2008年10月27日

しれっと

今さらになって突然更新しようと思ったのは、特に大きな理由もなく

単に昔よく見てたブログが「しれっと」更新していたから。。。

 

それにしても独り暮らしをはじめてから半年以上が経ちましたが

楽しいこともあれば、さびしかったり面倒くさかったりすることもあり

将来について、いろいろと悩むことも多い今日この頃です。

 

ところで、こんなものを紹介しようかと。

NOMOSのENCYCLOPEDIA

nomos

 

 

 

 

 

 

 

 

校長が愛してやまないドイツの時計メーカー「ノモス」の百科事典(非売品)です。

まぁ日本のメーカーではないので中は英語。読めないんですけど。

でもこれがずっと欲しかったんです。

そしたらこの前、去年の今ごろ働いてた時計屋から電話があって

「要らないからあげる」

という、なんともうれしい知らせを頂き、ありがたくもらってきました。

 

思ってた以上に英語が全然読めなくてびっくりです。nomos2



2007年09月06日

ケータイから

最近PCの調子が悪くてネットに繋げません。 もう限界のようです。 新しいの買おうかなぁ? でもお金ないや… PCが復活したら、世界陸上のことやら、阪神のことやら 色々と書いていきたいと思いますので。

2007年08月10日

愛されすぎて太りすぎ。。。

姉に子供が生まれて早や一ヶ月。

産まれて以来、家族3人で実家に居候状態。。。

そんなサザエさん的生活にもずいぶん慣れてきましたが

それにしても当の赤ちゃんが本当に可愛いんです。ほら。

 

ぐっすりお休み

 

 

 

 

 

 

産まれたばっかりなんで、生活がどうしても不規則になり、姉も相当疲れてますが

子供が好きな校長にとっては触れ合う機会も多くて願ったりかなったり。

昨日も買い物に出かける母と姉を見送って、二人で仲良くお留守番してました。

抱っこしてないとすぐに泣き出す甘えんぼさんなんで、常に抱っこ。

高校野球見ながらねw

まだまだ生後一ヶ月では笑ったりって事もほとんどありませんが

目をキョロキョロさせてる姿を見ると…

 

可愛すぎるwww

 

今は親バカならぬ叔父バカですが、いずれはホントに自分の子供が欲しいなと

切実に思う今日この頃です。



2007年08月08日

夏だ!野球だ!!!

今週の日曜日は久しぶりの草野球だったので、恒例(?)の一人反省会をしたいと思います。

 

8月5日(日) 1番ショートで先発出場。

【打撃成績】  投飛 、 四球 、 二ゴロ

 2打数ノーヒット。1四球、1盗塁

 

もうね、問題外でしょ。前日にバッティングセンター行ったんで、ある程度分かってはいたんですが、

練習サボりすぎ。。。

バッティングフォームもバラバラ。

インサイドの球は空振りする、外角はバットの根っこ、で自分でも何がなんだか。

この試合で褒められるところといえば、盗塁くらいかな。

ピッチャーのフォームを盗んで、かなりいいスタートが切れたんで悠々セーフでした。

チーム内で年が若いというだけで、去年から塁に出れば必ず盗塁を要求されていたんですが、これまでは正直苦手でした。

でもこの前みたいなスタートが切れれば、キャッチャーの肩も恐れず走れそうです。

もちろんピッチャーにもよりますが…

今後もこの積極性を続けていくためには、ベンチにいるときからモーションを盗んでいかないと。

 

守備に関してはまぁまぁ無難にこなせたかなって感じなんですが、途中までうちのピッチャーが

パーフェクトピッチングをしていたんで練習試合なのにドキドキしてしまって、いつも以上に疲れた気がします。

 

それにしても、翌日から筋肉痛。。。普段なら腕と足だけなんですけど、今回は腰も!!

歳かな…



2007年08月05日

ふと立ち止まって思うこと

この1年は自分にとってホントにあっという間でした。

随分と一生懸命だった気もしますが、ここにきてふと立ち止まって周りを見てみると

 

友達は結婚し、

姉は子供を産み、

母はFPの資格を取り、

父は還暦を迎えても相変わらず毎日遅くまで仕事をし、

尊敬するアーティストはまた輝きだしました。

 

その他にも

新しい彼女を見つけた人

新しい彼氏を見つけた人

失恋した人

仕事を始めた人

仕事を辞めた人

仕事を続ける人

修士論文に追われる人

会計士を目指す人

英語の本を読み続ける人

いろんな人との出会いがありました。

 

それ以外にも、たまーに連絡を取る色々と大変な友達や

もはやメールもしなくなった元カノ。。。

 

自分は彼らに比べてこの1年、同じかまたはそれ以上のスピードで走ってこれたのでしょうか。

「社会人を辞めたわけじゃないんだから、色々充実させなきゃダメだ」

と、仕事を辞めたときに強く思ったんですが、気づけば目の前の事に追われ…

確かにこの1年で、無縁だった法律や経済の知識だけでなく、高齢者介護、育児、環境など、

様々な問題を考えることができ、その意味で視野が広がったと思います。

ただ、人間的な成長が出来たかといわれれば、

相変わらず本を読むばっかりで(それでも気づけることは多いですが…)

 

結局はこの1年間やってきたことは知識を得るという非人間的なことばかりで、

それ以外の現実的なことは去年とほとんど変わってないなって気づきました。

自分の大好きな灰谷健次郎はこう言っています。

 

何事を考えるにしても、人間と、その暮らしを真ん中に据えたなら、あらゆる虚偽が見えてくる。

だがそれを怠ってしまっては、知的にものごとを考えたところで人間不在の傲ったものになってしまう。

                                   「風の耳たぶ」灰谷健次郎

 

そのことは自分も短い社会人時代に痛感したことでもありました。

営業という最前線における特攻隊的な仕事は、本当の意味で視野が広がりました。

学生の頃の自分は知識ばかりに目が行っていたけれど、

結局は現実に出会う人や、生活をなによりも大事にしていかないといけない。

自分がこれまでやっていたことの無意味さや、自分の周りの人たちの凄さ。

そして、そこでの触れ合いはとても人間的で心地のいいものだということ。

ただ、自分はナポレオンよりもナイチンゲールが好きだということ。。。

色んなことに気づきました。

 

とりあえず、自分に欠けていた人間的なものを、仕事を通じて得ようとしていたのに

仕事を辞めてしまった事で、また失いそうになっていました。

早くまた、現場に戻りたい。

そしてその現場で得たものと、この1年間で得た知識を掛け合わせる事でより成長したい。

確かにこの1年はあんまり変わってないかもしれないけど、

この1年間を、「失った1年」だけにはしたくない。

ジャンプの前の大切なステップであるように信じていきたい。

この1年が無駄であったかどうかは、これからの自分の頑張り次第ってことです。



2007年08月04日

陽だまりの猫、になりたい犬 part2

お久しぶりです。もうすっかり夏ですね。

そして去年から1年間続けていたことも、ほぼ一段落つきました。

あとは結果を待つばかり。。。とも言い切れませんが、それに近い状況です。

ただ正直、急にやることがなくなって自分でもどうしていいんだかって感じで。

 

というわけで、まずはブログと野球を再開します!!

明日は久しぶりの練習試合です。

なので今日はバッティングセンターに行くぞー。



2007年05月20日

時計は男の浪漫なり(←パクり)

お久しぶりです、なんとか生き延びてます。

あっという間に春が春が過ぎて、まもなく夏!!…いや、まだちょっと早いかな。

とりあえず野球人にはたまらない季節です。

早く野球がしたいです。

 

そんなことより一大事です!

NOMOSの時計を買ってからまもなく1年を迎えようとしてますが(詳しくはこちら)

先日のバーゼルフェアでそのNOMOSがとんでもない時計を発表したようです。

まずはこれ。

NOMOS FLYING tourbillon

FLYING tourbillon

 

 

 

 

 

 

 

そうです、いわずと知れたトゥールビヨンです。

そしてこれ。

NOMOS Manufacture

Manufacture

 

 

 

 

 

 

 

NOMOSの完全自社生産のマニュファクチュールムーブメントだそうです。

 

これまでのノモスは、ETA社のパーツをブラッシュアップさせるという方法でコストを押さえ

高性能でありながら、価格も校長のような貧乏人でも手の届くものでした。

しかし、今回のトゥールビヨンは10,000,000円前後。

マニュファクチュールも1,000,000円前後と今までにない高級路線です。

 

また、他にも新カテゴリーの時計を発表。それが

NOMOS CLUB WATCH

CLUB WATCH

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10気圧防水、スクリューリューズロックとダイバーズウォッチ風です。

校長的にはデザインはちょっと微妙なんですがこの時計には

「ドイツNOMOS社屋クラブ、生涯フリーエントランスチケット付き」

だそうで、そっちに魅力を感じてしまいます。

 

それ以外でも、従来のタンジェントやテトラシリーズから新作も多数発表されており

その出来には目を見張るばかりです。

NOMOS生誕100周年にあたる去年は、初の自動巻きを発売したかと思えば

101年目にはこれだけの新作を発表。

つい最近まで手巻き時計一筋、デザインもシンプルでマニア向けだったメーカーが

ここまで一気に多角化経営に移行した理由は?そんなにも景気がいいのか?

校長も就職を希望します。あっ、ドイツ語できないや。



2007年02月24日

動かざるもの山の如し

思いつきで始めたこんなコーナー。校長の気になった人や物を紹介していきたいと思います。

 

まず1つ目はドラマ!

NHK大河ドラマ『風林火山

山本勘助

 

 

 

 

 

戦国の武将、武田信玄に仕えた軍師山本勘助の話なんですが、マジで熱いです。

これまでの大河と違って豪華なキャスティングはされてませんが、勘助役の内野聖陽を始め、登場人物がとても生き生きしているように感じられます。

最近の校長のお気に入りは、信玄の父で仲代達矢が演じる武田信虎です。かなりいい感じの悪役です。

それにしてもこんなに大河ドラマにはまったのは三谷幸喜の『新撰組!』以来ですか。

ただ、新撰組の場合はNHK大河という独特の性質上、世間からかなり批判を浴びたりしましたし、正直な話、後半は怒涛の展開を見せてくれたものの前半は少し物足りなさも感じてました。

それに対してこの『風林火山』は初回から熱すぎ。ここまでの7回もかなり意外な展開を見せており、ますます目が離せません。

軍師が主役と言う事で、男が好きそうなストーリーですがみなさんも機会があれば是非ご覧ください。



2007年02月05日

人一倍の努力

藤田敦史選手今日の別府大分マラソン見ました?

藤田敦史選手が見事に復活優勝しましたね。

記録が2時間10分台とちょっとタイムがって気もしますが、文句なしの優勝でした。

 

校長は藤田選手が一躍注目を浴びることとなった2000年(?)の福岡国際マラソン(当時の日本記録を出して優勝)を今でもよく覚えてます。

あの時は「日本男子マラソン界のこれからを背負っていく男」としてずいぶん注目を浴びてました。

でもあれ以来、怪我に泣かされたりで泣かず飛ばず。

復活を期して望んだはずの2ヶ月前の福岡国際では終盤失速。

校長も「もうダメかな〜」なんて思っていたんですが、やってくれました。

目標とする選手は阪神の金本選手という事からも分かるように、人一倍の努力家の藤田選手ですが、きっとこの何年間も誰よりも練習をしてきたんでしょうね。

だからこそ優勝できたんだと思います。校長も見習わなければ。



2007年01月15日

ちょっと一息

この程度の努力じゃ結果はついてこないようです。

一週間リフレッシュして、また来週から頑張ります。



2007年01月08日

駄文

最近寒いですね。

寒いのが大嫌いな校長としては、つらい日々が続きます。

こんな寒いんじゃ野球もできやしない。

 

大学の後輩は、今卒論に追われているようです。

校長にもそんな時がありましたね。

もうあれから1年が経ったのか。

時が経つのは早いような、でもその間に色んなことがあったような。。。

 

ところでYou Tubeのこの動画に思わず笑ってしまいました。

とりあえず見て。

「Wii Accident」

こんなくだらないのが大好きです。



2007年01月02日

展開が早すぎです

去年、我が家にとんでもない爆弾を落としていった姉さまが

またまた正月早々、大きなお年玉を落としていきました。

校長は夏に叔父ちゃんになるそうです。

嬉しいような、心配の種が増えたような。。。

 

それにしても結婚願望の強い校長としては、姉夫婦を見てるとホントに羨ましくなります。

校長も早く結婚して子供が欲しいです。

あっ、その前に相手か。



2007年01月01日

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

さて、一年の計は元旦にあり、といいますが

今年、校長は「結果」にこだわっていきたいと思っています。

去年までは何事も、結果より内容を重視してきましたが、今年はそうも言ってられません。

内容より結果。意識改革して頑張っていきます。

 

そういえば細木数子先生によると、今年の校長は12年に1度しかない最高の年だそうです。

目標の達成できる年だそうです。たまには占いも信じてみましょうかね。



2006年12月31日

大掃除

2006年も残すところ7時間あまりとなりました。

皆さんにとって今年はどんな年だったでしょうか?

校長にとっては残念ながら、あまりいい年ではありませんでした。

ただ、非常に思い出に残る1年でした。

今年をバネに、来年は大きく飛躍できる年にしたいと思います。

それでは、皆さんにはパソコンのキーボードの掃除をお勧めして、今年の更新を終わりたいと思います。キーボード



2006年11月19日

悔しい!!けど楽しかった

前の公式戦から実に一ヶ月以上が経っていましたが、今日ようやく秋の大会5回戦がありました。

最近ずいぶん寒くなっていたので、ある程度覚悟はしていたんですが

 

雨も降って寒すぎ・・・

手がかじかんでボールがまともに投げられない…

そんな中、超強敵との対戦。

そもそも試合のがこんなに空いたのも、相手チームが強すぎて別の大会にも残っており、試合が組めなかったせいもあるわけで。

別の大会では結局優勝、この大会でも圧倒的な強さでここまで勝ち残ってるチーム相手に一体どこまでやれるのか。。。

 

しかし、試合が始まればうちのチームも気合十分。

1回、2回、3回と相手の攻撃をなんとか1点ずつに抑え、迎えた4回ウラの攻撃。

2アウトランナーなしの場面から、つないで2点を返し1点差。

さらにランナー1、2塁、でバッターはわたくし、校長!

カウント1−1からの3球目。外の甘い球、捉えた!!!

 

・・・と思ったのに、当たりはバットのやや先に当たりフラフラっと上がったボールはセカンドとライトの間にポトリ。

見事?なポテンヒットで同点。そのあと2塁を狙うもタッチアウト。残念。

そんなわけで、結局この回は同点止まり。でもこれで3−3の同点!!

いける。この調子なら逆転できる!!と、チームの誰もが思いました。

ところが・・・

5回表の守りを踏ん張れず2点を取られ、The END

その後はチャンスらしいチャンスも作れず、結局そのまま3−5で敗れてしまいました。

 

む〜、残念。結局上位リーグ進出は果たせず、ですか…

悔しい!!

でもほんとに楽しかった。

来年はなんとしても上位リーグ進出を目指し、明日から日々のトレーニングを開始したいと思います。

あっ、その前に自分の就職を決めないと…



2006年11月07日

隻腕のイチロー

さっき報道ステーションで、身体障害者野球大会に出場した「隻腕のイチロー」こと岡原年秀選手の特集をやってました。

彼は右腕を社会人時代に失ったそうです。

野球選手として腕を失うことは、イコールほとんど野球ができなくなることだと思ってました。

しかも、片腕がない選手はピッチャーとしてはごくまれにいますが、細かくて素早い動きが要求されるセカンドなんて始めは想像もつきませんでした。

ところがこの岡原選手は片腕がないことを全くハンデと思わせないくらいすばらしく美しいフィールディングを見せてました。

キャッチしてから投げるまで、校長より早いんじゃないですかね…

それにバッティングもすごい。だってアメリカ人の140キロのボールを片手で打ち返すんですから。。。

両腕あるのに140キロ打てない校長としては立場がありません。

 

大した話じゃないんですが校長は中学時代、右手を失った夢を見たことがあります。その時は夢の中でもうキャッチボールができないと泣いたのを覚えてます。

でも、実際はそんな事ないんですね。

身体障害者野球がもっと広がって、色んな選手の色んな個性あるプレーを見たいなと思いました。



2006年10月19日

反省。

今の自分は甘いのかもしれない。というか甘いと思う。

仕事を辞めたにも関わらず、日々の生活に困ることなくやりたいことをやっている。

これからは自分の力で歩いていこうと決めたはずなのに、それをやろうともしていない。

今の現状を考えれば、気が緩むなんてことはあってはいけないはず。

もう少し自分の生活を見直してみなければ。。。



2006年10月15日

悪い結果

秋の大会5回戦はまだ先との事で、今日は練習試合でした。年配チーム相手でしたが、うちのチームも主力がかなり欠場し、見事に10−5で敗れました。おっちゃんたち元気すぎだよ。。。

 

結果と反省【打撃編】

2番ショートで先発出場

第1打席  空振り三振

おっちゃんの投げる変化球が侮れない。その変化球をあそこまで低めに集められると、今の自分には無理。ただ最近、大きい当たりを打つことが多くなっていただけにややスイングが大きくなっているか。

第2打席  空振り三振

相変わらず変化球をいいところに決められる。コンパクトな打撃を心がけたがダメ。それ以前の問題か…

第3打席  ショートフライ

ピッチャーが変わったものの、なんで年配の方々の変化球はこうも低めに決められるのか。満塁のチャンスを活かせず。

 

今日はホントにダメダメでしたね。前回の試合からあまり日にちが経っていない練習試合ということもあって、昨日バッティングセンターに行かなかったことも原因にあるかもしれませんが、これからは「低めの変化球の見極め」を課題にしていきたいです。

 

引き続き【守備編】

サードがはじいたボールをカバーに入ったが、グラブに触ったものの届かなかった。こういうギリギリのプレーで、現役時代には取れたボールが取れないのは、決して年齢的なものではなく、練習不足ということだけだと思う。ただこの練習不足をどう解消するか。

今日、ゲームの途中で始めてショートにはサードのベースカバーという仕事があることに気づいた。今まではなんか2塁の方ばっかりに意識がいってましたが、気をつけたい。それにしても今ごろ気づくとは。。。

2塁にランナーがいるときの牽制について得たこと。ランナーのリードを最小限に抑えるためには、なにもピッチャーがボールを投げる前の牽制だけに捉われる必要はない。投球後リードを広く取ったランナーにはキャッチャーからの送球を1回求めるだけで、その後のリードの幅が変わってくる。要は、ランナーに警戒されているということを意識させる事が重要。

 

今日は、悪かったですが、守備の面ではプレーする機会が多く、得られたことも多かったので、次に活かせる試合だったかなとおもいます。さて、次の秋の公式戦はいつに入るのかなー。



2006年10月13日

熱い戦いの終わりに

勝者と敗者昨日今日とパリーグのプレーオフ、日ハムvsソフトバンクを見ました。

色んなことやりながら見てたので、細かくは覚えてませんが、今日の試合最後に斉藤和巳投手ががサヨナラで負けた後、甲子園で負けた高校生のように泣き崩れてましたね。

あれを見たら、プレーオフがプロ野球にどんだけいい影響を与えているかが分かります。

今まで、一試合負けてその場で泣き崩れるプロ野球選手なんていたでしょうか。ソフトバンクのその他の選手もその場でただ呆然としてる感じでした。その姿を見ただけで斉藤選手が、ソフトバンクの選手がどれだけこのプレーオフにかけて全力でプレーしていたのかが分かります。

まぁプロ野球選手は常に全力だと思うのですが、それでもこの一戦にかける両チームの意気込みは今までのプロ野球に感じられなかったものです。

これまで、斉藤選手を含めソフトバンクは常勝チームであるが為に、どうも応援したいという気持ちがもてなかったのですが、今日の試合後の姿を見てしまうと来年のプレーオフはもしかしたらソフトバンクを応援しているかも知れません。



2006年10月11日

一夜明けて

昨日は調子に乗りすぎました。

おかげで今日は見事に筋肉痛・・・。

下半身(特にでん部)と背筋。

要は普段筋トレしてないトコってことですね。

 

5回戦の相手は半端なく強いらしい。

って事は、勝てれば優勝間違いなしって事か!!



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