2016年08月30日

大日本帝国エリート軍人5

名前:名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2016/08/29(月)

富永恭二:航空部隊の指揮官として息子を特攻死させたが本人は最前線のフィリピンから台湾に逃亡、シベリアに抑留されるが天寿を全うする。

菅原道大:後で自分も行くからとか言って特攻隊を送り出し、終戦時に部下から行きましょうって言われたら「特攻隊の慰霊するからやっぱ行かない」と却下、養鶏やりながら天寿を全うすry

倉澤清忠:菅原の部下として特攻隊を送り出す。飛行機のトラブルなどで帰ってきたパイロットを監禁するスパルタ施設を運営。
戦後は印刷会社経営、特攻隊の生き残りからの報復を恐れ常に拳銃を携帯。勿論天寿を全うry

黒島亀人:「変人参謀」と言われ数々のキチガイ作戦とキチガイ特攻兵器を立案。
戦後は会社社長として何不自由ない暮らしを送る。なお、宇垣纒の手記(後に「戦藻録」として出版)を遺族から借り出し、自分に都合の悪い部分を破棄、「電車に置き忘れた」などと言い逃れる。当然天寿を全ry

太田正一:米軍コードネーム"BAKA"こと人間爆弾「桜花」の発案者。自分が乗るから開発させてくれと上層部に頼み込んだ癖に「適性なし(笑)」とやらで出撃せず。
終戦直後逃亡、名前と戸籍を変えて暮らす。至極当然に天寿をまry

海軍 福留繁:敵軍に一時捕虜となり重要作戦指令所を奪われるが自分の責任を問われることを恐れて黙っていたため、
後にマリアナ沖海戦の大惨敗の原因となる
もちろん、天寿を全(ry

花谷 正:第二次アキャブ作戦で部下に突撃を命じるばかりで壊滅的打撃を受けるもお咎めなし。
第55師団長時代は部下の将校を殴り、自決を強要することで悪評が高かった。
また、日頃から陸大卒のキャリアを鼻にかけ、無天(陸大非卒業者)や専科あがりの将校を執拗にいじめ抜き、
上は少将から下は兵卒まで自殺者や精神疾患を起こした者を多数出すなどしたため、部下から強い侮蔑と憎悪を買っていた。
反面小心でもあり、行軍中も小休止の度に自分専用の防空壕を掘らせていた。
勿論、天寿を全(ry

中島正:現地で全軍特攻を唱え、目を合わせると特攻に行かされると噂される。私も後に続くと言って特攻を送り出したかと思えば、私は内地に戻って君たちの活躍を後世に残すと言って内地に帰り、戦後は特攻を自分に都合がいい美談に変えた著書を発表。天寿を全うする。

真鍋正人:特攻隊員の前で「俺は成績が良かったから早く参謀になれる。だからここでは死ねねえんだよなぁ」と言いながら特攻へ送り出していた。天寿を全うする。

永仮良行:現地で特攻隊員を殴りながら「そんなに命が惜しいか!命のいらない搭乗員は内地にいくらでもいるんだ!」と言って特攻へ送り出す。天寿を全うする。

坂井三郎:特攻隊員に対し「私も後に続く。遅いか早いか!ごちゃごちゃ言うな!」と言って特攻へ送り出す。戦後は自分に都合がいい話を作り著作活動で有名に。ねずみ講で荒稼ぎしたり原爆投下を賞賛したりと。天寿を全うする。

鹿山正:久米島で日本住民をスパイと決めつけて勝手に虐殺。戦後も正当な行為だったと主張する。天寿を全うする。


sh_ at 23:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)経世済民 とか 

2016年07月26日

放送法  第三章 削除5

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放送法
(昭和二十五年五月二日法律第百三十二号)
最終改正:平成二七年五月二二日法律第二六号

 第三章 日本放送協会
  第一節 通則(第十五条―第十九条)
  第二節 業務(第二十条―第二十七条)
  第三節 経営委員会(第二十八条―第四十一条)
  第四節 監査委員会(第四十二条―第四十八条)
  第五節 役員及び職員(第四十九条―第六十三条)
  第六節 受信料等(第六十四条―第六十七条)
  第七節 財務及び会計(第六十八条―第八十条)
  第八節 放送番組の編集等に関する特例(第八十一条―第八十四条)
  第九節 雑則(第八十五条―第八十七条)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO132.html
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放送法 第三章 全て削除
NHKを完全民営化する

sh_ at 00:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日本国を創る制度設計 

2016年01月29日

日本国を創る制度設計 − ハローワーク5

日本国を創る制度設計 − ハローワーク

廃止

sh_ at 01:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日本国を創る制度設計