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☆今週のnetkeibaコラム〜[チャンピオンズCの展望]〜
●激走パターンは小さい〇〇馬とデカい△△馬
●中京移設後11年間の好走馬33頭中23頭は内目進路馬という内有利が顕著な一戦
コチラ→https://news.netkeiba.com/?pid=column_view&wid=CH121
☆チャンピオンズCの有力馬診断(1頭分をブログでも特別公開)とPL&PP一覧表(一部公開/残りは完全版限定)
▽ウィルソンテソーロ 牡6 川田将 58 美高木登
▽シックスペンス 牡4 ルメール 58 美国枝
まずはウィルソンテソーロの前走JBCクラシック2人5着時の有力馬診断を参照↓
『南部杯はワンターンマイルかつ高速馬場という他とは一線を画すレースで、基本的にはマイルに特化して強い馬が走りやすく南部杯だけ強くて他では走らないという馬も多く見られます。
近6年の南部杯勝ち馬は国内G1全勝のレモンポップを除けばカフェファラオ・アルクトス・サンライズノヴァで、その後に距離1800m以上で好走した馬は1頭もいませんでした。
今年の南部杯もダートマイル戦にしても速い1.34.3という勝ち時計で、2着に芝馬のシックスペンスが食い込んだことからも、通常のダート中距離重賞とは毛色が異なる決着だったと言えますので、そこの勝利実績で人気が上がるウィルソンテソーロについては懐疑的に見ます。』
・・・
ウィルソンテソーロの前走JBCクラシックは人気を裏切り5着で、結局は今年は特殊過ぎる条件の南部杯以外はオール凡走という戦績となっています。
過去の実績からもチャンピオンズC適性も低くない一頭には違いありませんが、そのチャンピオンズC以上に適性が高かったと見るしかない南部杯1着オンリーの近況からは強くは推せません。
それと同様に南部杯で激走した芝馬のシックスペンスについても、普通のダート条件でもG1級の馬であるのかは全くの未知数と言えます。
[先週の芝の伸び所&馬場差の傾向]
☆先週のレースレベル&発生バイアス(※暫定値/日曜分は完全版限定提供)
(R印3欄…A[超Hレベル]-B[Hレベル]-C[並]-D[低レベル]-E[超低レベル])
(R印1欄…後〇=後方有利、外〇=外有利、後外=後方有利&外有利 etc.)

★次走激走馬は[ハイレベルレース組]と[バイアス逆行馬(内有利戦での外回し馬・後有利戦での先行馬etc.)]に多数潜む→当該レースを重点的に見直すのがオススメ(低レベルレースだと幾ら徹底分析したとしても、そもそも次走好走する馬は最初から一頭も含まれておらずというコトもザラです)
☆先週の前走レースレベル別の成績(※前走レースの“格(G1から3勝クラスまで)”が様々で一律の集計はそぐわない重賞OP競走&レースレベル設定が定まらない早期2歳戦&障害競走は除く)

★正直1週単位での集計は“ざる”に過ぎませんが(前走レースレベルB以上の馬が1頭もいないレースの方が多数なので必然的に前走低レベルレースの馬同士での決着が大多数・1頭の人気薄激走馬によって大きく数字が左右される等)、中長期的にレースレベルの信憑性(好走率も回収率もA&B>C>D>Eの順になる)と前走レースレベルB以上の馬の価値(前走ハイレベルレース出走馬はベタ買いOK)を示すべく毎週掲載致します
※前走レースレベルは完全版限定コンテンツとして「週中にtargetファイル形式」と「週末にオリジナル出馬表形式」でほぼ全レース提供中です!
☆先週の次走[激走]要チェック馬リスト(※1頭抜粋)
[土曜京都9R(2勝クラス)] 12着コスモオピニオン
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『ザックリと言えば“当ブログの増量版”が完全版です…もし当所にその価値が無いと見るならば…でしょうし、もし当所で事足りるならばそれで全然OKだと思いますし、もしも当所から更に深く多くのコトを見たい・知りたい・吸収したいと思われている研究熱心な方に是非ともご検討頂ければ幸いです』
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