ギャラリー情報

2017年02月16日

林 莊祐 写真展「キューバの風」
期間/2月17日(金)〜2月23日(木)
会期中無休
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土曜、日曜、最終日午前10:00~午後5:00
内容
世界で注目される国、キューバのいま、をお伝えします。
アメリカと国交回復、革命司令官カストロの死去など、
大きく時代が変わる
キューバを再三訪ね、庶民の表情や観光スポットをカメラに納めました。
クラシックカー、ヘミングウエイ、世界遺産の町、革命同志
ゲバラの遺産など、多くの日本人も興味を持つ数々の光景を旅記者の目で展示します。


2017年02月13日

銀座ソーシャル映画祭映画祭
2/15 第35回「銀座ソーシャル映画祭」を開催します

2月15日(水)に『ポバティー・インク』を再上映します。
1月にGSFFで初上映しましたが、初めて参加いただいた方も多く、
内容も好評だったため、早速2月にも再上映することとしました。
前回興味がありご都合が合わなかった方も是非ご参加ください。

今回もギャラリー・アートグラフ銀座をご厚意でお借りします。
また有志の協力で運営しており専門ではありません。
至らない点も多くございますが、ご了承ください。

第35回の上映映画は、
『ポバティー・インク-あなたの寄付の不都合な真実-』です。
公式サイト: http://unitedpeople.jp/povertyinc/

「貧しい気の毒な人たちのために手を差し伸べよう」
「彼らは無力で何もできない」
そんなイメージを謳い、繰り広げられてきた営利目的の途上国開発は、
今や数十億ドルに及ぶ巨大産業となっている。
その多くの援助活動が失敗に終わり、
援助の受け手がもともと持っている能力やパワーも損ないさえする。
私たちの「支援」がもたらす問題は?
正しい支援のあり方とは?途上国とどう向き合うべきなのか?
ハイチやアフリカを主な舞台に、
“支援される側”の人たちの生の声を伝えるドキュメンタリーです。

★【ご注意】facebookの「参加」だけではお申込みになりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://ptix.co/2kq0TBk

<日時> 2017年2月15日(水)18:30開場、19:00開演(上映+ダイアログ)、21:00交流会

<会場> ギャラリー・アートグラフ銀座(銀座サービスセンター1F)
http://www.shashinkosha.co.jp/servicecenter.htm#ginza

入場料: 1000円(上映+トークセッション)
交流会: 1500円(アルコール・ドリンク、軽食有) トークセッション終了後開始
定員: 30名
※終了後に、来場者が交流できる時間と軽食をご用意します。

<主催> 中越パルプ工業(株)
<共催> (株)オルタナ、ギャラリー・アートグラフ銀座
―――――――――――――――――――――――–
※映画専用のプロジェクター・スクリーン、会場ではありませんので、
一部見にくい部分もありますが、ご了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※申し訳ございませんが託児所は設けておりません。未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は事前にご相談ください。

【お問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、銀座を拠点にした、社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、一社員がはじめた活動です。定期的にステキな映画をお届けしていきます。
【お問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、
銀座を拠点にした、社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、
考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、
一社員がはじめた活動です。定期的にステキな映画をお届けしていきます。


2017年02月09日

第7回クラシックカメラ写真展
期間/2月10日(金)〜2月16日(木)
2月11日(祝土)12日(日)休館

時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
最終日午前10:00~午後5:00
内容
今年で7回目を迎えてのクラシックカメラ写真展。
フィルムカメラで撮影された作品です。
シャッターを押せば映るデジタルカメラが全盛の昨今、
マニュアルカメラで露出を考え、光を操りながら
シャッターを押す瞬間は、写真愛好家に取って
至福の時であろうと思います。
フィルムカメラも今やクラシックカメラと
呼ばれるようになりました。
フィルムで撮影し現像、プリントに再現された
画像は何とも言えない味を醸し出しています。
これは正にアートの世界に導くものと確信します。
このクラシックカメラ写真展は全てフィルムで撮影され、
プリントされた作品です。
クラシックカメラのテイストをどうぞお楽しみください。


2017年01月26日

第14回 IPCC写真倶楽部展 
「思いのまま」身近な風景から

期間/1月27日(金)〜2月2日(木)
     1月29日(日)開館


時間/月〜金曜日,日曜日 午前10:00~午後7:00
時間/土.最終日 午前10:00~午後5:00

内容
創設以来18年。
IPCC社員及びOBによる写真倶楽部として
国内外での撮影会、写真コンテストへの参加、
福田健太郎先生の指導会等を通して、
この1 年間、自由なテーマで、
思いのままに個性溢れる作品を紹介しています。


2016年12月26日

銀座ソーシャル映画祭映画祭
第34回「銀座ソーシャル映画祭」を開催します。

年が明けた1月18日(水)に2017年の新春第1弾は
『ポバティー・インク』を初上映します。
今回もギャラリー・アートグラフ銀座をご厚意でお借りします。
また有志の協力で運営しており専門ではありません。
至らない点も多くございますが、ご了承ください。

第34回の上映映画は、
『ポバティー・インク-あなたの寄付の不都合な真実-』です。
公式サイト: http://unitedpeople.jp/povertyinc/

「貧しい気の毒な人たちのために手を差し伸べよう」
「彼らは無力で何もできない」
そんなイメージを謳い、繰り広げられてきた営利目的の途上国開発は、
今や数十億ドルに及ぶ巨大産業となっている。
その多くの援助活動が失敗に終わり、
援助の受け手がもともと持っている能力やパワーも損ないさえする。
私たちの「支援」がもたらす問題は?
正しい支援のあり方とは?途上国とどう向き合うべきなのか?
ハイチやアフリカを主な舞台に、
“支援される側”の人たちの生の声を伝えるドキュメンタリーです。

★【ご注意】facebookの「参加」だけではお申込みになりません★
必ず下記のフォームにお申し込みください。
http://ptix.co/2hXKBkq

<日時> 2017年1月18日(水)
18:30開場、19:00開演(上映+ダイアログ)、21:00交流会

<会場> ギャラリー・アートグラフ銀座(銀座サービスセンター1F)
http://www.shashinkosha.co.jp/servicecenter.htm#ginza

入場料: 1000円(上映+トークセッション)
交流会: 1500円(アルコール・ドリンク、軽食有) 
トークセッション終了後開始
定員: 30名
※終了後に、来場者が交流できる時間と軽食をご用意します。

<主催> 中越パルプ工業(株)
<共催> (株)オルタナ、ギャラリー・アートグラフ銀座
―――――――――――――――――――――――–
※映画専用のプロジェクター・スクリーン、会場ではありませんので、
一部見にくい部分もありますが、ご了承ください。
※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
※申し訳ございませんが託児所は設けておりません。
未就学児のご参加はご遠慮ください。
※車椅子での来場を希望される方は事前にご相談ください。

【お問い合わせ】
銀座ソーシャル映画祭 事務局
E-mail : ginzasocialfilm★gmail.com (★を@に変更してください)
※お問い合わせ事項は中越パルプ工業(株)と共有・ご返答いたします。

★★銀座ソーシャル映画祭とは・・・★★
中越パルプ工業株式会社が主催する、
銀座を拠点にした、社会派映画の上映会です。
多くの人に社会課題と自分との接点を増やしてもらいたい、
考えるきっかけを作ってもらいたいと思い、
一社員がはじめた活動です。定期的にステキな映画をお届けしていきます。


2016年12月24日

66 写真弘社フォトグラフスコレクション展
写真弘社カレンダーの名作(大正〜昭和初期)

期間/2017年1月4日(水)〜1月19日(木)
日、祝日休館
1月8日(日)1月9日(祝月)休館
1月15日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.最終日   午前10:00~午後5:00

1950年の創業以来、写真弘社は
プロフェッショナル写真の制作を引き受けてまいりました。
写真制作を始めて今年で66年目にあたります。
熟達した技術と感性とで、わが国の名だたるプロ写真作家の名作を
手がけてきました。
展示作品は
日本の写真芸術の創世記、大正、昭和初期に
活躍した写真家の作品を36年に渡り写真弘社カレンダーとして
紹介して来た作品(レプリカ)を展示すると共に
当時の掲載カレンダーを展示します。

展示作家10名
小石 清, ハナヤ勘兵衞, 高山正隆, 津坂淳
松尾 才五郎, 田村 栄, 花和 銀吾, 安井 仲治,
中山 岩太, 唐 武
作品展示数モノクロ18点
今年、日本写真協会より写真弘社は
ラボとして初めて功労賞を授与されました。
多くの方々からお祝いのメッセージを頂戴いたしました。
この場をお借りいたしまして厚く御礼を申しあげます。

プロ・アマ写真家とともに、写真文化のさらなる発展と繁栄に貢献しつづけます。
多くのアーティスト作品をご覧頂き販売、レンタルのご要望にお答え
しております。
作品を愛好家の方々の要望にお応えしギャラリー・アートグラフが
リース・販売の許可を作家よりいただきました。
手軽にアート作品に触れる機会が増える事と確信いたします。
お部屋に飾るだけでなく、事務所や会議室・応接室の装飾として、
また店舗やウィンドウディスプレイにもご利用いただけます。
お手軽なレンタルを利用してシーズンごとの差し替えも楽しめます。
作品の展示、取付作業にも応じておりますので一度ご相談下さい
ます様ご案内申し上げます。


2016年12月18日

classikクラシックカメラ写真展
クラシックカメラ写真展に貴方の作品を応募してみませんか!!
応募作品で入選された方は
平成29年2月10日(金)〜16日(木)
銀座ギャラリー・アートグラフにて
クラシックカメラ写真展に展示させていただきます。
作品募集
募集期間 平成29年1月10日(火)まで
作品応募要項
1. 題材は自由ですが、クラシックカメラで撮影した作品に限ります。クラシックカメラの定義は、
フィルムカメラであること。
年代、フィルムサイズは問いません。
2. 応募作品は四切サイズとし、カラー・モノクロは問いません。
3. 応募作品は、銀塩プリントに限ります。
4. 応募は無料ですが、展示決定の場合は、
作品1点につき10,800円の出展料を頂きます。

5. 応募方法は、作品裏面に
「題名・クラシックカメラ名・年代・氏名・住所・連絡先電話番号」を
明記した票を添付して下さい。
6. 添付してある応募票をクリックしてください。
7. 応募作品の返却をご希望の方は、
返却用封筒に切手を貼付したものを同封して下さい。
同封のない方は返却できませんので、ご了承下さい。
8. 展示作品は、プロ写真家・写真編集者による審査会により、
決定いたします。
9. 展示作品は、半切サイズ、モノクロ・バライタ仕上げ
またはカラー・RPPプリント仕上げ、
オーバーマット、アルミ額装にて、展示いたします。
10.展示作品は、期間終了後、ご本人に着払いで返却いたします。
classik

2016年11月25日

岡田紅師会 第7回写真展
ファインダーを覗いて絵を描こう 
期間/1月20日(金)〜1月26日(木)
1月22日 (日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
土,最終日 午前10:00~午後5:00
内容
私ども岡田紅師会は富士山をこよなく愛し撮りつづけた
故岡田紅陽先生並びに師弟榑沼光長先生を師と仰ぎ
富士山はもとより一般ネーチャー等フイルム撮影を
主に行っている者達です。


2016年11月08日

在 Being 後藤将司写真展
期間/12月16日(金)〜12月26日(月)
     12月18日(日) 23日(金祝) 25日(日)休館
時間/月〜金曜日 午前10:00~午後6:00
時間/土.最終日午前10:00~午後5:00

「秋に染まる森林」「無造作に並ぶモノ」「瞬間残像」
テーマは目の前の存在。
一人旅で感じたフォトジェニックな瞬間をPhoto にした。
レンズから見える世界には「そこに在るモノ」 たちが自己主張をしていた。


2016年09月08日

hatakeda冴子門下生秀作展 VI
期間/11月18日(金)〜11月24日(木)
     11月20日(日) 23日(水祝)開館
時間/月〜土曜日 午前10:00~午後6:00
時間/日曜、祝日、最終日午前10:00~午後5:00

フィルムを使って上手く撮ることからデジタル写真へと移る中、
進歩と持続のけじめとして、またタイトルの持つ意味を含め共感で
きる内容を目標に、どこかホッとする展示作品。