2013年06月

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日曜予想
【重賞・OPレース予想】
福島11R ラジオNIKKEI賞(C)
◎カシノピカチュウ
前走NHKマイルCでは直線での致命的な不利がなければ相当上位があったはずで、私見ではエーシントップより半馬身前に出る位と見込む。つまり掲示板級。
その前のNZT5着も内目でスムーズに捌けないロスがあった。

単純に前走G1掲示板級の戦績だけでも推せるが、更に魅力材料なのが当馬は揉まれて脆いストームキャット系であること。
ここ2走はその弱点をモロに突かれる形だったワケで、この点で仮にスムーズだったとしたら段違いに結果を伸ばしていた可能性も十分と言える。

馬名や馬主や騎手などなど地味なプロフィールで今回も人気は無いが、仮に不利が無かった時の前走結果や3走前に後のG1二着馬に次ぐ2着…この実績的にはとてもG3で舐められた人気になる様な馬ではない。


函館11R 巴賞(B)
本来なら能力断然評価したいエアソミュールだが折り合い難。ここ3走はCデムーロJで難を露呈せずに結果を残したが、松田Jに乗り下がりで同様に力出せるかは全幅の信頼は置けぬ。
前走本命にしたクィーンズバーンも1800は守備範囲でもこの中間は函館SSを除外された影響か直近の攻めが軽すぎるのが気になる。
人気のサトノギャラント、アンコイルドは本質的には広いコース向きだろう。この函館の小回りコースなら巧者に脚元を掬われる懸念もある。

で、このコース巧者の可能性高いと思われるのが今回の本命で…
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この馬はコーナーでの俊敏な動きが一大特長である様に完全に小回り巧者と言うべき馬。
この父の産駒は函館に相性抜群。当馬も時計の掛かる馬場に良績あり初の函館洋芝馬場も寧ろ向く可能性高い。
つまりココはコース形態的も馬場的も後押しある舞台!
能力的な裏付けはと言うと…脚部不安での長期休養明け以後は一時期不振に陥ったものの叩いて叩いて3走前から調教やTMS的に復調を見せている。
その期待された3走前と2走前は結果こそ出なかったものの、内容としては内で詰まり脚を大きく余したことが全ての敗戦であり、パフォーマンスとしては一気に向上。
ようやくまともにレースできた前走好走は一連の流れからすれば必然だった。
できればコース的にも有利で当馬的にも得意な内枠がほしかったが…この鞍上なら外差しが無理だと分かれば道中からでも工夫ある騎乗で何とかしてくれる期待も十分できる。
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【考えるヒント/常勝競馬とは】
畏敬する小林秀雄の名著から拝借した次第です…それに恥じぬブレない真っ当な競馬予想ブログを目指していく所存です

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【軌跡】
《2009年秋、某掲示板での予想が評判になり‥mixiコミュ上で本格予想活動スタート》
秋華賞「◎レッドディザイア 2人気1着」で的中
菊花賞「◎スリーロールス 8人気1着」で穴的中
天皇賞「◎カンパニー 5人気1着」で穴的中
エリ女「○テイエムプリキュア 12人気2着(◎ブエナビスタ3着)」で爆穴的中
MCS「◎マイネルファルケ 14人気2着」で爆穴的中
と、mixiスタート直後からG1で連戦爆勝の予想を披露して話題沸騰!!
その年の有馬記念でも「▲ドリームジャーニー→◎ブエナビスタ→○エアシェイディ11人気3着」の穴的中(印3頭完全決着)で締めて、mixi界の予想家として確固たる地位を築いたはず。

《2011年夏、新たなステージを求めて‥ブログ本格始動&ブログランキング殴り込み》
色々ありました。
目論見通り新たなステージ(競馬ブログ界)での確固たる地位を得ることはできました。
具体的には「livedoorブログランキングで最高1位」「日本最大の競馬ブログランキングで最高3位」「1日の最多アクセス数5万近く&1ヶ月の最多アクセス数60万超」…当時全盛期には全競馬ブログの中でも3本の指に入る人気を集めるブログにもなりました。
この記事にも多くの方から当時頂いた200を超えるコメントが残っています通り「提供する予想に於いては」皆様にとって有益なブログであったと自負しております。

ですが若さ故の過ちも犯してしまいました。
詳細は噤みますが、ランキング内にいる悪徳ブログ業者の方を批判して損害を与えることをしました。
(※どういう表現をすべきなのか判断しきれないので、今日時点ではこの表記のみで失礼します。)
《2011年末、ブログ休止》

《その後2012年からは「ブログ以外」で精力的に活動》
ブログ休止期間も1週も休むことなく予想を提供し、また「大手予想大会の第3回サンスポ馬券王」で[予選(通算勝率部門):201人中1位優勝]→ [決勝戦:20人中3位入賞]など実績を積み、来たるブログ復帰に向けて腕を磨き続けていました。

《そして・・・満を持して本日(2013年6月末)1年半の休養を経て完全復活宣言!》

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【mixiコミュ(休止中)】
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【過去実績】
《実験期=第一期(2011前期)の推奨100頭のトータル成績》
全集計[21-9-16-54]単7350-複9970
高自信[4-0-4-7]単2170-複1560/15頭
単勝回収率75%・複勝回収率100%
高自信単複回収率124%


以後は自信度高い予想に絞る改善
《完成期=第二期(2011中期)の21開催日の推奨70頭のトータル成績》
[[16-9-10-35]単10240・複8960
単複回収率137%
(内、距離別の成績)
1600m以上の中長距離戦で33頭[10-1-5-17]単勝2920/複勝1990=単複59%
1400m以下の短距離戦で37頭[6-8-5-18]単勝7100/複勝6500=単複184%


以後は短距離戦に絞る改善、これにて指数予想の完成を宣言
《●第三期(2011後期)=単複回収率135%/的中率43%》


【馬券術考案に当たって】
馬券術とは得てしてビックリする程に簡易なモノ・これ以てして初めて予想家を名乗れるモノ
こんなショボイ馬券術で当たるのか・そもそも理論的に正しいのか疑問に思う方も多いだろう
だが今まで指数として数値化こそしていないがそれなりに勝ってきた自分のダート戦での着眼点が以下に凝縮されるのは事実
これを正しく指数・馬券術に昇華出来るのか検証する

・概要
この指数は隠れた原石の馬を抜擢するモノであり、全出走馬の能力を正しく比較出来るモノではない

・理念
現実的には前半から早いペースを刻めば刻む程に→全体時計も比例してその分早くなる
この自説から逆算して馬の持つ真の能力を推し測る指数
勿論一定以上のペースを刻めばバテが出て全体時計を押し下げる事も有るがそれは無視、故に万能な指数ではない

・指数算出方法
非公開化

・指数算出対象レース
○ダート戦⇔(×緩急激しくペース補正難しい芝戦は除外)
○1200m〜1400mが信頼度高い⇔(×テンの脚の速さだけで決まる事も多々ある超短距離戦)(×前半後半以外の中間ラップが多く占める長距離戦)
○良馬場⇔(×馬場悪化時には競馬ブックのスピード指数は大きくブレる傾向アリ)
○未勝利〜準OP格レース⇔ (×OP格レース)

・実用方法
ダート短距離戦では程度の差こそあれど「逃げ先行馬」が有利なのは言わずもがな
この指数では後方脚質馬が高指数となりやすいが、その場合は上のことから必ずしも指数を信頼して買うべきではないパターンとなる
「脚質面の有利不利」と「後方脚質馬に有利に出易い指数」については経験で匙加減して予想に反映させています
結論としては高指数で先行できそうな馬こそ一番の狙いとなる


【その後】
前回集計(2011中期)では推奨70頭の単複回収率137%(短距離戦に限れば183%)
その集計以後の実用段階(2011後期)では単複回収率&買い目回収率130%超の超絶実績の通りに異常な程の回収率実績を誇り、常勝競馬が絶対の自信を持ってお届けする指数予想。
現にオッズ変動など起こっている状況もありまして、結論としてはより限定して予想提供せざるを得ないと判断しました。何卒ご理解ご了承下さい。
「2011末から限定配信化」→「2013年現在は休止中」
(※どうしてもの場合は個別メールで問い合わせ下さい。声が一定に達した場合には検討します。あくまでも現時点で受け付ける予定はありません。)

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