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2013年07月05日

ネットでのルール

ネットで新しいツールが出てくると、自分のルールを押しつけようとする動きがあったりします。
「こうじゃなきゃ許さん」みたいのですね。

特に女性はそういうのが凄いらしいです。
BL同人系サークルは恐ろしいらしいですから。
ルールを教えてくれないのに、ルールを破ったら制裁されるとかなんとか。

まさに「察しろ」が強烈な世界なのかも知れませんね。
つまり介入する前にジッと様子をうかがって、ルールを理解してから介入しろということなんでしょう。

以前、ジャニーズかなんかのファンで、ルールを破った人が制裁食らってましたしね。
恐ろしや。

イベント会場でのマナーの悪い人間の話なんかを聞くと、そうした察しろルールによる制裁は必要な場合もあるのでしょう。
女性の場合、マナーの悪いヤツは周囲からタコ殴り(精神的な意味含む)に遭っているんですかねぇ。

ああ、この場合のマナーってのが、一般的じゃないものも含んでいたりするのが、女性の場合はあるって事な訳ですよね。
それが怖い訳ですな。

以前「男は比較的そういう事に妥協しやすいが、女性がそうじゃないのは、原始時代からの役割の違いからくる」とかいう記事を読んだ覚えがあります。
「男は狩りであまり知らない相手とも協力し合わなきゃいけないけど、女性は家を守るだけなのでそういったことが不必要」みたいに書いてあったような。

狩りで協力するにはある程度妥協が必要だけど、自分の家を守る場合はそういうのが要らないですからね。
まあ、あまりに酷いと村八分になる訳ですが。「村のルールから外れないようにする」ってのが、いわゆるBL系サークルルールみたいな感じがする訳です。

自分達以外の存在が関わってくる外の世界で、「自分達はこうだから」ばかり主張していると上手くやれない訳ですよ。
でも自分達だけの世界ならそれが可能な訳です。
そしてそれを破るヤツは排除する訳ですわ。
何しろ排除しても問題ない訳ですから。

ネットで新しいツールが出てくると、そうした意識で身内のルールを押しつけようとする人が出てくる訳ですな。
世界に繋がっている状態の中で、凄く狭い範囲でのルールを押しつけようとするのは、何とも言えず恥ずかしかったりするのですが、そうは思わない人が多いって事なんでしょう。

まあ、ネットって、一見自分とパソコン・スマホの世界でしかないから、分かりにくくてもしょうがない訳ですけど。
たまに自分の犯罪歴を自慢げに語って炎上していたりする人がいますが、あれも「身内だけ」という意識のせいなんでしょうねぇ。

shibachi1 at 17:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月11日

カテゴリの最新記事一覧

ライブドアの機能に、「同じカテゴリの最新記事を表示する」というのが付きました。

以前から手作業でこういう表示を出そうかと思っていた私には嬉しい機能だったので早速導入です。

ところが開発日誌に書かれているやり方だけだと、「○○カテゴリの最新記事」って表示がデカすぎて微妙なんですよね。
他の字が小さいだけに、この部分だけデカいとバランス的に宜しくないのですな。

そこでこちらのブログに書かれてあったやり方を参考にして、私なりの調整をしてみました。
そしたらスッキリ、ちょうど良い感じになったので満足でありますわ。

取り合えず同じ様にしたい人のために、私のやった事を書いておきます。

まずは「デザインのカスタマイズ」の「個別記事ページ」に、<$RelatedArticles$>を書く訳ですが、ただこれを書いただけだと何故か文字がセンターに寄ってしまうので、左に寄せる指示もついでに書きます。

<br>
<div style="text-align:left;">
<$RelatedArticles$>
</div>

(注「<」は小文字に変えて下さい)

これを記事のラストに表示される様に書き込むのですな。

私は<$PortalLinks$>の上に書きました。
コメント数やトラックバック数、カテゴリの上の部分ですね。

そしてこれだけだと「○○カテゴリの最新記事」の字がデカいので、続けてCSSをいじります。

div.related-articles h3 {
margin-bottom: 5px;
font-size: 12px;
font-weight: bold;
}

これをCSSの一番下に書き入れます。
後は再構築をすれば完成です。

ちなみに「px」の数値をいじると文字の大きさが変えられるので、ご自分のブログにあった大きさに調整して下さいまし。

shibachi1 at 11:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年01月28日

カテゴリー別&月別一覧から素早く記事に移動する設定

記事一覧を少々いじりました。

今までカテゴリー別と月別の一覧は、クリックすると個別記事に跳びましたが、それを止めて、すでに表示されている画面のその記事の場所へ移動する形にしたのですよ。

これにすると、たとえばカテゴリー別で「ガンダムOOの5話からの感想を読みたい」と思った時に、記事ごとに一々クリックし直さなくても済む状態になるのですな。
連続で読む場合は、個別記事に跳ぶよりスクロールで続けて読める方が楽ですからね。

これまでの状態でも自分でスクロールして5話を探せば同じことができますが、それって面倒くさいですからねぇ。
たまにそういう事があったので変えてみたくなったのですわ。

それにこれって「個別記事を呼び出すよりも読み込み時間がかからない」という点で利点があるんですよね。
そういう意味では単発記事の場合でも便利と言えるかも知れません。

やり方は簡単で、一覧表示設定の中の

"<$ArticlePermalink$>">

となっている部分を

"#<$ArticleId$>">

に変えるだけです。

これをやると個別記事に跳ばないで、画面にすでに表示されている記事の場所へ移動する状態になります。

実際やってみると凄く便利だと思いましたわ。
何より表示が早いですしね。

トップページでもやろうかと思ったんですけど、何やら上手くいかず、特別なやり方があるのかと模索しましたが、どうにも分からないので諦めました。

まあ、トップページはちょこちょこコメントを読むのに利用したりするので、一発で個別記事に跳んだ方がいいかなぁ、と思ったので良しとしました。
トラックバックを送る人もその方が楽でしょうしね。

ついでに日付の表示も入れようかと思ったんですが、画面が鬱陶しくなるんでやめましたわ。
日付ごとにまとめられる表示なので少し気に入ってはいたのですが、やはりあまり字が出ない方が画面がスッキリしてていいですからね。

んで今回改造する上で参考にしたのがこちらです。

一覧自体の作り方は上記のブログにもありますが、私が以前書いたのもあるのでそちらも参考までにどうぞ。

ちなみに私が止めた「記事の一覧を日付ごとにまとめる表示」はこちらを参考にしました。

shibachi1 at 12:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月21日

アーカイブの表示件数の変更

シャナたんの記事をアップし終わった後、ふと過去の記事を見てみたくなり「灼眼のシャナ」のカテゴリーページを開いたら・・・

記事が少ないっ。
テレビシリーズの感想が丸ごと無くなってるっ。
何事っ?
俺、カテゴリー設定間違えたのかっ?
他の記事は一体どこへっ?

と少々混乱したのですが、ページの一番下までスクロールさせたら、「次のページへ」という表示がありました。

ああ、なるほどぉ、ページが分割されてるのねぇ。
そうかぁ、それじゃ表示されてなくても当然だよなぁ。

・・・

って、俺はそんな設定にしてねぇっ。
1ページに全部表示される様にしているんだぁっ。

どうしてそんな状態になっているのかと思い調べてみると、どうやら19日付けで変更があった様で、今まで全ての記事を表示できていたものが、最大50件までしか表示できなくなったみたいなのですな。

おいおい、やめてくれよ。
それって後で記事を探す時に不便じゃん。

全て表示される状態だとタイトル一覧に全ての記事のタイトルが出るんで探しやすいけど、ページが分割されるといちいちページを進めて調べなきゃならなくなりますからね。
それが嫌だから今まで全てを表示させていたというのに何とも困った事ですわ。

でもどうしようもないので、最大の50件表示にして、タイトル一覧にも「次のページへ」が表示される様にしておきました。

ちなみに古いデザインを使っている人は、ページのラストに「次のページへ」自体が出ないみたいなんで、以下をカテゴリー・月別それぞれのHTMLに入れるといいみたいですよ。

<div class="nextpage"><IfPrevPage><a href="<$CurrentUrl$>?p=<$PrevPage$>">前のページへ</a></IfPrevPage>
<IfNextPage>   <a href="<$CurrentUrl$>?p=<$NextPage$>">次のページへ</IfNextPage></div>

(「<」を小文字にして下さい)

入れる場所は以下の場所です。

カテゴリーの場合 </CategorizedArticlesLoop> の下。
月別の場合    </MonthlyArticlesLoop>   の下。

開発日誌ブログのコメントでも嫌がっている人が多かったので、また全て表示される様になるといいんですがどうですかねぇ。

全て表示されるのって、ライブドアブログで気に入っている部分だったので凄く残念でありますよ。

shibachi1 at 15:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月22日

gooRSSリーダーのバージョンアップについて

いつもの様にgooのRSSリーダーを起動すると、バージョンアップされたとの表示がありました。

「便利になるのは嬉しいね」と思いつつダウンロードしてみると、確かになかなかいい感じになっておりました。

特にタグに×印が付いていて、それをクリックするだけで消せる様になったのが良いです。
今まで右クリックを使う二段階の操作が必要だったので、それが一度の操作で済む訳ですからね。

などとご機嫌に使っていたら、記事のチェックをした途端、見たことのない表示が下部に出たのでビックリ。
どうやら新しいバージョンは広告が付く仕組みになった様です。

まあ、無料で使わせてもらっているんだから仕方無いんだけど、出る位置が気に食わなさ過ぎ。
記事の下に広告が出ると画面が狭くなるから嫌なんですよねぇ。

ライブドアみたいに動かない分マシですが、それでも鬱陶しいことこの上ない。
サイドバーに出るのなら許容できるんですけどこの位置だといただけないっす。

んで嫌になったので前のバージョンに直したんですが、立ち上げるたびにバージョン更新のお知らせが出るのが嫌なのでどうしたものかと。

「他のヤツに変えようかなぁ」と思いつつ「誰かこの広告を消す方法を発見していないか」と検索してみると、こちらのコメント欄にやり方が書かれてありました。

×印でRSSリーダー自体を消し、タスクバーにあるアイコンをクリックすると、あ〜〜ら不思議広告が消えるのでありますよ。
何かのバグなんでしょうけどこいつはありがたいです。

そんで何度か試した結果、×印でRSSリーダーを消すのは広告が出た後じゃないと効果が無い事が分かりました。
出る前に×印でRSSリーダーを消しても駄目なんですよ。
広告が出る前に上記の操作をしてしまうと逆に消えなくなるのですな。

ですからどこかの記事を選んで広告を出した後に×印でRSSリーダーを消し、その後タスクバーのアイコンで復活させる様にするといいみたいです。

てな感じで広告を出さないで済む様になったので、取り合えずまだgooのRSSリーダーを使っていける感じですわ。
まあ、次のバージョンで駄目になる可能性はありますけど、それまでは安心という事で。

shibachi1 at 12:52|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2007年01月22日

goo RSSリーダー

以前ライブドアのRSSリーダーを使っていると書きましたが、最近はgooのに切り替えました。

ライブドアのは更新が遅かったり、同じ記事が未読として出てきたりするので使いづらかったんですよ。
だからgooのにしてみた次第です。

まずはウェブ版を使ってみたのですがこれがどうも駄目。
私は家と職場で使うので、それに対応しているウェブ版が良かったのですが何だか動きがトロいのですわ。

大量にブログを登録すると、更新の時の読み込みでやたらと時間がかかって大変なんですよね。
最悪なのは読んだ記事も未読に戻ってしまう点ですか。

これじゃ駄目だとアプリ版の方に変えてみることにしました。

そしたらこちらは実に快適。
更新してもそれほど時間はかかりませんし、未読・既読もそのままです。

何より気に入ったのがブラウザ機能が付いている点ですか。
これが非常に楽なのですわ。

簡単に言えば、普通のインターネットエクスプローラーの「お気に入り」などが表示される部分に新規の記事が表示される感じですね。

「お気に入り」でサイトに飛ぶのと同じ感覚で更新された記事に直接飛べるので便利なのですな。
新しくブラウザが開くこともなく、そのまま次々と見ていけるので非常に楽です。

まあ、更新にはちょっと時間がかかりますけど、それほどでも無いので許容範囲ってところですか。

てな感じでかなり使いやすいのでお気に入りなのですが、問題が一つ。
家と職場で使いたい人間には対応していないという事です。

そこで考えたのがソフト自体を丸ごとコピーするやり方。
要するにフラッシュメモリーにコピーして持ち運ぶのですな。
大したデータ量ではないので楽勝です。

ところが実際やってみると上手くいかない。
ソフトをコピーしても職場で登録したブログが家では消えているのですよ。

何故かと思って調べてみると、どうやら登録したブログのデータはソフトではなく別のところに保存されていたみたいなのですな。

その保存されている場所が分かれば何とかなるのですが、どうにも分からないので諦めるしかない状態に。

仕方なくソフトの削除を始めたのですが、そこでデータの場所が表示されたので驚きました。
消去の確認として「これを消すと登録したブログのデータが消えます」みたいな表示と共にその場所を示すアドレスが出たのですよ。

ちなみに以下がその場所です。

C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\goo

この中の「goo」をコピーしてやり取りすればいい訳ですわ。

「これで使えるじゃん」とばかりに早速その場所へ行ってコピーしようと思ったのですが、何故かそこにはフォルダが無い。
あるはずの場所に削除の確認で出ていた「Application Data」フォルダが存在しないのですよ。

削除作業の画面からフォルダへ飛ぶと存在しているのですが、それがどこにあるのかと上のフォルダに行くと、そのフォルダが表示されないのですわ。

何だこりゃ? と思って色々調べてみると、どうやら「隠しフォルダ」なるものが存在し、それを見える様に指定しないと見えない事が判明。

すぐさまネットで調べて何とかそのやり方も分かったので、ようやく保存データをコピーする事に成功しました。

やり方は以下の通り。

「ツール」の「フォルダオプション」をクリック。

「表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェック。

こうすると指定の場所に「\Application Data」が出てくるのですな。

まあ、使わない時は元に戻しておくのが無難でしょうね。
わざわざ隠してある訳ですし。

そんでデータをコピーしてもう一つのパソコンの同じところに上書きすると、見事同じ状態にする事ができました。
未読・既読も同じになるので完璧です。

てな感じで、ようやく二台のパソコンでgooのRSSリーダーを使える様にできた訳ですが、いやはや何とも大変でしたわ(笑)

よもや「隠しフォルダ」などというものがあるとは思いませんでしたからね。
でもまあ、勉強になったので良しとしますです。

RSSリーダーは大量にブログを閲覧する人間にとってかなり便利なツールなので、まだ使った事のない人にはお薦めですよ。
凄く便利で楽ですから。


追記:gooのフォルダをショートカットにしておくとコピーするのが楽です。
隠しフォルダを出す手間が無くなるんで。

shibachi1 at 13:07|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年01月02日

RSSリーダーは便利

現在RSSリーダーを使っていたりします。

これはブログの更新をそのブログに行かなくても知る事ができるツールです。
私はライブドアのを使用してますが、これを使い始めたら凄く楽になりましたわ。

以前はとにかく巡回しまくっていたのですが、そのやり方だと更新してなかったり、自分に興味の無い記事の時でも必ず見て回らないといけないのである意味時間の無駄だったんですよね。
っていうか、かなり面倒でした。

それが嫌で巡回するブログを制限していた時もあったのですが、RSSリーダーを導入してからはそういう事も無くなったんでストレス無くブログを見て回れてます。

何しろ更新してなければ表示されませんし、自分に興味の無い記事だというのもすぐに分かりますから。

おかげでどんどん巡回するブログを増やせたので良かったですわ。

面白い内容を書くブログさんでも更新が不定期だったり、観てないアニメの感想だったりする事が多かったんで辛かったんですよねぇ。

でもRSSリーダーならそうした事もすぐ分かりますし、更新した記事が複数ある場合にも簡単にチェックできるからいいのですな。

記事の一覧が分かりにくい所にあるブログの場合、スクロールさせて新しい記事を探さなきゃいけなかったりしますからねぇ。
そういう手間が無くなる点でもこのツールはお気に入りなのでありますわ。

凄く便利なので私の様に巡回するブログが多い方にはお薦めです。
まあ、一度見た記事でも出たりする事があるのでそこはちょっと謎なんですけどね(笑)

shibachi1 at 20:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年09月04日

トラックバック送信ソフト

最近トラックバックをバカバカ送信しています。

以前はリンク無しのトラックバックを送ることに嫌悪感を持ってましたが、よく考えてみればすでにそうしたトラックバックをしている人が相手なら別にいいんじゃないかと思ったのですな。

リンク無しトラックバックに嫌悪感を持っている人に送ったらマズイですけど、トラックバックリンクが沢山ある様なところならそういう事も無いでしょうからね。

だったらどんどんトラックバックして友好の輪を広げようと思ったのですな。
何よりそうする事で自分の記事も読んでもらえるのなら一石二鳥になりますからのぉ。

そんな感じでトラックバックを始めた訳ですが、これが結構面白いっす。

トラックバックのリンクからそのブログへ行き、そこからまた同じ様にリンクされているブログへ行く、といった感じで探索していくと、新しいブログさんが見つかって楽しいんですわ。

感想の書き方も様々で、新しい発見があったりして面白いのですよ。
検索と違って確実にその作品の目的の話数があるってのも安心感があっていいですしね。

ただそれほど人気の無い作品だと、同じ人がトラックバックし合っているだけでなかなか広がりが出ないのが何ですけど(笑)

逆に人気のある作品だと山の様にあってキリが無いので大変ですわ。
「ゼロの使い魔」なんて読み終わらないんですよねぇ。
全部読むとしたらどのくらいかかるのやら・・・

そんで「感想を読んではトラックバック」という事をチマチマやっていたのですが、しばらくしてどうにも面倒なことに気が付きました。

ブログのシステムを使って行なうといちいち記事を再投稿する形になるので、他の要素の更新に時間が取られて非常にイラ付くのですよ。

そこで思い出したのが、「ManualTrackback」というソフト。

以前ライブドアが物凄く重かった時にyutaさんが紹介されていて、私もたまに利用していたのですが、これを使うと楽になるのではないかと思ったのですな。

試しに使ってみたら凄くイイ。
トラックバックしか送信しないので、送信するまでの時間が短いんですよね。
ブログによっては1秒かからないで完了するんでビックリですわ。

「トラックバックを送信し、送れたか確認して次のブログへ」といった感じでストレス無くトラックバックする事ができるのであります。

ソフトを複数起動する事も可能なので、作品ごとにセッティングしておけば沢山の作品でトラックバックできるので非常に楽です。
山の様に視聴&感想書きがある魔の土曜日(笑)でも楽々送信できるのですよ。

ただたまに送信できない場合もあって、ブログのシステムでやると出来たりと微妙な部分もありますが、それでも便利なのでいいですね。

まあ、一件ずつしか送信できないのが嫌な人もいるでしょうけど、私みたいに「読んだ後に送信。確認して次のブログへ」という使い方をする人には便利なのではないかと思います。

てな感じで紹介と感想はここまでなのですが、一応「ダウンロードが良く分からない〜〜」という人のために、以下にダウンロードマニュアルを書いておきました。
分からない人は参考にして下さいまし。


・リンク先のダウンロードのページに行き、「ダウンロード」を選択。

・「HTTPでダウンロード」を選択。
(画面上部にセキュリティ保護の表示が出る場合は、そこをクリックして「ファイルのダウンロード」を選択)

・「保存」を選択。
(分かりやすい場所を指定して保存して下さい。新しいフォルダを作成するのがお薦めですか。不安な場合は「デスクトップ」にしておくと安心です)

・ダウンロード終了後、「フォルダを開く」を選択。

・チャック付きのフォルダをダブルクリック。

・フォルダが開くとそこにソフトがあります。


ダウンロードの方法は以上です。
使用方法は特に難しくないので、付属の説明書を読めば分かるでしょう。

いきなり他人のブログに使うのが不安な人は、自分のブログで試してみれば安心ではないかと。

shibachi1 at 12:45|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2006年03月10日

過去記事を簡単に選択

ライブドアブログの気に食わない点に、過去記事の編集のやりにくさがあります。

とは言っても、記事の編集自体に不満はありません。
問題は、編集したい過去記事を呼び出すまでなのですな。

ライブドアブログでは過去記事の編集ページに、タイトルが新しい順に20件ずつ一覧として表示されています。
そしてそのまとまりを指定する数字が8つずつ並んでおり、要するに検索サイトの検索結果表示と同じ作りになっているのです。

これは新しい記事を編集する際には特に問題ないのですが、古い記事、例えば5、600件ほど記事を書いた後、最初の頃の記事を編集しようと思った時に大変になります。
何故なら自分が編集したい記事が出るまで順繰りクリックしていかなければならないからです。

私はまだ1年分しか書いてないので大変と言ってもそれほどでもないのですが、これが5年10年となればとんでもなく大変になる事は容易に想像ができます。
何しろ今の時点で800件超えてますんでね。
5年になれば4000件ですよ。

その状態で初期の頃の記事を呼び出そうと思ったら何回クリックしなければならないのか・・・
想像するだに恐ろしくなります(笑)

まあ、それでも過去記事を編集しなければ問題無いのですが、そうもいかないのが私の実情。
記事が増えればそれを整理したくなり、カテゴリーを新しく作って過去の当てはまる記事をそれに入れたくなるのです。

その際に記事のカテゴリー指定を変えなければならない訳ですが、それがライブドアブログだと非常に面倒なんですよね。
何しろ古くなればなるほどクリックしなければならないのですから。

それでどうしたものか、過去記事の編集がしやすいブログに変えようか、などと考えましたが、ふと気が付いたのがアドレス。

過去記事の一覧を表示しているページにそれぞれアドレスがあり、その中に一覧の数字と同じ数字が書かれている部分がある事に気が付いたのです。

もしかしてこの数字さえ変えれば、一覧ページを順繰りクリックしていかなくてもすぐに古い記事の一覧に跳べるのではないかと思い試してみると、まさにビンゴ。
2ページ目のアドレスの「2」となっている部分に「30」を入れてみたら30ページ目に跳んだのですよ。

これは実に画期的でした。
何しろ自分が望むページを呼び出すまで何回もクリックしていたのが、一度のアドレスクリックだけで済むんですから。
これなら将来どんなに記事が増えても安心ってもんです。

って、一番いいのは過去記事を条件付きで呼び出せる作りにしてくれる事なんですけどね。
ある月だけとか、該当するタイトルだけとか、カテゴリー別とか。
忍ブログだとそうなっていたので、実に良さそうに見えたのですな。

ライブドアって使用者が多いブログの割に、そういった使いやすさを良くする改造があまりされないのが実に残念です。
ま、タダで利用しているんだから文句を言っちゃいけないんですけど(笑)

って言うか、それ以前に記事を投稿する時の重さをどうにかして欲しいものですな。
連続で過去記事を編集する時に時間がかかりすぎるんですよねぇ。

ま、そんな感じで、知っている人にとっては今更でしょうが、私の様に気が付いていない人のお役に立つかと思って書いてみました。
過去記事を呼び出す時にムカついていた人はどうぞお試しあれ。

shibachi1 at 11:35|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2006年02月17日

カテゴリページに目次を付ける

ブログを始めてから1年経ちましたが、なかなか快適な感じで日々書いております。

何と言ってもHPの日記と違ってカテゴリ別に項目が分類されるのがいいんですよね。
まあ、自分でやればHPでもやれない事はないですが面倒ですからねぇ。
そこら辺を自動的にやってくれるのは実に良いです。

で、「どうせなら以前HPで書いていた日記も移そうかな」と思い、ちょこちょこブログに移しつつ、色々とブログの過去記事なども見ていたのですが、そこで少し気になる事が。

カテゴリ別のページって、どういう記事が載っているのかパッと分からないんですよ。
作品ごとのアニメの感想みたいに分かりやすい場合はいいのですが、そうではないとどういった事を書いているのかいちいちスクロールさせないと分からないのですな。

特に私は一括表示のくせに長い文章を書いているので、こういった時はホント不便です。
自分がやってても面倒なんですから、他の人が見る場合はさらに面倒でしょう。
これは改善するべきだろうと、目次みたいなものを作れないかと思いました。

でも調べてみてもなかなか説明してくれてるサイトが見つからないんですよね。
「駄目かなぁ」と思いつつ、ブログ改造では毎度お馴染みブログをとことん調べます。さんのところでチェックすると、「カテゴリページをインデックス化する方法」というのを発見。

これは一見良さそうだったんですが、記事全体が消えてしまうので駄目でした。
でも「ここに書かれてあるHTMLを貼り付けたらどうなるんだろう?」と試しにやってみたところ、これがビンゴ。
上手くいったのですな。
さらに日付が無いのは物足りないので日付部分を前にくっつけて完成。

そうして出来上がったのが、現在トップや他のページにある「タイトル一覧」です。
これがあればパッと見てどういった内容の記事を書いているのか分かりますからねぇ。
良い感じですわ。

まあ、トップページの場合はサイドバーに「最新記事」ってのがあるからいらない様にも思えますけど、あれって視認性が低いのであまり利用されない感じがするんですよね。
やはり目に付く所にある方が良いと思うのですな。

ま、そんな感じで何とか目次付けをする事ができました。
取り合えず自分が忘れた時用と、同じ様にしたい人のために説明を書いておきますです。
参考にして下さいまし。

やり方は簡単。
以下の部分をコピーして、


  <font size=2>【タイトル一覧】
<font size=1>
<ul>
<CategorizedArticlesLoop>
<$TrackBackAutoDiscovery$>
<li><$ArticleDate$> <a href="<$ArticlePermalink$>"><$ArticleTitle ESCAPE$></a></li>
</CategorizedArticlesLoop>
</ul>


「カスタマイズ」の「カテゴリ」等のHTMLの、

<div id="blogcontainer">
<div id="wrapper">
<div id="content">
<div id="blog">
<h2 id="categorytitle"><$CategoryName ESCAPE$>

−−−ここの部分に入れましょう−−−

<CategorizedArticlesLoop>
<$TrackBackAutoDiscovery$>
<div class="datetop"></div>


(注:「<」は小文字にして下さい)

月別の場合は「CategorizedArticlesLoop」の代わりに「MonthlyArticlesLoop」を、トップページの場合は「IndexArticlesLoop」をそれぞれ入れます。
そうすると日付とタイトルの一覧表が表示されますです。

これで上手くいったらお慰み。
上手くいかなかったら自分で色々思考錯誤して下さい。
細かい部分の違いとかあるでしょうしね。


うむ、だんだんと理想のブログに近づいておりますな。
あとは過去記事の編集がもっと楽になるといいんですけどねぇ。
カテゴリを変える時とか凄く面倒なんで。


【追記】

「本文を表示させず、インデックスだけにしたい場合はどうすればいいのか?」という質問をいただいたので、その方法についても書いておきます。

やり方は簡単、目次を示す部分と<!-- plugin A -->の間にあるのを

<div class="fullbody">
</div>
</div>
</div>

のみにするだけです。

位置を分かりやすく書くと、

  <font size=2>【タイトル一覧】
<font size=1>
<ul>
<CategorizedArticlesLoop>
<$TrackBackAutoDiscovery$>
<li><$ArticleDate$> <a href="<$ArticlePermalink$>"><$ArticleTitle ESCAPE$></a></li>
</CategorizedArticlesLoop>
</ul>

−−−−ここから下−−

<div class="fullbody">
</div>
</div>
</div>

−−−−ここより上−−−−

<!-- plugin A -->
<div id="left">
<div id="lefttop"></div>

といった感じですか。

ここら辺の微調整は、<div>から</div>の様に、始まりと閉じる部分に気をつけるのがポイントですね。
閉じる指示を消してしまうと変な風になる事が多いですので。

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2006年02月12日

ブログの幅の変更

書くのが一日遅れましたが、ブログのデザインを変えてみました。

忍者ツールズのブログをちょこちょこいじっているうちに、そっちのテンプレートのデザインが気に入っちゃったんで、似た様な感じのにしてみたのですよ。

というか、試しに3カラムに変えてから元のに戻したら、あ〜〜ら不思議、今まで出てなかったヘッダー広告が出る様になっているじゃございませんか。
しかも個別記事にサイドバーが表示される様になっている点からして、テンプレートが変更されたみたいなのですな。

このヘッダー広告ってのがウザイんですよねぇ。
わたしゃ動くモノがあると嫌なんで、こういうのが出てると非常にムカつきます(笑)

んで、どうせ2カラムでも広告が出るなら3カラムにしてしまえ、って事でデザイン変更を決意。
でもライブドアの3カラムって幅が狭くてどうにも気に入らず。
メインの記事の部分が狭すぎるんですよ。

で、その幅を変えられないかと色々やったのですが、どうにも上手くいかない。
文字の幅は変わるのに、背景部分の幅が全然変わらないのですな。
後で分かったんですけど、実は背景が画像になっているので、幅の数値だけいじっても意味が無かったんですよね。

取り合えずその画像部分をただの色指定に変えて、何とか解決しました。
その他にも色々試行錯誤した結果、ようやく現在の状態にできたという訳です。

んな訳で、同じ様に「幅を変えたいよぉ」と思っている人や、自分が忘れた時用に変更方法を書いておく事にしました。

ま、いちいち確かめたりはしてないので、間違ってる場合もあるでしょうけど、そこら辺は自分で解決して下さいまし(笑)
質問してくれても構わないですが、私も詳しくないので分からない場合がありますのであしからず。


まず最初のポイントとしては、CSSの単語の意味を理解することですね。
幅や色の変更などで重要なのは、

width:870px;
background:#E9E9E9;

の部分。

「width」が幅の指定で、「870px」がその数値。
「background」が背景指定で、「#E9E9E9」がその色です。

ただライブドアブログの場合「background」の部分が色指定ではなく、

background:url(http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/liquid_plant/bar.gif)

といった感じで画像をリンクしている事があるので、幅を変える場合はまずURL以下の部分を外して好きな色に変えておきます。
そうすると幅を変えてもおかしな状態にならないのですな。

色については、検索で「色 コード表」とかやると、一覧を載せているサイトがあるのでそちらを参考に選んでください。


【追記】

色にしなくても画像を伸ばせば大丈夫でした。
やり方は簡単。

1 CSSに書いてある背景画像URLに行き、それを保存。
2 画像編集で横に伸ばし、保存してアップロード。
3 元の背景画像URLの代わりにそのURLを指定。

サイドバーの背景画像はサイドバーのleftなどの所に書くと位置がずれても大丈夫なのでそこに書く方が良いでしょう。

あとURLの後ろの「repeat-x 0 100%」みたいなのが書いてあると上手くいかない場合があるみたいです。
私は外しました。


続いて細かい部分について。

ブログの構成は、枠でできています。
大きい枠の中に小さい枠がいくつかあり、それぞれ幅と色の指定がされているのですな。

CSSの中に、

container、blogcontainer、wrapper、content、blog、left、right

といった単語があって枠の種類を表しています。
それぞれに「width」と「background」が付いているので、これをいじる事により幅と色が調整できる訳です。


「container」
一番大きな枠です。
ブログ全体の大きさをどのくらいにするのかが決められます。
これが大きすぎると画面に入りきらなくなるので注意しましょう。

「content」
記事の部分ですね。
今回私はこの幅を広くしたかった訳です。

「blog」
「content」のさらに内側の部分。
この二つにどういう違いがあるのかよく分からないのですが、私のブログだと記事の両脇にある青い色が「content」で指定されているので、その部分を変えたい場合には「content」をいじると良いみたいです。
ちなみに記事の背景の白は「blog」で指定しました。

「left」「right」
サイドバーです。
これもちょっとだけ広くしました。

「content」もしくは「blog」そして「left」「right」は背景が画像になっていたので、それを外すのがまず第一歩って感じですか。

「wrapper」
記事の部分と左のサイドバーを含んだ枠です。

「blogcontainer」
よく分からないです(笑)


ここで注意するのは、内側の枠の幅が外側の枠より大きくなっては駄目だという事です。
つまり、「container」の指定が「870px」だった場合、「content」「left」「right」の合計が「870px」を越えてはいけないという事です。
同じく「content」「left」の合計も、「wrapper」の数値より大きくしてはいけません。

「blogcontainer」はよく分からないのですが、「container」と同じ数値にしておいたら問題が無かったのでそうしておきましょう(適当)

ここら辺は実際やってみないと分からないので実践あるのみですが、それぞれの色を変えておくと幅の広さが把握し易くなるので便利です。
私はそうして理解しましたんで。

それから文字の色は「color」で指定されているので、これを色々いじればサイドバーの字だけ赤にしたり、リンクしてある字を青にしたりと色々できます。


てな感じで書きましたが、これらの単語の部分が理解できればあとは数値をいじるだけなので簡単です。
つたない説明ですが、同じ様に悩んでいる方の役に立てたら幸いであります。

以前も同じ様にしようとして失敗していたのですが、背景が画像だという事に気づかなかったのが原因だったのですな。

でも今回はそれに気づけたので何とか幅を変えることができました。

ちなみにCSSなどの説明は、こちらのサイトに図入りで説明があるので分かり易いです。

shibachi1 at 20:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年02月08日

TB解禁と忍ブログ

トラックバックを解禁しました。
何だか知らないけど規制しててもスパムがあったんで、それじゃ意味ないので止める事にしたのですな。

そんでせっかく解禁したことですし、また自分でもボチボチトラックバックをしようかと思っております。
トラックバックすると新しいブログを探す気力が湧くのと、他人さまの感想も読む気が強くなるんでいいんですよね。
まあ、自分のとこにリンクは付けるので、言及リンク文化な人からは変わらないんですけど(笑)

私はどうにも一方的な強制リンクって駄目なんですよねぇ。
とはいえそれは私個人の嫌悪感なんで、トラックバックしたい方は気にせずして下さいまし。

それはそうと、「ブログを移転しようかなぁ」などと思っていたりします。
別にホリエモンの事件があってライブドアが嫌になった訳ではなく(笑)忍者ツールズさんがブログを始めたんでね。

ブログをやろうとした時に「忍者ツールズさんであればいいのになぁ」と思っていたので、いわば好きなメーカーから欲しい製品が出たのと似た感じですか。
ちょっと興味を惹かれちゃったのですよ。

まだ試作段階なので使いにくい点もありますが、これから良くなっていく事を期待して取り合えず同時進行していこうかと。

ま、移転作業が面倒くさいんで正式に移転するのは先になるでしょうし、もしかしたら止めるかも知れないですけど、取り合えずそんな事を思ったのでありました。

取り合えずいじってみて思ったのは、過去記事の編集が楽そうだったのと、コメントの文字数規制が無いのが宜しい感じでした。

shibachi1 at 21:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月24日

トラックバックは駄目だった

ここ数日トラックバックをしてみました。
そんで飽きました(笑)

いや〜〜、何かやっぱり駄目ですわ。
いちいちトラックバックするのって持続力が要りますね。
私には無理だ(笑)

日を追うごとに、だんだんと作業化していくのが感じられるんですよね。
そんで「何のためにこんな事をしているのだろう?」と思っちゃったんですよ。
そうなったら終わりです(笑)
やる気が無くなりました。

それにやはりトラックバックの意義って、「こちらでリンクしました」というお知らせ以上のものは無い様に思えるんでねぇ。
色々と意見はあるでしょうけど、私にとってのトラックバックってそれ以外は違うって感じなのですな。

以前から考えていた友好の趣旨も、やはりコメントすればいい様に思えますし。
私はトラックバックされるより、コメントされた方が断然嬉しいのでそう思うんですよね。

何しろコメントは自分の記事に対する反応ですから、これほど嬉しいものはありません。
でもリンク無しのトラックバックの場合、自分の記事に対する繋がりは何も無いですからねぇ。
そこら辺が何やら寂しいのですな。

ま、そんな訳でリンク無しのトラックバックは止める事にしました(追記:リンクはしてましたな(笑)感想ブログへのトラックバックという意味です)
それからそういった趣旨にしたので、トラックバック規制も付けることに。

本来なら放って置いても良いのですが、スパムがムカつくんでねぇ。
あれを処理するのが嫌なのですよ。
何しろ面倒くさがりなんで(笑)

そもそもリンク無しトラックバックに意義を見出していないのに、規制をかけないせいでスパムが来るのは何かムカつきますからのぉ。

そんな感じで、これまで、それからつい最近私がしたのでトラックバックされた方には申し訳ないのですが、そういった方針になりましたので宜しくお願いしますです。


関連
トラックバックの謎
トラックバックの色々
トラックバックしてみる


規制かけたらアクセス数が減りますかねぇ。
まあ、その程度で減るのなら、それも自分の記事の魅力の無さって事で諦めるだけですな。
しょうがないでしょ。

しかしここんとこトラックバックバブルとも言うべき脅威のアクセス数でしたね。
やはり単純にアクセス数を増やすには便利な行為なんでしょうなトラックバックは。

shibachi1 at 16:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年01月19日

キャプ画サイトへの疑問

ただいま巡回するアニメ感想ブログを増やそうと色々見て回っております。

こういう時に感想リンクと化しているトラックバックは便利ですね。
自分がされたらちょっとゾッとしそうな100件とかトラックバックが付いてるブログさんはありがたいですわ(笑)

んで一つ気づいたのが、私はキャプ画を多用しているサイトだと見る気が失せるという事。
見た瞬間、「あ、いいや・・・」と思ってしまうんですよね。

これはどうしてなのかとちょっと考えてみたのですが、分かったのは要するに感想サイトであるにも関わらず、当人の書いたものよりキャプ画がメインになっている事にチグハグさを感じてしまっているためなのですな。

キャプ画ってのは他人の作ったモノであり、それを用いる行為というのは、文章で言うなら本や雑誌に書かれてあるものを抜き出すのと同じです。
いわば参照として使うべきものであって、メインにしてしまうのはおかしな事なんですよね。
参照である以上、自分の文章だけでは分かりにくい、伝わりにくい場合に用いるのが正しい使い方でしょう。

ま、本当は犯罪なんでキャプ画自体が良くない事なのですが、それは置いといて。

とにかくそういった参照でしかないモノが沢山張られてあると、その人の言いたいメインの部分が埋もれてしまう感じがするんですよ。
しかも下手をするとキャプ画だけ張ってあって何も書いてなかったり、「このシーンがカッコいい」という様な内容しか書かれていなかったりする。

どこがどうカッコいいのか、その他にどう思ったのか、といった様な思考の展開がないのですな。
ま、記事全体に一枚だけしかキャプ画がなくて、簡単な感想で終わっているのならそれはまたそれで味があるんですけど(笑)

キャプ画だけ、もしくは一言感想のみで山の様にキャプ画がある場合、何かちょっと趣旨が違う様に思えてくるんですよね。
この人は何が言いたいのか、単にキャプ画をさらしたいだけなのか、それとも文章を書くのが苦手で楽をしたいからしているのか、と疑問に思ってしまうのですな。

そこら辺の意識の違いが、キャプ画の多用されているサイトを見る気にさせない原因になっている様に思えます。
他人の感想を読みたくて感想ブログを探しているのに、行った先で自分も見たばかりのシーンを沢山見せられたらうんざりしちゃいますからねぇ。
そもそも観たければ録画したのをもう一度観ればいい訳ですし。

放送されていない地域の人なら喜ぶのかも知れませんが、私はネタバレが嫌いなので、キャプ画であっても先に見てしまうのは嫌ですからそこら辺の気持ちは分かりません。

まあ、少しくらいのキャプ画であれば作品の雰囲気が伝わってくるので見てみたいと思うかも知れませんが、あまりに多量になると実際に見る時に面白さが減る様な気がするんで嫌です。

無論、キャプ画を多用していても文章が上手い人もいて、そういったサイトは凄く面白いです。
しかしそれはやはり文章が主であり、キャプ画が従であるため面白いと思う訳で、キャプ画だらけで文章が稚拙であるとやはり見る気が起きません。
私は感想が読みたいのであり、キャプ画が見たい訳ではありませんから。

っていうか、多量のキャプ画を貼る趣旨が良く分からないんですよね。
キャプ画を見せる事が楽しいんでしょうか?
でもそれって他人のフンドシですから、あまり大っぴらにやるのもどうかと思うのですが・・・

ま、これもまたトラックバックと同じで文化の違いってやつですかね(笑)

ちなみに文章だけなら稚拙であっても気になりません。
面白い感想が書いてあれば読む楽しみがありますから。

shibachi1 at 14:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年01月18日

トラックバックしてみる

ブログのデザインを前のに戻しました。
何かこっちの方が落ち着くんでねぇ。

というか、やはり3カラムはゴチャゴチャしてるから2カラムの方が良いかなと。
ニュースも出ないから鬱陶しくなくて良いですしね。

それでサイドバーの幅が狭かったのでちょこっとだけ広くしてみました。
こういった改造ももっと手軽にできるといいんですけどね。
やはり知識が無いと大変ですわ。

ま、今回の事は検索したらすぐに説明してくれているサイトがあったので簡単でしたが。
お馴染みブログをとことん調べます。さんのところでございます。

この改造と共に、ついでに記事に付けてた感想リンクのリンク先も、トップページから記事単位に変えました。
前はいちいちリンクをし直すのが面倒かと思ったんですけど、結局私は自分が気に入ったサイトしか登録しないですし、気に入れば巡回するので、それなら読むたびにリンクすればいいやと思ったのですな。

んでさらにそうしてリンクした先にトラックバックもしてみることに。
今まで文中でリンクしてない場合はトラックバックしてなかったんですけどやる事にしましたです。

今日ぶろーくん・こんぱすさんのところでトラックバックについての記事を読んでいたら、「アニメ感想系ならやはりトラックバックはした方がいいのかなぁ」とか思ったんですよ。
CODY スピリッツ!さんの「コメントの派生」という考えからも、やはりこういうトラックバックってのは友好のための意味がある感じがしましたし。

まあ、そうは言っても基本的に言及リンク文化圏な私としては、リンクなしでトラックバックするのが嫌なんでリンク集は付けますけど(笑)
でもこれは自分が気に入ったサイトを他の人に紹介する意味もあるので良いと思うのですな。

トラックバック返しをされれば自然と相互リンクができる訳ですが、私のブログの作りって個別ページを開かないでも見終えちゃうんで、そうなるとトラックバックによってリンクされているページを見ない人も出ちゃうと思うんですよね。
だけど記事にリンクを付けておけば必ず目に付くので、リンク先に行く人が増えるんじゃないかと思った次第。

ま、私は面倒くさがりなので、いつトラックバックやらこういうリンクやらを止めるか分かりませんけどね(笑)
できるだけ続けられたらいいなぁ、と思いますです。


以下は私が書いたトラックバックの記事です。
トラックバックの謎
トラックバックの色々
トラックバックは駄目だった


「コメントもできるだけ書いて友好を深められたらいいなぁ」とか考えてもいたりしますです。
やはりトラックバックよりコメントの方がいいと思うんで。

shibachi1 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2006年01月14日

トラックバックの色々

ライブドアがトラックバックに規制機能を設けたことで、色々と論争が起きている様です。
ま、要するに「トラックバックとはどう使うものか?」という考えの違いですな。

私も以前そういった事について書いたりもしたのですが、どうにも腑に落ちないままでした。

そしたら昨日、「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突」という記事を読み、「なるほど文化の違いか」と納得しました。

こういうのを読むと「世の中には色々な人がいるのだなぁ」と思いますね。
細かい諍いが無くならないのも当然ですよ。
色々な民族が住んでいる中東が揉めるのも当然って感じです。

トイレの文化の違いの説明が実に分かりやすかったですね。
中国だと大便するところにも囲いがないらしいのですな。
日本人にしてみたらたまったもんじゃないですよねぇ。
ま、今は変わってるのかも知れないですけど。

と、話がズレた。

そこのカテゴリーで分類すると、どうやら私は「言及リンク文化圏」の人間の様です。
「トラックバックするなら自分の所の記事に相手先のリンクを付ける」というヤツですな。
ネットにあるトラックバックの説明ってのは大体そうなっているので、本来はそういうモノなんでしょう。

しかしブログ人口が拡大していくうちに変化が現れ、リンク無しでもトラックバックをする人間が増えてきたため、アニメ感想ブログで多い「関連仲間文化圏」というのが出来上がったのですな。

これはうちに来てるブロガーの人なら知っているでしょうが、「リンク無しでトラックバックを送り、相手にトラックバック返しをしてもらう」というヤツです。
「トラックバックされたら自分もトラックバックをする。そうすれば相互リンクが完成して感想リングが出来上がる」という考えですな。

こういった文化というのは、アニメ感想ブログならではの意味合いがある様に思えますね。

普通の記事の場合、元ネタを明かさないと書き方によっては意味不明、物足りない内容になる可能性があります。
今回の私のこの記事にしても、「言及リンク文化圏」「関連仲間文化圏」という言葉は適当な説明しかしてませんから、もし詳しく知りたいと思った閲覧者がいた場合、元ネタのリンクが無いと困った事になります。

ま、自分で検索すればいいんでしょうけど、面倒ですからやはりあった方が親切ですし、リンクすることでネタを提供してくれたブログへのお礼にもなりますんでするべきだと思うのですな。

つまりこうした元ネタに共通認識がない記事の場合、リンクは必要になるという事です。

しかしアニメの感想の場合、そこら辺がちょっと違います。
記事の元ネタはアニメ作品であり、基本的に見ていない人間は除外する形で書かれているからです。

そもそも感想の元を知るにはそのアニメを見るしかない訳で、それはテレビという他の媒体である以上、リンクのしようがありません。
せいぜい公式サイトをリンクするくらいでしょうか。

ある意味アニメの感想ってのは閲覧者に頼っている、というか当然のごとく知っているという前提で書かれているんですよね。

ですんでアニメ感想ブログの場合、よそのブログにトラックバックする必要は無いのですが、それでも行なわれているのは、やはり「同じ作品の感想を書いている」という仲間意識からきているのでしょう。

「トラックバックをし合うことでお互いの仲間意識を高め、さらにはそれによって感想リンク集を作る」といった感じでしょうか。
記事の内容ではなく、「同じ作品の感想を書いている仲間」として友達の輪を広げて行くのですな。

まあ、仲間意識だけならばコメントで書き合えば良いと思うんですけどね(笑)
それをトラックバックで行なっているのは、やはりその方が手っ取り早いからでしょうな。
コメントの内容を考えなくていいですしね(笑)

そんな感じで、私もアニメ感想を書いている人間としてリンク無しのトラックバックについては別に規制しません。
でもだからといって言及リンク文化圏なのは変わらないですけどね(笑)
自分の所の記事がリンクされて、それを元ネタに記事が書かれていたら凄く嬉しいですから。

それにそもそもトラックバック返しは面倒くさいんすよ(笑)
凄い数のトラックバックを送っている人を見ると、「よくやるよなぁ」と感心しちゃいますです。
毎回相手先のブログまで行って、トラックバックUPLをコピー、自分の記事の編集画面までいってトラックバックを送信。

この一連の作業を何十回とやる訳ですからねぇ。
しかも毎週、いや、毎日の様に感想を書いている人の場合だと毎日ですか・・・
気が遠くなりますね(笑)

私もトラックバックをし合う事で出来上がる「アニメ感想リンク」というのには魅力を感じるので、一時は「トラックバックをやろうかなぁ」などと思いましたが、上記の理由で止めました(笑)
いくら何でも記事を書くたびにやっていたら疲れちゃいますから。

ですんで、自分で勝手にリンクを張る事にしましたです。
感想を書いた記事に、同じ作品の感想を書いているブログのトップページのリンクを載せるのですな。
これなら回ごとにアドレスを変える必要がないですから、一度作ってしまえば後は毎回コピペするだけなんで楽ですからね。

それにトラックバックされなくても常に感想のリンクができているので、自分にしても閲覧者にしても便利だと思いますし。

まあ、トラックバックをし合えば同じ事になる訳ですが、私はとにかくトラックバックをするのが面倒臭いんで(笑)
こういう妥協策に出たわけです。

取り合えず昨日のソルティレイの記事に付けてみました。
これからちょこちょこ増やして行く予定です。

そんな感じで、私は「言及リンク文化圏」の人間ではありますが、トラックバックに規制を付けるつもりはありません。
フリーにしておけば同じ作品の感想を書いているブログとの出会いのきっかけになりますしね。

でも困るのは、記事と関係のないトラックバックをしてくる人ですか。
スパムではなく、少しズレてる感じの内容の場合です。

この間は「Zガンダム」の記事に「種運命」の記事がトラックバックされてたんですよね。
こちらとしては「Zガンダム」の事が何か書かれてあるのかと思って行くのに、「種運命」のことしか書かれてないんじゃ力が抜けますよ(笑)
同じガンダムとはいえ、内容が全然違うんですからそこら辺は考慮して欲しいなと思うのでありますです。

特に「種運命」に関してピリピリしている時に見るとキツイものがあるんでねぇ(笑)
勘弁してください(笑)


関連
トラックバックの謎
トラックバックしてみる
トラックバックは駄目だった


しかしソルティレイの感想を書いてるところって少ないですね。
人気blogランキングの上位ブログだとほとんど無かったなり・・・
結構面白いと思うんですけどねぇ。

shibachi1 at 12:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年12月24日

無断リンク禁止について

何やらm-hiroさんが「無断リンク禁止」といった内容のメールを貰ったそうな。

それでm-hiroさんは「自分が一方的に悪い」という書き方をされているんですけど、私にとっては疑問符なんですよね。
何で無断リンクをしちゃいけないのか分からないんで。

そもそもネットに公開した時点で世界中の人が見る事ができるのですから、それを今更リンクだけ規制されても意味不明です。
リンクされるというのは多くの人に見てもらえる機会が増える訳で、本来喜ぶべきことなんですよね。
それを嫌がるっていうのは、「多くの人には見られたくない」という事なんでしょうか。

でもそれって非常に奇妙な現象ですよね。
何しろ自分から世界中の人が見られる状態にしておいて、リンク、つまり他人に紹介する行為だけは規制しているんですから。
だったら最初から世界中の人が見られるネットなんぞにサイトを作らなきゃいいでしょうに。

例えるなら、全世界で見られるテレビ番組に出演しておいて「許可なく見るな」と言う様なものでしょうか。
チャンネルさえ合わせれば誰でも見られる状態の場所に出ておいて、そのチャンネルを教える事には規制をかけるのですな。

どうにも訳が分かりません。

しかもこういう「無断リンク禁止」を掲げる人の中には、それを破った場合にかなり怒る人がいるみたいなんですよね。
m-hiroさんに届いたメールの文面がどうなっているのか分かりませんが、中には物凄く高圧的な人もいるみたいです。

そこら辺を含めた無断リンクの意味不明さを宇園まことさんが詳しく書かれているので興味のある方はどうぞ。

そういう意味で最近のmixiなどは、まさに無断リンク禁止の人にとっては夢のシステムでしょうね。
何しろ紹介されないと入って来れない。

要するに身内だけの世界をネットに構築したという感じでしょうか。
サイトが公園での自己主張大会とすると、mixiは家での友人との会話といった感じですか。

サイトは誰が見ているのか分からないため嫌がらせを受ける事もありますが、mixiならその可能性はほとんどない。
安全状態における好き放題な主張ができる訳です。

ま、要するにメールでのやり取りを拡大した様なものですな。

これから無断リンクを嫌う人はmixiなどに行くことをお薦めしますね。
まあ、その分閲覧者が限られることは確実なので、同人系のサイトにおいて何の利点があるのかは疑問ですけど。

何で同人系かと言うと、宇園まことさんのところに書かれていた内容では、同人系サイトで無断リンクを嫌っている人が多いらしいので。

でも身内にしか見せたくない様な内容を、世界中の人が見られる場所に公開するのはやはりどうかと思うのですが・・・

あ、補足しておきますけど、私は別に「無断リンク禁止」と主張する事を批判している訳ではありません。
そうするのはその人の自由ですから。

ただその主張を無視した相手に高圧的なメール、「無断リンク禁止と書いてあるのに従わないなんてあなたはとんでもない人だ!」みたいな感じの内容を送りつける人は意味不明だという話です。

そこら辺の事も宇園まことさんが分かりやすく書かれているのでご参考にどうぞ。


私も一応ネットで小説の様な物を書いてますけど、そのページを勝手にリンクされ、それを私がした宣伝という事で「関係ないところにリンクを張らないで下さい」と怒られた事がありました。

これは今回書いた記事の内容とは趣旨が違いますけど、ネットで公開する以上そういったリスクは付き物なのですな。
そういうのが嫌ならサイトは作らない方が良いという事でしょうね。

shibachi1 at 10:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年12月20日

ブログデザイン変更

ブログのデザインを3カラムのにしてみました。

少し前まで3カラムって、何だかゴチャゴチャしている感じがしていて嫌いだったんですが、色々なブログを見ているうちに慣れたのか、何やら自分のところもしてみたくなった次第です。

ポイントとしては、記事以外の情報を見やすい位置に出せるところですか。
スクロールさせなくてもシャナ〜〜んが見えるのが何とも良いですわ。
最近作ったリンク集もすぐに出てくるので便利ですし。

まあ、そんな感じで良い事尽くしな状態になっている訳ですが、一つだけ気に食わない事が・・・

上部の広告バナーです。
ただのバナーならいいんですけどね、ニュースがいちいち出るのが何とも。
わたしゃ動いているものがあるのって嫌なんですよ。
気になってしょうがない。

他のブログさんを見ると出てない所もあるので、選んだテンプレートによるのか、はたまたしばらくしたら消えるのか・・・
ずっと出てるとなるとキツイですなぁ。

一応外すのは簡単にできるんですけど、それやると利用規約に触れるみたいなんでできないのが痛いところです。

そんな感じでちょっと気に食わなかったもんで、それなら今まで使ってたテンプレートを3カラムにできないかと色々やってみたんですよね。

それで凄く変な感じになりまくってしまって、昼間頃に来られた方には申し訳ない状態になってしまいましたです。
いや〜〜、やっぱりCSSは分からんですばい。

ま、しょうがないってんで結局既存の3カラムテンプレートにする事にしたのですが、今度はそしたら右側のサイドバーに何も出なくなる現象が発生。
何故か右側に出るはずの表示が、全部左側の下の方に出る様になっちゃったんですよね。

何をやっても上手くいかず、理由が分からないでしばらく試行錯誤していたのですが、結局フリースペースで作ったリンク集の最後の部分に余計なタグが付いていたせいだという事が分かり、それを消したらまともになりました。

いや〜〜、疲れましたねぇ。
いくらやっても直らないんで、何か壊れちゃったのかと思いましたよ。

一応安定したので、これからはしばらくこのデザインでやる予定です。
ちょっと地味な感じなんで、タイトルに絵とか写真とかある方がいいんですけどね、3カラムって少ないんでいいのが無いんですよ。

もうちょっと増やしてくれないかなぁ。
どうせなら全部両方対応にしてくれるとありがたいのですが。

ホント滅茶苦茶な状態の時に来られた方には失礼千万で申し訳なかったです。
こういう事はもうないと思うので、これからは安心して来て下さいまし。

shibachi1 at 22:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年12月18日

キャプ画と著作権の問題

最近サイドバーにアニメ感想サイトのリンクなんぞを設置しましたが、それぞれのサイトさんを見ていて思ったのが、「とにかくキャプ画を使ってる所が多い」という事でした。

まあ、キャプ画を使うと画面が映えるから気持ちは分かるんですけど、それにしても多いんですよ。
私も参加している「人気blogランキング」での上位サイトを見ると、大抵キャプ画を使ってますしね。

でもそこでふと思うのは、「キャプ画を使っている人たちは、自分たちが犯罪を犯していると理解した上でやっているのか?」という事。

キャプ画ってのは、著作権を侵害する立派な犯罪です。
アニメ関係では訴えられた人がいないため今のところそういった感覚が薄いですが、グラビア系では「写真集の中身を載せていたサイトがアイドルの所属事務所に訴えられる」という事がありました。
昔は多く存在したそういったサイトが今は消えているのはそれが理由なのですな。

著作権者が訴えた場合、キャプ画を使った人間に勝ち目はありません。
「好きだから」「宣伝の意味もあるから」とかいう理由は成り立ちません。
著作権物というのは、勝手に使った時点で違法なのです。

一応少し抜け道がある様にはなっていますが、それはあくまで学術的な論文の様な場合だけです。
感想や素人レベルの考察程度では認められる事はまずないでしょう。
それほど著作権というものは守られている訳です。

ま、そんな事を言っても止められないのが人情。
駐車違反やスピード違反が犯罪だと分かっていてもしてしまうのと同じで、「これくらいはいいだろ」と思ってしまうのですな。

私もそういう心情は理解できるので「絶対止めろ」という事は言いません。
何しろキャプ画を使っているサイトさんの記事を楽しみにしていたりしますし。

それでも問題にするのは、最初に書いた様に「キャプ画が犯罪と分かっていないで使っている人もいるのではないか」と思ったからです。
「分かってしている」のと「分かっていないでしている」というのでは、感覚的にかなり差があります。

極端な喩えを上げれば、「殺人が悪い事と分かっていて殺す」のと「殺人が悪い事と分かっていないで殺す」のとでは、後者の方がかなり怖い印象を持つのと似た感覚があるのです。
要するに社会で生きて行く上でのルールを知らない人間、つまり常識のない人間に対する恐怖ですね。

殺人や盗みといった行為と違い、著作権侵害については教わる機会がなかなかありません。
つまり上記の「悪い事と分かっていないで殺す」のと同じ状態になってしまっている訳です。

しかし分かっていないからと言って罪が免除される事はありません。
ある日突然、アニメ製作会社から賠償請求のメールが送られてくるかも知れないのです。
その時に「知らなかった」と抗弁しても許されないのであります。

キャプ画を使用しているサイトの皆様は、ぜひともそういった事を理解し、いつどの様に訴えられてもいい様に心構えだけはしておいた方が良いでしょう。
ま、心構えをしたからと言ってどうなるものでもありませんが、知らずにいきなり訴えられるよりは動揺が少ないでしょうから。


てな感じでキャプ画と著作権侵害について書いてみました。
ここら辺の話は前々から思っていた事なのですが、今回書こうと思ったキッカケはさくぞうの半ヲタ日記さんの記事でした。
そちらに著作権について詳しく書かれてありますので参考までにどうぞ。

学校で著作権について教えた方が良いと思うんですよね。
そうじゃないと知らない内に違法行為をしてしまう人間が減らないですから。
パソコンの授業の時にでもやって欲しいものですわ。

shibachi1 at 10:29|PermalinkComments(6)TrackBack(1)

2005年09月07日

ライブドアブログのリニューアル

このブログもようやく新しいバージョンになった様です。
昨日投稿しようとしたら、いつもと違う画面になったのでビックリしましたよ。

一応、世間様で言われているほどの嫌な部分はあまり感じられなかったのでホッとしたのですが、一つ問題が発生。
何とこれまでちゃんと反映されていた個別記事のサイドバーの更新がされなくなってしまったのです。

ライブドアのブログは個別記事に行くとサイドバーが出ません。
そこで自分で改造するしかないのですが、以前色々調べて何とか設置する事に成功しました。

ところが今回のリニューアルのせいで、今までちゃんと更新されていたサイドバーの内容が変わらなくなってしまったのですな。
新しい記事を投稿しても、個別記事などを見るとそこの「最新記事」の欄に載っていないのです。

これはどういうこっちゃと思い検索して調べてみると、理由をhammerさんが書いて下さってました。

要するに今まで個別記事のサイドバーを更新させるために使っていた<script language="JavaScript" src="<$BlogUrl$>plugin.js"></script>が使えなくなったそうなのですな。
それでその代わりに<$PluginList_A$>を入れればちゃんと出る様になるらしく、実際にやってみたらできましたでございます。

はぁ〜〜、良かった。
しかしどうしてこういう事が起こるんでしょうねぇ。
最初から個別記事にもサイドバーを出してくれれば何も問題ないのに・・・
あ、ちなみに右側にサイドバーがある場合は<$PluginList_B$>だそうです。

ついでに何やら分からなくなってしまった「共通テーマ」への登録についても書いときます。
これはライブドアのサイトにあるブログのスレッドみたいなもんなんですけど、以前は投稿するページで指定すると登録できたんですよね。

ところがリニューアルされたらそれが投稿ページから消えてしまったのですな。
色々調べてみたところ、どうやらライブドアのサイトから「このテーマに投稿する」のボタンで投稿すると登録ができるみたいです。
ちょっと分かりにくいですけど、まあ、それほど面倒ではないので良いかなと。

ところでリニューアルに伴って入れる予定だった、リンクをクリックすると一旦ジャンプページに飛ぶ仕様。
非難ゴーゴーだったためにアダルトブログ限定になりましたが、どうやらライブドアの検索では生かされているみたいです。

でもねぇ、検索でジャンプページにいちいち移動するのは凄く不便だと思うんですけど・・・
検索って、大抵自分が知りたい情報を探すために行なう訳で、それが載っているか否かを瞬時に判断したいんだから、間にワンクッション置かれちゃうとイラついてしょうがないでしょ。

実際にアニメの感想を書いているブログを探す時に使ってみてすぐに止めましたからねぇ。
検索利用者が減ったんじゃないでしょうか。

shibachi1 at 20:38|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年05月30日

人気blogランキング

参加してみました。

押していただけるとランキングが上がって、来て下さる人も増えたりするのカナカナ?
こういうのって上に行けば行くほど来訪者も増えるんでしょうねぇ。

shibachi1 at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年05月17日

掲示板

掲示板へのリンクを付けてみました。
前のサイトで使ってたヤツなんですけど、放置しておいたら書き込みをして下さった方々がいたので、こりゃいかんと思った次第です(笑)

それにまあ、ブログって記事に関するコメントしか書けないから、関係ない書き込みをしたい時には不便だと気づいたんですよね。
あと長文は書けないし。

てな訳で、記事と関係ない事や、長い文章を書きたい方は掲示板の方へどうぞ。

shibachi1 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年04月30日

ブログ改造その2

あれから色々やってみまして、ついに完璧なものができました〜〜。

苦労したんですよねぇ・・・
何しろ、同じ月別カテゴリーなのに「4月はまともで2月は駄目」みたいになるは、個別記事でも「ある記事ではまともな表示なのに、他の記事だとサイドバーが記事の下にくる」などといった、凄く謎な状態ばかりだったもんで。
何回再構築を行なっても直らないんですよ。

「同じカテゴリーなのに何で表示が違うんじゃ〜〜」と絶叫しつつ、ふと気づいたのが、もしかして再構築が上手くいってないんじゃないかということ。

試しに2月の記事の一つを保存し直したら、バッチリサイドバーが出たんですよねぇ。
その調子でおかしな状態のカテゴリーを直して全部まともな状態に致しました。

メデタシメデタシってことなんですが、一応知識を得たので、同じ様にサイドバーを表示させたい人のために、分かりやすく説明を書いておきたいと思います。
自分的にも後で忘れた時に便利ですしね(笑)

取りあえず、本当の初心者の人のために改造する画面まで行き着く順序から。

「ログイン」
「Blogの設定/管理」
「デザインの設定」
「スタンダード」
「CUSTOM」
「HTMLテンプレート編集機能ができました!こちらのページからどうぞ」
「個別記事 編集」

ここまで来たら、あとはずらずらと書いてあるアルファベットの中から、

<div class="blog">

と表記されている部分を見つけ(個別記事の場合、ちょっと分かりにくいところにあります)その上の行に

<div id="content">

と入れます。
続いてずっと下の方にある、

<div id="footer"></div>

の上の行に、

</div>
<div id="links">
<script language="JavaScript"src="<$BlogUrl$>plugin.js"></script>
</div>

を入れます。
これを保存して再構築を行なうと、個別記事にサイドバーが付いているはずです。
同じ様に「カテゴリー別」と「月別」も行なえば、全部のページにサイドバーが表示されると思います。

それから何回か再構築をやっていると、同じカテゴリーであっても、ちゃんとなってるモノとなってないモノというのが出る事があるので、そういう場合は、それに関連した記事を保存し直すと同じ状態になりますです。

ちなみに
<div id="content">
ってのが、記事のスペースを表すもので、
<div id="links">
というのが、サイドバーのスペースを作るもので、
<script language="JavaScript"src="<$BlogUrl$>plugin.js"></script>
というのが、常に最新のサイドバーの表示にするためのものらしいです。

あと私の場合、個別記事のところでサイドバーと記事が重なる現象が起きましたが、これはコメントを書き込む欄が大きすぎるための様でした。
これを直すには、スタイルシートを調整しないといけません。

そこで同じ様に

「CUSTOM」
「テーマの設定」

と進み、自分の使っているデザインを読み込みます。
するとやはりアルファベットの表記が出るので、その中からコメント欄の横幅を指示している数値を探します。

私の使っているものでは、

#author{width:200px;border:1px solid #cfa568;}
#email{width:200px;border:1px solid #cfa568;}
#url{width:200px;border:1px solid #cfa568;}
#text{width:500px;height:200px;border:1px solid #cfa568;}

という部分の「width:500px」というのがそれです。
この数値を少し減らして調整しましょう。
私の場合は430pxでちょうど良かったですね。

数値を書き換えたら「CSS」を再構築して、確認してみて良ければそれで完成です。

上手くいったらバンザイですが、駄目でも何とか頑張ってみて下さい。
私も時間をかけて成功させましたんで、きっと何とかなると思います。

あ、ここからコピーして張り付ける場合は、「<」を小文字に直して下さい。
小文字のままだと表示がおかしくなったので大文字にしたんで。

ちなみに参考にさせていただいたサイトは、前回と同じくこちらです。


修正(9月7日)

どうやらリニューアルに伴う仕様の変更により、<script language="JavaScript"src="<$BlogUrl$>plugin.js"></script>は使えなくなった様です。
代わりに<$PluginList_A$>を使うといいそうな。
サイドバーが右にある場合は<$PluginList_B$>だそうです。

shibachi1 at 22:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年04月28日

ブログ改造

私がちょこちょこ伺っている浮島さんが、有料ブログに移行されて、それから「テンプレの改造をする」みたいな事を書かれていたので、それに刺激されて私も自分とこの改造をやってみました。

まあ、改造と言っても別に大したことはなく、個別の記事とかになってもトップと同じ様に横のカレンダー類を表示する様にしただけなんですけどね。
今まで記事が横長になって嫌だったんですよ。

ただ私にはブログ改造の知識はないので凄く大変でした。
前にもやってみて挫折したので、今回も無理かなぁと思いつつ何か情報はないものかと検索をかけてみたら、あったんですよね、説明をしてくれているサイトが。

そのおかげで何とか改造ができたんですが、時折カレンダーとかが二つ表示されてたりするんで謎です。
何か不具合があるんでしょうねぇ。
何故か2月だけはカレンダー類が表示されないし・・・

こういうのって上手く出来る方法はないもんでしょうか・・・

shibachi1 at 21:32|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年04月01日

トラックバックの謎

ブログを初めて見た時、記事の下についている「トラックバック」という言葉が意味不明でした。

最初は「まあいいや」と放っておいたんですけど、だんだんブログに興味を持ち、自分もブログに移行しようと思った時に、「ちゃんと理解しておいた方が良いだろう」という事で色々調べてみたんですよね。

で、私なりに知り得たトラックバックに関する知識をちょっと書いてみたいと思います。

まず、トラックバックがどういった機能であるのかと言うと、「他人のブログに勝手にリンクする」という事です。

使い方としては、「自分のブログで、ネタや参考として他人のブログの記事を使った際に、自分の記事に相手のブログのリンクを張り、それと共にトラックバックを送る」となります。

例を書くと・・・

AさんはBさんのブログを読み、そこにある「エヴァは最終回が駄目だ」という記事に共感を覚えました。

「僕もずっとそう思っていたんだよな」

そう思ったAさんは、自分のブログで、

「先日、Bさんのブログ(ここにBさんのブログの記事をリンクする)を読んでいたら、「エヴァは最終回が駄目だ」と書かれていて、僕もずっとそう思っていたから凄く嬉しかったんですよね。それで僕も、改めてエヴァについて色々考えてみましたが、やはりあの最終回は良くないな、と思ったんですよ・・・」

といった内容の記事を書き、そしてそれをブログに投稿する際に、Bさんのブログにトラックバックを行いました。

これがトラックバックの使い方です。

トラックバックの利点は、「他人のブログの記事を利用した際、その事を相手先のブログの管理人に知らせることができる」という点でしょう。

これは、「自分の記事を誰かが利用している」というのを知る事ができ、管理人としては嬉しい出来事です。
ついでにリンクされている事により、そのブログから自分のブログへのアクセスもあったりするのですから万々歳です(笑)

トラックバックをされるという事は、それだけされた側に利点が生じ、そのお礼として相手のブログをトラックバックという形でリンクする訳です。

これは相互リンク状態になる事であり、どちらの記事を先に読んだとしても、どちらの記事も読めるというお互いのためにもなっています。
また、「それに関連した他の記事を読める」という点で、第三者の読み手にとってもありがたい事でしょう。

といった様に、一見トラックバックは良い事の様に思えます。
ですが、トラックバックは悪用もできるのです。

トラックバックが強制リンクである以上、アクセス数の多いブログにトラックバックする事により、自分のブログを宣伝する様にも使えます。

無論、関連のある記事を書き、それに相手先のリンクを張ればそれは構わないと思いますが、「関係ない記事にトラックバックしてアクセス数を稼いだり、宣伝を行なう」といった事もされている様なのです。
そういったものは「トラックバックスパム」と呼ばれてマナー違反とされています。

と、ここまでが本来のトラックバックの話です。
どこか間違っているかも知れませんけど、私はそう理解しました(笑)

問題はここからで、実際に色々なブログのトラックバックを見たのですが、上記の様なトラックバックがほとんど無かったんですよ。

トラックバック先の記事に、元の記事へのリンクがないんです。
つまり、単にトラックバックだけをしている状態なんですね。
一応、内容的には同じネタを扱ってはいるのですが、とにかくリンクがされていない。

「リンクしないでトラックバックだけをする」というのは、トラックバックスパムの様に見えます。
ですが、かなり多くの人がしている以上、悪意でしているとはあまり思えません。

内容的には同じ事を扱っていますし、中にはコメントへの書き込みをし合ったりしていて、仲が良さそうに感じます。
ただ記事に相手へのリンクがないだけです。

これは一体どういう事なのか・・・

少し考えたのですが、こういったトラックバックは、相手に対する親愛表現なのではないでしょうか。

自分も同じネタで記事を書いているので、「私もあなたと同じネタで書いてますよ」と相手に知らせている様に思えるんですよね。

本来それをするのなら、コメントにその旨を書き込んで、そこに自分のブログをリンクさせればいい訳です。
ですがそこまでする気がない、もしくは書く内容が思いつかない、といった人がしているのではないと思うんです。

コメントの代わりにトラックバックを行なうことで、「私も同じネタで記事を書いてますよ」といった感じの、仲間意識を訴えるために使っている様に感じました。

本来、勝手に自分のブログのリンクを相手のブログに張るわけですから、かなり失礼な行為です。

ですがそう思っている人は少ない様で、逆にトラックバックされた側が、相手先に「トラックバックありがとうございます」といった書き込みをしていたりします。

それは全くおかしな状況です。
何せリンクされていない以上、トラックバックされても何の利点もないのですから、お礼を言う理由がありません。

ではどうしてお礼を書き込むのか・・・

それはやはり、「自分のブログを読んでくれてありがとう」という趣旨なのではないでしょうか。

読んだからこそトラックバックをした訳で、その読んでくれたという行為に対して感謝の気持ちを表すために、相手のブログにコメントを書く。

本来それは変な行為なんですけど、トラックバックされた側の人がマメな方だとそうなるんでしょうね。

そういった感じで、妙なトラックバックの使い方が多く行なわれています。
本来とは違う使い方がこれだけ広まっているのは面白いことであり、それだけネット、というかブログが多くの人に利用されている現われなんでしょう。

一応私はまだ、リンクなしのトラックバックはしたことないんですけど、「やろうと思えば同じネタのブログにトラックバックしまくる事もできるのだなぁ」などと考えると、アクセス数が上がりそうな気がして楽しくなってきます(笑)
種運命の記事なんか山ほどありそうですしねぇ。


関連
トラックバックの色々
トラックバックしてみる
トラックバックは駄目だった

shibachi1 at 22:24|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年02月16日

ブログ設置

取り合えずブログを始めてみました。
今までの自分のサイトが日記サイトみたいになってたのと、何か世間で流行ってるみたいなので(笑)

検索でもブログが結構引っかかる様になりましたし、日記系のサイトとしてはこっちの方が便利ですからねぇ。
掲示板のカキコと一緒なのがホント楽ですわ。

まあ、過去の日記を見るのが不便なのがちょっとネックですけど。
今まで見たブログで簡単だったためしがないんですよね。

私は古い順に上から見たいんですけど、大抵下にある記事の方が古いのですな。
記事を読み終わるたびに上に移動するのはホント面倒です。
1年に一度は読み返すので、それが何とかならないかなぁと思ってるんですけど・・・

って、自分で別に保存しておけばいいのですな。
うむ、盲点なり(笑)

デザインは既存の物を使用してます。
最初は猫が良かったんですけど、カレンダーとかが右側に来ちゃうのと、背景がピンク色って設定がどうも落ち着かなくて(笑)
変える方法があれば知りたいのですが、まあ、取り合えずは今のヤツで続けます。

ねこ〜〜、ねこ〜〜(未練がましい)

てな訳でこれからも当サイトを宜しくお願い致します。

shibachi1 at 11:12|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

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