考えるヒント(常勝競馬)〜9年目の行列のできる大穴競馬予想ブログ〜

今週は「フェブラリーステークス 2018 予想 」を中心にお届けします! 【JRAの全レースを緻密に観察・分析しているからこそできる、他とは一線を画す[面白深い]競馬予想を追求するブログです】 ≪遂に9年目突入・行列のできる競馬予想・時にライブドア競馬ブログ1万中1位など日本有数の閲覧者数を獲得≫ この人気と予想開始9年目の実績が何よりの信頼の証拠の【面白深い大穴競馬予想】を貴方も!

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【プロフィール】
09年より予想活動をスタート、11年からはブログ【考えるヒント(常勝競馬)】を本格始動、15年には競馬誌【競馬王】登場(→現在連載中)
その圧倒的な洞察力とセンス溢れる爆穴予想で一躍注目を浴びる。競馬ブログランキングでは常に上位に名を連ねている、若手予想家の人気筆頭格。競馬王15年5月号でメディア初登場を果たした(…と書いて貰いました。。)

【メディア情報】
競馬王2015年5月号(http://qq1q.biz/nGsq)「毎年のようにプラス収支を叩き出す猛者達に聞いた[勝ち組への転機]」
競馬王テクニカル 儲けの法則編(http://qq1q.biz/nGss)「同上」
競馬大的中~2015秋GI前半号~(http://qq2q.biz/nRQk)「スター予想家に聞いた[俺の勝負レース](府中牝馬S)」
競馬大的中~2015秋GI後半号~(http://ur0.xyz/p853)「同上(エリ女)」
競馬王2016年1月号(http://www.amazon.co.jp/dp/B016YNYUTS)「<巻頭特集>逆転の有馬記念3つのシナリオ」
競馬王2017年7月号「グラサン師匠の鉄板競馬に登場」
競馬王2018年1月号(https://www.amazon.co.jp/dp/B076M4XM7P/)「<巻頭スペシャル企画>常勝競馬を叶えるための5つの秘策」
競馬王2016年9月号〜「過去開催レース分析コーナー内で連載中」

【予想の見方】
●印は「◎[本命馬]→☆[相手推奨馬]→△[相手馬]→▽[押さえ馬]/〇[軸級推奨馬]→▲[特注推奨馬]」とします(基本的には平場予想は[◎本命馬1頭推奨]型の予想・重賞OP予想は[◎本命馬→☆相手推奨馬]型の絞り込んだ予想が主です。たまに手広く紐馬を指定したい予想時に[△〜▽]を、第二本命馬設定=その馬からの縦目買い目も本線に組み入れたい予想時に[〇or▲]を利用します)
●勝負度は「(★★★★[レア])→★★★[上]→★★[中]→★[下]」の実質3段階とします
●基準買い目について→http://blog.livedoor.jp/sguw/archives/2395305.html(基準買い目(17年実績114%→三連複無124%)〜単複卒業のすゝめ/下位人気馬は全て過剰人気(特に複勝は超不利)/総流しは大損/ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R〜)

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【ブログ重賞OP予想】
京都11Rアルデバランステークス(勝負度★★)
[印]
◎シャイニービーム
☆9ラインルーフ

[見解]
ヒロブレイブ・マイネルオフィール・メイプルブラザーといった直近で準OPを突破したばかりのOP実績無し馬が上位人気(3~5人気)を構成する情勢だが、それならば…それらよりも高価値の準OP勝ちを収めて、その後に優にOP通用能力も示して、尚且つそれが今回も引き継がれる可能性が高い背景の持ち主であるラインルーフの対抗評価が妥当だろう。

☆ラインルーフについての更なる詳細見解については、以下の前走ポルックスS(7人2着)時の◎推奨文抜粋を参照↓
『昇級初戦馬ではブレスアロットの方が人気する模様ですが、それよりも斤量背負って比較レベル高いレースを勝ってきた馬です。
その前走が12人気1着だったのでフロック視もあるのかも知れませんが、だからこそ馬が化けた可能性が見出せます。

そもそも、コノ馬は3歳春にはOP特別2着あったり、4歳冬春にはオールブラッシュ(川崎記念馬)・ミツバを抑えての条件戦連勝でOP昇級した馬でした。

そうやって走る時にはまとめて走る一方で、それ以外はカラッキシ走らないという…その前者の共通項としては“冬場”というポイントがありそうで、ならば今期も連続好走期突入=その期間の戦闘力だけで言えば決してココでも見劣らぬモノがある馬だと見做す手も大アリでしょう。』

そのポルックスSに於けるラインルーフに当たる様な上がり馬は見当たりませんので、ココはワケ有り敗戦後で人気落ちの実績馬シャイニービームの巻き返しを狙いたいです。
コノ馬は主に距離1900以上のダート中長距離路線で結果を残してきた馬でした…それがやや距離不足感ある3走前&2走前でも渋とい走りで好成績を残したのは評価できるモノで、前走については最初コーナーの入りで大きな不利を受けてその後は全くチグハグな追走となり到底力を出せていない大敗でした。
その前走の後遺症も心配されるトコロですが、それさえ無ければ距離延長等の条件好転も込みでの普通に巻き返しというシーンは十分に描けてくる一頭ですので。

休載(当日馬場バイアス次第で東8・京12追加可能性有)【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬)】
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(本日の提供予想…エルフィンS・京都8)
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☆次回は「日曜予想」を土曜16時と24時に更新します!

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【東京新聞杯の有力馬診断(後篇)〜白富士Sマイネルハニー同様、ラフィアン忖度競馬(同グループ同脚質馬への配慮が要求される不本意競馬)からの解放で本領発揮マイネルアウラート〜】
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※印は[★激走候補〜△やや有力〜▽やや軽視〜―無印」を表します
★マイネルアウラート 牡7 柴田大 57 美南 高橋裕
先週白富士Sの◎マイネルハニーは“ラフィアン談合競馬(忖度競馬)からの解放”を第一根拠にした推奨でした。
それの前走のディセンバーSでは“ウインフルブルームの逃げ”がグループ内の優先事項で、そのせいで同脚質にも関わらずそれに気を遣う不本意競馬を強いられたパフォーマンス低下要素あった中での勝利を評価したというワケです。
もちろん、グループ構成員としての柴田大知Jはそれを表立ってコメントするコトはありませんが、コラムを見ているとそれについての恨み節に聞こえる話をしているんですよね。
例えば16年毎日王冠(逃げマイネルミラノ丹内・番手ウインフルブルーム柴田大)後には『我慢せざるを得ない展開だった』という奥歯に物が挟まった様な回顧をしていました。

で、そのマイネルハニーの“ラフィアン談合競馬(忖度競馬)からの解放で本領発揮”の再現の資格を持つのがコノ馬ではないかと見ます。
近2走は同グループ内で立場・地位が低い扱いだったのでしょう…一言で言えばわざと下手糞な競馬をしているかの様でした。
今回はその忖度しなければならない相手関係は不在ですから…ココならば完全燃焼が期待できるのではないかと見ます。


▽アドマイヤリード 牝5 藤岡康 54 栗東 須貝尚
まずは昨春阪神牝馬S回顧文を参照↓
『小柄ステゴ牝駒で強烈なピッチ走法が特徴的。
それだけに前走阪神牝馬Sでは外回りコースで大外枠を引いて外々をグルっと回ってくる競馬になるとどうかと思ったが、ルメールJは外差し馬場でガラッと空いたインを立ち回る頭脳プレー(?)。
基本的には外が伸びる馬場でしたが、かと言って内を通った馬が全滅する様な馬場ではなかったので、つまりはその馬の荒れ馬場適性次第の面もあった。それにピッタリだったのがコノ馬で、前走も重馬場での圧勝劇だった通りステゴ産駒ピッチ走法馬でこの手の馬場の巧者だった側面は確実にある。』

・・・
今回と同舞台条件の3走前ヴィクトリアMも外の方が伸びる馬場でしたが、だからこそ得意とする一瞬の脚を生かしたインを突く競馬を高確率でできてしまう条件であり、尚且つこういう内不利馬場でも他の馬と比べて影響を受ける所が小さいという適性の持ち主であった分での激走。

ルメールJも「彼女の瞬発力は、強いけど短い。ラスト100メートルまで我慢して、最後だけ追った」とレース後にコメントしていましたが、その通りでその競馬ができるかどうかに懸っている馬です。

前々走クイーンSではなし崩し的に脚を使わされる形で案外な結果で、前走府中牝馬Sでは再び直線一瞬脚勝負で負けて強しに見える好走へと至りました。

今回はその4走前阪神牝馬Sや3走前VMみたく外有利馬場ではありませんので、多頭数競馬でのスムーズな競馬が持ち込めるのは結構なリスクと見る必要があります…それがルメールJ騎乗停止で東京実績無い藤岡康Jならば尚更です。
また、そもそもとして中間調教を見る限りでは、少し仕上がり面に怪しい所もありそうなので。


▽ガリバルディ 牡7 三浦 57 栗東 藤原英
4走前ダービー卿CTは中枠スローペース前残りで後方で掛かり何もできずで、3走前京成杯AHでは同コースでも枠順好転とペース好転と差し展開の条件総好転によって一変結果となった経緯。
5走前までも馬柱汚れていましたが、その凡走局面はは距離二二挑戦やG1挑戦や正月京都内有利大外枠など明らかな条件不適レースばかりでした。
前々走富士Sも外有利馬場での内枠競馬が堪えたとすれば情状酌量できるモノですし、前走マイルCSも馬場バイアス不利の最内競馬をしたのを思えば情状酌量できるモノです。

OP昇級後の3好走は中京記念・大阪城S・京成杯AHで全て差し比べというレース…中々それに巡り合えないせいで結果不安定となっているが、逆に言えば無欲の追い込み脚は今でも一定程度は計算できる馬です・・・果たしてそれが東京新聞杯で期待できるのかと言えばレース傾向的に“否”という点で重い評価は中々与えられませんが。。


△クルーガー 牡6 浜中 56 栗東 高野
前走京都金杯では大外枠を引いたからこそ距離ロスない競馬を指向したのかも知れないが、スムーズに差す形を作れた勝ち馬ブラックムーンに対して直線詰まりつつラストにようやく2着浮上というのはやや後手の競馬になっていた印象もあった惜敗。
その前のマイルCSでは0.3秒差の健闘で、その前の富士Sについては展開恵まれ要因も大きかったとは言えども長欠明け初戦を思えばやはり力ある馬という競馬だった。

ココでも単純に地力上位に数えられる馬に違いないが、やはり難点としては末脚鈍い印象もある後方脚質馬という点。
それが向いたのが富士S・京都金杯なので、逆に展開不利の可能性も全然あるココではそこまで強調できる馬になるだろうか。


△グレーターロンドン 牡6 川田 56 美南 大竹
コノ馬は虚弱体質で、これまで休み休みのレース起用ばかりで、4走前安田記念時にも直前まで回避可能性を示唆していた程…それにも関わらず初G1挑戦で4着激走の様に持っている素質は相当高いレベルにあるというのは言わずもがな。

そんな中で唯一強行スケジュール戦だった天皇賞秋…毎日王冠からの中2週ハードローテで、「馬房で横になっている時間が多くなった」「カイ食いが細くなった」という状態ネガティブ情報も噴出しており、やはり結果的には無理な出走だったというコトだろう(凡走については度外視して良いだろう)。

その前後の毎日王冠・ディセンバーSでは負けて強しの競馬をしていますし、中6週ローテならばその再現・本領発揮の期待ができます。

これもクルーガー同様に、いやそれ以上に極端な脚質という点で東京新聞杯好走タイプでは無い点をどう展開読みして評価するのかだけでしょう。


危○○○○○○(←東京新聞杯の危険穴人気馬)の馬名は人気ブログランキングへランキングで公開中!
成長力に乏しいとの評価が妥当なディープインパクト牡駒…それの2歳時代快進撃馬で、3歳春以降は実質的にはゼロ実績であるのがコノ馬です。
3走前は仕上げも甘かったですし距離の壁があったという敗戦で、前々走は極悪馬場で何もできなかったという敗戦で、前走も鞍上曰く距離二千すら今では長いコトを第一敗因として挙げていました。

その前の3歳春G1連戦も含めて情状酌量できる敗戦が続いているのですが、だからと言って現時点での能力は未知数としか言えません…そして、それ(未知なる成長力)については必ずしも肯定的な見方ができる様な背景馬ではありませんので。

距離短縮と急坂中山から東京コース替わりはポジティブに捉えられますが、だからと言ってココで通用する様な何ランクもの変わり身はあまり考えられない話です。

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次回は「土曜予想」を金曜夕方に更新します!

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☆馬場考察
[先週の芝の伸び所&馬場差の傾向 (※馬場差は[S超高速〜C並〜F超低速]の7段階表記) ]

京都…土はやや内有利、日はイーブン/D
東京…土はやや内有利、日はイーブン/C
中京…土日共にイーブン/D

[今週の芝の伸び所&馬場差の予想]
京都…5週目/Bコース/伸び所はイーブン付近/馬場差はC〜D
東京…2週目/Dコース/伸び所はイーブン付近/馬場差はC〜B

☆先週のレースレベル(暫定値)(ブログでは土曜分のみ)
(※以上=Hレベ以上 CD=水準上レベル =水準下レベル DE=低レベル =超低レベル)
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【地方交流G1(ダートグレード競走)予想】

川崎11R川崎記念
[印]
◎ケイティブレイブ


[見解]

川崎2100コースは直線からでは間に合わない舞台条件ですから、基本的には前に行ける馬or三連覇したホッコータルマエの様な機動力ある好位差し馬から入るべきでしょう。

アポロケンタッキーは上記の面で苦労しそうですし、同じくサウンドトゥルーにとっては確実に1着まで届かせる為には最も注文が付いてしまう条件でしょうし、器用さあってもメイショウスミトモは格不足ですし、グレンツェントは1年以上も負け続けている時点で強い馬ではないはずですし、アウォーディーは東京大賞典回避でココ目標の調整は好感ですが適性や能力以外の気持ちの問題も出ている近走負け方ではアテにならないですし。

というコトで、素直に前にも行けて普通に強いはずのケイティブレイブで良いのではないでしょうか。
昨秋からの使い詰めローテですが、2週前には自己ベストに近い時計をマークしており、必ずしも余力無しの参戦という調教過程でも無さそうなので何とか。
調教師引退直前絡みで陣営としても騎手としても何としてでも1着獲りのモチベーションも高いはずなので…個人的には単勝一点で。

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☆川崎記念の◎本命馬&東京新聞杯の大穴◎候補馬の馬名は
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東京新聞杯大穴◎→コノ馬の特徴としては冬馬(暑い時季不振→寒い時期好調)というのと、雨馬場はカラッキシというのがある。
前者については大分浸透してきている様ですが、何故か後者については全く周知されていない模様(ステゴ×トウカイテイオーの血統字面のせいで?)。

昨年も真夏の中京記念・関屋記念で連続16着大敗後、季節替わりの10月ポートアイランドS2着激走以降は冬春連続好走し続けた馬です。
それは昨年だけではなく、それ以前も同じ様で、つまりそういう季節適性馬だと断定できる馬です。

今期もまともならば秋以降の季節での一変しても良かったはずですが、その初っ端の富士Sが極雨馬場では例の冬馬一変の姿を見せられなくて当たり前の話…そして漸く上記2要件揃った前々走で格好を付けたという経緯です。
つまりはその結果はある意味で予想通りの必然の巻き返し結果と見ますので、引き続き[冬場]且つ[良馬場]という二大好走要件を満たす今回…色々あった前走大敗は度外視して再度狙い目になる実績豊富馬だと見ます。

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次回は「有力馬診断の後篇」を水曜深夜24時に更新します!


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【東京新聞杯の有力馬診断(前篇)〜[サトノアレス]昨年43勝中38勝が外国人騎手の藤沢和厩舎…(昨夏エポワス&昨秋サトノアレス同様)敗戦処理要員日本人J→勝負騎手ルメールJ起用時が本番〜】
※印は[★激走候補〜△やや有力〜▽やや軽視〜―無印」を表します
▽サトノアレス 牡4 柴山 57 美北 藤沢和
近年結び付きが強まりつつある藤沢和厩舎×柴山Jのコンビ。
ただし、藤沢和厩舎の勝負騎手は今となってはルメールJを筆頭とした外国人騎手になっており、2017年に挙げた全平地勝利数43勝の内34勝がルメールJで、残り9勝の内で日本人騎手では僅か5勝です(更に所属騎手以外では僅か3勝)。
その柴山Jも昨年は藤沢和厩舎馬騎乗時11戦0連対で、悪い言い方をすれば調教要員且つ敗戦処理要員になっています。

また、近年の同コンビでの唯一重賞好走例であるエポワス(昨年函館SS3着)も、結局はその後のルメールJでの乗り替わり機会で重賞1着激走だっただけに、本番はソッチだったのかという話に見えてしまいます。

サトノアレス自身も昨秋富士Sでは大野Jで6着凡走、ルメールJ乗り替わりでOP2着と変わり身を見せた経緯があります。

つまりは…(ルメールJ騎乗停止前から決まっている)柴山J起用という時点で、藤沢和厩舎サイドとしては本気で勝ちに来た場面=本当に仕上げてくる場面ではないだろうと読めます。

―ベルキャニオン 牡7 石橋脩 56 美北 堀
例の重賞レースでの石橋脩騎手×堀厩舎コンビですので…それについては中日新聞杯マウントロブソン(3人6着)時の診断見解抜粋をご覧下さいませ↓

『堀厩舎と言えば高額賞金レースでの勝負所では主に外国人Jを中心として一流所の騎手起用で、逆にそれ以外…特に石橋脩J起用は本気ではない証になっている。
今秋もオールカマーでアルバートに石橋脩J起用で凡走後、本番なのだろう次走以降で外国人騎手起用で結果を出しました。
 一昨年の共同通信杯ドゥラメンテ2着がありますが、それを除けば近5年以上で騎乗数は結構ありながらも好走数はゼロという有り様です。

石橋脩Jにしても堀厩舎馬となれば当然力が入る場面なのでしょうが、そこでドゥラメンテ取りこぼしも含めて5年以上も0点結果を続けているとなると何らかの致命的な問題があるのかも知れません。

別にココが叩き台や捨てレースってコトは有り得ないでしょうが、ココで石橋脩Jが期待に応える結果を出すというのは少し想像し辛い部分もあります。』
・・・
昨秋以降でも“アルバート4人7着・マウントロブソン3人6着・レアリスタ8人14着・デルタバローズ3人13着”で近29戦1好走(ドゥラメンテのみ)というブッ飛びコンビですね。


▽ダノンプラチナ 牡6 田辺 56 美北 国枝
2歳朝日杯FS勝利〜3歳香港G1健闘(詰まらなければ好走)までは間違いなく国内トップマイラーとしての実力を有していた一頭と思いますが、その後の一進一退の歩みを見る限りでは結論としてはその時を取り戻すのは困難なのだと思います。

今期は初戦キャピタルSでは坂路オンリー調教で凡走で、2戦目ニューイヤーSでは本来のコース追いを取り入れて好走…そこから中2週と一見すると遂に順調に使える時が来たのかとも思えます。
しかし、結果的には3歳時以降で間隔詰められたケースでは凡走と出走取消と結果で応えられていないワケですし、そんなトントン拍子の歩みが今更有り得るのかという視点でも見るべきと思います。
前走ニューイヤーSは結構な低レベル戦で勝利の価値は微妙ですし、主戦として乗り続けてきた蛯名Jを押さえていないという点でもこの先に適鞍が無いからの突貫的な参戦にも見えてしまいます。


▽ディバインコード 牡4 北村宏 56 美北 栗田博
これまでの全3勝は距離1400と中山1600で挙げたモノで、外回りマイルや東京1400では勝ち切れずの戦績になっている。
今回同様の外回りマイルコースでは一本調子に先行して、直線に入って追い出すと頭が上がって決め手とは程遠いジリ脚になって…やはりそれで長い直線勝負を粘り切るコトはできないというレース振りが続く。
そんなココでは相手ナリにそれなりには走れるかも知れないが、激走というシーンは想像し辛い。


―ハクサンルドルフ 牡5 戸崎 56 栗東 西園
準OPクラスでは大関級の強さあった馬で、ようやっとのOPクラス昇級は遅すぎた印象。
それだけにOPクラスでも即通用を見込みたい能力馬なのですが…その近走準OP戦では軒並みスローの差し競馬で、どうもペースが速くなる方が追走力不足で厳しくなるという戦績になっています。
寧ろ距離マイル超の方が良さそうですし、距離マイル重賞のペース対応には結構疑問アリです。


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先週白富士Sの◎マイネルハニーは“ラフィアン談合競馬(忖度競馬)からの解放”を第一根拠にした推奨でした。
それの前走のディセンバーSでは“ウインフルブルームの逃げ”がグループ内の優先事項で、そのせいで同脚質にも関わらずそれに気を遣う不本意競馬を強いられたパフォーマンス低下要素あった中での勝利を評価したというワケです。
もちろん、グループ構成員としての柴田大知Jはそれを表立ってコメントするコトはありませんが、彼のコラムを見ているとそれについての恨み節に聞こえる話をしているんですよね。
例えば16年毎日王冠(逃げマイネルミラノ丹内・番手ウインフルブルーム柴田大)後には『我慢せざるを得ない展開だった』という奥歯に物が挟まった様な回顧をしていました。

で、そのマイネルハニーの“ラフィアン談合競馬(忖度競馬)からの解放で本領発揮”の再現の資格を持つ東京新聞杯出走馬は〇〇〇〇〇ではないかと見ます。
近2走は同グループ内で立場・地位が低い扱いだったのでしょう…一言で言えばわざと下手糞な競馬をしているかの様でした。
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回は「重賞展望・馬場考察・レースレベル・次走[激走]要チェック馬リスト」を火曜深夜24時に更新します

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☆先週PAT収支(≒実質的な全提供予想の買い目収支)報告
昨年12月4週目から[〇→〇→〇→〇→×→〇]=週単位好調継続
毎週PAT収支公開の昨年8月から全6カ月連続プラス達成=月単位好調継続
無題rtjes
先週は5の2(白富士◎マイネルハニー3人1着[ラフィアン忖度競馬から解放で本領発揮!]・根岸◎ノンコノユメ6人1着[スタンドプレーで墓穴繰り返し外国人騎手から仕事人ウチパク替わりで本領発揮!])でご覧の通りのプラス収支となりました。

これだけ数カ月に渡って地味に好成績を続けているというのは嘘みたいな本当の話なのですが、ブログ予想では1月はほぼ全敗を喫しましたので、こんなメールの様に疑いの目を持たれても致し方ないでしょう。
いわゆる晒し目的では決してありません…純粋に立場によってはそういう見方も無きにしも非ずなのだろうとの自戒も込めての掲載です…但し私が当たらないのが他のブログの邪魔ってコトは無いと思いますが。。
無題srykty
これは、決して後出しではなく、昨年8月から毎週PAT収支公開してきた積み重ねが、上記の事実へと至ったワケですが。。
ただ、現に虚偽収支や自作PAT画像を見せて集金したり、過去の予想記事等を後日に遡って記事作成してあたかもリアルタイムに当たり続けてきたブログに見せる手口もあるあるですし、そんな詐欺業者が数多存在している業界ですから、まあ安易に信頼すべきではないというのが正解と思いますが。
それはネット上でチビ・デブ・ハゲカツラ・ブサイクと書かれようと私が顔出しでやっている覚悟と、あとは信頼するか否かはある程度の期間を継続閲覧される他には判断できないコトだと思います。

☆基準買い目(特に同一払戻額配分の馬券購入法)を的中実例を用いて詳説
※そもそも基準買い目とは何かについては基準買い目(17年実績値114%→124%)〜下位人気馬は全て過剰人気(特に複勝は超不利)/総流しは大損/ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R〜をご覧下さい

基準買い目記事に於いては、払戻額均等買いについて以下の通り説明しています
『上記表では[購入額均等買い(=1点あたり同金額で購入)]時の結果となっていますが、理論上はそれと[払戻額均等買い(=払戻額を同金額に揃えた、1点毎に異なる金額で購入)(=簡単に言えば低倍率買い目は厚め+高倍率買い目は薄めに購入するコトで、何が当たっても払戻額は同一額にする)]でも最終到達地は変わりありません。
ならば、短期的にも安定結果を得られる後者の方が無難な戦略かと思いますので、私は原則的には後者を選択しますし、皆様にも(各々の趣向次第かと思いますが)この基準買い目上に限らず全ての馬券購入時に於いてもソレを提案致します。

これは馬券の組み立て方(馬券術)で回収率を向上させようとする代物ではありません。
まずは優れた予想(単複回収率90%級が基準買い目100%超実現へのボーダーライン)を前提として、それの優れた結果をストレートに・簡単(低労力)に・不利もなく(寧ろ有利)に、馬券結果に反映できる手法としての提示になります。』

無題,gc
この画像は根岸Sの基準買い目に則った実購入馬券です…原則としている“均一払い戻し額配分”が中々完全には伝わっていない様なので、敢えてTARGET買い目画面を載せて見ました。
これの右端部分の数字が的中した場合の払戻想定額で、どの目が来ても払戻想定額が均一(同一)になる様に青文字の買い目毎の賭け金額に差を付けるというコトです。

もしも相手推奨馬が居る予想ならばそれが馬券絡み時には高め配当になる様にしますし、皆さんに役立てて頂く際には是非ともご自身の予想と組み合わせての強弱をオススメしますが・・・ただし、今回の私の予想の主題は“ノンコノユメが買い”の一点でしたので、本来ならば単複馬券で買えば良い話なのですがそれは現代競馬ファンが作り上げるオッズ構成では不利な馬券(今回で言えば複勝オッズは2.7~4.0倍⇔ワイド合成オッズは3.7倍(複勝が3.7倍以上付くコトはほぼ無いですよね))なので、非単複馬券で他は何が来ても同じ払戻額(リターン)を得られる馬券は…というのがこの馬券画像になるワケです。
今回で言えば◎ノンコノユメが1着でしたので回収率520%、もしも2着で馬単不的中なら払戻額4分の3で回収率約390%、もしも3着で馬単馬連不的中なら払戻額4分の2で約260%、もしもワイドが片方のみ的中なら払戻額4分の1で約130%…ようはド真ん中的中になるほど払戻額が増えるという意味では理に適った形ではないでしょうか。

モチロン、いつ何時も上位人気流しだとは限らなくて、そこで細かに紐馬を指定するコトもありますし、または波乱レースと見れば手広く押さえる旨を示すコトもありますが、基本的には基準買い目記事内で“ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R”としている通りでイケるんです…だからこそそれを念頭にした各々買い目構成をして頂ければ大ケガには至りませんってコトです。

繰り返しになりますが、この考え方は『まずは優れた予想(単複回収率90%級が基準買い目100%超実現へのボーダーライン)を前提として、それの優れた結果をストレートに・簡単(低労力)に・不利もなく(寧ろ有利)に、馬券結果に反映できる手法としての提示』です。

一般的には馬券では高額払戻(当日の大勝ち)を志向する方が大勢と思いますし、その為に高め的中狙いの買い方を否定するつもりは一切ありません…どちらが正解というコトも無いと思います。
強いて言えば(誰でも)運次第で一発の可能性があるソレの方が短期的には勝てる確率高い戦略と思います。
(または、昨今勢力を拡大しつつある買い目派の方の考え方、例えばTAROさんがやっている様な期待値重視の事細かな馬券構成…労力を除けば究極の話をすればそれが理想的だと思います。)

ただし、中長期的な高回収率を目指すならば…元も子もない話ですが技術・実力が無ければ実現できません。そして、(予想の技術・実力を大事にしていくならば)それならば短期的な収支=回収率については安定化を図る(1日毎・1レース毎の投資金額と回収率をコントロールする)方が、“至るべき結果に至れる”という意味で無難な方策であると考えます。
(そうだとしても、たまには高額払戻に出くわす様な爆穴予想も出していますので、基準買い目だからと言って高額払戻機会や魅力が無いというコトでもないはずです。)

つまり、競馬をギャンブルとしてやる人・投機家=仮想通貨派の人は前者で全然構わないと思いますし、競馬は長期的な目線に立って回収率100%超を目指そうとする人・投資派=株式投資派の人は後者がシックリとくるのではないでしょうか…くれぐれも、それはあくまでも各々の趣向の問題なので、良い悪いではありません。

☆東京新聞杯のMY馬柱
(※全ての説明はできませんが、過去レースレベルなど一部でも参考にして頂ければと…)

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☆東京新聞杯の◎有力馬の馬名は
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《→本文作成に手間と時間を要してしまったのでココは簡略で…とりあえず東京マイル舞台条件ならばコノ馬が一番強いのではないでしょうか。
3歳春ダービーでも重い印を打った通りで素質の面では相当な器でしょうし、それが満足に繰り出せなかった中山小回り条件からベスト条件替わりで一変濃厚と見ます。

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次回は「今週末の注目重賞の有力馬診断」を深夜24時に更新します!

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【きさらぎ賞の有力馬診断】
▽ダノンマジェスティ 牡3 松若 56 栗東 音無

昨年皐月賞アルアインの全弟という良血馬。
その血統背景もあって大人気に推される模様ですが…但しどうもそのアルアインとは全然似付かないタイプの馬だというのをどう捉えるべきかです。

同じく偉大な兄姉とタイプ異なる弟と言えばグローブシアター(母シーザリオ・兄リオンディーズ・エピファネイア)が真っ先に思い浮かびます…それも良い様に言えば兄姉よりも扱い易くてキレに秀でるとの評価でしたが、結局はただのスケールダウン版の馬だったというコトでした(現時点では条件クラスで足踏み)。

このダノンマジェスティも同じ境遇の先輩グローブシアター同様に、偉大な兄のネームによる過大評価に実態が追い付かない馬になる可能性の方が高い様に思えます。

もちろん初戦新馬戦圧勝馬なので決して弱い馬では無いのですが、圧巻ボディを頼りに使われる毎に強さを増して行った兄アルアインを准える様な出世街道とは対極にありそうな馬だけに、やはり第一に血統面で過大評価を受ける場面では過信したくないというのが結論です。

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●配信サンプル1[週末予想号(11/19配信号)から抜粋]
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(◎ラインフェルス10人気1着(単43倍)…複系推奨馬ですので基準買い目上では馬連・ワイド・三連複的中で、芯(頭)から捉えられなかったのは痛恨でした…)


●配信サンプル2[平場回顧号(10月4週目後配信号)から抜粋]
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(B評価アンノートル次走5人1着(単11倍)・B評価ラインフェルス次走10人1着(単43倍))

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