2005年06月25日
おいしくてかわいい

小布施町にある牛乳屋さん
「オブセ牛乳」に夢中。
それは今から2年前のこと。
長野駅前のカフェ「栗の木テラス」でチャイを頼んだら
びっくりするくらいおいしくて
メニューをよくみてみると、「オブセ牛乳を使用しています」とのこと。
オブセ牛乳?
それ以来、スーパーの牛乳売場をよくチェックするようになり
ようやく長野市内の某スーパーで見つけ、リピーターになっています。
入荷数も少ないようで、ときどき品切れで買えないことも。
(でも、数日後入荷したときのうれしさったら!)
とても濃厚で、はちみつが入っているような驚くべき甘さ。
でもさっぱりしていて、ゴクゴク飲めてしまう。
眠れない夜にはホットミルクに、おやつの時間にはミルクティーとして。
毎日に必要なカルシウムを、積極的に摂取しております。

最近ハマっているのがミルクコーヒー。
牛乳に甘みがあるので無糖で十分!
一般の牛乳よりはすこしお高いのだけれど、
その味わいに負けて、ついつい手が出てしまいます。
パッケージは瓶とパック(どちらも大小あり)がありますが、
個人的には瓶でくいっと飲むのがお気に入り。
お風呂あがりにはもう・・たまりませんね〜
そして、特筆すべきはこのキュートな牛乳瓶!
瓶は買ったお店で回収してくれるのですが
「オブセ」のカタカナ文字やイラストがもなんともかわいらしくて
庭にある花を一輪生けて、台所に飾っています。(笑)

紙のキャップ、
小学生のときよく集めたなあ
まだ飲んだことのない方、ぜひ!
きっとお気に入りになると思います。
2005年06月14日
手紙、書いていますか?

さいきん届いた手紙には
こんなにかわいらしい切手が!
右:全国電話自動化完了記念(1979)
左:郵便番号5周年(1975)
手紙、書いていますか?
ここのところ、大切な約束もメールで済ませてしまうようになり
すっかり字が下手になりつつあります。
ひさしぶりにペンを持ったら、うまく指がまわらなくてたいへん。
これではダメね、とさいきんようやく、手紙を書くようになりました。
たまの手紙だからこそ、かわいい便せんでキメてみたいもの。
でも実際は、シンプルで使い勝手のよい無印良品の便せん&封筒を愛用しています。
リーズナブルなのででたくさん使えて、ちょっとしたカスタムができるのがお気に入り。
ギンガムチェックのハギレをホチキスで封筒に留めたり
麻糸で簡単に編んだ花のモチーフを隅っこに貼りつけたり・・
ちょっとした仕掛けを施すのがさいきんのマイブームです。
あ、でも、厚さ1cm以上になると定型外郵便料金になるのでご注意を。
(やりすぎて、よく超過料金をとられるわたし)
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で、締めはもちろん「切手」!
切手を買うときは必ず、記念切手をセレクトするようになりました。
さいきんのお気に入りは、沖縄県のふるさと切手「ゴーヤ」。

鮮やかなグリーン
そうそう。
先日届いた手紙には、ひと昔前のすてきなデザイン切手が貼られていて
ほどよいレトロ具合と色づかいにうっとり。(トップ写真参照)

電話のダイヤル&プッシュボタンがクール!
その気づかいにうれしくなりました。
ありがとうね。
2005年06月06日
パンと蜜のある暮らし

上田のパン屋「ルヴァン」の2階
和の空間でパンがいただけます
すっかりごぶさたな更新となってしまいました。ごめんなさい。
ええと、この1ヵ月間、一体何をしていたかといいますと・・
こんな小冊子をつくっていました。

ジャーン!
小冊子「ユルリナ02」といいます
去年の11月に創刊し、わたしひとりで気まぐれペースでつくっている小冊子です。
今回がようやく2冊目。
今号は「パンが食べたくなるいくつかの理由」と題して、
県内外の大好きなパンをいくつか紹介しています。
ただいま、県内外の雑貨屋さんや喫茶店などで販売中!
通販もしていますので、よかったら右下プロフィールのリンクよりどうぞ。
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さてさて、宣伝はここまで。
それにしても、さいきんめっきりパン党になってしまいました。
冊子づくりであれこれパンを食べていたせいもありますが、
長野市のベーカリーズ・ストリートがあるから、というのも理由のひとつ。
ベーカリーズ・ストリートは、県内のおいしいパンが一挙に揃う
情報誌の「NaO」が企画して誕生したおいしいパンの百貨店。
(ここなら、「日和」も確実に手に入りますよ)
甘いパン、酸っぱいパン、かたいパン、やわらかいパン・・
いろいろ、目移りするくらい並んでいます。
個人的に好きなのは、上田の穀蔵さん、浪合村の工房ほだびさんなど。
なかなか遠くて買えないお店だったので、こうして近所で買えるのは本当にうれしい。
週末になるとついつい、朝に食べるパンを買いだめしてしまうのでした。
そして、上田の柳町に昨年オープンした「ルヴァン」もお気に入り。
昨日もおいしいパンを求めて、上田まで出かけてきました。
大好きな玄米ベーグル、グリーンレーズンのパン・・あーもう!
時間があれば、2階のカフェでいただくのをおすすめします。
わたしは毎回、トッピングでバターをセレクト。
「群酪バター」という、とてもおいしいバターをサーブしてくれます。
季節になるとりんごのジャムなども選べます。
パン・パン・パン。とにかくパン。
食べきれないときは、スライスして冷凍庫へ。
我が家の冷蔵庫にはどっさりと、パンがストックされています。
これで今週の食事情も安泰ですわ。オホホ。
2005年05月08日
おべんとぶくろ

なんとなく家にもみえますね
学生さん、OLさん、はたまたおじさま方(見てるのか?)・・
突然ですが、お弁当袋ってどんなの使っていますか?
わたしは昔からお弁当派なのですが
今の今まで、適当に大判のハンカチやバンダナで包むだけの
シンプルスタイルを貫いてきました。
きっとこのスタイルが主流だとは思うのだけれど
お弁当箱サイズのちょうどいい布袋があったらいいなあと
ある日のランチタイムにふと思ったのです。
で、つくっちゃいました、お弁当袋。

デザインベースはなんと、コンビニでもらったちいさな紙袋!
マチのところをすこし広めにすれば、ちょうどお弁当箱サイズなのです。
もち歩けるように取っ手をつけて、ふたの部分に留め具をつければ
なかなかかわいらしいお弁当袋のできあがり。
留め具は今回、ひもをボタンにぐるぐる巻き付ける感じにしたので
お弁当箱の高さによって調節できます。
紙袋をそのまま型紙として利用できるのもらくちん。
今回は乙女風に花柄、アンティークの革ボタンでキメてみましたが
渋めの和柄、または無地のリネンなどで作るとまた違うイメージになります。
今度はシックに、黒の無地でも作ってみようかな。
自分の手で何かをつくるってなかなか楽しいですね。
久々にミシンに触ったら、あれこれ作ってみたくなっちゃいました。
ま、縫い目がガタガタなのは大目に見てもらうとして・・(実は不器用)
2005年04月22日
青空喫茶店

心地よい季節になりました。
ぽかぽか天気のいい日に、ぜひ出かけたい喫茶店があります。
上田・別所温泉駅からぐんぐん上ったところにある「茶房パニ」さん。
毎年冬の間はお休みしているのですが、春と同時に今年もオープンを迎えています。
はじめて訪れたとき、「こんな山奥に喫茶店があったなんて!」と目から鱗でした。
まわりには畑が広がり、時折クルマが通るだけでほとんど人気がないのどかな場所。
それでも、たくさんの人がパニさんを求めてやってきます。
天気のいい日はテラス席に座って、目の前に広がる景色を眺めながらひとやすみ。
騒音はまったくなく、聞こえるのは小鳥のさえずりや風に揺られる木々の音。
とても、とても贅沢な喫茶店です。

そうそう、ごはんやデザートも最高なのです。
わたしがとくに好きなのは、「パフパフバナナ」というデザート。
オープンサンドや玄米おにぎり定食などもあるので、腹ぺこさんにもぴったり。
目的地は大好きな喫茶店!
そんな週末ドライブを楽しむのもすてきですね。
※お店の許可なくご紹介しているので、電話番号などはこちらに掲載できません。
くわしくは、ヤフーなどで検索して探してみてくださいね。
2005年04月10日
すてきな女性

「つくるひと―そのくらし」/赤澤かおり編
「作家」というのは、本を書くひとのことを言うのだと思っていました。
でも最近、何かものをつくったり、それがたとえ小さな趣味の範囲だったとしても
何かしらものをつくっているひとのことを「作家」と呼ぶこともあります。
「作家」ってなんだか高尚な呼称だと思っていたのに、
今では簡単に名乗れてしまう。
それだけ、何かをつくるひとが増えてきた、ということなのかな?
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「つくるひと―そのくらし」は、
雑誌「ダ・ヴィンチ」で連載されていたあるコーナーを1冊にまとめた本。
ものづくりをしているひとたちが出した本をもとに、
その著者の暮らしぶりを取材するという内容。
そこには23人の「つくるひと」と「そのくらし」がありました。
何かをつくるひとは、やっぱり笑顔がすてき。
何かを生み出すエネルギーほど強くて、キラキラしているものはないなあ、と。
紹介されている方はすべて女性なのですが、
料理家からスタイリスト、布作家・・など分野はさまざまだけれど
同じ女性として彼女たちの暮らしぶりに憧れを抱きました。
自分らしく、暮らす。
といっても、彼女たちはとくべつなことをしているわけではなくて
ちゃんと自分の「好き」をこころに持ち続けているだけなのかもしれません。
でもこれがなかなか大変で、途中でぐらぐらしたり、投げ出してしまったり・・。
「好き」を見つけられないひともたくさんいると思います。
飽きっぽい性分のわたしなんて、何度も「好き」が入れ替わったり。(笑)
ようやくわたしにも、長く続きそうな「好き」ができました。
今はその「好き」をどう持ち続けるか?を模索中・・。
「好き」という気持ちにはどんどん欲が出てきて、
その気持ちをすこしづつカタチにしたくなるのです。
うーん。
長い道のりになりそうです。
いつか、彼女たちのようなすてきな笑顔の女性になれますように!
2005年04月02日
包装紙を買う?

小布施・桜井甘精堂の包装紙
栗が連なったデザインがすてき
毎日を過ごしていると、どんどんたまってしまうのが
ショップの紙袋や包装紙、クッキーの缶や紙箱。
何でも「とりあえず」とっておく、という主義のわたしの部屋には
それらがどっさりと片隅で鎮座しています。
この「とりあえず」という性格が、
いつのまにかコレクター魂に変わりつつあるのは最近のこと。
かわいいパッケージのお菓子をみると、その箱や包装紙欲しさに
お菓子を買うこともしばしば・・。
言ってみれば、昔の「ビックリマンチョコ」みたいな感じです。(笑)
おまけのシール欲しさにチョコを買う。
でもわたしはお菓子を捨てませんからね!(ここ重要)
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県内でも好きな包装紙はいくつかあるのですが、
特に好きなのは、松本市の「マサムラ」と小布施の「桜井甘精堂」。
マサムラはベビーシュークリームで有名なおなじみの洋菓子店ですが、
なんと包装紙のデザインはあの東郷青児氏!
東郷デザインの包装紙は全国でもいくつかありますが、
わたしはマサムラのが一番お気に入り。
可愛らしいだけではなく、色づかいが艶っぽいとことが大好きです。
(写真がなくてごめんなさい)
桜井甘精堂は栗菓子の老舗だけあって、栗が連なったようなデザイン。
季節によって色も変わるようで、先日お店に行ったら朱×紺のシックなものでした。
ちなみに上の写真は去年の夏のもの。
シンプルなデザインのなかに、どことなく北欧を感じさせる色づかいが好きです。
「栗」ってなんとなく渋いイメージがあったのだけれど・・このデザインには脱帽。
そして、肝心なのが包装紙の利用法。
ただ集めているだけではやっぱりもったいないし、たまっていくだけになってしまう。
そこでわたしは、「封筒」として再利用しています。
カッターで切って、のりで張りつけるだけですてきな封筒に早変わり!
ちいさいサイズにすれば、ポチ袋としても利用できますよ。
2005年03月22日
オムライス

上田・柳町「蔵屋」のオムライス
トマトソースがおいしいの
すみません、食べ物ばっかりで。
乙女を名乗っているくせに、完全なる「花より団子」人間なもので。
洋食屋さんへ行くと、必ず注文するのが「オムライス」。
とくべつ大好きというわけでもないのだけれど、なんとなく、いつも。
ナイフで切り入れるとふわとろのタマゴがお皿いっぱいにくずれ落ちる
「たんぽぽオムライス」がなかなか人気のようだけれど
やっぱりわたしは定番のタイプが好きだったりします。
チキンライスを薄焼きたまごで包んだ昔ながらのオムライス。
デミグラスソースやホワイトソース(きのこ入りとかあるよね)よりも
断然、トマトソースが好き!
先日、上田市の柳町にある洋食屋さん「蔵屋」で
理想ともいえるオムライスに出会いました。
トマトソースが自家製だそうで、甘酸っぱくてフルーティーなお味が
ボリュームのあるオムライスをぺろりと食べさせてくれる。
いい意味で「深く」はなく、誰かの部屋でおいしいごはんをごちそうになっている気分。
ああ、至福のひととき・・
オムライス。
自分で焼くとどうしてもうまく包めない。
薄焼きたまごをただ乗せただけ。
そして思わず、トマトケチャップで自分の名前なんかを書いてしまったり。
でもやっぱり、大好きなわたしの定番。
2005年03月14日
セレブなケーキ?

すてきにおめかしした
ピエール・エルメの「イスパハン」(630円ナリ)
すみません、すっかりごぶさたしてしまいました。
お詫びとして、今日はおいしいケーキのはなしをすこし。
ついに、セレブも絶賛(?)の「ピエール・エルメ」のケーキを食べました!
エルメといえばマカロンが有名ですが、ケーキも並み大抵でないおいしさだそうで
ずっと食べてみたかった憧れケーキのひとつ。
とはいえ、日本ではホテルニューオータニ、イクスピアリ、そして先月できた
ラ・ポルト青山でしか買えないとのこと・・
場所的にわたしが踏み入れることは一生ない(=食べれない)と落胆していたところ
先日、母が東京ぶらり旅へ行くというのですかさずリクエストしてみました!
母いわく、「どれもこれもキレイで、どれもこれも高かったわよ!」とのこと。
ケーキの相場は700円前後だそうで、東京ではめずらしくもない価格帯ですが
長野ではちょっと考えられないお値段。
でも、あまりの美しさに母も壊れ(笑)、あれこれたくさん買ってきてくれました。
(お会計のとき、さすがに卒倒しそうになったとか)
と、長い前置きはさておき・・肝心のお味はというと
セレブ!!!
ちょっと意味不明ですが、本当に「セレブ」なお味なのです。
口のなかがほんわりとバラ色に染まるというか、今までに食べたことのない妖艶なお味。
とくに人気の「イスパハン」(画像参照)は、ローズのマカロンにたっぷりの
クランベリーをライチのクリームでサンドした贅沢な逸品・・うっとり。
これにおいしい紅茶があれば、セレブなティータイムが体験できます。
*調べたところ、エルメでは定期的に新作お披露目会のようなイベントがあるのだとか。
6000円くらいで新作ケーキ食べ放題、だそうです。
まさに夢のようなお茶会・・宝くじ当たったら駆けつけたいです。
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もちろん、長野にもおいしいケーキ屋さんがたくさんあります。
なかでもわたしのお気に入りは、
長野市の「KEINOSHIN」と「パティスリー・エスキィス」。
チョコレートケーキが食べたくなると「KEINOSHI」に駆け込み、
フルーツたっぷりのタルトが恋しいときは「エスキィス」へ。
喫茶店だと、権堂にある「奈良堂」のケーキはネーミングも楽しくてお味も抜群。
春が近づくにつれて、ケーキ熱がより高まってきた今日この頃。
おすすめのケーキ屋さん、ぜひぜひ教えてくださいね。
2005年03月06日
日和

タテさん、美人さん。
新創刊した「日和」、みましたか?
わたしは昨日、長野駅前の某書店で手にとりました。
(帰ってきたらたくさん届いていました。つかちゃんありがとう!)
わたしの顔写真が大きくて腰抜かしました・・次号、さしかえていい?(笑)
手にとったついでに、まわりのひとたちへのアピールも忘れません。
書店では、ぱらぱらひらいてうなずいたり、中身をみせるようにしたり。
で、わたしのアピールが通じてか(?)、ひとりの女性が「日和」を
手にとっていきました。
フフフ・・
昨日の夕方、妙な女子をみかけたらそれはわたしかもしれません。
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長野駅前の東急(シェルシェ)が、リニューアルしたのでのぞいてきました。
トゥモローランドが入ってうれしいな。
シンプルできれいめなアイテムが揃っているので好きです。
でもさいきんは、なぜか年齢と逆らって「かわいいもの」が好きになりつつあります。
水玉、バレエシューズ、フレアースカート・・永遠の乙女アイテム?
おかげさまで先日、「ハタチくらいですか?」と同年代の女性に言われました。
ありがとう。(微妙ですが)
2005年03月02日
日和荘の住人になりました

写真)リアル乙女部屋?
こういう部屋が理想です
はじめまして、こんにちは。
本日より「日和荘」の住人になりましたshachiと申します。
わたしが入居したのは、その名も「乙女な部屋」!
プロフィールにもありますが、わたしは今月26歳になったばかりの
あまり「乙女」とはいえない年頃でございます。
でも、乙女といっても、ひらひらフリルのついたネグリジェを着て
うさぎのぬいぐるみを抱えて眠るような・・(古い?)
ああいう乙女ではありませんのであしからず。
実際は無印のスウェットで寝ています。ごくシンプル。
このブログでは、わたしのこころを踊らせるもの・ひと・ことなどを
つらつらと綴っていこうと思います。
日記は個人サイトでも書いているので(くわしくはプロフィールにて)
ここではコラムのようなものを書いてみようかなあ。
コメントなどもぜひください。返答率100%をめざします。
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さてさて、簡単に自己紹介。
わたしはいま、どんなことをしているかといいますと・・
仕事をしながら、趣味で小冊子などを気まぐれペースでつくっています。
実は、元「日和」編集部員の一面も。(主に情報誌「NaO」の担当でしたが)
仕事で手がけていた本に、こういうカタチで参加できるのはうれしいこと。
これからよろしくお願いします。