今週も短時間だが、
ポントゥーン21メ製の
CrackJack のモニタ釣行を実施した。
今回は前々から試したかった、実家から徒歩10秒の某湖のポイント。

水門があり、水門から10m程度のところにブレイクがあり、
その周辺にベイトフィッシュが多く回遊している。
今回は都合上、朝マズメ、夕マズメから少し外れている時間帯のモニタになったが、
ベイトフィッシュもいて、試したかった環境に近い状態だった。

前回はスピニングタックルにセットし投げたが、
今回はベイトタックルで試してみた。


環境
ロッド:スコーピオンEV 5.3ftミディアムヘビー、テーパーはノーマル
ライン:12lb(ナイロン)
リール:ABU2500C 
時間:7:30~8:30
天気:晴れ
気温は30℃程度、水温不明、ベイトフィッシュ少々、ボラが多数回遊

まずベイトタックルで投げてみた感想。
前回、スピニングのほうがベターと書いたが、ベイトタックルでも十分な飛距離が出る。
5gと軽いが、可動ウエイトが内蔵されているためだと思う。

このポイントは8月上旬の夏季休暇中の夕マズメに
3インチグラブのスローな攻め方で実績があったため、
それに近い攻め方を意識して、ジャーク、ストップ(サスペンド)を繰り返す。
これで20分位やってみたが、反応は出ず…。

攻め方を変え、早巻きで攻めるもだめだった。
CrackJackはファストリトリーブで巻いても姿勢を崩すことなくちゃんと泳いでいた。

残念ながら今回もCrackJackでバスをゲットすることは出来なかったが、
色々な環境で使ってみて結果を出したいと思う。

 ポントゥーン21メーカーサイト
 http://www.pontoon21.jp/  
 CrackJack 
 http://www.pontoon21.jp/cn7/pg109.html  

ちなみにこの後、ゲーリー3インチグラブで、岸際のボトム周辺を探っていると、
レギュラーサイズのバスがヒットした。
だが、減水により足場が少し高くなっていてどうしようかな…と考えているうちにバレてしまった。
最近、足場がやや高いところでのスピニングタックルでのランディングで失敗してしまっている。
折りたたみが出来るネットもあるし、バス釣りでもネットは携行するべきか…。

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