Pocket Gamerにて第5弾カードパック「ワンダーランド・ドリームズ」で登場するカードの一部が公開されました。
各名前はイラスト元となった神撃のバハムートのイラスト説明より持ってきたので
正式名称ではありません。
能力は英語を翻訳した説明なので、間違っている場合があります。

Corpselord

《悲哀の屍王》(原文:Corpselord of Woe)
レアリティ:レジェンド
種別:フォロワー
タイプ:なし
クラス:ネクロマンサー
コスト:4
攻撃力:4
体力:4
能力:
進化前
このフォロワーは攻撃不能。
自分のターン開始時、ネクロマンス6;進化する。

進化後
(攻撃可能)
ラストワード 《悲哀の屍王》1体を出す。



Ginger

《お菓子の家》(原文:Gingerbread House)
レアリティ:シルバーレア
種別:アミュレット
タイプ:土の印
クラス:ウィッチ
コスト:3
能力:
ファンファーレ 相手のフォロワー1体に2ダメージ。自分のリーダーを2回復。


Trant



《トレントマン》(原文:Kindly Treant)
レアリティ:ブロンズレア
種別:フォロワー
タイプ:なし
クラス:エルフ
コスト:3
攻撃力:2
体力:3
能力:
進化前
ファンファーレ 手札に3枚以上ニュートラル・カードがあるなら、+1/+1し守護を持つ。




Corpselord of Woeはさすがに元イラストのスパルトイロードとは翻訳されないと思いますので
一旦意訳した物を置いておきます。
性能面で見るとネクロマンス消費量や進化後スタッツが変わらないことから
普通のデッキではかなり使いづらそうなカードに見えますが・・・?
《お菓子の家》は単純に使いやすい土の印の追加で
《トレントマン》は新コンセプトのエルフであれば自然に入りそうな性能です。

~追記
不確定ではありますが《悲哀の屍王》の進化前にもラストワードがついている説もあるようです。
もしそうであれば《ウロボロス》のようにガラリと評価が変わりそうですね。

~追記
英語版ツイッターよりラストワードは進化前はなしで確定しました。