☆オリジナル出馬表の見方
≪〇→馬名→レース間隔/[前走]クラス・コース距離(※重賞OP競走版はレース名)→〇→〇→着順→〇→〇→〇≫
・最上部のブラック囲み部位→メンバーレベル「A[超Hレベル]-B[Hレベル]-C[並]-D[低レベル]-E[超低レベル]」
・左側のパープル囲み部位→属性&チェック馬「砂=スンナリ系馬(揉まれ弱い・砂被りに怯む・他馬を気にする等々でスンナリとした競馬が前提となる馬の総称)、初=スンナリ系の可能性がある馬、砂=スンナリ系馬且つ次走チェック馬、掛=折り合い難馬・気性難馬、良=良馬場向き馬・雨=雨馬場向き馬、夏冬春暖涼=各季節馬、左・右=各回り巧者、千=直千巧者、北=北海道巧者、滞=滞在向き、休=休み明け向き、叩=叩き良化型、高=レースレベル観点での注目馬(基本的にHレベルレース歴戦馬)、狙・注は次走チェック馬、大=大回り向き、小=小回り向き、(※H・候・見・元は個人的なマークなのでスルーして下さい)」
・真ん中のレッド囲み部位→レースレベル「A[超Hレベル]-B[Hレベル]-C[並]-D[低レベル]-E[超低レベル]」
・その右のオレンジ囲み部位→発生バイアス「後〇=後方有利、外〇=外有利、後外=後方外有利etc.」
・その右のグリーン囲み部位→補正タイム
・その右のブルー囲み部位→レース評価「X・Y・Z=次走注目評価/N=ノーカウント評価」(※重賞OP競走はアルファベット順の[S-A-B-C-D-E-F-−]のパフォーマンスレベルも掲載)
・その右のグレー囲み部位→レースメモ「膨大につきコチラのリンク先で別掲」
※レースメモは原則的に敗因orパフォーマンスを下げた要因を表す記号です(リンク先の赤文字箇所はその例外)。ただし、レース評価(XYZ/N)・レースメモ(敗因)は敢えて網羅はさせていません…私がキチンと妙味に繋がるとジャッジするケースに絞り込んで記しています。例えば、そもそも弱い馬は仮に展開不利のせいで余計に負けているとしても着眼する必要はありませんし、着順が1つか2つ入れ替わる程度の不利からは妙味は見出せないので着眼する必要はありません等々。
☆オリジナル出馬表の意義とメリット
��18年3月掲載⇒グリチャ人気番組『先週の結果分析』の判定がA〜Dまで同回収率=儲からない理由(パリミュチュエル方式の馬券/競馬予想に於いては、情報の正しさとその価値は別次元)
�◆文綟�掲載予定)
☆オリジナル出馬表の活用法
基本的には以下の3パターン(連続ワケ有り敗戦馬・チェック馬・Hレベルレース馬)に属する馬に注目して頂くのがベターです。また、何れにしても“レベル”の観点は何よりの土台になりますので、連続ワケ有り敗戦馬・次走チェック馬でも近走レースレベルよりも今回メンバーレベルが高い場合には入れ込み過ぎない方がベターです(その逆こそが狙い目です)。
☆オリジナル出馬表の実践例
��19年7月掲載⇒【オリジナル出馬表(レースレベル)の実践例】〜マイネルメーア8人3着など先週激走多数の簡単イチオシ狙い目パターン“出走馬唯一の前走Hレベルレース善戦馬”〜
��(随時追加予定)
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