考えるヒント(常勝競馬)〜9年目の行列のできる大穴競馬予想ブログ〜

今週は「フェブラリーステークス 2018 予想 」を中心にお届けします! 【JRAの全レースを緻密に観察・分析しているからこそできる、他とは一線を画す[面白深い]競馬予想を追求するブログです】 ≪遂に9年目突入・行列のできる競馬予想・時にライブドア競馬ブログ1万中1位など日本有数の閲覧者数を獲得≫ この人気と予想開始9年目の実績が何よりの信頼の証拠の【面白深い大穴競馬予想】を貴方も!

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【プロフィール】
09年より予想活動をスタート、11年からはブログ【考えるヒント(常勝競馬)】を本格始動、15年には競馬誌【競馬王】登場(→現在連載中)
その圧倒的な洞察力とセンス溢れる爆穴予想で一躍注目を浴びる。競馬ブログランキングでは常に上位に名を連ねている、若手予想家の人気筆頭格。競馬王15年5月号でメディア初登場を果たした(…と書いて貰いました。。)

【メディア情報】
競馬王2015年5月号(http://qq1q.biz/nGsq)「毎年のようにプラス収支を叩き出す猛者達に聞いた[勝ち組への転機]」
競馬王テクニカル 儲けの法則編(http://qq1q.biz/nGss)「同上」
競馬大的中~2015秋GI前半号~(http://qq2q.biz/nRQk)「スター予想家に聞いた[俺の勝負レース](府中牝馬S)」
競馬大的中~2015秋GI後半号~(http://ur0.xyz/p853)「同上(エリ女)」
競馬王2016年1月号(http://www.amazon.co.jp/dp/B016YNYUTS)「<巻頭特集>逆転の有馬記念3つのシナリオ」
競馬王2017年7月号「グラサン師匠の鉄板競馬に登場」
競馬王2018年1月号(https://www.amazon.co.jp/dp/B076M4XM7P/)「<巻頭スペシャル企画>常勝競馬を叶えるための5つの秘策」
競馬王2016年9月号〜「過去開催レース分析コーナー内で連載中」

【予想の見方】
●印は「◎[本命馬]→☆[相手推奨馬]→△[相手馬]→▽[押さえ馬]/〇[軸級推奨馬]→▲[特注推奨馬]」とします(基本的には平場予想は[◎本命馬1頭推奨]型の予想・重賞OP予想は[◎本命馬→☆相手推奨馬]型の絞り込んだ予想が主です。たまに手広く紐馬を指定したい予想時に[△〜▽]を、第二本命馬設定=その馬からの縦目買い目も本線に組み入れたい予想時に[〇or▲]を利用します)
●勝負度は「(★★★★[レア])→★★★[上]→★★[中]→★[下]」の実質3段階とします
●基準買い目について→http://blog.livedoor.jp/sguw/archives/2395305.html(基準買い目(17年実績114%→三連複無124%)〜単複卒業のすゝめ/下位人気馬は全て過剰人気(特に複勝は超不利)/総流しは大損/ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R〜)

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【ブログ重賞OP予想】
中山11R-AJCC(勝負度★)
[印]
◎マイネルディーン

[見解]

本来能力最上位だろうゴールドアクターですが、昨春シーズンは序盤は復調できずに苦しんで、ようやくラスト宝塚記念で後先考えぬ横山典J直伝のミッチリ仕上げで復活パフォーマンスを果たしたという経緯でした…それが調教過程でもレース本番でも横山典Jの手を借りずの始動戦となれば、昨春不振結果の二の舞の線も大いに有り得るはずです。

ルメール人気もあって上位人気するレジェンドセラーですが、父ルーラーシップのイメージのままのルーラーシップ産駒です。父同様にスタートも出ませんし、大跳びで長い距離・長い直線でジワジワジワジワと脚を使います。
なので、近2走の大箱・距離二四・少頭数立てというのはベストに近い条件だったはずで、そこからの中山・距離短縮・最内枠という条件替わりはポジティブには捉えられません…それでもこの少頭数立てならば格好は付けられるのでしょうが。

最も無難に行くならば現4歳世代上位馬ミッキースワロー&ダンビュライトですが、最も強いのはミッキースワローと見ていますが極悪馬場菊花賞後の1人気馬となると妙味よりもリスクも考えなければですし、ダンビュライトはデムーロ人気も相俟って実力以上の人気に推されそうな点でコチラも妙味は見出せません。


ならば、いつも通りの◎ショウナンバッハも選択肢ではあるのですが…ちなみに昨年3回も穴◎印を打って、1回目は福島民報杯(10人5着)・2回目はオールカマー(13人5着)・3回目は福島記念(6人5着)…まあそういうギリギリで届かないキャラの馬です。
それでも戸崎Jと好相性舞台ならば2年前(3着)の再現あっても良いのですが、上記◎を打った当時とは人気面で雲泥の差がある点で積極的に推せる存在かと言えば何とも言えないです。


決して良い予想ではないのは承知ですが…ガチガチの4歳1人気&2人気馬を買うよりはショウナンバッハの方が、そしてショウナンバッハを買うよりはマイネルディーンの方を狙いたいという結論です。
大穴本命馬マイネルディーンはつい2走前にそのショウナンバッハと互角の競馬をしている馬です。
4走前に酷い接触不利を受けた後遺症なのか他馬を気にする面が出ている印象で、前々走は外回しで本領発揮善戦でしたが、前走は馬群内で全くまともに走れずの凡走結果でした。
今回の少頭数立て且つ外枠競馬ならば前走の敗因の二の舞は無いはずで、前々走だけ走ればショウナンバッハ級なのに人気差は大きいですし、あとは上位馬がどれだけワケ有り脱落するかで3着拾い可能性は無きにしも非ずでしょう。

それが現時点で(三連複&ワイド換算)40倍超なので確率3%あればOKという目線で…でも2着は無謀と思うので《基準買い目でワイドのみ》とします。
(※私も投資金額は遊び金額だけにさせてもらって、ワイド上位人気6頭流し均一払戻額配分で[1100円→48000円(シングル的中なら24000円)]だけ狙うとします。。)

休載(当日馬場傾向次第で京9R突発配信可能性有)【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬[★])】
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【ブログ重賞OP予想】
京都11Rすばるステークス(勝負度★★)
[印]
◎サウススターマン
☆ラインシュナイダー

△16コウエイエンブレム、11ウインムート

[見解]

前走ギャラクシーS組以外は実力一枚落ちというメンバー構成で、ギャラクシーSの再戦ムードという一戦。
変に捻らずにギャラクシーS組中心の予想で、ただしそのギャラクシーSは紛れある展開だったのでその着順の入れ替わりは当然起こるでしょうという予想です。

まずギャラクシーSのレース内でのトピックとしては、シュミノーJの乱心がありました。
最内枠から被されずの逃げが理想というウインムート&2番枠から被されずの番手が理想というコウエイエンブレムと…この両頭の兼ね合いが上手く行ったと思われた所に、外枠レッドゲルニカ(シュミノーJ)が予定調和を崩すかの様な特攻を見せました。
ウインムートもコウエイエンブレムも当然譲れない立場ですので、本来ならば別に主張する道理も無い非逃げ脚質レッドゲルニカは引いた方が自身も利するコトは誰の目にも明らかだったと思いますが、何故だか一歩も譲らぬ姿勢を見せて3頭競り合いが長く続いてしまいました…結果的には必然の3頭全滅という結末に。
その二の舞さえ無ければ、ウインムート・コウエイエンブレムは当然巻き返せる立ち位置にある一頭と見て良いでしょう。
前者は叩き2戦目で良化気配を示していますし、後者は休養前のレース振りからは元値は違う馬だと見做せますので。

それと割を食らうレースをしていたのは…前崩れ展開で前に目標を失ってソラを使った対抗馬☆ラインシュナイダーは完全に負けて強しの競馬でしたし、せっかくの大外枠なのに北村友J自ら砂を被る位置に誘導してドボンとなったサウススターマンも主戦騎手戻りならば全く別の結果になってもおかしくありません。

そんなコトはオッズにも半ば織り込まれ済みという話で、何とも妙味を探り辛い一戦なのですが…この力を出し切れさえすれば本来OP特別で格上級という4頭が、その内2頭が何事もなくまともに走ってくれればワンツーを決めてくれるだろうという読みの上での《☆絡み厚めの馬単印4頭BOX・単勝◎》を結論とします。

一応、最も頭妙味あると見る一頭を◎本命評価、最も好走確率高いと見る一頭を☆対抗評価、残り2頭という印4頭の構成としました。

休載(当日馬場傾向次第で突発配信可能性有)【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬[★])】
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【AJCCの有力馬診断(後篇)〜[ゴールドアクター]横山典Jとの二人三脚の歩みの結晶での昨夏宝塚記念激走復活パフォ→調教過程でもレース本番でも横山典Jの手を借りずでは果たして?〜】
※印は[★激走候補〜△やや有力〜▽やや軽視〜―無印」を表します
▽ゴールドアクター 牡7 武豊 57 美南 中川
昨春シーズンは日経賞1人気5着凡走・春天5人7着凡走と連続で期待裏切る結果となり限界説も囁かれたが、ラスト3戦目宝塚記念で5人2着好走と気を吐いた。

その宝塚記念での一変劇についてだが、横山典Jのお陰(横山典Jからの陣営への助言で馬が大幅良化した云々)という話がメディアを通してかなり拡散していた。
陣営内では春天凡走については攻め軽めが敗因の一つとして捉えていた様だが、宝塚ではそれとは対照的にこれまでの中で最も質量共に充実した調教欄を作り上げてきたコトが如実に馬の状態面に良い影響を与えたのだろう。
馬の能力は枯れていないとしても、それを引き出す為には結構注文が付くようになっていると見るべきだろう。

さて、今回の復帰戦AJCCでどうかだが、今回は横山典Jの手を借りずの調整過程ですし、宝塚記念とは異なる調整過程になっています。
それでは結果を出せないというのは昨春に証明済みだと考えれば…ココは取りこぼしも想定される見え見えの叩き台結果になっても驚けません。
また、レースでの鞍上・武豊J起用が鞍上弱化だとは言いませんが、横山典Jとの二人三脚の末の激走結果再現を一発回答で出せるかは疑問です。

どのタイミングで宝塚記念前パターンを踏襲する調整過程を踏んでくるのか、次走以降も調教欄に注視して取捨判断していきたい。


―シホウ 牡7 吉田隼 56 栗東 笹田
ゴールドアクターの元主戦・吉田隼Jはシホウに騎乗。
そのゴールドアクターについては、当初、昨秋シーズン以降からは吉田隼J手戻りが既定路線とされていたが、まああそこまで“横山典Jの手柄”が吹聴されてしまえば、前任吉田隼Jの立場も厳しいモノへ追いやられても不思議なかったですが…。

話を戻してシホウについてですが、アルゼンチン共和国杯は軽ハンデ53キロでの7着止まりで、実質的にアルゼンチン共和国杯の敗者再戦の様相もあったステイヤーズS5着止まりというのも全く評価に値しない戦績です。
間隔詰めて良績ある馬だけに、微妙に空いた中6週もどうでしょうか。


―トミケンスラーヴァ 牡8 江田照 56 美北 竹内
最近では先頭競馬が叶うかかなわないかが、好走凡走の大きな分水嶺となっている馬。
前々走は道悪京都二四での楽逃げ、前走は距離延長三千での番手&先頭競馬が功を奏した印象です。
そもそも万葉Sにしても準OPに近いレベルの様な一戦だったワケで、大幅相手強化を“距離短縮・同型の存在・斤量増・中1週ローテ”で迎えるというのはとても分の良い戦いができるとは思えなくて。


―マイネルミラノ 牡8 柴田大 56 美南 相沢
6走前OP福島民報杯ではHペース展開を大外枠からロスある形の超積極策により、後の重賞馬ステイインシアトルやシャイニングレイを捻り潰していく圧巻のパフォーマンスでの激走。
それを以て復活かと思いきや輝きはその1度限りで、その後は見せ場なく沈むレース続き。
唯一まともな着順の3走前オールカマーは、超スローペース逃げでの4着粘り込みは中身が薄いパフォーマンスでした。

また忘れた頃の一発が怖い馬なのですが、一昨年も昨年も気温上昇のタイミングでの一変劇でした…硬さある馬で連戦や冬場はイマイチでもありますので仮に今後一発あるとしても今回のタイミングでは無いはず。


△ショウナンバッハ 牡7 戸崎 56 美北 上原
昨年3回も穴◎印を打った馬でした…1回目は福島民報杯(10人5着)・2回目はオールカマー(13人5着)・3回目は福島記念(6人5着)…まあそういうギリギリで届かないキャラの馬です。

まずは、その同舞台重賞オールカマー時の◎推奨分を参照↓
『コノ馬は小回りコースでセコく立ち回って直線で一瞬の脚を活かしてこそ本領発揮というタイプで、中山コース内枠は理想的な条件。
それも中山2200コースは内過ぎる枠順(1枠)は不利なのだが、そこを回避しての絶妙な内目枠を手に入れた。

3走前までは不得手雨馬場や不得手外回りコースでのワケ有り敗戦ばかりなのだが、その中でも僅か2度しかない好走歴&健闘歴は共に今回の中山2200コースで記録している(重賞3着&重賞不利有り6着)。

3走前(小回り条件)は直線詰まり3着まで0.1秒差で、前々走(小回り条件)は外有利馬場をイン差しで上がり最速3着まで0.0秒差で、前走(外回り条件)では不向き条件で完全前残り決着を後方追い込みなので凡走も着順も気にならない。

完璧に嵌まらずに僅かに及ばないという結果が多くなっているが、逆に言えばレース振り一つで3着ゲットが目の前というのは幾度となくあったというコト…それは言うは易く行うは難しというのは百も承知で、舞台条件整る今回にしても果たして上手くコトが運ぶ可能性については決して楽観的には言えませんが…そんな幸運頼み予想でもアリかなと(そのリスクに見合う爆穴オッズですので)。』
・・・
そのオールカマーも含めて、近3走は得意の一瞬の脚に賭ける競馬を敢行しての掲示板内惜敗続きという戦績。
引き続き条件設定良いココでも同様にギリギリの戦いはできるはずです…その上でOP昇級後で唯一馬券に絡んだのは2年前の当レース&今回同様の戸崎J騎乗の回でしたので、そのプラスα分で3着までなら…ただし流石に人気も上昇している分だけ妙味の面ではどうか。

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地力トップ級のゴールドアクターが信頼ならない場面となるならば、それに次ぐ素材である〇〇〇〇〇が最も勝利に近い位置にあると見ます。
前走については勝負を懸けていた前々走激走の反動もあっての恐る恐るの調整過程でもありましたし、その上で鬼門であった長距離輸送もあり、それで長距離で掛かり気味早め先頭の相当厳しい競馬を強いられながらの健闘結果でした。
気性的に休み明け初戦から走れそうなタイプですし、ココは素直に前々走激走パフォーマンスの再現が期待できると思います…人気が割れるならばコノ人気馬から入る手も全然アリでしょう。

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次回は「土曜予想」を金曜夕方に更新します!

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☆馬場考察
[先週の芝の伸び所&馬場差の傾向 (※馬場差は[S超高速〜C並〜F超低速]の7段階表記) ]

中山…土はやや外有利、日はイーブン/B
京都…土はイーブン、日はイーブン→内有利/C
中京…土日共にイーブン/C

[今週の芝の伸び所&馬場差の予想]
京都…3週目/Aコース/伸び所はやや内有利〜イーブン/馬場差はC
中山…7週目/Cコース/伸び所はイーブン〜やや外有利/馬場差はB
中京…2週目/Bコース/伸び所はイーブン〜やや外有利/馬場差はC

☆先週のレースレベル(暫定値)(ブログでは土曜分のみ)
(※以上=Hレベ以上 CD=水準上レベル =水準下レベル DE=低レベル =超低レベル)
無題tjra

☆先週のレースからの次走[激走]要チェック馬リスト(抜粋)
(※完全版で渾身配信中のチェック馬リスト内からのサンプル(抜粋)提供になります)
[土曜京都10R(1600万下)] 7着レーヌドブリエ
まずは前走12着後の次走チェック馬見解を参照↓
『東京への遠征競馬だと馬体減を起こす馬で、この東京コースではこれで5走連続で人気を裏切る競馬が続いている…逆に言えば東京コースと不得手道悪を除けば10走連続で好走中である。良馬場と馬体重戻しの2要件さえ揃えば高確率好走が望める。』
・・・
今回は地元競馬で馬体重戻してのレース参戦だったものの、超スローペースを最後方で競馬をしては届かず止む無しという結果に。
コノ馬はテン乗り騎手や下位騎手を乗せると、すぐに折り合い不安から位置取り下げて届かずの競馬になりがちで、今回は正にそれが仇となった敗戦だった。
恐らく引退前にもう一走はするはず…それが引き続き地元競馬で鞍上強化ならば・・・。

[土曜中京3R(未勝利)] 6着バーニングガール
4走前3走前は(低レベル戦ですが)スンナリ2番手から連続2着好走。
前々走と前走は内枠を引いて前に行けずに砂を被って不完全燃焼…前走にしても直線で一度下がった後に砂被らなくなってからは伸び脚復活している通りです。今回も前に行けずに、また外をブロックされて砂被り回避できずのチグハグなレース振りを強いられていました。
過去の連続好走も展開と相手関係に恵まれている分で再現は簡単ではないかも知れませんが、距離延長で中外枠引いて前に行けそうな場面ならばその期待も。


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☆AJCCの穴◎候補馬の馬名は
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《→昨年17年は3回も穴◎印を打って、その全てでギリギリで3着届かずという当予想お馴染みの馬です。
コノ馬は小回りコースでセコく立ち回って直線で一瞬の脚を活かしてこそ本領発揮というタイプで、中山中距離コース(特に内枠)は理想的な条件と言えます。
実際にこの中山二二コースではOP昇級後唯一の好走歴を残した場でもありますし、その他でも馬券内まで0.1秒差&詰まり馬券内まで0.2秒差という紙一重の競馬を複数している場になります。
それでも届かないのがコノ馬なのですが、上記の唯一好走歴と同じ癖を掴んでいるトップ級騎手起用(鞍上強化)となる今回は通常以上の期待はして良いのではないかと思っています。

この注目馬の馬名はココをクリックで開く人気ブログランキング で見られます!

次回は「有力馬診断の後篇」を水曜深夜24時に更新します!


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【AJCCの有力馬診断(前篇)〜ミスマッチ不調騎手起用の被害者ブラックバゴ(3走前は内田博出遅れ最後方上がり最速届かず/前走は岩田出遅れずとも最後方上がり最速届かず)〜】
※印は[★激走候補〜△やや有力〜▽やや軽視〜―無印」を表します
▽ブラックバゴ 牡6 岩田 56 美南 斎藤誠
まずは中山金杯時の有力馬診断見解を参照↓
『折り合いを付けられなくなっている内田博Jは折り合い難馬に騎乗だと極端な後方位置取りになりがち…前々走オールカマーはそんな内田博Jの恐る恐るの騎乗でスローペースを最後方追走上がり最速のトンデモ騎乗だった。

前走アンドロメダSでは直前乗り替わり池添Jでしたが、先入観無く乗れたのも功を奏して前々走とは別馬の様なまともな競馬で一変勝利を掴みました。

その前走はペースや馬場が向いた面は否めないのでまだ全幅の信頼を置けないのと、あとは今の岩田J乗り替わりはもしかしたらウチパク騎乗に近い意味合いにならないかと…。

前走アンドロメダSは完勝でしたが低レベルOP特別でしたし、それを勝利したことでハンデ2キロ増の重賞挑戦となると馬の能力的にも結構微妙だと思います。』
・・・
上記の読み通り、前走中山金杯(岩田J)では3走前オールカマー(内田博J)を彷彿とさせる様な最後方競馬…それも以前とは異なり出遅れが主因の位置取りではないだけに、それが今の岩田Jの現実であるとも。
レース後には調教師からの苦言もありましたが、だからと言って出して行く競馬になると5走前みたく逆噴射とも紙一重という馬の状態でもあると思うので…いずれにしてもあまり信用して良い馬だとは思いません。


―ディサイファ 牡9 蛯名 56 美北 小島太
例の浜中事件が起きた16マイルCS。
(この手の話については陣営から「問題ない」とのポジティブコメントが出るのが常なのですが)その後遺症(精神的なダメージ)はやはり問題になっている雰囲気は最初からあって、大阪杯では包まれない様にとの指示での大外回し競馬でしたし、安田記念では距離マイルのHペースでもあそこまで出して行く競馬というのは何かの裏返しなのかも知れないともココで書きましたが、ついに札幌記念後に陣営は後遺症の存在(後遺症が主な敗因)を認めてきました。

その後のオールカマーはスンナリ2番手追走というノーストレス競馬で、天皇賞秋では前には行けなかったものの極悪馬場・ガラ空き馬場が功を奏してノーストレスのイン突きが叶うという何たる幸運…その上で強烈な外不利バイアスあったせいで逆噴射馬が多数の中で7着という着順を拾えたというモノでした。

そんなオールカマーや天皇賞秋を上回る着順結果というのは、どうにもこうにも想像できない水準になります。


―トーセンビクトリー 牝6 田辺 54 栗東 角居
トゥザグローリー・トゥザワールドの下という中山巧者を多数輩出の血筋。
この血統らしく小回り中山コースでパワーと機動力を存分に生かしたのが昨春中山牝馬Sでの激走であり、そして昨夏クイーンSでの激走であった。
その後の3走前府中牝馬S5着止まりの通り、その小回り系コースでないと大した馬ではないと言わねばならない。

前々走エリ女はアッゼニJ騎乗のチグハグ競馬で、前走有馬記念は不利もあっての大敗で…共に度外視できるモノですが、それでも距離二二・非内回りコースという条件は決してポジティブには見られません。

また、8走前アンドロメダSでも1人気裏切る8着凡走している通り気性面の若さによるポカは昔から多い馬で、直近の好走歴は実は全て間隔を空けたタイミングで、ワケ有り凡走続きとは言えども続戦ローテもアテにならない材料になるので。


★ミッキースワロー 牡4 横山典 56 美南 菊沢
まずは前走菊花賞時の有力馬診断見解を参照↓
『先週秋華賞ではアエロリットで1人気を裏切った美浦菊沢厩舎×横山典J…それと同じコンビで、同じ様に大人気に推される模様のコノ馬。

アエロリットについては、まず前走クイーンSでの気ままの一本調子逃げ戦法が秋華賞に臨むに当たって明らかにマイナスの過程だったのと、更には1週前追い切りでも同様に半ば暴走の猛時計という調教過程が果たしてどうだったのか…(と、有力馬診断で軽視方向の見解を書きました)。

対してミッキースワローについてだが、そのアエロリットとは異なり前哨戦セントライト記念では初タッグ横山典Jと息合う好感度高いレース振りだった点ではマルだが、調教過程についてはアエロリットが“攻め”過ぎならばミッキースワローは“守り”過ぎの様な…。
1週前の調教時計は軽いモノだったし、その上で日曜に時計を出さず、更には最終追い切りは単走を示唆…どれを取っても過去の調整過程とは異なる=守りに入り過ぎている印象です。
コレが一流厩舎ならばそれが最善だと見るべきかも知れませんが、何と言っても関西主場(京都阪神)の平地競走では開業以来45戦0連対の菊沢厩舎…まして関東馬にとって鬼門とも言える菊花賞ですから尚更疑って掛かるべきかなと。

一定の水準に達していない菊沢Jから一流横山典Jでまるで別馬へと化した馬は相当の評価をしたいですが、それを引き出せる状況でゲートラインに立てるかについては信任票は入れられません。』
・・・
菊沢息子J騎乗のせいで出世が遅れましたが、馬の素材は一級品です…それを引き出せる騎手と出会えば鬼に金棒というオールカマーセントライト記念での圧巻パフォだったと思います。
前走菊花賞については上記の通りマイナス要素が多過ぎました…その上での不適正三千での強気競馬で6着ならば上等の結果でしょう。
諸々条件好転多数のココは、あとは仕上がりさえまともならば当然勝ち負けに。


▽レジェンドセラー 牡4 ルメール 55 美北 木村
ルーラーシップの現役時代と相当印象被る様なルーラーシップ産駒。
父同様にスタートも出ませんし、大跳びで長い距離・長い直線でジワジワジワジワと脚を使います。
なので、近2走の大箱・距離二四・少頭数立てというのはベストに近い条件だったはずで、そこからの中山・距離短縮・非少頭数立てという条件替わりはポジティブには捉えられません。

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コノ馬は前走こそG1激走を果たしましたが、それ以前は人気を裏切る結果が連続でありました。
その前走の一変劇については、鞍上〇〇〇のお陰という話がメディアを通してかなり拡散していました…実際にそれ以前とは対照的な質量共に充実の調教過程が馬を本気にさせたのでしょう。
果たして今回もそれを望めるのか否かですが、まず前走時点と異なり〇〇〇Jの手を借りずの調整過程というのは死角と見るべきですし、単純に調教欄だけ見ても前走時とは全く異なる過程になっています。
となれば、昨春のシーズン前半同様に、期待を裏切る方の馬へと逆戻りしても全く驚けない場面ではないかと見ます。

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回は「重賞展望・馬場考察・レースレベル・次走[激走]要チェック馬リスト」を火曜深夜24時に更新します

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☆先週PAT収支(≒実質的な全提供予想の買い目収支)報告
昨年12月4週目から4週連続プラス収支達成&毎週PAT収支公開宣言後の昨年8月から全月(6カ月)連続プラス収支へ向けて前進
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ウチの予想は毎年的中率は30%前後ですので“予想3R中1勝2敗”が一つの攻防ラインになります。
初週も爆穴含む7戦2勝でプラス収支でしたが、2週目も穴含む6戦2勝(淀短◎ラインスピリット[5人1着※単系推奨馬]・日経新春◎ガンコ[7人3着])でプラス収支ならば、一応は私が目指すライン上の結果です。

ブログ予想が5の0・完全版予想が8の4という偏りについて…週単位の僅かなレース数で、どちらも結果を出すというのは無謀に近い話で、確率論的(少母数・的中率3割)に考えても短期的には偏りは出て当然と思います(それを即問題視して是正するために手を加えてしまう方が…例えば連敗中だからと言って当てに行く予想へ傾斜すれば、あるべき揺り戻しから乖離した余計な歪みを生むコトになるでしょう)。

そして、敢えて言いますが、(仮に年間完全プラス回収率に辿り着く予想としても)1年通して見れば二桁レース連敗の過程はあるでしょうし、連続月マイナス収支の過程もあって当然と思います…寧ろ年間プラス収支の方のPAT画面でも負け月の方が多いのが平均的じゃないかと思っています。

年末に年間成績公開などもあって期待値が高まっている裏返しでのなのかも知れませんが(色々と罵詈雑言頂いたので)、言い方が悪いかも知れませんがこれ位は全然普通に外して行って構わない位のスタンスに立つ予想主ですので…そこはくれぐれも買い被らないで下さい。

私がもし主にお金目的でコレをやっているならば「反省します」「次は巻き返します」「来週は自信あります」などの繋ぎ止める様な・耳障りの良い様な・甘い言葉を言いますよ・・・でも違いまして端的に言えばコレはアイデンティティでありプライドなんです。
だから、多方面から嫌われようとも、読者離れ引き起こすとしても、常に真理を語りたいのです。

別に完全版の方が当たるとは言いませんし、最終的に完全版併用とブログ単独のどちらが好結果が出るのかは正直私がコントロールできない範疇ですので(理想は完全版>ブログであるべきと思いますが)、あくまでも私は厳選した全予想(ブログ予想+完全版予想)の結果を追求していくのみです。

※こう書くと自分に甘い・目標が低いかの様に思われるかも知れませんが、現実的に有り得る且つウチが実際に過去に残してきている回収率(110%前後)に即したお話です…。
(一般人でもプロでも情報会社でも93%は年間マイナス収支/97%は通算マイナス収支という世界で)そんなありもしない架空回収率やできもしない水増し回収率が恰も有り得るかの様な振る舞いをして、虚構・幻想の風呂敷を広げて見せる方が、よっぽど不誠実だと思いますので…コレは競馬有料予想という最も詐欺or詐欺紛い商法が横行していると言っても過言ではない業界の中に居る者としての、信念に基づいた・有利不利無し・正々堂々との報告だと自負しています。

☆先々週のレースからの次走[激走]要チェック馬リスト(抜粋)
(※掲載できなかった1つ前の週分/完全版で配信中の全リスト内からのサンプル(抜粋)です)

[土曜中山7R(500万下)] 12着プランスシャルマン
2歳〜3歳春には重賞戦線でも善戦していた馬。
その後は自己条件で全く走れずだったが、約半年の休養を挟んだ今回は、大幅馬体重増で直線ドン詰まり12着=詰まらなければ掲示板内ありそうな脚色を見せる復調気配を示すパフォーマンス。
これが次走どう評価されるかだが、今回は14人気12着だったので引き続き大穴人気ならば、馬が変わった可能性に賭ける手もアリだろう。

[土曜京都8R(1000万下)] 11着ルドルフィーナ
酷いモタれ癖ある馬で、これまでのダートでの好走歴のほぼ全てを番手内からの競馬で挙げている。
今回は出負けして後方競馬を強いられて、となると相当気を遣う競馬になってまともに差してくる形は作れない。
前走は10頭立ての大外枠からのスンナリ競馬で2着好走したが、それみたく高確率でスンナリ叶う条件ならば買える。

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☆東海Sの穴◎有力馬の馬名は
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《→今の冬季節となるとザックリと言えば馬の仕上げが進まないので、(他季節よりも)非休み明けの前走好走馬が結構優位になります。
例えば先の中山金杯では、1人気1着セダブリランテス以下は、5頭出走していた前走1着馬が2〜6着までを占めた通りです(格<調子)。
先週でも京成杯では当たり前としても、愛知杯でも前走格下戦勝利馬が大穴をあけて、日経新春杯でも2頭出走していた前走1着馬が1着3着入線結果となりました通りです。
東海Sでも前走1着馬は2頭のみなのですが…その内の前走条件戦勝利を経て挑む〇〇〇〇は、そもそも怠け者故の相手ナリ入線タイプで昇級戦で一度も躓いた過去の無い馬ですので、外的環境と自身性質の両面から初重賞挑戦となる今回も面白い一頭ではないかと見ます。

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次回は「今週末注目重賞の有力馬診断」を月曜深夜24時に更新します!

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