2020年01月

2020年01月24日

第17回 IPCC写真倶楽部展
「思いのまま」身近な風景から創部20周年
期間/1月24日(月)〜1月30日(木)
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後7:00
1月26日 (日曜日)開館10:00~午後5:00
土曜日午前10:00~午後5:00
最終日午前10:00~午後5:00
内容
工業所有権協力センター写真倶楽部では、
写真家 福田健太郎先生ご指導の下「思いのまま」創部20周年からと題して
第17回写真展を、写真弘社(銀座2丁目)で行います。

第17回IPCC写真展紹介A



2020年01月22日

京都舞妓最新2020-4月アウトGai

春の京都・舞妓を撮る
撮影日
令和2年4月11日(土)
●集合時間:午前10:45 
●撮影時間:午前11:00〜午後1:00
●集合場所:北野天満宮 社務所前
〒602-8386 京都市上京区馬喰町 北野天満宮社務所
●撮影場所:北野天満宮 史跡 御土居、上七軒界隈
●芸 妓:勝貴さん(平成29年10月お見世出し)  
●撮影会参者人数 限定5名
●案内人:柳澤由利
●参加費用:27,000円
※参加費には交通費、宿泊代、は含まれません
●申込み先:TEL.03-3538-6630  
FAX.03-3538-6822(アートグラフ・フォトスクール)
e-mail : artgraph_g@yahoo.co.jp

●お振込先:みずほ銀行 神田駅前支店 
普通口座 1655268 株式会社 芸術写真
限定5名少人数の撮影会です。
撮影の時間は各おひとりずつ撮影していただく時間を取ります。
参加者の方々でご協力の程宜しくお願い申しあげます。
ご参加お待ち申しあげております。 

●アクセス
京都駅から:京都市営バス50系統で約27分>上七軒停留所下車
地下鉄烏丸線今出川駅から:京都市営バス203系統(反時計回り)で約7分>上七軒停留所
JR二条駅から:京都市営バス55系統で約10分(時計回り)>上七軒停留所下車


2020年01月16日

第10 回 岡田紅師会  
ファインダーを覗いて絵を描こう               
期間/1月17日(月)〜1月23日(木)
時間/月〜金曜日 午前11:00~午後6:30
土曜日午前11:00~午後6:00
最終日午前11:00~午後5:00
内容
私ども岡田紅師会は富士山をこよなく愛し撮りつづけた
故岡田紅陽先生並びに師弟榑沼光長先生を師と仰ぎ
富士山はもとより一般ネーチャー等フイルム撮影を
主に行っている者達です。



2020年01月08日

熊切圭介ゼミ 写真展出品や写真集づくりをめざします。
●講師:相原正明
途中入会可 
●実施定員:8名 
●受講料:30,000円 (6回コース、月1回)
●時 間:2時間
●第1回:講座を始めるにあたって 
写真というメディアの面白さ、主題と表現について
●第2回: 作品講評各人の作品内容検討
●第3回: 作品講評テーマの方向性を探る
●第4回:写真集について注目の写真家の作品集、写真集を見る
●第5回:写真展を見る写真展を通じて写真家の考え方に触れる
●第6回:組み写真の方法論複数の写真をどう構成するか、
レイアウトの問題を含め
◎申込み先:artgraph_g@yahoo.co.jp
TEL:03-3538-6630
◎教室場所:本社 モノクロ館(印画紙フィルム店頭販売・レンタル暗室)
地図はこちら


相原 正明プロフィール
1958年東京都出身。日本大学法学部新聞学科卒業。
学生時代より北海道、東北のローカル線、ドキュメンタリー、
動物、スポーツなどを撮影する。
卒業後、広告代理店に勤務。1988年、8年間の代理店勤務ののち退社。
オートバイによるオーストラリア単独撮影ツーリングに向かい、
彼の地にて大陸とネイチャーフォトの虜になる。
撮影ではホテル等は使わず、必ず撮影場所でキャンプして大陸と
一体に成ることを、心掛けている。
日本人としてはじめてオーストラリアでの大型写真展を
オーストラリア最大の写真ギャラリーウィルダネスギャラリーで
開催して以来、世界各地で写真展開催。
現在オーストラリア タスマニア州政府フレンズ・オブ・タスマニア(親善大使)の称号を持つ。 2008年には、世界のフォトグラファー17人を集めた
「アドビフォトアドベンチャー」に日本代表として参加した。


2020年01月06日

ご 挨 拶
新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしく御願い申し上げます。
2020年新しい年を迎えて私共写真弘社にとっては
特別な年となります。
1950年創業し、以来70年の節目となります。
これまで写真弘社が写真界に果した役割は
何だったのかその成果を検証し次の世代につないでゆく
思索を実現してゆきたいと思います。
その1段として「デジタルモノクロームの世界」展を開催します。
昨年来評判になっています当社開発のラムダバライタ プリントを
使用したオリジナルプリント展です。
6名の気鋭の写真家が個性と独自の表現を発揮して
格調高い作品に仕上げて下さいました。
今回は作者のご了解を得て販売することが出来るようになりました。
お気に入りの作品を手中にする絶好の機会と捉えて
是非お求め下さいます様ご案内申し上げます。

新年2020






写 真 弘 社  
ギャラリー・アートグラフ
社長 柳澤 卓司