福袋ネタ

2009年12月30日

今年は子役の俳優さんが注目された年であった。
「こども店長」という言葉となどはそのいい例なのではないか。

それにあやかるためか「こども店長」になれる福袋を
新年早々発売するお店が出るそうだ。

西武池袋本店では2010円で「こども店長福袋」を
男女各3個づつ(多数の場合は抽選)販売するとのこと。

今年小学校へ入学する児童が対象で、朝の出迎えから売り場点検、
品揃えなどを見て、子供目線で意見を言える店長体験ができる福袋
だそうだ。

その他、そごう千葉店では同じく2010円で「こども店長福袋」を
発売する。

内容は小学生が対象で同店地下にある洋菓子売り場で
半日店長やケーキづくりを体験できる福袋だとのこと。

この経験をもとに将来はケーキ作りの職人になりたい、
って夢を持つ子どもも出てくるかもしれない。

また小田急百貨店では店長ではないが、小田急線や江ノ電鎌倉駅など
の駅長体験ができる「夢袋」の発売をするそうだ。

男の子は特に電車が好きな子が多いので、こちらの夢袋も人気が
高くなると予想される。

例年ではあまり見る事の出来ない体験型の福袋が今年は
いろんなお店が出す予定にしているようだ。

子どもにとってもいろんな経験が積める機会として喜ばれるのでは
ないだろうか。

こういったことが将来子供たちにとって働く意義を見い出すきっかけに
なるのではないか。

バラマキだけの民主党の政策なんかよりも、むしろこちらの方が
雇用対策に有効なのかもしれない。

ネタ元
福袋で「こども店長」が“買えます” 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091229-00000534-san-soci
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