ギャラリー情報

2017年12月07日

街角アートフレーミング Photo Club EYES-SP
期間 12月8日(金)〜12月14日(木)  
   12月10日(日)開館
時間 月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
   土日・最終日 午前10:00~午後5:00
内容
四季の美しさを背景に、東京都心、
銀座・丸の内・渋谷・表参道・六本木・浅草等の街角で、
光と影、色と形をポイントに、
よりオシャレにフレーミングした作品群です。
見過ごしてしまいそうな光や空気感を大切にしています。


2017年12月04日

habuHABU写真展「ON THE ROAD」

期間 12月15日(金)〜12月21日(木)  
   12月17日(日)開館
時間 月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
   土日・最終日 午前10:00~午後5:00
内容
空の風景をテーマに長年撮影を行っている
写真家のHABUの写真展を開催いたします。
今回はここ数年企業カレンダーに
選ばれてきた作品を中心に構成。
「美しいミチとキレイなソラ」をテーマにした作品25点です。
に向かって吸い込まれていくような坂道の写真や
旅の途中で出会った空と雲など、
多くの人が憧れを持てるピュアな作品をご覧いただきます。

HABU(羽部恒雄)プロフィール
1955年東京生まれ。
10年間のサラリーマン生活を経て写真家に転身。
「空の風景」をテーマに世界各地を撮影、
写真集・雑誌・写真展などで数多くの作品を発表。
代表作に「空の色」「雲を追いかけて」「夢にむかって」
「空を巡る旅」(パイインターナショナル)、
「誰の上にも空はある」(講談社)、
「空のとびら」「雲の回廊」(PHP研究所)など多数。


写真弘社新春企画展 
浅川英郎写真展 音楽写真『Musikfoto』
期間 1月4日(木)〜1月18日(木)  
   7日(日) 8日(祝月) 14日(日)休館

時間 1月4日(木)午前11:00〜午後5:00
   月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
   土日・最終日 午前10:00~午後5:00
内容
現在ムービーカメラマンや映像ディレクターとしても
活躍する浅川英郎が自身の原点に戻った写真展を開催します。
レコードジャケット写真というのは面白いもので25年前のものでも
店頭で目にすることが出来ます。
ポートレート、風景、静物などモチーフも様々です。
そしてそれは音楽とセットで人々の記憶に刻まれてます。
誰もが知っているメジャーなものから実験的なヴィジュアルなものまで、
90年代から撮り続けてきた厳選した
ジャケット写真約70点のプリントが一堂に会す、音楽写真展。


写真弘社カレンダー展
期間 12月22日(金)〜12月28日(木)  
   12月23日(祝土)休館 24日(日)休館
時間 月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
   土日 午前10:00~午後5:00
   最終日は正午まで
内容
1950年の創業以来、
写真弘社はプロフェッショナル写真の制作を
引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で67年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたる
プロ写真作家の名作を手がけてきました。
展示作品は日本の写真芸術の創世記、
大正、昭和初期に活躍した写真家の作品を37年に渡り
写真弘社カレンダーとして紹介して来た作品レプリカを
展示すると共に当時の掲載カレンダーを展示販売します。


第50回 銀座ソーシャル映画祭を12月11日(月)に開催します。
★【ご注意】facebookの「参加」だけではお申込みになりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://peatix.com/event/325762

沖縄では絶滅したと思われていた伝説の生き物、ジュゴン。
このジュゴンが棲む海で、いま何が置きているのか。
ゲストにはなんと、上映映画のリック・グレハン監督と
木佐美有プロデューサーをお迎えします。

【上映映画】
「ZAN〜ジュゴンが姿を見せるとき〜」 
http://zanthemovie.com/ja/home-japanese/
沖縄でジュゴンを探す旅に出た木佐美有が見た辺野古
大浦湾の自然の豊かさと米軍基地建設に向けた様々な立場の人々の声。
沖縄の豊かな自然の中での様々な発見、
体験を通してジュゴンが暮らすこの海と共に
生きていくことの大切さを考えるドキュメンタリー。
(73分、2017年、リック・グレハン監督)

【日時】
2017年12月11日(月)
・18:30 開場
・19:00 開演 上映+トークセッション
・21:00 交流開始(22:00終了)

【ゲスト】
リック・グレハン 監督
受賞歴のあるクリエイティブディレクターとして20年以上、
広告制作業務に携わってきたリック・グレハン。
2012年、日本初となるエシカル、サステイナブルという
コンセプトを掲げたクリエイティブエージェンシー、
イメージミルを設立し、ドキュメンタリー番組制作、
企業、NGOのショートフィルム制作やブランディング業務を
行ってきた。
北アイルランド・ベルファストにて、政治活動に参加する家族の下で
育ったリックはアクティビストとしての顔も持つ。
自分の故郷で直面してきた問題と沖縄が抱える問題の間に
共通点を感じながら、ジュゴンと辺野古を題材にした本作品の制作を決めた。
木佐美有 プロデューサー
ニューヨークでの滞在を通して、日本、国際社会の問題への関心を深める。
帰国後、ライター、翻訳者、コーディネーターとして、
企業の広告活動に携わる。2011年に発生した東日本大震災を機に、
報道番組制作を通して、福島第一原発事故後の日本社会の様々な問題に
取り組む。官僚、ジャーナリスト、デザイナー、エンジニアと関わる中で、
分野を超えた表現や問題へのアプローチを追求する。
現在、ライター、プロデューサーとしてイメージ
ミルに所属。

【会場】 ギャラリー・アートグラフ銀座
     (東京都中央区銀座2-9-14 銀座ビル1F) 
http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.php#access-link

入場料: 1,000円
交流会: 1,500円(アルコール・ドリンク、軽食有)トークセッション終了後開始
定員: 30名
※終了後に、来場者が交流できる時間と軽食をご用意します。

【主催】
中越パルプ工業株式会社
http://www.chuetsu-pulp.co.jp/
【共催】
(公財)日本自然保護協会
http://www.nacsj.or.jp/
ギャラリー・アートグラフ銀座
http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.php

※当上映会は社会的課題を知るきっかけづくりを目的としており、
特定の宗教・派閥・国家・主義への賛意や批判を意図したものではありません。
※映画専用のプロジェクター・スクリーン、会場ではありませんので、
一部見にくい部分もありますが、ご了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※申し訳ございませんが託児所は設けておりません。
未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は事前にご相談ください。

【問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
・E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、銀座を拠点にした、
社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、
考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、一社員がはじめた活動です。
定期的にステキな映画をお届けしていきます。
https://www.facebook.com/ginzasocialfilmfestival/
子供も参加可能
ドキュメンタリー映画
上映会

2017年12月03日

第49回 銀座ソーシャル映画祭を11月22日(水)に開催します。
★【ご注意】facebookの「参加」だけではお申込みになりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://peatix.com/event/323017
今回は、東日本大震災直後に来日したカナダの日系映画監督、
リンダ・オオハマ。被災地で彼女が心揺さぶられた数々の出会いを
東北強さと美しさとともに描いたドキュメンタリー映画です。
ゲストはカナダからリンダ・オオハマ監督をお迎えします。
【上映映画】
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「東北の新月」 
http://newmoonovertohoku.com/japan/
あらすじ: 宮城、岩手、福島 各県沿岸の市町村での
2年半以上に及ぶ取材ロケを通じて制作された、
災害に打撃を受けた日系カナダ人映画作家と
被災者住民の心の快復の記録である。(2015年カナダ)
カナダ首相ジャスティン・トルード: 
震災による喪失が引き起こした人々の嘆き苦しみを
災害社の目を通して江上ながらも、なお未来に託す希望の
メッセージを我々にも送っている。
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【日時】
2017年11月22日(水)
・18:30 開場
・19:00 開演 上映+トークセッション
・21:00 交流開始
いつもと異なり、ゲストと共に映画を観ます。
簡単な飲食込みの上映で、別料金の交流会はありません。
【ゲスト】
リンダ・オオハラ監督: 
ドキュメンタリー映画製作者、映画監督、視覚芸術家、
作家、そして教育者。20年以上にわたり映画界で活躍。
ドキュメンタリーは北米、ヨーロッパ、アジアで上映。
多数の受賞あり。
【会場】 ギャラリー・アートグラフ銀座
(東京都中央区銀座2-9-14 銀座ビル1F) 
http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.php#access-link
入場料: 1,000円
交流会: 1,500円
(アルコール・ドリンク、軽食有)トークセッション終了後開始
定員: 30名
※終了後に、来場者が交流できる時間と軽食をご用意します。
【主催】
中越パルプ工業株式会社
http://www.chuetsu-pulp.co.jp/
【共催】
TOKYO WOMEN’S FILM FESTIVAL
https://www.facebook.com/TOKYO-Womens-FILM-Festival-141076…/
かすかべメディアカフェ
https://www.facebook.com/KasukabeMediaCafe
ギャラリー・アートグラフ銀座
http://www.shashinkosha.co.jp/gallery.php
※上映中の入場は対応できませんので、ご注意ください。
※映画専用の機材・会場ではありませんので、一部見えにくかったり、
銀座の街の音が聞こえてきたりすることも想定されます。
あらかじめ了承ください。

【問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
・E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com 
(★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有
ご返答いたします。
★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、銀座を拠点にした、
社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、
考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、
一社員がはじめた活動です。
定期的にステキな映画をお届けしていきます。
https://www.facebook.com/ginzasocialfilmfestival/


第20 回写真展「和気あいあい」
東急セミナーBE青葉台 三輪薫の素敵な写真の撮り方教室
期間/12月1日(金)〜12月7日(木)  
12月3日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土、最終日、午前10:00~午後5:00
内容
横浜市青葉台駅前の「東急セミナーBE青葉台」
写真講座の20 回目の写真展です。
デジタル時代ならではの和紙や画材紙にも
プリントした自然風景と花を28 点展示します。


2017年11月11日

コミュニティクラブたまがわ写真教室展
期間/11月24日(金)〜11月30日(木)  
11月26日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土、最終日、午前10:00~午後5:00
内容
玉川高島屋内で開催されている写真教室、
「コミュニティクラブたまがわ写真教室」
(指導:織作峰子先生)の生徒たちによる作品展


niimi新美 虎夫写真展 清峯─Ma Suisse
期間/11月17日(金)〜11月23日(木)  
会期中無休
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土、日曜日、最終日、午前10:00~午後5:00
内容
澄み渡る空気 吸い込まれるような青空 
雲の中我々を拒絶するほどの山々 
私たちのこの星が出来た頃からの氷河
この地に足を踏み入れる事を夢見てファインダーを覗くと
ココは現実 「やっときたぞ!!」
47年ぶりに作品を見て頂く機会を今日ここに 

Special Thanks
Natsuko Otaka [Katsui Design Office], Kenji Sugita


2017年10月24日

第32回 写団季節風展
期間/11月10日(金)〜11月16日(木)    
11月12日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土曜日、最終日、午前10:00~午後5:00
内容
今年も第32回 写団季節風展を開催することになりました。
私たち、写団季節風は,主に自然風景を題材に作品を発表しております。
今回,会員メンバー9名の作品展示発表いたします。
作品内容といたしましては年2回撮影旅行の作品をメインに
展示発表いたします。
秋の撮影旅行
昨年10月初旬に長野県乗鞍高原への撮影旅行での作品
早秋の高原、湖沼、滝 等の作品

春の撮影旅行
今年6月下旬に長野県安曇野地方での作品
あずみの公園のアヤメ、睡蓮、渓谷、滝 等の作品

日常、都会での生活から離れて、自然風景を追い求めて、メンバー独自の
カメラ視点を駆使した、作品の数々を展示させていただきました。