デモンベイン

アルの凄いフィギュア
デモンベイン DVD-BOX発売
ニトロ+ロワイヤル
ニトロプラス作品紹介「機神飛翔デモンベイン」
ニトロプラス作品紹介「斬魔大聖デモンベイン」
アナザーブラッド萌え その3
アナザーブラッド萌え その2
アナザーブラッド萌え
デモンベインのDVD
斬魔大聖デモンベイン 機神胎動
アル萌えゆえにDVD買う
機神飛翔デモンベイン クリア
機神飛翔デモンベイン プレイ開始
デモンベイン再プレイ
デモンベインアニメ化

2009年11月20日

アルの凄いフィギュア


斬魔大聖デモンベイン
アル・アジフ


ロリコンの空より来たりて、歪んだ怒りを胸に、我らは巨乳を絶つ剣を取る、汝無垢なる体、貧乳アル万歳っ。

・・・

え〜〜、何か色々間違ってますが(笑)新しく出るアルのフィギュアが凄かったのと、それに対する某所での反応(11/19WEB拍手9)が面白かったもんで(笑)

「ひどい巨乳」だとか「偽者」だとか「本人の検閲があったんだ」とか言いたい放題(笑)

確かにアルは貧乳ロリキャラでありますゆえ、このような体は別存在でしょう。
貧乳ロリが好きな人の怒りも理解できます(笑)

ちなみに私は最初見た時、「ああ、巨乳好きの人が作るとこういうのが出来るんだなぁ。元のキャラが貧乳なのに斬新な発想やのぉ」とか思っただけでした。
別にゲームやアニメでキャラデザがこうなった訳ではないので気にしなかったのですよ。

でも貧乳好きの人にしてみれば、こういうのはやはり微妙なのでしょうなぁ。
私的には「性徴したり戻ったり」みたいな感じだとより楽しめるんですけどね(笑)
アルの設定自体そういう事が出来そうだから問題ないですし。

まあ、このゲームの脚本を書いている人は、人外ロリ大好きなんでそういう事はしないでしょうけど。
っていうか、ロリでも巨乳はあり得るから、人外貧乳ロリ好きとすべきか?(笑)


斬魔大聖デモンベイン
アル・アジフ


ちなみに本来のアル・アジフさんをフィギュア化するとこんな感じ。
ちっこいっす(笑)

こう見えて実は魔導書、つまり本なのですな。
本が人化しているのですよ。
数百年前から存在しているので、かなりの年齢ですね。
今流行りのロリババァってヤツですわ(笑)

性格は実に尊大で、喋り方も偉そうな感じ。
プライドが高いので、下手に怒りを買うと後で地獄を見ます(笑)

私は「機神飛翔」での復活劇の台詞があまりに素敵だったのでかなり萌えました(笑)
そうした何とも実に素晴らしいお嬢さんなのですよ。

何しろ主人公の九郎は、アルの幼い体に夢中になったおかげで世界を救う事が出来てたりしますからねぇ。

いや、最終局面で敵の罠を打ち破る際に「アルのロリコンボディを知っちゃったから、もう他の体なんか駄目駄目さ」みたいな台詞があるのですよ(笑)
まさに「ロリコンは世界を救う」な訳です(何だそりゃ)


斬魔大聖デモンベイン
エセルドレーダ


この作品には他にも貧乳ロリがおりまして、やはり魔導書が人化した存在で、名前をエセルドレーダというお嬢さん。

アルのライバル的存在なんですが、これまた何とも私好みなのですな。
アルは明るいんですけど、エセルは暗めなので違った魅力があって良いのです。

ちなみに声はどちらも神田理江さんなんですよね。
最初同じ人だと思っていなかったので、知った時は驚きましたわ。

んで続編の「機神飛翔」では、似たような存在のアナザーブラッドの声もやられているので、一人三役をこなしていて何とも大変そうでした(笑)


機神飛翔デモンベイン
アナザーブラッド


アナザーブラッドはアルとエセルの中間的な感じの性格で、これまた私の好みなのですな。
神田さんのやられるお嬢さんは何か全員好みですわ。

この作品って他の女性キャラに全然惹かれないので、思い切り人外ロリばかりに意識が集中してますね。
いやホント、ちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女の宝庫な作品なのでありまする。

何か萌え萌えな事ばかり書きましたが、作品的には熱血ロボットモノですので、燃えたい人にお薦めな作品になっております。
興味を持った方は是非ともゲームをプレイしましょうぞ。
伊藤健太郎さんのカッコいい叫びと、緑川光さんのクールな演技が冴えておりますゆえ。


斬魔大聖デモンベイン
Nitro The Best! Vol.3


あ、タイトルは「デモンベイン」です。
すっかり書いてなかったですが、そういうタイトルのゲームですんで(笑)

PC版とPS2版で出ていて、続編がPC版で出ています。
もうすぐ廉価版が発売されるので、お買い求め易くなったのも良いですな。
アニメ化もされてたりして、結構な人気作ですね。

ただアニメ版はね・・・

あれは微妙・・・
参考程度に留めておいて下さい。

そもそも長い話なのに全12話ってのが無理があるのですよ。
それだけですでに微妙なのが分かるでしょう?

まあ、私はアルが動いて喋っただけで満足しましたが。
DVDも買ったしさ。
今度また観ようっと。

っていうか、続編の「機神飛翔」を凄く気に入っているので、こちらもアニメ化して欲しいんですよね。
長さ的にも13話くらいで終わらせられるから大丈夫だと思うしさ。
ちょっと期待してたりするのですわ。

んで参考までに、「機神飛翔」の必殺技を集めた動画があったので載せときます。
カッコいいんだなこれが。

他にもOPをまとめた動画があったので、こちらも載せときますね。

これらを観て燃えたら、ゲームをやっても楽しめると思いますわ。

shibachi1 at 12:20|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年10月02日

デモンベイン DVD-BOX発売


機神咆吼デモンベイン
DVD-BOX【初回限定生産】


へ〜〜、もうBOXなんか出るんだぁ。

などと呑気に眺めていたら・・・

12,600円って何じゃ〜〜。

安い、安すぎる・・・
放送中に売り出したDX版1巻分とほとんど値段が変わらないじゃん・・・
バラ売りの通常版2巻分で全話買えてしまうなり・・・

こいつはちょっと悲しくなったぜ。
こんなんじゃ買うの我慢して今回買った方がお得だったじゃないか。
うぐぅ、何か悔しい・・・

まあ、お布施のつもりで買ったからいいんですけどね。
アニメの出来が良いから買った訳ではなく、ファンとして買っただけなので。

アニメは出来が最悪なんですよねぇ(笑)
尺が足りなさすぎて話が滅茶苦茶になってますから。
何で26話でやってくれなかったんだろう。

それでもアルが可愛いのでね、私は1巻ずつ買った訳ですが。
「アニメとして動くデモンベイン」
これだけのために金を注いだのさ。

というか「アニメとして動き喋るアル」を求めて買ったのですよ。
可愛いアルのためにお金を出したのです。
まさに二次元風俗にハマった人間という事かぁ〜〜(駄目な表現)

だから一般の人にはお薦めできません。
これからゲーム版をやろうかと思っている人の参考としては宜しいかも知れませんが、買うほどじゃないと思うので。

レンタルででも見て下さい。
んで興味をそそられたらゲーム版をプレイして下さい。
ゲーム版は面白いですから。
続編の「機神飛翔」も合わせてやると最高ですよん。

わたしゃ「機神飛翔」もアニメ化して欲しいんですよねぇ。
あっちはゲーム自体が短いので、13話でも十分大丈夫ですし。
何より凄く燃える展開だからアニメで観たいのですわ。

取り合えず今回のDVD-BOXは、ファンで「バラ売りは高いから手が出ない」と思っていた人にはお薦めでしょう。
「ファンだからアニメ版も一応欲しいけど、あの出来で数万出すのは嫌だなぁ」と思っていた人には朗報って事ですな。

そこら辺を狙って角川も出すんでしょうからね。
私だったら買いますからのぉ。

んで放映当時の自分の感想はどんな案配だったかと読み返してみたら・・・

何かやたらとテンション高くて笑った(笑)

shibachi1 at 11:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月23日

ニトロ+ロワイヤル


NITRO+ROYALE
HEROINES DUEL


何か知らないうちにこんなのが作られていたのですな。
歴代のニトロ+作品のヒロインキャラが戦い合うゲームであります。

思わず吹いてしまいましたよ(笑)
いや、そういうのに不似合いな世界観の作品が多いもんで。
でも私好みの女性キャラが沢山いるという事を考えると、思わずやりたくなってみたり。

っていうか、よく考えるとニトロ+作品のヒロインキャラって戦闘系なのが多いんですよね。
何しろ戦うヒロインばかりだから(笑)

以下はお気に入りキャラの紹介に関する感想です。


・アイン

人間キャラでは一番強いんじゃないですかね。
って、人間キャラが少ないからなぁ・・・
超好みの外見と性格に加え、私がニトロ+に惚れ込んだ原因の一つでもある思い入れ深いキャラでございます。
可愛いんだにょ。


・ルイリー

自分で戦わず、兄貴が頑張るってのに何か吹いた(笑)
兄貴の上に乗っかってる絵も何か吹いた(笑)
声がゆかりんだからラブリーなのよね。
っていうか、兄貴の声は井上和彦さんだからダブルでたまらんす。
「紫電掌!」の叫びが聞きたいぜ。
って、どうやら兄貴の声は無いらしい・・・
残念。


・アル&アナザーブラッド

特殊攻撃がレムリア・インパクトって・・・
相手は消えて無くなるぞ(笑)
お前ら無茶しすぎだ(笑)
っていうか、デモンベインだと手に吹っ飛ばされただけで死ぬと思うんですが(笑)


・沙耶

特殊攻撃が郁紀と耕司の協力斧攻撃ってのがまた・・・
というか、ここに載ってる井戸から出てる耕司の図がたまらんす。
ギャグかよ(笑)
本編知ってる人間には笑えんジョークだ。
って、笑うけど(笑)


・セイバーさん

何故か参戦してるし(笑)
まあ、「Fate Zoro」で出てるからなんでしょうが、ニトロ+作品じゃないんでビックリしたっす。
特殊攻撃が決まるとセイバーさんが不服そうってのには笑った(笑)


てな感じで、戦うどうこう以前にこれらのキャラが絡むってだけで痺れますな。
何かストーリーも用意されているみたいだし、そういう点で凄くやりたくなりましたよ。

shibachi1 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年04月12日

ニトロプラス作品紹介「機神飛翔デモンベイン」


機神飛翔デモンベイン
通常版


この作品は前に紹介した「斬魔大聖デモンベイン」の続編です。

内容としては、とにかく燃えるっ。
凄く燃える話なのですよ。

下手な熱血アニメでは太刀打ちできないくらい燃えまくりの素晴らしさ。
私のツボに入りまくりの最高の作品ですね。

ピンチを乗り越える理由ってのが根拠の無い根性論ってのが素敵です(笑)
熱血モノはそうじゃないといけません。

理屈では無理である事を「やってやるぜっ」とばかりにブチ壊す。
それが熱血作品の醍醐味ですからのぉ。
この作品はそういった部分において実に秀逸な出来なのでありますよ。

描写的にも私にとっての泣きツボを刺激してくるシーンがあったりして、もう最高ですわ。
悲しいんじゃなくて泣けるんです。
嬉しくてありがたくて泣けてしまうのですな。
そういう人情的な泣きの展開に弱いんですよねぇ、わたしゃ。

萌え的にも「ちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女ついでに人外」が好きな人ならば狂喜乱舞すること間違いなしなヒロインばかり。

前作では巨乳のお嬢さんやら巨乳のお姉さんといった余計な(おぃ)ヒロインがいましたが、こちらではそんな事はなく、完全に「ちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女ついでに人外」の天下と化しておりますゆえご安心を(笑)

新キャラのアナザーブラッドがとにかく可愛いんだなぁ。
ああいうお嬢さん大好き。

ヒロインであるアルにしても最強の性格の良さ(笑)が実に素晴らしく表現されていて笑えるほどですしね。
ああ、罵られてぇ(おぃ)

ま、そういうタイプのお嬢さんが好きじゃない人は辛いでしょうが、まさにど真ん中という趣味の人には最高の作品なのでありますわ。

ちなみにこの作品は続編ですので、前作の全エピソードを見ておいた方がより楽しめます。
かなり話に関わってきますので。
やってないと分からないネタが多いですし。


斬魔大聖デモンベイン
―機神胎動


それと小説版の「機神胎動」も読んでおくとさらにいい感じですか。

まあ、こっちは知らなくても楽しめる(実際私は後で読んだ)けど、先に読んでおいた方がいいと思いますわ。
キャラに対する思い入れが強くなりますからね。

あと戦闘がアクションゲームになっていて、プレイするのに一定のPCの能力が必要となるので注意が必要です(こちらでプレイできるかチェック)

取り合えずモードを簡単なモノにしてしまえば、アクションで勝てなくても話を進められるので安心です。

まあ、真のエンディングを見るためには、最後の戦いだけは自力で勝たなければいけませんけど。
一応攻略を書いているので参考までにどうぞ。

てな感じで、アクションがちょっと面倒ではありますが、ストーリーはとにかく秀逸な出来のこの作品。
下手なアニメを観ているよりよっぽど楽しめること受け合いですんで、ぜひともプレイされる事をお薦めいたします。

shibachi1 at 13:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年04月06日

ニトロプラス作品紹介「斬魔大聖デモンベイン」


斬魔大聖デモンベイン

この作品はTVアニメ化もされたのでご存じの方も多いでしょう。

内容を簡単に説明すると、偉そうな喋りのロリっ娘と共に巨大ロボットを操縦してグニョグニョ系の神様から世界を守る話です(笑)

設定的には「クトゥルー」という創作神話をベースに、スーパーロボットが活躍できる様にした感じですか。

とにかく熱いロボット戦と、ロリっ娘相手の純愛(ルートによっては別のキャラがヒロインになるけど私的にはそういう解釈)が売りでありますね。

何しろ最後の最後で敵の罠を打ち破ったのは、主人公がロリコンだった事と、ロリっ娘の肉体の魅力でありますから(おぃ)
いや、だって主人公がそう言ったんだもん(笑)

そういう感じで、熱血ロボットモノでありながらも、実はベタベタな恋愛モノであったりもするんですよ。
そこら辺はアニメ版をご覧になられた方なら、EDに二人のキスシーンがあった事からお分かりになるでしょう。
ロボットモノのEDでチューですからねぇ。
なかなか無いですよそんなの(笑)

声優はアニメ版とほとんど同じです。
伊藤健太郎さんが主役で、緑川光さんが敵役ですわ。

それぞれに魔導書の精霊であるロリっ娘が付いているのですが、どちらも神田理江さんが演じておられます。
PC版は18禁作品ですからもちろん神田さんのイヤンなボイスも聞けるので、ファンの方にはお薦めです(笑)


機神咆吼デモンベイン
KADOKAWA The Best


ちなみにPC版は重要シーンしか声がありません。
フルで音声を聞きたい人はPS2版を買う方がいいでしょう。

エロを求める人はPC版って事で(笑)
アニメ版の洞窟シーンでのイヤンな描写の続きもPC版ならバッチリ表現されておりますよん。

とにかく展開としては「熱血と根性で敵を撃ち破る」という感じなので、そういった内容が好きな人にはお薦めですね。
燃えられること受け合いです。

あと偉そうな喋りのロリっ娘が好きな人にもお薦めですね。
この作品はそういったお嬢さん達がメインですから。

私はそういう点で、燃えて萌えられるこの作品が大好きなのですよ。
「燃え」と「萌え」のどちらも凄く趣味が合うのでありますわ。

うん、ちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女は最高だっ(駄目な締め)

shibachi1 at 11:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年09月12日

アナザーブラッド萌え その3


機神飛翔デモンベイン
DXパッケージ版


終わりました〜〜。
いや〜〜、最後までアナザーブラッドは可愛かったですなぁ。

ああいう感じで拗ねちゃってるお嬢さんは可愛くて可愛くて。
何と言うか、こうギュッと抱き締めてエロい事したくなるというか(おぃ)

とにかく全く持ってラブリーなお嬢さんでござんした。
エロい雰囲気なのも良かったしね。

残念なのはやはりストーリーの比重が九朔に行ってて、アナザーブラッドの内面描写がちょっと物足りなかったところですか。
彼女の復活用にもう少し話を作って欲しかったっす。
そこだけが何とも。

今回戦闘はスキップしまくった訳ですけど、最終決戦だけはやらないと真のエンディングへ行けないんでやったんですが、何と一回でクリアできました。

画面は白と線の見にくい状況だったんですけど、勘を駆使して「攻撃が来るな」と思ったら移動、隙を付いて攻撃、というのを繰り返していたらいつの間にか勝ってましたわ(笑)

以前苦労したのが嘘の様ですよ。
っていうか、その時の修行の成果ってヤツですかね(笑)

しかし最後までやって思ったのは、やはり続きが見たいって事ですか。
九朔を主人公にした話を作って欲しいっすわ。
取り合えず「機神飛翔」までの話を小説ででも出して、ゲームは「機神飛翔」後みたいな感じで。

それぞれのキャラたちがどうなっているのか知りたいですからのぉ。
脇役としてはアリスンとか、アリスンとか、アリスンとか〜〜。

だって脇役美少女キャラってアリスンしかいないんだもぉ〜〜ん。
あ、瑠璃がいたけどあまり好きじゃないからのぉ(ひでぇ)
まあ、年取ればいい感じにはなるかなぁ。

って、瑠璃はヒロインの一人だったか・・・

いや、私の中でヒロインって、アルとエセルドレーダとアナザーブラッドなんでね。
他のメイン女性キャラは脇役なんですなぁ(笑)

だってアルたちってエロ可愛いじゃないですか。
可愛い中にも溢れるエロチシズム。
それが良いのですよ。
人外ロリにはそういう魅力があるんですよねぇ。

何にせよ、燃えて萌えられる良い作品でありますわ「デモンベイン」は。
「機神飛翔」もアニメ化しないすかねぇ。

短いから13話でも平気でしょうし、何よりアナザーブラッドが動く姿が見たいのよ。
期待であります。

shibachi1 at 13:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年09月06日

アナザーブラッド萌え その2


機神飛翔デモンベイン
DXパッケージ版


今日もやりましたよ「機神飛翔デモンベイン」

あ〜〜、やっぱり可愛い。
たまらんぜぇ。
アナザーブラッドの可愛さは凄いね。

九朔に憎憎しげにしたり、九郎をエロエロ誘惑したり、アルに百合な「台詞だけ聞いてるとちょっとあんたら何してんの?」攻撃したりと最高です(笑)

とにかく恨み的に喋ると萌えるんだよなぁ。
マイナス感情キャラでここまで好きになるのなんて初めてですわ。

あ、マイナス感情だけどやってる事は前向きだからかな?
グジグジしてるんじゃなくて「気に食わないからぶっ壊す」って感じだから嫌な感じがしないのだね。

そういやこの作品のキャラってみんなそうだよなぁ。
駄目人間って一人もいないのよね。
シナリオ書いてる鋼屋さんがそういう人間を嫌いなのでありましょうねぇ。
だから私はこの作品が好きなのだな。

そんでやっと出てきたアズラッドの登場シーンが熱い。
小説読んだんで、全然知らなかった前と違って泣けてくる。
アズラッドとアルの絡みが出てくると駄目なのよ〜〜。

今の彼氏は役に立たないから(笑)昔の男を呼んで助けてもらうアルに乾杯(おぃ)
まあ、別に恋愛関係じゃないからいいんだけどさ、うがった見方をするとそう見える訳だ。

しかしやっぱり「アイオ〜〜ン」って叫ぶ召喚シーンは置鮎節で最高でしたわ。
カッコいいんだけど何か笑えるのよね(笑)

そして今回プレイした中で最大の見せ場である、デモンベインの登場シーンもやはり良かったですね。

普通の作品なら無理がある復活シーンも、ドクターウェストのギャグで完全補完(?)
マウントポジションでボコられるシュールな姿においらは大笑いさ。

それを見るアルのやる気の無さにまた萌え萌え。
「主人公ロボ復活!」という燃えるシチュエーションにやる気の無い「そうだな・・・」

面白すぎるわ(笑)

んで、それまで戦闘はすっ飛ばしてた訳ですが、せっかくのデモンベインだからちょっとやってみんべぇ、とプレイしてみたら思いっきりボロ負けた(笑)

っていうか画面がちゃんと出ないよ。
白いよ線だよ分からないよ。
こんなんじゃ勝てる訳ねぇ。

仕方ないからやはり飛ばす事にしたあるよ。
ま、最終戦以外は戦闘しなくても平気だしな。

そしたらこんなの見つけたですわ。
このゲームの必殺技シーンが全部観れるやつ。

私と同じで戦闘が駄目な人はこれで補完でありますよ。
ゲームやってない人はネタバレを含んでいるのでご注意を。

しかし最後のオチには笑ったっす(笑)
やはりアナザーブラッドは可愛いよなぁ。

shibachi1 at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年09月05日

アナザーブラッド萌え


機神飛翔デモンベイン
DXパッケージ版


「デモンベイン」のアニメが終わったんで、続けて「機神飛翔」をまたやってます。
まあ、平日なんでちょっとしかやってないんですけど、久々にやって思ったのは・・・

アナザーブラッド可愛いっす〜〜。

まだろくに喋ってないんですけどね、とにかくいいんだなぁ。
声だけでも可愛いのよ。

神田理江さんの真骨頂だよなぁ。
こういう高い声で嫌味な感じの喋りをすると映える映える。

低い声でやってるアルとエセルドレーダも可愛いけどさ、それとは違う魅力でいいのよねぇ。
何かエロスがあるのよさ。

これからアナザーブラッドが憎憎しげにしたり、恨みつらみを述べたり、悲しんだりしていくのかと思うと身震いが起こるほどでありますよ(マイナス感情ばかり)

いや〜〜、楽しみだなぁ(サドめ)

shibachi1 at 15:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年08月25日

デモンベインのDVD


機神咆吼デモンベイン
1巻 DX(デラックス)版


「萌え萌えの空より来たりて、正しきツンデレを胸に、我らは金出しグッズ買う、汝、高いなDVDデモンベイン!」

って事で、わらしのアルがやって来た〜〜。
「デモンベイン」のDVDじゃ〜〜。
アルのためだけに買ったじょ〜〜。

取り合えずデラックス版を買ったんで、特典を観るべし、と観てみましたが・・・

う〜〜ん、これは何か意味があるのかにゃ?
CGが駆使された綺麗な映像が数分流れるんですけど、別に面白くも何とも無い・・・

こんなんだったら音声ドラマを付けてくれた方が嬉しいっす。
わたしゃキャラに惚れてるんでねぇ。

しかも「つづく」らしいし・・・
微妙だなぁ・・・

続けて本編を視聴。

うむ、やはりアルはラブリーで良いの。
アルが登場するまでは寂しいですが、アルが出てくるだけで幸せです(極端な)

おパンツ全開で登場し、ヒップアタ〜〜ク、きちゅ〜〜。
う〜〜ん、この連続コンボで九郎のロリ心は鷲掴みにされたのでありましょうな(笑)
わらしもそうなるだろうし。

そして「所有物」「ご主人様〜〜」発言が最高ね。
あまりにラブリーすぎて悶絶さ。

っていうか、2話になるとマスターの魅力が爆発しているので、こちらでもたまらないのれすよ。
腰砕け緑川ボイスによるエロトーク(笑)
あそこまでいやらしくされちゃったら、そりゃメタトロンもビックリしてどっか行っちゃうわ(笑)

って、すっかり忘れてたんですけど、1話に出てるんですよねぇ、メタトロン。

てっきりアニメでは出さないもんだろうと思ってたんで、1話に出ててビックリして、「え〜〜? ただでさえ話数少ないのにメタトロンまで出すの〜〜?」とか思ってたら、全然出てこなかったんで綺麗さっぱりこのシーンは忘れてましたわ(笑)

エンディングにサンダルフォンが出てるのが何気にギャグにしかなってないのが何とも言えず。
ゲームやってない人には謎のキャラその1その2になっているのですな。
ううむ、不憫な二人じゃ(笑)

しかしやっぱり1話と2話は作画が綺麗ですね。
このレベルで全話やってくれてたら、話が駄目でもまだ良かったのですが・・・
DVDで修正されませんかねぇ?

そういや何気に特典の「特製ブックレット」とやらが見当たらないのですが、もしかして私のだけ外れですか?
それともDVDの中に挟まっていたキャラが載ってる薄っぺらい紙がそうなのかな?

確かにまあ、4ページあるしなぁ・・・
でもこれって、特製ってほどでもないと思うのですが・・・

shibachi1 at 22:47|PermalinkComments(9)TrackBack(0)

2006年08月23日

斬魔大聖デモンベイン 機神胎動


斬魔大聖デモンベイン
機神胎動


アイオーン、アイオーン。

って事で、我らがマスター・オブ・ネクロノミコン、置鮎龍太郎ことアズラッドが主人公の「デモンベイン 機神胎動」でございます(一部誤りがあり)

いや、アズラッドっていうと、「機神飛翔」での「アイオーン、アイオーン」って叫びがやたらと印象に残ってましてね。
そんで声を当てている置鮎さんの叫び方がどうにも頭から離れないのですよ(笑)
だから「置鮎龍太郎ことアズラッド」な訳です(何だそりゃ)

ま、そこら辺は置いといて話の中身ですが・・・

舞台はゲームの数十年前、覇道財閥の創始者である覇道鋼造の中年頃の活躍を描いた内容となっています。
主人公はアズラッドなのかも知れないですけど、話を進めてるのは覇道鋼造ですからね。

それにゲームやると分かるんですが、覇道鋼造っていうのはちょっと思い入れができるキャラなもんで、その活躍が見られるとなるとワクワクするのですな。

それから何と言っても我らがアルが出ているのが大きい。
ちょっと目立ってなかったですけど、それでもやはりちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女な存在は大きいのでありますよ。

でもやっぱりゲームより魅力はダウンしてますわ。
ロリコン九郎ちゃんがいないとアルも映えないって事ですねぇ(しみじみ)
アズラッドは姉萌えだったからなぁ・・・
年上好きのナイスバディ好きって感じですよ。

あ、ナイスバディなのかは分からないですけど、きっと絵で表現されたらオッパイボイ〜〜ンなお嬢さんになる事は受け合いですからね。
この作品は貧乳か巨乳しかいないですから(笑)

ストーリー的にはそれほど面白い訳ではないのですが、楽しませる書き方がされているので一気に読んでしまいました。
途中でダレる事がなかったんで、「デモンベイン」ファンなら読んで満足すると思います。
何より「機神飛翔」をやるなら読んだ方がいいですし。

そんでこの感想を書いている時にふと思ったんですが・・・

この作品って、何か足りないのですよ。
物語を楽しむ上での何かが・・・

一体それは何なのか・・・

って、答えは簡単でした。
萌えですよ萌え。

女の子とのラブリーな関係が描かれていないのですな。
アルはもちろんのこと、オリジナルヒロインも出てきてるのに、そのお嬢さんですら男どもは相手にせず、何とも寂しい限りなのであります。

う〜〜ん、作者さんはそういうのに興味ないんですかねぇ。
もうちょっとラブラブな、イヤンバカンな色気のある描写があっても良かったと思うのですが(何じゃそりゃ)

ゲームはまさに「愛は宇宙を救う」的なノリだったもんで、そこら辺が無いと物足りないのでありますよ。
ま、私の個人的な趣味なんで、無くても平気な人は平気でしょうけどね。

でもやっぱラブラブは欲しいよなぁ。
今後の作品で描かれたりはしないすかね。
覇道鋼造の嫁さんも知りたいしの。
って、嫁さんはいないんだったけ?(忘れちゃった)

shibachi1 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年08月15日

アル萌えゆえにDVD買う


Fabula Adamas
機神飛翔デモンベイン
オリジナルサウンドトラック


「萌え萌えの空より来たりて、正しきツンデレを胸に、我らは金出しグッズ買う、汝、高いなDVDデモンベイン!」

って事で、デモンベインのDVDを注文したぞね。

いや〜〜、ちょっと出来があれだったんで買うのを躊躇していたんですが、よく考えたら「シャナ」や「ゼロの使い魔」だって別にストーリーとかはどうでも良くて、キャラの魅力のみで買ってるんですよね。

それだったら同じ様にちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女であるアルが出演しているこの作品を買わない訳にはいかないだろうと(笑)

それにもう一人、ちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女なエセルドレーダも出てるしな。
この作品はそういう意味でダブルで美味しいのですよ。

そういやエセルドレーダの出番少ないねぇ。
そこがちょと残念。
ま、最終回は出まくりだろうからいいか。

てな感じで最近デモンベイン熱が高まっているシバッチです。
「機神飛翔」やってから徐々に上がってはいたのですが、この間のコミケで同人誌買ってから何か刺激受けちゃったのですな。

そんで「サントラでも買おうかなぁ」とか思って公式サイトを物色。
『機神飛翔』のサントラが良いかな。あの盛り上がる時にかかるBGM好きだからのぉ」とか思いつつ見ている時にふと目に留まる一文・・・

『機神飛翔デモンベイン DX版』に収録されていたサントラCD

あ・・・
ゲームに同梱されてたんだっけ・・・

そうです、ゲームに付いてたんですよねぇ、サントラ。
あまり興味持ってなかったんですっかり忘れてましたわ。
危うく買うところでしたよ(笑)

しかしこうして「機神飛翔」のサントラの画像を見てると・・・

何というか・・・

アナザーブラッドってやっぱいいよなっ(そこかいっ)

何でこの作品のロリキャラはみんなしてツンデレなんじゃろか・・・
偉そうな態度ばかりなのがまた・・・
罵られ、蹴られ、踏み付けられたい衝動を呼び起こすでありますよ(変態め)

しかもアルタイプ(笑)は全員神田理江さんが声を当てているというのが面白いっす。
最初分かりませんでしたわ。

そういや神田さんって今ネットラジオにゲストで出てるんですよね。
それで普段の喋りを聞いたのですが、基本的にアナザーブラッドの声だというのが判明。

実は私、アナザーブラッドの声が一番好きなんですよ。
あの高い声が可愛くて良いのですな。
「機神飛翔」のOPでの偉そうな喋りが脳内に響いていてたまらないのであります。

OPと言えば、置鮎さんの声も印象的なんですよねぇ。
「アイオ〜〜ン、アイオ〜〜ン」ってのが五月蝿くてしょうがねぇ(笑)

そういや、あのキャラが主人公の小説も出てたんですな。
「機神飛翔」のエンドでそこら辺の内容が出てきて意味不明だったんですけど、小説の内容だったという事で納得。

わたしゃてっきりどこかのクトゥルー小説の主人公かと思ってましたわ(笑)
ちゃんと「デモンベイン」のキャラとして出てたとは知らなかった。
こりゃ読んどいた方が味わいが出て良いですな。
今度読もう。

それから何気に九朔について検索かけたら、シナリオ書いた鋼屋ジンさんの日記にたどり着いたんですけど、「機神飛翔」の外伝的内容がちらほら書かれてあって楽しかったです。
ネタ的な事でしかないのですが、何か凄く脳内にその場面が浮かんで実に面白そうなのですよ。

是非とも九朔を主人公にしてゲーム作って欲しいですわ。
九朔って、美人のお姉さんに育てられてるし、ママンはあんな感じ(笑)だし、友人は「ちょっとおい、そりゃどうなんだ?」みたいなのだし(笑)その友人の魔導書はヤキモチ焼きで可愛い感じだしで、すご〜〜く良いのでございますよ。

ちょっと理想のギャルゲーかも(何じゃそりゃ)
いやだって、設定がさ。
カッコいいお姉さまばかりですからねぇ。
っていうか、ツンデレばっか?(笑)

そういや九朔の家庭環境って、ある意味「八神くんの家庭の事情」と同じに思えたり。
要するにロリっ娘がお母さん(笑)
そんで彼はマザコン。
う〜〜ん、いいなぁ。

それから読んでいて思ったのは、やはりこの人の文章は上手いという事。
流れる様な台詞回しがとにかく上手いのですよ。
そういう部分がカッコ良さと笑いに繋がっているのでしょうね。
わらしもこういう文章が書ける様になりたいのぉ。

ちなみに鋼屋さんは人外ロリがお好みだそうで。
ってまあ、デモンベイン見てりゃ分かるけどさ(笑)

いいですよねぇ、人外ロリ。
普通のロリと違うところはやはりエロスの存在でしょう。

人外ゆえに見た目とは違う年齢だったり、エロい能力持っていたりと、とにかくそういう部分で興奮できるのでありますよ。
偉そうな感じにキャラ設定されるのが多いところもポイント高いしな。
うむ、これから人外ロリに意識を向けていくとするか。

てな感じで、書いているうちにデモンベインへの想いが益々高まってきましたわ。
っていうか、「アルタイプキャラに対する」ですかね(笑)

アル、エセルドレーダ、アナザーブラッド。

三人が三人とも素晴らしい。
彼女たちにかしずかれて暮らせたら幸せでしょうねぇ。

って、「罵られて」の間違いか(笑)

shibachi1 at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年06月11日

機神飛翔デモンベイン クリア


機神飛翔デモンベイン
DXパッケージ版


終わりました。

いや〜〜、面白いわ。
これ最高。

話的には短いんだけど凄くいいっす。
何ていうか熱血ロボットモノのお約束を凄く守っているというか、根性論的というか、「こうなったら凄くいいよね」と思っているとその通りになるというか。

わたしゃ普通は意外な展開に面白さを感じるんですけど、こういう熱血モノの場合は別です。
いかにベタに燃える展開を魅せてくれるか。
そこが大事なのですよ。

そういう意味でこの作品はベタベタ。
しかしベタベタゆえに超燃えます。
「超」って使うの好きじゃないんだけど、これはまさに「超」でしょう。

いや〜〜、ここまでお約束で燃えさせてくれる作品って他に無いんじゃないかなぁ。
趣味的にはわたしゃがっちりハマりましたよ。
これぞ燃え展開。
こういう展開こそスーパーロボットなのであります。

そんで何か泣けちゃったり。
いやね、ツボにハマってるから燃える展開をされちゃうとグッとくるのよ。
信頼とか友情とか、そういうので力を得たり頑張るのって私の泣きツボなんでねぇ。

最後の方のピンチから立て直す連続展開がもう熱い熱い。
これだけでこの作品を買った価値があるというものですわ。
下手なアニメなんかより凄く良いのでありますよ。

燃えるロボットモノが好きな人ならば絶対やるべきです。
やらないと勿体無いっすよ〜〜。

キャラ的にはアナザーブラッドが最高ですな。
私は基本的にアル萌えでありますが、このお嬢さんもいいんですよねぇ。
可愛い声を出されるとちょっと身悶えする感じ?(笑)

っていうか、こういう悪女、もとい悪少女(笑)的なのに弱いんだなわたしゃ。
根っからの悪って感じじゃなく、ツンデレっぽいのがねぇ。
強くて可愛い女の子が良いのだなぁ。
エセルドレーダもそうだしのぉ。

何かそこら辺も含めてアニメで観たいなぁ、この作品。
前作がアニメ化されたばかりですが、やはり動きまくる状態で観たいんでねぇ。

っていうか、アナザーブラッドがもっと活躍する感じのファンディスクでも出してくれないすかねぇ。
って、すっかりアナザーブラッド萌えになってますな(笑)

だって可愛いんだもん。
もうちょっと普通のくっちゃべりでツンデレっぽいところが見たいのだなぁ。
ああっ、ラ〜〜ブリ〜〜。

ちなみにドクターウェスト関連は面白すぎて笑いました(笑)
特にマウントポジション取られる戦闘がねぇ。
シュールすぎて凄すぎ・・・(笑)

ここら辺は他の作品では真似できない微妙なバランスと言えるでしょうなぁ。
外すと最悪になりますが、ギャグの入れ方が実に上手いんですよねぇ。
うむ、素晴らしい。

てな感じで満足したんですが・・・
何気に真のエンディングなるものがある事が判明したんで苦悩したりして(笑)

この作品は一度クリアすると真のエンディングに行くための方法が出るんですが、それが「ラスボス戦で通常の必殺技コマンドと違うのを入力する」というものなんですよ。
必殺技って最後のトドメにしか入力できないんで、つまりラスボス戦で勝たなければならないのですな。

わたしゃどうにもラスボス戦が上手く戦えなくてねぇ。
手も足もでない状態だったりするんで、凄く難しいのであります。

取り合えず攻略を書いてくれているブログさんがあったので、それを参考に何とか真のエンディングを目指してみました。

・・・

うぅ、それでもかなりキツイ。
私はアクションゲームがそれほど得意じゃないので、上記のブログさんの攻略だけでは無理みたいなのですな。

それでも何度かやっているうちに何となくコツが分かってクリアできたんで、以下に私なりの攻略を書いてみました。
クリアできない人は参考にでもして下さいまし。


要するに問題は光弾なんですよね。
これだけはしょっちゅう撃ってくるし、ホーミング機能があるのでかわさないとすぐやられちゃいますから。

戦闘が開始されたら左右どちらかにダッシュ。そして後方にもダッシュ。
これは距離をとった方が光弾がかわしやすいのと、正面にいるとレーザーを食らうからです。
斜め後方辺りがベストポジションですかね。
そこ以外に居る時は攻撃しない方が無難でしょう。

光弾は発射された瞬間に左右にダッシュして回避。
若本さんの台詞の後に回避する感じだとしやすいですか。

回避直後にイタクァ発射。発射したらすぐ回避。

魔力が減ってきたらイタクァ発射の代わりに魔力回復。

放っておくと流されてボスの正面に来る様に設定されている様なので、とにかく横方向ダッシュ&後方ダッシュはちょくちょくして距離をとる様にします。

ボスが特殊な攻撃をし始めたらイタクァ連射。こちらの体力が減ってきたら神獣召喚。


てな感じですかね。

倒すだけならこれを何回かやっていればできます。
最初手も足も出なかった私ができたんで、相当アクションが苦手な人でなければ可能かと。

光弾をいかにかわすかがポイントですかね。
そのためにはやはり距離をとることですわ。
距離が近いとかわしにくいんでねぇ。

んでボスを倒せてから問題なのが、真のエンディングになるための必殺技入力。
これが難しい。
わたしゃこういう入力駄目なんですよねぇ。

だからどうにも上手くいかず、「駄目だこりゃっ!」と叫んでいた訳ですが、「世の中には私と同じ人がいるはずだ」と公式サイトの攻略掲示板をチェックしてみると・・・

書かれてましたよ、簡単に必殺技を入力する方法が。

要するにパッドでやるのをやめて、キーボードでやるのですな。
「上」を「S」
「下」を「D」
「攻」を「A」
に設定して、「SDSA」を若本さんの台詞が終了する辺りから順に連打。

やってみたらあっさりできました。
一回の入力ですぐに九郎とアルのアップが出て、違った必殺技が展開されたのであります。

あまりにもあっさり出来たんで、今までの自分のイライラが昇華されちゃうくらいでしたわ。
「へへ・・・へへ・・・」と、ドクターウェスト活躍シーンの九郎の様に力の無い笑いを連発。
何と言うか脱力しましたね(笑)

しかしこういう成功するのが難しい方法でしか真のエンディングが見られないってのは止めて欲しいですなぁ。
世の中にはアクションゲームが苦手な人もいる訳ですからねぇ。

今回の様なやり方の場合は、ストーリーとは関係ないボーナスにでもしといてもらいたいです。
ストーリーに絡んでるボーナスだと見れないのは悔しいですからのぉ。

ま、何にせよこうして真のエンディングを見ることができた訳です。
っていうか、これくらいの内容なら普通のにも入れておいて欲しかったですね。
ノーマルのエンディングってちょっと物足りないですからねぇ。
何か尺の足りないアニメのエンドみたいで(笑)

個人的にはその後が気になるので、続編がやりたくなってみたり。
って、もう敵がいないか(笑)
あれ以上の設定を作るのは無理がありますからのぉ。

ちなみに真のエンディングでのアルは可愛くてしょうがありませんでした。
九郎とのああいう関係がラブリーでたまらないのよねぇ。

っていうか、アナザーブラッドが同じことしてたらもっと萌えるかも。
今回あまり可愛い部分が出てないでありますからなぁ。
やはりファンディスクが欲しいところですわ。

アナザーブラッドは良いのですよ、うむ。
今回は彼女にしてやられたって感じですわい。

shibachi1 at 19:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年06月07日

機神飛翔デモンベイン プレイ開始


機神飛翔デモンベイン
DXパッケージ版


先日の前作に続いて新作の方をプレイであります。

まあ、時間が無いんでまだ序盤なんですけどなかなか面白いですわ。
展開が凄く早いので、飽きることなく楽しめるというか。
これでもかというロボット戦の連続なんでロボ好きには最高ですしね。

って、今回の戦闘はアクションな訳ですが、こいつがちょっと困りもの。

画面が駄目駄目。
OPの時は普通だったんですけど、それ以外の戦闘はみんな「線」なんですよ。
色が無くて何か昔の3Dゲーム状態。

取り合えず攻撃用の目印だけはハッキリ見えるので何とかなるのですが、見ていて面白くない(笑)

必殺技を放ってもカッコ良くないんすよ〜〜。
あれは一体何なんですかねぇ。

ま、どうせ適当にやってるんでいいんですが(笑)
難易度も簡単なヤツにしたんで、3回負ければ話は進みますからね、バッチリです(いいのか?)

キャラ的には何と言うか・・・

アルが可愛くねぇっ。
イベントの絵はいいんですけど、立ち絵が可愛くないのにょ〜〜。

これは大問題ですよ。
何で絵柄がここまで違うのか。
前のアルが小学生だとしたら、今回のアルは高校生っすか?っていうくらい違和感ありまくり。

そんで可愛いんならいいんだけどさぁ。
可愛くないんだよねぇ。

う〜〜ん、かなり辛いっすな。

何せ私がこの作品をやる理由のほとんどはアルなんでね。
それが可愛くないとなると凄く辛いのですよ。
態度は相変わらず偉そうなんで可愛いのですけど(笑)

他のキャラはまあ、どうでも良く(おぃ)

新キャラのショタ兄さんはいい味出してますね。
ああいうお堅い感じは「サムライ7」のカツシロウみたいで宜しいですわ。
ツンデレっぽいところが魅力的?(笑)
いつ九郎にデレを見せるのか楽しみにしたいと思います(おぃ)

いや、だって腐女子的楽しみとしてはそこでしょう?(笑)
って、わたしゃ男だけどさ。

新キャラの姉ちゃんの方は、こっちもツンデレっぽいので可愛い感じ?
性格悪そうなところが可愛いよね(意味不明)

敵というよりヒロインの位置づけなのかなぁ?
まあ、可愛くても敵のまんまなエセルドレーダとかいましたんで分かりませんけど。

今作は前作に比べると明るい感じですかね。
シリアスなシーンだと思っていたらギャグで落としたりとか、ちょっとそこで引く人もいそうな感じですけど、私は面白かったかな。

取り合えず前作の話に関わった作りになっているので、前作はプレイしておいた方が当然面白いです。
前作のエンドは全部見ておいた方がいい感じですかね。

それから何と言っても今回はフルボイスなのが良いですわ。
前作は大事なシーン以外は喋りませんでしたからねぇ。
脇役に至ってはボイス無しだし。

アルがずっと喋りまくる訳ですからね。
ああ、それだけで幸せですなりよ。

shibachi1 at 19:18|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年06月06日

デモンベイン再プレイ


斬魔大聖デモンベイン

「デモンベイン」の新作が出たので、それをやる前に前作をプレイし直しました。

何しろやったのがだいぶ前なのでかなり忘れてますからねぇ。
新作が続編なんでやっておいた方が良いと思ったのですよ。

取り合えずストーリーに関わってくる重要なエピソードだけジックリやって、あとは飛ばしまくり。
早く新作がやりたいもんでね。

んで気づいたんですが、この作品って中盤はそれほど重要な話が無い感じなんですよね。
パターン的に戦っていく話が多くて、別にやらないでも話が繋がるというか。

無論作品を楽しむにはやった方がいい訳ですけど、それほど気にしないでも平気な感じなんですよね。

だもんだから、アニメ版もあの話数で結構いけそうな気がしてきたのですな。
重要な話だけにしてやればあの話数でも何とかなるのではないかと。

まあ、そうは言っても短すぎるとは思いますけどね(笑)
特に九郎が強くなるのが少ない話では無理がありますからねぇ。
そこら辺が気にならない様に作れるかがアニメ版のポイントでしょうな。

話を戻してゲームですが、一応アルエンドをクリアしました。
んで、感想としては・・・

面白い。

やはり良いですわこの作品。
途中の話はダレるんですけど(笑)最後の盛り上がりは凄く良いのですよ。

アルとの信頼や愛情の描写が秀逸なんですよねぇ。
ベタベタな関係じゃなく、ケンカしまくりだけど相手を想ってるってところが楽しくて泣けるのですよ。
わたしゃああいう運命共同体的な関係って好きなんで凄く良かったですわ。

他のキャラのエンドもありますけど、この作品を本当の意味で楽しむにはやはりアルエンドが最高なのであります。
続編もアルエンドを基本に作られてますしね。

やはりチビっこくて偉そうな喋りのお嬢さんは可愛くて良いのぉ。
萌えるわな。

てな訳で、アル萌え状態で続編をプレイすることになるのでありました。
新キャラのお嬢さんよりやっぱりアルだよなぁ。
うむ、アルじゃわい。

ちなみに罵り合いながらのエッチシーンはやはり面白いと思うでありました(笑)

shibachi1 at 19:12|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年02月06日

デモンベインアニメ化


斬魔大聖 デモンベイン

デモンベインのアニメ情報だぁ〜〜(情報元:カトゆー家断絶さん

前々からアニメ化されるというのは知ってましたが、ついに春から始まりますですよ〜〜。
WOWOWのノンスクランブルだから見れるじょ〜〜。

でもまだ「放送する」という情報しかないので、どんな感じになるのか分からないんですよねぇ。
気になるのはクトゥルフ神話をどうするのかってところですか。
あの気持ち悪い世界をちゃんと描くのか、はたまた適当に誤魔化すのか。

私的には思いっきりドロドロ描いて欲しいんですけど、きっと普通のロボットモノになっちゃうんでしょうなぁ。
とはいえ、ロボットモノとしても「ガオガイガー」のパクリ部分があるから、そこら辺で何か言われそうな感じもしますね(笑)

パクリってゲームだと笑えるけど、同じアニメという土俵に立っちゃうと気になるでしょうからねぇ。
ま、わたしゃ面白ければ構わないんですけどね。

それから声優陣はどうなるのか。
基本的に九郎とアルは変えて欲しくないですな。
それ以外は特に気にしませんが、あの二人だけは変えて欲しくないっす。

伊藤健太郎さんのヒーロー声って好きなんですよ。
「ダイガード」以来、あの「ふぉおおっ!」って唸り声にハマってるんで(笑)

アルの場合は人気声優に変えられちゃうという、ありえそうでヤバそうな可能性があるので怖いのであります。
一時期「能登さんになる」みたいな誤報が出てショックでしたしねぇ。
「イメージ全然違うやん」と思ったもんですわ。
まあ、最近は元がエロゲーといえど声が変わらなかったりするんで、大丈夫でしょうきっと。

ちなみにアルってキャラは・・・


斬魔大聖デモンベイン
アル・アジフ
( 1/8 PVC塗装済み完成品 )


偉そうな喋りの偉そうなお嬢さんで、ちっこい体に溢るるパワー、PC版だとエッチもしちゃうぞってなもんで、なかなかに見事なペッタンコ体型のナイスロリータ少女です(微妙な)

ちっこくて偉そうなキャラってのがいいんですよねぇ。
わたしゃそういうの大好きなんですよ。
そういやシャナたんもそうだしのぉ。
何かトラウマでもあるのかしらん(笑)

あ、「デモンベイン」を知らない人のために説明すると(遅い)この作品はロボットモノです。
そんで原動力みたいなものに魔術が使われていて、そこら辺の関係から「クトゥルフ」が絡んでいるちょっとオドロオドロしい設定になっております。

「クトゥルフ」ってのは架空の神話で、ヌメヌメした気持ちの悪い化け物みたいな神様を描いたものです。
詳しくはウィキペディアに載ってたんでそちらを読んで下さいまし。

こういうグログロしたもんとロボットが組み合わさっているのですよ。
普通ならドンヨリしそうですが、主人公が明るいヤツなんであまりそういう雰囲気が無いですね(笑)
表面だけ見れば熱血ロリロボットモノですわ。
「ガオガイガー」と「ファイブスター物語」と「鋼の錬金術師」が合体した作品と思えば宜しいかと(ちょと違うか?)

アニメの公式サイトができてないんで、取り合えずゲームのサイトをご紹介。
こちらですが、デモンベインが二つあるのでご注意をば。
今回アニメ化されるのは「機神咆吼」の方です。
「機神飛翔」は続編で、まだ発売されてないのですな。

アニメが始まる前にゲームをやるのも手なんで、一ついかがですかに?
スーパーロボット好きなら面白いと思うんでお薦めです。

しかし今回色々調べて驚いたのが、アルとエセルドレーダをやっているのが同じ神田理江さんだったということ。

違う人だとばかり思ってたんですよねぇ。
CDドラマのCMを聴いてみたら確かに同じ人でした。

って、そういやエセルドレーダはちゃんと出るのでありましょうな。
あれは良いキャラなのよ、萌えるのよ〜〜。

shibachi1 at 22:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
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