~私たちの誰もが創造者であることを
 思い出すために~

シャンティ奥義学校の閉校に伴い、 このブログもひとまず完結。 記事の内容は、 さして変わらないだろうけれど、 今後はこちらの新ブログに 書いていこうと思います。 この「天から花びら」という ブログタイトルと、 〜私たちの誰もが創造者であること ...

私がマヤの地を訪れたのは、 1998年と99年の2回。 どちらも春分の頃だった。 なんともう、 18〜9年も前のことになる。 それ以前は、 ひたすらイルカに会いたくて、 あちこちの海を目指して、 旅していた。 初めてイルカに会った小笠原で、 モーター ...

2016年の夏至を過ぎ、 冬至に向かう時期は、 「お金」という乗り物に乗って、 闇を探索してきた感じである。 この記事で、 「信頼してるから、 もう何だって受け取るぜ!」 とか豪語していたせいもあり(^^;)、 「んじゃ、これも受け取ってねー♡」 ってなことで ...

かつての使命感が自然消滅するのと 同時に、 言葉すらも一旦手放したい、 という思いに駆られた。 これは、今までの私とは、 思いっきり 真逆を行くことを意味する。 というのも、 私は美しい言葉が大好きで、 とても大切にしてきたし (かなり執着が入ってい ...

私はつい最近まで、 自分のことを 「できる人間」だと思って生きてきた。 でも、ある日突然、 「いや、もしかして私って、 『できない人間』なんじゃ…?(゚o゚;」 と気付いたのだった。 これって、 文章にすると どうってことない気がするけど、 本人にとっては かなりの衝 ...

「使命を手放す」って、 ちょっと変な表現かもしれない。 「使命」とは、この命ある限り、 共にあり続けるものなのだろうから。 そもそもこのブログを始めたのは、 以前から「使命」として取り組んできた 「シャンティ奥義学校」の活動を、 更にバージョ ...

「望んだら、どこかからやってくる」これは素敵だ実現の具体的な方法は問わない。他力に任せるのだ。すると、想定外のところからそれがやって来て、嬉しい驚きも味わえるというおまけも付いてくる他力とは、万物を生かす大いなるいのちの流れ。それを信用せず、どこまでも自 ...

これが、証拠物件A↓。昨日、突如出現したスニーカーである。普通に表現すれば、「お古のスニーカーをもらっただけでしょ?」となるが、私にとって、この現象は重要な意味を持つ。事の始まりは、今年の春分に、「斬新・奇抜・想定外の発想・手法によって人生を創造し、自分を ...

夏至の太陽ワークを無事に終えてホッとしていた今朝、玄関に見知らぬ靴が置いてあってギョッとした。が、よくよくその形態を見てみると、夫が私のために持ってきたものであろうことは察しがついた。私が、新しいスニーカーが欲しいと言っていたのを、覚えていたに違いない。 ...

夏至当日は、雨でワークの予定を変更したため、昨日改めて仕切り直した。当初行きたかった奥多摩の滝は、やはり昨日も雨のため断念。さて、どこへ行く…?ワーク場所までしばらく歩いて行きたい。だけど、雨や泥で靴がぐちゃぐちゃになるのは嫌だ(愛用のスニーカーは底がす ...

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