考えるヒント(常勝競馬)〜9年目の行列のできる大穴競馬予想ブログ〜

今週は「 天皇賞春 2018 予想 」を中心にお届けします! 【JRAの全レースを緻密に観察・分析しているからこそできる、他とは一線を画す[面白深い]競馬予想を追求するブログです】 ≪遂に9年目突入・行列のできる競馬予想・時にライブドア競馬ブログ1万中1位など日本有数の閲覧者数を獲得≫ この人気と予想開始9年目の実績が何よりの信頼の証拠の【面白深い大穴競馬予想】を貴方も!

2011年10月

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日曜
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京都11R
D◎エーシンジャッカル
3走前は超スロー展開を最も追い込む競馬の強い内容で、以降2戦凡走でも見限りは早計の素質馬。立て直せば再度活躍の期待は当然
大跳び・瞬発型で京都外回りは適性舞台のはず
例年3歳馬でも通用する当レースで一発有るなら当馬だろう

東京11R天皇賞秋
D◎ジャガーメイル/○ローズキングダム

1.完消し馬一言短評
無ダノンヨーヨー(爆発的な一瞬の脚が持ち味。本来は前走の展開こそドンピシャだったはずで、距離延長でもある今回に前進は見込めない。)
無アクシオン(調教過程を見れば一目瞭然だが、2走前は正にメイチの仕上げだった。メイチで重賞2着なら当然ここでは力不足。前々走メイチ仕上げの前後=前走と3走前は明らかに緩い仕上げで、その時よりはデキは上向き。次走辺りは再度デキ急上昇しそうな予感。)
無ビッグウィーク(春の凡走は脚部不安など全く度外視可能。但しそれを度外視しても並のスタミナ面に特化している菊花賞馬がこの舞台で躍進できるとは・・・?。)
無メイショウベルーガ(相当ズブいタイプで2000だと相当置かれる競馬になりそう。息のながーい末脚の武器も、外差し利かない馬場では活きない。)
無トーセンジョーダン(TMS無印。G1・G2実績も全て恵まれた展開に因るモノ。)
無シャドウゲイト(渋化やスンナリ先手の条件なら今でも重賞級。早い馬場・G1・距離2000では、その好走条件見込めない。)
無ナリタクリスタル(G3までの実績では力不足。)

2.◎ジャガーメイルの評
四位Jエージェント○評価のTMS注目馬
前走は見た目にラスト一気に脚が止まった印象で敬遠されているようだが、これは逆に言えば一気に仕掛けすぎた騎手のミス騎乗&単なる馬の癖に因るモノと考えるべきで、つまりは馬の能力故の結果では無いと言うこと=不完全燃焼レース。
また当馬はこれまでも最後の最後で一気に脚が鈍るケースが多々有る馬で、これは騎乗の一工夫が欲しいタイプ=2度目で癖も分かった四位Jならきちんと改善してくれるはず。
一番の買い材料は昨年同レースの内容。斜行で結果は18着に降着となったのだが、もしまともなら2着か3着の着は拾えていたはずだったと言いたい。
その根拠は=ラスト3F目〜2F目は全馬中殆ど最速のラップを刻んだ当馬。次がミソなのだが当馬は[コレを手応え抜群]で刻んだのだ。全てはタラレバになるが、上位と好勝負必至のハイスピードのラップを・手応え抜群で刻んだ当馬が・もし詰まらなければ相当に弾けただろう、少なくとも私にはそのシーンしか浮かばない。
昨年秋天は本来相当の競馬をしていたはずの当馬。それ以外でも[2010春天圧勝1着・ブエナと同等も競馬をした2010京都記念3着・2010JC4着]の実績はここでも全くヒケを取らないのに推定9番人気は明らかに過剰人気薄で今回が全力買いターンと判断する。
後方策では辛いが、陣営の中段待機策示唆なら大丈夫。
狙い方としては、前述通りラストに一気に脚が止まる傾向もあるので頭からは狙いにくいタイプ=3着内の複穴馬として狙いたい。

3.○ローズキングダムの評
買い材料を列挙する↓
左回り替わり(常に調教でも見せているモタれ癖が難点の馬で、これは左回りでは劇的に改善するモノ。それも大きな要因の一つで当地左回りの東京コースでは3戦3連対のパーフェクト実績と大得意としている。)
叩き2戦目(他同期有力馬の多くが秋3戦の前哨戦としての当レースの位置付けの中で、伝統前哨戦の京都大賞典を叩いて臨む臨戦は大きなアドバンテージ。)
非力な馬で高速馬場歓迎・斤量減歓迎
菊花賞での並以上の脚の止まり方から、この馬はステイヤー距離をこなせないタイプと考えられ、ならば寧ろ2400よりも短い2000の方が相対的適距離かも
また元主戦の小牧太Jの当馬評価はマイラーで、その点からも久振りの2000以下戦に食指動く
持病の裂蹄も所見では少なくとも宝塚記念時よりも改善
↑以上より、4歳世代で最も買える馬と判断して○評価する

4.その他5強の評
※常勝競馬歴が浅い方はTMSについて怪訝に思われるかも知れませんが、これは私が過去5年以上に渡って蓄積してきたパターンから導く正統派馬券術だと自負するモノです。この場で全てのTMS過程は解説は出来ないので分かりにくい箇所であるかも知れませんがご了承下さい。
▲ブエナビスタ
ブエナビスタは華やかな見た目とは裏腹に過酷さに満ち溢れた内実を持つ
『蟻洞で完全に調整不足だった秋華賞・体調不良だった京都記念・遠征帰りで状態が最悪だった2010VM&2010宝塚記念・直線で6度も手前を替える超が付く程のタフな内容だったJC後で加減された調整で迎えた有馬記念』
表には出回ってない情報も多いが、この上記通りに並の馬なら凡走や大敗して当然な状態での出走歴多数
それでも常に最も強い競馬をし続ける当馬が現役最強馬なのは明らか
仮にデキ途上やヘグリがあったとしても[1着濃厚・連確実]との評価を常々してきた
そして今回の状態であるが巷で言われる通りに当然良いはずがなくて、去年と比べても調教時計が段違いの通りで明らかに仕上り不足
ここまでなら3着内軸にするのだが・・・
一週前にブエナを本命予告していた岩田Jエージェントが直前印を△に落としてきた&未だかつて殆どのレースで◎か不調時でも最低▲だった評価が今回△のTMS危険馬パターン
どっち付かずで申し訳ない結論ですが、軸には出来ない評価とさせて頂きます

△ペルーサ
藤沢厩舎の休み明け初戦にしては相当ハードな調整過程で、秋天を本気で穫りに来たとの説も多く聞かれるが、これは反対と考えるべきだろう。
1週前の一杯追いもだが、それ以上に最終追い切り後の28日・29日と2日連続で時計を計時するような調整。これは本気度ではなく、帳尻合わせと解すべきではないだろうか?
実際に元々常に重めが懸念される馬であるし、26日の馬体重が+22キロであるなら尚更そう。
と、状態途上を投げ掛けた処で・・・藤沢厩舎番記者◎・横山エージェント記者◎のTMS注目の情報・・・最終的には当日馬体重まで注意したい。
嵌まれば頭まで。

△ダークシャドウ
この馬は相当不器用で、流れに乗る競馬をする事が難しいタイプ。もちろん直線に向いた後の末脚は一級品で嵌まれば頭まで。

▽エイシンフラッシュ
秋3戦の初戦で、TMS情報的にも次走以降本番に向けての仕上がり具合の模様。連下。

アーネストリー
宝塚では◎推奨・昨年秋天では○推奨。
その昨年秋天○時と比較すると今回はパフォーマンスを上げる余地がないように感じる。
昨年は雨上がりの内伸び馬場で先行脚質の当馬にとっては絶好の条件で、実際に展開も向いたが3着止まりだったが、今年はと言えば=枠順(内枠⇒大外枠)・状態(今年は札幌記念回避でオールカマーを使った臨戦に危うさアリ。疲労に弱いタイプでマイナス体重でのレースから中4週は間隔に余裕がないし、事実宝塚記念や昨秋天出走時と比較して明らかに調教時計を出せていない。)の通り昨年以下の状況で、せいぜい昨年と同じく3着か、馬券外に沈む可能性の方が高い。
ちなみに、佐藤哲Jの怪我についてはマイナス材料とは思わない。プロスポーツ選手の相場は分かりませんが、実際に佐藤哲Jはレース中はラストの直線で追い出すまでは一切息を止めて騎乗しているそう。ここまで極限の集中力の中でパフォーマンスせんとする人間。騎乗数を絞るのは当然としても、痛み云々で一戦一戦の騎乗内容に影響を与えるとは私は考えません。
ちなみにちなみに、当馬の大外枠はJRAによる陰謀って説が蔓延っているようですがそれは絶対に無いですよ(笑
競馬初心者の人なんかは、ブログランキング上位の権威あるブログが陰謀説をまことしやかに書いてあればソックリそのまま信じちゃう人も居るかと思ったので
(他ブログ批判とは受け取らないで下さい、きちんと他ブログ様には事前に許諾を得て今回書いている次第です)
それは競馬への信頼を損ねる事ですし、つまり競馬(予想)界の未来にとっても大きな損失ですよね
JRAは公正です
中央競馬は公正です
その前提があるから競馬は楽しいコンテンツなんですよね?

5.買い目
出来る限り前日買い目公開が需要だと信じてやってきましたが、今回ばかりはせめて馬体重はチェックして・パドックも1周回は見た上で最終結論買い目を提供したいです・・・

今年で言えば日本ダービー・スプリンターズS以来の直前買い目配信となりますがどうかご了承下さいませ
ちなみに上記は2レース共に的中しており、特にスプリンターズSでは3万馬券的中させるなど綿密故の好結果も出ています!
G1で「09〜10春:全21レースの回収率152%」「10秋:全7レースの回収率396%」「11春:全11レースの回収率153% 」と業界最強実績を誇る常勝競馬G1最終買い目≪天皇賞秋≫は↓
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【勝負未満予想〜“色々な意味での”見解馬〜】
※この欄は激選した勝負予想に至らなかった予想で、見解を参考教材として活用して頂く事を主に想定しています。表記印は『今回狙いの馬は3段階[A(準勝負)〜B〜C(紐穴馬や消せない人気馬)]・指定条件該当時に狙いたい保留馬や敬遠馬を[注]』です。
新潟2R-Cナムラスリートーク(指数上位級。3走前みたく一目散の逃げで再起。)
新潟5R-Cキングオブロー(調教良。)
東京7R-Bニシノオウガイ(指数最上位。相手は7が強敵。)
東京10R-Cトキノフウジン(前走は直線で全く追えず大幅に脚を余す内容。格上馬が叩き2戦目で変わる。穴は毎度2走ボケするワンモアジョーの巻き返し。)
新潟12R-Cベリアル(前々走は中山開催最終週の外差し馬場&Hペースで前総崩れの展開、この前組厳しい展開を最も粘ったのが当馬で7着でも内容は上。それ以前の3戦連続圏内実績と併せてクラス上位は揺るぎ無い。前走の凡走は気懸かりではあるが、良績のマイルに戻して再度の期待も可。)
京都7R-Cビタースウィート(前走は直線で挟まれる不利ありながら最後に目立つ末脚で詰め寄っており、まともならの感が残る内容。)
京都8R-Bリバースターリング(指数上位。今回の距離の方が寧ろ実績ある距離で前進期待。)
京都10R-Cキタノアラワシ(地力は断然。復調如何だけ。)
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☆オリジナル馬券術[ダート短距離専門・独自開発指数予想]の提供方法変更
『前回集計では推奨70頭の単複回収率[137%](短距離戦に限れば183%)・その集計以後も10/21時点で単複回収率[148%]』の通り異常な程の回収率実績を誇る、常勝競馬が絶対の自信を持ってお届けする当予想について。変更の経緯についてはコチラの経緯記事の詳細の通りですが、結論としてはより限定して予想提供せざるを得ない状況のため『完全無料メルマガ(メルマガ携帯版メルマガPC版空メ登録)』限定での配信とさせて頂きます。何卒ご理解下さいませ。
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日曜
【勝負!常勝本予想〜2年連続回収率120%超実績の業界無敵予想〜】
京都11R菊花賞
D◎ウインバリアシオン/▲オルフェーヴル/△ベルシャザール/△ハーバーコマンド
『単勝◎(60%)・馬連◎-▲(38%)・馬連◎-ベルシャ(1%)・ワイド◎-ハーバー(1%)』

[見解]
◎ウインバリアシオン
根拠1.騎手=安藤勝J
安藤勝Jと言えば、やはり大舞台での強さは折り紙付き。その中身は[G1での実績・長距離戦での実績・KY騎乗やらかせる]事だろう。
3冠が懸かった馬が相手となると、どうしても他騎手は神経を使うシーンも出てくる事もあるはずだが、アンカツはそれは無いかも。
今回の敵はオルフェーヴル只一頭に絞ったレースをしてくる事が必至。前走で脚を計ってイザ本番。最後は[腕差]決着も期待できないだろうか?
それが期待出来る稀有な騎手=アンカツ。

根拠2.馬主=ウインRC
馬主論は専門家が多いので踏み込まないですが、一応社台に対抗するウインRCならば当然[ガチ]ですよね?

根拠3.ダービー時の2強の状態差は歴然だった!?当時の状態差が埋まればこの差は逆転して当然のモノだ!
ダービー時文章から引用

[特大スクープ!ウインバリアシオン脚部悪化か!?]
当方はウインバリアシオンの1週前時点の映像で裂蹄、又はそれに準じる状態である事を目視した
あまり知られてない話だと思うが、元々当馬は若駒の頃から裂蹄持ちの馬
ウインRC会員情報によると弥生賞の直前にもその兆候があったらしく、またそれを公表していた
結果論ではあるが、その脚元への気遣いが弥生賞でジョッキーが最後まで追わない不自然な形に繋がったと考察出来る
ここからが本題、G兇量鐇絃涸阿砲呂海譴鮓表していたのだ
もしG鏡塚嫋泙料阿砲泙親瑛佑両態であればこれも公表されるはずであり、しかしその様な発表は行われず、また事実としても裂蹄の疑いは目視されなかったのでこの時はほぼ間違いなく裂蹄不安は無かったはず
では、当方が確認した1週前時点の裂蹄痕跡は何なのか、これは青葉賞後に出来たモノだとしか考えられない
これが、青葉賞時点にあった裂蹄が治りかけたプラスの状態では無く、新規の裂蹄のマイナスの状態である証拠
大一番G欺仭ともなればこれをクラブ会員に公表しなくて逆に当然だろう
そもそも、その不安の有った弥生賞が軽い調教で違和感のあるモノだったのも事実
そして不安の和らいだ青葉賞はそれを証明するかの様な攻め強化=一週前CWで全体84.6・最終CWで全体80.0の共に早い時計、結果も勝利を掴み取った
そして見た目には脚部不安が見えた今回の調教はと言うと・・・一週前CWで87.0・最終CWで85.2ととても攻め抜いたモノだとは思えない、どちらかと言えば加減した調整、この緩い調整の裏に脚部不安が大きく占めると考えるのは最も合点のいく考え方だ
これは関係者情報などを情報源とする様な絶対的な情報の類ではありません
裂蹄など多くの脚部不安などナーバスな問題については極一部の内部者のみ知るところ、それを調教・馬体映像・把握出来る範囲の(今回はクラブ会員情報)を含む準インサイダー情報、これらを駆使して当方が独自に理詰めで考えた推察・可能性の話に過ぎない事を重々承知の上で参考にして頂きますようお願い致します

結果は2着激走…
一応◎オルフェーヴル・○ベルシャザールの印で結果的には買い目的中…
的中の御礼とバリアシオン好走の叱咤が共に溢れて大炎上…

今でもダービー時の見解は「間違ってなかった」としか思いませんし、言いません
例えば清水成駿氏「ダービーは本当は回避する程の状態だった」・有名パドック情報配信サイトでは「両前の蹄に裂蹄防止テープを巻いてきていた」・菊花賞号スポニチ「ダービーは特殊なテープで割れた爪を保護しながらの2着激走だった。」などなど、後日談では相当ヤバい状態だった等のニュアンスの言われしかされてませんから…
これを事前に確信的に予想に反映させたのは「常勝競馬」だけ
「予想に勝って勝負に負けた」
一体誰がこの事実を知っていながら推奨する事が出来ますか?
『結果がどうであれ、買うべき馬・買わないべき馬が居る。
予想段階で正しい予想とは最も期待値を高く設定した予想であり、故に正しい予想とは全てを当てようと想定はしない、結果がどうであれ。』
マスコミはダービー前に絶対にこの脚部不安事実を把握していたはず
一体どこのマスコミ紙がこの事実をレース前に公に公開しましたか?
一紙たりとも紙面に掲載せず、やっと今になってダービーの時はナンタラと書く始末

別にマスコミ批判ではありません
ただマスコミは真実を書けないと言う事実を指摘しているのです

さて、このブログの読者は幸運にも『ウインバリアシオンのダービー時は相当に脚を患っており調教も満足に出来なかった状態。にも関わらずアノ断然人気馬に僅差の競馬をした。』という真実をありありと知ったワケである。

そして今回はどうかと言えば、ズバリ今回のウインバリアシオンの状態は[メイチ・完調]です

2週続けて強めに追われた時点で十分な調教だが、そして更に最終追い切りは[これでもかと言う程にビッシリ攻め抜いた]印象
TMS情報も安藤勝Jエージェントは1週前にオルフェ断然評価していたのだが、最終印ではそれを覆してバリアシオンに◎印を打ってきた=これは当馬の最終状態面を大きく評価したモノ=ゲキアツ情報
前走は多少残念な結果だったが、瞬発力だけが問われたレースであって、今回よりスタミナ問われる長距離替わりなら大して悲観するモノでは無いだろう。
その前走のアンカツJの試走を踏み台にしたオルフェを出し抜く競馬を当然してくれるはず
人馬共に上積みしか無いコチラが断然馬を上回るレースをする事も期待していいのでは無いでしょうか?

タイトル『ダービー時の2強の状態差は歴然だった!?当時の状態差が埋まればこの差は逆転して当然のモノだ!』通り
馬券的には両馬の馬連の保険を掛けますが汗・・・心づもりは『ウインバリアシオン1着』のみを期待!

▲オルフェーヴル
状態は前走よりも相当良くて文句なし。
折り合いと仕掛け所、つまり馬と騎手の自身の戦いだけ。
まともならウインバリアシオン以外には負けない一般論通り。

△ベルシャザール
ダービー○推奨時の文章から引用↓
『当馬の能力面については共同通信杯内容が全てを物語っている。このレースは超が付く程のスローペースで上がり3Fだけの競馬となったわけだが、全馬が余力を残して迎えた直線でも当馬だけは全くキレる脚を使ってくれない。サトノオー・ダブルオーセブン辺りですら11.1〜11.2の極限の1F瞬発力を使ったのに対してベルシャザールは最速1F11.4、ただしバテずに11.4の鈍足を3F続けて使って見せた。キレない・バテないとは正にこの馬の事、当然こんな超スローペースは超展開不利で参考外とも言える。
その次走スプリングSがこれまた見所のある内容。瞬発力に秀でるオルフェーヴルの爆発的な末脚には屈したが、これに抜かされてからはほぼ同脚色の脚を見せた=正にバテ無い脚。これが阪神で無く東京コースならオルフェーヴルを使える脚の長さで捻じ伏せたかも(注.この時点ではオルフェーブルは長く脚を使った事は無かった)と思ってもおかしくなかった。またベルシャザールは息の長い脚が武器、一瞬進路が取れず追い出しが遅れた点も次走への強調材料である。』
ちょっと古い文章だが、馬のタイプ・性質は時が経っても変わらないので大丈夫。
当馬の特徴はとにかく斬れなさ具合。
セントライト記念も額面上はHペースだが、当馬の位置取りでは少なくとも瞬発力もソレナリに要求されて、それに劣る点が敗因の全てだろう。
この馬が今の超高速馬場で好走する為には脚の使い所・仕掛け所など多大に求められる事は多いが、それでも上がり35秒台を要求する位の展開に持ち込めば「もしや」があったも・・・。
調教は明らかに前走よりも動けており、状態面は上昇一途だろう。

[他人気馬評]
フレールジャック
掛かり癖もあるだけに後方策は必至。ディープ産駒で極端に瞬発力に秀でたタイプで、その得意レンジだった瞬発戦の前走で上位2頭に付けられた差は埋まる余地が無い。

サダムパテック
やはり一番は距離不安だろう。
フジキセキ産駒である事も一つの根拠になるが、それだけで思考停止してはいけない。産駒としてだけでなく、それ以外のレース振りなど個体としての評価もしなければ眉唾モノ。総合的に3点不安材料を挙げる↓
・スローの東スポ杯がベストパフォーマンス、それに比べて弥生賞・朝日杯からはスタミナ面で優れた能力が見い出せない
『朝日杯=他馬と比較して最後の1Fで完全に脚が上がっている/弥生賞=向くはずのスローペースにも関わらず大接戦でやっと制す程度、そして最後の最後の脚を分析するとデボネアに劣っており、これはスローの2000mが体力的にギリギリである証拠では無いか/皐月賞=コチラは追い出しを待たされたにも関わらず、最後の最後の脚はオルフェーヴルと比較して止まっており、好枠からロスの無い競馬をしてそれなのだから距離が延びてオルフェーブルを逆転・また前進するとは考えられない』
・坂路オンリー調教で短距離系統に活躍馬が偏る西園厩舎(ex.凡走イコピコ)
・フジキセキ産駒
兎に角、常に脚が止まるレースしかしない点でも距離不安は明白だし、血統背景や厩舎調教背景からもスタミナ面で奥があるとは思えない。

トーセンラー(京都替わりは大歓迎も、距離向くとは・・・。TMS情報など状態好情報多く連下には入れても。)
ショウナンマイティ(この鞍上が足りない馬で一発狙う騎乗法は大概後方策。今の馬場で届くとは?)
フェイトフルウォー(前走は中山巧者振り目立つ内容で京都替わりは多少マイナス。渋とさ非凡で消せない。)

[条件戦組で敢えて一頭挙げるなら・・・]
△ハーバーコマンド
不器用さ・怠慢さ・ズブさetc.これは長距離で開眼する下地とも思えなくもない?
6走前や5走前プリンシパルSは詰まって追い出し遅れる不利あったモノで、まともなら前者は勝ち負けまで・後者は最低4着で馬券内にも迫れたはずだった。特にプリンシパルSは究極の瞬発戦で=ラスト1Fも全馬がバテない中で、当馬が見た目に際立った末脚を繰り出したのは特に強調点。
過去3走は札幌戦だが、何れも相手関係が『3走前アマファソン・2走前シャガール・前走リッツィースター』と強力だった。また上記3頭共に血統背景などから洋芝適性高いはずであり、もしこれが当馬に利する瞬発力優勢の条件で行われたとしたならば当馬の方に勝機があったはず。ちなみにリッツィースターは昨日京都で準OP戦も突破。
未知の長距離適性と、追えるこの鞍上込みで3着までならの穴。
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道悪巧者血統。今回の馬場ならやはり外せない一頭だろう。
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【勝負未満予想〜“色々な意味での”見解馬〜】
※この欄は激選した勝負予想に至らなかった予想で、見解を参考教材として活用して頂く事を主に想定しています。表記印は『今回狙いの馬は3段階[A(準勝負)〜B〜C(紐穴馬や消せない人気馬)]・指定条件該当時に狙いたい保留馬や敬遠馬を[注]』です。
京都10R-Aボーダレスワールド(前走は極端に内を通った馬だけで決着したレースで、7着でも外を回って唯一上位に迫った意味で最も見所ある内容だった。前々走でも現級上位の競馬をしており通用能力は疑いようが無く、前走7着の額面で人気落ちするなら絶好の狙い時だろう。ただ完全内有利の馬場でこの枠順は明らかに不利で、その分評価を下げて◎には至らない。)
京都9R-Aビーチパレード(前走は内から抜け出した3頭のマッチレースを、唯一外から伸びて僅差まで追い詰める見所大の内容。十分クラス通用のメド立つ内容で、この人気薄なら買い。)
京都8R-Bゴーイングパワー(前々走は超Hペースを粘る強い内容。外有利馬場の前走から内有利馬場に替わる今回は粘りが違うはず。)
京都12R-Bプリンセスペスカ(揉まれ弱さ所以の仕掛けてからの鈍さが難点。その点で少頭数替わりは歓迎のクチ。)
東京7R-Cモエレシノノメ(指数悪くない。)
東京10R-Cマコトギャラクシー(外差し馬場が利するのはコレ。)
東京12R-注マイネルエデン(前走は鞍上がコントロール出来ずに意図せず先頭に立つ競馬で、早いペースも考えればかなりの粘りを見せたと考えるべき。気難しいタイプでアテにならないが、この手替わりで変わる余地も。ただ土曜の外優勢の馬場では粘るのキツくて馬場次第。)
新潟3R-Bトップオブザヘブン(指数上位。2走前は最後詰まらなければ掲示板はあった。良績の距離に戻して3走前〜5走前のパフォーマンス発揮期待できて上位も。)
新潟6R-Bアルセーヌシチー(他の騎手ならば指数推奨◎だったのだが・・・、この騎手だけは正直買っちゃいけない騎手なので・・・。ちなみに千葉Jは現在最多連敗記録続伸中。)
新潟12R-注ヴァンダライズ(極端に瞬発力に劣るタイプ。前々走は超スローに落とした逃げ戦法で、当然これでは直線キレ負けするワケで三浦Jの駄騎乗としか言いようが無い。条件次第では大勝負◎を打てる馬だが、スロー基本の新潟で買える馬だとは到底・・・。このレース選択は残念。)
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新潟11R
D◎ダンジブルアセット
前走と前々走の芝戦は度外視。3走前以前の指数ならこのクラスでも最上位級。根本師番記者も◎印。
相手は横一線で超難解だが、一頭挙げるなら格上戦で好結果・馬群を捌けないので外枠好都合の△サミットストーン。
[買い目…単勝◎(50%)・複勝◎(48%)・ワイド◎△(2%)]

【勝負!常勝本予想〜2年連続回収率120%超実績の業界無敵予想〜】
東京11R府中牝馬S
D◎レディアルバローザ
2着馬に0.4秒の大差を付けて圧勝した4走前やヴィクトリアマイル3着などの戦績から能力は疑いようが無いのは当然。
その後の2戦は結果は残せなかったが、前々走は外差し馬場の舞台で最内枠から終始最内を回る不利なコース取りが致命的・前走はSペースで展開と終始外を回らされるコース取りさえ無ければで、どちらも負けて強しの内容。
コース替わり(大跳び走法でコーナー減コースは大歓迎)・距離替わり(ベストの1800)も好材料。
TMS◎で状態も全く不安無し。
相手は△アニメイトバイオ(過去2走着順よりも好内容)・△フミノイマージン・△アパパネ(前回休み明け時よりも断然状態イイ、その比較から当然外せない)
[単勝◎・馬連◎流し・三連単◎軸マルチ]

京都9R
D◎タマモコントラバス(※良馬場なら推奨取消)
芦屋川特別は阪神最終週の外伸び馬場と早いペースだった為に、道中二桁通過順の2頭で決着するなど[外通る・後方勢]に有利な結果となった
このレースで当然不利を被った[内通る・先行]内容で唯一好走したのがタマモコントラバス
内から2頭目の大分荒れてる場所を通りながらも、一瞬突き抜けんばかりの勢いは相当見応えのある競馬だった
2走前も大外枠発走から終始外を回りながら2着押し上げる内容は格上のモノ
このクラス上位は明白で、前が止まらない今の馬場で前走同様の強気の競馬をすれば残り目が濃厚
但しその過去2走も含めて重たい馬場に良績が集中で今の高速馬場はマイナス材料…もし良馬場まで回復した場合には推奨取消とさせて頂きます

京都11R秋華賞
D◎マイネイサベル・○ホエールキャプチャ・▲アヴェンチュラ・△キョウワジャンヌ
[他馬見解]
キョウワジャンヌ・・・3走前にTG産駒末脚一辺倒ビッグスマイル・実力馬アマファソンを封じた末脚は侮れない。末脚一辺倒では無く、前々走ではタフな競馬で好走している点もレンジの広さを示している。押さえには。
リヴァ―レ・・・前走は完敗だが、キングヘイロー産駒なら瞬発力勝負に弱いタイプであろうし、締まったペースで多少前進見込める。渋化は大歓迎。
アカンサス・・・瞬発力が武器。それが活きる絶好条件だったスイートピーSでやっとシシリアンブリーズを上回る程度の力では単純にここでは足りない。前走も大外枠とは言えども、外も伸びる馬場と早い展開など結果的には大外枠のロスは無かった。また常勝時計理論では紫苑Sの時計レベルは昨年と同等レベルと算出で、つまり上位2頭がやっと掲示板のレベル。大差の6着アカンサスが適性で秋華賞好走にまで詰められる事はない。
デルマドゥルガー&カルマート・・・上記通り紫苑Sは昨年同等レベルで、前走時計だけで本番でどうこうまでは言えない。両馬共に番記者△で特別買いたい材料は無い。
マルセリーナ・・・春と比較して不思議な程に調教時計が出ていない。前走時は軽めに終始した調教で単に仕上がり途上と読み取れたが、今回の時計を出す調教をして出せないのは調子に問題有りか。先行させると依然掛かる不安有る調教で、だからと言って後方策を採るにしても大外枠では辛い。TMSでは福永Jエージェントなど多くのTMが1週前時点での評価よりも直前評価を落とした事は、つまり直前状態面でのマイナスしか浮かばない。
エリンコート・・・前走不可解。ほぼベストコースのはずの阪神1800惨敗から京都に替わって前進あるとは?
○ホエールキャプチャ・・・断然人気馬だけに詳述しませんが…、マイナス材料見当たらず消せない。
▲アヴェンチュラ…この中間は帰厩遅れや調整の遅れなどアクシデントあったのは周知の事実。それで2週間前〜先週辺りまでは危険視する向きが大勢だったが、どうやら最終的には十分な仕上がりとなった模様。その辺りの消耗面での弱さや体質面での弱さは血統に因るモノ。思えば阪神JFの時も同様に調整遅れ懸念がされたが、結果[一番強い競馬]をしたのは当馬だった。素質は明らかに他のどの馬よりも上。高速馬場など克服要する点は多いが当然重い印。
[本命見解]
◎マイネイサベル
単純に超スローだった前走で一番強い競馬をしたのは、最も後方から最速末脚伸ばした当馬であるのは異論ないはず。それでもMイサベルが穴人気に留まってる=先レースで僅差のホエールと人気で大きな差があるのは、その極端なレース展開だった前哨戦結果が本番に直結するか否かで[否]と判断する向きが大勢だからであろう。
確かに前走ローズSは超の付くSペースで流れて本番に直結するとは言い難いモノだった。
勿論このペースに乗じた故に好走出来た馬は排除すべきだが、このペースが必ずしも向かない中で好走した馬の評価まで下げるのはどうなのか?
Mイサベルは究極の瞬発力型なのかと言えば、それは疑問符が付く。
今春Mイサベルが好走したレースの一つにフラワーC4着がある。この舞台の阪神1800コースは極端にタフなコースで、もし少しでもペースが速くなれば相当のスタミナ・渋とさ・体力が求められる舞台。これを耐えて4着したMイサベルは少なくとも持久力面でも強調点があるし、単純な末脚比べだけで好走したローズS時に見せた力よりももっと秘めてるモノはあるはずだ。
そしてこれが一番の買い材料なのが[春とは別馬の調教]だ。
実は当馬は今春は驚くほどに軽い調教を経てしたレース出走していないのだ。
先に挙げたフラワーC4着時にも総じて軽い調整で、最終追い切りと1週前追い切り共に4Fだけの極めて軽いモノ。逆に言えばこんな軽い調教にも関わらず、体力を見せ付ける様なレース振りはアッパレなのだ。
それがこの秋は一変した調教振り。前走も久しく一杯に追われる事があり上昇要素あったが、今回は更に1週前の目一杯稽古と最終追い切りでもそれなりに負荷を掛けてきた印象。これは春には無かった当馬の強調点。
結論:春とは別馬に化し、また前走からも上昇するマイネイサベル。既成勢力を崩す一大候補はコレしかいない。
[買い目]
単勝◎(20%)・複勝◎(40%)・馬連15-4(11%)・馬連15-12(26%)・枠連1-7(3%)
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【勝負未満予想〜“色々な意味での”見解馬〜】
※この欄は激選した勝負予想に至らなかった予想で、見解を参考教材として活用して頂く事を主に想定しています。表記印は『今回狙いの馬は3段階[A(準勝負)〜B〜C(紐穴馬や消せない人気馬)]・指定条件該当時に狙いたい保留馬や敬遠馬を[注]』です。
東京7R-Cゴールドラム(前々走は終始大外回り早めに捲ってバテる内容。そのレース振りや血統的にも外回り向き明白で今回東京コース替わりは好材料。過去2走大敗は不可解で、噛み合えさえすれば多少は・・・。)
京都8R-注ディアビリーヴ(前走時も指摘したが、当馬は雨馬場時でしか好走出来ないと言っても過言では無い程に偏った戦績。その一点根拠で稍重でも好勝負有望だろうし、重馬場以上に悪化するなら頭から狙える。)
京都10R-Bギンザボナンザ(OP実績断然。先行策で結果を出した池添Jに手が戻って今一度の期待可能。)
京都7R-Cネオシーサー(指数上位級で穴なら。)
新潟3R-Cスズカスコール(指数上位級で穴なら。)
新潟5R-Cホーマンルッツ(指数上位で復調なれば。5と4が強敵。)
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月曜予想
【指数推奨馬〜短距離ダート戦に威力!完全独自研究開発指数〜】
東京9R
D◎カリスマサンスカイ
以下『』内が前々走時解説文
『2走前が超優秀、ダート短距離界の超優良株で即準OP突破までは期待できるだろう。もしスプリント戦出走ならば大買いしたが、今回は中間4回もの適鞍除外ラッシュを経て止むを得ず出走する中距離戦。またさすがに3週連続除外では調整も狂ったか、先週からまともな追い切りはされていない。能力でこなせる可能性も願望としてはあるが・・・スプリント戦がベストなのは間違いなく狙うのは次走適条件まで持ち越したい。』
前走は上記から[適距離替わり・攻め強化]とマイナス要件が全て好転も、不運な最内枠で極端な後方策となってしまったのが全て。
それでも最後の最後の凄まじい末脚は能力は証明だ。
今回は前走に引き続き強い攻め過程でデキも良い部類のはず。
揉まれ弱さや砂に怯むなど後方策は常に避けられず、特に先行絶対有利の東京1300コースでは展開不利は明白・・・、直線の末脚一本だけでどこまで届くかのレース。ポテンシャル的にはそれでも期待大との結論。
相手は・・・未知の魅力の△カフェヒミコ・攻め不足の激走後で前進も反動も考えられる地力上位△ワンモアジョー・デキ微妙と判断されても何だかんだ毎度走れている鉄砲巧者△イチオカ
『単勝◎(50%)・複勝◎(35%)・馬連◎ー△(5%×3点)』

【常勝本予想〜2年連続回収率120%超実績!の業界無敵予想〜】
東京11R南部杯
C◎ダノンカモン
▲トランセンド
△クリールパッション
注目された東京のダート馬場状態だが、週中ブログで『南部杯JRA意図の裏読み』した通り!?に重い馬場であった。(この裏読みは直接予想に関わる話ではないので、興味の有る方のみブログ・mixiに掲載した平日記事をご覧下さい。)
勿論この馬場ならば週中からの予告通りこの2頭が浮上する。
逆に言えば超が付く程の軽い馬場巧者のオーロマイスターなどなど、軽い馬場向きばかりの当落線上他有力馬まで手広く行かなくて済み個人的には好都合。

本命は◎ダノンカモン・・・
当馬は1400巧者との一般評価されているが、それはナンセンス。
『陣営は昔から距離1400は短いと常々評価・騎手方面からも根岸S騎乗した三浦Jのマイル向き進言・事実1400だと追い通しになるシーンもあり』これらから、マイル距離延長で過去数戦の1400時以上にやれる状況証拠はある。
そしてコレの裏付けであり、当馬の一番の買い材料でもあるが、『フェブラリーS4着』の実績が何よりの直接証拠だ。
フェブラリーSは極めて重いタフな馬場での開催だった。当然この場合に問われるのは重い馬場適性と共にスタミナ面であり、例えば軽視セイクリムズン凡走など並の1400巧者ならばこなせい・マイルよりも長い距離でもやれるスタミナ馬の出番の状況だった。
この点から推論すれば、コレをこなして4着のダノンカモンはマイル距離以上でこそと見るべきだし、最低でもマイル適性を疑う余地は絶対に無い。
今回はそのフェブラリーSと同様のパフォーマンスでも馬券内確実の組み合わせ。
ここ2戦の内容自体は『スピード勝りの馬に負けただけの前々走・同じくスピード勝りケイアイガーベラの舞台でそれに勝ち切った点が評価ポイントとなる前走』で特段する程では無いモノだが、その当時よりも更にマイル距離延長での上積みはある。
また状態面はここ2戦は陣営不調発言など、とても本調子とは言い切れない状況だった点も見逃せないポイント。これも今回相当の状態上積み見込めて買い材料。
JCD大目標の馬達とは、ここに挑む本気度の差もある。
まとめると・・・『距離延長マイル向き・状態上昇・フェブラリーS4着・状態不良でも最近でも好走する地力・馬場適性・左回り向き』・・・よって◎ダノンカモンとする

相手筆頭は▲トランセンド・・・
1番人気馬だけに多くを語る必要はないだろう。
この馬の本質は軽いスピード勝負向き。それながら前述した馬場のフェブラリーSでも勝利してしまうなど、当馬の能力面は疑う余地無し。
陣営の新戦法を試すとの発言など、まだまだ目標を先に見ての出走では否めず鉄板視は出来ないが、やはり◎ダノンカモンの前に大きく立ちはばかるとすれば当馬が濃厚。

他馬は・・・
ランフォルセ(地力なら当然3番手評価。消耗面に弱さのある馬で中2週の臨戦で力発揮出来るかに不安要素。TMS印△はマイナス材料。)
シルクフォーチュン(スタート後の芝が鬼門。芝だと本当に出脚が付かず致命的だろう。)
オーロマイスター(軽いダートを滅法得意とするゴールドアリュール産駒。当馬ベストレースと言える南部杯1着は上がり3F34.8からも分かるように、究極の軽い馬場がハマったモノで過信禁物。同様の馬場で無い限りG1級パフォーマンス再現は無い。)
ボレアス(前走の時計も超平凡で即古馬通用とは・・・。)
エスポワールシチー・バーディバーディは人気なりの評価で特記事項無し。
上記通り他人気馬が不安要素を抱えており、逆に力不足でもデキの良さの面では最も強調出来る当馬の食い込みは無いものか↓
△クリールパッション(2走前不調。前走も直前に調整が狂った。そこから輸送を挟んで中2週だが、今回の攻めはビッシリ。上積みは相当見込める。他馬が転ければ3着までなら・・・。)

[買い目]
単勝◎(15%)・複勝◎(60%)・馬連◎-▲(24%)・ワイド◎-△(1%)
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前走はかなり厳しい展開を粘る好内容で、もし次走が重賞でも掲示板に届くかどうかレベルのパフォーマンスだった。
後々も含めて覚えておきたい馬。
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【ボツ予想〜“色々な意味での”見解馬〜】
※勝負予想に至らなかったボツ予想であり、見解を参考教材として今後に活用して頂く事を主に想定しています。私自身もボツ予想は殆ど額は賭けません。表記印は、今回狙い馬については3段階評価[A〜C]、他は指定条件該当時に狙いたい保留馬は[注]。
東京4R-Cアリエスプランサー(武藤厩舎は新馬戦から仕上げて結果を出す方針の模様。TMS的にも狙いは立つ。)
東京5R-Cクラリスピンク(2走前はコーナー周回後に更に離されて断然最後方、そこから直線一気の凄まじい末脚でド派手レース。東京で更に末脚活きる。)
東京12R-Cマルラニビスティー(相当ズブいタイプで、8〜4走前は全て詰まるなどスムーズさ欠けた故凡走。その当時と同じ広いコースに戻って、このスムーズ必至の少頭数ならば多少は見せ場があっても・・・。)
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【常勝本予想〜2年連続回収率120%超実績!の業界無敵予想〜】
中山11RスプリンターズS
[一応結論は…]
D◎パドトロワ/○ロケットマン/▲ダッシャーゴーゴー/▲ラッキーナイン/△ビービーガルダン/△カレンチャン
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見解・買い目は以下に続きます↓↓↓
[JRAの意図]
ポイントは馬場の変貌!
通常のG1週ならば早い馬場を造るのが一般的なのだが・・・
今週は先週の様な天候不順も無くてJRAの好きな様に馬場を造る事が出来たはずにも関わらず、一般的では無い馬場状態=先週の高速馬場とは一変して秋開催としては多少時計が掛かる位の重い馬場の模様。
競馬は八百長だとかの陰謀論には全く興味は無いですが、これはそんな戯れ言とは別次元の事実のお話。
この『JRAの意図が反映した馬場造り』は例えば昨年エリザベス女王杯(欧州馬スノーフェアリー1着)では多メディアでも取り上げられて物議を醸しましたが、それ以外にも過去に多々為されている事は事実。この是非は兎も角として、馬券的にはこれを読み取る事が的中への近道なのは間違い無いでしょう。
モチロン今回のJRAの意図はイコール『外国馬接待馬場』です。
JRAの置かれた立場は、放っておいても勝手に外国馬が集まる欧州・ドバイ・香港などなど名実共に競馬先進国とは訳が違って、常に外国馬招致を切望する受け身の立場。つまり当然来年以降未来永劫の外国馬招致材料=『外国馬接待馬場』で『外国馬好走』が好都合なワケなんですね。
ちなみに他国では普通は自国馬に有利な馬場設定を造る事ばかりですよね・・・でも日本は逆の事をしょっちゅうやる。これが如実に今の日本競馬の世界での立場を体現しているのは言わずもがな。

[各馬分析〜ダッシャーゴーゴー〜]
▲ダッシャーゴーゴー
掲示板鉄板タイプ
高松宮記念ではデキに多少疑問視して△までとしたが、今回は相当に仕上げてきた印象
単純に高松宮記念4着・セントウルS3着よりもパフォーマンスを上げてくると見て、ある程度信頼の置ける複圏内馬
でも過去4走は全てインパクト有る内容では無く、単純にここで勝ち切るまでの能力は一歩か二歩足りない様な・・・
少なくとも外国馬に本領発揮されたら頭は奪われる

[各馬分析〜外国馬〜]
△ラッキーナイン
セントウルS◎推奨馬。前走は香港年度代表馬が日本馬相手ならば当然トップ級だと力説推奨したが、それは前走結果で証明されただろう。
今回もその考えは当然変わらないが、前走と一変して人気する今回は逆に弱点の方が気になる。
前走では「こなせる」と表現したが、やはり本質的にスプリントが短いのは明らかで、前走はタフな馬場と緩い流れに助けられた面もある。今回は前走よりも急流・軽い馬場で更にスプリント適性を問われる場で、毎度の出負け癖ではリスク大きい。
逆に騎手思惑通りスタートさえ上手く行って好位策ならば上位有望の地力。

○ロケットマン
馬主も来場で本気度高い・JRAの馬場お膳立て・輸送後状態順調の状況で、外国馬ならではの危険ファクター(=本気度?・馬場合わない?・長距離輸送?)は特に無し。
強さは散々他で語られている通り、世界で1位2位を争う実力は事実で、状態がまともならば好レースは当然でしょう。
でも21戦21連対の実績の価値は大して無い・・・?
まず後進国シンガポールでの戦績なんか参考外にすべきだし、オールウェザーでの戦績も鵜呑みに出来ないし・・・まあそれ以外でも昨秋の香港G1で2戦2連対なのでまともならここでも勝ち負けは当然ですが。
ちょっと過剰人気過ぎる感が・・・。

グリーンバーディー
上記ラッキーナインと比較で、香港地元評価では完全に格下扱いのグリーンバディーがこれを逆転する地力は無い。
仕掛けてからの反応の鈍さズブさが難点で、内枠で詰まる想定した出来なかった昨年は危険視扱いしたが、今回大外枠は絶好枠で厄介・・・。
それでも本質的に時計勝負は不向きなタイプで、タフだった前走舞台よりも今回前進は難しいだろう。

[各馬分析〜キーンランドC組〜]
キーンランドCで逃げたパドトロワが刻んだ前半3Fラップ33.0
33.0の数字自体は見慣れた数字かも知れないが、札幌競馬場にて計時されたとしては実は驚異的に早いラップなのだ
レース自体は上位3頭が強かった為に見た目には前が崩れた印象は無いが、それ以外の馬達は完全に前崩れ展開での決着だった
この強い3頭は今回揃い踏む[パドトロワ・カレンチャン・ビービーガルダン]
この3頭のスプリンターズSでの序列を考えると
・前走競馬内容・・・酷逃げパドトロワ>カレンチャン>中段待機BB
・状態上積み余地・・・当時不調パドトロワ=BB>当時絶好調カレンチャン
・馬場適性・・・馬場不問パドトロワ>カレンチャン>洋芝巧者BB

◎パドトロワ
何と言っても前走の競馬内容が秀逸。過酷なラップを刻む逃げ策で、しかも外目を回される不利なコース取りが有りながら僅差は相当強い。
また前走時までは3走前での輸送熱の影響が残り多少不調との情報もあったが、今回は安藤勝エージェント▲など情報面で強調材料が揃っている。
また今回の調教内容は、存分に負荷を掛けられている点での好感と、春には出せなかった時計を出すなど成長を感じさせるモノもあり、伸び盛り4歳馬の成長にも賭けてみたい。
前走にパドトロワと同様に強調点有るカレンチャン・前走からの相当の上積み見込めるビービーガルダン、この両馬も押さえるべき一頭だろうが、やはり全ての面で好転材料有るパドトロワを第一に推したい。
[結論]
D◎パドトロワ
○ロケットマン
▲ダッシャーゴーゴー
▲ラッキーナイン
△ビービーガルダン
△カレンチャン
(サンカルロ・グリーンバーディーはギリギリのラインで無印。当方は◎逃げ馬なので無印にしましたが、差し系◎の方でしたらこの辺りまで押さえたいかと。)

[買い目]
※直前作成の為、読みにくい箇所もあるかと思いますが、ご了承下さい。
例えば香港発売の当レースの単勝オッズは
ロケットマン2倍
ラッキーナイン3倍
グリーンバーディー25倍
これと日本オッズを比較すると、ラッキーナインの日本での相変わらず軽視振り・グリーンバーディーの当地での低評価振りが浮き彫りに・・・

◎絡み以外の馬券なら、妙味追求でラッキーナインから狙う!
それにやはり勝ち切るのは◎よりも、ロケットマン・ラッキーナインの線が強い

馬単1→3、5、6、7、8、10、12、13、14、16(100円×10点)
三連単5→1→3、4、6、7、8、10、12、13、14、16(100円×10点)
馬連1ー5(1000円)

◎は2着・3着まででも拾える馬券で
馬単3=8(裏表・2点×100円)
馬単3=10(裏表・2点×100円)
馬連1ー3(200円)
馬連3ー5(800円)
三連複フォーメーション3ー1、5、8ー1、5、8、4、6、7、10、12、13、14、16(27点×100円)

厚めの三連複フォーメーション3ー5ー1、8、10、13(4点×400円)
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日曜
【指数推奨馬〜短距離ダート戦に威力!完全独自研究開発指数〜】
阪神6R-D◎ビバエルフ(近走は展開恵まれないケースばかり。△11,3,12が相手。)

【常勝本予想〜2年連続回収率120%超実績!の業界無敵予想〜】
中山11RスプリンターズSは個別記事↓をご覧下さい
http://blog.livedoor.jp/sguw/archives/1833587.html

【ボツ予想〜“色々な意味での”見解馬〜】
※勝負予想に至らなかったボツ予想であり、見解を参考教材として今後に活用して頂く事を主に想定しています。私自身もボツ予想は殆ど額は賭けません。表記印は、今回狙い馬については3段階評価[A〜C]、他は指定条件該当時に狙いたい保留馬は[注]。
阪神7R-Cジュヴェビアン(タフな阪神1800で粘った4走前〜6走前を評価。3走前と2走前は軽い展開で早い脚欠けた点が敗因。そして前走は超Hペース逃げで大敗も当然の展開だった。好走パターンはタフな展開で粘り強さを発揮するモノで、それが最適フィットする阪神1800コースなら可能性秘める。)
札幌9R-注ヴァンダライズ(想定通り12Rの芝戦出走ならば◎予定だったが、何故だかダート挑戦!?。ダートでのレース振りも一応注目だが、理想としては今回凡走後の次走芝戦で狙い撃ち。)
阪神11R-Cスピリタス(殆ど不利絡みの凡走の前々走以前や超スローで一頭追い込んだ前走など、過去4戦すべて強調点のある強い内容。軽い馬場がベストな点でタフ馬場の今回は◎未満評価までにする。)
その他の能書き無し指数上位馬一覧⇒『阪神8R-Bスカイスクレイパー/阪神12R-Bトラバント』
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