アニメ各話感想 か行

仮面のメイドガイ 第12話「さらば愛しきメイドガイ」
仮面のメイドガイ 第11話「真夏の夜の乳」
仮面のメイドガイ 第10話「ファインをねらえ!」
仮面のメイドガイ 第9話「甘いご奉仕 谷間の中に」
仮面のメイドガイ 第8話「その名は怪傑!いちご仮面」
仮面のメイドガイ 第7話「なえかの剣 鞍馬山修行編」
仮面のメイドガイ 第6話「ドジッ娘メイドは振り向かない」
仮面のメイドガイ 第5話「メイド忍法 女子高生の術」
仮面のメイドガイ 第4話「ヒモとボイン」
仮面のメイドガイ 第3話「ロマンティックが止まらない?」
仮面のメイドガイ 第2話「博士の愛した巨乳」
仮面のメイドガイ 第1話「はじめましてだ、ご主人!」
銀色のオリンシス 第12話「銀色の未来」
銀色のオリンシス 第11話「緋色の宇宙」
銀色のオリンシス 第10話「鉛色の軌道」
銀色のオリンシス 第9話「哀色の墓標」
銀色のオリンシス 第8話「涙色の決意」
銀色のオリンシス 第7話「赤色の絆」
銀色のオリンシス 第6話「金色の悪魔」
銀色のオリンシス 第5話「緑色の迷宮」
銀色のオリンシス 第4話「灰色の戦場」
銀色のオリンシス 第3話「黒色の来訪者」
銀色のオリンシス 第2話「茜色の旅立ち」
銀色のオリンシス 第1話「水色の再生」
極上生徒会 第26話「今日も極上日和」
極上生徒会 第25話「その声は風にのって」
極上生徒会 第24話「あなたに会いたくて」
極上生徒会 第23話「怪傑少女探偵団」
極上生徒会 第22話「極上札戦闘」
極上生徒会 第21話「晴れの日はいつもレイン」
極上生徒会 第20話「アユちゃん、アイドルになる」
極上生徒会 第19話「さらば愛しき友よ」
極上生徒会 第18話「佐藤仁史、28歳(以下略)」
極上生徒会 第17話「嘘をつきとおせ!」
極上生徒会 第16話「あなたに此処にいて欲しい」
極上生徒会 第15話「私が此処にいる理由」
極上生徒会 第14話「極貧生徒会」
極上生徒会 第13話「敵か味方かみなもちゃん」
極上生徒会 第12話「それは雨の日に」
極上生徒会 第11話「ウイニング・ファイブ」
極上生徒会 第10話「彼女に水着を着せないで」
極上生徒会 第9話「好きはとまらない」
極上生徒会 第8話「さらば!極上生徒会」
極上生徒会 第7話「おせっかいが好き」
極上生徒会 第6話「大恐怖!プッチャンの呪い」
極上生徒会 第5話「華麗なる対決」
極上生徒会 第4話「素晴らしく冴えたやり方」
極上生徒会 第3話「極上寮でパヤパヤ」
極上生徒会 第2話「ほとばしる青春」
極上生徒会 第1話「拝啓、ミスター・ポピット」

2008年06月24日

仮面のメイドガイ 第12話「さらば愛しきメイドガイ」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「やれやれ、どこまでも使えぬ手下共ですね」

少佐だぁ〜〜。
少佐の登場だぁ〜〜。

これはもう勝てない。
普通なら勝てないなり〜〜。
まあ、こっちもクゼだから大丈夫だけど(どういう根拠だ)

そんで人形使いって所がまた何ともなぁ。
ネタだねぇ。

って、光学迷彩キタ〜〜。
もう少佐以外の何者でもないわ〜〜(笑)

これって原作にあるの?
あったとしたらナイスキャスティングだな。

てな感じで、今回は敦子さんに全部持って行かれました。
話の内容はどうでも良かったからなぁ(笑)

取り合えずなえかの胸がよく揺れたのと、下着姿、そしてフブキのスカートがまくれてガーターが見えた辺りが良かったですね。

っていうか、何かやたらとフブキが可愛く見えたなり。
それに珍しく活躍してたんで、ドジっ娘メイドの汚名は返上出来ていたのではないかと(笑)

んで総評〜〜。

ま、乳アニメだったという事で。
乳ネタが出ている時は凄く面白かったですね。

ただコガラシのセクハラが中盤以降少なくなっていたのが寂しかったかな。
もっとガンガン攻めて欲しかったですよ。

とにかく乳とギャグが面白い作品でありました。

shibachi1 at 19:47|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月17日

仮面のメイドガイ 第11話「真夏の夜の乳」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「弾んで揺れる富士原なえかの乳」

相変わらず乳ファンクラブは最高だぜ。
俺の言いたい事を言ってくれるぅ。

んで乳の先端を見せてもらえると思った瞬間に事故ったもんだから、超絶幸せそうな表情で意識不明の状態になっているのに笑った(笑)
いや、凄く納得できるんでいいけど。

「誰だか知らんがいい乳だぜ」

医学的に手の施しようが無くても目の前で乳が揺れれば目を覚ます。
それが乳ファンクラブのリーダーなのさ。

って、無茶苦茶すぎるわっ(笑)

というか、名前が「リーダー」ってのはいいのか?
病室の入り口に書く名前まで「リーダー」ってやり過ぎっしょ(笑)
面白いけど。

「楽しいデートの始まりだぁ」

友人ズ、輝いてるなぁ。
っていうか、相変わらず赤毛の姉ちゃんはツルペタやのぉ。
膨らみがほとんど無いよ。

ホントこの作品って貧乳はとことん貧乳に描くよね。
普通の作品ならこうして薄着になった場合、もうちょっと膨らみを描くのにさ。
こだわりを感じるぞよ。

「乳好き男と乳だけ女、お似合いじゃん」

全くだな。
まさに需要と供給が合致している(笑)

「好きなのは、お前のだけ」

おおっ、カッコいいぞリーダー。
思わず惚れた(笑)
そりゃなえかもときめくさ。

「説明しよう」

って、大塚芳忠さんだよ〜〜(笑)
金魚の役っておおぃ。
しかも解説してるしぃ。

「身八つ口へ潜入ぅ〜〜」

わ〜〜、エロ。
オッパイに金魚突入だぜ。
そしてそれに悶えるなえかの様子がエロエロだぁ〜〜。

続けてキタ〜〜。
芳忠金魚(笑)を取り出すために、浴衣の前が全開ですなり〜〜。
オッパイだぁ〜〜。

そんでその様子を見ても平然としているリーダーに唖然。
ええっ? 何で?
そういうのには無反応なんですか?

あ、なるほど、なえか自身が「どうぞ」って見せるのでなければ遠慮するって事か。
って、そうだったけ?

「目標、補足ぅ。潜入ぅ〜〜」

だからさぁ(笑)
何で芳忠さんに金魚やらせてるんだよ(笑)
凄く楽しそうに演技されてるじゃないか〜〜(笑)

「一筋なんじゃなかったのかぁ〜〜」

まあ、きっと好みなんでしょう。
私もあの外人のはどうでもいいが、フブキのは良いからな。
うむ、やはり趣味が合うぜ。

てな感じで、今回は私の心の友(笑)乳ファンクラブのリーダーがメインだったんで面白かったですね。

というか、まさかあんな爆弾があるとは思いませんでしたよ。
芳忠金魚は強烈すぎです(笑)

んでまた結構合ってるんだよなぁ、金魚の顔と芳忠さんの声が(笑)
何か面白すぎましたわ。

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月10日

仮面のメイドガイ 第10話「ファインをねらえ!」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「黙れアホ、酷いのは君の脳みそだっ」
「特別課題の意味分かってんの? 自分でやれっ」

なえかみたいに根っから馬鹿なキャラって最近珍しいよね。
馬鹿がギャグになっているのが笑えるぜ。
っていうか、この友人ズはツッコミが面白すぎるわ。

そして夏服だけに胸の大きさがハッキリ分かり、これまた最近珍しい貧乳キャラであるのが良いですね。
普通脇役といえども、もうちょっと大きめに描かれるもんだからのぉ。
貧乳がネタにされているこの作品ならではですな。

「代わりにやってくれるの?」

どこまでも他人頼りななえかの姿勢はある意味凄いよな。
普通は「手伝って」なのに、いきなり「やって」だもんね(笑)
そりゃ誰だって怒るわい。

「貴様に数学が可能なら、人はウナギで空が飛べる」

何気にスゲェ酷いこと言ってるよねコガラシ。
普通は「頑張れ」と応援するんだけど、「無理」としている訳だから。
まあ、すでに努力については経験したからな。
その気持ちも分かるが(笑)

「黙るがいいこの役立たず」

んでここでコガラシを叱る役のフブキも反論できないのがこの作品における数学問題なのであった(笑)

取り合えずコガラシって、セクハラ関係以外では凄く頼りになるいい人だからなぁ。
甘やかさず、何とか立派な人間にしようとする姿勢は素晴らしいですよ。

「ガイ、お久しぶりね」

わ〜〜、フォークがぁ〜〜、フォークがぁ〜〜(笑)
って事で、柚木さんの登場だ。
コガラシの「気をつけるがいい」って忠告が何か実感籠もってるぜ(笑)

「ま、わたくしとあなたの仲ですのに、つれない事を」

何か台詞が面白すぎるんですけど、原作そのまんまだとしたらナイスキャスティングだな(笑)

「ぶっはぁ、久しぶりだな富士原なえか」

フォルテさん再び。
って、何か感想が声優ネタばっか(笑)

そんでリズの願いって巨乳になる事かと思ったら違ったんで驚いた。
カラスを撲滅するより、そっちの方が兄貴に好かれるからいいと思うんだけど。

「メイドさんがミニスカートを穿いてくれなかったのがいたくご不満とのこと」

うん、よく分かってる神様だな。
ロングスカートもそれはそれで良いのだが、たまにはミニスカ姿も観たいよね。

「だってあなたは、ドジっ娘メイドなんだから」

そういやどうしてフブキは「ドジっ娘」になったんだろうなぁ。
特に失敗してないと思うんだけど。
コガラシの印象操作?

「こういう事?」

神様が喜ぶファインプレー。
そう、それはパンチラなのだぁ〜〜。
でも見えないよ。
まあ、私は見えそで見えない方が好きだから別にいいけど。

「まっぱで勝負だぁ」

やると思った(笑)
んで神様も読めたらしく、点数低いですね。
何か分かってる神様だなぁ(笑)

「服の下に無理矢理セクシーな下着を付けさせられて、それを意識しモジモジする様が実にファイン」

スゲェ分かってるっ、あんた分かってるよ神様っ。
共感の嵐だぁ〜〜。
そう、フブキはそうやって照れているのが良いのよね。

そんで実際身につけてモジモジしている姿は実に素晴らしかった。
うむ、満足である。

てな感じで、今回はフブキが良かった回でありました。
恥ずかしがっている姿がラブリーよん。

次回は乳ファンクラブがメインみたいなので期待ですね。
何しろ私の想いを表現してくれる奴らじゃからのぉ。

shibachi1 at 20:53|PermalinkComments(2)TrackBack(5)

2008年06月03日

仮面のメイドガイ 第9話「甘いご奉仕 谷間の中に」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「一体何だこの乳はっ」

なるほど、巨乳メイドケーキ屋ね。
うん、巨乳ってだけでいいよね。
巨乳が拝めるとなれば、そりゃ男でオッパイ、もとい一杯にもなるさ。

んでそこでバイトするのを何でフブキが嫌がるのか分からん。
ウェイトレスなんかお手のモンだろうに。

「嫌です、あんなの着れませ〜〜ん」

なるほど、服装が駄目って事ね(笑)
確かにフブキのメイド服は完全防備状態だからなぁ。
着やせするって事で巨乳である事も気づかれなかったくらいだし。

だがそれゆえ楽しみである。
やはり普段見えないだけに希少価値となって興奮が高まるからな。

って、逃げた〜〜。
くそぉ、楽しみにしていたのにぃ。

「ふ、富士原なえか、17歳です。よ、宜しくお願いします」

何そのクネクネした動き(笑)
ほとんどオッパイが見えているだけにそそるぜ。

っていうか、前回までなえかとフブキ以外は並だから二人の巨乳が目立つと思っていたら、今回巨乳だらけの状態になっているんで笑ったわ。

う〜〜ん、こうなるとなえかの魅力が無くなるな。
何しろヤツの魅力は巨乳である事だけゆえ(ひでぇ)
まあ、好みの娘がいないので大丈夫だが。

「我ら、富士原なえか乳ファンクラブ参上〜〜」

当然のごとく現れたこいつらに大喜び。
同志よ頑張るのだ〜〜。

って、すぐに追い出された〜〜(笑)
悲しい〜〜。

「乳を征するものがケーキ屋を征す」

何言い出すのこの店長。
面白すぎるんですが(笑)

まあ、確かに乳製品(あえて「ちちせいひん」と読む)は、乳から出来ておるからな。
乳がある方が乳の神様に微笑まれるって理屈も分かるぜ(何だそりゃ)

「ここでの売りは巨乳よっ。乳アミューズメントパーク。ケーキは単にサービスを換金する入場券に過ぎないわっ」

まあ、メイド喫茶もそういうもんだしね。
みんなケーキを食べに来てるんじゃなくて、巨乳を見に来ている訳ですよ。
ケーキに金を払っているんじゃない、巨乳に金を払っているんだ(馬鹿)

「この乳を確かめる券を進呈〜〜」

おいおい、それはヤバイだろ(笑)
でも確かに欲しいが。
ふ〜〜、一度でいいから、なえか並の巨乳を思い切り揉みしだいてみたいぜ・・・(遠い目)

「富士原なえかの乳、26回確かめさせていただきたいっ。もちろん直にっ」

あ、復活した(笑)
しかしこの部長、「直に」ってのが好きだな。
気持ちは分かるけど。

んで結局どうしたんだろ。
「見て確かめる」とか言って誤魔化したのかなぁ。
気になるぜ。

てな感じで、今回は乳まみれな話でした。

やたらと揺れまくり、ポヨンポヨンと効果音が響いたので幸せでしたよ。
最後にフブキのオッパイも見られたので満足でありんす。

うむ、やはりオッパイは良いものですな。

shibachi1 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2008年05月27日

仮面のメイドガイ 第8話「その名は怪傑!いちご仮面」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「このバラを美しいあなたの胸の谷間に」

これまたハッキリとした変態が現れたなぁ(笑)
顔や性格よりも巨乳。
巨乳こそ命。
うむ、巨乳だけが魅力となっているなえかの相手としては実に良いのではないかと(ひでぇ)

んで普通なら玉の輿って感じだけど、なえかの場合はもうすぐ金持ちになるから、そういう意味でただの変態でしか無い訳だ。

「また乳かっ」

そら言いたくなるよな(笑)
この作品ってなえか以外の巨乳はフブキくらいだし。
ある意味リアルだよね。

「はい、先生の仰せのままに」

しかし男として最強の能力だよなこれ。
見るだけで相手を惚れさせるんだからねぇ。
何というか凄すぎる。

やはりモデルはどっかの眼力持ちの少佐だろうか。
あっちはホモだけど(笑)

「これぞ必殺、ノーブラ眩惑殺法〜〜」

確かに眩惑されるなぁ(笑)
揺れたらそっち見ちゃうよ。
毎回なえかの胸には眩惑されまくりだ。

「どうしても先端突起に注意がいって、彼女の目を見ている余裕がなぁい」

確かにそうだな(笑)
先端突起を見てしまうよ。
これはいつもは無いんで新しいぞ。

「汗をかけば、それだけワイシャツは透けてくるものだぞ、マイハニー」

確かに透けるねぇ(笑)
よしよし、このまま透けるのじゃ〜〜。

ちっ、結局見えずに終わったか。
まあ、最後になえか乳の大揺れが見られたからいいけどさ。

てな感じで今回は、オッパイがメインの馬鹿話だったので面白かったですわ。
やはりこの作品はオッパイネタをやると映えるですよ。

それにしても、凄くオッパイ大サービス状態だったのに、乳ファンクラブの奴らが出なかったのが物足りなかったですな。
変態先生と気が合いそうだから、出たら面白かったと思うんだけど。
それとも反発し合うのかしらん。

shibachi1 at 20:08|PermalinkComments(0)TrackBack(18)

2008年05月20日

仮面のメイドガイ 第7話「なえかの剣 鞍馬山修行編」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


いきなりオッパイボヨ〜〜ン。
ピンクのブラだ〜〜。

入浴シーンからとは凄いねぇ。

って、湯気のガードが〜〜。
こいつはAT-Xの放送に期待だな。

「ちょっと乳がデカイからって勝手ばかり言うなよ、この我が儘娘っ」

一応皆さん、ほどほどの大きさになっている辺りに好感が持てますね。
他のアニメだと「小さい」とか言いつつ結構大きかったりすることがあるからのぉ。
確かにこの大きさの中では、なえかの胸だけが凄く大きく見えるのでありんす。

ちなみに何か赤毛のお嬢さんが好みでしたわ。
あの髪型と胸の大きさが実に良い感じでありました。

何よりなえかのオッパイを指で突いたのは良い仕事だ。
わらしもやりたいぜ。

「むほほ、決勝戦の相手がこんなもやしっ子だなんて」

ああっ、フォルテさん、フォルテさんじゃないですか(笑)
久しぶりだなぁ。

っていうか、人間じゃないんですけどこの人。
そもそも三年間山ごもりしてたら高校生じゃないんじゃないか?
え? ツッコんじゃ駄目?(笑)

それにしても、お風呂入っている会話だけで話が半分終わるなんて凄いな(笑)

ちなみにアイキャッチ前のシーンで、なえかの胸が揺れまくっているのには興奮したなり。

んで後半はさほど面白くなかったんで省略。
っていうか、剣道じゃなくなってたし(笑)

「何やってんだよチキショウッ。ああっ、俺たちの夢が泡と弾けた」

そしてこの台詞は私の心の声なのであった。
やはり乳ファンクラブの奴らとは気が合いすぎるぜ(笑)

取り合えず、何かしらオッパイが出るオチにして欲しかったでありますわ。

shibachi1 at 20:07|PermalinkComments(0)TrackBack(17)

2008年05月13日

仮面のメイドガイ 第6話「ドジッ娘メイドは振り向かない」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「スペシャルメイドエージェント職務規定心得、序章」

いきなり立木さんだ〜〜。
何で出てますか〜〜。
しかもどうでもいい感じのナレーション役で〜〜(笑)

「貴様のブラジャーの乾く時間も、それに締め付けられた跡が肌から消えるまでの時間も、このメイドガイが全てお見通し」

締め付けられた跡がオッパイにあるのを想像すると興奮するねぇ。
やはり大きいとブラで支える量も増えるから跡も多いって事なのかのぉ。

「なかなかいかしてるわねぇ、このサウナは」

全くだ。
こんな可愛くて巨乳な二人が居たらそれだけで最高っすよ。
バスタオルが無かったらさらに良い感じですな。

「まだまだ序の口ですわ」

って、確かにオッパイの谷間をプニプニいじられたら、今までのが序の口だったって感じるわ。
ナイス動きである。

「貴様らが胸からぶら下げていた無駄にデカイ贅肉袋」

返事をするかの様にオッパイが揺れたのに興奮だ〜〜。
ナイス描写〜〜。

って、まあ確かに贅肉だよな。
そしてこの大きさならば、小さくなったら体重もかなり減るですわ

「何故だかバストだけが縮んでしまったダイエットのイメージをご主人に」

それは嫌だな。
なえかの魅力はオッパイだけにあると言っても過言ではないからのぉ。
胸が小さくなったら魅力が無くなってしまうわ(ひでぇ)

「風邪にはやっぱり卵酒よね」

人殺し料理再び(笑)
あんた、好きだった相手を殺したかけたの忘れたのかい。
って、この間の上手く作れた料理でその自覚が無くなったのかな?(笑)

「お母さん病気がちだったんだけど、姉ちゃんが火とか刃物とか使える様になった頃から、病気しなくなったんだよ」

なるほど、5歳からという年季の入った人殺し料理だった訳か。
母親が居なくなったのって、実は病気になったからだったりして(笑)

「お夕飯の買い物してきます」

って、おい、メイドの格好で行くのか?
コスプレして買い物かい。
なえかやるねぇ。

「このドジッ娘メイドめっ」

何か力也さんの声で「ドジッ娘」って言われるのがウケた(笑)
まあ、この人の声だと何でもウケるんだけどさ。

う〜〜ん、今回はギャグ的にもエロ的にも微妙な感じでイマイチだったのぉ。
普通に面白くはあったんだけど、やはりコガラシがメインじゃないと面白度が落ちる感じがするであります。

shibachi1 at 19:59|PermalinkComments(0)TrackBack(18)

2008年05月06日

仮面のメイドガイ 第5話「メイド忍法 女子高生の術」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


なえかの入浴シーンだ〜〜。

おおっ、湯気が濃いかと思いきや、ちゃんと薄くなってよく見えるではないか。
素晴らしいですねぇ。

でも時間が短かったので残念だ。
もっと体を洗うシーンとか見たかったなりよ。
変態姉ちゃんなんかどうでもいいから、なえかの裸体をもっと映さんか〜〜。

「別に見られてやましい事をしている訳ではありませんが」

うむ、そうだな。
メイドさんが女子高生の格好をするというのは別にやましくないと思うぞ。

っていうか、可愛いじゃねぇか。
この格好の方がフブキは魅力的だね。
実に良い。

「いつか、あの乳を我がモノとするその日まで、その発育を見守る、俺たちの義務として」

その通り。
相変わらず激しく同意したくなる奴らだぜ(笑)

そして乳サイズを知るためにブラジャーを漁ろうとする訳ですが、こいつらは下着に興味が無い事が前回で分かっているので、下着をどうこうしようという考えがないという状況が珍しいと思った。

普通こういう場合って下着に興奮するからねぇ。
でもこいつらは下着では興奮しないのだよ。
そういうところが凄いですな。

しかも半裸の女子高生が居ても、動じるどころか恨みを晴らす方に意識が向くとは・・・
凄いな・・・
私は貧乳属性もあるので、そうはいかんですばい。

てな感じで、今回は脇役陣がメインで、なえかの出番が少なかったのでイマイチだったかな。
あんな年増に見える敵はどうでもいいです。
もっとなえかの乳をプリーズ。

shibachi1 at 17:39|PermalinkComments(0)TrackBack(14)

2008年04月29日

仮面のメイドガイ 第4話「ヒモとボイン」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


出だしからオッパイ揺らしの連発かよ。
相変わらず素晴らしいアニメだぜ。

「メイドガイアイは透視力」

おおっ、フブキの下着姿〜〜。
サービスサービス。
だが私にとってあまり萌えキャラではないので興奮もそこそこなのであった。

「こちらには、もっとエグいのがありますわ」

おおっ、なえかの恥ずかしい写真〜〜。
下着姿やら入浴中やら実に素晴らしい。
全く持って宜しい写真ですね。
全部頂戴(おぃ)

「あなたが決闘から逃げるのなら、この写真をバラ撒くわ、彼らにっ」

乳ファンクラブ&レズ少女か。
実に需要と供給が一致しているな(笑)

「乳以外に興味無しっ」

よく言った。
私も下着なんかどうでもいいね。
あんなのただの布じゃん。
オッパイの方がいいよ(力説するな)

「これを取り戻すためなら、ミスなえかは喜んであの巨乳を差し出すこと間違いなしですわよ」

いや、それは無いだろ(笑)
でももしかしたら・・・
そう思うと乗らずにはいられないのであった(馬鹿)

やべぇな、こいつらと凄くシンクロしちまうぜ。
やはり乳ファンクラブに入らんといかんか(どうでもいい)

「ら〜〜らら〜〜ら〜〜らら〜〜」

力也さんの歌声が〜〜(笑)
面白すぎる〜〜(笑)

これ絶対他の声優さんがやっても可笑しくないよ。
力也さんの歌声だから笑えるんだよ(笑)

「オーノー、カラス、カラスがぁ〜〜」

カラスに陵辱される金髪美少女。
どこのエロ漫画だよ(笑)
このお嬢さんは私好みではないのだが、このシーンは興奮したぜ。

そしてもちろん我らがなえかもカラスに襲われるのだ〜〜。
剣道着を脱がされるのがたまりませ〜〜ん。
何かサービス激しいな今回。

上半身裸の少女に襲いかかるコガラシ・・・
どう見ても変質者です(笑)
っていうか、やっぱりノリがエロ漫画だ(笑)

いや〜〜、今回は話的に面白くなかったけど、サービスシーンが多かったので良かった良かった。
やはりオッパイは偉大ですな(笑)

shibachi1 at 16:39|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2008年04月22日

仮面のメイドガイ 第3話「ロマンティックが止まらない?」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「富士原なえか。お前のぉ〜〜。その乳ぃ〜〜。思う存分にさせていただきたいぃ〜〜」

それは激しく同意だぁ〜〜。
私もしたいぞぉ〜〜(おぃ)

「もちろん、直になぁ〜〜っ」

うぉ〜〜。
スゲェしたいぃ〜〜(馬鹿)

「ど〜〜して私の周りに来る男って、あんな汚らわしいのばっかの?」

いや、そりゃ、そんなデカイもん胸にぶら下げてりゃさ、そういうのが寄って来やすいんだと思うですよ。
つまりオッパイの分モテている訳で、オッパイが無ければ言い寄ってくる男も減るだわな。

「一口飲めば、恋がしたくてたまらなくなる発情促進剤」

うわ〜〜、このシーンのなえかが凄くエロいぜ。
発情してるとエロいすのぉ。

っていうか、男が二人もいるのに女性に走るとは・・・
なえかは百合属性なのか?
って、あの中でフブキが一番魅力的な存在だったという事か。

その後の縛られて猿ぐつわ噛まされてるなえかの姿がエロすぎだ〜〜。
特にやはりブラウスから胸の谷間が覗いているのが強烈だね。
そりゃ乳ファンクラブもできるって。

んでフブキの服がかなり乱れていたところからして、かなり危なかった様ですな。
ちょっと見たかったかも(笑)

「お食べ」

この台詞、ツボだった。
毒殺未遂経歴のある、姉特性エビフライを強制的に食べさせられる弟の図、ってのがいいんですよね。
特にこの「お食べ」と素っ気なく、それでいて逆らわせない言い方がさ。
実に姉弟的で良いのだ。

「ここで何させるつもりよ〜〜」

レズ少女に襲われるシーンがぁ〜〜。
靄で見えない〜〜。

これはAT-Xだと見える訳ですね?
って、そもそも何隠してるんだろ。
気になるぜ。
放送が楽しみだぁ。

ちなみに前回はAT-Xでも乳首が見えなかったので残念でありました。
うむぅ、あそこで隠す理由はなんじゃらほい。

しかし服を乱されているところまでは分かるが、キスマークを表現しているのは凄くないか?
これは放送的にOKなの?
凄くエロいんですけど。

てな感じで、今回は百合的でしたな。
わたしゃ百合って好きじゃないんだけど、この作品だと何か良かった。
まあ、襲われる側の肉体がエロいからな。
そういう意味で興奮するのでありましょう。

いや〜〜、それにしても面白いすなぁ。
ここまでエロいと普通それだけで終わっちゃうんだけど、この作品はギャグのテンポもいいからのぉ。
観ていて飽きないですわ。

shibachi1 at 20:08|PermalinkComments(0)TrackBack(20)

2008年04月15日

仮面のメイドガイ 第2話「博士の愛した巨乳」


仮面のメイドガイ1
(初回限定版)


「バスト88だとぉ〜〜!」

乙女の秘密がいきなりバレバレだ〜〜。
クラスの男子の夢である、なえかの巨乳サイズが今明らかに〜〜(笑)

こういうのって実際にオッパイを見られなくても興奮するものなのよね。
服の上からこうジーっと見て、「ふむ、88なのか。ふむふむ」と満足するというか(変態め)

っていうか、あの大きさで88ってのは合ってるのか?
何かもっとありそうに思えるんだが。

「一体どこまで育てば気が済むんだこの胸はっ」

そしてサービスサービス。
乳揉みですよ乳揉み〜〜。
女同士でしているとはいえ、それを鑑賞するのに問題なし。
しかも喘ぎ声とセットだからのぉ。

こんな事されたら興奮して大変だぜ。
きっとクラスの男子はグッジョブと、この友人Aに対して感謝の念を持った事でありましょう。

お着替えキタ〜〜。
何故か胸のアップだ〜〜。
ブラウスを脱ぎ、ブラに包まれたオッパイが現れるシーンまで胸元のアップ。

うむ、このスタッフはホント分かってるね。
私が何を観たいのかを。

「富士原なえか、乳ファンクラブっ」

おおっ、すでにそんなクラブが(笑)
私も入りたいぜそのクラブ。
入部希望なり。

ちなみにこの部員たちがしていたハチマキは、ネットラジオで面白メールに選ばれるともらえるらしい。
桐箱入りのが(笑)

「結構なボリュームがありますな」

おおっ、メイドさんもオッパイデカかった〜〜。
どうやらオッパイアニメの様だなこの作品は(何を今更)

というか、今回はオッパイ揉みまくりだから最高だぜ。
観ている分には揉む性別なんぞ関係ないですからの。
揉まれている性別が大事なのだぁ〜〜。

って、CM明けたらなえかの服が替わっていたのはなんじゃらほい?
時間が経過した様に見えないから実に微妙だ。

まあ、オッパイが強調される服だからいいけど(笑)
肩丸出しは良いよね。

「彼はMITで教鞭を執っていたことが」

なにぃ〜〜、そりゃいくらなんでも無茶すぎる設定だろ(笑)
どう見ても勉強出来そうもないのによりにもよってMITかよ。

というか、「岩手めんこい」って何だそれ(笑)
テレビ局か。
でもそれならIMTじゃないの?

とか思って調べたら、ホントにMITだった〜〜(笑)
どうしてその順番になるんだ〜〜。

そしてこの番組はネットされていないという悲しい状況。
放送してたら地元の人は喜んだであろうに。

「高校二年にもなって1+1を3と書くなぁ〜〜」

って、そんなん問題で出すなぁ(笑)
んで間違えるなぁ(笑)
よく高校入れたなぁ(笑)

「戦い方次第で、1+1は3にも5にも10にもなりえるってこと」

あ〜〜、屁理屈だぁ〜〜。
確かにそういうのはあるけど、要求された答えを出せない事の解決には何の役にも立たねぇ(笑)
そりゃコガラシだってキレるわ。
何か今回コガラシがまともに見えるから困ってしまうぜ(笑)

んで吹っ飛ばされた後のなえかがまたエロくていいねぇ。
こちら(画面)に向かって両脚おっぴろげた状態ってのは最高よ。
オッパイがまた良いのだな。

「だって、数学のノートなんて取ってな〜〜」

駄目駄目だ〜〜。
コガラシが呆れるのも当然だ(笑)
俺も呆れた(笑)

「キュイ〜〜ン」

耳の穴にUSBケーブルを差し込んだ〜〜。
そしたらプリンターから授業風景の写真が出た〜〜。
どういう理屈だよ〜〜(笑)
というか一緒に授業を受けてたのかい。

「こうやって見かけだけでも胸が小さくなれば、反比例して数学の点数も」

そんな見かけで成績上がるなら、世の貧乳さんは数学でいつも満点じゃねぇかよ。
無茶苦茶言っておりますな。

んで乳物理学者ってなんだよ(笑)
オッパイの大きさが数学の成績に影響するとか変な研究してるし〜〜。
最後も秩父で行方不明って、乳にこだわってるなぁ(笑)

取り合えずさらしを破ってオッパイ丸出しの展開には興奮したであります。
しかし弟が平常心を保っているのが凄いと思ったぜ。
いくら姉とはいえ、生乳を見ては動揺するのが若人というものではないのくぁ〜〜。

「こんな事もあろうかと、いい物を持って来てやったぞ」

鋼鉄製のさらしか・・・
きっとこれも砕け散るんだろうな・・・
先の展開が読めるぜ(笑)

案の定砕け散った〜〜。
って、いくら何でもここまで派手にぶっ飛ぶとはちょっと思わなかったけど(笑)
爆発してるし。

そして不自然に帯状になっている煙に絶望した。
オッパイが見られないじゃないか〜〜。

う〜〜む、こいつはAT-Xでチェックするしかないな。
前回のシャワーシーンもバッチリ乳首が出ていたからのぉ。
入ってて良かったAT-X。

そして全校生徒に乳をさらしたため、ファンクラブ員が増えた事は間違いないでありましょう。
ここまでサービスされちゃ、そりゃ男子生徒諸君はファンにもなるさ。
というか、今後も同じ展開が無いかと期待するね。
うん、期待するよ。

てな感じで、2話もオッパイで良かったですな。
今回はコガラシがまともに見えたのでギャグ的には物足りなかったけど、その分オッパイ要素が多かったので満足でありんす。

うむ、ナイスな作品だぜ。

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2008年04月08日

仮面のメイドガイ 第1話「はじめましてだ、ご主人!」


仮面のメイドガイ(1)

いきなりオッパイが揺れた〜〜。

巨乳巨乳。
オッパイバンザ〜〜イ。

ふむ、なるほどこの作品はオッパイ重視なのね。
そいつは素晴らしいぜ。

そんでハクオロさん、じゃなかった(笑)力也さん出た〜〜。
怖〜〜。
っていうか、力也さんだと笑っちゃうよ〜〜(笑)

続けてシャワーシーン。
スゲェ、何て分かってる作品なんだ。
俺が求めているモノを次々に出してくるぜ。

でも湯気で見えないのはどうだろう。
これはDVDを買えという事なのか〜〜。
うぬぅ。

家がゴミ屋敷だ〜〜。
酷すぎる〜〜。
お前らどうやって生活してるんだよ(笑)
テレビに取材までされてるし〜〜。

メイドさんキタ〜〜。
うむ、可愛いじゃねぇか。
何か色々お世話してもらいたくなるのぉ。

「こんな若くて美人のメイドなんて幸助の教育上好ましくありません」

いや、まあ、性教育上は面倒みてくれたりとかしてくれるんじゃないすかね?(おぃ)
あ、これって変なゲームで脳みそ毒されてる?(笑)

「強がるのもいい加減にしろご主人ん」

っていきなり服の前を破った〜〜。
オッパイオッパイ〜〜。
ピンクの下着がたまりません〜〜。

谷間に指突っ込んでるよ〜〜。
顔近づけてる〜〜。
羨ましい〜〜。

しかし下着が見えるはだけたブラウス姿ってのはいやらしいねぇ。
うん、いいねぇ。
素晴らしいねぇ。

続けてパジャマ姿の胸の谷間も最高だ。
そこにシャワーのノズルを突っ込むってどんなプレイだよ(笑)

「ふははは、こいつはとんだハレンチご主人だ」

何かウケたこの台詞(笑)
力也さんの声だから余計笑えちゃうんだよな。
まさにベストキャスティングとしか言いようがないわ。

そんでシャワーシーンが二回も出るとは驚きだ。
ホントエロ描写に気合いが入ってるのぉ。

「このメイドガイの眼力を持ってすれば、例え服を着ていても全裸も同然よ。ふはははは・・・キュインキュインキュインキュイン」

このシーン何気にエロい。
変質者過ぎる(笑)

というか、キュインはやめて〜〜(笑)
力也さんの声でキュインはやめて〜〜(笑)
可笑しすぎる〜〜(笑)

「見えるぞご主人。ハハン、ホホン、乳と尻に数パーセントのボリューム増を確認。スクスク成長実に結構」

全くだ。
ボリュームアップは良いですね。
っていうか、「ハハン、ホホン」が強烈なんですけど(笑)

んで道端に四つんばいになって悔しがるお嬢さんの姿がエロ過ぎるんですが。
アングルがたまりません。

その後のテーブルを叩くシーンも良いねぇ。
うん、良いなぁ。
ホント凄く分かってるスタッフだぜ。

「このワシの世話になるくらいなら、ゴミ御殿に戻った方がまだマシだと・・・」

普通の作品だと、こういう風に無理矢理押しつけられる設定って迷惑でしかないんだけど、この作品の場合は全く逆。
メイドを押しつけられた方が絶対的に良いです。
ご近所のためにもね(笑)

「十数秒笛の音を浴び続ければ、さすがのコガラシとて絶命いたしましょう」

サラっと凄いこと言ってないか?(笑)
っていうか、笛の音で死ぬってどんなんだよ(笑)

それにしても「いやっ、あぁっ、あぁああああっ」って力也さんの絶叫が面白すぎるんですが(笑)

EDはバサラ〜〜。
福山さんなんで吹いた(笑)

いや〜〜、面白いですわこりゃ。
今のところ今期一番かも。

ギャグとエロが上手く絡まり、テンポのいいノリで観ていて飽きないです。
こういう風に台詞がポンポン繋がる作品って好きなんですよね。
んで姉弟って設定も、姉好きな私としては嬉しいところ。

凄くいいわ。
気に入ったっす。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2006年12月22日

銀色のオリンシス 第12話「銀色の未来」


アニメージュ
2006年 11月号


「自分の都合だけで、ミスズを傷つけるなぁ!」

お前が言うなっ、お前がっ(笑)

どこのどなた様が一番ミスズを傷つけたと思ってるんじゃ全く。
テレビの前で同じ様に叫んだ人は全国にどれだけいるのでありましょう。
私は思いっきり吹き出して笑いましたよ(笑)

いや〜〜、さすが最終回、強烈な台詞を言ってくるぜ。

おおっと、必殺瞬間移動斬り〜〜。
アルがヨウスケの特攻に気を取られた隙に、凄まじい早さで移動して斬りつけですよ。

いや〜〜、あまりに早すぎてビックリだわ。
しかもミスズを傷つけることなくゴルトから吹き飛ばしてるし。
超絶な技だぜ〜〜。

普通の作品だとミスズが乗っているから下手に攻撃できないと判断する訳ですが、そこはそれ普通じゃないこの作品。

気にせず斬りつけ、その結果オーライでミスズを救出する事に成功するのですな。
うむ、素晴らしい(笑)

これが重要キャラがボコボコ死にまくる某作品だったら、ヨウスケは特攻した時点でアルにやられ、ミスズもトキトに斬られて死亡しているでしょうね。
っていうか、そうなってた方が面白かったと思うんですけど(ひでぇ)

偉そうなことを語り出したトキトに対し、怒りと憎しみを抱いたアルは「往生せいや〜〜」とばかりにヤクザアタックを敢行。

ああ、やっぱり鈴村キャラの必殺技ってヤクザアタックなのね・・・
シンちゃんの時もそうだったからなぁ。
そんで絶対上手くいかないんだよね(笑)

案の定テアが身を挺して庇う訳ですが、ここでも超絶ハイテクニックが〜〜。
ナイフをペンダントで防いでるなり〜〜。

てっきりここはぶっ刺しいっちゃって、それでますますアルがおかしくなるのかと期待したのですが。

それでも一応動揺しまくったアルはまたゴルトに乗るのですが、これって生身のままトキトをボコった方がいいと思うんですけどねぇ。
だって身体能力ではかなり上でしょ?
その方が絶対いいって。

と思ったら、すでにトキトを殺すことよりも自滅の方を選んだらしいアルは、オリンシス発生装置を暴走させ、月を時空の彼方に吹き飛ばそうとしております。

そしてそれを止めようとするトキトたちの前に突然現れるセレナ。
いきなり体が変わったと思ったら姿がテアになってるし。

まあ、前もなってたしおかしくない訳ですが、実は正真正銘テアだった様で。
う〜〜ん、同一人物とはとても思えんなり。

あのテアだからねぇ・・・
ちょっとイメージが違いすぎる(笑)

そんでセレナはこれからアルと一緒に居るとか言っております。
おおっ、アル良かったねぇ。
望みが叶ったじゃん。
凄く幸せなオチだ。
こいつは予想外。

まさかアルが幸福を手に入れて終わるとは思いませんでしたよ。
てっきり狂った様になって死んでいくのかと考えていたんで。

このシーンって爆発しているみたいに見えるけど、実際はどこかの時空に飛ばされたはずですからね。
月を破壊するんじゃなくて時空に飛ばそうとしていたんだから、二人は生きていてどこかの時空で暮らしている訳ですよ。

うわっ、何ていいオチなんだ。

テア的にはトキトが死ぬまで一緒に暮らした後、過去に戻って今度はアルと暮らしたって事になるのですな。
いい事してるねぇ。

と思ったけど、どうせなら最初からアルの所に行ってあげれば良かったんじゃないのか?
わざわざ歴史をなぞる必要はなかった気がするんですけど。

もしかしてそうしないとトキトが自分の事を好きになってくれないと思ったのかな?
という事は自分の恋愛のために世界を巻き込んだ訳か。

ひでぇ・・・
それってアルと同じ様なもんだよ。
さすがは兄妹、そっくりだ(笑)

てな感じで終了ですか。

最後の最後まで変な意味で面白おかしい作品でしたわ。
特に最初にツッコミを入れたあの台詞。
凄く印象に残っちゃいました(笑)

思えばトキトは最初の頃から、凄まじい砲撃の中に突っ込んでいく様なヤツでしたからね。
常識で測れない変さがあった訳ですわ。
そう考えると何とも言えない作品ですのぉ。

ま、それなりに面白かったからいいですけどね(笑)

shibachi1 at 20:42|PermalinkComments(0)TrackBack(17)

2006年12月15日

銀色のオリンシス 第11話「緋色の宇宙」


アニメージュ
2006年 11月号


面白すぎるぜ〜〜(笑)
こんな面白さは久しぶりだぁ〜〜(笑)

うむ、あれだね、これは種運命だ。
種運命の面白さだよ。

あのどうしょもない、無茶苦茶な展開の、内面描写ほったらかしな種運命と同じなんだよ。
大体平井キャラデザでムラケンが悪役ときたらそのまんまじゃん。
ついでに主人公の言動が無茶苦茶なのも同じだし〜〜〜。

最後に駄目押しキタ〜〜。
テアがコウイチのこと「兄さま」だってさ〜〜。
つまり妹っ。
妹に執着しているコウイチはシスコンっ。

平井キャラデザでムラケンが悪役でシスコンとなったら完璧じゃ〜〜ん。
これはもう種運命ですよ、銀色のオリンシスDESTINYですにょ〜〜(笑)

コウイチは偽者だったみたいですね。
千年も生きているんだから人間ではないとは思ったんですが、記憶を移した本人じゃないかと考えていたんでちょとビックリ。

まあ、それなら人間を簡単に殺すのも納得ですな。
だって別の生き物だもんね。
人間が山を荒らす猿を駆除するのと同じ感覚でありましょう。

しかしミスズはすっかり変な人になっちゃいましたな。
こういう性格は最悪ですよ。
同情できないところが悲しいキャラですわ。

でもトキトがそれ以上に最悪なヤツなので、「やっちゃえやっちゃえ〜〜」と応援したくなるのが最高であります(笑)

いや〜〜、今回ずっと笑いっぱなしだったなぁ(笑)
ホント変な意味で面白すぎる作品だわ。

shibachi1 at 19:27|PermalinkComments(0)TrackBack(8)

2006年12月08日

銀色のオリンシス 第10話「鉛色の軌道」


アニメージュ
2006年 11月号


超展開だぁ〜〜(笑)

ミスズちんピ〜〜ンチ。
ボルフに捕まったと思ったらいきなり憎しみの女になってるにょ〜〜。
っていうか、自分を好きだと言っているヨウスケを置いて勝手に行っちゃってる時点でトキトに文句言えないよねぇ。

テアがトキトにチューねだってるぅ〜〜。
コウイチのこと思い出したのにいいんですかぁ〜〜?
もうコウイチは捨てたの〜〜?
まさに思い出の男ってことね〜〜(笑)

コウイチもミスズをたらし込んでる〜〜。
それにあっさり引っかかってるよミスズ〜〜。
チューしてる〜〜。
もう無茶苦茶〜〜(笑)

そんでこの手柄で自分が執政官のパートナーにしてもらえると思っていたボルフは思惑大ハズレ〜〜。

そりゃあ、千年間も女っ気なかったところにミスズみたいな可愛い女の子連れて行ったら、そっちと一緒にロボット操りたがるに決まってるじゃん。
ホモじゃないだからさ。
執政官をホモと思い込んだボルフの失敗でありますな(笑)

いや〜〜、今回は凄かったですねぇ。
あまりに感情の変化が唐突すぎて大笑いでありますよ。
ついでに展開も急展開なんで最高っす。

まったく変な意味で面白い作品だわホント。

shibachi1 at 21:51|PermalinkComments(0)TrackBack(9)

2006年12月01日

銀色のオリンシス 第9話「哀色の墓標」


アニメージュ
2006年 11月号


「ジンを見殺しにしたのか?」

おいおい、トキトさんよ。
ジンが死んだのってあんたが調子こいて深追いして、間抜けにも身動き取れなくなったせいでしょうが。
相変わらず自分勝手なヤツだな。

そんで人の力を利用して何かをなそうとしていたのに、それができないとなるとその相手の責任にするという。
最低だね。

「聞きたい訳ないだろ」

おっと今度は否定ですか。
さっきは「不幸な未来を知っていたらそれを変えないのは極悪人」みたいなこと言ってたくせに、教えようとすると嫌がるとは。

つまりは自分が知ったらそれを変えなきゃいけない責任が生じて嫌だから知りたくないってことですな。
そのくせセレナには文句言いまくりな訳ですよ。
最悪だぁ。

「いなくなれよ、僕の前から」

カッコ良く言いつつも、セレナが自分に惚れてるかの様な態度を示すと呼び止めようとしているんだから駄目駄目ですな。

まったく面白すぎるぞおいっ(笑)

巨大ホログラムを使って演説を始める執政官。
カッチョええ(笑)

でもそれが月の基地の描写になったら・・・

部屋の中で一人、両手広げて叫んでいるコウイチくんの姿が・・・

カッコ悪ぅ〜〜(笑)
恥ずかしすぎるですよ。

巨大な自分の姿を映し出すっても恥ずかしいが、誰もいない部屋でボディランゲージ付けて叫びまくっているのも恥ずかしい。
基地に誰もいなくて良かったね(笑)

テアは人工生命体だそうで。
二千年も生きられるってのは凄いですなぁ。
でも執政官は人間なんで千年間生きてるのは謎なのであります。

そしてすっかりテアを自分のものだと思い込んだらしいトキトはテアを執政官から奪う事にした様です。

お前、最低の男だな。
前回セレナにラブラブだったくせに居なくなった途端すぐさまテアですか。

ここまでヒョイヒョイ女を変える主人公ってのも珍しいよね。
っていうか、ミスズほったらかしなのも最低だよな。
まさしく外道キャラと言うべき存在でありんす。

shibachi1 at 19:15|PermalinkComments(0)TrackBack(12)

2006年11月24日

銀色のオリンシス 第8話「涙色の決意」


アニメージュ
2006年 11月号


おおっ、ズィルバーの動きが今までと違うぜ。
こりゃセレナが乗った方がいいんじゃない?

トキトがセレナに抱きついてるよ〜〜。
ドサクサ〜〜。
でもまあチューされたんだからしてもいいか。

って、理由は分からんがセレナはトキトが好きなのね。
チューしたのを回想して頬を赤くして目を潤ませてるのがエロいっす。

これってあれですか?
発情?(最低だ)

だけどテアがいるからトキトを諦めるとか。
忍ぶ恋なのね〜〜。
お姉さんの片思い〜〜。
萌えるぜ。

そんでもちろんトキトはセレナの年上の魅力にメロメロでございます。

まあ、あの豊満な胸に顔をうずめてチューされて、みんなのヒーローになる手助けをしてもらったんだから惚れない方がどうかしてるわな。
肉体的・精神的に快感を与えられた訳ですからのぉ。

って、ちょっと前まで「テアテア」言って、コウイチに取られる事を嫉妬してたのに勝手なもんでありますよ。
ま、気持ちは分かるけどさ(笑)

どうやらセレナは未来から来た様で、「今日ジンが死ぬ」とか言っております。
それを防ごうとジンを気絶させる訳ですが、結局セレナとトキトをかばってジンは死亡。
おいおい、急に重くなりましたねぇ。
結構いいヤツだったのに・・・

セレナはジンの言葉から未来を変えられると思い、トキトとの恋愛にも素直になろうとしたのに、これでまた萎縮してしまった様で。

うわ〜〜ん、せっかくいい感じだったのにぃ。
そのせいか次回はどこかへ行っちゃうみたいなんで悲しいっす。

でも逆に別れた事で想いが募ってくっつく可能性もあるのでそれに期待ですな。
テアも記憶を取り戻すみたいだから振られるでしょうしね(笑)
ここは一発セレナを選びましょうぜ。

いや〜〜、何か面白くなってきましたなぁ。
特にセレナが可愛いので良いですよ。
私の中でヒロイン確定であります。

shibachi1 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2006年11月17日

銀色のオリンシス 第7話「赤色の絆」


アニメージュ
2006年 11月号


うむ、執政官の方が主人公っぽいですな。

自分の偽者に愛する者を奪われ、自分の攻撃を愛する者に防がれて殺しかけちゃうなんて悲惨ですよ。
こういう展開大好き(笑)

そして落ち込むトキトはセレナに励まされてフラグ発生。
おおっと、これは予想外の展開だぁ。
セレナとトキトかぁ。
うむ、いいなぁ。

ヘタレな坊やを優しく導くお姉さん。
豊満な胸に顔をうずめさせ、雄の本能を刺激して惹き付けですよ〜〜。

うっひょ〜〜、いいですなぁ。
この作品観てて初めて面白く感じたぜ。

しかもズィルバーにまで乗り込んでテアの役割を奪って魅力をさらにアピールですか。

「私の中へ」
「私を操って」

何かエロ〜〜い(笑)
チューまでされちゃってるし〜〜。

これはたまりませんなぁ。
お姉さんの誘惑〜〜。

そのおかげですっかり元気になって、多分下半身も元気になって(笑)張り切るトキトでありました。

うむ、ヘタレなトキトには絶対セレナの方が合ってますな。
そのまま色々教わってしまいなされ。

そんでテアはこのままコウイチのところへ行ったんさい。
あんたにはコウイチの方が合ってるよ。
って、元々そうなんだから当然か(笑)

そういやブラちゃんの正体も分かりましたな。
執政官によって封じられた月と地球の調査に来た木星の軍人でしたか。
何かよく分かりませんがタイムスリップしたみたいで、だからセレナに西暦を知らされた時に驚いていた訳ですね。

って、何でセレナはその事が分かったんでしょうなぁ。
まだまだ彼女は謎でありんす。

shibachi1 at 19:29|PermalinkComments(2)TrackBack(4)

2006年11月10日

銀色のオリンシス 第6話「金色の悪魔」


アニメージュ
2006年 11月号


おお、執政官偉そうだねぇ。
トキトと同じツラだけに妙な感じですな。

でもこっちの方が私の好みでありますよ。
トキトはどうも性格がなぁ。

とか思ったら今回いきなり凄いぜ。

「ズィルバーから逃げられるもんか」

うわっ、調子乗りまくり発言。
「俺は強いぜ最強だぜ」ってヤツですか?
こいつ最悪や。

早くテアは勘違いを理解してコウイチのところに戻れるといいですな。
ついでに主人公も変えて下さい。

とか思ってたら本当に出てきたシン・アスカ、じゃなくて執政官。
つまりは本物のコウイチ。

カッコええなぁ。
テアもこっちが本物だって分かったみたいで動揺してますねぇ。
さ、早く戻ったんさい。

「僕は偽者なんかじゃない」

いや、偽者じゃん(笑)
コウイチの偽者でしかないでしょあんたは。

前は自覚してたくせに、何ですか? 成り代わろうとしてる訳?
テアみたいに可愛い女の子と、強力なズィルバーが惜しいから自分の物にしたいのね?
うわ〜〜、最悪だ。

こんなヤツは早いとこやっつけて欲しいですな。
頑張れ執政官。

てな感じで、主人公が負ける事を期待し望むという何とも酷い状況ですよ。

ところで今回何が金色だったんでしょうね。
あ、トキトの着ている服が金色っぽいからこの事か、納得。

ヤツはコウイチ視点からすると愛しのテアを奪う悪魔でありますからな。
うむ、上手い表現だ。

shibachi1 at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2006年11月03日

銀色のオリンシス 第5話「緑色の迷宮」


アニメージュ
2006年 11月号


ついに登場シン・アスカ〜〜(間違い)

なるほど、彼がコウイチな訳ね。
でも同じツラしてるからって間違えるかねぇ。
まあ、テアって頭おかしいからしょうがないか(おぃ)

しかしそうすると、本来は執政官が主人公でテアとコンビ組んで活躍するはずだったのね。
ふむ、またしても主役を奪われるとは・・・
さすがムラケンキャラ(笑)

そしてテアの写真を見て萌え萌えしている辺りもさすがムラケンキャラ(笑)

でもテアの間違いってのもセレナの言動からして違う感じがしますね。
そこら辺も謎でありますよ。
この世界ってタイムスリップとかしてる感じだから、トキトは執政官の過去とかなのかも知れませんな。

今回は取り合えず今までよりマシですか。
キャラの内面描写をメインに描きつつ、謎の説明がちょびっと出てくる感じでなかなか良かったです。

ただこれまでの話でキャラに対する愛着が起きてないんで、せっかくそういう事をされても面白くなかったり(笑)

基本的にブライアンとセレナの方が気になるもんねぇ。
トキトはどうでもいい感じ?
もっと主人公が目立つ様になると宜しいですな。

shibachi1 at 15:17|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2006年10月27日

銀色のオリンシス 第4話「灰色の戦場」


アニメージュ
2006年 11月号


今回はセレナの謎がますます増しましたな。
さすがは謎の美女。

テアに化けてるよ〜〜。
このお姉さんって変身できたのね〜〜。

もしかして今の姿も偽だったりするのでありますか?
本当はオッサンで、中田譲治声で喋ったりするとか?(嫌〜〜)

何か話からすると未来から来た感じですかね。
これからどうなるのか知っているみたいですし。
それととんでもない身体能力とか、薬が効かない体ってのも気になりますな。

何にしてもまだまだ謎が沢山で分かりませんぞね。

内容的には相変わらず面白くなく。
ロボット戦闘が無いのが悲しいぜ。

あのしょぼい戦闘シーンがないと物足りないのよね(笑)

shibachi1 at 19:12|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2006年10月20日

銀色のオリンシス 第3話「黒色の来訪者」


アニメージュ
2006年 11月号


「テア」と聞くたびに、初代キャプテン翼の日向小次郎の「でいやぁ」という掛け声を叫んでいるシバッチです(笑)

いやはや何と言うか笑える作品ですなこれは。
前回も凄かったですが、今回も凄い。

トキトお前は一体何なんだ?
ロボットのダメージがテアにフィードバックするのを知った途端、「戦えないよ〜〜」とヘタレまくり。

おいおい、敵の攻撃にさらされた状態で行動停止するなよ。
せめて逃げろ。

バリアがあるもののドカーンバカーンと攻撃されまくってるのに、「僕は戦えない」とか言いまくって頭抱えてるし。
スゲー大笑い(笑)

そんなお馬鹿なピンチのところへ現れる久川綾、もとい謎の美女。
このお姉さんの乗ってるロボットがまた凄いんだわ。

戦闘がしょぼいっ(笑)

近年稀に見るしょぼさです(笑)
感嘆するほどにしょぼかった(笑)

そんでトキトは怒られたら逆切れして暴れ出すし。
おいおい、テアの事が心配だったんじゃないの?
キレるとそういうのは無視なのね。
酷いヤツだ。

てな感じで、今回も大笑いさせていただきました(笑)
いや〜〜、変な意味で面白い作品だわ。
スゲェっす(笑)

ちなみに謎のお姉さんに聞きたい事と言えば・・・

「どうしてそんな横乳な服を着てるんですか?」

だよね(笑)

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2006年10月13日

銀色のオリンシス 第2話「茜色の旅立ち」


アニメージュ
2006年 11月号


ロボット登場〜〜。
でも微妙なツラ〜〜。

ツラと言えば、1話の作画について「駄目駄目」言っている感想が多かったんですが、全然気にならなかった私って一体・・・(笑)

だってこの程度のレベルって昔のアニメなら普通よ。
っていうか凄くいい状態だと思うのね。

「マクロス」や「テッカマンブレード」なんていう地獄の作画作品を観てきた人間にとってはこの程度でゴタゴタしてられんのさ。

この作品の作画は綺麗よ素敵よ、少なくともちゃんとキャラの区別ができるじゃん。
「誰これ?」って作画になってないじゃん。
この程度で文句言うのは贅沢なのにょ〜〜(年寄りの嘆き)

出だしでバビューンっと飛んでったはずのロボットは、何故か街中を低空飛行。
あれ? かなり高く飛んでませんでした?
しかも凄い早さで飛んでったはずがスローペースで飛行してるし・・・

これってあれですか。
今回の話の都合で、動き出した時の機動力は封印されたってことですね?(笑)

だってこうやって低空でノロノロ動いているせいで住民に敵扱いされて攻撃されて街を破壊して恨みを買うって展開が成立してますからねぇ。
しかも何か敵を倒すどころかバズーカ程度で行動不能になってるしのぉ。

こういうのを見せたければ最初のバビューンを描くべきではないと思うのですが。
そうすれば「操縦者がいないと機動力が低レベルになる」って事で納得できますからね。

そんで主人公は主人公でロボットが受けている物凄い砲撃の中にいきなり飛び込んでるし(笑)

あれは助けようとしたんですか?
人間盾?
住民と知り合いですら無い人間がそんな事しても意味ないすよ。
死ぬ気なのね。
じゃなきゃ普通あんな所に飛び込みませんよ。
凄すぎて大笑い(笑)

謎の少女Aはロボットと一体の存在だった様で、主人公が操縦している最中傍にいるみたいですな。
っていうか、絵が平井さんのせいかファフナーみたいで笑えた(笑)

う〜〜ん、どうせなら男にすれば面白かったのになぁ。
男同士で今回の展開になってたら笑えたのじゃが、女の子になっちゃうと単なるつまらん萌え描写でしかないですからのぉ。

まあ、男でも単なるBL描写でしかないんですけど(笑)
いや、そっちの方が好きなもんで(お前は腐女子か)

内容的には微妙に盛り上がりを外している感じですね。
展開としてもっと燃えられる様に作れると思うんですが、どうもテンポがガタガタしてるんですよねぇ。
そこら辺が勿体無いと思うのでありました。

そういや ポプラン ブライアンはこのロボットの事を何か知ってるみたいですな。
やはり昔からロボットアニメに出ているベテラン声優は違うって事ですか(笑)

あ、ムラケン出なかったじゃ〜〜ん。
それだけを楽しみにしてたのにぃ〜〜。
次回に期待。

shibachi1 at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2006年10月06日

銀色のオリンシス 第1話「水色の再生」

何かスクライドみたいですな(笑)
あれも荒地が舞台でドンパチやってたからのぉ。
キャラだけじゃなく建物とかそういうのも似てるんだよなぁ。

何と言うか特に面白さは感じなかったですか。
取り合えず萌えキャラがいないのが悲しい・・・

まあ、女性陣が貧乳ぞろいなところがある意味萌えですかね(笑)
初回からいきなり貧乳をひけらかしておりましたしのぉ。
「これで萌えて下さい」というスタッフからのアピールってやつですか?
シャワーシーンもあったしなぁ。
でも性格的に萌えないんだよねぇ。

ヒロインっぽいのも電波系だしな。
好みじゃないのばかりぞね。
これじゃ後はストーリーにかけるしかないじゃないか〜〜(間違った観方)

ま、メインは2話からでしょうからそれを楽しみに致しますよ。
ムラケンも出るしな(笑)

それにしても・・・
ブライアンはやはり撃墜王だったりするのだろうか。
いや、ポプランにしか聞こえないんでね(笑)

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2005年09月29日

極上生徒会 第26話「今日も極上日和」

生徒会の皆をかばうため、神宮司の実質的な権力を握るオッサンたちにいびられる会長。

そのピンチに現る聖奈さん〜〜。
何やらその実権機関のトップに就いたそうな。
こんなお嬢さんがなっても宜しいんですかに。

っていうか、その証明が印籠ってのが笑えるけど。
ギャグですな。

そんで会長から当主の地位を剥奪し、その代わりをすえるという。
一体誰だそれは。
って、プッチャンかよ〜〜(笑)

しかもプッチャンはりのの兄ちゃんだった〜〜。
って、年齢いくつ?
確かりのが小さい頃からプッチャンだったんだから、それ以前に色々経験してるとして・・・
30歳くらい?
実はりのの母ちゃんは若作りだったのか・・・(笑)

ま、そんな訳で会長も学園に戻ってメデタシメデタシ。
で終わるかと思ったら、その後が長い・・・
卒業までやってるよ。
会長が理事長になっとるがね。
後釜は奈々穂さんが継いでおります。
かおりんは副会長だ〜〜。

って、まてよ?
そうなると来年は、かおりんが会長に?
うむ、それは見たいぞね。
ぜひともそこら辺の話をやってちょ〜〜。

っていうか最後の戦闘でのウインクにやられた〜〜。
誰に向かってしたのかおりん。
もしかしてテレビの前の私に?(馬鹿)

いや〜〜、しかしプッチャンは父親かと思ってたんで兄貴とは予想外でしたよ。
やはりりのは妹キャラだったか。

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2005年09月22日

極上生徒会 第25話「その声は風にのって」

大人じゃないから子供の理屈で突っ走る。
ナイスな理屈です。
そうですよ、子供のうちなら何したって平気なんです。
だからこそ人権が制限されているんですから。
不法侵入したってOKさ。

うおっ、管理人さん強い。
ボディガードたちをやっつけまくりだぁ。
さすが隠密の追跡をかわした女。
凄いぜ。
しかし、えへっ、えへっ、えへぇ・・
って、気合の声も「えへ」なのね(笑)

みなもを押さえ込んだボディガードが変態扱いされて焦って言い訳している姿に苦笑。
ロリコンなんでしょうねぇ、彼。
いや、気持ちは分かりますよ。
みなもはクソ女ですが、体は関係ないですからねぇ(おぃ)

シンディ日本語ペラペラだし(笑)
ちょっとヒカルが入ってて笑えた。

そして我らがプッチャンの活躍も。
プッチャンダイナミ〜〜ック!
さすがだぜ。

会長はりのの能力を心配するんですが、自分できっかけを与えちゃってるのはしょうがないなぁ、と思ってしまったり。
あそこで呼びかけちゃったらお手本を示しちゃった様なもんですからねぇ。

無事みんなで会長に会えてメデタシメデタシ。
っていうか、どうせ暇なんだから会ってもいいとも思うんですけどね。
神宮司ってのは意味不明な決まりがあるのですな・・・

次回はどうなるのやら。
りのの能力バレても大丈夫なんですかねぇ。

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2005年09月15日

極上生徒会 第24話「あなたに会いたくて」

体育祭の準備でルンルルルン。
「あ〜〜、何かつまらんなぁ」と思っていたら、会長の爺さんが死んだぜぇ。
跡目を告ぐのは会長しかないってんで、会長は学校を辞めることに。

「辞める理由は家庭の事情」と皆には言う訳ですが、それで納得する様な極上生徒会じゃございません。
人のプライベートに土足でドカドカ入り込む事こそ極上生徒会の本領。
皆で乗り込みでありますよ。

ってのはいいんだけどさ。
りのが行ったらマズイんじゃないの?
下手に能力が発揮されたら捕まってしまうぞね。

それでどうなるのか分からないけど、きっと神宮司家に住むのですよ。
あ、そしたら会長と一緒に住めるじゃないですか。
いいんじゃないのもしかして(笑)

かおりん「お金は少しずつ使うように。置き場所は誰にも教えちゃ駄目だからね」

うわ〜〜、ミハルがいるよ〜〜。
この後抱き締めて「お姉ちゃん母ちゃんの匂いがする」「思い出させちゃったかねぇ」のコンボがないと駄目ですがな(笑)
っていうか、それならわたしゃ弟になりたいぞね(おぃ)

しかし管理人さんの泣き声が「エヘエヘ」なのには笑ったなり(笑)

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2005年09月08日

極上生徒会 第23話「怪傑少女探偵団」

今回は謎の美幼女管理人さんのお話。

む〜〜、11歳だったのか・・・
てっきり40歳くらいの熟女だと思っていたのに。
残念。

んで、管理人さんが何やら小学校を休んでまでどこかに行っているというので、それをりの達が調べようという事に。
でも揃ったのはかなり役に立たなさそうな面々。
っていうか、隠密の琴葉たちが調べられなかったのを調べられるはずもないでしょうに。
しかし友情の名の下に色々プライベートを探るってのはホント怖い連中ですな(笑)

そんで部屋を漁っていると出てくる魔法ステッキ。
「管理人さんは魔法使い?」って事になるんですが、そこで想像したのが「普通の魔法使い」「大人に変身魔法」「戦闘少女に変身」と、魔法少女モノのパターンが色々出てきて面白かったなり。

その想像で管理人さんが魔法使う時に、いちいち「えへ」って言ってるのが何とも言えないっすね。
それに魔法を馬鹿馬鹿しいとプッチャンに言われるのは納得できませんな。
あんたの存在自体が魔法みたいやがな。

って、魔法のステッキは奈々穂さんのかいっ。
またオチに使われているし・・・

うぉっ、この話って管理人さんがメインかと思ったら、実はかおりんがメインだったのか〜〜。
やられたにょ〜〜。
でも、やったねっ。

くくっ、何かスタッフに愛されてるぜかおりん。
メインじゃない話でもちょこちょこ美味しいところ持って行っているしのぉ。
うむうむ、良いことじゃ。

結局管理人さんは、生徒会活動やバイトで忙しいかおりんの代わりに弟たちの面倒を見ていてくれたのですな。
ああ、苦労している少女は美しいねぇ。

しかし自宅の合鍵を作られちゃうのはやはり怖いと思うでありました。
でも奏会長も来てくれるのならかおりん的には些細な事かも知れませんのぉ。

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2005年09月01日

極上生徒会 第22話「極上札戦闘」

コナミなら、出すであろうカードゲームの話(笑)
プッチャンの裏表紙がラブリーですね。

りののカードは使えねぇ〜〜。
でもプッチャンとタッグを組めば攻撃力は3倍だぁっ。
だけどりののカードは攻撃力が0なので意味無し〜〜(笑)

ちなみに我らがかおりんのカードは、プッチャンのカードと組み合わせたなら攻撃力は10倍だぁっ。
元々能力の高いかおりんなら最強だぜぇ。

カードが気に食わないりのは、同じ様に不満を持っているれいんと小百合と共に製作者のみなもに文句を。

そして不満者のオチとしては奈々穂さん。
奈々穂のカードはピロットちゃんカードで攻撃力が低下するのですよ。
最初は平然としていたのに、それを聞いた途端怒り出すところが相変わらず可愛い人ですな(笑)

賛成派、反対派に分かれてカードの回収を巡りカードで対決する事に。
かおりんは お馬鹿 遊撃チームに入ってないんで裏切り者呼ばわりされてて笑えた(笑)

みなもとりのが対戦する訳ですが、さすが製作者だけあって強いみなもにボロボロにされるりの。
しかし悪運の強いりのは最強の奏会長カードを引き優位に。
と思ったのもつかの間、それも聖奈カードで無効化されてピンチに。

持ってるカード、りのばかり・・・
使えねぇ・・・

ところがりのカードは5枚揃うと、場にあるカードを自分の物にでき、相手は対応カードが使えなくなるという。

一気に逆転大勝利。
反対派が勝利してカードが回収されるのかと思いきや、楽しかったという事でカードはそのまま販売され続けるのでありました。
メデタシメデタシ・・・

う〜〜む、話的には面白くないけど、かおりんが沢山出てたんで、まあいいや。

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2005年08月25日

極上生徒会 第21話「晴れの日はいつもレイン」

今回はれいんがメイン。

うむ、また面白くなさそうな・・・
とか思っていたらとんでもねぇ。

かおりん大活躍〜〜♪
ひゃっほ〜〜。

兄弟の面倒をみてきたかおりんは、皆がてこずる赤ん坊の面倒がバッチリできるのですな。
うむ、使える女なり。
これでいつでも嫁にいけますね。
わらしの嫁になって〜〜(馬鹿)
ついでに子供も産んで〜〜(駄目だ)
まずは産むため前段階行為を〜〜(死ぬべし)

その他にもれいんの過去を語ったりと、とにかく今回は目立ちまくりだぜぃ。
良いですよ良いですよ〜〜。

最後はりのの能力っぽいのが発動したらしく、少々シリアスな感じに。
そこら辺がこれからのポイントですか。
って、次回はギャグっぽいですが・・・

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2005年08月18日

極上生徒会 第20話「アユちゃん、アイドルになる」

あ〜〜、あのりのの「親友」さんがメインか・・・
あんまり面白くなさそうだなぁ、と思いつつ見始め・・・

って、意外と面白いじゃないの。

「アイドルになりたい」ってとこまでは普通だったんですが、その事で久遠と聖奈が心配しているんで何事かって思ったら・・・
隠密だったのね・・・
そんで抜け忍でもあったという。

実家を逃げ出した理由が「忍者装束が嫌」ってのが微妙ですな。
少女漫画的というか、思いっきりギャグですね。
可愛い格好したいってのは年頃の女の子としては当然ですが、忍者ってそういうイメージから外れておるからのぉ。

しかしこれでアユアユの人気は急上昇でしょうね。
写真集の撮影ってんでコスプレ衣装が激しいですよ。
かなり男心をくすぐる微妙な選択ばかり。
黒田さんの趣味ですか?(笑)

今回は「和泉香の小さすぎる胸に」ってのが萌えたなぁ。
小さいのがいいんじゃないの。
大きいのもいいけどねっ。
かおりんならどっちでもいいよ、うん。

しかしアユアユが歌ってた歌って、何かときメっぽくて笑えた。
まあ、コナミですしね。
あと「キヨポンだろっ」と叫んでる奈々穂さんはまたまたポイント稼いでましたな(笑)

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2005年08月11日

極上生徒会 第19話「さらば愛しき友よ」

おお、いきなりかおりんからとは素晴らしい。

捨て猫が入っているらしき箱を覗いてみると、そこにあったのはプッチャンそっくりの人形。
どうやら、というか当然のごとくその人形はプッチャンの知り合いで、名前をランスと言うそうな。

いきなりかおりんの髪をほどいたかと思ったら、「こっちの方が似合ってるぜ」と言っております。
うむ、同意見ですな。
色っぽいわよかおりん。

ランスの言葉にかおりんは照れまくってますけど、はたから見たらただの痛い人だよね(笑)

翌日りのにランスを渡すのですが、その時「昨日は楽しかったぜ」とランスに言われ、それにかおりんが「馬鹿・・・」と可愛らしげに照れてたのに萌え。
萌えなんだけど・・・

一体何があったんじゃ〜〜?
わらしのかおりんに何をした〜〜?
許すまじランスっ。

でも羨ましい・・・

りのが寝ている間に二人で話すプッチャンたち。
って、りのが凄く辛そうな体勢なんですけど(笑)

「りのはまだ目覚めてない」とかいう言葉が出てくるのですが、りのには何か秘密があるんですかねぇ。
とか思ったら、お母ちゃんが神宮寺の人でしたか。
なるほど、だから会長はりのを可愛がっているのね。

校門で絡まれている生徒を助けるために久々のバーニング。
ランスと二人でダブルですよ。
しかも何故だか変身してるし〜〜(笑)
一体どういう原理なんだろう・・・
「聞いたら駄目だ」って言うけど気になるって(笑)

ランスの事を探っている琴葉を聖奈が真面目な顔して止めててビビったなり。
普段ニコニコしている人が怒ると怖いにょ〜〜。

そして何故だか死んでしまうランス。
寿命ってやつですか。
何やらりのの母ちゃんが施した力が効力を失ったみたいですね。
そういや前に会長もプッチャンを生き返らせてましたなぁ。

会長はその事を話さず、ただ「用事で帰った」と告げる訳ですが、プッチャンはそれだけで悟って泣いております。
うう、悲しすぎるぜ・・・

どうやらランスの中には実際に生きていた人の魂が入ってたらしいんで、プッチャンも同じなんですかねぇ。

もしプッチャンの過去をやるとしたら、人間だった頃の声を中田譲治さんがやったりするんでしょうか。
スゲー渋いんだけど(笑)

いや、ナレーションだけだと勿体無いなと思ったもんで。

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2005年08月04日

極上生徒会 第18話「佐藤仁史、28歳(以下略)」

タイトルの続きは「職業弁護士、両親は資産家、これ以上にない好条件なお相手」です。
長いよタイトル。
ま、スクールランブルに比べれば短いけど(笑)

なるほどタイトルは先生の見合い相手ですか。
それを知ったりのは奈々穂たちに知らせようとするのですが、何故かすでに知ってるし・・・
また隠密に調べさせているのかよ。
ホントつくづくプライバシーのない学校ですな・・・

見合いを知った美人保険医は怒っております。
女性にとってこういうのって切実なんでしょうなぁ。
っていうか、結婚する気は無くても身近な人間にされるとムカつくってやつでしょうね。

この保険医は美人なんだから絶対そういう話が多そうだし。
それに中身にも問題がありそうな感じもしますね。
声が平松晶子さんなのがその証拠です(笑)
中身がゆかりちゃんですよ、ゆかりちゃん。
こりゃ駄目だ(笑)

そしたら見合い相手は美人保険医の知り合いとか。
そんで「昔好きだった」などという話をされて、それを先生が聞いちゃったもんだから、気まずい雰囲気に。

ところがこの見合い相手は母親が癌になっていて、早く結婚して欲しいという願いをかなえるために見合いを考えていたのだそうな。
そんでやはりそれは良くないだろうという事で見合いを止めるつもりだったのですな。

それを聞いた美人保険医は、昔取った杵柄と母親の手術を申し出。
実はブラックジャック並の凄腕外科医だったという・・・

無理があるって・・・

しかし今回はこの見合い相手の名前を呼ぶとそのままタイトルを連呼していて鬱陶しかったですな。
話的にも面白い訳ではなかったんでどうでもいい感じだし。
微妙でござんす。

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2005年07月28日

極上生徒会 第17話「嘘をつきとおせ!」

まいっちんぐ〜〜。

って事で、今回は「手紙で嘘書いてたら、その相手が来ちゃったんで誤魔化す」というよくあるお話。
シンディが母親に無茶苦茶な嘘の手紙を書いていたのですな。

でもわたしゃこういうのって全然共感できなかったり。
嘘つくの嫌いだし、「別にバレたっていいじゃん」と思うからなのですな。
というか、自業自得な事を助ける気にならないからでしょうねぇ。
因果応報大好きだし。

大体こういうのって、助ける方が本人のためにならないと思うのですが・・・
助けない方が友情でしょう。
甘やかしてると駄目人間になっちゃいますよ。
どっかの誰かさんみたいに。

ま、母親の方は分かってたんでいいけどさ。
嘘をついた事は怒らずに、好きな人間を誤魔化した事を怒ったことからして、そんな事は先刻承知なんでしょう。
昔から嘘つきだったとか(笑)

プッチャン「シンディが本当に好きなのは、そこにいる女の子がはめている人形だって言ってる・・・って俺かよ〜〜」

笑えた(笑)

てな訳で、シンディが好きなのはプッチャン。
まあ、魂ある人形だしいいとは思いますけどね。
カッコええしのぉ。

しかしシンディの母親の日本語が変なのって父親が教えたんじゃないのか?
元不良とか(笑)

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2005年07月21日

極上生徒会 第16話「あなたに此処にいて欲しい」

隠密琴葉さん。
悪魔コンビ(りの&みなも)に取り憑かれ大変な事に・・・

みなも「いーも〜〜ん、だったら先輩が隠密だって事を学園中に広めて」

さすがクソ女である。
いやがらせは大得意・・・

転校生の素行調査をするので監視をする事になるのですが・・・
悪魔コンビはこういう場合のお約束、目立つ格好をしてくるのでありました。

結論、使えねぇ〜〜。
いや、最初から分かってたけどさ。

どうやら転校生は会長の敵対組織のエージェントの様で。
久遠との連絡役を担当している兄ちゃんが部屋にいるでございますよ。

なるほど久遠の家は会長の敵対組織の系列会社でござんすか。
それじゃあ裏切れないわな。

それを知った琴葉は、義憤に駆られて転校生をぶちのめし、奈々穂の兄貴も連絡役の兄ちゃんをぶちのめしております。
って、兄ちゃんカッコええ。

こういう戦闘がこれからも描かれるのであろうか。
いいねぇ。
というか、またプッチャンの活躍が見たいなりよ。
最終回辺りでまた劉鳳みたいになって欲しいですな。

しかし琴葉さんはかなりの萌えキャラですね。
一種のツンデレってヤツですか?
奈々穂さん以上のツワモノである、うむ。

ってよく考えると、りのとみなもって同レベルだからかなり仲が良い様に思えたなり・・・

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2005年07月14日

極上生徒会 第15話「私が此処にいる理由」

今回は久遠の過去話。
宮上学園に編入する際の面接で、奈々穂の家族構成から趣味までべらべらと語り出してるのにはビックリ。

会長「ファンシーグッズ集めって」
奈々穂「聞き逃してください」
会長「無理よ」

笑えた(笑)

っていうか、これだけ個人情報を調べられるのってかなり危ない人だよね。
趣味までどうやって調べたんじゃろ。

とか思ってたら何か凄い組織の一員でしたか。
久遠はスパイだったのですな。
会長の能力を探るのが目的ですか。

それを知った隠密の琴葉は、久遠を排除しようと行動開始。
奈々穂や聖奈が止めても、神宮寺家に仕える人間である琴葉は任務を優先して言う事を聞かないのでありました。

久遠はこの三年間会長の秘密を調べつつも、皆と触れ合うことでだんだんと仲間意識を持っていった模様。
平たく言えば、非情のスパイはお馬鹿さん達に触れているうちに自分もお馬鹿さんになっていったという事ですな(笑)

結局会長の言葉で久遠はこれまで通り極上生徒会にいる事が決定。
そして真面目で融通の利かない琴葉も、聖奈の策略(笑)でお馬鹿なりのと我儘みなもぷーの面倒を見せられる事に。
メデタシメデタシ。

って、これで終わりかと思ったら次回も続くのね。
まあ、せっかく名前も出たことだし、琴葉がどうなるのかを楽しみに見させていただきますか。
あの暴走二人組相手にどうするのか・・・

うむ、やっぱりこの作品最大の萌えキャラって奈々穂さんですな。
ポイント高いぜ。

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2005年07月07日

極上生徒会 第14話「極貧生徒会」

何やらクソ女みなもには秘密がある様で。
それは恐らく辛いことなんでしょうが、だからと言って我儘を許す理由にはならんと思うですが。

会長と桂姉がそれのせいで我儘を許している様なので、きっと周りにそういう連中しかいなくて駄目人間になってしまったのだなと思った次第。

病気か・・・

それで元気になった時は我儘を許しまくるってやつですね。
最悪に育ててますなぁ。

それで同情されるのを嫌ったみなもは、我儘に振舞う事で相手が同情を持つかどうか反応を見るとか。
これまた最悪なヤツだ。

って、みんな事情を知って同情して許しちゃうのかよ・・・
それって一番みなもが嫌がる事なんじゃなかろうか・・・
みんなで嫌がらせ?

う〜〜ん、みなもが成長する訳でもないから何か意味不明の内容でしたな。
「みなもちゃん可哀想〜〜」とか泣けば良いのでしょうか?

私には悲惨な状況に不満を持って当り散らしているだけのクソ女にしか見えないのですが・・・
こんな話じゃ面白くも何ともないですよ。
最悪の2話でありました。

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2005年06月30日

極上生徒会 第13話「敵か味方かみなもちゃん」

え〜〜、ムカついたので、感想を書く気が起きません。
私はこういうキャラとそれを野放しにしてギャグにする話は大嫌いです。

因果応報。

私の大好きな言葉です。
誰かあの女に鉄槌を加えていただきたい。

まあ、それを誰もしてこなかったからああいう人間ができたんでしょうな。
そしてそれを許してしまうのは罪です。

来週もメインみたいなので嫌になります・・・

と暗く書きましたが、世の中にはこういうのが平気な人もいるみたいで・・・
そういった方は楽しく感想を書かれていました。

私は他人に迷惑かけまくる人間が何も罰せられずに終わるのって凄く嫌いなんですよね。
自分がされたら絶対に許せないので。
二度と同じ事をしない様にキツイお仕置きをすべきだと思っております。

それなのにそれがほったらかし・・・
残念です。

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2005年06月23日

極上生徒会 第12話「それは雨の日に」

会長がおでかけ。
どうやら何か大変な用事である事がプッチャンの言葉で分かるのですが・・・

もしかしてあれですか、やっぱり地球の平和を守っていたりするんですか?
何しろ死んだプッチャンを蘇らせた能力の持ち主だしのぉ。

「私たちの学園に入ってくるんじゃねぇっ! 撃滅のラストブリッドぉっ!」とか言って、学園に迫る敵を水際で防いでいるのだろうか(おぃ)

てな訳で(どういう訳だ)今回は会長と奈々穂の馴れ初め話〜〜。
どうやら奈々穂は神宮司家に仕える家の人間らしく、会長の護衛をするのが仕事だそうな。
そんで幼い頃からそのためだけに育てられた事を酷く恨んでいた、と。

ところが会長はそんな奈々穂を自由にしてくれたのですな。
そして奈々穂も会長が自由じゃない事に気が付き、お互いを支え合う様になっていく・・・

ああ〜〜、ええ話や(T_T)
さすが黒田さん、泣かせる話を書くねぇ。

しかも私の趣味バッチリの、「逃げてないで立ち向かえ」といった前向き姿勢。
「私の目の前に壁があったらぶち壊して進むぜぇ」って感じでしょうかねぇ(おぃ)

おお、会長にはやはり「能力」が・・・
それによって神宮司一族は日本を牛耳っている模様です。
やっぱり右腕が変な風に変形したり、妙な形の物が出てきたりするんでぃすか〜〜?(こればっか)


今週のかおりん。

呪いが〜〜。
憧れの人に呪いをかけてるよ〜〜〜(笑)
さすがかおりん美味しいところを持っていきますねぇ。
らぶり〜〜。

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2005年06月16日

極上生徒会 第11話「ウイニング・ファイブ」

そういや今朝夢にプッチャンが出てきたのぉ。
いや、別に関係ないんですけどね(笑)

今回はライバル校である絢爛学園とフットサルで試合でございます。
部員がみんな夏風邪をひいたってんで生徒会が代わりに出るのですな。

・・・

練習試合ってさぁ、現役の部員がやるから意味あるんじゃないの?
練習なんだから・・・

これはきっとりのの代わりにプッチャンが活躍するってお話ですな。

・・・

フットサルは手が使えなかった・・・
あ、キーパーやらせりゃいいんじゃん。
きっと見事に防いでくれるに違いない、うむ。

って、出ないのか・・・

取り合えず練習をして試合に挑む訳ですが、審判が絢爛学園の仲間になっていてピンチな状態に。

審判「生意気そうな顔が気に入らない」

おいおい、そこが可愛いんじゃないの。
分かってないのぉ。
かおりんは落ち込んでる姿もラブリじゃあ〜〜。

というか、滅茶苦茶すぎる理由に吹き出しまくりですよ(笑)
こういう理由でレッドカードって、どんなんじゃい。

ピンチに登場管理人さん。
超絶プレイだ。
凄いぞ管理人さん。
実はホントは30過ぎのベテランサッカー選手とか?(笑)

なんだ隠密の人ですか。
っていうか、隠密はこんなに能力高いのかよ。
わたしゃプッチャンが変身したのかと思ってたんですけどね。
ラブリーな体になったのかと思ってドキドキしてたのにぃ〜〜(笑)

今回は「えへっ」ばっか言ってる管理人さんが良かったですな。
人気爆発?

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2005年06月09日

極上生徒会 第10話「彼女に水着を着せないで」

人気投票〜〜。
私の中では取り合えずプッチャンが1位ですが、まあ、番外的なんで置いといて、やはりかおりんでしょ〜〜。

さあ、何位だ何位だ? かおりんは何位だ〜〜?
まさかランク外って事はないよな。

♪外ヅラばっちり決まっちゃって♪(主題歌ね)

な姉ちゃんだし、絶対男子受けはいいはずだからのぉ。
ちなみにこのフレーズの時、OPではちょうどかおりんのアップだったりする(笑)

おお、かおりん9位かっ。
思わず一緒に「よっしゃ〜〜!」と叫んでガッツポーズしちゃったよ(笑)
ちょと嬉しい(はぁと)

オトリだかおりん。
ビキニ装着?
おおっ、そりゃ見たいぞ。

って、着ないのかよ・・・
チッ。
でも会長がりのに送った水着を着たぜ〜〜。
可愛くないにょ〜〜(T_T)

皆は旧スク水なのに・・・
皆は新スク水なのに・・・
皆は競泳水着なのに・・・

どれでもいいから着て欲しかった〜〜。
あの水着はないにょ〜〜。
まあ、それでもかおりん的には会長とお揃いで良かったね。

しかし会長の等身大フィギュアは受けたなぁ。
そのうちアニ○イトで売り出したりして(笑)

今回は馬鹿で良かった良かった。
やはり馬鹿な話をやらせると黒田さんは上手いなぁ。

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2005年06月02日

極上生徒会 第9話「好きはとまらない」

作画が〜〜、作画が〜〜。
死んでるにょ〜〜。
死んでるぅ〜〜。

飛田小百合。
彼女の中には人斬りの血が流れていたのであった。
追い詰められた小百合は、生と死の狭間の中でついに奥義を身につけたのである。

飛天御剣流奥義・・・
天翔龍閃〜〜!

相手を殺してしまったため、それ以来剣を捨てた小百合であったが、恩人を救うため再び剣を取る。
しかしそんな小百合を許さない剣士が一人。
殺された父の仇として小百合を付け狙う彼女との決着や如何に。

とまあ、そんな話ですか今回は(嘘つけ)
いや〜〜、あんまり面白くなかったですねぇ。
プッチャンもかおりんも目立ってないし〜〜。

しかし、木刀で立ち合って怪我をしたから恨むというのはどないなもんでしょう。
そんな程度の覚悟しかないのなら、竹刀剣道やっとれって感じだわ。

とか思ってたら、単に恨んでたフリをしていただけですか・・・
さすが黒田シナリオ、奥が深いぜ(ホントか?)

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2005年05月26日

極上生徒会 第8話「さらば!極上生徒会」

とってもとってもお馬鹿さん。
勉強はやはり日頃の積み重ねが大切です。
って事で、今回は勉強してなかったりのを皆で世話するというお話。

一見りのがメインの様ですが、実はかおりんがメインなんだよぉん。
何か凄くいいっすかおりん。
影の主役だよな。
何より今回はプッチャンを手にしたしの。
喋らせない様に押さえつけてるのに大笑い(笑)

しかし、かおりんって孤児みたいな回想が前にあったんですけど、実は兄弟がいたのね。
で、彼らの食費とかはどうしているのであろうか・・・
というか保護者は誰なんじゃ。
気になるところである。

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2005年05月19日

極上生徒会 第7話「おせっかいが好き」

今回は、今まで「予算が予算が〜〜」と泣いてばかりいた会計姉ちゃんがメイン。
彼女が外出して男と会ってるってのを皆して好き放題に語りまくりなのですな。
隠密にいたっては、今までのデートを全てチェックするという暴挙に(笑)

プライバシーが・・・

この生徒会に所属すると行動を監視されちゃうのね。
ある意味安全とも言えるけど、下手をすると恐怖政治になっちゃいますよ。
って、政治ってなんだ?(なんでしょう?)

相手の男ってのがどうしょもないヤツで、皆して別れさせようと色々な手段を講じるであります。
作戦発動ですよ〜〜。

金城「すまんがみんなの時間をくれ」

赤い彗星が隕石でも落としてくるってか〜〜(笑)

作戦は、説得、色仕掛け、実力行使の三段構え。
色々と笑えるのがあったのですが、中でも男のウィンクに耐え切れず廬山昇龍覇を放つかおりんがラブリーでしたな(笑)
駄目だ、かおりんにハマりつつある〜〜。
可愛いんだよぉ、なんか〜〜。

で、結局男を暴力で脅してメデタシメデタシと。
いいのかそれで・・・

今回はあんまり面白くなかったですが、「写真がまぶしい」ってのは笑えたですな(笑)
こういう小ネタは大好きです。
ああ、悪魔城も笑えたなぁ。
元ネタ知らないけど(笑)

shibachi1 at 21:02|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2005年05月12日

極上生徒会 第6話「大恐怖!プッチャンの呪い」

タイトル見た瞬間、「確かにそれは大恐怖だな」と思った(笑)

華麗なるカレー対決により、大量に余ったカレーを処理するため昼食が毎日カレーな遊撃。
うむ、私も大学時代はそうだったのぉ。
カレーは上手いのよ。

一方、隠密はケーキ食ってるし。
でもケーキが昼食ってのはかなり問題なんじゃ。
太るで。

りの「ケーキもいいけどカレーもね、なんちって」
プッチャン「ぶはははは」
このコンボは笑えた(笑)

金城「自分でも気づかないうちに、完全に馴染みきってしまっていて、今更言うのもどうかと思うのだが、それでも敢えて口にしたい。蘭堂、その人形は何だっ?」
全くその通り。
一体何なのかもそうですが、ホントに今更すぎます(笑)

プッチャン「俺の名前はプッチャン。それ以上でもそれ以下でもないぜ」
おお、クワトロ〜〜。
クワトロ大尉がいるぜ〜〜。

口の悪さが災いし、牢屋に入れられちゃうプッチャン。
さてさてどうなる事やらと思っていると、プッチャンを気にする女が一人。
シンディですよ、シンディ。
いかん、それを手にしては・・・
そしてプッチャンの復讐が始まるのでありました(笑)

うわっ、案の定他の人間が持っても喋ったなり〜〜。
やはり単体の生物であったか。
でもシンディの声が川上とも子さんだから、プッチャンの声がヒカルに聞こえるぜ(笑)

雷に撃たれたプッチャン・・・
え? し、死んじゃうとですか?

りの「プッチャンまでいなくなったら、私どうしたらいいの?」
まったくそうだ〜〜、この番組自体見る気なくなるぞ〜〜。
来週から視聴中止か〜〜?

って生きてた〜〜(ほっ)
でも本当は死んだはずだったのに、何か会長がしたらしいのですな。
彼女も謎の人物です。

果たしてプッチャンの正体は最終回までに語られるのか否か。
多分ないんでしょうけど(笑)
それよりプッチャンの活躍がまた見たいですよ。
バーニングっ。

しかし今回は金城さんの「きゃっ」に持ってかれましたな(笑)
これで彼女に転んだ人がいるんじゃなかろうか。

shibachi1 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(8)

2005年05月05日

極上生徒会 第5話「華麗なる対決」

りのが寝てるのに喋るプッチャン・・・
やはり・・・

予算が足りないってんで、遊撃と隠密によるカレー対決でございます。

トリズナーのプッチャン・・・
反逆だぜぇ。
なるほど、プッチャンは劉鳳じゃなくてカズくんだったのか。
いやいや、1話でのうんちくは劉鳳だからのぅ。
そうか、何かの事情でフュージョンして人形として転生してしまったのね(馬鹿)
そういや、りのはかなみでしたな。
心配で二人して一緒にいる訳ですねぇ(魔性の女)

何かだんだんかおりんがいい味出してきましたな。
毎回妄想が入るんでしょうかねぇ。
料理もできるし前回の様に人に気を使えるし、ナイスなお嬢さんだ。
ある意味ツンデレか。

おおっ、プッチャンの過去が・・・
って、インドに居たの?
あの腕は誰なんだろう・・・
っていうか、やはり・・・

オチはりののボケ。
うむ、確かにルーは混ぜた方が美味いんだよね。
最初にルーを一種類しか使わないってところでわたしゃ突っ込んだんで。
納得の最後でありました。
でも予算はどうなるんでしょ。

っていうか、今回のポイントは斉藤さんですか?(本名やめてよっ)

shibachi1 at 17:54|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2005年04月28日

極上生徒会 第4話「素晴らしく冴えたやり方」

プッチャン、りのが見えてない香を笑ってるよ。
やっぱり単体の生物ですな。

今回は人形劇部殺人形事件(何だかなぁ)
プッチャンがいっぱい喋ってていいですね。
でも話はつまらないなぁ。

「猫が犯人って、何かちょっと無理あんじゃないの?」と思ったら、どうやら丸く収めるための方便で、実は自分の立場を優位に保ちたかった人形部部長の自作自演だった模様。

りのが「部員に犯人はいない」と言って泣いてたわりに、プッチャンは何か分かってる感じなんで、やっぱり単体の生物・・・

あれですか? 寄生生物?
単体では生きられないけど、人間に取り付くことで活動を行なえるのですな。

最終回にはきっとその正体が・・・

shibachi1 at 20:41|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2005年04月21日

極上生徒会 第3話「極上寮でパヤパヤ」

いきなりロリゆかりん〜〜。
なるほど、プッチャンは母親ゆずりでしたか。
病気のお母さんとプッチャンが一緒に寝てる図はなんかシュールですな(笑)

でも、プッチャン使ってりのを励ました後に死んじゃうなんて・・・
うぅ、何て悲しいんじゃ〜〜。

この後りのがプッチャン に操られる を操れる様になるまでには時間がかかったんでしょうなぁ。

そんな夢から目覚めてみると、いきなり会長のアップが。
そりゃ、悲鳴も上げるわさ。
しかしこれって女同士だから平気だけど、男同士だったらゾッとする設定だなぁ(笑)
女の人は見ててどうなんでしょうか。

んでま、その事が学校中に知れ渡って、パヤパヤで大変ってことなそうな。
って、パヤパヤって何さ?
そこで想像する内容によってその人のエロさが分かるってことですな(笑)

大騒ぎの生徒たちはりのの所に押し寄せる訳ですが、それをプッチャンが守るぜ〜〜(カッコいい〜〜)
それを何故か恐れる一同(笑)
なぜに?
あのバーニングを知ってるのならともかく、普通はただの人形だしなぁ。
謎。

会長と一緒にリリアンやってるのって、リリアン女学園とかけてるんですかねぇ。
百合話だけに(笑)

その後はまあ、事実を確かめようとする新聞部その他と極上生徒会の戦いってことで、あんまり面白くなかったですな。
やはりプッチャンが活躍しないとつまらんですよ。
今回はその間寝てたから出番なかったし。

でも最後に会長の腕に乗ってるプッちゃんは可愛かったにょ。

shibachi1 at 19:46|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2005年04月14日

極上生徒会 第2話「ほとばしる青春」

プッチャンが気になるぜ・・・
プッチャンが・・・
プッチャンの活躍が見たい・・・

おおっ、飯食ってるぜプッチャン。
やはり生き物だったのか。
そういやOPでサンドウィッチ食ってるしな。

非常時の学園への近道・・・
絶叫マシーンかよ(笑)
これが好きで毎回利用する人とかいないのかなぁ。
しかし、それでいきなり廊下に現れても誰も気にしてないのがスゲェよ(笑)

りのが生徒会に入れたのを責める生徒たち。
少女漫画でよくあるやつですな。
決めた人間(強い人)に文句言うんじゃなくて本人(弱い人)に言うという。

でも途中で生徒会による守りが。
ま、明るい作品を目指してるからイジメはやらないんでしょうな。
でもあんな風に守られたって、後でネチネチやられるのがホントでしょうけどね。
まあ、それでもりのの場合プッチャンが守りそうですけど(バーニングッ)

りのの歓迎会をやっていると、突然現れる空母(なんで・・・)
プッチャン空母の名前知っとるで。
物知りだ・・・
だからやっぱりりのとは別の生き物だよね(笑)

男出た〜〜。
しかも金持ち〜〜。
会長に惚れてるのね。
うむ、こういう学園モノで金持ちが出ている場合のお約束ですな。

ほぉ、会長が困ると生徒会は何とかするのね(笑)
完全に個人の部隊ですな。
まあ、学費とか出してるんだから別にいいのか。
雇ってる様なものだもんねぇ。

おお、島にデッカイ砲塔が・・・
名づけて「青春砲」
なるほど、だからああいうサブタイトルなのね。
確かにほとばしっとるわ。

まゆら「地球が寒くなって人が住めなくなります」(笑)

いいねぇ。
シャアですか、副会長は(笑)

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2005年04月07日

極上生徒会 第1話「拝啓、ミスター・ポピット」

極大権限保有
最上級生徒会

略して「極最生徒会」

・・・あれ?

ゆかりんの歌が〜〜。
コーラスが可愛い〜〜。

うおっ、主人公の喋りがカナ坊だ。
私のメロメロポイントに直撃ですよ。
何と言ってもゆかりんに惚れたきっかけはカナ坊だしのぅ。

あしながおじさん設定か〜〜。
やっぱりこういうのはロリコンのオッサンと相場が決まってるのよね。
うむ、そうやってわらしも奥さんをゲットしないといかんですな(間違ってますよ)

ゆかりん一人芝居。
うん、普段のゆかりんそのままだね(おぃ)

プッチャンはいい味出してるねぇ。
って、かなり危ない主人公ですな(笑)
腹話術でもう一人の自分の思考を表現しているのが面白いですけど。
ボケの様でいて、実は頭がいい感じ?
でも実はプッチャンが本体で、りのが人形なんですな(笑)

「信念に基づいて行動する。それを人は正義という。今俺が行なっている事は暴力ではない。正義という名の粛清だぁ。バーニングッ」(緑川光ボイスで)

おお、劉鳳がいるぞ〜〜。
最後の「バーニング」を「絶影」に変えたらそのまんまだし。
そうか、プッチャンは劉鳳だったのか(笑)

っていうか、人形のパンチがそんな効くとは思えないんですが・・・
っていうか、どうして放火魔は燃えたのだろう・・・
やはりプッチャンはアルターですな(笑)

shibachi1 at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

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