アニメ各話感想 は行6

プピポー! 第15話「夏の終わりに」
プピポー! 第14話「崩壊」
プピポー! 第13話「輪廻転生の泉」
プピポー! 第12話「ウマレカワリ」
プピポー! 第11話「光降る地にて」
プピポー! 第10話「亡失の最果て」
プピポー! 第9話「夏の前」
プピポー! 第8話「闇の中の灯火」
プピポー! 第7話「見えない戸惑い」
プピポー! 第6話「類は友を遠ざける」
プピポー! 第5話「線路は続くよ、あの世まで」
プピポー! 第4話「暗い日曜日」
プピポー! 第3話「青春、それは君が見た夕日」
プピポー! 第2話「あずまのあーちゃん」
プピポー! 第1話「わかばと夕日と謎の生物」
貧乏神が! 第13話「それもう答え出てるだろ」
貧乏神が! 第12話「いつか名前で呼んで」
貧乏神が! 第11話「…誰!?」
貧乏神が! 第10話「カボチャ嫌いの子供にカボチャを食べさすためこっそりシチューに混ぜておくみたいなもんですよ」
貧乏神が! 第9話「えっ!!!今さらっと言ったね!?/2分でこうなるワケねーだろ!!!!」
貧乏神が! 第8話「名前で呼んで」
貧乏神が! 第7話「いわゆる男として育てられちゃったパターン?/今日のことは一生忘れねーよ!!」
貧乏神が! 第6話「目を開けろぉぉぉぉ!!!!」
貧乏神が! 第5話「どっちが貧乳なのかな〜?ん?ん!?ん!!?」
貧乏神が! 第4話「縮んど〜るやな〜いか!」
貧乏神が! 第3話「「お前に命令されるのはなんか腹立つ!!!」「なんかって何!!?」」
貧乏神が! 第2話「これぞまさに『神と少女の戦いが今、始まる―』って感じネ」
貧乏神が! 第1話「神は神でも貧乏神じゃなくて貧乳神の間違いじゃないの?」
WHITE ALBUM 第15話「見つからないものが、まわりを壊す。そこにないから、手の打ちようがない」
WHITE ALBUM 第14話「チューニングが合ったためしがない。もっと良好な場所があると思ってしまう」
WHITE ALBUM 第13話「器が傾いているのに、気づかなかった? 水はもう一滴も残ってなかったからね」
WHITE ALBUM 第12話「縛ること。欺くこと。奪うこと。与えること。どれより辛いのが、待つこと」
WHITE ALBUM 第11話「胸につかえていることを、時は解決してくれない。忘却のラベルを貼るだけで」
WHITE ALBUM 第10話「一人相撲が虚しいのは、一人だからってだけじゃない。観客の目が、痛いんだ」
WHITE ALBUM 第9話「思い出に気の利いたシナリオは要らない。口から出た瞬間、どうせみんなたわ言」
WHITE ALBUM 第8話「時間がない時ほど、多くの事ができる。やってしまう。もちろん、恋だって」
WHITE ALBUM 第7話「イメージはどんどん構築しなきゃ。ただでさえ、端から崩れてくものなんだから」
WHITE ALBUM 第6話「悩みを忘れるいい方法。他人のトラブルに首を突っ込んでみるってのは、どう?」
WHITE ALBUM 第5話「邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい」
WHITE ALBUM 第4話「想像を超えてわかり合えてるって、感じる時がある。逆の時も多いけどね」
WHITE ALBUM 第3話「手と手、肩と肩、背中と背中、それから。服の上からだっていいんだ」
WHITE ALBUM 第2話「ずっと前から仕組まれてた、そんな出会いって、信じる?」
WHITE ALBUM 第1話「そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなあ」

2014年03月30日

プピポー! 第15話「夏の終わりに」


プピポー! (1)

プピポーの正体は、若葉と結城の子供だった。

まだ産まれる前に悪霊みたいなのに取り憑かれ、そのままこちらの世界へ連れて行かれ、そこで誕生したようです。

おおぅ、何という悲劇。

「こいつを現世で迎えてやろう」

何気に結婚前提、子作り前提の台詞です。
それをサラッと言うとは恐るべし男なり。

っていうか、若葉みたいな可愛い女の子と結婚できる未来があるだなんて素晴らしすぎるわな。
でも霊感体質無くなったらその未来も変わるんじゃないかと思ってみたり(笑)

だが若葉的にはプピポーを産みたいだろうから、結城以外と子作りはしないことになる訳ですな。
おおっ、何と問題のない嫁ゲットな未来か。

という訳で、結城が羨ましいオチで終了(笑)

続けて総評〜〜。

まあ、程良い感じでしたかね。
短い時間の割に結構楽しめましたので。

若葉が可愛かったのと、悪霊みたいのとの関わりが良かったですか。
というか、ここまでベラベラ喋る悪霊ってのも珍しかった気がしますわ。

うむ、やはり小学生美少女は良いな、ということで。

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2014年03月23日

プピポー! 第14話「崩壊」


プピポー! (1)

独裁者の正体は、ただのおっさんでした。

この世界へたまたまやって来て、転生の泉の仕組みを理解して、独裁者やり始めて上手くいっていたようなので、なかなか大したもんじゃないかと。
まあ、他の住人が無視していただけかも知れませんが。

何しろ鳥人間の兄ちゃんがやたらと強いですからね。
本気で攻撃されてたらあっと言う間に崩壊してそうです。

取り敢えず化け物ばかりの状態というのは寂しいんじゃないかと。
どうせなら美少女侍らせればいいのにねぇ。
これまで女性は居なかったのかしらん。
そこが何とも寂しい状態だと思うのでした。

shibachi1 at 12:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月16日

プピポー! 第13話「輪廻転生の泉」


プピポー! (1)

人生をやり直せる。
それは一見魅力的なことのように思えます。

しかし結局今の自分が変わらなければ、同じ様な人生を歩むだけでしょうな。
つまり苦しんだ人生を経験した人は、苦しむ人生を二度味わうことになって辛い想いをするだけに思えますね。
今を楽しめていない以上、過去に戻ったとしても楽しくない人生で終わるでしょうから。

まあ、この泉の場合、別の人間に作り替えるみたいだから、そういう意味じゃ別の人生を歩めるって事でしょう。
でもそれって今の自分じゃなくなる訳だから、ある意味死と同じですわな。
ゆえに「生まれ変わり」って事ですか。

口論では負けない礼子ですが、さすがに物理的な攻撃をされたら無理なので、大量の化け物相手にどうするのか。
まあ、プピポーが一気に処理しちゃいそうな感じもしますけど、一応どうなるのか期待しましょう。
個人的には16歳になった姿も見てみたいですけど(笑)

shibachi1 at 13:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月09日

プピポー! 第12話「ウマレカワリ」


プピポー! (1)

ここは、何かを捨てられる世界ではなく、生まれ変われる世界だったようで。

まあ、それまであった能力を捨てるということは、違う自分になるという事にもなるので分かりやすいですね。

特に普通では見えないものが見え、聞こえないものが聞こえていたとなれば、そうでなくなる状況といのは、周囲がまるで違った世界のように感じられるでしょうから。

単純に能力を捨てられるだけではないという事に躊躇する二人ですが、果たしてどうするのか。
そして変なオッサンに掴まっている礼子はどうなるのか。

こちらは逆に霊感体質に生まれ変わりたいんじゃないですかねぇ。
そういう風に望むのかしらん。

shibachi1 at 11:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月02日

プピポー! 第11話「光降る地にて」


プピポー! (1)

「そんな薄着だと寒いだろ」

ありがちなものをやってくれる結城ですが、あんたの方が寒いわ。
若葉は二枚着てるよ二枚。
あんたは裸やがね。

こういうのは上着だと様になるが、一枚切りの服を差し出されるのは受け取るのに悪さ爆発って感じですばい。
本当に雪が降ってるとしたらお前が死ぬです。

離れ離れになった礼子は、何やら変な奴らに連れ行かれております。
まあ、本人も望んでいたみたいだし良かったのかも(笑)

若葉達はカエルと鳥人間と出会ってますが、カエルによるとプピポーはヤバい生き物らしい。
って、言われなくても分かってましたがね。

そんでやたらと態度の悪い結城に参った。
もっと礼儀正しいヤツだと思っていたのですが、結構好戦的なのね。
初対面の人に対する態度じゃないですよ。
まあ、カエルだけど。

shibachi1 at 11:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月23日

プピポー! 第10話「亡失の最果て」


プピポー! (1)

妻を亡くした悲しみから爆散先生が描いた絵。
そこには異界へ通じる門が存在しているのでした。

爆散先生は異界で妻を亡くした悲しみを捨てることが出来たそうで、同じく結城も霊感体質を捨てられるという事みたいですけど、果たしてそんな風に上手くいくのか。

礼子が吸い込まれ、それを追って若葉達も絵に飛び込む訳ですけど、そういや帰り方を聞いてないけど大丈夫なのかと思ってみたり。
まあ、そんな方法を始めから知らなかった爆散先生も戻ってきている訳ですし、何とかなるのでしょう。

取り敢えず、若葉達の様子を覗くために土台になっていた、若葉に惚れてる男子の「白・・・」って呟きが面白かったですな。

うむ、たとえ性格が悪かろうとも女子は女子。
女子のスカートの中は男の夢ゆえ。
良い経験をしたなりね。

shibachi1 at 13:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月16日

プピポー! 第9話「夏の前」


プピポー! (1)

若葉の父親の絵の師匠。
その人の描いた絵、1話で見ていたあの絵を使うと霊感体質が捨てられるとか。

おおっ、そんな事したらこの作品終わっちゃうじゃん(笑)

まあ、若葉が捨てるかは知らんけど。
普通は捨てるだろうからなぁ。

結城がプピポーと接触した際に見たのは、過去ではなく未来。
成長した若葉が何やらエロそうな感じで涙浮かべている状況でした。

つ、つまりそれってば、エッチなことをしたって事ですくぁ〜〜?
何と羨ましいことか。

でもその割に服を着てるなぁ。
何故裸でないのだ。
裸がいいよぉ。

というか、小学生には強烈過ぎるでしょそんな情景。
それに意識しまくっちゃうわねぇ。
だからあんなに避けてた訳ですか。
納得である。

shibachi1 at 10:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月09日

プピポー! 第8話「闇の中の灯火」


プピポー! (1)

何故か若葉が結城に助けてもらったことを知っている礼子。

学校を休み、さらに友達が居ないと言っていたはずなのに、何だその情報収集能力は。
恐ろしすぎるぞおい。

若葉はプピポーが結城の夢に出ているという事を知り、何かあるのだろうと自宅へ来るように誘っております。

うむ、ラブフラグで宜しい。
だが若葉は全然意識していないので悲しい。
これからラブに発展していくことに期待である。

ラブ発展を望むくせに、付いていくとか言うのはどうよ礼子よ。
まあ、強引にラブ展開にしようという作戦ならば賛同だ。
よし、二人を意識させるのだそうするのだそうしろ。
無理だろうけど(笑)

shibachi1 at 16:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月02日

プピポー! 第7話「見えない戸惑い」


プピポー! (1)

久しぶりの登場、いじめっ子三人組。

それにしてもこいつら、本気で若葉を魔女だと思ってないでしょ。
だって本気で思っていたら恐ろしくて近づけないはずですから。
関わりをもったら死ぬかも知れないのに、嬉々として関わっている辺りから、信じてないのがバレバレです。

こいつらの言葉が間違っているのは、こいつらが無事でいることによって証明されちゃってるんだな。
嫌がらせしている奴らが無事ってのは、どう考えてもおかしいですからのぉ。

本気でこうした要素を怖がる場合、逆にへりくだって機嫌を損ねないように接したりするんですよね。
そうした違った意味で疎外される苦しみを味わう異能力者の話も何かで読んだ覚えがございますよ。

それにしても面白ぇっすな。
女の子で酔拳をマスターしたとか言って披露しますかね。
女の子としては恥ずかしくないんかい。

そんな所へ颯爽登場、前回の少年。
正論を述べて助けてくれます。
そんで前回出てたこの少年に惚れている女はいじめっ子だったようで。
全然気がつかなかったわ。

「友達になろうと思った訳じゃないのに」

うわ〜〜、「友達にはなれないよ」とかカッコ良く言ったのに恥ずかしい。
後でそれを知ったら、きっと彼は恥ずかしさから苦しむに違いない(笑)

それにしても、同じ能力を持っていても友達になりたいと思わないとは、若葉も結構冷めてますね。
普通は同族意識から親しくなりたいと思うでしょうに。

若葉の父親の師匠の目には、プピポーが男の子に見えるとか。
人によって見える容姿が違っている場合があるという事ですかね。
益々謎の生物でありますのぉ。

shibachi1 at 07:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月26日

プピポー! 第6話「類は友を遠ざける」


プピポー! (1)

この間出てきた異能の力がありそうな少年。

どうやら能力的には若葉より上のようで、死んだ霊の事情まで分かるようです。
ただそれを言いまくるので、霊を怒らせて襲われてしまっております。

そこへ颯爽登場、プピポー。
霊を追い払うと共に、少年に抱き付いて何かしてます。

そして少年の目に若葉が映ると、怖くなって逃げ出した〜〜。
何でしょうな。
視界が少々変でしたが、プピポーが抱き付いたことで何かあったのでしょうか。

若葉の方は少年に異能の力があると気づいたようですが、少年の方はどうなのか。
単に若葉の何かに怯えているような感じではありますが。

何にせよ、男女のラブが起きそうな雰囲気なので私的には嬉しくなったり。
今後の少年との関係に期待でありますわ。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月19日

プピポー! 第5話「線路は続くよ、あの世まで」


プピポー! (1)

そうか礼子にも友達が居なかったのか・・・

まあ、あそこまでぶっ飛んでるとそうなりがちですわな。
面白くていいとは思うんだけど。

脚が伸びるぜプピポー。
かなり気持ち悪いです。

っていうか、プピポーってどういう存在なんでしょうなぁ。
実際はムキムキなオッサンみたいな感じだったら怖いんだけど。
女の子に気に入られるために現在の姿に化けてるとかだったりして。
だってムキムキのオッサンじゃ絶対逃げられたでしょうから(笑)

礼子の魂と共に現実世界へ戻る若葉。
そういや肉体のままあの世の境目へ行っていたって事なんですかね。
確かに体は残ってなかった訳だし。

つまり礼子の両親にしてみれば、突如現れた事になるからかなり不気味じゃないかと。
まあ、変な子供の親をやっている訳だし、そこら辺は許容出来そうではあるけど。

shibachi1 at 13:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月11日

プピポー! 第4話「暗い日曜日」


プピポー! (1)

化け物をからかった事により、車に跳ねられてしまう礼子。

あの世への穴が開いて、礼子の魂が吸い込まれ〜〜。

ピ〜〜ンチ。
礼子はこのまま死んでしまうのか〜〜。

という所で現れるはプピポー。
化け物をあの世の穴へと落とし、若葉を連れて礼子を救いに行くのでした。

っていうか、車の運転手はどうしたんでしょ。
出てこないんですが、車の中で震えているのかしらん。
何しろ人を跳ねちゃった訳ですからねぇ。
ある意味災難ですな。

礼子の魂が居るのは列車の中。
どうやらこれに乗ってあの世の中心へ行くみたいですねぇ。
そこに行くと魂が浄化されちゃったりするのかしらん。
まさに消失の危機ですな。

っていうか、何かEDが変わっているんですが、何故に?
まだ4話目ですよ〜〜。

shibachi1 at 17:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月04日

プピポー! 第3話「青春、それは君が見た夕日」


プピポー! (1)

おおっ、礼子が幽霊とかを見る力を得ている。
何故に?

プピポーを抱いているからか?
さすが謎の生物である。

そしてそうなったとしても恐れず、友達を止めないと言ってくるのに嬉しくなった。
うむ、いいヤツである。

駄目な男子登場。
若葉が好きなくせに嫌がらせをするという。

小学生にはありがちな求愛行動だと言われるが、「嫌なことをしたら嫌われるだけ」という認識しかない私には分からない行動だ。
自分がやられたらどう思うかで考えれば、好かれるなどあり得ないですからねぇ。

最後に現れる謎の少年。
忠告してきたところからして、同じように幽霊とかが見える人なのかな?

こういう行動こそ好かれるのよ。
女子にモテたいのならこうすべき。
小学生とはいえ、考えて行動しましょうや。

shibachi1 at 09:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月28日

プピポー! 第2話「あずまのあーちゃん」


プピポー! (1)

両親は良さそうですね。

こういう作品の場合、両親も微妙な場合があったりする訳ですが、この作品は大丈夫のようです。
うむ、良いことである。

っていうか、何故この生物を拾ったんでしょう。
普段から怖い想いをしているはずなのに、何か違ったという事でしょうか。

学校で出てきてしまう謎の生物。
転校生に取り憑こうとして化け物を食べてますよ。
怖いですよ。
何この生き物・・・

というか、この転校生に取り憑くって、出来るのかと思ってしまうのだが。
取り憑くことは出来ても何も影響が起きなさそうな気がしてしまうわ。
アグレッシブ最強ということでさ(笑)

今回、化け物が見えているような少年がチラッと出てきましたが、彼もこれから関わってくるのか。
男女の関わりが出てくると楽しいので期待でありますな。

shibachi1 at 11:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月21日

プピポー! 第1話「わかばと夕日と謎の生物」


プピポー! (1)

幽霊や変なものが見える少女。

こういう主人公の場合、大抵がその能力のせいで周囲に一線引かれていますが、この作品でもどうやらそのようですな。

しかぁし、突如現れたハイテンション転校生はそんなのを気にしないのでした。

このお嬢さんスゲェよ。
アグレッシブだよ。
超凄いよ。
いいっすねぇ。

っていうか、転校生なのに驚いた。
転校初日で、クラスでのけ者にされてるっぽい人に声をかけるとは、何ともアグレッシブ過ぎるわい。

そしてオカルトはあくまでオカルトだから良いのであって、変なことと無理矢理こじつけて非難するのは間違っている、といじめを一刀両断です。
カッコええっすな。

というか、周囲の化け物みたいな生物まで一緒にツッコミ入れてるのに笑った(笑)
こういう作品でそんなのあるとは珍しい。
まあ、ギャグ作品だからですかね。

それにしても主人公が可愛いですのぉ。
黒髪ストレートな髪も素敵だし。
うむ、小学生は最高だぜ。

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2012年09月28日

貧乏神が! 第13話「それもう答え出てるだろ」


貧乏神が! 1

自分の幸せ。
それは別に自分だけが幸せなことを言うのではないのです。
何しろ自分が大切に思う人達が不幸であれば、幸せは減ってしまうのですから。

つまり市子が大切に思う人間が増えれば増えるほど、幸福エナジーを分け与える行為をやるようになる訳ですな。

そして実際そうなっている。
これは紅葉がそう促してきた成果といえ、そういう意味では順調に任務を行えていると言えるでしょう。

「アラホラサッサー、オッパイのために」

何という名言。
最終回にして素晴らしい言葉が出ましたよ。
うむ、まさにこの作品を現している言葉ですな。
感無量である。

そしてタマちゃんもたまらん様子が沢山描かれたので満足だ。
投げられたボールに惑わされる姿がたまらんぜ。
何とも可愛いすぎだ。
たまらんタマちゃん。

最後に市子に友達が出来たことを喜ぶ諏訪野の姿に涙して完。
まさにこの人に始まりこの人に終わった感じですな。
うむ、良かった良かった。

続けて総評〜〜。

いや〜〜、面白かったです。
ギャグが秀逸で面白く、ホロリとさせる話も素晴らしく、何とも実に良い出来でした。

そして何より市子の描写がたまらんので、そういう意味でも評価は高いですね。
終盤ではたまらんタマちゃんも出てきたので、私的にはもう言うことないですわ。

まさに良作であると言えるでしょう。
第二期の制作に期待でありますよ。

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2012年09月21日

貧乏神が! 第12話「いつか名前で呼んで」


貧乏神が! 1

うむ、やはりオッパイと猫の組み合わせは最高である。

たまらんタマちゃんと、たまらんオッパイ。
たまらんたまらん。

タマちゃんが球を運ぶ。
何とたまらんシーンだろうか。
タマちゃんたまらん。

神様形態のタマちゃんもやはりたまらんです。
たまらんなぁ、タマちゃんは。

市子の今回の服装がまた良いですね。
肌の露出が多いのは素敵です。
変なサービスシーンがあるよりも、こうした普通の状態で楽しめる作りの方が素敵なのだ。

そして今回もある入浴シーン。
うむ、素晴らしいことである。

んでデスノートパロがスゲェ笑えたっす。
この絵柄はギャグにすると強烈ですのぉ。

何で三人組のデブ姉ちゃんだけ出てるのかと思ったら、ミサって名前だからなのね。
って、名前だけかよっ(笑)

貧乏神は裏状態だと面白く無いので、早いとこ戻って下さいまし。
胡散臭さと不気味さと居心地の悪さとして、市子に思い切り共感してしまいましたわ。
いつもの貧乏神の方が魅力的なんだい。

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2012年09月14日

貧乏神が! 第11話「…誰!?」


貧乏神が! 1

今回はサービス回。
銭湯じゃぁ〜〜。
オッパイ〜〜。

何気に石蕗弟との絡みがあったのが嬉しかったり。
「乳子の裸に興味ない」という、興味ありまくりな発言しているのが素敵だった。
うむうむ、それはそうだろう。
あんな美人でオッパイおっきなお姉さんの裸ともなれば見たくなるのが自然な反応だ。

というか、「オッパイ揉むの五千円」なネタは弟くんとやって欲しかったですなぁ。
何という誘惑お姉さんか。
素晴らしい(無かったけど)

んでたまらんタマちゃんがたまらんかった。
縛られている姿に興奮したのは内緒だ(笑)
シャンプーをぷしゅぷしゅしてるのも可愛かったしのぉ。
タマちゃんたまらんす。

オッパイよりも気になったのは何たることか。
まさに猫好きの業よ。

だがもちろん市子のオッパイにも興奮していたのさ。
取り敢えず「石蕗に裸を見られた」というシチュエーションに萌えたなり。
やはりただ裸が描かれるより、「誰かに見られた」という状況がある方が楽しいのよね。
石蕗は何たる幸運野郎か。

あ、これって市子が幸福エナジーを吸い取らない状態だからこそ実現したことである訳ですな。
なるほど納得である。

shibachi1 at 19:49|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年09月07日

貧乏神が! 第10話「カボチャ嫌いの子供にカボチャを食べさすためこっそりシチューに混ぜておくみたいなもんですよ」


貧乏神が! 1

たまらんからタマちゃんか。
うむ、確かにたまらんな。

市子が抱っこしていると、オッパイと接近するので相乗効果でさらにたまらん事になるのだ。
谷間にタマちゃんがハマっている姿が何とも言えん。
オッパイに挟まれる猫。
おおぅ、何と素晴らしい光景か。

お風呂シーンも素晴らしい。
オッパイオッパイ。
何か久々に市子のオッパイが楽しめる回ではないですか。
そうよ、こういうのよ、こういうのをもっとやって〜〜。

そしたらタマちゃんが神様になった〜。
招き猫ですよ〜〜。
神様になってもたまらんタマちゃ〜〜ん。
常に笑顔な表情が可愛いのれす〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

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2012年08月31日

貧乏神が! 第9話「えっ!!!今さらっと言ったね!?/2分でこうなるワケねーだろ!!!!」


貧乏神が! 1

何か普通に学校で本性出してますけどいいんですかね(笑)
猫かぶりな態度はどこへ消えた。
まあ、私はその方が魅力的でいいと思うけど。

「コートで受けた屈辱は、コートの上で返さなきゃね」

顔面へボールを叩き込み〜〜。
確かにコートの上で返してる〜〜(笑)
しかもその後脅してるし〜〜。
素敵〜〜。

いや〜〜、実に生き生きしていていいですねぇ。
観ていて楽しいですわ。

んで後半は料理対決。
取り敢えず髪まとめ&エプロン姿に萌えた。
うむ、可愛いじゃねぇか。

こういう場合のお約束、あり得ないほどの地獄の腕前を披露ってことで、どうなのよそれはと思った。
だって幸福エナジーで才色兼備じゃなかったのかい。
まあ、いいや。

そんな所へやって来る、紅葉の知り合い貧乏神。
どう考えても酷い目に遭うことは決定です(笑)

案の定、地獄の腕前な料理を食べさせられて昇天しましたとさ。
っていうか、声だけで地獄の展開を表現するのに凄い面白さを感じましたわ。
うむ、演出の勝利ですな。

それにしても今回は、市子と紅葉に関わってトラウマを植え付けられるキャラの話だったなぁ、と。
パワフルな二人ですからのぉ。
普通の人間ではそうなる訳ですね。

そんでEDのキャスト見て驚いた。
王子が日野ちゃまで、ゴリラが杉田さんかよ。

「王子の演技がギーシュみたいだなぁ」と思っていたんですけど、きっとギーシュを参考にしたんですねこれは。
結構いい男だったんで、また出てくれると嬉しいかも。
まあ、無さそうですけど。

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2012年08月24日

貧乏神が! 第8話「名前で呼んで」


貧乏神が! 1

くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。

という訳で、くぎゅが何とも素敵なキャラをやっていて萌えた。
こんな子供嫌だ、と思いつつ、多かれ少なかれ女子はこういう部分があるのだろうなぁ、と思ってみる。

何という女性不信な認識か。
きっと少女漫画の読み過ぎに違いない(笑)

そんな感じで、幼い頃に友達だと思っていた相手に裏切られたことで、「二度と友達なんか作るものか」と決意した市子は、それ以来、人を遠ざけていた訳ですな。
まさにトラウマ。

しかし直感で行動する馬鹿な嵐丸には、表面だけの言葉は通じず、友達扱いされて戸惑いまくりです。

そしてそんな中、市子を嫌っている三人組の画策により、市子に貞操の危機ぐぁ〜〜。
って、どうせ幸福エナジーあるし失敗するんだろうけどさぁ〜〜。
途中までは期待させてもらいますよぉ〜〜。

オッパイくらいは揉めよ〜〜。
服くらい脱がせよ〜〜。
何かしらはしろよ〜〜。

って、何もしなかった・・・
まさに予想通り。
そして期待はずれ。
残念だ。

崩れた校舎に残る嵐丸を助けたいが、トラウマから素直にそれが出来ず、苦悩する市子。
それを諭す貧乏神が何ともカッコいいっすねぇ。
この人、たまにいい大人やるんだよなぁ。
普段は凄くレベル低いくせに(笑)

市子の苦悩を知りつつ、自分は絶対に裏切らないことを告げる嵐丸。
何せ馬鹿ですから、まさに腹黒とは正反対。
その言葉には重みがある訳ですな。

熱い想いについに市子も折れ、泣いちゃってますよ。
うむ、いいですな。
良い話である。

「私のことも、名前で呼んで」

デレたぁ〜〜。
デレたぞぉ〜〜。
ついに陥落なりぃ〜〜。

いや〜〜、凄いっすな。
強烈にツンなお嬢さんだけに、この陥落はたまりません。
やはりツンデレはその過程が描かれてこそ映えますね。
デレた瞬間があまりにそそる。

市子ってば、男に惚れたらとんでもねぇでしょうな。
凄く可愛い女をやりそうだ。

その上、才色兼備で大金持ち、そしてオッパイ。
もう怖いものありませぬよ。
素晴らしきヒッツカラルドなり。

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2012年08月17日

貧乏神が! 第7話「いわゆる男として育てられちゃったパターン?/今日のことは一生忘れねーよ!!」


貧乏神が! 1

う〜〜む、「万引き犯に間違われる」というのは不幸なんじゃなかろうか。
「道端でぶつかられる」というのもそうですね。

この作品における「凄まじい幸福」ってのは、「嫌なことが起きない」というレベルでは無いんですよね。
「嫌なことが起きても何とかなる」ってのと「物質的な意味での幸せ」って感じになってますな。
んで人間関係は完全に外れてますね。

まあ、そうした設定にしないと話が作りにくいですからねぇ。
何しろ主人公が嫌な思いをしないってのは盛り上がりにかけますから。

「このアニメの主人公が居るからだよ」

言っちゃったよおい(笑)
この作品の場合、どうでもいいですけど。

んで「北斗の拳」状態は、貧乏神はともかく石蕗までやるとは思わんかった。
しかも伝染してくし(笑)
面白すぎだ。

その後に出てくる「ボタンが外れる」ネタも、もしかしてこの繋がりですか?(笑)
取り敢えずオッパイのアップが素敵だったので素晴らしかったが。
うむ、市子のオッパイはやはり良いオッパイですな。

それにしても、オッパイ自体がよく見えなくても、その存在が感じられる服装だけで興奮してくるんだから凄いですね。
これぞ作画の勝利なり。

最後は父娘の仲を上手く取り持ってメデタシメデタシ。
この作品はギャグも面白いけど、泣ける話も上手いんだよなぁ。

他の作品でもそういうのがあるけど、やはりどちらも感情を刺激する技術に長けてないと出来ない事だからでしょうね。
そういう意味で良く出来た作品なのでありますわ。

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2012年08月10日

貧乏神が! 第6話「目を開けろぉぉぉぉ!!!!」


貧乏神が! 1

不幸が、不幸が加速していく・・・

ただでさえ幸薄いこの家族と市子が一緒にいることで、不幸が促進してまいりますことよ。
死ぬ、兄貴死ぬ。
死んだらお終いだ〜〜。

それを何とかするため、市子は幸福エナジーを与える訳ですが・・・
怪我まで治るとかどういうことさね。
そういうものなのか、幸福ってのは(笑)

んで玉手箱が手に入り、元の姿に戻れてオッパイ復活で嬉しい訳ですが、何故か心ここにあらずの市子さん。
普通に考えると、優しくされたことで石蕗に惚れたとかがありがちですが、市子の場合はそりゃないだろうと思っていたら、案の定、借りてたハンカチを返すのに苦悩してただけだったという。
うむ、そうであろうな。

取り敢えず今回のご褒美としては、ボビーのオッパイ鷲掴みですか。
いや〜〜、ここまでオッパイを掴む描写を細かく丁寧に描いたのって他に無いんじゃなかろうか。
あまりの素晴らしさに感動してしまいましたよ。
満足でありますわ。

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2012年08月03日

貧乏神が! 第5話「どっちが貧乳なのかな〜?ん?ん!?ん!!?」


貧乏神が! 1

さ〜〜て今回も市子の素敵なオッパイを楽しむといたしますかのぉ。

ホントいいオッパイですからねぇ。
オッパイ観るだけで幸せなんですよ。
オッパイ観ると寿命が延びるとか言いますしな。
うむうむ、良いことである。

などと思っていたら・・・

何ですか今回は。
オッパイが無い。
オッパイが無いじゃないくぁ〜〜。

ロリ状態は確かに可愛いが、可愛いだけじゃ楽しくないのだ。
オッパイだ、オッパイをくれ〜〜。
オッパイ禁断症状がぁ〜〜。

という訳で、今回は普通の話であった。
何しろオッパイがあまり出なかったからな。
オッパイが出ないんじゃ普通なんですよ。
ああっ、何を楽しみに観れば良いのだ・・・

んで石蕗家とまた関わりを持つ訳ですけど、相変わらずの家族愛溢れる様子に市子は苛立ちが隠せない様子。
まあ、己の欲するモノを沢山得ている相手に出会った時、人間は苦しくなるものですからねぇ。

果たして市子はその事に気がつくのか。
次回へ続く。

って、次回はオッパイお願いしますね。
そうじゃないとイヤン。

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2012年07月27日

貧乏神が! 第4話「縮んど〜るやな〜いか!」


貧乏神が! 1

変態下野紘現る。

いや、別に下野さんが変態って訳じゃなく(笑)変態役として降臨されたということでね。

ついに来ましたなマゾキャラが。
メインの女性がサドばかりなので、これでバランスを取る訳でしょう(何じゃそりゃ)

んで下野犬神(笑)は、サドなご褒美をもらうために、犬形態で市子の部屋へ潜入。
となれば期待するはお風呂シーン。
入浴シーン。
一緒に入ってオッパイオッパ〜〜イ。
裸裸〜〜。

というのが最初は無かったのでガックリしたが、最後にちゃんとあったので良かった良かった〜〜。

うむ、やはり動物キャラと来たら一緒にお風呂に入るってのがお約束ですからな。
お約束は大事ですよ。

そしてそこで変身が解けるのもお約束。
可愛くてオッパイなお嬢さんに股間をマッサージされたら、そらもう快感が高まって変身だって溶けるのは必然でしょう。
うぅ、何と羨ましい。

っていうか、裸を見られているのにその事をどうにかするより、報復を優先させるってのがいいよなぁ。
そういう性格素敵ですよ。
さすが市子である。

おかげでオッパイ堪能です。
作画的にも泡で隠す形にしてくれてるので、よく見えるから嬉しいっす。
最近は光だ湯気だで、見えてもいい箇所まで見えなくなったりして悲しいですからね。
それをちゃんと見せてくれる。
何ていい作品なんだ。

そういやオッパイ押し付け窒息状態もありましたなぁ。
これまたお約束で素敵です。
オッパイ窒息は男の夢ですからのぉ。
うむ、実にお約束をやってくれて嬉しかったのでした。

今回はちょっとしんみりした話になってましたけど、これでオッケーです。
これぞオッパイ作品貧乏神が!でありますよ。

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2012年07月20日

貧乏神が! 第3話「「お前に命令されるのはなんか腹立つ!!!」「なんかって何!!?」」


貧乏神が! 1

イケメン登場。

そして市子は画策する。
ヤツを彼氏にするのだと。
やはり世の中顔なのだ。

っていうか、顔は合格にせよ、中身も問題でしょう。
性格が破綻していたら最悪ですよ。
どっかの誰かさんみたいに(笑)

凄まじいオタク野郎かも知れないですしね。
普通は嫌でしょオタク野郎(自虐的な)

そしたら貧乏だった〜〜。
両親借金作って逃げてる〜〜。
弟妹沢山〜〜。

ふむ、「大金持ちのお嬢さまと貧乏な青年が出会う」ってやつですな(とっくに出会ってるけど)

この後の展開として、市子が借金肩代わりして後釜執事にさせる訳ね。
次回から執事アニメになる訳だ。
って、ハヤテのごとくかい〜〜。

というか、市子みたいな幸福エナジー吸い取る人間が近づいたら、死んじゃうよこの人たち。
幸薄いんだからさ。
止めておけ〜〜。

そして始まる、大金持ち対貧乏人対決。

一見市子が一人で嫌なことを言っているように思えますが、この家族の仲の良さってのは市子にとってはそれだけで羨ましい状況ですからね。
まさに見せつけられている訳ですよ。
そりゃ嫌味の一つ、二つ、三つ、四つも言いたくなるでしょう。
性格歪んでるから余計に(笑)

この作品における幸福エナジーってのは、あくまで物理的なものであって、精神的な幸福は別になっているので、そういう意味では市子は不幸値が高い訳です。
実際、唯一の支えだった執事のオッサンも離れてしまった訳だから、ホント不幸ですわ。

そんな精神的貧乏な市子が、精神的金持ちなイケメンの家族を見せられたら、そら腹も立つでしょう。
金持ちじゃない我々が市子の言葉に反感を持ったように。
という訳で、ちょっと同情してしまいましたです。

んで今回は、イケメン弟との絡みが良かったので萌えた。
美人でオッパイなお姉さんと少年の絡み。
いいっすのぉ。

「乳子」と呼んでからかったご褒美にぐりぐりされたり、お礼を言ったことで頭撫で撫でしてもらったり、溺れているのを助けてもらってオッパイ抱き締めしてもらったり・・・
何て羨ましいんだぁ〜〜。

きっとこの少年、助けてもらった時のオッパイの感触を生涯の糧として生きていくのでしょう。
「俺は美人なお姉さんのおっきなオッパイに顔を埋めたことがある」とね。
ふむ、素晴らしいことだ。

いや〜〜、いいですなぁ、こういう関係。
このイケメン弟との関係をもっと描いてくれ〜〜。
萌え萌えだぁ〜〜。

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2012年07月13日

貧乏神が! 第2話「これぞまさに『神と少女の戦いが今、始まる―』って感じネ」


貧乏神が! 1

転校生は貧乏神。

などと漫画のタイトルに使えそうな展開(笑)で、お約束的に転校してきましたよ貧乏神が。

そのせいで猫かぶりが剥げてしまって地が出まくりの市子ピ〜〜ンチ。
って、ピンチなのか?
私的には今の方が魅力的ですが。
猫かぶっている時のは好みじゃないんでねぇ。

表情がクルクル変化する様子に萌え萌えです。
無論顔と一緒に映るおっきなオッパイにムラムラです(笑)

いや〜〜、他の作品だと巨乳キャラだとしてもここまでオッパイに意識を向けないのですが、この作品はどうも意識が向いちゃうのですな。
多分好みのオッパイだからでしょう。

そう、巨乳ってのは単に大きければいいってもんじゃないのですよ。
形も大事なの形も。
美しさが無いと駄目なのです。

そういう意味で市子のオッパイは理想的な巨乳。
こういうのがいいんだな。
ゆえに目がいってしまうのだ。

んで今回から登場する新キャラは、道端に倒れし変態。
変態坊主の登場です。

いきなり太ももに頬ずりしまくってるし〜〜。
スベスベよスベスベ〜〜。
おおぅ、羨ましい。

そしてオッパイ掴んだ〜〜。
理想のオッパイ鷲掴み〜〜。

うごぅ、何と羨ましいことを・・・
今まで色々オッパイを掴むシーンは観てきたが、このオッパイを掴むことほど羨ましいと思ったことはないぜ。

ああっ、こんなオッパイ俺も掴んでみてぇ。
揉んでみてぇ。
顔を押し付けてみてぇ。
吸い付いてみてぇ。

うわ〜〜ん、掴みたいんだ揉みたいんだ顔を押し付けたいんだ吸い付きたいんだ〜〜。
俺にもやらせろぉ〜〜(落ち着け)

そんで何やら貧乏神を追い払うための装備ってんで、変な竹刀と体操着姿に変身〜〜(笑)
ハチマキはともかく、なかなか可愛いじゃないですか。
いや、「根性」って書かれてあるのが市子には似合っていて良いかもな。

とか思っていたら、その姿を撮られた写真が恥ずかしいことになっているらしいのでショック(笑)
いや、私がクラスの男子だったら、「桜さんの体操着姿萌え〜〜」とかになると思うのでね。
可愛いじゃないかよチクショウ。

そしたら何か出た。
十二支の動物が何か出た。

幸福エナジーの具現化とかで十二支の形をとっているという。
何で十二支?
メデタイから?(笑)

っていうかこの坊さん、ただスケベなだけじゃなかったんだな。
ちょっと驚いたですよ。

というより、あんな胡散臭い相手をすぐさま信用する辺り、市子は結構素直ですよね。
普通は疑うでしょ、あんなオッサンじゃ(笑)

という訳で今回も、何とも素敵なオッパイと、楽しく笑えるギャグに満足です。
うむ、かなり気に入ってきましたわ。
次回も楽しみでありますよ。

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2012年07月05日

貧乏神が! 第1話「神は神でも貧乏神じゃなくて貧乳神の間違いじゃないの?」


貧乏神が! 1

オッパイじゃ〜〜。
オッパイじゃ〜〜。
主人公オッパイじゃ〜〜。

おっきいですねこいつは。
なかなかのもんですよ。
しかも綺麗だ。
形が良い。
うむ、気に入ったなり。

そしていきなりの入浴シーン。
オッパイを注視させる見事な描写。

さらにちょこちょこオッパイの谷間が見える見える。
オッパイに目が行く目が行く。
注視しまくりだ。

初回から私のエロ心を鷲掴みですよ。
やるな、監督(笑)

それにしてもいいですねぇ、この主人公。
オッパイなのはもちろんですが、顔も結構好みなので。
声も香菜ちゃんで良いしな。

そして何より性格が素敵すぎる。
アグレッシブ、アグレッシブ、アグレッシブビーストチャ〜〜ジ(笑)
前向き、突撃、ぶちのめし。
何とも凄い性格ですのぉ。
こういうお嬢さん大好きだ。

作品的にも、台詞のテンポがいいし笑えるし、それでいてホロリとさせるのも上手く入っているというので何とも宜しいです。

いや〜〜、こんな感じだとは思っていなかったので予想外に面白かったですわ。
気に入りましたです。

っていうか、ズッコける時に声出すのに懐かし笑ったっす。
ズコーとか、ヘコーとか、藤子不二雄劇場かい(笑)

shibachi1 at 20:24|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月11日

WHITE ALBUM 第15話「見つからないものが、まわりを壊す。そこにないから、手の打ちようがない」


WHITE ALBUM Vol.4

「今日だけじゃないの。来年までお休みだって」

英二兄貴、仕事をさぼる(笑)
いいのかそんなんで。
由綺は今が成長期だったんじゃないのか〜〜。

事情を知らない由綺が怖くなるのも当然ですな。
こんなの普通見捨てられたと思うからねぇ。

「浮かれていたのは私だけ」

それはない。
少なくともファンはコンサートの後も浮かれまくっていたと思うな。
そもそもファーストコンサートに行くような連中は由綺に夢中だろうから、脳内でコンサートの模様をリピートして毎日を暮らしているに違いないです。

取り敢えず仕事関係者は仕事だからそうそう浮かれないだろうし、友人達に関しては、コンサートに来てくれないような輩ばかりだから浮かれていないのは当然なのです。
元々表面的にしか喜んでくれてないからな。

もしわらしが友人だったら「ヒャッホ〜〜イ。由綺最高だったよ〜〜。もうあんたが一番」とか何度でも言ってあげるのにねぇ。
前期の最終回で泣けてきちゃったくらいだし。

何で俺は由綺の友人じゃないんだ(当たり前)
俺が友人だったら由綺をこんな気持ちにさせたりしないのに。

ホント由綺が可哀想過ぎてさ。
初めてのコンサートに友人はほとんど来てくれず、恋人はマネージャーと浮気しまくり、社長は個人的事情でレッスンしてくれない。
何て可哀想なんだぁ〜〜(T_T)

「ここんとこいつも空いてるんですがね」

嘘だっ(中原麻衣風に)
あんたの上にはいつも篠塚女史が乗っているだろうが。
予約で一杯よ。
由綺が乗る余地は無いさね。
あっても篠塚さんが仕事作って邪魔するし(笑)

「背中の席が」

あ、後ろね。
つまりドッキングする方は予約で一杯だけど、どうでもいい背中は空きまくりという事か。
納得。

っていうか、これで嬉しそうにしている由綺が不憫でたまらないっす(T_T)
冬弥は浮気しまくりなのに、由綺は純粋に「優しい冬弥くん大好き」とか思っているに違いないんですよ。
あまりに不憫すぎるじゃないですか。

これが何か由綺に落ち度があればまだしも、何も無く、単に冬弥が浮気性なだけが浮気の理由ですからねぇ。
嫌だ嫌だ。

早く冬弥と別れないかなぁ。
この作品の楽しみって、由綺が冬弥と別れる事になってきたですわ。

「デートしよ」

うむ、良い回想シーンだ。
やはり理奈さまは良い。

現実では何やら賞を受賞している模様。
ええぃ、何故その様子をもっとやらんのだ。
どうでもいいマナとはるかの話なんかやってないで理奈さまをもっとやれい。

「今年も良い・・・」

まあ、可愛い。
こんなお嬢さんはホント良いですね。
それなのに浮気するヤツの気が知れん。
嫌ですね、女の価値をセックス出来るかどうかでしか判断しない男って。

そして篠塚女史相手に磨いたテクニックで初心な由綺をメロメロにするのさ。
乙女な由綺はきっとこれで冬弥に対する恋愛度が上昇したでしょう。
「大好きな冬弥くんに気持ちのいいキスされて。私もうどうにかなっちゃいそう」ってな感じの、エロ少女漫画に出てきそうな心情でさ(笑)
何と卑劣な。

っていうか、そういう妄想してたら凄く興奮してきたぞ。
由綺みたいなお嬢さんが乱れる姿を観てみたいなり(おぃ)

「知られて、いる」

社長は見た(笑)
でもこの台詞はどういう意味?

わたしゃてっきり冬弥の浮気現場を見たんで驚いたのかと思ったんだけど、違うんですかね。
英二兄貴の何かが知られちゃってるのか?
謎である。

てな感じで今回は、理奈さまの出番が少なくて悲しかったです。
まあ、車の中で寝ているのは可愛かったが。

次回は出番が多い事に期待でありますよ。

shibachi1 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月04日

WHITE ALBUM 第14話「チューニングが合ったためしがない。もっと良好な場所があると思ってしまう」


WHITE ALBUM Vol.4

新しいOPじゃ〜〜。

完全に理奈さまが主人公じゃ〜〜。

ヒロインすら超越して主人公なんじゃ〜〜。

第一期終盤の桜団との戦いは、緒方プロの勝利。
女王は理奈さま。
理奈さまが女王。
理奈さまの勝ちなのだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

一方、桜団の方は酷い状態。
客の途中退場やら歌詞を間違えてブーイングやら、何ともファンじゃないだろそれって感じの客の状態。

音楽性や完璧さを求めていたのなら、それを下回る出来にガッカリして途中退場とかも分かるけど、桜団ってそういうのと正反対な部分に魅力があると思いますからねぇ。
ゆえにどうにもこういう表現で表すのは微妙ですな。

普通に「空席目立つ」だけでいいんじゃないかなぁ、と。
辛辣なのでは「女王に張り合うなど身の程をわきまえろ」みたいなのにするとかさ(笑)

「マネージャーさんから、連絡貰って」

親父大人気。
普通友達の父親が倒れたってくらいじゃ見舞いには行かないよね。

しかも泣くとは・・・
由綺はそんなに冬弥の父親と仲が良かったのでありましょうか。

それとも「冬弥くんが可哀想」って趣旨かな?
それなら納得だ。
酷いけど(笑)

「何で帰したんだよっ」

なるほど、これで分かった。
由綺が見舞いに来たのは「冬弥くんが呼んだから」であり、冬弥が由綺を呼んだのは、親父の入院にかこつけて由綺と会おうとしたからなのね。

それ以外、わざわざ連絡する必要はないからな。
篠塚さんが勝手に知らせたのなら分かるけど。

何という外道。
親の入院を自分の恋愛活動に利用するとは。

しかも会えなかった八つ当たりを病人にしているし。
最低の人間ですね。
弁護の余地が無い。

ここは普通なら「仲が悪そうで仲が良い」ってのが伝わる感じになるのでしょうが、どう見ても「冬弥が最低」にしか映らなかった。
実際二人の間柄を知っている美咲さんが叱るほどだから、よほど態度が悪かったという事でしょう。
何とも最低ですね。

この作品って「主人公が浮気をするから酷い」だと思っていたんだけど、「人間として酷い」だったのか・・・
アニメ版はその路線で攻める訳ですな。

「兄さん。私、負けたの?」

ん? これは何を尋ねているのでしょうね。
私にも分からんですよ。
何かあったっけ?

取り敢えず立ち上がった時の理奈さまのお尻が素敵だったというのだけは分かったが(駄目駄目)

そして流れる理奈さまの新曲。
もう何回も聞いているので全然新曲に聞こえないけど(笑)

だが歌っている姿が出たので嬉しいのだ。
ようやく観られたので嬉しいのだ。
やはり理奈さまは素敵なのだ。

「お疲れ様」

ああっ、カッコいい。
散々生意気言ってたお馬鹿共が、負け犬状態になったところで普通に対応してやるという人間の大きさ。
何と素晴らしいんでしょう。

って、元々このお馬鹿団が勝手に敵視してただけだから当然な訳だが。
これでお馬鹿団が「お姉様」とか慕うようになったら最高ですな。
期待である(笑)

「呼んだと、仰って下さい」

相も変わらず冬弥は篠塚さんと浮気三昧。
由綺みたいな可愛い女の子が恋人なのに、何を考えているのやら。
まあ、「女は抱けるか抱けないか」が恋人の基準なら仕方ないけど。

てな感じで第二期は、しょっぱなから冬弥が最低な人間だという事を印象づける内容でした。

何でそんな話にしてるのかねぇ。
浮気するにしても「これじゃ仕方ない」みたいな風にすれば「最低」という印象にはならないのに。
しかしこの作品はそれを敢えてやるのですな。

つまり冬弥には腹を刺されて首を斬られる最後が待っているという事ですね。
それくらいしないと視聴者の苛つきは治まらないでしょうからのぉ(笑)

ちなみに今回から余計な要素が二つ増えてましたが、どうするつもりなのやら。
英二兄貴の絵の問題はともかく、桜団の名も知らぬ女の子のネタを出してきたのはかなり余計に思えます。

この作品ってただでさえ主人公と関わりを持つ人間が多いんだから、その処理だけでも大変だというのに、さらに増やしてどうするんだと。

それとも美咲さんとかの話はもう無いのかな?
それなら分かるが。

というか、わたしゃ理奈さまと由綺の様子を沢山描いてくれる方が嬉しいんですよね。
余計なキャラが増えると出番が減るから嫌なのよん。

shibachi1 at 14:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月31日

WHITE ALBUM 第13話「器が傾いているのに、気づかなかった? 水はもう一滴も残ってなかったからね」


WHITE ALBUM Vol.1
[Blu-ray]


由綺ちゃ〜〜ん。
初コンサートおめでとう〜〜。

ずっと作中で影が薄くて、練習ばっかしてた由綺ちゃんが、立派にコンサートを開いているわ。
オジサン泣けてきちゃった(T_T)

歌うシーンだって丸々流れて、振り付けとかもちゃんと動いてて、今までの不遇な扱いが嘘のようよ。
オジサン、悲惨だけど頑張るキャラって大好きだから、扱い悪いのに頑張ってた由綺ちゃんが好きになっちゃった。

流れる回想シーンも凄く不憫な内容ばかりで泣けて来ちゃうし。
あんなに酷い扱い受けていた娘が、最終回はメインよメイン。
オジサンもスタッフと一緒に泣いちゃったわ。

頑張ったわねぇ、由綺ちゃん(T_T)
絶対領域な衣装も素敵だったわよ(何でオカマ口調なんだよ)

「まだ終わりじゃない」

次は理奈さまの出番ということで、ついに新曲がフルで流れるのだ〜〜。
由綺に負けじと理奈さまの曲が〜〜。
歌が聴けるのだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

って、カットかよっ。

何だこの扱いはぁ〜〜。
まるで今までの由綺のようじゃないくぁ〜〜。

あまりにも悲しくなったぜ。
BDには入れてくれるんだろうな。
それなら買うぞ。

「だって、来てくれたの冬弥くんだけだもん」

これキツイよね。
自分がやられたらと思うと友情を疑いたくなるわ。

だって高校時代からの友達がさ、自分の記念すべき初コンサートに来てくれないんですぜ。
暇な学生のはずなのに。

やはり由綺の悲惨はまだ続くって事ですな。
由綺ちゃん不幸っ。

「メリークリスマス、冬弥くん」

このシーン、何か由綺が可愛くて笑えた。
何やらデカいプレゼントだったし、不自然に拍手してるのがツボったんで(笑)

「好き・・・」

袖を掴んでのこの台詞は破壊力ありますねぇ。
俺ならもう、他の女には目もくれないな。
こんな可愛い由綺を裏切る冬弥の気持ちが全く分からんですよ。

「由綺は浮気は許すだろう。だが、自分が浮気の対象になるのは許さない」

おお、何とも由綺の性格を的確に表している様に思えますな。
由綺は自分が一番であれば浮気を許すけど、そうでなければ羅刹のごとく怒り狂うという事でしょうから(どういう例えだ)

「こんな冷たいほっぺの子を、帰す訳にはいかな・・・」

どう見ても変質者でした(笑)
だって見た目中学生の女の子(失礼)を怯えさせ、頬に触れて泣かしてるんですぜ。
凄く羨ましいと思うと共に、端から見たら痴漢している様にしか見えん訳ですよ。

「何にもしない?」

するに決まってるだろ〜〜。
こんな夜遅くに一人暮らしの男の部屋を訪れるなんて、「私、あなたの物になるわ」って言っているようなもんだべさ。
何もしない方が失礼にあたりますよ(そうなのか)

最後は電話に出んわな由綺の悲惨な姿が描かれて終了。
せっかく留守番電話をプレゼントしたというのに、使ってくれていないという悲しさ。
うむ、最後の最後まで由綺は悲惨だったという事で、実に素晴らしかったです。

いや〜〜、何かホント由綺が凄く好きになってきましたわ。
萌え対象ってんじゃなく、人間として好きになってきたね。
悲惨な目に遭いつつも、それにくじけず頑張り勝利を手に入れる。
そういうキャラは大好きですから。

こうなるとまた1話から観たくなってきますのぉ。
由綺に対して愛情を持ちつつ悲惨な扱いを楽しみたいので(嫌な趣味)

もしPS3版のゲームをやるにしても、絶対攻略はしないぞ。
攻略しないで悲しむ姿を楽しむんだ(駄目な趣味)

っていうか、こういう健気なお嬢さんは外道な主人公と結ばれない方が幸せなんですよ。
「君が望む永遠」でも、遙は水月エンドの方が幸せそうだったしな。
あのお嬢さんも一見弱々しげで実は強かったのですわ。
う〜〜ん、こっちも何かやりたくなってきたなり。

ちなみに歌の後の「俺達の頁の空白はまだ、埋まらない」ってのが、ジャンプの「俺達の戦いはこれからだ」みたいに聞こえて笑えた(笑)
「第一部 完」ってとこですか。

てな感じで取り敢えずの最終回。
第二期へ続く訳ですな。
ゆえに総評はまだ書きません。

内容的には中途半端で終わってますが、まあ、変にオチをつけるよりいいんじゃないかと。
それより悲惨な由綺が可愛くてしょうがないので、そこら辺を期待して第二期を待ちたいと思います。

でもこうなると、やはり最終的に冬弥がくっつくのは由綺以外がいいなぁ。
その方が由綺が映えるので(駄目駄目)

shibachi1 at 21:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月24日

WHITE ALBUM 第12話「縛ること。欺くこと。奪うこと。与えること。どれより辛いのが、待つこと」


WHITE ALBUM Vol.1
[Blu-ray]


「デートしよ?」

おおっ、理奈さまからデートのお誘いじゃ〜〜。
何と素晴らしい事か。

私ならすぐさま承認ですよ。
ファイナルフュージョンですよ(意味不明)

っていうか、完全に自分に気があるのが分かるから、このままデートを繰り返し、いつかチューして、その先も色々出来るじゃんじゃんと大喜びになるさ、なるよ。

しかし冬弥の返事は「だが、断るっ」なのであった(笑)

やはりエロ行為をさせてくれる篠塚女史の魅力には敵いませんか。
まあ、大人のエロを知ってしまった以上、理奈さまといえども尻の青い少女に見えてしまうんでしょうね。

「自分は由綺の邪魔なんじゃないかと思っている」とか言ってますが、そんなの絶対嘘です。
由綺に会えない寂しさを、エロが紛らわせてくれるから篠塚女史に逃げているだけです。
これでもし由綺がヤらせてくれたら、絶対由綺を選ぶと思うので。

あ、そういう意味でどっかのスクールデイズな主人公と同じだなぁ。
女性を選ぶ基準が「ヤれるかヤれないか」である点で。

エロゲーの浮気ゲーって大抵それだよね。
「君が望む永遠」も、「よし、別れるぞ」と気合いを入れて会いに行くけど、エッチさせてくれたから決意が鈍るという。
ああっ、男というのはそういうものなのか。

まあ、こっちの女、あっちの女と遺伝子を残したくなるのが男の本能ですから、ちょっとでもそういった望みがあれば別れられない訳だ。
そういう感じで今の冬弥の状態というのは、まさに「ヤれない女よりヤれる女」になっているのですな。

「今日の、女神・・・」

ついに篠塚女史とドッキングですか。
うぬぅ、何と羨ましい。

篠塚女史のナイスボディはどうですか?
気持ちいいですか?(下品ですよ)

っていうか、冬弥って経験あるの?
何か押し倒している辺りに童貞らしさが感じられないのだが。

いやいや、あの後「初めてなんです」とか言ってご指導を賜っているのかも知れんな。
想像すると興奮してきたぜ。
是非ともDVDやBDでは詳しい描写を入れて欲しいところです。
そしたら売上もアップだよきっと。

などといやらしい想像をしていたら、「私の方が魅力的よ」と言わんばかりの理奈さまのオッパイ描写に感動した。

汗にまみれて横たわり、ハァハァ言いながら豊満なお胸を上下させている姿が何ともエロスでありますよ。
特に真横からのオッパイの描写が最高っす。
それから手のアップで、タオルをギュッと握り締めて震えているのがたまらんですわ。

うむ、何とも色々妄想出来る描写じゃありませんか。
素晴らしい作りである。

「私じゃない、由綺が言ってるの」

由綺を裏切る冬弥に対し、悲しい悲しい由綺の手紙の内容を語り出す理奈さま。
うむ、ナイス攻撃だ。
勝手に誤解していた冬弥にとっては、まさにデンプシーロールですね。

って、泣いてるよ冬弥。
何かよく泣くね。
どうも苛つくなぁ。

あ、これって何かと似てると思ったら、少女漫画でよくいる「私は不幸。何て可哀想な女なの」とか言って泣くキャラと同じなんだ。
自分が撒いた種で悲惨な目に遭っているのに、まるで自分が悪くないかの様にして泣くのと。

冬弥の涙も、結局自分が辛くて泣いている感じだもんなぁ。
「由綺に悪いことをした」と思って泣いているというより、「由綺に悪いことをした自分は何て不幸なんだ」という感じで泣いている様に思えてしょうがねぇ。

まあ、もし前者であれば篠塚女史との関係を断ち切り、1話で見せた由綺命な状態に戻るでしょうが、後者であればそのまま関係を続けつつ「由綺と会えない自分は不幸」って感じで悲しみ続けるんでしょうね。
さて冬弥はどっちになるのやら。

「駄目、由綺駄目。今かけちゃ・・・」

何かこの作品で一番悲惨なのは由綺に思えてきた。
だって夢のために恋人と会わない様に頑張っているのに、当の恋人は浮気しまくりで、その事を知らずに恋人を頑張りの素にしているんだからねぇ。
ついでに作品的にも見せ場が無いし(笑)

っていうか、この後のシーンで、友人全てがコンサートに来てくれない事が分かったため、ホント悲惨だと思ったでありますよ。
何と薄情な連中ばかりか。
普通なら連れだって行くだろうに。

う〜〜ん、何か急に由綺株がアップしてきたなぁ。
わたしゃ頑張る悲惨キャラって好きなもんで。

「足も良くなったし、おうちに伺わなきゃって」

腹黒美咲さんの大作戦、久々の始動です。
でもどうやら空振りの様ですね。
やはり「困ってるのぉ」という感じにしないと駄目なんだよきっと。

「お前が、男を食い物にする鬼女だってことが」

演劇部の兄さんは、ようやく美咲さんの本性に気づいた模様。
遅いねぇ、気づくの。
わたしゃとっくに気づいてたよ。

実際今だって、その気もないくせにボディガードとして使うため、自分に気のある彰をたぶらかしておりますからな。
普通だったら出来ませんってそんなの。

だが彰はボディガードとして失格であった。
あれだけヤツが怪しい素振りを見せているというのに、そんな相手をガード対象の真ん前に立たせるなど最悪ですよ。

案の定美咲さんは刺されちゃってるしな。
思わず銀英伝の「遅いっ。刺す前に捕らえられんで何のための衛兵かっ」という台詞を画面に向かって言ってしまったわ(笑)

だがヤツのもくろみは失敗だ。
何故なら美咲さんは鋼鉄の腹筋の持ち主ゆえに、芝居の小道具程度じゃ皮一枚すら傷つけられんゆえ。
美咲さんを殺るつもりならショットガンくらい用意してこいっての(無茶ゆうな)

一見本で防いだかの様に見えますが、これは腹筋なのです。
か弱い女のイメージが崩れるゆえにそう誤魔化しているのですな。

ついでに「冬弥に返してもらった本」を使う事により、彰の嫉妬心を煽るというのも狙ってます。
これで彰はますます美咲さんに夢中になるでしょう。
ナイス作戦でありますよ。

「送ってもらう、だけですから」

由綺の気持ちを知った上で、篠塚女史との関係を続ける冬弥。
ああ、やっぱり駄目野郎でしたか。

そんな駄目野郎の冬弥に対し、マスターの鉄拳が炸裂。
うむ、まさに視聴者のして欲しい事をしてくれた感じですね。
冬弥はかなり外道度が上がってますからのぉ。

このまま冬弥は篠塚女史とくっついて終わりなのかなぁ。
何かそれが一番良いエンドに思えるのでありますよ。

shibachi1 at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年03月17日

WHITE ALBUM 第11話「胸につかえていることを、時は解決してくれない。忘却のラベルを貼るだけで」


WHITE ALBUM Vol.1
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わ〜〜い、理奈さまの歌じゃ〜〜。
ようやく歌じゃ〜〜。
バンザ〜〜イ。

しかも何回も聴けるという特典付き。
うんうん、素晴らしいこってす。

んで歌い直すのに手を合わせて拝んでいる顔が何ともカワユイですね。
ええぃ、こんな顔されたら何度でも許しちゃうわ。
っていうか、チューしたくなるね(関係ないし)

「晩ご飯、付き合って」

おおっ、デートのお誘いじゃ〜〜。
何この職場、素晴らしすぎるんですけど。

理奈さまの生歌を何度も聴けて、理奈さまの可愛い顔をずっと見れて、理奈さまと一緒に食事が出来るという。
こっちが金を払うべきじゃなかろうか。

さらには理奈さまのお胸が寄せて上げてされているのを至近距離で見られるともなれば、もう何も要りませんな。
まさに女神に付き従う下僕の喜びってやつ?
ああ、何と羨ましいことか。

「帰ろっか」

目が覚めると女神のドアップが。
おおぅ、素晴らし過ぎる目覚めですな。
幸せすぎて羨ましすぎるですよ。

「明日、エコーズの後でご飯しない?」

またまたデートのお誘いじゃ〜〜。
もう何て言うかね、あまりに羨ましすぎて泣けてくるわ。
それなのにこいつと来たら、あっさり蹴りやがるんよ、このお誘いを。

普通のギャルゲーだとヒロイン別のシナリオになっているから、こうした「他の女との約束があるから誘いを断る」というは無い訳ですが、この作品の場合はそういうのが発生する訳だ。
ゆえにこうしたタイプのギャルゲー主人公は外道になる事が多いのですな。

わたしゃ普段はそういう状況を笑って観ている訳ですが、この作品ではそうはゆかぬ。
理奈さまの誘いを断るなど万死に値するわっ。
貴様はそれでも女神のペットか、ええ?

「篠塚さんと、約束してるんだ」

ハ? な表情の理奈さまに吹いた(笑)
いや〜〜、こんな表情も可愛いっすねぇ。

今回序盤でバチバチやり合ってただけに、ここで篠塚さんの名前が出るのは強烈ですわ。
ハッキリ言ってギャグにしか見えなかったよ。

まあ、篠塚さんは一番仲が進展している間柄だからねぇ。
冬弥が優先するのも分かるよ。

キスすらしてない理奈さまじゃ勝ち目がありませんがな。
もうここは一発しちゃうしかないんじゃないですか、一発を(下品ですよ)

shibachi1 at 20:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月10日

WHITE ALBUM 第10話「一人相撲が虚しいのは、一人だからってだけじゃない。観客の目が、痛いんだ」


WHITE ALBUM Vol.1
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「ツアーの締めはイブの夜。場所はアリーナ。決まってたはずよ」

お怒りな理奈さま。
プンプンしているのも素敵ですね。

っていうか、トップアイドルのコンサート会場が定員1300名って・・・

暴動が起きるぞ。
まあ、その分理奈さまとの距離が近いから、1300名に入れた超幸運なヤツらは大喜びでしょうけど。

それにしてもポニーテールが可愛いですね。
ミニスカも良いし。
うむ、やはり理奈さまは素晴らしいでありまする。

「変な虫が付かないように見張っててあげるから」

その虫自身が何を仰いますやら。
これだけ素敵で無敵なお嬢さんと四六時中一緒に居て惚れない訳がなかろう。
わらしならとっとと由綺とはおさらばさ。

というか、描写的にも冬弥と由綺って恋人的な印象が薄いから、もし別れる事になってもあまり悲劇的に見えないんだよなぁ。
何か関係的に他の女性達と変わらないレベルにしか思えんのでね。

「理奈ちゃんはかけがえのない、たった一人の女神なんじゃないのかな」

冬弥がナイスなファン心理分析をしていたので笑った(笑)
お前は誰かの熱狂的ファンだった事があるのかい。

だが良い事を言ったぞ。
確かに理奈さまには「女神」という称号が良く似合うからな。
わらしにとっても女神さまじゃ。

「何もしなくていい。傍に居てくれればいいの」

殺し文句キタ〜〜。
そんなこと言われたら断れる訳ないじゃないか〜〜。
「もう一生付いていきます。結婚して下さい」とか言っちゃうよ。

「どうすれば、私、勝てるの?」

どうやら理奈さまは、あのクソ生意気なアイドルグループと観客動員値で勝負する事になっているみたいですね。
ゆえに会場が広ければ広いほど沢山の客が必要になるって事で、スタジアムを準備した理奈さまはかなり不利になった訳だ。

それにしても何で最初は1300名のホールだったんだらう。
もうちょっと広くても十分満員になると思うけどなぁ。

「少し時間あるから、見ててあげようか?」

優しい先輩な理奈さまは、由綺のレッスンを見守り、アドバイスの手紙を書いております。
しかしそこで理奈さまは見た。
冬弥宛の手紙が破かれて捨てられているのを。
一体これは何事? とばかりにジグソーパズル開始です(笑)

「遅い、もう遅いよ由綺・・・」

え? 何が?
一体何が遅いのでありましょう。

謎の言葉を呟きながら泣く理奈さまの姿にわらしは大興奮さ。
そっと肩を抱き寄せて慰めてあげたいですねぇ。
ああ、可愛らしい。

てな感じで、今回は理奈さまが沢山出ていて幸せでありました。
やはりこうじゃないとな。
次回も理奈さまの出番が多い事に期待である。

んで理奈さま以外の部分としては、美咲さんの劇ぶち壊し大作戦が成功したようで、あの劇の評価はボロボロ、にっくきあの男にも悪い噂が発生し、見事に復讐完了です。

ちゃんと二人分の席を用意しないからこんな事になるのですな。
せっかく冬弥との仲を深めるための苛め役として評価していたというのに、最後の最後で席を用意するのを渋ったりするからこんな目に遭うのですよ。

気弱なフリして実は腹黒キャラである美咲さんに逆らうなど、あの男も馬鹿なことをしたものだ。
何やら物陰から憎々しげに見てるけど、何をしようが美咲さんの敵ではないでしょう。
ヤツが破滅する姿が目に浮かぶぜ。

shibachi1 at 20:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月03日

WHITE ALBUM 第9話「思い出に気の利いたシナリオは要らない。口から出た瞬間、どうせみんなたわ言」


WHITE ALBUM Vol.1
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理奈さまはいつ出るかなぁ〜〜。

ワクワクドキドキ。

今回の理奈さまはどんな素敵な感じかなぁ〜〜。

ワクワクドキドキ。

・・・

あれ? 終わっちゃったぞ?

理奈さまの出番は?

理奈さまの出番・・・

歌うシーンとか・・・

歌・・・

・・・

そうか・・・

そういう事か・・・

何てつまらない回だっ。

こんな事が許されていいのくぁ〜〜。
英二兄貴も出てないし〜〜。
前から言っているじゃないか、この作品は緒方兄妹が出ないと面白くないと〜〜。
最悪だぁ〜〜。

まあ、取り敢えず由綺の服が可愛かったのと、マナマナのチュー未遂が面白かったかな。
あと、何気に冬弥父が美咲さんとフラグ立てようとしてた点が良かったですね。
最後にくっついたら面白いのじゃが(笑)

美咲さんと劇団関係の話は知らん。
美咲さんも劇団のヤツらも嫌だからねぇ。

その嫌ワールドのせいか、冬弥も暴走してたしなぁ。
他人の想いを勝手に伝えるし、よく分からない理由でチューするしで最悪でしたわ。
ホント美咲さん関係は観ていて苛つくっす。

でも美咲さんの「自分は汚い女」という正直な告白は萌えたがね。
あれはいいですよ。
普段からああいう風にドロドロしていてくれると惚れるんだがなぁ。

ただここら辺の美咲さんの言葉から考えると、精魂込めて書いた脚本よりも、冬弥の方がいいって感じがするので嫌ですな。
実際劇の邪魔をしまくってた訳だし、それは確実でしょう。

「観客席で二人で観たい」ってのも、単にデートしたいだけ、しかも自分たちの作った衣装が活躍するのを観る事で、ラブ雰囲気を盛り上げようという計画だった訳だ。

最初何で舞台袖で観るのが嫌なのか、また冬弥だけが観客席で観るのを何で嫌がるのか分からなかったけど、そういう事なら納得です。
全てが自分と冬弥のラブを盛り上げるための要素な訳だ。
うむ、素晴らしい。

考えれば考えるほど黒いねぇ(笑)
こういうのをもっと出していくべきだよ。
そうすると魅力的よ美咲さん。

お薦めはヤンデレ化かな。
そうなったら最強ですね。
今後そうなる事に期待である。

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年02月24日

WHITE ALBUM 第8話「時間がない時ほど、多くの事ができる。やってしまう。もちろん、恋だって」


WHITE ALBUM Vol.1
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うぬぅ、理奈さまの歌は無しですか。
楽しみにしていたのにぃ〜〜。

まあ、今回はいきなり出番だったからいいけどさ。

「私は、兄にとって好ましいオモチャではなくなったということ」

何かエロいっすねぇ。
わらしも理奈さまをオモチャにしてみたいです。

「会いたかっただけかも」

おおぅ、告白ですな(そうなのか?)
これは付き合うしかないでしょう。
俺だったらそうする。

そして寂しげな背中を後ろから抱き締めてあげるのさ。
抱き締めて「俺も会いたかった」と返してそのままチューですよ。
うん、素晴らしいなぁ(広がる妄想)

「私のこと、もう女神だなんて思わないでね」

それは無理です。
あなたは私の女神なのら〜〜。
そして女神のままで愛するのら〜〜。
それが素晴らしいのら〜〜。

「私、明日は悪魔になるかも知れないから」

うぉっ、それもいいっ。
悪魔な理奈さまも素敵よ。
観てみたいですねぇ。
ココガアノオンナノハウスネは近いかも知れんな(笑)

取り敢えず今回は理奈さまの出番が多かったので良かったという事で。
でも何で冬弥に惚れたのかが良く分からんですな。
そういう心の動きが描かれてないからのぉ。

んで他の要素としては、篠塚さんとついに浮気したのがデカかったですね。
ありゃきっとそのままコンバインしたに違いないですよ。
「少し」とか言いつつ朝帰りしたんですな。
何て羨ましい。

そういやはるかもオッパイ揉まれてて、あの痴漢が羨ましかったなぁ(おぃ)
俺も慰謝料欲しい〜〜(馬鹿)

今回はそういう意味でエロかったですね。
さすがエロゲーが原作だけのことはある。

shibachi1 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(9)

2009年02月17日

WHITE ALBUM 第7話「イメージはどんどん構築しなきゃ。ただでさえ、端から崩れてくものなんだから」


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理奈ちん勝利のVサイン。

星一徹を思わせるその姿は、実に凛々しくも美しいですな。
って、星一徹は駄目か(笑)
何かVサインというと星一徹なもんでねぇ。

「まさかこれから歌うなんて・・・」

恐怖におののく英二兄貴に、満面の笑みで答える理奈さま。
ううむ、素敵じゃのぉ。
こんな笑顔を俺も向けられたいぜ。

「後がつかえてるから、さっさとやっちゃなさいって言ったの」

その姿は9回二死満塁のピッチャーに対して助言をする監督のよう(どういう例えだ)
いや「後が無い」という意味で合っていると思うんだ、うん。

っていうか、俺も肩に腕回されて顔を近づけられて囁かれたいねぇ。
美しい顔がドアップですよドアップ。

「由綺のレパートリーも増えるし、いいプロモーションになるでしょ?」

策士理奈ちん。
何やら英二兄貴が大喜びする作戦を授けた模様。
一体何なんでしょうな。

それにしても速水さんの笑い声は強烈じゃのぉ。
何か凄くウケたっす(笑)

「藤井くん」

喫茶店に現る理奈さま。
上手い具合に見知らぬ女(美咲さん)に対する攻撃となったので儲けって感じですね。
ヤツ(美咲さん)はこれで自分の立場が三番手である事を自覚したでありましょう。

そして冬弥が導かれるは、喫茶店の奥にあった英二の秘密の小部屋(笑)
まさか壁ごと動くとは驚きですな。

「私の傍に居れば監視できるわ。浮気なんかしないように」

そして理奈ちんと浮気するのね。
うんうん、そうしなさいそうしなさい。
っていうか、俺なら絶対そうするがな。

そんで理奈ちんと由綺の対決が起きるのさ。
恐怖のココガアノオンナノハウスネ発動〜〜(笑)

修羅場はあるんですかねぇ。
あるといいなぁ。
楽しみだなぁ。

最後は理奈ちんの歌が聞こえ、ないで終わり・・・

ええぃ、何でじゃぁっ。
次回は聞けるんだろうな。
そうじゃなきゃイヤン。

うむ、今回は理奈ちんの出番が多くて良かったですな。
やはり理奈ちんがメインだと面白いぜこの作品は。
もう他のキャラはどうでもいいから理奈ちんと由綺の二人だけにしようよ。
その方がいいと思うなり。

取り敢えずそのどうでもいい他のキャラ(ひでぇ)としては、美咲さんは理奈ちんの存在にウジウジし、はるかは冬弥分(笑)が足りないせいでおかしくなり、マナマナは頭の良さを披露した、という感じですか。

はるかは今後何か爆発しそうな勢いなので楽しみですね。
修羅場を起こす事に期待です(修羅場好き)

shibachi1 at 20:35|PermalinkComments(2)TrackBack(8)

2009年02月10日

WHITE ALBUM 第6話「悩みを忘れるいい方法。他人のトラブルに首を突っ込んでみるってのは、どう?」


WHITE ALBUM Vol.1
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「おはよう」

ラブリーな笑顔で今回も素敵な理奈さま。
電話している姿が実に可愛らしいです。

着ている衣装も素敵なんですよねぇ。
肩から背中にかけて丸出しなのが素晴らしいっす。

髪型もポニーテールで良いのですな。
わたしゃポニーテール大好きなんで。

そんで再び電話をするシーンで登場する訳ですが、何やら電話に出ない冬弥に怒っている様に思えますね。
その横顔と後ろ姿に強烈な怒りのオーラを感じますなり。

この時の服装は普段着なんですが、太ももが丸出しなのがたまらないっすわ。
長いセーターのせいか、まるで下に何も穿いていないかの様に見えるのがナイスポイントですな(馬鹿)

そして次の理奈さまの登場は、冬弥のバイト先の喫茶店に押しかけようとするシーン。
電話に出ないのに業を煮やしたんですかね。

でもこれで沢山喋ってくれるぞ〜〜。
可愛らしい声が沢山聞けるのら〜〜。
やったぁ〜〜。

ってところで、エド(間違い)の邪魔が・・・

帰っちゃうんですか〜〜。
うぐぅ・・・

「陣中見舞い」

わ〜〜い、喋ったぁ〜〜。
また一言だけど〜〜(笑)

理奈さまの登場に喜ぶ由綺の姿を観ていると、何とも姉御って感じがして素敵ですね。
うむ、頼りになるお姉さんだ。

んで今回、理奈さまの出番ってこれだけ・・・

何ですかこれは・・・
前回も出番は少なかったが、喋りはあったのぃ〜〜。

今回は「おはよう」と「陣中見舞い」しかないですよ。
何と寂しい事か。

特に電話で喋るシーンが無いのが悲しすぎる。
あの囁く声が凄く萌えなのにぃ〜〜。

次回は連絡が取れなかった事に怒った理奈さまの、積極的な攻撃が始まる事に期待です。
そうでないとつまらないので是非そうして欲しいですな。
もっと理奈さまの出番をプリーズ。

んで他の部分としては、美咲さんが無意識のおねだり攻撃を発揮し、それにやられた冬弥が、自分と関係のないサークルの手伝いをする事になるという話でした。

よく分からんが、準備作業を一人にしかやらせない劇団なんか駄目駄目だから、とっとと辞めた方がいいと思いますよ。
んでどうしても辞めたくないのなら頑張るしかないでしょう。

そしてそうした状況を「わたし駄目なのらめぇ」(笑)と、好きな男に媚びを売る手段に利用するのが素晴らしいですな。
逆境を無意識に利用し、恋人のいる男を籠絡しようとするなんて、美咲ってば何て恐ろしい子っ。

こういうタイプは、きっとその内「わたし、あなたが居ないと駄目なのひぎぃ」(笑)とか言いつつ、自ら押し倒されて既成事実を作るに違いないです。
そういう展開に期待ですな。

shibachi1 at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(33)

2009年02月03日

WHITE ALBUM 第5話「邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい」


WHITE ALBUM Vol.1
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「理奈です」

スーパーアイドルからのお電話じゃ〜〜。
って、前回もこれ書いてたな(笑)

いやだって、羨ましいんだもん。
そんで声が可愛いんだもん。
何かたまらないんだもん。

ううむ、緒方理奈のボイス集とか欲しいねぇ。
モーニングコールとかラブラブな内容のとかあったら最高だな、うん。
商品化しないかのぉ(しない)

「相談したい事があるの」

おおっ、スーパーアイドルから相談されちゃうよ。
そりゃもう何があろうと行くしかないでしょう。

って、断りやがったぁ〜〜。
駄目だこいつ〜〜。

って、今回の理奈ちんの出番ってこれだけ?
何という事じゃぁ〜〜。
もっとその可愛らしいお顔が観たかったのにぃ〜〜。
チッ、つまらん回だぜ。

大体他のヤツの内容は面白くないんだよ。
オッパイ触らせてチューして誘惑してきたりしてさ。
あんな事されたらとっとと由綺なんか捨てちゃうっての(捨てるな)

それから可愛い女の子をよってたかって苛めたり。
何じゃあのクソ野郎どもはっ。
でも先に酷いことしたのか?

何にせよ嫌なら嫌って言った方がいいぜまったく。
というか、とっとと演劇部止めちゃえよ
そうすればスッキリするわ。

それにしてもやはり緒方兄妹以外で好きになれるヤツがいないねぇ。
まあ、そこら辺は第一話から分かっていたのでいいんだけど。
でもそれだけに緒方兄妹の出番が少ないと必然的につまらなくなるんだよなぁ。

次回は理奈ちんの出番が多い事に期待であります。
じゃないと面白くないのですよ。

shibachi1 at 20:53|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2009年01月27日

WHITE ALBUM 第4話「想像を超えてわかり合えてるって、感じる時がある。逆の時も多いけどね」


WHITE ALBUM Vol.1
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「分かる? 理奈です」

スーパーアイドルからのお電話じゃ〜〜。
朝からこいつは最高だ〜〜。

なのにこやつは覚醒しないのよ。
寝ぼけたまんまでいやがるのさ。

わらしだったら速攻で目が覚めるね。
そのまま正座してご用件を承るね。
鼓膜にその可愛らしい声を刻みつけ、脳内でその美しい姿を妄想するね。

「やっと呼んでくれたね」

何ですかこの可愛らしい口調は。
ホント可愛いわ。
もうこれだけで幸せだわ。
たまらないモーニングコールだわ。

「デートの前に少し借りたっていいよね?」

全然OKっす。
わらしならこちらを優先しますなり。

というか前回「埋め合わせはする」と言ってたのって、デートをして下さることでありましたか。
てっきり由綺とのデートを手配した事かと思っていたけど、そうじゃないでしょう。
こっちがメインに違いないです。
スーパーアイドルとデート出来るなんぞ、埋め合わせどころか盛り上がって山になりますからのぉ。

「さて、今日も女神に立候補しますか」

あなたは毎日私の女神です。
というか太もものアップが眩しいですな。
ミニスカ万歳♪

そしそして〜〜。
制服姿だぁ〜〜。
可愛いっす〜〜。

振り返る姿が何ともたまりませんねぇ。
ああっ、素晴らしいでありますよ。

っていうか、何でこの作品ってば高校が舞台じゃないのさ。
もっとこういう姿が見たいのにぃ。
19歳でこの格好は犯罪になりかねないですよ(笑)
まあ、理奈ちんはカワユイので全然OKですが。
中の人もPVで制服着てたしな。

んで今回のCMでほっさん(32歳)が制服着てたんで吹いた(笑)
いやいや、あの方は自称17歳だから可なのだ(そうなのか)
それにしても狙ってああいうCM入れたのかなぁ。

てな感じで、今回も理奈ちんは素敵に無敵でありました。
わらしは十分満足ですよ。

話的には、由綺が休みを利用して彼氏とコンバインするという事で、今回が最高潮の状態となり、後は落ちていくのみという感じがしますな。
CDデビューして、人気が出て、会えなくなって、その隙に他の女に取られるパターンとみましたよ。

取り敢えず理奈ちんが勝利を収めることに期待です。
由綺のハウスも出たことだしね(笑)

shibachi1 at 20:15|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年01月20日

WHITE ALBUM 第3話「手と手、肩と肩、背中と背中、それから。服の上からだっていいんだ」


WHITE ALBUM
リニューアルパケージ


「本日の女神はまだ有効?」

ええ、もちろんっ。
もちろんですともっ。
あなたは一生私の女神ですっ。

くらい言って欲しいよなぁ。
というか、わたしゃもう理奈ちんが可愛くて可愛くてたまらないんですけど、どうしたらいいでしょう?
う〜〜ん、何でここまで惚れているのか自分でも分からん。

「まだ本日よね? 幸運は続いてる?」

この囁き声ぐぁ〜〜。
わらしの体を震わせるのら〜〜。
ああっ、何かおかしくなりそうだぁ〜〜。
奈々ちゃんの囁き声はわらしを狂わせるぅ〜〜。

「バイトしてみない?」

おおっ、スーパーアイドルのマネージャーの手伝いとはスゲェ。
素晴らしき理奈ちんの素晴らしい姿を間近で見られるとはっ。
これは引き受けるしかないな。
んでこのシーンは理奈ちんのラブリーな顔がアップだったので良かったのであります。

続けて歌のシーンキタ〜〜。

やはりこれが無ければいけません。
歌う姿が素敵ですよ。
揺れる腰の動きがまたいいんだな。
思わず見惚れてしまいますね。

「仕事を何だと思っているの? 遊んでるんじゃないのよっ」

必殺のビンタ炸裂だぁ〜〜。
ああっ、わらしもされたいれす(マゾ)

そして控え室で大暴れ〜〜。
そりゃ自分が歌ってる最中にイチャイチャされたら腹も立つわな。
きっと冬弥がボコボコになるんだ、そうに違いない。

と思ったらお芝居でしたか・・・

愛のキューピットしてるのかよ。
つまらんちん。

でもいつか本当に殴る蹴るする様になるといいなぁ。
ココガ、アノオンナノハウスネ(笑)

「絶対、この埋め合わせはするから」

おおっ、スーパーアイドルに貸しが出来たぞ。
うむ、こいつはデートしてもらうしかないな。
いやいや、チューの方がいいか。
ほっぺにチューをお願いします(ほっぺでいいのかよ)

てな感じで、今回も理奈ちんがラブリーで良かったですな。

というかこの展開は、どう考えても由綺が振られて理奈ちんに乗り換えるのが予想できますよ(どこでだ?)
いやその方が面白いじゃないですか。

メインヒロインとくっついたって面白くないっす。
最初から恋人な相手と最終的にも恋人で終わるなんてつまらんつまらん。
略奪愛になってこそ盛り上がるというものですよ。
そうなる事に期待である。

ちなみに今回のタイトルって、後に「オッパイが触りたい」と繋げたくなるな。
もちろん理奈ちんのね。
歌っていた時の衣装だと、服の上からとはいえ触れたら凄くいいだろうねぇ。
うん、触ってみたいなぁ(馬鹿)

shibachi1 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年01月13日

WHITE ALBUM 第2話「ずっと前から仕組まれてた、そんな出会いって、信じる?」


WHITE ALBUM
リニューアルパケージ


「そしたら彼、信じられる? ホントに居なくなったのよ」

理奈ちんはどうやら独り言を言う質の様で。
うむ、お仲間だな。

そして実に可愛い。
喋っている姿が何とも可愛い。
素晴らしく可愛すぎますね。

「由綺、どうしたの?」

部屋へ入ると、ベッドに横たわった兄と、涙を流す友人の姿が・・・
これはもう、強姦されかかったとしか思いませんな普通(笑)
信用が無い兄だったら確実に責め立てられるシーンですよ。

だが相手はサンドマン様、じゃなかった緒方英二なので理奈ちんからの信用はバッチリなのであった。

「緒方理奈です。初めまして」

うおおっ、まさに天使の笑顔。
可愛いのぉ。
可愛いのぉ。
こんな風に可愛い子の笑顔をドアップで観たいのぉ。

「じゃあ私は今日、あなたのどこを作ったの?」

それはもちろん、恋心をっ。
そして作った傍から盗んでいきました。
可愛い女神の泥棒が(何言ってるの?)

というか、思わず「股間のナニを」と書きそうになったのは内緒だ(おぃ)
いや、元がエロゲーだしいいじゃないの。

んで密かに渡されたメモには、「電話番号おしえて」の文字が・・・

おいおいおい、天下のスーパーアイドルからナンパされたよ。
もうこりゃ惚れてるね。
俺に気があると思うね。
この日は有頂天になってヒャッホォ♪だね。
もう俺の人生大勝利だぁっ、と叫ぶね。

「緒方です。理奈です」

早速お電話がぁ〜〜。
もう決定だぁ〜〜。
これは付き合うしかない〜〜。
とっとと結婚するぞ〜〜(気が早ぇ)

てな感じで今回は最高に良かったですね。
全くもって素晴らしかったですわ。
理奈萌えの私としてはとても満足できる回でありましたよ。

このまま理奈ちんメインでラブラブ萌え萌えな話が観られるといいんだがなぁ。
他の女性キャラなんかいらないっすよ。
出ても面白くないし(ひでぇ)

う〜〜ん、何やらPS3版が欲しくなってきたぞ。
だってどうせアニメは由綺エンドなんでしょ?
だったらゲームで理奈ちんとのラブラブを堪能したいじゃないですか。
この絵で奈々ちゃんの声ならば十分買う気になりますよ。

って、ゲームの公式サイト見たら絵が違う・・・
駄目じゃん・・・

shibachi1 at 20:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月06日

WHITE ALBUM 第1話「そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなあ」


WHITE ALBUM
リニューアルパケージ


OPは奈々ちゃんだぁ〜〜。

CMも奈々ちゃんだぁ〜〜。

うむ、この作品は水樹奈々、つまり緒方理奈がメインだという事ですね〜〜。
理解したなり。

「由綺にふさわしい男」

文字が宙に浮かんでる〜〜。
変な演出だぁ〜〜。
止めてくれ〜〜。

「冬弥くんっ」

駄目そうなヒロイン登場。
何とも「苛めて光線」を放出しとるのぉ。
んで最近「武装錬金」を観てたせいか、まひろにしか聞こえねぇ(笑)

「重かったんだから、毎日持ってくるの」

駄目そうな先輩登場。
こちらもまた「苛めて光線」放出してますな。
微妙だぜ。

「冬弥、散歩行こ」

む、これはあまり駄目そうじゃないお嬢さん登場。
だがどうやら昔の傷を癒せずに引きずっているみたいですね。
そういう点でやはり駄目か。

むむぅ、ここまで女性キャラが三人も出たというのに、全く心惹かれないなり。
視聴意欲が落ちていく・・・

「あんな、素直なあの子達って・・・」

そしたらキタ〜〜。
奈々ちゃんキタ〜〜。
緒方理奈の登場だぁ〜〜。

何かもう出た瞬間にカッコいいオーラ噴出しまくっていて、他の女性キャラが霞んで見えました。
うむ、やはりこの作品は緒方理奈をメインに観よという事ですな。

「ジュース、買いに行かされたの?」

ヒロイン由綺さん、早速衣装を汚され、使いっ走りと大活躍です(笑)
期待を外さないねぇ。
こいつは今後も苛められる事を楽しみにして良いという事ですかな?(嫌な楽しみだ)

「フランキー、ありがとう。いいのが書けたよ」

うおおっ、サンドマン様がぁ〜〜。
速水さんはカッチョええのぉ。
もう声だけで緒方兄妹のファンになってしまったわ。

「緒方理奈って、怖ぇ〜〜」

何を言うか、カッコいいじゃないか。
あんな風にキチンと叱れる人なんてなかなかいませんよ?
まさに姐さんって感じで素敵なり。

そんで早速歌のシーンが出て大喜び。
この調子で何曲か出るんですかねぇ。
今からサントラが楽しみですよ。

「よぉしそれでいい。お前が正しいっ」

何かこの主人公の言動を観ていると、由綺と恋人ってのは妄想なのではないかと思えてくるな。
ほら「カオスヘッド」の主人公みたいにさ、妄想で作った恋人を現実として認識しているというか。
この場合、アイドルを自分の恋人と思い込んでいるってヤツね。
まあ、この作品だと他の人間も認識してるから現実なんだろうけど。

「彼氏?」

うむ、最後も理奈が出たので満足だ。
どうにも主人公と由綺の会話は楽しくなかったからな。
変な文字出るし(笑)

てな感じで終了ですが、なかなか良かったのではないかと。
出てくる女の子がみんな駄目臭プンプンなのがキツいですが、理奈が実に好みなので理奈を目当てに観続けようと思います。

shibachi1 at 21:01|PermalinkComments(2)TrackBack(3)

管理人 シバッチ
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