2013年04月

2013年04月30日

第1回銀座ギャラリー寄席
出演 桂 文治
落語会開催日 6月16 日(日)
開催時間15:00〜17:00
開場14:30
会場 ギャラリー・アートグラフ
参加人数 30名(少人数の為予約制)
木戸銭 ¥2,000要予約
懇親会 17:00〜19:00(参加費¥2,000要予約)

桂 文治
平治改め十一代文治師匠です。
師匠である十代目文治譲りの
本寸法な古典の腕もさることながら
その明るい人柄と個性で観客を魅了し続けています。
銀座ギャラリーでの落語をお楽しみ下さい。
また、師匠を囲んで懇親会も予定しております。
ご参加お待ちいたしております。
http://www.shashinkosha.co.jp/img/servicecenter/map_ginza02.gif
最寄り駅JR有楽町駅から徒歩5分。
東京メトロ 銀座駅 A13出口徒歩3分、
有楽町線 銀座一丁目駅10番出口徒歩1分にある銀座ビルの1階。
JR有楽町駅から徒歩5分。

住所 中央区銀座2-9-14 銀座ビル1F
TEL 03-3538-6630 FAX03-3538-6822
受付担当 吉木、柳澤
電話受付時間月〜金10:00〜19:00
      土10:00〜18:00
日,祝、休業
ゴルデンウイーク銀座店
http://blog.livedoor.jp/shashinkosha/archives/55562273.html
http://www.shashinkosha.co.jp/img/servicecenter/map_ginza02.gif

2013年04月25日

神田店のゴールデンウイーク営業日程
4月27日(土) 9:00−17:00
  28日(日) 休業
  29日(月) 休業
  30日(火) 9:00−18:00
5月 1日(水) 9:00−18:00
   2日(木) 9:00−18:00
   3日(金) 休業
   4日(土) 休業
   5日(日) 休業
5月 6日(月)〜平常通り9:00−18:00

銀座店のゴールデンウイーク営業日程
4月27日(土) 10:00−18:00
  28日(日) 休業
  29日(月) 休業
  30日(火) 10:00−19:00
5月 1日(水) 10:00−19:00
   2日(木) 10:00−19:00
   3日(金) 休業
   4日(土) 休業
   5日(日) 休業

5月 6日(月)〜平常通り10:00−19:00

2013年04月18日

アートグラフィー展 相原正明作品展 Spirit オーストラリア植物物語
期間/6月15日(土)〜6月28日(金)
      6月16日(日)休館
      6月23日(日)休館
時間/月~木 午前10:00~午後7:00
時間/土、金曜日 午前10:00~午後5:00

相原正明のつれづれフォトブログhttp://aiharap.exblog.jp/
内容
1988年にこの世界最古の大陸オーストラリアに渡り、
大地と空の間を旅して25年たちました。
最初はパリダカールラリーにバイクで出場するための
練習と砂漠を体験することで旅しました。
でもその未知なる大陸は僕を虜にして25年間離してくれません。
来る日も来る日も、ひたすらこの大陸と宇宙と対話をしながらの
旅と撮影でした。
何もない荒涼とした大地。誰に聞いても「ここは写真なんか撮るものはないよ」
という答えが返ってきました。
でも大地と一体になったとき、撮るものがないのではなく、
素晴らしいもの、小さな生命、無言の生命に誰もが気づかないだけと、
オーストラリアの大地に教えられました。
そして僕はパリダカよりも、この大地を通じてオーストラリア大陸の
ポートレイト、いや46億年生きている地球という一つの生命体の
ポートレイトを撮ろうと思いました。
そして何回か風景写真展を開催いたしました。
でも風景を突き詰めれば突き詰めるほど、そこにいる無言の生命、
そして人類よりはるかに長い歴史の生命植物たちのSpiritを感じました。
今回はその植物たちのSpiritを通しての地球のポートレイトです。
ぜひ46億年の命の表情をご覧にお越しください

2013年6月15日より開催いたします、相原正明写真展Spiritの会期延長のお知らせと、期間中のイベントのご案内です。
ギャラリー トークのお申し込み
TEL03-3538-6630

開催期間が1週間延長開催となりまして2013年6月15日(土)〜6月28日(金)までの開催となります
期間中の開催時間は下記のとおりです
平日   10:00〜19:00
土曜日,最終日 10:00〜17:00
日曜日  閉館
なおご来場状況によりまして、開館時間の延長もしくは日曜日の開館をいたす場合がございます。詳しくは相原正明ブログでお知らせいたします
また期間中のイベントは下記のとおりです

6月15日 ギャラリー トーク 17:00〜19:00  参加費2,000円(ワインドリンク料、グラス3杯込)
6月21日 風景写真ワークショップ+ギャラリートーク 19:00〜21:00   参加費1,000円 ギャラリートークの時はワイン販売いたします
6月25日 風景写真ワークショップ+ギャラリートーク 19:00〜21:00   参加費1000円 ギャラリートークの時はワイン販売いたします

6月18日19日26日はギャラリーで夕方よりワインバーをオープンいたします。ワインをお飲みいただきながら作品お楽しみください

今回は銀座というロケーションと海外ではワイン+アートというのは定番です。今回ギャラリーアートグラフ様がワインサービスができる新しいスタイルのギャラリーになりましたのでその試みでワインを飲みながら写真を楽しんでいただくというエキシビションにしたいと思っています。ぜひ皆様、飲みに来て、見に来てください。



エンジョイフォトサークル
期間/6月8日(土)〜6月14日(金)
      6月9日(日)休館
時間/月~木 午前10:00~午後7:00
時間/土、金曜日 午前10:00~午後5:00
内容
1995年川崎市の成人学校写真教室としてスタートした私ども
「エンジョイフォトサークル」は今年で満18年を迎え、
写真展も11回目の開催となりました。
ギャラリー・アートグラフで開催させていただくのは、10回目です。
時は流れ、リバーサルフィルムからデジタルへと移行し、
会員も年齢を重ね変化してまいりましたが、楽しく写真を
撮るサークルであることは変わっておりません。
前回より「良い写真展」を目指した写真展をぜひご覧下さい。


のびのび写真倶楽部写真展
期間/6月1日(土)〜6月7日(金)
      6月2日(日)休館
時間/月~木 午前10:00~午後7:00
時間/土、金曜日 午前10:00~午後5:00
内容
人と同じ作品にならないように。自分の味を出せるように。
常に「個性的であれ」を心がけて作品創りを楽しんでいます。

fukuda福田俊司写真展 タイガの帝王「アムールトラを追う」
期間/5月25日(土)〜5月31日(金)
      5月26日(日)休館
時間/月~木 午前10:00~午後7:00
時間/土、金曜日 午前10:00~午後5:00
内容
太古から現在にいたるまで、力強く敏捷なトラは、
威風堂々、高貴で偉大な存在として、
人々を魅了してきた。
残念ながら、過去一世紀のあいだに、生息地の環境破壊と、
強力な狩猟圧により、この肉食獣は数十分の一に減少してしまった。
それでも、まだ地球には貴重な足跡を見られるばかりでなく、
トラそのものに出遭うことができる場所が僅かに残されている。
そのひとつがラゾ自然保護区である。
福田俊司は、長年にわたって、極東ロシアのユニークな自然に関心を
持ちつづけてきた。1991年、初めてラゾ自然保護区を訪れて以来、
わたしたちにとって、福田は特別な人物であり、親しい客人である。
かれの卓越した撮影テクニックと職人気質(かたぎ)を通じて、
極東ロシアとラゾ自然保護区の得難い自然美を、日本の皆様
に紹介できることに感謝したい。
福田は目的達成のために、いつも粘り強さと強固な意志を貫いて、
稀少なチョウやアムールトラばかりではなく、いかなるものでも撮影を
成功させてきた。
ラゾ自然保護区所長、ロシア名誉生態学者アレクサンドル・ラプテフ

“タイガの王,アムールトラを追う 福田俊司著” 
写真展会場にて販売いたします。¥2,730
fukuda

第一回 芽吹きの会写真展 「移りゆくとき」
期間/5月18日(土)〜5月24日(金)
      5月19日(日)休館
時間/月~木 午前10:00~午後7:00
時間/土、金曜日 午前10:00~午後5:00
内容
年令を越えた発想と感覚をもって被写体にせまりました。
街、村を問わず自由に切り撮ったものです。
それぞれの個性を尊重し合う会です。

2013年04月04日

shinoki篠木武司 喜寿記念写真展 「悠久の国」イタリア
期間/5月11日(土)〜5月17日(金)
      5月12日(日)休館
時間/月~木 午前10:00~午後7:00
時間/土、金曜日 午前10:00~午後5:00
内容
イタリア・ローマ・ミラノ・ヴエネチア他
トスカーナ・ウンブリア州を中心とした小さな
街・町を訪れる機会がありました。
その小さな街・町は古い石文化の旧市街と
新しい近代建築物で構成した新市街と呼ばれる
二つの町並みで構成されています。
私は、石畳の道を歩きながら歴史が
感じられる街角とそこにいる人々を
スナップしました。
そこに歴史の大きさと人々の生活感を
感じていただければ幸いです。