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△4デアリングタクト
△18サンクテュエール
△8スマイルカナ


[見解]
ytiy8up
デアリングタクトの父エピファネイアの産駒については、揉まれ弱さが一大特徴としてあります。
コノ馬についても、新馬戦ではその嫌いを見せての辛勝で、また桜花賞1週前調教でも併せ馬調教でチグハグになっていた通り、その弱点を抱えているのは間違いありません。
前走桜花賞でもそれ次第では崩れ得るとの見立ても、松山騎手の完璧な騎乗で弱点を見せずの激走結果でしたが…本来は良馬場向きだとしても、道悪でバラける競馬になった分だけその弱点を出させずの競馬だったという点で大分恵まれていたレース内容だったと見ています
(※道中は一団Hペースで進む第一馬群のすぐ後ろのポケットで追走で、道中はその馬群がゴチャ付いてクラヴァシュドールなどが後退する事象がありましたが、それもスペースが広くあった分で上手くクリアして、難なく外に持ち出す形での末脚一気で勝利)

また、エピファネイア産駒は距離延長で気分良く追走させた方がパフォーマンスを上げる傾向があるので、その点で言えばこの広い長い東京二四という舞台は良いだろう…ただし内枠を引いてマークされる立場でもあって前走程の恵まれる競馬は望めないだろう…総合的に見て相手上位評価までが妥当という結論です。


今回オークスで買いたいのは、やはり最もレベル高いステップレースだったに違いない桜花賞で、不本意な形での敗戦を喫したミヤマザクラとサンクテュエールの2頭です(それプラス今回も世間では侮られているスマイルカナ)。

サンクテュエールについて

先週の藤沢和厩舎推奨は不発に終わりましたが…過去何年にも渡ってデータ上は有効に機能しているのがソレですので、もちろん同様の考え方での取捨をして参ります。
コノ馬も正に桜花賞では道悪で人気を裏切った藤沢和厩舎馬に該当して、この良馬場替わりというのはパフォーマンスを急伸させる例が多々あるパターンですので…巻き返しがあっても驚けぬ一頭と見ます。
(藤沢和厩舎もノーザンFの下請け厩舎へと成り下がっているとの見方もありますが、それでも在厩期間なんかは他の同系厩舎よりも長く与えられているのが主で、やはりそれなりのパワー(自主性)は持っている方の厩舎と見ます→同厩舎馬はやはり同厩舎なりの“色”が出ています。)

ミヤマザクラについて
コノ馬のこれまでのレース振りを見ると、外から被される形を相当気にする仕草が見受けられます。初戦はそれで内で包まれて負けていましたが、中枠を引いて中長距離の広いコースのココはまずその弱点は露呈しないだろうと考えられます。
そしてこの母系血統はほぼほぼ中長距離向き馬を輩出する傾向が強いです。実際にコノ馬もそういう距離路線から始動させられていた通りです。それでも今春2走は(適性よりも番組重視で)無理に距離マイルの桜花賞を目指された分でパフォーマンスは伸びませんでしたが、それでも重賞勝利とG1健闘ならば十分評価できる戦績です。そこから本質的な距離適性があるだろう今回の距離条件替わりではパフォーマンス急伸させてくる可能性は十分あるはずの一頭と見ます。

スマイルカナについては、まずは前走桜花賞9人3着時の対抗評価見解を参照↓
『これまでハナに立つ競馬では3戦3勝、そうでない競馬では2戦2凡走。
近親エイシンヒカリ同様に、まともな競馬をさせる為にはハナに立つしかないというタイプです。
前走チューリップ賞では逃げ戦法を嫌う岡田繁幸オーナーの考えもあってか、無理に下げる競馬を試みて自滅しましたが、さすがに行かせるはずのココではまだ逃げの手では底を見せていない馬との見方もできます。』

・・・
その桜花賞は相当厳しいラップを刻みながらも逃げて3着残りというのは、やはり逃げれば別馬という見方ができます。
上2頭とは対照的に距離延長二四は楽ではないはずですが、今回も再び世間では圧倒的に舐められた人気になるならば…ココも侮れぬ一頭と見て押さえます。

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