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【完全版予想([1]重賞OP予想&[2]平場推奨馬一覧)
[1]前日結果=R中的中/本日予想=京都金杯・中山金杯・ジュニアC
[2]前日結果=頭中好走/本日予想=深夜更新

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【ブログ重賞OP予想(勝負度はA[大勝負]→B[勝負]→C[水準])
京都金杯(C)
[印]
◎マサノカナリア
(以下の印馬は完全版限定公開)

[見解(ブログ予想上ではごく一部抜粋の掲載です)]
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昨年の中京競馬場で行われた京都金杯は、その後にG1マイルチャンピオンシップで激走するウォーターリヒトこそ大外枠からの競馬ながらも力の違いで2着を確保したものの、道中から勝負所まで最内を立ち回っていたサクラトゥジュールが直線でもイン突きの競馬で勝利を挙げて、最内枠を引いて内を立ち回っていたロジリオンとセオが3着と4着に入線するという内有利決着でした。
 
今年の京都金杯は2年振りに本来の京都開催へと戻ります。Aコース戻りというコース替わりのタイミング自体は中京開催時と同じくですが、その中京開催時はAコースが保護されていた期間(Bコース開催週)は1週だったのに対して、京都開催時ではAコースが保護されていた期間(B~Cコース開催週)は4〜5週とかなり長くなる分だけ、理屈では中京開催時よりも京都開催時の方がより内有利馬場となるはずです。

実際に直近の京都競馬場で行われた2年前の京都金杯でも、最内枠を引いて道中でも最後の直線でも徹底して最内を通っていたコレペティトールが8番人気ながらも勝利を収めていましたし、過去10回の京都開催時の京都金杯の枠順別成績を見ると、勝ち馬の6頭が1枠または2枠から輩出されていて、3着内好走率でも1〜4枠の方が5〜8枠よりも3倍近くも高い数字をマークするなど、超が付くほどの内有利の傾向が発生していました。

かつてよりも馬場の外目が伸びやすくなっている新装された京都芝とはいえども、この年始開催に限っては内有利の決め打ちが有効となりそうです。

それを踏まえた上で絶好の2枠4番を引き当てたマサノカナリアを本命馬とします。

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