奏光のストレイン

奏光のストレイン 久々に視聴
「奏光のストレイン」DVD7巻
「奏光のストレイン」DVD6巻
「奏光のストレイン」DVD5巻
「奏光のストレイン」DVD4巻
「奏光のストレイン」DVD3巻
「奏光のストレイン」DVD2巻
「奏光のストレイン」DVD1巻
奏光のストレイン サントラ
セーラ、ラジオに出演す
「奏光のストレイン」のキャラデザと関連商品
「奏光のストレイン」裸体と羞恥心
空間機甲科の制服着たセーラは良いね
「奏光のストレイン」と悲惨臭
「奏光のストレイン」とセーラと川澄綾子さん

2010年06月07日

奏光のストレイン 久々に視聴


奏光のストレイン
waltz.I(初回限定版)


ここんとこ観ていたのが観終わりました。
改めて、短いながらも実に良い作品でしたよ。

序盤の容赦無い殺し具合、中盤の大映ドラマ張りの大笑いな展開、終盤の悲惨さと悲しさ。

昨今のアニメがサラっと流してしまう内容を、じっくりと描いてくれた作品でありました。

そもそも描かれていたのは、最初から最後まで主人公セーラの兄への執着でしたしね。
「大好きなお兄ちゃんを追って宇宙の果てまでゴー」な想いは最後まで変わりませんでした。

そうしたセーラを中心に、周囲の人間が関わり巻き込まれ、人死にやドロドロした感情のもつれ合いが実にゾクゾクくる作品でしたわ。

やはり人の想いや狂気を中心に描いた作品ってのは良いです。
強い想いの描写というか、その想いに基づいて行動していく姿というか。
そこら辺のキャラの想いを中心に魅せていく展開に痺れる訳ですよ。

物語の根幹部分の設定も酷すぎて嫌になりましたしね。
酷いってのは作りが駄目って意味ではなく、悲惨って事です。

人間なら実にやりそうな事であり、否定出来ないリアリティが辛い。
ゆえに「ゲロ以下の匂いがプンプンするぜ」とばかりに感情もマイナス面へと高まって、結果として物語に深みが出ている訳ですわ。

いや〜〜、あの設定は何度観ても「やめてくれぇ〜〜」って思いますからねぇ。
まさに欲の前に人は悪魔になれるってヤツですな。

私なら絶対ロリハーレムを目指すけど(笑)

そして実際それを目指した男が一人。
ロリでなくなった妹を見捨て、宇宙の果てにあるロリ天国を目指して旅立つのだ。

この作品は、兄に見捨てられた兄大好き妹と、ロリにたぶらかされた、というかロリに狂ってしまった兄の戦いの物語なのであります。

・・・

え〜〜、これって「嘘です」とツッコミたいところなんですが、本当のようにも思えたりして困ってしまった(笑)
いや実際そんな感じだし。

何にせよ、やっぱり面白い作品でしたわ。
萌え的にも燃え的にも悲惨的にも笑い的にも、実に私好みの作品でありましたよ。

そういやこの作品の監督である渡邊哲哉さんって、「Z.O.E Dolores.i」の監督でもあるんですよね。
私はそっちも大好きなんで、この人の作る作品は相性がいいみたいですわ。
もっと監督やってくれないかなぁ。

って、この両作品って、設定で似ている部分が結構ありますな。
敵が狂気なのとか、相棒有りのロボットで戦うとか、家族愛がテーマなのとか。
ロボットのデザインも似ていたりして(笑)

そこら辺がまた好みなんですよねぇ。

shibachi1 at 11:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年08月28日

「奏光のストレイン」DVD7巻


奏光のストレイン
waltz.VII 初回限定版


オーディオコメンタリーは・・・

少佐がゲストだ〜〜。
って、田中敦子さんだ〜〜(笑)

「いつぐらいからそういう声だったんですか?」

川澄さん何聞いてるの?(笑)
敦子さんの声を羨んでるけどあなたの声も素敵じゃないの。

どうやら川澄さんはセイバーさんみたいなキャラをやる時に敦子さんをイメージしていたらしいです。
なるほどねぇ。
確かに敦子さんのドスの効いた声はカッチョええからのぉ。

特典CDはゲストがたんまり。

野中さんの天然ボケに皆川さんがツッコんでて笑った(笑)
そして川澄さんがそのボケに気づいていない、というか無視して進行していた事にさらにウケけたらしいです。
川澄さんはすでに野中さんのボケに慣れてしまっていて気づかなかったそうな(笑)

今回は自分のキャラを振り返って色々語っていたんですが、マリエットのところで「ああ、鉄パイプね」みたいにあだ名が鉄パイプになっていたのに笑った(笑)

まあ、あのシーンは印象的でしたからねぇ。
川澄さんも何度も話してるもんなぁ。
お気に入りって感じ?(笑)

そんでエミリーに関しては、果たして歳を取るのかという疑問が発生。
確かにエミリー星人ってあの姿形のしか出てなかったから、老けるとは思えないしなぁ。
しかも寿命も分からないから微妙だよね。
まさに永遠のロリっ娘。
変な想像としてセーラの孫に無駄飯食いみたいに扱われている話が面白かったですわ。

近藤さんと敦子さんがゲストのパートでは、「ストレインで最も許せないキャラと言えば?」とか言う質問をしていて笑ったっす(笑)
しかもその質問をする前に散々「この作品ってラルフが最悪だよね」みたいな話をしてたりしたから余計に(笑)

ラルフって本来ならニヒルなカッコいい役のはずなのに、最終回近辺でお馬鹿な暴走野郎でしかない事が明らかになりましたからな。
ホントはた迷惑な兄ちゃんでありましたよ。
この作品はラルフのせいで不幸になった人ばかりでしたからねぇ(笑)

てな感じで、毎月出ていたDVDもこの巻で終了。
いや〜〜、毎月コメンタリーを楽しみにしていたので、それが無くなってしまうと寂しいですわ。

この作品は面白かっただけに、何かまた続編でも作って欲しいですね。
あまり人気無いから難しいかも知れないけど(笑)

まだご覧になっていない方にはぜひともお薦めしたい作品でありますよ。

shibachi1 at 21:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年07月30日

「奏光のストレイン」DVD6巻


奏光のストレイン
waltz.VI 初回限定版


コメンタリーのゲストは皆川純子さん。

凄く話が盛り上がってるぜ。
メルチに対する川澄さんのラブアピールが面白かった(笑)
画面で流れているのはとんでもない内容(幼女を人体実験中)なのに楽しそうに話してるのが何とも言えず(笑)

ちなみに川澄さんはよく血を吐くキャラをやるらしいです。
そうだっけ?(笑)
まあ、戦闘するキャラもよくやるから多そうだわな。

特典のドラマCDは変なノリでした。
「ストレイン」がスーパーロボットになっているんですよ(笑)

三節棍とかトリプルブリザードとか使って、最後は必殺技まで出ちゃってるし。
ダイモスかよ(笑)

エミリーが敵なのですな。
っていうか、エミリー可愛いなぁ。
個人的には本編でもっと喋って欲しかったですわ。

ストレインを作った天才科学者のメルチは死んでるのね(笑)
お約束だのぉ。

そんでラルフの乗ってるメカが超電磁ゴマを使ってたりして・・・
こっちはボルテスですか。
ついでに兄さん洗脳されてるし(笑)

盛り上がってるなぁ。
っていうか、ダイモスとボルテスみたいな話が展開されて、何のフォローも無く終わっちゃったんですけど、これって何だったんだろう・・・

shibachi1 at 12:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年06月28日

「奏光のストレイン」DVD5巻


奏光のストレイン
waltz.5 初回限定版


今回のコメンタリーのゲストはゆかなさん。

ゆかなさんによるロッティ分析が細かいっすわ。
あんな風(女王様)になるまでには色々あったに違いないとか推測していて勉強になりますです。

ここまで自分のキャラを語る人は初めてなんじゃなかろうか。
うん、真面目ですねぇ(笑)

「セーラは誰かに相談すれば良かった」というのもまさにそうですな。
やはり苦しみってのは誰かに話すだけでも救われますからねぇ。

「許せない、この兄妹っ」

最初の襲撃の時にセーラが借りたストレインがロッティの兄ちゃんのだって聞いたら怒っております(笑)
何しろウィーレック兄妹によって兄貴をボコボコにされた様なもんですからねぇ。
って、別にセーラは何もしてないけどさ。
いやいや、死人に鞭打ったという事で(笑)

ロッティの髪型がああなのは「お兄ちゃんが好きだと言ったから」とか、「最初に縛ったのがお兄ちゃんだったから」とかいうブラコン分析も面白かったですわ。
っていうか、ブラコンの妹って欲しいよね(関係ないだろ)

ちなみに「喋るのが多かったので死ぬんじゃないか」と保志さんが思ってたらしいという話には笑ったっす(笑)
やはり普段あまり喋れないキャラが喋り出すと演じてる人も不安になるんですねぇ(笑)

CDドラマは「全裸艦内一周事件」の後半。

下らないオチだ〜〜(笑)
っていうか、ひでぇ。
酷すぎる〜〜(笑)
中でもロッティのが一番ひでぇな(笑)

と言う訳で、この出来事によってセーラはロッティ達と親密になったとか。
なるほどね・・・

・・・

んな訳あるか〜〜!(笑)

ラジオのゲストもゆかなさん。

何気に川澄さんとゆかなさん、そして保志さんはかなり昔、十代くらいの頃からの知り合いらしい。
そんでみんな声優として生き残ってるんだから大したもんですな。

というか、わたしゃゆかなさんのデビューの頃(18、9歳くらい?)から知ってるんだけど、その時代って事ですか〜〜。
あの頃川澄さんと保志さんは私の中で影も形もなかったなぁ。
って、デビューしてないんだから当然だけど(笑)

しかしロッティの性格チェック○×で、10問中9問○って何だよ。
ロッティそのまんまじゃん(笑)
そういう人はどこからどこまでも女王さまらしいっすよ(笑)
さすがだぜ(笑)

んで川澄さんの結果が女王さまのライバルだったので笑った(笑)
セーラとロッティの関係そのまんまじゃんか〜〜。
楽しすぎだよこの二人〜〜。
普段から仲いいみたいだし〜〜。

shibachi1 at 10:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年05月29日

「奏光のストレイン」DVD4巻


奏光のストレイン
waltz.4 初回限定版


今回のオーディオコメンタリーは松来未祐さんがゲスト。

ラヴィニアの回だから野中さんかと思ったら違ったんでちょっと驚いたっす。
どうやらレズシーンがあったからって事みたいですわ(笑)

取り合えずほとんど笑いながらやっていたのが印象的でしたね。
ま、ギャグの回だから当然ですか。

「これ、ストレインですよね?」
「これ、何のアニメですか?」

って言葉が何とも言えず(笑)

ホント浮いてたもんなぁ、この回。
それでいて重要な部分もあったりするんだから侮れません。

そして川澄さんの「嫌な子だよねセーラ」も相変わらずで笑えた(笑)

CDドラマは「全裸艦内一周事件」の話。
「全裸はともかく、艦内一周するなんて無理だろう」という事で調べるって内容でした。
三周に増えていた謎も明らかになるらしいです(笑)

あ、前後編なんで今回では分からないのですよ。
次回に期待(笑)

shibachi1 at 12:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年04月26日

「奏光のストレイン」DVD3巻


奏光のストレイン
waltz.3 初回限定版


届きましたでありますよ。

っていうか、普通の箱に入ってたんで驚いた。
DVDでこういう箱に入ってるのって珍しいよなぁ。
まあ、ピンズが付いてるからなんでしょうけど。

早速オーディオコメンタリーを聞いた訳ですが、今回は5話。
あのイジメの回であります。

大映ドラマを彷彿とさせる昔懐かしの集団イジメですね。
みんなでセーラの体を突き飛ばし合って「ちょっと可愛いと思って」とか本音をポロリと言っちゃうやつですわ(笑)

興奮しまくったマリエットがグーパンチを放ちみんなに引かれ(笑)最後には鉄パイプを持ち出して殴ろうとするシーンで、川澄さんたちが盛り上がっていて凄く共感してしまったなり。
世代が一緒だからなぁ(笑)

そこへ助けに入るカリスがカッコいい訳ですけど、親指立ててポーズを決めたのが面白すぎて、それにみんなして大笑い(笑)
確かにあれって何か変でしたからねぇ。

そして自らのキャラを「感じ悪いよね」と言う川澄さんに苦笑ですわ。
ホント愛想悪いもんなセーラって。
でもそこがいいんだけどね(笑)

今回のゲストの近藤さんは、ラルフが出てくるのがエロシーンばかりだったんで微妙だったらしいです。
まあ、確かにメインキャラなのにほとんど喋らずエロエロでしたからねぇ(笑)

代わりにオペレーター役をやっていたそうで、それには全然気がつかなかったんで驚きましたわ。
まあ、そういうのやらないと暇でしょうしね(笑)

本編の方はそんな感じで、続けてオマケのCDドラマを聴取。

「小公女」の劇の練習が行われていて、それぞれがそのまんまの役だったんで苦笑。
メルチがネズミってのがねぇ(笑)

っていうか、ドラマに入る冒頭のナレーションがシリアス過ぎて笑ったっす(笑)
川澄さんの棒読み演技も何気にラブリーで良かったですわ。

うむ、やはり本編がシリアスな作品ほど、こういうくだけた話をやると笑えるよね。
個人的には大道具係のイザベラが一番ツボでした(笑)

shibachi1 at 21:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年03月26日

「奏光のストレイン」DVD2巻


奏光のストレイン
waltz.2 初回限定版


届いたんでオーディオコメンタリーとドラマCDおよびラジオCDを聞きました。

ゲストは田中の理恵ちゃん。
普通に話すのを初めて聞きましたが結構低音なんですねぇ。
ミーアみたいなのは意識して出してる声なんだ。

個人的にはああいう可愛くて元気な役の方が好きなんですよね。
でもほーちゃんもそうなんだけど、二人とも低い声の方が多いんだよなぁ。
いや残念。

てな感じで、理恵ちゃんがやるキャラの中で低い声に次いで多いと思われる性格の悪いキャラ(笑)でこの作品にも出ていた訳ですが・・・

全部で2話しか出てないのねイザベラって・・・
何かもっと出ていた気が・・・
ううむ、存在感があったんですなぁ。

他には理恵ちゃんがかなりエロスなお嬢さんだという事が分かりましたわ。
「半乳さらしているセーラがいい」とか「あの尻の感じがいいよね」とか言っていたんで。
あんたラヴィニアやった方が良かったんじゃないの?(笑)

ドラマの方は「学園祭をやる」という本編ではありえなかった状況が描かれていて苦笑(笑)
しかも芝居で「リトルプリンセス」をやるってんだからさらに苦笑するしかないすわ。

強引なロッティの誘いに果たしてセーラは乗るのか。
っていうか、ラヴィニアはいじわるな役をやるのか?
まあ、性的ないじわるをしそうな気はしますけど(笑)

次回に続くそうなんでどうなるのか楽しみです。

shibachi1 at 11:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月24日

「奏光のストレイン」DVD1巻


奏光のストレイン
waltz.I(初回限定版)


届いたんでオーディオコメンタリーモードで観ました。

いや〜〜、久々に1話観たけどやはりいいすね。
学校の設定が実に幸せそうで楽しそうで良いのですよ。

特典のドラマCDがここでの友人とのエピソードだったんですけど、面白かったんでどうせならアニメで観たかったですな。

何せこの友人たちって1話しか出てないけど凄くいい奴らだというのが伝わってきましたからね。
それを何話かやったらさらに感情移入しただろうから、あの結果がさらに凄く悲しくなったに違いないですからのぉ。
26話だったらやれたんだろうなぁ。
そう考えると残念ですわ。

というか、「コードギアス」を観た後だとセディがロイドに聞こえてしょうがねぇ(笑)
絵が無いから余計ですな。

ちなみに「セーラは全男子生徒の憧れの的」という設定が出てきてビックリ。
そうか、やはりモテモテだったのね。
まあ、あの容姿で成績NO.1だもんな。
言う事ないっしょ。
わらしも惚れたしね(関係ねぇ)

そんでオーディオコメンタリーで「セーラと踊った男はみんな死ぬ」とか言ってて苦笑(笑)
確かに踊った男はみんな死にましたからねぇ。
ついでにみんな性格がいいってのも共通してますな。

1話を観直して思ったのは、やはり人間ドラマ的によく出来ている作品だという事。
1話しか出てこないキャラにすら愛着が持てるってのは大したもんですよ。
最近そういう作品をあまり観ないので貴重な作品だったと改めて思ったのでありました。

そういや関係ないけど、公式サイトのスタッフブログにフィギュアの写真が掲載されていたんですが・・・

どうしてパンツアングルだけなんでしょうか(笑)

そういうのは密かな楽しみであってメインじゃないでしょ。
他のアングル見せてよ。
パンツアングルだけじゃ困るがな。

セーラの顔を見せろ〜〜。

shibachi1 at 14:16|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2007年02月14日

奏光のストレイン サントラ


奏光のストレイン
サウンドトラック


買ってからほったらかし状態で昨日初めて聴いたんですが、これが結構いいんすな。

作品を観ている時はそれほど気にかけてなかったBGMが、何か凄く良いものばかりであるのに驚きましたよ。

切羽詰っている様なノリの曲が多くて、そういう部分が作品の色を表していて何かスッと入ってくる感じですか。
まあ、作品自体にあまり日常的な内容が無いから自然と戦闘的な雰囲気になって私好みの曲調になっているのかも知れませんけど。

もちろん落ち着いた感じの曲もある訳ですが、他の作品だとある明るい感じの曲があまりないので珍しいなぁ、などと思いながらブックレットを読んだら・・・

「セーラの心情中心に載せる音楽として作ったら『辛い・耐える・哀しい』がほとんどになってしまった」とかプロデューサーの月野さんが書いてて苦笑してしまったなり。
まあ、そりゃそうなるよね(笑)

そんで「主題歌や音楽は何度打ち合わせをしてもメインスタッフ内でのイメージの統一に時間がかかりました」ってところに何か感動。

最近そういう事しないで作られたっぽいOPを観たせいか、「何度も打ち合わせをして、サンプルを聴いて要望をだして修正されたものを聴いて・・・の繰り返しでした」なんてのを読むと、何と作品にかける想いが強いのかと感心してしまう訳ですよ。

ま、他の作品でもそれくらいしているのかも知れませんが、やはり何か作り手の意気込みというかパワーを感じて嬉しくなっちゃうんですよね。

う〜〜ん、やっぱりこうした熱意の結果としてああした良作が出来上がるのだなぁ、と思いましたわ。

作曲した酒井さんにしても「設定画や逐一届けられる脚本を傍らに置きつつ想像を広げて行く」なんて書いてるんだからたまりません。

いや〜〜、作品を自分の力で盛り上げてやるって感じが伝わってきていいっすねぇ。

うん、やはり創作の現場ってのはこうじゃないといけませんわ。
何やら自分も頑張らねばと、変にテンションが上がってしまうのでありました。

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2006年12月06日

セーラ、ラジオに出演す


メッセージ

WOWOWのネットラジオに我らがセーラこと川澄綾子さんがゲストで出演されていました〜〜。

最近の川澄さんと言えば、セーラ&アンリエッタ姫と不幸な憂いを持つお嬢さんを連続で演じられ、私を萌え地獄に叩き込んでおられる方。

そんな川澄さんがゲストとなれば聴かずにはいられまいって事で、ヒャッホ〜〜イと聴きました。

内容的には「ストレイン」のゲストとして呼ばれているのでもちろん作品の話ばかり。
「台詞が少ないのに驚いた」とか「殴られるシーンは別録りだったのでどんな感じで殴られたかによって声を変えていた」とか面白い話が聞けました。

特にパーソナリティがいじめっ子2号(笑)マリエット役の谷井あすかさんだったので変な意味でも面白かったです。

谷井さんはカアマイクルもやられているというのを今回初めて知りましたよ。
というか地声はカアマイクルなんで、マリエットもやっていたのに驚きましたわ。
それにしても声優さんの重複が多い作品ですな(笑)

しかし久々に川澄さんの素の喋りを聞きましたがやはりいいですね。
川澄さんって可愛いキャラが多いですけど、私的には気張っている感じの喋りの方が好きなんで、素の川澄さんの喋りは大好きです(どういう意味だ)

う〜〜ん、何かやたらと川澄ボイスが聴きたくなったので、来週から「まるなび!?」を録音して聴くとしますか。

って、前回のゲストは國府田さまじゃないですか〜〜。
もっと早く聴けば良かった〜〜。
「Kanon」の親友トークが聴きたかったなりよ〜〜。

そういやラジオじゃないけど「星界」シリーズのオーディオコメンタリーって全然聴いていないんですよね。
あまりにも膨大な量なんで聴く気が起きなかったのですが今度聴いてみますかな。


【奏光のストレイン】

shibachi1 at 16:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月05日

「奏光のストレイン」のキャラデザと関連商品


メッセージ

「奏光のストレイン」のキャラデザをしている藤田まり子さん。

検索してみたら、何と「ギャラクシーエンジェル」のキャラデザもしている方でした。

私はセーラを見た時に「どこかで見た様な気がするなぁ」と思ったのですが、なるほど蘭花でありましたか(笑)

いやだって、金髪で不幸が似合うと言ったら蘭花しかいないじゃないですか。
巨乳なのも同じだしぃ。

そうか、蘭花か。
納得だ。

そういえばいい男の尻を追い掛け回しているという点でも同じですな。
ある意味似たような魂を宿したキャラなのでありますね(そんな訳ねぇ)

しかしこの作品って関連商品がなかなか出ないんですよねぇ。
6話が終わった時点でDVDの発売予定すら公式サイトに出ていないとは今時珍しいですよ。
Amazonにも出てないしねぇ。

って、アニメイトの通販ページには出てたわな。

何でAmazonには載ってないんでしょ?
2月発売ならもう載っててもいいと思うんですけど。
サントラも1月に出るみたいなのに載ってないし。

同じメーカーの「オリンシス」も掲載されるのが遅かったから、もしかしてハピネットはAmazonを毛嫌いしているんじゃろうか。
っていうか、ハピネットがAmazonに嫌われてる?(笑)

そういや漫画版も28日に発売らしいんですけど、これも載ってないし・・・

せっかくロッティ・バルボア(笑)もとい女王様の活躍する内容で、我らがセーラも出るみたいなのにさ。

しかしこうした情報を何故公式サイトで発表しないのでしょうなぁ。
こんな営業じゃ売れるものも売れないですよ〜〜。
私は買うけどぉ〜〜。

shibachi1 at 16:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年11月28日

「奏光のストレイン」裸体と羞恥心




この作品を観ていて気になる事があったのでそれについてちょっと書きますです。

簡単に言えば「女の子は裸を男に見られても平気な様に訓練されているか?」って事ですわ。

以前小耳に挟んだ情報で「軍隊においては女だろうがシャワーも着替えも寝床も一緒」というのがありました。

軍事オタクが作ったらしい「マブラヴ」でもそんな事を言っていましたし、何かの映画でもその様な描写があった気がするので、「軍隊=男女ごちゃ混ぜ」というイメージがあるのですよ。

実際のところはどうなのか分かりませんが、取り合えずこの作品世界ではどうなっているのかなぁ、と気になったんですよね。

何故かと言えば、1話のラストでセーラがストレインに乗る時、裸の上に着るらしいパイロットスーツを野郎どもがいる中、隠れもせず、堂々とオパーイをさらけ出し、会話までしながら着替えていたからです。

視聴者的には「下着を外す」→「パイロットスーツの胸のチャックを上げる」という感じの、「もうちょっとで見えるじゃ〜〜ん」的な残念な描写になっていましたが、それって実際は丸裸になってからパイロットスーツを着ていた訳です。

つまりその場に居ればセーラの産まれたままの姿をジックリ拝むことが可能だった訳ですよ。
何ともエロ〜〜いじゃございませんか。

セーラに惚れてるセディなんかは、「見ちゃいけない」とか言いつつ絶対見ているはずなのです。
こっそり録画までしている可能性だってあります。
まさに冥土の土産って感じで(おぃ)

ところがセーラはそれが当たり前であるかの様に淡々と着替えておりました。
それは何とも羞恥心の欠片もない様子だったのですな。

まあ、緊急事態だからそんな事に構ってられないのかも知れませんが、とはいえ思春期真っ盛りのお嬢さんが物陰に隠れもせず丸裸になるというのは普通じゃ考えられません。

そうなるとやはり日ごろから裸に対する羞恥心を無くす訓練、つまり男の前で裸になっていたのではないかと推察したのですわ。

「うむ、それはなかなか良いことだなぁ」とその時は思ったのですが、2話以降、シャワーシーンや寝泊りしている部屋が描かれると、そこには女の子しかいないんですよね。
つまり普段の生活では男女別々になっている訳です。

これは一体どういう事なのか・・・

1話で見せたセーラのあの羞恥心の無さはやはり緊急事態だからこそなのか・・・
それともセーラ個人が裸体をさらすのを恥ずかしがらない性格なのか・・・

そういや結構エロい格好でうろつき回っているよなぁ、セーラって。
やはり裸を見られることを気にしないお嬢さんなのか・・・

うむ、それはそれで萌え要素でありますな。
ますます惚れたぜ(何でもいいんだろ)

取り合えずこれから空間機甲科の連中との付き合いでそうしたシーンが出る事に期待です。
カリスの前とかで平然と着替えたら最高ね。
萌え萌えよん。

shibachi1 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年11月22日

空間機甲科の制服着たセーラは良いね




ストレインの製作会社の作品紹介ページを見たら、トップ絵として人形と背中合わせで座っているセーラが描かれておりました。

「うむ、セーラは可愛いのぉ」と思いつつ、視線が向かうは絶対領域。
生の太ももでございます。

そこへ視線が行くのは男として当然。
だってこれって正面から見たら絶対おパンツが見えるから〜〜。

うむ、良い絵だ。
妄想が膨らむぜ(他に思うことはないのか?)

というか、この制服ってエロいよね。
セーラのおっきな胸のふくらみが如実に分かるし、スカートはミニだし、ニーソも履いてるから絶対領域まであるし。
そういう意味で実に良い制服でありますよ。

しかし色々鬱憤がたまるであろう軍隊において、こんなヒラヒラ太ももをチラつかせ、おパンツが見えるんじゃない? 見えたらイヤン、みたいな服装をうら若き乙女たちがしていて大丈夫なのでありましょうか。

下手したら戦闘後の殺伐とした精神状態になっている男に襲われちゃったりするんじゃないの?
実際女同士でセーラは八つ当たりを受けてましたからねぇ。
あれが男だったら絶対襲われてますよ。
男の女に対するイジメはセクハラ・強姦に繋がるものでありますから。

だがそれも良しっ。
そこまで描いたらWOWOWは神っ(描かないって)
もちろんセーラの相手はわらしがするなりっ(お前出てないだろ)

いや妄想でさ、「助けて兄さぁん」とか泣き叫んでいるセーラをね、「ゲヘゲヘ、助けを呼んだって誰も来やしねぇぞ。お前は俺が美味しくいただくんじゃ〜〜」とか襲っている図が思い浮かんだもんで(おぃ)

こういうエロ同人誌って誰か作りそうだよねぇ(お前ホントにセーラが好きなのか?)

そういや公式サイトのブログによると、セーラのフィギュアが出るみたいなので楽しみですな。
もし空間機甲科の制服姿だったら、おパンツの色が確認できるので期待でありますよ(お下品)


【奏光のストレイン】

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2006年11月15日

「奏光のストレイン」と悲惨臭




今期始まったアニメの中で私が気に入っている作品は、「コードギアス」「武装錬金」「ストレイン」ってところですか。

まあ、「武装錬金」に関しては原作のファンである事と、斗貴子さん萌え萌えな事から外して、純粋にアニメ作品として評価が高いという点では「コードギアス」と「ストレイン」ですかね。
どちらも次回が楽しみであるという点で同じですし。

ただハマり具合としては、どうも「ストレイン」の方が強い感じなのですわ。
面白さとしては「コードギアス」の方が優れている様に思うんですけど、何と言うか惹かれ具合が「ストレイン」は強いんですよ。

これは何でなのかとちょっと考えてみました。

そこで気が付いたのが、どうも私は悲惨な状況で頑張る主人公に激しく惹かれるらしいという事です。

単に世界が悲惨な状況とかではなく、主人公の個人的な部分での状況が悲惨だという点が問題なんですね。
つまり家族や友人、恋人関係で悲惨な状況になっているのが大切なのですわ。

しかもそれに打ちひしがれて弱気になっているのでは駄目です。
悲惨な状況に負けないで頑張っている事が大事で、そうした姿を見ているとゾクゾクする様な喜びを覚えるみたいなのですよ(笑)

これまで私が名作として心に留めている作品の中で、「テッカマンブレード」はまさしくこれに当たるでしょう。

個人レベルの悲惨さで「テッカマンブレード」以上の作品を私は未だに観たことがありません。
あれこそ究極の悲惨アニメですよ(笑)

そしてただ悲惨なだけでなく、それに対して逆らいぶつかっていく主人公の姿。
これがいいんですよねぇ。

最終回で悲しみや喜びではなく、主人公に対する安堵、救われて良かったという想いから泣けたってのは初めてでしたからのぉ。

といった感じで、悲惨な状況に苦しみつつも負けないで頑張り、最後は救われるという内容が私は大好きなのですな。

そういう意味で「ストレイン」には「テッカマンブレード」の様な悲惨臭を感じているのですわ。
セーラの悲惨な状況。
あれはなかなか良いのでありますよ。

自分の大切なものが一気に消える悲惨さ。
そうした個人レベルでの悲惨さとして第1話は最高でしたからね(笑)

そしてそのままヘタレるのかと思いきや、目的のために必死に自分を磨き上げのし上がっていこうとする姿に痺れました。

これですよ。
これがないといけません。

変にここで不幸を売りにして見せていたら、私はこの作品を低く評価した事でしょう。
不幸に浸る主人公なんぞ何もできやしませんから。

悲惨な状況を打ち破り、自分の力で変えてやる、と必死になる姿。
それがたまらないのですな。

「コードギアス」も悲惨な状況という意味では当てはまるとも言えるのですが、いかんせん個人レベルでの状況が幸せすぎです。

可愛い妹と楽しい友人たちに囲まれた生活。
本人は真剣だろうけど、今のところ何も自分の痛みを感じることなくしている戦争の真似事。

これでは悲惨とは言えないのですわ。
せめて学校中からテロリスト呼ばわりされたり、ナナリーが殺されたり、スザクが本気で憎んできたり、といった状況になったらいいんですけどね(笑)

そうなったらかなりハマると思います。
今のところそういう意味でちょっと軽いんですよ。

まあ、谷口監督は「リヴァイアス」みたいな欝の境地の作品を作っているので期待はしてますけど(笑)
物語の中盤辺りでナナリーは死ぬんじゃないすかねぇ(おぃ)

てな感じで、悲惨臭では「ストレイン」の方が優れているのですわ。

まだ3話なのでこれからどうなるのか分かりませんが、渡邊監督だから多分大丈夫でしょう。
徹底的に悲惨にしまくって、最後は救われる形にオチを付けてくれると期待しております。

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2006年11月08日

「奏光のストレイン」とセーラと川澄綾子さん




最近「奏光のストレイン」にハマりつつあります。

まだ2話なんでこれから駄目になる可能性もありますけど、どうも気に入っちゃってるんですよねぇ。

何かわたしゃ「宇宙」「メカ」「美少女」という組み合わせに弱かったみたいで、2話までのそれらの描写に萌え萌えしてしまっているのですな。

主人公にしても「悲惨な状況になってもめげない。目標に向かって頑張る」という性格なんでそこら辺も好みですしね。

普通こういう設定にすると、いじめられて泣いちゃったりする弱い主人公の様子を見せられたりするんで嫌なんですが、このお嬢さんは違いますからのぉ。

いじめっ子を相手にしてない感じ?
そこがカッコいいんですわ。

まあ、学園モノのノリで呑気にイジメなんかしているいじめっ子の精神状態に対し、早く前線に出て真実を知りたいと求める主人公の精神状態では雲泥の差があるからそれも当然なんですけど。

そういや可愛さじゃない理由で主人公に萌え萌えしているのは久しぶりかも知れませんなぁ。
最近は可愛いので萌えてたんで。

わたしゃ強い女の子が好きなんですよね。
少しの困難なら頑張れる人ですわ。
イジメ程度でメソメソしているタイプでは駄目なのですよ。

その上でたまには挫けたりする様子があったりすると、庇護欲がそそられて萌えるのであります。
あまりに強すぎると姐御として称えたくなっちゃうんで(笑)たまには弱い部分も見せてくれる感じですか。

さらにはちょっと露出があったりするとますます良いですねぇ。
美しい肉体をさらけ出してくれると雄の本能としても執着が沸いてきますので(笑)

その意味でこの作品の主人公のセーラは結構好みなんですよね。
強いけど弱さも持っている性格で、ちゃんとサービスシーンもあったりしますし。

弱さを見せるシーンでは、思わず抱き締めて「おいらが付いてるにょ〜〜」と頬擦りしたくなるのですわ。
それを拒否されつつもちょっと嬉しそうにされたりする様子が想像できて激しく萌えなのですな。
他のヤツらには見せない弱さを自分にだけは示してくれる感じが宜しいのであります。

そこら辺はツンデレ的魅力と同じですかね。
やはり二面性ってのはたまらないのですよ。

ってまあ、恋人役がいないので全て私の妄想でしかないのですが(笑)

いやいや、そこら辺が腐男子(笑)としての真骨頂でありますからな。
バンバン妄想していきますぜ。

という感じで、セーラに何やら萌えつつあるのですわ。
無論ストーリー展開やメカの描写も好みなんですけど、やはりセーラがねぇ、いいのですよ。

何か最近川澄綾子さんのキャラに萌える事が多いですな。
私の好きな「ちょっと気が強い、だけど弱い部分も持っている女の子」というのをよくやられてますからね。

セイバーさん、シズノ先輩、香里、アンリエッタ姫、とまあ、素晴らしくそうしたお嬢さんばかり。

ふむ、知らず知らずのうちに川澄綾子萌えにされていた様ですな。
恐るべき川澄綾子マジック・・・

ってまあ、元々ラフィール殿下で萌え萌えしていた訳ですが(笑)

その頃は気の弱い役が多かったから気が付かなかったのですな。
そういうキャラは好きじゃないんでねぇ。

てな感じで期待の作品でありますが、これからどうなっていきますか。
「Z.O.E」の監督なんで大丈夫だと思ってはいるんですけど、欝で終わるのは止めて欲しいなぁ。

昨日「IDOLO」を観直したんですが、凄く欝なオチだったんでね。
ぜひとも「Dolores,i」の欝破壊的なオチになる事を祈りますわ。
あれは凄くホンワカして幸せな感じに観終える事ができましたんで。
ああいうのが私は好きなのですよ。

そういやこの作品って「小公女」関連の名前が出ている訳ですが、ふと下らない事に気が付きました。
タイトルの「奏光の」って部分が「小公女」の発音と似ているんですよ。

「s   oukou n o」(奏光の)
「s y oukou j o」(小公女)

ほら、こんなにソックリ(笑)
狙ったんですかねぇ。

shibachi1 at 11:28|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

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