ケッシュ財団JAPAN 応援しています!

ベルギーに本部を置き、新エネルギー・医療・食糧危機問題を解決する最新技術開発に国際的に取り組むケシュ財団。 この財団のテクノロジーは、世界平和のために提供されます。 今、財団は日本へ向けて放射能除去技術を提供しています。

ケッシュ財団JAPANより


ナノ物質生成に関してご質問への回答

 Q 使う苛性ソーダ、熱湯、金属の使用量が
  字幕では言及されて おらず分かりません。
  使う金属何グラムに対して、熱湯が何リットル、
  苛性ソーダが何グラムになるのかといったことを教えてください。

A 使用量は、使うプラスティックの容器の大きさによります。
  底面がしっかりカバーされる位、底に敷き詰めるように苛性ソーダを入れ、
 その後、金網などで底上げをして、
   苛性ソーダに直接金属が触れないように置いて下さい。
 その後、熱湯を注ぎます。


Q ごく少量の電圧を金属に加えるとのことですが、
  これはテスターから流れる電気(つまりテスター内蔵の電池から出た電流)のことを
  指しているのでしょうか。

A はい、そうです。

Q全工程を終えた際、
    ナノ物質の生成に成功したか失敗したかの見分け方はあるのでしょうか。

A 金属表面の色が黒くなっていればコートされています。
  コートは最低2回、何度か繰り返して下さい。
  表面を触ると、ナノレイヤーが壊れてしまいますのでご注意下さい。

Q 個人でナノ物質生成に成功した場合、
  その過程を記録した拡散用の動画を作って You Tubeにアップロードしても良いでしょうか。

A もちろんぜひ拡散下さい。

ケッシュ財団の技術を普及させたいと思っていますが、
公表されている文書はほほすべて英語。
日本語での公表は全体のごく一部です。
一人でも多くの方にケッシュ財団のことを知ってもらうためには
公表されている文書の翻訳作業が急務と考えます。

現在、台湾政府によって公開されたUSB内容を
数名の方が翻訳をしてくださっています。
しかし、膨大な量であり、まだまだ人手不足です。
翻訳作業を自発的にボランティアでお手伝いしてくださる方を
募集しています。


翻訳メンバーを募集してます!

・今までのケッシュ財団の活動内容の流れを既読されてきた方

・ケッシュUSBのファイルを開いて少しでも内容が理解できる方

・ケッシュ財団の技術に興味がある方

・科学的な知識がある方

上記の条件が当てはまる方がいらっしゃれば

こちらまでメールをください。futurelove07@gmail.com

宜しくお願いします。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
現在、USBのファイル内容である以下の部分について
翻訳を進めています。翻訳可能な方はぜひご協力いただきたいと思います。

パテント1
https://www.dropbox.com/s/s6bk809632rp1d3/Description.doc

パテント5
https://www.dropbox.com/s/zhfjcnta07120bi/description.pdf

 


ケッシュ財団よりお知らせです。

https://www.facebook.com/kesheJP

「Made in Japanのフリーエネルギー実験が
成功しました。

ケシュプラズマリアクターとして
最もシンプルな装置であるコカコーラのペットボトルの発電機を
再現して下さった方からご報告を頂きました。
日本で手に入る材料で、
コカコーラのボトルから電気が生み出されることが証明されたのは、
とても大きな1歩です。ありがとうございました。
ぜひ皆さんも試作しご報告下さい。

「資料と現物を元にケッシュプラズマリアクターの
コピーを制作し、電圧測定しました。...

ー材料ー
コカ・コーラの500mlボトル
銅太鼓鋲(和太鼓に使われる鋲)
銅釘
水酸化ナトリウム水溶液(苛性ソーダ水)
整流ダイオード


製作時間 約2時間

ダイオードで整流すると最大0.5vで
しばらく安定した値を維持しました。
配線を変えるなどすると、元に戻しても
電圧値が変化するのが興味深いです。
安定化とLED発光するために大容量のものを
作成中ですので、またレポートさせていただきます。」


今後の実験経過を期待したいところです。
ケッシュ財団の技術は基本的に無償提供されています。

もし技術提供などにご興味のある方は、
ケッシュ財団日本窓口までご連絡ください。
keshejapan@gmail.com

ケッシュ財団よりお知らせ

https://www.facebook.com/kesheJP


募金について

「ケシュ財団のホームページにあるPaypalの募金が、
Payp
alの規約により日本からの募金が
出来なくなっております。
お問い合わせを多数頂いており、
現在、日本からの募金の受付先の
新規設定を
検討しております。

今後は福島の除染実験のご報告を含め、
5月中にさらに皆様のご支
援を集めるべく準備を
進めております。

今しばらくご不便をおかけいたしますが、
新規の募金先が決定する
までお待ち下さい。

皆様のご支援心より感謝申し上げます。」

寄付金をしたいと申し出てくださっている方々
上記の事情により、しばしお待ちいただけると幸いです。
今後もご支援をよろしくお願いします。


ケッシュ財団から日本への除染技術の提供があると、
日本にいる方々へメールを送ると、
疑問の声が返ってくる。

一番多い疑問の声

「どうしてこんなに素晴らしい技術があるのに、
日本政府は何も返答しないのですか?」


そういった方へは、映画「スライブ」を見てくださいと
言っています。

映画「スライブ」
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

この映画は、一握りの人たちが富を独占し、
世界を支配しようとしてきたことを
わかりやすく説明しています。

こういった事実を知らない人は、
見てびっくりするかと思いますが
ケッシュ氏の身の危険や暗殺計画があること
これも事実のようです。


以下は庶民の見方さんのブログより

ケッシュ氏の身に危険について
(2014/3/16 インタビュー)

2014/03/17 13:36

...

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日のProject Camelotの
Kerry Lynn Cassidy による
ケッシュ氏へのライブインタビューの内容の一部を掲載します。

録音を聞きながらの訳なので
100%正確ではないかもしれません、
ご了承おき下さい。

動画:
http://www.livestream.com/projectcamelotlive/video?clipId=pla_4ba7f7aa-d447-46d1-9664-a005464f0f48&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

冒頭で、
彼女がウェブサイトに
ケッシュ氏の(USBの)ファイルを
アップしたところ、
ウェブサイトが閉鎖されたことを
告げました。

また、
ケッシュ氏の身が危険に
さらされているので、
今こうしてこの状況を
報道することは重要であるとし、
リスナーに録音をして欲しいと
頼みました。

以下ケッシュ氏の話より

=======================
ケッシュ氏の身の危険について
=======================

ケッシュ財団のメールアカウントは
3ヶ月前にハックされ、
3万に及ぶメールが読まれている。

私を誘拐し妻や子供を
人質にしようとする計画も立てられた。

私の生命について2、3の
政府との間で交渉がされている。

私たちは厳重に監視されている。

もし私が24時間以上消息を絶ったら
私も家族も殺されたということだ。

これらはベルギ ーの元国王により
計画され報酬が支払われている。

過去に3回暗殺されかけたが、
どのケースも車への損傷など
物的証拠がある。

興味深いことは、組織の中に、
計画についての情報を
くれる人々がいたことだ。


ベルギーの元国王は、
私の子供を私の目の前で
殺害するようにと命令したという。

驚いた事に、
このことについて誰も何の
アクションも起こしていない。

政府はそれを承知していた。

私と家族の命を犠牲にするつもりだ。

暗殺を逃れてイタリアに来たが、
不運なことにべルギーの女王は
イタリア人だったので、
同じ家系の者に追い回される事になった。


今、私は何も怖れていない、
妻とも話をした。

何が起こるか見守っている。

誘拐されるか、黙らされるか。

逮捕されれば懲役20年の刑を
受けると言われている。

私に対する3つの訴訟が
起こされようとしていて、
日付も知らされている。

イタリアにおいて、文字通り、
私をハイジャックして誘拐する
日付が知らされている。

妻が協力的でなければ私たちの
目の前で子供に危害を加えられる。

私たちは、
今まで証拠のない話をした事ない。

これはベルギー国の
セキュリティー組織内からの話だ。

昨年は、ある科学者が殺害された。

彼女は2日後に新テクノロジーの
パテントの申請をする予定だった。


国際法律家に知り合いがいる者がいたら、
どうか私たちを助けて欲しい。

これらの犯罪に関っている人物は
国際裁判所で裁かれる必要がある。


===================
USBスティックについて
===================

台湾のケッシュ財団が最初に
アップしたリンクは、
問題があったのでフォーラム上に
新しいリンクをアップし直したが、
ファイルは異なる人々に渡され、
世界中のグループが異なるリンクを
アップしているので、
これはもはやケッシュ財団の手を離れた。

この文書は2年前に世界中の政府に
手渡されたもので、
人類が宇宙に行くのに必要な
科学のすべてのディスクロージャーだ。

遅かれ早かれ、
どこかの政府が内容を
リリースすることは判っていた。

今や政府が国民にリリースした
テクノロジーなので、
財団ではなく人々がこれを
どう扱うかという状況になった。


私のアドバイスは、
このテクノロジーを政府に
逆らうやり方で使わないことだ。

テクノロジーは政府を新しいレベルに
移行させる手助けとなるべきで、
誰かの生命や事業を脅かすものではない。

インタビューの内容についてはここまで。
------------------------------------------
USBファイルのダウンロード先は
いくつかアップされています。

【ケシュ財団JAPAN】
https://docs.google.com/uc?id=0B_tdopd1IDdFendTN1BTTnZBT00&export=download

【Taiwanese Keshe Foundation】
https://onedrive.live.com/?cid=bf45c90b2b044660&id=BF45C90B2B044660%21143&ithint=folder,.rar&authkey=!AGRPC-Y6xyui0YI

【Keshe Foundation Facebook 】
https://docs.google.com/file/d/0Bw47p7ek3R49R0tYbFVQTmNGZmc/edit?pli=1

https://login.live.com/login.srf?wa=wsignin1.0&rpsnv=12&ct=1395028580&rver=6.4.6456.0&wp=MBI_SSL_SHARED&wreply=https%3A%2F%2Fonedrive.live.com%2F%3Fcid%3Dbf45c90b2b044660%26id%3DBF45C90B2B044660%2521137%26ithint%3Dfolder%252C.rar%26authkey%3D%2521AFAmO1xmRy2YY2Y&lc=1033&id=250206&cbcxt=sky&mkt=en-US&cbcxt=sky

*ケッシュ財団では、
銀行や投資家に頼らずに、
パテントに基き人類のために
最初の宇宙船建造をするための
資金を必要としています。

カンパはこちらからできます。

http://www.keshefoundation.org/introduction/the-keshe-foundation/178-donations.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
転載元↓
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/4349572.html

もっと見る



忘れてはならないのは、
ケッシュ氏のように
命の危険を承知の上で、
人類に貢献しようとしている
勇敢で叡智のある方々が、
この世界にはたくさんいることだ。

わたしたちは、
その方たちの犠牲を
無駄にすることなく、
その方々の世界への貢献を
受け継ぐことができるだろうか。


平和を願う普通の人々が
それを達成するだろう。



ケッシュ氏が実現しようとしている世界は、
具体的にどんなものなのでしょうか。

ついに台湾政府がケッシュ財団のUSBスティックを
公開したことにより、
わたしたちは、その世界を
垣間見ることができるようになったのです。

この平和で不足のない世界を選択するかは、
一人一人の選択によって
実現されます。

ケッシュ財団の技術は
魔法ではありません。

一瞬で世界が変わることを
期待してただ待つだけでは
何も起こりません。


このケッシュ財団の技術と世界平和へのよびかけを
知ったわたしたちが
新しい世界を築いていくのです。




2014年3月15日付 ===========================
ケッシュ氏が始めたスレッド:
 USBスティック(2012年)の内容が台湾のケッシュ財団グループにより公開  ===========================

元記事:http://forum.keshefoundation.org/forum/keshe-official/32016-the-content-of-usb-stick-of-2012-has-been-released-to-public-by-taiwanese-kf-group#post32016 MTKeshe started a topic The content of USB stick of 2012 has been released to public by Taiwanese KF group 03-15-2014 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 2012年に世界中の政府に手渡された
 USBスティックが台湾政府によって、
台湾ケッシュ財団グループに リリースされたと知らされた。
 そして私たちの要望に答えて、その全内容が今日公開された。
 USBスティックの内容は、ブロックされることがないよう、
世界のある選ばれた人たちに、まず今日私たちの意志に基づいて渡された。
 食料や医療システム、物質、エネルギーと動力の自由な生産は、
すべて無条件で人類への私たちからの贈り物として、
今日を持って引き渡された。

十分な食料やエネルギーと動力、 物質の生産は、
すべてあなた方の手中にあるのだから、 戦争や紛争が終焉することを願う。
宇宙のどこででも人々の健康を維持できるシステムのパテントも公開された。
これは今までに決して公開されたことがないものだ。
今や、シンプルなシステムで、
地球上でもそれ以外でも どんな病からも人々の命が救えるのは、
 私たちのグループや組織だけでは無くなった。
今や、必要とされている医療、 食料、物質、エネルギーと動力についての、
シンプルなシステムを自分たちで開発することが出来る。
私たちの使命は果たされた。

 ワークショップを通じて、すべてのシステムの使用と生産方法について教えていく。
 今まで公開されたことのない パテントの、 財団の医療プログラムは、
台湾政府がUSBスティックの内容を民間に手渡したことにより、
世界中の人々がこの知的財産権を所有することとなった。
 台湾政府と、 情報を世界の人々と分かち合った台湾ケッシュ財団チームの誠実さに
感謝の意を述べる。

 USBスティックの全内容への下記リンクが
台湾ケッシュ財団グループにより提供された。

【公開されたZIPファイル】

https://docs.google.com/uc?id=0B_tdopd1IDdFendTN1BTTnZBT00&export=download


この文書を出来るだけ多くの人々やグループに、
出来るだけ早く拡散して欲しい。
これによって人類は、 平等な機会と公平なチャンスの元で、
新たな発展のサイクルをみんなで一緒にスタートする。
 世界中にいるサポーターに感謝する、
そしてこのディスクロージャーが あなた方に平和と繁栄を もたらすことを望む。
 これらの文書は、 世界平和協定の署名用紙が含まれていることを、
どうか忘れないで欲しい。

この知識を用いて決して人を傷つけることがないこと、
これらのパテントと青写真内で得られた情報とテクノロジーを、
人類と宇宙の平和と社会の繁栄のために使うこととし、 各自署名すること。 MT Keshe ー

ーー記事の引用はここまで (* このサイト内の訳文は非公式なものです。)

 ------ ケッシュ氏は、木曜日に行われた、 第二回知識探求者(研究生) ワークショップ中、
 台湾政府がUSBスティックの内容を民間に手渡したことを知り、
 USBスティックは、もしもケッシュ氏自身が その内容を公開すれば、
 政府に楯突いたと避難される。
 だが民間に手渡されたならば、 世界中に人から人へと伝えられべきである。
 世界の国々が平等になるよう、
内容をインターネットで全世界に公開するようにと何度も呼びかけました。
 そして、それに答えて今日、 台湾のケッシュ財団チームにより、
 USBスティックに収められた すべての内容が全世界に公開されたようです。

この情報の拡散と文書の保存、メディアへの報道の呼びかけを
皆さんからもお願いいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

転載元↓ http://sunshine.dreamlog.jp/archives/4301576.html

これは、ケッシュ氏がケッシュ財団の技術によって
実現する世界を表現した言葉です。

ケッシュ財団JAPAN ブログより
http://keshejapan.wordpress.com/2014/02/27/%E3%82%B1%E3%82%B7%E3%83%A5%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/

わたしたちがつねにだれかの痛みに
なっているということを話している
方がいます。


世界で最も貧しい大統領の衝撃的なスピーチ
http://buzznews.asia/?p=1118

昨年7月に開かれたリオ会議での
ウルグアイのムヒカ大統領のスピーチより


貧困をなくす、ということは現在の裕福な国々の真似をすることではない。

「ドイツ人が1世帯で持つ車と同じ数の車を
インド人が持てば、
この惑星はどうなるでしょうか。
息をするための酸素がどれくらい残るでしょうか。

同じ質問を別の言い方ですると
西洋の富裕社会が持つ同じ
傲慢な消費を世界の70億~80億人の人が
できるほどの原料が
この地球にあるでしょうか。」


山作って沢山売って沢山消費しないと経済が麻痺し、
不況
になる社会では10万時間持つ電球を作れるのに、
100
0時間しか持たない電球しか売ってはいけない。
最大の危
機は環境問題ではなく、政治問題なのだ。」

「命より高価なものはない。」

ムヒカ大統領は、世界一貧しい大統領として
知られていると、この記事には記載されていますが、
世界一心の豊かな大統領ではないでしょうか。


私たちは、これからの未来に何を求めるでしょうか。

心のゆたかさ、命の大切さ、
そういったものを大切にできる社会の実現を
ケッシュ財団は実現しようとしているのではないでしょうか。

人類が次の段階へと進む、
そういった新しい時代を感じさせる
ワークショップでした。


庶民の見方 ブログより

「たった今進行中のワークショップの中で、
ケッシュ財団の技術が抑圧され、
ケッシュ氏の命が危険にさらされてきた歴史と、
それに関ってきた人々や
その組織の具体的な名前やその行為が明らかにされました。

ケッシュ氏は、地球上のすべての人々に豊かな暮らしと、
戦争のない平和な世界の実現を可能にする、
この技術の公開に踏み切り、まず福島の原発事故処理を実現し、
そしてこの技術を広く世界的に実用化していくために、
たくさんの人々に財団の活動に
参加してくれるようにと協力を呼びかけました。 

また、財団でスタートしたスペースシップ・インスティチュートの研究生は、
学んだ技術を人種や信教に関りなく、
それぞれの言語で人々にこれから伝えていく、
ということを明確に述べました。

この情報を拡散し、メディアに報道するよう働きかけていくことを
まずして欲しい、とのことです。


http://sunshine.dreamlog.jp/


【ケッシュ財団の技術が抑圧され、
ケッシュ氏の命が危険にさらされてきた歴史】

その事実がケッシュ財団の技術は
本物だということを証明しているのではないかと思います。


ケッシュ財団JAPANより

2月26日現在スペインのラジオ局にて
ケシュ博士が生放送を行っています。
研究員も横でリアルタイムで聞いていますので

その速報をお伝えし
ます。

その中で現在の福島の除染に関して
質問がありました。

それに対して、ケシュ博士は、

「いまケシュ財団研究所の研究員が
福島へ送付する物質の準備をし
ています。
もう間もなく準備が整います。
ナノ物質の生成の方法に
関しても、
明日のワークショップでより詳しくお知らせしますが、
よりわかりやすいマニュアルを作成して送る予定です。
明日のワー
クショップではそ
の他にも人類の歴史が変わるようなことが発表さ
れるでしょう」

https://www.facebook.com/kesheJP

日本の除染作業が一日でも早く進むことを願います。


なお2月27日に行われた第10回ワークショップは、
日本語通訳はなく、
英語のみの放送でした。
後日、録画と日本語での内容の抜粋を公開予定です。



続きを読む

高度なテクノロジーの知識だけでなく、
私たちは、私たち自身を理解することが
必要となる、そんな時代に生きているのです。

ケッシュ氏の情熱が伝わってくる記事です。

以下は、ケッシュ財団JAPAN ブログより
http://keshejapan.wordpress.com/

「ケシュ財団SSIにKnowledge Seeker
参加している齋藤と申します。

2週間前、ついにイタリアにて研究所が開催されました。
ケシュ博士は、当たり前ですが私たちと同じ人間であり、
奥様や子供を持つよき父、よき夫でもあります。
私たち研究員は、ケシュファミリーに
家族の一員のように迎えられました。

世界中から7名の研究員が集まり、
ケシュ博士直々に連日レクチャーを受けています。
このブログで少しずつ、博士から教えて頂いたことを
皆様にお伝えしたいと思います。

本日の発表(第10回ワークショップ)に対して
私たちは一丸となって
連日深夜まで準備を重ねて来ました。
しかし、博士の叡智は世界を救いますが、
ご家族とご自身はこの数年ずっと危険にさらされて来ました。
だからでしょうか。
研究員全員に、いつも口癖のように
「私に万が一のことがあっても、
自分の全ての研究を広げ続けるように。」
と、いつも必死にすべてを
伝えようとして下さっているのが伝わってきます。
この数週間、文字通り寝食を忘れ、
博士の話に耳を傾けています。

その中で博士はご自身の技術が
実現する世界をこう表現されました。

「You don’t need to be cause of pain for someone else.
私たちはもう誰かの’痛み’にならなくてすむようになる。」

ありあまる食・エネルギーの中で生きる人々は、
それだけで誰かから搾取していて、
結果持たない人の痛みになってしまいます。
もちろん持っているからこそ、分け与えることが出来ます。
しかし、やはり誰かの犠牲の上にあることは変わりなく、
これは永遠に私たちの魂に刻まれるカルマとなるのではないでしょうか。
それに博士のいうマグネティックフィールドの次元で、
人間・動物・植物・自然・宇宙・あらゆるものが影響しあっています。
地球の裏側で起こっている痛みは、私たち自身に必ず伝わるのです。

そういった意味で、博士の技術がエネルギーだけでなく
食や医療といった世界の不平等をなくすことで
本当に人間が救われるのだと感じています。


研究所で学んでいるのは何か


フリーエネルギーリアクターや宇宙船が
博士の研究の一部であることは事実です。
でもこれは博士の叡智の結果であり神髄は別にあります。

私たちが学ばないといけないことは何か。
それは、「人間とは何か・宇宙とは何か」ということです。

まず私たちは一人一人すべて異なります。
肌の色、食べるもの、生きる土地すべてが
その人に影響します。
それを知らず、均一化された食・健康方法・昔からの知恵を
無視した生き方、
自然に背く生き方をすると
心も体も異常を起こすのです。

まず私たちは自分自身が「自分の仕組み」を
理解しないといけません。

そのためには、私たちを創る「宇宙」とその仕組みを知らないと
本当に理解はできないのだと博士は言います。
体が食べ物や環境から、どうやってエネルギーを生み、
環境から影響を受けるか理解することは
宇宙の仕組みを知ることと全く同じ、
全ての仕組みはひとつだと繰り返しおっしゃいます。

どんな高度な文明を持つ生命体も、
炭素・酸素・窒素、そして水素が電子が
ひとつのエネルギーであることは全く同じで、
それがあらゆることすべて、物質レベルだけでなく
意識や心や魂やエネルギー、あらゆるものの源なのです。

いろいろな条件が揃って、
やっと私たちが本当の自分を知る時代が
来たのではないでしょうか。

皆さんもケシュ財団の技術に
私たちと同じようにワクワクして頂ければ嬉しいです。」





2月から始まったスペースシップ研究所の
第一期研究生である齋藤由佳子さん。
斎藤さんは、ケッシュ財団JAPAN代表であり、
これから財団で学ぶケッシュ・テクノロジーを
広く日本へ伝える役割も担う方です。

斎藤さんは、10回目ワークショップ開催に伴い、
ケッシュ財団JAPANブログを開設しました。

斎藤さんがケッシュ財団で、
今どのようなことを学んでいるのか、
また福島の除染を行うために
財団が全力で取り組んでおられることを
誠実に伝えています。

またケッシュ財団の真髄である
「私たち(人類)が学ばなければいけないこと」を
分かりやすく掲載しています。

今後のケッシュ財団の活動を知るために
必見のブログです。

ケッシュ財団JAPAN ブログ
http://keshejapan.wordpress.com/

以下、斎藤さんからの研究所就任前のメッセージを
掲載します。

「2月よりケッシュ財団研究所にて、
財団の持つ技術を日本へ広めていくために

研究者として就任いたします齋藤由佳子と申します。

イタリアでケッシュ技術を知り、
放射能汚染による日本と日本の食の安全が

至上命題と感じ、この技術を広め
日本の子供達を守る取り組みに

皆さんと力を合わせて全力で
取り組んでいきたいと思っております。

私は食糧問題の研究者として採用されており、
放射線にまつわる科学的知識に
関しては
幅広くご専門の方々と議論を重ね、
その実用に取り組んで行きたいと思っております。

ケッシュ博士の技術は人類への最大の贈り物です。
この宝物を
日本の皆さんの健康と幸せを守るために
存分に分かち合いましょう。」



今後の斎藤さんの活躍に期待しています。

 


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