2017年04月22日

2017春 視聴アニメの感想 その5

「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(3話)

今回も白猫ちゃんはエロ要員。
恥ずかしがる顔がエロスです。
このお嬢さんは表情の変化が可愛いので宜しいですな。

おっぱいちゃんは魔力増幅能力があるようで。
なるほど、色々使えそうなので攫われた訳ですか。

王家から追放されたのも、そういう存在が気持ち悪いかららしい。
こんなに可愛いのにおっぱいなのに。
ホント差別意識って馬鹿ですね。

いい最終回でした。
続きは要らない感じですが、続くのですね(笑)
これで原作1巻終了なんでしょうな。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(2話)

クトリ達は妖精で、人間のフリをしているそうな。
そして人間のみが使える最強の武器で、世界の敵と戦わされているらしい。

しかも生に執着が無い方が力が増すとかいうよく分からん武器のせいで、クトリ達は生への執着が無いとかなんとか。

でも幼女達はともかく、年長組はかなり死ぬ事へ抵抗感を持っている感じなんですが、そこら辺で威力は減ったりしないんですかね。
最後のお願いとかってのは、「死にたくない」って想いを吹っ切るために考える事ですし。
何かそこら辺で違和感が。

ここら辺の表現って、「本当は死にたくないのに、強制されて仕方なく」という普通の人間的な見せ方に見えちゃってるんですよね。
本来なら、「爆弾になる? それがどうかしたの?」という感じにした方が、生に対する執着が無いように見えて良さそうなんですけど。

それとも成長すると、普通に人間と同じく生に執着が生まれるって事なんですかね。
だとすれば幼女を使った方が、爆弾としては能力が高い気がするのですが。

肌を撫で、揉むことにより、少女を喘がせる。
何とエロい描写でしょう。
裸でベッドというシチュエーションも宜しいですな。
悩ましげに枕に突っ伏す辺りは、実に素晴らしかったです。

この作品、ちょこちょこエロス描写を入れてくるので素敵ですね。
ナイグラートさんにしても、エロスで迫ってきますし。
食欲旺盛なので良いですよ。

取り合えずタイトル風に、「ベッドの上でなにしてますか? 欲情してますか? エロス行為してもらっていいですか?」という風に思ってみた(馬鹿)

それにしても、ヴィレムの言動は爺さんって感じですね。
容姿を爺にしたら、普通に好々爺な言動してますからねぇ。
そういう意味では、爺さんと子供達の物語なんですなこの作品。


「武装少女マキャヴェリズム」(3話)

ナイスシャワーシーン。
金髪おっぱい美少女のシャワーシーン万歳。
ああ、この作品を観ていて良かった。

この作品も光の規制が入る。
ただし男の股間に。
女の子の裸には入らんが、男の股間には入るのだ。
まあ、金ゆえに光っても不自然ではないですけど。

頭を強く打ったせいで、エロス妄想に走るメアリさん。
恥ずかしがる表情が実にエロスで宜しい。

女として他の女より劣ると評価されるのは嫌なので、エロい事をしろと迫る。
何と素晴らしいことか。
頭強く打ってるせいだけど(笑)

おっぱい上下に挟んで差し出してくるのはなかなかに宜しいですな。
おっぱいおっきいからインパクトありますからのぉ。
実に良いことです。

さらに印鑑をおっぱいに挟んで、欲しかったらおっぱいに触りながら取りなさいと誘惑だ。
ブラに包まれたおっぱいの谷間が実にビューティフル。
まさに美しい肉の塊である。
ああ、顔を埋めたい。

いや〜〜、今回はメアリさんのおっぱいを堪能出来たので素晴らしかったです。
満足でありました。

shibachi1 at 17:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月19日

2017春 視聴アニメの感想 その4

「Re:CREATORS」(2話)

おっぱいが気になってしょうがねぇ。

この主人公は、目の前に美少女の生おっぱいが常に見えているというのに、どうしてこんな冷静で居られるのか。
いやいや、内心凄まじく動揺しているが、それを必死になって隠しているのだ。
うむ、そうに違いない。
そうだと信じているぞ。
やはり主人公が動揺してくれないと感情移入的にエロスの楽しみが減りますからな。

押しつけがましい魔法少女登場。
自分の正義が絶対ゆえに、他人の意見なんぞ屁でもない。
言うこと聞かないなら暴力で従えるのだ。

何とも酷いことですが、まあ、大体の主人公は同じようなことやってますからね。
自分に関わりあることだと暴力で言うこと聞かせてますんで。

軍服ちゃんの狙いは、どうやら作者を脅して自分たちの作品世界を改ざんしようって事らしいですな。
真の目的は分からんが、そう吹聴しているらしい。
益々月光条例。

でもそれって安易にやると、作品世界自体が崩壊しかねないんですけど。
安易な改変が駄目になるのは、原作レイプでよくあることですから。

作者自身による作品へのレイプか。
まあ、たまにあったりもしますけど。

争いが無くなれば良いと主張する魔法少女による、破壊活動&殺戮活動。
リアルに描いたらこうなりますわな。
だからリアルな作品で「戦争はいけない」と言いつつ、戦争行為をしていると批判されちゃうのよね。
リアルな場合は、非暴力活動で戦争を否定していかないといけません。

セルジアのピンチに、現れるカッコいい兄さん。
何かラスボスだとか言ってますけど、敵役も出てくる訳ですな。
印象的にニトロプラスの腐りゲーのキャラみたいですわ(笑)

っていうか、今回のタイトルのダイナマイトって、魔法少女のことですか?


「つぐもも」(3話)

おっぱいが揉めなかった・・・

何たることか。
あそこは揉めてこその見せ場。
揉めないなどあり得るのくぁ〜〜。

ナレーションを喜久子さんがやっていたので、本編では何の役かと思ってましたが、菊理さんでしたか。
神様が具体的に攻撃的な力を見せるのって珍しいので、何か見ていて楽しかったり。
この圧倒的な力にどう対処するのかが次回の見所でしょう。

今回は桐葉さんとのエロスな絡みが無かったので残念。
次回はある事に期待しよう。


「ゼロから始める魔法の書」(2話)

ヒロインは食いしん坊設定。
ネタに走れるので、親しみやすいお嬢さんになります。
うむ、良いことだ。

美人でおっぱいが超デカい。
ふむ。このお嬢さんには期待が持てそうです。
出てくるのが楽しみだ。

凄まじい疑心暗鬼な村に吹きました。
まあ、確信も無いのに恩ある魔女を焼き殺したので、罪悪感もあったりするんでしょうね。
ゆえに似たようなことがあったら、徹底的に攻撃する態度を示して、自分自身を誤魔化したりする感じなんでしょうかな。

こういう村は、その内仲間内でも疑いを持ち始めて崩壊するのがパターンですわね。
関わらないのが一番ですわ。

唯一優しくしてくれた婆さんは魔女だったという事で、結局普通の人はみんなおかしい、というオチが付いて悲しくなったのでありました。

shibachi1 at 09:25|PermalinkComments(0)TrackBack(1)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月14日

2017春 視聴アニメの感想 その3

「ゼロから始める魔法の書」(1話)

ロリババァっぽいヒロインに狂喜乱舞。
偉そうな喋り方も素敵です。
ああ、良いヒロインだ。

主人公は獣人な傭兵。
何やら魔法のせいでこういう姿に生まれてきただけで、ちゃんとした人間ではあるみたいですね。
まさに獣の皮をかぶらされているだけって事なのかも知れませんな。

会話のやり取りが面白く、ヒロインが凄い存在で活躍していきそうなのが良い感じです。
今後主人公がどう活躍していくのかがポイントですか。
何しろ容姿が獣以外は特に目立ったところはないですから。

取り敢えず、この主人公がロリコンである事は確認した。
ロリコンでなければ、幼い少女が重なって寝てても動揺しないでしょうから。

実に宜しいことである。
やはりヒロインを性的に意識するのは大切なことでありますゆえ。
エッチシーンの良さは、主人公の興奮で引き立てられるのでありますよ。


「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(2話)

魔術は偉大で崇高なもの。
でも日常生活には役に立たないもの。

どうやらこの世界では、魔術は一般には使われていないようですね。
完全に学問的な扱いなのかな。

とか思ったら、戦争の道具にはしているようで。
確かに効果が出るまでが早ければ、人殺しには適してますからね。
武器と同じ扱いってところですか。

グレンはそうした事を知っているので、偉大とか崇高とか言われるとゲロゲロになっちゃうんでしょう。
まあ、「爆弾は偉大で崇高なもの」とか言われたら、確かにそう思うわな。

おっぱいちゃんの影響で、真面目な先生を始めるグレン。
って、いきなりカッコいいんですが。
的確な指導で何とも素晴らしい。
そりゃ人気も出ますわ。

黒板に書かれる日本語。
なるほど、この世界の魔術言語は日本語なんですね。
もしかして魔術を作った人間が、異世界(日本)からやって来た日本人なのでしょうか。
そういう設定だとすればワクワクしますなぁ。

っていうか、そりゃこの世界の人間が魔術覚えるの大変ですわな。
何しろこんな漢字ひらがなカタカナ混じるような言語を覚える訳だから。
しかも日常生活と関わりない状態で。
頭良くないとやってられませんわね。

グレンの憧れは師匠なのですね。
確かに美人でおっぱいで自分に優しいとなれば惚れますからのぉ。
うむ、良いことだ。

おっぱいちゃんは王女さまだった〜〜。
わ〜〜い、素敵設定が増えましたよ〜〜。

っていうか、王女だと金髪って多いですね。
私の趣味に合っていて実に宜しい。

そして王女さまは綺麗なままにしておかないといけないので、陵辱シーンはその下僕(笑)が担当します、とばかりに犯されそうになる白猫さん。

「やめて下さい。お願い」などと、潤んだ瞳で弱々しく言うなんて、そりゃ「私を襲ってお願いします」と言っているのと同じですよ。
何ですか、この男の性欲刺激する反応は。
そういう意味で実に素晴らしいヒロインですね。

っていうか、普段の気の強さから考えるに、あまりに弱すぎて吹いちゃいましたわ。
完全に普段は猫かぶって強がっているだけって事なんですなぁ。

普通ならここは、「負けないっ」となるところでしょうから。
でも凄まじく早く抵抗を止め、相手に媚びて、酷くしないでもらおうとしてましたからねぇ。
何かたまりませんわ、あの変化。

このままエロエロされていったら、「嫌ぁ」とか少し抵抗しつつも、快楽に流されて受け入れていってしまうのでしょう。
ああ、何たるエロスなお嬢さんなのか。
いやはや、実に素晴らしい。

固有結界発動で、魔術が使えなくなる空間を作りますよ。
何ですか、その魔術師の天敵みたいな能力は。
切嗣さんが欲しがりそうですね。

魔術が使えないゆえに、戦いは肉弾戦だ〜〜。
そしてグレンが強い。
魔術を使えない状況を自分で創り出したのだから、当然のごとく強いのです。

実はこの作品、魔術師とか言っておいて、殴り合い作品なのかと期待してみたり。
っていうか、私が観ている魔術モノって、肉弾戦してるの多い気がしますけど(笑)

今回凄く面白かったですねぇ。
これはもしかして、1話みたいに変なギャグが無かったせいかな。
あれは微妙でしたからのぉ。


「武装少女マキャヴェリズム」(2話)

ドリルお嬢さんの妹分は、さらに凄まじいドリルでした。
姉が手作業用工具だとすれば、妹は掘削機械って感じですな(笑)

紫ちゃんが一番可愛いのでどうしようかと。
こういうお嬢さんは、友達関係から恋人関係に発展させていきたい感じですね。
好みである。

その友人も下着の色を素直に答えるあたりが素敵ですな。
この二人とは仲良くしたいですのぉ。

って、脇役の方が魅力的なのは良いのだろうか(笑)

輪さんちょろすぎ。
チューしたらそれでもう意識しまくりで、完全に落ちてます。
終わりましたな。

取り敢えず、素敵なおっぱいありがとうございます。
今回はこれが癒しでした。

最後も納村を管理する口実に、自分の物にしようとしている辺りが終わってますね。
完全に惚れてますですよ。


「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(1話)

何か始まり方が映画みたいでした。
音楽が流れ、登場人物達がただ動いている中、スタッフの表示が出る辺りが。

普通は尺が足りないので省略すると思うんですけど、この作品は余裕があるんでしょうか。
少々不安になってみたり(笑)

この世界は獣人が支配していて、人類は差別対象になっているみたいですね。
可愛い系の獣人じゃないので残念無念。

倉庫の管理の仕事だと思ったら、そこは幼女パラダイス。
ロリコンには天国な場所なのでした。

まあ、私にとっては対象外なので残念ですが。
ヒロインもあまり好みではないので、17歳おいおいお姉さんだけが頼りです。
欲情(食欲)している様が実にエロスですからのぉ。
主人公が食われる姿が見てみたいです(しゃれにならない)

っていうか、千葉繁さんも出てたし、何とも豪勢なキャストですな。

同時に喋った内容を理解する。
なるほど、主人公は聖徳太子能力がある訳ですね(笑)
何かそれだけで凄いんですが。

エンディングは孤児院の様子みたいで和んだ。
もしかしてこのままほんわか孤児院物語になっていくんでしょうか?
それでは観る気が上がりませんことよ。
まあ、最初に戦闘してたし、色々ありそうだから違うんでしょうけど。

って、最後に主人公が不老不死なのが明かされたし〜〜。
どういうこっちゃねん。

shibachi1 at 10:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月11日

2017春 視聴アニメの感想 その2

「Re:CREATORS」(1話)

アニメの世界へ行っちゃった、と思ったら、今度は現実世界へアニメキャラが出てきちゃった。
という訳で、「月光条例」アニメバージョンの始まりです(笑)

何ですか、このアニメファンにとって夢の設定は。
私もお気に入りのキャラを実物として見てみたいれす。

こういう作品で刃物を突きつけられる事はよくあるが、同時に股間も潰されそうになるというのは珍しいのではないかと。
ある意味ご褒美ではあるが(笑)

軍服ちゃんはアニメキャラというより、別世界の人間って感じですなぁ。
というか、濃ゆいオタクという可能性もありうる。
あらゆるアニメに通じていて、私が神だとばかりにアニメの世界を支配しようとしているのだ。

まさに敵は三次元人。
マイトガイン出動だ。

てな感じで、なかなか面白そうな作品ですね。
ただヒロインのお嬢さんが、あまり好みのタイプではないのが残念ですが。
今後好みのお嬢さんが出てくるのに期待であります。


「つぐもも」(2話)

今回も桐葉さんのエロスアプローチが素敵でありました。
お姉さんに愛情を持ってエロエロされるのは、実に素晴らしいことであります。
ああ、幸せなり。

取り敢えず、聖徳太子が戦国武将なのを想像してカッコええなぁ、と思ってしまった(笑)

あとナイスボート。
懐かしいですなぁ。
首が飛びますですよ。

shibachi1 at 11:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月07日

2017春 視聴アニメの感想

「つぐもも」(1話)

偉そう喋りの人外ロリババァ。
実に私好みのヒロインで素敵でございます。

戦闘シーンがよく動くので、逆に「これ続けられるの?」と不安になったり。

裸は光などではなく、物で隠す表現なので実に宜しい。
光だとほとんど見えなくて、何にも楽しめませんからなぁ。
大事なところだけ隠している方が楽しめまする。

会話やギャグのテンポも良くて、実に丁寧に作っている感じがしましたわ。
今後も期待できますね。


「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(1話)

期待通り師匠が良さげなので嬉しかったり。
ただ主人公に対する愛情表現が過剰というか、ギャグになってるのが残念かな。

というか、この作品全体として、変なギャグをやる傾向があるみたいなのでどうしたものかと。
面白ければいいんだけど、何かテンポが微妙にズレているというか、私の感性では少々引いてしまうノリなんですよね。
そこが辛かったです。
まあ、今後シリアスになってくれればそういうのも減ると思うので、そうなる事に期待です。

ヒロインは、予想通り好みではないので残念でした。
キャラデザが何か微妙なのよね。
あと制服の露出が多くて、どうにもそこも気になってしまったり。
まあ、変顔すると可愛かったので、今後も変顔をしまくってくれると嬉しいですな。

サブヒロインのおっぱいちゃんは、おっぱいなのでそれで満足。
傷の治療をする際に、おっぱいがアップになったので、「おっぱいの施しあれ」というように聞こえてしまった。
今後もおっぱいの施しをしてくれる事に期待であります。


「武装少女マキャヴェリズム」(1話)

キャラデザから設定から、凄まじくイロモノ臭出しまくりですが、戦闘がガチなのでした。
技名がいちいち表示されるのがうざったいですけど、それ以外はなかなか良い戦闘描写だったのではないかと。

会話とギャグのテンポも良いですし、これまた丁寧に作っている感じがして宜しいですね。

取り敢えず今回は、「紫」に尽きるのではないかと。
いや、一番印象に残ったもので。

shibachi1 at 11:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017春 視聴アニメの感想 

2017年04月04日

2017冬 視聴アニメの総評

今期終了したアニメの総評です。

面白かった作品としては、
「幼女戦記」
「ACCA13区監察課」
ですかね。
どちらも毎週楽しみに観ていましたので。

続きが気になる、という意味では「鉄血のオルフェンズ」もそうですけど、ただ終盤の展開が微妙になっちゃったのが残念でしたわ。

続けて作品ごとの総評をば。


「幼女戦記」

「合理主義のオッサンが、幼女として異世界に転生する」という何ともぶっ飛んだ設定の作品でした。
タイトルからは想像出来ない、ガチの戦争モノであり、戦争の酷さというのがよく表現されていたと思います。

主人公が合理主義者なので、無駄なことをせず、ルールを守って戦っていく様が気持ち良かったので、観ていて苛つかないのが良かったですね。
頭のいい主人公というのは楽しいものです。

一方で、敵である自称神は感情の権化で、感情から理不尽な行為をし、関係ない人間も巻き込んで主人公を追い詰めようとする辺りは、まさに悪役って感じでしたわ。
やはり悪魔なんでしょうなこれ。

オチがさっぱり見えない作品ですが、もし二期をやるとしたら、そこら辺が見えてくる展開になる事に期待ですね。


「3月のライオン」

主人公が後ろ向きで暗い作品でした。

何とも辛い内容ですが、時折入るコメディなノリや、癒しである三姉妹との絡みが素敵でしたね。
特にあかりお姉ちゃんは最高でありました。

二期もやるみたいですけど、もう少し救いの方向へ進んでくれないと、辛いままなので何とかして欲しいです。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」

中盤までは良かったな、と。
終盤以降は、「何でこうなった?」というのが似合いすぎる作品でした。

話のためにキャラの性格を変えるというのは止めて欲しいのですが、それで話が面白くなるならまだしも、悪くなっていったので最悪でしたね。
せっかく中盤までは良い感じだったのに、何でこういう方向にしちゃったのかなぁ、と実に疑問の残る作品でしたわ。


「ACCA13区監察課」

淡々と話が進み、終盤に入ってから面白い盛り上げが起き、それが鮮やかに収束していったので、実に良い出来の作品だったと思います。

主人公を始めとするキャラも魅力的に描かれていたので、そういう意味でも面白かったですね。
特にロッタちゃんは可愛すぎて萌えまくりでした。

shibachi1 at 10:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)視聴アニメの序盤感想・総評 

2017年04月03日

2017冬 視聴アニメの感想 その17

「ACCA13区監察課」(12話)

クーデターは茶番でした〜〜。
王子があまりに無防備なので、「もっと警備はしっかりさせましょう」という提案に変更です。

半ば脅し的にACCAの存続を了承させ、これで王子が即位しても大丈夫、という事になったのでした。
まあ、下手に潰そうとすると自分の命が危ない、となれば、王子ももうそういう事は言わないでしょうからな。

危険な要素が排除され、平穏な日常が戻ってきて終了。
何とも上手い逆転劇でした。
というか、本気でクーデターやりたがっていた人達がリーリウム家だけだった、というのが何か笑えますけど。


「幼女戦記」(12話)

なるほど、上層部の連中は有能で合理的に考えるので、「ここまで叩けば戦争のやる気を失うだろう」と結論づけた訳だ。

しかし人間は感情の生き物で、感情が優先されて非合理な行為をする事を経験から知っているターニャは、「このままだと戦争が続く」と判断した訳ですな。

まあ、実際そういうもんですしね。
怒って人を殴る際に、「殴ったら犯罪になるから止めよう」とか思って止める人はそう居ない訳だし。
大体カッとなってやっちゃう訳ですよ。
色々な感情を揺さぶる要素があれば、合理的に勝てない戦いであっても、「戦わないではいられない」となる訳ですわ。

アニメの世界では、主人公がそうして無茶な戦いに身を投じていく事が多いですしな。
そしてそれを観た視聴者も、その事に気持ちの良さを覚えたりする訳だ。

実際自分の父親の仇をとるべく、安全な生活を捨てて、わざわざ命の危うい戦場へ行きたいとか言い出すお嬢さんも出てきましたしね。
合理的に考えたら、「命を捨てる行為をするはずがない」となる訳だけど、「それでもいいから行く」というのが感情的な行動になる訳ですな。

これからも戦いは続いていく、という事で終了ですか。
色々幼女のゲス顔が見られて幸せでした。
碧ちゃんのゲス演技もね。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(50話)

三日月死亡。
メインキャラ二人が死んで終わりであります。

それはいいんだが、何か特に目的を達成させるための犠牲ではなく、失敗した後始末のための犠牲って感じで虚しすぎますね。
この戦い自体がオルガの選択の失敗から始まったものなので、何とも微妙感漂うラストでした。

取り敢えず、クーデリアお姉さんに懐く暁くんが、おねショタ状態なので萌えたましたわい。

shibachi1 at 13:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017冬 視聴アニメの感想 

2017年03月29日

春の新作アニメ

4月から新作アニメが始まるので、それのチェックであります。

情報元は、毎度お馴染みMOON PHASEさん。
放送日時などは、私の視聴環境ですのでご注意下さいまし。


つぐもも」(04/02 日 23:30 TOKYO MX)

原作が好きなので視聴です。
ヒロインがロリババァで、偉そう喋りのお嬢さんなので良いのですな。
そりゃもうたまりません。

原作だとかなり際どいエロギャグをやっているのですが、果たしてアニメでどうなるのか。
多分規制入りまくりでしょうけど(笑)

バトル物としても面白いので、そちらの描写にも期待です。


ロクでなし魔術講師と禁忌教典」(04/04 火 24:30 TOKYO MX)

駄目な講師っぽいけど実は凄腕ってみたいなので、そこら辺の見せ方に期待です。
主人公の師匠が素敵な感じなのも良いですね。
関係性が良ければ萌えられそうです。


武装少女マキャヴェリズム」(04/05 水 25:35 TOKYO MX)

原作が好きなので視聴です。
一見イロモノっぽい印象ですが、戦闘シーンはガチなのでそこが魅力ですな。
アニメでそこら辺がどう表現されているかを楽しみに観たいと思います。


クロックワーク・プラネット」(04/06 木 25:58 TBS)

「ノーゲーム・ノーライフ」の榎宮祐さんが原作なので観てみます。
設定が特殊なので、それがどう生かされているのかと、好みのお嬢さんが居ることに期待です。


正解するカド」(04/07 金 22:30 TOKYO MX)

社会派アニメ的な雰囲気があって良さそうなので観てみます。
ただこういうのは見せ方が駄目だと失敗するのでどうなりますか。


Re:CREATORS」(04/08 土 23:30 TOKYO MX)

アニメファンが喜びそうな要素が沢山入っているって感じですね。
原作が「ブラック・ラグーン」の広江礼威さんなんで、エグい描写とか渋いオッサンや怖い姉御が出ることに期待です。


ID-0」(04/09 日 23:00 TOKYO MX)

谷口悟朗監督と黒田洋介さんという「スクライド」コンビなので期待です。
ただ題材が女の子推しな感じなので微妙なんですが。
熱い作品になってくれると嬉しいですね。


ゼロから始める魔法の書」(04/10 月 24:30 TOKYO MX)

女の子とオッサンのコンビが良さそうなので視聴します。
女の子が偉そう喋りなのも良いですね。
こういうのは会話の上手さがポイントになるので、そこら辺が面白い事に期待です。


終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」(04/12 水 25:05 TOKYO MX)

公式サイトが仕事していないので、よく分からないんですが、取り敢えず観てみます。
主人公とヒロインが好みだと良いですなぁ。


てな感じで、今期は観ようと思える作品が多いので嬉しいです。
気に入る作品も多いと良いですね。

以下は実際に観る曜日でまとめた一覧です。
って、毎日ありますがな。
こういうのも久しぶりですなぁ。

月 つぐもも
   ID-0
火 ゼロから始める魔法の書
水 ロクでなし魔術講師と禁忌教典
木 武装少女マキャヴェリズム
   終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?
金 クロックワーク・プラネット
土 正解するカド
日 Re:CREATORS

shibachi1 at 16:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)新作アニメの視聴予定 

2017年03月27日

2017冬 視聴アニメの感想 その16

「ACCA13区監察課」(11話)

リーリウム長官は、自分の区は一番金持ちなのに、王家に従わざるを得ない状況というのが許せないんですかね。
そこで王家の力を削ぐ形で、クーデターを起こすってところですか。
王家はともかく、側近連中を排除してしまえば、色々やれるでしょうし。

ジーンを庇ってニーノが撃たれた〜〜。
何てこったい。

これによってジーンが怒り心頭。
クーデターに協力する発言をしてますが、リーリウム長官の思惑とは違う形で動きそうな感じですね。
そんな甘い人間じゃないでしょう。
怒ってるし。

1話で気に入ってたお嬢さんが、オッサン局員とくっついておる。
悲しいような、同じオッサンとしては嬉しいような・・・


「幼女戦記」(11話)

戦争は勝利しそうなのに、部隊が大ピンチ。
部下達が次々にやられていきます。

神のために自爆。
まさに悪魔の所行。
やっぱり存在Xは悪魔っぽいですな。

つまり現代日本は悪魔に支配されているという事になるのかも。
なるほど、そりゃ凶悪犯罪が横行する訳ですわ。

敵の兵力を見逃し。
これについてターニャは慟哭してますが、この兵力のせいで再び巻き返されたりするんですかな。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(49話)

オルガを殺したのは、サウナおじさんの部下でした。
別に殺さなくてもいいと思うのだが、どういう思惑からしたんでしょうなぁ。

三日月が暴走するかと思いきや、逆に皆を止める立場に。
考えてみれば三日月にとってオルガの指示は絶対だから、それを守るのも当然でしたね。
三日月は死というものを凄く身近に考えているようだから、オルガが死ぬ事についても覚悟が出来ていたという事なのかも知れません。

マクギリス、すでに部下の信望が無くなっている模様。
あ〜〜、酷い部下達ですね。
石動だったら最後まで付き合うでしょうに。
結局利益優先で、理想に生きてはいなかったという事なんでしょう。

そういう意味じゃ、マクギリスにとっては一番悲しい事だったように思えたり。
だから一人で特攻する事にしたんでしょうな。
理想を求めていない人間について来られるのは嫌でしょうし。

マクギリスがガエリオを裏切ったのは、仲良くしてるとそれで満足しちゃいそうだったから。
普通は「満足してもいいじゃないか」と思いがちですが、マクギリスにとっては、いつ自分の立場が消えて無くなるか分からないのだから、上を目指さないでは居られなかったのでしょう。
何しろ元々出自が悪すぎる訳ですし。
それは裕福に育った人間には決して理解できない不安でしょうね。

取り敢えず何て言うか、もうちょっと上手くやれれば成功してたでしょうに、結局マクギリスはやり方が下手な人だった、という事ですか。
何かずっと有能な人間として描かれていたので、ここまで下手くそなやり方しか出来ないというのは、どうにも納得出来ないオチでした。

ガエリオとの描写があるので感動的な雰囲気が出てますけど、これが無かったら、凄くしょぼい感じの最後になっちゃってますからねぇ。
やはり政治的な描写よりも、人間関係を重視した作品になっているって事なんでしょうな。

それは別に構わないんだけど、マクギリスのやり方同様、作品的にもどうにも上手さに欠ける流れになっていたように思えます。
この作品って色々面白い要素があるのに、何かそれを下手な感じに描いちゃってる部分があるので残念でありますわ。

shibachi1 at 17:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)2017冬 視聴アニメの感想 

2017年03月24日

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME


【映画パンフレット】
劇場版 黒子のバスケ
LAST GAME 通常版


劇場版を見てきました。

平日に行けば空いてるからいいよね、とか思っていたら、子供がウジャウジャと。
すっかり忘れてた春休み。
何てこった混んでるわ。
まあ、それでも休日よりは空いてるからいいですけど。

開場1時間前に着いて、チケット買いに行ったら、もうほとんど残って無くて愕然。
取り敢えず希望してた真ん中辺の席がポツンと一つだけ空いていたから良かったですけど。
危うく席が無いところでしたわい。
早めに行って良かった。

内容的には大満足でした。
見たいと思っていた、キセキの世代プラス黒子火神の活躍が楽しめましたからね。
それだけで幸せです。

それぞれの見せ場があって、その度に萌え萌えしてましたよ。
私の中の女心が蕩けまくりだ。

ただ時間が短いので、7人の見せ場が短いのが残念でしたけど。
テレビシリーズだったら倍以上やってるでしょうからね。
そこら辺は仕方ないので諦めて、キセキの世代、火神黒子のチームプレイを楽しみましたわ。
ホント見たかった内容ですからねぇ。
それだけで楽しかったですわ。

火神と青峰、黄瀬と青峰のコンビプレイが最高でしたね。
ライバルが協力し合うとやはり燃えますわ。
凄く強いって分かっているだけに、頼りになるのが痺れる訳ですよ。

特に黄瀬と青峰のコンビは、中学時代を彷彿とさせるので嬉しくなりましたしね。
そりゃ桃井さんも泣いちゃうよ。
私も泣いた。

っていうか、やっぱり青峰がいいですなぁ。
能力的には最強ですし。
この作品って青峰中心で動いている感じがしますしね。
キセキの世代の中で、黒子と一番関わっていて、黒子が抱いている想いも一番重いせいだと思いますけど。
あと桃井さんが絡むのもありますしな。

一方、真面目にやっているのにギャグになる緑間は最高すぎました。
ギャグ担当かと思えるほどに笑えましたからねぇ。

今回はラッキーアイテムがポイント高すぎでしたよ。
3Pシュートより、ラッキーアイテムが見せ場であるかのようでしたから。
っていうか、緑間にとってラッキーアイテムを描写するのは、ゾーンの目から電気飛ぶ描写と同じなのか?(笑)

見せ場的には、紫原が一番優遇されていたような気もしますね。
最初は目立ってなかったけど、活躍し出したら一番カッコ良かった感じがしましたし。
成長描写もあったしなぁ。

そういう意味では赤司も同じでしたね。
展開的に三度美味しかったので、赤司ファンはたまらんかったのではないかと。
まるで主人公みたいな見せ方されてましたしな。

紫原と赤司は、本編の延長的な成長描写があった感じでしたね。
この二人に関しては、番外編というより続き的なノリで描かれていたように思えます。

実際、話的にも真の最終回って感じになってましたしね。
「黒子のバスケ」が好きなら見ておかないと損ですわ。
まさかあんな展開になるとは思わなかったですから。
そりゃラストゲームだわと納得しましたよ。

何気に自分として意外というか、何で私はそんなところが気になってるんだ、となったのが、日向の叫びを聞いたらホッとした点。
何か日向の声を聞かないと、「黒子のバスケ」を見ている気がしないのかも知れません(笑)
それだけテレビシリーズで意識していた存在なんでしょうな。

誠凛チームの中心であるせいか、日向の存在が安心感を生んでいたんでしょう。
実際本編で日向がベンチに下がった際は不安だったしなぁ。
3Pシューターって事もあるので、余計に頼りに思う意識が強かったのでしょうね。
あとツッコミ役だから、居ないと物足りないのかも(笑)

萌え的には桃井さん。
相変わらず素敵でした。
お胸の描写が無かったので残念でしたが、その分ミニスカ太ももで楽しみました。
スカートのポケットからゴムを出すシーンは萌えましたよ。

萌えといえば、腐り的に最後のシーンは、火神と黒子がラブラブしていて萌えましたわ。
もう結婚しちゃえよという感じで。
この作品は、二人の出会いから始まった訳で、二人がラブラブになって終わるのも納得ですからねぇ。
最後に結婚式が描かれても不思議じゃないほどのラブラブぶりでござんした。

そういう意味じゃ、二人の関係としても完全終了でしたね。
「仲が終わった」という意味でなく、二人の関係が完成したという意味で。

って、やっぱり少女漫画みたいですなこの作品。
最後のシーンが、完全に少女漫画でよくあるラストでしたから。
少女漫画ならキスしてる雰囲気でしたからのぉ。
キスしちゃえよお前らって感じでしたわい。

そういう事も含めて、ホント綺麗に終わってました。
まさに真の最終回でしたよ。
うむ、見れて良かった良かった。

shibachi1 at 16:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニメ感想 

管理人 シバッチ
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