2016年07月27日

shimonita「標高1000m!神津牧場で星空、
レトロな街下仁田(群馬)で秋祭りを撮影の旅」
平成28年10月8日(土)〜10月9日(日)
標高1000m、日本最古の神津牧場で撮影!!
・主な撮影ポイント
牧場からのパノラマ風景、牛の行進、牧場、高原での星空撮影
・神津牧場ロッジに宿泊、思う存分 夜空を撮影できます。
・レトロな町、下仁田の秋祭りを撮影10月9日、(諏訪神社秋季例大祭 )
・女流フオトフラフアー、
今城知子( Imashiro Tomoko)による、(9日朝より)撮影指導と講評


●集合場所:JR高崎線 高崎駅東口 交番前集合
●集合時間:10:30 AM
●参加費用:15,800円
(1泊2日 昼1・朝1・夕1食付・バス代含)
高崎駅までの交通費は含まれていません。各自負担
●宿泊施設:神津牧場ロッジ
〒370-2626 群馬県甘楽郡下仁田町南野牧250
TEL +81 274-84-2363
●撮影場所までは下仁田観光協会のチャターバスで撮影ポイントに案内いたします。
※少人数限定ツアーですので定員(15名)になりしだい締め切りとさせていただきます。
●お申し込み(アートグラフフォトスクール)
Tel.03-3538-6630 Fax.03-3538-6822
●お振込先
みずほ銀行 神田駅前支店 株式会社芸術写真 普通 1655268
e-mail : artgraph_g@yahoo.co.jp
shimonitakouzu
hoshizora

2016年07月12日

写真弘社コレクション展
期間/7月22日(金)〜8月10日(水)
      7月24日 (日)・31日(日)休館
8月7日(日)・11(祝木)休館

時間/月〜金曜日 午前11:00~午後6:00
時間/土.最終日   午前11:00~午後5:00

1950年の創業以来、写真弘社は
プロフェッショナル写真の制作を引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で66年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたるプロ写真作家の名作を
手がけてきました。
展示作品は「写真弘社40周年記念」写真展、開催の折
各作家から寄贈された作品、収集した作品です。

今年、日本写真協会より写真弘社は
ラボとして初めて功労賞を授与されました。
多くの方々からお祝いのメッセージを頂戴いたしました。
この場をお借りいたしまして厚く御礼を申しあげます。



プロ・アマ写真家とともに、写真文化のさらなる発展と繁栄に貢献しつづけます。
多くのアーティスト作品をご覧頂き販売、レンタルのご要望にお答え
しております。
作品を愛好家の方々の要望にお応えしギャラリー・アートグラフが
リース・販売の許可を作家よりいただきました。
手軽にアート作品に触れる機会が増える事と確信いたします。
お部屋に飾るだけでなく、事務所や会議室・応接室の装飾として、
また店舗やウィンドウディスプレイにもご利用いただけます。
お手軽なレンタルを利用してシーズンごとの差し替えも楽しめます。
作品の展示、取付作業にも応じておりますので一度ご相談下さい
ます様ご案内申し上げます。


2016年07月07日

写真展を開催したいけど時間が取れない方
おまかせパックプランはいかかでしょうか。
・半切プリント 30〜35枚 
・バックシート貼りオーバーマット加工 管理費       
 挨拶パネル・キャプション制作 DM制作(1,000枚定型) 
・レンタル額 展示撤去費用が含まれます
 パックプランの半切プリントは、データからの
・ラムダプリント(光沢・半光沢)となります
・パックプランのプリント制作は、
 見本をお持ちいただくか弊社技術者にお任せ下さい。
・管理費にはプレスリリース、HP掲載、立て看板、
 タイトルボードを含みます。
おまかせパックプラン写真展の予算は30万+消費税になります。
詳細については
TEL03-3561-6109
FAX03-3538-6822
担当:松渕(マツブチ) 吉木(ヨシキ)


2016年07月04日

kumakiri熊切圭介ゼミ
http://k2-labo.com/root/kumakiri_keisuke
●開講日:2016年6月15日(水)スタート 
●実施定員:15名 
●受講料:30,000円
●日 程:2016年
6月15日・7月6日・7月20日
9月7日・9月21日・10月5日 
    (隔週水曜  全6回)途中入会可   
●時 間:10:30〜12:30
●第1回:講座を始めるにあたって 
写真というメディアの面白さ、主題と表現について
●第2回: 作品講評各人の作品内容検討
●第3回: 作品講評テーマの方向性を探る
●第4回:写真集について注目の写真家の作品集、写真集を見る
●第5回:写真展を見る写真展を通じて写真家の考え方に触れる
●第6回:組み写真の方法論複数の写真を
どう構成するか,レイアウトの問題を含め
お電話、FAXでも受け付けております。
◎申込み先:TEL.03-3538-6630  FAX.03-3538-6822
E-mail : artgraph_g@yahoo.co.jp

プロフィール
1934年 東京・下谷西町に生まれる。
1958年 日本大学芸術学部写真学科卒業。
のちにフリーランスの写真家として週刊誌を中心に月刊誌、
グラフ誌など主にジャーナリズムの分野で活動する。
同時に単行本、美術全集等の撮影を行う。

kumakiri

maiko文月の京都・浴衣舞妓を撮る
◎撮影日
平成28年7月14日(木)
◎集合時間:10:30
◎集合場所:北野天満宮社務所前 
      〒602-8386 京都市上京区馬喰町
◎舞妓:上七軒(舞妓, 勝奈さんです。)
◎撮影場所:北野天満宮、(雨天の場合 )歌舞練場前
◎撮影時間:11:00~13:00
◎参加費用:25,000円
※参加費には交通費、宿泊代は含まれません
◎定  員:12名
◎お申し込み
TEL03-3538-6630
◎お振込先:みずほ銀行 神田駅前支店 
普通口座 1655268 株式会社 芸術写真
アクセス
◆京都駅から:京都市営バス50系統で約27分>
上七軒停留所下車
◆地下鉄烏丸線今出川駅から:京都市営バス203系統(反時計回り)で約7分>
上七軒停留所下車
◆JR二条駅から:京都市営バス55系統で約10分(時計回り)>
上七軒停留所下車
◆JR円町駅から:京都市営バス203系統で約7分(時計回り)>
上七軒停留所下車   
●宿泊御希望がございましたら、四条大宮のホテルを御紹介いたいます。
少人数の撮影会です。
撮影の時間は各おひとりづつ撮影していただく時間を取ります。
また、撮影のアシストはありませんので参加者の方々で
ご協力の程宜しくお願い申しあげます。

maiko

kudouPhotoshopを使用した基礎〜中級デジタル教室
〔2016年 4/4(月)スタート・毎月1回・
全6回コース,途中入会可〕
《内容》
デジタルカメラで撮った写真を、
Photoshopを使って
よりキレイに見せるための技術をお教えします。
具体的には、Photoshopの機能
“トーンカーブ”や、“色相・彩度”
“スタンプツール”
“覆い焼き・焼き込みツール”
“アンシャープマスク”などを使って、
ご自身の写真を美しく
見せるテクニックや、
プリントサイズに最適な画像(画素数)の
写真データを作成する技術を習得することができる講座です。
「デジタルカメラで写真を撮っているけれど、
見た目のように綺麗な画像を作れない」という方には最適の講座です。

● 開講日程:2016年 4/4(月)・5/9(月)・6/6(月)
7/4(月)・8/1(月)・9/5(月)
● 開講時間:14:00〜 16:00
● 場所:アートグラフ・フォトスクール
   (東京都中央区銀座2-9-14 銀座ビル2F)
● 担当講師:工藤裕之
http://www.hiroyuki-kudoh-photos.com/
     (公益社団法人日本写真家協会会員)
● 実施定員:10名
● 参加費用:30,000円〔全6回〕
● お申し込み先:TEL:03-3538-6630 FAX:03-3538-6822
kudou

第3回京都大学iPS細胞研究基金のためのチャリティ企画展 
若手アーティストの卵たち展
Charity Exhibition
"TAMAGOTACHI" presented
by Young Artistsn in Japan
for Kyoto University iPS Cell Research Fund
         期間/8月16日(火)〜8月25日(木)    
時間/ 11:00~18:00
最終日 11:00~17:00
若手アーティストとの懇親会
2016年8月20日(土) 16:00〜18:00
<活動趣旨>    
参加メンバーである“卵たち”はヒーリングアートを授業等で学んできた
若者たちで構成されています。
難病患者への癒しの提供を目的としたヒーリングアートを通して、
難病治療に役立つ可能性があるiPS細胞への関心を
高めたことが本企画展のきっかけとなりました。
iPS細胞は、今後の再生医療や新薬の開発に活用できると考えられ、
大きな期待をされています。
そのようなiPS細胞の研究開発をより一層進めていくためには
更なる協力が必要不可欠です。
本企画展はアートを通じて寄付活動を行うことも目的のひとつとしていますが
何よりこの企画展を通して多くの方々にiPS細胞をより知っていただき、
協力の輪が広がればと考えています。
会期中、京都大学iPS細胞研究所の職員の方をお招きした
講演会も実施いたしますので、是非お越しください。

<Purpose of our project>
Participating members "TAMAGOTACHI" consist of graduates,
who learned Healing Art when they were high school students.
The meaning of Healing Art is to heal people whose diseases
are incurable.
As we learned Healing Art we have an opportunity to know
the existence of iPS Cell, which is expected to help
developments of regeneration medicine and new medicine.
We hope to increase awareness of iPS Cell through
this exhibition.
The purpose of "TAMAGOTACHI" is not only to raise
a subscription but also to increase a number of supporters for
the studies of iPS Cell.
During the session a lecture will be held by a staff of Center
for iPS Cell Research and Application, Kyoto University.
We are looking forward to your visiting our exhibition.
            translation:Tamami Uzawa

(企画展統括 児玉武啓)
〈ヒーリングアートからチャリティ活動への経緯と発展について〉
iPS細胞研究所所長山中伸弥先生の研究成果を知ったのは2006年8月。
死期が刻々と近づいていた姉にこの報道を無念な想いで伝える中、
私たち姉妹の決意は未来の命に希望を託す想いに変わっていきました。
学校教育現場に長く身を置いてきた私たち姉妹は、
医学の発展を心より待ち詫びながら未来を担う子どもたちを
明るい方向へ導くにはどうすべきか、
ベッドサイドで最期まで語り尽くしました。
姉を看取った後も山中伸弥先生の研究成果を見守りつつ、
医療現場の声を吸い上げながら、
県立寒川高等学校と県立横浜平沼高等学校での
美術授業において入院患者さんと病院スタッフに向けて、
「ヒーリング(癒し)アート」の観点から制作した作品を贈る
プロジェクトを立ち上げました。
ご協力いただいている医療機関にお贈りした生徒作品は2300点に上ります。
その後、書道選択の卒業生も加わり、今年度は総勢25名が参加となります。
世界経済の低迷やテロ、自然災害など世界情勢が不安定な昨今、
安全な暮らしと人類の健全な繁栄を望み、
私たちができる範囲の活動に責任を持って粛々と進める所存です。
若手アーティストの卵たちそれぞれも大きく世界に羽ばたくことを願って。
(若手アーティストの卵たち展代表 富岡三智子)
<About process and development from
Healing Art to our charity activity>
In August, 2006 I learned the study results of
Dr. Shinya Yamanaka, the director of Center
for iPS Cell Research and Application.
I told the news to my sister who is dying for her disease
and we hoped to trust coming generations with our wish.
My elder sister and I who have been working as teachers
in an educational job site for long time wished a development
of medicine and always talked each other about how to lead
students to a bright future.
After she died, I cheered Dr. Shinya Yamanaka’s study and
projected sending Healing Art presents to inpatients.
High school students of Kanagawa Prefectural Samukawa
High Schooland Kanagawa Prefectural
Yokohama Hiranuma High School made them in art classes.
We sent 2,300 Healing Art presents until the present.
After that, graduates who learned calligraphy joined
and 25 members will take part in this exhibition.
Nowadays the world situation is unstable
for the world economy, acts of terrorism
and natural disasters.
We hope that our activity connects to a safe life and human
prosperity.
I wish that TAMAGOTACHI will succeed in the world.
by Representative Michiko Tomioka
               translation:Tamami Uzawa


monokuro畠田冴子講師
7月〜9月モノクロ撮影会
モノクロ撮影会7月17日(日)
●☞ 四ツ谷界隈

●集合場所:11時 四ツ谷駅アトレイ前 
 JR中央線・総武線・東京メトロ南北線・丸の内線
●講評会
7月23日(土)10時30分〜

モノクロ撮影会8月21日(日)
●☞ すみだ水族館

●集 合:11 時 スカイツリー駅 改札
●講評会
8月27日(土)10 時30分 〜

モノクロ撮影会9月18日(日)
●☞赤坂界隈
●集合場所:11 時 地下鉄 赤坂見附駅

●講評会
9月24日(土)10時30分〜

お電話、FAXでも受け付けております。
◎申込み先:TEL.03-3538-6630  FAX.03-3538-6822

☆ 冴子先生プロフィール ☆
初心者の方にも、親切に的を得たアドバイスをされていますので、
安心して上達できますよ。
♪ アートグラフより一言 ♪
冴子先生は、よい意味で先生らしくなく、生徒さんから絶大な
人気を誇っています。
同時に、NHK学園、ミノルタ写真教室、東芝写真部、
富士フィルムなど写真サークルの講師を勤める。
東京綜合写真専門学校卒。日本経済新聞はじめ、
の写真関連雑誌などに執筆。
数多くの写真関連雑誌などに執筆。monokuro

2016年06月29日

第27回銀座ソーシャル映画祭を7月20日(水)に開催します。
...
★【ご注意】facebookの「参加」だけではお申込みになりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://goo.gl/forms/nSg2WGmrLiURTnZQ2

映画【LIGHT UP NIPPON】
公式サイト:http://www.lightupnippon.net/

2011年3月11日に起きた東日本大震災。
未曾有の地震と津波による甚大な被害を目の前に、日本中の誰もが下を向き、これから日本がどうなっていくのか不安を抱いていた時、ひたすら上を向いて歩き続けた男がいた。
絶対に不可能と思われた、東北太平洋沿岸10ヵ所での花火同時打ち上げに向け立ち上がった一人の男性と現地の人々に密着した900時間の映像をもとに描かれる情熱と真実のドキュメンタリー映画です。

ナレーションは女優の黒木瞳が担当。
テーマ曲と音楽には坂本龍一が参加。
たくさんの人の想い、祈り、希望、夢が詰まった奇跡の花火が、スクリーンに打ち上がる。

第1回、1周年の第9回、2周年の第17回に続き、3周年の今年もアンコール上映します。
ゲストは今年も、LIGHT UP NIPPON代表の高田佳岳さんをお招きします。
2011年の8月11日から毎年同じ日に花火を打ち上げ、今年で6回目となります。世間の関心が薄れていく中、様々な想いやお話を伺えると思います。
今回も、その場で来場者が交流できる時間と軽食をご用意しています。交流会にもぜひご参加ください。

<日時> 2016年7月20日(水)
     18:30開場 
     19:00開演 上映+ダイアログ
     21:00交流会

<ゲスト> LIGHT UP NIPPON代表 高田佳岳氏

<会場> ギャラリー・アートグラフ銀座
     (銀座サービスセンター1F)
http://www.shashinkosha.co.jp/servicecenter.htm#ginza

入場料: 1000円(上映+トークセッション)今回の入場料金の半額はLIGHT UP NIPPONの活動に寄付します。
懇親会: 1500円(ドリンク、軽食有)ダイアログ終了後開始
定員: 30名

<主催>中越パルプ工業(株)
<共催>(株)オルタナ

※映画専用の機材・会場ではありませんので、一部見えにくかったり、銀座の街の音が聞こえてきたりすることも想定されます。あらかじめ了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※託児所は設けておりません。未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は、事前にご相談ください。

【問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局(担当:片岡)
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、銀座を拠点にした、社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、一社員がはじめた活動です。定期的にステキな映画をお届けしていきます。


2016年06月05日

第7回 写真のまち尾道四季展
期間/6月24日(金)〜6月30日(木)    
6月26日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前11:00~午後7:00
時間/土曜日、午前11:00~午後6:00
内容
最終日 午前10:00~午後5:00
内容
広島県尾道市フォトコンテスト入賞カラー作品30点。
映画や小説で有名な町。毎月お祭りや行事が多く
フォトジェニックな尾道を舞台とした作品です。
島と島を結ぶ、瀬戸内しまなみ海道。
サイクリストの聖地として国内外から注目を浴びています。
平成17年,18年,尾道市と向島町,御調町,因島市瀬戸田町が合併され、
尾道旧市内の写真作品みならず瀬戸内海の島々も
撮影舞台となっています。
平成27年、尾道水道が紡いだ中世からの箱庭的都市尾道が、
「日本遺産(Japan Heritage)」に認定されました。
この機会に是非、瀬戸内に面した尾道の旅情ある写真作品をご覧下さい。