考えるヒント(常勝競馬)〜9年目の行列のできる大穴競馬予想ブログ〜

今週は「 ダービー 2018 予想 」を中心にお届けします! 【JRAの全レースを緻密に観察・分析しているからこそできる、他とは一線を画す[面白深い]競馬予想を追求するブログです】 ≪遂に9年目突入・行列のできる競馬予想・時にライブドア競馬ブログ1万中1位など日本有数の閲覧者数を獲得≫ この人気と予想開始9年目の実績が何よりの信頼の証拠の【面白深い大穴競馬予想】を貴方も!

2016年10月

☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで)からご覧下さい
☆週末には最終予想&平日には限定コンテンツを配信中の『完全無料メルマガPC版携帯版)』に是非とも登録を!
☆平日(日曜深夜24時〜木曜)もほぼ毎日「馬券の為になる」ブログ更新してます!
☆馬名(人気ブログランキング)の見方が分からない方はコチラのサイト様の説明をご参照下さい

--------------------
【日曜重賞OP予想/勝負度は[A-B-B´-C(水準以上)-D-E]の6段階】
東京11R天皇賞秋(勝負度D)

[印]
◎エイシンヒカリ

△ステファノス


[見解]
とりあえず、余程の展開の紛れでもない限りは、上位人気7頭での掲示板争いになるだろう。
ズバリ単勝1点勝負、本命馬と(7頭内での)穴馬の連系1点馬券で綺麗に仕留めたいという予想で・・・。

アンビシャスは、横山典Jが騎乗した3走前大阪杯ではオーナー&調教師の同意を取り付けて先行策がされたが、それもスローペースと外ポツンができた外枠条件でなければ無理だった話で、実際に内枠から先行しようとした前々走宝塚記念では見事に散っている。
音無師は後方ポツンでも良いから折り合い重視の競馬をしてくれとの意向で、非スローペース且つ2枠を引いた今回は思いっ切り下げる競馬しか難しいだろう。

ラブリーデイは、昨年1年間8戦(長距離戦を除く)で、どんなに厳しいシチュエーションでも・どんなに負けても最大0.2秒差だった馬。それを思えば今年の成績下降は、ただ一言衰えと見做すべきだろう。
前哨戦京都大賞典も僅かに昨年よりもペースが流れた分で弾け切らなかったとも言えるが、それでも[昨年は上がり2位を0.6秒差上回る32.3の末脚→本年は上がり4位]ならば、やはり同じく衰えなのだと…。
昨年の秋天は、スローペースでの最内追走で、使える脚が長くない当馬にとってギリギリ力を出し切れるという理想の競馬だった。
その昨年よりも低迷の近況で、まして外枠を引いてしまった今回は連対までは難しいのではないか。

リアルスティール
は…怪しい馬だなと…。
レースを使ってなんぼの矢作厩舎ですし、あくまでも前哨戦ですし、調教では好時計が出ていく位に外野から見れば深刻な状態は窺えなかったですし、理由が仕上がり途上だったら尚更レースを使って本番に向けて上昇を図るというのも常套手段・・・それでも毎日王冠を回避したというのは小さくない裏がありそう。
前走安田記念の敗因も不明で、臨戦過程も怪しさあって、コレに心中はできない。

ルージュバックは、前哨戦時には中間に体調不良のアクシデントあって万全ではなかったのだが、それでもあそこまでのパフォーマンスをしたコトは能力の証明なのだが、逆にそんなデキにも関わらず走り過ぎたという問題も出てきている。
(カイ食いに問題があったという前走と比べても)入厩時点で前回入厩時&前走出走時からマイナス10キロの馬体減で、最終追い切り後馬体重も過去最低馬体重に肉薄する数字。
その最終追い切り後には「ほとんど乗らない調教過程」を踏んで馬体維持を図る模様で、諸々の情報からも週初の時点で想定された最悪の事態は回避=光が見えてきている最新状況だが、それでもギリギリの馬体重での出走にはなってしまうか。
ネガティブに書いてしまいましたが、一応馬の能力は最上位級だと見ていますし、もし普通の印の打ち方をするとすれば3番手評価はします。


一長一短の他の上位人気馬に対して、無難さで上回るステファノスは、7頭内では下位人気だろうが馬券内候補という観点では重視したい一頭だ。

前走のアレでも人気落ちはしてくれないのは分かっていますが、それでも今回はモーリスやエイシンヒカリや毎日王冠1着馬2着馬など派手な(嵌まった時の強さが深く印象付けられている)人気馬が揃う一戦で、その中でコノ馬の力量はやや不当な評価を受けそうな点で妙味は出てきそう。
前哨戦で何もせずの凡走、その他には今年は[海外][前哨戦仕上げ][非ベスト距離]の競馬でイマイチ本領発揮していない印象で、最後にベストを出し切ったのは1年前の秋天まで遡る必要があって、何だかんだコノ馬の真の実力が一番舐められるタイミングは今回だと思うので。

あと気になる話としては、藤原英調教師が今回は「騎手に細かい作戦の指示を出すつもりでいる」とコメントしている点。
藤原英師は物にしたい本番レースでは騎乗騎手と緻密な戦略立てをして挑むというのは私の中では有名な話で、それが前走毎日王冠では為されおらず川田Jの駄騎乗は納得というか、藤原英師がキチンと指南してくれる今回は川田Jに不足する戦略面での不安は解消してくれる。

一長一短の他の上位人気馬で、[一長]の方が前面に出た馬には屈するとしても、無難さという点で3着2着馬券では一番買いたい馬に。


そして本命馬は、結構本気で伝説的な走りがあっても驚けないと…そういう爆発的なパフォーマンスを秘めていそうなエイシンヒカリの勝ち切りに賭けたい。

コノ馬の過去の敗戦は全てフレッシュじゃないローテで、煮詰まっていた馬のコントロールが難しくなっていたのが共通項としてあった。
その中2週の密ローテだった昨年と本年の2つの敗戦は、共に馬を抑えるコトに主眼を置かなければならなかったのが不運で、特に前走なんかはスローペースでも抑えに抑えまくる様な最悪競馬だった。他にも敗因があるのかも知れませんが、でもあの騎乗になった時点でノーチャンスになっていたと思います。

今回は過去オール好走のフレッシュなローテで、尚且ついきなり本番のレースというのも肝(今までは基本的に前哨戦を叩いてから本番でしたから)。
馬が全力で走れるフレッシュローテで、勝ちだけが求められる本番レースに出走というのは過去に1走だけあって、その時には言わずもがな衝撃的なレースパフォーマンスを見せた(フロックでは説明できない程の=コッチが本当の姿)。
逆に言えば、その他の大多数場面では馬のタイプ的にもどうしてもリミッターを掛けるようなレース振りばかりしてきており、だからコノ馬の真の姿・真の能力はキチンと競馬ファンには伝わっていない様にも思える。
今回レースが国内最終レースという有力説(←多くのメディアでは発言が修正されていますが、正確には調教師会見では引退は聞いていないとコメントしていたので敢えて説という表現)ですが、その今回は国内で最初で最後のリミッター全開パフォーマンスをすべき場面で、伝説を・・・。

「買い目…単勝◎(82%)、馬連◎△(3%)、ワイド◎△(15%)」

--------------------
☆天皇賞秋の◎本命馬の馬名は
人気ブログランキングへココをクリックで開く人気ブログランキング(現在6位)で見られます!

☆次回は「次週展望」を日曜深夜24時に更新します!


☆完全無料メルマガに是非とも登録を!
メルマガでは「週末には最終予想」&「平日には限定コンテンツ」を配信しています。
登録すればメール受信だけで「最速で!確実に!楽々と!無料で!」当予想をゲットできるので絶対オススメです!
登録はコチラから⇒『
メルマガPC版メルマガ携帯版

--------------------

☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで)からご覧下さい
☆週末には最終予想&平日には限定コンテンツを配信中の『完全無料メルマガPC版携帯版)』に是非とも登録を!
☆平日(日曜深夜24時〜木曜)もほぼ毎日「馬券の為になる」ブログ更新してます!
☆馬名(人気ブログランキング)の見方が分からない方はコチラのサイト様の説明をご参照下さい
--------------------
【土曜重賞OP予想/勝負度は[A-B-B´-C(水準以上)-D-E]の6段階】
京都11Rスワンステークス(勝負度C)
[印]

◎サトノルパン
△アルビアーノ
▽サンライズメジャー
▽フィエロ
▽サトノアラジン

[見解]
G1好走馬フィエロ・サトノアラジン・アルビアーノは結構強力…。
フィエロは藤原英師らしい本番G1マイルCSを見据えた前哨戦なりの仕上がり具合に死角が。
サトノアラジンも池江師の「これまでの休み明けで期間が最も長い・次のG1に繋がる内容を」という予防線コメントからも、現に最終追い切りまでビッシリという調教パターンからも、やはり仕上がり途上感は否めない。そして、大トビで外目を伸び伸びと走ってこそ能力を出し切れるタイプ=理想策は大外ブン回しというタイプで、前々走京王杯SCは運良く嵌まった形になったが、本来は距離不足1400の多頭数戦では危うい立場である。
その中では仕上がり良好で、前走高松宮記念にしてもスプリンター初心者として当時の絶対的2強に屈しただけの3着で、ベストだろう距離1400ならば信頼できそうなアルビアーノを一枚上の評価にしたい。


それら強い相手関係に太刀打ちできる穴馬として、結局能力不足というオチにもなりそうな半端な適性馬よりは、本来は重賞級の能力を持っているが一時的に低迷している競馬ブック紙では10人気想定のサトノルパンの復調狙いが正解と見て…。
コノ馬は折り合い難からスプリント戦に活路を見出した昨今だが、そのスプリント戦での全2勝はどちらもスローペースでディープ産駒らしい斬れを生かすコトができての好走だった。
ディープ産駒だし、元は距離千四~千六で活躍していた馬だし、気質面だけ除けば本質的にスプリント戦でこそ強い馬というワケではないだろう。
今回は距離延長ローテが鍵になるが、幸いにも前に壁を作れる内目の枠順を引けたので、同じ枠順を引いた5走前の金星時と同様に内目で我慢の競馬が叶わないだろうか。
近4連続凡走中ですが、前走は強敵相手に僅差の接戦で復調気配を見せた。過去の好走歴はほぼ全て寒い季節に集中しており、前走が春夏不振からの秋での必然の復調とすれば、更に1ヶ月季節進行した今回辺りは本来のパフォーマンスを取り戻してくるという仮説も成り立つ。
コレの復調一発大駆けを期待したい。


あとは距離1400に限れば[京王杯SC2着][阪神C4着(詰まり)][スワンS7着(最低騎乗)][スワンS2着][安土城S2着]で、騎乗面の問題さえ除けばほぼパーフェクト戦績を残している距離巧者サンライズメジャーも、鉄砲駆けするタイプだし面白い一頭だろう。

--------------------
☆スワンSの二桁人気級◎穴本命馬の馬名は
人気ブログランキングへココをクリックで開く人気ブログランキング(現在6位)で見られます!

☆次回は「日曜予想」を土曜16時と24時に更新します!

☆完全無料メルマガに是非とも登録を!
メルマガでは「週末には最終予想」&「平日には限定コンテンツ」を配信しています。
登録すればメール受信だけで「最速で!確実に!楽々と!無料で!」当予想をゲットできるので絶対オススメです!
登録はコチラから⇒『
メルマガPC版メルマガ携帯版

--------------------

☆天皇賞秋の◎候補馬の馬名は人気ブログランキングへ(現在6位)で公開中!
☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで)からご覧下さい
☆週末には最終予想&平日には限定コンテンツを配信中の『完全無料メルマガPC版携帯版)』に是非とも登録を!

--------------------
【天皇賞秋の有力馬診断(後篇)〜今回は藤原英師による信頼と実績の“一流の騎乗戦略”を伝授されてレースに挑むステファノス川田J(=騎手不安・騎乗不安も大幅カット♪)〜】
―クラレント 牡7 内田博 58 栗東 橋口慎
主戦小牧太Jは自身コラム内で『早い段階から断りました。さすがに前走の走りから厳しいと思っとったし、京都で乗り馬を集めようということにしたんですわ。』とコメント。
お得意様の大オーナーのノースヒルズ系のお手馬に対してのコメントだとはとても思えませんが(本音過ぎて凄いなと)、コノ馬を深く知っている人間がそこまで放棄したいと言うなら…一般ファンからの常識的な見解の通り買い材料がない消し馬と見て良いのではないでしょうか。


△ステファノス 牡5 川田 58 栗東 藤原英
確かに穴人気はするはずですが、でも今回はエイシンヒカリや毎日王冠1着馬2着馬など派手な(嵌まった時の強さが深く印象付けられている)人気馬が揃う一戦で、その中でコノ馬の力量はやや不当な評価を受けそうな点で。
前哨戦毎日王冠の2頭は強いですが、あれはド嵌まりで、逆に脆さも秘めている馬だったり。エイシンヒカリ・モーリスについても強い時は強いですが、秋天の舞台で絶対にいつも強い馬ではないので。
前哨戦で何もせずの凡走、その他には今年は[海外][前哨戦仕上げ][非ベスト距離]の競馬でイマイチ本領発揮していない印象で、コノ馬の真の実力が一番舐められるタイミングは今回になりそう…上で名前を挙げた馬よりもキチンと人気薄になるならばオイシイと思います。

あと気になる話としては、藤原英調教師が今回は「(川田Jに)細かい作戦の指示を出すつもりでいる」とコメントしている点。
これで思い出したのは今春のフィエロ(マイラーズC→安田記念)で、マイラーズCでは鮫島良J騎乗で「騎乗は騎手に全てを任せました」という話で結果チョンボだったのが、本番安田記念では一転好走を果たした。
藤原英師は物にしたい本番レースでは騎乗騎手と緻密な戦略立てをして挑むというのは私の中では有名な話で、それが前走毎日王冠では為されていなかった=川田Jの駄騎乗は納得というか、今回は藤原英師がキチンと指南してくれるのならば…川田Jも大丈夫でしょう…!
(川田Jはタイプとしては、戦略面に特別優れているという騎手ではないので。)
(ってのは川田Jを舐め過ぎているかも知れませんが、でもそう言われてもしょうがない位の毎日王冠の川田J(その日の最初の芝レース騎乗が原因?)の何も分かっていない騎乗でしたし、またそれ位に藤原英師のレース戦略は“良い”らしいですよ…。少なくとも(外差し馬場を最内突っ込んだ毎日王冠とは一転して)一流藤原英師が判断する馬場の良いルートを目指す競馬はしてくれるでしょう。)


▽ラブリーデイ 牡6 ルメール 58 栗東 池江寿
昨年1年間8戦(長距離戦を除く)で、どんなに厳しいシチュエーションでも、どんなに負けても最大0.2秒差だった馬。
それを思えば、共に情状酌量材料はあるとは言えども、上半期3走中2走(大阪杯4着・香港4着)での着差小さくない入線の不甲斐なさは際立つモノだ(昨年の年間10走はこのクラスの馬にしては明らかに走らせ過ぎなのも確かで、それが尾を引いている可能性も)。

今秋始動戦京都大賞典も僅かに昨年よりもペースが流れた分で弾け切らなかったとも言えるが、それでも[昨年は上がり2位を0.6秒差上回る32.3の末脚→本年は上がり4位]というのは一言に衰えとも言えると思う。

昨年は秋天→JC→有馬と距離が延びるに連れてパフォーマンスを落としたが、本年も一番可能性あるとしたら距離2000の秋天なのは確か。
だが、昨年の秋天はスローペースで最内追走で、使える脚が長くない当馬にとって理想の競馬だった点は見逃せない。
昨年くらいに嵌まらない限りは、距離短縮でも外回りコースで最後まで伸びて勝ち切るという結果は難しいと思うが。

★○○○○○○(←天皇賞秋の◎候補馬)の馬名は人気ブログランキングへランキングで公開中!
1週前追い切りでは栗東CW[94.4-62.8-49.5-37.7-13.4]というHラップ・一番時計の実質暴走があった。
ただ、これは昨秋G2レース1着時も全く同じで、当時も1週前暴走[ラスト1F13.7]→最終追い切りバッチリ[12.0]というモノだった。
当時と同様に最終追い切りではキチンと修正できていたので、1週前がアレだったからと減点する必要はないだろう。

前走は弘法も筆の誤りというか、超スローペースの不可解なラップ・かなりリズムが悪い競馬になったのが全てで、そもそも別枠レースでもあるし度外視できる凡走。
幾ら名手と言えども、未知の競馬場では、いつもの華麗な立ち回りを間違いなく行うというのは至難というコトでしょうか。
それさえ除けば、前々走は淀み無いペースでの積極策での激走だったり、自分のペース・無理の無いペースで競馬さえすればそう簡単には負けない馬というのが本質ではないでしょうか。
言い方は少し変かも知れませんが、勝ってもおかしくない・一番勝ちが想像し易い馬はコレかなと…。


―ヒストリカル 牡7 田中勝 58 栗東 音無
毎日王冠は[先行勢は外有利馬場で沈没]+[イン差し勢は不利で沈没]で、結果的に上位独占した[外差し勢]が余計に見た目パフォーマンスを上げられたという形に。
ヒストリカルは、正に嵌まっての3着なのだが、逆に前々走までは嵌まり過ぎなくて凡走を積み上げていたという馬。また、5走前京都記念4着プチ激走した時と同様に得意とする渋化馬場の後押しもあった。
過去にも渋化馬場で大捲りを演じたりなどの体力勝負をして強い競馬が多かった馬で、今後も渋化馬場・急坂コースなどの条件揃えば重賞でも印打てる馬だと思うが…。前走激走はフロック視されるはずで今後の買い時はアリだと見るが、さすがに秋天では不良馬場にでもならない限りは・・・。
7歳秋を迎えたが、まだまだ先があっても驚けない晩成血統馬でもある。


▽リアルスティール 牡4 Mデムー 58 栗東 矢作
まず、そう簡単には毎日王冠は回避しないと思うんですよ…。
レースは使ってなんぼの矢作厩舎ですし、あくまでも前哨戦ですし、調教では好時計が出ていく位に外野から見れば深刻な状態は窺えなかったですし、理由が仕上がり途上だったら尚更レースを使って本番に向けて上昇を図るというのも常套手段。

安田記念の敗因は不明。思い浮かぶ小さな敗因は幾つかありますけど、ここまで負けるとなると他に何か致命的な問題(一番簡単なのは目に見えない疲れ)があったのかとの推測はできるが…。別に福永Jの責任だけであそこまで負けませんし、それをデムーロJ乗り替わりだからと無かったコトには到底できません。

見え見えの地雷みたいな…少なくとも飛び付きたいとは思えない…。

--------------------
☆天皇賞秋の◎候補馬の馬名は
人気ブログランキングへココをクリックで開く人気ブログランキング(現在6位)で見られます!

☆次回は「土曜予想」を金曜昼過ぎに更新します!

☆完全無料メルマガ
に是非とも登録を!
メルマガでは「週末には最終予想」&「平日には限定コンテンツ」を配信しています。
登録すればメール受信だけで「最速で!確実に!楽々と!無料で!」当予想をゲットできるので絶対オススメです!
登録はコチラから⇒『
メルマガPC版メルマガ携帯版


--------------------

☆天皇賞秋の◎候補馬の馬名は人気ブログランキングへ(現在6位)で公開中!
☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで)からご覧下さい
--------------------
☆馬場考察
(※馬場差は[S超高速〜C並〜F超低速]の7段階表記)
[先週の芝の伸び所&馬場差の傾向]
東京…土日共にイーブン/土はB、日はC
京都…土はやや内有利、日はやや内有利→イーブン/A
新潟…土はイーブン、日はイーブン〜やや外有利/B

[今週の芝の伸び所&馬場差の予想]
東京…3週目/Bコース替わり/伸び所はイーブン付近/馬場差はB(やや高速)
京都…3週目/Aコース/伸び所はイーブン(〜やや内有利)/馬場差はA(高速)
新潟…3週目/Aコース/伸び所はイーブン→やや外有利/馬場差はB〜C(やや高速〜並)

☆先週のレースレベル(暫定値)(ブログでは土曜分のみ)
(※以上=Hレベル以上 CD=水準レベル =やや低レベル DE=低レベル =超低レベル)
無題

☆アルテミスSのMy出馬表
上でレースレベルについての見方を示しましたので、これで各馬の過去走のレースレベルは把握して頂けるのではないでしょうか・・・。
とりあえず、これまでで一番強かったのはリスグラシューでしたね。
BlogPaint

せっかくなのでスワンSも・・・
このクラスの芝重賞レースになると別に出馬表の中に答えはないのですが、G1G2で好走してきた馬の層は厚いと思います。
無題p

☆先週
のレースからの次走[激走]要チェック馬リスト(抜粋)
[日曜京都2R(未勝利)] 10着ミズデッポウ
前走は[16-15-1-1-]の大捲りを演じて、非内有利馬場ながら直線ではよく粘りを見せて5着健闘。
その競馬に大味だと苦言を呈された今回は後方ままで見せ場ナシの凡走。
まだ低レベルのダート未勝利戦線ならば、前走みたいな積極的・期待値高い立ち回りさえすれば足りてしまうという場面も少なくないワケ。
前走くらいの積極性ある戦法を持っているというだけで、人気しないならば穴を秘める馬という見方をするコトも全然可能だったりする。

[日曜京都8R(500万下)] 14着メイクグローリー
初ダートの前々走は大外枠から揉まれぬ先行競馬で1着。2着馬3着馬は次走勝ち上がり、下位馬も次走激走馬多数というHレベル戦で、その勝ち馬であるメイクグローリーも昇級500万下でもやれないコトはないだろう馬(それで前走は1人気に推されたワケだが)。
昇級後の2走は内枠で揉まれる競馬が致命的で大きく着順を落としたワケ有り凡走。
今回は小牧太Jは「逃げて欲しい」と伝えられていた様だが、同様の意図を持った馬は多数いて叶わず。
この時期の2歳ダート戦ではしょうがないが、もう少し開催が進んだタイミングでいつかそれが叶った時には、大巻き返しあっても良い一頭だろう。

--------------------
☆天皇賞秋の◎候補馬の馬名は人気ブログランキングへ(現在6位)で公開中!
《→今回は騎手に「細かい作戦の指示を出すつもりでいる」とコメントしているアノ一流陣営の馬。
同陣営では今春にも似たケースがあって、前哨戦ではテン乗り騎手に全てを任せて駄騎乗で凡走→本番G1安田記念では一転3着好走という馬がいた。
コノ調教師は物にしたい本番レースでは騎乗騎手と緻密な戦略立てをして挑むというのは私の中では有名な話で、それが前走前哨戦でされてないとしたら結果駄騎乗は納得というか、それが今回はキチンと指南してくれるのならば…大丈夫でしょう!
(ってのは騎手を舐め過ぎているかも知れませんが、でもそう言われてもしょうがない位に前哨戦では何も分かっていない駄騎乗でしたし、またそれ位にコノ調教師のレース戦略は“良い”らしいですよ…。騎乗騎手も下手ではないですが、戦略面で特別優れている騎手ではないので、戦略は調教師サイドが考えてくれている方が全然期待できます。)
この注目馬の馬名は
ココをクリックで開く人気ブログランキング で見られます!
 応援の意味でも 上のリンク(ボタン)↑ をワンクリックして頂けると幸いですm(__)m
--------------------
☆次回は「有力馬診断の後篇」を水曜深夜24時に更新します!

☆完全無料メルマガに是非とも登録を!
メルマガでは「週末には最終予想」&「平日には限定コンテンツ」を配信しています。
登録すればメール受信だけで「最速で!確実に!楽々と!無料で!」当予想をゲットできるので絶対オススメです!
登録はコチラから⇒『
メルマガPC版メルマガ携帯版
にほんブログ村 競馬ブログへ
--------------------

☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで)からご覧下さい
☆週末には最終予想&平日には限定コンテンツを配信中の『完全無料メルマガPC版携帯版)』に是非とも登録を!

--------------------
☆天皇賞秋の怪しい人気馬の馬名は人気ブログランキングへココをクリックで開く人気ブログランキング(現在6位)で公開中!
《→前哨戦時には中間に体調不良のアクシデントもあって陣営も弱気だった通り決して万全ではなかったというデキで、それでもあそこまでのパフォーマンスをしたコトは能力の証明なのだが、逆にそんなデキにも関わらず走り過ぎたという問題も出てきている。
(カイ食いに問題があったという前走と比べても)入厩時点で前回入厩時&前走出走時からマイナス10キロの馬体減で、最終週の調整次第では過去最低馬体重での出走になっても驚けないという状態。
競馬ブック紙でも美浦TMの打つ印が甘くなっているし、それがどこまで表になるのかは未知数だが、そういう状態面での危惧が内部で密かにされているのは事実だろう。
とにかく最終調教後の馬体重には要注意だ。
能力・適性的にも診断内で記述すつ通りのリスクを抱えた馬で、レースまでの残り1週間での状態面の問題の展開次第では怪しい人気馬になる可能性も結構ありそう。


【天皇賞秋の有力馬診断(前篇)〜[深田恭子ばりに油断すると〇〇のアドマイヤデウス]⇔[体調不良あった前哨戦激走…but.反動で過去最低馬体重出走も現実味を帯びるアノ人気馬]〜】
―アドマイヤデウス 牡5 岩田 58 栗東 橋田
前走京都大賞典2着は、今年の春天でキタサンブラックの真後ろでピッタリマークしていたカレンミロティックがチョイ差し切れず2着激走していたのと被る様な2着好走で、展開利と馬場バイアス利と斤量利で高い評価はできない好走。
また、前走時にはコノ馬としては異例の最終追い切りCW目一杯調教で走れる体になっていたが、一昔前の深田恭子ばりに油断するとすぐに太目になりがちという体質には要注意。
昨秋有馬記念も1週前までは良さげだったのが、最終追い切り馬なり軽め調整で落胆した(結局そこでも太目解消せず、その次走京都記念から良化した)…今回も最終追い切り強め以上を望むが…。


▽ルージュバック 牝4 戸崎 56 美南 大竹
毎日王冠は[先行勢は外有利馬場で沈没]+[イン差し勢は不利で沈没]で、結果的に上位独占した[外差し勢]が余計に見た目パフォーマンスを上げられたという面はあるのだが、それにしても上位2頭は抜けたパフォーマンスを見せ付けた。

ルージュバックは、VMがそれで伸び切れなかった通り、馬群の中での競馬を不得手にしている可能性が高い馬。
エプソムCと毎日王冠は、非多頭数だったり外差し有利馬場だったりで、本領発揮が容易だったという場面だった。
折り合いにも課題ある馬でココも後方策は必至だろうが、大外一気オンリーの人気馬ほど扱いに注意すべき存在はいない・・・直近ではそれが向いたワケだが、果たして大外後方一気しかできない馬がそう何走も連続で本領発揮できるのかという話・・・。
内枠だと過剰人気且つ好走可能性も低くなる微妙馬に、外枠だと人気抑えられる&好走可能性も残る買ってはおくべき馬になってくるか…。
あとは、外差し可能な馬場なのかが一番の問題になる。


△アンビシャス 牡4 横山典 58 栗東 音無
毎日王冠ではルージュバックも陣営弱気だったが、アンビシャスはそれ以上にであった。
過去ワースト級の時計しか出せていない中間調教過程で、音無師も「中2週で(長距離)輸送が2回でしょ、メイチに仕上げると後に響くから、そのあたりは大目に見てほしいな」と敗戦前提の談話だったにも関わらずのアレである。
たた、ルージュバックの[ギリギリ]という状況とは違って、コチラは[余裕]という状況であったので、その点ではルージュバックの様な不安を持つ必要はない。
激闘後の中2週で状態面というか精神面での反動(更なる気持ちの高ぶり)には少し注意したいが…。

また、ルージュバック同様に毎日王冠が嵌まる競馬だったのは否めず、馬群で揉まれると余計に掛かるというタイプで、非多頭数戦で道中スンナリ中団の理想競馬ができていたのが大きかった。
それに対して本番多頭数では、例えば他の誰か意図を持って邪魔をしてくれば一気に窮地に陥るリスクも秘めているワケだし、絶対的な存在にはなれない馬という点には注意したい。

これまで差す戦法では小回りコースの方が高いパフォーマンスで、外回りコースでの末脚勝負だとラストに少し脚が鈍る印象もあるので、外回り2000で勝ち切るまでは少し疑問も。


―サトノクラウン 牡4 福永 58 美北 堀
強烈な直飛節をしており、また非SSの欧州血統背景を鑑みても、激走した前々走京都記念の条件がベストなのだろうと…道悪など上がりの瞬発力が問われない条件で、長く使える脚が問われる外回り直線コースが。
もし道悪になれば一考したいですが、距離2000の良馬場の東京コースの競馬では仮に本調子を取り戻しても厳しいだろう…。


―ロゴタイプ 牡6 田辺 58 美南 田中剛
遡ってみるとやはり距離マイルでキレ負けしないレースになった時がベストで、距離マイル超では中山コースを除けばゼロ実績。
前走毎日王冠は距離1800だったし、内先行馬に不利なバイアスあったし、瞬発力ある馬が台頭する流れも残念だったが、そこから距離条件好転しない今回も静観が妥当だろう。
また、距離マイルでも瞬発戦になると微妙で、京都のマイルCSでは過去も鋭さ負けしており巻き返しの番ではなさそうだし、今後の適鞍はイマイチ浮かばないのだが…。

▽リアルスティール 牡4 Mデムー 58 栗東 矢作
まず、そう簡単には毎日王冠は回避しないと思うんですよ…。
レースを使ってなんぼの矢作厩舎ですし、あくまでも前哨戦ですし、調教では好時計が出ていく位に外野から見れば深刻な状態は窺えなかったですし、理由が仕上がり途上だったら尚更レースを使って本番に向けて上昇を図るというのも常套手段。

安田記念の敗因は不明。思い浮かぶ小さな敗因は幾つかありますけど、ここまで負けるとなると他に何か致命的な問題(一番簡単なのは目に見えない疲れ)があったのかとの推測はできるが…。別に福永Jの責任だけであそこまで負けませんし、それをデムーロJ乗り替わりだからと無かったコトには到底できません。

見え見えの地雷みたいな…少なくとも飛び付きたいとは思えない…。

--------------------
☆天皇賞秋の怪しい人気馬の馬名は
人気ブログランキングへココをクリックで開く人気ブログランキング(現在6位)で見られます!

☆次回は「先週の重賞OPレース等からの次走[穴激走]要チェック馬リスト」を火曜深夜24時に更新します!

☆完全無料メルマガに是非とも登録を!
メルマガでは「週末には最終予想」&「平日には限定コンテンツ」を配信しています。
登録すればメール受信だけで「最速で!確実に!楽々と!無料で!」当予想をゲットできるので絶対オススメです!
登録はコチラから⇒『
メルマガPC版メルマガ携帯版


--------------------

☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで)からご覧下さい
☆週末には最終予想&平日には限定コンテンツを配信中の『完全無料メルマガPC版携帯版)』に是非とも登録を!
☆平日(日曜深夜24時〜木曜)もほぼ毎日「馬券の為になる」ブログ更新してます!
☆馬名(人気ブログランキング)の見方が分からない方はコチラのサイト様の説明をご参照下さい

--------------------
【日曜重賞OP予想/勝負度は[A-B-B´-C(水準以上)-D-E]の6段階】
京都11R菊花賞(勝負度E)
[印]

◎アグネスフォルテ
〇サトノダイヤモンド
▽ディーマジェスティ、カフジプリンス


[見解]
あんまり好きではない菊花賞なので自信度Eですが…ただ今年の自信度Eは3つあって[9人気3着・(11頭立て)11人気4着・(12頭立て)11人気4着]で掠ってますので…どうぞお付き合い下さい。
1周以上回ってオーソドックスな結論になりました…。

まず、この世代の王道路線がHレベルであるのは疑い様のない話。
例年ならば注目に値する前走古馬混合1000万好走組だが、3歳同士路線がHレベルの今年に於いてはその優位性は無いに乏しい。そもそも、今年のその該当頭数の多さが、価値の薄さを表すとも言えるだろう。
その3歳同士路線だが、それは秋の番組に於いては神戸新聞杯を意味する。
東のセントライト記念も決して無下にはできないが、ディーマジェスティを除けば神戸新聞杯を一括りに比較能力上位・比較適性上位の馬の集まりだったとも言えるはず。

ただ、神戸新聞杯の結果がそのまま菊花賞に直結するかと言えば、それは割とYESなのだが、もちろん完全にというワケにもいかない。
その2レースの違いについては、神戸新聞杯は端的に言えば[地力勝負]になりがち、一方の菊花賞は[立ち回り大事]という直近傾向の差異が大きい。
具体的には、過去3年の菊花賞は[内を回った馬が上位独占⇔外を回った馬が下位独占]と明暗がクッキリ分かれる年もあった程に強烈に立ち回りという要素が幅を利かせており、それは数字(データ)では表せられないモノなので広く浸透し切ってはいないとしても実は一番大事な要素なのではないだろうか。
(だからと言って、それをそのまま内枠有利だと解釈して解決になるワケではないところが難しいのだが…。)

上記の観点で、神戸新聞杯と菊花賞のレース質のギャップから、神戸新聞杯凡走でも菊花賞で一転好走有り得るゾーンに位置する馬としてビリ人気級の爆穴馬アグネスフォルテを本命馬として挙げたい。

地力勝負の神戸新聞杯では力負けしたものの、不利ありながらも最後までバテぬ脚で食らい付く姿には少し見所があった(それにしても着差ある入線だったかも知れないが、神戸新聞杯では地力差が必要以上に強調されて大きな着差になりがちで、それは深刻に捉えるべきではないという歴史も)。
これまでの全戦績を振り返っても、内というか前というか内で競馬をするのは間違いなくて、その点では神戸新聞杯よりも菊花賞で優位な立場を得られるはず。
そして、コノ馬のベストパフォーマンスは3走前だと思うが、その時は今回と同じ京都コースで直線を溢れる手応えで迎えて自ずと早め先頭という競馬だった。その他の京都コースでのレース映像を見ても、京都下り坂・勝負所でのスピード乗りについては他馬よりも秀でているモノを持っていそう。
人気馬の多数が差し馬の今回レースで、穴の期待を持てる前で出し抜く競馬ができる適任馬はコノ馬しかいないだろう…。
この手の長距離戦で良績乏しい父の名前で敬遠する向きもあるだろうが、現にその父の産駒らしくない京都コースでの武器も持ち合わせている馬だし…そして母系については菊花賞に相応しいと言える文句ナシのスタミナ血統を有してもいる。
コノ鞍上も強気な競馬ができる方だと個人的には買っていますし、納得する競馬をしてくれる可能性が高いと思いますし、あとは隊列やら展開次第で運があれば一発あっても…という結論。

対抗は神戸新聞杯最先着のサトノダイヤモンド。
2着ミッキロケットにクビ差に迫られたが、アレは余裕かました分で、陣営が「地球を1周しても(アレ以上は)詰まらない着差」だと言っている通りの実質完勝。
距離適性や折り合い面など問題点がないワケではないですが、本当に強い中距離馬なら少々問題では凡走まではしないのが菊花賞…ココは能力最上位馬として重い印を与えてOKという判断。
ディーマジェスティよりも優等生的な競馬をしてくるはずで、下手に動かない方が良い立ち回り大事な菊花賞ではコチラの方が無難な存在に違いない。

あとは、東の横綱ディーマジェスティはあまり内を立ち回ってくれない気もするので積極的には推さないですが紐から外す理由まではないし、馬のタイプ&今の岩田Jでは捌き遅れそうというリスクの方が気になる1枠1番なのですが力を出し切れば神戸新聞杯組ナンバー2くらいのステイヤー戦での本質的な能力を持っているだろうカフジプリンスの逆襲にも印を回したい。


本当ならば◎複勝本線と言いたいトコロなのですが、やっぱりこの手の大穴馬の複勝馬券は間違いなく大損の馬券になるので…。
今回で言えば[複勝オッズ(13倍前後)]よりも[三連複合成オッズ(34倍)]の方が2.5倍超にもなるという…こんなんだから最近のオッズ事情では一定以上の大穴馬では複勝勝負は本当はダメなんですよ…。
それに何故だかコノ馬の場合にはそもそも複勝がやけに過剰人気していますが、実は馬連ではビリ人気・三連複でも17番人気だったりします。
だからと言って三連複を水平に買うのは難しいので、間をとって前者よりも1.5倍以上になる[ワイド合成オッズ(23倍)]を狙う買い目にします。
(細々と全て書けませんし、丸乗り非推奨の意図を参考にしてもらいたい馬券例なので、総流しと推奨馬流しの折衷買い目にしました。単勝10人気と11人気はダブルスコアの差がありますので変動ないはず…。)

[買い目]
ワイド◎―総流し(2%×17頭)
ワイド◎―単勝10人気までの10頭(2%×10頭)
ワイド◎―〇(24%)、▽ディー(14%)、▽カフジ(4%)
馬連◎―〇(2%)、▽ディーマジェ(2%)
(買い目だけで1時間近く掛かってしまいました…。公約なので今秋はG1買い目やりますが、ただの複勝馬券代用の同払戻額配分はネット投票では一発で出ますし、今後は[同払戻額配分]の言葉での説明に変えさせて頂くかも知れません。本日の特別版予想配信は5時近くになると思いますのでご承知置き下さい。)

--------------------
☆菊花賞のビリ人気級!爆穴◎本命馬の馬名は
人気ブログランキングへココをクリックで開く人気ブログランキング(現在6位)で見られます!

☆次回は「次週展望」を日曜深夜24時に更新します!


☆完全無料メルマガに是非とも登録を!
メルマガでは「週末には最終予想」&「平日には限定コンテンツ」を配信しています。
登録すればメール受信だけで「最速で!確実に!楽々と!無料で!」当予想をゲットできるので絶対オススメです!
登録はコチラから⇒『
メルマガPC版メルマガ携帯版

--------------------

↑このページのトップヘ