☆基準買い目については基準買い目(17年実績値114%→124%)〜下位人気馬は全て過剰人気(特に複勝は超不利)/総流しは大損/ワイド5頭・馬連7頭流せば紐抜けは100R中1R〜をご覧下さい
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【完全版予想([1]重賞OP予想&[2]平場予想(推奨馬一覧))
(本日の提供予想…[1]ナシ/[2]全2頭)
note=[1]1R350円程・[2]1R200円台×レース数(最大1日980円)
netkeibaウマい馬券=[1][2]1R500~600pt(※オッズ保護の為に1~9Rの勝負穴予想は提供外)
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【ブログ重賞OP予想】
東京11RダイヤモンドS(勝負度B〜C)
[印]
◎タイセイトレイル

[見解]
e5ui
まず以下の画像はハーツクライ産駒の19年20年の芝コース別成績です。
ytjulio
ハーツクライ産駒が東京を得意としているコトは周知でしょうが、京都を不得意としているコト(より正確に言えば京都を不得意としている馬が多いコト)はあまり知られていないかも知れません。
両コースではダブルスコアの連対率の差が生まれており、単純に京都コースから東京コース替わりの同産駒を買う戦略も有効と言えます。

本命馬は正にそのハーツクライ産駒で、京都コースでは13着・7着・3着・3着・4着という戦績で、それらの次走コース替わりでは全て着順を上げています。
前走の京都重賞敗戦も京都下り坂で動けずという、京都不適性も一因だったと見られる負け方でした…それでも善戦着順に収まっている辺りは能力の証で、そこからハーツクライ産駒の庭と言える東京芝・十八番と言えるダイヤモンドSへの条件好転となるココは買いと言えます。

また、前走は帰厩後に追い切り僅か2本という急仕上げでの出走で、例の叩いてからが勝負の矢作厩舎馬の取り捨てポイント(一つ前の記事を参照)としても買い要素が見出せます。

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☆ダイヤモンドSの◎本命馬の馬名は
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