2007年05月

2007年05月31日

李登輝前総統の靖国参拝

台湾の李登輝前総統が来日 亡兄が祀られる靖国参拝を希望-Sankei WEB(2007/05/30 20:23)

 一方、李氏は6月9日までの滞在中、亡兄、李登欽氏が「岩里武則」の日本名で祀られる靖国神社を参拝したいとの意志を表明。「東京に来て、60年以上も会っていない兄に会いに行かないのは、人情としても、弟としても、忍びないことです」と涙ぐんだ。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070530/chn070530003.htm

李登輝氏が来日 戦死した兄を思い、靖国参拝に意欲 - asahi.com 2007年05月31日00時48分

 安倍首相は30日、首相官邸で記者団に「私人として来日したと認識している。私人として当然、信仰の自由がある。日本は自由な国だから、その中でご本人が判断をされると思う」と述べた。来日が日中関係に与える影響について「私はないと思う」とも語った。
http://www.asahi.com/international/update/0530/TKY200705300401.html
---------------------------------

李 登輝 氏わ私人として来日しています
行きたかったら何処にでも行けば良いのでわ
年齢からして何時鬼籍に入るかも判らない
今回の来日で思い残すことなく悔いを残すことなく

日本国の総理大臣もokしてますしね
遠慮する必要わ全く無し (何に何処に遠慮しているのか)



sh_ at 00:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経世済民 とか 

2007年05月15日

福沢諭吉 「脱亜論」

名前:名無しさん@七周年 本日のレス 投稿日:2007/05/15(火)
福沢諭吉 「脱亜論」(明治18年)

 日本の不幸は支那と朝鮮だ。
この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているが、
もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、 日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。
情報がこれほど早く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、
過去に拘り続ける支那・朝鮮の精神は千年前と違わない。
国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。

「東アジア共同体」の一員として その繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。
日本は、大陸や半島との関係を絶ち、 欧米と共に進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。
この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。
悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。

原文
ttp://www.chukai.ne.jp/~masago/datuaron.html
-------------------------------


sh 「脱特亜論」(特亜=特定亜細亜=中華(支那),朝鮮,韓国)

隣というだけで仲良くする必要など全く持って皆無なのである
出来れば中華と朝鮮半島とわ一切関わらない,完全無視が望ましい

徳川幕府わ何故 鎖国したのか
それわ増え続ける大陸(中華平原と朝鮮半島)からの不法入国者を締め出すためである
そして徳川幕府わ支那(中華),朝鮮と全く一切関わらなかったのである
長崎でわ オランダ を通して ヨーロッパ と交易したが清国や李氏朝鮮とわ交易していない
こうして支那(中華),朝鮮と関係を絶った徳川幕府わ 260年間の太平の世を築いたのである

そして明治の慧眼 福沢諭吉翁の忠告を無視した大日本帝国政府わ支那(中華),朝鮮と関係を持ち,日本国を亡国へ導く

1945年に朝鮮半島が日本国領土から切り離され,支那(中華)から軍も企業も完全撤退した
その結果わ焼け野原となって全てを失った日本国が脅威の急成長を遂げるのである

日本の生命線と言われた満州国を捨て 大陸への足掛かりと言われた朝鮮半島を切り離した方が 日本国わ豊かになったのである
日本国が生き残る道, 豊かになる道として自己洗脳して突き進んだ支那(中華),朝鮮への進出わ 実わ貧乏への道だったのである
朝鮮半島併合から満州建国,支那事変(日中戦争)へと何と無意味で無駄な行為をしてきたことか!
その期間わ日本人総貧乏の暗黒時代だったのである

しかしまたまた日本亡国の歴史を反芻しない愚か者達が 日中平和友好条約 等という史上最悪の不平等条約を結んでしまった
この条約わ日本国側わ守らなければいけないが 中華人民共和国側わ一切守る必要の無い代物である

この条約を結んで中華(支那)と三度四度 関係を持ったことから日本国政府の財政も日本企業の財務も悪化していくのである
その悪化の皺寄せわ日本国民に及び デフレ現象と成る
収入も上がらず低賃金で長時間労働を強いられ老後の不安に怯え 子供達や若者達わ未来に希望を持てないでいる
日本国内でわ中国人(支那人)と朝鮮人の凶悪犯罪が多発しており治安が悪化している

中華(支那),朝鮮と関係を絶ったなら 日本国政府の財政わ瞬く間に健全化し 日本企業の財務も優良となる  
そして日本国民の収入わ飛躍的に増え出し 老後の不安も解決し 若者達も未来に希望が持てるようになる
中国人(支那人)と朝鮮人の出入国が無くなる事で治安が急速に良くなる
これわ 1945年と全く同じ現象であり歴史が証明している事実である   

改めて書くが中華(支那),朝鮮とわ関係を絶ち 一切関わらない完全無視
これが日本国を恒久の平和へと導く唯一つの道,真理なのである
これわ大和朝廷から 1700年以上も続く日本国の長い歴史が証明している,誰も否定できない確固とした事実なのである

この忠告を無視して中華(支那),朝鮮と関わり続ければ 日本国わ再び亡国への道を突き進むことわ歴史が証明している



sh_ at 23:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経世済民 とか