2017年05月26日

2017春 視聴アニメの感想 その12

「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(8話)

反抗期リィエルちゃん。
何か知らんが、急に不機嫌になりまくりなので、事情が分からないこちらとしては困惑しまくりですね。

不機嫌な様子があまり可愛くないので残念だ。
ボーッとしているのが可愛さなのに、それが無くなってますことよ。
特に喋り方が普通になってるのが悲しい。

研究所の所長がルミアを意識してるので、きっとこの人、悪役なんだろうと推測しておきます(笑)

急に出てきた死者の蘇生の話。
なるほど、今回は死者が出てくるんですね。
リィエルの兄は死んでるし、そのことでリィエルがおかしくなっているので、このエピソードはそれがメインとみましたよ。

とか思ったら、そのまんま兄が出てきました。
これにはちょっとズッコケ。
いや、何か前振りがあからさま過ぎたもので。

この作品、どうにもこういう部分が分かりやすぎて、意外性が持てないのが残念なんですよね。
「いかにも」って感じで、後で起きることの話題を前にやったりしますから。

もし前振り無しでリィエルの兄が出てきたら、「一体どうなってるの? 本当に生きてたの?」と疑問が持てるんだけど、死者の蘇生の話と、いかにもなゲスな態度に、本物じゃないのが丸わかりですからのぉ。

リィエルがグレンを思い切り刺してるのは強烈ですなぁ。
完全に殺す気満々なんですが、グレンに対する想いとか全く無いんですかね。
それともすでに操られているのか。

というか、リィエルに感情移入出来てないので、グレンが殺されかける展開になるのは強烈だなぁ、と。
リィエルの過去が全く描かれていないので、彼女の想いに共感出来ないゆえにどうにも微妙感が起きちゃうんですよね。

取り敢えず白猫さんの唇がエロかったので、今回はそこで幸せでした。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(7話)

クトリの体は妖精では無くなったようで。

前世の赤い髪が出てきてますけど、もしかして人間になってるって事なんですかねぇ。
死霊の反応が出ないという事は、生きているって事でしょうから。

新キャラ登場という事で、また違った形で話が盛り上がっていくのですかな。


「武装少女マキャヴェリズム」(8話)

さとりんのおっぱいに顔を埋めたいです。

そこら辺があまり描写されていないので残念だ。
横からのアングルで、おっぱいが潰れているようなのが欲しかった。
ああ、欲しかったとも。

納村に心を許すようになっても、小悪魔ぶりが健在なさとりんが素敵です。
輪たちみたいにデレまくりだと良さが消えちゃいますからのぉ。
さとりんは小悪魔だからこそ可愛いのだ。

相変わらずメアリさんは素敵なおっぱいで。
お馬鹿キャラ爆発で実に宜しいことです。

蕨お嬢は、限界を突破してしまった模様。
大変な経験をしてしまったようですな。
キョーボーが淡々と処理をしていたので笑いましたわ(笑)

shibachi1 at 20:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年05月24日

転生したら剣でした 1巻


転生したら剣でした (1)

最近流行りの転生モノです。

ありがちな設定ではあるのですが、この作品が面白いのは、転生したのが無機物、つまり剣って事ですか。

剣なんて動けないし、それでどう面白く描くんだろう? と思っていたら、自分でも動ける設定だったので納得。
しかも意思の疎通も出来るので、特に不便な面は無い感じでした。

それだけならば読まないんですけど、この作品が良いのは、相棒として出てくるお嬢さん。
獣人で猫族の美少女さんです。
主人公は彼女を成り行きで助けることになり、それ以後守っていくことになるのですな。

このお嬢さんが可愛くてですね、主人公を師匠と慕ってきて、何とも良いのですよ。
容姿も私好みですし、ホントたまりません。

主人公は成長する剣で、色々能力が備わっていき、それを剣の所持者にも使わせることが出来るという事で、猫少女はいきなり凄い強さになっていたりする訳です。
そこら辺はご都合主義な設定なんですけど、まあ、可愛いので良いですな。

とにかく可愛いので良い、というのが私の感想です(笑)
いや、やっぱりそうじゃないといけませんからね。
話が面白いってのも大事ですが、萌えも無いと幸せ分が足りませんから。

そういう意味で、実に気に入った作品なのでした。
主人公との関係も、オッサンと少女という感じでほのぼのしてますしね。
主人公を慕っているのが可愛いのですよ。

こうしたインテリジェンスソードとのコンビってのは好きなので、これからどういう展開になっていくのか楽しみに読んでいきたいと思いますです。

試し読みはこちらから。

shibachi1 at 14:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漫画感想 

2017年05月23日

2017春 視聴アニメの感想 その11

「Re:CREATORS」(7話)

「考え方が合わなければ、お互い触れなければいい」というのはまさにそうなんですが、相手が世界を壊そうとしてるとしたら、自分が酷い事になるから関わらざるを得ませんわね。

まみかにしても「まみかの世界を壊すのが良い」という考えに基づいて活動している人間が居たら、止めようとするに決まってるでしょうから。
そこら辺で何か他人事な意見にしか聞こえないのでした。

どうにもまだ現状の理解が足りていない気がしますねこのお嬢さんは。
まあ、元々そうしたキツい設定のない子供向け作品の主人公なんだからしょうがないんですけど。

あと「言うこと聞かないならぶっ飛ばす」と言ってたりもするので、「あんたも同じじゃんかい」となる訳ですが。
何か「戦争は良くない。止めるんだ」とか言いつつ、戦争をしまくった某作品の主人公を思い出しますなぁ。

真がねさん、自分の作者を殺した模様。
っていうか、作者の住所をどうやって知ったんでしょうねぇ。
個人情報だから知る方法がかなり限られてると思うんですけど。

しかも颯太とまみかが会っている場所にも居合わせてるし。
これはさすがに無理があるでしょ。

というか、まみかにしても、どうやって颯太の居場所突き止めたのでしょうな。
謎過ぎますです。

颯太の推測では、軍服ちゃんはこの世界を憎んでいるそうな。
もしかして2ちゃんみたいな掲示板で叩かれまくった事で、作者のお嬢さんは自殺しちゃったんですかねぇ。
それはあまりに悲しすぎるですよ。

辛くてもスルー出来ないといけません。
ネットでの悪口なんぞ、スマホの電源切ってしまえば良いのだと、はじめちゃんも言っていたっすよ〜〜。


「つぐもも」(8話)

姉ちゃんは、あまそぎの影響を受けてもいつも通りなのであった(笑)

まあ、いつもはカズヤが拒否すれば風呂に入ってこないのでしょうが、そんなのいつでも無視しそうな雰囲気がありますからねぇ。
たまたまそれがこの回だった、というだけの話にしか思えないのですよ。

取り合えず風呂に入ってきた女性の中では、一番興奮したのが姉ちゃんなのでした。
入り方がエロスでしたからな。
それにそもそも一番好みの容姿ですゆえ。

もっと姉ちゃんの出番プリーズ。
そして姉ちゃんのエロス攻撃をプリーズ。


「ゼロから始める魔法の書」(7話)

おっぱいお嬢さん登場。
チラりと見える胸の谷間が素敵ですね。
性格も明るくて好みだわ。
レギュラー化して欲しいですよ。

そしたらこのお嬢さん、獣堕ちに母親を食われている過去がある訳ですか。
そのせいで傭兵に対しても、利用するつもりで優しくしていたという。

あ〜〜、あれは父親の手前そう言ってたって事にして欲しいなぁ。
せっかくの好みのお嬢さんだから。
おっぱいだし。
おっぱいだし。
おっぱいだし。

傭兵が光の矢に撃たれた、と思ったら無傷で、ゼロが傷を負うという。
これはそういう魔法をかけていたって事ですかね。
何だかんだで契約を切ってはいなかったという事ですかな。

というか、ゼロに包帯巻いたのって十三番なんでしょうから、お胸を見たという事ですね。
そのシーンをやらないとは何とも悲しい。
まあ、こちらも胸の谷間が見られたので良いですけど。

shibachi1 at 20:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年05月19日

2017春 視聴アニメの感想 その10

「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(7話)

リィエルちゃんキタ〜〜。

いきなり次の回で転入ですよ。
何と嬉しい。
世間知らずな暴走ぶりが実に宜しい可愛い。

脈絡もなく水着回。
やはりおっぱいルミアさんが最高です。
何気に大胆娘なのもポイント高し。

リィエルに兄のことを告げたら錯乱状態に。
どうやら心に傷を負っているようです。
グレンに執着しているのも、依存することで安定を保っているという感じですか。

益々可愛くなっちゃいますねぇ。
こういうお嬢さんは好きですわ。

今回水着回だった訳ですが、異世界の中世みたいな舞台なのに、現代日本風の水着や遊びが描かれるのって、どうにも違和感覚えちゃうんですよねぇ。
まあ、そこら辺はどうでもいいという人が多いのかも知れませんけど、私は異世界って感じがしなくなっちゃうので、どうにも微妙なのでした。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(6話)

ヴィレムを呼んだ相手は、昔の仲間のスウォンでした。
容姿は爺さんになっているけど、500年も生きてたのは何で? と思ったら、呪いのせいで死なない体になっているそうな。

というか、呼んだ方も誰が来るのか分かってなかったのは意外でしたね。
「ダグウェポンを調整出来る」というのが、上層部に伝わってたのも驚いた。
何でも報告してるんですなぁ。
結構怖い。

ヴィレムを石化した敵が、何やら丸くなってスウォンの協力者になっているという。
っていうか、この敵ってどういう存在だったんですかね。
てっきり今戦っている獣と同じ存在かと思ってたんですが、別物な訳ですか。

スウォンはクトリたち妖精を物扱いしているようで、そこら辺のシビアさは、500年間世界を守ってきた事によるものでしょうね。
元々理知的なタイプに思えるから、必要とあらば犠牲を厭わないのでしょう。
ロリコンであれば出来ない事なので、スウォンはロリコンじゃないという事で(笑)

妖精は、幼くして死んだ子供の魂が素になっているという。
そして戦い続けると、前世の記憶が出てきて人格崩壊する、と。
つまりクトリが見ているのは、自分の前世って事ですかね。

スウォンは「地上を取り戻す」とか言ってますが、獣を倒さないと意味が無いからそっちが先に思えるんですけど、そこら辺はどうなってるんですかねぇ。


「武装少女マキャヴェリズム」(7話)

さとりん回キタ〜〜。
しかもずっと裸〜〜。

裸が出る作品は多いですが、最初から最後まで裸のままってのは珍しいのではないかと。
実に素晴らしいですよ。

しかもおっぱいは光とかの規制じゃなく、髪で隠す仕様なので、見ていておっぱいが楽しめて良いのであります。
さとりんの美麗な生肉体が見られて幸せっす。

他にも服を脱ぐシーンや、のし掛かるシーン、そしてキスするシーンもあったので興奮しまくり。
ああ、やはりいいよさとりん。

裸攻撃により集中力が削がれるため、負けじとこちらも裸になるのだ〜〜。
確かに男に慣れていない女性であれば、男の股間が見えたら、ガン見するか視線そらすかでしょうからねぇ。
そしてどちらにせよ、集中力は削がれますな。
これは上手い対抗策です。

ただ男は全裸になると、股間がブルンブルン揺れるので落ち着かない気がするけど。
普段全裸で激しく動いたりしないですからのぉ。

納村が怒ったのは、輪を泣かせたから。
何ともカッコいい理由が出ましたよ。
全裸だけど(笑)

しかしこの全裸カッコいい台詞(笑)により、さとりんも納村を認めた模様で、何やらツンデレみたいな態度とっております。

いや〜〜、今回はさとりんが裸で可愛くて実に素晴らしかったです。
楽しかったでありますわ。

shibachi1 at 15:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年05月17日

2017春 視聴アニメの感想 その9

「Re:CREATORS」(6話)

軍服ちゃんの作者の情報があるのに、それを話さない颯太。

死んだ知り合いだからってのでショックなのは分かるが、現状酷いことになっている訳だから、とっとと話した方が良いですわな。
隠したところで何の利点も無い訳だし。

何気に颯太と関わる時のセレジアって、お姉さんぶりを示すので、萌えられて宜しいです。
ヒロインなんだし、ラブ展開になっていくと嬉しいんですが。

怪しい女子高生登場。
声は真綾ちゃんなので可愛いが、かなり残虐なキャラのようです。

能力的には、自分の嘘に否定であっても相手が乗ってくれないと使えないという、何とも不便なもの。
っていうか、どういう作品なんでしょうな。
主人公とは思えないんだが、人気が無いと出てこないはずだから人気があるって事ですかね。
普通は好かれそうもないんですけど。

まみかはようやく自分のやっている事が酷い行為だと気づいたようで、悩んでいるみたいですね。
まあ、自分の作品では正義を押しつければそれで解決してた訳だから仕方ないですけど。

でも相手と対話が出来ないから、すぐさま暴力に訴えるってのも、子供向け番組としては酷い主人公ですわな。
普通はこういう善意の塊な主人公って、対話を続けようとして、相手に先に暴力ふるわれて、仕方なく応戦していきますから。
それをいきなり暴力で解決しようとしたからなぁ。
そこに違和感を感じるのですわ。

アリステリアの方はもう駄目駄目ですね。
自分でもやっている事の酷さは理解しているみたいだけど、一度やり出した事を止められない、頑固で融通の利かない困ったちゃんみたいですから。

こういうキャラって、酷いことをやり尽くした後に、惨状を見てようやく後悔していくタイプなので、非常に迷惑極まりないのですな。
後悔した後に、まるで被害者であるかのような弱々しい感じになっていったりするので、責任取らせるようとすると、こっちが悪いような印象を持っちゃうんですよね。
そういうのってどうにも腹立たしいので好きになれないのですわ。

自分を悪として、やっている事が酷い行為だと分かっているキャラの方がよほど良いのですな。
そういう意味で、新キャラの姐さんはよほど好みですわ。
やっている事は酷いけど、倒すのに躊躇する気にならないですからねぇ。


「つぐもも」(7話)

原作を読んでいるので、OPのナレーションで「神経衰弱」と出た瞬間に吹いてしまった(笑)

いや〜〜、酷い話ですよ。
この作品はホント酷い。
酷すぎるわ(笑)

ロリコン変態神が変態過ぎてもう・・・
何ですか、どうでもよくなるくらい駄目すぎですね。

ああ、酷い話だった。


「ゼロから始める魔法の書」(6話)

可愛いゼロさんを疑うとは、なっとらんですな傭兵は。
そしてその疑心につけ込まれ、ゼロに敵対する暗示をかけられちゃったりして。

純粋に傭兵を信頼していたゼロはショックでしょうね。
でもそうなってしまうのも人として仕方ない事なので、そこまで失望しちゃうのも可哀想ですけど。

これって十三番がゼロに惚れてるから、他の人間に興味持たれるのが腹立たしくてやったのでしょうな。
損得だけで考えれば、傭兵との関係をそのままにしておいた方が役に立つでしょうから。

十三番が魔女達の行いを否定する理由が、実に正論すぎて反論出来ない感じですね。
私もはぐれ魔女の説明の時に、「魔法を教えたけど行状が悪いので追放した」ってので、「そりゃそんなの放置したら、犯罪しまくりに決まってるだろ。この組織って馬鹿でしょ」と思いましたし。
自分たちの待遇改善のために反乱を起こしてるのに、自分たちの評判を落とす人間を放置するって、何考えているんだかさっぱりですよ。

一方、「みんなの役に立つように」とゼロの書を書いたゼロは、善意の塊で素晴らしいですな。
人を虐げることに使われてしまうのでは、悲しすぎて仕方ないでしょうねぇ。

そういう人間だから、十三番も心配になっちゃうんでしょうな。
外に出るな、ってのはまさに適切な判断だと思いますわ。

shibachi1 at 18:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年05月12日

2017春 視聴アニメの感想 その8

「Re:CREATORS」(5話)

ロボ登場。
何かギガスマキナとかアイオーンとか主人公機らしからぬ黒いカラーリングとか、思い切りデモンベインを思い出しましたわ。

って、何でロリババァの相棒が居ないのだ。
それでは全く駄目ではないか〜〜。

そういやこの作品って、私の萌え琴線に触れるキャラが出ないんですよね。
そこが何とも寂しい。

セレジアさん、お姉さん誘惑するものの、年下好きとか言われて撃沈。
何と勿体ない。

っていうか、セレジアってこういうキャラだったのですな。
何かイメージと違ったですわ。
この系統の冗談は言わない人だと思っていたので。

政府の偉い人達と会談する訳ですが、何か凄く物わかりがいいし、態度もいい人達だったのでビックリ仰天。
普通物わかりが悪くて、陰険な人達ってのが定番というか、現実だとそんな感じでしょうから。

まあ、話が進みにくくなるからそうしたのかも知れませんけど。
それにしても、こんな訳分からん事態を冷静に、礼節を忘れず対処出来ている政府首脳部に感嘆の想いを抱くのでした。

軍服ちゃんの正体がようやく判明。
どうやら作者は1話冒頭で自殺してた女の子みたいですね。
颯太はその女の子と交流があったらしい。

もしかしたら作者のお嬢さんは颯太の事が好きだったのかも知れませんな。
ゆえに軍服ちゃんも颯太に対して特別な想いを抱いているとか。

ただ正体が分かったからといって、何故軍服ちゃんがこんな事をしているのかは分からない訳ですが。
作者のお嬢さんが自殺したことと関係してるんですかねぇ。


「つぐもも」(6話)

ギャルゲー話。

選択肢が出るってのは、会話が簡単で実に宜しいことです。
そもそも女子と会話が始まる時点で、すでにリア充な訳ですけど。
別に恋人とは言わないが、女子の友達居たら幸せですもんね。

今回も頼りになる男、治。
彼が居なければこの作品は成り立たないのではないかと思えるほどの貢献度ですよ。
何か常に傍に居てもらった方が、色々上手くいくのではなかろうか。

オチ的にはメデタシメデタシなんですが、個人的に千里は好みではないので萌え的には楽しめないのでした。

いや、エロゲー展開は実に宜しかったですがね。
しかもヤンデレだし。
縛り付けて行為に及ぼうとするって、どんだけですか。
この性癖だけは好みですわ。

んで結局ヤっちゃったんですか?
積極的なお嬢さんは素敵ですよ。


「ゼロから始める魔法の書」(5話)

村は魔女が襲撃していたようで。

って、この村は魔女に好意的なんじゃないのか? と思ったら、犯人ははぐれ魔女と呼ばれる連中だそうな。
なるほど、組織から追放されて好き放題やっているような連中であれば納得ですね。

しかしそのはぐれ魔女もやられているという事で、どういうこっちゃと思ったら、もう一人男が居たという。
彼こそがゼロの言っていた十三番なのですな。

何やらゼロの事を心配している感じなので、ゼロが好きなんでしょう。
好きだけれども、尊重はしないので、迷惑な御仁という事のようです。

しかも秩序を第一にして、魔女の反乱を快く思っていないみたいですね。
まあ、反乱すれば争乱になっていく訳だから気持ちは分かりますが。


「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(6話)

リィエルちゃん、やはりお馬鹿で可愛い。
容姿も性格も好みで嬉しくなりますね。
グレンに懐いているみたいだし、OPでの扱いからしても三人目のヒロインってとこですか。

親衛隊がルミアを殺そうとしたのは、女王の命がかかっていたため。
まあ、すでに捨てた王女と女王の命となれば、そりゃ女王を取りますわな。

しかし女王を殺す道具をグレンの能力で発動しないようにしたので、メデタシメデタシという事に。

っていうか、何か一連の「グレンとルミアが化けてる」「能力でネックレスの発動を封じた」ってのが、すぐに予想出来てしまったので少々物足りなかったり。
ちょっとヒントを与えすぎですかね。

リィエルちゃんはまだ学校に入らないみたいなので残念。
早いとこレギュラー化を望みますですよ。

それにしても白猫さん、メインヒロインっぽいのに全くそういうエピソード出ないんですが大丈夫なんでしょうか。
もしキャストの並びが違ってたら、普通にサブヒロインですからねぇ。

こういうのって最初にメインヒロインのエピソードをやるもんだと思うんですけど、これからやるって事なんですかな。
今回ので原作2巻の内容が終わっているとしたら、1巻2巻とどっちもルミアメインの話になっちゃってるんですけど。
何か不憫であります。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(5話)

犬のお嬢さんが可愛いっすな。
何か結構ハッチャケてる人なので、見ていて楽しかったですわ。
おっぱい大きいし、実に宜しいですよ。
再登場を望みますです。

ヴィレムは犬のお嬢さんに冷たい(大きい)
ナイグラートにも冷たい(大きい)
そして少女達には優しい(小さい)

なるほど、実に分かりやすい(笑)


「武装少女マキャヴェリズム」(6話)

さとりんの罠。
納村とさとりんが裸で抱き合っている写真を、輪&メアリに披露ですよ。

ああ、何という羨ましい罠でしょうか。
それなのに納村は覚えていないという。
実に勿体ない。

さとりんの裸〜〜。
バンザ〜〜イ。

いや〜、さとりん一番好みなんですよねぇ。
ボケ〜〜っとした感じと、常にニコニコしているのや、危ない感じの目が何かたまらんのです。
そして平然と裸を晒すのも素敵すぎる。

ついに活躍の時来たる。
ああ、早く次回が見たいです。

そういや、何気に紫ちゃんの出番が多くて宜しいですな。
わたしゃああいう感じのクラスメートキャラって好きなもんで。
今後とも何気ない出番を宜しくお願いしますです。

shibachi1 at 18:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年05月09日

黒子のバスケ Replace PLUS 1巻


黒子のバスケ
Replace PLUS 1


アニメ版を、劇場版まで2、3週間で一気に観てしまった私。
面白い作品だったので、観ている間は凄く幸せだった訳ですが、もう観るものが無い状況になった事で、ひどく寂しい想いを抱くことに。

何しろ短期間で観たために、楽しめていた時間も短かった訳ですよ。
ゆえに何かあっと言う間に楽しい時間が過ぎ去ってしまった訳です。
いや、待つことなく楽しめたのは非常に幸せなことなのですが、やはり寂しさは大きいのですな。

そんな時にふと眺めたネットのジャンプ連載。
過去の作品とかネットオリジナルの作品が掲載されているサイトなのですが、そこに何やら「黒子のバスケ」もあったのですわ。
どうやら、番外編みたいなんですけど、「黒子のバスケ」ならいいやとばかりに読んでみました。

そしたら序盤は何と桃井さんがメインの話になっていたり。
しかも私がアニメ版本編で求めていた黒子とのラブ話が。

そうそう、やはりラブであるならこういうエピソードが無いといけません。
黒子にラブラブしている桃井さんが実に可愛くて宜しい話でしたよ。
ああ、楽しかった。

おっぱい揺れるサービスもあったしな。
あまりよく見えなかったけど。

ただやはり桃井さんの黒子に対する意識って、思春期によくある「恋に恋している」って感じで、無理矢理恋心を抱いているような雰囲気を感じちゃうんですよね。
「テツ君が好きな私」という自分に酔っているというか。

それに比べて青峰に対する態度は凄く自然で、落ち着いた「好き」って気持ちに思える訳ですわ。
一方黒子に対する想いは、浮ついているというか、時間が経つと薄れていくような感じがしちゃうんですよね。
そこら辺で、改めて桃井さんの黒子に対する想いに不信感を抱いてしまったので、何か悲しくなってしまったりして。

とはいえ、黒子にラブラブしている桃井さんは可愛くて良かったんですけどね。
またこういう話を読みたいものです。
桃井さんのラブ話だけを何とか読みたいですなぁ。
読んだ人の感想を探してチェックしていくしかありませんかね。

ちなみに読み終わった後に気づいたのですが、この漫画って作者さんが描いている訳じゃないんですね。
別の人達が描いているという。
要は公式二次創作ってやつですな。
原作は読んでないので全然気がつきませんでしたわ。

試し読みはこちらから。
桃井さんとの話は大分読めるので宜しいです。

shibachi1 at 13:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漫画感想 

2017年05月06日

2017春 視聴アニメの感想 その7

「Re:CREATORS」(4話)

二次元から出てきたら、普通は絵のはずなのにちゃんと肉体がある。
それは世界の修復力によるもの。

なるほど確かに考えてみれば、絵が肉体持ってるのって変ですもんね。
今までそういう事を気にした作品ってなかったので珍しいですな。

しかしあまりに関わる世界が多すぎると、さすがの修復力にも限界がくるらしい。
予測でしかないですけど。

こうした「世界の限界」って設定はたまに出てくるけど、本当にそうなのかというのは、作中で現象として表現してくれないと納得できないんですよね。
あくまで予測でしかないですから。
この作品はどうなりますか。

自分の出ている作品の出来が悪かったら、世界が崩壊しようが構わなかった。
ちょっと怖いですけど、何か気持ちも分かるかな、と。
自分の世界が適当に扱われてたら、こっちの世界も大切にしなくていいと思うでしょうから。

でも人気が無いとこの世界にキャラが出てこないとしたら、それだけよく出来てる証明だとも思えるんですよね。
駄目な作品じゃ人気出ませんから。

騎士っぽい姐さんは予想通り堅物だった模様。
しかも人を見る目が無い。
軍服姐さんはいかにも胡散臭いって感じなのに、それを信じてるんですからねぇ。
そこら辺を見抜いたセレジアは、しっかりしてたという事ですな。

次回は巨大ロボ登場って事で楽しみです。
でもロボで戦ったら大変な事になるのでどうするんでしょ。


「つぐもも」(5話)

ちっこい体であっても、裸同士で抱き付かれたら大変です。
温かで柔らかな感触が伝わってくるのですよ。
想像するだに気持ち良さそうですなぁ。

それにしても、ピンチにならないと力を発揮出来ないってのは困ったもんですね。
まあ、逆よりはいいんだが、余裕ある内に対処出来た方がいいに決まってますから。

幼女に「飼い主」と言われる。
確かに何か不思議な快感を覚えますな(危ない)

大人バージョンの桐葉さんが出て萌えた。
実にナイスボディで宜しいです。

これくらいの年齢でやってくれても良かったですなぁ。
エロスシーンが強烈になりそうですから。
今回やったお風呂シーンとか、雰囲気が変わりまくりでしょう。
うむ、素敵だ。


「ゼロから始める魔法の書」(4話)

今回はほのぼの話。
特に面白いこともなく。

とか思っていたら、最後に何か村が焼き討ちにあってました。
果たしてこれは誰の仕業なのか。
魔女なのか一般人なのか。
それによって話が変わってくるのでしょうな。


「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(5話)

新キャラのお嬢さん登場。
物騒な感じの天然ボケで、容姿が私好みときましたよ。
ようやく萌え萌え出来るようになりますかな。

白猫さん、見事なツンデレぶりを披露。
お馬鹿系なので、ツンデレでも可愛くて宜しいです。

捨てた娘に会いに来る。
よくもまあ、平然と来られるものだと思っちゃいますね。
別れの際に「本当は嫌」という想いを伝えられていればいいのですが、このママンの場合出来ていないようなので、ルミアが受け入れないのも当然でしょう。
別れ際に自分を見る目に愛情感じられなかったのでは余計ですね。

親衛隊が女王を拘束してますが、一体何が目的なのか。
反乱を起こしたのかと思いきや、忠義心はあるみたいなので、何か理由があるって事でしょうか。

だがどんな理由があろうと、ルミアを殺すってのは受け入れられませんが。
素敵なおっぱいちゃんを殺すなど許せませんよ。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(4話)

クトリ達のことが心配で、激しく苦悩するヴィレム。
主人公としては実に宜しいのですが、何か心配する様子があまりに激しいので、「そこまで想い入れあったの?」と逆に違和感を覚えてしまいましたわ。

まだ知り合ってから少ししか経っていないのに、すでに家族みたいな反応になってますから。
そこまでのレベルに思えなかったので、どうにも違和感が起きちゃった訳です。
事前にもう少し心の交流が深まっていたら良かったかな、と。

作戦が失敗した情報を聞いて、即死んだと思い込むってのも、戦場を知っている人間としては微妙でしたし。
作戦の失敗と生き死には別ですからねぇ。
実際そうだった訳ですしさ。

まあ、動揺していたから仕方ないと言えばそうなんですが、やはりそこまでの状態になるってのが、何か違和感があった次第。

【追記】
違和感の理由ですが、これはヴィレムのクトリ達に対する「死んで欲しくない」という想いの事前描写の足りなさなのかな、と。

戦場へ行くまでも、「死んで欲しくない」という想いがあったのは分かるのですが、もっと死に慣れた、「出来れば死なせたくない」レベルのように感じられたので。

これがもう少し「絶対死なせたくない。死なせるもんか」みたいに強い感情が描かれていれば、今回の動揺ぶりも納得なんですけど、結構冷静だったですからね。
もしヴィレム自身も予想してなかったほどに動揺したのだとすれば、そう彼が感じる描写が欲しかったですし。

そこら辺が無かったので、どうにも違和感を覚えたように思えました。

あとクトリだけを凄まじく心配しているようになっていたのも、「何でクトリだけ?」と思ったので、そこも違和感でしたわ。
そこまでクトリだけに執着あったとは思えなかったですからねぇ。
あそこは三人をまとめて抱き締める感じにした方が自然だったかなぁ、と。


「武装少女マキャヴェリズム」(5話)

メアリさんの下着姿ヒャッホ〜〜イ。
すっかりエロス担当という感じで素敵です。
まあ、金髪ナイスボディですからな。
当然のことな訳ですが。
今後とも宜しく。

さとりん、死んだ魚の目で近づくの図。
いや、この死んだ魚の目がたまらないのですけどね。
凄く惹かれてしまいますわ。
次回辺りで対決当番って感じなので、期待であります。

相変わらず戦闘シーンの解説が細かい作品ですな。
分かりやすくてありがたいですけど。

これまで男を虐げて来た人間が、惚れた男が出来た途端、男を擁護する。
それはおかしいだろうという、完全なる正論ですね。
輪達にしても、別の誰かが男に惚れてイチャイチャしてたら、矯正してたでしょうから。

というか、戦うたびに女の子を落としていくのですなこの作品。
普通男同士だと友情が芽生えたりするので、女性が相手だったら恋になるというのも納得ですけど。

shibachi1 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月28日

2017春 視聴アニメの感想 その6

「Re:CREATORS」(3話)

この魔法少女さん、かなり自分勝手な感じですね。
自分がやった事を「知らない」とか言っちゃう、現状を受け入れられない性格というのは、とても主人公とは思えない感じです。

たまにそういう主人公も居ますけど、基本的に主人公って素直で現状を受け入れる性格の方が多いですから。
この魔法少女は一見後者な感じなはずなのに、実際は前者という、子供向けアニメの主人公としては、結構キツめの性格設定にされている感じですな。

助けに来た騎士みたいな姐さんも、事実を述べただけのラスボスさんを「外道が」とか言っちゃう辺りで、主人公っぽくない人ですね。
頭が頑固な駄目タイプなのかな?

ラスボス兄さんは、悪いことするけど、根はいいヤツ的なタイプみたいですね。
主人公に惚れてて、戦うことで愛情表現しちゃうというか。
やはり腐ったゲームの人のように思える(笑)

現実世界に出てこられるのは人気キャラのみ。
何てシビアな。

そして能力の改変自体も、多くの人に認識されないと無理っぽいという事が判明です。
まあ、大勢の認識で実体化したのだとすれば、それに合わない事は出来ないというのも道理ですね。
出来ちゃったら、そのキャラを知っている人達に「こんなの知らない」と思われちゃう訳だし。
それって認識が薄れる、というか偽者の要素になりますしな。

作者とそのキャラは親子の関係に似ている。
それは当然です。
だってキャラって、作者の中の一部を表したものですから。
ゆえにどこかしら似てたりするのでありますよ。


「つぐもも」(4話)

ピンチになったら覚醒。
凄く強くなってピンチを脱出ですよ。

典型的なパターンですな。
指導するのが素敵お姉さんなのも宜しいところ。

17歳おいおいが、7歳おいおいになってしまった・・・
お姉さんじゃないのは悲しいのです。
もうちょっと年齢いってないと駄目なのです。
そこがこの展開は悲しすぎましてござる。
桐葉さんも幼女化してしまったし、何とも残念無念。


「ゼロから始める魔法の書」(3話)

素敵肉奴隷。
今回はそういう話でございました。

ゼロさんの裸素敵。
スレンダーな肉体に痺れます。
ああ、良いものを見せていただいた。
今回はこれで満足でありんす。

服屋のオッサンに凄まじく感情移入してしまいましたよ。
いや、服の匂いを嗅ぐ趣味はないのでそこは違いますが。

奴隷のお嬢さんたちがおっぱいおっぱいだったので、そちらも実に宜しかった。
今回は何か良かったですなぁ。


「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(4話)

ルミアママン若い。
おっぱいであるかはよく分かりませんでしたが、きっと大きいに違いないと思っております。

グレンが競技祭にやる気を出しているので違和感を覚えましたが、どうやら金目当てという事なので納得です。
でも成績上位者を使いまくっていいというルールを知らなかったために、かなり優勝は怪しい感じになりました。

とか思ったら、結構いい線いっているので、これはどういう事かいな、と。
まあ、別にこのクラスが能力低いって話は聞いていないので、やる気が高まって頑張っているという事なんでしょう。

最後はルミアの見せ場、なんだけど、やっている事がよく分からないので残念無念。
もう少し描写的に何とかなりませんですかいな。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(3話)

ヴィレムはやはり強かった。
というか、クトリが戦闘技術無いのかもしれませんけど。

ヴィレムは強いものの、肉体はボロボロなので、少し戦っただけで重体状態に。

どうやら500年前の戦いでかなりやられ、そのまま石化していたとのこと。
なるほど、別に500年の時を普通に過ごしてきた訳ではないのですな。
でも精神的に爺さんっぽいんですけど、それは元々の性格なんですかね。

ヴィレムから自爆しないで済む方法を教わり、戦いに挑むクトリ達。
さて上手くいきますかな。


「武装少女マキャヴェリズム」(4話)

ツンデレ二人組による、監視とは名ばかりのイチャイチャ行為。
いやはや、何とも風紀を乱しておりますなぁ。
男を蔑視しているこの学校では、こんなデレデレした様子は許し難いものでしょう。

ゆえに別の五剣による制裁です。
その方法は、熊相撲だ〜〜。
何で熊なんだ〜〜。

今回は女の子との楽しいバトルはございません。
熊とバトルするだけです。
ガッカリ。

しかしギャグとしては面白かったですわ。
まわしを付けるシーンも良かったですし。
でも何でメアリさんのは無いのじゃ〜〜。
見たかったのに〜〜。

shibachi1 at 22:11|PermalinkComments(0)TrackBack(1)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月22日

2017春 視聴アニメの感想 その5

「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(3話)

今回も白猫ちゃんはエロ要員。
恥ずかしがる顔がエロスです。
このお嬢さんは表情の変化が可愛いので宜しいですな。

おっぱいちゃんは魔力増幅能力があるようで。
なるほど、色々使えそうなので攫われた訳ですか。

王家から追放されたのも、そういう存在が気持ち悪いかららしい。
こんなに可愛いのにおっぱいなのに。
ホント差別意識って馬鹿ですね。

いい最終回でした。
続きは要らない感じですが、続くのですね(笑)
これで原作1巻終了なんでしょうな。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(2話)

クトリ達は妖精で、人間のフリをしているそうな。
そして人間のみが使える最強の武器で、世界の敵と戦わされているらしい。

しかも生に執着が無い方が力が増すとかいうよく分からん武器のせいで、クトリ達は生への執着が無いとかなんとか。

でも幼女達はともかく、年長組はかなり死ぬ事へ抵抗感を持っている感じなんですが、そこら辺で威力は減ったりしないんですかね。
最後のお願いとかってのは、「死にたくない」って想いを吹っ切るために考える事ですし。
何かそこら辺で違和感が。

ここら辺の表現って、「本当は死にたくないのに、強制されて仕方なく」という普通の人間的な見せ方に見えちゃってるんですよね。
本来なら、「爆弾になる? それがどうかしたの?」という感じにした方が、生に対する執着が無いように見えて良さそうなんですけど。

それとも成長すると、普通に人間と同じく生に執着が生まれるって事なんですかね。
だとすれば幼女を使った方が、爆弾としては能力が高い気がするのですが。

肌を撫で、揉むことにより、少女を喘がせる。
何とエロい描写でしょう。
裸でベッドというシチュエーションも宜しいですな。
悩ましげに枕に突っ伏す辺りは、実に素晴らしかったです。

この作品、ちょこちょこエロス描写を入れてくるので素敵ですね。
ナイグラートさんにしても、エロスで迫ってきますし。
食欲旺盛なので良いですよ。

取り合えずタイトル風に、「ベッドの上でなにしてますか? 欲情してますか? エロス行為してもらっていいですか?」という風に思ってみた(馬鹿)

それにしても、ヴィレムの言動は爺さんって感じですね。
容姿を爺にしたら、普通に好々爺な言動してますからねぇ。
そういう意味では、爺さんと子供達の物語なんですなこの作品。


「武装少女マキャヴェリズム」(3話)

ナイスシャワーシーン。
金髪おっぱい美少女のシャワーシーン万歳。
ああ、この作品を観ていて良かった。

この作品も光の規制が入る。
ただし男の股間に。
女の子の裸には入らんが、男の股間には入るのだ。
まあ、金ゆえに光っても不自然ではないですけど。

頭を強く打ったせいで、エロス妄想に走るメアリさん。
恥ずかしがる表情が実にエロスで宜しい。

女として他の女より劣ると評価されるのは嫌なので、エロい事をしろと迫る。
何と素晴らしいことか。
頭強く打ってるせいだけど(笑)

おっぱい上下に挟んで差し出してくるのはなかなかに宜しいですな。
おっぱいおっきいからインパクトありますからのぉ。
実に良いことです。

さらに印鑑をおっぱいに挟んで、欲しかったらおっぱいに触りながら取りなさいと誘惑だ。
ブラに包まれたおっぱいの谷間が実にビューティフル。
まさに美しい肉の塊である。
ああ、顔を埋めたい。

いや〜〜、今回はメアリさんのおっぱいを堪能出来たので素晴らしかったです。
満足でありました。

shibachi1 at 17:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

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