ポケモンタイピングDS

ポケモンタイピングのキーボードに黒が登場

http://www.famicom-plaza.com/blog/2011/07/0728pokemontyping.html 違うのはキーボードの色だけ 今秋発売だそうです

『バトル&ゲット! ポケモンタイピングDS』の公式サイトが開設!新情報色々!

http://www.pokemon.co.jp/ex/typing/ タイピング1 タイピング2 タイピング3 タイピング4 タイピング6 タイピング5 タイピング 画像がたくさん公開されました これを見る限りではゲームとしての質はそれなりに高そうです 行動の決定もタイピングを使うようですね 「けんきゅうノート」「タイピングカード」「タイピングボール」といったアイテムも登場 正確さ、速さ、ランキングなどが記録されるので気が抜けません 「ヒトカゲやま」等、ちゃんと地名もあるようです ローマ字表もついてくる…欲しいなこれ そしてヒロイン2人がニーソ!(1人はストッキング?) よくわかってますねえ 新たに登場が判明したポケモンは ジャローダ、シキジカ春、ウソッキー、カメックス、ペラップ、ドレディア、ヒマナッツ、バニプッチ、フォレトス、ピィ、チラチーノ、コロモリ、バリヤード、ゴチルゼル、ホウオウ ローマ字表に描かれてるポケモンもおそらく登場するでしょう 発売日は2011年4月21日(木) 価格は5,800円 プレイ人数は1人(あれ…じゃあランキングって何だ?) 「ニンテンドー ワイヤレスキーボード」には単3形乾電池2本が必要です DSコンパクトスタンドもついてきます

ポケモンタイピングDS、続報

タイピング 主人公は男女 ポケモンを調査している木内エイジに頼まれ、「タイピングボール」を使い情報を収集する、という設定 エイジの助手の青葉キイが冒険を手伝ってくれるそうです 調査したポケモンは研究ノートに記録されます 新たに登場確定したポケモンは、ビリジオン、ゼクロム、エモンガ、マメパト、ヨーテリー、ダゲキ、ウソハチ 後半に挑める「100匹のポケモンを連続でタイピングするコース」はガチ、とのこと うーんますます欲しくなってきました でも今日ポケカに○万円使ってしまったので無理そう… 主人公の顔、なんてコピペなんだ

ポケモンタイピングDSはボスとかも存在するようです

公式サイトにポケモンタイピングDSの情報が追加 あと言い忘れてましたがWCS二期応募も開始してますね タイピング2 タイピング1 >『ポケットモンスターブラック・ホワイト』で初登場した新ポケモンたちを中心に、400種類以上のポケモンが登場! >キーボードの形をしたマップでは、キーボードの各キーがプレイできるコースになっているよ。森や水辺などさまざまなコースがあり、ここでポケモンたちと出会い、タイピングで情報をゲットすることができるぞ。 >また、タイピングが速ければ速いほど、コースの中でたくさんのポケモンと出会うことができるんだ。 >あのポケモンにも出会えるかも・・・・・・!? 一応ゲーム形式にはなっているようですね 新たに登場が確定したポケモンはミジュマル、コバルオン、チェリンボ、チラチーノ、モグリュー、ディグダ コースも結構多そうなのでボリュームはそれなりに多い感じがしますね ポケモンがいないコース?もあるっぽいですね 以前公開された情報では、タイピング上級者でも楽しめる難易度もあるようですし 僕はそこまでタイピングが速くないのでちょっと欲しいと思ったりしてしまいました もしアイフォン買ったらこれも買おうかなーなんて(キーボードはアイフォン対応) 発売日は4月21日(木)

DSソフト『バトル&ゲット! ポケモンタイピングDS』やキーボードの詳細が明らかに

キーボード3 キーボード1 キーボード4 キーボード2 http://www.garbagenews.net/archives/1666447.html
任天堂(7974)が2011年1月28日に開催した第3四半期決算説明会の中で、 同社から同年4月発売予定のニンテンドーDS向けタイピングゲーム『バトル&ゲット! ポケモンタイピングDS』に同梱されるキーボードが、 「任天堂として接続保証はしない」ものの、DSだけでなくiPhoneやスマートフォンをはじめとした各種端末に使えることが明らかにされた。 同ソフトの紹介の中で、岩田聡社長が体験談を交えて語った 『バトル&ゲット! ポケモンタイピングDS』はパソコンソフトではお馴染みの、いわゆる「タイピングアクションゲーム」。 プレーヤーは森や海などさまざまなコースを駆け巡りながら、ピカチュウやゾロア、ビクティニなど数百匹以上のポケモンたちとのバトル(表示される文字を間違えることなく打ち込んでいく)を楽しむことができる。 画面写真を見れば分かるように、画面上にタイプすべき文字が表示されるので、ローマ字やポケモンの名前がわからなくても遊べる内容となっている。 今回岩田社長は講演の中で同ソフトについて、「単に子どもさんをターゲットとしたソフトというわけではなく、 つくりとしては、既にタイピングを一定レベルで習得されている大人のお客様にとっても挑戦しがいのあるゲームとして仕上げています」とし、 幅広い年齢層に打ち込んでもらいたいことを述べると共に、同梱されるキーボードについて ちなみに、このソフトに付属しているのは、ブルートゥース規格に準拠したキーボードで、 ROMカードの中にもブルートゥース通信機能を内蔵していて、無線でやり取りするようになっています。  任天堂として接続保証はしておりませんが、実際にはいろいろなデバイスにつながります。 社内でも、このキーボードの試作品をiPhoneやAndroidにつないで使っている人がいますし、実は、私もその一人です。 やはり文字をまとめて打ち込むスピードは、キーボードが一番速いです。 と言及。 「任天堂の接続保証は無い」ものの、ブルートゥース規格に準拠しているため、ブルートゥース規格のキーボードが使える端末(パソコン、iPhoneやAndroidなどのスマートフォン、その他)につながること、 実際に試作品を岩田社長自身も含めて複数のスタッフがiPhoneやAndroidにつないでいることが語られた。 今ソフトの発売価格、同梱されるキーボードのサイズをはじめとした仕様、さらにはこのキーボード単独での別売りがされるのか否かなど、詳細は今のところ明らかにされていない。 また、例えば【アマゾンで「bluetoothキーボード」のキーワードで検索すれば】分かるように、すでに複数のメーカーからbluetooth規格のキーボードは発売中で、スマートフォン向けのも多数発売されている。 しかしながら「あの」任天堂によるブルートゥース規格準拠のキーボードとなれば、たとえそれが(「当初は」がつくか否かはまだ不明だが)1ソフトの同梱品であるとしても、汎用性・普及数はかなりのものとなる。
ということで、ゲーム内容はステージが森や海、雪山のような場所、その他 登場ポケモンがレシラム、ゼクロム、ピカチュウ、ポカブ、ミジュマル、ツタージャ、アチャモ、ゾロア、ビクティニ、チラーミィ、ムンナ、ダルマッカ、ズルッグと数百以上のポケモン 難易度は大人向け、ということが判明しました また同梱キーボードはブルートゥース規格に準拠しているということも判明 僕は特に興味はありませんがポケモン関連作品ということなのでこのゲーム情報も扱っていこうと思います



































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