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日経新春杯(B)
[印]
◎ゲルチュタール
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[見解(ブログ予想上ではごく一部抜粋の掲載です)]
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昨秋の秋古馬三冠レースを席巻したハイレベル現4歳世代牡馬をここでも狙い打ちます。
現4歳世代については、ここでも2歳12月の段階(ホープフルS予想)から「牡馬が強く⇔牝馬が弱い」・「中距離以上路線のレベルが高く⇔マイル以下路線のレベルが低い」と指摘していましたが、それから1年以上経った今でも全く同様であると見ています。

というのも、クラシックレースにおいて日本競馬をけん引するノーザンファーム系馬が順当に活躍している世代はハイレベルの可能性が高く、ノーザンファーム系馬が活躍できていない世代(つまりは飛車角落ちの状態となっている世代)はあまりレベルが高くないということが言えますが、昨年の3歳世代牡馬については最高峰のレースである日本ダービーにおいて上位12頭中9頭をノーザンファーム生産馬が占めるという同系馬の活躍振りが顕著となっていました。その上で秋古馬三冠レースにおいて3歳勢が国内古馬勢を完封したのは、クラシックのレベルが高かったことにも通じますが、特に王道の中長距離路線のレベルが高いということの何よりの証と言えるはずです。

実際に昨年の3歳vs古馬の芝オープン競走において短距離路線や牝馬については実は3歳馬は対古馬で平凡な成績である一方で、芝中距離以上路線の牡馬が[3-4-1-5](複勝率6割超・単複回収率100%超)という凄まじい好成績をマークしており、それが全体の成績を押し上げているというのが真相です。
今年に入ってから唯一の芝中距離以上の重賞レースだった中山金杯でも、4歳牡馬のカラマティアノスが7番人気ながらも勝利するという結果でしたが、それ以来となる日経新春杯でも同様に4歳牡馬の大活躍が見られる可能性が高いと見ます。

今回出走する4歳牡馬はゲルチュタール・ヤマニンブークリエ・コーチェラバレーの3頭ですが、その中で菊花賞で最先着4着だったゲルチュタールを本命馬とします。

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