アニメ各話感想 か行10

極黒のブリュンヒルデ 第13話「守りたいもの」
極黒のブリュンヒルデ 第12話「魔女狩り」
極黒のブリュンヒルデ 第11話「突然の再会」
極黒のブリュンヒルデ 第10話「生きている証」
極黒のブリュンヒルデ 第9話「模造の記憶」
極黒のブリュンヒルデ 第8話「残された手がかり」
極黒のブリュンヒルデ 第7話「希望のかけら」
極黒のブリュンヒルデ 第6話「微笑の理由」
極黒のブリュンヒルデ 第5話「天体観測」
極黒のブリュンヒルデ 第4話「失われた記憶」
極黒のブリュンヒルデ 第3話「鎮死剤」
極黒のブリュンヒルデ 第2話「魔法使い」
極黒のブリュンヒルデ 第1話「きみを待ちながら」
K 第13話「King」
K 第12話「Adolf-K-Weismann」
K 第11話「Killer」
K 第10話「Kaleidoscope」
K 第9話「Knell」
K 第8話「Kindling」
K 第7話「Key」
K 第6話「Karma」
K 第5話「Knife」
K 第4話「Knock-on effect」
K 第3話「KITCHEN」
K 第2話「Kitten」
K 第1話「Knight」
キディ・ガーランド 第24話「いつまでも一緒!」
キディ・ガーランド 第23話「とまらない想い」
キディ・ガーランド 第22話「流れ始める時間」
キディ・ガーランド 第21話「蘇る記憶」
キディ・ガーランド 第20話「ほんとうの私」
キディ・ガーランド 第19話「パートナー」
キディ・ガーランド 第18話「シスター・プリンセス」
キディ・ガーランド 第17話「知らない名前」
キディ・ガーランド 第16話「冷たい涙」
キディ・ガーランド 第15話「悪い夢」
キディ・ガーランド 第14話「出逢いの刻」
キディ・ガーランド 第13話「バカンスバカンス」
キディ・ガーランド 第12話「時間の凍りついた空間」
キディ・ガーランド 第11話「シャドウワーカー」
キディ・ガーランド 第10話「生きていた、2人」
キディ・ガーランド 第9話「記念式典」
キディ・ガーランド 第8話「Gソサエティ」
キディ・ガーランド 第7話「憧れの2人」
キディ・ガーランド 第6話「A 局長室の疑惑 B SAY YOU!」
キディ・ガーランド 第5話「GOTTの亡霊」
キディ・ガーランド 第4話「子守特務」
キディ・ガーランド 第3話「最悪の相性?」
キディ・ガーランド 第2話「甘い、罠」
キディ・ガーランド 第1話「ラッキーアイテム」

2014年07月02日

極黒のブリュンヒルデ 第13話「守りたいもの」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


背後からの一撃。
人は頭を叩かれると気絶するのだ。

この行為はかなり危険だと思うのだが、アニメや漫画だとよく使われますよね。
というか、都合良く気絶させることなんて出来るのだろうか。
ふとそんな事を思ってみました。

小鳥死亡。
ああ、貴重なおっぱい分が。

自らイジェクトし、地球を救う。
小鳥らしい最後でしたが、何とも救われないですのぉ。

って、九の妹としての記憶がちゃんとあったのね。
だったら九に直接言えば良かったのに。
その方が効果が高いと思うですよ。

そうすりゃカズミが真っ二つにならんで済んだかも知れないじゃないですの。
そこら辺の駄目な感じが小鳥らしくて良いですが(笑)

寧子がイジェクトされる寸前、必殺の跳び蹴りが炸裂〜〜。
カッコいいシーンのはずなんだが、何か笑ってしまった。
シリアスだけどギャグになる。
それが岡本倫作品の魅力か・・・

佳奈ってば動けたんですね。
予知が出来なくなるのと引き替えに動けるようになるとは。

う〜〜ん、動けた方が逃げられるんだから、とっとと動けるようになった方が良かったんじゃないかと。
まあ、良太が加わってからは作戦上予知が必要になるからいいんだけど、それまでの話としてさ。

99%の失敗を覆し、寧子覚醒。
お約束ですね。
こういう場合の成功率の低さってのは当てにならんのですよ。

しかも記憶まで戻ってますよ。
クロネコになってますよ。

普通なら感動のシーンなんだが、今までの寧子に思い入れがあるせいか、何か違うのだ。
これは僕らの寧子さんじゃない。
ゆえに微妙感が強いぞ。

ヴァルキュリアを庇って九死亡。
ありがちな展開ですが、この人かなりイっちゃってたのでなかなか良いシーンになっております。

でもある意味ブレーキ役にもなっていた九が死んだため、ヴァルキュリア暴走。
全てを破壊する活動を開始ですよ〜〜。

チュー。
クロネコチュー。
そして良太に告白。

ああ、やはり違う。
僕らの寧子さんじゃないやい。

これは悲しいぞ。
だって寧子さんが死んじゃったようなものじゃないか。

そしたら記憶がリセットされた〜〜。
ヴァルキュリアとの激突のせいで、記憶が全部ぶっ飛んだ〜〜。

元通り以前の状態になってしまいましたな。
どうすりゃいいのよこれ〜〜。

という感じで終わりましたが、何か微妙ですのぉ。
凄く詰め込んで端折って終わった感が強烈なので。
どうしてこんな事になったのやら・・・

続けて総評〜〜。

終盤以外は良い出来だったのではないかと。
かなり丁寧に作っていたので、楽しく観ることが出来ましたから。
終盤さえちゃんとしていれば、良作として評価出来たんですけどねぇ。
実に残念です。

シュールなギャグとサービスシーンの絶妙なバランスで、面白可笑しく楽しませていただきましたよ。
これでおっぱいがまともに観られれば最高だったのですが。
色々見えないというのはストレスが溜まりますのぉ。

BDでおっぱいを堪能、とはならないのは、やはり終盤の出来の悪さがネックですか。
そういう意味でも残念なのでありました。

shibachi1 at 17:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月25日

極黒のブリュンヒルデ 第12話「魔女狩り」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


九に対しては可愛さ爆発ヴァルキュリア。

まみゅまみゅの可愛い演技だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

良太、必殺の土下座。
ここに来て自分だけ助かろうというのかぁ〜〜。

というのは演技で、後ろに居た初菜がヴァルキュリアのハングアップボタンを押す隙を作っているのですな。
確かに魔法が使えなくなれば、ヴァルキュリアも可愛い女の子になるだけですからのぉ。
可愛い可愛い。

しかしヴァルキュリアのハーネストは特別製でした。
ボタンがございませ〜〜ん。

まあ、九にしてみれば、自分に絶対従うと分かっている相手な訳だから、ハングアップとかイジェクトとかされちゃうと逆に困る訳で、当然の処置でしょうな。

真っ二つにされる初菜。
そんなグロい状況でも「おっぱいおっきいね」と思ってしまう己の業の深さが恐ろしい(笑)

寧子を庇って良太の腹がえぐられたぁ〜〜。
死ぬ。
これは確実に死ぬ。
死なない訳がない。

そこで奈波の登場です。
スミマセン、凄くシリアスなシーンなのに、何かギャグに見えてしょうがないです。
どうしてなんだらう・・・

奈波が言うには、寧子はヴァルキュリアよりも強い能力を持っているそうな。
おおっ、主人公側のキャラに秘められた能力があるっていうよくある設定ですね(笑)
これでピンチを切り抜けるのら〜〜。

って、失敗の確率が99.9%かよ。
それは厳しすぎるわ。
こりゃ絶体絶命になったら試すって感じですかねぇ。
まあ、今そうなんだけど。

いよいよピンチってとこで現れる新キャラ。
良太が発した端末の送信によって現れたようです。

どうやら能力を封じる能力を持った人間が居るようで、ヴァルキュリアも可愛い女の子状態になっております。
可愛い可愛い。

こりゃ九がピンチになったなぁ、と思ったら、バキューンとその能力者を攻撃してピンチ脱出〜〜。
敵にベラベラと種明かしするってのはあまりに馬鹿ですね。
こういうのは黙っておくのが良いのですよ全く。

それにしてもこの展開笑えたなぁ。
勝ち誇った状態からスピーディに描かれたんで何かツボった(笑)

魔法使いの中にいるグニョグニョは、成長して化け物になるとか。
そんで小鳥の中に居るのは特別性だそうで、地球をリセットする力があるとか言ってるし。
というか、宇宙人が人類を作ったって言いますか〜〜。

何か凄い設定来ましたよ。
まあ、最初から宇宙人とか言ってたしな。

九の狂気はシスコンゆえでしたか。
妹を生き返らせるために暴走してるのね。
ヤバいっすなぁ。

「知ってた・・・でも好き」

可愛いじゃないか〜〜。
利用しているだけだと言われても、九が好きだと仰るヴァルキュリアさん。
そうよね、本当に好きだったらそれくらいじゃ嫌いにならないわよね。

ヴァルキュリアが可愛くてどうしましょう。
まみゅまみゅ万歳。

小鳥、孵卵す。
これから助けに行こうとしていたのに、もう終わりじゃないですかこれ。
地球がリセットされてお終いだ〜〜。
展開早いっす〜〜。

shibachi1 at 18:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月18日

極黒のブリュンヒルデ 第11話「突然の再会」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


爆発じゃ〜〜。
大爆発じゃ〜〜。

何か凄いぞヴァルキュリア。
一人だけ「超人ロック」の世界だ(笑)

生き返る少女が一人。
ヴァルキュリアに殺されたはずなのに生きてますよこの人。

何かこういうの見ると「3×3EYES」を思い出すなぁ。
初期の頃の、不死身がギャグになってたヤツね。
この作品だと不死身ってのはギャグネタとして使いやすすぎですよ(笑)

取り敢えずおっぱいが見えたので満足だ。
第一印象はバッチリである。

入浴シーンキタ〜〜。
おっぱいだ〜〜。
やたらと多いですなぁ、入浴シーン。
実に良いことだ。

ただ湯気で見えないのがいかんともしがたい。
小鳥のおっぱいが揉まれるシーンが観たいのぉ。
うぐぅ・・・

落ちる狂言をして良太を試し〜〜。
落ちても死なないからこそ出来る行為ですな。

しかし不死身という事を嘘だと疑う良太は、必死に助けようとしております。
まあ、トラウマだからねぇ。
こうして落ちるってのはクロネコを殺した記憶ですからのぉ。

魔法で落ちた良太を助ける小鳥ですが、入れ替わったことで落ちるエネルギーが相殺されるとまでは知らなかったようで。

だがそれでも上手くいく。
それがお馬鹿さんおっぱいの力なのである。
うむ、萌えるな。

告白発動。
まあ、命がけで助けてもらったら惚れもするわな。

そしてチュー炸裂。
何と積極的なことか。
素晴らしいことである。

「あの時の少女は気の毒だったな」

やっぱりいい人、小五郎。
マッドサイエンティストって、人間の命を軽く考えている場合が多いけど、この人そこら辺の感覚は普通なんですよね。

それとは正反対なのが九って感じですな。
この人は普通に人体実験やりまくりみたいですし。
ヴァルキュリアもそんなこと言ってますしな。

って、ヴァルキュリアの前に無防備に立ってるし。
あろうことかビンタしたよビンタ。
死ぬ気かい。

そしたら謝った。
ヴァルキュリアが謝った〜〜。
しかも何か可愛らしいぞ。
萌えるぞ。
まみゅまみゅ〜〜。

二人の関係や如何に。
やはりヴァルキュリアが九に惚れてるってとこですかね。

何も無い所で転ぶ小鳥。
それこそがお馬鹿さんおっぱいの力。

ジュースをかけたので慌てて寧子の服を脱がします。
ナイス行為です。

零れ出るおっぱい。
光り輝くおっぱい。
ギャグですな(笑)

しかし少し手で隠すとちゃんと見えるのだ。
素敵な膨らみが今目の前に。

そしてそこにあるは三つのホクロ。
クロネコにある三つのホクロ。
ついに良太はそれを確認したのでした。

って、ギャグからそんな重要な要素が明らかになるとは・・・
いいのかそれで(笑)
しかしそんな事態を引き起こすとは、さすがお馬鹿さんおっぱい、侮れん。

ヴァルキュリア現る。
もうお終いじゃ〜〜。
せっかく寧子がクロネコだと分かったのに、みんなして死亡か〜〜。

この絶体絶命のピンチをどうクリアするのか。
次回へ続く。

shibachi1 at 20:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月11日

極黒のブリュンヒルデ 第10話「生きている証」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


友達友達〜〜。

奈波にもようやく友達が出来たのです。
良かったねぇ。

と思った瞬間、イジェクト発動。
何ということか・・・

しかもドロドロになった状態を皆が気持ち悪がり、ゴミ扱いする始末。
どうやら死ぬ寸前、皆の記憶から自分の事を消したようです。
「死んだら辛くなる」と言われたことで、皆が悲しまないようにしたみたいですね。
記憶消去が効かない良太だけは覚えていましたが、何とも悲しい結末ですわ。

寧子リサイタル〜〜(笑)
久々にキタ〜〜。
素敵な歌が披露ですよ〜〜。
楽しいなり〜〜。

「♪全然全く何も聞いてなぁい♪」

笑った(笑)
つい釣られてしまったのでしょうな。
何しろノリのいい曲ゆえ。

カラオケに行った記憶を無くしている寧子。
何とも悲しいですねぇ。

っていうか、カラオケの記憶が無くなったのは、さっき木を折ったせいかも知れないと思うと、何とも言えない想いが湧き起こってくるのであった(笑)

「それじゃ、私も童貞を一つ」

何と素敵な提案か(笑)
分かってない辺りがヤバいですね。
思わずそのままさせたくなりますな。

水着タ〜〜イム。
小鳥のおっぱい〜〜。
やはりデカ〜〜い。
揺れた〜〜。
バンザ〜〜イ。

寧子もなかなか大きいですね。
そしてご開帳。
だが見えない。
見えないぞ〜〜。

何という悲しさか。
このなかなか大きいおっぱいが見られないとは。
悲しすぎるぜ。

そういう意味で、水着を着ている方がいいです。
だって確実におっぱいが見られるもの。
どれくらいの大きさか、形はどんな具合か、柔らかそうな感じがするか等々、様々なことが分かり、楽しめるのである。

うむ、寧子のおっぱいは実にわらし好みで良いおっぱいだ。
大きすぎず小さすぎず、程良く魅力的なおっぱいである。

殺戮の能登、現る。
まみゅまみゅだ〜〜い。
能登かわいいいよ能登。

終盤になって一気に萌え度が上がりましたぞ。
これで残り数話も楽しめるというものですわ。
楽しみ〜〜。

shibachi1 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月04日

極黒のブリュンヒルデ 第9話「模造の記憶」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


逃げ出した魔女を捜すため、奈波は今日も明日も自らのスカートをめくっていくのだ。

何と恥ずかしい行為か。
だが本人は恥ずかしくないようだ。
つまり色々されても平気そうである。
エロいお嬢さんだ。

などと陽気に考えてしまうが、彼女がそうなったのは酷い扱いを受けていたがゆえでしょう。
実に悲しいことです。

そうなると、実にピュアな反応を示すメインの四人は、精神的にかなり強いのではないかと思ってみる。

記憶操作能力は最強である。
何しろ好きなように操れるのだから。
どんな凄い力を持っていても、記憶をいじられてしまえば無力。
そう考えると実に恐ろしいお嬢さんですね。

サングラスで防がれているのを、周囲の人間を操って襲わせ、サングラスを外してしまうのは上手い手だと思った。
こういう発想も出来ないと宝の持ち腐れにはなるんですよね。

つまり、お馬鹿さんな小鳥がこの能力を持っていてもかなり無害でしょう(笑)
そこが小鳥の可愛いところな訳だが。
お馬鹿さんおっぱい万歳。

そのお馬鹿さんおっぱいが揉まれている〜〜。
おっきなおっきな小鳥のおっぱいぐぁ〜〜。
揉まれているぞぉ〜〜。
湯気で見えないが、揉まれているのは見える、見えるなり〜〜。
バンザ〜〜イ。

そして感じている。
揉まれて感じている。
小鳥は感じているぅ〜〜。

うむ、良いねぇ良いねぇ。
これだから小鳥はたまらんですよ。

何気に寧子もおっきいよね。
これくらいのおっぱいも好きよ。
っていうか、おっぱいなら何でも好きだが。
ああ、異常なくらい大きすぎると引いちゃいますけど。

そんなおっぱいパラダイスを見ても、貴重な状況という素振りを見せず、緊急連絡の方を優先させる良太。
一見性欲無さそうな描かれ方ですが、これは違います。

何故ならヤツには特殊能力があるからだ。
そう、一度見たものは決して忘れないという恐るべき能力が。
つまり目に映ってさえいれば、後でじっくりと堪能できるのですよ。
ヤツは家へ帰ってから、今日見たおっぱいを思い出し、悦びに浸るのでしょう。
ああっ、何と羨ましい。

奈波、甘い物のためにおっぱいを見せる。

その際に恥ずかしがっているのは何故か。
ふむ、どうやらパンツは構わないがおっぱいは駄目らしい。
そうか、布があるのは平気だが、布が無いのは駄目なんだな。
確かに下着姿ってのは下着が見えてるだけですからねぇ。
うむ、深いな。

記憶が読めるだけに、良太達の言葉に嘘が無いことが分かった奈波は、仲間になるのでした。
うむ、良かった良かった。

というのと同時進行で、見張り役の記憶を操作したのがバレたっぽい様子が描かれる・・・
ああっ、ヤバいっす。
これじゃ奈波が死んじゃうよ〜〜。

shibachi1 at 17:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月28日

極黒のブリュンヒルデ 第8話「残された手がかり」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


エロ攻撃炸裂。

カズミによる積極的アピール。
ここまでやられても受け入れない良太は凄いの一言。

まあ、おっぱい星人のようだから仕方あるまいて。
さらに幼い頃に死んだ子を未だに思い続けているという、執念深いとも言うべき恋心を考えれば納得できるのであった。

もしこれが寧子だったらどうだろうと想像すると、結構受け入れちゃいそうな気がするので、そうでないのが実に残念なことである。

小鳥であっても、その爆裂おっぱいの前に白旗を揚げ、むしゃぶりついていそうな気もするので、そうでないのが実に残念なことである。

何を言いたいのかと言うと、カズミにもっと胸があったなら・・・
という悲しみからくる嗚咽なのであった。

それにしても、ホントおっぱいに関しては厳しいよな良太って(笑)

取り敢えず、得意げにしながらおっぱいアップになる小鳥に興奮した。
やはりお馬鹿さんおっぱいは強烈じゃのぉ。
あまりに魅力的だ。

この調子で迫られたら逆らえんよ。
恐るべしお馬鹿さんおっぱい。

「親戚としては良太の重荷を減らしてやりたかったのだが・・・」

この変態学者、何気にいい人。
目は殺人者っぽい(笑)けど、頑張ってくれてるいい人。
さすが岡本倫作品。
危なそうな人ほどいい人だ(笑)

「益々豚になるで」

いやまあ、この状態が小鳥は良い訳だが。
これくらいが良い訳だが。
痩せちゃったら魅力ダウンでしょう。
それが女性には分からんのだ。

こうした体型の褒め言葉たる「ぽっちゃり」が、女性の手に掛かるとデブと同義語にされてしまうのだから悲しいことだ。
何故だ、何故褒め言葉だった「ぽっちゃり」を、侮蔑の言葉と同じにしてしまうのだ。
実に悲しいことである。

shibachi1 at 17:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月21日

極黒のブリュンヒルデ 第7話「希望のかけら」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


「マラムケって何?」

何でしょうなぁ。
真面目な顔で変な言葉を言われると可笑しくてしょうがねぇ(笑)

それにしても「カラオケ」がどうして「マラムケ」になるんじゃ。
凄い耳だよ寧子さん。

♪颯爽、登場、寧子さんだ♪

あれは名曲だった。
是非ともサントラに入れて欲しいところですね。

っていうか、何気に気にしてるのですな。
可愛いからいいのにねぇ。

そして今回も歌有り。
「荒城の月」を歌います。
ほんわ〜〜とした雰囲気で実にいい歌いっぷりだ。
うむ、萌えるな。

それにしても、記憶が無くなっているくせに「荒城の月」は覚えてるのね。
九九でさえ忘れていたというのに、謎の記憶パワーだ「荒城の月」(笑)

小鳥さんおっぱ〜〜い。
揺れるぜおっぱ〜〜い。
やったぜおっぱ〜〜い。

今回はちゃんと見えますな。
水着だから規制が入らないんですね。

うむうむ、やはりこうしておっぱいが見えるのは幸せですよ。
少しくらい見えない部分があろうとも、おっぱいが見える方が断然良いです。
実に幸せなり。

寧子さんもなかなかのモノをお持ちで。
これくらいの大きさも大好きです。
おっぱい大好きです。
おっぱいバンザ〜〜イ。

shibachi1 at 17:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月14日

極黒のブリュンヒルデ 第6話「微笑の理由」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


お馬鹿さん能力発動(笑)

小鳥ってば、敵の前へ無防備に現れておりますよ。
死ぬなこりゃ。

そしたら死ななかった〜〜。

うむ、これもお馬鹿さん能力の特徴ですな。
一見無謀な行為であっても、お馬鹿さんゆえに助かるという。
意味不明だがそういうものなのだ。

そして自分で自分を縛るプレイ開始。

これもまたお馬鹿さん能力である。
一見訳の分からない行為であっても、それが実は画期的な解決手段になっていたりするという。

自分を動けないようにしておいて、敵と入れ替われば簡単に捕らえることが可能な訳ですな。
他にも高い所から飛び降りた後に入れ替わるとか、色々応用が使えそうです。

実はもう死ぬ寸前の小鳥。
薬が無いそうですよ。

そんなぁ〜〜。
せっかくのおっぱい要員が〜〜。
お馬鹿さんおっぱいなんて貴重なのにぃ〜〜。

友達が自ら薬を飲むのを止めて、小鳥のために薬を残してくれたという。
何と悲しい話でしょう。

それでまた寧子達の薬をもらって、つまり寧子たちの寿命を削らせて生きるなんて嫌でしょうなぁ。
そりゃ死を選びもするわ。

光り輝く我らがおっぱい。
小鳥さんのおっぱいは光るのだ。
これもまたお馬鹿さん、というよりお馬鹿さんおっぱいキャラの能力。

って、これだけは違うっ。
光ったら駄目だぁ〜〜。
見えないじゃないくぁ〜〜。
せっかくのお馬鹿さんおっぱいだというのにぃ〜〜。
これじゃ何のために出ているのかが分からなくなるじゃないの〜〜。
実に悲しいことである。

こんな事ならブラジャーを付けておいて欲しかった。
それならば寧子のようにおっぱいが見えたというのに。
残念過ぎるわい。

小鳥さん、実は料理が上手かった。
おおぅ、これもまたお馬鹿さん能力か。
意外な特技を持っているという。

ふむぅ、お馬鹿さんでおっぱいで料理が上手い、か・・・
実に良いお嫁さんになりそうだ。
いいねぇ。

「例えば、この床だ」

ドカーンっ。

「この父親の形見の・・・」

ボシュっ。

実に面白かったです(笑)
この妙なテンポの普通の描写がギャグ過ぎて笑える。

しかしこの学者の兄さん、かなり悪人チックですな。
目がすでに人を殺してそうですよ(笑)

さて、この兄さんに事情を話してどうなるのか。
次回を楽しみに待ちましょう。

shibachi1 at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月07日

極黒のブリュンヒルデ 第5話「天体観測」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


揺れる揺れるおっぱい揺れる。

何と素晴らしき人材か。
これで天文部も安泰だ。

おっぱい代はこういうおっぱいにこそ払うにふさわしい。
男には存在しない要素であるがゆえに代金を支払う価値が生まれるのだな。
だから男と同じであっては、自分の胸を見るのとあまり変わらなくなるのである。

まあ、それでも「女の子の胸を見ている」という状況ではあるがゆえに悦びはある訳だが、「おっぱい代」とまで言うにはやはりそれ相応の凄さがないといけないと思うのだよ。
ほら、グラビアアイドルだっておっぱいが大きい方が価値が上がるでしょ。
それと同じことだ。

などとどうでもいい事を熱く語りつつ、リアルに痛そうなツッコミを受けている良太に同情した。
他の作品でも殴られたり蹴られたりするのはあるけど、ここまで普通に痛そうなのはあまりないですからなぁ。

「凄い偶然ですぅ」

アホの子や〜〜(笑)

いや〜〜、お馬鹿さん過ぎていいっすねぇ。
こういうお嬢さん最高っすよ。

おっぱいが大きい上にこの性格。
完全にエロ妄想要員ですな。

何しろこうしたお馬鹿さんの場合、おっぱい揉まれても「何でこんな事するんですかぁ」とか嫌がりながらも、あまり抵抗をせずに揉まれ続けるでしょうから。
そうした妄想が出来て楽しいのだ。
ゆえに素晴らしい。

小鳥の能力は「転移」
入れ替わることができるのですな。

だが一度行うとすぐさまハングアップするという。
連続使用できない実用性の少なさが素敵です。

っていうか、ハングアップした瞬間吹いたわ(笑)
面白すぎるぞ。

それよかおっぱいの方が凄い能力に思えますねぇ。
揺らすだけで男の動きを止めるのは確実ですからのぉ。

敵は口からビームを吐く女。
しかも凄い破壊力。

何じゃこりゃ〜〜。
あまりに恐ろし過ぎますぞえ。
こんなのとどうやって戦えばいいのやら。

そしておっぱい小鳥さんの正体や如何に。
果たして寧子を本当に殺すのか。
次回を待ちましょう。

shibachi1 at 19:34|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年04月29日

極黒のブリュンヒルデ 第4話「失われた記憶」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


敵の魔法使いには、時間を巻き戻せる力があったんだよ〜〜。

な、何だって〜〜?

後はそうせざるを得ない状況を作ることにより、寧子が殺される前まで戻すことが可能になるのですな。
ゆえに心臓をぶっ刺し〜〜。

って、刺せる良太がある意味怖いっす。
普通はなかなか出来ないですからねぇ。

時間が巻き戻ったため寧子が死ぬ前の状態になりますが、でも記憶もそこまで巻き戻るので、ホクロを見た記憶も無くなったりして。
何とも残念。

取り敢えず視聴者的には寧子がクロネコと分かったので、後はこれをいつ良太が知ることになるかでしょうな。
まあ、知ったからってどうなるもんでもないですが、良太が救われるって意味で。

敵の魔法使いは、ハングアップした事から処分されたようで、イジェクトが作動。
体がドロドロに溶けております。

うひぃ〜〜、何で溶けるの〜〜?
どういうこと〜〜?

そして溶けた体には謎のグニャグニャ目玉生物が・・・
うぐぅ、気持ち悪い・・・

良太は思いきり踏みつぶしてますが、よくも踏めるもんだ。
踏むの気持ち悪いっすよ。

魔法使いの力の源はこいつなんでしょうか。
つまり魔法使いの体の中にはこいつが居る?
寧子の中にも居るの?
何ともいいですねぇ、ゾクゾクしますよ(変態)

極楽温泉〜〜。
美少女と混浴〜〜。
ああっ、何と素晴らしきことなりや。

しかもおっぴろげ。
カズミさんおっぴろげ。

普通はおっぱいまでですが、この作品は違います。
股間を思い切り見ます。

さすがです、並じゃありません。
っていうか、光ってるのに笑った(笑)
規制の処理をギャグとして使うとは、侮れませんな。

カズミの物足りないおっぱいの補完として、寧子のおっきなおっぱいに顔を押し付け〜〜。
さらにおっぱい鷲掴み〜〜。
フニフニ〜〜。
柔らかいおっぱい〜〜。
寧子が「あ・・・」と反応するのが最高っす〜〜。

まさにパラダイス。
素晴らしき楽園温泉なり。

こうした行為に対する知識が無いのか、気にしていない寧子さんに感激だ(笑)
よく分からずに動揺してるのがまた良い感じですね。

それにしても、おっぱい代だ、性器代だと、何て下劣な用語が飛び交う作品なのか。
面白すぎるわ(笑)

刺客が学校へやって来た。
でも思い切りハーネストが見えるので正体バレバレだ〜〜。
いくらなんでも酷すぎるぞ〜〜(笑)

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2014年04月22日

極黒のブリュンヒルデ 第3話「鎮死剤」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


学校に来ないので見に行ったら、血だらけで倒れていたでござる。

驚くわ、こんなもん。

倒れているだけならともかく、何で血だらけなのかと思ったら、どうやら鎮死剤を飲まないとそうなるらしい。
そして死ぬ。

しかも鎮死剤はもう5日分しかないとか。
切羽詰まってますねぇ。
海へ行くどころの話じゃないですよ。

って、鎮死剤が燃えた〜〜。
うっかりが原因の火事で〜〜。
「うっかり」ってのが何か酷い〜〜。
せめて仕方のない原因か何か描いてくれ〜〜。

主人公、脅威の記憶力。
良太は何やら見た物を完璧に覚えている能力があるとか。
そりゃ何とも便利、と思いつつ、忘れられないというのも確かに地獄だなぁ、とも思った。

そして寧子の方はどうやら能力を使えば使うほど記憶を忘れていくとか。
何と両極端な組み合わせか。

鎮死剤の工場を見つけ出し、そこへ盗みに行くことにするものの、すでに相手はそれを察知、刺客を送り込んでおります。

見るからに強そうですが、実際強くて寧子は追い詰められ、服が切れて、お、お、おっぱいぐぁ〜〜。
見えたぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

シリアスでピンチな状況なのに、ブラジャーに包まれたおっぱいが見えたことに興奮してしまった。
いかんなぁ、条件反射とは恐ろしい。

ちなみに電車で四つんばいになって手紙を書いているシーンでも興奮した。
お尻向けられたらたまらんでしょう良太くんよ。
最高っすな。

衝撃の事実発覚。
寧子はやはりクロネコだった〜〜。

クロネコの目印たる黒子は、おっぱいがおっきくなったために移動していたのですね。
つまり転校初日で言うべきだったのは、「おっぱい見せろ〜〜っ」だった訳ですな(笑)
うむ、そっちの方が好きだ。

んで真っ二つ〜〜。
寧子死亡〜〜。
終わったぁ〜〜。

shibachi1 at 14:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月14日

極黒のブリュンヒルデ 第2話「魔法使い」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


寧子の家を訪ねてみると、そこには身動きできない美少女が。

って、何でゴスロリ?
どこで手に入れたんじゃそんな服。

そういや寧子の制服にしても自分で作ったって言っていたから、これも作ったのかしらん。
そんな才能があるのね。
って、それにしたって材料はどうしたんだって話になりますけど。
まあ、細かいことは気にするのは止めよう。

そんで動けない美少女は、指だけはかろうじて動くのでキーボードで喋る訳ですが、これが毒舌。
無表情どころか、口が動かない状態で発せられる毒舌。
何ともシュールな状況ですな。

そしてミキサー(笑)
口の中も動かせないので流動食にしないといけないのですな。

美味しそうなケーキもグチャグチャです。
でも味は変わらんから問題なし。
悲しいだけです。
そら泣くわい。

寧子の即興ソングに笑った(笑)
この歌、やっぱり種田さんが独自に作曲してるんでしょうねぇ。
大変だなぁ・・・

それにしても、夢で出てきたクロネコは可愛いっすのぉ。
こんなお嬢さんならそら惚れるね。

そしてクロネコに似ているゆえに、寧子にも惚れてくわな。
クロネコどうこう抜いても可愛いしな。
当然でありましょう。

shibachi1 at 20:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月08日

極黒のブリュンヒルデ 第1話「きみを待ちながら」


極黒のブリュンヒルデ
Blu-ray BOX I


「つべこべ言わず脇の下を見せろっ」

素晴らしき主人公(笑)
いや、別に私は脇の下フェチじゃないのでどうでもいいのですが。

それにしてもこのヒロインのお嬢さん、エロいっすな。
プールで溺れ気味&脱力横たわりが凄まじく良いです。
うむ、素晴らしい。

そんで何やら予知能力発動。
クラスメートの死と、主人公の死を宣言です。

主人公はその予知を信じつつも死への行動をする、と。
それによって真実を知ろうというのですな。
何とも実践的な人間だ。

そして予知通りに土砂崩れが起き、もう死ぬってところで必殺の超能力〜〜。
岩が真っ二つですよ〜〜。

しかしこれは超能力ではなかった。
魔法なのだそうです。
ふむ、なるほど呪文とかそういうので発動してたんですね。

って、手術と薬でなったってさ〜〜。
それはあんた魔法じゃねぇよ。
というのを、主人公がツッコんでくれたのでスッキリしたのでした(笑)

いやはや、シュールギャグを普通にやってくれたので一安心。
やはり岡本倫作品はこうじゃないといけませんわな。
エロとグロとシュールギャグ。
今後もこのコラボレーションが描かれることに期待です。

っていうか、このヒロインってどう考えても幼馴染みの黒猫にしか思えんが。
名前そのまんまだしねぇ(笑)

shibachi1 at 19:16|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2012年12月29日

K 第13話「King」


K vol.3

狗朗に脅しをかけせて、無色の王を再び自分に乗り移らせる。

それが社の作戦なのですな。

以前はそれで乗っ取られちゃった訳ですが、今回は気合い?が入っているので大丈夫な模様。
でも短時間しか抑えられないみたいなので、その間に尊に殺してもらう、と。

社自身は不死の能力があるから助かって、無色の王だけが死ぬ、という事のように思えますが、果たして上手くいくのかどうか。
結果がどうなるのか分からないまま終了です。

そして十束の仇が討てたことで気が抜けたのか、尊の剣が落ちるってとこで、宗像が尊を殺して防ぐ、と。
なるほど、剣が落ちる前に殺してしまえば、剣が消えるから被害が起きないって事ですか。
宗像にとっては何とも辛い結末ですな。

と思いたいんですけど、この二人の関係ってあまり描かれていないので、何か上っ面な感覚しか持てないので物足りず。
二人の馴れ初めみたいな回想シーンを入れてくれれば良かったんですけどねぇ。

十束なんかはそれで凄く思い入れが出来ましたし。
ここまで二人の関係がポイントになるのなら、そういうのを入れて欲しかった。
残念であります。

最後はにゃんこさんが可愛くて万歳でした。
やはりこの作品はにゃんこさんが全てですな。
にゃんこにゃんこ〜〜。

続けて総評〜〜。

う〜〜ん、微妙。

結構面白くはあったんですが、描写が浅いのが物足りなさを生んでいるんですよね。
話数が少ない割に設定や登場人物、因縁のある関係が多かったので、どうしてもそうなってしまったのでしょうけど。

十束の話のように、たった1話だけでも印象深くキャラを描けるのに、それが出来ない状況になってしまったのは、描く要素の多さのせいだったように思えますから。

社と学校の人間との関わりも、イマイチ入り込めてないので、彼らが社の事を思い出しそうになるシーンでも、少し盛り上がれなかったですし。

やはり詰め込みすぎは宜しくないという事ですな。
そういう意味で何とも惜しい感じの作品でした。

shibachi1 at 16:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年12月22日

K 第12話「Adolf-K-Weismann」


K vol.3

美咲にラブ過ぎる猿比古が観ていて痛い。
ホモ〜〜。

赤と青の王にしても爽やかにラブしてるしな。
ホモ〜〜。

社も狗朗にラブな訳で、まさにホモラブワールド。
ホモ〜〜。

王が三人出ていて、三人それぞれに女の子が関わっているが、全員がラブの対象ではないという悲しい状況。
女の子達はみんな王を慕っているのに、王は要するに臣下的にしか扱っていない訳ですよ。
ラブではないのですラブじゃ。
何と悲しい作品か。
ホモ〜〜。

無色の王も菊理の体から離れないところを見ると気に入ったみたいですが、道具としてしか扱っていないのでやっぱり悲しい。
王を乗っ取るのが目的らしいですが、それも執着、かなりの執着なのでつまりはラブな訳ですな。
王はみんな男なのでやっぱりホモ〜〜。

社ボディは無色の王がヴァイスマンを乗っ取る前に使っていたもので、体を乗っ取られたヴァイスマンの魂は、空いた社ボディに乗り移った、と。

そうなると、社ボディが無色の王の元々の体って事なんですかね。
意識を乗っ取っただけなら、無色の王が離れた瞬間に元の人の意識になるはずで、それではヴァイスマンは利用出来ないはずですから。
でも何か社ボディも別人っぽい印象もあるから謎ですわ。

そんでどうやら無色の王には、何やら複数の人格があるみたいですな。
これはちょっと意外でした。
しかもそいつらも同意して行動しているみたいなので、色々複雑な感じですよ。
う〜〜ん、どういう事なんでしょうなぁ。

「僕の、最初の仲間になってくれるかい?」

おおぅっ、ラブや。
ラブじゃないすか。
ヒャッホ〜〜イ。

顔を赤くしているにゃんこさんが可愛いですよ。
初めての仲間。
それは特別な関係ですね。
いいぞいいぞ〜〜。

何だやれば出来るじゃないですか。
これで男女のラブが観られるぞ。

などと思ったりもしましたが、どうせ狗朗も仲間になるんだろうから、ラブはそっちになっちゃうんでしょうな。
何とも残念なことである。

実際にゃんこさんがラブラブ発信しているのに、社の方は軽く流してますしね。
この作品はやはり男女のラブは無いのだ。
悲しい事である。

だがにゃんこさんはにゃんこだからにゃんこ扱いでいいんだよ。
可愛いからにゃんこなんだ〜〜(意味不明)

きっと今回のこれがにゃんこさんの最後の見せ場で、後は意識が無い状態になるとみた。
最終回は狗朗とのラブラブが描かれて、ホモ〜〜な感じになるとみましたね。

他の赤青ホモラブカップルもいい感じに描かれて、ホモ最終回になるのですな。
うん、きっとそうだ。
ホモ〜〜。

shibachi1 at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年12月15日

K 第11話「Killer」


K vol.3

社はヴァイスマンだった〜〜。

いやまあ、そんな感じはしてましたが。
髪の色がそうだしさ(笑)

そうなるとあの狐が無色の王なんですかね。
人に乗り移る能力とかで。

何らかの理由でヴァイスマンは別の体を作ったけど、本体の方を狐に乗っ取られ、飛行船から落とされたってとこですか。

あれ? でもそうなると十束を殺したのはどうなってるんでしょ。
社を乗っ取って行うには、時間的に無理がある訳だし。

映像自体を作ったってことなのかな?
ヴァイスマンを追い詰めるためにそうしたとかね。
実際上手く誘導して赤の王と青の王を戦わせてる訳だし、王を殺すのが目的なんですかね。

何か色々と分かってきて面白くなってきましたな。
記憶を取り戻したヴァイスマンがどうするのか楽しみですよ。

取り敢えず、ヴァイスマンはお姉ちゃんのことで頭が一杯だというのが分かって嬉しかったり(笑)
うむ、良いシスコンである。

そして今回も可愛いにゃんこさんに満足だ。
マスコット的にしか扱われないのが寂しいけど、可愛いからいいのである。

shibachi1 at 20:15|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2012年12月08日

K 第10話「Kaleidoscope」


K vol.3

アンナが可愛いじょ〜〜。
抱き締めて頬ずりして頭撫で撫でしたくなるじょ〜〜。

アンナを配下に出来るという点だけで、なるなら赤の王だよなと思わせるくらいである。

ああ、オッパイさんも素敵なので、青の王もいいな。
いやいや、にゃんこさんがやはり最強でしょう。
だから無色の王がいいんじゃない?

というどうしようも無い思考が働いたのであった。
まあ、私がアニメ観ている時はいつもこんなもんさ。

そんな風に萌え妄想を広げないとね、耐えられないのよ。
だって今回ホモ描写多いんだもん。

一見普通の男の友情を描いているように見えるんだけど、そこはかとなく漂ってくるホモ臭がたまらんのれす。
何て言うか、女性が邪な想いから描く男の友情というかね。
そんな雰囲気がこの作品にはあるのだ。

ゆえに辛い。
観ていて辛い。
男の友情が汚されているようで辛い(笑)
ホモは止めてぇ〜〜。

実際あれだけ可愛い女の子達が沢山出ていても、描かれるのは野郎同士のラブばかりですからねこの作品。
女の子は人間としてしか描かないのだ。
ラブの対象ではないのである。

にゃんこさんはにゃんこだし、アンナもペット的で、オッパイさんは部下だからなぁ。
ホント扱い悪い。

その一方、野郎共の関係は熱い。
宗像が尊を押し倒した時は、チューするんじゃないかとドキドキしましたよ。
そういうエロスが感じられるんだよなぁ、この作品の野郎描写には。

今回は特にそういうのが強かったんで辛かった。
取り敢えずお茶碗が割れて悲しむにゃんこさんを観て心を癒そう。
ふむ、可愛いなぁ。

そういや家に拘っているのも、やはり猫ゆえなのですかな。
猫は家に懐きますゆえ。

っていうか、真犯人が居た部屋って社の部屋だったんですねぇ。
こいつはビックリ。

ふむぅ、もしかして双子なのかな?
誰も居ないのにわざわざお面被っていたのも、視聴者対策みたいな感じがしましたゆえ。
そうなれば社のアリバイが成立しても、同じ顔の人間が殺しの現場に居たのも問題なくなりますし。

というか記憶が無いだけに、いくらでも「実は○○だった」が出来る点で、何とも恐ろしい設定である(笑)

shibachi1 at 17:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年12月05日

K 第9話「Knell」


K vol.3

姉ちゃんや〜〜。
姉ちゃんや〜〜。
姉ちゃんや〜〜。

これだけで救われた。
この作品は救われた。
もう何も要りません。

とか言っていたら死んだ〜〜。
姉ちゃんが死んだ〜〜。
そんな馬鹿なぁ〜〜。

もう終わった。
この作品は終わった。
もうお終いだぁ〜〜。

という訳で、テンションが上がって下がった何とも言えない過去話でありました。

尊に対して謎の狐が接触をしてきたと思ったら、どうやらこいつが十束を殺した犯人みたいですね。
他人を乗っ取る力があるみたいだから、社もこれにやられたのかな?
でも時間が合わないから変な感じもしますが。
どうなっているのか。

そいつの居場所が分かったので、ついに牢屋を出る尊。
立ちふさがるセプター4をあっさり一蹴ですよ。

って、オッパイさんがやられそうになった時に、伏見が庇ったので驚いたっす。
そういう事はしない人だと思ってましたからねぇ。

実は惚れてるとかなのかな?
あのオッパイならば納得ですが(笑)
実に分かりやすい理由でありますからのぉ。


【にゃんこ】

shibachi1 at 21:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2012年11月24日

K 第8話「Kindling」


K vol.3

このオッパイ。
何にでもあんこを大量にかけるのを好みとしているようだが、よもや他人にもそれを強いるとは・・・

青の王達の態度からして、これを断ると恐ろしい反応があるに違いないです。
これまでに、断った事からとんでもなく恐ろしいことが起きたのでしょう。

あの青の王ですら、オッパイの目を盗んでさりげなく自分の前から大量あんこをズラすほどですからね。
彼ほどの存在がそうせざるを得ないほど、「あんこ食え要請」を断ることは恐ろしい訳ですよ。

王を震撼させる恐怖。
淡島世理は最強の存在なのだ。

まあ、すでに最強のオッパイではあるからな。
今更ではある。

社は上手いこと青の王を動かし、自分の記憶に出てくる白銀の王と接触できる状況を作り上げた訳ですが、接触する寸前、白銀の王は自爆。

う〜〜ん、一体何を考えているのでしょうなぁ。
でもこれくらいじゃ死にそうもありませんね。
もっと強そうに思えますから。

というか、この白銀の王の言動って、映像に映っていた社(仮)と似てますな。
もしかしてこの兄さんがやったのかな?
社をいたぶっていた感じがするので、そうやって楽しんでいるような気もします。
さてどうなっていますやら。

取り敢えず、今回もにゃんこさんは可愛かったということで。
「ひまっ」って言いながら動くのが何か猫っぽかったし。
萌えるでありますよ。

shibachi1 at 20:57|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2012年11月17日

K 第7話「Key」


K vol.3

にゃんこさんが沢山出てるぞ〜〜。
ひゃっほ〜〜い。

可愛いぞ〜〜。
ひゃっほ〜〜い。

人間形態も可愛いが、やはり猫形態こそにゃんこさんの華。
可愛い姿に萌え萌えさ。

社の他人からの認識は、にゃんこさんが即席で作り上げたものだったという。
空から落ちてきた好みの兄さんが、困っていたので作ってあげたのですな。
そのためににゃんこさんが傍にいないと皆から認識されない訳ですよ。
だから電話は駄目だった訳ですか。

写真に写ってなかったのも、単にその時は存在していなかっただけの話で、食堂も実は初めての店だったんでしょう。
社自身が物珍しそうにしていたのもそのせいだった訳ですな。

それ以前の社はどうなっているのかと記憶を刺激してみると、何やら飛行船から落とされた模様。
ふむぅ、謎である。

っていうか、この事からすると、やはり社は殺しの犯人では無かったって事ですか。
誰かが社のフリしてああいう事をしたとかなのかな?

まあ、特殊能力がある世界な訳だから、変身能力とかあってもいいし、単にあの映像が作られたものだとしてもいい訳ですしね。
そういう意味ではかなり容疑が晴れてきた感じですよ。

でもそうなると、あの部屋にあった血の付いた制服は何なのか。
社をハメた人間が置いたとすると、すでに居場所がバレていて、監視されているという事になりますからねぇ。
一体どうなっているのやら。

shibachi1 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年11月10日

K 第6話「Karma」


K vol.3

いよいよ社の存在がヤバくなってきましたね。

何となく分かってきたのは、傍にいないと存在を認識させられないってことですか。
写真に全然写らないのも、機械越しでは駄目ってところですかね。
だから電話も駄目な訳だ。

にゃんこさんはそれが分かっているから、電話する時に騒いだんでしょう。
って、騒ぐってことは、それで社が悲しむのが予想できたってことなのかな?
何気に気が回るのねにゃんこさん。

飯食うにゃんこさんは可愛いですな。
まさに猫。
にゃんこにゃんこ〜〜。

そして定食屋のおじさんも猫を飼っている。
猫好き。
何ていい店だ〜〜。
にゃんこにゃんこ〜〜。

負けじとにゃんこさんもにゃんこ形態になってにゃんこアピール。
可愛いなぁ。
にゃんこにゃんこ〜〜。

友達に否定され、実家も無い。
自分は一体何なのか。
社の精神はボロボロですよ。
やはり人間、自分を知ってくれている人がいないと辛いですからねぇ。

その一方で描かれる、社が殺したと思われる十束と赤の王たちのエピソード。
これがまたいいんだ。
十束がいいヤツで仲間とのエピソードが素敵すぎるので、これで殺されたとなったら、そらみんな復讐に燃えるよなぁ、と納得です。

んで気になるのが、十束が何となく社に似ている点。
社の存在があやふやなところや、記憶が無いところからして、何かしら影響を受けているんじゃないかと推測ですよ。
無色の王ってそういう存在だったりしてさ。
どうなのでございましょうなぁ。

shibachi1 at 21:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年11月03日

K 第5話「Knife」


K vol.3

「せんべー、せんべー」

まさに猫が「にゃー、にゃー」とせんべいをねだる様子そのままですな。
他の「せんべー」のところも「にゃー」に置き換えるとまさしくそうなりますからのぉ。

うむ、可愛い。
にゃんこさんは素敵である。

狗朗は縫い物も出来るのだ。
ソーイングセットを常に持ち歩いているのである。

というか、これ女性にしたらよくいるタイプになりますなぁ。
完璧超人で性格もキツいんだけど、優しくて抜けているところもある感じで。

実は最初女の子の設定だったんだよ。
それを腐った考えの持ち主のせいで男になったに違いない。
そうに決まっているのだ。
何という悲劇か。

ついにみゆきちオッパイさんが活躍です。
オッパイです。
でも何か変な感じです。
大きすぎるというか、形が変じゃございません?

こんなんじゃ駄目だぁ〜〜。
そんなんだから「ツンドラのオッパイ」とか呼ばれちゃうんだよ〜〜(呼ばれてねぇ)

そして社の謎が深まる。
社をよく知っているはずの菊理が「知らない」と平然と答えてしまうという。

これってあれですかね。
無色の王だからとか。
無色だけに存在が無いって感じで。
接触していないと居ないものだと認識するんでしょうかのぉ。

そういう意味でネコちゃんと似てるから、やっぱりネコちゃんは配下だったりするのかな。
社に対するあの懐きぶりもそう考えると納得できますしね。

shibachi1 at 20:34|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2012年10月27日

K 第4話「Knock-on effect」


K vol.3

にゃんこさんがにゃんこ形態だ〜〜。
可愛いぞぉ〜〜。

人間形態もオッパイで素敵だが、猫形態の方が上ですな。
可愛い可愛い。

そして新たな発見。
にゃんこさんは服を着たままにゃんこ形態になれる。
にゃんこ状態では着ていないが、人間形態になった時には着ている状態になるのだ。

しかもみんなにも姿が見えるという。
何故に?
そうか服を着たからか。
恥ずかしい格好の時は見えないんだなきっと。
っていうか、その制服どうしたんでしょ。

今回は社のアリバイ探しってことで、すったもんだの末にアリバイが証明出来る訳ですが、そんな後に出てくる血の付いた制服。

こうなると自分がやったんじゃないかと思えてしまって怖いですねぇ。
でも誰かがここに入れた可能性もあるから、まだ社がやったとは限らない訳ですよ。
移動時間の問題もある訳だし。

とはいえ、トンデモ能力がある世界の話となると、瞬間移動能力とかあっても不思議じゃないから全然アリバイにならないのですな。

果たして社がやったのか、二重人格なのか、そっくりさんの仕業なのか。
どうなるのでありましょうか。

shibachi1 at 20:23|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2012年10月20日

K 第3話「KITCHEN」


K vol.3

「君のこと、クロって呼んでいいかな?」

こいつはホモ臭ぇ。
ホモの臭いがプンプンしやがるぜっ。

何か普通に、男が女の子より男を意識する感じで表現されてますね。
いや、他の作品でもそういうのはあるんだが、それがホモ臭く描かれている感じがする訳ですよ。
だからどうにも悲しいな、と。

ネコちゃんは重要キャラのように描かれてはいるが、何気に扱いが軽い。
みゆきちキャラは、目立ってはいるがただの部下扱い。
その一方、野郎同士の絡みは重い。

特に周防たちのは、背景が分からない状態で因縁深く語られるので、そこら辺がホモ臭さを出しているのですな。
他の作品だと気にならないのかも知れないけど、この作品はホモ雰囲気を出しているので、それが感じられるのです。

狗朗の主に対する想いとか凄く変ですしね。
いや、想い自体はいいんだが、その表現がホモ臭いなぁ、と。

全体的に気に入っている作品だけに、ホモっぽい雰囲気だけが残念でありまする。


【にゃんこ】

shibachi1 at 20:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年10月13日

K 第2話「Kitten」


K vol.3

この兄さん、結構騙されやすいのね。

しかもお涙頂戴な話を語ったら、凄く辛そうにしてるし。
うむ、いい人だ(笑)

そしてこの白頭、息を吐くようにして嘘を付きますな。
そうなってくると無実とかいうのも怪しくなってくる。
本当に殺してるんじゃないかもしかして。
視聴者すら騙している可能性も有りですよ。

「我が輩はぁ〜〜、猫である」

にゃんこ変身〜〜。
人間形態にチェ〜〜ンジありますよ。

裸裸〜〜。
太もも、尻、乳〜〜。
オッパイオッパイ〜〜。

にゃんこというだけでも可愛いのに、おんにゃのこにまでなるとは恐ろしいスペックの持ち主です。
しかもベッドに来た途端に人間形態になるとは、もう好きにしていいですよと言っているようなものだ。
実に幸せライフである。

だがにゃんこ形態で同衾もしたいですよ。
両方とも撫で撫でしたいですのぉ。
何とも悩ましいことでありんす。

「服は窮屈だから嫌い」

うむ、そのままの君が好き(笑)
猫は服なんぞ着ないのです。
着なくても可愛いからな。
服を着せたがる犬好きの感覚が分からんのでありますよ。

というか、この発言からして、今後も裸でいる事が基本になる訳ですね。
どっかの総長みたいな趣味で実に宜しい。

にゃんこ能力発動〜〜。
猫ボイスと共に様々な現象が起きて、生真面目な兄さんを苦しめますよ。
瞬間移動だけかと思ったら色々出来るんですねぇ。

一晩中追いかけっこを繰り返した結果、疲れて腹が減ったので一緒にお食事です。
って、いいのかそれで(笑)
しかも料理作り出しちゃうしこの兄さん。
やっぱりいい人だ。

っていうか、顔の落書きに笑った(笑)
面白すぎだわい。

特にトドメの「瞼に目」
これは強烈すぎるでしょ。
志村けんがやってたなぁ昔(笑)

EDはエロエロ裸集〜〜。
というか、このお嬢さんの基本状態なので、にゃんこさんメインなら当然なのでしょう。

うむ、何と素晴らしいことか。
俺もこんなにゃんこが欲しいなり〜〜。

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2012年10月07日

K 第1話「Knight」


K vol.3

おおぅ、美少女っ。

ヤンキーみたいな兄ちゃん達の中でキラリと光る愛らしさ。
何でこんなヤツらと一緒なんですかお嬢さん。

服の裾掴んでいるのが愛らしいです可愛いです。
思わず抱き締めて頭撫で撫でして頬ずりしたくなるタイプですな。
実に良い。

んで眼鏡キタ〜〜。
眼鏡兄さんキタ〜〜。

私はメガネっ娘には興味ないが、メガネ男子は結構好きなのだ。
何故なら知的で冷静なキャラが多いからですね。
そういうの大好き。

その配下にはみゆきちだぁ〜〜。

みゆきちぃ〜〜。
みゆきちぃ〜〜。

「デカい」と言った瞬間、「あんたのオッパイのことかぁ〜〜」と思ったほどオッパイ大きいです。
今後に期待ですよ。

んでにゃんこ出た〜〜。
にゃんこが出るアニメは良いアニメ。
にゃんこにゃんこ〜〜。

どうやら主人公の肩の位置に居るのが基本になりそうなので楽しみです。
可愛いなり〜〜。

最後に無口系っぽい兄さんが出てきて、主人公が何やら重要人物を殺したらしいことを示唆して終了。

主人公は自分がやったと認めたような発言をしたけど、天然っぽいから違う趣旨かも知れないですな。
「客観的に自分に見える」という感じでさ。

実際は殺してなさそうな感じですからねぇ。
双子か二重人格か、そういうオチが付くような気がします。

それにしても、せっかくいい雰囲気なのにホモっぽさを出すのは止めて欲しかったなぁ。
赤面するのとか止めてよ。
なよなよした雰囲気でそれやられると、普通にホモって感じがしちゃうんで。
そういうのは止めて欲しかったでありまする。

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2010年03月26日

キディ・ガーランド 第24話「いつまでも一緒!」


劇場版「キディ・グレイド」
Blu-ray EDITION


「こんな破壊に何の意味があるんですかっ」

裏切りのトーチ。
まあ、元々まともな神経の人だったから、「銀河系を滅ぼす」とか言われたらこうなりますわな。

そしてそんなトーチを殺すように命令されたけど、断るシェイド。

おおっ、これは驚きましたよ。
何だ結局トーチラブだったのね。
BL的には「憧れの男より幼なじみの男を選んだ」って感じですか(笑)

んでトーチは結局ガクトエルに殺される訳ですが・・・

え〜〜、こういう見せ方をされると「多分生きてるんだろうなぁ」という気がしてきます。
いや、いかにもそんな感じがしたもんで(笑)

「サフィル、もういいだろっ」

一方こちらは全然ラブラブじゃないリュビス達。

いや〜〜、これって男と女の差ってヤツですか?
男は友情に生きるが、女は愛に生きるというか。
何だか親友を恋人に取られた悲哀を感じましたよ(笑)

え? シェイドのトーチに対するのも愛だって?
それは失礼しました(笑)

「もう、力が出ない。けどぉっ」

エクレールだぁ〜〜。
エクレールだぁ〜〜。
エクレールだぁ〜〜。

うむ、やはりエクレールが出ると楽しくなってくる。
出ているだけで嬉しすぎる。
もう全てが良く見えてくる。

っていうかこの二人、どれだけ凄いんじゃ。
25年間も力を使い続けた後、さらにドカンっと力を使い、その後も惑星を押しとどめているんですからねぇ。
何とも凄すぎです。

「やっと復活したってのにもうお終いぃ?」

おおっ、私の代弁をヴァイオラがしてくれた。
そうだよ、エクレールが復活したってのに終わるなんて許せないっす。

まあ、地味にヴァイオラ達が出なかったのも寂しかったけどさ。
だがエクレールが出なさすぎた事の方が辛かった・・・

んでシニストラは声優的に喋れるはずなのに台詞無いし。
というか、目が死んでたんで怖かった。

「お前だけでいい・・・」

ガクトエルの欲しかったもの。
それはやっぱり理想の妹だったのだぁ〜〜。

何しろアスクールが理想の妹と化した途端、狂気があっさりと消えてますからな。
つまり理想の妹が手に入らない鬱憤から銀河系を滅ぼそうとしていた訳ですよ。
何と迷惑な・・・

そんなガクトエルは、理想の妹であるアスクールと一体化する事で幸せになりましたとさ。
フュージョンフュージョン。
今後は「アストエル」とか呼んだ方がいいですかね(笑)

う〜〜ん、これってアスクールが最初から「お兄ちゃんラブラブぅ〜〜」な態度(参考:ク・フィーユ)をとって、「お兄ちゃん、銀河系滅ぼすのやめて(はぁと)」とか言えば、鼻血出しながらやめてくれたんじゃないかと推測です。

やはり一番の原因はアスクールが変な風になっちゃった事か。
ヤツが最初からプリチーな妹状態であれば、ガクトエルは満足して、平和に暮らしていったに違いないですから。

「力が、溢れてくる」

シスコンお兄ちゃんガクトエルのパワーは、理想の妹と一体化した事により最大級に膨張し、信じられない事を実現するのでありました。

アストエル(笑)が一人で銀河爆弾を防いでますよ。
まさに究極のシスコンパワーですね。

「ぽ、ぽっきゅぅ〜〜ん」

物まねキタ〜〜(笑)
間抜け面してるのがいいですねぇ。
相変わらずエクレールは可愛いっす。

「迎えに来るって言ったでしょ」

ク・フィーユとキスしてパワーアップなり〜〜。
さっきのガクトエルとのもそうだったけど、この作品はキスをするとパワーが出るのが基本なのね(笑)

んでそうしたキスから始まるミラクル(笑)により、銀河は救われるのでありました。
メデタシメデタシ。

続けてエピローグ。

案の定生きているシェイド達に苦笑。
サフィルだけは出てきませんでしたが、こりゃ生きてても不思議じゃないですな。

そしてそしてそして・・・
エクレール達が受付嬢に復活だぁ〜〜。

この制服ってオッパイが凄く強調されているから、エクレールほどの大きさともなると、恐るべき存在感を醸し出していて凄いっす。
ああっ、素晴らしい。

ESメンバーとしても復活で、他のメンバーが勢揃いしているのが実に嬉しい。
愛する息子さんとも再会して、ホント良かった良かった。

あ〜〜、エクレールが画面に出ているだけで顔がほころびますよ。
ホントこの状態をもっと味わいたかった・・・

「このプリン救ったのは私だから、私がもらっちゃお〜〜」

ちゃんと声も出た〜〜。
こういう可愛らしい様子もちゃんと描かれた〜〜。
バンザ〜〜イ。

それにしても何というか、デカいですね。
オッパイがエロガントすぎます(笑)

さっきの受付嬢の制服の時もデカいと思ったが、ESメンバーの制服でもかなりデカいっす。
おいおい、何か増量してないか?

さすがエクレール、最終回ともなれば視聴者サービスを怠らない訳ですな。
そんなところも大好きさ。
やっぱりエクレールは素敵です。

てな感じで終了。
続けて総評〜〜。

いや〜〜、最後の方は面白かったですね。
この状態での話ばかりだったらBD買ったのに・・・

最初からガクトエル関係の話を沢山描けば、凄くいい作品になったと思うのですよ。
GTOとGソサエティの争いをちょこちょこ描いて、それぞれのメンバーを戦わせていって、その集約として最後の戦いがあれば、ホントいい作品になったと思うので。

んで終盤の話は良かったとはいえ、如何せんそれまでの積み重ねが足りないからイマイチなんですよねぇ。
ホント勿体ない。

そもそも「キディ・グレイド2」のPVからすると、エクレール達が銀河爆弾を止める内容も描かれる予定だったみたいですしね。
トリクシー達の役割をエクレール達がして、二人があの状態になってからアスクール達が頑張っていく、みたいな感じでさ。

そういう話だったら凄く面白そうでしたな。
何よりエクレールの出番が多かったでしょうし。
もしエクレールの出番が多ければ、少しくらいつまらなくてもBDを買ったですよ。

そういう意味で、ホント最悪な改変だったとしか思えません。
取り敢えずエクレールの出番が無いにしても、馬鹿話の連発はホントいらなかった。
何で「キディ・グレイド」の続編でギャグをやらなきゃいけないのか、ホント理解に苦しみます。

だってこの作品で評価出来るのってシリアス話だけで、ギャグはホントつまらなかったですから。
エクレールが出ないとなれば、絶対序盤で切ってましたしね。

何ていうかホント、最初から終盤のノリで作ってくれていれば高評価の作品になったんですけど。
実際最終回付近は観ていて面白かったんですから。

それがどうしてああなった・・・

あ〜〜、何でこんなんなっちゃったんだよぉ〜〜っ。

shibachi1 at 21:11|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2010年03月19日

キディ・ガーランド 第23話「とまらない想い」


キディ・ガーランド
第2巻 限定版


「この事件が終わったら、呼び捨てても許してやる」

ツンデレツンデレ〜〜。

さすがこの作品における最強ツンデレキャラである。
萌え的にはアスクール達より上ですな(笑)

「男子でもあり女子でもある」

おおっと「ふたなり」ってヤツですか?
ガクトエルってばそうだったのね。

なるほど、だからシェイドの執着も恋愛的だった訳だ。
ちゃんと女性的に抱けるとすれば、そうなってもおかしくないですからのぉ。

まあ、普通は付いてるのが気になる訳だけど(笑)
そういう意味で、やはり特殊な趣味ではある訳だ。

オッパイが無いのも嫌がる人もいるでしょうしね。
それとも少しは膨らんでいるのかしらん。
あしゅら男爵みたいに片方だけ膨らんでたりとか?(笑)

「ムチ打ち」
「かっこよく投げる練習中」

面白すぎ(笑)
ネタバレだし(笑)

だがこれのせいで、「早く投げろ早く投げろ」と期待感が高まって面白かったです。
この作品は相変わらずアイキャッチが一番面白いですな。

「こざかしい人形がぁっ」

時間を止めているはずなのに、投げた薔薇はきちんと飛んでいく。
ここら辺は何とも微妙。
特殊な理屈が働いているんでしょうね。

ジョジョの場合も、ナイフを投げた後、少ししたら停止したりして、「時間を止める」という状況を描く場合って、設定がややこしかったりするのが多いですな。

「冗談ではない」

この台詞、どうしてもシャアの台詞に聞こえてしょうがねぇ。
ガンダムに毒されているなぁ(笑)

そしてアスクール達がお手々繋いで仁王立ちしている姿は、「三つの心を一つに合わせれば、恐れるものは何も無い」といった感じで、ゲッターに毒された見え方をしてしまったり(笑)

「私はエクレール。ありがとう間に合ってくれて」

エクレールだぁ〜〜。
エクエクだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ♪

そして早速エクレールらしくオッパイの見せ場がぁ〜〜(何じゃそりゃ)

やはりエクレールと言えばオッパイ。
パンチラと太もももありますが、私的にはやはりオッパイ。

という訳で、オッパイを激しく上下させ、頬を赤らめている姿に興奮しまくったのであった。
うむ、満足である。

もちろん、その直前にあったク・フィーユのオッパイ描写も興奮しましたぞよ。
肌の露出が多いのと、アングルが実にエロかったですな。

エクレールもこういうシーンが増えるといいですのぉ。
凄く期待です。

って、これで出番お終い?
何てこった〜〜。

だが次回予告で、ディアの頭を撫でているようだから安心だ。
次回こそ大活躍に期待でありますよ。

shibachi1 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2010年03月12日

キディ・ガーランド 第22話「流れ始める時間」


キディ・ガーランド
第2巻 限定版


「さあ、私を受け入れろ、リーゼロッテ」

変態だぁ〜〜。

アスクールを手に入れた事により、完全なる変態と化したガクトエルに敵は無し。

何しろ前回「一人の時間を止める事は出来ない」とか言ってたくせに、今回はそれが出来るようになってますからな。
まさに変態パワーで新しい力を手に入れた訳ですよ。
恐るべし変態パワー。

取り敢えずク・フィーユは実にオッパイが良いと思った。
真横からのアングルが強烈です。
オッパイが自重で体にくっつく感じになっているのがたまりません。
素敵であります。

そして改めてク・フィーユの元の服を見ると、片方のオッパイ部分がかなり露出している事に今更ながら気がついた。
な、何てエロい服だろう。
素晴らしいですね。

「それじゃ、お婆様まで死んじゃうじゃない」

五万人と銀河系全ての住人。
さあ、どちらを選ぶ?

取り敢えず人数の規模的に、どちらもちょっと耐え難い人数ではありますな。
まあ、目の前で死ぬわけじゃないから、想像しなければ平気とも言えるけど。
実際「今どこかで五万人死んでいる」とか言われても実感持てないしなぁ。
多くの権力者はそんな感じで選択出来るんでしょうね。

ちなみに恋人と人類全体を秤にかけ、恋人を選んだ男を私は知っている。
まさにあれは愛でした。

「大丈夫、残像よ」

何か強ぇ。
ク・フィーユが当社比(謎)で3倍くらい強ぇ。

そうか、今まではお馬鹿だったから能力を使いこなせてなかったんだな。
ゆえに頭が良くなった途端、超強力になったって訳ね。
つまりアスクールも頭が良くなれば、とんでもない強さに・・・
無理か(笑)

「あなたこそ何も知らないようね、お馬鹿さん」

僕らのESメンバーの登場だぁ〜〜。
こちらも何か当社比(謎)で10倍くらい強ぇ(笑)
前にやられたのがわざとみたいに馬鹿強ぇ。

っていうか、何で以前やられたかの言い訳が、シンちゃんにやられたキラ様みたいだったので苦笑(笑)
なるほど、本来強い人がやられた場合は、こうして「実はあの時は○○だったから」みたいに後で言わせればいいんだな。
何とも微妙だぁ(笑)

「私に任せなさい。どんな電子機器でも言うことを聞かせてみせるわ」

おっと、パウークがトゥイードゥルディの言葉に赤くなっているぅ〜〜。
なるほど、こやつ年上萌えだったのね。
こういうタイプのお姉さんに弱いのだな。
うむ、なかなか良い趣味ではないか。

「時間の凍り付いた空間が、動き始めている」

な、何だって〜〜?
つまりそれって、僕らのエクレールが復活したって事じゃないかぁ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

話的には「大変だ」となるところなんでしょうが、私はこの瞬間、物凄い喜びに包まれた。
トゥイードゥルディの言葉を聞いた瞬間、顔がニヤけたのですよ。

これでエクレールが出る。
これでエクレールが出る。
これでエクレールが出るのだよほほぉ〜〜い♪

「絶対に、爆発させない」

早速出たぁ〜〜。
可愛いぞぉ〜〜。
最高だぁ〜〜。
ガクトエルありがとう〜〜。

いや〜〜、やっぱりガクトエルはいいヤツですね。
前回まではク・フィーユを凄く可愛くしてくれてたし、今回はエクレールを復活させてくれましたよ。
感謝感謝であります。

んで次回はエクレール活躍するの?
爆発を止めるのに必死なんだろうけど、出番は沢山あるの?
私の視聴意欲は当社比(謎)で100倍くらい上昇してるんですが。

って、次回予告に出てないし・・・
大丈夫なのかっ?

shibachi1 at 22:13|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2010年03月05日

キディ・ガーランド 第21話「蘇る記憶」


キディ・ガーランド
第1巻 限定版


「チューで思い出す?」

何て設定だ(笑)

実はチューじゃなくても思い出させられるけど、ガクトエルはシスコン変態だから「チューじゃないと駄目」と決めているとみた。
うむ、実に分かりやすいです(笑)

取り敢えずこれで、ク・フィーユの記憶を取り戻させるフラグが立ったという訳だ。
アスクールよ、さっさとク・フィーユにチューしたれ。

「無理に動くとあんたの体が切り刻まれるわよ」

緊縛アスクール。
今までで一番の見せ場じゃなかろうかエロス的に(笑)

アスクールのオッパイに対する食い込みの後は、ク・フィーユのオッパイのアップと、今回はオッパイオッパイな描写によって悲しいシーンを盛り上げております。

いやね、悲しいシーンのはずなのにオッパイに意識が向いちゃってさぁ。
困りましたよホント(駄目駄目)

んで取り囲んでいる連中は「パートナー」という事に対して意識が強いから、パートナーを求めるアスクールの想いに共感しちゃうのですな。
何というかどっちも辛い状態でありますよ。

「傷つけることで愛は、より深くなる」

きゃ〜〜、痺れるぅ〜〜。
何かどっかの歌の歌詞みたいな台詞に吹いた(笑)
っていうか、日野ちゃまの気取った台詞に吹いた(失礼な)

んでチューにより、アスクールの過去の記憶が蘇っております。

どうやらアスクールの爺ちゃんは、ノーヴルズの中でも偉い人だったみたいで、ノーヴルズが落ちぶれた時に集団自殺を指導した人みたいですね。
でもアスクールの両親はアスクールを殺すのが忍びなかったので、能力を開発する研究所にアスクールを預けた、と。

っていうか、ガクトエルは先にそこに送られてたみたいだけど、何でそんな所に送られてたのか謎ですな。
実はその頃から危ない行動をしまくってて、手に負えなくなったとか?
あり得そうで怖いですなり。

「何が起こった?」

研究所で再会したアスクールとガクトエルがチューをすると、突如爆発が起こり、ガクトエルは現在の能力を開眼。
アスクールも身の危険からテレポートを開眼し、脱出ポッドに移動した事で行方不明になったみたいですね。

っていうか、ガクトエル的にはアスクールが死んだように見えただろうから、この絶望から「宇宙を破壊してやる」みたいな暴走を始めたってとこですかね。
そんで後でアスクールが生きていた事が分かって、今の執着が完成した訳だ。

しかしガクトエルさんよぉ、いくら昔はお兄ちゃん大好きっ娘だったとしても、すでにアスクールは色々経験しちゃってるんですぜ。
記憶が戻ったとしても、あんたの事を「大好き」言うリーゼロッテになるとは限りませんがな。

特に好きだった人達をあんたに殺されるという経験をしてる訳だしさ。
好きだった兄貴が、自分の好きな人を理不尽に殺したとして、その後も兄貴を好きで居続ける保証はどこにも無いぞ。

昔の記憶のみにするならともかくさ、アスクールはアスクールとして生きてきた記憶も持ったままな訳ですからね。
どう考えてもアスクールとして生きてきた人格の方が強いですよ。
そもそも幼い頃の記憶なんて弱いしさ。
昔の「お兄ちゃん大好きリーゼロッテ」になると考えるのは浅はかすぎまする。

「ごめんさい。体が勝手に」

これ、何気に面白かった(笑)
体が勝手に動いてチューを阻止するってのがねぇ。
よっぽど嫌なんだなク・フィーユは(笑)

「取り戻して、私たちの記憶を・・・」

フラグ通り(笑)チューで記憶を蘇らせるシーン登場。
めでたくク・フィーユの記憶が戻って万々歳ですよ。
うむ、良かったですな。

っていうか、記憶が戻ったアスクールの反応は無しですか。
アスクールの中で記憶がどう処理されているのか気になるんですが。
次回描かれる事に期待です。

まあ、小さい頃の記憶なんて、普通の状態でもあまり無いですけどね。
そもそもあれくらいの歳の頃に「お兄ちゃん大好き」とか言っていた娘が、現在のアスクールの歳になっても「お兄ちゃん大好き」と言い続けているなんてとても思えんし。

つまりガクトエルは自分の理想の妹像をアスクールに押しつけようとしている訳で、普通の兄妹関係として考えても最低な兄貴な訳ですよ。
いやいやここは「妄想しがちな兄」としておくか。

まさに「シスター・プリンセス」を夢見ている兄な訳ですな。
きっとあの回のク・フィーユの状態をアスクールでやりたいに違いない。
まったくもって「現実の妹より妄想の妹。ゲームの妹は最高だ」なタイプの人な訳ですね。

現実で言えばアニメオタクに多そうな・・・
なるほど仲間な訳か(笑)

ちなみに私は姉派なので、エクレールが姉に欲しいです。
あ、母親でも可ね。

shibachi1 at 21:09|PermalinkComments(3)TrackBack(9)

2010年02月26日

キディ・ガーランド 第20話「ほんとうの私」


キディ・ガーランド
第1巻 限定版


「私、妹姫さまじゃなくても、リトゥーシャ様が好き」

なにぃ、リトゥーシャはガクトエルの妹じゃなくなっていたのくぁ〜〜。
何ということだぁ〜〜。

ガクトエルの計画ってば、12人の妹を揃える事じゃなかったのかよ。
一人入れたから一人辞めさせるなんて、おかしいですよガクトエルさんっ。

いや待てよ。
もしかして巨乳に目覚めたのか?

今までは幼い頃のアスクール萌えだったから、それに似たリトゥーシャを気に入っていたが、性徴したアスクールを見て、さらにク・フィーユの胸を見て、妹は巨乳の方が良いと考えたとか。
うむ、それなら納得だ(駄目な発想)

んで関係ないけど、パウークって初登場の時に見せた異常なまでのリトゥーシャに対する執着が無くなってますな。
以前はちょっと気に食わないだけでも酷い事してたのに。
もっと危ないキャラだと思っていたので、最近の常識的な反応しか示さない様子に何やら拍子抜けするのでありました。

「何でだろ。前にも来た感じがする」

Gソサエティの本拠地に乗り込んだことで、記憶が戻りつつあるアスクール。
このまま記憶が戻って「ガクトエルお兄ちゃんラブ」になり、ク・フィーユも記憶が戻ってガクトエルと対立し、今度はアスクールを助ける話になったりしたら不毛だなぁ、とか思ってみたり(笑)
いや、そうなってもおかしくないですしね。

ちなみにここに来るまでの宇宙船の操縦がどうなっていたのか気になるのであった。
だってアスクールってそういうの出来そうも無いから(笑)
最初から自動操縦だったのかしらん。

てな感じで、いよいよ残り話数も少なくなって盛り上がってきた訳ですが、やはりどうにも薄っぺらい感じがしちゃうのが悲しいところ。
終盤ってのは、それまで描いてきたキャラや物事が集約していく訳ですが、この作品は集約する要素が凄く少ないですから。

そもそもアスクールの戦う理由自体、「ク・フィーユを取り戻したい」ってだけだから、その程度じゃ何か盛り上がれないのですよ。
本来ならガクトエルが悪の親玉で「ガクトエルを倒す = ク・フィーユを救う = 銀河を救う」みたいになるはずが、最後の「銀河を救う」ってのがこれまで描かれてきた内容だと繋がらないのですな。

Gソサエティに対する悪の描写はほとんど無いし、あっても組織対立みたいなもので絶対的な悪って感じじゃないですしね。
ガクトエルに対する悪意にしても、局長達から一方的に聞かされた情報でしかないので実感が無いし、そもそもそれが本当なのかも怪しいですから。

そのせいで話の主軸は「記憶を変えられたク・フィーユを救えるか」にしかなっていない次第。
ゆえに何か盛り上がりに欠けるのですわ。

せめてトリクシー達が殺された事が未だに印象に残るようになっていれば、復讐的な意味で盛り上がるんですけど、それも最近忘れる感じになってますしねぇ。

そこら辺の物足りなさをどう処理するつもりなのか気になるのでありました。
まあ、処理しないで終わるんじゃないかと思いますけど(笑)

取り敢えず私的には、ク・フィーユのお胸の描写が良ければそれで満足ですな。

でも記憶が戻ったら、お胸の描写も元に戻っちゃうのかなぁ。
性格も元に戻るから、ラブリーさも無くなってしまうなり・・・

ああっ、わらしの楽しみが消えていくぅ〜〜〜。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2010年02月19日

キディ・ガーランド 第19話「パートナー」


キディ・ガーランド ED
主題歌 Ver.2 月と太陽


「ク・フィーユが、ちょちょいっとやっつけちゃうんだからっ」

うわ〜〜、頭悪そうな発言(笑)

だが可愛い。
私はこういうお馬鹿キャラは好きでありますゆえ。

まあ、7歳な訳だから、馬鹿というより年相応な発言なんでしょうけどね。
見た目がデカいから、どうしても愛すべきお馬鹿キャラに見えてしまうのですよ。

それにしてもク・フィーユってば、洗脳されてからオッパイ増量してないか?
以前はこれほど大きくなかったように思えるのだが。
ふむぅ、まさか「巨乳は馬鹿」という俗説を地でいっているのか?(笑)

「ほらぁ、こんな風にさぁ〜〜」

こちらは確実に精神年齢が低いだけのお馬鹿キャラなアスクール。
でもこういうお馬鹿キャラにはあまり萌えないんですよねぇ。
何でだろ?
その違いや如何に(どうでもいい)

「ク・フィーユ、駄目ぇ〜〜っ」

覚醒、ディア。
おお、何か凄い力を発揮しているぞ。
実は最強キャラだったのか。

もしかしてこのまま体が大きくなって、土井美加声で喋り出すとかないですか?
無いみたいね。
残念。

「その少女、邪魔だな」

どうやらディアは、ガクトエルのお気には召さなかったようで。
気に入ったら絶対「連れて来い」って命ずるはずだからな。
いや、捕まえてきたら案外、シスター・プリンセス計画の一人に加える可能性はあるか。

「俺はその前に自分の命を絶つ」

ラブラブトーチさん。
シェイドが凄く好きなんですねぇ。

ここで二人の過去が描かれる訳ですが、こういう話を観ちゃうと、Gソサエティ側にどんどん感情移入しちゃうんだよなぁ。
今作だけで考えると、ハッキリ言ってGTO側には感情移入出来てないんで、意識はGソサエティ側にいきまくりですよ。

まあ、GTOって解体されちゃうから別にいいか(笑)

それにしても、戦っていた組織が自分たちの所属機関に変わるってのも面白い展開ですな。
アスクールもこのままだと、上の命令でガクトエルの所へ行かされる可能性がある訳ですよ。

そうなったらどうするんじゃろ。
逃げるのかなぁ。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(14)

2010年02月12日

キディ・ガーランド 第18話「シスター・プリンセス」


キディ・ガーランド ED
主題歌 Ver.2 月と太陽


「お兄さま、これは?」

おおっと、タイトル通りガクトエルを「お兄さま」と呼んでいるぅ。
色々呼び方の候補はあった訳ですが、どうやら無難なのになっているようですな。

ちなみにこの作品には、シスプリにおける筆頭な方が何気に出ているのだが、どう思われているのであろう(笑)

「ク・フィーユ、お兄さまのためなら何だってしちゃうっ」

あまりに強烈なキャラクターに変貌しているク・フィーユに吹いた(笑)
この性格はシェイドが考えたのか?
いやいや、この喜びようからしてガクトエルが指定したのでしょう。
秘蔵の妹ゲーを見せて、お気に入りの妹キャラの性格にするように命じたに違いない。

うむ、気持ちは分かるぞ。
俺だってそうするからな(おぃ)

それにしても、オッパイ押しつけながら「何だってしちゃう」とは・・・
素晴らしいじゃないくぁ〜〜。

「鬱陶しいから、普段は見えなくさせてんの」

お前ら・・・
この可愛らしいク・フィーユのあられもない姿を見まくりかよ。
何て羨ましい。

っていうか、性格変わってからかなり私好みになっているんですがク・フィーユってば。
こういう性格は大好物ですよん。

服装もいいしなぁ。
特にオッパイ部分が強調されていて素晴らしいです。

む〜〜、最初からこういう感じだったら萌え萌え出来たのにぃ〜〜。
何でやらなかったんだよぉ〜〜。

「このテーブルグルグル回るんだぁ」

予想通〜〜り(笑)

さあ、確率は二分の一。
タバスコ入りのジュースに当たるのはどっちだぁ?
って、リトゥーシャになるのは分かってたけどさ(笑)

んでこの後の水まきのネタと合わせて、何か往年のドリフネタを思い出したっす。
脚本書いてる人ってその世代?(笑)

「触んないと洗えないよぉ」

おおっ、お風呂お風呂〜〜。
バスタブに腰掛けているク・フィーユのオッパイがぁ〜〜。
素晴らしいぞぉ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ♪

いや〜〜、今まで入浴シーンには全く興奮していなかったというのに、今回は激しく興奮しておりますよ。
やはりこういうのは萌えているキャラじゃないと駄目なんですな。

つまり私は今、ク・フィーユに萌えているという事だ。
性格がかなり好みだし、オッパイオッパイですからのぉ。
いや、素晴らしい。

「ここがGTOってとこ?」

あまりにも早い再会。
こんなに早くていいのかい。
もう少し時間経過を置いた方が良かったんじゃないか?
何か余韻が無いですよ。

それにしても、腰に手を当ててポーズ取ってるク・フィーユが無茶苦茶可愛いですねぇ。
オッパイも素敵ですねぇ。
スゲェいいっすなぁ。

いやはや、ク・フィーユが凄く魅力的でたまらんですわ。
何で最初からこれでやらなかったんだぁ〜〜。
そうしたら凄く萌えられたのにぃ〜〜。

話的にも、今までのつまらなさが嘘のように凄く面白かったし。
この作品って、最初からク・フィーユをこういう性格にして、Gソサエティ側をメインにして描いた方が面白かったんじゃないかなぁ。

何しろ同じ馬鹿話でも、以前のとは比較にならない面白さですからねぇ。
しかも萌え要素もバッチリ。

今回の話だけ評価すると、私的にお馬鹿萌え作品として凄く良作でありますわ。
ああっ、こういう話をもっと観たかったぁ〜〜。

shibachi1 at 22:39|PermalinkComments(0)TrackBack(14)

2010年02月05日

キディ・ガーランド 第17話「知らない名前」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「お前の連れてきたあの娘、なかなか・・・」

ああっ、ガクトエルったらク・フィーユを手込めにする気だ〜〜。

きっとあ〜〜んな事やこ〜〜んな事をしまくるんだな。
何て非道い(勝手に決めるな)

「正しいものなんて、テメェのここにしかねぇんだぜ」

おおっ、何かリュビスがカッコいいこと言ってるぞ。
まるで別人のようだ。
前回凄く馬鹿だったからなぁ(笑)

そして語られるリュビス達の過去。

何やらずっと政府の仕事で暗殺をやっていて、ノーヴルズが落ちぶれた時に監禁・拷問されたんで、今の政府を恨んでいるみたいですな。

んでここら辺の描写から分かったのは、リュビス達はノーヴルズのために働くのは良くて、庶民のために働くのは嫌って事ですか。
そういう意味で、根っからのノーヴルズ側の人間って事なのかも。

「お前は妹だ」

そう来ましたか。

記憶を無くしたク・フィーユを洗脳するとは思っていたけど、まさか妹とはねぇ。
ガクトエルってばもしかして妹好き?

いや、本当の妹が好きって意味じゃなく、妹という概念が好きって意味で。
オタクの派閥の「姉好き」「妹好き」の、妹好きって事ですな。
きっと好きなゲームは「シスター・プリンセス」に違いない(懐かしい)

って、そしたら次回タイトルがそのまんまなんで吹いた(笑)

そうか、これがガクトエルの野望なんだな。
気に入った娘を見つけては妹にしていくという。
つまり妹になっていないサフィルは趣味じゃないって訳だ(可哀想)

いや〜〜、最初にク・フィーユの事を気に入っていたから何かと思っていたんだけど、あの「なかなか」の後には「妹として良さそうじゃないか」ってのが続く訳ね。
納得。

何というか、ますますガクトエルが魅力的になってきましたなぁ。
こういう変質的な気取ったキャラって面白いんで好きなんですよ。

しかも声が気取った喋りをするだけで笑えてしまう日野ちゃまだしな。
やはり一番の萌えキャラかも(笑)

それにしても、今回普通に面白かったですね。
今までのが嘘みたいに普通に面白かったですよ。
普通の作品でしたわ。

キャラのやり取りが良かったせいかな?
いつもと違って、何かキャラの見せ方が良かったんですよね。

しかもGTO側を描いている時は面白くなく、Gソサエティ側を描いている時は面白かったので、キャラの見せ方的にはGソサエティ側の方が私好みって事ですか。

まあ、Gソサエティって、ガクトエルを筆頭に面白い個性があって、それをちゃんと見せているので当然な訳ですが。
GTOはアスクール達くらいしか目立ってなくて、しかも特に面白い見せ方も無かったですからね。

そういう意味で、この作品はもっと最初の頃からGソサエティを出して、彼らとちょこちょこ戦わせる感じにして見せていったら面白かったんじゃないかと思いました。

キャラの魅力的にアスクール達よりいいもんなぁ。
わたしゃGソサエティの活躍をもっと観たくなってますよ。

そもそもこの作品自体、Gソサエティが出てきてから面白くなってますしね。
Gソサエティが出ていない回は、馬鹿話が多いからまあ、当然なんですけど。

ホント要らなかったよなぁ、馬鹿話・・・

shibachi1 at 20:49|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年01月29日

キディ・ガーランド 第16話「冷たい涙」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「最近のガクトエル様は、寝ても覚めても妹妹・・・」

なるほど、アスクールをぶち殺しに行く訳ですね。
そらそうだろう。
味方ならともかく敵なんだからぶち殺すわな。

ちなみにリトゥーシャの反応の方が知りたいところですね。
まあ、まだ知らないんだろうけどさ。

「このメッセージが罠だという可能性も十分あるわ」

罠ですね。
どう考えてもサフィルがガクトエルを裏切る訳ないし、アスクールを殺すための罠としか思えません。

でも疑問なのは、何でわざわざ呼び出して仕留めようとするのかという点。
以前サフィルはGTO本部に潜入出来てた訳だし、アスクールが呑気にしている所をグサッとやれば簡単でしょう。
普通のESメンバーじゃ暗殺なんか無理っぽいけど、アスクール相手なら余裕で出来そうですし。

そういう意味で何か他の意図が無いとこの罠は意味不明になるんですよね。
一体何があるのやら。

「私の妹を、連れてきて欲しいのだ」

あら、誘拐でしたか。
ガクトエルの命令だったのね。

それにしてもこんな罠にせずとも、上記のグサッとやる代わりに麻酔を使えば簡単でしょうに。
何でわざわざ警戒させるような状況で攫おうとしているのやら。

そもそもこれってアスクール達が馬鹿だから成功しただけで、体の自由を奪われてGTO本部まで連行されたらどうするつもりだったんだろ。

「アスクール、ディアを連れて逃げてっ」

なるほど、今回の話はク・フィーユを敵に捕まえさせるためのものだったんですね。
罠もそのためにあったんだ。

つまり話の都合上、罠って展開にしているだけで、罠自体に特に意味は無かったという事か。
微妙な・・・

まあ、この作品はそんなんばっかだけどさ。

shibachi1 at 20:43|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年01月22日

キディ・ガーランド 第15話「悪い夢」


キディ・ガーランド
挿入歌集


今回のタイトルを見た瞬間、「それはこの作品のことだね」と思った。

いや、冗談じゃなくさ。
「キディ・グレイド」のファンとしてはそうなるのだよ。
単体の作品としては別に構わんのだけどね。

取り敢えず今回は、Aパートは要らなかったということで。
感想を書く際にはチャプタースキップで飛ばしました。

「ご苦労だったな、シェイド」

おおっ、日野ちゃまだぁ〜〜。
いや、ガクトエルなんだけど、どうしても「日野ちゃま」と言ってしまう(笑)

そして日野ちゃまの気取った声は、何度聞いても笑ってしまうのであった(笑)
困ったもんだ。

「さあ、これ以上手間をかけさせないでくれ」

おいおい、襟元を緩めて何をする気だ一体。
ま、まさかアスクールを手込めに・・・
日野ちゃまの外道っ(笑)

とか思ったら、アザを見せたのね。
何だガッカリ(おぃ)

んで「そこだったな」の台詞がエロすぎだ。
場所が場所だけに変態に聞こえる(笑)

「自分の妹の事を忘れるはずがない」

あれ?
何か普通ですね。
てっきり母親だとか祖母だとか、果ては父親だとか弟だとか、色々推測していたのに。
あまりに普通過ぎてつまらんですよ。

っていうか、髪の色が違うのはどうなんだ?
大体こんなピンク頭、純血の地球人にゃ存在しないぞ。
異世界のツンデレ大貴族ならともかく。

ああ、アスクールに執着するのはそのせいか。
何しろ日野ちゃまだしな(声優ネタはやめれ)

「私は時間に干渉する能力を身につけたのだ」

うわっ、ホントにザ・ワールド(笑)
じゃあ今までやっていた事も、全部時間を止めて一人でせっせとやってたのか。
想像すると笑ってしまうなり(笑)

っていうか、初登場の時に冗談で書いたけど、移動距離が長いと大変そうですよね。
今回のも警備の人達を殺した後、わざわざアスクールの後ろまで戻ってから時間を動かしたんだろうし。

最後にカッコ良く去って行った後も、乗り物が無い訳だから歩いて離れていったんだろうしさ。
ホント大変そうだ(笑)

いや〜〜、やっぱいいっすわガクトエル。
何かわたしゃガクトエルが出てくると楽しくてしょうがないですよ。

そうか、ガクトエルをもっと出せばこの作品は面白くなるんだなきっと。
いわゆる萌えキャラってやつ?(おぃ)
そうなる事に期待なり。

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2010年01月15日

キディ・ガーランド 第14話「出逢いの刻」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「これが、私が産まれた時の記録」

おお、試験管ベイビーってやつですか?
ク・フィーユってば本当に7歳だったのね。

んでそのせいか、不安定になると記憶が消えていくようで。
そら大変だ。

「私を生み出した人は、その途中で命を落としてしまった」

エクリプスがぁ〜〜。
死んじゃったんすか〜〜?

何てこった。
どこかで暗躍しているとばかり思っていたのに・・・

「一度こうなったら5時間固まったままだから」

こういうのって、大抵手錠をかけた側も酷い目に遭うんですよね(笑)
しかも相手がアスクールじゃ確実に地獄行きだな。

予想通りトイレに付き合わされてるし。
取り敢えず大きい方じゃなくて良かったね。

「良かった。無事だったのね」

あれ? どうしたドゥルダム。
この頃はオカマやってたの?(笑)

何やらドゥルディと精神を入れ替えているとか。
へ〜〜、そんな事が出来るんだ。

って、あの超絶なシスコンが姉の体に入ったとすると、一体どんな事をしているのかという卑猥な想像が(笑)

取り敢えず福山さんのオカマ演技は楽しいのであった。
今回はこれが凄く面白かったですね。

っていうか、それ以外面白くないしなぁ。
何か観ていて盛り上がらんのよ・・・

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2010年01月08日

キディ・ガーランド 第13話「バカンスバカンス」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「ポロリはまだですか」
「ポロリも特務のうち?」
「ちがう」

あ〜〜、面白かった(笑)
今週のDr.モロー劇場はこれにて終了。

取り敢えず本当にポロリがあったんでそこだけは良かったかな。
後は知らん。

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2010年01月01日

キディ・ガーランド 第12話「時間の凍りついた空間」


劇場版「キディ・グレイド」
Blu-ray EDITION


「エクリプス、私たちが惑星に降りるわ」

エクレールだぁ〜〜(T_T)

エクレールだぁ〜〜(T_T)

エクレールだぁ〜〜(T_T)

もうこれで今回は満足だ。
うんうん、良かった良かった。

「そんな事はさせない」

エクレールは頼りになるよ〜〜。
こういうのいいよねぇ。
こういうの観たかったんだよぉ〜〜(T_T)

ビームをかわす華麗なる動き、オッパイ、お約束のパンチラ。
そして微妙に気の抜けた気合いの声(笑)がたまらんす。
全てがエクレールを表していて最高ですよ。

ちなみにパンチラは、普通に観ていた時には分からなかったのですが、「エクレールならきっとパンチラしているに違いない」と思ってコマ送りで確認したらしていたので、「うむ、やはりな」と納得すると共に感動したのでありました(馬鹿)

「ありがとう」

ああ、やっぱいいなぁ。
可愛いなぁ。
もう何でもいいなぁ。

んでこのシーンは、相変わらず地味に美味しいところを持っていくアームブラストが小粋でしたね。
全く喋らない辺りが声優事情を感じさせて面白かったですが(笑)

「その時受けた傷のせいで、記憶は無いんですが」

ああ、やっぱりゾマがアームブラストだったのね。
んで局長が同じ声なのに、わざわざ声を変えているのはやはり声優事情?(笑)

ちなみに局長はロリ声の方が可愛いと思った。
というか、ロリ局長だったら萌えたのにとか思った(馬鹿)

「特務」
パーン!
「ごっつぁんです」

「これがお前達の艦だ」
「下り最速」

面白いっす(笑)
相変わらずモローさんの漫画はこの作品最大の見所ですな。
まあ、今回はエクレールだけど。

「あそこには四半世紀前から、私の母が眠っていてね」

って声がぁ〜〜。
あれ? あのオッサン死んだはずだよな。
実は生きていたのか?
いやいや、年齢的に生きてる訳ないわな。
どういう事?

「じゃ、じゃ〜〜ん」

わ〜〜い、またエクレールだぁ〜〜。
最高だぁ〜〜。
素晴らしい〜〜。

なるほど、あの若本皇帝声のオッサンは別の子供って事ですか。
でも声が同じという事は、あのオッサンのクローンだったりしてね。

っていうか、こんなに若くて可愛いお母さんじゃ、ハッキリ言って他の女に目がいかなくなるよな。
何しろ素晴らしい女性が常に傍に居て、自分を愛してくれている訳だから。
まさに「八神くんの家庭の事情」状態になる訳ですよ。
きっとこのオッサンは独身に違いない(笑)

実際前の子供はお母さんのために一生を費やしていたしねぇ。
あれは完全に愛する女のための行動と言えるでしょう。
うむ、いい話だ。

てな感じで、今回はエクレールが沢山観られたので良かった良かった。
やはりエクレールが出てると幸せですなぁ。

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2009年12月25日

キディ・ガーランド 第11話「シャドウワーカー」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「元は庶民上がりの特殊能力者よ?」

あら、あの二組は庶民なんですか。

庶民に対してキャーキャー言うとは、ノーヴルズも変わったもんですのぉ。
というか、自分たちより上の地位を与えるなんて信じられん。

まあ、ノーヴルズにも色々いるって事なのかな?
この婆ちゃんもいい人っぽいし。

前作でのノーヴルズって、エクレールに憧れたナイス少年くらいしかいい人を思い出せないので、駄目駄目な人の集団ってイメージが(笑)

「そんなに夕べはあの方と・・・」

え? リュビスが「あの方」と呼ぶって事は、サフィルの相手はガクトエルなのか?
おお、何か想像するだに興奮してくるねぇ。
だってきっとしている最中「ガクトエルさまぁ」とか言ってるんだぜ。
そそるっすよ。

「完成 ドリルババァ大暴れ」

今回一番ウケた(笑)
もうモローさんの漫画だけがこの作品の生命線だね。
いや、本気で。

「そうじゃない事も、あるのさ」

シェイドだけが単独でガクトエルに呼ばれる・・・
もしかしてガクトエルって両刀?(笑)

何かサフィルの事といい、コンビの片割れを食っている感じがするなぁ。
リトゥーシャもその内・・・
ああっ、日野ちゃまの外道っ(中の人は関係ない)

っていうか、日野ちゃまのイメージが強いから、ガクトエルの声を聞くとちょっと笑ってしまうわ。
気取った役はやめてぇ〜〜(笑)

んでガクトエルは実はアスクールがお好み?
何やらアスクールの映像を観て楽しんでおりますゆえ。
まあ、可愛いから気持ちは分かるけど。

「25年前の時間凍結事件のことを」

おっといよいよエクレール達の登場ですか?
これって第1話の最初に描かれていた事件の事でしょうからね。

回想シーンでもいいから出るといいですなぁ。
次回が楽しみだぜ。

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2009年12月18日

キディ・ガーランド 第10話「生きていた、2人」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「でも生きてたんだ、私たちの中に」

そう、心の中で生きているのよ〜〜。

という事で、何ともベタなオチがついた感じでした。

いや〜〜、タイトルが違っていれば感動したかも知れないけど、どうにも本当に生き返ってくるように思えていたので苦笑してしまった。

というか、いきなり同じ能力を使っていたのが何だかなぁ、と。
あれってGクラスの能力らしいから、そういうのが突然出てくるってのがさ。
アスクール達がそういう事が出来るって前振りとかも無いし。

全く同じ能力ってのもどうなんでしょ。
もしかしてクローンか何かなんですかねぇ。
だから7歳なのか?

それにしてもそろそろ観るのがキツくなってきましたな。
ようやくシリアスに行くのかと思ったら、また次回からギャグっぽいし。

というか、今回の話は「私たちの戦いはこれからだ」って感じで、いい最終回に思えたんで、もう終わりでもいいような気がしましたわ。

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2009年12月11日

キディ・ガーランド 第9話「記念式典」


キディ・ガーランド
挿入歌集


「平和ではない」

デカっ(笑)
デカいぞガクトエル。

まるでどこぞの悪役のように、巨大立体映像で自己主張とは・・・
まさに死亡フラグですな。

いや、こうやって巨大立体映像を出したキャラって大抵死んでるから(笑)

んでここら辺のGTOを陥れる表現は微妙すぎて何だかね。
謎の男が現れた途端に会場で銃撃が起きたら、謎の男の仕業だと考えるのが普通でしょう。

口封じがどうとか言ってたけど、テレビ中継されてるんだったら意味ないし、テレビ中継されてないならサクラの人間がそう叫ぶ理由がないし。

そもそも巨大立体映像が喋ってるんだから、会場外の人間にも聞こえまくりな訳で、会場の人間を殺す理由が無いしさ。
まあ、この後映像を編集してテレビ放映するつもりなら納得だけど、それでも一部の警備の人間が起こしただけの事で、GTOが組織として何かした訳じゃないしなぁ。

取り敢えずガクトエルなんかより、ノーブルズのオッサンオバサンコンビの方が迫力があって怖いのでありました(笑)
声的にこの二人が総帥やった方がいいだろ(笑)

日野ちゃまじゃ迫力負けしとるぞえ。
それにしても日野ちゃまはこういう役が増えたなぁ。

「みんなを助けに行く」

出た。
未熟者にありがちの、自分の任務を軽く見る行為。

客を守る任務を受けたのに、「そんなんじゃつまらない。敵と戦いたい」ってのが本音でしょうな。
「ピンチのトロワジェインさん達を颯爽と私が助けるんだ」という感じですか。

わたしゃこうした「自分がそうしたいから」という理由で任務をないがしろにするのが凄く嫌いなのですよ。
ここを離れた後、ここに居る客が酷い目に遭ったらどうするつもりさね。
まあ、話的にそうしない事にするんでしょうけど。

これじゃ今後も「地味に人を守るより、派手に敵と戦う方が正しい」という認識をアスクール達が持つので最悪でありまする。

「この時を待っていた」

ああっ、トリクシーとトロワジェインが、ガクトエルの耽美ザ・ワールド攻撃にやられた〜〜。
何という事だぁ〜〜。

でもきっと死なないんだろうなぁ。
何かどうせ生きてるんだろうと思うので、ワンワン泣いてるアスクール達が虚しく見えてしまった。

それにしても、全く重みのない展開ですなぁ。
前振りが足りていない状態で盛り上がる展開だけ描いているから、内容が凄く軽い軽い。

ESメンバー達がボロボロにされても、元々彼らの強さ自体がこの作品ではほとんど描かれていないから、やられても単に弱いだけという感じしかしないし、彼らに感情移入するようなエピソードもほとんど無いので、やられてもショックが起きないのですよ。

前作を観ているから前作の財産で反応は出来るけど、今作のみの描写ではESメンバーって脇役レベルでしかないですからねぇ。

んでGソサエティの行動にしても、突然でしかないから、こんな事をしても民衆の共感を得られるとは、とてもではないが思えないです。
GTOの批判をしているけど、GTOに不満を持っている人間がどれほどいるのかも描かれてませんしね。
不満を持たれていない組織を急に悪役にしたてる内容にしては無理がありすぎるのですよ。

何とも描写が薄い作品にありがちの駄目展開なのでガッカリしてしまいました。
ギャグはウケず、シリアスは深みが無いという事で、作品としてかなり悲惨な状態になっているように思えます。
何でこんな風にしちゃったのかなぁ。

って、次回予告が「生きていた、二人」って・・・
次回予告でバラしてどうする。

あ、もしかしてこれってエクレール達の事かなぁ。
それなら嬉しいかも。
と思いつつ、こんな駄目駄目状態の作品には出て欲しくないとも思ってみたり。

この作品は別物として、エクレール達を主人公にした「キディ・グレイド2」を作ってくれないですかね。
それの方が嬉しいですわ。

shibachi1 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年12月04日

キディ・ガーランド 第8話「Gソサエティ」


Baby universe day

「別にお披露目なんかしなくてもいいのに。百倍面倒だわぁ」

おお、何かロリキャラだ。
しかもシャワーシーンだ。
裸だ裸。

なかなか面白そうなお嬢さんじゃないですか。
良いですねぇ。

そして巨乳メイドさんの緊縛サービスも忘れずに(笑)

このナイスな緊縛趣味の少年は、どっかのシスコンを思い出させて面白いです。
きっとあのシスコンも小さい頃はこんなだったに違いない。

「誰が主人公ですって?」

おおっ、ミニスカ。
いいねぇ、ミニスカ。

だがその髪型は何だ?
ストレートのままの方が可愛かったよ〜〜。
まあ、変なキャラだから変な髪型でもいいか(笑)

「集中しているんだから邪魔しないでよね」

妄想に集中してるのね(笑)
乙女の妄想は邪魔してはならないのです。
何しろ面白可笑しくて楽しめますゆえ。

それにしてもこの特別扱い受けている連中って、みんなノーヴルズってことですか。
ノーヴルズが庶民を自分たちより上に置く訳ないですからな。

でも特殊能力持ちって庶民だけかと思ってたので意外でしたわ。
特殊能力って生体改造とかしてそうな感じがしたんで、ノーヴルズには居ないと思っていたのですよ。
まあ、突然変異が原因ならノーヴルズに居てもおかしくないですけど。

「この場に許し難い輩が紛れ込んでいたようだな」

何やら大人気のガクトエル。
悪口を言われただけで部下達が怒り心頭ですよ。

ガクトエルって如何にもな容姿なんで存在自体が面白かった訳ですが、この忠誠心溢れる部下達の様子を観たら、さらに面白い人物だという期待が高まりましたな。
今後の活躍に期待です。

「ノーヴルズの復権を約束します」

あら、ノーヴルズって落ちぶれてたんだ。
前作ってそんな話だったっけ?
すっかり忘れてましたわ。

つまりGソサエティってのは、落ちぶれたノーヴルズが過去の栄光を取り戻すための組織って事ね。
ああ、建国って事だから国なのか。

でも数的には庶民の方が多いだろうからなぁ。
よほど上手くやらないと無理じゃないの?

「な、何だこれは?」

ガクトエルを侮辱したオッサンの口にいつの間にか白いバラが。

これはあれですね。
ガクトエルは時間を止める能力を持っているのですよ。
時間を止めている間にあの場所からてくてく歩いていって、オッサンの口にバラを咥えさせて、また元の場所までてくてく歩いて戻ったのですな。
うん、そうに違いない(笑)

「Gソサエティの総帥が、そんな若造であるものか」

いやいや、特殊能力持ちならあり得るでしょ。
超人ロックだって純血な地球人だけど何百年も若いままで生きてますからねぇ。
そういやシェイドの声をやっている飛田さんはロックの声をやってたなぁ(関係ないし)

結局文句を言いまくったオッサンは、血を搾り取りまくられて死亡。

多分これはやはり時間を止めておいてですね、あの場所からてくてく歩いて降りていって、強力な吸引装置と血を凄く吸収出来るバラを使って殺したんですな。
これだけ科学力の進んだ世界ですから、大量の血を吸収出来るバラくらい作れるでしょう。
うむ、ナイスな殺し方だガクトエル(ホントかよ)

それにしても文句を言っただけで殺しちゃうとは、何とも恐ろしいですね。
こんな相手にノーヴルズが従っている理由は何なんでしょう?
全然描かれないから分からないですよ。
雰囲気で納得しろって事なのかしらん。

てな感じで、張り切っているGソサエティの皆さんとの対決が迫る訳ですが・・・

いや〜〜、今までGソサエティってちょろっとしか出てなかったから、いきなり盛り上がられても微妙ですわ。
まさに典型的な前振りが足りない感じの状態なのですよ。
何かつまらんすのぉ。

馬鹿話なんかやらないで、Gソサエティの暗躍みたいなものを描いてくれれば良かったのに。
そっちの方が面白そうでありまする。

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2009年11月27日

キディ・ガーランド 第7話「憧れの2人」


Baby universe day

ようやく本編が始まったように思えたです。
何か第2話って感じがしたんで(笑)

第1話の後にこれやってたら問題無かったような気が・・・
次回もいい感じっぽいし、ホント今までの5話は要らなかったですな。

もし後半凄く良くなってDVDを買う気になっても、ここら辺のは買わないだろうなぁ。
それほどつまらなかったんで。

取り敢えず今回は見習いの二人が初めての本格的な特務を頑張る感じで、なかなか良かったのではないかと。
萌え的にはトリクシーのオッパイが結構いい感じでしたし。
あれは良いものだ〜〜。

っていうか、トリクシー達の乗っている船やAIやロボットが、どっかの誰かさん達と同じ過ぎて吹いた(笑)
これで全くの別人だったら微妙過ぎるな。

それにしてもシニストラ(中の人)は今回悪役ですか。
デクステラ(中の人)が死んじゃったからですかねぇ。
ホント残念っす。

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2009年11月20日

キディ・ガーランド 第6話「A 局長室の疑惑 B SAY YOU!」


Baby universe day

「ゾマに脅されてるっぽかった」

なるほど、ここら辺は七歳児の発想ですな。
経験不足からエロスな方向に意識が向かないのですよ。

そして局長室にテレポートして様子を探ると、ゾマと局長の耳噛んだりするエロスな行為や「あなたがこんな風にしたんでしょ?」とかのエロスな会話が繰り広げられているのであった。

だがアスクール達は七歳児ゆえにそれでも理解が出来ない。
エロスな知識が無いゆえに分からないのですな。
実に純真な七歳児達である。

「さあ、俺を指名するがいい」

何かルルたんがいる(笑)
いや、別に全然違うけど、福山さんが気取って喋ると何でもルルたんに聞こえるんだわ(笑)

「ディアナっ? 今ディアナ様と申されましたかっ?」

こっちは完全にハリー中尉だ。
それ以外の何者でもない。
何か中の人ネタが凄いなぁ。

んで思い切りロリコンだし。
名前もペドみたいな名前で駄目駄目だ(笑)

「いつもご指名ありがとう。アリサ様」

やべ、あなたのNO.1石田彰さまだ(笑)
久しぶりに萌える感じの喋りが聞けて良いですのぉ。

「美味しいですか? 私のミルク」

これって邪な言葉に聞こえてしょうがねぇ。
ロリコンだけに邪すぎだ。

っていうか、ディアの中の人って現役女子高生らしいから、そういう意味でもとんでもないぜ。
何言わせてるんだ全く。
稲田さんが変態すぎですよ(笑)

それにしてもどうでもいい役なのに凄い豪華キャストですな。
出番が無いからこういうくだらない話で取り敢えず出演って事ですかねぇ。
何か悲しいのぉ。

というかさぁ、わたしゃSF冒険活劇が観たいのよね。
ギャグしかやらないなら観る気しないっす。
完全にギャグアニメになっているからなぁ。

ギャグやるのに何で「キディ・グレイドの続編」なんて形にしたのかねぇ。
続編なんていう形にしているがゆえに、私みたいに嫌な思いをして文句書くような人間が出ちゃう訳で。

今回の話にしたって、結局何が面白かったって、エロと声優さんのネタですからね。
エロは性欲に訴えるだけで、声優ネタは声優好きに訴えるだけで、別にどの作品でもやれるという、ハッキリ言って中身の無い内容な訳ですよ。
何しろキャラが誰であろうが成立するんですから。

というか、悲しいのは第1話を除いて今までで一番面白かったんじゃないかと思えてしまった事ですか。
この作品じゃなくても成立する話が今まで2番目に面白い話になっているってのは・・・

作品として終わってるんじゃないか?
何とも笑えないです。

大体こんな内容だったら別にキディの世界でやらないでもいいじゃん。
何でやってるのかなぁ。
どっからかやれって言われてるのかなぁ。

完全な新作でやれば何も問題ないのにさ。
まあ、それだとわたしゃ観るのやめるけどね(笑)

ああ、そうやって前作のファンを無理矢理観させるための手法なのか。
凄い嫌がらせだなぁ、前作ファンに対する・・・

っていうか、わたしゃ「キディ・グレイドの続編」って事で凄く楽しみにしていたのでガッカリですよ。
何でギャグなんでしょうね。
何で・・・

いい加減観るの辛くなってきたですわ。
次回はシリアスっぽい感じがするけど、またギャグだったら悲しいなぁ。

もうシリアスな話になるまで観るの止めようかなぁ。
あまりに内容の無い話ばかりだからさぁ。
そうしようかなぁ。

shibachi1 at 20:43|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年11月13日

キディ・ガーランド 第5話「GOTTの亡霊」


Baby universe day

「GOTTは、このGTOの前身に当たるお役所だったの」

そういや名前が違ってたか。
似たような名前なんで気がつかなかったです。

GOTT本部は確かエクレール達がぶっ壊したんだっけ?(笑)

「こっちはドゥルダムだ」

トゥイードゥルディは「さん付け」なのに、呼び捨てられるドゥルダムに苦笑した。
嫌われてるんだねぇ(笑)
まあ、そこがヤツの魅力な訳だが。

んでエクレール出た〜〜。
動きもしないし喋りもしないけど〜〜。

それだけで満足です。
うむ、良かった良かった。

そして居並ぶESメンバーの中で、声的に出られない人が一人・・・
悲しいですのぉ。

「十七さ〜〜い」
「おいお〜〜い」

中の人ネタかよっ。
くだらねぇ、くだらなすぎる(笑)

っていうか、このネタのためだけに二人を呼んだのか。
何と勿体ない。
金的にも声的にも。

「楽しかった?」

GOTT本部に居たお化けの正体は、若本声の生命体。
これも何だかなぁ・・・

取り敢えず音速丸を思い出したなり。
今後アスクール達にエロ行動する事に期待でありまする。

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2009年11月06日

キディ・ガーランド 第4話「子守特務」


Baby universe day

「ディアっ」

でぇいやぁっ。

この名前を聞くたびに、ブライトさん声な某サッカー少年キャラのシュートを打つ際のかけ声を思い出してしまうのであった(分かりにく)

「まさか、ESメンバーとしての特務なんですか?」

何となく胡散臭く思えてしまうのは、今までの話が話だったせいでしょうか。
どうしても騙くらかして子守をさせようとしているようにしか思えないのですな(笑)

そしてお着替えシーンでは、パンツ&オッパイと、この作品における見所が強調です。
今のところそれくらいしか見所がないから頑張るのです。
あ〜〜、早いとこ面白い話をやらんかのぉ。

「私と同い年なんだ」

何だって〜〜?
ク・フィーユは7歳だと〜〜?
こんな7歳見たことねぇ〜〜。

ロリババァならぬババァロリって事ですか。
ババァって外見じゃないけど(笑)

さすが未来、7歳でもオッパイが大きいのですな。
性徴の速さが桁違いだぜ。

「あすくーぅ、おはよぉ」

キスから始まるミラクル(古)
という事で、何やらこのブライトさん声な某サッカー少年キャラのシュートを打つ際のかけ声を思い出させる名前のお嬢ちゃんは、キスをする事で相手をパワーアップさせる事が出来るみたいですね(長い)
スパロボで言うところの「激励」持ちみたいなもんか(笑)

「ディアがESメンバー?」

あら本当にちゃんとした理由があったのね。
てっきり無理矢理預けられたのを、騙くらかしてアスクール達に押しつけたのかと思ってたわ(笑)
まあ、先ほどのパワーアップ能力を考えれば、確かに特殊能力持ちみたいですし、これから3人で頑張るって事ですか。

って、何となくピンチになった時、ディアの体が成長して、凄い能力を持ったお嬢さんとして活躍するんじゃないかと予想ですよ。
変身魔女っ子能力が本当の能力なのさ。
いや、どうもあの年齢は萌えないのでね(期待期待)

それにしても次回もギャグ話か・・・
いつになったら普通の話をやるんですかねぇ。
ハッキリ言って、もし今後面白くなっても、今やっている辺りのDVDは買う気になれないっす。

つまらないんすよ〜〜。
俺の観たいのはSF冒険活劇なんだぁ〜〜。
女の子二人がキャッキャウフフしているだけの話は嫌なんだぁ〜〜。
そんなのは現実を舞台にした作品でやってくれ〜〜。
もっとSF的なワクワクするような話をやってくれ〜〜。
そういうのが観たいんじゃぁ〜〜。

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2009年10月30日

キディ・ガーランド 第3話「最悪の相性?」


キディ・ガーランド
ぴゅあ (1)


♪黙ってて、消えちゃえ、パーンツっ♪

OPのこの部分がどうしてもこう聞こえてしまうのでありました。
絵もちょうどスカートの裾を持ち上げるシーンだしさ。

そして始まるなりオッパイ攻勢が激しいク・フィーユに興奮するのであった。
動くたびに揺れるのが素敵ね。

うむ、取り敢えずこのアニメは、アスクールのお馬鹿とク・フィーユのオッパイですな。
今のところそれくらいしか見所がない。

「あ〜〜、トリクシーさんにトロワジェインさんっ」

この二人、見れば見るほどエクレールとリュミエールに見えてきてしょうがねぇ。
ゾマもアームブラストっぽいしなぁ。
単純にキャラデザが同じ人だから似ているだけなのか、当人なのかは今後の展開で分かるのでありましょう。

「伝説の、さくらちゃんステッキっ」

いきなり始まる某有名魔法少女のパクリOP(笑)
ここまで同じ映像にして名前も同じとなると何の言い訳もできません。

というか、前回に続いてパロやってるんですが、この作品ってパロで笑いを取るのを狙っているのか?
それにしてはさほど面白くないんですけど。
何というかあまりに直球なのを捻りもなく出してきている感じなんでね。

んでここでク・フィーユがオタクである事が判明する訳ですが、こういうネタってもっとク・フィーユのキャラ性が「真面目でお堅い」ってのが定着してからやった方が面白いと思うんだけどなぁ。
3話目でやってしまうと、普通にそういうキャラとしてしか認識しないんで。

「ちょっと、そこはみ出してない?」

始まる始まる痴話喧嘩。
何か凄くベタベタな話が始まって、何か凄く捻りが無い展開で、何か凄くお約束のオチで、何か凄くつまらなかったんですけど。
前回といい、どうも狙って外している感じがしてキツいっす。

う〜〜ん、こういう狙った感じじゃなく、第1話みたいに普通の話の流れの中で面白い要素を入れてくれる方が楽しいのだが。

っていうか、かなりヤバイですよ。
何故なら前作が無ければ切ってますんで。
それくらい面白く無い。

何でSF設定の作品なのにこういう話をやってるんでしょ。
こういうのは学園モノでやればいいと思うんですよねぇ。
SF設定の作品でやらなくてもいいじゃないですか。
ギャグ回として1回くらいならいいけど、こう毎度毎度だとうんざりしてきます。

私が観たいのは、宇宙を股にかけるお馬鹿で素敵なお嬢さんのカッコいい活躍なんだよ〜〜。
舞台を学校にしても成立するような痴話喧嘩話や、面白くないパロ話じゃないんだ〜〜。
早くエクレールを出せ〜〜(本音)
オッパイオッパイ〜〜(馬鹿)

取り敢えず早いとこ真面目な話にならないかと期待ですわ。
あ、これはシリアスって意味じゃなく、パロとか変な要素の無い、普通の話が観たいって意味です。

前作は普通の話の中でエクレールが馬鹿やってるから面白かった訳で、話まで馬鹿になってしまうと微妙なのでね。
そもそもエクレールは締めるところは締めてたから、途中でいくら馬鹿な事をやっていても、最後にはスカッとして面白かった訳ですし。

そこら辺が今作は無いからなぁ。
話全てが馬鹿で満ちあふれている感じですからのぉ。
しかも面白くない馬鹿で・・・

そういうのは私の好みじゃないのですよ。
だから本来なら切っちゃうんだけど、前作との絡みがあるからなぁ。

ホント早く馬鹿話が終わってくれる事に期待です。

shibachi1 at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月23日

キディ・ガーランド 第2話「甘い、罠」


キディ・ガーランド
ぴゅあ (1)


アスクールのBGMは相変わらず馬鹿っぽくていいですなぁ。

アスクール自身も凄まじくお馬鹿キャラなので素敵であります。
わたしゃこういうお馬鹿キャラって大好きだから、凄く楽しいのでありますよ。

「ルネッサンス、情熱〜〜っ」

美味しいよ♪
って事で、最近「味っ子」のOPを聞きまくっていただけに笑ってしまった(笑)

「カボチャプリン最高〜〜っ」

オッパイ最高〜〜(笑)
湯気でよく見えないが、それでも何か嬉しかった。

そして何気に自室にあるク・フィーユのコスプレ写真が凄く気になるのであった。
もしかしてこう見えてオタクなのか?
ノリノリでポーズとってるもんなぁ。

「上の方だけなら、いけるよねぇ」

うむ、気持ちは良く分かるぞ。
確かに上の方だけなら大丈夫だと思うからな。
頑張って食べるのも吉だ。

んで缶がトドメの一撃を食らわすのに吹いた(笑)
ナイスタイミングである。

「ぼくの脳をお食べ」

ヤバイ、ヤバイってこれは(笑)
ヤバイすぎだわ(笑)

それにしてもアイキャッチはずっとモローさんなのか?

「やらないか?」

いきなり思い切りパロが出たんで驚いたです。
う〜〜ん、こういうのはどうなんだろうなぁ。
微妙なんですけど。

「やだ、何この声」

うわ〜〜、オカマのラオウとギレンがぁ〜〜(笑)
内海さんと万丈さんの声優歴において、ここまで可愛い女の子の声を当てるのは初めてじゃなかろうか。
っていうか、女性のキャラに声当てた事があるのかすら怪しいところである。

それにしても、お二人の出番はこれだけなんですかねもしかして。
今後出る予定が無いのだとしたら、凄い無駄遣いとしか思えん。
金的にも声的にも。

「あん、いらっしゃ〜〜い」

気持ち悪い橋に密着するク・フィーユが何ともエロいですな。
跨って進むのが実に良いです。

そしてパ〜〜ンツっ。
黒パンが公開でありますよ。
前回のノーパンに続いて、今回はパンツ全開です。

何だパンツ見せてもいいんじゃん。
てっきりパンツ見せられないからノーパンネタに走ったと思ったのに。

つまりこれはアスクールはノーパン担当、ク・フィーユはパンツ担当って事ですな(何じゃそりゃ)

「どこへ行こうと言うのかね?」

ムスカキタ〜〜(笑)
まさかムスカまで出すとは。
しかも「乳を揉ませたまえ」とか言ってるし〜〜(笑)
確かにク・フィーユの乳は揉みたくなるけどさ。

ここでも黒パンサービスなク・フィーユに萌え萌え。
何てサービス精神旺盛なお嬢さんでしょう。

さらにその後のシーンでも黒パンをサービス。
何気にオッパイもサービスしていて、ホント良いお嬢さんです。

「プリン食べるんでしょ?」

今更ながら・・・
くだらねぇ事のために頑張ってるよなぁ(笑)
普通に翌日食べればいいじゃんね。

「こうなったら絶対プリンを食べるんだからっ」

しかしプリンがある場所までは、EDが始まってもたどり着けないのでありましたとさ(笑)

っていうか、キャストクレジットが・・・

アスクール 銀河万丈
ク・フィーユ 内海賢二

とかなってて吹いた(笑)
まあ、確かに他に表記しようがないけど。
それにしたって何とも言えん。

んで次回予告になってもたどり着けない様子が流れてるし(笑)

いや〜〜、随分とはっちゃけた内容やってますねぇ。
普通こういうのって中盤辺りでやるのに、第2話でやってるんだもん。

変な意味で気合い入ってますな。
それもまた良し。

shibachi1 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月16日

キディ・ガーランド 第1話「ラッキーアイテム」


キディ・ガーランド
ぴゅあ (1)


いきなり若本皇帝のナレーションだったんで、思わず「ハヤテのごとく!」かと思ってしまった(笑)

そして懐かしの面々の登場にワクワクしたですよ。
やっぱりいいですのぉ。

「そんな事はさせない」

エクレールだぁ〜〜。
僕らのエクレールなのです〜〜。

うむ、相変わらずオッパイが素敵なお嬢さんですな。
ちゃんと出番があった事に狂喜乱舞でありますよ。
この調子だと今後も出てきそうですね。

って、何か生死不明っぽい。
こりゃきっと美味しいところで出てくるんだな。
そうに違いない。

んでOPは何とも実に萌えアニメ的。

う〜〜ん、この作品の良さはシリアスなノリの中の萌えなんだが。
萌えが前面に出過ぎると微妙じゃのぉ。

っていうか、本編が始まったら変なBGMがぁ〜〜。

どうやらこのお馬鹿さんな主人公のテーマみたいですね。
まさにピッタリである。

それにしてもかなりノリが軽いなぁ。
地に足が付いてませんことよ。

「僕らが待ってたのはコーヒーの方だぞ」

相変わらず嫌味でシスコンなドゥル山さんに興奮だ。
ああっ、嫌味を言っていても懐かしさで嬉しくなるぜ。

それにしても福山さんはホントシスコン役が多いなぁ(笑)

「これ、ブルマなんですよ〜〜」

何て邪道な。
せめてスパッツにしておけ。

というか、私は女の子が堂々とスカートを捲り上げるのは許せん。
例え下がブルマであろうと、スカートを捲り上げる動作というのが許せんのよ。
乙女はエレガントじゃないといかんです。

「あなたには女の子の恥じらいってもんがないのっ?」

とか思ってたら、オカマのマスターが代弁してくれた。
それはそれは思い切り、私が思っていた事をそのまんま、実に気持ち良く指導して下さいました。
うむ、あんたとは気が合いそうだ(笑)

そして勃発する、ブルマ論争(笑)
スカートの下にブルマは有りか無しかという、何ともオタク的な争いであります。

さすがパンチラに拘りを持つ後藤さんが監督をしているだけの事はあるぜ。
第1話から飛ばしてるな。

「はい、脱ぎますっ」

まあ、素敵(笑)
オジサン、こういうノリのいい子大好きよ。
っていうか、ホントお馬鹿さんですね(笑)

ここまで突き抜けていると実に爽快で宜しいです。
容姿は好みなので結構気に入ったなり。

「この、しっかりしたのと、薄くて柔らかぁい二種類の布の感触は・・・」

脱いだのね。
あなた脱いだのね。
あなたパンツも脱いだのね。

まさに「穿いてないから恥ずかしいもん」状態な訳だ(笑)
やりましたよ。
さすが勢いキャラ。
ノーパンだってやっちゃいますってな訳だ(何だそりゃ)

そしてミニスカが揺れるたびに、パンチラとは異なる興奮が私に襲いかかるのであった(笑)

テレビアニメだから見えるはずは無いが、見えるんじゃないかというドキドキが発生しているのですな。
これはそう、妄想ね。
妄想として楽しめる要素なの。

決して見えないけれど、見えた状態を妄想する事によって起きる興奮なのよ。
まさに素晴らしき妄想力ってヤツ。

それにしてもパンチラが出来なくなったからってこういう手で来るとは。
さすがパンチラ好きな後藤さん。
ただではパンチラは止めないという事だね。

っていうか、最近似たような話を観たなぁ。
何か流行でもあるのかこういうの(笑)

「下ろしちゃ駄目」

それはまさにあなたのためにある言葉ですねアスクールさん(笑)
パンツ下ろしちゃ駄目でしょ(笑)

んで下半身ネタが続いていただけに「お前の弾なんか当たるもんか」「そこ硬いの?」「前と後ろからなんて狡い」という台詞には、実にエロスな印象を持ってしまったのであった(笑)

っていうか、後ろから羽交い締めにする時、オッパイ掴む事を期待してしまったなり(残念)

「やだ、お尻丸見えっ」

まさに「パンツ穿いてないから恥ずかしいもん」ですな(笑)
きっとパンツに似たモノを穿かせて空を飛ぶアニメがヒットした事で、「パンツじゃないと言い張るなど邪道。俺だったらパンツを穿かせないで空を飛ばしてやる」とパンチラ好きな後藤さんは思ったに違いない(ホントかよ)

っていうか、わたしゃこっちの方が好きですね。
実際に見えなくても「見えるんじゃないか」というドキドキがたまらないですから。
「見えそで見えない」にトキメキを覚える人間としては、こっちの方が良いのでありまする。

取り敢えずこの一連のアクションは、「飛んでいる状態を後ろから見たら、この子のお尻って丸見えなんだよなぁ」と思って凄く興奮したっす(笑)
様々な動きの中で「実はお尻が丸見え」という意識が働き、アクションが全てドキドキ状態になったのですよ。

うむ、何という素晴らしい演出か。
見事である。

そしてEDが・・・

これはもうシリアスな話はやらないという宣言でしょうか。
何と呑気な曲か。

でもアバンでシリアスだったしなぁ。
ああ、きっと後半になったら変わるんですな。

アバンで宇宙が滅びるどうこう言ってたから、そのネタで後半は盛り上がるに違いないです。
期待期待。

shibachi1 at 20:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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