再び、ポントゥーン21製品に対するTRYOUTの案件を頂いた。

改めてTRYOUTの紹介をしたいと思う。
TRY OUTとは、簡単に言うと、ルアーのモニタリング。
ガプスモバイル社が運営を行っている。
 TRY OUT →

ルアーを提供してもらう代わりに、実釣での使用感をブログの記事にするというもの。
レポートではなく、ブログの記事にするという点ではやりやすいモニタリングと言える。
ガプスモバイル社は、メーカとブロガー(ユーザー)の橋渡しを行っている。
メーカは宣伝効果、ユーザは新しいルアーをいち早く使用出来たりと双方にメリットがある。

今回の対象も、 このブログではお馴染みのポントゥーン21というメーカーのミノー。

ポントゥーン21、、アメリカ、ヨーロッパ等海外で展開しているメーカーだが、
日本にも積極的に商品展開を行っている。
海外のメーカーだと、ルアーの作りが雑とイメージしてしまうかもしれない。
ただ、ポントゥーン21は日本製品の高価な製品と比較して全く遜色がない。
これはリップサービスではなく、前回のTRYOUTで実際に使用しての感想だ。
フックもオーナーばりがセットされている。
 
 ポントゥーン21→

今回のTRYOUTの対象を紹介したいと思う。
製品名は、 Cablista(カブリスタ)というミノーと、LocoPerro(ロコペロ)というペンシル。


Cablistaは、サイズ、ウエイトいくつか種類があるが、今回の対象は、90SP-SR。
(前回は、105SP-SRのTRYOUTを実施)

サイズが90mm、ウエイトが8.5g、深度が0.8-1.3m。
タングステン製のラトルである、TMB(Tungsten Moving Ball System)が2つ入っており、
ラトル音も大きく、飛距離も期待出来る。
スピニングでもベイトでも使えそうだ。
カラーは、081 Gスレッドフィンシャッドを選択。
このカラーは、前回のTRYOUTの対象であったCrackJackで一番反応が良かったカラー。
サイズも霞水系とマッチしているため、個人的にとても期待している。
Cablista →

次にLocoPerro。
これはペンシルベイト。今回の対象は、80DW。

サイズが80mm、ウエイトが11.9g。
実物を見たとき、思ったより太くてびっくりした。
目玉の裏側にSRT(ステップカウンターバランサー)というメタルボールを用いた
重心移動システムを搭載しているようだ。
ボールが動くことにより、様々なアクションを引き起こすとのこと。
この時期、トップは一般的には、季節外れだが水深が浅い場所で積極的に使用したいと思う。
LocoPerro→
http://www.pontoon21.jp/cn7/pg113.html 

早速今週末ボートでの釣行を予定しているため、積極的に使っていきたいと思う。

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