アニメ感想(話数少)

ブラック・ブレット 第4話「黒の銃弾」
星刻の竜騎士 第4話「鉄血戦乙女」
健全ロボ ダイミダラー 第4話「Sixの挑戦」
ブラック・ブレット 第3話「運命の子供たち」
星刻の竜騎士 第3話「市街動乱」
健全ロボ ダイミダラー 第3話「脅威!灼熱のジェイクあらわる!」
ブラック・ブレット 第2話「狂気の仮面」
星刻の竜騎士 第2話「二人の絆・星精路」
健全ロボ ダイミダラー 第2話「危機!奪われた太陽」
ブラック・ブレット 第1話「最後の希望」
星刻の竜騎士 第1話「少年と竜」
健全ロボ ダイミダラー 第1話「揉め!ダイミダラー出撃!」
ブラッドラッド 第2話「ただいまは言わない」
空の境界 第2話「伽藍の洞 II」
ブラッドラッド 第1話「骨でした」
空の境界 第1話「伽藍の洞 I 」
戦姫絶唱シンフォギア 第1話「覚醒の鼓動」
セイクリッドセブン 第3話「クレイジーナイト」
セイクリッドセブン 第2話「ルリ色の絆」
セイクリッドセブン 第1話「イシの目覚め」
青の祓魔師 第4話「天空の庭」
Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第5話「女だらけの大ハチの巣大会!シャッポじいもおるかも?」
青の祓魔師 第3話「兄と弟」
Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第4話「あんた あの子の夢なのさ」
青の祓魔師 第2話「虚無界の門」
Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第3話「大きいコトはイイことか?」
青の祓魔師 第1話「悪魔は人の心に棲む」
Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第2話「右も左も妖怪だらけじゃ〜ござんせんか」
Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第1話「昭和だ!えん魔だ!妖怪集合!」
ヨスガノソラ 第3話「ツカズハナレズ」
荒川アンダー ザ ブリッジ*2 第3話
テガミバチ REVERSE 第3話「アジサイ色の絵テガミ」
スーパーロボット大戦OG−ジ・インスペクター− 第3話「背負った十字」
ヨスガノソラ 第2話「アキラハズカシ」
荒川アンダー ザ ブリッジ*2 第2話
テガミバチ REVERSE 第2話「パンツとパン」
スーパーロボット大戦OG−ジ・インスペクター− 第2話「未知なる声」
ヨスガノソラ 第1話「ハルカナキオク」
荒川アンダー ザ ブリッジ*2 第1話
テガミバチ REVERSE 第1話「約束」
スーパーロボット大戦OG−ジ・インスペクター− 第1話「赤い衝撃」
けんぷファー 第2話「Gluhen〜死闘の開幕〜」
けんぷファー 第1話「Schicksal〜選ばれし者〜」
バスカッシュ! 第3話「デストロイ・デストロイ」
ティアーズ・トゥ・ティアラ 第2話「誓約の民」
バスカッシュ! 第2話「レジェンド・イズ・デッド」
戦国BASARA 第2話「戦慄! 桶狭間の遭遇」
ティアーズ・トゥ・ティアラ 第1話「魔王復活」
バスカッシュ! 第1話「アイ・アム・レジェンド」
戦国BASARA 第1話「蒼紅 宿命の邂逅!」

2014年04月30日

ブラック・ブレット 第4話「黒の銃弾」


ブラック・ブレット
クリアファイル


蓮太郎の右腕と右脚は鋼だった。
鋼の錬金、じゃなくて(笑)鋼の民警だったのだ〜〜。

なるほど、これが木更が勝利を確信した理由ですか。
でも相手も同じなんだから、技術と経験の差が勝敗を分けることになると思うので、どちらも劣っている蓮太郎では勝ち目は無いと思いますけど。

実際やられたし〜〜。
またやられたし〜〜。

死にそうになったので薬を注入〜〜。
この薬は、ガストレア並の再生力を与えるけど、下手したらガストレアになってしまうという。
まあ、ここはお約束で(笑)ガストレアにはならないで回復だけ出来る訳ですな。

何かどんどん化け物化が進んでますなぁ(笑)
その内全身がサイボーグ状態になるんじゃないの?
全身義体ってやつね(笑)

何とか影胤を倒すものの、水の中に落ちていったので、凄く生存フラグ臭いですな。
蓮太郎が小比奈たんをほったらかしにしているのもその伏線っぽいですし。

っていうか、主を失ったお嬢さんは悪さしないという保証はあるんですかいや。
小比奈たんは殺人狂っぽいところがある感じでしたけど。
主の命令じゃないとそういう事はしない、とかいう本能でもあるんですかねぇ。

取り敢えず泣いている小比奈たんが可愛くて良かった。
今回は戦っている姿も結構観られたので満足だ。
わらしは小比奈たんのためだけで観ておりますからのぉ。

何かでっかいガストレアが登場。
これを野放しにしておくと人類が滅ぶとか何とか。
倒すための武器は蓮太郎が居る場所にあるってことで、それを発射ですよ。

弾が無かったので、蓮太郎の腕を代わりに使用。
うむ、腕を飛ばす訳ですな。
ロケットパ〜〜ンチ(笑)

マジンガー蓮太郎(笑)の活躍により、でっかいガストレアは崩壊。
人類は救われたのでした。

大量のガストレアを足止めしてくれてた大人しいお嬢さん。
体が損壊したせいなのか、浸食率が限界を超えております。

だからガストレアになる前に蓮太郎が殺害です。
幼女を殺害・・・
何て酷い作品だ。

くそぉ、主を失って代わりに蓮太郎が主になってウハウハとかじゃないの〜〜?
そういうハーレムモノじゃなかったのか〜〜(違います)

小比奈たんもたらし込んで惚れさせたら楽しかったのにぃ〜〜。
そういうのが観たかったよ〜〜。
それなのにほったらかしだし〜〜。
何とも悲しいわ〜〜。

shibachi1 at 20:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月27日

星刻の竜騎士 第4話「鉄血戦乙女」


聖剣なんていらない

姫さま、寝起きのおっぱい。

うむ、なかなかの膨らみですね。
こういう描写は好きですよ。

この作品はおっぱい大きすぎなキャラデザなんで、姫さま程度がギリギリです。
これくらいが普通の「おっきいおっぱい」だよなぁ。
これ以上にするとバランスが崩れて私は好きではないのだ。

アッシュのファンクラブ誕生。
正確には、前回街を救った人間、彼女ら曰く「シルバーナイト」のファンクラブなので、それがアッシュだと知られていない現状では他人事な訳ですが。

というか、街を救ったことは上の人には連絡されてるんでしょうから、アッシュの将来は安泰なんじゃないかと思ってみる。
だって凄く強そうな生徒会長が苦戦してた相手を倒した訳だし。
そうなると相当強いってことでしょ。
強さの解説が無いのでよく分からんですけど。

そうした強さを認識させる表現もそうですけど、色々と説明が省かれているのがこのアニメの微妙な点ですな。

あと気になるのは、これまでパルが居ないってことで散々アッシュを馬鹿にしていた奴らは、パルを手に入れたアッシュに対してどう思っているのか。
これも気になるのよね。

でもそこら辺もスルーなのだなぁ。
スルーするくらいなら、馬鹿にされているネタ自体を入れないでくれた方がありがたかったのだが。

馬鹿にしていた人間が生徒会の役員になるってのも複雑でしょうしね。
街を救ったことは公表されていない訳だから、何故突如として生徒会に入れられたのかというのも不満な要素になるでしょうし。

まあ、この生徒会がどうでもいいような扱いをされている組織なら別ですが、生徒会長は凄まじい人気があるみたいなので、そんな人の傍に居られる生徒会は凄く人気がありそうですから。
普通でも嫉妬は凄そうなのに、それが今まで馬鹿にしていたヤツともなれば物凄そうです。

そこら辺の人間関係の描写ってのは、物語における面白さの要素だと思うんだけど、何かスルーされるんですよねこのアニメ。
何とも残念なり。

貴族意識の高いお嬢さん、実は貴族じゃないことが判明。
何じゃそりゃ。

っていうか、この世界では身分を詐称しても大丈夫なの?
詐称してるのが貴族の身分ともなれば、発覚したら普通は殺されちゃうんじゃない?

貴族の立場を利用して色々優遇してもらってそうだし、そうなると貴族からしたら許されざる存在になりそうですから。
大丈夫なんですかねぇ。

んでこのお嬢さんがシルバーナイトファンクラブのリーダーのようで。
しかも本気でシルバーナイトの子種を求めているという。
確かに貴族と結婚すれば貴族なれるますからね。
そりゃ必死にもなりますな。

さて、このお嬢さんにシルバーナイトの正体がアッシュであることはいつ発覚するのか。
何気にそこが一番の見所になりそうな気がしてみる(笑)

shibachi1 at 21:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

健全ロボ ダイミダラー 第4話「Sixの挑戦」


健全ロボ ダイミダラー
Vol.1


ハイエロ粒子を注入したら、ペンギンが人間になった。

しかもイケメン。
声も中村悠一。
完璧です(笑)

今回はそんな人間になったコマンダーシックスと、恭子のラブ話。

うむ、いい感じで泣ける話になってますね。
戦っている最中におっぱい揉んでなければだけど(笑)

ナレーションも「恭子の胸は恋するためじゃなく揉まれるためにある」とか言う酷さ。
何というか、乙女みたいに恋なんかしてないで、大人しく肉奴隷やってろと言っているように感じられて酷すぎた。

しかも死んだと思ったコマンダーシックスも生きてるしな。
いい話が台無しだ。

今後また恭子と会ったりする機会はあるんでしょうかねぇ。
凄く複雑なんですけど。

っていうか、何でギャグ主体のこの作品でこういう話をやったのかしらん。
誰も求めてないと思うのですが(笑)

shibachi1 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月23日

ブラック・ブレット 第3話「運命の子供たち」


ブラック・ブレット
クリアファイル


お宝ゲットだぜ。

と思ったのも束の間、仮面親父に横取りされてしまうのでした。

この人、凄く強いのに何で蓮太郎が来るまでガストレアを倒さなかったんですかねぇ。
それとも倒した後に着いたの?

っていうか、ここまでどうやって来たのでしょうな。
歩き?
何か色々気になってしまうのでした(笑)

相変わらずカワユイ小比奈たん。
危ない性格が素敵です。

「パパ」と言うのがやはり可愛い。
腹にぐっ刺ししてグリグリやるのが良い。
う〜〜ん、可愛いなぁ。

っていうか、蓮太郎ってば無茶苦茶撃たれて刺されてますが、普通死ぬよこれ。
生きてたらおかしいよ。

あ、生存フラグの川落ちだ。
でもこれで生きてるなんてどっかのオサレファントムレベルじゃないですか。

とか思っていたら本当に生きてました。
何か回想で改造手術を受けたような雰囲気があったので、もしかして人外要素を持っていて、それで回復が凄いとかですかね。

だってあれだけの傷を負っても平然と動きまくってるし。
そうした設定が無いと非常に駄目駄目な作品になってしまいますよ。

前回出てた大人しいお嬢さん、再び登場です。
うむ、可愛くて良いね。
う〜〜ん、この作品ってば脇役の女の子の方が好みだ。
いいのぉ。

しかも蓮太郎ってば押し倒した〜〜。
ああっ、何か大変だ〜〜。
色々妄想が広がってしまふ〜〜。

取り敢えずこのロリっ娘は蓮太郎に惚れましたな。
素敵な感じだが、次回辺り死にそうで怖い。
だってこのお嬢さんのパートナーって外道ですゆえ。
あの兄さんは死にそうだから、その時一緒に死にそうなのよ。
心配なり。

てな感じで、何やら良質の幼女アニメに思えてきましたねぇ。
今後もわらし好みのお嬢さんが出ることに期待である。

まあ、一番は小比奈たんだがな。
容姿も性格も声も好みなのら〜〜。
可愛いのら〜〜。
バンザ〜〜イ。

shibachi1 at 22:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月21日

星刻の竜騎士 第3話「市街動乱」


聖剣なんていらない

生徒会長のエロエロ攻撃〜〜。

何ですかこの人は随分積極的じゃありませんこと?
もしかしてこうしたショタ風の顔がお好みなのかしらん。
それはそれは宜しいことです。

生徒会に誘っている訳ですが、アッシュが特殊な能力者だからなんですかねぇ。
パルにしても特殊だしな。

特殊はともかく、エーコってば役に立つの?
人間形態で何の能力も無いとなると、ただの我が儘少女でしかないのだが。
空も飛べそうにないしなぁ。
それとも成長するとドラゴンに変身したりするんじゃろか。

街中にゾンビドラゴン(笑)が出現ってことで、何故か生徒会長が対応してますが、この国の防衛はどうなってるんじゃろ。
というか、そこら辺も含めて、第1話以降はメインキャラ以外が話に関わってこないという、社会性が欠落した話になってしまっているのだが。
私はそういうの好きじゃないので何とも残念です。

エーコがゾンビドラゴンに触手で絡まれあらイヤン。
何か凄まじく触手触手でエロエロしてるので、これはどこの18禁アニメかと思いましたよ。

しかしエロエロシーンは突如消え去り、エーコの内面世界になっちゃったので残念。
もしかしてこの状態の時、エーコは意識を無くしてて、体だけがビクンビクンと反応してたりするのじゃろか。
そっちを映してくれた方が楽しくて宜しいのですが。

どうせならそんな自分の体を客観的にエーコが見る状況があったりしたら萌えるのに。
何でそうした楽しい描写はやらんのじゃ。

んでエーコの内面世界では、おっぱいお姉さんナヴィーがご指導です。
といってもエロ指導(笑)ではなく、ドラゴンとしての指導ですが(残念)

何やらこの世界では、ドラゴンが主人の鎧を作るようで、エーコにもそれを作れとか。
アッシュがピンチなのでそうしないとマズいってんで作成なんですけど、何で兜のデザインが特撮ヒーロー風なのやら。
それがエーコの趣味か(笑)

アッシュはそれを身に纏うと、あっさりゾンビドラゴンを制御し、さらにゾンビドラゴンの願いなのか、そのまま消滅させております。

っていうか、この時突如として剣を召喚してたんですけど、これも騎士の能力の一つなんですかね。
今までの説明だと「自分のパルであるドラゴンを操れる」という事しかなかった気がしたのですが。
まあ、その程度じゃ凄い存在って感じがしないので、こうした魔法みたいな能力を持っているのも納得ですけど。

とはいえ、いきなり過ぎたので、何か急にアッシュが強くなっていて呆気にとられた。
最初の印象だと、短気な劣等生みたいな感じだったからなぁ。
それともあの程度のことは同級生はみんな出来るという事なのかしらん。
何か違いそうな気がするんですけど、誰かが「アッシュは特別に凄くなってる」と驚く描写が無いので当たり前のように見えてしまったのだな。

そういやエーコを連れてきた事に関してもそんな感じで描かれてますね。
人型のドラゴンなんて珍しいという話なのに、皆がそれに驚くシーンとか無かったし。
普通に受け入れていたので、普通に人型がいるような感じに思えてしまいましたので。

何かそうした描かない部分ってのが多くないかこのアニメ。
かなりすっ飛ばし展開でやっているような気がする。
もしかして今回ので原作1巻の内容が終わってたりとかしたりして。

う〜〜ん、最初のおっぱいお姉さんが気に入ったから見ていたんだけど、作り的にかなり荒いですねぇ。
ネタ的には面白いと思うのだが、そこら辺で辛いですよ。
エーコの性格も私にとっては辛いものなので、何か観る気力がダウンでござる。

shibachi1 at 18:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月20日

健全ロボ ダイミダラー 第3話「脅威!灼熱のジェイクあらわる!」


健全ロボ ダイミダラー
Vol.1


ペンギンが大好きなお嬢さん。
人類を裏切ってペンギン帝国側についております。

いやはや、何とも積極的ですねぇ。
いきなり色々エロいことされても受け入れてるし。
実に良いお嬢さんだ。

そういやペンギン帝国には女性が居ませんな。
それとも国には居るのかな?

というか、人間のエロ本に興味を示している訳だから、人間が性欲対象になっているという事なのだらうか。
それともハイエロ粒子のために研究してるってだけかねぇ。
そこら辺がちょっと気になるのでした。

ペンギン好きのお嬢さんはロボットを操縦し、周囲をグルグル回って攻撃する技で、ダイミダラーを圧倒。
右腕を切り落とすという成果をあげております。

ちなみにこの技、ペンギン帝王に教わったようですが、声が声だけに、どっかのゲルマン忍術を使う人の技に思えてしょうがなかったり(笑)

敗退に苦悩する孝一は、長官の修行を受けて復活です。
何やら操縦が上手くなっているだけじゃなく、ハイエロ粒子もコントロール出来ているという。
一体どんな修行をしたのか。

気になるのはやたらと恭子を意識している点。
体に触れられるも嫌がっている訳で、これはどういうこっちゃ、と思っていたら・・・

何ですか? 禁欲?
そうか、なるほど、禁欲したので性欲が溜まりに溜まっている訳だ。
そりゃハイエロ粒子も出まくりですよねぇ。
あまりに刺激が強いから、恭子に触れられることも敏感になっちゃうのも納得ですよ。

っていうか、そんなんでいいんかい。
でも毎回禁欲してたら嫌になるだろうから、もう出来ないでしょこれ。

今回の見せ場は、「恭子に自分でおっぱいを披露させる」でした。
これまで恭子は一方的に触られ、見られしていた訳ですが、そこから一歩踏み込んで、自分の意思でおっぱいを披露している訳ですよ。
つまり責任は自分にある訳です。
それでこそ同等の状態。
パートナーってヤツですな。

というか、それ以前に自分に興味持たなくなっているのを不満げにしていたのが笑った。
あんたもうすでに染まってるね。
もう触られないと我慢できないようになってるでしょ。
終わってますなこのヒロイン(笑)

いやはや、体に触れられるのを求めてしまうとは、何と酷い設定か。
まさにマゾヒロインと呼ぶにふさわしいお嬢さんでありますわ。

shibachi1 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月16日

ブラック・ブレット 第2話「狂気の仮面」


ブラック・ブレット
クリアファイル


碧ちゃんヒャッハ〜〜っ。
可愛いぞ〜〜。

謎の仮面男の娘さん。
そしてパートナー。

「パパ」って呼ぶのがたまらんぞ。
可愛いぞ。

「んしょっと」と言うのが素敵だぞ。
可愛いぞ。

刀で斬っちゃうぞ。
可愛いぞ。

性格が悪そうだぞ。
可愛いぞ。

最高だやね全くもって。
久々に碧ちゃんのキャラでヒットなり〜〜。
バンザ〜〜イ。

謎の仮面男は、昔ガストレアと戦う自衛隊の機械化兵士だったとか。
おおっ、攻殻機動隊。
クゼだクゼ(笑)

どうやらこのオッサン、今の世の中に不満を持っているみたいですね。
迫害されている子供達を思ってのことなのか、単に歪んだ社会に対してなのか、何なのかよく分かりませんが、とにかく世の中を変えようとしているらしい。
益々クゼだ(笑)

蓮太郎も似たような考えになっているゆえに、このオッサンの言葉はちょっとした誘惑になってますな。
オッサンもそこら辺を感じたからスカウトしてるんですかね。

実際この社会における呪われた子供達の扱いって酷いですからのぉ。
平然と射殺する警官とか出ましたし。
そりゃ中身は化け物だと思っても、見た目は可愛いですからな。
それを平然と殺せるってのはかなり歪んでますよ。
ヤバいですわホント。

取り敢えず、相変わらずほっちゃんキャラのおっぱいはおっきい、という事で。

あ、聖天子さまも可愛くて良いね。
あんなお方が支配者ならば、喜んで支配されるでありましょう。

shibachi1 at 19:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月13日

星刻の竜騎士 第2話「二人の絆・星精路」


聖剣なんていらない

予想通りというか、ドラゴン幼女は我が儘タイプ。
こういうの苦手なのよねぇ。

まあ、エロ行為をちょこちょこしてくるので、それで何とか我慢しよう。

夜になると体を舐め回し、酔っぱらうと迫ってくる訳ですが、何ですか、ドラゴンは意識が弱まると生殖本能が増すんですか?(笑)
確かに意識が弱まるというのは生存に危険が伴う訳だから、子孫を残そうという本能が働いても不思議ではないが。

夜のはエロいお姉さんもしていたところからして、主人との親密度を深める行為なのかも知れませんけど。
ドラゴン形態でやっていたらそんな感じですしね。
猫がペロペロ舐めてくるのを考えると分かりやすい。

何にせよ幼女だと物足りんわい。
あのお姉さんはもう出ないのかしらん。
やはりお姉さんにエッチな感じで迫ってもらわないと良さが出ませんよ。
ちっこくなったのは非常に残念ですわ。

取り敢えず、またおひんひんを咥えられたっぽいのが気になりますな。
何か噛まれたみたいだから大変そうだけど、舐めてもらえるようになると良いですね(笑)

ドラゴン幼女はそんな感じでエロ担当。
だが姫さまも負けていません。
私がヒロインだ、とばかりにおパンツをご披露ですよ。

って、長い。
何でパンチラがこんなに長いんですか?
普通は一瞬でしょうこんなもん。

そうかこれはあれですね、アッシュの受けた衝撃の強さを表しているんだ。
ほら、人間って生命の危機に陥ると、周囲の動きが凄く遅く感じられるようになるじゃないですか。
それと同じくらいの衝撃を受けたって事なんですよ。
だから普通なら一瞬で終わるはずのパンチラも、長い時間かけて認識することが出来たという。

実に素晴らしいことですな。
だが私的にはパンツは嬉しくないので、今度はおっぱいで宜しく。

それにしても、ドラゴン幼女を連れ帰った状況ってのがカットされているのは何じゃらほい。
レース中にいきなり人間形態のドラゴンを連れ帰ったことで騒動になりそうなんですけど、全く描かれてませんからねぇ。

人間形態で居るドラゴンは珍しいみたいだから、それこそ大騒ぎになりそうですけど。
ただでさえ目立っていたのに、さらに目立つ要素がプラスされた訳ですし。
そこら辺を全く描かないのが微妙に思えます。

何でこんな処理になっているのかしらん。
尺の都合?

前回は「世間の目」みたいなものを描いてましたけど、今回はそうしたものが一切排除されて、狭い人間関係だけになっていたので残念です。
そういうの好きじゃないのでね。
これも尺の問題なのかなぁ。

shibachi1 at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月12日

健全ロボ ダイミダラー 第2話「危機!奪われた太陽」


健全ロボ ダイミダラー
Vol.1


何故か恭子もダイミダラーに乗るという。
副座式ですね。

これはやはりあれですか、ピンチになったらおっぱい揉むための要員ですか。
そうですよね。
そうでしょうなぁ。

などとほとんど確信を持ちながら観ていたら、本当にそうだったので「何てヒデェ操縦席だ」と思った(笑)
わざわざそのための仕様に変えてるんですからねぇ。
椅子がクルッと回った時には吹きましたよ(笑)

世界の平和のためにはおっぱいを揉ませなければならない。
その苦悩に耐えなければいけないのです。
って、恭子もだんだん慣れていっているようにも見えていたり(笑)

しかしそれは孝一も同じだった。
あまりに何度も揉んだので、飽きてしまってパワーが出ない状態になっております。
何と悲しい状況か。

でもそうだよね。
やはり同じじゃ興奮は落ちるわ。

って、何と酷い言いぐさか。
散々勝手に揉んでおいて、「飽きた」は無ぇでしょ。
あまりに酷すぎるわい。

しかしどうすればいいのか。
再び興奮を呼び覚ますには何をすればいいというのだ。

答えは簡単で、新たな刺激を得ればいいのです。
つまり、服の上から揉むのではなく、生乳を見るのだぁ〜〜。

フェイスオープンっ。
服とブラジャー上昇っ。
ご開帳おっぱい。
そして乳首。

そう、乳首こそが新たな刺激。
揉むことによりおっぱいの感触は楽しんだものの、まだ生オッパイ、生乳首は見てはいなかった。
それこそがエネルギーを得るための秘策だったのだぁ〜〜。
馬鹿だぁ〜〜(笑)

という事で、興奮も最高潮に達し、ハイエロ粒子が爆発。
何とか勝利をするのでしたとさ。

いやはや、今回も馬鹿でしたな。
ここまで突き抜けておっぱいネタやりまくると清々しいですよ。

それにしても、今後も興奮を絶やしてはならない訳だから、どんどん過激になっていくという事でしょうか。
それは実に楽しみですね。
次は生乳を揉むのかしらん。

shibachi1 at 20:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月09日

ブラック・ブレット 第1話「最後の希望」


ブラック・ブレット
クリアファイル


ほっちゃぁ〜〜んっ。
ほっ、ほっ、ほぁあああああっ。

ほっちゃんキャラは気の強いお嬢さんなり。
お姉さんな雰囲気が良いね良いね。
おっぱいなのも良いね良いね。
凄く好みだいいな好みだ。

しかも主人公は幼い頃に守ってもらってたとか。
こいつは完全なる惚れる要素。
うむ、わらしなら惚れるな。

実際主人公も惚れているようなので良し。
そうこなくちゃいけません。
断然応援するぞ。

相棒のロリっ娘は少々好みではないので残念。
まあ、可愛いけどねん。
エロアピールも素晴らしすぎ。

チューしてきましたよチュー。
未遂じゃなく本当にしちゃう辺りが珍しい展開ですな。
何というロリコンパラダイス。
素晴らしき相棒なりや。

力也さんのキャラ強いぜ。
何かいきなり敗北だぜ。
う〜〜ん、何だか分からん人ですな。
何者ぞ。

という訳で、なかなか良い感じですな。
キャラが魅力的だとやはりいいっす。

っていうか、この作品ってメインで戦うのはロリっ娘で、主人公はサポートなのかな?
何か微妙に寂しいのぉ。
まあ、格闘技は身に付けているみたいですけど、どれくらいのレベルなのやら。
どのみち化け物相手ではあまり役に立ちそうもないですが。

というか、高校生がこういう商売してもいいんですかね。
銃も撃ってるしなぁ。
未成年が銃を所持して彷徨いているってのは少々怖いんですけど。
そこら辺はどうなってるのでしょうなぁ。

shibachi1 at 17:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月07日

星刻の竜騎士 第1話「少年と竜」


聖剣なんていらない

おっぱい押し付け〜〜。
体舐め舐め〜〜。
顔がおっぱいに埋まるぅ〜〜。

そして最後は・・・

ああっ、おひんひんをお口にパックンチョされてるのくぁ〜〜。
何ってこったぁ〜〜。
素晴らしすぎるぞぉ〜〜。

何ですかこのおっぱい美女との一方的なエロ行為は。
完全に「悪霊に犯される少年の図」ですよ。
実に羨ましい。

こういうシチュエーション大好きです。
いいじゃないですの。

一見そんな作品には思えなかったので、AT-Xで視聴年齢制限が掛かっていたのを疑問に思っていたのですが、これなら納得です。
だって完全に性行為してるじゃんこれ。
そりゃお子様に見せたらマズいって思われてもしょうがないですわ。

いやはや、予想外の素晴らしい描写があったので嬉しくなりましたよ。
こいつは良い作品ですのぉ。

とか思っていたら、新しく生まれたらロリっ娘になってた・・・
うぐぅ。

何と残念な。
どうしておっぱいお姉さんのままじゃないのだ。
その方が絶対いいのにぃ。

だが待てよ。
これって時折おっぱいお姉さんに変身するとかいう設定なんじゃなかろうか。
ピンチになるとおっぱいお姉さんになって、それで主人公を助けるんですよ。
おおっ、そいつはいいですねぇ。
そうなる事に期待であります。

人間関係的にも男友達が居て良いですな。
仲良さそうなのが二人も居て私的に大喜び。
やはり学園モノなら同性の友達も居ないとね。
そうじゃないと楽しくないです。

そして女性陣的には、金髪王女さまがなかなかのツンキャラで良いですな。
このままデレずに突き進んで欲しいところです。
たまにデレるのは良いが、あからさまなツンデレキャラにはならないで欲しいですね。
キリリとしている感じの方が好みなので。

生徒会長もなかなか良い味を出しているのでいいですな。
こういうお姉さんキャラも宜しいです。
うむ、何か立場的にお姉さん的なキャラが多くて良いですのぉ。

あとはロリっ娘の普段の状態がどんな感じかで決まるのだが。
私好みの性格だと良いのですけど。
何かエンディングが微妙に雰囲気ズレてて不安なんですけど、大丈夫ですかなぁ。

shibachi1 at 22:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

健全ロボ ダイミダラー 第1話「揉め!ダイミダラー出撃!」


健全ロボ ダイミダラー
Vol.1


何とアグレッシブな主人公か。
完全に痴漢です(笑)

スケベな主人公ってのは色々観てきたけど、ここまで明確な意思をもって女性の胸に触り、揉み、嫌がらせてきた主人公は初めてかもしれん。

他にもスカートめくりにパンツ覗きとは、やってる事が小学生レベルだ。

そんな主人公がエロな想いを高めると、謎の力が発動して超人化するという。
さらにロボットのエネルギーにもなって、圧倒的なパワーを発揮するという。
そしてそんな主人公の力が無いと、世の中大変なことになるらしい。

つまりっ、女の子に対する痴漢行為がやりたい放題だということだっ。

何と恐ろしい設定か。
恐ろしすぎて羨ましすぎるわ。
まあ、確実に嫌われる状況だが。

もしこれでこのヒロインが惚れていくとすれば、彼女もかなりの変態です。
痴漢をされて悦ぶ変態ですな。
さてどうなっていきますことやら。

敵も前尻尾とかヤバすぎる。
こっちも変態だ〜〜。

ピンチにかかる主題歌。
スケベ魂が最高潮に達した瞬間に燃える主題歌がかかるという。
普通なら普通に燃えられる展開なんだが、あまりに馬鹿すぎて大笑いですよ。
何しろパワーアップの素が乳揉みですからのぉ。
馬鹿すぎますわい。

それにしても、力也さんのナレーションがたまらんですな。
地味にキますわ。

いやはや、何ともお馬鹿な作品ですねぇ。
今後の展開が楽しみでありますよ。

shibachi1 at 21:13|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2013年07月15日

ブラッドラッド 第2話「ただいまは言わない」


ブラッドラッド 第1巻

指を動かすとオッパイが動きます。
なるほど、そういう魔族になったのね。
うむ、素晴らしい能力だ。

そして水に濡れる制服。
うむ、いやらしい。

記憶の誤魔化しを「もう一人の自分が入れ替わっている」と発想する人、初めて見た〜〜。
なるほど、確かに記憶を変えられた人間の中では、自分がしていない事をしていたとして認識されている訳だから、別人として考えることもできますな。

ただそれを言い出すと、一緒に体験した事であっても、記憶になった時点で都合良く変わったり、付け加えられたりすることもあるので、別人に乗っ取られているという事になるのではないかと思います。
要は気にするだけ馬鹿らしい事に関して悩んでいる訳だ、このオッパイさんは。

というか、「困らないためにしてくれている」という発想を持たないというのは、かなり珍しい思考なのではないかと。
普通は「誤魔化してくれてありがとう」と感謝するのではないかと思うので。

取り敢えず、セーラー服姿でオッパイ強調して泣いているお嬢さんの姿というのは、どうにも劣情を誘っていけませんな。
オッパイおっきいよ。
実に存在だけでエロスなお嬢さんである。

そして指チュパ〜〜。
しかも時間かけた凝った描写〜〜。
さらに指、もとい血を舐めた後に発情するというオマケ付きなり。

狙ってます。
エロです。
いやらしいです。
分かってますなスタッフは。

生身の人間が周囲に居るにも関わらず、冬実の時のような衝動に駆られないことをいぶかしがるスタズ。
ふむ、セーラー服、なかなか可愛いお嬢さん、という要素が同じであっても反応しないとすれば、答えは一つ。
オッパイ星人ということだぁ〜〜。

ある程度おっきなオッパイじゃないと吸血衝動が起きないのですよ。
スタズはそうした歪んだ吸血鬼なのですな。

やはりオッパイは生身が一番ですからのぉ。
うむ、実に納得である。

家に帰ると謎のオッパイさんが。
そうか、この作品はオッパイ攻めですか。
良いことだ。

ブラックカーテンを出したのはこのお嬢さんで、盗まれて勝手に使われてしまっているという。
その相手を探し、落とし前を付ける、のではなく、ダーリンにするのが目的とか。
なかなか宜しい思考のようで。

そんで「人体蘇生の書」ってのを以前持っていて、それを売ったということで、それを探しに魔界へ行くことになりそうですな。
ただしスタズの宿敵たる狼男の縄張りらしいので大変そうな感じです。
さてどうなりますかな。

shibachi1 at 19:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年07月13日

空の境界 第2話「伽藍の洞 II」


劇場版 空の境界
伽藍の洞


死の線が見えるため、それを利用すると対象を殺せるという。
何と恐ろしかことぞね。

というか、当人の言う通り、あまり使い道が無いですね。
それこそ人殺し業なら役に立ちそうですけど。
あ、無機物にも死があるのだとすれば、土木作業とか解体作業とかで便利そうだがどうなんだらう。

しかしそうした前向きな方向へ意識が向かない式は、「人は殺せる?」を尋ねております。
普通はそんな発想無いですがな。
怖いですよこの人。

そもそも高い場所から飛び降りて、しかも目隠ししてるのに無事着地するとか何者ですかい。
ゾンビと戦っている時も動きが良かったですしな。
さらに死人とはいえ、相手を殺すことに躊躇が無いというのが怖いっす。
使ってるのナイフだし。

自分の中に入り込んできた霊体を倒すために、自分の体にも平然とナイフをぶっ刺し〜〜。
何故か平気みたいですけど、これも良く出来るわなぁ、と。
大丈夫な確信でもあったのかしらん。

ここら辺の異常さが、死にかけた理由と関係してるんですかのぉ。
何ともとんでもないお嬢さんでありますよ。

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2013年07月08日

ブラッドラッド 第1話「骨でした」


ブラッドラッド 第1巻

いきなり前向きな引きこもりの兄さんが主人公だったので吹いた。

どうやら吸血鬼らしく、場所も魔界なので、別に問題はないかな、と。
魔界って生活基盤どうなってるのか知りませんしね。
働かないでも食べていけ、趣味のグッズも集められるのなら外に出る必要ないですからのぉ。

オッパイちゃんキタ〜〜。
何かオッパイだ〜〜。
オッパイだぞ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

しかも白セーラー。
こいつはたまらんぜ。
ククク・・・(おかしくなってます)

オッパイちゃんに対して主人公の兄さんは反応する訳ですけど、完全にリアル女子に緊張しまくりのオタク少年状態ですな。
ボスと呼ばれている割に純情な感じだ。

というか、人間大好きだからか。
憧れの人間に会えるってんてテンパってる訳ですね。

しかし実際に会うと、それとは異なる動揺が起きているという。
ふむ、恋ですな。

と思ったけど、これはあれだ、吸血衝動ってヤツですか。
これまで人間に接触していなかったから分からなかっただけで、血を吸いたくてたまらなくなっているのでしょう。

何か気持ちは分かるな。
吸血衝動を性欲衝動に変えれば実に分かりやすいですから。
可愛いオッパイさんが接触せんばかりに近くに居れば、激しく動揺するのは青少年の常ですゆえ。

まさに「辛抱たまらんっ」てヤツですよ。
「首もとにかじりつきたい」を「オッパイに吸い付きたい」にすると分かりやすすぎる。
その気持ち、実によく分かるなりっ。

仲間のピンチを救いに外へ出て、戻ってみるとあら不思議、オッパイさんは消えていて、変な植物がそこに居たという。
そして植物が吐き出すは、人間の骨っ。

く、食われた・・・

傍には幽霊と化し、何故か裸(バンザ〜〜イ)になったオッパイちゃんの姿が。

ふむ、いきなり裸披露とは気合い入ってますな。
素晴らしいことだ。

肉体が無くなったせいか、それまでの動揺が嘘のように落ち着いてしまう主人公。
血が吸えなくなったせいでしょうねぇ。
裸であっても関係ないのですよ。
そこが我々と違うところなり。

先ほどの衝動、というか、本人曰く別の想いがあるみたいですが、それを取り戻すために、オッパイちゃんを生き返らせる決意をする主人公。

うむ、確かにオッパイは肉じゃないと嫌ですからな。
復活の肉オッパイに期待でありまする。

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2013年07月06日

空の境界 第1話「伽藍の洞 I 」


劇場版 空の境界
伽藍の洞


病院に担ぎ込まれる美少女。
一体何があったのか・・・

それは後のお楽しみ、という事で、ポイントとしては、ずっと意識不明だった状態から目覚めてみれば、変な線が見えるようになっているということ。
それと一緒に見えている対象が砕けるイメージ。
これはキツいっすのぉ。

後で魔法使いと称する言語療法士の姐さんが、「直死の魔眼」と言っておりましたが、どういう事なのか。
そこら辺も今後明かされるのでしょうなぁ。

お化けみたいのに襲われていたりして、何か凄くオカルトチックでございます。
いいですねぇ。
こういう大好き。

ヒロインのお嬢さんは、二重人格とか複合個別人格とか、とにかく二つの人格を持つ存在だった模様。
でもそれがこの間のことでもう一人の人格が消えているとか。
一体何なのやら。

てな感じで、良い雰囲気になっておりますな。
真綾兄貴も素敵だし。
今後の展開を楽しみにしたいと思いまする。

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2012年01月07日

戦姫絶唱シンフォギア 第1話「覚醒の鼓動」

おおっ、歌だ歌だ、歌アニメ〜〜。
ライブしてるだけならよくあるけど、歌で戦うのは珍しいぞ。
マクロス7かい。

まあ、あれは戦ってるんじゃなく、歌を聴かせていただけだけど(笑)
俺の歌を聴け〜〜。

というか、マクロスシリーズでも歌を武器的に描いている作品は実はあまりないのだ。
しかも歌手が戦場に乗り込んでいって積極的に歌いまくるのはさ。
バサラくらいじゃないのあんなの(笑)

この作品はそんなノリに加え、実際戦闘までしちゃうという。
バサラが知ったら怒りそうですが、そういう設定みたいですな。

歌に変な力がある的に描いているのもマクロス7的だし。
いいですよこのノリは。
歌エネルギ〜〜。
1000チバソング〜〜(笑)

それにしても容赦ない敵の描写が素敵ですねぇ。
抗うことが出来ずに次々と化け物にやられちゃうってのは良いであります。
こういう圧倒的な描写ってのは大好きですわ。

これくらい描いてくれないと、怖さってのは伝わってこないですからね。
上手くすれば逃げられるんじゃないか、という雰囲気があるのは駄目なのよ。
絶対逃げられない、死んじゃう、みたいな雰囲気が大切なのでありますな。

そんで突如変身したのには吹きましたわ(笑)
まさか歌で能力が発動するとは思わなかったですから。
さらには歌いながら戦うってのも何ともシュール(笑)

って、いきなり死んでしまった〜〜。
メインキャラだと思われたコナンくんが〜〜(笑)

いや〜〜、高山みなみさんがこんな役やってるなんて変だと思ったんですよ。
どう考えても最近のアニメのキャスティングからするとおかしいですからね。
ベテランがメインキャラやるなんてさ。

主人公は悠木碧ちゃんのキャラだった訳ですな。
納得である。
うむ、それでこそ最近のアニメだ(笑)

そんで碧ちゃんのキャラも歌って覚醒だ〜〜。
ヘルシングだぁ〜〜(笑)
きっとどっかの童話の名前みたいな神父さまみたいに強いに違いない。
恐ろしすぎだわい。

という訳で、何とも楽しいノリなので気に入りました。
歌アニメは大好きですからのぉ。

主人公も碧ちゃんだし萌え萌えですよ。
今後の展開が楽しみでありまする。

shibachi1 at 21:27|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2011年07月23日

セイクリッドセブン 第3話「クレイジーナイト」


セイクリッドセブン Vol.01

面倒だから適当に高い値を付けて宝石を買う。
まさに無駄遣い。

それをやっても全然平気ならともかく、破産するとかいう事であるなら馬鹿的になってきますな。
このお嬢さんって、もっとまともかと思っていたのですが、前回判明したストーカー気質と合わせて考えると、かなり危ないタイプかも。
おそらく後先考えず破滅するタイプですね。

「ボクよりナイトの方が心配」

おおぅ、わらし好みだ。
何と可愛らしい。

だがどっちだ。
男か女か?
普通に考えたら女だが、「ボク」と言っているのと胸が真っ平らなので判別が出来ん。
どっちだ、どっちなんだぁ〜〜。

取り敢えず可愛いので萌えておくことにしよう。
そうじゃないと観ている楽しみが無いからな。

「ある特殊機関に保護されています」

何でこの二人は保護されないんでしょう。
金持ちだから特別扱い?

しかも保護とか言っているけど隔離だよなぁ、どう考えても。
危ないモノは隔離するってのは基本ですからねぇ。

そんでそれが気に食わないからナイトってのも脱走したんじゃないかと。
この胡散臭いオッサンが管理しているとなると、性格が合わない人間では辛いだろうし。

そんで「殺す」とまで言っているとなると、相当な恨みがある訳でしょう。
嫌だったら逃げるだけでいい訳ですからね。
何かされたのかな?

あの可愛い子が性的な行為をされたとか。
あれだけ可愛ければ男でも女でも構わん人はいるでしょうからな。
女の子だったらわらしだって何かしたくなるし(おぃ)
そういう回想シーンを期待である。

「それが本当の姿という訳か」

これが謎なんだよなぁ。
お嬢の意志が加わることによってこの形になるという事は、ラブパワーでアルマの意識が変わった結果とも取れるので。

宝石が必要って辺りもよく分からないしなぁ。
お嬢の能力として、宝石を媒介として暴走を止められるって事なのかしらん。
それならナイトに対しても使ってもいいと思うのだが、やはりラブパワーが無いと出来ないって事なのかな?(笑)

てな感じで、今回もあまり盛り上がりがありませんでしたな。
何か第1話以降、面白さが落ちていっているように思えるのだが、大丈夫でしょうか。

shibachi1 at 17:20|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年07月16日

セイクリッドセブン 第2話「ルリ色の絆」


セイクリッドセブン
<豪華版> Vol.01


「私はアルマさんのために、どんな事も厭いません」

ほほぉ、それはそれは・・・
色々期待出来ますな。
ただこのお嬢さんは私の好みじゃないので楽しめないのであるが。

っていうか、他にアルマみたいな状態の人って居ないんですかね。
説明からすると居そうな感じがするのだが。
そう思えるがゆえに、お嬢の異常なまでの執着が奇妙に思えるですよ。

「アルマさんは必ず私を守ってくれます。いつだって」

なるほど、すでに幼い頃にフラグが立っていた訳ですか。
要はラブな訳ね、執着の理由は。
それなら納得だ。

そうなると他にアルマみたいな資質の人が居ても、無視してアルマに拘るに違いないです。
つまりは自分の恋愛感情を理由にして選んでいる訳だ。

う〜〜む、いきなり怪しい感じになってきたぞ。
まさにストーカー気質ってヤツですな。
怖い怖い。

んで今回の敵にトドメを刺すシーンは、どうにも盛り上がる演出じゃなかったので残念でした。
「これからトドメ刺す」みたいな演出が欲しかったのですよ。
何かあっさり発射して、あっさり倒した感じがしましたのでね。

どうせなら気合いと共に殴りつけるような形にして欲しかった。
実に残念でありますよ。

shibachi1 at 19:52|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年07月09日

セイクリッドセブン 第1話「イシの目覚め」


セイクリッドセブン
<豪華版> Vol.01


いきなり邪気眼全開なアニメですなぁ。
もうちょっと抑えてくれないと辛いです。

大体、主人公がそのまんまですよこの人。
本当に力があるとはいえ、そのまんま過ぎて困るです。

取り敢えず周囲の人に本気で怖がられているからいいですが、「あいつキモ〜〜い」とかいう避けられ方をする雰囲気丸出しですな。
イケメンだから絶対無いだろうけど(笑)

んでお嬢様の方は、どうにもデモンベインチックなんで笑ってしまった。
大富豪で権力あって、戦う執事にメイドとは。

「私の石をあなたにあげる」

なるほど、ヒロインによる萌え萌え波動を浴びることにより、正義のヒーローセイクリッドセブンに変身出来るようになる訳ですか。
個人的には鬼瓦とコンビを組む感じの方が面白そうに思ったので残念オニ。

それにしても痛いなぁ。
変身後の格好は痛すぎる。
前のヤツの方がダークでカッコ良かったでありますよ。
まあ、ヒーローらしくていいけど。

「取り敢えず、君の石は受け取った」

取り敢えず、親指立てている事で内心ノリノリなのは分かった(笑)
普段の暗くしているのは擬態で、実はヒーロー資質ありまくりなヤツなのだな。
その内ポージングとか決め出すんじゃなかろうか。

てな感じで、まさに邪気眼ノリノリな作品なのであった。
今のところ好みのお嬢さんが居ないのが寂しいが、今後出てくる事に期待しませう。

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2011年05月09日

青の祓魔師 第4話「天空の庭」


青の祓魔師 1

「人を馬鹿にするのも大概にしておけっ」

だが本物の聖書は多分すぐに嫌になると思う。
普段から本を読んでなかったり勉強してない人間には辛いですよきっと。
そういう意味で雪男の処置は的確だと思うのだが、燐ってばプライドだけは高いからなぁ。

実際エクソシストになるのは色々な知識が必要でしょうからね。
単に刀ぶん回して悪魔斬ってりゃいいってもんじゃないでしょう。
何しろ悪魔って狡猾だしさ。
燐とは正反対に(笑)

「勝手にうろちょろしない、触らないっ」

絶対無理です。
すぐにうろちょろするし触ると思います。

そしてそんな私の期待に応える燐が素敵過ぎる。
やつには「人の言うことを聞く」という意識が無いに違いない。
そういう意味では悪魔的かも(笑)

「あ、悪魔・・・」

正解です。
悪魔ですから(笑)

というかさ、ここって日本じゃないの?
日本だと悪魔って馴染みが薄いからすぐには言わないと思うのだが。
そこら辺の感覚がちょっと微妙っす。

まあ、この世界ってとても日本とは思えない学校とかあるし、別にいいんだけどさ。
ここも変な場所だしのぉ。

「お前の婆ちゃんはそういうお前に、行くなって言うのか?」

いいえ。
逆に行ってこいと言っておりました。
凄く嬉しそうに。

それを考えればこの庭を守る事に拘る必要は無いのですな。
結局庭を守るって想いは、婆ちゃんの死に対する後悔の念を誤魔化そうとしているだけに過ぎませんからのぉ。

って、何か燐が凄くいい立ち位置で解決してますなぁ。
うむ、こういう見せ方だといいですわ。

やはり燐みたいな乱暴者タイプの場合、こうした「口は悪いが後押しする」みたいな話にした方が映えますからね。
要するに自分の事じゃないといいヤツぶりが出せるという事でしょう。
今後もそういうネタをやってくれる事に期待であります。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年05月07日

Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第5話「女だらけの大ハチの巣大会!シャッポじいもおるかも?」


Dororonえん魔くん
メ~ラめら 2


「エッチで楽しい世界を作っちゃいましょう?」

それはいいかも(笑)
いや、エッチな格好しているお嬢さんからそんなこと言われたら、同意したくなってもしょうがないじゃないですか。

まあ、私はあの格好ってちょっと駄目ではあるんですけどね。
恥じらいが足りないので(笑)

んでこの台詞からするに、悪さしている妖怪の黒幕は艶靡ちゃんって事なんですかねぇ。
果たして何が目的なのか。
って、エッチで楽しい世界にする事なのか?
だとすると応援したくなってきますのぉ(笑)

「この野郎、やってくれるじゃねぇか」

今回の妖怪は大塚芳忠さん。
つまりチボデー・クロケット。
サイ・サイシーとの対決です(笑)
何か前回に続いて、山口勝平さんを基準に妄想を膨らませてしまいますがな。

って、何気に季節が春になっているんですね。
前回冬だったのに。
時間の経過が早いアニメだわこりゃ。

「蜂が着物の中にぃ〜〜」

虫が女の子の服の中に入る。
それはそれは何ともエロスなこと。
妙に興奮するのでありますよ。

取り敢えずまみゅまみゅの喘ぎに大興奮ですな。
このアニメはそれに尽きまする。

「意外と綺麗」

確かに。
結構好みだ。
これであの露出狂みたいな格好を止めてくれれば完璧なんですが(笑)

ふむ、このアニメを観る楽しみが増えたなり。
艶靡ちゃん萌えで観るぞ。

ちなみに声をやっている宍戸留美さんと言えば、勝平さんとの関わりで「ビースト三獣士」を思い出すのであった。
主題歌のCD買ったなぁ。

shibachi1 at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年05月02日

青の祓魔師 第3話「兄と弟」


青の祓魔師 1

弟くんは、偏差値高い高校をトップで合格している訳ですか。
何という頭の良さか。
というか努力家か。

ふむ、悪魔の要素は兄へ行き、頭の良さは弟へ行った訳ですな。
落ち着きの有る無しや、努力するかしないかの性格も二手に分かれたらしい。
これはある意味世の中的には良かったのではないかと。

何しろ頭の良さだ何だが燐の方へ行っていたら、まさに凄い悪魔が出来上がっておるでしょうからな。
基本的に悪魔は人の心に入り込んでくるもので、燐みたく分かりやすく暴れるようなのは悪魔とは呼ばないのですよ。
そういうのは単なる乱暴者ね。

雪男みたいな雰囲気で悪さする方が悪魔的ですわな。
雪男が悪魔だと言われた方が凄く納得がいくです。
想像するだにスゲェ怖いし。

燐は怖くないのよ。
分かりやすい乱暴者なだけだから。
そういうのは悪魔って感じはしませんわ。

という訳で、この作品はどうにも私の悪魔のイメージとはかけ離れた性格の人間が悪魔として扱われる話になっとりますな。
まあ、ハーフだからいいんでしょうけど。
今のところ人間の要素の方が強いって事でさ。

つまり今後悪魔の要素が強まれば、落ち着いて頭良さそうな感じの性格に変わったりするのだろうか。
いわゆる狡猾な感じってヤツです。

狡猾・・・
今の燐とはまさに真逆の性質ですね。
だから悪魔に思えない訳ですよ。

「炎はシャレにならない。自制して下さい」

無理です絶対。
そんなの無理に決まっている。
おそらくすぐにでも炎を出すとみたね。
自制なんぞ絶対保たないから(笑)

「講師の奥村雪男です」

あら弟くんは先生でしたか。
ほほぉ、そこまで優秀とは凄いですなぁ。
ホント雪男が悪魔になっていたらとんでもない事になっていたですよ。
想像するだに恐ろしい。

「説明した方が良さそうですね」

っていうか何故しない。
燐の態度は鬱陶しすぎるが、こういう性格だというのは生まれた時からの付き合いで分かっているだろうに、何故事前に説明をしておかないのか。
結局こうして仕事の邪魔、生徒の勉強の邪魔になる訳だから、事前説明を怠った雪男のミスでしょう。

そもそもこうして同じ道に進むんだから、ちゃんと話し合っておくべき事では確実にある訳で、何も他人に迷惑かける状況で説明する必要は無いでしょうに。
そういう意味で似ているのかこの兄弟。
他人の迷惑を気にしないという点で。

「父さんに何か言ったんじゃないか?」

言いました。
酷いことを言いまくりました。
恩知らずどころの話じゃない酷い事を言いました。
観ていて最低のヤツだと思いましたよ。
あれほど必死に守ってくれている姿を見て、よくもまあ、あんな事が言えると思って観てましたわ。
最低だとホントに。
そら言われた当事者である親父さまが、サタンに取り憑かれるほど精神的ダメージを負っても当然です。

というか、他の要素でも共感出来ない言動が多いんですよねこの主人公。
普通はもう少し「こうするのも仕方がない」っていうのがある訳ですが、そういうのが少ないから、ひどく自分勝手な駄目人間に思える描写が多いのですわ。
今後成長してそこら辺が治ってくれないとかなり辛いですよこの作品。

「兄貴に銃なんか、向けてんじゃねぇっ」

ここもそれが現れてますよね。
普通は「それだけ雪男が怒っているんだ」と怯むシーンでしょうに、逆にムカつくという。
雪男の怒りを受け止めてからそうなるなら分かるんだが、そういうの無しでムカつきだけを表現しちゃったから、何とも「自分が父親にした事を棚に上げ、銃を向けられた事だけを取り上げて怒っている」という風に取れてしまうのですよ。

要は「痛いところを突かれたから逆ギレして暴れた」という感じに見えちゃうんですよねぇ。
まあ、描写の問題ではなく、燐が実際そういう人間なら別にいいんですけど。
でもそうなると最低の人間になってしまうので悲しいです。
主人公なんだからもう少し何とかして欲しいですわ。

ちなみに早速炎を出してますね。
1話すら保たなかったか・・・

という訳で、主人公の言動が辛い作品になりつつありますな。
このままだと辛くて観ていられなくなるかも。
そうならない事を祈るでありますよ。

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2011年04月30日

Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第4話「あんた あの子の夢なのさ」


Dororonえん魔くん
メ~ラめら 2


猫は可愛いのである。
黒猫は特に。
今回はそれだけで満足だ。

んでその猫が妖怪で、ハルミと雪子姫は眠らされてしまうのですな。
要は眠らせる妖怪って事で、ってそれはいいんだけど、何で夢の中が変な状態になっているのやら。
ハイテンションで大はしゃぎしまくりですよ。
普通なら観ていて引きそうな感じなんだけど、あまりにハッチャケ過ぎているので逆に可笑しくなってくるという。

この作品は基本それですね。
並の描写だったら引いちゃうんだが、あまりに弾けているので何か可笑しくなってきてしまうのですよ。
変な作品ですわ(笑)

「雪ちゃん、起きろぉっ」

雪子姫を起こすために何かいやらしい事をしているみたいなんだが・・・
よく分からん(笑)
取り敢えずまみゅまみゅのエッチな声で興奮しておきましたが。
リアルに描いたら凄くエロそうだよねぇ。
ギャグとして描いているから全然エッチじゃないですけど(笑)

「夢なら何でもありだぁ〜〜」

マジンガーですか(笑)
まあ、永井豪作品的には一番強いかも知れん。

ここら辺のノリも何というかハイテンションだよなぁ。
ハイテンションギャグアニメってヤツですかね。
ギャグが面白いというより、ハイテンション過ぎて笑ってしまうという。
例えるなら、話している人が自分で笑いながら話しているのを見ていると、話が面白くなくても笑っちゃうのと同じノリですか(笑)

てな感じで今回も、そういうノリでぶっちぎりって感じでした。
最後に出てきたストリーキングのお嬢さんは一体何者なのか。
えん魔くんは知っているみたいでしたけど、取り敢えず女の子が増えるのは嬉しいので次回が楽しみでありんす。

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2011年04月25日

青の祓魔師 第2話「虚無界の門」


青の祓魔師 1

「お前の悪魔の力を移植し、鞘で封印してある」

聞いた瞬間「そんなこと出来るんかい」と思った(笑)
そして悪魔の力なのに「大切だ」と言ってくるのに違和感が。
何で大切なのさ。
命と関わりのある要素なら分かるが、そうは言ってないしなぁ。

そもそも刀に封印したのなら、そのままこの刀をさらにどこかへ封印すれば、燐が悪魔になる事は無くなると思うのですよ。
なのに何故それを渡すのさ。
こんな喧嘩っ早い性格じゃ、すぐにぶち切れて抜きそうですがな。
それをこの親父さんが分かってないとは思えないから、まるで「これを抜いて悪魔になれ」と言っているようにしか思えなかったです。

「まだ話は終わってねぇって言ってるだろクソジジイっ」

あ〜〜、出た。
人の好意と苦労を水の泡にする浅はかな行動。
あれほどの怪奇現象に触れ、どう考えても必死になっている父親の様子を見たのに、ノコノコ出てきちゃう思考ってのは私には分かりませんわ。

「ついに、手に入れたぞこの体」

なるほど、燐があまりに酷いことを言ったために心がマイナス状態になった事で、悪魔に体を乗っ取られちゃった訳ね。
いやはや、まさに最低な行動の連続だ。
最悪な主人公ですのぉ。

そして現れるのは父親のサタンさん(笑)
育ての父親を否定したら、その体に実の父親が乗り移りましたよ。
もうこれで「父親じゃない」なんて否定出来なくなりましたな。
何という皮肉。

それにしても、藤原啓治さんのおちゃらけ演技が最高過ぎる(笑)
私のイメージだと、サタンと来たらもっと落ち着いた渋い感じだったのだが、思い切り小悪党的で吹いてしまったがな。
まあ、悪魔なんて偉大に思えたら宜しくないんだから、こういう感じの方が正解に思えますけどね(笑)

「死ぬな、ジジイっ」

やっぱりな。
切れたら抜いちゃうよね刀。
ただでさえ沸点低い性格なんだし。

これって普通ならカッコいいシーンになるんだろうけど、それまでの浅はか行動ぶりから、何ともガックリ来る感じがしてしまいましたわ。
何しろ最後の最後まで父親の苦労を水の泡にした訳ですからねぇ。

そもそも刀を抜いても助けられないでしょこれ。
悪魔の力であって、癒しの力じゃないんだからさ。
門を閉じて自分が悪魔の世界へ行かないで済むだけの話さね。
だから何か台詞と行動がチグハグしていて、どうにも盛り上がれなかったであります。

「藤本神父の友人です」

嘘くせぇ(笑)
というか、人間なのこの人。
凄く悪魔みたいな格好と雰囲気なんだが。
何より耳が悪魔だし(笑)
そもそも名前からして悪魔じゃん。
取り敢えず、持っている傘がアイスってどうよ?

「俺はもう人間でも悪魔でもない」

デビルマンだっ。
というギャグなんだろうかこの台詞は。
次は「あくまでも人間だ」という台詞に期待しておきますか(笑)

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2011年04月23日

Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第3話「大きいコトはイイことか?」


Dororonえん魔くん
メ~ラめら 2


「みんなから頼られる、優しい先生だったのに」

というか、エロエロな先生ですな(笑)
これじゃ男子児童は落ち着きませんわ。
他のクラスよりも性の目覚めが早そうですね(笑)

「日本アルプス〜〜、エベレストぉっ」

私の好みとしては日本アルプスがいいな。
エベレストまでいっちゃうとちょっと険しいですからのぉ。
んで何気にお手伝いさんズが美少女揃いなんで嬉しくなったり。

っていうか、今回ノリが変ですね。
どうにも違和感が強いですよ。

でもそれも観ていく内に何か慣れたのでそこが怖かったり。
尻にドクロのマークを描いている辺りで、変な笑いが起きてきたのですよ。
恐ろしいノリである(笑)

んで今回の妖怪は家弓家正さんですかい。
何とも豪華すぎなキャストですなぁ。
毎度毎度凄いっすねこの作品は。
というか、何気に中条長官と大作くんを思い出したわ(笑)

てな感じで、何かノリが変な回でした。
きっと次回はまた違うノリなんでしょうな。
何とも遊んでいる作品でありますよ。

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2011年04月18日

青の祓魔師 第1話「悪魔は人の心に棲む」


青の祓魔師 1

この主人公、色々問題はあるけど能力はあるのですな。

力持ちだし料理は美味い、普通なら重宝されそうな要素なのに、それを台無しにしているのが不注意な部分。
つまりドジっ子という事ですね(笑)

女の子なら萌えキャラとなるが、男ではそうはならない。
世の中とは理不尽なことよ・・・

「私を苛めてるのは人間じゃない。悪い妖精なの」

うぬぅ、ちょっと声が微妙かな。
せっかくのロリっ娘なのに残念だ。

んで主人公はその妖精が見えるようで、それがきっかけとなったのか、翌日から変な虫みたいなものも見えるようになったりして。
さらには知り合いが異形な姿に変貌していく様も見えて、一体何じゃこりゃと思っていると、「サタンの末裔」とか言われちゃっておりますよ。

「その心には悪がある」

そんな所へ現れるアンデルセン神父、もとい親父さま。
いや、メガネが反射している描写が似てたもんで(笑)

エクソシストというのはカウンセラーではなく、本当に存在する悪魔を退治する仕事だった訳ですな。
まあ、こういう作品だと大抵そうなるから展開は読めましたが。

「お前は人間ではない。悪魔が人に産ませた子供」

つまりデビルマンって事ですか。
というか、ダンテさんを思い出した。
ゲームではなく森川ボイスの「ここから先はR指定だ」な方ね(笑)

タイトルからして、主人公はエクソシストとして血の半分の同胞を倒していく展開になるんですかねぇ。
まあ、人間の意識が強ければそうなるのは当然でしょうけど。

てな感じで、なかなか宜しかったのではないかと。
引き込み具合としては良かったですから。
悪魔的なドロドロした雰囲気が出てましたしね。
やはり悪魔ときたら、こうしたドロドロ感が欲しいですからのぉ。

後は萌えキャラさえ揃えば完璧だ。
そこに期待でありますよ。

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2011年04月16日

Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第2話「右も左も妖怪だらけじゃ〜ござんせんか」


魂メラめら一兆℃

イカの妖怪ですか・・・
しかも嘘の理由がまんまイカちゃんなんでどうしようかと(笑)
狙ったんですかねぇ。

んで雪子姫のサービスシーンが目白押し。
オッパイですよオッパイ。
裸ですよ裸。

って、それは楽しいだが、今回は微妙に面白く無いなぁ。
う〜〜む、何故だらう。

あ、回想シーンばかりで、えん魔くん達のボケとハルミのツッコミが少ないせいかも知れぬ。
前回はそのボケとツッコミと昭和ネタが面白かったですからのぉ。
今回はそれが少なかったもんなぁ。
少々テンポが悪かったというか。

「また裸」

という訳で、今回はホント雪子姫の裸だけが見所でしたね(笑)
「蛇に絡みつかれる和服の少女」というのは実にそそるものがございますゆえ。
うむ、素敵。

それにしても毎度毎度ゲスト声優が豪華ですなぁ。
妖怪役が大御所ばかりじゃん。

shibachi1 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年04月09日

Dororonえん魔くん メ〜ラめら 第1話「昭和だ!えん魔だ!妖怪集合!」


魂メラめら一兆℃

雪子姫オッパ〜〜イ。
OPでいきなりオッパ〜〜イ。

そうかオッパイあるのかオッパイ。
そいつはいいなオッパイオッパイ。
楽しみ過ぎるぜオッパイオッパイ。

裸だ裸だ裸なり〜〜。
ヌードですよヌード〜〜。
うむ、素晴らしい。

そして本編でもシャワーシーンが素敵。
素敵過ぎる。
いいオッパイだ。
いやはやホントいいなぁ。

さすがキムタカさんだ、期待を裏切らないぜ。
そこに痺れる憧れるぅ。

っていうか、ノリが面白過ぎるんですけどこの作品。
会話のやり取りで笑える作品って久々ですのぉ。
テンポもいいし動きもいいしで実に良い出来ですわ。
昭和ネタなギャグも思わず吹き出す懐かしさですしね。

というか、えん魔くんの必殺技はゴルディオンハンマ〜〜(笑)
思わず「光になれぇ〜〜」と叫んでしまったわ(笑)
まあ、監督が監督だしな。

取り敢えずかなり気に入りました。
サービスシーンもあって笑えて楽しいとくれば完璧でしょう。
うむ、次回も楽しみでありんす。

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2010年10月19日

ヨスガノソラ 第3話「ツカズハナレズ」


ヨスガノソラ Blu-ray版1

「お姉様駄目ぇ」

裸で絡み合う二人。
スゲェ、こういうのもOKなんですねAT-X。
これならセックスシーンもやるんじゃないかこれからもしかして。
凄く期待である。

「ハルだけで十分。他には何も要らない」

え〜〜、弟なんていかがっすか?
可愛い可愛い弟なんてどうでしょう?
穹さん、あなたはきっと良いお姉ちゃんになれると思うんです。
だから弟を欲しがりましょうよぉ。

「何撮ってるんですかあなたはっ」

そりゃオッパイに決まってるじゃん。
水着着てる女の子撮るんだから、オッパイ以外に何か楽しみでもあると仰るの?

というか、一葉って一見大人しいお嬢様キャラなのに、中身は乱暴系お嬢様だったのね。
まあ、このキャラの中でツッコミ系って他に居ないしなぁ。

それにしても、外見が大人しいお嬢様キャラが、顔面に物をぶつけられるシーンは初めて観た気がする(笑)
驚いたですよあれには。

「穹が馴染めるように、気を遣ってくれているんだと思う」

すみません、全然伝わってきません。
彼に関しては描写が足りないので、未だにどういう人間なのか分かりませんので。
何かこの作品って、そこら辺を省略しちゃってるんで微妙感がありますな。

そもそもあの引きこもりの穹が海へ行くなど、どういう過程でそうなったのかを普通なら描くでしょ。
そういうのが人物描写として面白い訳だし。
しかしそれをカットですからねぇ。
何か悲しくなってくるです。

「今度、聴かせてくれないかな」

席はガラガラだというのに、何故かみんなから離れて二人だけで座るハルと一葉。
「みんなと一緒に遊びに行った」という展開なのに、他の友人達との絡みが全く描かれない。
何というか凄く不自然。
観ていて辛いです。

しかもどうしてここまでハルが一葉の事を好きになったのかの気持ちの変化があまり描かれない状態で盛り上がってるのも凄い違和感が・・・
まるで総集編を観ているかのようですよ。
大丈夫かこの作品。

「ちゃんと見てます?」

もちろん見てます。
あなたのオッパイを。
そしてブラチラを。

おばちゃんの「綺麗だから」ってツッコミは半分当たりと言えるが、ここは親父のツッコミとして「オッパイデカいからなぁ」ってのが欲しい所でありました(笑)

「忘れないで下さいね」

近づいた隙を逃さず、乙女の唇をゲットだぜ。
野郎っ、ヤりやがった。
チューをかましやがったぞ。
しかもただのチューじゃねぇ、ベロチューだ。

さすが原作エロゲー。
恋した女の子との初めてのチューがベロチューだぜ。

それにしても、ここまでヤっちゃったら、他の女の子に目移りするのはキツいよね。
一葉が恋人で確定でしょこれ。
ここから別れる展開にするのは大変ですし。
まあ、穹だけは嫉妬展開で出来そうだけど、他の女の子は難しいですよねぇ。

それともあれか、「スクールデイズ」と同じか。
どんどん女の子に手を出していく展開か。
それはそれで楽しそうだから良さそうですな。
期待期待。

shibachi1 at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年10月18日

荒川アンダー ザ ブリッジ*2 第3話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「もう一度だけ、信じてみるか」

リクって学習能力ないのか?
こういう場合にマリアがさせる事なんて、まともな訳ないじゃん。
まあ、面白いからいいけど。

っていうか、これって神谷浩史ファンへのサービスかい。
あまりに可愛いじゃねぇか。

「変な音しか入ってなかったから上から録っといたのよ」

星・・・
この後星がどうなったのか気になるのだが、何故かやらんのよね。
取り敢えずしばらく口をきいてもらえなさそうな気はしているが。

「出ちゃいけないものが出てるわよP子ちゃん」

ホントすげぇなこの妄想。
かなり悦にいってるよ。
楽しすぎるぜ。
そんなP子はいいヤツさ。

「バトンタッチ要らずの行という異名を欲しいままにしました」

面白すぎるわ(笑)
ホントリレーの意味無いし。
っていうか、速すぎだろ脚。

そんでこの作品にしては凄く普通の会話が続いているなぁ。
やっぱりP子が相手だと普通になるよね。

「胃だか心臓だかが、裂けそうに痛むんですよ」

何というラブ状態。
まあ、リクは完全にニノに惚れてるからなぁ。
中学生レベルの純粋な恋愛感情で。

そんでやたらとシリアスな感じで終わる訳ですが、次回もこのままのノリで行くんですかねぇ。
これだけニノの秘密で盛り上がったという事は、何かしらそうしたネタをやるのかな?
それともこのままスルーでお終いなのか。
少々気になるのでありました。

shibachi1 at 21:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月17日

テガミバチ REVERSE 第3話「アジサイ色の絵テガミ」


テガミバチ REVERSE 1

「何でザジとコナーまでうちで朝ご飯食べてるのよ」

それをシルベットが言うかい。
彼女の視点からだと、ずっと目に映っていたはずなのだが・・・
ボケてるラグならともかくさ。

「この絵テガミの送り主を捜し出してくれないだろうか」

それってテガミバチの仕事じゃねぇっ。
私はてっきり「何か気づいた事があったら教えてくれ」レベルだと思っていたのだが、まさか人捜しを頼むとは・・・
この人無茶苦茶だよ。

んでラグがやり出した事って、今まで誰かが調べてそうな内容な訳で、それくらい情報として与えないのか?
何かかなり無理を感じるぞこの話。

「勝手に心を見る訳にはいかないよ」

おおっ、成長したなラグ。
今まではバカスカ心弾撃って、人のプライベート覗きまくりだったのに。
だからニッチだって「いつも通りやればいい」と言った訳だしね。

というか、迷いテガミだろうがそういう事をするのは許されないと思うのだが。
テガミの中身は絶対見ないのがこうした仕事の鉄則でしょう。
それを誰かラグに教えてやれよ。

そもそもこれって、家を見張っていれば簡単に分かるよね。
何しろ直接投函している訳だから。
まずはそれをやろうぜラグよ。

っていうか、仕事はどうしてるんだ?
サボってるのかこれ。
アリア達にはどう言い訳してるんでしょ。
何か凄くご都合主義臭を感じてキツい内容っすなぁ。

「犯人はあなただぁっ」

突然発せられた意味不明な言葉。
これは要するに高山みなみさんがゲストで出てるからなのね。
何かガックリしてしまった・・・

む〜〜、どうもいかん。
今回の話はどうもいかんぞ〜〜。

「心弾を撃っちゃ駄目とは言われてませんから」

無茶苦茶だぁ〜〜。
それって結局本質的な意味で約束を破るくせに、「約束を破っていない」という逃げを得ているよね。
実に卑怯な方法だと思う。

しかも心弾だと、教えてもらった事以上の内容も出てきてしまう可能性もある訳で、約束を破るより酷い事になるかも知れない訳だ。
何ともキツいなぁ・・・

結局成長してなかったという訳か。
他人のプライバシーを勝手に覗く行為はするのね。
駄目だこりゃ・・・

という訳で今回の話は、何とも微妙臭漂う感じでした。
取り敢えず解決方法として心弾使うのやめましょうよ。
ラグの心弾って、人のプライバシーを暴く行為な訳だから、それを意識的に行うってのは最悪な訳ですし。
観ていて凄く嫌悪感が起きるのよね。

特に今回は、すでにどういう想いがあるのかが分かっているのに、敢えてそこから心弾で暴く形にしているから、余計質が悪いと思った。
しかも使った理由がラグの逃げのためだしなぁ。

あそこは敢えて約束を破って話すとか、約束してないニッチが言うとかで良かったと思うのだが。
そういう意味で、何か凄くガックリくる話でありましたよ。

shibachi1 at 20:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月16日

スーパーロボット大戦OG−ジ・インスペクター− 第3話「背負った十字」


EMOTION the Best スー
パーロボット大戦OG ディバ
イン・ウォーズ DVD-BOX


「いつの間にこんなクスハちゃんとのラブラブ写真を〜〜?」

全くだ。
何てヤツだ。
俺にも撮らせろ。
もちろん俺がクスハたんと並んだ写真をな(無理)

取り敢えず写真のブリットの顔が駄目駄目過ぎて笑えた(笑)
クスハたんは可愛いが。
オッパイデカいが。

そしてエクセレンのオッパイに挟まれるクスハたん(の写真)
おおっ、何か変な意味で興奮するのぉ。

「では、これにてごめん下さいまし」

吹いた(笑)
他のは大丈夫だったが、この最後の言葉だけは吹いた。

クールなキャラ性なのにこの喋りはキツいなぁ。
ゲームだと声が無いから平気だったけど、アニメだと喋りまくりだから笑えるですよ。

「それで君たちの年齢に納得がいきました」

ゼオラたんのおっきなオッパイも、スクールと呼ばれる場所の成果って事ですね。
若いのにこれほど大きなオッパイというのは、スクールならば納得出来るという。

いや、ホントおっきいし、服も生乳が見える状態というのが実にサービスが宜しい。
これもスクールでの教育ゆえか・・・
ふむ、スクールってのは分かってる組織ですな(物凄い勘違い)

「アンノウン接近。六時方向より四機」

何かこのオペレーターのお嬢さん、「ぱよっ」とか言いそうな感じがして笑った(笑)
高橋美佳子さんも出る訳だし、美佳子さんにやらせればいいのにぃ。

「それが私の任務なのよっ」

頭の硬いゼオラたん。
任務任務と五月蠅いです(笑)

とか思っていたら、何か目が虚ろモードに入りましたよ。
どうやら「任務」とか言い続けているとこうなるみたいですね。
暗示なのかな?

んで撃った。
ラトゥーニを撃った。
友達らしいのに撃った。

だが眼鏡に当たったからきっと無傷だ。
頑丈な眼鏡なんですよあれは(笑)

てな感じで今回は、ゼオラたんが出て嬉しかった訳ですが、話的にはあまり盛り上がらず。
まあ、オッパイが楽しめたからいいですけど。

後は早くクスハたんが出る事を祈るですよ。
そもそもOPで出る順番は早いんだから、本編での登場も早くしてちょ。
わたしゃクスハたんのためだけに観てるんですから〜〜。

shibachi1 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年10月12日

ヨスガノソラ 第2話「アキラハズカシ」


ヨスガノソラ
春日野 穹 すくみず


「だから採寸して」

何だとぉ〜〜っ。
貴様っ、それでも帝国軍人かぁっ(間違い)

「イきたい」とか言っておいてこれですかい。
制服プレイがいいってか?
制服を用意して制服プレイをしようという。
おおっ、それはいいじゃないか了解だ。

「蚊が居るうちは無理ぃっ」

オッパァ〜〜イ。
オッパァ〜〜イ。
小ぶりながらも揺れるオッパァ〜〜イ。
穹の素敵なオッパァ〜〜イ。

いや〜〜、いい表現ですねぇ。
押しつけた瞬間に、こうプルンっと揺れる感じがたまりません。

何より服の布地が薄いですからね。
凄く感じられる訳ですよ、その柔らかな感触が。
お兄ちゃん興奮ってヤツでありますわ。

「凄いな天女目って・・・」

何しろブルマを穿いている。
髪をくくってないのは駄目だが。
と、悠と同じ声をしたどっかの落とし神なら言うに違いない(笑)
いや、ブルマを見た瞬間に思い出したもので。

「聞いてる?」

いや聞いていない。
そんな事よりその頭の上の猫だ。
どうして頭の上に猫がいるのだ。
何故頭の上なのだ。
気になってしょうがない。

それに比べればブラが見えた事など大した事ではないのだ。
ブラが見えるくらいなんだ。
アバンで穹だって見せてたわ。
ああいう丸出しよりもチラ見せなのが凄くそそる訳だが、それよりも今は猫だ。
猫が問題なのだぁ〜〜。

こういう見え方は男のロマンだとしてもだ、猫もロマンなのだよ。
だからこの娘はダブルでロマンって事ですね。
うむ、良い事である。

「大丈夫?」

オッパイは大丈夫だ(違う)
っていうか、またもやブラですな。
水で透けてブラが見えております。
そのおっきなオッパイと共に。

なるほど、今回はブラの回って事ですね。
丸見え、チラ見え、透け見え、と三種類の見せ方を行った訳ですよ。

うむ、素晴らしい表現をしてくる作品でありますな。
満足である。

ちなみに女子更衣室の前で立ちつくすのは、かなり変態が入っていると思った。
普通に戻ってくるまで待ってりゃいいのに、何故わざわざ更衣室まで届けに行くのか。
悠の感覚が分からない私であった。
無論、気持ちは凄く分かるがな(笑)

shibachi1 at 21:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月11日

荒川アンダー ザ ブリッジ*2 第2話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「生きて帰れる思わないことだ」

スミマセン、埼玉はアマゾンだったらしいです。
って、Amazonだったら千葉県じゃないのか?
だってほら、配送センターがあるからさ(笑)

「河川敷の住人ってのは、どこの県でもこうなのか?」

うん、きっとそうだよ埼玉だけじゃないよ。
千葉だって神奈川だって群馬だって栃木だって茨城だって、みんなみんな変に違いない。
埼玉だけじゃないんだようん(強調する埼玉県人)

「ガリガリ様だぁ」

美味しいですよねガリガリ君は。
確かに最初食った時は凄いと思った。
アマゾンの人が秘宝と言うのも頷けます。
冷蔵庫に入っていると取り合いになったからなぁ。

んで埼玉生まれとは知らなかった。
もしかして昔は他の県では売ってなかったんですかねぇ。

「俺はこの埼玉県アマゾン市で死んでしまうのか」

そんな市は無いです〜〜。
とは言い切れないのが最近の怖いところ。
町村合併でそういう名前の市が出来ても不思議じゃないですからのぉ。
実際「南アルプス市」とか山梨県にあるしさ。

「アマゾネスと天狗に会ったんです」

という事をカッパに話す微妙さ(笑)
そしてカッパに信じてもらえない悲しさ。
ここの住人ほど普通に信じそうなものなのに、否定されるというのはどういう苛めよ。

「ついに突き止めたぞ。金星人のアジトを」

って関さんですか。
ホント声優陣が豪華ですねぇ。
こんなちょい役っぽいのに主役級の人を使うんだからさ。

「このスペシャルスーツが無かったら、太陽の下で黒こげだったかも知れんがな」

変な人キタ〜〜。
アマゾネスとは別の意味で変な人キタ〜〜。
この作品はホント普通の人が出ねぇ〜〜。

一番まともなのってP子だもんね。
普通だと「変な子」になるのが、かなりまともに見えるという(笑)

「金星ジャンプっ」

変な想像だ〜〜(笑)
取り敢えずニノの出番があって良かった。
って、こんな出番でいいのか?

鼻提灯とアンテナ毛の会話が面白すぎ(笑)
何か鼻提灯が「ジョナサ〜〜ン」とか言い出しそうな声なんで笑えたっす。

「核よりも強力ではないか」

何故か一緒になって信じるシスターに吹いた(笑)
この人って何だかんだ言って素直だよね。
本気で本当だと思っていたりするんだから。

「金星の話がしたいのかお前」

と言いつつ胸元へ手を突っ込むニノ。
私の脳では「ニノのオッパイに触れていたものか。それは是非とも触れてみたい」とかいう思考が走った(馬鹿)

って、魚とか鰻とか、何でそんなとこに入れてるのよ。
まあ、ツッコんでもしょうがないけど(笑)

いやはや、今回は何かいつもより変なテンションが高かったですねぇ。
まあ、面白かったからいいですが。

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2010年10月10日

テガミバチ REVERSE 第2話「パンツとパン」


テガミバチ REVERSE 1

「あのパンツは二人の、絆なの・・・」

パンツについてしんみり語るシルベット。
うむ、美少女が語るパンツ。
絵になるのぉ(ホントかよ)

っていうか、可笑しいんですけど笑っていいですか?
いやでも作品的にここはザジが「そうか・・・」とか呟いてしんみりするのか?
それだとちょっとマズいよなぁ。

とか思っていたら、そのザジが大笑いしたので安心した。
そしてその事をシルベットが怒るのかと思いきや、普通に自分の言っているのが変な事だと分かっているようで安心した。

取り敢えず不満そうにしているシルベットは可愛いと思うのであった。
ホント可愛いわ。

「これはあなたにしか出来ない、大切な仕事なのよ」

素敵なお姉様からのオッパイ指導(違うって)
いや、前屈みになったアリアのオッパイが素敵だったもので。

そしてそんなオッパイお姉さんに頭を撫でられるシルベットのお胸も、実に実に大きいのであった。
まさにオッパイ対決って感じですな。
素晴らしいパラダイスです。

「これはよく焼けそうだ」

そりゃ焼けるだろうな、これだけの炎なら。
っていうか、ステーキが凄く健気で泣けてきた。
いいヤツだよホント。

そしてあれだけ焼かれたはずなのに生きているステーキに乾杯だ。
さすが伝説の生き物。
少々の炎では平気なようです。

「ニッチっ」

パ〜〜イル、フォ〜〜メイションっ(笑)
ニッチはラグのデカパンと合体する事により、ディンゴとして通常の数十倍の力を発揮する事が出来るようになるのだ(CV 速水奨)

いやはや、まさかこんな風にパンツ演出をするとは思わなかったんで笑ってしまったですよ。
まさに空飛ぶパンツ。
ラグのデカパンだから恥ずかしくないもんってヤツですか(意味不明)

「伝えるための心弾だよ」

おおっ、何か凄い弾ですな。
ラグの熱い想いを込めて打ち込めば、ゴーシュの記憶もきっと戻るに違いないです。
光明が見えてきましたねぇ。

「パン美味くて幸せだったぞ。サンドラママ」

やべぇ、これはクる。
年取ったせいか、小さい子のこういうネタはクるですよ。
これで子供が居たりしたら余計クるんだろうなぁ。
居ないから分からんけど。

「スープだけ残っちゃって・・・」

ああっ、可愛いなぁ。
このブツブツ文句言っている姿が何とも素敵です。

っていうか、スープだけ不評な事についてはいつ気づくのだろうか。
これだけみんなが食べていかないという事についてどう思っているのか。
気になるところである。

shibachi1 at 20:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月09日

スーパーロボット大戦OG−ジ・インスペクター− 第2話「未知なる声」


EMOTION the Best スー
パーロボット大戦OG ディバ
イン・ウォーズ DVD-BOX


「あのルックスで乗っているのがムサいオッサンだったら、あんまりだと思わなぁい?」

確かにそうだわな。
そしてそうだったとしても確かに面白い。
何か想像するだに面白いわ(笑)

「無かったりしちゃいますわ」

ナイスなキャラ性だったりしちゃいますわ(笑)
この喋りは面白いなぁ。
真面目なキャラだけに面白い。

というか、何か顔を崩すのは止めた方がいいと思うんですけど。
この作品ってシリアスなんだし、普通の顔で怪訝な表情を描いた方がいいんじゃないかと。
実際顔を崩さない方がギャグとしても面白いしなぁ。

んで普通の状態の絵でも微妙な感じがするのは気のせいか?
キョウスケの真面目な顔に変な印象を覚えるんだが。
微妙に顔が大きいというか。

「目覚め、させる訳には、いかぬ」

変な化け物出た〜〜。
何というかホラー映画的で怖いっす。
というか、Gガンダムのデスアーミーみたいな感じですな。

んで龍と虎のロボットキタ〜〜。
何か強ぇ〜〜。
って、白い虎だと「ハヤテのごとく」を思い出すんで困る〜〜(笑)

という訳で、何かどうにも微妙感を覚えた回でした。
戦いもあまり魅せる感じじゃなかったしのぉ。
ラミアの描写も少ないんで、せっかくあれだけ印象的に出てきても惹かれる要素が起きないというか。

要はあれだ、展開が早いんだな。
端折って作っている雰囲気があるのですよ。
そこら辺でどうにも落ち着いて観られない印象がありますですことよ(笑)

shibachi1 at 20:59|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年10月07日

ヨスガノソラ 第1話「ハルカナキオク」


ヨスガノソラ
春日野 穹 すくみず


「もう歩けない」

我が儘なお嬢さんですな。
実に我が儘。

そしてそれに優しく従う主人公。
何か「ハヤテのごとく」を思い出した(笑)

「大丈夫ですか?」

最初は気にならなかったんだが、次々と女を欲情させていく様子からすると、この主人公はかなりの美形という設定ですね。
まあ、絵で判断すれば完全にそうなんだが、アニメの場合、美形でも美形じゃないような扱いだったりするからさ。

というか、ハーレム系のゲームで主人公がイケメンって珍しいんじゃないか?
見た瞬間に相手が惚れるレベルでという意味で。

「無いと生きていけない」

ネットが無いと生きていけない。
やべぇ、ますますナギ嬢ちゃんに似ている。
学校にも行かないみたいだし。
引きこもりなのも同じだ。

しかも髪型がツインテールにまで・・・
完全に被るわい(笑)

「危ないっ」

ナイスキャッチ。
幼い頃の悪ふざけ。
危うく美少女がただの少女に成りかねない事件を防いだ素敵なエピソード。
などと思っていたら・・・

チューかましやがったよこの兄貴。
何だ何だ、すでにヤる事はヤっちまってたってのか?
恐ろしい兄妹だ。

「逃げたかと思った」

って、今もしてるのかチュー。
しかもベロチュー。

この妹ヤる気満々です。
自分から舌出してるですよ。
何てエロスで素敵な妹であることか。

とか思ったら妄想でしたか・・
チッ。

ってことは、幼い頃のも途中から創作ですか?
兄を使ってエロ妄想?
歪んでるねぇ。
いいねぇ。
もっとやりたまへお嬢ちゃん。

「また会っちゃった」

ここにもエロに染まったお嬢さんが一人。
オッパイを見せてくれている素敵なお嬢さんが一人。
かなりおっきなオッパイを持ったお嬢さんが一人。

って、この作品ってオッパイ大きな人が多いから、あまり特徴にはなりませんが。
取り敢えず乳首の描写が素敵ですね。

「イかせて・・・」

ついに妄想では我慢出来なくなったのか、夜ばいを仕掛ける妹さん。
おおっ、何てアグレッシブなんだ。
いいぞもっとやれ〜〜。

って、これも夢だというオチもあるけどね。
そうじゃない事を祈りつつ次回を待ちまする。

んでEDが終わったと思ったら、何かオマケみたいなのが始まったので驚いた。
しかも長い。
凄く長い。
何このDVD特典みたいな映像は。

しかも内容がぶっ飛んでるし。
自慰やっちゃったよおい。
ギャグなノリなのに。

どうせなら真面目なノリでやってよね。
そっちの方が嬉しいからさ。

shibachi1 at 20:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月04日

荒川アンダー ザ ブリッジ*2 第1話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「どうしたんだリク? 随分楽しそうな顔をして」

ホント楽しそうだ。
いやまあ、ニノほど可愛いお嬢さんと一緒に暮らそうなどと妄想すれば、恋愛精神中学生なリクとしては浮かれまくりってもんでしょう。

「もう俺んちに住んじゃいませんか?」

おおっ、結構サラッと言えたぞ。
スゲェ。
てっきりなかなか言い出せなくて、乙女な女子中学生の告白みたいな感じになるのかと思っていたのに(笑)

だがそれが「家をトレードする」というオチになるとは誰が予想したでありましょうや。
確かに「一緒に住む」という発想が無い人間に、「自分の家に住めばいい」と言ったら、家を譲ってくれるものだと思うわな。
要は「一緒に住みませんか?」が正解な発言だった訳だ。

んで気になるのは、実際そう言った場合のニノの反応ですね。
まあ、「一緒に住む気はない」とあっさり断られそうだけど。
男として意識したからというより、単純に生活スタイルの問題として(笑)

「♪お前が好きっさ♪」

変な人キタ〜〜(笑)
影が映っているのが何とも言えませんねぇ。

そういや千和長は、「好きでも無い人に歌でアピールされるとキツい」とか言ってたなぁ。
つまり星はキツいことやっている訳ですよこれが(笑)

ちなみに歌の途中に出てきたニノの落書きは可愛いと思った。
いいですね、これ。

「いい匂いがするぅ〜〜っ」

何て言うか、今更だけど杉田さんそのまんまって感じのキャラですよね星は(笑)
いや、何かイメージ的にさ。
気弱な男の切ない愛情表現をしそうという意味で。

「そろそろ出発するわよ」

P子、運転免許取ったのかよ・・・
決して公道に出てはいけません。
河川敷での運転のみにしておきましょう。

って、それも危険か。
河川敷の住人が。

ところで気になったんだが、ここの人達って大雨降って水かさ増えた時はどうしてるんだろ。
この間の大雨の時、河川敷が完全に水没している映像を見てふと思ったんだがね。

「今日この日のためだけに生きてるとこあるよね」

何でそこまでしてるんだ(笑)
白線を歩く以外にも拘りがあったんですねぇ。
昔マラソン大会で何かあったんじゃろか。

「最高評価のS以外付いた事が無いんだよっ」

これは当然でしょうね。
完璧を目指す家系なのに、肉体面だけ手を抜くのはあり得ない訳だから。
まあ、絵的にはかなりひ弱に見える体だからなぁ。

「あの人は、きっとどこかで変態ごっこでもしてるんじゃないかしら」

確かに変態だよなぁ。
シスターって、いい人だけど思考が完全に変態だもん。

というか、どっかの軍曹と思考パターンが似ている気がする。
きっと話が合うに違いないです(笑)

shibachi1 at 20:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月03日

テガミバチ REVERSE 第1話「約束」


テガミバチ 7

「やっぱりあれはゴーシュ」

どうやらそのようですね。
以前ゴーシュが会ったオッサンが、「久しぶり」と言っている点からそう思えますし。

やはり心弾の使いすぎで心が無くなった、つまり記憶喪失になったという事ですか。
でも「心が無くなる」ってのは、記憶喪失とは違う感じがするんですよね。
鎧虫に襲われた人間の状態が「心が無くなる」な訳でしょう?

そうすると、現在のゴーシュの状態というのはちょっと違う気がする。
っていうか、ゴーシュは以前も記憶が無くなっているから、そういう意味で特殊なのかも知れませんな。

「あなたは、やはりディンゴとしては失格ね」

ディンゴの基本はテガミバチのフォローな訳で、主をほったらかしにして自分の戦いに熱中してしまうのは駄目な訳ですよ。
って、ニッチくらいの年齢じゃ無理も無いと思うけど。
誰か師匠にでも付いて、ディンゴについて学んだ方がいいんじゃなかろうか。

「お帰り、ラグ」

可愛い可愛いシルベットたん。
うむ、相変わらずカワユイ。

そしてその胸の膨らみは・・・
よく見えん。
残念だ。
取り敢えず、クラッカーを鳴らす時にアップで映った曲線で我慢するしかあるまいて。

「お兄ちゃんに会えた、お祝い」

確かにね。
ラグは連れ戻すまでしないと満足出来ないようですが、生きているか死んでいるか分からなかった人間の生存が確認された訳だから、それは家族にしてみれば凄く嬉しい事でしょう。

しかも所属している組織まで分かったんだから、今後接触を持つ手がかりも得られましたしな。
後はどうゴーシュの記憶を取り戻すかが問題になる訳で。
そういう前向きの意識を持たないといけませんよ。

「この泣きムッシュっ」

笑った(笑)
いや、ネットラジオでそういうコーナーがあるからさ。
ここから取ったコーナー名だったのね。

ちなみにこのラジオを聞いていると、ラグとニッチの仲が非常に心配になるのであった(笑)

「ニッチのパンツだぁっ」

どうやらニッチはディンゴ失格と思い込み、ディンゴを辞める事にしたみたいですね。
って、主が落ち込んでいる時にそういう事をするってのは、やっぱり自分の事が中心な考えになっちゃってますなぁ。

そこら辺が駄目なんだが、果たしてニッチがそれにいつ気づくやら。
今後そういう展開になっていくのかしらん。

shibachi1 at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月02日

スーパーロボット大戦OG−ジ・インスペクター− 第1話「赤い衝撃」


EMOTION the Best スー
パーロボット大戦OG ディバ
イン・ウォーズ DVD-BOX


いきなりクライマックス(笑)
前作主人公、死亡(死んだか分からんけど)

そして激しい戦闘。
何が何やら分かりません(笑)
取り敢えずこの新キャラの兄さんはカッコいいという事で。

戦闘シーンも前作と違って変なCGじゃないので爽快爽快。
やっぱこうじゃないとね。

んでOP・・・

いきなりクスハたんキタ〜〜。
裸キタ〜〜。
オッパイオッパイ〜〜。

うむ、これでもう満足だ(早っ)
この作品はこのOPだけで素晴らしいと言えるでしょう。
いや、私にとってはクスハたんのオッパイが一番大事なもので(おぃ)

それとSRXのシーンは、どう観てもグラヴィオンのOPと同じ演出だし(笑)
合体シーンとパイロットの見せ方が同じだよ〜〜。
これはいいのか〜〜。
少しは変えようよ監督ぅ〜〜(笑)

というか、サンドマン様出てるしな。
あのキャラがいつ凄い合体ロボットを出してきても私は驚かないぞ(笑)

「でもってこんなのもあったりして」

エクセレン姐さんの華麗なる操縦。
あ〜〜、カッチョええなぁ。
やっぱり空中での機動はこういうのがあると燃えるよね。

他のロボットにしても戦闘の見せ方がいいなぁ。
観ていてカッコいいっす。
やはりこう、魅せる描写になっているのが素敵ですね。

んで今回最大の「魅せ」という事で、最後に神々しいオッパイロボの登場。
何とも永井豪チックなデザインでナイスですことよ。
まあ、オッパイと言っても、さすがにロボットには萌えないけど(笑)

EDはクスハたんの水着姿を堪能しておしまい。
うむ、良い作品だ。

後は実際に動いて喋るクスハたんがどれだけ可愛いかにかかってますな。
出番はいつだ、いつになるのだぁ〜〜。

shibachi1 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月09日

けんぷファー 第2話「Gluhen〜死闘の開幕〜」


けんぷファー OP主題歌
あんりある ぱらだいす


「止めろぉ〜〜っ」

オッパイ掴んだぁ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

やはり背後から体を押さえ込むとなったら、突起物は掴むよね(笑)

んでその時の紅音ちんの表情がまたいいんだ。
絶対感じてるなこりゃ(おぃ)

「や、柔らかい・・・」

うむ、正常な反応である。
得てしてこういう場合、平然と背負ったりするのだが、年頃の男が背中にオッパイ、手のひらにふとももという魅惑の感触を味わったら興奮するのは当然なのだ。
特に生太ももを素手で触れるというのはたまらないでありましょう。

「私、そんな声出すかどうかなんて知りません」

ほっちゃんサービスシーン。
ほっちゃんの喘ぎ声が聴けるのはけんぷファーだけ(某少年漫画雑誌風)

しかしどうせならここは「らめぇ」にして欲しかったなぁ。
ほら、ほっちゃんで喘ぎと言ったら「らめぇ」ですから(笑)

「優しく、して下さい」

いいなぁ。
ホントこの作品ってほっちゃんが輝いてるぜ。
ほっちゃんファンが楽しむための作品ですよ(笑)

っていうか、可愛い女の子と二人きりだというのに、全く動揺していないナツルはどうなのかと思った。
先ほどの背負って興奮したのと同一人物とは思えんぞね。

あ、もしかして好きな女の子以外は意識しないとか?
そういや紅音ちんのオッパイ掴んだのに気にしてないしのぉ。
何てこったぁっ。
そういう部分での楽しみがこうした作品の良さなのにぃ。

「悦んだらどうするんですかっ」

全くだ。
取り敢えず紅音ちんは悦びそうだ。
色々しても絶対悦ぶね。
そういう所が大好きさ。

「驚かないでね。私もケンプファー」

予想通り会長が敵のケンプファーでしたか。
って、そんな事より変身シーンが無い事にガックリだ。

え? あったって?
いやいや、裸にならない変身シーンは変身シーンではないのですよ(おぃ)

そういや紅音ちんにも無かったな・・・
別に会長のは要らないが、紅音ちんのは観たかった。
悲しすぎるぜ。

「お黙り、堀江由衣声が」

奈々さま登場。
しかしヌイグルミだけに嬉しさが少ないぜ。
どうせなら変身して可愛い女の子とかにならないですかに。

「沙倉さんのヌイグルミは、必ずメッセンジャーになるのか」

思い切り黒幕フラグなんで吹いた(笑)
ここまであからさまに黒幕っぽい証拠が分かるのも珍しいんじゃないかと。

「逃げろ」

校舎に入ったら急に夜になったので驚いたっす。
しかも人が全く居ないかの様な状態になっているので混乱。
もうちょっと何とかしてくらさい。

んで紅音ちんのオッパイキタ〜〜。

うむ、やはり刃物との戦いでは、こうして胸の部分が切れないとね。
実に嬉しいサービスです。

「くたばれクソアマぁっ」

躊躇無く顔面に向かって銃を放つ紅音ちんにビックリ。
まあ、散々銃を乱射していた訳ですが、さすがに直接殺しをする際には躊躇があると思ったんで。

そこら辺の感覚はケンプファーになると無くなるのかなぁ。
会長もそんな感じだし。
かなり恐ろしい設定ですことよ。

「紅音ちゃん、どうしたの?」

紅音ちん、只今羞恥プレイ実行中(笑)
きっと「可愛い私が男子部の入り口に居る事で、通り過ぎる男子は脳内で私にあーんな事やこーんな事をして興奮しているのよ」とか妄想して楽しんでいるに違いないです(笑)
そういう所も大好きだ。

「瀬能くん、女子部に編入しなさい」

うむ、良いことですね。
これで家以外は女子状態という事ですな。
次回からの展開が楽しみであります。

っていうか、男状態の出席とかはどうなっちゃうんだろ。
え? この作品でそうした細かい事は気にするなって?
納得(笑)

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月02日

けんぷファー 第1話「Schicksal〜選ばれし者〜」


けんぷファー〈1〉

オッパイを押しつけ合うOPが良いですね(いきなりそれか)

藤田さんの絵は可愛くて良いですのぉ。
それだけで凄く観たくなるですよ。

「何か胸がデカくなってる」

うむ、良いお胸ですね。
サービスサービスぅ。

この作品は「男が女になる」という設定ですが、始めに女バージョンを出した事で、その意識が薄まる効果を狙ったとみたですよ。
取り敢えず私は薄まったなり。

ゆえに女の子の姿に素直に萌え萌え出来るのさ。
やはり女装とかより本当に女の体になる方が良いよねぇ。

「あなたはケンプファーになったのです」

グロいヌイグルミから、何やら風呂好き小学生のような声が聞こえてくるだす。
何ともシュールだ(笑)

それにしてもあんな大ベテランにこんな役をやらせるとは恐ろしい作品だぜ(笑)

そして変身シーンはエロエロですな。
裸はハッキリと見えないが、これはDVDだと見えるのだらうか。
そうだと嬉しいなっと。

「紅音です。美嶋紅音です」

この紅音ちん、どっかの茜ちんと頭部のパーツが同じなのだが(笑)
パロが多い作品みたいだから、意識して真似たんですかねぇ。

そしてほっちゃんの二種類の演技が楽しめるという、実に素晴らしい設定のキャラでもあるのだった。
要するに二重人格ね(笑)

うむ、まさにほっちゃんのためにあるようなキャラですな。
だってほっちゃんのやるキャラって腹黒キャラ多いからさ(おぃ)

「セップククロウサギさんが教えてくれました」

吹いた(笑)
ゆかりんの番組に対するいやがらせかっ(笑)

んでプッチャン復活に喜びを覚えるのであった。
この性格にヌイグルミときたらプッチャンしかないでしょう。

もう少し声を低くしてくれると完璧なんだがなぁ。
それがちょと残念でありまする。

「田村ゆかりさんみたいな声なんですよ」

ぶっちゃけやがった(笑)
いいのかそのネタ。

っていうか、一般人には通用しない喩えですな。
「堀江由衣声がぁっ」とかいうのも出てたし、今後もそういうネタが多いのかしらん。

てな感じで、取り敢えずキャラデザが可愛いのと、ほっちゃんキャラが魅力的だったので今後も観ようかと。

あのお嬢さんいいですよね。
主人公は別の子に意識を向けてるけど、わたしゃ断然ほっちゃんキャラの方が可愛いと思うのだが。

どっちの性格も私は好みなのですよ。
今後の活躍に期待でありんす。

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年04月18日

バスカッシュ! 第3話「デストロイ・デストロイ」


バスカッシュ shoot.1
[Blu-ray]


「痛い。でも凄い。この私を蹂躙するなんて。凄い、凄い、凄いわよぉ」

悔しいけど感じちゃう。
セラはマゾな女の子なの(笑)

って事で、どんどん変態化が進んでいくセラであった。
まあ、静さまのエロボイスが聴けるので私としては嬉しいが。
というか、美少女のこういう姿はどんどん観たいなりね。

「あんたらの遺伝子なんて、束になっても要らないわ」

なるほど妊娠目当てでエッチな事をしたい訳ですね。
ゆえに強い男を求めている、と。
何て獣的なお嬢さんでしょう。
エロいっす。

「あなた、私に遺伝子を下さらない? 一回でいいの」

うむ、告白としてはいい台詞だ。
「自分はあなたに惚れている。ゆえにエッチしてあなたの子供を妊娠したい」って意味が一言で伝わる訳だから。
「妊娠込みで愛してる」ってのはなかなかに強烈な愛の告白ですよ。

でも一回じゃ妊娠するか分からないのにね。
それともそういう体質なのか?(笑)

「私に恥をかかせるなんて・・・素敵」

やっぱりな(笑)
マゾだけに冷たくされるとますます惚れるのよ。
多分罵られながらエッチをすると大喜びするとみた。

「一年前の借りも乗っけて、百億倍で返すぜっ」

結局あの爆弾モドキボールを使ってたのは、ダンのダンクを防いだイケメン兄さん、って事で、セラを含めて三人で勝負をするのでありました。

そんで勝負している最中、一人だけ別の意味で興奮しているセラに吹いた。
最後も完全にイっちゃってる感じだったしな。
ホントエロいお嬢さんだぜ。

という感じて、今回はセラが全てでしたね。
何やらくぎゅが出てたけど、そのせいで凄く影が薄くなったなり。

というか、主人公の影が凄く薄かったんですけど(笑)
このまま影が薄いのは悲しいので、復活してくれるといいですな。

shibachi1 at 19:28|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2009年04月16日

ティアーズ・トゥ・ティアラ 第2話「誓約の民」


ティアーズ・トゥ・ティアラ
【1】 [Blu-ray]


「私は、いと高く、清らかな、あなたのしもべです」

美少女にそんな事を言われたら、嬉しくてしょうがないですよ。
という事で、この魔王さんも喜んだに違いない(笑)

そして披露される、リアンノンの裸。
うむ、やはりヒロインの裸は早々に出さないとね。
観る気力が上がりますゆえ(駄目駄目)

「私、もう、自由なんだ」

何やら裸で大喜びされるとエロくて良いですね(笑)
そして目覚めた後に頬を染めているのがカワユイですよ。

さすがゴトゥーザ様のキャラだぜ。
エロ可愛いなり。

「悲劇にはもう飽きたのだよ」

嘘だっ。
絶対リアンノンが可愛いからだっ(笑)

誰だってエロ可愛いお嬢さんと脂ぎった爺さんとだったら、前者を選ぶに決まっているからな。
もし立場が逆で、リアンノンが世界征服をしようとしてたら絶対そっちに付いたと思うし。
要は可愛いは正義なのでありますよ(笑)

っていうか、そもそもこの爺さん、魔王相手にどうやって言うことを聞かせるつもりだったんじゃろ。
別に爺さんに従う理由なんかこれっぽっちも無い訳だし。
復活させてくれた恩なんて、魔王が感じる訳ないしさ。

「私は、アロウン様のお嫁さんになります」

うん、実に良い台詞だ。
可愛い女の子に一度は言われてみたい台詞だぜ。

「我がまま言う子じゃなかったのにぃ〜〜」

アルサルの必殺技。
超音波絶叫。
叫ぶことで骸骨兵を砕くのだ(笑)

って、シリアスなんだかふざけてるんだか分からんアニメですな。
ギリギリのラインって感じだなぁ。

というか、リアンノンの内面や骸骨兵との戦いの描写がやたらとトロかったのに、次の村を燃やすシーンはやたらと展開が早かったですね。
どうにも流れ的にギクシャクしておりますよ。

骸骨兵との戦闘を切り上げるきっかけも微妙だったし。
あれじゃ行く気になったらいつでも先に進める感じだったからのぉ。
もうちょっとそこら辺を均一的にしてくれると嬉しいっす。

本来ならこういう見せ方をしている作品は観る気になれないんだけど、妙にキャラの魅力があるから観ちゃうんですよねぇ(笑)

という訳で次回も観るのであった。
次回は巨乳のお姉さんも出るみたいなので期待でありますよ。

shibachi1 at 23:05|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年04月11日

バスカッシュ! 第2話「レジェンド・イズ・デッド」


バスカッシュ shoot.1
[Blu-ray]


「とっても素敵な時間だったわ」

とってもエロスなお声だわ。
何ともエロスなお嬢さんですね。
素敵にエロスで私はメロメロです。

うむ、やはりいいなこのお嬢さんは。
声が静さまだけあってエロい事この上ない。

「歯ぁ磨いたか? 宿題やったか? 風呂入ったかぁ? また来週ってなぁ〜〜」

まさかドリフネタが出るとは思わなんだ(笑)
CMにドリフが出ているせいですかねぇ。

っていうか、素直に謝らないダンの態度とその誤魔化しの言葉の嵐に笑ったですよ。
んで借金が物凄い額になっているのにさらに笑うのであった。

まあ、スタジアムとかイベントとかって金かかってるからねぇ。
それをぶっ潰したらこのくらいの額にはなるわな。
円の感覚としてだけど。

「ダンク外しても伝説なんだ」

キツイ一言。
ダンにとっては、結局バスケの失敗について言われるのが一番辛いだろうからのぉ。
いい性格をしている妹ちゃんに乾杯ですよ。

「こんなに女らしくなって帰ってきたんだもん」

幼なじみが巨乳となって帰ってくる。
それは何とも言えない迫力があると思うね。
普通に素敵なお嬢さんになっているより、迫力という点では凄まじいと思うのだ。

しかもそのお胸をあまり隠さないサービスの良さともなれば、そりゃ大歓迎だわな。
ダンも一年ぶりに見るその見事なオッパイに興奮しているようだし。
やはりオッパイには男を惑わすパワーがあるのだよ。

「伝説の男を顎で使うってどんな気分?」

エロス再び。
やはりエロいなこのお嬢さん。

そして今回は描写もエロ〜〜ス。
入浴シーンだぁ〜〜。

体はあまり見えない状態になってはいるものの、お乳は半分見えてます。
てっきりツルペタなのかと思いきや、なかなかにあるじゃないの。
うむ、これは程良い大きさってヤツですね。

「男はね、結局テクニシャンが好きなのよ」

まあ、男の扱いが上手い人の方がモテるわな。
モテる女性って、結局男を上手くたぶらかしている感じがするし。
意識してようが天然だろうがね。

「そうね、骨抜きにしてあげる」

うおぉっ、何かほとんどオッパイが見えてますぜ。
昨今地上波でここまでオッパイ見せてくれるアニメも珍しいんじゃないかと。

声もエロいし、やっぱいいなぁこのお嬢さん。
大好きだ。
骨抜きだ。

「駄目ね、かなりガッカリ」

ああっ、骨抜きにされる前に見放された〜〜。
何やらエロスなお嬢さんはビッグフットバスケが上手くて、ダンが軽くあしらわれているですよ。

ダンってもっと上手いんじゃなかったのかよ〜〜。
何かショックですなり。

せっかくこれからエロスなお嬢さんによるエロアピールが展開されると期待していたのに、これではそれが観られないではないくぁ〜〜。
何てこった〜〜。

そんな所へ現れる謎のビッグフット。
いきなり爆弾モドキなボールを投げつけてきております。

乗っているのはもしかして、ダンクを防いだイケメン選手かな?
何となく話の流れからしてそんな気がしたです。

んでこの爆弾モドキなボールのやり取りで凄い活躍をする事により、またエロスなお嬢さんに惚れられるのではないかと予想。
っていうか期待。

だってそうなればエロアピールが見られるからのぉ。
そうならなきゃイヤン(駄目駄目)

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(12)

戦国BASARA 第2話「戦慄! 桶狭間の遭遇」


戦国BASARA 其の壱

「も、申し訳ございません、謙信さま。つい・・・」

相変わらずかすがが可愛いですな。
んでオッパイですな。
うつむかれるとオッパイが凄いですな。
胸の谷間がたまらんですな。

そして必殺の悶えだ〜〜(笑)
実にギャグになっていて良いですね。
エロいキャラなのにギャグキャラ化しているのが何とも言えん(笑)

「イヤァ〜〜ハァッ!」

正宗の突撃〜〜。
相手が今川義元だけに、まるで今川泰宏作品であるかの様に超人的に雑兵を吹っ飛ばしているのに吹いた(笑)

凄まじいジャンプから、凄い数の矢をさばく姿に感動ですよ。
超人バトルは楽しいのぉ。

「独眼竜伊達政宗、いざ勝負っ」

前回に続いて再び幸村と正宗の対決だぁ〜〜。
って、いきなり絵のレベルが落ちたんで吹いた(笑)

他のシーンは普通だから、ここだけ時間が足らなかったんだろか。
それともわざとなのか?
わざとだったら最悪だなぁ。

だってあまりにも前後の絵と違いすぎるし。
んで他の戦闘シーンはちゃんと他のレベルに合わせた絵なのに、ここだけこの絵となると凄まじく浮きますからねぇ。

前にも書いたけど、こういう風にレベルの違う絵でやられると、作品世界から意識が抜けてしまうので嫌なんですわな。

っていうか、女性に人気のある作品で、絵の質を落とすのは絶対止めた方がいいです。
女性は男以上に絵の美しさを気にしますから。
少女漫画で絵の汚い作品がほとんど無いのがその証拠ですな。

ゆえにこれってかなり非難されるんじゃないかなぁ。
作画がどうこうって意味じゃなく「私の正宗に何てことしてくれるのっ」というキャラの扱いとしての意味でさ。

「お主の動き、もう見切っておるっ」

必殺お館様パ〜〜ンチ。
今日も悪球をホームランだぜっ(笑)

風魔小太郎はあっという間に退場なのであった。
また出るのかな?

「甲斐の虎。あの方にとってあまりにも大きな存在」

お、かすがさん嫉妬ですね。
自分の愛する人がホモ恋愛に走っているので、恋敵を殺そうという腹ですか。

男的に男に対する想いと女に対する想いってのは別なんだけど、女性はそこら辺をよくごちゃ混ぜにするよね。
そういう発想から男の友情をホモ恋愛としたヤオイ本を作ったりする訳だ(笑)

「この俺を射すくめやがった」

さすが若本皇帝、迫力が違います。
まさにラスボスの威厳ってヤツですな。

最近こういう見ているだけで凄さを感じさせるラスボスっていないから、何とも楽しくなってくるのでありました。
そもそも喋ったら喋ったでさらに怖いしのぉ(笑)

てな感じで終了ですが、今回は馬鹿話がなかったのでちょっと面白さが低かったかな。
戦闘ばかりになっちゃうと飽きてしまうのでありますよ。

shibachi1 at 17:47|PermalinkComments(4)TrackBack(24)

2009年04月09日

ティアーズ・トゥ・ティアラ 第1話「魔王復活」


ティアーズ・トゥ・ティアラ
【1】 [Blu-ray]


「私にほんの少しの勇気をお与え下さい」

いきなり星に願い事をしているお嬢さん登場。
そしてそこへやって来る、兵を引き連れた欲深そうな爺さん。

第一印象どおり欲深い爺さんは、何やら魔王を復活させて世界の王になろうとしているみたいですね。
そんでそのためにこのお嬢さんが生け贄として必要とか。

うむ、やはり生け贄といったら美少女だよね。
ゆえにもしこのお嬢さんがブサイクだったらどうするんだろうかと考えてみたり(笑)
ブサイクでもやっぱり生け贄にするのかしらん(そらするだろ)

「私の小さな命で世界が救えるのなら」

なるほど、冒頭で言っていた「勇気」ってのは死ぬ覚悟のことね。
でもこういう場合、何も言わずにさっさと死んだ方がいいんだよね。
元々逃げる気が無いみたいだし、その方が邪魔をされないから良いと思うのだよ。

「村にリアンノン一人ぼっちって聞いて」

案の定邪魔が。
村から離れる様に言っておいたのに、わざわざ戻ってきて捕まっている馬鹿が。

こういう積極的に足手まといなるガキは嫌いだ。
自分では何も出来ないくせに出しゃばって、結局迷惑をかけるヤツ。
だが怖がる女の子の声が可愛かったので許してやろう(駄目な理由)

「時、至れりっ」

ついに魔王を復活させる爺さん。
何やら長い儀式だったんで、魔王が出るまでに時間がかかるかかる。

その間アグレッシブに敵をぶち殺していく兄さんが良かったですわ。
何というかこれほど剣でバッタバッタと惨殺していくのを見るのは久しぶりだったもんで(笑)

んでようやく魔王登場。
でも今回はここでお終いなので全然キャラ性が分からん。

まあ、OPで兄さんと仲良さげに戦っているんで、いい人っぽいですけど。
どういう性格なのかは次回で確認ですな。

EDはカワユイお嬢さんが走っていてラブリーでした。
うむ、何か好みなため、このお嬢さんが出るのに期待である。

それにしても展開が遅いなぁ。
最近のアニメがとにかく1話に詰め込むのに比べると、かなりゆっくりした見せ方ですわ。
まあ、その分内容が濃い感じなんで私は好きですけど。

んで何となく面白そうな感じがするので観続けようかと思うのですが、魔王のキャラが掴めないので、私に合っているか否かの判断が出来ないのが辛いっす。
まあ、多分大丈夫だろうと予想して観続ける事にしますわ。

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2009年04月04日

バスカッシュ! 第1話「アイ・アム・レジェンド」


Running on

「くたばれ、BFBっ」

何やら主人公のダンは、二本脚の重機であるビッグフットに恨みがあるようで、ビッグフットを使ったバスケを嫌っている様ですな。

「目障り」

猫っぽい可愛い動物をあっさりと否定する妹ちゃんに萌えた(笑)
いや、まあ、私も鬱陶しいと思ったけど(笑)

それにしても最近香菜ちゃんのやるキャラは、みんな性格が黒いのばかりですな。
個人的には黒さよりエロさを出してくれる方が好みなのじゃが。
この妹ちゃんにはそこら辺はあまり期待出来そうにもないので残念です。

「ネジ外すくらいじゃバラせないよ、ビッグフットは」

謎の巨乳少女現る。
声はますみんですか。
やはり巨乳キャラと言えばますみんだからのぉ(そうなのか)

「月に行けば、ココの脚だって」

どうやら妹ちゃんは、ビッグフット絡みで脚が不自由になったみたいですね。
そんで月は医療技術が進んでいるのか、そこへ行けば治せる可能性があるとダンは信じている様ですな。

う〜〜ん、何か「銀河鉄道999」の機械の体を求めるノリに似てますね。
こういう希望を持っていると、何かそれが裏切られるオチが待っている様でワクワクしますわ(サド)

「ゆっくり優しく興奮させて、あ・げ・る」

おおっ、巨乳だけに誘惑がエロいっすな。
オッパイ揺らしながら言われたら、そりゃ興奮しますよ。

それにしてもこのお嬢さんってば、オッパイに対する羞恥心が無いのが良いですね。
胸がダンに接触しても動揺しないのが素敵です。

うむ、こりゃきっと触っても怒らないに違いないですよ。
素晴らしいこってす。

「どうだっ、見たかっ」

あれだけ嫌っていたビッグフットに乗ったというのに、楽しげに操縦するダン。
っていうか、いきなり乗って思い通りに動かせるってどういう事よ。
ニュータイプかい(笑)

「ドリンクいかが〜〜?」

おおっ、何やら私好みのお嬢さんだ。
声も静さまで素敵だし、萌えキャラが出てきたですよ〜〜。

「変なピカピカ足したり、でたらめなカメラワークや、やたら三回繰り返したり・・・」

出崎演出かよ(笑)
出崎演出は燃えるからねぇ。
そりゃしょぼいバスケの試合も面白く見える訳だ。
そういや最近では、女性を押し倒すシーンで使われていたなぁ(笑)

「ダンくん、ミユキ好き?」

何だ、あの巨乳嬢ちゃんとは幼なじみだったのね。
すっかり性徴なさって良い事です。
ああ、わらしもこんな可愛くて巨乳な幼なじみが欲しいですなり。

「俺がこれから見せてやるぜぇっ。本物のバスケってやつをっ」

BFBの試合にビッグフットに乗って乱入するダン。
華麗なドリブルでBFBの選手を圧倒ですよ。

んで実況の人が、ダンがドリブルしている事に驚いているんだけど、今までの試合ってドリブルが無かったのかよ。
それってバスケじゃないじゃん(笑)

そしてここでかかる挿入歌。
おお、燃えるのぉ。
やはり河森さんが関わっているだけに歌の使い方が上手いですな。

「悪いがここまでだっ」

何やらイケメンっぽい選手にダンクを止められるダン。
この兄さんはただの脇役ではないみたいなので、これから色々関わってくるのでしょうな。

んでここまで観て引っかかったのが、ダンの乗ったビッグフットだけやたらと動きが良い、というかバスケが出来る様にチューンされている点ですか。

ちゃんと調整すればビッグフットはここまで動くんだから、試合を面白く見せようと思えば同じ様な調整にするはずなのに、それをしていないのは何故なのか。
気になりますねぇ。

巨乳のお嬢さんが、人気スポーツの指定席のチケットを三枚も持っていたってのも気になりますし。
そこら辺が話のポイントになっているのかな?

「気持ち良かった・・・」

ハイ、今回最大の見せ場。
美少女のお漏らし(に見える)シーンですよ〜〜(笑)

まあ、私はお漏らしフェチではないのでどうでも良いのですが、頬が上気しているのが良かったのですな。
そして静さまのエッチな声も加わったため、そりゃもう気持ち良くなった訳ですよ(笑)

うむ、やはりこのお嬢さんは良いね。
萌えとエロのアピールが素晴らしいっす。
気に入ったなり。

「俺が、伝説ぅ?」

逮捕され、一年間の刑務所暮らしとなるダンですが・・・
一年後に出てきてみれば、何と自分が伝説になっている事に驚くのでありました。

まあ、あれだけ凄いバスケを見せられたら、みんなやりたくなるだろうからねぇ。
結局ダンは自分の嫌っていたビッグフットバスケの人気に貢献してしまった訳だ。

んで路上バスケではドリブルしてたから、前のとは変わっているんじゃないですかな。
巨乳姉ちゃんと爺ちゃんが「見つけた」と言ってたのも、こうした改善を目指していたんじゃないかと推測してみるですよ。

てな感じで1話を観た訳ですが、なかなか面白いじゃないですか。
予想に反してかなり面白かったです。

ただこのままバスケをやっていくだけのアニメだと物足りないので、バスケ以外の要素が絡んでくるといいですね。
そこら辺に期待して観たいと思います。

shibachi1 at 22:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

戦国BASARA 第1話「蒼紅 宿命の邂逅!」


戦国BASARA
Best Price


「アユレディガイズっ」
「イェ〜〜イっ」

いきなり「これはなんちゃって戦国時代です」という主張だったんで吹いた(笑)

正宗は暴走族の頭ですか。
リーゼントやらモヒカンの兄さんが居るのがたまらんですね(笑)

何やら椎名高志先生の「MISTERジパング」を思い出しましたよ。
あれは「パラパパラパっ」って口で言ってたんだよなぁ(笑)

「真田幸村、見参っ」

衝撃のぉ、ファーストブリットぉっ。
声が保志さんで馬鹿っぽい役なだけに、どうにもカズくんとかぶるわな(笑)
いきなり気に入ったですよ。

「我は第六天魔王、織田信長なりぃぃ」

ぶるぅうあぁあっ(笑)
若本皇帝じゃないですか。
まさに魔王以外の何者でもないわな(笑)

って、ラスボスは若本皇帝なのか?
そりゃ勝てないよ。
倒すの無理だよ(笑)

今から戦闘するのを想像すると怖いっす。
とんでもない状態になりそうですね。

「馬鹿者がぁっ」

わ〜〜、玄田さんだ〜〜。
武田信玄は玄田さんですか。

んでこの幸村とのやり取りが、まるで島本和彦ワールドの様で吹いた(笑)
偉そうな言葉を言いつつ、相手を殴り倒して心身共に従えるのがそんな感じ?

「儂と、お前が、成せば成るっ」

この台詞を言う時のアングルがたまらん(笑)
目のアップから、腕組みしている正面向きにドーンとなるのが最高ですわ。
やっぱり島本先生関わってるんじゃないのこの作品(笑)

「恐らくは夜陰に乗じ、奇襲をかけるつもりかと」

かすがさん可愛いじゃないの。
エロエロ〜〜んな格好してるくせに、何この純情可憐な乙女ぶりは。
可愛くてしょうがないじゃないですか。

でもこれって「謙信の前だから」って事なんでしょうね。
普通の時はドSキャラっぽいもんなぁ。
服装からして(笑)

「いざ尋常に勝負っ」
「推して参るっ」

始まる始まる超人バトル。
何やら車田正美作品みたいですね(笑)
これでカッコいい技名を叫びながら必殺技が出たりしたらそのまんまなんだが。

ここら辺の見せ方からして、どうやら幸村と正宗がメインって感じですな。
個人的に幸村の方が主人公っぽいんだけど、EDのキャスト順からすると正宗の方が主人公なのかな?

「お館様に限って、老いるなどと、ありえませぬっ」
「儂とて人の子、ゆめゆめ惑うでないわっ」

いいなぁ、この馬鹿コンビ。
何かあるたんびに殴り合ってて(笑)
面白すぎですよ。
今後もこの馬鹿ぶりが出る事に期待です。

てな感じで観た訳ですが、これは予想外に良かったですね。
ここまで破天荒なノリで作っているとは思わなかったんで。

取り敢えず幸村と信玄が居たからこそですか。
あの二人の関係は素敵すぎですからねぇ。

最初は観る気がなかったので、気を変えて良かったですわ。
次回も楽しみですなり。

shibachi1 at 20:17|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

管理人 シバッチ
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