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☆先週予想結果(※包み隠さず全予想の公明正大な結果報告です)&個人購入馬券レビュー
◎3人3着,6人8着,5人7着/南部杯〇ルヴァン→▲ゴールド→無メイショウ
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(個人馬券はほぼ手元に無いので(お金を渡して見せ用に番組スタッフが代行購入)…印3頭1パターン予想撃沈のただの下手予想ですが南部杯購入馬券だけ置いておきます/競馬は積み重ね故に時間が掛かるとしてきましたが、まだ申し訳ない結果の段階で何がかも知れませんが、オリジナル出馬表を深く活用されている方は分かると思いますがピントが…今週来週辺りから攻めの手も頭に入れつつ…です。)

☆秋華賞のMY馬柱
(※全ての説明はできませんが、過去レースレベルなど一部でも参考にして頂ければと…)

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☆先週重賞[高松宮記念]からの特注馬(覚えておきたい一頭)
7着ナックビーナス
コノ馬は非内(非イン)の競馬をするとすぐ気を抜きがちで力を出し切るコトが難しくて、それ故に“芝1200にて内(イン)で競馬をすれば過去パーフェクト成績(9の9)”になっています。

今回スプリターズS有力馬診断でも『「内の競馬(馬群の内という意味とラチ沿い逃げの意味)」が叶うかどうかが最たるポイントになるでしょう…仮に再びハナを奪いに行くとしても、同型揃うココで高確率でそれが叶うかと言えば否ですし、またそれが無理だった時にモレイラの騎乗パターン的に内の競馬を選択してくるのか…もう一丁というのはそこまで簡単な話ではないと思います』と見解を記しました。

もしそれらの意思疎通があればまた違ったはずですが、前走キーンランドCでの逃げ戦法にしても調教師は驚いたとの旨をコメントしていましたし、今回レース前にも調教師は「英語ができないからモレイラと話していない」「どうやって乗ってくれるのか楽しみ」「ジョッキーの判断になると」と全権委任の姿勢でした(もちろん、ゼロ意思疎通ではないでしょうが、基本はモレイラ任せだったのは明らかです)。

前走キーンランドCではラチ沿い逃げ競馬での激走を決めましたが、今回は外3頭目のポジショニングでバランスを崩してなのか併せ馬の形が解除されるとズルズルと急失速での7着…これは上記の凡走パターンの競馬でしたので大一番で勿体ない負け方とも言えるはずです。

モレイラ騎手は間違いなく国内最強級の騎手ですし、基本的には特に縛りを設けさせないでお任せオーダーをした方が勝率も上がるはずですが…ただしナックビーナスの様に力を出し切らすのにピンポイントの策が判明している馬でも、闇雲にも見える全権委任をしてしまったのは果たして正解だったのかと言えば・・。

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☆秋華賞の◎候補馬(PL最上位馬)の馬名は
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《→12週前からこの週初記事にて独自設定のパフォーマンスレベルが最上位馬として推した馬は、半数は1番人気以外からで[7-1-1-2]という(唯一未掲載7週前も最終的にはPL最上位馬の◎トリオンフ1着&グリム1着)。
この最も指数が高いという馬は自ずと上位人気ですから好走率が高くて当たり前ですし、私は指数予想よりも主観予想でもっと他の角度から妙味有る推奨馬を提供してこそと思っていますが(中々功を奏していないですが)…それでも少なくとも相手馬目線ではコレは素直に真っ先に購入馬(相手筆頭級)に含めるべきでしょう。
今回秋華賞に於いても、近走パフォーマンスレベル最上位評価の〇〇〇〇〇は本命候補~相手筆頭有力補として扱うべき一頭として紹介します。
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次回は「秋華賞の有力馬診断」を深夜24時に更新します!

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