☆ダービーの◎有力馬の馬名は人気ブログランキングへ(現在6位)で公開中!
☆当ブログに初めてお越しになった方は考えるヒントブログとは?トリセツ記事(印の意味など予想の見方からブログの軌跡まで) からご覧下さい
お気に入りのブログの更新通知をLINEで受け取れるようになりました

☆完全版《1週500円台で予想[その他重賞OP予想&平場厳選推奨馬]・展望[第二重賞の有力馬診断]・回顧[重賞回顧&平場次走チェック馬]を週5長文配信》のご案内はコチラから
--------------------
☆先週予想結果
競馬予想GP週間回収率20人中2位(←圏外←2位←4位←2位)
ブログ2の0(平安★コスモ10人9着・G1★アイ1人1着(買い目不的中))
無題tyui
完全版3の3土新8★★キクノF3人1着(単6.9倍/唯一のCD馬)・メイS★★ダイワ1人1着(単勝的中・馬連ワ1点不的中)・日東5★★モリトユウブ5人2着(唯一の相手上位評エピックアンとのCD馬2頭ワンツー決着)
rtyuijk
先々週の結果報告では『3月の不振があった手前、一発や二発または1週や2週や3週当てたトコロで良い気になるのもどうかですし、目先の一発はあるに越したことは無いですが復調を示すのはそんな偶然の産物に近い一発よりもスパンの方・・・結果として4週間連続というスパン”を作れましたので』として久々に燥いでしまいました…。

そこで先週の結果報告では『燥ぐと当たらなくなるってのは本当にあるある…燥いでいる暇あるなら競馬予想注力しろと言われてもしょうがない様な忸怩たる結果で申し訳ない・・・“攻めた予想は良しでも、自分に酔う予想は悪しですから…今週は頭を冷やして調子に乗らず・卑屈にもならず・フラットな姿勢であるべき結果を出せます様に』としました。

結果的には堅めの3本ですが、先週の反省をキチンと実行できた結果=特に平場2的中はこれ以上無い程に基本に忠実な手法から導いたモノで、配当云々ではなく獲るべくして獲った的中として個人的には満足できるモノでした(こんな人気馬的中でと笑われる馬鹿にされるかも知れませんが、私にとっては配当云々よりも競馬予想の真髄を味わうコトこそが至高ですので…ラッキーパンチの一発的中よりも必然のガチガチ的中に価値があると…特に長期に渡って予想を見て下さる購読者様が大勢居るという立場からも後者で無ければ信託に応えられないと思いますので)。

特に土曜新潟8R◎キクノフェリックスは勝負度★★とはいえどもあそこまでプッシュした予想は結構レア(←つい前週のVMもそうでしたが…)で…不安要素は鞍上藤田菜七子Jだけという(←もう悪口は言いません…)…逆に言えば1日36R出走馬400頭居てもそういう馬はそうそう見付けられないワケですから改めて難しさを感じた次第です。

くれぐれも、今週の予想結果は、客観的には良いとは思われないでしょうし、私としても喜べる結果だとは思っていません。
ただ、こういう結果で「こんなんじゃ駄目」などと自分を下げて言うのは、自分の実力だったりを読者様にオーバーに見せるコトにもなると思いますので…ウチは盛った夢で売り付けないで、現実ありのままでのみ売るというコトです。
それは私は理想としてはお金は株式投資で稼いで、競馬予想活動はプライドの問題というスタンス…それが私の最大の強みと言えるかも知れません。
株式投資で言えば、先週木金に3825リミックスポイントを素人的後追い投資で爆買い(手取り年収複数年分IN)しました…コレは短期ならサトノワルキューレラッキーライラック複勝並の信頼度で、中期ならキクノフェリックス並の手応えで2~3倍まで見込んでいますが果たして(自信があるから後出しになる前にオススメしている次第です)・・・もし今週に大幅安になっても絶対に狼狽売りしませんよ。こういう時に勝負を敢行する為に、普段から株価上下あっても顔色一つ変えずに居られるメンタル=胆力を鍛えていると言っても過言ではありませんから。
馬券もそうですよ…1週単位でも技術面での反省なりはあって然るべきですが、単に負けた損したという事実からのメンタル起因のブレというのは最悪です…それは私も含めて全ての馬券ファンは必ず経験あると思いますが、解決策・打開策としてはまずは短期的に負けてもメンタル面にダメージを負わない程度の賭け金からスタートすれば自ずと長期的な目線に立てるでしょう…その好循環があれば自ずと賭け金UP耐性も付いて行くでしょう。


ブログ読者さんからはオークス糞予想の時点で終わってるとも見られているでしょうが、私としてはできるコトはやり切って-獲るべきトコロは獲ったという意味で納得の週ではありました。
そして、1週間の僅かばかりの母集団結果で良し悪しを論ずるなんて本来的外れなワケで…それについてのソース(本年通算回収率)は上半期終了頃にキチンと公開致しますので・・・数字が良くても悪くてもコレを毎年“やっている”&自信があるからコレを毎年“できる”&現に完全版始動後5年中4年でプラス回収率・・・という予想家が他にどれだけ居ますかって話です。

ウチは都合よく当たったレースだけの報告でなくて、キチンと全予想数と全外れ数も報告した上での的中報告(結果報告)ですので…仮にですが私の解釈が自分に甘いとしても、読者様側からも全体像からキチンと判断して頂けるコトかと思われますので。
しょぼい方の結果だとは思いますが、でもそれが1年間続けられるのであれば凄い方の結果なワケで(実際に大凡そんな近1年間なのでこんなに偉そうにしちゃってスミマセンけど)…そういう視点で常にやっていますので。
それが価値あると判断して頂けましたら是非とも・・・とは言いつつも8月まで会員枠満員御礼につき次回受け入れは9月(恐らく6月か7月に予約者限定で特典付き先行受付[あくまでも週末予想提供開始は9月以降]は行います)なのですが、購読希望の方は予約登録してお待ち頂ければと思います↓
☆完全版《1週500円台で予想[その他重賞OP予想&平場厳選推奨馬]・展望[第二重賞の有力馬診断]・回顧[重賞回顧&平場次走チェック馬]を週5長文配信》のご案内はコチラから
即案内送付登録(メアドのみ入力)https://sv6.mgzn.jp/sys/reg.php?cid=S410216

☆ダービーのMY馬柱
(※全ての説明はできませんが、過去レースレベルなど一部でも参考にして頂ければと…)

e5r6t789

☆先週重賞[京王杯SC]からの特注馬(覚えておきたい一頭)
1着ムーンクエイク
前走洛陽Sは日本中央競馬非通用バルジュー騎乗が最たる敗因=馬を制御できずのワケ有り凡走。
バルジューJはその週に与えられた大チャンス=レイデオロ&ムーンクエイクを残念騎乗で飛ばしたコトで、その後は寂しい来日期間を送るコトになりました。
ただ、バルジューが下手というよりは、それと同等にルメールが上手いというのも真理で…実際にムーンクエイクの全勝ち鞍はルメールの手によるモノで、バルジューでなくともルメール以外の騎手ではそうなってしまう馬なのかも知れません。
今回京王杯SCはそんなルメールJへの手戻りと距離短縮によって、それでも折り合い面で難しい仕草を見せつつだったものの何とか宥めての勝利でした。

次走は安田記念参戦が有力とされていますが、やはりそこでもルメール騎乗が叶うか否かが最大のポイントになるでしょう…それについてはタイトルの通りで藤沢厩舎3頭出しの力技によってギリギリそれが叶おうとしているのが現時点2週前段階の状況です。
rrtjryui
--------------------
☆ダービーの◎有力馬の馬名は
人気ブログランキングへ(現在6位)で公開中!
《→皐月賞は昨今の主流G1としては非常に珍しい非ノーザンF馬のワンツースリー(※ジェネラーレウーノは半ノーザンF馬)で…当時予想にて『見た目以上に中位混戦』と書きましたが、その通りだったからこそ傑出馬不在だったからこその上記結果だったと見ます。
つまりは、ダービーでは別路線組の方に戴冠の座が簡単に渡っても驚けないという見立て…その筆頭格である〇〇〇〇〇への期待は大きいです。
この注目馬の馬名はココをクリックで開く人気ブログランキングで見られます!

次回は「今週末の注目重賞の有力馬診断」を深夜24時に更新します!

-------------------