2008年03月07日

ブログ移行

so-netブログを操作ミスで消してしまったら、二度と復活できない仕様になってることが判明
エントリーを消そうとしたらブログが消えるんだもんな

港区赤坂四畳半社長で仮復旧

そのうちどうするか考えることにする



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2008年01月09日

最近の活動はあきば電脳ライフで

いまだにこちらのページにやってくる方が多いみたいなので、
shi3zのあきば電脳ライフへのリンクを貼っておきます

コラムめいたブログはこちら

突発的にはじまるustreamはonosendai.jpでお楽しみください

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2007年11月04日

続・社長ダイエット論

まあダイエットするぞ宣言した僕ですが、あれから毎日のように魚定食ばっかり食べて2キロ痩せました。

というか、体重って、本来の体重よりも遥かにでかいと、2キロってたいした変動じゃないんですよね。割合の問題ですから。

ところがやっぱりこれが職業病じゃないけど、いくら頑張って魚ばっかり、油物一切ノーサンキューと思っていてもですね、営業職には接待っつうものがあるのです。

接待にいくと大量にアルコール摂取するじゃないですか。

もしくはお料理が予約した時点で決まっていて、自動的に出てくるじゃないですか。

さらに言えば、先方から出されたものを「いえ、僕は・・・」みたいに言って断るなんて感じ悪過ぎるじゃないですか。

自分でお誘いする場合であっても、間違っても精進料理なんか出せないじゃないですか。
ベジタリアンのスティーブ・ジョブスはプレスを招いた食事会でベジタリアンメニューを出して大顰蹙を買ったらしいですけど、そんなこと僕みたいな小物にできるわけないじゃないですか。

そしたら、なるべく美味しいお店でご馳走するべきじゃないですか。
僕はちょっとこのあたりの接待に自信があって、グルメライターの知人も何人かいるので、安いけど美味しい店、高級で品がいいけど意外と安い店、とかいうのをですね、それなりにたくさん教えてもらえるわけです。

そういう、ちょっとこじんまりていて気さくなんだけど「おおっ」と感動するくらい美味しい店にですね、知り合って間もない方を連れて行くと、もう凄く感謝されるわけです。会社の株は未公開だけど、僕の株はストップ高ですよ。


そして長時間話し込んでいてですよ、目の前に極上の料理と酒があったら、人間誰しも食べたくなるじゃないですか。

すると頑張って昼ご飯を和食中心、しかもその4割は豆腐メインのローカロリー食にしても、夜はドカンとメガカロリー(1000Kって1メガですからね)ですよ。意味がない。


さらに話が盛り上がって二次会、三次会といくわけじゃないですか。
むしろ話が盛り上がらない接待なんて接待として失敗しているわけじゃないですか。

次の店いったらやっぱりなにか飲んで、なにかつまみますよね。

それで太らなかったら嘘なわけですよ。

アルコールなんて糖分そのものだし、つまみなんてカロリーそのもの。
でもわかっちゃいるけどやめられない。

先週は会食が三件くらいあってですね。
なぜか3キロ増えました。

2キロ減らしたのに三日で3キロ増える。
二歩進んで三歩下がる。

僕の体重のグラフを見ると、もう仕手戦かっていうくらいの乱高下ですからね。
これが株式なら、東証に取引一時停止をお願いしたいところですが、体重ですからそうもいきません。

もっとカロリーを使うような、たとえばビリーズブートキャンプとかするしかないですかねえ

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メインのブログをソネットに移しました

ブログジプシーと化した僕ですが、ついに最後の止まり木となるか?

So-netさんでブログをやることにしました。

So-netの港区赤坂四畳半社長

思ったら、それと入れ違いにココログの方のブログがアルファブロガーアワードかなんかにノミネートされてしまい、めんどくさいと思ったのですが強行。

So-netさんに引っ越すきっかけになったのは、「ページビューに応じてポイントが貯まる」らしいから。
セコいなあ

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2007年10月30日

i-sobotを使って乗用ヒューマノイドロボットの実験を行う

弊社では人型ロボットがいずれ世界の中心産業になっていくと考え、創業時から人型ロボットの事業化への取り組みや、その周辺事業などに力を入れています。

先日タカラトミーから発売されたi-sobotは、3万円とリーズナブルながら、今まで存在したどんなロボットよりも多彩な動きが僅かなコマンドで実行でき、まさに人型ロボット玩具の革命的存在と言えます。

近い将来、こうした人型ロボットにガンダムのように乗り込む日がやってくるのか?
もしそうだとしたら、そのとき人はどんな視点でものをみることになるのか。

模型用の無線カメラを使って、実際にやってみました。

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ハイテク 

ダイエットと社長外見論

やっぱり社長っていうのは人に見られる仕事だし、文字通り会社の顔になってしまうわけですから、見た目が良いに越したことはないと思うのです。

しかしあまりにお洒落でハンサムすぎると、「こいつモテそうだな」「仕事より女の子と遊んでそうだな」と思われてしまって逆効果になってしまうかもしれません。

しかし明らかに「こいつ若い頃モテなかったんだろうな」「今もまわりにいる女性はみんな金に惹かれてるんだろうな」と思われてしまうのも大きなマイナスです。

その人が本当に良い人間か、経営者として優秀か、人格者か、そういうことは全てすっとばして、見た目だけで半分以上が判断されてしまうのです。

そういうわけで、僕は見た目は気にするタイプなのです。

僕が理想とする社長像は「モテないかもしれないけど愛嬌があって不思議と人を引きつける魅力のある変人」です。

「この人は普通の人だな」と思われながらも人を引きつけられるとしたら、相当な人物です。
それは無理なので、「この人は変人だから面白いな」と思われる方が比較的易しいのではないかと思います。

「モテそう」と思われるのは危険ですが「モテない」と断じられるのも困ります。

だから「モテないかもしれないけど好きになれそう」というポジションを目指すのです。

そのためにはなにが大事か?
適度に痩せてることです。

太っていてモテそうな人というのは本当に凄いですが、自分の年齢や性格、会社の規模感を考えると、まだ貫禄をつけてやっていく感じではありません。

どちらかというと「身軽にやります!喜んでやります」というタイプです。
身軽にやります、という台詞が太っていると白々しくなってしまいます。
だから痩せる必要があります。

とはいえ、あまり精悍になってしまうと、「モテそう」と思われてしまいます。
あまり痩せすぎないように注意する必要があります。

以前は「太って来たな」と思うと、積極的に筋力トレーニングをやっていたのですが、それを繰り返していたら生まれつきの体質から病気になってしまい、うまくいきませんでした。

最後に退院してから一度も筋トレをしていませんが、気がつくと半年で15キロも太ってしまいました。

最近自分の映ったビデオを見たのですが、「やばい」と思うくらい太っていました。当然ですがね。
なんとか痩せたい。けど、筋トレはできない。

そうすると食事療法くらいしか手が無い訳です。

先々週はまるまる毎日朝食はサブウェイのアボカドベジーだけを食べ続けました。
でもなんだかあまり痩せてる感じがしません。

ポテトも食べていたのがいけないのでしょうか。
今日は試しにポテトを抜きにしてみました。

するとものの数時間もたたないうちにおなかが空いてきます。
おなかがすくと集中力が途切れて、あまり頭を使うことが出来ません。

これはこれで、死活問題です。

やはり最後の手段は和食です。

食事制限でダイエットをしようと考えると、だいたい食費を減らそうと考えてしまいます。
これは間違いです。

食費を減らすと、結局カロリーと炭水化物の高いものしか残らなくなります。

むしろ食費を増やして、繊維質な高級食材をたくさん食べるようにした方が、摂取量は減るような気がします。

炭水化物をとらない代わりにタンパク質、たとえば豆腐などをやまほど食べる訳です。
これでだいぶおなかがふくれます。

今日は7時過ぎに冷や奴とサバ味噌の昼ご飯(遅いですが)を食べたのですが、5時間たってもまだ満腹感があります。

これだ、と思いました。
これから続けていきたいと思います。

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2007年10月26日

シリコンバレー出張記

帰ってきました。

テクノロジーサイドの出張記はこちら

サンフランシスコとシリコンバレーを訪れるのは、実に10年ぶり。
21歳のとき、MicrosoftのHeadquatersの所属で働いていた頃、GDCに参加して以来です。

初日は観光も兼ねてアップル本社参り。



カンパニーストアで大量に買い物します。当たり前ですが素晴らしい品揃え。



シリコンバレー最大のモールと言われる、スタンフォードショッピングセンターで昼食。
ミニアップルストアで日本では売り切れ続出のiPod touchを購入。もちろん日本語もちゃんと使えます。



インテル本社にも行きました。



半導体の歴史とかが解って良かったです。本物のシリコンウエハーも展示されてました。

初日の夜は個人的に西海岸で最も美味い店だと思っているCRUSTACEANでダンゲネスクラブ(蟹)の油ローストを食べました。



もう手とかベトベトになっちゃうんですけど、夢中になって食べちゃうんですよね。

二日目はシリコンバレー在住の友人、江島健太郎氏のオフィスを襲撃。



iPhoneの開発者の一人である増井敏之さんとも現地のTwitterで知り合い、とっても楽しい時間を過ごしました。ありがとう!



トイザらスでは以前から欲しかった陸海空全用ラジコン、Storm Launcherをゲット。でかすぎて本当に持ち歩くのに困る。



他にもアメリカでしか売ってない、火薬を使うロケット玩具があったのですが、どう考えても飛行機に持ち込めそうにないので諦めました。デジタルビデオカメラ付きのロケットとか超欲しいのに・・・



アメリカにはとにかく空飛ぶ玩具が多い。これは日本より都会の空が広いせいでしょうね。
この空飛ぶロボット玩具は、原理的には最近日本で流行している安いラジコン飛行機と同じなのですが、人型のものが飛ぶというのがなにか違う感じがして凄い。


今回の主な目的はCTIAへの参加。CTIAは全米最大のワイアレスネットワーク事業者カンファレンスで、特に最近はモバイル関連イベントの雄として世界随一の参加者を誇ります。



全米でのモバイルの注目度は高く、上の写真のようにモバイル関係の業界紙だけでもこれだけあります。

今回のCTIAはサンフランシスコのMoscone Centerで開催されたのですが、近くにとてもジャンキーなお寿司屋さんがあり、スパイダーロールやドラゴンロールに舌鼓を打ちました。







上がスパイダーロールで、下の左側がドラゴンロール、右側がロックンロールです。
こちらでは日本にはない寿司が一番美味しいですね。


Post Streetのお店ではいろいろなロボットが売られていました。



こんなタコっぽいロボットから



可愛いパンダロボまで。
このパンダロボは手前の子パンダをナデナデします。



ご存知万能アストロメックドロイドのR2D2が$119だったので即買いしました。
でかすぎて持ち歩くのが大変でした。



フィッシャーマンズワーフでカニとムール貝とエビの鉄板焼きを食す。
エビがとにかく美味かったですね。




夜はシリコンバレー在住の日本人技術者の方々と宴会。
そのあと、増井さんの自宅にまでお邪魔して大変充実した出張でした。



写真は自宅のキーボードを弾く増井さんです。
増井さんは研究者としてソニー時代から大変高名な方ですが、新しい学会発表をする度にイメージソングを作曲して流していたそうです。多才ですねえ。



帰りにサンフランシスコ空港内でケータイ電話の自販機を発見。





こんなものまで売ってるって凄いなあ

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経営 | ハイテク

2007年10月23日

シリコンバレーと蟹

サンフランシスコに着きました。
今回のレンタカーはAUDIのA4カブリオレ。
やっぱりカリフォルニアはオープンに限ります。

まずはシリコンバレー詣で。というわけで、クルマで一時間ほど飛ばしてクパチーノにあるアップル本社へ。

アップル本社の住所は 1 infinity loop 通りとなっています。無限ループ通り?と疑問におもって行くと、なんと、本当にぐるぐるループしていました。

infinity loopは本社の敷地内の通りの名前ですね。

アップルのカンパニーストアでここでしか買えないレアアイテムをしこたま買い込み、返す刀でシリコンバレーで最も有名なモールであるスタンフォードショッピングセンターへ。



ここにはミニアップルストアのモデル店があります。確かに小さい。けど快適。



日本だと軒並み売り切れになってるiPod touchの在庫があったので思わず買ってしまいました。
iPhoneは持ってるのですが、やっぱり日本語で検索したいし・・・



お次はインテル本社。インテル博物館でマイクロチップの歴史を学びます。
実物のシリコンウエハーや4004、初代IBM-PCなど小さいながらも見所の多い博物館でした。

夜はホテルにもどって一眠りした後、サンフランシスコといえばダンゲネスクラブ。
しかもベトナム風蟹料理の名店があります。

クルマにのってカーナビに住所を入力すると、なんとホテルから歩いて3分ということがわかりました。
なんたるラッキーさ。



この店の蟹は、僕が10年前に食べて以来、「絶対またサンフランシスコにやってきてこの蟹を食べる」と誓っていた蟹で、10年経ってもなおその鮮烈な味わいは忘れられないわけです。

果たして、もう大満足でした。
この蟹は全体に油が塗ってあって、それでギトギトになった状態で食べるのですが、この油がなんともいえない美味で、癖になります。

明日はCTIA会場と、知人の会社を訪問することになりました。

shi3z at 14:39 この記事をクリップ!
ハイテク | 日常

2007年10月22日

サンフランシスコのCTIAに行ってきます

先日、MSHQ(Microsoft Headquaters)に出向していた頃の上司(横須賀生まれのアメリカ人)と久しぶりに飲みかわしたところ、

 「おれ、今の会社で今度イベントに出展するから、見に来いよ」

と言われ

 「いいですよ。どこですか?」

と聞くと、

 「サンフランシスコのCTIA」

と事も無げに言う。

 「あのね、僕ももう経費を湯水のように使えるサラリーマンじゃないんですよ」

と言うと

 「海外でさ、清水君とこの製品を宣伝すればいいじゃない。いっぱいいろんな人を紹介してあげるよ」

と言われて、「よく考えたらそれもアリか」と思い直した。

今年は夏に香港、サンディエゴ、秋にオーストリア、パリ、ロンドンと出張してきましたが、今までの出張はどちらかというと知見を広め、僕自身の感性を磨くためという目的でした。

しかし今回は商談を探しにいく、というわけです。それはちょっと面白いかもしれない。
僕はなにしろここ数年、とんと海外で商談などしてもいなかったのですから。

そういうわけで、なにが起きるかわかりませんが、CTIAに参加するため、今からサンフランシスコに行ってきます。



shi3z at 10:45 この記事をクリップ!

2007年10月21日

なんとなくライブドアブログを復活

既にはてな、ココログ、CNetとブログを書いているのに、なぜまたライブドアなのか?
読者層が違うのです。

はてなだと一番ウケる記事はどうしても技術者寄りです。
ココログとCNetの場合はWebサービスの企画者向けの記事が多いです。

携帯Twitterのライフブログでは日々のつぶやきを書いています。

ではライブドアでは?
経営者の方や営業マンなど、他の媒体とは重ならない一般層の注目度が高い。

未だにライブドアブログ経由でココログに来る人があとを立たず、せっかくだからちょっと再開してみようかなと思ったのでした。そのうちどれか順番に閉じていくと思いますが。

さて、ついでにタイトルも変えました。「256倍働く港区赤坂四畳半社長」。

もともと港区赤坂の机一個分くらいのスペースで始まったこのブログですが、今は場所を本郷に移し、スペースも何倍にもなって、今月から1フロア増床し、合計3フロアまで拡大しました。

先日気がついたのですが、2階と5階と6階を借りるということは、コンピュータにとって大変縁起のいい数である「256」になります。

せっかくなので256をタイトルに入れたいなと思い、子供の頃から愛読していたアスキーの「256倍使う本シリーズ」に影響を受けて「256倍働く」というキーワードを入れてみました。

こちらではまた違った内容のブログを書きたいと思っています。

ちなみに他のブログへのリンクも一応書いておきますね。

はてな日記
ココログ

shi3z at 11:23 この記事をクリップ!
経営 

2007年08月01日

31歳になる記念にはてな村へ引っ越そうかと思います

http://d.hatena.ne.jp/shi3z/

はてなダイアリー、しばらくみないうちに見違えるほど良くなっている。
しばらくって、何年か前ですが。

しかも僕が今まで使ったどのブログサービスより処理が速い。

ライブドアブログも引越し告知にしか使ってませんが、そういうわけでココログより速くて快適なはてなダイアリーに引っ越したりしようと思います

shi3z at 09:18 この記事をクリップ!

2007年03月03日

SEO対策でサイト名変更

こちらに移転したこのブログですが、いまだにLivedoor経由のアクセスが多く、不思議な気分です。

「理系はなぜモテないのか」を見に来る方が多いのでしょうか
現在公開停止中ですが、要望が多いようならば再掲しようかな・・

SEO対策でこちらもブログのタイトルを変えます

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2006年01月21日

これがほんとの最終回

ココログへ引っ越します

引っ越す理由はむこうにかいてあります。
ご愛読ありがとうございました

しばらくしたらこちらのアドレスにある全ての記事を削除します

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2006年01月20日

もう詰んだ?

堀江社長名で指示メール 容疑の関連会社取引でなんて記事も出ています。

かつて堀江社長がフジテレビ買収に際して「もう詰んでいるのにアナグマやってもしょうがない」と仰っていましたが、これが発表されるということは検察はもっと重要な証拠をみつけたということでしょう。責任追及は免れないでしょうね。かつての光通信(奇しくもラ社の創立にも関わっていますが)事件以上の大事件に発展することは濃厚になってきました。

光通信社はまだ存在しているので、ラ社もいきなり消滅するということはないかもしれませんが、かつて光通信の関連会社が「ヒカリモノ」と呼ばれたように、ラ社の関連会社も「ホリエモン」と呼ばれるようになるかもしれません。

クレイフィッシュの松島社長の自伝をみるといかにM&Aをしかけてきた光通信が強引だったかがわかります。この自伝を読むと、今回の騒ぎも二アリーイコールな気がしませんか?僕はなんとなくデジャビュを感じました。

shi3z at 10:04 この記事をクリップ!
社会 

2006年01月18日

ブラックウェンズデー

東証、全銘柄の売買停止 ライブドア事件で売り殺到

いつかこんな日が来ると思っていましたが、意外に遅かったですね。
ITバブルに再び終止符が打たれ、市場もしばらくの間は沈静化していくのでしょうか。

当のライブドアは上場廃止の危機さえささやかれています。

ここにきてもともとライブドアにあまり好意的ではなかったzakzakもここぞとばかりに攻勢。

もともと成長の原動力といわれていた宮内CFOが辞意を示唆するなど、屋台骨が大きく揺らいでいる感じがします。

僕もブログの引っ越しを考えなければならないかもしれません。

shi3z at 14:56 この記事をクリップ!
社会 
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