考えるヒント(常勝競馬)〜9年目の行列のできる大穴競馬予想ブログ〜

今週は「 フローラステークス マイラーズカップ 2018 予想 」を中心にお届けします! 【JRAの全レースを緻密に観察・分析しているからこそできる、他とは一線を画す[面白深い]競馬予想を追求するブログです】 ≪遂に9年目突入・行列のできる競馬予想・時にライブドア競馬ブログ1万中1位など日本有数の閲覧者数を獲得≫ この人気と予想開始9年目の実績が何よりの信頼の証拠の【面白深い大穴競馬予想】を貴方も!

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【プロフィール】
09年より予想活動をスタート、11年からはブログ【考えるヒント(常勝競馬)】を本格始動、15年には競馬誌【競馬王】登場(→現在連載中)
その圧倒的な洞察力とセンス溢れる爆穴予想で一躍注目を浴びる。競馬ブログランキングでは常に上位に名を連ねている、若手予想家の人気筆頭格。競馬王15年5月号でメディア初登場を果たした(…と書いて貰いました。。)

【主なメディア情報】
競馬王2015年5月号(http://qq1q.biz/nGsq)「<特集>毎年のようにプラス収支を叩き出す猛者達に聞いた[勝ち組への転機]」
競馬大的中~2015秋GI前半号~(http://qq2q.biz/nRQk)「スター予想家に聞いた[俺の勝負レース](府中牝馬S)」
競馬王2016年1月号(http://www.amazon.co.jp/dp/B016YNYUTS)「<巻頭特集>逆転の有馬記念3つのシナリオ」
競馬王2017年7月号「グラサン師匠の鉄板競馬に登場」
競馬王2018年1月号(https://www.amazon.co.jp/dp/B076M4XM7P/)「<巻頭スペシャル企画>常勝競馬を叶えるための5つの秘策」
競馬王2016年9月号〜「過去開催レース分析コーナー内で連載中」

【予想の見方】
●印は「◎[本命馬]→☆[相手推奨馬]→△[相手馬]→▽[押さえ馬]/〇[軸級推奨馬]→▲[特注推奨馬]」とします(基本的には平場予想は[◎本命馬1頭推奨]型の予想・重賞OP予想は[◎本命馬→☆相手推奨馬]型の絞り込んだ予想が主です。たまに手広く紐馬を指定したい予想時に[△〜▽]を、第二本命馬設定=その馬からの縦目買い目も本線に組み入れたい予想時に[〇or▲]を利用します)
●勝負度は「(★★★★[レア])→★★★[上]→★★[中]→★[下]」の実質3段階とします
●基準買い目について→http://blog.livedoor.jp/sguw/archives/2395305.html(基準買い目(17年実績114%→三連複無124%)〜単複卒業のすゝめ/下位人気馬は全て過剰人気(特に複勝は超不利)/総流しは大損/ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R〜)

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【マイラーズカップの有力馬診断(前篇)〜[エアスピネル]昨秋の鞍上変更騒動も遺恨無し…ボス伊藤雄二氏の目が黒い内(影響力が及ぶ内)は武豊騎手=笹田厩舎のラインは強固であり続ける〜】
※印は[★激走候補〜△やや有力〜▽やや軽視〜―無印」を表します
〇エアスピネル 牡5 武豊 56 栗東 笹田
昨秋マイルCS前にはレース1週前なっての武豊JからムーアJへの鞍上チャンジが物議を醸しましたが、本来は武豊Jと笹田厩舎&エア冠馬主の関係は絶対に切れないモノがあります…後者に伊藤雄二元調教師の影響力が強くある内には武豊Jを蔑ろにできるはずがないですので、それは武豊Jからでも同じコトが言えます(現に厩舎主戦を昨年もそれ以前も本年も務め続けており、昨秋の一件の後もそこに異状は見られません)(双方に信頼関係があるからこそ、レジェンド武豊に対してもフラットな判断を下せたとも言えるでしょう)。
無題erg
前々走富士Sの激走については、過去の唯一の雨馬場レースだった2歳時デイリー杯2歳Sでも圧勝した通りの雨馬場巧者だったのと、更に極悪馬場になって各馬が相当バラける隊列が大きく味方した印象です。
それは昨年京都金杯1着後の回顧『この距離短縮ローテにも関わらず、道中は強烈に掛かったかの様なシーンがあったが、逆に外に持ち出した途端に収まったコトからも、単に狭い所に入って物理的に窮屈な仕草を出しただけに見える。又は、馬群の中での競馬は得意ではないという可能性もゼロではないと見るべきかも知れないが…(略)』と、昨年マイラーズC2着後の回顧『馬の適性としては一瞬の脚型(イン戦法が理想)なのだが、その一方で精神的には外回しがベターというジレンマ。コノ馬自身も中々勝ち切れない近況で、それは前走ルメールJ騎乗時にも変わらず、そもそもこのエア一族はそういう家系でもあります。』の通り。
つまり、現有能力をフルに出し切る騎乗=素直に勝ち切る騎乗というのが、見た目以上に難しい馬なのです。

今回マイラーズCは昨秋勝利富士Sとは対極に位置する開幕週良馬場内有利可能性場面で、現に昨年も内からやって来たイスラボニータに進路譲って2着というしょっぱい競馬をしていたレースです。
内前有利場面ではより勝ち切るのが難しくなる性質の持ち主です。

まともなデキならば好走は確実ですが頭ではマークしたくありません…尤もその前提となる“まともなデキ”についても1週前追い切り時点はゴーサインを出せない状況で最終追い切りまでは保留したいのですが。。


―ガリバルディ 牡7 和田竜 56 栗東 藤原英
5走前ダービー卿CTは中枠スローペース前残りで後方で掛かり何もできずで、4走前京成杯AHでは同コースでも枠順好転とペース好転と差し展開の条件総好転によって一変結果となった経緯。
6走前までも馬柱汚れていましたが、その凡走局面はは距離二二挑戦やG1挑戦や正月京都内有利大外枠など明らかな条件不適レースばかりでした。
3走前富士Sも外有利馬場での内枠競馬が堪えたとすれば情状酌量できるモノですし、2走前マイルCSも馬場バイアス不利の最内競馬をしたのを思えば情状酌量できるモノです。

その時点まではまだ出番ある馬だと見ていましたが、前走東京新聞杯からは調教の走りから大きくトーンダウンしているのが。。
今回も1週前は異常なCW猛時計で、それ以前はプールに入れたりEコースやBコースでやったりと普通では無い調教過程です。
好意的に捉えれば試行錯誤なのでしょうが、少なくとも3走前までの“アリ”な状況からは離れている印象なので。。


―ダッシングブレイズ 牡6 浜中 56 栗東 吉村
昨年マイラーズCや京王杯SCでは不器用な脚の使い方と瞬発力の無さの分でラストだけ良い脚という足りない競馬をしていた。
それを補えたのが3走前エプソムCでの距離1800起用であり、そして外有利馬場での内ガラ空きスムーズ競馬が叶うシチュエーションであり、そして前週から前日にかけてそれまでの大不振成績から一変を見せて復活を思わせていた浜中Jの好騎乗もありこれまでの鬱憤を晴らすかの様な完勝劇を果たしたという経緯。

そこから長欠明けを挟んでの近2走は全盛期のパフォーマンスよりも及ばない復調途上の印象で、その上で昨年も苦杯を嘗めた適性微妙なマイラーズCというレースでの躍進は少し想像し辛い話で。


―ネオフレグランス 牝4 ○○ 54 美南 中舘
冷やかし特別登録ではなくキチンと自己条件かマイラーズCの二択の模様。
コノ馬の過去戦績は6割はレースレベルDE以下という低レベル戦の歩みで、そういうレース選択の妙で2歳時にはOP特別4着実績もあるし前走勝ち上がりも相手関係に助けられた側面が強い。
格上挑戦は論外だが、自己条件でも結構微妙。


▽ブラックムーン 牡6 秋山 56 栗東 西浦
コノ馬は折り合い不安と馬群不安で外追い込みオンリーというタイプ。
なので、昨年京都金杯では出して行く競馬で沈没したし、同マイルCSでは最内枠でも大外ブン回しで間に合わずだったし、つまりはそういうレース展開が自身競馬に合致してくれない限りは能力程の信頼は置けぬという馬である…そして、そのレアとも言うべき“合致”が起きた結果として激走着順となったのが前走京都金杯であった。
その京都金杯は例年だと絶対内有利と言えるレースがまさか覆ったワケですが、今回マイラーズCも京都金杯ほどではないですが例年だとほぼ内有利と言えるレースです…京都金杯の再現の可能性自体は勿論ゼロではないのですが、可能性としてはその逆になる方がより考えられる話です。

昨秋は[始動戦富士S8着→マイルCS6着→→京都金杯1着]と叩き良化過程でしたが、その富士S参戦時は明らかに調教で動けていなかったのに対して、今回休み明けは当時とは雲泥の差ある調教過程になっています…今期はいきなり動けそうではあります。

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近1年でも5度も◎を打っている当予想常連馬…コノ馬のOP昇級後の好走歴2度(6人3着・9人1着)は共に◎を打っていますので相性は悪くないはず。
実は前走でも◎を打ったのですが、それも正直内心は結構自信ある方だったのですが4人10着大敗という残念な結果でした…それはレース振りからは敗因が読み取れない不可解な負け方だったのですが、鞍上が言うには長距離輸送が敗因だったとのコト。
確かにコノ馬の過去14好走歴は全て関西圏(阪神京都中京)でした。
前走が長距離輸送の影響で確かだとしたら、その前も含めてワケ有り敗戦が相当連続で続いるワケで…人気的にはもう底値も底値です。

コノ馬が最も走れる条件は距離マイルでのスンナリ先手競馬と見ています。
マイラーズカップは昨年は格下サンライズメジャーが3着まで0.1秒差まで粘った通り、毎年の様に逃げ馬があわや激走を見せるレースです。
今回は高確率で本領発揮が叶う場面で、高確率でそれが有利だと言える場面で、それが超人気薄で買える場面となれば・・・。

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回は「重賞展望・馬場考察・レースレベル・次走[激走]要チェック馬リスト」を火曜深夜24時に更新します

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(※週初のみ簡易更新で失礼します…この簡易記事は中身を上書きする形式で毎週更新します。)
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☆先週予想結果
本予想[0-3-1-2](※買い目ベースで6の3)/エキストラ予想[0-0-0-1]
日曜両メインは◎マイスタイル(前半3F33.6)も◎ジェネラーレウーノ(5F59.2)も心臓に悪い前に行き過ぎる競馬…ただHペースだから先行不利とか差し有利とかそういう単純な話ではなくて、そういう非主流競馬にこそ非主流馬が主流馬(ディープ・社台・人気馬)を負かす道があるワケで…アイトーンの国分恭介Jはあそこまで行ったからこその8着でナイス騎乗だと思いますし、逆にジュンヴァルロは同厩ワグネリアンや同グループのアシストだとしたらあそこまで行ったら逆効果でしょうに。
的中は1.2.3.8人気の堅い所ばかりで大して誇れない週なのですが…先週のコトがありましたので気を遣わせてしまってか沢山の的中報告を頂きまして有難い限りですm(__)m
レースレベル表の結果についてはtarget上でデータが出せるのが月曜夕方以降なので次回記事以降にて提示します

※今春G1は5戦3勝の間違いでしたm(__)m
※上記ツイートを補足しますと、予想文でも記した通りほぼ間違いなく10番人気グレイルまでの人気帯で決まる尚且つその範囲内では荒れ得るとの見立てでした。
もしも荒れなければ複勝オッズは4倍以下で…結果的には中波乱でしたので5.3倍で…それよりも上限に近付くのは余程の大波乱の場合のみです。
そうやって他入線馬の人気次第で理不尽に回収率が何十パーセントも左右されるのが複勝馬券で、それに対してワイド同一払戻額配分では計算通りのほぼ一定の回収率が得られます(ワイドも上限下限ありますが数パーセントだけです)。
「ワイド2点獲りが叶う確率」と「大波乱で複勝配当が跳ねる確率」を考えて、「複勝オッズ」と「ワイド同一払戻額配分時の想定回収率」を比較すれば…自ずと採るべき戦略が決まります。
また、別に「ワイド2点獲り」は必須ではなくて、例えば「この3頭を買えばほぼ確実に内1頭は3着内に来るだろう」という場合には「手を広げて2点獲りを狙うよりも、絞って1点獲りでもOK」の方が期待値高まるでしょう…逆に言えば手を広げないとワイド1点獲りも危ういと見ればそれは避けて複勝戦略にすれば良いのです。
私の手を広げたり絞ったり単複にしたりとケースバイケースの馬券戦略には、大凡上記の思考が根底にあります。

☆天皇賞春のMY馬柱
(※全ての説明はできませんが、過去レースレベルなど一部でも参考にして頂ければと…)

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☆先週重賞[大阪杯]からの特注馬(覚えておきたい一頭)
7着サトノダイヤモンド
『全く以て物足りないレース振りでした。
超スローペースを間に合わない位置取りで競馬をして一応上がり最速で追い詰めているので、敗戦自体はやむを得ないモノと言えるし、また決して弱い競馬をしているとは言えないモノですが・・・ただ、この酷評されていた中間調教過程と一緒で、それ以上の走りというか進境はレース本番でも見せてくれなかったのは重く捉えたいトコロ。
というのも、調教でも追走ペースを緩めた最終追い切りでは走れており、それなりの追走ペースだった1週前2週前では格下に遅れる始末だったワケ…その前者のレース振りで最低限の結果を残したに過ぎず、後者(大阪杯で想定されるペース)になっても大丈夫だとはとても言えない様な…巷で言われる様に収穫あるレース振りだったとは到底思えない敗戦でした。
また(他の馬は一様にペースが遅すぎて苦しむ中で)こんな超スローペースでも大人しく中団競馬にフィットしていたのも逆に心配です。

過去の数多の海外遠征を経て不調・不振に陥った馬というのも、今回のサトノダイヤモンドみたくG2のヌルい競馬で3着好走くらいは皆走れています。
そして海外帰り初戦でマズマズ走れたからと更なる期待が懸けられるのですが、そこで意外な程にノビシロを示さない・結果を出せないというのが典型的なパターンです。

次走大阪杯までは間隔ありませんから調教過程でも攻めよりも守りの過程になるでしょう…ガラリが無い限りはG1激走まで遠いはずですから、その次走大阪杯では軽視したいです。』
・・・
というのは、復帰初戦金鯱賞後の当欄指摘内容ですが、今回大阪杯も嫌われ者戸崎Jのせいであると責任転嫁できる様な負け方でしたが、もちろん戸崎Jの騎乗内容も頂けないモノなのですが、そればっかりでサトノダイヤモンドの劣化が語られないとすれば順番が違うのではないだろうかと。
戸崎Jが幾ら駄騎乗をしたとしてもここまでの着差、そして戸崎Jの駄騎乗を誘発したとも言える3歳時とは別馬の鈍さズブさが根本としてあるはずです。
コレが凱旋門賞遠征帰りの反動での一時的な不調なのか、又はそもそもの衰え・劣化なのかですが…別に私はサトノダイヤモンドとは遠い世界の人間なので妄想という予想をするしかないのですが、私の出せる結論としてはポスト・マカヒキ=過去の同様の例から言えば断然後者である確率が高いというコトです。

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☆ダービーの◎有力馬の馬名は
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《→皐月賞は昨今の主流G1としては非常に珍しい非ノーザンF馬のワンツースリー(※ジェネラーレウーノは半ノーザンF馬)で、皐月賞が終わった時点での3歳牡馬クラシック路線の頂点には皐月賞不出走ダノンプレミアムが暫定王者として君臨していると言って良いでしょう。
現代日本競馬を牛耳るノーザンFとしては、皐月賞は譲っても、最も重視するレースと言っても過言ではないダービーは何が何でも譲れません…つまり1強体制ダノンプレミアムを上回る馬を用意するコトが求められます。
そしてそれは今回皐月賞組には荷が重いと言わざるを得ない結果に終わりました…となれば、もう〇〇〇〇〇〇を引っ張り出すしかないでしょうと。
実際に〇〇〇〇〇〇の前走後の公式談話(次走未定)はその含みを持たせるモノでしたし、反発必至の一口会員が納得するしかない『レース間隔をより空ける為』との大義名分を成り立たせるべく伏線は出来上がっていますし、そして今回皐月賞の結果はその可能性を更に高めるモノだったと考えます…ズバリ〇〇〇〇〇〇はダービー参戦して尚且つ打倒ダノンプレミアムの筆頭格と見ます。
ちなみに、二番手には毎日杯馬ブラストワンピースだと見ています。
皐月賞は予想にて見た目以上に中位混戦』と書きましたが、その通りでダービーでは別路線組の方に分があるという見立てです。
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次回は「今週末の注目重賞の有力馬診断」を深夜24時に更新します!

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【福島牝馬Sの有力馬診断】
―ワンブレスアウェイ 牝5 津村 54 美南 古賀慎

500万下から1600万下まで9連続好走という超絶安定戦績で走り抜けたものの、OP昇級後は現在4連続凡走中という一転不振近況。

その連続凡走にはそれぞれ敗因は指摘できて、例えば前々走愛知杯は初距離二千を出して行って掛かり気味になっていた分だけ最後失速が来たという内容でしたし、3走前ターコイズSはドン詰まりの分での0.3秒差だったなど。
そういう何らかの言い訳ができる負け方を続けているので、そして条件戦時代に残した実績裏付けもあるので、常に人気は一定は下回らないという直近であり今回もそうなりそうです。

ただし、これが不運という偶然によるトコロの敗戦の連続なのか、又はそうではなく必然の敗戦の連続なのかですが、それはコノ馬の血を考えれば後者の疑いも強いです。

父ステイゴールドの牝駒という時点でもそうですが、それと母ストレイトキャットの子は全姉キャットコイン・3/4妹ロックディスタウン…前者は[3連勝→10連続大敗]・後者は[2連勝→2連続大敗]という至上のプッツン配合と言っても過言ではない有り様となっています。

近走は出遅れさえ無ければと言われる競馬も続いていますが、それ以前は出遅れず常に好位競馬できていた馬がここまでゲート不安出ているコト自体が馬の内面異変の表れだと言えるでしょう…この手のタイプの馬は復調期待を懸けるよりもバッサリ斬り捨てるのが高確率高期待値戦術なのは間違いないでしょう。
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●配信サンプル1[週末予想号(11/19配信号)から抜粋]
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(◎ラインフェルス10人気1着(単43倍)…複系推奨馬ですので基準買い目上では馬連・ワイド・三連複的中で、芯(頭)から捉えられなかったのは痛恨でした…)


●配信サンプル2[平場回顧号(10月4週目後配信号)から抜粋]
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(B評価アンノートル次走5人1着(単11倍)・B評価ラインフェルス次走10人1着(単43倍))

●購読を検討されたいという方は以下フォームに新規アドレス登録(or登録済の場合などで新規登録できない場合にはsguw125@gmail.com宛に「詳細希望」とメール送信)して頂ければ、遅くとも2週間後までにご案内を差し上げます(※登録後2週間を過ぎても未着の場合にはメールで問い合わせ下さいませ)
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【ブログ重賞OP予想】
中山11R皐月賞(勝負度★★)
[印]
◎ジェネラーレウーノ

[見解]
現3歳世代牡馬の中心はダノンプレミアムで、そのダノンプレミアムが歩んできたルートこそが王道路線とも言うべきレベル高い戦線となっていた。
逆に言えば非ダノンプレミアムルートはどれもレベルの面での怪しさは否めなくて、その筆頭は八百長昇格でハナからG1レースとしての格が保てるのかも疑わしいホープフルSであるし、2着ルーカスの馬脚が露わになった東スポ杯2歳Sもそうだし、グレイル・ステイフーリッシュ不発の共同通信杯もそうだし、実質2頭立てとなったスプリングSもそうだし、タイムフライヤー不発の若葉Sもそうだし…つまりは見た目以上に中位混戦なのではないかと。

ダノンプレミアムを物差しにすればワグネリアン・ステルヴィオ・ジャンダルムは裏付けある存在となるのですが・・・
ワグネリアンは主戦福永Jが前哨戦弥生賞後に「修正点が見付かった」などと前向きな姿勢を見せていたのですが、それが皐月賞当週になって『馬は機械ではない』『そんなに簡単ではない』『僕ができることは限られています。「動かしたらいいじゃん」と思うかもしれないけど、まだ成長過程の段階ですから』などと積極的に予防線を張りにいく姿勢にトーンダウン…最内枠からダービー(更にその先まで)を見据えての騎乗で激走というのは少し想像し辛いです。
ジャンダルムも底が割れている印象で人気以上に買える要素は見出し辛いですし、ステルヴィオは良馬場ならば評価したかったですが2歳時に苦しむ姿を見せた雨馬場はマイナスなのと前走スプリングSを見ても小回りコースでは差し遅れるタイプなので善戦はあっても激走まではどうか。

何れにしてもこの3頭は4番人気内に推される人気馬ですから、もっと他の面からも推せる根拠が無い限りは主流路線経由馬だからと推奨まではできません。

それに次ぐ人気馬キタノコマンドールは右回りと体質面(馬体の硬さ)に課題が。その後者故に早期から鍛え上げられたという馬ではないでしょうから、運良く素質だけで皐月賞舞台には辿り着きましたが流石にG1ともなれば壁があるはずうで。またその両面からデムーロJも勝利最優先騎乗はテン乗りのココではできないのではないでしょうか(チャンスはダービーの方によりあるはずなので)。
福永Jはキタノコマンドールのコトを『それほど前に行くことはできない』とも称していますので、デムーロJが余程勝利に執念を目指す騎乗で無ければ、皐月賞を勝てる位置取りよりも後ろに回って動けないはずなので。


(不在ダノンプレミアムを除いた)弥生賞最先着馬ワグネリアン&朝日杯FS最先着馬ステルヴィオ)能力上位の2頭でその他は見た目以上に大混戦との見立て…その前者は全く妙味ありませんので、後者の観点から本来ならば最も舐められる重賞京成杯の勝ち馬ジェネラーレウーノをピックアップしたいです。
重賞京成杯は確かにレベル低い一戦だったのですが、但しそれは本年の場合には相対的には著しくそうというワケではありません。それ以上にそこで底知れぬパフォーマンスをした点に魅力を見出したいです。
その前走も前々走も着差は僅かという辛勝でしたが、ただしコノ馬の場合にはどちらも真面目に走り切っていませんのでそれが能力の上限というコトではありません。
この一発ある血統背景で、前に行く馬を見て運べる好枠を引いて、当地で戦闘力高い鞍上も好感で、生産牧場など地味な出自ですが当初から評判高くて実はノーザンF育成馬(先週桜花賞1着アーモンドアイと同じくノーザンF天栄帰り初戦)というのも心強いポイントです。
初めて強い相手関係とぶつかる今回皐月賞…そこで秘めたる能力開放で相手ナリにパフォーマンスを挙げて連続好走という線も十分アリと見て推奨します。

[買い目]
予想見解の通り、上位大混戦の見立て…ただし10番人気グレイルまでと11番人気アイトーン以降には断層があると見ます。
その10番人気馬までならば何が来ても驚けないので…例の基準買い目の精神に則って《馬連ワイドで、本命馬から10番人気馬までの9頭に、同一払戻額配分で流し》を本線買い目と致します。
ザッと“ワイド2点的中で回収率340%”“ワイド馬連全的中で回収率510%”です…◎さえ来ればワイド2点的中が高確率で見込めると言えるならば現代競馬オッズ構造上期待値低い穴馬の複勝馬券に手は出さないという判断です(相手が絞れるからこそ多点流しというワケです…〇頭流せば取りこぼさないというラインが明確に引ければそこまでは買い切るという戦略…逆にそれができない場合に期待値ある馬のみ買う絞り戦略を採ります)。
無題tyiu

【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬[★])※期間限定提供中
前日掲載分は無し/当日掲載分は阪神12Rを直前推奨可能性が少々


【完全版予想(その他重賞OP予想&平場厳選推奨馬[★★以上])
(本日の提供予想…中山2・福島民報杯)
1完全版複数月コース→☆完全版《1週500円台で予想・展望・回顧を週5長文配信》のご案内
2競馬予想GP(1日980円)→https://www.keiba-gp.net/website/84/-/-/-/
完売3レジマグ(1R250円前後)(※オッズ変動抑制の為、基本的に“平場の穴予想”は提供から除外とさせて頂きます)


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☆次回は「次週展望」を日曜深夜24時に更新します

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☆注意点
ウチのレースレベルは各出走馬の次走成績も構成要素としていますので、この公開時点から本日予想終了時点までに修正される部分も出てきます。
その修正箇所については把握して頂ける様に最終的にお知らせすると共に、それを以て記事タイトルから[暫定版]を外します。

☆公開時点(暫定版)からの修正点
なし

☆活用法
これは私が常々お伝えしてきている膨大な内容そのものになります…一言で纏められる様な類ではないですし、また即効性ある必勝法や丸乗り用だと捉えられてしまうのは寧ろケガの元だと考えますので。。
例えば先々週の前走Hレベルレース出走馬のベタ買い回収率は33%でした…それはHレベルレース馬の不振もありましたが、そもそもその日はガチガチ決着ばかりで全体回収率は出せない日というのも大きかったです(全ての馬券を買えば収束回収率75%というのはあくまでも統計的な話であって、日や週単位では全体回収率が50%以下というガチガチ日もあれば、逆に100%超という大波乱日のブレがあるのです)。

現時点でご自身で競馬予想を考えているという方・活用できそうという方に上手く取り入れて頂ければと思います…例えば前走レースレベルCD馬でもピンキリあって当然ですが、せめてその“キリ(例えば前走レースレベルCD馬だからと言って、前々走までレースレベルDEでも全然足りなかった馬はただの弱い馬)”に手を出さないなどなど。。
現時点で何だこりゃという方には、出しっぱなしではなくデータを洗う振り返りも展開していきますので、その過程で活用法を見出して頂ければと思います。
また、正直言いますと使う人にとっては相当利用価値大きいデータだと考えます(寧ろ切り売りすべきでない位)…現状の提供の形の永続については未定=保証できないコトを何卒ご了承下さいませ。

☆参考データ
前走レースレベル別の次走成績データ(※ダート(前走ダート→今走ダート)/重賞OP除く/昨年11月以降の判定分/集計期間は3月4週目まで)

ダ・
(※前走芝→今走ダートはレースレベル以外の要素が大きくなるので除外/重賞OP出走馬だと[前走OP→今走G3][前走G3→今走G1]などレース格を横断する馬が多数で一概にレースレベルを適用できないので除外)
(※ウチのレースレベルは各出走馬の次走成績も構成要素としていますので常に変動が有り得ます…ですが、それ(次走成績を見た上で修正されたレースレベル)だと次走成績が優れて出るのは当たり前なので、上記はあくまでも提供時点のレースレベル(読者様に公開しているレースレベル)別でのデータです。当記事での提供分はそれではなく、理想論ではそれよりも数字を出せるはずの修正後の最新データになります。)


☆参考記事
【競馬予想の本質論〜『先週の結果分析』の判定がA〜Dまで同回収率=儲からない理由(情報の正しさと価値は別次元)〜】
(つまりは、現代競馬予想の常識であり最大派閥であると言うべき“タイム論”に与しない…だから妙味ある判定ができていると考えています)

☆見方
クラス→芝orダ→レースレベル(C以上[高水準以上]-CD[水準超]D[水準(以下)]DE[低水準]-E[最低水準])→着順→
補正タイム→メモ(現時点ではスルーして下さい)
無題1無題2
無題3
無題4
無題ytpg]
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【ブログ重賞OP予想】
阪神11Rアーリントンカップ(勝負度★)
[印]
◎パクスアメリカーナ

[見解]

タワーオブロンドンの藤沢厩舎は3月以降28戦1勝と急失速中。
厩舎の大将格レイデオロは国内&国外で嫌な負け方を喫して、女馬筆頭ソウルスターリングも同様の負け方を喫して、期待の3歳馬[ファストアプローチ・ゴーフォザサミット・オブセッション・ロックディスタウン]も今期初戦で軒並み期待外れに終わっています。
このタワーオブロンドンも藤沢厩舎らしからぬ2歳早期始動からの連戦を課された馬で、同様で伸び悩んでいるファストアプローチの歩みも連想できてしまいます。
また、本質的な距離適性はマイル未満にありそうで、朝日杯FSでは3着とはいえども(ダノンプレミアムは無視して)ギリギリ2着狙いに行く騎乗で何とか掴んだ着順でした…この距離ではそれより更に上というのは難しい印象です。

パクスアメリカーナの前走500万下勝ちは圧巻パフォ。その2着馬ケイアイノーティックは、その次走ニュージーランドTで一頓挫明けデキ途上や輸送馬体減など数々の逆境を覆しての2着好走で、その比較からもパクスアメリカーナの高い能力が窺い知れる。ココはNHKマイルC出走権利を得るべく本気度高い鞍で、仕上げに定評ある中内田厩舎ならば間違いは無いだろう。

インディチャンプは血統的に距離適性はマイル以下だろう。
距離克服を目指して出走の前走毎日杯では、将来を見据えた折り合い重視の最後方競馬でも折り合いの難しさも見せて、そして最後まで伸びきれなかった辺りは距離の壁を感じさせる3着でした。
それに対して今回は賞金加算できないとNHKマイルC出走が叶わないという勝負懸かりの場面です。陣営からのオーダーも非後方策で、あとは岩田Jの勇気一つで今度は勝負できる位置取りが濃厚…但しこれまで3走は全て他馬から離れて折り合い専念する形だったワケでその挑戦が成功するかどうかは五分五分。

エアアルマスは前走未勝利戦勝ちは圧巻パフォでしたが、血統的な信頼度の面でもそこからの長い期間を空けての初戦では何とも言えないですし、また乗り難しいタイプでテン乗り福永Jで…信頼までは難しいです。

ラセットは前走きさらぎ賞は馬場も味方した好走で、良馬場替わりでどうか。ダノンスマッシュはスタート難+瞬発力自信手応え掴む北村友一Jならば極端な後方競馬もありそうでどうか。レッドヴェイロンは距離短縮マイルでどうか。

というコトで…穴馬の台頭余地無い上位拮抗戦で私には難しい一鞍なのですが、その中で最も勝利可能性が高い〇〇〇〇〇を本命馬として《単勝◎1点》で買いたいです。

【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬[★])※期間限定提供中
多分ナシですが何があるか分からないので未定(前日掲載分以外では、前日段階では推奨候補止まりだった馬を当日傾向やオッズを踏まえて直前繰り上がり推奨が主ですので…もしもそれがあり次第突発twitter更新(&ブログ転載)と致します)

【完全版予想(その他重賞OP予想&平場厳選推奨馬[★★以上])
(本日の提供予想…阪神5・12)
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2競馬予想GP(1日980円)→https://www.keiba-gp.net/website/84/-/-/-/
即完売3レジマグ(1R250円前後)(※オッズ変動抑制の為、基本的に“平場の穴予想”は提供から除外とさせて頂きます)


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