アニメ各話感想 た行

Devil May Cry 第12話「Stylish!」
Devil May Cry 第11話「Showtime!」
Devil May Cry 第10話「The Last Promise」
Devil May Cry 第9話「Death Poker」
Devil May Cry 第8話「Once Upon a Time」
Devil May Cry 第7話「Wishes Come True」
Devil May Cry 第6話「Rock Queen」
Devil May Cry 第5話「In Private」
Devil May Cry 第4話「Rolling Thunder」
Devil May Cry 第3話「Not Love」
Devil May Cry 第2話「Highway Star」
Devil May Cry 第1話「Devil May Cry」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第12話「未来への飛翔」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第11話「粉砕?龍牙島!」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第10話「熱情の暴走!」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第9話「神獣覚醒」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第8話「過去からの脱出」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第7話「激突!!ダンクーガ対ダンクーガ」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第6話「未知の襲撃」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第5話「嘆きの魔壁」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第4話「紅いダンクーガ」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第3話「導きの剣」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第2話「超獣合神!」
獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第1話「謎のダンクーガ」
トリニティ・ブラッド 第24話「THE CROWN OF THORNS II. THE ROAD OF OATH」
トリニティ・ブラッド 第23話「THE CROWN OF THORNS I. CITY IN THE MIST」
トリニティ・ブラッド 第22話「THE THRONE OF ROSES III. LORD OF ABYSS」
トリニティ・ブラッド 第21話「THE THRONE OF ROSES II. THE REFUGE」
トリニティ・ブラッド 第20話「THE THRONE OF ROSES I. KINGDOM OF THE NORTH」
トリニティ・ブラッド 第19話「THE NIGHT LORDS V. A START OF PILGRIMAGE」
トリニティ・ブラッド 第18話「THE NIGHT LORDS IV. THE PALACE OF JADE」
トリニティ・ブラッド 第17話「THE NIGHT LORDS III. THE ISLAND OF HER DARLING CHILDREN」
トリニティ・ブラッド 第16話「THE NIGHT LORDS II. TWILIGHT OF THE CAPITAL」
トリニティ・ブラッド 第15話「THE NIGHT LORDS I. THE RETURN OF ENVOY」
トリニティ・ブラッド 第14話「THE IBLIS III. A MARK OF SINNER」
トリニティ・ブラッド 第13話「THE IBLIS II. BETRAYAL BLAZE」
トリニティ・ブラッド 第12話「THE IBLIS I. EVENING VISITORS」
トリニティ・ブラッド 第11話「FROM THE EMPIRE」
トリニティ・ブラッド 第10話「OVERCOUNT II. LUCIFER'S CHOICE」
トリニティ・ブラッド 第9話「OVERCOUNT I. THE BELFRY OF DOWNFALL」
トリニティ・ブラッド 第8話「SILENT NOISE」
トリニティ・ブラッド 第7話「NEVER LAND」
トリニティ・ブラッド 第6話「SWORD DANCER」
トリニティ・ブラッド 第5話「YESTERDAY, TODAY AND TOMORROW」
トリニティ・ブラッド 第4話「THE STAR OF SORROW II. HUNTERS' BANQUET」
トリニティ・ブラッド 第3話「THE STAR OF SORROW I. CITY OF BLOOD」
トリニティ・ブラッド 第2話「WITCH HUNT」
トリニティ・ブラッド 第1話「FLIGHT NIGHT」

2007年09月07日

Devil May Cry 第12話「Stylish!」


Devil May Cry Vol.1

何やら物凄い悪魔の力を手に入れたシドは、怪獣状態になって大暴れ。

というか、それほど凄い悪魔が人間に封印されちゃってたってのも微妙な話ですねぇ。
そしてパティはその悪魔を封印した魔術師の子孫だそうな。

ペンダントの力で魔界へ行ったパティは、そこではりつけ状態のダンテを目撃。
必死になって刺さった剣を抜こうとしますが、途中でシドに邪魔されてこっちの世界へ戻っております。

この時のパティの告白が結構泣けて良かったですな。
もう数年後には結婚するっきゃないって感じの惚れ具合でありますよ。
お母ちゃんがお母ちゃんだけに美人になるのは確実だから良かったなダンテ(笑)

パティのピンチに復活のダンテ。
何か良く分からないけど、気絶している間に剣を刺されただけみたいで、戦いに負けた訳じゃないらしいです。
アバンでせっかく前回省略してた戦いをやっていたのに、結局そこら辺を描かなかったんで全然分かりませんでしたわ。

「こっから先はR指定だ」

第1話でウケてた台詞が久しぶりに登場(笑)
そういやこれだけ血がドバドバ出るのも久しぶりですな。

んでシドと対決する訳ですが、この作品のパターンである「凄い様に見える悪魔であってもしょぼくやられる」の通りに簡単に勝利(笑)

おいおい、前回はりつけになったのは何だったの?
もしかして転んだ拍子に頭でも打って、それで気絶しているうちにああいう風にされちゃったとか?(笑)
実際そう言ってたしな(笑)

最後は怪獣状態から戻ったシドを倒してお終い。

お母ちゃんと再会できたパティはダンテの所へ来なくなる状態に。
何ともそれは寂しいですなぁ。
あの可愛いエプロン姿が見れないのはホント寂しいですよ。

とか思っていたら、ダンテが仕事へ出かけた所でやってくるパティ。
あ〜〜、やっぱり嫁さんにするしかないすな。
こんな世話焼きさんなかなかいないよ。
何よりエプロン姿が可愛いし〜〜。

てな感じで終了。

総評としては、なかなか良かったんではないかと。

話的には微妙ではあるんですけど、キャラが面白かったので良しって事で。
最初はアクションで魅せる作品かと思っていたら、アクションはキャラを魅せるための一要素でしかなかったのが意外でしたわ。

まさかあんな人情話ばかりになるとはね(笑)
ほとんどの話がいわゆる「いい話」でしたから。
もっとキツイ話ばかりかと思っていたのに、何か毎回フーテンのダンテさんみたいな感じだったからなぁ(笑)

それから出てくる悪魔が弱すぎ(笑)
正体現した瞬間にドカーン。
一撃必殺って感じで倒してたもんなぁ。
まあ、それはそれで面白かったから良かったけど。

キャラ的には何よりダンテ。
森川さんの演技に痺れまくりですよ。
二枚目半なダンテが実に良かったでありんす。

ストロベリーサンデーに対するこだわりと、それをネタにしたいくつかの話が最高でしたわ。
シュールなギャグがナイスでしたな。

他のキャラとしては可愛いパティが萌えでありました。
彼女との馬鹿っぽいやり取りがいい感じでしたからねぇ。

1話だけのゲストキャラかと思っていたらその後も居座って、清涼剤的役割を果たしつつ、終盤でまた重要キャラとして活躍したので全くもって予想外でした。
でもおかげで萌え萌えできたので良かったです。
何よりお掃除ルックが最高ね。

他にも色々ツッコミどころが満載で、それゆえに面白い作品であったと思います。
お薦めってほどではないですが、何か観るものでもないかなぁ、などと思った時にちょこっと観るにはいい作品かも知れません。

取り合えず森川智之ファンは観た方がいいと思うけど。
っていうか観ろ(笑)

shibachi1 at 22:50|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2007年08月31日

Devil May Cry 第11話「Showtime!」


Devil May Cry Vol.1

お掃除ルックなパティがラブリ〜〜。
あ〜〜、こんなお手伝いさん欲しいにょ〜〜。

そしてモップによる容赦ない攻撃に笑った。
パティも分かってるんだねぇ、ダンテがあの程度ではどうって事ないのを。
普通の人ならかなり痛いですが、ダンテなら大丈夫っ(笑)

そして雑巾とモップを顔面に投げつけるところがまたいいね。
そうそう当たりませんぜ、特にモップの方は。

ついに正体を現すシド。
シドの目的は何やら物凄い悪魔の力を手に入れる事だった様ですね。
そしてその最後の鍵となるのがパティの母ちゃんの持っていたペンダントって事で、そのためにパティの母ちゃんはパティと離れていたみたいですな。

まあ、そんな凄い悪魔だとか言ってもすぐにやられちゃうのがこの作品のパターンだからのぉ。
きっとあっさりやられちゃうに違いない。

とか思っていたらいきなり特殊エンディング〜〜。
そんでダンテが磔になってるにょ〜〜。

え〜〜? そんな事があっていいのか〜〜?
凄そうだけどショボイ悪魔ばっかってのがこの作品の売りだったのにぃ〜〜(笑)

でも死んだ感じじゃないから大丈夫っしょ。
それにトリッシュに何か調べ物させてたから、次回それで何か分かって逆転勝利ってヤツですかな。

shibachi1 at 21:01|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2007年08月25日

Devil May Cry 第10話「The Last Promise」


Devil May Cry Vol.1

ストロベリーサンデーを一口食べたダンテは、そっとスプーンを置きました。

するとマスターの怒声が聞こえ、ストロベリーサンデーが甘すぎると文句を付けている客が・・・

「今日のこいつはいつもより甘味が強いみたいだ」

常連のダンテにまでケチをつけられ、落ち込むマスター。
店を閉めてしまっております。

・・・

お前ら・・・

この何とも言えない空気をどうにかしろっ(笑)
カッコいい野郎どもがストロベリーサンデー談義に花を咲かせるなっ。
笑えるだろうがっ(笑)

少佐再び(間違い)
華麗に戦っている姿がそのまんまだぜ。
やはり姐さんと呼びたくなるよな。
ナイスだ名も無き悪魔よ。

どうやらダンテを狙っている白い悪魔がいるそうな。
ガンダムかよ(笑)

そのガンダム悪魔はダンテの親父の弟子で、二千年前から行方を追っているとか。
気の長い話ですな(笑)

師を倒す事を目指していた白い悪魔は、二千年待っても会えなかったので、代わりに息子のダンテを倒す事にした様であります。
おおっ、親父の弟子じゃかなり苦戦するんじゃないか?
今まで相手にしてきた悪魔とは格が違うんだろうなぁ。

って、決着付くの早っ。
というか、弱っ。

何この弱さ。
師匠と弟子の力の差があまりに大きすぎるぜ。
期待外れすぎる展開に開いた口が塞がらないにょ。

そんな虚しい本編の内容も、可愛いパティの姿で帳消しですね。
今回は服が三種類もあったにょ〜〜。
表情もクルクル変わってて凄く可愛かったにゃぁ。

最後はエプロン姿で掃除してて最高っす。
ああっ、おいらもこんなラブリーな押しかけ女房が欲しいのぉ。

ちなみに次回予告でダンテの母親が死んでいるのが明かされておりますが、わたしゃトリッシュが母親じゃないかと思っていたのでガックリ。
じゃあ、トリッシュは姉なのかなぁ。

ハッ、もしかして親父さまだったりして(笑)
二千年間見つからなかったってのもそのせいだよ。

悪魔なら異性に化けることも出来るだろうし、長く生きていれば女になってみたくもなるでしょうからな。
うむ、きっとそうに違いない(ホントかよ)

shibachi1 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2007年08月10日

Devil May Cry 第9話「Death Poker」


Devil May Cry Vol.1

「分の悪い賭は嫌いじゃない」

って事で、今回のダンテはカジノで悪魔退治でありますよ。

三人の有名なギャンブラーと一緒にポーカーをするんですが、さっそく一人が何かカードに触れたら数字を変える力を使ってるし。
こいつが悪魔か?

とか思ったら、何か負けた瞬間死んでるし。
え? じゃあこの勝った顔色の悪い兄さんが悪魔か?

って、パティがダンテの代役だ〜〜。
おおっ、1話以来の活躍の場か。
って、活躍しないで終わった〜〜(寂しい〜〜)

今度は爺さんが負けた瞬間に死んだ〜〜。
すると爺さんに勝った姐さんが悪魔か?

だがその姐さんも死亡。
って事は、最後に残ったこの顔色の悪い兄さんがやっぱり悪魔?

その兄さんにダンテが勝つと・・・
兄さんも死んだ〜〜。
じゃあ、悪魔って誰〜〜?

うわ〜〜、ダンテが何か変になってる〜〜。
レディに撃ち合いの勝負挑んでるし〜〜。
そんで撃たれちゃってるし〜〜。
ダンテが悪魔だったの〜〜?(半分ね)

そんな所へ現れる悪魔。
実はポーカーには参加せず、身につけるアイテムを介してギャンブラーたちを操っていたそうな。

ネタがバレたところで復活するダンテ。
まあ、撃たれたくらいじゃ死なないからね。
でも心臓は撃たれたらヤバイのかな?
そんな感じの事を言ってたし。

必殺のスクエアクレイモア発射〜〜(違うって)

最後は「どんな装甲だろうと、撃ち貫くのみっ」って感じでリボルビング・ステークだ〜〜(だから違うって)

「ハートのキング」
「スペードのエース」

キングオブハート破れたり〜〜(笑)
やはり相方がいないとラブラブ天驚拳が使えないからなぁ(関係ないし)

う〜〜ん、今回はなかなか面白かったですな。
変な意味で(笑)

いや、この作品はいつも変な意味で面白い訳ですが(笑)

shibachi1 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2007年08月03日

Devil May Cry 第8話「Once Upon a Time」


Devil May Cry Vol.1

ダンテをトニーという人間だと思い込んでいる兄さん登場。

何やら二十年前に凄まじい火事があって、その原因がトニーの母親だという事になり、街の人間にトニーたちが酷い目に遭わされた無念を晴らしたいとか何とか。

火事の原因が悪魔である証拠を見つけたと言っているんですが、それが悪魔の出てくる遺跡みたいなんでスゲー危ないっす。
ライフル一丁で立ち向かおうとするのは無茶すぎだ〜〜(笑)

現れた悪魔によると、ダンテの血を得ると魔界でトップになれるそうな。
そしてその会話から火事の原因がトニーの血を狙った悪魔のせい、つまり火事はトニーのせい、と理解した兄さんは途端に態度を豹変させております。

あんた、トニーを好きだったんじゃないの?
何か酷い話じゃのぉ。

そんでどうやら本当にトニーだったらしいダンテ。
おいおい、友達が〜〜。

っていうかさ、「火事の原因がトニーの母親」と言っていた当時の街の人間の言葉は正しかった訳だよね。
それゆえにみんな迫害していたんでしょう。

そしてこの兄さんももし当時からそれを知っていたら同じ様に恨んだ訳だ。
何とも安い友情だねぇ。
二十年間もトニーラブだった人間と同じとは思えんわ。

というか、この兄さんって勝手な理想を押しつけてラブしてた感じだから、それを裏切られると手のひらを返す訳ですな。
最悪だ。

何とも後味の悪い話でしたねぇ。

そういやパティが出てこなかったなぁ。
寂しいのぉ。
どうせなら最後に出てきて慰めてくれたら良かったのに。
そうしたらラブがアップってヤツですよ(笑)

shibachi1 at 22:18|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2007年07月27日

Devil May Cry 第7話「Wishes Come True」


Devil May Cry Vol.1

何か今回はパティが大人っぽいぞ。
うむ、これなら恋人にしても大丈夫ですね。
まあ、年齢差としてロリコンと言われる事には変わらんが(笑)

何やら願いを叶える仮面悪魔が出てくるんですが、願うこと全てを「駄目だ」とか言って否定するのに笑った(笑)
願った相手が呆れた様に黙りこくるのがシュールなんだよね。

そんでその仮面悪魔をレディが拾うんだもんなぁ。
やっぱり願いを否定しまくった後のシュールな状態が展開されて、バズーカ突きつけるのに笑った。
あんたそれどっから出したの?(笑)

最後はお馴染みのお涙頂戴で締め。
ちょっと展開が早い感じがしたのでイマイチだったかなぁ。
もうちょっとじっくり描いて欲しかった感じがするんで。

あと夜明けだってのに突然現れるパティに違和感があったんだが・・・
ま、可愛いから良しとしよう。
きっとパティは早起きなんだよ(笑)

というか、パティとくっつけようとしてるのかねぇ。
それもまた良し。

shibachi1 at 21:40|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2007年07月20日

Devil May Cry 第6話「Rock Queen」


Devil May Cry Vol.1

今回は人魚姫の話からスタート。
うん、人魚さん胸デカイね(そこかよ)

蹴り一発でジュークボックスを壊すダンテに苦笑。
歪んだ音楽を流しながら倒れるジュークボックスが素敵ね。

「いい大人が寝てるかピザ食べてるかのどっちかなんだから」

お嬢さん、ストロベリーサンデーを忘れてますぜ。
まあこの言葉には「カッコいいんだからもっとちゃんとしてよ」というパティの淡い恋心が込められているのですな(ホントかよ)

しかしレコードっていつの時代だよ。
今やCDですら音楽を聴かないからのぉ。

どうやらダンテがお気に入りの歌手は悪魔に乗っ取られてしまった模様。
歌を聴いた人間はおかしくなったみたいなんで、そこら辺でダンテ的にも何か刺激があったんじゃろか(笑)

大量のちっこいトカゲみたいな悪魔に体中を覆われているダンテ萌え(笑)
いや、何か可愛かったんで(笑)

悪魔になった歌手をぐっ刺しするダンテですが、何故か悪魔と歌手が分離して悪魔だけが剣に刺さってますな。
もしかして悪魔しか斬らない剣とかなのかね。

それで歌手の人は死んじゃったのかと思いきや、最後に幼馴染みの人と幸せそうにしている様子が描かれたんで、生きてたんですな。
これってオチ的に、人魚姫は無事王子さまと結ばれたって事でOK?

やはりいい話だなぁ。
この作品はホンワカギャググロ物語って感じですね(微妙な)

しかし掃除してるパティが可愛いなぁ。
服装も毎回違っていていいよね。

個人的には今回のが一番好きですわ。
メイドさんだしのぉ(笑)

っていうか、掃除してくれる女の子がいるなんて、まさに夢の様な生活ですなダンテさん。

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2007年07月13日

Devil May Cry 第5話「In Private」


Devil May Cry Vol.1

ププッ、ストロベリーサンデーで渋い会話はやめてくれ(笑)
笑えるから(笑)

今回は好きな女の子に「ダンテみたいな人が好き」と言われた事により、ダンテをストーキングする兄さんの話。

っていうか、やる事があまりに間抜けなんで笑えた(笑)
まあ、普通はダンテって殺人ばかりしている危ない人間に見えるよな。

っていうか、自分も女子トイレに入って隅々まで探索するなよ(笑)

「ただの変態だっ」

それはお前だ(笑)

パティにも怪しまれて追いかけられて必死に逃げるのが最高っす。
うん、いい人だね。
普通怒鳴り付けたりするもんな。

ダンテは大金を持ってマフィア(悪魔)と銃撃戦。
こりゃおっかねぇ(笑)
まあ、悪魔と分かった方が怖いんだけどさ。
そんでそれを見ていた兄さんが、慌てて逃げて海にドボンって落ちるのがドリフみたいで笑えた(笑)

「体なんかいくつあっても足りねぇ」

それはあんたの事だろ(笑)

ついには家に忍び込む兄さん。
そしたら何やら封印されているらしい悪魔に脅されてるし。
お化け屋敷かここは(笑)

部屋に逃げると今度はレディがやって来たもんだから窓から飛び降りて・・・
骨折してるし(笑)
面白すぎる兄さんだなぁ。

自分の事を脅かした猫をどうするのかと思ったら、何か優しげに手を差し出してるし。
うむ、完全にいい人だなこの兄さん。
猫好きってところが気に入った。

とうとうダンテが悪魔を殺すところ見て、ダンテも悪魔に違いないと思う兄さん。
まあ、確かに半分は合ってるもんな(笑)

街を出る決意をする兄さん。
しかしそこにダンテが現れて〜〜。
キャ〜〜、怖〜〜(笑)
そりゃ逃げるわ(笑)

何とか街外れまで逃げるも、先回りしていたダンテがそこに居て、悪魔まで現れたもんだからさあ大変(笑)
殺戮ショーの始まりですよ〜〜。

最後はどうやらダンテに惚れたらしい(笑)兄さんが、ダンテの真似をしてストロベリーサンデーを食べてお終い。

っていうか、ゴツイ男二人が相席してストロベリーサンデー食ってる図ってのは強烈だな(笑)
私も甘いモノ好きですけど、ホントさすがにこいつはダサイですね(笑)

いや〜〜、今回は面白かった。
この作品ってやっぱりギャグなんだな。
1話から変な台詞とか展開が多かったけど、今回の話で確信した。
これはギャグアニメだっ(笑)

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2007年07月07日

Devil May Cry 第4話「Rolling Thunder」


Devil May Cry〈2〉

金髪美女登場。
うん、美人でいいねぇ。
どうやら稲妻を操るみたいなんで、マジンガー美女とでも名付けますか(センスねぇ)

レディはこの美女を悪魔として戦いを挑むんですけど、何か違う感じがするんですよねぇ。
だって悪魔倒してたしさ。
まあ、悪魔退治のプロが悪魔だって言ってるんだから悪魔なんでしょう。

そんでこの美女、ダンテの机の上に飾ってある写真の人みたいですね。
恋人か、母ちゃんってところですかな?

教会でドンパチやり合うレディと美女。
おいおい、教会なんかを舞台にしたらどっかから寄付寄越せとか言われちゃうよ。
ヤバイよ(笑)

互角に戦う二人でありましたが、そこに現れるダンテ。

って、喋ったら美女が少佐だった〜〜(何だそりゃ)
いや、田中敦子さんは何やっても私にとって少佐なんでね。
そういや高い場所から見下ろしてたところなんかそっくりだわ(笑)

美女の名前はトリッシュ。
ダンテの元相棒とか。

ダンテがピザばかり食ってるのを叱ったりして、何か世話焼き屋さんみたいですねぇ。
美人なのに何かいい感じじゃないですか。
さすが少佐だぜ(しつこいです)

最後はおのぼりさんの悪魔を三人でいたぶってお終い(笑)

っていうか、悪魔ってプロでも正体分からないんですな。
何かそういうのを嗅ぎ分ける嗅覚みたいなのがあるのかと思ってましたわ。

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2007年06月29日

Devil May Cry 第3話「Not Love」


Devil May Cry〈2〉

ナイスなメガネカップル登場(笑)

男の方はどっかで見た様な面だなぁ、とか思ってたら名前がブラッドとか。
おおぅっ、トリニティ・ブラッド(笑)
アベル神父に似てるんだよ〜〜。

どうやらこの兄さん、悪魔は悪魔でもヘタレな悪魔みたいですな。
何やら愛に目覚めてしまった様で、そんな兄さんをダンテは殺さない、と。

ダンテは人間と悪魔の間に産まれたそうで、両親が愛し合っているのを知ってたからそれとメガネカップルを重ね合わせたみたいですね。

う〜〜ん、何か悪魔の設定が微妙になってきたなぁ。
もっとメチャクチャな存在だと思ってたんだけど、まともな悪魔もいるんじゃん。
ま、滅多にいないんだろうけど。

って、何かいい話だね今回。
いや、よく考えると毎回そうか。

う〜〜ん、この作品ってそういうタイプの話だったのね。
人情モノだとは思ってなかったわ。

次回は美人のお姉さん登場。
うん、金髪はいいね(笑)

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2007年06月22日

Devil May Cry 第2話「Highway Star」


Devil May Cry〈2〉

峠、じゃなかった(笑)高速道路の走り屋の兄さんは、何やら突然背後から謎の走り屋に抜かれております。

その正体は〜〜。

スミマセン、メカ沢のバイク形態ネタを思い出して笑ってしまいました(笑)

「Devil May Cryに出入りしている女の子。街じゃちょっとした噂よ」

きっと「ダンテはロリコンだった」という続きがあるに違いない(笑)
普通そう思うよな。

峠、じゃなかった高速道路の走り屋の兄さんの弟の声は関智さんだ〜〜。
名字は高橋じゃないだろな(笑)

っていうか、どうせなら最初に殺された兄貴を子安さんにやって欲しかったぜ。
そんで悪魔の声は三木さんね(笑)

しかしダンテの台詞で「スピードの出し過ぎは事故の元」とか、「走り屋は迷惑なのが分かってない」とか、実に常識的な発言が多かったんで笑ったっす。
アウトローっぽいけど常識人なんだね、ダンテって(笑)
そういや1話でもR指定とか気にしてたしな。

「何となく聞こえた気がしたんだ。兄貴の声が。『死ぬヤツがあるかよ』って」

スミマセン、この『』内の台詞、思い切り子安ボイスで脳内変換してしまいました(笑)
だって関さんの演技が啓介そのまんまなんだも〜〜ん。

っていうか、兄貴絡みの描写が全部涼介に思えて泣きそうになってしまったわ(笑)

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2007年06月15日

Devil May Cry 第1話「Devil May Cry」


Devil May Cry〈2〉

いきなりグログロ殺戮シーンからってのが凄いね。
これぞWOWOWって感じ?(笑)

そしてすぐさまロリキャラ投入。
やるねぇ。

グロとロリか。
なかなか私の好みですな。

こういうカッコいい兄さんとロリキャラの組み合わせって好きなんですよねぇ。
会話も面白い感じだし、いいですわ。

ただ脈絡なく悪魔が出てくるのが変な感じがしたかな。
それほどこの世には悪魔がはびこってる訳ですか。
そういう設定ならしょうがないすね。

「命の保証はできないぜ」

隣に座っただけで殺された〜〜(笑)
早っ(笑)

って、こいつも悪魔かよ。
そんで悪魔の死体を見ても誰も動揺してないって事は、やっぱり悪魔が普通にいる世界なんだ。

ロリっ娘のお母さんは悪魔だった〜〜。
って、悪魔が化けてただけですが。

ちなみに声が久川綾さんだったんですけど、何か最近化け物づいてるなぁ、とか思ってみたり(笑)
別の作品でも同じ様に化け物化してたもんね。

しかし変な演出だなぁ、これ。
芝居がかってるというか舞台的な演出というか、ウテナを思い出しましたよ。
何というかシリアスだけど笑える感じ?
いちいちスポットライトが当たるのには笑ったっす(笑)

「パーっとド派手なライブといくかぁ!」

とか言いつつギターケースを開けたんで、思わず本当にギター取り出して歌うのかと思った(笑)
だって、そういうノリっぽく感じられたんだもん。

っていうか、ホントに歌ったら面白かったんだけど。
ギター弾いて歌いながら悪魔やっつけるのね。

そしたら今期NO.1の馬鹿アニメに確定したというのに。
実に惜しいぜ(笑)

「俺のストロベリーサンデー」

そんでストロベリーサンデーが本当に好きだった事が判明したんで笑った(笑)
風呂上がりに「おいちぃっ!」と食べる訳ですよ。
最初に酒場で注文したのはギャグで言ってたんじゃなかったのね・・・

最後はロリっ娘が住み着いて終わり。
おおっ、ロリっ娘と同居か。
何と羨ましい。

っていうか、このお嬢さんがいると会話が楽しいんでレギュラー化するのはいいですな。
あまりシリアスすぎても疲れるしね。

てな感じで終了。

うん、なかなか面白いんじゃないかな。
話的には微妙だけど、森川智之ファンとしては楽しいので。

こいつは森川ファンなら観るべきでしょう。
森川さんのカッコ良さと可愛らしさを愛でられますからのぉ。
っていうか、ハッキリ言って森川さんしか見所無いし(おぃ)

あ、アクションが見所でしたね。
グログロも。

わたしゃ剣劇の方が好きだから銃のアクションって面白くないんすよ。
だから見所は森川さんって事で(笑)

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2007年05月11日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第12話「未来への飛翔」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第2巻


いきなり1話飛ばしてしまったかの様な出だしでビックリ。

よくある先の展開をちょっと見せるって手法だったのね。
見逃したのかと不安になったわな。
1週放送が無かっただけに余計ね(笑)

月のWILLの所にはオリジナルのダンクーガがあるって事で、とても勝ち目は無いから攻めない様にするそうな。

それでも戦いを挑むのじゃ〜〜、と葵たちは言うんだけれど、こういうのは何かしら勝てる望みがある場合に盛り上がるんであって、何も無いのに行くってのは微妙だなぁ。

おおっ、超新星の白き狼〜〜(笑)
最後の最後で田中さんが凄いところを見せたぞ。
意味ないけど(笑)

あ、オリジナルダンクーガ。
って、全然違うやん(笑)
どうせなら前作のデザインにして欲しかったなぁ。
WILLの創造主が地球人だったってオチも面白いと思うんでね。

勝算が無かった予測通り、全く勝てずにボロボロになるダンクーガ。
そこで葵の記憶が描かれて、みんなの友情パワーで復活、ってな展開がある訳ですが、これ自体はいいと思うんだけど、これまでそういった部分が描かれてないから盛り上がらないっす。

しかもそれでいきなり逆転しちゃうってのもねぇ。
ゴッドビーストモードみたいな裏技的な能力が発揮されたのならともかく、そういうの無いし。
そこら辺が微妙だ。

WILLの所へダンクーガを送るためにガンドールじゃなくてドラゴンズハイブの主砲が撃たれ、それに乗って突撃〜〜。

って、これって前作の最終回と同じ・・・
だもんだから、ここで終わるのかと思ってドキドキしましたわ(笑)
そうなったらある意味凄かったかも。

最後は葵による電磁発勁(笑)によってWILLをやっつけてメデタシメデタシ。
食らえっ、紫電掌〜〜っ(CV井上和彦)
うむ、やはり機械の体にはプラズマが効く様ですな。

っていうか、そんなもん持ってたんだ。
知らなかった・・・

てな感じで終わりましたが・・・
微妙ですな・・・

総評的にも微妙って事で(笑)

う〜〜ん、ネタ的には凄く面白そうな要素が沢山あるのに、それを生かし切れないで終わっちゃった感じ?
話数が少ないってのもあると思うけど、最後の逆転の鍵が葵の精神革命だったにも関わらず、それを思わせる前フリが全く無かったのが痛いっすね。

あの変な島でのプライベート語りをやる代わりにでも1話かけてやっておけば良かったんじゃないかなぁ。
というか、わたしゃ四人に1話ずつって感じで内面的な話をやると思っていたんで拍子抜けでしたわ。

そういうのをやって「今は仲間がいるから楽しく生きられる」って感じでそれぞれオチを付けて、それで最終回のあの展開なら良かったと思うのですけど。

どうにもそこら辺で物足りない感じがしちゃうのでありました。

それとせっかく軽いノリの会話が面白かったんだから、変に重い要素で逆転を描くより、軽い「だからどうした」的なノリでWILLをやっつけた方が面白かったんじゃないすかねぇ。
シリアスなWILLに対して、おちゃらけムードの四人が勝っちゃうって感じで。

今までのノリだとそういう方が合っていると思うし、内面を描けてない状態でやるとしたらそちらの方が納得しやすいと思いますんでね。

何にせよ、途中までは面白かったので良しとしますか。
それほどつまらないって訳ではないので、最後の方の微妙さを除けばそれなりに面白い作品だったと思います。

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2007年04月28日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第11話「粉砕?龍牙島!」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


昔ロボット宇宙人たちは争いをしたために滅びかけたので、同じ事が起きない様に宇宙の監視をしているとか。

そんでその一人が地球へやって来て、「うん、地球人はいいじゃないか」と判断してくれたのに、後から来たもう一人が「こんな奴らはいかん」と判断したために地球人は滅ぼされそうになっている模様。

って、それって他人の仕事に手ぇ出してるって言わないか?
上役は何も言わないんですかい?
居たらだけど(笑)

もう一人のWILLが送り込んできたロボットと戦うダンクーガ。
は、いいんだけど、何でゴッドビーストにすぐならないの?

別にあれって「気力150以上」みたいな制限は無いはずでしょ?
前回ジョニー以外はあまり盛り上がってないのになってた訳ですからねぇ。
そんで相手が強い事は前回の戦いで分かりきっているんだから変形しないのは微妙っす。

前回感情の高ぶりで変形していれば分かるんだけどなぁ。
そういうのが無いのに変形しないってのは、わざわざ力を抑えて戦っている感じがするんでピンチになってもつまらないのですわ。

ドラゴンズハイブが戦艦に。
そんでサンドマンばりに戦艦の上に立っているF.Sに苦笑。
そこに立つ意味は一体何だっ(その方がカッコいいから)

「キーワードは、M、A、X、G、O、D。ダンクーガマックスゴッド!」

おおっ、矢尾さんの合神キーワード叫びだ。
カッチョええなぁ。

予想通りアールダイガンと合体し、ダンクーガがまたカッコいい外見になったんで良かった良かった(笑)
マスクしてるのはちょっとイマイチだけど(笑)

でもこれってゴッドビーストより強いんですか?
イメージ的にあっちの方が強そうな気がするんですけど(笑)
何せ爪でバシッと斬るだけで倒してましたからねぇ。
あれって今回のビームより凄そうですよ。

しかし前半は絵がしょぼかったのに、後半でやたらと気合いが入っている絵になったのは何だったんだろう。
台詞に合わせて葵の表情が変化したり、「こんなに描く必要あるんかい」というほど髪の毛がウジャウジャ描かれてたりしましたからねぇ。

っていうか、この髪の毛の動きは尋常じゃないっす。
無駄に動いてたからなぁ。
時間余ったのか?
というか、こんな一部だけに気合い入れるより、全体のレベルを並にして欲しかった・・・

次回予告はF.S。
「やぁってやるぜっ!」と叫んでくれたので万々歳。
うん、もうこれだけでいいや。

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2007年04月21日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第10話「熱情の暴走!」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


ダンクーガはノアの箱船だった〜〜。

地球の生物のデータを保存するためのものだそうな。
なるほど、最強の機体に大事なモノを入れておけば確かに安全ですからねぇ。

ほとんどの動植物に関してはすぐ保存できたけど、人類だけは上手くいかなかったので、パイロットを乗せてそれでデータを取っていたとか。

そんで今回ゴッドビーストモードになれたんで、もう葵たちは必要ない模様。
自動操縦でありますよ。

WILLはもう一つあるみたいですな。
攻めてくる宇宙人のボスってところですかね。
もしかしてシャピロ?

ついに現れた宇宙人に襲われるエイーダたち。
そしてエイーダを心配して一人で出撃するジョニー。
うん、やはりスーパーマンは女性を救わないといけませんからね。

んでみんなもやって来て、やってやるぜの大盤振る舞い(笑)の後にいきなりゴッドビーストモードに合神。

って、カッコ悪〜〜(笑)
特に手がさぁ、しょぼいロボットの手みたいなんだもん(笑)

でもそのしょぼい手で一発勝利ですよ。
時代劇の決闘シーンみたいに、すれ違いざまに一刀両断であります。

・・・

うわ〜〜、凄いはずなのにカッコ悪〜〜(笑)
あの手で、あの手で切り裂いた訳ですよ。
最高だぜ(笑)

しかし、前作のコンセプトが「獣を超え、人を超え、神になる」だったのに、今作で化け物になってていいんすかね?
それともああいう化け物的神様ってことなのかな?
もうちょっとデザインがねぇ。
まあ、笑えるからいいけどさ。

「倒産」と「父さん」・・・
ナイスギャグっ(笑)

今回最後の最後で全部これに持って行かれたよ(笑)
あなどれねぇ作品だ。

それにしてもさぁ・・・

変な演出ヒャッホ〜〜イ♪

何か既視感があると思ったら、これはあれだ、ゲームでよく使われるカットインってやつですな。

う〜〜ん、こういうのを見せられまくるとPCエンジンのゲームを思い出すぜ。
あのハードのソフトって変なSF設定の作品が結構あったからなぁ。
イベントシーンになると、こういう感じでアニメーションしてキャラたちがカットインして喋るのよ。

制作が間に合ってないのね・・・
色々使い回しっぽい絵が多々あったし、回想シーンも多かったしな。
まあ、紙芝居状態になるよりいいけどさ。

取り合えずその状態でも、細かく揺れた葵のオッパイに乾杯って事で(笑)

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2007年04月14日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第9話「神獣覚醒」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


「心で感じる」

お胸で感じる(バカ)
いや、胸の谷間に手を当てられたらさぁ、そう思うじゃん(笑)

てな感じで今回はちゃんと葵の胸の谷間が見え、くららたんも腕組みしてお胸を強調しているので良かった良かった。

と思ったらさらにパワーアップ。
裸ですよ裸。
イメージシーンだけど裸〜〜。
ちゃんと乳首もあるよ〜〜(バカ)

って、こんな風にちゃんと裸出せるのなら、何で温泉のシーンで描かなかったのかなぁ。
てっきり規制なのかと思っていたのですが、違うんですかねぇ。
すると「バスタオル姿を見られてドッキリ」のシーンも、DVDになってもバスタオル姿のままなのか?
それは残念だ。

合体シーンもパワーアップ
今まで無かったアングルとかが増えておりました。
制作に余裕が出てきたんですかね。
この間の悲惨な作画が嘘の様だ。

「よ〜〜し、次はノヴァナックルで」

でも使ったのは断空剣(笑)
細かいところで朔哉が不憫で笑えた(笑)

そんでよく分からない理由でゴッドビーストモードにパワーアップ完了。
何か心の問題だったみたいなんで、これってもしかして葵がセイミーに誘惑されたせいですか?(笑)

しかしこういうのって、やはりちゃんとそれぞれのキャラを深く掘り下げてからやらないと盛り上がりがイマイチですな。
話数の少なさが痛いのぉ。

変形シーンが無いのもちょと残念かな。
そんで姿もあんまりカッコ良くないのがさらに辛い(笑)
パワーアップしない方がいい感じだわ。

正体がバレたエイーダは可愛かったですね。
この髪型の方が断然可愛いじゃん。
今後そうしましょうや。

次回はいよいよ宇宙人来襲ですか。
何かこの残り話数だと、12話辺りで「新しい必殺武器を使って強敵を倒してお終い」という「グラヴィオン」のパターンになりそうな予感が・・・

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2007年04月06日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第8話「過去からの脱出」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


今回駄目駄目だね。
だって葵とくららたんが露出の少ない服なんだもん(そこかいっ)

前回と作画を逆にして欲しいなり。
今回はみんなのプライベート話がメインだからあまり絵は関係ないしな。

「パイロット候補の女性お二人が、僕のタイプだったのが一番の動機かなぁ」

うむ、ジョニー、お前は共感できるヤツだぜ。
私だって同じ理由でダンクーガのパイロットになるよ。
あんな可愛い二人とお近づきになれる機会なんて早々ありませんからのぉ。

「私とくらら、どっちの方が良かったの?」
「どっちもです」

あまりに正直な答えに苦笑(笑)
そうなんだよ、あれだけ可愛いとどっちかなんて選ばず両方と親しくなって両方とムフフな関係になりたいものですからな。
わらしもどっちともお付き合いしたいですなり。

ノワール、たびたび。
くららたんは跳弾でビーム装置を破壊しております。
だから凄すぎだって。
あんたホント中身は霧香たんなんじゃないの?(笑)

しかしやっぱり会話が楽しいなぁ、この作品。
ここまで主役たちが喋りまくる作品って他に無いでしょうね。
今回7割くらい四人で喋ってたよな。

そういやアールダイガンはやはり敵ではありませんでしたな。
本当の力を出させるために追い詰める係ですか。
最終回辺りでは合体するんでしょうかねぇ。

shibachi1 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(11)

2007年03月30日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第7話「激突!!ダンクーガ対ダンクーガ」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


若本皇帝、じゃなかった(笑)WILLと話すF.S。
話の内容からするとやっぱり敵は宇宙人みたいですね。

ついでにフォグスイーパーってのがF.Sの名前らしいですな。
まだ偽名っぽいけど。

ヒャッホ〜〜イ♪
水着シーンだ〜〜。

って素直に喜べねぇ。
作画がががが、ガオガイガ〜〜。

泳いでるのに水しぶきが上がらないなり〜〜。
もしかして特殊な液体でありますか〜〜?
せっかくのシーンなんだからもっと頑張ってちょ〜〜。

朔哉とセイミーが何かしているので、それを立ち聞きする葵とくららたん。
変な妄想して顔を赤くしてるくららたんがエロいね。

そんでそのエロ騒動の元ってのが、新兵器のロケットパンチ。
って、ダンクーガにそんなもん付けていいんか?
前のには無かったからなぁ。
何か似合わん。
理由は違うけど田中氏が不満げにしてたのが笑えた(笑)

「みんなの命、俺が預かる」

それサイキック斬だから(笑)
せめて両手を組んで撃つ感じにしてくれればピッタリなのにねぇ。

「戦いの意味を知らない者が」

エイーダが何か偉そうに言ってますが、それって嘘なんでしょうなきっと。
だって主役のメカを倒せば地球が救われるって変だし(微妙な根拠)
今回出てきたエイーダのバックにいる姉ちゃんは腹黒っぽいしな。
エイーダに嘘の事実を教え込んでいる可能性は高いっすよ。

って、その姉ちゃんの声が山本百合子さんだ〜〜。
WILLを愛している感じだ〜〜。
F.Sは振られたんですか〜〜?(笑)

アールダイガンにやられて落っこちたくららたん達は、そこでダンクーガの中身が気持ち悪い作りになっているのを目撃であります。

この変なのが強さの秘密なんですかねぇ。
っていうか、合体したまんまだと燃えちゃうんじゃないの?

今回仲間割れしてたんで、次回は仲直り編ですかね。
そんでそのパワーでアールダイガンをやっつける感じかな?

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2007年03月23日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第6話「未知の襲撃」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


今回でやっと気づいたけど、このジャーナリストの姉ちゃんの名前って「ゴーショーグン」に出てたジャーナリストの姉ちゃんと同じだ(笑)

何で気づいたのかと言えば、編集長のマスコミ論が「ゴーショーグン」と逆だったからなんですな。
あっちはマスコミ使って味方を増やして悪を追い詰めましたからねぇ。
何かそれと逆だと思っていたら、名前が同じだという事に気づいた次第。

時代の流れってヤツですかねぇ。
昔のマスコミは悪を暴くシステムだったけど、今はエンターテイメントなのでありますわ。

続けて作画が崩れまくっているのにズッコケ。
キツイなぁ、これ。
何か昔のアニメみたいだ。
今の綺麗なアニメに慣れてる人にはかなり辛いんじゃなかろうか。

っていうか、葵もくららたんも可愛くないから悲しいねん。
メインの回じゃなかったのがせめてもの救いですか。

とか言ってたら、二人のドレス姿が〜〜。
胸がぁ〜〜。
オパーイが見えるねん。
っていうか、くららたんの胸ってそんなにあったっけ〜〜?

みくるちんついに登場(間違い)
だってさぁ「みなさぁ〜〜ん、今晩はぁ〜〜」っていうポンコツボイスがみくるちんそのまんまなんだもん(笑)

というか、いつの時代のアイドルだよ。
80年代かい。
いやいや、この時代だとまたこういうアイドルがウケてるんだなきっと。

エイーダがポンコツボイスで歌っている間に、くららたん達はダンクーガの黒幕がいる場所へ案内され、お偉いさん方に紹介されております。

何気に葵の紹介の時だけ胸のアップから顔にカメラが上がっていくのが笑えた。
これってきっとお偉いさん方の視線の動きだね(笑)
ちなみにわらしの視線の動きでもあったりする。

って、お偉いさんの中にサンドマン様がいるにょ〜〜。
早くグラヴィオン作って下さ〜〜い(笑)

F.S、ついに表舞台に登場。
本家本元の「やってやるぜ」出た〜〜。

っていうか、前作と歴史的に繋がってるんかこの世界。
んで、やっぱりこの人が忍なんか?
若いなぁ(年数的に無理)

謎のムキムキアトム登場。
これが真の敵って事ですか。
って、髪型何とかして(笑)

ノワール再び。
何も持っていなかったはずなのにロケットランチャーを取り出したくららたんに大笑い(笑)
あんた、それどこに隠してたねん。
某リョウちゃんみたいに、ドレスの生地の中にバラバラにして仕込んどいたって事ですか?
いや、それでも無理があるって(笑)

いよいよ真の敵が出てきて盛り上がってきましたな。
作画は酷すぎたけど(笑)
次回は良くなってるといいなぁ。

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2007年03月16日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第5話「嘆きの魔壁」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


楽しい血液型談義。
うん、この作品はこういうどうでもいい会話が面白いよね。

紅いダンクーガの名前はアールダイガン。
どうやら敵対組織の機体みたいですね。
てっきりF.Sが関係しているのかと思ったけど違いましたか。
というか、名前からしてダンクーガの武器になりそうな感じだわな(笑)

入浴シ〜〜ン。
また入浴シーンなり〜〜。
でも今度はバスタオル付き・・・

女しかいないんだからさぁ、裸で入ろうよ。
む、待てよ? もしかしてDVDになると裸とか?
バスタオル姿を見られたくらいで動揺するのも変な感じだしね。
台詞も「裸見たんだから」とかになってるからありえるぞ。

そう考えるとこいつは期待だぜ。
って、DVD買うか分からんけど(笑)

そして葵ちんの凄い胸に感動。
横からの図がその凄さを理解させますな。
くららたんは控えめなのがいい感じです。
しかしこのシーンだけ作画に気合が入っている様に見えるのは気のせいだらうか。

最近イマイチ役に立たない断空剣に苦笑(笑)
早いとこ光牙剣にしないと駄目なんじゃなかろうか。
そうか、そこで朔哉の活躍がある訳だ(笑)

ノワール再び。
敵の弱点を狙うためにくららたんが生身で爆風を利用してジャンプ、小さな的をバキューンですよ。
凄いすなぁ。

でもそれをミクルビーム(笑)が上書き砲撃。
う〜〜ん、アールダイガンって何のために来てるのやら。
嫌がらせ?(笑)

てな感じで戦闘は微妙でしたが、日常パートが面白かったの良しって事で。
もう少し戦闘で燃えられるといいんですけどねぇ。
そういうのはこれからかなぁ。
あとF.Sも早くメインに出張ってくるといいですな。

次回はみんなスーツやらドレス着てたんでパーティにでも参加するんですかね。
葵の胸が凄いんで注目でありますよ。

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2007年03月09日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第4話「紅いダンクーガ」


獣装機攻 ダンクーガ
ノヴァ 第1巻


ノワール、そは古よりのさだめの名。

って事で、いきなり霧香たんばりなアクションを見せるくらら萌え。
迫ってくるトラックを踏み台にして上から射撃バキューンなんて普通できませんよ。
いや、そもそも目の前で爆弾が爆発しても無傷っていうのはかなり無理がありますけどね(笑)

でもいいんだ。
それがくららの能力だから(そうなのか?)

合体のキーワードや断空剣の叫びを恥ずかしがる葵に何か萌えた。
まあ、普通恥ずかしいけどね(笑)

「言いにくかったら『合身ゴー』とか『ピピルマピピルマプリリンパ』とかで再フォーマットするけど?」

そんなのキーワードにしたら、宇宙なスペースでナンバー1になったりアダルトタッチで大人になっちゃうわ(笑)

首藤さんネタで苦笑しまくりですねぇ。
そういやこの作品のノリって「ゴーショーグン」的ですな。
戦闘中にふざけてる感じがそのまんまだわ。
登場シーンにテーマソング流すしな(笑)

戦艦が変形した姿があまりにしょぼくて泣けてきた(笑)
というか「おっきい」というくららの呟きに凄く興奮した(笑)
っていうか、その前の戦闘中のインタビューのシュールさに笑った(笑)
そして断空剣が実体化しなかったのにズッコけた(笑)

いや、何か変な意味で笑えるなぁ。
普通は笑えないはずなんだけど、凄く笑える妙な雰囲気がありますねこの作品(笑)
そこが奇妙な魅力になっている気がするでありますよ。

ドリルでルンルンクルルンルンな敵の攻撃にピンチに陥るダンクーガ。
しかしそれを必殺の蹴りで切り抜けです。
前作がパンチだったからこっちはキックって事ですかね。

トドメとばかりに断空剣を振り下ろした瞬間、いきなり邪魔が。
未来から来た戦うウェイトレスの登場だ〜〜(違うって)
いや、この紅いのに乗ってるのってアイドルの人でしょ?
だから中の人繋がりでミクルビームな訳ですよ(笑)

いよいよ真の敵の登場って事ですかね。
でも今回F.Sが出てなかったのが微妙に気になるんですよねぇ。
実は紅いのは敵じゃなく、裏でF.Sが何か画策しているとかさ。
そこら辺がどうなのか楽しみでありんす。

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2007年03月02日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第3話「導きの剣」


超獣機神ダンクーガ
完全設定資料集


「みんなバカばっか」

ルリルリにそういう事を言わせるなぁ〜〜(笑)
やっぱネタ作品ですな。

てな感じで何か呑気なシーンから始まったのですっかり忘れていたのですが、そういや前回はピンチで終わっていたのでした(笑)

そんでそのピンチは分離して内部から破壊する事でクリアしたという単純なオチ。
まあ、食われても別に消化される訳じゃないんだから当然だよね。

そしてサービス。
入浴シーンだ〜〜。
水着だけど〜〜。

でもいいっ、くららたんの水着姿が見れたから〜〜。
うむ、ささやかな膨らみで可愛らしいですね。

「チームD、発進せよっ!」

いきなり田中さんが、ウォルコット中佐ばりに劇画タッチにスーパーロボットモノの司令官っぽく叫んだんで笑ってしまった(笑)
そしてそれに冷めた対応をするチームDがまたいいすな。

何か今回ノリがいいんですよねぇ。
と思ったら脚本が違う人だった。
こっちの人の方がギャグ的シナリオはいいのかな?

でも首藤さんもお洒落な会話は上手いはずなんだよなぁ。
何しろブンドル局長というナルシストキャラを作った人ですし(笑)
単純に話が進んで余裕が出来たって事ですかね。

って、今回の戦場に出てきたオッサンの声が井上和彦さんじゃ〜〜ん。
ヤッホ〜〜イ♪

って、何でこんな脇役に・・・
というか、EDクレジットに書かれてないのはどういう事?
もしかして別人なのか?
いや、どう聞いても和彦さんなんだが(笑)

ちなみにほーちゃんが子供やってて可愛かったでありますよ。
うん、ラブリーね。

変形や合体に関しては今回はもう気にならなくなりましたな。
ああいうものだと理解したからでしょう。
前は「グラヴィオン」みたいなのを期待しちゃってましたからねぇ。

「詰めが甘いわよ朔哉くん」

うわっ、何かほーちゃんボイスで「○○くん」とか言われると興奮するぜ。
丁寧口調が痺れるのよね。
「自覚してるんだ」とかいう呆れ声も何かたまらないのぉ。

ハっ、これってほーちゃんの演じる優等生タイプのキャラに罵られたいという願望の現われではなかろうか。
「シバッチくんっ、ちゃんとしてよねっ」とか言われたいんだそうに違いない。
う〜〜ん、ほーちゃんそういうキャラやらないかなぁ。
って、話がズレてるし(笑)

「クラーク・ケント、そろそろ出番だぜ」

前回限りの冗談かと思っていたら、何かジョニーのあだ名になりつつある模様(笑)
ホント今回こういう会話の面白さが弾けてますな。

ついに登場断空剣。
うん、普通に強いね(笑)
普通にカッコ良かったんでOKって事で。
ダッシュしてぶった斬る感じが宜しいですな。

F.Sのぼやき(笑)から、どうやらやはり何か悪の組織があるみたいなので楽しみですな。
次回のタイトルの「紅いダンクーガ」ってのが敵のロボットなんですかね。

そういやOPで出てくる変形する謎のロボットって、F.Sの機体なんじゃないかと予想してみたり。
何しろ声が矢尾さんですからねぇ。
やはりピンチにイーグルファイターに乗って出てくるんじゃないかと思っているのですよ(笑)

「グラヴィオン」でもサンドマンはロボットに乗って大活躍しましたからのぉ。
大張さんならまたやりそうだ。
っていうかやって欲しかったり(笑)

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2007年02月23日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第2話「超獣合神!」


超獣機神ダンクーガ
完全設定資料集


戦場に歌と共に現れる。
何か輸送機がマクロスのバルキリーっぽいと思ったんですが、これも前回から続くネタですかね?

ちなみにそれよりも先にブンドル局長を思い出した訳ですが(笑)
っていうか、あれも首藤さんの脚本作品だし、塩沢さんが出ていたという事で共通しているんだよなぁ。
何か凄いネタ作品ですなこれ。

「私の後ろを取らないで、痛い目に遭うわよ」

え〜〜、凄く後ろを取りたくなる体勢で言われてもシバッチ困っちゃう(気持ち悪いぞ)
っていうか、アグレッシブモードへの変形が普通なんでつまらないぞなもし。

もっと「うぉおおおお!」とか気合入れてオーラを出して目を光らせながら変形してくれないとさぁ。
見せ場なのに盛り上がらんがね。

そういう部分でどうにも燃えない見せ方なのでありました。
何か淡々と戦闘が進むんですよねぇ。
微妙だ。

合体シーンもなぁ。
もうちょっとBGMを何とかして欲しいっす。
盛り上がらんのよ。

断空砲の照準はくららが担当。
まあ、一番飛び道具の扱いには慣れているから適任か。
っていうか、「グラヴィオン」でもほーちゃんは同じ様なことしてたなぁ。

んで断空砲を撃った直後で出力が低下したため、敵の巨大ロボに押されてピンチな所でお終い。
うん、次回は断空剣ですかね。

あ〜〜、盛り上がらねぇ。
何かイマイチだなぁ。

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2007年02月16日

獣装機攻ダンクーガ ノヴァ 第1話「謎のダンクーガ」


超獣機神ダンクーガ
完全設定資料集


いきなり脇役のオッサンが屋良さんだったんで吹いてしまった。
何やってるんですかデスガイヤー将軍(笑)

そしてダンクーガの使っていた武器が、スパロボに出たらこいつはマップ兵器だぜと言わんばかりの大量破壊兵器だった事に苦笑。

圧倒的じゃないか。
こりゃ強いわ。
こんなのの敵になる存在はこれから出てくるんですかねぇ。

渋谷でF1レースって・・・
どこのようこそようこですか(笑)
何か微妙に笑えるネタが続くなぁ。

って、そういや脚本は首藤さんでしたな。
最近「ようこそようこ」の事をコラムで書いてたから思い出して使ったのかな?

ほーちゃん出た〜〜。
もうそれだけで最高〜〜。
外見も私好み〜〜。
完璧じゃ〜〜ん。

麻薬の取引現場の部屋に飾ってあるのが「飛龍乗雲」なんでまた苦笑(笑)
ガンドールかよ。
ホント細かいネタが多いなぁ。

マフィアのボスの名前がヘルガイヤーって・・・
微妙な名前だ・・・
お前はムゲ帝国の将軍かっ。

しかしほーちゃんのやってるこのくららってお嬢さん、スゲェ可愛いなぁ。
今回一番目立ってるし何かいいよ。
絶対領域なのもラブリーだしな。

って、ほーちゃんに「ルリルリ」言わせるな〜〜。
嬉しくなっちゃったじゃないか〜〜。

ウォルコット中佐だ〜〜。
司令官がウォルコット中佐だよ〜〜。
あんたウォルコット中佐以外の何者でもねぇ〜〜(T_T)
超新星の白き狼だ〜〜。

そんで整備担当の姉ちゃんは大原さんかよ。
メアリー少佐やんけ。
ウォルコット中佐みたいな演技している藤原さんと組ませたらそういう発想が起きちまうがな。

うわっ、ダンクーガの解説をスパロボ好きな泰さんがしてるよ〜〜。
「知らないんですか?」って得意げに語ってるのが楽しすぎるぜ。

とか思ったら、本人がブログで「ロボット好きな僕が素でいいそうな台詞だったと思いません?」とか書いていて笑った(笑)

銃の手入れしているくららが可愛い〜〜。
細かいところで萌えアピールがナイスな作品ですな。
っていうか、ホント可愛いわ。

ダンクーガ最初の敵は屋良さん声の司令官。
やっぱりデスガイヤー将軍が最初の敵なんですね(笑)

戦闘後に「圧倒的だな」って興奮しているジョニーの言葉が泰さんそのまんまの発言に聞こえてしょうがねぇ。
もしかしてこれからもこういう感じで興奮する役だったりするんだろうか。
何かスゲーピッタリなんですけど(笑)

てな感じで終了ですが、1話としてはまあまあですかね。
話的には始まったばかりなので面白さはあまり無いのですが、変な意味での面白さがあったので良かったです。

っていうか、ホントくららが可愛いんでもうそれだけで楽しめますな。
くららの活躍さえあれば十分だ。

後は今後出るであろうアグレッシブビーストモードと合体シーンが楽しみですね。
ダンクーガと言ったらアグレッシブビーストモードですからのぉ。
どういう感じになるんでしょうねぇ。

しかし次回のタイトルが「超獣合神」って・・・
グラヴィオンかよっ。

って、「次回も観てね」が魔法少女風なのは何なんじゃ〜〜。
OPにも出てたけどこういうネタがあるんですかね。
ちょとキツイな。

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2005年10月28日

トリニティ・ブラッド 第24話「THE CROWN OF THORNS II. THE ROAD OF OATH」

あ〜〜、終わった。

どうにもねぇ。
「駄目だこりゃ」って感じですな。
種運命に続いて駄目最終回作品だぁ〜〜。

いやはや、いきなりハルマゲドン的戦い描写は良いですが、どうしてアベルくんがカインをここまで憎んでいるのか明かされていないので、ちぃ〜〜とも盛り上がりませんがな。

二人の関係を示す様に出た過去話でも、ヤバそうな事を言ってるのはアベルくんの方で、カインは「未来は明るいぜ」的な発言で凄くいい人間にしか見えていないし。
あ、セスたんが可愛かったね(関係なし)

う〜〜む、どうしてこういう最終回になったのかは謎ですが、私的には13話で作って、長編の1・2巻くらいをバッチリやってくれた方が嬉しかったなぁ。
個人的には1巻の話が好きなので。

何しろ物語のメインであるアベルくんとエステルたんの信頼が芽生える話ですし、見せ場的にも凄く盛り上がりますしね。
それを2話で終わらせちゃって、その後もハショリまくりの物語の進行。
ど〜〜も納得できんのでありますよ。

各キャラにファンが付いているから、それぞれを活躍させるために考えたのかも知れませんが、そのせいで話がボロボロになってるんでは最悪だと思います。
原作が面白いだけに何だか勿体ないですなり。

そういや最後の方ってアベルくんが全然活躍してなかったなぁ。
主人公が目立ってないのって・・・・
種運命と一緒じゃん(笑)

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2005年10月21日

トリニティ・ブラッド 第23話「THE CROWN OF THORNS I. CITY IN THE MIST」

死〜〜んじゃった、死んじゃった、せ〜〜んせいに言ってやろ〜〜。

という事で、アベルくん死亡であります。
うむ、主人公が死ぬとは何とも強烈な作品ですな。
しかも見せ場も何も無く、あっさり死んでたのが凄すぎるぜ。

ところでアベルくんを殺したカイン。
未だに説明が無いんで何だか分からんのですが(笑)
原作だと分かるんだけど、アニメだと分からんですよ。

突然「あんた王様」と言われるエステルたんにショ〜〜ク。
あにょ〜〜、こんないきなりでしたっけ? 王様発言。
原作だともっと順を追っていた様な気がするのですが。
証拠もちゃんと添えてたんで納得できるんですけど、それを省略しちゃうんですか?

民衆に対するエステルたんの演説も、何だか「へーへー、シスターはお奇麗事ばかり仰るわね」って感じに聞こえちゃうしなぁ。
あれで説得は無理だと思うぞ。

どうも何か美味しい部分が省略されている気がしてならないっすよ。

う〜〜む、やはり短編の方はやらずに、長編を細かくやった方が面白かったと思うんですけどねぇ。
特に1巻を2話で終わらせたのがつまらなすぎるぜ。

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2005年10月14日

トリニティ・ブラッド 第22話「THE THRONE OF ROSES III. LORD OF ABYSS」

ブラザ〜〜、ペテロ〜〜!

という訳で、今回の主役はペテロさん。
メトセラの姉ちゃんを殺さないで、という教皇のおねだりに、男として騎士として受けておるでござるよ。

ずっと弱っちい感じだった教皇が初めておねだりしてきましたからねぇ。
成長したのだと喜んでおるに違いない。

ま、それでも弱い感じはありますが。
でもよく考えると、教皇ってのは優しい方がいいと思うんで適職とも言えるかも。
慈悲の精神が大事ですからの。
兄ちゃんと姉貴にはそれが足りないよね。
政治家ではあっても宗教者とは言えんのよ。

カイン、コサイン、タンジェント〜〜!(間違い)
ついに登場のカイン。
アベルくんは見た瞬間襲いかかっておりますが、後ろにエステルたんが居たもんだから攻撃停止。

ん? 何でかな?
別にバッサリいっていいと思うのれすが。
今まで殺すところは見せてなかったでしたっけ?
でも何でここまでアベルくんが怒り狂うのか未だに分からんぞね。

しかしいきなり殺されちゃうディートリッヒが悲しすぎる。
この作品でも酷い扱いされてるキャラだ鈴村さん(笑)

shibachi1 at 21:21|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年10月07日

トリニティ・ブラッド 第21話「THE THRONE OF ROSES II. THE REFUGE」

エステルたんが両手を吊られて動けない状態に。
その罠を仕込んだのはディートリッヒだった〜〜。

う〜〜む、やはり鈴村さんのこの声はエロくて良いのぉ。
熱血役が多いけど、こういうエロい感じの声の方が私は好きですな。

一方エステルたんと離れ離れになった教皇は、メトセラの美幼女に救出されております。
相手は幼女なのに驚いて気絶しちゃうのは凄すぎですよ(笑)

今回はこの美幼女がポイント。
この子の活躍無くして楽しみは他にございません。
ああラブリ〜〜。

話的には特に進展はないしのぉ。
あ、ゆかりんキャラがまた出てたのが嬉しかったですね。
あの島にいた連中はアルビオンに来ていたのですな。
原作だと帝国に行ってたんですけど変えたんですねぇ。

ま、アストさんに迷惑かけるという話だったんで、アストさんの出番が後だったアニメ版だとこうするのが自然って感じですか。

しかし、吊られたエステルたんが色々エロい事をされるのを期待してしまった私って・・・
今更ですなっ(笑)

shibachi1 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年09月30日

トリニティ・ブラッド 第20話「THE THRONE OF ROSES I. KINGDOM OF THE NORTH」

アルビオンという国では、地下にメトセラを隔離してロストテクノロジーを作らせておるそうな。
そこにエステルたんは教皇と見学に行くのですが、突然テロが・・・

う〜〜む、エステルたんの行くところ、必ず事件が起こるのね。
毛利小五郎か、災いを呼ぶ女か、ナイスな運命回転役を果たしているのねエステルたんは(笑)

それにつけても おやつはカール 教皇は情けなさすぎですのん。
声優さんの演技が素敵すぎて私は笑っちゃいましたよ(笑)
精神年齢が低すぎだにょ〜〜。

う〜〜む、今回は特に面白くもなく。
セスたんがまた出てたので嬉しいけど〜〜。
それだけですな。

あ、松本保典さんが出てたので個人的に嬉しかったり。

そういや、アスラン・ズラさんの所で話題になっている山田美穂さんも出てらっしゃいましたなぁ。
種運命でミーアたんを撃ち殺した(笑)サラをやられていた方です。
またまたカッコいい女性役でしたのぉ。

しかしもうさすがにセスたんの出番はないだろうなぁ。
それともまたチョイ役で出たりするのであろうか・・・
次回も出ることを望むなり。

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2005年09月23日

トリニティ・ブラッド 第19話「THE NIGHT LORDS V. A START OF PILGRIMAGE」

エステル「吸ってもいいですよ」

何を?
もしかしてオパーイですか?(おぃ)
あ、首を差し出したって事は首筋をチュウチュウと吸うのね。
いや〜〜ん、いやらしいわ〜〜。

って、全然違いますがな(笑)

いやね、吸血行為ってのは元々性行為を表しているとか何とか聞いた事あるので、思わず妄想してしまったのでありますよ。

っていうかエロいのよ。
エステルたんがエロいのよ。
首筋を差し出すところなんか最高よ。
オパーイが出るよりよっぽどエロいですわ。
イオンが我満できなくなっちゃったのも理解できるほどエロかったのであります。

しかしどうして首筋ってエロいのかなぁ。
やっぱり遺伝子に肉食獣の情報が残ってて、それが性的興奮に繋がっているのじゃろうか・・・

セスたん降臨。
ついに正体が明かされる〜〜。
セスたんが皇帝陛下だったのじゃ〜〜。

ああ、何と可愛らしい。
素晴らしい。
たまらないにょ〜〜。
こんなちっこくて可愛くてウン百歳ってのが最高だよね。
超大年増なのにロリなのよ〜〜。

黒幕のスレイマンをぶっ倒し、メデタシメデタシとなりますが、アベルくんは シンちゃん ディートリッヒと対決。
「人に命令されるのが死ぬほど嫌い」って、あんたはどっかの駄目軍人ですか(笑)
さすが鈴村さんが声を当てているだけの事はありますな。
共通性の多いこと(おぃ)

でもどうせ変身したアベルくんには勝てないじゃろ、と思って見ていたら、突然苦しみ出すアベルくん。
どうやら吸血鬼の血を吸っていないので、クルースニクの制御が上手くいかない模様。

ピンチじゃ〜〜。
ヤバイよアベルく〜〜ん。
どうなっちゃうの〜〜。

な所に現る救世主。
我らがセスたんだ〜〜。

変身、変身、変身よ〜〜。
背が高くなって、胸も大きくなって、ナイスバディの美女に・・・
なったりはしないのですな、残念。

実はセスたんもクルースニクでアベルくんの妹だったのでした。
永遠に可愛らしい、ロリで最強の妹なのれすよ。
ああ可愛いなぁ。
素晴らしいなぁ。
こんな妹欲しいなぁ。

私はこういう生意気っぽい妹が大好きです。
実際自分にいたらうざいだろうけど・・・

もうセスたんは出ないのかなぁ。
出て欲しいなぁ。
次回予告を担当してるんだから出ましょうよ。
ええ、出て頂戴。

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2005年09月16日

トリニティ・ブラッド 第18話「THE NIGHT LORDS IV. THE PALACE OF JADE」

ああ、セスたんの出番がないにょ・・・
やはり前回の放送を見逃したのが大きい・・・
カムバ〜〜ックセスた〜〜ん。

今回はイオンがメインでしたな。
思いっきり分かり易い挑発に乗って、お婆さま殺しの容疑者から皇帝暗殺未遂の犯人に格上げですよ。
それを心配して出てきちゃったエステルたんまで巻き添え食って捕まっちゃうし。

その後同じ牢屋に入れられて、あ〜〜んな事やこ〜〜んな事をされちゃって、理性が吹き飛びそうなイオンは自分を殺せと、このままでは襲ってしまうから殺せとエステルたんに言うのですな。

いやはや年頃の男の子ってのは極端ですねぇ。
ってま、襲うってのは殺す行為なんでいいんですけど。
吸血衝動が起こっているのですよ。
決して性欲じゃありませんことよ(笑)

しかし鈴村さんの渋い演技はカッチョいいのぉ。
こういう役もたまにはやらないとね。

shibachi1 at 21:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年08月26日

トリニティ・ブラッド 第17話「THE NIGHT LORDS III. THE ISLAND OF HER DARLING CHILDREN」

ぐおっ、録り逃し・・・

セ、セスたんの活躍が・・・

うぐぅ・・・

もう駄目だ・・・

悲しすぎる・・・

原因は、BSチューナー代わりのDVDレコーダーのDVD−RAMが一杯だったため、電源自体が切れたらしいのですな。
録画しなくていいからよ〜〜、電源だけは切らないでくれよ〜〜。

ああ、こういう時はホントBSチューナー付きのレコーダーが欲しいあるな。
でもなぁ、コクーン並に自動削除してくれるマシーンがないのよね。
自動削除機能がないと私みたいな人間は、今回みたいに空きが無くなって録画に失敗したり、空きが常にある様にビクビクしながら削除を心がけなきゃいけなくなるのですよ。

どうして世の中は保存ばかりが優先されて、快適に見るための自動削除が付かないのか。
大体さぁ、保存しときたいのって意識するんだから、そういうのはプロテクトかければいいだけじゃないのさ。
コクーンはそうなっとりますぜ。
そうしない番組はHDが一杯になると古い順に消えて行くのですな。
そういうレコーダーが出ないかなぁ。

shibachi1 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年08月19日

トリニティ・ブラッド 第16話「THE NIGHT LORDS II. TWILIGHT OF THE CAPITAL」

セスたん登場〜〜。
イェ〜〜イらぶり〜〜。
これや、これを待っていたんや〜〜。
エステルたんに続いてラブリーキャラ、セスたんですよ〜〜。

っていうか、今回はそれくらいしかないなぁ、内容が。
いやいや、セスたんが出ただけで十分十分。

あ〜〜、ラブリーキャラよのぉ。
「ただの美少女だよ」ってのが可愛いなぁ、チクショウ。

内容的には、お婆さま殺害の真相を知っていそうなミマールを訪ねると、そこにはお婆さまを殺した謎の覆面野郎がいて、取り合えずやっつけるも、トドメを刺さなかったせいでエステルたんが怪我をしてしまい、そこをセスたんに助けてもらうというお話です。

前半のアベルくん達なんかどうでもいいんです。
今回はセスたん。
セスたんだけにょ〜〜。

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2005年08月12日

トリニティ・ブラッド 第15話「THE NIGHT LORDS I. THE RETURN OF ENVOY」

エステルたんに惚れたか貴族の兄ちゃんよ。
うむ、気持ちは良く分かるぞね。
やはりエステルたんは声が最高だからにょぉ。

っていうか、いい加減名前で書こう。
かなり出てるしな。

イオンです。
え〜〜、貴族の兄ちゃんの名前はイオン。
イオンでございます。

イオンのお婆さまの屋敷に行って扉を開くとあらビックリ、死屍累々でございますよ。
お婆さまもすでに殺されていて泣きじゃくるイオン。

エステルたんの腰にどさくさ紛れに抱きつくであります。
ナイスですな。
でも私的には胸元の方が好きなのですが。
だって柔らかな感触が感じられてトキメキでしょ?(うるさいです)

いきなり兵隊に囲まれるアベルくん達。
お婆さまを殺した犯人にされちゃうのですが、これってかなり怪しいです。
だってあまりにも手回しが良すぎますもん。
爆発と同時に出てくるってのは、あらかじめ知ってたって事ですからねぇ。

仕方なくアストさん家に押しかける一向ですが、皇帝陛下はどうやらその事を予測していたらしく、アストさんに護衛する事を命じていたのでありました。

っていうか、アストさんの声が根谷美智子さんだから何か色々混乱しますぜ。
種運命に、フルメタに、トリブラ・・・
全部姉御だ〜〜(笑)

うおっ、エステルたんの風呂〜〜。
半乳が〜〜。
谷間が〜〜。
幸せだ〜〜。

でも全乳は出ないので残念。
悲しいけどこれって半乳なのね・・・

いやこれはこれで興奮するんですけど。
やはりチラリズムというのは良いですからのぉ。

皇帝の所に侵入するアベルくん。
あんた凄すぎや。
っていうか、警備はどうなっておるねん。

アベルくんは皇帝に「誰です?」と問いかけるのですが、この皇帝は偽者なんですかねぇ。
っていうかあんた皇帝知ってるの?

最近はエステルたんが出まくっていて良いですな。
前半からこの話をやってくれれば良かったのにねぇ。
原作読んでなかったら絶対見るのやめてるし(笑)

あ、アベルくんの秘密が知りたいから見るか。
原作でもそれが楽しみでしたしのぉ。

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2005年08月05日

トリニティ・ブラッド 第14話「THE IBLIS III. A MARK OF SINNER」

ああっ、提供クレジットがエステルたんじゃない〜〜。
何てこった、酷いよっ、これが凄く楽しみにゃのにぃ〜〜。

貴族の兄ちゃんは「無事会見が済んだら自分の首をやる」と言ってペテロさんに同行を申し出。
でもそんなこと言っても、ペテロさんはヴァンパイアを敵視している部隊の人間なんだから鼻で笑って相手にされない・・・

ってその頼みを聞いちゃうんだなぁペテロさんは。
だから好きです(笑)

一方、貴族の兄ちゃんを裏切ったヴァンパイアは、何やら人形使いに酷い目に遭わされておりますです。
見えない力で体を自由にされているのですな。

うわっ、いやらしい書き方だ(笑)
しかしシンちゃんはすっかりサド気質が身に付いちゃっておりますのぉ(笑)
(注:声が鈴村健一氏なのである。こういう役って初めて聞いたなり)

エステルたん車を運転するの図。
はっきり言って無免許運転ですな。
ナイスな運転テクニックでありんす。
っていうか、何でエステルたんが運転するんでしょうか。
一番下手そうなんですけど。
ま、面白いからいいや。

ヴァンパイアに待ち伏せされた一同は、強力戦車の砲撃を受けてピンチに。
狙われた貴族の兄ちゃんをペテロさんがかばっとります。
うおぉ、カッコええぜ。

砲撃を受けてボロボロになった状態でアベルくん変身。
これで解決や。
それにしても遅いよ変身するの。
とか思っていたら、何か様子が変でござい。
舌なめずりしたりして、凄くいやらしい感じです(笑)
何やら正気を失っている模様。

勢い良くヴァンパイアをぶっ飛ばした後、アベルくんは貴族の兄ちゃんまで狙ってしまい、エステルたんに「止めて、来ないで」とか切なげに言われてしまっております(エロいなぁ)

それで正気に戻ったアベルくんは苦悩しまくり。
ああ、何とも悲惨な状況でありますな。

っていうか、こんな姿になってるアベルくんを見てビックリしないんでしょうかエステルたんは。
アニメ版では初だったと思いましたが。

しかしやっぱり貴族の兄ちゃんは可愛いなぁ。
「実は女の子」とかいうネタじゃないんだったっけこれって?
覚えてないなり〜〜。

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2005年07月29日

トリニティ・ブラッド 第13話「THE IBLIS II. BETRAYAL BLAZE」

お、OPが二番になりましたな。
細かい変更ですねぇ。
あんまり意味がない感じだけど新鮮でいいです。
っていうか、ガオガイガーを思い出したなぁ(笑)

しかしこのヴァンパイアの貴族が女の子じゃないのは惜しすぎるぜ。
可愛いのに可愛いのに可愛いのに・・・

ズケズケ言うエステルたんラブリ〜〜。
そのおかげで貴族の兄ちゃんと何やらいい雰囲気になっております。
二人とも子供やね(笑)

ところが何故か貴族の兄ちゃんの手下が裏切りですよ。
しかもその手下はただの手下ではなく、凄く信頼していた相手だけにかなりショックであります。
どうやら彼は人間とヴァンパイアが仲良くなるのが嫌な様で。
主義主張の前では友情は消えてしまうのですな。

そこへペテロさん達が現れ、裏切り者の手下はぶち殺されてエステルたん達もピンチに。
何とかボートで逃げることに成功するのですが、そのボートへ飛び移ってくるペテロさん。
うぉっ、カッコいいぜ。

ペテロ「もはや汝らは袋のネズミ、一人残らず神罰を、あっ(ドボン)・・・ああっ、我のスクリーマーが〜〜。貴様ら〜〜」

可笑しすぎです(笑)
自分で勝手に落としたのを人のせいにしちゃいけません。
ペテロさんは最高だなぁ。

でも「時間をくれ」と言ったらそれを飲んでくれるんだからいい人です。
カッコいいぜペテロさん。

エステルたんは貴族の兄ちゃんの看病をしているうちに、ますますいい雰囲気に・・・
お互い年頃だからちょっとした接触で大騒ぎですよ。
ああ、萌え萌えだなぁ。

いや〜〜、今回は完全にペテロさんに持っていかれました。
この人面白すぎです(笑)

話も長編の内容になって楽しいし、何か今までのつまらなさが嘘の様。
何と言ってもエステルたんが沢山出てるのが最高よん。

しかし貴族の兄ちゃんは可愛すぎるなぁ。
どうして男なんだろ(そればっか)

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2005年07月22日

トリニティ・ブラッド 第12話「THE IBLIS I. EVENING VISITORS」

おおっ、エステルたんの出番がいきなりっ。
これは何の前触れですか? 天変地異でも起こりますか?
大変だぁ〜〜(ガクガクブルブル)

ああっ、エステルたんの皮肉が楽しすぎる〜〜。
「待ってろ」と言われて待ってるエステルたんと思うのですかアベルくん。
待ってる訳がないでしょ〜〜。
それがエステルたんをエステルたんたらしめている要素でありますよ(ホントか?)

ああっ、エステルたんが強い〜〜。
って背後が手薄よ〜〜。

命令違反をした事によるアベルくんのお仕置き〜〜。
キチンと叱るのは良いことでありますよ。
これでまたエステルたんが成長だ〜〜。
成長するオナゴは可愛いのだ〜〜。

ペテロさんだ〜〜。
回転槍が冴えるぜぇ。
背中に背負ったジェット噴射で移動がカッコいいぜぇ。
そこまでの装備で攻撃を全部かわされてるのは何か笑える〜〜。

盛り上がりがないぜ〜〜。
なんせアベルくんは変身しないと強くないからなぁ。
中くらいの戦闘が大の苦手なのだ〜〜。
案の定海に落ちてるし〜〜。

え? こんなところで終わり?
中途半端だ〜〜。

あ〜〜、今回は面白かったですなぁ。
今まで一番面白かったんじゃなかろうか。
何しろエステルたんが沢山出てたし。
それだけで満足でありんす。

shibachi1 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年07月15日

トリニティ・ブラッド 第11話「FROM THE EMPIRE」

アストさんだぁ〜〜。
って、過去話やんけ〜〜。

何か作りがなぁ。
予備知識ない人が見てたら訳分からんでしょうねぇ。
前回の事件の後始末は何も無しですか〜〜って感じだもんなぁ。

取り合えず今回はアストさんの大量破壊が楽しかったですな(おぃ)
それだけだぁ。
あ、最後にチラッと皇帝陛下が出たのが良かったかな。
そのうちメインで出るのかなぁ。

あ、エステルたんが出てないではないかっ。

って、毎回思うけど、何かつまらないすよねぇ。
見せ方が悪いのかなぁ。
原作はつまらないと思ったことないんだけど・・・

それに原作だとエステルたんが毎巻出てた印象があるのですが、気のせいだったのかにょう・・・

shibachi1 at 21:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年07月08日

トリニティ・ブラッド 第10話「OVERCOUNT II. LUCIFER'S CHOICE」

エステルたんだ〜〜い。
主人公が落ち込んでるのを助けるのはヒロインの役目っ。

また駄目かと思ったら、一応復活させる事はできたので良かったなり。
でもね、出番がね、ないのよね。
面白くないぞ〜〜。

戦闘も全然すっきりしないし、見ていて楽しくないなり。
アベルにしてもケンプファー相手だと冴えないし、今回は自分の殺さずの誓いで殺せない・・・
って、あれ?

ヴァンパイアは殺してませんでしたっけ?
それとも殺さないで逮捕したんだっけ?
何か微妙な感じがするなぁ。

どうも話の作りがあんまり上手くないんですよね。
淡々としすぎちゃっててキャラに入れないというか。
エステルたんがヒロインなんだから、彼女の視点で描く感じにした方が面白いと思うんですけど。

エステルたんの出番が多くなる事を祈ります。

shibachi1 at 21:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年07月01日

トリニティ・ブラッド 第9話「OVERCOUNT I. THE BELFRY OF DOWNFALL」

脇役大集合(笑)
これまで紹介してきただけあって、紹介なしにキャラが使えますよ〜〜。

って、ようやく長編の話になってきた感じですか。
これからは連続話が続くのかな?

ノエルを助けられなかった事を悲しみ、どん底に落ち込むアベル。
そこへ現る我らが天使エステルたん。
そうよ、失意の主人公を救うのはヒロインの役目っ。

♪今こぉそぉ、ふぅかつだぁ〜〜♪(勇者王ガオガイガーより)

・・・

って、何も無しかよっ。
出番これだけかよっ。
エステルたんだけが楽しみで見ていると言うのにぃ〜〜。

その代わりと言わんばかりに、カテリーナさまがアベルを留め様と10年前の約束を持ち出しておりますよ。

ああ、あの頃君はロリだった・・・
あのまま可愛い女の子として上司にいたら、今頃は萌えキャラとして一世を風靡していたでありましょうに。
時の流れとは残酷にゃ・・・

それにしても10年前の約束か・・・

10年前の約束・・・

10年前・・・

え〜〜っ? か、カテリーナさま、まだ二十代でぃすか〜〜?
三十は過ぎてると見ていたのだが・・・
ハマーンさまと同類ですな。
老けすぎです(笑)

shibachi1 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年06月24日

トリニティ・ブラッド 第8話「SILENT NOISE」

何やらしょぼい事件の調査。
教皇庁はお偉いさんを迎えるので大忙し。
忙しくて人手が足りないので、そういう時に、だからこそ、あえてアベルに行かせる。

・・・

つまり役立たずって事ですね〜〜(笑)

てな訳で、今回はお目付け役として付いてきたお色気お姉さんとアベルくんのデート話ですよ〜〜(チガウ)

いや、別に違ってはいないか。
デートしてたしのぉ。

音波兵器を操る謎の兄さんケンプファー。
それはいいんだけど、それをずっと放置しておくアベルは何を考えておるのかに〜〜。
すぐに止めなきゃ駄目でしょ。

クルースニク発動してもあっさり逃げられるし、いいとこまるでなしですな。

う〜〜ん、今回はアクションもしょぼいし、何か話が解決する訳でもないし、さっぱり面白くないでちゅ〜〜。

しかしどうして短編の方ばかりやるのでっしゃろ。
長編の〜〜、エステルたんが〜〜、バリバリ出る方を〜〜、やってちょうだい〜〜。

もしかして1クール目で短編の内容を片付けて、2クール目で怒とうの展開ってヤツですか?
でも、短編の内容ってあんまり面白くないから視聴者が逃げちゃいませんかねぇ。
原作読んでなきゃ止めてますよわたしゃ。

shibachi1 at 19:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年06月17日

トリニティ・ブラッド 第7話「NEVER LAND」

ゆかりんだにゃ〜〜。
しかもメイドな格好に二つ分け髪って、モデルはゆかりんですか?(笑)
前回のほーちゃんといい、私のツボをついてくる番組じゃのぉ。

しかし真面目な喋り方のゆかりんって胡散臭くていけねぇ。
って、案の定裏裏姉ちゃんじゃ〜〜ん。

あら膝に乗ってきたわ。
誘惑だわ。
自白剤を盛られてるけど、そうじゃなくても喋っちゃうわ〜〜。
いや〜〜ん。

毎日虐められてたって・・・
性的にですか?
どうなんですか?
そのシーンはないんですか?
ゆかりんのエロボイスは無しですか〜〜?

・・・

あ、また内容に触れてないや。
まあ、やっぱり短編の話なんで面白くないというか何と言うか。
どうしてこういう作りにするんでっしゃろ。
脇役をメインにする前に、もうちょっとアベルを活躍させるべきではないかと思う次第です。

shibachi1 at 20:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年06月10日

トリニティ・ブラッド 第6話「SWORD DANCER」

ほーちゃんヒャッホー♪
シスターよ、シスターの役よ。
ステラたんが死んだから、しばらく声が聞こえないと思ってたら、すぐに聞けるなんて素晴らしいでしゅ〜〜。
しかもちょっとボケな感じだけど普通の娘さんだ〜〜。
らぶり〜〜。
レギュラーになって、レギュラーになってぇ〜〜。

でも教会とほーちゃんと言えば、組み合わせが悪いのは周知の事実。
ハガレンですよ〜〜、ロゼですよ〜〜。
強姦されて、妊娠ですよ〜〜。

案の定、酷い目に遭ってるがながな。
でもその喘ぎ声が良いのよ、たまらないのよ、最高なのよ〜〜(おかしくなってます)

うぐぅ、死んじまった〜〜。
うぅ、やっぱりほーちゃんのキャラは死ぬのね〜〜。
ここんとこそんな役ばっかや〜〜。

って、生きてた〜〜。
良かった、良かったにょぉ。
バンザ〜〜イ、バンザ〜〜イ。
ああ、メデタシメデタシ。

・・・

あ、内容について全然書いてないや(笑)

うむ、ソードダンサーは名前の通り剣術使いで良いですね。
ただ大暴れのシーンが無いのはつまらんです。
トレスは沢山バキュンバキュン撃ってたってのによぉ。

ちょと欲求不満。

shibachi1 at 21:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年05月27日

トリニティ・ブラッド 第5話「YESTERDAY, TODAY AND TOMORROW」

うむ、今までで一番面白かった。
内容的には、ただエステルがローマに来て教皇庁の中を案内されてただけだけど、何か楽しかったっす。
そうか、ストーリーが無いから面白いんだな。

・・・

それってどうなのん?(笑)
まあ、能登さんがラブリーだから良いのさ。
最初の「うわぁっ、うわぁっ」が可愛すぎ(萌へ〜〜)

アベルのボケぶりもようやく真骨頂って感じでしたな。
ああいうのの積み重ねが1話から欲しかったあるよ。
って、1話は結構あったか。

あとエステルがアベルを頼りに思うにしては、3、4話での心の交流がちょっと少な過ぎかなぁ。
原作だと納得なんですけどね。
精神的な追い込まれ具合がアニメ版はそれほどでも無かったんで。

こういう所が表面的なアニメ化を感じさせちゃうんですよねぇ。
1巻分を2話でやるってのはやっぱりなぁ・・・

shibachi1 at 19:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年05月20日

トリニティ・ブラッド 第4話「THE STAR OF SORROW II. HUNTERS' BANQUET」

うむ、今回はなかなか良かったですな。

復讐と言えど人殺し。
復讐をした時点で自分も復讐される対象となる。
その繰り返しの空しさを訴えている感じでございました。

何しろ復讐しようとした相手も、実は復讐の結果で殺してたんだもんねぇ。
相手の殺しを否定したら、自分も殺しができなくなるというまさに不毛な状態となる訳ですな。
ジュラがそれを理解していて、トドメを刺させようとするのが良い感じでしたばい。

何だか今回の話はジュラがメインだったなぁ。
アベルは何か余計って感じ?
いらない状態になってるのが悲しすぎる・・・
クルースニクの変身だってもっと劇的で、しかもエステルが見るはずだったと思ったのですが・・・
あそこら辺もいい話のはずなのに・・・
何かツボ外しって感じ。

やはり短いのが最悪ですな。
もっとジックリやらないと。
単行本1巻の内容を2話だもんなぁ。
短すぎですよ。

shibachi1 at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年05月13日

トリニティ・ブラッド 第3話「THE STAR OF SORROW I. CITY OF BLOOD」

シャワーいぇ〜〜。
巨乳いぇ〜〜。

イシュトヴァーンつうとあれですか、災いを呼ぶ男?(分かりにくい喩え)

ロリ能登さん。
らぶり〜〜。

領主の声低すぎ。
ボソボソ〜〜。

あ〜〜、あんまり見るとこないなぁ。
オリジナルだしなぁ。
原作をいじって面白くなったためしってほとんどないんだよなぁ。
こりゃ駄目くさいなぁ。

shibachi1 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年05月06日

トリニティ・ブラッド 第2話「WITCH HUNT」

トレスくん大活躍の巻。

何かねぇ・・・
この話は何で入れたんでしょうか?
メインキャラであるトレスの紹介って事なんですかねぇ。
それにしてはあまり面白くないし・・・
まあ、「ガンスリンガー」としての活躍はバリバリでしたが。
銃をバンバンでしたからねぇ。

それとピンチでもないのにクルースニクなるのもどうかしらん。
原作だと凄く追い詰められないと使ってなかった気がするので。

私的にはとっとと長編の内容にいって欲しいんですが。
って思ったら来週からですか。
良かった良かった。

・・・え? 1巻の内容2話で終わり?
あにょ〜〜、あの話ってそんなに早く終わりましたっけ?
超特急か〜〜。
どうせなら1話からやればいいのにぃ。

しかし毎週放送時間が違うのは何とかならんかにゃ。

shibachi1 at 18:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年04月29日

トリニティ・ブラッド 第1話「FLIGHT NIGHT」

うわっ、こう来ましたか。
私的には「Reborn on the Mars」からやって欲しかったですねぇ。

あ、知らない人に説明すると、この作品の原作小説には二種類ありまして、まあ、短編と長編みたいなもんなんですけど、アニメは長編の1巻じゃないんですよ。

長編の話の方が繋がりの話なんでいいのですけどねぇ。
何よりヒロインが良いのですよ。
声だって能登さんだしぃ。
提供クレジットだけじゃこの俺の盛り上がりは治まらんにょ。
くそぉ〜〜。

大体クルースニクの見せ方が勿体無いっ。
あれって、1巻の最後の最後の「もう駄目だぁ」ってところで出て来たんでゾクゾクしたんですよねぇ。
それがこんなに早く出ちゃうんじゃ、あの快感が無くなってしまふ・・・
ずっと情け無かったアベルが、最後にカッコ良く締めるから良いのにぃ。

まあ、1話で視聴者惹きつけなきゃいけないからしょうがないのかな。

shibachi1 at 19:58|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

管理人 シバッチ
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