ギャラリー情報

2016年11月25日

岡田紅師会 第7回写真展
ファインダーを覗いて絵を描こう 
期間/1月20日(金)〜1月26日(木)
1月22日 (日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土,最終日 午前10:00~午後5:00
内容
私ども岡田紅師会は富士山をこよなく愛し撮りつづけた
故岡田紅陽先生並びに師弟榑沼光長先生を師と仰ぎ
富士山はもとより一般ネーチャー等フイルム撮影を
主に行っている者達です。


2016年11月18日

classikクラシックカメラ写真展
クラシックカメラ写真展に貴方の作品を応募してみませんか!!
応募作品で入選された方は
平成29年2月10日(金)〜16日(木)
銀座ギャラリー・アートグラフにて
クラシックカメラ写真展に展示させていただきます。
作品募集
募集期間 平成29年1月10日(火)まで
作品応募要項
1. 題材は自由ですが、クラシックカメラで撮影した作品に限ります。クラシックカメラの定義は、
フィルムカメラであること。
年代、フィルムサイズは問いません。
2. 応募作品は四切サイズとし、カラー・モノクロは問いません。
3. 応募作品は、銀塩プリントに限ります。
4. 応募は無料ですが、展示決定の場合は、
作品1点につき10,800円の出展料を頂きます。

5. 応募方法は、作品裏面に
「題名・クラシックカメラ名・年代・氏名・住所・連絡先電話番号」を
明記した票を添付して下さい。
6. 添付してある応募票をクリックしてください。
7. 応募作品の返却をご希望の方は、
返却用封筒に切手を貼付したものを同封して下さい。
同封のない方は返却できませんので、ご了承下さい。
8. 展示作品は、プロ写真家・写真編集者による審査会により、
決定いたします。
9. 展示作品は、半切サイズ、モノクロ・バライタ仕上げ
またはカラー・RPPプリント仕上げ、
オーバーマット、アルミ額装にて、展示いたします。
10.展示作品は、期間終了後、ご本人に着払いで返却いたします。
classik

2016年11月11日

第63回 日本映像スタジオ協会 スタッフコンテスト発表展
期間/11月25日(金)〜12月1日(木)
     11月27日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土・最終日 午前10:00~午後5:00

テーマは「情熱」。
スタジオスタッフ写真コンテストの優秀作品展です。
カラー・モノクロの35作品を展示いたします。


2016年11月08日

在 Being 後藤将司写真展
期間/12月16日(金)〜12月26日(月)
     12月18日(日) 23日(金祝) 25日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.最終日午前10:00~午後5:00

「秋に染まる森林」「無造作に並ぶモノ」「瞬間残像」
テーマは目の前の存在。
一人旅で感じたフォトジェニックな瞬間をPhoto にした。
レンズから見える世界には「そこに在るモノ」 たちが自己主張をしていた。


第2回ウィステリア展 心象- 個々の風景
期間/12月9日(金)〜12月15日(木)
     12月11日(日)開館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.日曜日.最終日午前10:00~午後5:00

写真家・藤村大介氏が主催する、ウィステリアフォトクラブ。
写真や旅が好きで集まったメンバーによる2 回目のグループ
展を開催いたします。
何にも縛られず「写真という自由な世界」を楽しむことが
モットー。
いろいろな地に出向いて、いろいろな出来事に触れて、
セレクトしながらシャッターを切ったその時々の気持ちを振り返りました。
各自思い入れのある瞬間を集めた、全29 点となります。


一橋大学写真部 第18回 OB展
期間/12月2日(金)〜12月8日(木)
     12月4日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.最終日午前10:00~午後5:00

大学を卒業してからも写真を撮り続けてきたメンバー、
最近になってまた写真を撮り始めたメンバーと、
いろいろではありますが、
現役の学生時代にはモノクロフィルムで
自分たちで焼き付けをしていた方々も、
しだいにデジタル化の流れに押され、
また写真に対する取り組み方が違って
きたのでは無いでしょうか
取り組みはいろいろですが、
われわれの写真を愛する
気持ちに変わりはありません。


2016年09月08日

hatakeda冴子門下生秀作展 VI
期間/11月18日(金)〜11月24日(木)
     11月20日(日) 23日(水祝)開館
時間/月〜土曜日 午前10:00~午後6:00
時間/日曜、祝日、最終日午前10:00~午後5:00

フィルムを使って上手く撮ることからデジタル写真へと移る中、
進歩と持続のけじめとして、またタイトルの持つ意味を含め共感で
きる内容を目標に、どこかホッとする展示作品。


2016年09月01日

第31回銀座ソーシャル映画祭を10月26日(水)に開催します。

★【ご注意】facebook「参加」だけではお申込になりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://peatix.com/event/206852/published

第31回の上映映画は、GSFFでは初上映となる
「フォークス・オーバー・ナイブズ – いのちを救う食卓革命」です。
公式サイト: http://vegerevo.com/

約半数の国民が何らかの薬を常用し、3人に1人が糖尿病を発症、
毎年100万人が心臓疾患とガンで命を落とすと言われているアメリカ。
医療費の増大が社会問題となり、ダイエットが注目を浴びる一方で、
真の問題は見過ごされたままになっていた。
しかし、動物性食品こそが不健康の原因だと唱えるこの映画は、
問題の本質を明らかにし、多くの人々の支持を得て全米で
大ヒットを記録することになった。

卵や乳製品を含む、一切の動物性食品を食べない菜食主義は
ビーガンと呼ばれ、最近ではクリントン元大統領が実践していることで
話題となっている。
クリントン元大統領はエセルスティン博士の著作に影響を受け、
助言をもらってビーガンを始めたと言われる。
また、マドンナやナタリー・ポートマンなど、
多くのセレブもビーガンを実践しており、
幅広い人々に支持を広げている。
そのきっかけとなったのが、本作で紹介されている
キャンベル、エセルスティン両博士の研究だ。

本作には実際に菜食主義を実践して、
病から立ち直った多くの実例が紹介されている。
それと同時に、菜食を阻む見えない力についても言及している。
菜食主義は極端だという偏見、加工食品に偏った手軽な食生活。
食品業界の意向が優先される学校での食事プラン。
肉を食べないと力が出ないという思い込みなど、
日常に潜む問題点に警鐘を鳴らす。
見れば自分の食生活を見直すきっかけになるはずだ。
食(フォーク)はメス(ナイフ)を征するという事実を
明らかにする衝撃作である。

今回も、その場で来場者が交流できる時間と
軽食をご用意しています。交流会にもぜひご参加ください。

<日時>
2016年10月26日(水)18:30開場、19:00開演 
上映+ダイアログ、21:00交流会

<会場>
ギャラリー・アートグラフ銀座(銀座サービスセンター1F)
http://www.shashinkosha.co.jp/servicecenter.htm#ginza 
<会場>
入場料: 1000円(上映+トークセッション)
交流会: 1500円(ドリンク、軽食有)上映等終了後開始
定員: 30名
<主催>
中越パルプ工業(株)
<共催>
(株)オルタナ、ギャラリー・アートグラフ銀座

※映画専用の機材・会場ではありませんので、一部見えにくかったり、
銀座の街の音が聞こえてきたりすることも想定されます。あらかじめ了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※託児所は設けておりません。未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は、事前にご相談ください。

【問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、銀座を拠点にした、
社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、
考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、一社員がはじめた活動です。
定期的にステキな映画をお届けしていきます。


2016年08月31日

銀座ソーシャル映画祭映画祭
第29回は9月14日(水)に開催!
「横乗日本映画祭」とのコラボ企画です!
今回はいつもの趣向と全く異なる、
11月に茅ヶ崎で開催される「横乗日本映画祭」との
コラボ企画です。
社会派ばかりじゃなく、多様性を楽しみましょう。

★お申し込みは下記のフォームにて受け付けております。
(必ず、フォームにてお申し込みください)
http://ptix.co/2cbHBPp

<上映映画> 
【factory life】 http://yoko-nori.jp/2015/10/05/factory-life/
ベテランシェーパーが屋根裏に残ったクラークフォームを発見し
人生最後のガンをシェープする決意をする。
ファクトリーに集う若いビルダーがその製作に参加し、
そしてザ デイがやってくる。
フランスインターナショナルサーフムービーフェスティバル最優秀撮影賞受賞作品

【雪メイカー】 http://yoko-nori.jp/2015/10/05/yukimaker/
“Yukimaker”は日本のアンダーグランドな
ハンドメイドボードカルチャーの物語。
若者からの人気でこれまで着実に成長してきた
スノーボーディングは、ここへ来て自らの手で
自分たちのボードを作り出すクラフトマン達により、
そのルーツを再発見した。
雪に覆われた山肌を立って滑り降りる為に
生み出されたシンプルなボード。
それにはバインディングやP-Tex、ましてはエッジなんて
テクノロジーの助けは必要無い。
最もベーシックでシンプルなヨコ乗りの喜びだ。
それが日本語で“雪板”と呼ばれるこの板。
オレ達は日本でのDIY雪板ムーブメントを引っ張る2人を
追いかけた。
ひとりは長野県から極めてアーティスティックなスタイルを持つ
”Make-Yukiita(芽育“MAKE”雪板)の五明淳。
そしてもうひとりは青森県からロッカーとボードシェイプに
パッションを注ぐ老舗ブランド“Scramble USA”を代表する堀内ケン。
さあ、このムーブメントに飛び乗り、Yukimakerにならないか?

今回も、その場で来場者が交流できる時間と軽食を
ご用意しています。交流会にもぜひご参加ください。

<日時>
2016年9月14日(水)18:30開場、19:00開演 
上映+ダイアログ、21:00交流会
(※9月17日(土)は平塚でサーフィン体験ツアーもご用意しています。
別途レンタル代必要)

<ゲスト>
劔持良輔さん
平塚市出身、在住。mo3store、gallery FRESCO代表。
横乗り系のショートフィルムを上映する
日本初の映画祭「横乗日本映画祭」を2012年より開催する主催者。
mo3store http://www.mo3store.com/
横乗日本映画祭 http://yoko-nori.jp/

<会場>
ギャラリー・アートグラフ銀座(銀座サービスセンター1F)
http://www.shashinkosha.co.jp/servicecenter.htm#ginza 

<会場>
入場料: 1,000円(上映+トークセッション)
交流会: 1,500円(ドリンク、軽食有)上映等終了後開始
定員: 30名

★お申し込みは下記のフォームにて受け付けております。
(必ず、フォームにてお申し込みください)
http://ptix.co/2cbHBPp

<主催>
中越パルプ工業(株)

<共催>
(株)オルタナ、ギャラリー・アートグラフ銀座、
横乗日本映画祭、mo3store

※映画専用の機材・会場ではありませんので、
一部見えにくかったり、銀座の街の音が聞こえてきたりすることも
想定されます。あらかじめ了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※託児所は設けておりません。未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は、事前にご相談ください。

【問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局(担当:片岡)
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。


2016年08月27日

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岩橋崇至写真展(IWAHASHI TAKASHI)  
〜山々の四季〜
期間/9月9日(金)〜9月17日(土)
      日曜休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.最終日   午前10:00~午後5:00

岩橋氏の原点ともいえる北アルプス、
その太古から変わらずに厳しく美しく存在する姿を追い求めて半世紀、
いまいちど、その原点を振り返り厳選した作品約40数点を展示します。