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【完全版予想([1]重賞OP予想&[2]平場推奨馬一覧)】
[1]前日結果=2R中2的中/本日予想=マイルCS・霜月S
[2]前日結果=3頭中1好走/本日予想=深夜更新
◎=全予想を1開催日あたり480円台の最安設定
〇競馬放送局=1日あたり重賞予想600円&平場推奨馬1400円
〇note=重賞OP予想1R分380円~2R分480円~3R分590円
▲netkeibaウマい馬券=1Rあたり450~650pt
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マイルCS&霜月Sの全予想買い目
【ブログ重賞OP予想(勝負度はA[大勝負]→B[勝負]→C[水準])】
マイルCS(B)
[印]
◎ジャンタルマンタル
(以下の印馬は完全版限定公開)
[見解(ブログ予想上ではごく一部抜粋の掲載です)]

JRAにおける春秋の芝マイル路線の頂上決戦として位置付けられる「安田記念⇔マイルCS」では、主に「東京芝1600m⇔京都芝1600m」という舞台設定の違いによる要求適性の食い違いから、好走する馬の顔触れはガラリと入れ替わるという“非直結”の傾向が以前までハッキリと存在していました。
実際に09年から19年までの11年間の安田記念で3着以内に好走した馬の同年マイルCS成績は[2-1-1-13](複勝率23.5%)で、同期間のマイルCSで3着以内に好走した馬の翌年安田記念成績は[0-1-2-19](複勝率13.6%)で、それらはGI好走馬というハイレベルな母集団であることを踏まえれば明らかな不振成績となっていました。
ただし、20年秋以降の東京芝コースの変貌(内有利の馬場バイアスがほぼ消滅して、なおかつ一にも二にも末脚がモノを言う馬場に)と、京都競馬場のコース形態の一部改修と芝の路盤について全面的な刷新というリニューアル後の新装京都芝コースの傾向変化(差しやすいコース形態かつ差しやすい馬場に)とが相まって、両競馬場の馬場のタイプが近付いて行われるレース自体も似通ってきたことで、今現在のマイルCSにおいては従来のような「マイルCS≠安田記念」という関係性ではなく、一転して「マイルCS≒安田記念」の関係性と捉えるのが正解と考えられます。
今回のマイルCSにおいても、まずは同年の安田記念の好走馬に着目して、逆にその凡走馬の巻き返しについては懐疑的に見るという、19年以前とは真逆の戦略をとるのが正解と見られますので、その勝ち馬ジャンタルマンタルを本命馬とします・・・
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