2018年07月

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【小倉記念の有力馬診断(前篇)〜小倉記念近5年でも皆無/小倉大賞典ではWガナドル6人14着・Mハニー3人16着など“ぶっ飛びパターン超長距離直前輸送”で臨むマイネルサージュ〜】
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※印は[★激走候補〜△やや有力〜▽やや軽視〜―無印」を表します

―マイネルサージュ 牡6 和田竜   美北 鹿戸雄
まず気掛かりなのは、札幌記念と両睨みだった分での準備不足もあるのか、美浦から小倉への超長距離直前輸送という点。
小倉記念の過去5年でも同パターンの馬は一頭も居ませんでした。
同じく小倉名物重賞である小倉大賞典では近3年で3頭居ましたが、ウインガナドル6人14着・マイネルハニー3人16着・スマートオリオン16着と散々…特にラフィアン馬にとっては苦い思い出があるパターンです。


条件戦を6連続好走=2連勝で突破して鳴り物入りでOP戦線殴り込みも…期待外れの連続という昨年戦績…そしてそこから復活気配の近況です。
その初戦万葉Sは長丁場で掛かった度外視負けで、3戦目メトロポリタンSも同様に掛かりHペ先行チグハグの度外視負けで、オールカマーは致命的不利受けた度外視負けで、アルゼンチン共和国杯は逃げて脚溜まらずの敗戦で。
それに対してまともに競馬した2戦目日経賞&4戦目目黒記念はG2でバイアス不利の競馬して約1秒差なら悪いとまでは言えない結果で、まともに折り合い難出さずに走れば・・・それを距離短縮で引き出したのが本年3戦だと言えるでしょう。

折り合い重視で後方から行かねば持ち味出ないという馬ですので、上記の距離短縮に加えて、近2走については特にHペース展開も大いに寄与しての本領発揮だと解釈できます。

今回は得意とする荒れ馬場開催ではなく、また近2走程のペース恩恵が見込まれないとすれば…今回はそうも上手く行かないのではないかと見ます。


―メドウラーク 牡7 丸田   栗東 橋田
まずは昨年初の当馬についての見解を参照↓
『3走前ジュライS後に喉の手術してからレース振りが改善されている。
前走はダートなので度外視として、復帰戦の前々走では詰まる所があってラスト300mの競馬で2着まで0.5秒差、今回もモタモタしてラスト1F切ってからの競馬で上がり2位の脚を使って急追7着(3着まで0.2秒差)という結果。
ゴール後の脚色を見ても完全に脚を余しているのが分かるし、調子を取り戻してきたと見て良さそうなパフォーマンス。
喉の問題もあって距離短いマイルで後方からの競馬をされているのだろうが、本質的な適距離の2000m付近に出てくれば間に合う可能性も十分にありそう。』

・・・
その後も距離マイル・良馬場では間に合わずで、極端な重馬場時でのみ間に合ってきたという戦績。
そこで近走の距離マイル高速決着からの、前走の超消耗戦距離二千での巻き返しは極めて理に適っている話…距離延長と雨馬場に加えて、大トビで不器用な脚の使い方のコノ馬が間に合う様な展開になったコトも大きかったワケでした。
その七夕賞は3着に次走準OPでボロ負けするパワーポケットが飛ぶ込むような超が付く特殊馬場と特殊展開レース…良馬場で普通の競馬が見込まれる今回は一転した結果になってもおかしくありません。


―キンショーユキヒメ 牝5 秋山   栗東 中村
まずは昨年マーメイドSの有力馬診断見解を参照↓
『中長距離路線では「牡馬準OPクラス馬=牝馬OPクラス馬」というのはウチがいつも言い続けているコト。
今回の上位人気馬も低調な牝馬OPクラス馬ばかりで、ならば牡馬混合準OPで格好を付けている馬ならば太刀打ち可能…そこにハンデ差も加われば逆転まで視野に入ってくる。

果たしてキンショーユキヒメがそれに当て嵌まるのかどうかですが、限りなく当て嵌まる立ち位置にあると見ます。

3走前まで1000万下条件も勝ちあぐねていましたが、それまで4走連続で致命的に近い不利を受けてのモノで、本来なら1000万下はとっくに勝ち上がっていて良かったはずの馬。

準OP昇級初戦の前走鳥丸SはレースレベルCDのややHレベル戦。5着馬6着馬は次走好走している組み合わせで、それらと僅差の7着ならば十分でしょう。』
・・・
OP昇級後は全て牝馬限定戦に出走…そこで存分と牝馬戦では比較アドバンテージとなるスタミナ適性を武器として戦ってきた馬です。
3走前福島牝馬S1着激走は正にその賜物と言って良いでしょう…そこでの2着以下は次走二桁着順馬が主という相手関係的にも強調できぬ一戦でした。

そこでの勝利のせいで牡馬換算56キロを背負わされるのは酷ですし、能力的にも相対的適性的にも分が悪い戦いを強いられるココで強調できる馬だとは思えません。


―レイホーロマンス 牝5 北村友   栗東 橋田
コノ馬もキンショーユキヒメと同様の指摘ができます…何と言っても牝馬限定戦・中距離以上では異常な好走率を残すハービンジャー牝駒ですから。
その特性を生かしての重賞活躍の今期で、それは牡馬混合戦となれば急激に優位性が萎むと考えられますので。
牝馬限定戦の福島牝馬Sは窮屈で-マーメイドSは詰まりもあったので見直し余地ありますが、牡馬混合戦の七夕賞での敗戦はそれを如実に反映した結果なのではないでしょうか。

★○○○○○○(←小倉記念の◎候補馬)の馬名は人気ブログランキングへランキングで公開中!
猛暑今夏も全場連対率4割超・3人気内複勝率8割超[10-9-7-6]を叩き出す…“夏馬”ならぬ“夏厩舎(毎年夏場大活躍)”の須貝尚介厩舎所属馬です。
特に中9週以上の休み明け初戦馬でも、クズを除いた5人気以内馬で10戦8好走である点からも…この繊細な調整が求められる夏場(猛暑)でも、管理馬に対する万全な体調管理が為されていると考えられます。
現にコノ馬も昨夏小倉で2戦2好走。
須貝尚介厩舎も本年小倉で複勝率6割超と絶好調。
素直にストレートにトップクラスの地力を発揮してくれるモノだと考えます。

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回は「重賞展望・馬場考察・レースレベル・次走[激走]要チェック馬リスト」を火曜深夜24時に更新します

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☆先週予想結果
[0-0-0-4](平場11人×・8人×/重賞7人×・5人×)
競馬予想GP週間回収率20人中圏外(←(不参加空白)←2位←圏外←圏外←6位3位←圏外←5位2位←圏外←2位4位2位)
(※読者様を引っ掛けかねない様な良い所取りの誇大アピールに成り下がらぬ様、読者様に過不足無く把握して頂くべく全予想数(正直に全外れ数)も含めた明瞭&公明正大な結果報告としています)
〜〜〜〜〜
●クイーンS◎ツヅミモン5人9着(△→△→無)の個人購入馬券(※指定買い目or基準買い目を具体的にどう購入しているのか…参考にして頂ければと思います)
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●一言
心情としては、結果を出せなかった時があれば、それは1日毎でも・1週毎でも申し訳ない気持ちで一杯になります。
ただ、客観的な確かな数字が残っている部分でも「完全版始動後5年目(約1000R)通算プラス成績(それ以前もウマニティ実働4年弱(約1700R)通算プラス成績・順位上位1%台)」という、業界でもトップクラス・一握りだと言い切れる長期実績を残しているのがウチです。媚びずに云うならば、こういう僅かなスパンでの駄目結果を受けて、採るべき行動は反省ではないと思っています(もちろん内容・中身にミスがあれば素直に反省あるのみです)。

かれこれ約100カ月…週単位どころか複数月単位で当たらない期間ありながらも、キチンと運頼みの一発回収ではなく安定中上位成績の継続を柱に通算プラス実績に収束させ続けてきました。
「ボウズは勘弁してくれ」「当たらないからもう見ない」等の感情は抱かれて当然でしょうが…ただし私がやるべきコト&求められるコトは、目の前の結果云々・評価云々には左右されないで、長期の実績と経験(※)に基づく信念の予想(テクニック/イマジネーション(センス))を貫くコトに他ならないです…そこは不動心と自信を持ってブレずにやって参る所存です…というか何を言われてもそれ以外の選択肢はありませんのでご安心下さい。

毎年(の様に)負けている人間が今週も負けたとは話が違いますから…とは言えども、過去長年勝ってるからと言って今後も大丈夫勝てるかと言えばそんな安易な話でもないでしょう。
私としては“今の巨人長野”くらいに息長く中上位の数字を残し続けられるだろうという客観的な期待値に、全く疑問点なり問題点は生じていないと思っていますが、確かに可能性としては“今の巨人森福”みたいに急速劣化するコトも無きにしも非ずで…それは短期結果で判断すると高い買い物になりがちで、中身を見て判断するしかないというのがどこの世界でも常道と思います。
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☆小倉記念のMY馬柱
(※全ての説明はできませんが、過去レースレベルなど一部でも参考にして頂ければと…)

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☆先週重賞[]からの特注馬(覚えておきたい一頭)
夏競馬期間は休載m(__)m
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☆小倉記念の◎有力馬の馬名は
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《→近走のパフォーマンスレベルが最も高いのはサンマルティンですが、コノ馬は相当折り合い面に難がある馬で、現にスローペースで流れた2走前はぶっ飛んでいます…今回メンバー構成は前に行く馬が薄いのでその辺りが鍵に。
パフォーマンスレベルはそれよりも劣りますが、総合的に見ると〇〇〇〇〇が最も堅い存在だと見ます…前々走はコース取りと外回り戦瞬発力勝負に持ち込まれた分の惜敗で、一流騎手騎乗でこの小回り二千コース条件ならば死角はほぼ無いはずですので。
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次回は「今週末の注目重賞の有力馬診断」を深夜24時に更新します!

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☆基準買い目については基準買い目(17年実績値114%→124%)〜下位人気馬は全て過剰人気(特に複勝は超不利)/総流しは大損/ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R〜をご覧下さい
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【ブログ重賞OP予想】
新潟11Rアイビスサマーダッシュ(勝負度★)
[印]
◎ベストマッチョ

[見解]
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CBC賞では『新潟直千コース=特殊適性要求=必然的に王道路線馬は敬遠してどのクラスでも弱い馬の巣窟に(韋駄天Sも実質準OPレベル)』として、その勝ち馬であるダイメイプリンセスを危険人気評価しました。

その韋駄天Sは[2着に前後走では二桁着順連発しているノットフォーマル、3着馬は2階級格上挑戦馬、4着馬には次走準OP凡走馬]という通常のOP特別とはレベルが違う馬が上位入線を果たしました…本年韋駄天Sだけが特別そうだったのではなく、直千レースというのは大凡そんなモノです。
そこで楽勝を決めたダイメイプリンセスは今回は軽視はできませんが、そんな直千レース実績馬だったりわざわざ新潟直千重賞レースを好んで使ってくる馬のレベルはたかが知れているというコトです。

今回もそれでも分かり易い直千実績馬達がそれなりに人気を集める模様ですが、できれば他のレベル高い路線を歩んできた馬から尚且つ直千適性も兼ね備えているだろう馬を拾いたいトコロです。

その可能性を最も秘めているだろうと見るのが〇〇〇〇〇です
少なくとも直千路線よりもレベル高い路線で本年2好走2凡走の戦績で、2凡走は共に距離延長ローテもあって掛かり先行急失速競馬、逆に距離短縮等でスピードを生かし切れたレースでは今回メンバー中でもトップクラスのパフォーマンスを見せています。

当初から悩まされてきた脚元不安が解消されつつあるとの理由で、ようやっと芝直千条件に使われる経緯ですが…レース振りや血統背景からは実はココに適性あっても驚けない一頭ですし、外枠馬は皆過剰人気しますし-軽ハンデ馬も皆過剰人気するとなれば穴一発狙いの糸口はコノ馬しか居ないのではないかと。

無期限休載中【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬[★])※期間限定提供中
【完全版予想(その他重賞OP予想&平場厳選推奨馬[★★以上])
(本日の提供予想…クイーンS・平場(レジマグ非対象)
1完全版複数月コース→☆完全版《1週500円台で予想・展望・回顧を週5長文配信》のご案内
2競馬予想GP(1日980円)→https://www.keiba-gp.net/website/84/-/-/-/
3レジマグ(1R250円前後)(※オッズ変動防止の為、原則的に“メインレース近辺の予想のみ提供”です)

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☆次回は「次週展望」を日曜深夜24時に更新します

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※これ以下は完全版限定記事です/対象の方は「続きを読む」をクリック→「パスワード入力=ログイン」して本文をご覧下さい(ニックネームは何でも可です)


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〜日曜予想[日曜重賞穴予想]は深夜24時掲載ですのでもう暫くお待ち下さい〜
[時間限定掲載]の推奨馬の馬名は
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《→コノ馬の近走は[距離短縮好走→距離延長外枠掛かり凡走→距離短縮内枠好走→距離延長外枠掛かり凡走]という経緯。
前走はその距離延長で外枠でこのスローペースは如何にもレースが難しかった場面で、この敗戦では見限れません。
3歳春夏までは本気で秋華賞路線を目指されただけに、短距離路線適応が遅れた感はありますが、短距離教育をしばらく施されてそこに適性を見せる様になった今ならば…距離短縮・ガチ短距離のここで一発あっても良さそうです。
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☆参考記事
【競馬予想の本質論〜『先週の結果分析』の判定がA〜Dまで同回収率=儲からない理由(情報の正しさと価値は別次元)〜】
(つまりは、現代競馬予想の常識であり最大派閥であると言うべき“タイム論”に与しない…だから妙味ある判定ができていると考えています)

☆表の見方
rjちゅいお
※主に[過去走レースレベル][過去走レースメモ]をご活用して頂ければと思います(属性はあくまでも一側面を表すに過ぎませんので、予想時にそれ単独での利用価値はあまり無いはずですので過信にご注意下さい)。

・黒囲み&銀囲み箇所メンバーレベル(範囲)(画像例ではメンバーレベルCD(〜C)を表す)

・茶囲み箇所
属性&チェック馬
「砂=スンナリ系馬(スンナリ性質を複数見せている馬)、初=スンナリ系可能性馬(スンナリ系性質を1度見せた馬)、良=良馬場向き馬・雨=雨馬場向き馬、夏冬春暖涼=各季節馬、左右=各回り巧者、千=直千巧者、北=北海道巧者、滞=滞在向き、休=休み明け初戦向き、高=Hレベル戦歴注目馬、H・注・候・狙は個人的チェック馬、見・元は特に意味無し・・・」

・赤囲み箇所
前走「クラス→芝TorダD+距離→レースレベル→着順→
補正タイム→レースメモ欄つ(メモ・補・評)」→前々走「同」…

・レースレベルC以上[高水準以上]-CD[水準超]D[水準(以下)]DE[低水準]-E[最低水準]

・レースメモ(メモ・補)=原則的に敗因(パフォーマンスを下げた要因)を表す記号(ピンク文字箇所はその例外)
但し網羅はさせていません…私が必要と考える馬・必要と考えるケースに絞って記しています(そもそも弱い馬は仮に展開不利のせいで余計に負けているとしても着眼する必要はありません、着順が1つか2つ入れ替わる程度の不利からは妙味は見出せないので着眼する必要はありませんetc.)。


01=展開不利、03=トラックバイアス不利、02=非スンナリ(砂被り・揉まれ等)、22半スンナリ(半砂被り・半揉まれ等)、20スンナリ叶う(非砂被り、非揉まれ等)、??=スンナリ云々が悪影響を及ぼしたかハテナ、12=01+02、21=20+01、雨=雨馬場×、良=良馬場×、休=休み明け、ロテ=ローテ×、状=状態×、右or左=右or左回り、外=外ロス、内=内ロス、窮=窮屈、詰=詰まり、不=不利、高=レースレベル高、掛=掛かる、か=かかる、調=調教×、チク=チグハグ、スム=スムーズさ欠く、忙=忙しい、余=余力残し、仕=仕掛けミス、キレ=キレ負け、長or短=距離長or短、速=高速×、遅=低速×、騎=騎手×、重軽=レースの重さ不適、イレ=イレ込み、太痩=太いor細い、疲=疲労×、輸=輸送×、ダ=ダート(芝戻りで注)、芝=芝(ダート戻りで注)、枠=枠順×、坂=急坂×、コス=コース不向き、季=季節×、ソラ=ソラ使い、モタ=モタれる、スタ=スタート失敗、ペ=ペース不向き、ヤ=ヤラズ、血=鼻出血、心=心房細動、喉=喉鳴り、故=故障、去=去勢明け初戦、難=気難しい、TM=TMS情報×、脚=脚部不安、蹄=蹄不安、鉄=落鉄、折=折り合う、大=大回り不向き、小=小回り不向き、ポ=ポジション不向き、叩=叩き台、格=格上挑戦、多=多頭数×、牡=牡馬混合戦・・・

・レースメモ(評)=A〜F(-)はパフォーマンスレベルですが、統一的な評価はしていない(横の比較は難しい)ので無視して下さい/XYZはワケ有り敗戦で次走注目評価、Nはノーカウント評価


☆オリジナル出馬表(レースレベル+レースメモ)
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【ブログ重賞OP予想】
新潟9R閃光特別(勝負度★)
[印]
◎2パストラル(複系推奨馬)

[見解]

まずは前々走後の次走チェック馬見解を参照↓
『これで新潟直千では近走3走連続で16頭立て以上多頭数戦での1枠配置という不運。
それでも3着好走と、枠不利分の敗戦と言える7着・6着ならば枠順次第では好走計算できる直千戦績の持ち主と言える。
ただし、スンナリ競馬したいタイプなので外枠というのもリスク且つ過剰人気要因になるので、理想としては非多頭数戦の内枠か、又は適度な中枠というのが狙い時になるか。』

・・・
「直千で内枠でなければ」と「スンナリとした競馬」というのは中々両立しない話…そして仮にそれが両立していたとしたら過去の当コース・現級4戦では全て3着級のパフォーマンスをしていたとの推測も成り立つ。

今回もまたまたまたまた内枠を引いてしまいましたが…これが開幕週というのは不幸中の幸いで、また外枠ではなく内枠というだけでオッズが倍くらいは変わってきますので妙味の面でも悪くはありません。

言うても昨秋にも18頭立て最内枠から穴激走した馬です…内枠不利を軽減できさえすれば馬券内あっても良い一頭と見て複穴推奨します。

無期限休載中【エキストラtwitter予想(平場厳選漏れ推奨馬[★])※期間限定提供中
【完全版予想(その他重賞OP予想&平場厳選推奨馬[★★以上])
(本日の提供予想…なし)
1完全版複数月コース→☆完全版《1週500円台で予想・展望・回顧を週5長文配信》のご案内
2競馬予想GP(1日980円)→https://www.keiba-gp.net/website/84/-/-/-/
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☆次回は「日曜予想」を土曜16時と24時に更新します!

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☆注意点
ウチのレースレベルは各出走馬の次走成績も構成要素としていますので、この公開時点から本日予想終了時点までに修正される部分が出てくる可能性があります。その修正箇所については把握して頂ける様に最終的にお知らせすると共に、それを以て記事タイトルから[暫定版]を外します。

☆暫定版からの確定版までの修正点
なし

☆参考記事
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(つまりは、現代競馬予想の常識であり最大派閥であると言うべき“タイム論”に与しない…だから妙味ある判定ができていると考えています)

☆表の見方
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※主に[過去走レースレベル][過去走レースメモ]をご活用して頂ければと思います(属性はあくまでも一側面を表すに過ぎませんので、予想時にそれ単独での利用価値はあまり無いはずですので過信にご注意下さい)。

・黒囲み&銀囲み箇所メンバーレベル(範囲)(画像例ではメンバーレベルCD(〜C)を表す)

・茶囲み箇所
属性&チェック馬
「砂=スンナリ系馬(スンナリ性質を複数見せている馬)、初=スンナリ系可能性馬(スンナリ系性質を1度見せた馬)、良=良馬場向き馬・雨=雨馬場向き馬、夏冬春暖涼=各季節馬、左右=各回り巧者、千=直千巧者、北=北海道巧者、滞=滞在向き、休=休み明け初戦向き、高=Hレベル戦歴注目馬、H・注・候・狙は個人的チェック馬、見・元は特に意味無し・・・」

・赤囲み箇所
前走「クラス→芝TorダD+距離→レースレベル→着順→
補正タイム→レースメモ欄つ(メモ・補・評)」→前々走「同」…

・レースレベルC以上[高水準以上]-CD[水準超]D[水準(以下)]DE[低水準]-E[最低水準]

・レースメモ(メモ・補)=原則的に敗因(パフォーマンスを下げた要因)を表す記号(ピンク文字箇所はその例外)
但し網羅はさせていません…私が必要と考える馬・必要と考えるケースに絞って記しています(そもそも弱い馬は仮に展開不利のせいで余計に負けているとしても着眼する必要はありません、着順が1つか2つ入れ替わる程度の不利からは妙味は見出せないので着眼する必要はありませんetc.)。


01=展開不利、03=トラックバイアス不利、02=非スンナリ(砂被り・揉まれ等)、22半スンナリ(半砂被り・半揉まれ等)、20スンナリ叶う(非砂被り、非揉まれ等)、??=スンナリ云々が悪影響を及ぼしたかハテナ、12=01+02、21=20+01、雨=雨馬場×、良=良馬場×、休=休み明け、ロテ=ローテ×、状=状態×、右or左=右or左回り、外=外ロス、内=内ロス、窮=窮屈、詰=詰まり、不=不利、高=レースレベル高、掛=掛かる、か=かかる、調=調教×、チク=チグハグ、スム=スムーズさ欠く、忙=忙しい、余=余力残し、仕=仕掛けミス、キレ=キレ負け、長or短=距離長or短、速=高速×、遅=低速×、騎=騎手×、重軽=レースの重さ不適、イレ=イレ込み、太痩=太いor細い、疲=疲労×、輸=輸送×、ダ=ダート(芝戻りで注)、芝=芝(ダート戻りで注)、枠=枠順×、坂=急坂×、コス=コース不向き、季=季節×、ソラ=ソラ使い、モタ=モタれる、スタ=スタート失敗、ペ=ペース不向き、ヤ=ヤラズ、血=鼻出血、心=心房細動、喉=喉鳴り、故=故障、去=去勢明け初戦、難=気難しい、TM=TMS情報×、脚=脚部不安、蹄=蹄不安、鉄=落鉄、折=折り合う、大=大回り不向き、小=小回り不向き、ポ=ポジション不向き、叩=叩き台、格=格上挑戦、多=多頭数×、牡=牡馬混合戦・・・

・レースメモ(評)=A〜F(-)はパフォーマンスレベルですが、統一的な評価はしていない(横の比較は難しい)ので無視して下さい/XYZはワケ有り敗戦で次走注目評価、Nはノーカウント評価


☆オリジナル出馬表(レースレベル+レースメモ)

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