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【完全版予想([1]重賞OP予想&[2]平場推奨馬一覧)
[1]前日結果=2R中1的中/本日予想=安田記念・松風月S
[2]前日結果=4頭中3好走/本日予想=深夜更新(一部大
穴予想はサロン&競馬放送局限定)
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競馬放送局=1日たり重賞予想600円&平場推奨馬1400円
note=重賞OP予想1R分380円~2R分490円~3R分600円
(※オッズ変動防止で平場予想は不定期提供)
netkeibaウマい馬券=1Rあたり400~700pt(※平場予想の一部大穴予想は提供外)

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松風月Sの予想買い目

【ブログ重賞OP予想(勝負度はA[大勝負]→B[勝負]→C[水準])
安田記念(B)
[印]
◎ヴォイッジバブル
(以下の印馬は完全版限定公開)

[見解]
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まず大前提として、芝の短距離路線においては、中距離戦がメインとなっている日本の馬よりも、短距離戦がメインとなっている香港の馬の方が格上なのは間違いありません。

直近だと今年の高松宮記念では、香港ではG1未満級の馬ということで5番人気にとどまっていたビクターザウィナーが3着に食い込みましたが、それはひとえに同路線における日本馬と香港馬のレベル差を象徴する結果だったと言えます。

また、昨年12月に行われた香港最大の芝マイルG1レースの香港マイルで、日本のトップマイラー3頭(ナミュール・ソウルラッシュ・セリフォス)が勝ち負けに加われなかったのもそうですし、今年4月に行われた香港の芝マイルG1レースの香港チャンピオンズマイルでも、日本馬3頭(エルトンバローズ・オオバンブルマイ・シャンパンカラー)が揃って下位に沈んだのも同様のことだと捉えられます。

それにもかかわらず、この安田記念では09年以降の15年間でそれなりの香港馬が16頭も出走ながらも全て5着以下に沈んでいるというのは、ややタフな馬場で行われてペースが緩みやすい香港の芝1600mのレースと、高速馬場で行われてペースも流れやすい安田記念の東京芝1600mのレースの間にはギャップが大きいので“非直結”の関係性があることが最大の要因として考えられます。
(中略~完全版限定~)
なので、もしも例年通りの高速馬場の高速決着が見込まれる安田記念であれば本来のパフォーマンス発揮が期待しづらい香港馬よりも地の利がある日本馬を重視すべきでしたが、一転して雨で時計が掛かる決着が見込まれる安田記念であれば本来のパフォーマンス発揮が期待できる格上的な存在の香港馬を重視すべきと考えます(実際に2000年以降の安田記念&マイルCSで香港馬が好走した時は1分33秒台くらいの決着が多くなっています)。

香港からの参戦はロマンチックウォリアーとヴォイッジバブルの2頭ですが、本質は中距離馬でこの後の宝塚記念が本丸である可能性があるロマンチックウォリアーよりも、生粋のマイラーで安田記念に勝負を懸けている可能性が高いヴォイッジバブルを狙い撃ちます。

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