2017年02月27日

maiko春の京都・舞妓を撮る、申し込み受け付け中
◎撮影日
平成29年4月13日(木)
◎集合時間:10:30
◎集合場所:北野天満宮 社務所前
      〒602-8386
      京都市上京区馬喰町 北野天満宮社務所
◎舞妓:上七軒(舞妓, 勝奈さんです。)
◎撮影場所:北野天満宮境内 
◎撮影時間:11:00~13:00
◎参加費用:27,000円
※参加費には交通費、宿泊代は含まれません
◎定  員:12名
◎お申し込み
TEL03-3538-6630
◎お振込先:みずほ銀行 神田駅前支店 
普通口座 1655268 株式会社 芸術写真
アクセス
◆京都駅から:京都市営バス50系統で約27分>
上七軒停留所下車
◆地下鉄烏丸線今出川駅から:京都市営バス203系統(反時計回り)で約7分>
上七軒停留所下車
◆JR二条駅から:京都市営バス55系統で約10分(時計回り)>
上七軒停留所下車
◆JR円町駅から:京都市営バス203系統で約7分(時計回り)>
上七軒停留所下車   
少人数の撮影会です。
撮影の時間は各おひとりづつ撮影していただく時間を取ります。
また、撮影のアシストはありませんので参加者の方々で
ご協力の程宜しくお願い申しあげます。

maiko

第3回 EOSフォトOB会写真展
「京都花街etc II」
期間/3月24日(金)〜3月30日(木)
3月26日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土,最終日 午前10:00~午後5:00
内容
第3回EOSフォトOB会写真展は
京都の芸妓さんの浴衣姿や舞妓さんの
煌びやかな姿を主として街の景観、
想いのままの写真展にしました。


花日和 第3回クラブ写真展
期間/3月17日(金)〜3月23日(木)
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土,日、最終日 午前10:00~午後5:00
内容
クラブ花日和の写真展を開催致します。
多くの写真愛好家がデジタルに変わる中で、
我々クラブはフイルムの良さに拘り撮影を続けています。
フイルム一枚々に野の花々に対する我々の思いを投影して
丁寧に写し撮ることがデジタル全盛の中で意味のある事と
信じて今後も活動して行く所存です。
少しでもアナログ、フイルムの良さを皆さんに
理解していただければ幸いです。


渡辺幹夫 写真展
フクシマ 無窮─ 避難区域のいま
期間/3月10日(金)〜3月16日(木)
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土,日、最終日 午前10:00~午後5:00
内容
東日本大震災から時は流れて6年
フクシマの避難指示区域は、いまだ後始末も終わらない
放射能に汚染された一帯は第一歩が踏み出せない
復興のかけ声が空しい
人のいない茫漠とした街
田畑を覆い尽くす草木
取り残された家は獣のにおいが立ちこめる
人が帰れるのか
人が住めるのか
果てしない時空の向こうに未来はあるのか


フォト3Sクラブ写真展「瞬き」
期間/3月3日(金)〜3月9日(木)
3月5日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土,最終日 午前10:00~午後5:00
内容
私たちのフォト3Sクラブは、
故桜井 始先生のご指導をいただいた生徒が中心となり、
平成12年にカラーフイルムクラブとして発足して以来、
17年目を迎えることになりました。
クラブ名をフォト3Sクラブに変え、
門井ゆりか先生を講師としてお迎えしてから、
第5回目の写真展となります。
今回の写真展は、
クラブ最初の写真展(平成16年1月 コダックフォトサロン)と同じ
銀座(ギャラリー・アートグラフ)に移し、新しい第1歩を踏み出します。
会員一同の高齢化は避けられませんが、門井先生のご指導のもと
センスとスキルを磨きながら、感性豊かな写真づくりに励んでおります。
ご来場をお待ち申し上げます。


2017年02月23日

東京都教職員文化会写真部展
「私の視点2017」
期間/2月24日(金)〜3月2日(木)
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土、日、 最終日 午前10:00~午後5:00
内容
私ども東京都教職員文化会写真部は、
西宮正明先生の「趣味道楽ではなく、教育のプロとして創作せよ!」とのご指導の下、
撮影会、作品研究会等の活動を続けております。
この写真部展が、一年の活動の集大成としての、
唯一の発表の場となりました。
プロ写真家の方はもとより、
広く多くの方々にご高覧・ご批評をいただきたく、ご案内申し上げます。


2017年02月16日

林 莊祐 写真展「キューバの風」
期間/2月17日(金)〜2月23日(木)
会期中無休
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土曜、日曜、最終日午前10:00~午後5:00
内容
世界で注目される国、キューバのいま、をお伝えします。
アメリカと国交回復、革命司令官カストロの死去など、
大きく時代が変わる
キューバを再三訪ね、庶民の表情や観光スポットをカメラに納めました。
クラシックカー、ヘミングウエイ、世界遺産の町、革命同志
ゲバラの遺産など、多くの日本人も興味を持つ数々の光景を旅記者の目で展示します。


2017年02月13日

銀座ソーシャル映画祭映画祭
2/15 第35回「銀座ソーシャル映画祭」を開催します

2月15日(水)に『ポバティー・インク』を再上映します。
1月にGSFFで初上映しましたが、初めて参加いただいた方も多く、
内容も好評だったため、早速2月にも再上映することとしました。
前回興味がありご都合が合わなかった方も是非ご参加ください。

今回もギャラリー・アートグラフ銀座をご厚意でお借りします。
また有志の協力で運営しており専門ではありません。
至らない点も多くございますが、ご了承ください。

第35回の上映映画は、
『ポバティー・インク-あなたの寄付の不都合な真実-』です。
公式サイト: http://unitedpeople.jp/povertyinc/

「貧しい気の毒な人たちのために手を差し伸べよう」
「彼らは無力で何もできない」
そんなイメージを謳い、繰り広げられてきた営利目的の途上国開発は、
今や数十億ドルに及ぶ巨大産業となっている。
その多くの援助活動が失敗に終わり、
援助の受け手がもともと持っている能力やパワーも損ないさえする。
私たちの「支援」がもたらす問題は?
正しい支援のあり方とは?途上国とどう向き合うべきなのか?
ハイチやアフリカを主な舞台に、
“支援される側”の人たちの生の声を伝えるドキュメンタリーです。

★【ご注意】facebookの「参加」だけではお申込みになりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://ptix.co/2kq0TBk

<日時> 2017年2月15日(水)18:30開場、19:00開演(上映+ダイアログ)、21:00交流会

<会場> ギャラリー・アートグラフ銀座(銀座サービスセンター1F)
http://www.shashinkosha.co.jp/servicecenter.htm#ginza

入場料: 1000円(上映+トークセッション)
交流会: 1500円(アルコール・ドリンク、軽食有) トークセッション終了後開始
定員: 30名
※終了後に、来場者が交流できる時間と軽食をご用意します。

<主催> 中越パルプ工業(株)
<共催> (株)オルタナ、ギャラリー・アートグラフ銀座
―――――――――――――――――――――――–
※映画専用のプロジェクター・スクリーン、会場ではありませんので、
一部見にくい部分もありますが、ご了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※申し訳ございませんが託児所は設けておりません。未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は事前にご相談ください。

【お問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、銀座を拠点にした、社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、一社員がはじめた活動です。定期的にステキな映画をお届けしていきます。
【お問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、
銀座を拠点にした、社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、
考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、
一社員がはじめた活動です。定期的にステキな映画をお届けしていきます。


2017年02月09日

第7回クラシックカメラ写真展
期間/2月10日(金)〜2月16日(木)
2月11日(祝土)12日(日)休館

時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
最終日午前10:00~午後5:00
内容
今年で7回目を迎えてのクラシックカメラ写真展。
フィルムカメラで撮影された作品です。
シャッターを押せば映るデジタルカメラが全盛の昨今、
マニュアルカメラで露出を考え、光を操りながら
シャッターを押す瞬間は、写真愛好家に取って
至福の時であろうと思います。
フィルムカメラも今やクラシックカメラと
呼ばれるようになりました。
フィルムで撮影し現像、プリントに再現された
画像は何とも言えない味を醸し出しています。
これは正にアートの世界に導くものと確信します。
このクラシックカメラ写真展は全てフィルムで撮影され、
プリントされた作品です。
クラシックカメラのテイストをどうぞお楽しみください。


2017年02月04日

第2回 写真弘社カレンダー展
写真弘社カレンダーの名作(大正〜昭和初期)

期間/2月3日(金)〜2月9日(木)
2月5日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.最終日   午前10:00~午後5:00

1950年の創業以来、写真弘社は
プロフェッショナル写真の制作を引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で66年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたるプロ写真作家の名作を
手がけてきました。
展示作品は
日本の写真芸術の創世記、大正、昭和初期に
活躍した写真家の作品を36年に渡り写真弘社カレンダーとして
紹介して来た作品(レプリカ)を展示すると共に
当時の掲載カレンダーを展示します。

展示作家10名
小石 清, 松尾 才五郎, 花和 銀吾, 安井 仲治,
中山 岩太, 吉川富三他 
作品展示数モノクロ17点 カラー1点
今年、日本写真協会より写真弘社は
ラボとして初めて功労賞を授与されました。
多くの方々からお祝いのメッセージを頂戴いたしました。
この場をお借りいたしまして厚く御礼を申しあげます。

プロ・アマ写真家とともに、写真文化のさらなる発展と繁栄に貢献しつづけます。
多くのアーティスト作品をご覧頂き販売、レンタルのご要望にお答え
しております。
作品を愛好家の方々の要望にお応えしギャラリー・アートグラフが
リース・販売の許可を作家よりいただきました。
手軽にアート作品に触れる機会が増える事と確信いたします。
お部屋に飾るだけでなく、事務所や会議室・応接室の装飾として、
また店舗やウィンドウディスプレイにもご利用いただけます。
お手軽なレンタルを利用してシーズンごとの差し替えも楽しめます。
作品の展示、取付作業にも応じておりますので一度ご相談下さい
ます様ご案内申し上げます。