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☆G1馬券勝負結果

(土)(日)(木)のPAT収支報告は明日掲載とさせて頂きます…。
結論から言えば(土)(日)分と(木)分はそれぞれプラス収支で、有馬記念の痛恨不的中だけ無念でしたが、それでも一つ前の週と合わせて実質的に3週連続プラス収支締め・そして今後こんなコトは一生無いと思う程なのですが5か月連続プラス収支締め
下半期はほぼ“常勝”という今年の良い流れのままの終わり方ができました。

(ここから完全版の宣伝になりますが)完全版始動後4年中3年プラス収支…17年春シーズン以降は自画自賛できるハイアベレージ成績(詳細は後日集計後に公開)…客観的な事実だけで言えばウチ以上の予想は余所にはそうそう無いですよ。
でも、直近の契約更新期でも既に継続歴ある方からの再継続率は驚くほどの割合なのですが、最近新規購読された方からの初回継続率は正直半々を少し上回る程度です…。
基本的には予想結論以外のコンテンツがメインになりますし、また予想結論にしても必ずしも買い目完全指定予想ではなく、故に購読者様にも多少頭を使って貰う配信なのだと思います…それが合わない人&取っつき辛い人が少なからずでしょうが、でも合う人には嵌まるし&それに見合うだけの成果は現に出せている現況だと言えると思います。
現状負けている人で、負け組予想手法しか知らないという方…そして過去結果が良かったからと言って丸乗り目的など軽い気持ちではなく本気で取り組む意欲ある方(例えば基準買い目記事などイレギュラー記事も読破など)…もしそれでウチが合うとなって貰えた場合にはオーバーに言えば競馬人生が変わると思います→是非とも18年からの考えるヒント完全版購読をお待ちしておりますm(__)m

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【地方交流G1(ダートグレード競走)予想】

大井10R東京大賞典
[印]
◎アポロケンタッキー
△12ケイティブレイブ
▽3サウンドトゥルー


[見解]
まずは◎本命馬の前走時推奨文(抜粋)を参照↓
『・・前走凡走での今回人気落ちなのでしょうが、コノ馬はそういう“ポカ”があるんだと思います。
昨秋にも同ローテで断然人気凡走劇ありましたが、その次走では即巻き返しの前例もあります。
また、それらの共通項を挙げるとすると、調教を少し甘くすると気を抜くのか走らない時があって、逆に調教でビッチリと攻めて好時計ならば全部走っている位です…具体的にデータを挙げると(近2年)1週前or直前に坂路好時計時は6戦6好走⇔非好時計時は以外5戦1好走と一目瞭然です…前走は後者で凡走でしたが、今回は前者ですので変わってくるはずと見ます・・』

・・・
その前走はスタート地点に立てずに終わりましたが、今回は急仕上げこそ否めないものの量については陣営曰く『こんなに乗ったのは今までにないんじゃないかな』とのコトで、質(時計)についても(どちらかと言えば)前走時に準じるモノで前々走などの凡走パターンとは違う方です。
(だからと言って質・量をやっていれば全てOKという話でもなくて、やはり休んだ分での太目残り・仕上がり途上懸念はあるのですが、それでもこの人気ならば…という見方です。)

チャンスだったはずのチャンピオンズCで何だかんだ言っても激走できなかったコパノリッキー・ケイティブレイブ、例年以上に早い仕上がりで前々走JBCクラシック時が状態ピーク迎えていた分だけ最終戦で余力心配のサウンドトゥルー、一枚落ちの地方3歳馬ヒガシウィルウィン、砂△馬で最内枠は最悪のミツバ・・これら絶対的な存在不在の相手関係ならば、調教パターン・能力・長距離大箱コース適性のどれを取っても激走可能性(≠好走有力計算)が見出せるコノ馬から狙いたいです。


対抗評価は前走チャンピオンズCはキレ負けの類だったケイティブレイブ…そもそもチャンピオンズCよりも東京大賞典の方を目標にしていたとの話もありますし、その熱量と適性面でも好転あるココは最も好走圏内の計算できる一頭と見ます。

3番手評価では最もクセが無い実力上位馬としてサウンドトゥルーを拾います。


できれば◎馬は馬体重発表(大幅馬体増回避)まで見届けた上で買いたいですが…《単勝◎・複勝◎・ワイド◎-△▽・馬連◎-△▽》
(※パーセンテージまで完全買い目指定予想は中央G1のみとしています…余裕があれば当日購入馬券をtwitter上でUPします)

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☆次回は「次週展望」を金曜深夜24時に更新します

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