2017年11月14日

2017秋 視聴アニメの感想 その7

「いぬやしき」(5話)

自分では分かってなくても、大事な人に言われると、「こりゃマズかったか」と理解するものです。

という訳で、獅子神は殺人を止めると決意するのでした。

友人もちゃんと説得したら良かったのにね。
暴力で解決しようという発想はその後にすべきですからねぇ。

最後の警察の介入は夢オチっぽいのですが、本当だったらどうなるのか。
というか、記録とか改ざん出来るから証拠とかすぐに無くせそうなんですけど。


「Fate/Apocrypha」(19話)

メインヒロインとサブヒロインの裸です。
サービスサービス。

ジャンヌさんが思い切り見ているので笑いましたわ。
普通は途中で停止するのに、アストルフォきゅんを男だと思っていたので、「え? この胸は一体どういうこと?」とかいう確認のために見ちゃったんでしょうなぁ。

お姉ちゃんに対する弟の対応が萌える。
優しいお姉ちゃんが好きゆえに、キツいことも言うのだ。
そしてお姉ちゃんのために心を鬼にし、頑張るのである。

ああ、たまらんかったですわ。
姉ちゃん優等生で可愛すぎです。
そりゃシスコンにもなりますよね。


「血界戦線 & BEYOND」(6話)

ミシェーラちゃんじゃ〜〜。
萌え分補給です。

でも回想でしか出てこないんですよねぇ。
凄く残念。

今回はレオ回なんですかね。
諦めかけたミシェーラの目と脚について、これからも頑張るぞと決意して終了。

う〜〜ん、話的には面白いんですけど、やっぱりちょっと物足りない感じがありますなぁ。
今後ワクワクするような展開はあるんでしょうか。

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2017年11月08日

2017秋 視聴アニメの感想 その6

「いぬやしき」(4話)

何か見境無いヤクザが出てきたなぁ、と思ったら、要は組ごと犬屋敷に潰される話だった訳ですね。

暴走した時には皆殺しにしたのかと思いきや、殺さずに介護無しでは生きられない体にしたようで。
暴走してても本人の意思を把握して攻撃するのが面白いですね。
普通の作品だと、皆殺しにしちゃって苦悩するパターンな訳ですけど、「殺さずに思い知らせる」という形で行っている訳ですか。

何だか話の展開がかなり強烈でしたが、最後はハッピーエンドだったので良かったです。
攫われる女性が金元さんだったので可愛かったですしのぉ。


「Fate/Apocrypha」(18話)

ジャックちゃんの正体は、沢山の子供の霊が囚われたものだったようで。
酷い目に遭っていた恨みの念が、ジャックちゃんという形になって残虐行為を行わせていたという感じですか。

ジャンヌさんの前に現れた子供達は、やたらと素直な状態なんですけど、これはやはり聖女パワーなおかげなんでしょうか。
もし普段からこの状態だとすれば、正気で残虐行為をやらされている事になるので、凄い苦しみを味わわされている事になるんですけど。
だとすれば何と酷い。

そう考えると、昇華させようとしたジャンヌさんの方が救いになり、現状維持をさせようとしたアタランテの方が酷い事になるのですが、どうなんでしょうなぁ。

アストルフォきゅんのイチャイチャ攻撃に、不満そうなジャンヌさんが可愛かったですな。
野郎同士でイチャイチャされるというのも複雑に違いないであります。


「血界戦線 & BEYOND」(5話)

いつもは脇役に徹しているギルベルトさんのお話。

ギルベルトさんが怪我をしたので、手伝いに新たな執事が派遣されてくる訳ですが、何故にメイドさんじゃないのだ。
可愛い女の子じゃないのだ。

この作品、女の子萌え率が極端に低いので悲しいのですよ。
ホワイトちゃんの存在の何と貴重だったことか。
オリジナル要素でここまで作品の魅力になったというのは凄い成功例なのではないかと。
話としても凄く良かったですしねぇ。

二期って何か個別の話が続いてますけど、ずっとこんな感じなんですかなぁ。
ストーリー性のある話も観たいんですけどねぇ。

取り合えず今回は、ギルベルトさんがカッコ良かったのと、レオがチート過ぎる能力を持っていることを改めて認識したのでした。


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2017年10月31日

2017秋 視聴アニメの感想 その5

「いぬやしき」(3話)

見た目は弱いが、実際は強い。
凄い達人現る。
という感じでぶっ飛ばしてるのが面白かったですね。

まあ、喧嘩の素人がやったらああなりますわな。
そもそも相手が怖いし(笑)

獅子神は、幼馴染みに犯罪行為を働いている輩をぶち殺しです。
てっきり喜んで貰えると思いきや、怖がられております。

さすがに殺すとなるとねぇ。
そこら辺の手加減が分からない辺りに彼の怖さがありますな。
社会性が無いというか。

犯罪行為してる輩が友人だったら喜んでくれたかも知れませんけどね。
やつらも反社会性な人間ですからな。

犬屋敷の方は、にゃんこの怪我を治して感動であります。
私も感動です。
猫は殺したら駄目ですよ。

病院へ行って重病人を治してますけど、この能力ってずっと使えるんですかねぇ。
何か寿命を削ってたりしたら死んじゃうけど大丈夫なんでしょうか。


「Fate/Apocrypha」(17話)

ジャンヌさんとデート。
ああ、何と羨ましい。

下からのアングルでおっぱいがおっぱいでした。
ああ、何と羨ましい。

ジャックちゃんを庇って死ぬお母さん。
ああ、この人は本当にただお母さんしてただけだったんですね。
何か裏があるかと思ってましたわ。

というか、せっかくいい感じの最後なのに、それまでの二人の関係があまり描かれていないので、どうにも物足りなさを覚えるのでした。

この作品はどうもキャラ個々人の関係性の描写をあまりしないので、思い入れが起きにくいんですよねぇ。
そこら辺で残念なのでありました。


「クジラの子らは砂上に歌う」(4話)

サミちゃんが死んでしまったので、観る気力が落ちまくりです。

とか思っていたら、新たな魅力が。
お姉ちゃんですよお姉ちゃん。
チャクロを弟扱いして萌え萌えしている姐さんが。

ギンシュさん良いですよ。
明るくて美人でおっぱいだし。
うむ、これから彼女、というか彼女のチャクロに対する態度で楽しむことにしよう。

謎空間でサミちゃんがぁ〜〜。
チューしてきたぞ〜〜。
やっぱり可愛い〜〜。
ああっ、何で死んでしまったんじゃ〜〜。
うぐぉ〜〜。

ネリが二重人格というか、何かが乗り移っていた感じですが、そういう力があるから長老会の所に居たんですかねぇ。

というか、長老会は何でみんなで死のうとしているのか謎ですけど。
自分たちは長く生きたからそれでもいいだろうけど、若い人はそうは納得出来ませんわな。


「血界戦線 & BEYOND」(4話)

チェインさんのメイン回じゃ〜〜。
バンザ〜〜イ。

人狼の設定、物凄い強いですな。
消える能力凄まじすぎです。

吸血鬼が飛び抜けて強い設定なので、人狼もそれに見合う感じになってるんですかね。
他の人外系はどうなってるんでしょうなぁ。

チェインさん、ゴミを捨てられない人でした。
部屋がゴミ溜めです。
ああ、何という悲しい現実。

というか、おっぱいで飛ぶボタンが素敵過ぎ。
大きさもあるでしょうが、筋肉のせいでもあるんでしょうな。
人狼だから。

仲間の人狼がやられる中、一人だけ大丈夫なチェインさん。
おお、カッコいいっす。

でも張り切って存在を希薄していったせいで、ついには世界から存在が消えてしまい。
そこでポイントとなるのが、序盤で話していた「符丁」になるのですな。
どうやらこうした状況になった際に、世界に戻ってくるための理由のようで。

チェインさんのは何なのかと思ったら・・・
ああ、部屋ですか。
なるほどゴミ溜めですか。
そりゃ、あの部屋を人に見られるのは嫌ですわな。
それで戻ってこれるんですね。

掃除しましょうよぉ〜〜。

まあ、何だ。
我々で言うところの、エロコレクションをオタクじゃない人に見られるようなもんですかね。
恥ずかしいから戻ってきちゃうという。

今回はチェインさん尽くしだったので幸せなのでありました。

shibachi1 at 14:59|PermalinkComments(0)2017秋 視聴アニメの感想 

2017年10月23日

2017秋 視聴アニメの感想 その4

「いぬやしき」(2話)

宇宙人に改造された高校生。
いじめられている幼馴染みを気遣うなど、なかなかいいヤツじゃん、と思いきや、途中から雲行きが怪しくなり・・・

故意に交通事故を起こし始めた時にはこれはヤバいと感じました。
そしてついには、あっさりと殺人を実行。

殺す理由は、どうやら人の死に際の反応を見て、自分が生きている実感を得るためみたいです。
完全に人殺しを感動漫画と同じ感覚で捉えているおかしな人ですね。

そんな様子を探知してしまう犬屋敷。
駆けつけるものの間に合わず、自身も気絶をさせられております。

と思ったら、すぐに気がついて高校生と対峙ですよ。
さすがの高校生も殺せない相手に驚愕している模様で、次回対決するって感じですかね。
どんな戦いになるのか楽しみです。


「Fate/Apocrypha」(16話)

残酷拷問。
何だか大変です。

ジャックちゃんは何が目的なのか。
って、元々殺人鬼な訳だから、こういう事をするのも趣味の内なのかも知れませんけど。

お姉ちゃんがピンチになったので萌え萌えでしたわ。
というか、ジャックちゃんは、皆が出払っているのを分かっていたかのように攻め込んでましたが、どうして知ってるんでしょうか。
あのママンみたいな人が調べてるんですかねぇ。


「クジラの子らは砂上に歌う」(3話)

サミちゃん、やっぱり死んじゃった〜〜。
何と悲しい。
凄く好みで可愛かったのに。
サミちゃんが居なくなったら、何を楽しみに観ていけば良いのか。
ああ、何たる酷い仕打ちなりや。

攻めてきた兵士たちは、リコスと同じく感情が無いのか、淡々と殺戮行為をしております。
最初「よく子供を撃てるなぁ」と思ったのですが、感情が無ければ気にならないでしょうからね。

ゆえに感情の無い状態が良しとされている国なのかと思ったのですけど、やたらとハッチャケた少年が出てきたので違うのかな、と。
人殺しが楽しくて仕方ないという、完全に頭がおかしい状態なので、こういう人間こそ感情を食べさせた方が良いと思うのですが、何でほったらかしなのやら。

てっきりこの島の連中が罪人とされているのは、感情があるのを良しとする一派だったからだと思っていたんですけど、違うんですかねぇ。

兵士は取り合えず撤退したみたいですが、また攻めてくるのでしょうから、これからどうするのやら。


「血界戦線 & BEYOND」(3話)

今回は日常回。
特に事件が起こる事もなく、主にレオとスティーブンのある一日を描いた内容になっておりました。

スティーブンが相変わらずスマートに敵の攻撃をいなしているのが何ともカッコいいなぁ、と。
惚れちゃいますわ。

レオは相変わらず酷い目に遭っていて、自力で何とかしようとするも何も出来ず、それでもめげずに頑張っていく辺りが良かったですね。
チェインは助けてくれなかったですが、財布は取り返してくれたので、あからさまに助けるよりは上手いやり方だなぁ、と。

普通に助けてると、それに慣れて依存するようになっちゃいますからね。
そういう事を警戒していたんじゃないかと思ってみたり。

というか、チェインさんですよチェインさん。
初めて見た時から好みの容姿だと思っていたので、もっと活躍して欲しかった訳ですが、今回ついに活躍の場が。
しかもおっぱいを強調する形で。
色仕掛けで。

ああ、何と素晴らしい。
これまでの影の薄さを補うかのように、おっぱいおっぱいでしたので、私は凄まじく満足でしたわい。
またやって欲しいですな色仕掛け。
今度は年下の少年相手のおねショタ話みたいなのをやってくれると凄く嬉しいのですけど。

shibachi1 at 19:38|PermalinkComments(0)2017秋 視聴アニメの感想 

2017年10月20日

進撃の巨人


進撃の巨人 9

かなり話題になった作品ですね。
私は印象的に微妙感があったので観てませんでした。

というのも、延々と巨人と戦っていくだけの話なんじゃないかと思えていたので。
私としては、戦いが解決していく流れが欲しいので、原作はともかくアニメだとそこまでやらんだろうと思っていた訳ですわ。

実際観てみたら、ちゃんと解決への流れになっていたので良かったです。
ただ途中から、巨人との戦いというより、人間との戦いになっていく感じだったので、そこは期待外れになっちゃいましたが。

まあ、それはそれとして、世界の謎とか巨人の謎とかが出てきて、なかなか明かされない見せ方になっているのは好みだったので楽しかったです。

戦う際に空中を飛び回るのもカッコ良かったですしね。
ああいうのは実際に動く状態になってこそ生かされる部分だと思うので、アニメになって一番映えた要素なのではないかと。

キャラとしては、最初は主人公と幼馴染み二人のみにしか意識が向きませんでしたが、徐々に周囲の人間にも思い入れが出るようになってきて、彼らが個性的な要素を出してきたのが実に上手かったな、と。
様々な性格でありながら、それぞれが魅力的な良さを出していましたので。

というか、この作品って嫌な人間が出てきませんね。
最初の印象で嫌なやつかと思っていても、後で凄くいいやつだったりするので、キャラで嫌悪感を抱くということが無くて安心して観られましたわ。

ただ主人公のエレンが、短気で暴走していくタイプなのがちょっと辛かったですけど。
まあ、それゆえの皆を引っ張っていくパワーなのでしょうから仕方ない訳ですが。
でもあの性格ゆえに凄く心配なキャラになっているとも言える訳ですな。
どんな無茶をするか分からないですからねぇ。

主人公なのに強くないというのも面白い設定ですよね。
実力的には並以上だとは思うのですが、抜きんでている訳ではないというのが珍しいです。
実際通常の戦闘だと活躍しているシーンって無かったですしね。
まともに戦った事って全然無かったように思いますし。
そういう意味で、何か不憫な主人公ですわ(笑)

代わりに幼馴染みのミカサが馬鹿強い訳ですが、彼女ってヒロインなのに、何か萌え要素があまり感じられないですな。
あまりにエレンに執着しすぎていて、恋愛とは異なる感情の方が全面に出ているせいだと思いますけど。

そのせいで萌え要素が無い状態で話が進んでいたので、私的には寂しかったりして。
でも二期になってから、仲間のクリスタがやたらと可愛らしく描かれるようになったので萌えましたわ。
やはり話に関わってくるようになったせいですかね。
完全にヒロイン状態ですよ。
今後も話の中心になるのでしょうから、彼女の可愛さが萌え的な救いですわ。

そんな感じで、思っていた以上に楽しめたので良かったです。
ストーリー的にも戦闘的にも凄く出来の良い作りになってましたし。
続編もまたアニメ化されるみたいなので楽しみでありますわ。

shibachi1 at 16:11|PermalinkComments(0)アニメ感想 

2017年10月19日

2017秋 視聴アニメの感想 その3

「いぬやしき」(1話)

やっぱりこの容姿で58歳って微妙すぎます。
どういう意図でそうしたのか分かりませんが、違和感ありすぎて辛くなっちゃいますわ。
年相応の見た目にした方が、普通に入りやすくなると思うんですけどねぇ。

せっかく家を買ったのに、不満オンパレードの家族に悲しくなった。
というか、何の相談も無く買ったんですかね。
普通こういうのって、みんなでどこにするとか相談して、実際見に行ったりして買うと思うんですけど。

黙っていたら文句言われても仕方ないし、相談しても相手にしてなかったのなら、自分たちの責任でもあるので、文句言うのはおかしいですわな。
果たしてどちらなのやら。

悲惨な家庭環境を描きつつ、さらには末期がんの告知で、余命三ヶ月と来ましたよ。
何とも酷い話だと思っていると、もっと酷くて交通事故まで遭っちゃうし。
宇宙人だけど。

そして改造されました。
間違われて女の子の体に。
いや、それは「かしまし」だ(笑)

何か凄い兵器内臓の状態になってて笑いました。
完全に004ですね。

ホームレス狩りしている馬鹿餓鬼共を見かね、立ち向かうもボカボカやられまくり。
あれ? サイボーグで無双しまくるんじゃないんですね。
こいつは予想外ですよ。

と思ったら、何か無双どころか殺傷ビーム撃ったので殺戮状態に。
って、全部外してたので大丈夫でしたけど。
そこら辺の制御は出来てるんですねぇ。
危うく大量殺人者になるところでしたわ。

これで終わりかと思いきや、ネットを通じてホームレス狩りの様子と、奴らの個人情報を晒し、社会的抹殺をはかっております。
これなら犯罪者にならないで済みますな。
誰がやったのか特定出来ないでしょうし。
しかも下手に殺すより、苦しみが長くなって宜しいですわ。

今のところどうなるのか全く分かりませんが、何か楽しいので今後の展開が楽しみですね。


「3月のライオン」(23話)

部活をやっている姿が描かれるだけ、という二期の1話にしては随分と地味な始まりにしましたねぇ。
実際物足りなかったので辛かったですわ。

というか、演出が・・・

何でしょうあの過剰というか極端というか、変な風に拘っているような見せ方は。
う〜〜ん、どうも苦手なので、これから観続けるのが辛いです。


「Fate/Apocrypha」(15話)

しっかり者のお姉ちゃん、実は悪いことへはあまり気が回らない質のようで。
自分が人を殺すことになるってのを、きちんと理解していないのかも知れませんねぇ。
何か色々大変な事になりそうで楽しみです(ひでぇ)

ジャンヌさんがジークに対して「しょうがないんだからもぉ」みたいな感じで対応しているのが可愛くてたまらんすよ。
完全にお姉さんポジションなので萌え萌えです。

物憂げに髪の毛を梳かすジャンヌさんが素敵ですね。
ああ、たまらんです。

ゴルドさんがいい人してて吹きました(笑)
まあ、このおっさん、小心者な感じもするし、根は小市民なんでしょうね。
だから困っている人が居ると落ち着かなくなるというか。


「魔法使いの嫁」(2話)

人間の顔にしたらイケメンだった。
というか、この人ってそもそも何なんでしょうねぇ。
そこら辺が謎すぎますわ。

豪快な姐御現る。
こういう人が出てくるとホッとしますね。
真っ直ぐ生きているって感じがしますからな。

胡散臭い神父登場。
家政婦シルキーさんに嫌われているようで、家に入れてもらえなかったらしい。

まあ、キリスト教って非寛容な教えだから、存在を否定されている側にしてみりゃ嫌って当然ですわな。
どうしてああも非寛容なんですかのぉ。


「クジラの子らは砂上に歌う」(2話)

リコスに感情が無いのは、感情を食べる生物に感情を食われているからだそうで。
ゆえに離れていれば感情が出てくるという事で、普通な感じになってたのが面白かったですな。
でも無感情キャラの良さが無くなるのでちょっと悲しいですが。

嫉妬しているサミちゃんが可愛いぞ〜〜。
「抱っこして」とか言い出しましたよこの人。
わ〜〜い。

ヒロインじゃないけど何という可愛さか。
今後もこうした可愛い様子を見せて欲しいものです。
実に幸せな気分になれるので。

とか思っていたら撃たれた〜〜。
外の軍隊に撃たれた〜〜。
サミちゃんが死んじゃう〜〜。
うわ〜〜ん(T_T)


「血界戦線 & BEYOND」(2話)

分身も可能なちびっ子お医者さん。
声は真綾ちゃんで素敵です。

三年前に突如消えてしまった病院が現れたと思ったら、当時そこに居た医者達も奇妙な状態になっていたという。
どうやら死にかけていたのを助けてもらい、その際に非人間状態になったようで。

合体したら素敵なお姉様になった〜〜。
うわ〜〜い、こっちの方がいいよ〜〜。

本来敵わない吸血鬼に対しても、レオが居るので封印が出来るという。
あ〜〜、もう絶対手放したくない人材ですね。
レオが居なければ勝ち目ありませんからのぉ。

shibachi1 at 21:03|PermalinkComments(0)2017秋 視聴アニメの感想 

2017年10月16日

Fate/stay night [Heaven's Feel]


劇場版 Fate/stay
night Heaven's Feel
I. presage flower


観てきました〜〜。

これまでセイバー、凜のルートがアニメ化されていた訳ですが、いよいよ桜のルートがアニメ化です。

出来としてはかなり良かったのではないかと。
まだ途中ですが、桜を中心に描いた内容として上手く作られていたように思いますので。

桜はこれまでの作品で脇役として登場し、日常の象徴的存在だった訳ですが、自身がヒロインであるこのエピソードで、非日常へと突入していく事になります。
その序章として描かれた今作は、日常を大切に思う桜と、そこから外れていく士郎に対する彼女の想いというのが強く感じられました。

序盤は、二人の出会いから、それがいかに幸せな日常として定着していくかが表現されており、そうした様子を観ているがゆえに、士郎が何か危ないことをしている事や、怪我をしてくる事に対して、過剰に反応を示す桜の想いに強く共感出来るようになっていたように思えます。

桜自身、士郎と出会ったばかりの頃は、精神的に落ち込んでいる状態になっていたため、それが徐々に明るくなっていく姿が描かれている事から、彼女にとっていかに士郎が大切であるかが伝わってくるようになっていましたし。

そうした桜の「大切にしている日常」が崩壊していきかねない何かが起きていることに、彼女の不安や悲しみが上手く描かれていたように思えました。

話の流れとして、これまでの作品では細かく描かれていた聖杯戦争については、かなり簡略化された状態になっていました。
サーヴァントとはどういう存在なのか、何故戦うのか、といった基本的な要素の説明は省かれていましたので。

限られた尺で作らなければならない以上、前作で描かれたそうした説明は排除したのでしょう。
そうでないと、セイバーが召喚される辺りまででかなり尺が取られちゃいますしね。
詳しく知りたい人は、前作の「Unlimited Blade Works」を観て下さい、という事なんでしょう。

とはいえ、説明以外の聖杯戦争の要素、つまり戦闘に関してはかなりカッコ良く描かれていました。
ランサーの戦闘は凄く見応えがありましたし。
あれだけでもかなり楽しめましたよ。

話の流れとしても、これまでの作品と違って、型にはまっていない作りなので、かなり私好みになってました。
何を目的に、どうなっていくのか予想出来ない流れになっていましたから。

ですので、これまでの作品と同じ感覚で観ていると、「え? 何でこうなるの?」「え? そうなっちゃうの?」といった驚きとワクワク感を得られると思います。

私も原作をやったのは十年以上前なので、かなり忘れていて、「こんな展開だったっけ?」と、かなり楽しめましたわ。
覚えてるのって、「一番エロスなシナリオだった」という点だけでしたし(笑)

そのエロスな部分についても、きちんと表現されていて、私的には大喜びでした。
他の人が居る状態で観ていたので、十分に堪能出来なかったのが残念ですが、そうした部分は今度DVDなどで観る際にとっておくことにします(笑)
今後の映画でも、ああしてエロスを描いてくれることに期待ですよ。

この作品は、桜がヒロインな訳ですが、桜の兄である慎二についても描写が細かかったように思えます。
慎二は士郎に対してかなり歪んだ友情を抱いている訳ですが、それが上手く描かれていましたので。

これまでの作品ですと、単に「嫌味で駄目なやつ」という印象しか残らなかったりしますが、この映画では、慎二の士郎に対する想いというのが感じられる作りになっていて、士郎がもう少し違った態度で接していれば、二人の関係は良好な状態だったのだろうな、と感じさせるものになってましたから。

観ていて「そりゃ駄目だろ士郎」と思えるシーンが何回かありましたからね。
士郎は一見、人の事を気遣う性格に思える訳ですが、実際は「自分にとってそれが気持ちいい」という意味での気遣いなので、相手がどう受け止めるかはあまり考えていないんですよね。

それを慎二は敏感に感じ取っていて、苛つきを覚えてしまうのでしょう。
「僕をちゃんと見ろ」という強い想いから、気を惹きたくて嫌がらせのような行為や、嫌味な言動を繰り返していってしまうのだと思います。
そこら辺がこの映画では強く感じられました。

あとセイバーや凜との関係もかなり省略されているので、二人に対して恋愛的な意識が起きない作りになっていたのも上手いな、と。
関係性が深くなっていく要素が描かれていないため、士郎が桜の事に固執していくのに無理の無い状態になっていますから。
今後も彼女達は脇役として二人の関係を盛り上げていくのでしょう。

そんな感じで観てきた訳ですが、十分に満足出来る作品になっていたと思います。
今後もこの調子で作ってくれれば嬉しいですね。
まあ、監督が桜愛に溢れている人みたいなので、そこら辺は心配ないと思いますけど(笑)

映画の内容と関係なく辛かったのが、尿意を覚えてしまった点。
普段からトイレが近い方なのですが、少々寒かった事から映画の終盤でかなり我慢が出来なくなってしまったのですよ。
頑張って最後まで席を立たないで済みましたが、やはり寒い時期の映画館での視聴は大変ですわ。

最近はちょこちょこ映画を観に行っているので、不安な要素なんですよね。
これからどんどん寒くなっていくので、映画を観に行く際には辛いです。
頑張って尿意と戦っていきますわ(笑)

shibachi1 at 14:45|PermalinkComments(2)アニメ感想 

2017年10月11日

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。


あの日見た花の名前を
僕達はまだ知らない。
Blu-ray BOX


話題になった作品を観ていこう、という企画の第三弾です。

この作品は、何やら「泣ける」というのが売りなようで、どうにもそういう「泣ける」ってのをメインにしているのが苦手な私は微妙だったのですが、とにかく観てみました。

「泣けるのが苦手」ってのは、別にそういう展開が苦手なのではなく、それ以外の要素として面白い部分が無いように思えてしまうって事ですね。
「泣き」ってのは、あくまで物語の流れの一部分でしかないので、そこを売りにされるとどうも駄目な訳ですわ。
もっと色々な要素を含んだ話にしてよ、と思っちゃうので。

あとは私の泣きツボに合わない場合が多いってのもありますけど。

さて最後まで観た訳ですが、「泣き」については、全く大丈夫な状態で終わりました。
私の泣きツボにはピクリとも来ませんでしたので。
それよりも、「ああ、良かったね」という幸せな気持ちで見終わったというか

この作品は「泣き」ではなく「幸福感」って方を売りにする方が合ってますな。
私の中でではですが。

この作品において描かれているのは、人間関係の修復です。
序盤で酷くなっている幼馴染み達との関係が、話が進む内に徐々に回復していって、最終的には仲良くなっていく、という展開ですので。

そういう展開は好きなんですが、さほど入り込めなかった理由としては、やはり客観的な視点になっていたというのが大きいでしょう。
要はキャラに入り込んで観ていたのではなく、神視点として一歩引いて観ていたというか。
泣けないというのも、そうしてキャラに強く感情移入出来ていないがゆえに起きている現象なのだと思います。

この作品の評価としても、そこら辺がポイントになってますね。
何か出来はいいんだけど、イマイチ入れないというか。
言わば大人の立場で、子供達が色々やっているのを見守っていたというかね。

昔「ハリーポッター」の映画を観た際もそうだったのですが、あれも同じように、大人として子供を見守る視点で見ちゃいましたから。
そうなると面白さ的には落ちちゃうんですよ。
ゆえに、出来はいいのに「これいいなぁ」と思えるほどには至らなかったというか。

あと大きいのは、ヒロインであり、作品の根幹をなしている「めんま」の描写の仕方が、凄く空気的だったというのもあるかも知れません。
主人公以外とは会話出来ない状態になってましたしね。

めんまは体こそ成長していたものの、中身は幼女のままのような感じになっていて、かなりハッキリしない、分かりにくい言動を繰り返し、それでいて感情的には強く主張してくるようなところがあったため、どうにも入りにくいキャラになってましたから。

本来めんまの悲しみなどに感情移入していく部分もあるはずなのでしょうが、そういった事情からかなり軽く受け止めちゃってました。

主人公の「じんたん」にしても、何故引きこもりに至ったのかなど、彼個人を認識する説明が足りず、現状の彼に入り込む要素というのは薄かった気がします。
ゆえに、そこからの脱却に繋がるめんま関連の騒動に対する想いなどについてもあまり入れなかったというか。

そもそも「どうしてここまでするんだろう?」という感じで、じんたんの行動の原動力というのが最後まで見えてこなかった気がしますので。
いや、理屈では分かるんですけどね。
感情として伝わってこなかったというか。
そこら辺が「キャラに入り込めてない」という事になる訳ですけど。

他のキャラに関しても似たようなもので、現状からの変化という事に関して、あまり入り込めずに観てました。
全員が過去に引きずられている、というのは分かるのですが、そこまで引きずられてしまう感覚に感情移入出来なかったというか。

子供の頃の思い出に引きずられたまま生きていく、というのは私の感覚ではあり得ないんですよね。
そりゃ悲しい思い出としては残りますけど、それが現在の自分の生き方に影響を与えるほどにはなりませんので。
ゆえにキャラ達が、現状の己の中で子供の頃の思い出を、凄く重いモノとして扱っているというのに共感出来なかったのですな。

そうした諸々のことが昇華される最終話において、本来泣けるべき展開で泣きに至れなかったのも、まさに感情移入、共感というものが弱かったせいだと思います。
キャラ達の感情の発露に入り込めず、客観的に「ああ、悲しいんだな」と認識し、十数話を共にしてきた親近感から、彼らの想いが昇華されている事に喜びを覚えたというか。

例えるなら、「友人が悲しんでいる事を認識はしていても、その想いに入り込んで一緒には悲しんであげられない」という状態が、私のこの作品の「泣き」に対する感覚になるのだと思います。

これは出来の良い悪いの問題というより、相性の問題でしょうね。
私的にはどうにも入り込めない作りになっていたというか。
雰囲気的には好みの作品ではあるのですけど、何かこう一歩入れないってのが、残念な事でありますわ。

shibachi1 at 14:30|PermalinkComments(0)アニメ感想 

2017年10月10日

2017秋 視聴アニメの感想 その2

「Dies irae」(0話)

取り敢えず0話なんで、本編の評価としては棚上げですかね。

このままこの歪んだ金髪さんが主人公だと面白いと思ったんですが、普通に真っ直ぐな少年が主人公になるっぽいので残念だったりして。

たまにはこうした歪んだ感じの、悪的な人が主人公って作品も観てみたいなぁ、とか思ってみたり。
いや、今回結構楽しかったもんですから。

ただ、軍隊の話なのに、萌え絵なお姉ちゃん達が出てくるのには少々違和感を覚えましたわ。
こういう系統でやる場合は、もうちょっと落ち着いた感じの絵の方が合うと思ったので。


「Fate/Apocrypha」(14話)

ジャンヌさんの壁ドンだ〜〜。
うわ〜〜い。

壁ドンってね、逃げられない状態で、目の前にお美しい顔が迫るからたまらんのですよ。
もうこの顔とチューするしかない、という衝動が起きてしまいますからな。
少女漫画で多用されるのがよく分かるであります。

説教かまして面倒看まくりで、時折素の性格を見せるのが実に可愛らしい。
やはりジャンヌさんは素敵なりや。

ゴーレムの攻撃を支えているのも可愛かったなぁ。
ああ、良かった。

色々な状況になりつつも、真綾ちゃんの演技が清楚な雰囲気のままなのが痺れますわ。
そういうところを分かってくれているのが実に素晴らしいです。


「魔法使いの嫁」(1話)

ロリコンのおっさんが、女子高校生を買いました。
何という人身売買アニメか羨ましい(おぃ)

しかも嫁にするとか言ってますよ。
さらに羨ましい。

私好みの容姿のお嬢さんなんで宜しいですねぇ。
しかもお風呂シーンも頂きました。
程良いお胸で素敵です。

この作品って、酷い目に遭ってきたお嬢さんを、心優しく包んでいく話になるんですかね。
それはそれで良いのですが、ワクワクするような話もやってくれる事に期待であります。


「クジラの子らは砂上に歌う」(1話)

超能力モノなので良いですねぇ。
独特の世界観も何か楽しい感じです。

暢気な雰囲気で始まったので、暢気なままでいくのかと思いきや、いきなり不穏な流れになったので驚いたりして。

楽園なのはこの島だけで、世界は戦争してるんですかな。
そこから逃げてきたとか。
ファフナー的な感じ?

ヒロインっぽい女の子は、感情が無い戦闘マシーンみたいですね。
うむ、私好みですよ。

でも幼馴染みの子がヒロインだと思ったんでちょと残念。
だって金元さんの声が可愛いんですもの。
容姿も性格も可愛いしね。
ああ、いいなぁ。
サブヒロインでいいから、出番が多いことを願いますよ。


「血界戦線 & BEYOND」(1話)

前作同様、お間抜けな雰囲気にカッコ良さを混ぜた、ドタバタやってるノリが楽しいですな。
前作と違って、レオが能力を使ってピンチを切り抜けてたのが成長を感じさせますよ。
まあ、まだまだ辛いですが。

全体的に面白かったのですが、やはり女の子との絡みが無いのが寂しすぎる。
ホワイトちゃ〜〜ん(T_T)

って、最後にチラっとだけホワイトちゃんが出たぞ。
バンザ〜〜イ。

復活してくれたら最高なんですが、そうしませんかしましょうよぉ。
ホワイトちゃんが無理にせよ、また少年少女のラブが観たいであります。

shibachi1 at 10:29|PermalinkComments(0)2017秋 視聴アニメの感想 

2017年10月05日

けものフレンズ


けものフレンズBD付
オフィシャル
ガイドブック (1)


話題になった作品を観ていこう、という企画の第二弾です。

この作品は、私にとって好みじゃない系統だったので、ちょっと辛いかな、と思いつつ見始めたんですけどね。
案の定、1話の冒頭でもう駄目になりましたし(笑)

でもそこで観るのを止めては終わってしまうので、何とか観ていきましたよ最終話まで。
凄く人気のある作品なんだから、きっと面白くなるのだろうと思いつつ。

ところが最後まで観ても、特に面白さは感じなかったりして。
私の好みには合わなかったのですわ。

まあ、そこは好みの問題なのでどうでもいいんですが、困ったのは「何が大ヒットの要因になっているのか」というのが全然見えてこなかった点。
普段は好みに合わない作品であっても、魅力の要素というのが分析出来るんですけど、この作品に関しては出来なかったのです。

ほのぼの系の作品としては良い出来になっていると思うのですが、ここまで大ヒットするほどのものには思えなかったんですよね。
他のほのぼの系の作品と変わらない面白さにしか見えなかった訳ですわ。

なのに大ヒットしている。
これは何故なのか。

全く分からず、ツイッターでその事を呟いていたら、親しくしている鰯鰤さんに教えてもらいました。
皆が何故ハマったのかという事を。

要は「先の展開に対する考察」で盛り上がったという事らしいです。

この作品は、動物が人間化しており、その事に対する過去の出来事なんかが、時折ぼやかした感じで出てくるのですけど、それがどうにも不穏な雰囲気であるため、そこから妄想を広げて考察していったのが面白かったようです。

なるほど、そういうのはオタクって好きですからね。
凄く納得出来ましたわ。

でも私にとって、それはあまりに意外な事だったので、少々ショックを受けましたよ。
いや、この作品を観ていて、そうした考察しようという意識など全く起きなかったので。
不穏な雰囲気にしても、単に「過去にそういう事があったらしい」と理解するだけでスルーしてましたし。

この作品のメインはあくまでほのぼの。
人間化した動物たちの見せる、ちょっと間抜けな会話や活動を観て幸せな気分に浸る作品だと思っていましたので。
というかそうとしか取れなかったですし。
あの作風で、悲惨な展開に移行していくという発想自体起きなかったですから。

いやはや、何とも面白い要素でヒットすることもあるもんですね。
オタクならではの要素というか。
普通の人なら、単に「ほのぼのした作品」としてしか見ないでしょうから。

あれみたいなもんですか、「となりのトトロ」で、「メイは実は死んでいる」とか考察始めちゃうような。
あの作品を観ていてそんな妄想を広げるなんて普通ありませんからねぇ。
楽しくほのぼの観るだけでしょう。

私はまさしくそんな感じで観ていたので、普通のほのぼの系アニメとして楽しませていただきました。

shibachi1 at 14:04|PermalinkComments(0)アニメ感想 

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