アニメ各話感想 さ行19

残響のテロル 第11話「VON」
残響のテロル 第10話「HELTER SKELTER」
残響のテロル 第9話「HIGHS & LOWS」
残響のテロル 第8話「My Fair Lady」
残響のテロル 第7話「DEUCE」
残響のテロル 第6話「READY OR NOT」
残響のテロル 第5話「HIDE & SEEK」
残響のテロル 第4話「BREAK THROUGH」
残響のテロル 第3話「SEARCH&DESTROY」
残響のテロル 第2話「CALL&RESPONSE」
残響のテロル 第1話「FALLING」
ストライク・ザ・ブラッド 第24話「暁の帝国篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第23話「暁の帝国篇I」
ストライク・ザ・ブラッド 第22話「錬金術師の帰還篇III」
ストライク・ザ・ブラッド 第21話「錬金術師の帰還篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第20話「観測者たちの宴篇I」
ストライク・ザ・ブラッド 第19話「観測者たちの宴篇IV」
ストライク・ザ・ブラッド 第18話「観測者たちの宴篇III」
ストライク・ザ・ブラッド 第17話「観測者たちの宴篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第16話「観測者たちの宴篇I」
ストライク・ザ・ブラッド 第15話「蒼き魔女の迷宮篇III」
ストライク・ザ・ブラッド 第14話「蒼き魔女の迷宮篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第13話「蒼き魔女の迷宮篇I」
ストライク・ザ・ブラッド 第12話「天使炎上篇IV」
ストライク・ザ・ブラッド 第11話「天使炎上篇III」
ストライク・ザ・ブラッド 第10話「天使炎上篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第9話「天使炎上篇I」
ストライク・ザ・ブラッド 第8話「戦王の使者篇IV」
ストライク・ザ・ブラッド 第7話「戦王の使者篇III」
ストライク・ザ・ブラッド 第6話「戦王の使者篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第5話「戦王の使者篇I」
ストライク・ザ・ブラッド 第4話「聖者の右腕篇検
ストライク・ザ・ブラッド 第3話「聖者の右腕篇III」
ストライク・ザ・ブラッド 第2話「聖者の右腕篇II」
ストライク・ザ・ブラッド 第1話「聖者の右腕編I」
スクールデイズ 第12話「スクールデイズ」
スクールデイズ 第11話「みんなの誠」
スクールデイズ 第10話「心と体」
スクールデイズ 第9話「後夜祭」
スクールデイズ 第8話「学祭」
スクールデイズ 第7話「前夜祭」
スクールデイズ 第6話「明かされた関係」
スクールデイズ 第5話「波紋」
スクールデイズ 第4話「無垢」
スクールデイズ 第3話「すれ違う想い」
スクールデイズ 第2話「二人の距離」
スクールデイズ 第1話「告白」

2014年09月26日

残響のテロル 第11話「VON」


残響のテロル 1

ナイン達の狙いは、原子爆弾の爆発自体ではなく、その事で自分たちの存在を抹殺出来なくすることのようです。

その後捕まり、取り調べの過程で自分たちの生い立ちの秘密が世間に知られる事が目的だった模様。

でもそのために日本中を麻痺させる訳だから、何とも自分勝手ではありますよね。
高々度で爆発させる事で人的被害を出さないようにはしているけど、都市機能が麻痺した事で酷い目に遭ったり、死んだりする人も出たと思いますし。

何かそうした「殺人はしないでアピールする」というやり方が、ズレまくっているように思えてしょうがなかったです。
まあ、それが酷い施設で育てられた弊害だとすれば納得ですけど。

本来は柴崎にそこら辺を責めさせて欲しかったんですが、何か作品的にも「人は殺してないんだから別にいいじゃん」みたいなノリになっているのが微妙でした。
震災であらゆるものが消えて無くなった人達の事を考えるに、「殺してないんだからそれで問題無し」としているような感覚が受け入れがたかったのですよ。

1話の都庁崩壊にしても、私は凄く嫌でしたしね。
あれでどれほどの人の生活が狂ったのかと思うと。

この作品はどうにもそうしたズレがあるので、ナイン達には感情移入出来ないし、そういった人間を受け入れてしまう柴崎にも微妙感が起きてしまう訳です。
柴崎にはもっと怒りを持って欲しかったですわ。

ナイン達に逢った際には、日本中がそれこそ酷い状態になっていたでしょうからね。
食料供給とかどうなってるんでしょうなぁ。
病院で機械が止まって死んだ人とか居なかったのか。

そうした日本社会を破壊した事に対する怒りを、日本在住の人間代表として柴崎に叫んで欲しかったのですな。
それが無かったのが残念です。

あと何で米軍がナイン達の居場所を知る事が出来たのかが謎でした。
柴崎はナイン達の過去を探っていたから納得だけど、米軍はどうしたのか。

柴崎の後を付けた、という解釈が出来そうではあるけど、何で米軍が「柴崎ならナイン達の居所を突き止める」と判断したのかという疑問が出ますしな。

ハイヴが生きていたらハイヴの指示ってので分かりますけどね。
まあ、ハイヴの生い立ちから推測したとも取れるけど、ハイヴ本人の判断ならともかく、第三者じゃ「施設跡地へ行く」なんて確信持てないでしょうし。

そういう訳で米軍の登場は、どうにも「ナイン達を殺すためにとにかく出した」としか思えないので残念でした。

あとツエルブを殺した後に、何故ナインはほったらかしにしたのかも謎。
普通は二人同時に殺すでしょ。
起爆スイッチを持っているナインを先に撃つのならともかく。

それに捕らえるんじゃなく、殺すのが目的なのに間が空くのは意味不明ですしね。
素人ならともかく軍人だしなぁ。
そこも何か意味不明で分かりませんでした。

というか、ツエルブが撃たれても全く心が動かなかったのに今気づいて驚いた。
その後ナインが死んでも全然どうでもいい感じだし。

やはりこの作品、主人公達にあまりに感情移入出来てないんですね。
完全に悪役だったからなぁ。
そういう意味で、やはり主人公は柴崎にすべきだったと思った次第。

まあ、結局最終回も良かったのはリサのおっぱいと太ももだったという訳ですな。
今回は意識を取り戻したツエルブに抱き付いたのがエロかったですわ。
あの腰の角度が宜しかったですよ。
スカートもフワッとなってたまらんかったですしのぉ。
という訳で、リサ万歳。

続けて総評〜〜。

う〜〜ん、微妙。
取り合えず全体的に何がしたかったのかよく分からない作品でした。
ナイン達の悲しみを訴えるにしては、やっているテロ行為が酷すぎて共感出来ないし、社会に対する問題提起にしては、あまりにフィクション過ぎる設定でしたしね。

最初の頃の、柴崎が徐々にナイン達に近づいていく展開は面白かったんですけどね。
柴崎を主人公にして、対テロリスト話にした方が良かったかも知れませんな。
攻殻機動隊的な感じにする訳ですよ。
そうした権力側とテロリストとの対立であれば楽しめたように思えたので。

そういう意味でハイヴは完全に余計でしたね。
何で出てきたのか意味不明なんですよねぇ。
特に必要だったとは思えないですし。

せめて普通に「権力側に居るナイン達の同類」ってだけにしておいて、柴崎と同じようにナイン達を追い詰める感じだったら良かった気がしますわ。
そこら辺で残念でした。

唯一良かったのはリサですかね。
容姿が好みであるのと、おっぱいと太ももの描写が良かったので。

最後まで楽しめたのもリサのおかげですよ。
うむ、やはり可愛いは正義でありますな。

shibachi1 at 22:27|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月19日

残響のテロル 第10話「HELTER SKELTER」


残響のテロル 1

いきなり警察に出頭しているナイン。

一体何を考えているのやら。
記者会見を開くことを要求しているので、そこで何かをぶちまけるつもりなのかな?
でもそんなのネットでやればいいだけだしねぇ。

そしたらハイヴがその邪魔を。
と思ったら、別に邪魔したい訳じゃなく、ナインに固執しているだけなのね。

しかもお目付役のオッサンを殺してまでナインに拘り、最後は自殺するという。
何だか病気だったみたいなので、死ぬ前にナインに会いたかっただけって事ですかこれ。

う〜〜ん、そうした拘りは嫌いじゃないんだけど、過去話が全く無かったので、ハイヴの気持ちがイマイチ伝わってこないんですよね。
単に嫌がらせしているだけって感じでしたんで。
「その裏に実は愛があった」とか言われても、何か心に響かないのよねぇ。

一方ツエルブは、リサとラブラブデート(笑)
ナインを裏切ってしまった事に落ち込む訳ですが、リサに「会いに行けば喜ばれる」と言われてナインを助けに行っております。
でもツエルブの助けをナインは認識していないので微妙だったり。

結局ナインは、あらかじめ録画しておいた映像を流し、そこで「原子爆弾を爆発させる」と予告するのでした。
素顔まで明かしてるので、こりゃ死ぬ気なんですかな。

リサは今回も素敵衣装で萌え萌えっす。
絶対領域ミニスカと、おっぱいが強調された状態なのが素敵すぎ。

顔が好みで性格が大人しいじめて光線放ちまくりなので、もうエロスでたまりませんわ。
うむ、やはりこの作品はリサが全てでありますな。

shibachi1 at 21:39|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月12日

残響のテロル 第9話「HIGHS & LOWS」


残響のテロル 1

リサ爆弾まみれ〜〜。

うむ、テロリストの最後としてはピッタリかも知れませんな。
まあ、リサはテロ行為は結局しなかった訳ですけど。
でもテロリストに協力していたから同じなのだ〜〜。

ツエルブが爆弾を解除していく訳ですが、どう考えても間に合わず、どうなるのかと思っていたら、盗んだ物の有りかを言うように取引を持ちかけられております。

何とナイン達が盗んだのはプルトニウムではなく、原子爆弾だったとか。
おいおい、そんなの作ってたのですかい。
そりゃアメリカも気合い入れて乗り出しますわな。

つまり日本政府はそれを内緒にしてナイン達を捕まえたいから、アメリカの言いなりになっているってとこですか。
国民の安全より保身ってことね。
最悪なものが見えてきましたなぁ。

結局リサラブになってしまっているツエルブは、原子爆弾の有りかを話してしまい、完全にナインを裏切ることになるのでした。

でもそれを予想していたのか、先に回収している辺りがさすがナインですな。
まあ、何を要求されるのか分かっていたって事でしょうね。

さてこれにより、目的よりもリサを選んだツエルブは、リサとラブラブな生活を送っていくのでしょうか。
実際その方が幸せになれそうですけど。

現在進行形で何かされているのならその改善が必要でしょうが、「過去の恨みを晴らすため」という事であれば、それは幸せになる道ではありませんからね。
ハイヴの言う通り未来なんか無い訳ですわ。

でもツエルブは、リサという大人し美少女との未来を選んだのだから、これできっと幸せになれますよ。
リサと二人でラブラブ生活を送って下さい。
そういうオチに期待です。

そうそう、今回のリサナイスポイントとしては、絶対領域でしたね。
爆弾解除のシーンでちょろっと出てましたんで。
うむ、良い太ももじゃ〜〜。

今回はおっぱいは無かったので残念。
次回はおっぱいが出るのを願います。

shibachi1 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月05日

残響のテロル 第8話「My Fair Lady」


残響のテロル 1

隠れ家なのにピンポ〜〜ン。

どう考えても変です。
しかもリサは居候、お留守番。

こういう場合、正しい対応は居留守を使うこと。
なのだが、あっさり出てしまうリサ。

おいおい、あんた自分がテロリストやってるって自覚あるのかい。
そうでなくても家出娘なんだから、他人と接触するのは極力避けましょうよ。

そうした危機感が無いところが素敵すぎ。
まさにお間抜け少女といった感じですな。

だがおっぱいが良いので問題ないのだ。
おっぱいさえ良ければ全てがクリアされるのである。

ツエルブだってリサのおっぱいにやられているに違いない。
じゃなきゃ愛するナインよりもリサを取るなんてあり得ませんよ。

よもや「行かないで。私を捨てないで」とすがりつく(誇張)ナインを置いて、リサを助けに行ってしまうとは。
ツエルブはホモからノーマルに目覚めたのですな。

うむ、良いことだ。
きっとおっぱいと一緒に暮らしたことで、おっぱいの良さを感じ、「女の子っていいなぁ」とか思ったに違いない。
やはりおっぱいは偉大である。

今回のおっぱい描写も良かったですしな。
膨らみがよく分かる服に、時折生乳がちょろっと覗くのが素敵です。
おっぱいおっぱい。

絶対領域もあったので素敵に無敵です。
って、何気にそそる格好してますよね。

もしかしてそれで二人を誘惑しているのかしらん。
気を引こうと頑張るあまり、無意識の内にそっち方向へ進んでいるのやも知れませんな。
天然エロスってヤツですよ。

それにしても、ナイン達の隠れ家バレバレじゃん。
新しい隠れ家にしても、ハイヴはリサが飛び出してすぐに居場所を把握しているくらいだから、すでにバレバレですよ。
何かもうすでにこの時点で終わってるんですけど。

ハイヴがその気になったらすぐにでも警察が逮捕しに来るでしょうからねぇ。
全然勝負になってませんがな。
ハイヴが遊んでくれてなけりゃとっくに終わってますわい。

あ〜〜、同レベルなのかと思っていたら、ハイヴの方が圧倒的じゃないですか。
やはり国家権力が背後にあると違いますね。
もう負けは確定でありますな。

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月22日

残響のテロル 第7話「DEUCE」


残響のテロル 1

ついにリサが目立った〜〜。

ナイン達に協力ですよ。
テロじゃないから良かったね。
ゆえに良心的には大丈夫である。

でもそのせいでハイヴに目を付けられちゃったんで、これから地獄が始まるのでしょう。
母親ネタでいたぶられそうな気がしますな。

っていうか、何でリサがナイン達の仲間だと見抜かれたのかが分からないです。
煙が出た場所の監視カメラで確認したとかなら分かるけど、単に空港内でオドオドしてた様子を見ただけですからねぇ。

不審に思う理由にはなるけど、ああいう感じの人は普通に居ますから、仲間だと断定する根拠にはなってませんわな。
実際リサは普段からああだしな。
凄く大事なポイントだと思うんだけど、そこが適当に処理されたのが残念であります。

柴崎の行動で、爆弾が空港内で爆発する事は防げましたが、かなり無茶したので、これじゃまた左遷させられるんじゃないかと。

まあ、普通に考えたらハイヴの指示は完全にテロ行為なので、責められるいわれはないはずなんですけどね。
でもこの世界の日本政府はアメリカの手下状態みたいなので、きっと左遷させられるんでしょうなぁ。
そうなるとつまらなくなるけどどうするんでしょ。

ハッキリ言って、ナイン達と柴崎の対決の方が面白くて、ハイヴ要らない状態なので、今後ハイヴがメインだとすれば、この作品の面白さは落ちまくりな感じがしますよ。

何で普通に警察対テロリストでやらずに、テロリスト対テロリストにしちゃったのかなぁ。
これじゃどっちも犯罪者でつまらんですわい。
やってる事もまともじゃない人間同士だし。
微妙感が高まりまくりですわ。

取り敢えず、今回もリサのおっぱいは良かったという事で。
飛行機から飛び降りる際のおっぱいのアップが実に良かった。
うむ、良い膨らみである。

もう頼みの綱はリサのおっぱいだけですな。
この作品の楽しみはそれだけだ。

shibachi1 at 19:45|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月15日

残響のテロル 第6話「READY OR NOT」


残響のテロル 1

どうやらハイヴの目的は、ナイン達とゲームをすることのようで。

そのためなら何でもするって事で、爆発もわざとさせた訳ですな。

よく分かりませんが、ナイン達は人殺しをするのは嫌らしいので、そこを突いて逆に偽の犯行予告を流し、ナイン達をおびき寄せております。

っていうか、この犯行予告、普通に考えたら偽者に思えるんですけど。
だって映像無いですからねぇ。

模倣犯が出るのはよくある事ですから、警察がそう考えないのは微妙かも。
さすがに柴崎は怪しんでますけど。

何か日本の警察のレベルが低すぎて悲しくなりますなぁ。
他に気づくやつは居ないんかい。

というか、都庁を爆破しておいて、今更大量殺戮犯と思われるのは嫌だって発想がよく分かりませんわ。
私に言わせれば、人が死んでなくても許し難い行為ですからね。
どっかの警備会社のロボット乗りが聞いたら、怒り狂いそうなテロですゆえ。

何かこいつらのゲームで酷い目に遭う日本人が悲惨すぎるんですけど。
というか、日本政府って何でここまで協力するんでしょ。
そこら辺が描かれていないので、何か凄く違和感ありますわ。

爆弾の捜査指示を撤回させた人間の責任ってどうなってるの?
無かった事になってるんですかね。
普通は誰かの首が飛ぶでしょこれじゃ。

今回も捜査官を派遣しない命令出してますが、また爆発したらどうするんでしょ。
完全に手抜きな訳ですから、そうした指示を出した人間の責任は問われないのですかね。

FBIはあくまで協力要請を出しているだけで、日本の警察への指示は日本の警察が出している訳ですからな。
指示を出した人間の責任が問われないとなれば、終わってますよこの作品世界の警察は。

まあ、最初から色々微妙感漂っているので、今更ですけど。
もう少し納得が出来る見せ方にして欲しいです。
この世界では日本はアメリカの言うなりであり、責任者も絶対責任を負わないで済む状態であるのを説明するとかさ。

っていうか、責任者なのに責任を負わない。
凄い言葉だ(笑)

ちなみに、今回リサの服がおっぱいよく分かるものだったので興奮した。
微妙なこの作品において唯一の救いがリサのおっぱいですからな。
今後の活躍にも期待でありますよ(笑)

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2014年08月08日

残響のテロル 第5話「HIDE & SEEK」


残響のテロル 1

入浴シーンキタ〜〜。

ついにリサもヒロインらしき事をしましたね。
うむ、こうでなければいけません。
おっぱいおっぱい。

それにしても、なかなかのモノをお持ちですな。
益々風俗業で人気が出る要素が増えましたわ(笑)

役に立たないと追い出されるので、料理をしてみたでござる。
あっさり焦がしたでござる。
それを不味いと思わないでござる。

このお嬢さん、不器用なだけじゃなく、焦げてるのを見ても不味いとは思わない感覚の持ち主のようで。
それはちょっとヤバいでしょ。

というか、焦がすってのは、調理中にちゃんと見ていなかった事から起きる結果なので、ボーッとしていたという事でしょうか。
考え事とかしてたんじゃないかと推測してみる。
何かやりそうだもんなぁ。

いつものなぞなぞ中継。
リサが「何やってるの?」とか言いながら乱入するのではないかとドキドキした。
だって学校の生徒とか映すからさ、画面に映った瞬間、「あいつじゃんっ」とか騒ぎになるんじゃないかと思ったのですよ。

ようやくナイン達の目的が少し描かれました。
どうやら一部の政治家や実業家が集まっている団体を狙っているみたいですね。
幼い頃に居た施設と何か関連してるのかな?

ナイン達は今回は人死にが出るのが確実なので、なぞなぞを簡単にし、いざとなったら爆弾を止めるつもりでいたようですが、そのための電波が止められる自体が発生。
しかも警察は爆弾撤去を上層部の命令で行わないため、このままでは爆発しかねない状況になり、実際に爆発〜〜。

一体これは誰の仕業なのか。
今回出てきた新キャラですかね。

人死にが出ようが構わず、爆弾をわざと爆発させるやり方は何なのか。
そこまでしてナイン達のテロを遂行させた理由は何なのか。
気になりますな。

それにしても、生意気言ってた若手刑事が柴崎に付いているので、いよいよデレましたかね。
そうなるような描写が無かったと思ったんですが、まあ、いいや。

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2014年08月01日

残響のテロル 第4話「BREAK THROUGH」


残響のテロル 1

リサ、家出はいいんだけど、何で渋谷ですかね。

こういう危ないところを彷徨きたがるのは何故だらう。
せめてもう少し危なくなさそうな所にすればいいのに。
そういう感覚は無い訳ですか。

だがこれでいよいよ風俗フラグが立ちましたぞ。
きっとお金に困って誘いに乗っちゃうんだ。
知らないお兄さんにフラフラとついて行っちゃって、エッチなことをお仕事にしちゃうのね。
可愛いから人気出ますよきっと。

爆弾の設置場所があっさり判明。
分かりやすく証拠が残っているので、突き止めることが出来たのですな。

しかし冷静に考えれば、これまで証拠を消し去ってきた犯人が、そんなミスをするとは思えない。
つまりこれは罠と考えるのが妥当でしょう。

さらに言えば、「爆弾を止めろ」という指示であり、ズルをしたら罰則があるとまで言っているとなれば、爆弾が見つかったというのは完全に罠だというのが分かりますね。

しかしそういう思考を出来るのが柴崎だけ、というのが悲しすぎるぞ日本警察。

結局ズル、つまり爆弾を止めずに爆弾を見つけたことにより、爆弾が爆発する、のではなく、警察の捜査情報が垂れ流し〜〜。

っていうか、情報を管理しているコンピューターってネットに繋がってるの?
こういう大事なものって、物理的に外部と遮断したコンピューターで管理してないのかい。
実際の警察もどうなってるのかなぁ。
とても不安になるのでした。

結局家出少女リサを迎えに行ってしまうツエルブ。
ナインに「捨て猫なんて拾ってくるんじゃありません」と怒られております(笑)

しかしそこで倒れるリサ。
まあ、ずっと気を張っていたんでしょうからね。
こうもなるわな。

言わば捨て猫が熱を出したようなもんですか。
さてナインはどうするのか。
きっとツエルブよりも慌てて看病をするのではないかとみた。
そういう展開に期待である。

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2014年07月25日

残響のテロル 第3話「SEARCH&DESTROY」


残響のテロル 1

髭のお回りさん柴崎。
捜査課に復帰です。

って、何か文書課に飛ばされる理由があったでしょうに、もう大丈夫なんですか?
結構簡単に戻れるもんなんですねぇ。

しかしそんな復帰に不満を持つ若手刑事が一人。
実力がある人なんだからいいでしょうに。
実力が無くても上司になれるシステムよりはよほどいいですがな。

でもこういうタイプって、後で凄さを見せられて心酔していくツンデレなんですよね。
何話でデレるか楽しみです(笑)

早速柴崎の凄さが光ります。
停電の原因となったクレーン事故の作業員の調査をして、事故じゃなく故意であるのを確認ですよ。
って、これは別に柴崎の凄さじゃないか。

それにしてもこの若手刑事、あまりにも素人丸出しじゃないか?
犯行が用意周到で、ハッキング能力にも長けている犯人が、正直に自分の口座から振り込みなんかやる訳ないでしょうに。
一応調べなきゃ駄目だけど、それを得意げに語るのはどうよ。
何かガッカリだ(笑)

リサに対するいじめは続く。
家に帰っても母親によるいじめ。
心の安まる場所が無いのでついに家出ですか。

でも当てがある訳ではないので、こりゃもう、風俗で働き出すのは時間の問題でしょう(おぃ)
大人しいから、きっとそういうタイプが好きな人達に人気出るよ。

今度のなぞなぞは柴崎によって事前に解け、爆弾を解除する事になる訳ですが、そこで柴崎は一つの提案を。
何と同じように動画サイトでの生中継で解答を述べる事にしたのですな。
それに合わせて爆弾が解除されるという。

いや〜〜、こういうの見ると日本の警察万歳って思いますよね。
能力高いぞ僕らの日本警察。

この作品って、主人公たちより警察側を応援したくなるしなぁ。
思い切り柴崎の挑発の言葉に共感しちゃったし。
早く主人公達が捕まることを願いますわ。

って、柴崎が飛ばされた理由は、政治家と警察の癒着が原因ですか。
こういうの見ると日本の警察ってヤダねぇ、と思いますよね。
最悪ですばい。

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2014年07月18日

残響のテロル 第2話「CALL&RESPONSE」


残響のテロル 1

ヒステリックママン。
リサの母親は被害妄想の塊でござんす。

この血を引いているとなると、リサも突き抜けるととんでもない暴走少女になる可能性がありますな。
変貌するのを楽しみにしたいと思います。

都庁崩壊による死者は無し。
軽傷者が少しいるだけ。

とはいえ都庁が崩壊した事により、色々不具合が生じるので、非常にとんでもない行為です。
仕事が出来なくなるじゃないか〜〜。

新しい犯行予告は、なぞなぞでヒントが。
オイディプス王の話。

おおぅ、エディプスコンプレックスの元になったやつですね。
ママンとエッチしちゃうの〜〜。

都庁の爆破の後には、都条例に引っかかりかねないネタでヒントを出すとは・・・
面白いじゃねえか。
でもオイディプス王の設定なら、有害図書指定は受けないので大丈夫で〜〜す。

なぞなぞの答えは、一般的に知られているものではなく、実は異説の方。
通常は「人間」が答えになる訳ですが、この場合はオイディプス王自身のことだという。

って、スピンクスがなぞなぞ出すのってママンと結婚する前だから、異説は無理があるでしょう。

取り敢えず「近親相姦して獣道に堕ちる」ってのに興奮した(笑)
うむ、エロいね。

ひげ面お巡りさん、やはり切れる男でしたね。
でも何か理由があって左遷されたのですかな?

そしてナインが待っているのは、このお巡りさんなのでしょうか。
そんな感じの見せ方でしたが。

ライバルが居ないと楽しくないので、早いとこ復帰してくれる事を願います。
そもそもナイン達がやっている事に全く共感できないので、止める存在が出てくれないと困りますわ。

shibachi1 at 22:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月12日

残響のテロル 第1話「FALLING」

主人公達はテロリストですか。

どういう理由でテロをやっているのか分かりませんが、テロじゃちょっと共感できませんね。
公共施設の大規模破壊となると、多くの人に迷惑をかける訳ですし。
そういうのは許せませんわな。

過去に何かあったようですけど、それを理由にしたところで共感はできないですしね。
主人公達に共感できないと辛いんですが、そこら辺をどうするつもりなんでしょ。

ヒロインはいじめられっ子。
でも可愛い。
そうか、可愛いからいじめられているんですね。
うむ、分かりやすい。

主人公たちは、トラウマ改善のために、テロに巻き込まれたヒロインを助けて仲間に引き入れる、と。
昔助けられなかった友人の代わりに助けることで、トラウマを改善するってことですね。

う〜〜ん、助けるまではともかく、仲間に引き入れる理由は分かりませんけど、まあ、そういう事で。

ついでにいじめからも助けてくれると嬉しいんですが。
大嫌いなんでね、いじめ。

メインはこの三人ってとこですか。
あとは犯行予告に気づいた警察官コンビですかな。

主人公達がテロリストなんで微妙ですが、取り敢えずヒロインが可愛いので見続けることにしましょう。
後は話が面白くなってくれれば宜しいですな。

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2014年03月29日

ストライク・ザ・ブラッド 第24話「暁の帝国篇II」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


夏音の裸〜〜。
おっぱい〜〜。
バンザ〜〜イ。

最終回に夏音のおっぱいが観られたので満足です。
うむ、堪能したなり。

帰還命令に落ち込む雪菜。
でもそれって帰還命令なんだから、監視役を解除するって事じゃないんじゃ。
取り敢えず戻ってくるように言われるのなんてよくある事ですし。
そこら辺の早とちりパターンではないかと推測してみる。

ちなみに古城が第四真祖として目覚めるようにし向けたのは確かに雪菜ですね。
何しろ一番最初の事件の時に、古城が関わるつもりがなかったのに、雪菜を心配して関わることになり、結果真祖の力に目覚めることになった訳だし。

それ以降、やたらと古城がゴタゴタに巻き込まれる、というか、首を突っ込むようになったのも雪菜との出会いがきっかけのようにも思えますからな。
まさに物事が動き出すきっかけだったと言える訳だ。

「教師をちゃん付けで呼ぶな」

先生だ〜〜。
わ〜〜い。
最終回にもちゃんと出番があった〜〜。
良かったよ〜〜。
うむ、やはり可愛いのである。

謎のお嬢さんが言うには、雪霞狼が壊れたのは雪菜の力が上がったからだそうで。
ふむ、要するにアムロの能力が高まったためにガンダムの方がしょぼくなったようなもんですか。

そんで今の雪菜に合わせた雪霞狼を作るんだけど、完成するのが20年後って・・・
それを今渡しちゃうのはどうなのよ。
タイムパラドックスが起きちゃうぜ。

本来であれば今回のことが無くても雪霞狼は壊れた訳で、その後は代わりの似た武器で凌いでいく事になるんでしょうけど、そうではなく未来で作り上げた凄いのを使っていく事になる訳だ。
要はマグネットコーティングで凌がずに、いきなりνガンダムに乗れちゃうようなもんですかね。
そりゃ反則だべさ。

今後雪菜の前に立ちふさがる敵は、本来十分に力を発揮できない雪菜と戦うはずだったのが、そうではなく万全の雪菜と戦うことになる訳だ。

力を発揮できることによって、色々結果とかも変わっていくでしょうから、かなりの歴史改変が起きることになりますな。
例えば、敵に苦戦している間に誰かが死んだり大事な物が壊れたりしたのが、そうならないで済むとかさ。
これまで色々大きな出来事を解決してきて、これからも同じ事をしていくだろうと考えると、まさに歴史に対して凄まじい影響が起きそうな気がする。

仲直りの印は吸血〜〜。
無茶苦茶吸いまくりです。
エロいです。
それをみんなの前でやるのだから、完全にバカップルですな。

取り敢えず先生の表情が少しつまんなそうにしているのに萌えた。
呆れているよりも、腹を立てているようにも見えたのだ。
嫉妬してたりするのかしらん。
よし、そう思うことにしよう。

定期検診、だと?
予想通り帰還命令の内容を早とちりでした。
恥ずかすぃ〜〜。

まさに悲劇のヒロインに浸るために、己に都合のいいように解釈していた訳だ。
何という中学生らしい反応でしょうか。
可愛いじゃないですの。

謎のお嬢さん、未来へ帰還。
こっちはまさにお別れ。

「楽しそうな二人を見れて良かった」と言っているということは、未来の二人は楽しそうじゃないということですかね。
彼女の雪菜に対する態度を考えるに、未来の雪菜は決まり事一辺倒で、何かの事情から古城のことを顧みない状態になってるとかだったり。

むむぅ、それはちょっと寂しいですねぇ。
まあ、娘の目から見てって事なので、普通に仲が良いのかも知れませんけど。

消えた後に残るは制服、とパンツ。
ブラジャーはないのか? と思ったのですが、ブラジャーはサイズが合わないと駄目ですもんね。
そりゃ付けられないわなぁ。
おっきいもんなぁ。

そのためによく揺れていた訳だ。
ノーブラゆえの縦横無尽な揺れ具合だった訳ですね。
納得である。

そして未来では・・・

古城の帝国が出来ていた。
帝国と書いてハーレムと呼ぶ国が・・・

きっとあれだ、今出ている女性陣がみんな古城の嫁さんになってるんだな。
浅葱が別の男と子供作るとも思えないので、この浅葱の子供っぽいのも古城の子供ですなきっと。
何というハーレム帝国だ。
羨ましい。

などと勝手に妄想を繰り広げて完。

続けて総評〜〜。

面白かったですね。
何と言っても嫌な感じの女子が居ないのが良いです。
こうしたハーレム作品において、嫉妬を暴力で表したり、嫌〜〜な言動をしてくるタイプが居ないのは実に宜しいですから。

最初は微妙だった浅葱なんかも、いつの間にやら素敵なお嬢さんになってましたからのぉ。
やはりハーレムモノはこうじゃないといけません。

わたしゃマゾじゃないんで、主人公が理不尽な理由で殴られ罵られるのって凄く嫌なんで。
ある程度そういうのがあってもいいけど、好意の範疇と受け止められるくらいじゃないと耐え難いのですよ。
その点この作品はそこら辺が上手かったので良かったです。

何よりメインヒロインが可愛かったですしね。
やはりハーレムモノのメインヒロインともなれば、他の女性に嫉妬をしつつも、自分が主人公を取り仕切れる技量が欲しいところですから。
怒りつつも愛情を感じさせる態度が大事なのですよ。
そういう意味で雪菜は良くできた女の子でありました。

まあ、私的には先生が最高でしたけどね。
あの可愛い容姿に反した偉そうな態度。
古城を叱りつつも可愛がっている雰囲気。
いやはや、実に素晴らしいです。

メインの話が無かったのが残念なんだよなぁ。
古城とのラブな絡みが無いんだもん。
お姉さん的な萌えが足りんよ全く。
そこだけが残念なのでありました。

shibachi1 at 13:00|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年03月22日

ストライク・ザ・ブラッド 第23話「暁の帝国篇I」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


雪菜おっぱい〜〜。

下着姿が良いですね。
こうしたシーンが出てくると癒されますなぁ。
中学生は最高だぜ。

そんな所で発生する謎の現象。
放電しながら現れた謎の少女。

っていうか、まんま玄田哲章ボイスが似合いそうな未来からの刺客な感じなんですけど。
魔法世界の話なのに、何で元ネタがSF作品なのよ。

それに何で裸なの?
やっぱり玄田哲章ボイスが似合いそうな未来からの刺客ネタだから?
そのくせおっぱい見せないなんて駄目駄目じゃん。
意味無しっ。

いきなり腹パンチ食らって気絶する雪菜。
下着姿で気絶なんて何ともエロスな展開が期待できる感じですが、いかんせんここは女子更衣室。
面白くない未来しか予想できん。

その後、何やら雪菜の様子がおかしい。
どっかのオタク邪神みたいな声に変わっただけでなく、古城のことを「古城くん」と呼んだりしてあからさまに別人です。
うむ、声的に様々な姿をとることが出来るだけに、あの腹パンチした謎の少女が化けているのでしょうか。

取り敢えず気になるのはおっぱいが揺れている点ですな。
ふむ、おっきいのかこの偽者の子は。
それともそこは盛って化けたという事じゃろか。
盛りネタは前のエピソードでも浅葱でやっていたしのぉ。

先生の登場だ〜〜。
バンザ〜〜イ。
これで今回も満足だ〜〜。
うわ〜〜い。

頭撫でられる先生が可愛い。
少し不機嫌そうにしているのがまたたまらん。

そして怒っておっぱいを揉む。
うむ、ナイスな展開である。

先生はおっぱいの大きさで偽者と見抜いたのですね。
そういや、前のエピソードでも偽浅葱の胸が大きいのに着目していた。
やはり己が性徴していないゆえに拘りが強いのだろうか。
そんな先生も素敵なり。

そして古城もおっぱいの大きさで雪菜を確認。
どちらが本物であるかはおっぱいで分かるのだ。
ここは担任教師の教えが行き届いているという事でしょう。
女性の確認はおっぱいで。
うむ、良い指導だな。

それにしてもよく揺れる。
サービス精神旺盛で宜しいこってす。

偽者の女の子がドラゴンにやられた〜〜。
背中からぐっ刺しやられて血を吐いております。

あ〜〜、どっかの誰かさんみたいなやられ方ですね。
そんで吸血鬼らしいから全然心配が起きない。

という所で確信した。
この子は古城と雪菜の娘なのだと。
って、最初から分かってましたが、取り敢えず古城らしさが炸裂したところで「あ〜〜、やっぱり親子だね」と思ったもので(笑)

最初は魔法で来たんだと思いましたが、浅葱が「ドク」と呼ばれていた点からして、浅葱がタイムマシンを作って、それによって未来から来たんじゃないかと思ってみたり。
だから最初に現れた時のパロネタが「ターミネーター」で、SF表現になっていたんじゃないかと。
そんで「ドク」ってのは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ネタなのかな、と。

雪霞狼が砕けた〜〜。
これにより雪菜の利点が消失なり〜〜。

ある意味古城より強いですからね雪霞狼。
それが無くなるということは、戦闘時においてあまり役に立てなくなるという事です。
まあ、本来監視役だから戦闘はしなくてもいいんだけど、戦闘をしたがる雪菜的にはこれはキツいでしょう。

謎の少女はハスタくんを召喚(間違い)
いや、何か武器の名前が「ハスタなんちゃら」って聞こえたもんで(笑)

ウネウネと動きが曲線的で、雪霞狼より強い感じですね。
それとも使い方の違いなのかな?

謎の少女はあのドラゴンを追ってきたみたいですけど、一体どういう事なのか。
未来から来たとすれば、今回の介入は過去の改変に繋がる訳ですけど、そこら辺がどうなっているのか。
次回に期待であります。

shibachi1 at 10:55|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年03月15日

ストライク・ザ・ブラッド 第22話「錬金術師の帰還篇III」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


先生可愛いなぁ。
改めて観ると実に可愛い。
うむ、可愛い。

天塚の狙いが夏音、ってのは前から分かっていたことで、狙っているんだから島から離れても追っていくだろうと私は思っていたのですが、何故か皆が「島から離れれば安全」という雰囲気だったので、大丈夫な理由が何かあるのかと思っていたのですが、無かったようなので一体この危機感の無さは何だったのだろうと思ってみたり。

結局古城の傍に居た方が安全だった訳じゃないですか。
ここには先生も居るしさ。

この状況が非常に気になったのであった。
やはり話の都合のために、敢えてそうした危機感をキャラ達から奪って話を進めたのかのぉ。
ちょと残念。

黒猫師匠、古城によりにゃんこ先生と命名される。
何かこのあだ名って色々使われますねぇ。

それにしても古城よ、本当に先生と呼ぶべき相手の場合は「那月ちゃん」なのは何故なのだ。
やはり可愛いゆえにそう呼びたいのだろうか。

まあ、気持は分かるがな。
何しろ言う度に叩いてもらえる訳だし。
それに先生の叩き方ってば、苦痛を与えるんじゃなく、注意を促す感じの、愛情の籠もった軽いタッチのだからのぉ。
そりゃ癖にもなるわ。
わらしも先生に叩いてもらいたいぜよ。

そして相変わらずわざとやっているとしか思えないスケベ攻撃に感銘した。
ちょうど良い距離で転ぶ、つまり転んだ瞬間、両手がおっぱいに触れても不自然じゃない距離で転ぶ辺りが見事としか言いようがないです。

さらに紗矢華が本物だという驚きに便乗し、すぐには手を除けない辺りが素晴らしい。
ナイステクニックである。

というか、もし式神だったらどういう反応をしたのだろう。
それでもやはりしばらくは胸に手を置いたままにしておきそうな気がするが。
これまでセクハラ場面になった際の古城の反応を考えるにつけ、すぐに手を放す、という行動は無さそうなのでね。
必ずしばらくはその状態を保持しますゆえ。

そこがヤツが通常の純情系主人公とは異なる資質なのだ。
女体を堪能出来る状況は逃さず堪能する。
それこそが暁古城なのである。

ミサイル(笑)に乗って助けに来た古城の姿に凄〜〜く、凄〜〜く、嬉しそうな雪菜。
ああ、もう完全に蕩けてますね。
全てを捧げてますよ。
何と可愛らしい態度なりや。

その後の古城の胸元を叩く表現が凄かった。
普通の作品だと効果音としては「ポカポカ」になる訳だが、体術に優れた雪菜が行うとなれば「ドスドス」というものになり、一発一発が体内に響く強烈な一撃になっているのですな。
これは第四真祖である古城ゆえに平然としていられるが、常人が受けたらかなりの損害を肉体に負うものとなっているでしょう。

っていうか、ナイフの方向を変えると刺しまくっている図にも見えるので笑えた。
実際そうやっても問題ないからやってもいいんじゃないかと思ってみる(笑)

ワイズマンの狙いは夏音ではなく、海水。
海水によって力を取り戻せるのだ〜〜。

って、何じゃそりゃ?
じゃあ、夏音を狙った理由は何なんですか〜〜?

海水でいいなら最初から海へ行きなさいよ。
邪魔されないで復活できますがな。
意味不明になってるんですが、どうなってるの〜〜。

ワイズマンの攻撃により固まる古城。
凄く悲しいシーンのはずなんですけど、しょっちゅうこういう場面が出るので、「どうせ大丈夫なんでしょ」となってしまうのが、この作品における古城の悲しい立場なのであった。

取り敢えず雪菜が「散々いやらしいことをして」と言っているのに笑った。
笑える雰囲気じゃないはずなんだが、上記の理由から全然死ぬと思っていないので笑えてしまうのである。

んで何か急に周囲が凍ったのですが、これは何で?
妖しげな雰囲気の妹ちゃんが出てきたのでそのせいですか?
また取り憑いている人が出てきてるの?
それにしたって凍らせた意味は何ぞや?

っていうか、チューされちゃったよ。
妹ちゃんの体にチューされちゃったよ。
外国では家族の挨拶でしてたりしますが、それでもきっとこのチューはもっとエッチな感じのチューになってそうなので、兄妹でしちゃうのはどうなのよ。

下手したらその内もっとエッチなことも妹ちゃんの体でしちゃうんじゃないかと妄想が広がって凄く楽しくなってみたり。

この取り憑いている人もエロい雰囲気だから好きなのよねぇ。
でもこの作品ってこういうキャラは脇役状態だから満足できないのだ。
先生とこの取り憑いている人がメインヒロインとサブヒロインだったら萌え萌えなのにのぉ。
両者ともロリババァなんて素敵過ぎる。
そんな二人が古城を取り合うのよ。
素晴らしすぎる作品になるな。

目の前でそうした兄妹相姦に発展しかねないものを見せつけられた雪菜は、これはマズいとばかりに、素早く上書き行為を発動。
チューしております。

こいつは普通のチューとは違いますね。
かなり気合い入ってますよ。
やはり普通じゃいかん、負ける、と思ったのでしょう。
さすがは第一夫人、そうしたところは敏感にフォローですな。

そんなエロエロ状態の二人の姿に、ワイズマンは「何やっとるんじゃ〜〜っ」とご立腹の様子(笑)
そりゃまあ、独り身としてはイチャイチャされているのを見せつけられたら腹も立ちますわな。
怒りのビームを放とうとしますが、第一夫人のエッチなエネルギーを補給した古城に防がれております。

「先輩は本当にいやらしい人ですから」

何て嬉しそうな顔で言うんでしょうこの人。
これじゃ「いやらしい先輩が大好きです」って言っているようなもんですよ。
もう完全に奥さん状態ですなホント。

この雪菜に影響され、夏音もエロくなってくれると嬉しいですなぁ。
まあ、すでに裸を見られても平然としているくらいだから、余裕でエロい事もしてくるようになりそうですけど。

今回使えるようになった眷獣は、何やらエッチなお姉さんでした。
さすがエロパワーによって解放されただけのことはありますな。
分かってるじゃないか。

それにしてもこの眷獣、強すぎじゃないですか?
生まれるよりも前に戻す、って何なのよ。
何でも倒せちゃいそうなんですが。

「仕方がありませんね。少しだけですよ」

また凄い嬉しそう。
もう完全にベタ惚れです。
もう好き過ぎてしょうがないという顔ですな。
まあ、考えてみれば、今回はかなり雪菜の独壇場でしたから、独占出来ていて嬉しいのかも知れませんが。

それにしても今回は敵がしょぼかったですねぇ。
設定的には凄いんだが、倒すまでの展開が簡単過ぎたので。
天塚との絡みもさほど無かったので、盛り上がり的には少々微妙でしたわ。

まあ、先生が出てたので私的には宜しいですけど。
先生は可愛いからのぉ。

shibachi1 at 14:48|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年03月08日

ストライク・ザ・ブラッド 第21話「錬金術師の帰還篇II」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


浅葱、死亡せず。

あの程度の攻撃で浅葱さんを殺そうなど片腹痛し。
もっと切り刻み、磨り潰さないと殺すことなど不可能なのです。
それほどしても結局は蘇ってくるのが浅葱さんなのであった。
うむ、これからは妖怪浅葱と呼ぶことにしよう(笑)

浅葱、人格変貌。
どうやらあの変態の言っていた師匠が浅葱に取り憑いたようです。
ほほぉ、それはそれは、ナイスなキャラ設定になったじゃないですの。

裸でも気にせず男の前に出てくる辺りが素晴らしいです。
浅葱よりも良いぞこれは。
今後もこの人が出て下さい。
何より偉そうなロリババァ状態なので萌えるしな。

花からバスタオルを錬成。
ほほぉ、指先一つでそんな事が。
錬成陣は必要ないんですか?
等価交換は?
などと別作品の影響を語ってみる。

しかしそれ以前に思い浮かべたのは、「パンツを錬成しやがった」なあのシーンであった。

オッパイを寄せて上げて、「力を貸して貰えぬか」と告げる。
それはそれは逆らえない状況。
男にとり、オッパイを差し出されて頼まれたら、従うしかなくなるじゃないくぁ〜〜。

それにしても良い肉体ですな。
素晴らしきことなり。

先生の登場だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

先生強くてカッコいい〜〜。
そういう所が素敵なの。

でもエッチなシーンも欲しいのれす。
いつか、必ず、そういうシーンがあると期待して、私はこの作品を観続けるっ。
などと誓い風にエロい願望を述べてみた。

分離したスライムがやってくる〜〜。
これは次回は夏音がスライムプレイをされるという事でしょうか。
それは楽しみだ〜〜。

うむ、夏音がまたメインになるようで良かった良かった。
これで萌え萌えなり。

shibachi1 at 13:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月01日

ストライク・ザ・ブラッド 第20話「観測者たちの宴篇I」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


新しい変態登場(笑)

声は梶さん。
変態と言えば梶さん。
最近そういうイメージがついてますな。
変態役が上手い人は素晴らしいです。

雪菜のシャワーシーン。
サービスサービス。
でも見えない。
残念残念。

取り敢えずバスタオル姿で満足しておこう。
少し見える胸の谷間が素敵です。
濡れた髪や肌も色っぽいです。
ああっ、やはり中学生は良いね。

夏音夏音〜〜。
OPを観るたびに「また出ないかしらん」と思っていたので大喜び。
やはりこうした大人し美少女は可愛くて良いですな。
髪とか肌とか素晴らしいのでたまりません。
声もかな恵ちゃんだしぃ。
最高さ。

ただ残念なのが腕と太ももを隠している点。
せっかくの魅惑の制服姿だというのに、瑞々しい肌が見えないなど世界の損失です。
世界が悲しみに包まれます。
だから肌が見える入浴シーンや水着シーンをやるんだ、やれぇっ。

「お兄さんがどういうのが好きか、知りたい、でした・・・」

夏音さん、それってば後で見せるつもりがあるから仰ってるのですか?
まあ、すでに裸も見せているしな。
見られても平然としているしな。
というか、見られて喜んでいるのではないかと思ってみる。

とはいえ、夏音はまだ妻にはなれていないのだ。
ゆえに扱い的には一線を引くしかないのである。

だから早く血を吸えっ、吸うのだっ。
夏音のエッチな様子を早く見せろ〜〜。
かな恵ちゃんのエロボイスを早く聞かせろ〜〜。
うがぁ〜〜。

って、もう夏音がメインの話はないだろうから無理なんかのぉ。
何とも残念なり。

とか思っていたら、何ですか、あの変態シルクハットが夏音を狙っているですと?
ほほぉ、それはそれは、夏音が第五夫人になる可能性が高まったではないですか。
つまりさっきのはそのフラグと思って宜しいのかいや。

それにしてもこの変態シルクハット、何で古城を殺そうとしたのでしょうな。
真祖と知らなかったみたいだし、夏音が目的なら夏音だけに何かすれば良かったのに。
普通の人間であれば邪魔になんかならない訳だし。
謎である。

雪菜さん、制服が切れてブラジャーに包まれたお胸をご披露です。
ふむ、ピンクか。
良いな。

それにしてもいつ切れたんでしょう制服。
ちょっと前のシーンだと普通でしたぞ。

というか、これはあれか、わざとなのか?
夏音が暗に「下着見せたい」と言っているのを受けて、「先輩はこういうの好きですよね」とばかりに見せているというか。
他の女に意識を向けさせてはいかんとばかりにご披露ですか。
うむ、納得である。

古城は「自分はいやらしくない」と否定してますが、制服が切れているのに気づいても視線をそらさず見つめ続け、「うむ、いいものを見せてもらった」と満足してから告げている点を考えても、完全にいやらしいです。
っていうか、こうした機会を逃さずに美少女の肌を観覧しようとするのは良い心がけなり。

何か情報が欲しい時は浅葱へ聞け。
そして情報が得られたならばさようなら。
まさに典型的な利用されるだけの女である。
何と不憫な・・・

しかしそこで引き下がらないのが浅葱さん。
古城が何かやろうとしてるのならば、付いていって確認せずには居られないのです。
これによりナイス特典ボーナスゲット。
古城に押し倒されてウハウハですよ。
これだから古城に付いていくのは止められないのですな。

取り敢えず押し倒されているシーンより、慌てて料理をかっこんでいる姿に萌えた。
いや、何かエロスを覚えたので(何故に)

先生の登場だ〜〜。
先生〜〜。
先生〜〜。
バンザ〜〜イ。

メインのエピソードは終わってしまったが、仕事柄古城に関わることが多いので出番は減らないぞ。
嬉しいぞ。
どうせならまたメインのエピソードを宜しくです。
っていうか、今回のエピソードで第五夫人になるというのも良いですな。

いやいや、先生ほどのレベルともなれば、古城がもっと凄くなってから夫人にする方が良いでしょう。
並の血では駄目だから、先生ほど優れた人間の血が必要なんです、ってな展開でさ。

って、よく考えたらここに居る先生って実体じゃないじゃん。
血飲めないじゃん。
それじゃ先生は夫人になれないじゃないくぁ〜〜。

いやいや、そういう状況が来たら監獄結界まで行って吸うんだよ。
いつも偉そうな先生が、その時だけは女を見せて恥ずかしがるのね。
エッチな雰囲気だすのね。
ああっ、何と素晴らしい状況か。
妄想するだに興奮してくる。

「補修授業を受けてもらいたいと思っていたところだ」

せ、先生の補習授業。
色々いけない妄想が広がっていく。
もう何でもとにかく妄想してしまふ。
この作品はそうして楽しむものなのだ。

だって先生のエッチなシーンないんだもん。
寂しいんだもん。
だから妄想を加速させるしかないんだもん。
何とも悲しいことよ。

「他の女の子の血を吸うのも駄目ですからね」

第一夫人との約束。
女の子の血を吸うのは駄目なのです。
だから女の子じゃなくなっている、女性の血なら良いのではないかと。
つまり先生だ〜〜。
そうだそうしよう。
そうするんだ〜〜。

雪菜の師匠は猫。
黒猫じゃ〜〜。

これは使い魔だそうですが、何とも良い趣味だ。
やはり使い魔となれば猫。
これは基本ですよ。
にゃ〜〜ん。

修道院の傍に浅葱が居る。
それはそれは非常に危険なこと。

何故なら今そこでは、オッサンによるスライムプレイが行われているからです。
そんなものを見せられては、乙女のハートがボロボロになるのは確実なり。
何と危険なことでしょう。

しかしそんな危険(笑)を古城が言わないため、呑気にプレゼント交渉をしてしまう浅葱。
古城もよぉ、本当のことは言えなくても、「ヤバいヤツがそこに居るかも知れない」とか言えばいいのにさ。
ただ「離れろ」って言われて素直に従う人なんてそう居ませんわな。

変態シルクハットとスライムの戦いに巻き込まれ、やられる浅葱。
縦にバッサリと斬られて、こりゃ死にましたね。
生きてたらおかしいです。

まあ、レギュラーキャラなので死なないんでしょうけど。
そういう危機感が起きないのが何とも悲しいことでありますわ。

shibachi1 at 13:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月22日

ストライク・ザ・ブラッド 第19話「観測者たちの宴篇IV」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


先生の若い頃だ〜〜。
今と変わらない〜〜。
何て素敵なお嬢さんでしょう。

ふむぅ、普通に先生がヒロインになっている内容のも観てみたいなぁ。
っていうか、是非とも観たいですな。
やってくれんかのぉ。

「パンツじゃ足りないってことぉ?」

紗矢華よ、何といい女に成長したことか。
望まれるまま肉体を披露していくなど、そうそう出来る事じゃありませんぞ。

ツンデレな要素が徐々に崩れていっている気がするなぁ。
このまま進むと単なるデレ状態になりそうだ。
いや、すでになっているか。

そしてエロ攻撃されたら弱かった。
何この普段とあまりに違う弱キャラみたいな反応は。

なるほど、紗矢華ってば攻められたらこうなる訳ね。
攻めキャラと見せかけて実は受けキャラだった訳だ。
強気に出られると弱いタイプなんですな。
ふむ、なかなか宜しいこってす。

第四夫人は優麻に決定。

チッ、先生じゃないのか。
今後先生がメインになりそうな感じはしないから、これでもう先生が血を吸われるシーンは観られそうにもないので残念です。
ああっ、先生のエッチな様子が観たかった〜〜。

それにしても紗矢華は第二夫人としての良さが出まくりですな。
エロサービスが実に宜しいです。
今回のにしても、何というかヤっちゃってる感じにも聞こえる台詞でしたからのぉ。
実に宜しいです。
最近雪菜にこういうの無いんで、頑張ってくれてて嬉しいですわ。

その雪菜は、優麻の母親に「雪霞狼が世界を本来あるべき姿にしている」と言われ、それが自分が攫われた理由だと言ってますが、私は違うんじゃないかと思ってみた。

「ナース服姿があまりに可愛かったから」

これが正解でしょう。
いやだって、優麻の母ちゃんってば、尋ねられた際に困ったように後ろ向きになって、その質問を無視して話を進めてましたからね。
本当の理由を言いたくなくて誤魔化したんだと思ったのですよ。
きっと女の子のエロスな格好が大好きなんでしょう。

実際雪菜に対する攻撃も、触手縛りなどという実によく分かっているものになっているしな。
オッパイを強調するように縛っている辺りからもその素晴らしい嗜好が読み取れます。
うむ、いい趣味だ。
というか、良いオッパイなり。

雪菜のピンチに、颯爽登場那月ちゃん。
先生の復活ですよ〜〜。

記憶が少し戻ってる。
喋りが普通だ。
でも声は未だにイカちゃん風味。
そこがまた可愛い。
ああっ、やっぱり先生はいいよぉ。

古城が風呂場で鼻血を流した事で少し魔力を取り戻せたらしいですが、それって血を飲んだって事なんですかね。
ふむぅ、「魔力を持った相手の血を飲むと力を得られる」という構図になると、血以外の体液でもいいんじゃないかと妄想が膨らみますな。

こういう設定だと、男とエッチなことをして魔力を回復したりするのがありますからね。
ゆえに先生がエッチな事をして復活を遂げる展開を、勝手に脳内で繰り広げて興奮させていただきました。
ああっ、先生ってば素敵。

優麻にチューされた〜〜。
このパターン二回目。
なるほど、積極性が強いキャラは別れ際にチューをしてくるのね。

第三夫人と第四夫人は出番が無くなるからなぁ。
こうした積極性とインパクトで押してくる訳だ。
何か納得した。

「この先もずっとです」

そんなピンチを目撃した第一夫人の反撃。
必殺のプロポーズです。

これは精神的に強烈なアプローチになりますなぁ。
肉体的にはあまり出来ないが、精神的にならガンガン攻める訳ですか。

まあ、普段から妻言動としては一番目立ってますからね。
これも当然なのかも知れませぬ。

という訳で、このエピソードも終了。
もっと先生がメインになるかと期待していたのですが、そうならなかったので残念です。

大体古城と絡まないで話が進んでますからねぇ。
それではヒロイン要素が膨らまないので駄目なのですよ。

うぬぅ、先生の可愛らしい恥じらいの様子とか観たかったのに。
何でそういうのが無いんじゃ〜〜。
ぐぞぉ〜〜。

shibachi1 at 15:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月15日

ストライク・ザ・ブラッド 第18話「観測者たちの宴篇III」


ストライク・ザ・ブラッド
すりすりタペストリー 那月


ヴァトラーの船。
そこはホモの巣窟だった。

そうか、ガチでホモだった訳かヴァトラー。
前第四真祖に惚れているって事だったから、古城のことはその部分で執着しているだけかと思っていたのだが、そうじゃなかったのね。
つまり第四真祖が女から男になって喜んでいる訳だ(笑)

古城はハーレム主人公だけに、ホモの巣窟でも早速関係性を築いております。
物腰が低い兄さんには惚れられた感じだし、性格キツそうな兄さんには嫉妬で睨まれてますし。

後者の兄さんはツンデレだというのが丸分かりです。
きっと後で古城に惚れるのでしょう。
何てナイスな展開だろうか。

この作品ってば、もしかして男女のハーレムを構築していくのかしらん。
何と恐ろしいことをしようとしているんだ。
三雲岳斗、恐ろしい子(笑)

そんなホモワールドで気色悪くなった後は、女の子のハーレムワールドへ描写は移行。
水着の女の子が大量に登場ですよ〜〜。

分かってるね。
さすが分かってるよ。
そうじゃないといけません。

って、風呂なんだから裸にしようよ〜〜。
まあ、西洋人みたいだからしょうがないけど〜〜。

彼女達は下克上を狙って古城の子だねを求めているとか。
おおっ、まさにハーレム
何と素晴らしいことか。

取り敢えず私的には「ああいう人なので」と言ったお嬢さんが良いかな。
髪型が好みなので。
オッパイもおっきいしな。

先生も登場だ〜〜。
先生可愛いぞ〜〜。
湯気で見えないぞ〜〜。
何て困った仕様だ〜〜。

これはあれか?
BDとかなら見えるのか?
でもさすがに幼児状態の先生では見えないのだらうか。
何ということだ、早く元の容姿に戻ってもらって入浴シーンを出してもらわないと。

色々サービスの多いこの作品において、先生だけがそういうの無いなど悲しすぎるからな。
実際今のところ無いしぃ。

個人的には古城を誘惑するようなのが見たいのだが。
ああっ、先生に誘惑される。
何と素晴らしき状況だろうか。

先生のバックアップ仮想人格発動。

って、何でこんなハッチャケてるの?
実は先生はこうした性格なんだが、普段は押さえ込んでいるとかいうことなんだろうか。
それはそれは実に素晴らしいですね。

取り敢えずこういう先生も可愛くて宜しい。
ふむぅ、このエピソードは先生の色々な面が見られて良いなぁ。
実に素晴らしいなり。
どうせならいつもの容姿でやってもらいたいところだが、それは無理なんだろうなぁ。
ちょと残念。

「あと10年くらい待てば元通り成長するから・・・」

10年でいいのかい・・・
自分で自分を卑下してないか先生(笑)
そこは20年と言わないといかんでしょ。

でも10年間先生を育てるというのも素晴らしそうだなぁ。
一緒に暮らして可愛がるのよ。
そうして自分に惚れさせて、10年後にはラブラブになっているのだな。
少女漫画だとよくある展開なり。

女性は何故か「源氏物語」の紫の上展開が好きだからのぉ。
「あしながおじさん」なんかもそうだしね。
まさにあれは女性のラブ妄想を実に的確に表現しているという訳だ。

何やら優麻の母親の狙いは雪菜だったようで。
いきなり攫われておりますよ。
やはり雪霞狼が目当てなんですかのぉ。

だが何で先生も連れて行くのよ〜〜。
何かエロいことでするつもりなんですか?(何故エロ)
それなら嬉しいが。

てな感じで盛り上がって参りました。
これで後は先生が第四夫人となるかどうかが問題だ。
吸血シーンはエロいからのぉ。
観たいなり。
そうなる事に期待でありますよ。

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2014年02月08日

ストライク・ザ・ブラッド 第17話「観測者たちの宴篇II」


ストライク・ザ・ブラッド
もふもふミニタオル 雪菜


腹が減ったから倒れた、だと?
何じゃそりゃ〜〜。

意味ありげに「治らない傷」とかやっておいてそれですか〜〜。
ある意味「女難による心労」という冗談の方が近かったって事じゃないですの〜〜。

もうこの作品でこういう状況を心配するのは止めておこう。
純粋にオッパイや太ももを楽しむことにするのだ。
それが良いに違いない。

雪菜ナース。
雪菜ナース。

実に似合っていて素敵です。
このままベッドで色々してもらいたいですね。
こちらも色々してあげたいですよ。

幼女を狙う変態爺さん現る(笑)
うむ、イカちゃん、もといサナちゃんは可愛いから当然です。
あまりに美少女すぎてたまりません。
さすが先生の幼い姿だ。
半端ねぇ。

浅葱に手を引っ張られて逃げている時の表情がいいっすな。
こうした細かい部分でそそる表情をするとは、さすが先生恐るべし。
惚れるわ。

「ひな鳥のインプリンティングのような現象が起きたのではないかと」

つ、つまりそれは・・・
その場にわらしが居たら、先生はわらしを慕ってくれるってことれすくぁ〜〜?
そんな、そんな素晴らしいことが・・・
実現出来たら最高だぁ〜〜。

怖がって「ママ」と呟くのが可愛いですなぁ。
「パパ」と言われたらたまらんぜよ。
ああっ、やっぱり先生は最高です。

そしてお姫様抱っこして走る。
わらしも先生をお姫様抱っこしたい。
とてもしたい。
何とか出来る方法はないものだろうか。

背中に背負うのも最高ね。
か細い腕と脚が絡みついてくるなんて素晴らしすぎる。
わらしも先生に背中から抱き付かれたい。
いや、正面からの方がいいか(変態め)

「持ち主には私たちが謝りますから」

この自転車の持ち主が私だったら、ナース服の美少女に謝られたらそれだけで許してしまうな。
というか、ちゃんと返してもらうために連絡先を聞くようにするでしょう。
そこから関係を持つことを求めるのだな。
そう出来たら何と素晴らしいことか。

っていうか、何気にナース服のまま外に出ている事に気づいて笑った。
今は仮装している人が多いからいいんだけど、それにしたってナース服はマニアック過ぎるでしょう。
凄いお嬢さんだと思われるに違いない。

エッチなお姉さん登場。
うむ、襲われるのならこちらの方が断然良いですな。
色々素敵なことがありそうだし。

攻撃を避けるために倒れた際の先生の表情がぁ〜〜。
あまりに可愛すぎるじゃなイカ〜〜。
たまらんでゲソ〜〜。

それにしても、何故ヴァトラーが現れたことで「大丈夫」と言ったのだろう。
先生にとってヴァトラーは信頼のおける相手という事なんだろうか。
この二人の関係が気になるなりよ。
まあ、実際この人は強い相手と戦いたい訳だから、勝手に戦ってくれるでしょうけど。

沢山の蛇を出してエッチなお姉さんを襲わせる。
おおっ、何とエロい攻撃か。

とか思ったら、食ってるし。
蛇がお姉さんの肉を食いまくってますよ。

駄目だなぁ。
分かってないなり。
ここはやっぱりエロいことをしないといけませんがな。
何と勿体ないことをするのら〜〜。

その様子を見えないよう、目隠しされている先生がイイ。
何かエロい。
さすが先生、何をしていてもエロいっす。
もう何でもいいやって感じで素晴らしいですな。

てな感じで、いや〜〜、先生が可愛くてたまらんかったです。
実に満足出来る回でしたな。
何しろ先生っていつも出番が少ないから。
こんなに映っているのは素晴らしいですよ。
次回も先生の出番が多いことを祈るといたしましょう。

shibachi1 at 15:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月01日

ストライク・ザ・ブラッド 第16話「観測者たちの宴篇I」


ストライク・ザ・ブラッド
もふもふミニタオル 雪菜


ヴァトラーの前に現れるは、謎のネコミミ少女。
おおぅっ、可愛いじゃないですの。

しかも強いぞ。
ヴァトラー倒しちゃったぞ。
不意打ちとはいえ凄いっすね。

ネコミミちゃんと知り合いらしい謎のお姉さんも登場だ。
メガネオッパイとは新しい傾向ですな。
なかなかエッチな感じで宜しいです。

浅葱の所にも謎の美少女現る。
浅葱の事を「ママ」と呼ぶ辺りに素敵要素がありますな。
うむ、「パパ」と呼ばれたいぞ。

そしてこのお嬢さん、どうやら先生らしいのですな。
優麻の母親により魔力と記憶を封じられているそうですし、何より声がそのまんまですからな。

というか、何で幼くなってるんでしょ?
ああ、魔女として過ごした時間が封じられているからか。
つまり魔女になる前の状態に戻っているという事なのかしらん。

むむぅ、そういう事であれば、この状態の時に色々好かれるようにしておけば、元に戻った際に先生に惚れられる可能性が高まるという事ではないかと妄想してみる。
ほらこの年頃の女の子って、年上の男に惚れたりするじゃん。
それを狙うのよ。
光源氏計画ってヤツですな。
うむ、それは良い手である。
ああっ、妄想したらゾクゾクしてきた(変態)

「今からあなたの名前はイカちゃん」(間違い)

でもイカちゃんの方が合ってると思う(笑)
きっと多くの人がそう思ったに違いない。
というか、二文字で「ちゃん」付けで呼ぶ辺りがそういうネタを引き起こすのよね。

優麻を治療するために古城の母親の所へ行くと、そこに居たのはさっきのエロいお姉さん。
ほほぉ、素敵なママンですねぇ。
ヤベェ、色々妄想が広がるなり。

そしてネコミミ少女も居たと思ったら、妹ちゃんだったとは。
なるほど、さっきのは前に出てた憑依してた何かだった訳ね。
ヴァトラーの口調からすると、第四真祖の眷獣っぽいですけど。

というか妹ちゃんよ。
そのコスプレの趣味はあまりに素晴らしすぎるだろ。
似合いすぎていておかしくなる野郎が続出するに違いない。
恐るべし。

ベッドに座り、生足を差し出す紗矢華。
性的興奮を呼び覚ますためにしている訳ですが、うむ、よく分かってるじゃないか。
こんな行為をしてくるとは侮れん。
ここら辺に関しては雪菜よりも上手ですか?

などというエロい雰囲気の場へ現れる雪菜。
さすが第一夫人。
夫が他の女に手を出そうとする事に関しては敏感です。
王女の時にも邪魔してたしなぁ。

そんな修羅場で突然倒れる古城。
あまりに女難になっているので、心労が重なったのでしょうか(笑)

原因はやはり雪霞狼に刺されたことですかねぇ。
そもそもそのための武器な訳ですし。
かなりヤバいんじゃないかと。

いや〜〜、それにしても先生が可愛いですなぁ。
先生と結婚したらこんな子供が出来るんですかねぇ。
いやはや、結婚したいですのぉ(馬鹿)

shibachi1 at 13:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月25日

ストライク・ザ・ブラッド 第15話「蒼き魔女の迷宮篇III」


ストライク・ザ・ブラッド
もふもふミニタオル 雪菜


触手触手〜〜。
雪菜さん触手縛り〜〜。

お胸が強調されて何とも素敵な感じです。
お顔が火照っているのも高ポイントですね。

雪菜にはこうした姿がよく似合う。
うむ、実に素晴らしい。

それと対照的なのが紗矢華。
がに股で「何じゃそりゃ〜〜っ」とか言わされてしまうという。
何とも不憫な娘でありますよ。

監獄結界の中へ入ってみると、そこに居たのは先生。
何か寝てます。
これはどういうことじゃ〜〜。

と思ったら、どうやら先生はこの監獄結界の鍵だそうで、ずっとここに居たそうな。
普段の先生は幻影なのだという。

なにぃ? あの愛らしい姿が幻影だとぉ?
そいつは素晴らしい幻影じゃないか。

というか、幻影なのに幼い容姿のままにしているという事は、その姿を気に入っているという事なんですかね。
私的には年相応の姿も見てみたいが。
そして実体の方が幼いとなれば、素晴らしい事になるじゃないですか。
ううむ、ちょっと残念だ。

っていうか、幻影を触れる訳だから、エロい事も可能という事ですよね。
うむ、何も問題なし。

となると、やはり大人の姿の幻影もお願いしたいところだ。
高校生くらいの姿とかも良いねぇ。
ああっ、夢が広がりますよ。

先生を殺せば監獄結界が解放されるそうな。
それはいかん。
先生を殺すなど許されないことだ。
この作品最大の楽しみが消えて無くなることになるじゃないくぁ。
絶対に防ぐのだ古城よ〜〜。

古城の体を雪霞狼で貫くことにより、入れ替わりの状態を解くことに成功。
これで優麻は監獄結界の解放を諦めております。

そして先生も目を覚ましたぞ〜〜。
というか、今まで何で幻影が消えていたのかが分からんのですが。
何か理由があったんですかねぇ。

それと目は覚ましてもいいんですかな?
寝ていたことに特に理由は無いのかしらん。
動き回れないから寝てたってだけなんでしょうか。

取り敢えず一件落着ってことで良かった訳ですが、すると今回は誰も血を吸われずに終わるって事ですか。
う〜〜む、今回は先生が重要キャラになっていたので、てっきり先生の番かと期待していたのだが、何とも残念なことでありんす。

とか思っていたら〜〜。
優麻が刺された〜〜。
スタンド能力みたいに出ていた鎧に刺された〜〜。

そしたら先生も刺された〜〜。
嫌ぁ〜〜。
止めてぇ〜〜。
先生を殺さないでぇ〜〜。

このままではこの作品の危機。
何とか対処しないといけません。

うむ、ここはあれですよ、先生の血を吸って吸血鬼にするんですよ。
それしか助ける方法はないでしょう。
だから吸うのだ古城よ〜〜。
そうじゃないと先生が死んじゃうぅ〜〜。
嫌ぁ〜〜。

っていうか、これも幻影だったりしてね。
そういうオチも可であるが、その場合は新しい眷獣を従えるために血を吸う展開を宜しく。
とにかく先生の血を吸え。
それだけがわらしの望みである。

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2014年01月18日

ストライク・ザ・ブラッド 第14話「蒼き魔女の迷宮篇II」


ストライク・ザ・ブラッド
もふもふミニタオル 雪菜


部屋に入ったらそこはパラダイス。

雪菜さんの下着姿ですよ〜〜。
ブラジャー、ブラジャー。
最高っす。

夏音もブラジャ〜〜。
清楚な雰囲気があるだけに、そのブラジャーには至高の重みが感じられます。
何と美しきことかな。

そしてそうした姿を目をそらさず見つめる古城。
ヤツはスケベです。
そこが実に好感が持てます。

王女様の裸ぁ〜〜。
高貴な裸体が今再び〜〜。
やはり素敵だ。
オッパイオッパイ。

王女様はこの作品にしては珍しく攻めの人ですからねぇ。
自らエロスな攻撃を仕掛けてくるので実に素晴らしいです。
特にエッチな事をしても怒りそうもない、どころか喜びそうなところがさらに宜しいのですな。

そういうキャラって得てしてお色気ムンムンな場合が多いですけど、そうではなく天然的な雰囲気で迫ってくるのが良い訳ですよ。
王族キャラはそういうのがあるので素晴らしいのですな。
この王女様には今後も日本に留まって欲しいところであります。

古城の体を乗っ取った優麻の目的は、母親の解放みたいですね。
そのために第四真祖の力が必要だとか。

それは分かったけど、妹ちゃんはどうしたの?
一緒に居るんじゃなかったんですかい。

それと先生じゃ〜〜。
先生はどうしたんじゃ〜〜。
先生が出ないと楽しくないなり〜〜。
早く先生を出してくんなまし〜〜。

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2014年01月11日

ストライク・ザ・ブラッド 第13話「蒼き魔女の迷宮篇I」


ストライク・ザ・ブラッド第1巻

王女さま帰国ですか・・・

ああっ、その高貴なオッパイをもっと堪能したかったです。
何と残念なことよ。

とか思っていたら瞬間移動。
何やら帰らないで済んだようです。
良いな良いな。

第一夫人は今朝も早よから旦那さんにご奉仕です。
満員電車にかこつけて、接触プレイを行っております。
おおぅ、何と素晴らしき嫁か。
さすが第一夫人は夫の世話に余念がありませんことよ。

そして必殺のぉ、シャ〜〜イニングフィンガ〜〜ッ。
俺のこの手が光って唸る。
オッパイ掴めと輝き叫ぶ。
とばかりに雪菜の胸をキャッチであります。
いやはや実に素敵。
羨ましい限りですね。

しかし怒らない。
ここで怒らないのが雪菜さん。
すでに胸に触られるくらいでは怒らないのであります。

というか、「どうぞもっと触って下さい。触っていいから他の女には目もくれないで下さい」という主張なのではないかと推測してみる。
一夫多妻状態ではありがちな事でありますからのぉ。

痴漢に襲われる美少女発見。
後ろ姿が実に良い感じだ。
なるほど、痴漢が狙いそうではある。

だが助ける以前に電車が止まり、何も出来ない内に逆に痴漢と間違えられて捕まる古城。
まあ、実際胸触ってたしなぁ。
端から見たら痴漢に見えるわな。

古城を捕まえたのはチャイナドレスの素敵なお姉さん。
オッパイおっきくスリットがたまりませんね。

何やらこのお姉さんも学校の先生とか。
ふむぅ、何と先生のレベルの高い学校か。
羨ましすぎるわ。

そして驚きの那月ちゃん中学生制服着用状態。
あまりにも似合いすぎている。
似合いすぎていてどうしよう。
最強に可愛いんですが。
素晴らしいぞぉ〜〜。

痴漢の囮捜査とな?
つ、つまりさっきの痴漢は、先生の体を好き放題撫でたり揉んだりしたという事れすかぁ〜〜。
何と羨ましすぎるのだぁ〜〜。
俺にもヤらせろぉ〜〜。

島へやって来る謎の魔女達。
そして彼女たちが口にするは先生の名前。
つまり今回のエピソードは、先生がメインって事で宜しいですか〜〜?
先生が第四夫人になる可能性が高まったという事で宜しいですか〜〜?
バンザ〜〜イ。

古城の幼馴染み現る。
自分で着地する意識のない状態での飛び降りに、只者ではないものを感じたですよ。
あれって古城が受け止めなければ背中から落ちてましたな。
凄まじい信頼である。

これは、もしやこちらが第四夫人候補か・・・
ぬぬぅ、先生がなるエピソードだと期待しているのだがぁ。

高い所を怖がる雪菜さん。
えっと・・・
確かあなた、高い所を走る電車に飛び乗ったり、崩れかかる電波塔の上とかで平然としてなかったでしたっけ?
他にも色々と高い所で戦っていた覚えが・・・

ふむ、そうかっ。
これも作戦なんだな。
古城をたらしこむための作戦ですね。
高い所が苦手な振りをして、触ったり抱き付いたり心配してもらったり、と古城の気を引く作戦なんだ。

さすがは第一夫人。
やることが違うなり。
すぐにツッコまれそうなネタで気を引こうとするとは。
古城は鈍感なので気がつきませんが、もし気がつかれたとしても、見え見えであることがまた可愛さとなるという事でしょう。
恐るべし姫柊雪菜。
あんた最高だぜ。

扉を開けたらそこはパラダイス。
美少女二人の裸ぁ〜〜。
アスタルテと夏音の裸ぁ〜〜。
素晴らしき裸ぁ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

うむ、美しい。
少女の裸はどうしてこうも美しいのであろう。
見ているだけで心が洗われるようだ。
体の方も洗って欲しいと思えてくるな(駄目駄目だ)

全く動揺しない二人ゆえに、まさにパラダイス。
このまま一緒に入っても絶対大丈夫でしょう。
ここはそうするべきだな、うむ。

そして一応古城くんのヌードも披露です。
もう少しで股間が見えそうだったので惜しい。
いや、別に見たくないけど。

それにしてもこの作品は裸の描写が良いですな。
変な光や靄による修正ではなく、視界はクリアなんだけど見えないようにしているという。
うむ、素晴らしい。

だが逆に言うとBDとかでもこのままの可能性が高いので、BDを買った際の楽しみが無いという点では残念である。
いやいや、それはそれとして、BDではちゃんと全部見えるようになっているのですよ。
そうなっている事を期待しましょう。

第一夫人の叱責が〜〜。
実際全く目をそらそうともせずガン見してましたので、言い訳はできません。
美少女の素晴らしい裸体を鑑賞した事を素直に認めるのです。
そうすればこの面子はすぐに許してくれます。
というか、覗かれた二人は怒ってすらいませんので。
そして第一夫人もすぐに許してくれるのだ。
うむ、宜しいことである。

幼馴染み攻撃発動。
ガラスの破片で切った古城の指を舐めております。

さらに気づいてみれば服装は、オッパイが見えるしミニスカだしで、とても非常に誘惑的です。
これをお祭りの際に着ようというのか。
なかなか良い趣味のお嬢さんですな。

そしてボクっ娘だった。
なるほど「男の子みたいだった」という設定からくる口調ですね。
これもその属性のある人にはたまらん行為でしょう。
やるな。

「ボクが人間でなくなったとしても、そんな風に言ってくれるのかな?」

それはこっちの台詞な内容なので、古城としては否定する訳がございません。
しかしそんな事を言うってことは、人間じゃない存在なんですかねぇ。
来襲してきた魔女達と関係しているのかしらん。

四つんばいで近づき、チュー攻撃発動。
これは回避不能なり。
何しろオッパイが見える服装で四つんばいをされると、男の視線はオッパイに集中し、動けなくなりますからな。
まさに呪縛の術なのだ。
さらには顔を近づけると、オッパイも迫ってくることになるゆえ、そこから目を離すことができなくなり、チューをかわすのは無理なのであります。
恐るべし四つんばいチューコンボ。

目覚めてみたら女の体。
どうやら幼馴染みと体が入れ替わってしまったようです。
何ですかそのありがちなネタは〜〜。

だが早速お尻と胸に触っていたので良し。
あとは確認するようにしてオッパイを揉んでくれると素敵ですね。
次回の第四真祖に期待である。

気になるのは吸血鬼としての能力はどうなっているのかということ。
もし肉体に付随しているものだとすれば、幼馴染みが能力を得ることになりますから。
乗っ取ってみたら驚いた、この体は第四真祖じゃないか〜〜。
という事になるのかしらん。
それとも分かっていてこうしたんですかなぁ。

そして行方不明になっている先生はどうしているのか。
次回を楽しみに待ちたいと思いまする。

shibachi1 at 13:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年12月21日

ストライク・ザ・ブラッド 第12話「天使炎上篇IV」


ストライク・ザ・ブラッド第1巻

「わたくしも初めてなので・・・」

王女様、自らの初めてを古城に捧げようとするの図。

おおぅ、オッパイ。
ブラウスから覗く高貴なオッパイ。
素晴らしきオッパイ。

このブラウスがはだけた状態というのは、どうしてこう男心を擽るのでしょうか。
たまりません。

それにしてもいいですなこの王女様。
目的のためなら己を捧げるのを苦としないとは。
むしろ率先して行う辺りに魅力を感じます。

やはり王族というのはこうして天然エロスであるのが大事ですね。
それでこそ国民が付いてくるというものです。
そして戦闘時にはエロい格好。
オッパイアーマーを付けることをお薦めいたします。

押し付けられる生オッパイ。
そして可憐な唇・・・
ああっ、第三夫人は王女様。
高貴なお方を嫁にゲットだ。

となりそうなところで、ちょっと待ったコ〜〜ル。
第一夫人のストップです。
まあ、目の前で旦那が浮気、というか寝込みを襲われるのを黙って見ているはずがないですからねぇ。
しかもこんな美人な王女様となれば尚更です。

「私は第四真祖の監視役ですから」

王女の耳には、「私が第一夫人だから手を出すな」という風に聞こえたことでしょう。
そこまで言われちゃ引き下がるしかなく、王女様はエロ攻撃を止めてしまっております。

な、何たることか。
ここで止めるなど、そんな勿体ない・・・
せっかくの王女様のエロシーンがぁ〜〜。
うわ〜〜ん。
雪菜さん、あんた何てことをしてくれるんじゃ〜〜〜。

と腹立ちを覚えたのも束の間、次の瞬間には雪菜のあられもない姿が観られたので万々歳です。
何だかかんだ言って、やはり雪菜は素敵ですからな。
そのエッチなシーンともなれば大歓迎、大興奮ですよ。

制服をはだけた〜〜。
ピンクブラジャー降臨。
オッパイ押し付けて口づけなり〜〜。
たわむオッパイたまりませ〜〜ん。

制服をはだけ、ピンクのブラジャーに包まれた可憐な乳房をさらし、頬を上気させ喘ぐ姿。
何と素晴らしき光景か。

古城も上半身裸だし、普通にベッドシーンですなこれ。
実際「体を貫かれている」という意味では同じですしね。
貫かれた瞬間の様子をそのまま脳内で変換すれば、何とも楽しめまくれるシーンですよ。
妄想爆発ですな。

それにしても、人には「見るな」と言っておいて、雪菜がする際はまじまじと見まくっている王女様に吹いた(笑)
やはり男女のことに疎い王女としては、ここで学習しておこうという事なんでしょうか。
実に興味津々で見ておられたようですが。
「続けなさい」と言ったのも、自分がもっと見たかったからに違いない(笑)

「何じゃこりゃ〜〜っ」

まさに「泥酔した次の日の朝、目覚めてみたら隣に裸のお嬢さんが寝ていた」って構図ですな。
無意識の間に襲っちゃったという点では同じな訳ですけど。

いやはや、それにしても雪菜さんのこのエロっぽさったらないですね。
美少女中学生のあられもない姿は実にご褒美すぎますよ。

さすが第一夫人、他の女性達とは一線を画したエロスです。
これぞメインヒロインの本領発揮よ。
実に素晴らしきお嬢さんなり。

「私には、やはり雪菜ほどの魅力はありませんか」

ありまくりです。
オッパイオッパイ。

オッパイさらしながら四つんばいで近づかれたらたまりませんがな。
しかもチューまでされたらヤるしかない。
「眷獣を目覚めさせる」という大義名分もあることだし、第一夫人は寝ているし、で止める理由はどこにもありません。

それにしてもこの王女さま、この作品の女性にしては珍しくツンデレ系ではないですね。
実に宜しいことです。
やはり王女様ってのはこうじゃないといけないですよ。
大らかでちょっと押しが強くて天然で、そしてエロい。

最後が最も大事なので覚えておきましょう。
王女様はエロくあるべきなのです。

そして強かった。
必殺のゴルディオンハンマー、じゃなかった(笑)光の剣が炸裂ですよ。
光になぁ〜〜れぇ〜〜、とはいかなかったけど、外傷無しで倒しているということは、中身を破壊する技なのかな?

というか、不思議能力持っていたんですねぇ。
まあ、そうじゃないと活躍の場が無くなりますからな。
宜しいことです。

それにしても、高貴でエロくて強いんじゃ、向かうところ敵無しですなこの王女様。
しかもちょっと腹黒っぽい感じがするところも素敵だ。
実に私好みである。
年上キャラだし、何とも萌えてきましたですことよ。

「だから雪菜の血だけでは目覚めなかった」

え? と反応しないんですか雪菜さん?
雪菜は王女との行為時には意識を失っていた訳だから、自分が与えた血で目覚めたと思うはずですからねぇ。
それとも今の台詞がよく聞こえていなかったのか。
凄い眷獣が出ていることに気を取られてたんですかね。
聞こえていたら古城ピンチってヤツですな(笑)

だが、ピンチは結局やってきた・・・

王女様、別れの挨拶に唇にチューですよ。
何とも高貴さの漂う雰囲気があって素敵です。
うむ、実に良い。
わらしもチューされたい。

そしてこの場に第一夫人、第二夫人と揃っているところが面白いです。
第三夫人として宜しくお願いします、という宣戦布告といったところでしょうか。

そこへさらに第四、第五夫人候補の登場ですよ。
自爆嫉妬を繰り広げる浅葱が良い感じですな。
妹ちゃんも明るくて可愛いですしのぉ。

ホントこの作品は私好みのお嬢さんが多くて宜しいことです。
まさにハーレム状態の古城の日常は、これからも続いていくのでありました。
うむ、良い最終回だ。

とか思ったのですが、続くんですよね。
前から知ってはいたのですが、何か雰囲気的に今回で終わりでも良さそうな感じがしたもんで。

次回は雪菜の魅力満載なエロシーン集みたいなので楽しみです。
サブタイトルも「姫柊雪菜の秘密を監視せよ!」ってことで、実に良い感じでありますよ(間違い)

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2013年12月16日

ストライク・ザ・ブラッド 第11話「天使炎上篇III」


ストライク・ザ・ブラッド第1巻

裸で水浴びしているのが女性だと分かっても、尻、胸、と凝視し続ける第四真祖万歳。

うむ、やはりそうじゃないといけません。
そして鼻血を出すのが古き良きスケベ主人公的で宜しい。

気がつけば背後にオッパイ。
腕で隠しながら槍を持っているので、オッパイが寄せて上げられて増量中なため、実に宜しいオッパイ。

さすが文字通り見せてくれますヒロインとしての見せ場。
第一夫人はここぞというところで外さない。
新しい女の子のサービスシーンがあれば、すかさず対処するのです。
これぞ地位を維持するための基本なり。

「そしたら先輩は覗きに来るじゃないですか」

うむ、よく分かってらっしゃる。
古城自身にその意思がなくとも、話の流れとしてそうする事になるのだな。
ゆえに言おうと言うまいと結果は同じになるのである。
人それを運命という。

「叶瀬にしては大きかった」

ほほぉ、よく見てらっしゃる。
さすが第四真祖なり。
というか、夏音の胸の大きさなどよく把握していたものだ。
第四真祖の能力として、目がメジャーになっているのだらうか(誤解)

そしてこうしたエロ誤解な展開があっても、決して本気で怒らないところが雪菜の素敵なところですな。
まさに正妻、第一夫人としての貫禄である。
夫を操る術を心得ているのだ。

さらに裸でなくなっても、パーカーのみというエロ状態を披露するところが素晴らしい。
太ももがほとんど隠れていない姿など、男心を擽る見事な格好である。
強烈なコンボ攻撃なのであった。

夏音オッパイ。
横になっても形が崩れないのは若さの証。

ふむ、確かに先ほどのオッパイの方が大きいようである。
だが夏音はまだ成長期。
これからさらに大きくなることでしょう。
有望なのであります。

意識を失っている夏音は夢を見ているようで、そこに出てくるは会って間もない古城の姿。
何故にこれほどの執着を得たのか。
まあ、吸血鬼ってのは人を惹き付ける力もあるみたいですからな。
要は第三夫人になるフラグか。

起動した夏音の攻撃にあっさりやられる古城。
相変わらずの展開ですね。
ホント第四真祖自体が強い感じがしないのは困ったものですわ。
そのうち力に目覚めたりしないのかしらん。

古城を傷つけた事で夏音は苦しみだし、暴走を始めております。
かなり凄い力ですが、これをどうやって沈めるんですかねぇ。
新しい眷獣を使えるようにするのかな?
でもそのためには誰かの血を吸わないといけないということで、そうなると相手はラフォリアですか。
なるほど、こっちが第三夫人になるのね。

年上か。
姐さん女房ね。
実に宜しいことでありますよ。

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2013年12月07日

ストライク・ザ・ブラッド 第10話「天使炎上篇II」


ストライク・ザ・ブラッド第1巻

可愛くて素敵なお姉様ロリ先生からのお誘い。
夜のお誘いですよ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

エロスなことは全くないと分かるのだが、勝手に妄想して盛り上がるのだ。
それこそが大事なのである。

浴衣姿の先生〜〜。
素敵〜〜。

髪をアップしてうなじが見える辺りがたまりません。
うむ、やはり良いな。

先生がメインになる回はやらんのかのぉ。
第三夫人になる話はないのですかい。
それだけを楽しみにしているのだが。

先生とのデートは許さない、とばかりに付いてくる雪菜。
「監視役ですから」が決め台詞であり、それがあれば一緒に居ても誤魔化せるという安易な発想に可愛さが光ります。

浴衣姿で激しいバトルを行うために、裾が乱れて太ももが丸見えです。
うむ、素晴らしい。
さすが第一夫人はサービスを忘れません。
そこが雪菜が第一夫人たるゆえん。
確固たる地位の証なり。

無人島でラブラブデート。
あからさまに怪しいお姉さんの指示に従い無人島へ連れ出された古城と雪菜は、そこに置き去りにされ、楽しいラブライフを行うことになるのでした。

なるほど、わざと引っかかったフリをして古城と二人きりになるようにしたのね。
さすが第一夫人はやることに卒が無ぇ(嘘です)

水を被って透け透け制服を披露だ〜〜。
ピンク色のブラジャーが素敵ですよ〜〜。
エロいですよ〜〜。
最高ですよ〜〜。

こうしてサービスに余念のないところが雪菜の素晴らしいところですな。
実に宜しいことです。

そんな素敵なラブライフに邪魔者出現。
裸のお嬢さんの登場ですよ〜〜。
水浴びだ〜〜。

おおぅっ、これは雪菜以上のサービスではないですか。
何とも素晴らしいことで。

しかし彼女は一体何者か。
第一夫人を上回る攻撃をしてくるとは侮れん。
次回からの活躍に期待でありまする。

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2013年11月30日

ストライク・ザ・ブラッド 第9話「天使炎上篇I」


ストライク・ザ・ブラッド第1巻

朝から胸チラ。
第一夫人は今日も絶好調です。

これでキスで悩む旦那の心も軌道修正できたことでしょう。
さすがであります。

女の子が用事もないのにわざわざ電話をかけてくる。
しかも電話嫌いであるのにかけてくる。
それをどういう意味か理解できない・・・

うむ、典型的すぎるラノベ主人公ですね。
わらしだったら一回あっただけでも意識しちゃうわ。
何とも凄まじき鈍感ぶりである。

いや待てよ。
これは単純な意味での鈍感ではないのではないか?
以前、イケメンが「モテたことがない」と言う場合の意識について考えたことがあるのだが、その結論に当てはまるのではないかと思ってみた。

つまり「モテる男というのは、幼い頃から女性に好意を寄せられることが当たり前であるがゆえに、普通の人が好意と感じることも好意として感じられなくなっている」ということですわ。

考えてみれば、古城の場合も浅葱が常にラブアピールしていた訳で、それを「当たり前の付き合い」と認識しているとすれば、電話をかけてくるレベルでは好意だと認識できなくても当然ですから。
まさに環境が作り上げた鈍感というヤツですな。

つまりこういうタイプにラブアピールするには、分かりやすく直接的な表現をするしかないのですよ。
電話したならしたで、「私はあなたが恋愛的に好きです。だから電話しています」と言わないといけないのです。
そうでないと理解してもらえないのですわ。
何とも大変なことであります。

まあ、紗矢華の場合はレズアピールが凄かったですからねぇ。
何をしても「雪菜に関すること」として受け取られても仕方ないでしょう。
普通の女性よりもラブアピールが必要ということですな。

浅葱の場合も、友人としての年期が入っているので大変そうです。
友人としてアピールしてきたことを、ラブアピールとして認識してもらわなければならない訳ですから。
実際キス程度じゃ理解してもらえてませんし。

異常だ、異常過ぎる。
チューされてもそれがラブアピールだと認識してもらえてないなり。

まあ、逆に言えば、ラブアピールとして捉えたから「何で自分の事を恋愛的に好きじゃない浅葱がキスしたんだ」として悩んでいるのかも知れませんけど。

ちゃんと告白の意味だとして分かっているのならいいんですけどね。
それなら浅葱が雪菜たちより一歩リードする事になりますですよ。

あ、雪菜たちは血を吸われているか。
それに加えてパンチラ胸チラオッパイ揉みがあるから、やはり立場的には弱いのか。
ここは早いとこ血を吸ってもらって第三婦人に認定してもらわないと駄目でしょう。

美術室に呼び出されたら、突然浅葱が服を脱ぎ始めたでござる。
これ何てエロゲ? な展開が披露されてますよ。

さらに着替えた〜〜。
メイド服に着替えた〜〜。

ほほぉ、なかなかのアピールぶりじゃないですか。
なるほど、浅葱は下着姿披露にコスプレがポイントという訳ですね。
これで古城の心をゲットだぜ。

第一夫人は見た。
旦那が愛人とコスプレしてキャッキャウフフしている様を。

だがさほど怒らないのが第一夫人としてのたしなみというものだ。
いつでもどこでも監視している、という脅しをかける程度で済ますのである(その方が怖いわ)

そして「ずっと監視する」という、まるでプロポーズのような言葉を告げてポイントゲット。
まあ、ラブ要素としては受け取ってもらえてないでしょうけど、好意としては十分に伝わっているから大丈夫なのですな。

妹ちゃんが手紙をもらっている。
これはラブレター?

さすがモテモテ兄貴の妹である。
モテモテですね。
まあ、私が同じクラスでも確実に惚れるな。
こんな明るくて可愛いお嬢さんに惚れない訳がないでしょう。

シスコン要素発動。
実は古城はシスコンだったのだ。
普通の兄妹であれば、妹にラブレターが渡された現場を見たとしても、無視するか、からかいのネタにするくらいでしょう。
その事でストーカー行為を始めるなどありえん。
ゆえにシスコンなのである。

見えない場所で繰り広げられる妹ちゃんのエロっぽい会話。
顔を真っ赤にしている雪菜さんが可愛いです。
今彼女の頭の中にはエロエロな妄想が広がっているのでしょう。
思わず抱き締めたくなりますよ。

にゃんこ登場なり〜〜。
にゃんこも可愛いが、それに反応する雪菜も可愛い。
まさにダブルインパクト。
実に宜しい描写じゃありませんこと?

ラブレターだと誤解したことを古城は妹ちゃんに叱られる訳ですが、その発想をしたのは雪菜なんですよね。
古城は分からなかった訳ですよ。
普段ラブ方面に鈍感な訳だから当然な訳ですが。

そういう事情をすっとぼけて言わない雪菜が素敵です。
普通はフォローしないか?
「私が勘違いしたんです」とかさ。
しかしここは黙って兄妹の交流をさせるのが良い妻の証と考えたのでしょうな。
確かに実に仲良さげな兄妹に見えますからのぉ。

かのんちゃん現る。

かのんちゃん、だと?

こいつは偽者だぁ〜〜。
本物のフリして演じているだけなんだぁ〜〜。
「かのん」と伊藤かな恵ボイスとなればそうなるんだぁ〜〜。

というか、何でこの人喋り方が過去形なのさ。
単なる口癖なのかも知れませんが、どうにも全てを諦めているような印象が出てきますね。

雪菜と夏音は接触禁止の女王らしい(笑)
美しすぎるのは罪なのよ。
妹ちゃんみたいに親しみやすいキャラじゃないとそうなってしまうのね。

何にせよ、このスリーショットは可愛さが溢れていて実に宜しいですね。
この環境に置かれるなど、男子として本懐過ぎますな。

壊れた教会は猫パラダイス。
そこに存在する美少女二人。
まさに夢の世界なり。
ああっ、わらしもこの場に居たいれす。

先生出た〜〜。
相変わらず偉そうで可愛くて素敵ですね。

今回は白い服なり。
うむ、素晴らしい。

って、この服ってば、一見ロングスカートのように見せといて、実は前部分は太ももが見えるほどのミニじゃないですか。
絶対領域がたまらんですよ。
やはり先生は素敵なり。

夏音、真っ裸でベッドに横たわるの図。
何と素晴らしき描写か。
光が強すぎて見えないのが残念だが。

肌が白いであろう美少女の裸はたまらんですよ。
是非ともBDなどでは光量を落としてもらいたいところであります。

体中に走る光の線。
これは電子使いの設定だとよくある描写ですね。
ほほぉ、夏音は電子使いだったということですか。
うむ、電子の妖精ってやつですな。

って、電子関係は浅葱が居るから違うか。
多分魔術関係なんでしょう。
魔術の妖精ってことにしておきますかね。

さて実際はどうなっているのか。
次回に期待であります。

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2013年11月23日

ストライク・ザ・ブラッド 第8話「戦王の使者篇IV」


rainbow heart
rainbow dream ☆/
Strike my soul


オッパイを背後から鷲掴みじゃ〜〜。

おっきいオッパイ。
万歳オッパイ。
オッパイオッパイ。

なるほど、雪菜がパンチラならば、紗矢華はオッパイってことですね。
ふむ、宜しいことだ。

そして男に触れられるのが嫌な紗矢華だけに、オッパイに触ることが強烈な攻撃となってデレ化を促進していくことになるのでしょう。
何しろオッパイに触るというのは生殖行為に繋がる訳で、生殖行為は異性との繋がりを意識させるものですからな。
ゆえにオッパイに触られるというのは、それによって古城に対するラブ度が上昇してもおかしくないのですよ。

水に濡れた制服。
透ける制服。
つまりオッパイが強調される状態。
うむ、素晴らしい。

ツンが激減してみると、紗矢華は何ともオッパイ強調の素晴らしいお嬢さんになりましたな。
惚れてきたぞ。
何というかチョロい辺りが馬鹿っぽくて気に入っているのである。

「私って大きいよね」

うむ、大きいですな。
胸の話題から繋がる訳だから、ここで身長だと思う方が不自然でしょう。
特に胸がエロスを醸し出した直後となれば、思春期の少年がそれ以外だと考えるのは、ある意味性欲が足りなくてヤバいです。

お姫様抱っこをされて嬉しかった、と告白する紗矢華。
凄まじくデレてます。
急速にデレてますな。
名付けてチョロQ(笑)

「だから雪菜には内緒だよ。一度だけお礼に私の血を吸わせてあげる」

何か親友を裏切って肉体関係を結ぼうとしている発言に聞こえてしょうがねぇ。
って、肉体関係なのは合ってるか。

抱き付いてエロチックに囁いている点で破壊力抜群ですな。
自ら首筋を差し出し、ブラの紐を見せている辺りも強烈です。

そりゃ古城もむりゃぶり付くわい。
こんなのを我慢できる青少年はおらんでしょう。
いやはやたまらんですな。
第二婦人、誕生の瞬間なり。

ふむ、獅子王機関がまたもや若い女の子を古城の傍へ派遣したのも、こうして夫人を増やすためなのですかね。
まさにたらし込み大成功中って感じですよ。
何とも羨ましいこってす。

夫のピンチに現れるは第一夫人(笑)
新しい眷獣を使えるようになっている点から、夫が浮気をしたのを知って内心お冠でしょう。

しかも相手は親友らしい。
古城のパーカーを着ている点と、古城を庇うような発言をしている点、そして恥ずかしげに頬を赤くして視線をそらしている点などから、これは合意で関係を結んだと判断したようです。

古城の女癖が悪いのはすでに知っているので、相手が親友であったのがまだ救いだと思っているのかも知れませんな。

夫婦の共同作業(戦闘とも言う)開始。
第一夫人、第二婦人は親友であるため、実に息の合った連携でテロリストを圧倒していきます。

トドメは雪菜によるパンツアタック。
わざとテロリストの正面から飛び越えることにより、パンツを見せて悩殺です。
第四真祖すら動揺させるパンツですから、テロリストごときでは抗いようがありません。
女子中学生のパンツに心臓を鷲掴みにされたテロリストは、それだけでノックダウンされてしまうのでした。

古城が殴ったのはどうでも良かったのですよ。
倒せたのは雪菜のパンツなのでありまする(馬鹿)

一件落着したため、ここぞとばかりに肉体関係があったのかと古城に確認する雪菜。
静かに怒る姿が何とも可愛らしいですな。
すでに第一夫人としての貫禄があるように思えますわ。

今後は第三夫人、第四夫人と増えていくのでしょうけど、その際に紗矢華はどう反応するんですかねぇ。
やはり静かに怒るのかしらん。
それとも攻撃的になるのかなぁ。

芯が弱そうなタイプだけに、悲しんで泣いたりしたら萌えるのだが、どうなのだらう。
まあ、この作者さんは怒るタイプの方が好きみたいなので、紗矢華もそうなりそうですけど。
ちょと残念なり。

植田佳奈ボイスのお偉いさん、中学生だったのですか〜〜。
しかも雪菜と同じ学校。

う〜〜ん、こいつは将来の夫人候補ってことですか?
立場が偉くて委員長タイプっぽい雰囲気なので、デレる過程がなかなか良さそうですね。
先の展開が楽しみですよ。

キスした〜〜。
浅葱がキスした〜〜。

何ですかこの突然の積極性。
素直になれない駄目女から、一気に積極攻撃女へと変貌ですよ。
おおぅ、こいつは私好みになったじゃないですの。

これは第三夫人になるための布石か。
次のエピソードでは浅葱と肉体関係を持つのか。
実に期待ですね。

というか、この流れで行くと、古城の周りに居る女性陣はみんな夫人になりそうなので、先生とか妹ちゃんとかも対象になるのですかな。

そいつは良いですねぇ。
女性教師や妹と肉体関係を持つ。
萌えるじゃないですの(表現をどうにかしろ)

取り敢えず浅葱との関係に嫉妬しつつも、攻撃的にならずに可愛く拗ねる雪菜はやはり素敵なのだと思った。
うむ、こういう感じだと嫉妬されても良いのよね。
謝りつつも可愛がりたくなるというか。

こういう態度ってのは、浮気をされても心は一番の関係で居られるコツでしょうな。
攻撃するよりも惚れさせろ。
それがハーレムにおいて夫の愛を留めておく手段でしょうから。
そういう意味で、雪菜は優れた第一夫人であると思うのでありました。

shibachi1 at 19:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月18日

ストライク・ザ・ブラッド 第7話「戦王の使者篇III」


rainbow heart
rainbow dream ☆/
Strike my soul


パンツアタ〜〜ック。

暴走してしまった古城を止めるにはこれしかない。
雪菜がパンチラして意識をそらさせるのですな。
そうすれば、あ〜〜ら不思議、暴走は治まるのですよ。

「今日のパンツも良かった・・・」
古城は鼻息を荒くしながらそう思うのであった(馬鹿)

「俺のせいで姫柊は事件に巻き込まれている訳だし」

ちょ・・・
それは全然違うじゃないですか〜〜。
どちらも雪菜が勝手に首突っ込んでるんですよ〜〜。

宣教師の事件は、監視任務をほっぽり出して様子を見に行った雪菜が、逆に古城を巻き込んだことだし、今回のことにしても、古城が先生を誘おうとしていたのを、強引に自分を連れて行けと雪菜が主張した結果ですからね。
完全なる自業自得な訳です。

それを自分のせいだと思うというのは、ちょっと変な意味で雪菜との関係を自慢している感じに聞こえますな。
雪菜の自業自得の行為を「自分のせい」とする、つまり自分こそが雪菜にとって重要な存在なのだと主張しているように思えますので。

案の定、紗矢華にそう指摘されてるし。
恋敵とすれば、そう捉えるのが当然の思考の帰結でしょうからねぇ(笑)

「お前もこの頃から美人だったんだな」

紗矢華デレた・・・
たった一言でデレた・・・
ちょ、ちょろすぎる・・・

この姐さん、少し褒められただけで動揺しとりますぜ。
何て簡単なんだ・・・
この調子なら、ほどなくハーレム入りは確定ですな。

そんなツンデレ劇場(笑)を繰り広げていたら、何やらテロリストが浅葱を攫っております。
どうやら超兵器の制御法の解読が出来る人間として必要にされた模様。

って、それはいいんだけど、何で雪菜とかも一緒に連れてくのでしょう?
目撃者だからって意味じゃ、あんな大っぴらに学校に潜入している以上、目撃している人間は他にも居る訳で意味無いし。
てっきり雪菜達を人質にして脅すつもりかと思ったら違うし。
訳分かりません。

デレ誘発攻撃第二弾。
お姫様抱っこ〜〜。

乙女の夢たるお姫様抱っこを敢行ですよ。
これをやられちゃ乙女チックハートがキュンキュンしちゃいますねぇ。
デレボルテージが高まっていきますなり。
ハーレム入りがさらに近づいたですな。

妹ちゃん変身。
何か変なのが取り憑いてます〜〜。

そうか、二重人格キャラは妹ちゃんの方だったか。
私としては雪菜の方だと思ってたんですがねぇ。
OPのエロ表情的にさ。
でもまあ、「雪菜も巫女」と指摘されていたので、その内取り憑かれるのかも知れませんけど。

この取り憑いた存在の正体は一体何なのか。
古城の事を知っていたから、もしかして元祖第四真祖なのかな?
気になるのでありました。

shibachi1 at 17:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月09日

ストライク・ザ・ブラッド 第6話「戦王の使者篇II」


rainbow heart
rainbow dream ☆/
Strike my soul


「我が愛しの第四真祖よ」
「雪菜に付きまとう者を抹殺するのが使命」

ガチホモが出たと思ったらガチレズも出た〜〜。
この作品、変態ばっかや〜〜。

チャイナ服の嬢ちゃんは、てっきり雪菜を憎んでいる設定で来るのかと思ったのですが、逆でしたか。
ラブ過ぎているのね。
そして憎々しげな雰囲気は、雪菜に手を出す古城へ向けられていたものだったとは・・・

テロリストが島に潜入している、という事で、またもや雪菜が「自分がテロリストを確保する」とか言い出しております。
相変わらず仕事をほっぽり出して別のことをやるお嬢さんだ。

というか、それによって心配した古城が付いてくるのを狙っているのだらうか。
実は無意識にそういう行動を取るように暗示がかけられているとかね。

そうじゃなきゃあまりにも無謀な行為ですからねぇ。
たった一人でテロリストをどうにかしようと思っている訳だから。
そうした実績があるのならともかく、そうじゃないですからのぉ。

つまり雪菜はお馬鹿さんってことになる訳ですわ。
それは悲しいので、やはりここは「古城を巻き込む暗示」説を採っておくことにしよう。

浅葱さん、ハニートラップ大作戦開始であります。
うむ、実に可愛くてエロくて宜しい。
普段からこうであれば、とっくに古城は堕ちていたことでありましょう。
やはり積極性は大事よね。

「エロス攻撃をすると男が喜ぶというのは間違っている」と言ってしまう古城は何者か。
内心の嬉しさを隠すための発言なら問題ないが、本心だとしたら異常だ。
ああいう事をして欲しいとは思わんのかぁ〜〜。
俺は思うぞ〜〜。
俺がされたら思わず抱き締めちゃうわ〜〜。

何にしても浅葱を見直した。
こうして素直にラブアピールをしてくる性格だったとは。
今後もこうした事をしてくれるのを願います。
そしたら惚れるぜよ。

覗き見していたレズさんは、浅葱ハニートラップの様子で怒りボルテージがアップ。
まあ、自分の愛する雪菜だけでなく、他の女にまで手を出しているとなれば許し難いでしょう。

って、本来ならそっちの女とくっつけて、雪菜を諦めさせれば上手くいく、と考えた方が宜しいと思うのですがね。
古城を痛めつけても雪菜が心配してラブ度が上がるので逆効果ですし。

古城の行状(誤解)を直させたら、雪菜一筋になる可能性がある事を考えると、浅葱とのラブ度を高めた方が正解でしょう。
古城への仕置きではなく、浅葱への支援こそが正しい選択です。

「あの時、吸血衝動に駆られたらどうするつもりだったんですか」

誤解しない雪菜。
浅葱の悪ふざけだと見抜いている辺りが凄いです。
他の女性であれば「古城が何かしたんだ」と思い込みますから。
妹ちゃんのように。

無論、嫉妬はあるでしょうが、それよりも吸血鬼としての衝動を心配するとは、何と出来た娘さんか。
これはやはり正妻にすべきですね。

というのも、何か言い方が、浮気先から帰ってきた旦那に対し、静かにそれでいて強く文句を告げる奥さん、みたいな感じがしたもので。

こういう言い方されると、申し訳なさが強くなるからいいのよね。
変に嫉妬丸出しで怒り狂うと、会うのが嫌になって離れちゃうのですよ。
そういう意味の上手さで、正妻向きだと思った次第(笑)

「お前も食われないように気をつけるんだな」

何か普通にBなLな発言に聞こえてしょうがねぇ。
脳裏に古城が背後からヴァトラーに性的に襲われている図が浮かんでしまった。
最悪だ。

ヴァトラーに襲われた時のために、眷獣を使えるようにしたいと呟く古城ですが、それを自分への吸血の要求と思った雪菜は頬を赤らめております。

うむ、可愛らしい。
素敵ですのぉ。

しかしそこで「血なんか要らない」とか言ってしまう古城は駄目ですね。
「いざとなったらいいか?」くらい言ってあげた方が喜ばれるでしょうに。
でも怒った雪菜も可愛いので良し。

調べ物を古城に頼まれた浅葱は、何故か場所を移動。
前の時は手持ちのパソコンで調べた訳ですけど、どうして今回は移動するのか。

ハッ、これは人気のない場所へ古城を誘い出すための作戦か。
実際教師が現れたので隠れるために押し倒してるし。
体を押し付けて肉体的にアピールしつつ、可愛らしい笑顔も披露ですよ。
恥ずかしそうにしている様子もたまりません。

おおっ、何と上手い男たらし攻撃か。
やるな浅葱。
随分と成長したじゃないですの。

そうよ、こういう作戦こそが大事なのです。
嫉妬して暴力的になるなぞ逆効果なのですわ。
こういう事を今後もやってくれたまへ。
そうすれば断然応援しちゃうぞオジサン。

その様子を覗き見るレズさん。
我慢の限界も一杯一杯です。
堪忍袋の緒が切れますな。
古城が一人きりになったところで襲いかかりですよ〜〜。

「よくも私の雪菜を辱めてくれたわねっ」

確かに辱めてたな。
単に血を吸うだけじゃなく、エロ的に盛り上げてたし。
アスタルテの血を吸う前に、当て馬として利用したし。
実に素晴らしい感じで雪菜をエロスに染め上げてましたからな。
さすが真祖は伊達じゃねぇってところを見せてましたよ。

レズさん(いい加減名前を書いてやれ)の攻撃で傷ついたため、古城の眷獣が暴走を開始。
そんな様子を戻ってきた浅葱に見られてしまい・・・

さてどうなりますかな。
これは暴走を止めるために浅葱の血を吸うのかな?
それともレズさんの?

どちらにせよ、こうして側室が増えていく訳ですか。
しかも美少女ばかりの。
何と素晴らしき真祖生活なりや。
羨ましい限りでございまする。

shibachi1 at 15:38|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年11月02日

ストライク・ザ・ブラッド 第5話「戦王の使者篇I」


rainbow heart
rainbow dream ☆/
Strike my soul


先生強し。

ロリで強くて高飛車。
おおぅ、何と私好みなお嬢さんでしょう。
実に甘えたくなる先生です。

妹の部屋を開けたら着替え中だったでござる。
ただし居たのは妹ちゃんじゃなく雪菜だった訳だが。

おおぅ、何と素晴らしき光景か。
実に宜しく性徴されている姿と、ピンク色の下着が眩しく目に映り、わらしの心は激しく高まるのであった。
中学生は最高だぜっ。

というか、そもそも年頃の妹の部屋なんだから、ノックくらいして入ろうよ。
こうなると普段から妹ちゃんのあられもない姿と遭遇し、「古城のエッチっ。ドスケベっ。変態兄貴っ」とか言われていても不思議ではない。

その信頼度の低さが、「わざとやっている」とする妹ちゃんの発言に繋がっているのでしょう。
実際普通なら慌てて視線をそらし、部屋から出て行くだろうに、ヤツはずっと部屋に留まり、雪菜の素敵な姿を見続けたのだから言い訳はできないのである。

雪菜のチア姿を見るために、土下座して頼むクラス男子一同。
うむ、気持ちは分かる、分かるぞ。
この可愛いお嬢さんにチア姿になってもらいたいのは死ぬほど分かるな。
しかも雪菜に負けず劣らず可愛い妹ちゃんまで付いてくるとなれば、土下座するのは当然でしょう。
それくらいでしてくれるなら安いものである。

実に素直で可愛らしい女子中学生コンビを見た後に、素直じゃなく嫉妬丸出しの浅葱の姿を見ると、実に悲しくなってくる。
わたしゃどうにもこういう素直じゃなく、嫉妬で暴力的に振る舞う女子は苦手なので。
せっかく好みの容姿なのに、何故こういう設定なのかなぁ。
ホント残念でござる。

友人達がせっかく古城とラブになれるチャンスを作ってくれているのに、それを迷惑として突っぱねる態度もねぇ。
軽く拗ねている程度なら可愛さはあるのだが、こういうタイプはその内本気で怒り出すから辛いのよ。
自分の想いを他人に見透かされることを酷く嫌っているからそうなるのでしょうけど。
でもだったらもっと誤魔化せよと思うのですな。
誤魔化しきれていないのに、見透かされることだけ腹を立てるのはどうかと思うので。

友人達が本当に勘違いしているのなら納得なんですけどね。
勘違いじゃないからなぁ、彼女の場合。
ゆえに駄目駄目なのである。

調査活動をする先生の部下として、アスタルテが頑張っております。
ふむ、ロリロリコンビですな。
何と恐ろしい組み合わせだ。
この二人が現れただけでわらしなら降参する。
この爆裂な可愛さコンビに勝てるはずがないですからのぉ。

それにしても、魔族ってのは人間のフリをしているんじゃないんですかね。
やられた瞬間に人間形態へ戻るってのは、まるでこちらの方が本性みたいなんで。
それともこの世界で言う魔族ってのは、人間の亜種みたいな扱いなんだろうか。
能力に目覚めると化け物容姿に変化できるようになるだけで、基本は人間形態なのだらうか。
分からんちん。

何者かに襲われる古城。
そのピンチに現るは、チア姿の雪菜。
おおぅっ、ヘソ出しミニスカ状態が素敵ですな。
肩出しもエロいっす。

誰だこんなチアユニフォームを選んだのは。
実に素晴らしいじゃないか。

そして明かされる、式神によって監視されていた事実。
なるほど、以前部屋から出るまえに出るのを察知したのはこれのせいですか。
つまり逐一行動を知られている訳ね。

じゃあ、一人で慰める行為をしているのも知られているのだろうか。
それを見ながら雪菜は日々学習している訳ですな。
うむ、良いことである(笑)

「古城とラブラブ練習よ。このミニスカ姿でいちころなんだから」とルンルン気分でやってきた浅葱さん(笑)
彼女が目にしたのは、自分よりもエロスな格好でいる雪菜の姿と、古城が手に持つ手紙らしき物体でした。

それを見た途端、誤解をして立ち去る訳ですが、これっておそらくラブレターだと勘違いしたと思うのですが、真っ黒な封筒を見てそう思うのもどうかと。
私なんかは見た瞬間、「黒魔術の手紙か?」とか思ったくらいですし。
告白用に使うにはあまりに可愛さがなさ過ぎですよ。

浅葱みたいなタイプは、勝手に誤解して自滅していくんですよねぇ。
プライドが高いだけに、結局相手の心を掴めず終わってしまうのだ。
何とも悲しいことである。

そしてここにも誤解する人間が一人。
スーパーのレジのおばちゃんだ(笑)
同じ家で暮らしているというだけで、何であんな反応するのだらう。
普通は他にも住人が居ると考えるでしょうに。

手紙の内容は、パーティーの招待状。
パートナーを連れて出席しなければならない、ということで、古城が思い浮かべるは先生。

うむ、当然の選択ですね。
わらしでもそうするわ。
何しろ凄く頼りになるしさ。
未成年なんだから保護者同伴と考えればバッチリだしな。

しかしそこですかさず「自分を連れて行け」とアピールしてくる雪菜。
これが任務に対する意識から出ている言葉であれば私的には萌えなのだが、恋愛的に言っているように思えるのでちょと残念。
あまりデレると魅力が減っちゃいますからのぉ。

家へ帰ってみると、何故か届いているドレス。
獅子王機関、というかあの植田佳奈ボイスの偉いさんの差し金か。
このタイミングの良さを考えると、この招待状に関しては獅子王機関にも話が通してあるということですね。

そういや、アバンでの会話がそんな感じでしたし。
何か怪しいですなぁ。

っていうか、何で古城宛なんでしょう。
ハッ、古城に着ろという事なのくぁ〜〜。
そういう狙いか、獅子王機関〜〜(笑)

ドレス姿が可愛い雪菜。
ミニスカにやはり肩出し。
おおぅ、何と素晴らしきデザインか。

分かってる、分かってるよ獅子王機関。
男をたらし込むにはこういうデザインが必要ですからな。
実際古城も反応してるし。

実に良い作戦です。
今後もこうした支援を宜しく頼むでありますわ。

shibachi1 at 14:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月26日

ストライク・ザ・ブラッド 第4話「聖者の右腕篇検


rainbow heart
rainbow dream ☆/
Strike my soul


目覚めると、女子中学生の太ももの上だった。

おおぅっ、膝枕。
何と素晴らしき状況か。

突如自分の身の上と、自分は死んでも誰も悲しまないと語る雪菜。
しかも涙ウルウルの何とも可愛らしい様子で。
うむ、男を誘惑するにはナイスな展開ですね。

雪菜さん、あなた天然誘惑少女なのね。
もしくは狙ってやってるの?
どちらにせよエロいことには違いあるまい。
恐ろしいことだ。

そのせいか、古城も雪菜を押し倒してるし。
まあ、偶然ですけど。

しかしその後がスゲェ。
抱き付いて首筋の匂いを嗅ぎ、髪の毛を撫でてますよ。

恐ろしい。
恐ろしいぜ暁古城。
普通ラノベの主人公と言えばラッキースケベだというのに、完全に自分の意思でエロいことしてますぜ。
そしてその攻撃がかなり効いている。

それにしたって雪菜の反応がエロすぎですなぁ。
こんな敏感な仕草、エロすぎですわ。
もう我慢できないですよ。
どうしましょうこのお嬢さん。

やはり古城は吸血鬼だけに、魅了の力が強いということなんでしょうか。
いやいや、実はこれも雪菜の狙いなのですな。
こうしてエロスを振りまくことで、古城を誘惑しているのですよ。
何と恐ろしいことか。

宣教師が何かすることで、島が崩壊するかも知れない状況。
となれば、普通は宣教師を倒そうと思ったりする訳ですが、そこで古城は思考した。

宣教師の行動にも正当性がある。
それを良いか悪いか判断し、関わる資格が自分にはあるのかと。

確かにここで古城が動けば、真意はどうあれ真祖として何かしたとして受け止められるでしょうからね。
大きな出来事に関わるとなれば、その責任は大きくなる訳ですよ。

ゆえに古城は自制しようと思った訳です。
何と冷静な主人公か。
珍しい。

しかしそこで雪菜による誘導が発生。
古城は動くべきだと説得しております。
やはり裏があるなこれは。
色々な面倒事に古城を巻き込む狙いがあるとみた。

何より首筋を出して誘惑込みだしさ。
恥ずかしそうに頬を赤く染めながら「私では駄目ですか?」とか言うのも強烈です。
何というエロスなお嬢さんか。

そんな誘惑に勝てるはずもなく、ついに古城は童貞を失うのでした。
可愛い女子中学生相手に童貞を消失です。
何と羨ましい。

古城に貫かれている雪菜がピクッと体を反応させるのがまたエロくてですね。
何ともたまりませんことよ。
いやはや、素晴らしきことなり。

それにしても、吸血鬼を扱った作品は多いけど、ここまでエロスな描写を多用する作品は珍しいんじゃないかと。
実に宜しいことであります。

古城の友人の兄ちゃん、実は獅子王機関に関係した人間らしい。
なるほど、こっちが本当の監視役ってことですね。
普通はこうして監視対象にバレないように監視するもんだわな。
でなければ人間性なんて観察できないしさ。

そしてやはり雪菜はたらしこみ要員として派遣された模様。
まあ、女で行動を操るというのは、今も行われている効果ある手ですからな。
ハニートラップってやつですよ。

こうなってくると、雪菜の言動は天然である感じがしてきましたね。
幼い頃から獅子王機関で教育を受けている訳だし、そこで戦闘技能だけでなく、無意識の内に男を誘惑する言動なんかをするように仕込まれていてもおかしくないですから。
最初に「好みですか?」とか聞かれたのも、それが効果的に発動するのを探っていたのでしょう。

真祖を女で操る画策をするとは、恐るべし獅子王機関。
わらしもそんな画策されてみたいれす。
雪菜が相手ならバッチリですよ。
何しろ可愛くてエロいからな。
中学生は最高だぜ。

古城が雪菜を貫いて童貞を失ったことで、雪菜の体に変調がないかの調査をしたところ、どうやら問題が無かったようです。

っていうか、血が出たとか、痛い思いをさせたとか、安全日だとか、実にセックスと誤解される会話をしているのに笑った(笑)

でもまあ、かなりエッチな行為はしていたし、雪菜も感じまくってましたからねぇ。
同じようなもんじゃないかと。
まさに二人は肉体関係ありな訳ですな。

てな感じで今回は、雪菜さんのエロスなシーンがてんこ盛りだったので素晴らしかったです。
毎回こういうのがあると嬉しいですなぁ。
そうなる事に期待でありますよ。

shibachi1 at 13:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月20日

ストライク・ザ・ブラッド 第3話「聖者の右腕篇III」


ストライク・ザ・ブラッド (1)

童貞を知らない雪菜さん。

ふむ、これはいやらしい言葉をそうでないように思わせて連呼させる事が可能という、ある種の性癖の人達にはたまらない素材ですな。

浅葱さん、古城に惚れている設定ですか。
しかも態度があからさまですよ。
典型的すぎる「好意に気づいてもらえないので、勝手に嫉妬して自爆するタイプ」なので少々残念。
私的にはもっとクールな性格を期待していたので。

好意が伝わってないと攻撃的になるのは苦手なんだよなぁ。
何というか好意の押し付け的に見えちゃうので。

それにしても、こんな可愛くて自分に好き好きしてくる女の子が傍に居て、彼女にしたいとか思わないこうした主人公達って何なんでしょうね。

あれか、普段からモテモテなので、モテている自覚が無いってやつか。
可愛い女の子が好き好きしてくるのは普通の行為だと思っているってことか。
きっとそうなんだろうなぁ。

「先輩から目を離すべきではないですよね」

うむ、全くその通りだ。
前回そうして目を離したから、危険な場所へ古城が行き、その結果500億円もの被害を出すこととなった訳だから。
監視役が監視を怠ったがゆえの結果だという事を雪菜は自覚しているのでしょうか。
してないんだろうなぁ。
要は仕事に対する意識が弱いのよ。

いやいや、それも演技なんだよ。
雪菜の真意は、古城を危険な目に遭わせ、その事で真祖として覚醒させる事にあるに違いない。
今回も何だかんだ言いながら同行を許しているしな。

というか、雪菜がやるべき事じゃないでしょこれ。
組織へ報告して、宣教師のオッサンを倒す人間を呼んでもらうのが正当な行為でしょう。
それをしないというのは、雪菜がお馬鹿さんか、裏があると考えるしかないですから。

古城生首〜〜。
宣教師と出会ったら逃げるとか言っておいて、攻撃してやられ、雪菜を庇って首斬られ〜〜。
まあ、人間じゃないので死ぬとは全然思ってませんけど。

さてどういう感じで次回復活するのか。
やはり体が動いて生首を手に持って、「パイルダー、オ〜〜ンっ」と叫びながら復活してくれると楽しいだのが(笑)

いや、掛け声はともかく、首は手に持って欲しいところである。
期待期待。

shibachi1 at 22:07|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2013年10月13日

ストライク・ザ・ブラッド 第2話「聖者の右腕篇II」


ストライク・ザ・ブラッド (1)

何か凄まじく時代錯誤な人達が登場。

何ですかこの人達、普段の生活から昔の貴族みたいな感じなんですか?
ヤバい、ヤバいっすよ。
魔族が当たり前に居るってだけでもヤバいのに、組織の偉いさんがこんな格好してるなんて・・・
終わっているぜ。

監視と抹殺の役割が同じ人間、しかも一人、さらに子供だけという・・・
ふ〜〜む、何とも惰弱な組織なんですね。

せめて監視はそれ専門の人間が行い、抹殺だけを雪菜にやらせるなら分かるんだがなぁ。
雪菜は戦闘力はともかく、監視役としては駄目駄目だからのぉ。
この組織は完全なる人員不足ってことですかね。

そもそも監視役が学校へ通うという時点で、監視出来てないじゃんという話になりますからな。
対象と同じクラスならともかく、別の学校じゃさ。

やはりこれは表向きの話で、裏でもう一人が監視していて、抹殺も別の人間がやるとかさ。
「監視は一人、しかも駄目な子供」と相手を油断させておいて殺す算段だとしたら問題ないのだが、このまんまだとしたら、実に悲しい組織という事になりますな。

ロリ先生キタ〜〜。
偉そうで宜しい。
うむ、好みである。

先生からの誘惑展開とかないっすか。
ロリ的魅力でエロス爆発な感じの。
そういうシーンに期待なり。

世間の常識がない雪菜さん。
この人、完全に監視役としては不適任ですね。
だが、このお間抜け加減が相手を油断させるのに効果があると考えれば、囮の監視役としては適任である。

というか、実はこれは全て演技で、いざとなったら冷酷非道な暗殺者に変わるとかいう設定があったら素敵なんじゃがのぉ。
二重人格とかもありよ。
OPでエロっぽい表情とか見せているのがあるので、そこら辺でそんな発想をしてみた(笑)

そうなるとまさに相手を油断させてブスッとやる暗殺者として最高であり、雪菜が選ばれた理由として納得なのだが。
そうなる事に期待である。

妹ちゃん登場。
ちょっと鬱陶しいです(笑)
だが可愛いので良し。
タンクトップにショートパンツという姿も健康的なエロスがあって素晴らしい。
うむ、今後ともこういうシーンを宜しく。

凄い力なんぞ要らず、平穏無事に暮らしていきたいと語る古城に対し、「何もしようとしない言い訳」と述べる雪菜。
冗談っぽく処理されていますが、もし雪菜に上記のような裏があるとすれば、「何か行動させてそれを理由に殺そうと誘導している」とも取れるので怖かったりする。
うむ、楽しいですな。

古城が出かけようとすると、外で待ちかまえている雪菜。
濡れた体に制服を着ているのが何ともエロいっす。
お胸が見えているのがたまらんですなり。
うむ、良いお嬢さんだ。
っていうか、あんた服は制服しかないのかい。

このシーンは、「風呂に入っていたのに慌てて出てくるお間抜けな雪菜さん」という表現になっているが、考えてみると、どうして古城が出かけるのが分かったのかが問題となる。
古城が外へ出てから、ではなく、出てくる前にそれを察している訳だから、盗聴器か何かを仕込んでいるとしか思えません。

さらに言えば、ボタンをあまり留めず、肌を露出しているというのも、古城を興奮させ、真祖の力を出させようと画策しているとも取れるのですな。
濡れた状態などというマニアックなエロスを見せているのもポイントでしょう。
何とも恐ろしいエージェントです。

眷獣が暴れているのを見た雪菜は、古城をほったらかして現場へ移動〜〜。
あ〜〜、監視役なのに監視対象から離れていいんですかい。
買い物へ行くってだけで慌てて出て来たくらいなのに〜〜。

「立場をわきまえて下さい」というのは、まさに雪菜に対する言葉だよなぁ。
監視役があんたの仕事で、眷獣争いを止めるのは違うでしょう。
こういうところが駄目なんですよねぇ。

だがこれも演技だと考えれば納得です。
いかにも危ない場所へ、か弱く見える女の子が行く。

普通であれば心配になります。
そして力がある人間であれば、手助けしてあげようと考えたりもする。
古城はまさにそのタイプの人間なので、自分が行けば付いてくると考えて行動したと解釈できる訳ですな。

んで走って行くのかと思ったら、電車の上に飛び乗り〜〜。
って、とんでもない火事になっているのに、そっちへ向かう電車は止まらないんですか〜〜。
どうなってるんだこの鉄道会社。
乗客の安全は無視ですか〜〜。

案の定、レールが破壊されて電車が真っ逆さま〜〜。
乗客は死亡だ〜〜。
何と痛ましい〜〜。

それを全く気にせず、眷獣が暴れている現場へ急ぐ雪菜はやはり普通じゃありません。
やはりお間抜けなのは演技なのか。
益々そう思えてきましたよ。

教会のエージェントと戦う雪菜。
うむ、強いぞ。
戦闘力はさすがですね。

綺麗な太ももが斬られていやん。
痛そうだけどちょっとエッチ。
うむ、良いな。

不意を突かれてやられる〜〜。
というところで現れ、助けてくれる古城。
おおっ、カッコええ、というか予想通りの展開だ(笑)

実はこのやられそうな状況も、敢えて雪菜が作ったのですよ。
古城が後を付けてきているとしても、自分があっさり勝ててしまえば古城は出てこないでしょう。
ゆえにわざとピンチ状況を作ったのですな。

脚に怪我をしたのもわざとで、それによって古城が腹を立てるのも狙ったのです。
まさに策士なり。

敵の攻撃を受け、ついに真祖の力を目覚めさせているらしい古城。
このまま力に飲み込まれてしまえば、殺す大義名分が成立するというものです。
雪菜の望む展開が、今ここに花開く。

となると楽しいなぁ。
雪菜に裏が無かったらつまらんなぁ。
などと思いながら次回を待つことにするのでありました。

shibachi1 at 11:25|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年10月05日

ストライク・ザ・ブラッド 第1話「聖者の右腕編I」


ストライク・ザ・ブラッド (1)

可愛いお嬢さんの太ももを見て興奮。
鼻血がぁ〜〜。

うむ、楽しい主人公だ。

ヒロインは中学生。
そうか、中学生ですか。
良いですね。

そんな私の想いを具現化したがごとく、ナンパしてくる兄さん達が。
うむ、ロリコンだな。

って、スカートめくりしとるぞこのナンパ兄さん。
小学生かい。

腹を立てたヒロインが殴ると、何やら変な力を使い始め〜〜。
吸血鬼だとか言ってますが、この世界はそういうのが普通にいる社会なのですなぁ。
私の苦手な設定だが、取り敢えずヒロインがパンツ、いや、可愛いので良しとしよう。

腕力で敵わないと判断したナンパ兄さんは、何やら使い魔みたいなのを召喚してますが、ヒロインの取り出した槍の一撃で撃退されております。
おおっ、獣の槍(笑)

「翻ったスカートに視線が吸い寄せられるのも、全ては避けられない自然の摂理・・・」

うむ、確かにその通りだ。
確かにスカートが翻ったら見るからな。
理路整然と自分の正当性述べるとは、なかなかやるじゃないのこの主人公(笑)

「いやらしい」

可愛いじゃないか。
何と可愛い中学生か。
まさに萌える一言ってヤツですね。
恥ずかしそうにしながら言う辺りがポイント高いです。

ヒロインは主人公の監視役で来ているとか何とか。
主人公は何やら凄い存在なので監視しなければいけないそうな。

でもそれで関係ない相手と大立ち回り、しかもその理由が「パンツ見られたから」ではマズかろう。
重要な役目を任じられているのに、こんなことしでかしちゃうのは子供だからな訳でしょうが、そんな子供に重要な役目を与えるってのもどうなのかなぁ、と。

つまりこのヒロインにしても真の目的は隠されて監視役をやっているとかね。
実際主人公の事情も知らされてなかったみたいだしのぉ。

主人公は生まれつきの吸血鬼ではなく、凄い存在から能力を譲り受けたみたいですね。
そこら辺の記憶が無いということで、今後のポイントになっているのでしょう。
どうやらその凄い存在ってのは美少女みたいですけど。
消えちゃってるとは悲しいことなり。

てな感じで、なかなか良い感じの作品ですな。
主人公が変な突っ走り野郎でもなく、後ろ向きでもなく、ちょうどいい感じなのがいいです。
鼻血出す辺りも好感が持てるしな(笑)

ヒロインも、能力はあるけど駄目なお嬢さんで可愛い。
何か駄目駄目な辺りが可愛い。
強く責められると泣きそうになりながら頑張る姿が想像出来て可愛い。

うむ、最初に出てきたナンパ兄さんと同じ感想を持っているな。
やはり同類か。

というかナンパ兄さん達ってば、最後にロリっ娘に声をかけられて喜んでましたが、本当にロリコンなんですねぇ。
今後も出てきて欲しいところだが、きっと殺されちゃってるんでしょうなぁ。
残念なことである。

shibachi1 at 13:00|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2007年09月28日

スクールデイズ 第12話「スクールデイズ」


イノセント・ブルー

誠の両手を自分の胸に当てる言葉さん。

おおっ、これって「好きにしていいですよ」って意味ですか?
自ら誘うとは格段の進歩ですねぇ。

やはり誠を落とすには、エロ行為をさせて文句を言わないってのが大事ですな。
「私を好きな様に食べてね?」ってのが一番の殺し文句ですよ。
そうやって世界は誠を落としたのだし、今ウザがられているのもギャーギャー五月蠅く言う様になったからだしな。

しかし・・・

オッパイ揉みのシーンが無いのは残念だ。
それを楽しみにしていたのにのぉ(駄目駄目)

すっかり女房気取りの世界は食事の準備を完了させ、旦那の帰りを待っております。
そして告げられる「どうしても外せない用事ができたんだ」という嘘くさい言い訳。

どう考えても浮気です。
誰が聞いても浮気です。
実際言葉さんと一緒に食事しようとしてます。
その後はホテルに行くんだろうなぁ、きっと。
うん、羨ましいぞ。

「何で子供なんて作ったんだよ」

お前が仕込んだんだろがっ(笑)
まあ、ヤツの脳内では世界が作った様に思えるんでしょうね。
確かに種を植えてもちゃんと育てなきゃ赤ちゃんにはならないだろうからな。
世界がピルでも飲んでおけば良かった訳ですね(笑)

「何でみんなの前であんなこと言ったんだよ」

それは正論。
ま、元々恋人がいる相手を寝取る様な人間に常識を求めても意味無いけどさ。

「彼女づらしてうちに居座らないでくれよ」

はい、これで誠が世界を恋人と思っていない事が判明しました。
言葉さんとの末期状態と同じって事ですね。
もう気は無いって事ですな。

そしてそうした事をレストランの入り口で叫んでいる誠はキツイなぁ、と思うのでありました(笑)

山田太郎再び。
高速で移動する電車内にいる誠と言葉さんの姿を世界はバッチリ視認しております。

(注:漫画作品「ドカベン」の主人公山田太郎くんは、急行の電車内から通過する駅の駅名を読むことができるほどに動体視力が優れているのです。ちなみに彼の甲子園での打率は7割だとか)

浮気現場を発見した世界は、急いで誠の家へと引き返し〜〜。
っていうか、作った料理を床にバラ撒いて行ったのね。
スゲェ嫌がらせだ。

こういう事をするとますます誠の心が離れていくって分かってるのかねぇ。
誠はウザい女が嫌いなんですよ。
あんたに好意を持ったのも、何も言わずにヤらせてくれたからだという事を忘れちゃいけません。
初心忘れるべからずですな(笑)

それにしてもソファにちょこんと座る言葉さんの何と愛らしいことか。
復活してからの言葉さんはたまらなくラブリーですにょ。
あ、おパンツ見えた(笑)
今回エロシーンが無いんでせめてものサービス?

誠宅に到着した世界は、出てきた言葉さんに平手打ち。
まさに「このドロボウ猫っ」って感じですね。

「誠くんを誘惑したのは、西園寺さんの方じゃないですか」

うおぉっ、逆襲の言葉さんっ。
「自分の方が寝取っといて何言ってるんだ?」という視聴者の叫びを代弁するかの様です。
これまで積もりに積もっていた憎しみをついに吐き出したのですね?

だてに種割れしていた訳じゃない(笑)
どっかのスーパーコーディネーターの様に、悟っちまえば怖いもの無し。
腹を据えた言葉さんに勝てる者はいないのです。
そう、刹那たんならともかく、弱っちい世界では相手にならぬのさ。
ハッハッハッハッ。

「違う、私と誠は愛し合って。二人の気持ちが一緒だからって」

いや、体を餌に誘惑したんじゃん。
それが無きゃ世界の主張もいいんだけどさ。
どう考えても体で誘惑してたよあんた。
言葉さんが体の接触を嫌がっているのを利用してさ。
まさに相手の弱味につけこんだ攻撃ってヤツですね。

「そう思いたかったんですね?」

うわっ、キっツイ一言(笑)
まさにその通りだもんな(笑)

そしてさらに追撃。
刹那たんの事をここで明かすのだぁ〜〜。

う〜〜ん、素晴らしい戦術ですね。
相手の予想外の事実を突きつけ、動揺を誘い、敗北へ繋げるとは。
さすが言葉さんだぜ。
そこに痺れる憧れるぅ。

最後はトドメとばかりにチュー攻撃。
目の前で誠とねっとりとしたチューを〜〜。
っていうか、自らそれをし出す誠に大笑い〜〜(笑)
いや、こいつはそういうヤツだけどさ。
あまりに酷すぎて笑えた(笑)

でもこれってデジャヴュですねぇ。
何か数話前に立場を入れ替えた同じシーンを観た記憶がありますぜ。

まさに因果応報ってヤツですね。
うむ、素晴らしい。
実に素晴らしい反撃だ。

やられた事をやり返す。
何とも理想的すぎる反撃だぜ。
ああ、素晴らしすぎて涙が出てくる。
言葉さん、あんた凄すぎだよ。

回想でラブリーせっちゃん登場。
うん、やっぱりいいねぇ。
ホッとするなり。

っていうか、ここでも刹那たんと誠をくっつけ様としている世界に笑った(笑)
あんた人の世話焼いてくっつけて、それから男を奪うのが趣味なのか?

というか、刹那たんが誠を好きかも知れないとこの時点で思っていたくせに、その刹那たんから誠の隣の席を奪ってるんだから最低だよな。
ホント駄目な女だわ。

車で帰る言葉さん。
あのキスの後、何もしないで誠が帰すとは思えないから、やっぱヤっちゃったのかな?
それが省略されるとは悲しいのぉ。

翌朝・・・
目覚めた世界の携帯には誠からのメールが入っていた・・・
その文面は・・・

「言葉が知り合いの病院を紹介してくれるって言ってる。早い時期のほうが体の負担が少なくていいって話だから・・・」

中絶要請キタ〜〜(笑)

まあ、当然の反応でしょうね。
っていうか、今の今まで言わなかった方が不思議だったんだが。
個人的には学校で妊娠宣言された時にでも言うのかと思っていたんですけど。

そこら辺は誠の良心って事なのかな?
いやいや、単に思いつかなかっただけでしょう。
そしてそれを言葉さんに教えられて、「あ、そっか。その手があったじゃん。悩んで馬鹿みたいだ」とか喜んだに違いない(笑)

屋上で二人きりの食事。
ああっ、言葉さんが幸せそうだぁ。
良かったねぇ良かったねぇ。
相手が最悪だけど、言葉さんが幸せなら僕は嬉しいです(T_T)

「もう言葉しか見えないから」

嘘だっ!(中原麻衣ボイスで)

でも嬉しそうな言葉さんの笑顔に僕の心は喜びに溢れたのでありました。
いいんだ・・・
しょせん幻想に過ぎない幸せだけど・・・
今はこの幸せを言葉さんと一緒に噛みしめようじゃないか・・・

心ちゃん登場。
何か今回って、ホッとするキャラが出てくるのね(笑)
っていうか、言葉さんの胸に顔を埋めていたので凄く羨ましすぎた。
きっといつもああしてるんだろうなぁ。
これで弟だったりしたら大変なこっちゃ。

心ちゃんと会話して、幸せそうにしている言葉さんが素敵です。
ああ、このままエンディングに向かうと素晴らしいねぇ。
ちゃんとその前にエッチシーン入れてさ。

などと楽しく思っている間に、発動する駄目女の最終手段。
必殺「手に入れられないのなら殺して自分のモノにする」でありますよ(笑)

誠〜〜、後ろ〜〜。
と全然誰も叫ばないだろうが、取り合えずギャグとして指摘(笑)

意味の無いメールで隙を作って刺す辺りなんか、最後まで世界の最悪な性格が表れていますな。
っていうか誠もさ、すぐそこにいるんだから別室に行かずに「何だよこれ?」って聞けばいいじゃん。

「自分だけ、桂さんと幸せになろうなんて」

普通の女性は好きな男には攻撃しないもんだよね。
奪おうとする女の方に敵意を向ける訳で、この点からしても世界が誠を好きなのではなく、誠と一緒にいる自分を第一にしているのが分かりますな。
要するに自分勝手って事ね。

誠に何度も叩き付けられる包丁型の墨汁容器(笑)
そして誠と世界、部屋にまき散らされる墨汁(笑)
いや、黒かったもんで(笑)

うわ〜〜、これほど見苦しい死に様もないなぁ。
ここまで気持ち悪く死ぬ人間を描いた作品もそうないでしょうね。
誠の顔が凄すぎですわ。

人は死に際にその生き様が現れると言いますが、本当にその通りって感じですね。
凄い汚らしい顔だ(笑)

そして駄目女らしく、自分のした行為から逃げ、誠宅から居なくなる世界。
そして代わりにやって来る言葉さん。

ああっ、可哀想〜〜。
あんな駄目男でもちゃんと愛して、浮気をされても許して、操縦法も会得して、これから幸せに生きていこうとしていたのに・・・
何て酷い事なのでありましょうか。

全く許せませんね世界は。
自分が不幸になるのが嫌だからって、誠はともかく言葉さんまで巻き込むとは。
ホント迷惑な女だ。

世界の携帯に届く死者からのメール。
それに呼び出され、向かった先には言葉さんが待っていて・・・

「嘘、だからですよね? 誠くんの気を引くために赤ちゃんができたなんて嘘ついたんですものね?」

全てお見通しですか〜〜。
さすが言葉さんだ〜〜。
そして世界の態度からしてホントっぽいぞ〜〜。
想像妊娠どころか単なる嘘でしたか〜〜。

「誠くんなら、そこに居ますよ」

視線の先には鞄が一つ。
やだなぁ、誠ってばこんな小さな鞄に入れるなんて、まるでキョンの妹みたいじゃないか。
こいつはビックリ。

って、死んだんじゃなかったっけ?
ああ、なるほど、死体を持ってきたって訳ですか。
それにしては小さくないか?
中には一体何が〜〜(笑)

アホ毛バトル発生〜〜。
鉈?と包丁の対決だ〜〜。

うわっ、そこまで再現ですか(笑)
まさか直接対決があるとは思わなかったなぁ。

しかしすでに精神的に優位にある言葉さんに世界が勝てるはずもなく、武器を取り出す前にあっさり動きを止められております。
勝負あり。

月夜に舞う墨汁(笑)
言葉さんは見事仇討ちを果たしたのでありました。

その後は解剖作業。
世界が本当に妊娠していたかの確認です。

ま、当然のごとく腹の中には赤ちゃんは居ないのですな。
っていうか、多分本当に居たとしても見えないくらいだろうけど(笑)

最後はヨットで誠とデート。

「やっと二人きりですね、誠くん・・・」

誠の頭を抱えて呟く言葉さんがあまりに悲しすぎる〜〜。
可哀想だにょ〜〜。
何て酷い話なんだ〜〜。
うわ〜〜ん(T_T)

何か久しぶりに悲しすぎる話を観ましたね。
色々辛い事があったけれど、そこから立ち直ってようやく幸せになれそうになった直後、どん底に落とされる・・・
あまりに酷い話だ。
悲しい言葉さんが可哀想すぎるラストでありましたよ。

そしてヨットが最後にきたのに苦笑。
ホントにNice boatだったなり(笑)

てな感じで、最終回は全然笑えないラストでした。
まあ、ヨットには笑ったけど(笑)

続けて総評をば。

言葉さんの物語でしたね。

好きな男と付き合い、フラれ、再び取り戻したと思ったら永遠に奪われたけれど、ある意味永遠に自分のモノにしたとも言える状態でのラストだったんで。

まさに中心は言葉さんであり、世界は完全に悪役でした。

ゲーム版での世界はかなり同情できる展開からの殺傷行為であったのに比べ、アニメ版では完全に自分勝手な想いからの行動でしたからね。
あれじゃ単なる駄目女の逆恨みでしかないでしょう。

寝取った男を取り返されたからって怒るなよ、って感じでしたからねぇ。
あれくらいで殺すのはあまりにも酷すぎですわ。

そして一方言葉さんは全くマイナス点が無いため、完全に悲劇のヒロインと化したのですな。
そのせいか、ある意味まともな展開として終わった感じがするので、良かった様な気もします。
あまりに言葉さんが可哀想でしたけどね。

個人的にはゲーム版よりいい終わりだと思いますわ。
あっちは誰にも感情移入できなかったけど、アニメ版は言葉さんが可哀想でたまりませんでしたからねぇ。

途中でおかしくなって世界を襲うのかと思っていたら、普通の状態に復活し、その後に展開される悲劇から仇討ちを果たすという、何とも私好みのキャラとなっていたので凄く良かったですわ。
ボーッとした感じが何か可愛かったですしね。

話としても全体的に良く出来ていて、特に文句も無く楽しめました。
ただ唯一刹那たんがちょっと嫌なキャラになっていたのだけが気にくわない感じですか。
言葉さんに攻撃していたのがねぇ。
あれさえ無ければ最高だったのですが。

エロゲー原作のアニメは色々ありますが、ここまで出来のいい作品は珍しいんじゃないかと。
それくらい良く出来ていた作品だと思います。

shibachi1 at 00:04|PermalinkComments(8)TrackBack(10)

2007年09月14日

スクールデイズ 第11話「みんなの誠」


School Days Ending
Theme+ - School Days
エンディング主題歌集


光、お前もか〜〜。
誠とエッチしてるなり〜〜。

っていうか、どんな状況からこうなったんじゃ?
あ、なるほど、すでに誠はプレイボーイ化している訳ね。
刹那たんに対する態度からその予兆はありましたからのぉ。
納得だぜ。

それにしても光って、意外とオッパイ大きいのね。
これはビックリ。

逆境に弱い女、世界はついに引きこもり状態へ。
自分が一番の状態で、浮かれまくっている時は絶好調でありますが、そうじゃないと潜水艦のごとく沈みまくる訳ですよ。

「私もう誠しかいないんだよ? 刹那もいなくなっちゃって、誠だけなんだよ?」

うむ、潜水艦だけに重い女である(笑)
これって普通に愛情表現として言われる場合は嬉しい言葉でありますが、この場合、別に誠への愛情の意味で言っているのではなく、自分が頼る相手として言っているので、全く持って逆効果。
関係のない刹那たんの事まで持ち出しちゃってるのは最悪でしょう。

愛するんじゃなく、愛して欲しいという要求なので、言われた方はたまったもんじゃありません。
まさに面倒くさい女の象徴的な行動ですな。

携帯をいじる言葉さん。
うん、ラブリー。
何してるんだろうねぇ。

ああ、なるほど、脳内メールを発信して、脳内誠と楽しくやってるのね。
幸せそうでいいなぁ。
虚ろな表情が凄く可愛くてたまらないにょ。

学校でもヤりまくりだぜ、とばかりに光と楽しくヤっている誠。

うん、光は結構世話焼きさんで、色々気を使ってくれるタイプとみたぞ。
世界を学校へ行かせようと頑張っているところからしてそんな感じだ。
何気に誠が凄く懐いてる辺りからもそう思えたり。

実は私的に刹那たんに続いて好きなキャラだったりするのでした(笑)
ちなみに髪の毛は下ろしている方が好みなんですよねぇ。

脳内電話中の言葉さん。
実に楽しそうで嬉しくなっちゃうよ。
可愛いなぁ。
わらしもこんな彼女が欲しいわ。
っていうか、話しかけてくるんで思わずテレビに向かって返事しちゃった、てへっ(気持ち悪いぞ)

加藤さんのご友人三名、ご案内〜〜。
やっぱりOPで裸になっている女の子は全て誠に手を出される運命なのか。
あ、七海はまだ大丈夫だったっけ(笑)

しかしスゲェな誠、ヤり放題じゃねぇか。
まさにパラダイスだね。
現実にもこういう人っているんだろうなぁ。

脳内電話中な言葉さん。
凄く可愛くてたまりませんねぇ。
しかし今は携帯があるから一人で喋っていても変な風に見られなくていいですね。
昔の作品だと、大抵脳内会話している人は周りから変な目で見られたものですから。

久しぶりに学校へ出てきた世界は、教室で大変な宣言を。

「わしゃぁ、妊娠したでぇ。誠の子じゃぁ。よって他の女は誠からもう手を引かんかいぃっ」(誇張あり)

まさに大策略。
世間に自分が誠の子を妊娠したと発表し、正妻である事を位置づけたのであります。

上記で述べた様に、世界は自分が一番の状態になるとこうして浮かれる訳ですな。
しかもそれを黙っていられず周囲に大発表するんですから、ホント困ったちゃんですわ。
まさに自分にとって有利な要素を見つけたら、瞬く間にそれを利用する女ってヤツですよ。
無意識にしてるんだろうけど、無意識だけに余計たちが悪いってヤツですな。

っていうか、これって想像妊娠なんじゃねぇの?(ひでぇ)
吐きそうになってるのって、駄目な生活してたせいだろうし。
生理が来ないってのも、落ち込みまくっていたんで分からなくなっているだけとかさ。
よく知らないが生活が乱れると日数がズレたりするんじゃないんですか?
妊娠検査薬でちゃんと調べた方がいいですよ。

そもそもモテる男に結婚を迫る手段として、嘘の妊娠宣言ってよく使われるから、世界のこれも何か胡散臭く思えてしまうのですわ。
わざわざ大勢の前で吐き気をもよおしてみせるなんて、まさにそういう場合の常套手段ですからのぉ。

ま、本当だったとしても嫌な女だよね。
普通二人きりの時に話すことだろ。

空を虚ろな目で見上げる言葉さん。
うん、実に可愛らしいですね。
そして相変わらずのその大きさに感動の嵐であります(何の大きさ?)

没落の誠(笑)
ここはやはりまだ学生なところですな。
社会人だったら何人孕ませようが気にせずヤりまくりでしょうから。

「何であんなこと言うんだよ、世界のやつ」

それは同意ですね(笑)
普通に付き合っていたとしても、妊娠に関してああいう風に言うべきではありません。

「世界の事なら俺のせいじゃないよっ」

意味不明なんですけど(笑)
お前の種だろがっ。
あまりに意味不明すぎる台詞なんで吹いた(笑)

セックスフレンドをやめちゃう加藤さん。
あれあれ? 抱かれていれば嬉しかったんじゃないの?

こういう時に明るく抱かれてあげるのが誠をゲットするポイントなんだけどなぁ。
責めるのは逆効果ですよ。
しょせんは加藤さんも恋する乙女だったって事か(名前そんまんまだし)

どうやら妊娠宣言は効果があったみたいで、せっせと世界の世話をし出す誠。
やはり作戦は功を奏した様ですな。
この無意識における計算された行動が世界の恐ろしいところであり、嫌な女として認知されている部分な訳ですね。
こういう女とは付き合いたくないものでありんす。

また脳内電話をしている言葉さん。
ホント可愛いねぇ。

そして言葉さんが脳内誠とデートの約束をした場所へ、偶然やって来る現実誠(笑)

おおっ、これはチャ〜〜ンス。
誠をゲットするチャ〜〜ンス。
ここしばらく脳内ワールドの住民となっていたため、世界の妊娠宣言を知らない言葉さんは、これまで通り誠ラブ状態なのでありますよ。

予想通り優しく、っていうかいつも脳内誠に話す様に(笑)接したため、誠の心は揺れ動いております。

これは世界も計算外でしょうな。
まさか学校へ来ているのに妊娠宣言を知らずに済んでいるとは。

「胸張って、誠くんの傍に居られる様に・・・」

いやいやいやいや、十分胸は張ってますって(笑)
それ以上張らなくていいですから(違うだろ)

誠の愛(笑)ゆえか、復活する言葉さん。
現実ワールドに戻って来られました。

あ〜〜、不幸になってしまう〜〜。
現実は辛いことが一杯よ〜〜。
いきなり世界の妊娠宣言を聞かされる事になりますからのぉ。
脳内ワールドで生きていた方が幸せだったのにぃ。
っていうか、あの状態の方が可愛かったのにぃ。

てな感じで終了ですが、次回はどうなっちゃうんでしょうねぇ。
やっぱり最初のシーンはホテルで言葉さんとエッチしている状態からですかね。
そんで数ヶ月後には言葉さんも妊娠か?
それくらいしないと対抗できんからのぉ。

shibachi1 at 20:55|PermalinkComments(9)TrackBack(8)

2007年09月07日

スクールデイズ 第10話「心と体」


School Days Ending
Theme+ - School Days
エンディング主題歌集


うわ〜〜、言葉さんヤられちゃったんすか〜〜。
前回凄く抽象的すぎる描写だったんで誤魔化す感じにするのかと思ったら、もうバッチリヤられてますねありゃ。

しかしはだけたブラウス姿が何ともたまりませんのぉ。
豊満な双乳の谷間が凄すぎです。
こんなとんでもないエロスの塊の様なお嬢さんを捨てるなんて、ホント誠は馬鹿じゃないか?

それにしても・・・
優しくしてくれていい人だと思っていた男には強姦され、好きな男には目の前で他の女と踊られてチューされて・・・
まさに身も心もボロボロってのはこの事を言うんだわな。

そんで誠がちょっと謝っただけで凄く喜んじゃってるよ。
何て健気な子なんでしょうか。

そんな言葉さんを振る理由ってのが全く思い浮かばないんですけど、まあ、相手は肉欲魔人ですからな。
ヤらせてくれなきゃ駄目なのでありんす。
つまりヤツの理想の女というのは「何も言わずにヤらせてくれる」それだけだ。

強姦魔澤永。
凄いね。
強姦して陽気で居られるなんて根っからの強姦魔なんだな。

っていうかさ、普通澤永のポジションにいる場合は、言葉さんが完全に誠に振られるまで待って、その間親身に世話を焼いて好感度アップさせるってのが基本だよな。
告白と同時に強姦ってのは駄目っしょ。
というか、社会的にも駄目なただの犯罪者だわ。

せめて「休憩室に一緒に行って下さい」と本来女子が男子にするべき事を逆にする程度にしておけよ。
それなら言葉さんも顔を赤くして断るくらいで笑ってくれたに違いないから。

う〜〜ん、でもどうなんだろう。
全く付き合う事ができずに撃沈するより、強姦でもいいからあの巨乳を一度はその手にする方が良いのだろうか。
悩むところである(悩むなよ)

「昨日の事も気にしないで下さい」

凄いな。
強姦された翌日にちゃんと学校に出てきて、強姦魔を前にして啖呵が切れるとは。
やはり言葉さんは素敵だぜ。
そこに痺れる憧れるぅ。

っていうか、下向いてブツブツ言っている言葉さんが可愛くてたまらないっす。
こういう暗い感じにしているのが魅力的なんだよなぁ。

「振られてなんかいません」

いじめっ子ズをにらみ返すその瞳。
凄くたまりませんねぇ。

竹を担いでいる辺りがポイント高いぜ。
あれだけあったらかなり重いと思うのに軽々と担いでるしな。
うん、見かけによらずパワフルなのね言葉さんは。

「世界だけを見て」

いや〜〜ん、そんな真剣な目で言われたら刹那たんだけを見ちゃうわ〜〜(違うだろ)
などと私が馬鹿な妄想をしているところに現れる言葉さん。

げぇっ、さらに多くの物を持っとるでぇ。
やはり侮れません。
何という怪力の持ち主か(大げさ)
きっと言葉さんが本気になったら、あのいじめっ子ズなどは握りつぶされてしまうでありましょう。

「うちのヨットがメンテナンスを終えて港に入ったばかりなんですけど、良かったら」

うおおっ、セレブな会話だ〜〜。
あんた完璧すぎるぜ(料理は下手だが)

美人で慎ましく、巨乳で金持ち、そして何と言っても好きになった男一筋で冷たくされても子犬の様に擦り寄ってくる・・・

こんな彼女が欲しいとどれだけの男が思うでありましょうか。
しかも最近はオッパイだって直に触らせてくれるとか言っているくらい大胆な部分もあったりするというのに・・・

それなのに・・・

「俺たち、もう会わない方がいいと思うんだ」

誠が別れ話を言い出してる〜〜。
やっとか〜〜(笑)

しかし全くどこが不満なのやら。
まあ、「簡単にヤらせない」その一点だけが問題だったりする訳ですが(笑)
でもこれでついに決着ですかねぇ。

「清浦さんが言わせてるんですよね? 西園寺さんと結託して」

だけど信じない言葉さん。
そのナイスな推測に吹いた(笑)
まあ、言葉さん視点だと、刹那たんって凄く腹黒で嫌な姉ちゃんだから当然か(笑)

「じゃあ、いいんですか? わたし言っちゃいますよ? 学祭のこと」

逆襲だぁ〜〜。
言葉さんの逆襲だぁ〜〜。
最高〜〜(笑)

しかしそこでくじけないのが刹那たん。
言われる前に行動です。
キスしちゃいました(笑)

これには言葉さんもビックリだ。
思わず台詞がとぎれとぎれになっていて笑った(笑)
可愛いのぉ。

最終兵器である弱味を消されてしまった言葉さんにはもう戦う術がありません。
そして追い打ちをかける様に、刹那たんは自分が誠と付き合っている事にしちゃっております。
そんなの予想外だ〜〜。

予想外な出来事は戦術上かなりの不利であり、さらには誠にまで今朝優しくした事は別に好意とは関係ないと言われ、言葉さん愕然。
地べたにしゃがみ込んで暗くなっております。

う〜〜ん、その姿がまたエロくてたまりませんな。
やはり言葉さんはこういう暗いモードが魅力的だ。
凄くそそられるぜ。

「俺はもう、言葉のこと、好きじゃないから」

そしてトドメの一撃。
死者に鞭打つとはまさにこういう事を言うんでしょうね。
あまりに酷すぎる。

だって言葉さんに落ち度は全くないんですよ?
誠が勝手に嫌になって冷たくして、ほったらかしにして、好きじゃないとか言ってんだから。
もう最悪ですな。
何て可哀想な言葉さん。
肉欲魔神に惚れたのが運の尽きか。

うわっ、誠が加藤さんとしてら〜〜。
昨日の今日でしてら〜〜。

そんで色々口うるさい女どもを思い浮かべた誠は、何も言わずにヤらせてくれる加藤さんにベタ惚れ状態です。
そして加藤さんも抱かれていれば満足みたいなので、まさに理想のカップルと言えるでしょう。

まあ、誠は他の女にも手を出すからカップルとは言えんわな。
ただの都合のいい女、セックスフレンド加藤さん。
とはいえ本人が幸せらしいので良いことでありますよ。
唯一幸せになっているキャラだよなぁ。

せっちゃんの入浴シーンキタ〜〜。
リボンが無いのが新鮮ね〜〜。
でも顔と肩が見えるだけで終わった〜〜。
残念〜〜。

って、誠の家にせっちゃんが〜〜。
これは・・・
ヤられちゃうんですか〜〜?
やめて〜〜。

「あの子とも別れて」

そう言われて凄く辛そうな顔した誠が笑えた(笑)
まあ、あんなに都合のいい女である加藤さんと別れるなんて一番辛いことだよな。
世界と別れる様に言われる方がよっぽどいいに違いない(笑)

こういう風に言われるのが誠は嫌なんだよね。
だから言わない加藤さんが最高な訳ですよ。

「実は清浦も俺のこと好きだったりして」

肉欲魔人モード発動。
せっちゃんが〜〜。
せっちゃんがヤられちゃう〜〜。
誰か助けて〜〜。

「約束してくれるなら、何でもしていいから」

そんな約束なんて口だけよ〜〜。
そんでヤられちゃうのよ〜〜。
駄目〜〜。

って、結果がっ。
結果が分からないっすっ。
どうなったんだ〜〜。

女子バスケ部による裏ビデオ上映会開催。
世界に発覚する、誠の浮気。

今まで世界にとって敵は言葉さんだけでしたが、これで加藤さんも敵である事が判明した訳ですな。
しかもヤっちゃってるんだからこりゃダメージデカイでしょう。

何しろ世界にとって、誠との肉体関係だけが言葉さんに対して優位な点だと思っていた訳ですから。
それを使われてしまっては立場は同じ、誠が本当に好きなのは誰なのか分からなくなってしまうのであります。

「嘘・・・」

思わず「ホント」と陽気に答えてしまいました(笑)
面白すぎるわ(笑)

歩道橋で対面する言葉さんと世界。

種割れだ〜〜。
スーパーコーディネーター言葉、ついに覚醒。
もういじめっ子ズなんて敵じゃないぜ。
この状態になった言葉さんに敵う者無し。

さあ、楽しくなってまいりましたよ〜〜。
刹那たんがいなくなってしまったので萌え度はかなりダウンしますが、言葉さんの覚醒により、笑える要素とエロ要素はアップしそうな予感ですなり〜〜。

しかし・・・
今回の言葉さんのエッチな様子と、暗くブツブツ言う姿があまりに可愛かったので思わずDVDが欲しくなってきてしまった。

強姦シーンがちゃんと入るなら欲しいんだけどなぁ。
いや、何か言葉さんが辛そうにしてるのが可愛くてしょうがないんで(外道)
あ、もちろんエロも目的さ♪(さわやかに言うな)

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2007年08月31日

スクールデイズ 第9話「後夜祭」


School Days Ending
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エンディング主題歌集


今回は加藤さんのターン。
その体を張った主張には頭が下がる思いです。

さすが誠と長い付き合いだけの事はあるな。
ヤツに物を頼む方法を心得てるぜ。

誠はヤらせれば吉なり。
これからも恋人どうこう言わずにヤらせ続ければ、デートとか恋人っぽい活動ができると思いますぜ。

まさに肉体を賭けた男との付き合いってヤツですね。
世界も最近の言葉も同じ手でいっておりますからな。
この作品は、そうした男にとって夢の様な立場に置かれた男が主人公の物語なのであります(エロゲーだからなぁ)

「彼氏、結局来なかったね?」

言葉さん〜〜、後ろ〜〜。
思いっきり後ろでヤってますぜ〜〜。
何かスゲェ笑えた(笑)

そして続けて澤永のターン。
言葉さんに告白して抱きついております。
おおっ、ヤる時はヤる男だったのね。

多分抱きついているだけでも胸の感触があるんじゃろうなぁ。
う〜〜ん、羨ますぃ〜〜。

さて澤永のアタックを言葉さんはどうかわすのか。
押しに弱い性格ゆえに受け入れてしまうのか。
次回に期待。

っていうか、明子姉ちゃん化している刹那たんに吹いた(笑)
何やってるの(笑)

そしてゲームで出ていなかった卯月ちゃんの登場には参った。
可愛いじゃねぇかぁ〜〜。
ハッキリ言って心ちゃんより好みだぜ。
うむ、フェロモンが出ているな。

shibachi1 at 19:31|PermalinkComments(4)TrackBack(29)

2007年08月24日

スクールデイズ 第8話「学祭」


SummerDays
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今回は最初から刹那たんのターン。
そしてずっと刹那たんのターン。
♪ターンAタ〜〜ン、刹那たんのタ〜〜ン♪(馬鹿)

「わたしが伊藤の気持ちを確かめる」

ついに動く刹那たん。
いや、今までも動いてたけど、本格始動だぜ刹那たん。

そしてCMも幼女刹那たんがメインのドラマCDだ。
今とあんまり変わらないとか言っちゃいけませんよ。
いや、今と変わらず可愛いがな。

「誠が、私の事を必要としてたから」

そりゃ嘘でしょ世界さん。
あんたが誠を必要としてたんでしょうに。

「もう誠くんに近づかないで下さい」

それは負け犬の遠吠えですよ言葉さん。
ヤツの心はすでに世界に移っておりますからな。
実態を伴わない形だけの関係を保つことほど意味の無い行為はないのであります。

世界もねぇ、ここで「誠は私のものなの。誠の心にはもうあなたは居ないのよ」とか言ったりしたらカッコいいんだが(笑)
寝取っておいてそれを指摘されたら不貞寝だもんね。
あまりにも弱すぎる。

「伊藤は世界と桂さん、どっちが好きなの?」

おおっ、視聴者が皆思っている事を刹那たんが聞いてくれたにょ。

「世界が都合がいいとかそういう意味?」

これまた視聴者が皆思っている事だ(笑)

「じゃあ、伊藤は世界を選ぶんだよね?」

いやいや刹那たん、こやつがやりたいのは二股ですからな。
両方と上手くエロい事をしていきたいだけなのですよ。
それを恋愛的に考えたら負けです(笑)

「誠、私どうすればいい?」

いや、これは世界が考える事じゃないでしょ。
「どちらかを選んで」ってのが正しい台詞じゃなかろうか。

というか、言葉を大事に思うなら身を引けばいいし、誠をゲットしたいなら「桂さんと別れて」って言えばいいんだよね。
誠に自分の進退を聞いてどうするねん。

「切ないんだ世界(下半身が)」

まあ、誠の態度としてはある意味これが正解かな。
世界はしょせん抱かれていれば満足しちゃうでありましょうから。
グジグジ考えるのも無意識の内に楽しんでいるに違いないっす。
そういう状態が好きなんだよねぇ。

そんな風に世界がグダグダやっている間に、誠に近づく言葉さま。
電車の中で腕にしがみつき、バッチリ覗ける様に胸元を開いて反撃開始であります。

おおっ、デカイ。
デカイとしか言いようがないその谷間。
まるでグラビアアイドルのイメージDVDであるかの様な視点でありますな。
普通の生活をしていては決して拝む事のない神秘の谷間が今目の前に〜〜。
その胸に、そのオッパイに、我が手を触れさせる事ができたなら、もう何も要らないでありましょう。

「そのうち、直に触らせてあげます」

なにぃ〜〜!?
爆弾発言、いや、核爆弾発言だ〜〜!
あの手を握られる事すら嫌がっていた言葉さんが、オッパイを直に触らせるとか言っておりますよ〜〜!

「今度、心が居ない時に誠くんを家にお呼びしますから・・・その時・・・」

さらなる核爆弾発言だ〜〜!
第三次世界大戦勃発〜〜!
世界は核の炎に包まれた〜〜!
Youはショ〜〜ック!
って、ネタで書いたら「世界」ってのがそのまんまなんで笑えるぜ〜〜(笑)

脚をモジモジ擦り合わせているのがエロすぎるのぉ。
あれじゃもっと先の事も意識してますって言っている様なもんだぜ。
いや、そうなら別に構わないんだが、奥手の言葉さんの事だから「誰もいない家で胸を直に触らせる」って事しか考えてない気がしたんでね。

「だから、後夜祭のフォークダンスは、私と踊って下さい」

なにぃ〜〜?
たかがそれだけのために純血を捧げちゃうっていうのか〜〜。
絶対オッパイ触らせるだけで終わらないぞ、分かってるのか言葉さんよ〜〜。

誠の視線は胸の谷間にロックオン。
オッパイ触れるならとOKでありますよ。
うむ、実に正直なヤツだ(笑)

ふ〜〜、ついに言葉さんのエロ攻撃が始まったか。
目には目を、寝取りには寝取りを。
同じ攻撃をするならば、戦力(オッパイ)的に優位な言葉さんは俄然有利でありますからな。
さすが分かってらっしゃる。
敵にその存在を察知された途端意気消沈する世界とは器が違うぜ。

「俺って最低」

ええ〜〜? 分かってたのか〜〜(笑)
分かっててやってるんだから凄い男だぜ。
そこに痺れる憧れるぅ〜〜。

「わたし、学祭が終わったらフランスに引っ越すから」

なんだって〜〜。
せっちゃんの出番が〜〜。
わらしの楽しみが〜〜。
フランス行きは無くならないんすか〜〜?

「わたしは誰にも頼らないから」

泣いてるのに強がってるせっちゃ〜〜ん。
か〜〜わいい〜〜。
普通ならここで惚れるね〜〜。
入学式で一目惚れ〜〜。

って、刹那たんは誠に惚れたのね〜〜。
男を見る目が無いわよ〜〜。
まあ、あのシーンだけ見るといい男だけどさ〜〜。

いやいや、誠は野放し状態だから駄目な訳で、刹那たんみたいにビシバシ言える人間が恋人になれば二股なんか不可能だから大丈夫か。
言葉&世界の駄目な点は、誠に文句を言わない所ですからのぉ。

「これは、わたしだけの思い出」

嫌〜〜、チューしちゃってる〜〜。
わらしにもして〜〜(馬鹿)

そしてその現場に居合わす言葉さん。

・・・

あなたもねぇ・・・
どうしてそうタイミングが悪いのか・・・
このキスって思い出でしかないからこれっきりだと言うのに、それを見ちゃうんだからさぁ・・・
見なければ問題ないのにねぇ・・・

てな感じで、次回の言葉さんの反応が楽しみです。
絶対勘違いされてるよな。
まあ、勘違いじゃない訳だが。

これでさらにブーストオンしたアスラーダ言葉さんが誠にどう迫るのか期待でありますな。
個人的にエロシーンは言葉さんがNO.1じゃからのぉ。

shibachi1 at 21:32|PermalinkComments(2)TrackBack(48)

2007年08月17日

スクールデイズ 第7話「前夜祭」


SummerDays
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今回は最初から刹那たんの出番だぜ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ♪

実行委員の仕事をこなすそのキリリとした表情がたまりませんな。
うむ、お美しい。

「桂さん、今日も来ないね」

おいおい世界よ、こんな様子をさらしといて何言っとるねん。
膝枕だぜ膝枕。
友人関係じゃ絶対にありえない状況ですよ。
見られたらどう説明するのさ?
っていうか、こんなのよりもっと凄い状況をすでに見られている訳だが(笑)

って、来てる来てるよ言葉さん。
キスしてるとこ見てるなり〜〜。
うん、ナイス展開(笑)

しかし誠も分かりやすいね。
好きになる基準がエロ行為をできるかできないか、だもんな。
雄の本能としては実に明快です。

「私、もっと頑張らないといけないのかな?」

はい、その通りです。
一発ヤらせれば戻ってきます(下品ですよ)
実際世界はそれで誠を手に入れた訳だしのぉ。

対抗するには自分の方が凄い体だって事を理解させるしかないですな。
まあ、すでに胸で勝ってるから余裕ですわな(笑)
そこら辺をアピールしていけば確実に誠は世界を捨てるでありましょう。
いや、捨てるんじゃなくて比重がこっちに傾くだけか(笑)

妹喫茶・・・
何故幼稚園児・・・

それはかなり趣味が限定されるんじゃないかと。
普通に女子高生の妹でいいだろ(笑)
世界の妄想は貧困じゃのぉ。

っていうか、刹那たんにはぜひともその妹喫茶をやっていただきたいですね。
あまりに似合うでありましょうから。
お客さんが山ほどくるぞ。
特定の趣味の人だけだが(笑)

「打倒、1、2組」

敢えて言おう、カスであると(笑)
刹那総帥の叱咤により、盛り上がるクラス(笑)
うむ、素晴らしく可愛らしい姿でありました。

「二人、別れたから」

ズバっと言い切る刹那たんラブリー。
まあ、実質そうだからね。

そして仕切る仕切る。
言葉を睨み付ける、話すのを邪魔する、携帯の着信拒否を設定する。
何という怒濤の展開か。
止まらな〜〜いぜ刹那たん。

「世界のため」

そう、世界のため、世界を救うために刹那たんは戦っているのです。
って、何か違う意味に聞こえてくるな(笑)

「間違えちゃった・・・」

ああっ、涙こらえて編んでいたセーターをほどきまくってるにょ〜〜。
言葉さんの精神状態が何かヤバイでしゅ。
マヨビ〜〜〜ム。

雨の中、誠を待つ言葉。
濡れても気にせず待ち続ける〜〜。

一見ただ可哀想な状況な訳ですが、よもやこれが逆転への芽となっているとは誰も思うまい。

そう、雨に濡れた言葉さんは、上着を脱いだのです。
そして何とブラウス姿にっ、濡れた事で下着の透けて見えるブラウス姿になったのでありますよっ。

その効果たるやっ、肉欲魔人伊藤誠の心を揺さぶるまさに核弾頭っ。
元々この胸にっ、この肉の塊に惚れたヤツにとりっ、それを全面に押し出されては逆らえるはずも無しっ。

「こうして見るとやっぱり・・・」

刮目せよっ、これが我が巨乳なりっ。
我がオッパイに立たぬ男無しっ(おぃ)
チェスト〜〜!(親分スミマセン)

今この瞬間、誠の中の肉欲魔人琴線に改めて言葉の肉体がインプットされたのです。
そう、世界というサンプルを手に入れ、女体の快楽を知った誠は、さらに素晴らしき肉体である言葉を手に入れたい、あのオッパイを己の物にしたいと切望し始めたのであります。

それにはさすがの刹那たんの指導も意味を成さず。
肉欲魔人が現れては勝ち目はないのですよ。
ヤツの力は凄まじいゆえ。

「伊藤だけでなく、澤永までにちょっかい出すなんて最低だね」

事情を良く知らないくせに他人の色恋沙汰にちょっかい出すなんて最低だね。
そもそもちょっかい出してたのは澤永であって言葉じゃないし。
そこら辺をわざと曲解する辺りが嫌ですな。

少女漫画読んでると、こういう「友情」に熱い親友キャラがよく出てくるけど、何か凄く嫌なんですよね。
お前は何様なんだって感じなんで。
言葉を責める前に告白すらできないお前の友人を何とかしろよ。

そういう意味で今回の刹那たんの行動も嫌なんですが、まあ、こうした直接的な攻撃はしてないんで良しって事で。
どちらかと言えば防御型?(笑)
着信拒否にしても誠に解除されたらそれまでだしな。
だからセーフなのであります(笑)

しかし七海も全ての事情を知ったらどう思うのか興味ありますな。
世界が他人の男を寝取った事、そして言葉は単なる被害者でしかない事が分かる訳ですから。

誠は確かに駄目なヤツだけど、それ以前に世界は誘惑しまくりだからなぁ。
あんな事されたら理性の弱い男ならフラフラしちゃうのは当然ですよ。
何しろ言葉は触っただけでも嫌がるのに、世界は何でも好きにさせてくれる訳ですからね。
同じくらい好きであれば、肉体が伴っている方を選ぶのは仕方ないのでありますな。

実際こうした状況で世界を諦められる男ってのは、かなり大したもんだと思うのですわ。
自分が同じ状況に置かれた時、果たしてどれだけの男が世界に手を出さずに言葉だけを好きでいられるのか興味ありますね。

私は自信無いなぁ(笑)
何しろ誘惑してくるんですぜ、友人とはいえかなり好意を抱いている相手が。
そんで恋人はキスすらなかなかさせてくれない訳ですよ。
そんな状況になってしまったら、男としては友人とエッチな事をしつつ、恋人も確保しておきたいと思うのではないでしょうか(最低だ)

いわば言葉は恋人、世界はセックスフレンドってとこですかね。
まさに男の理想の世界でありますな。
まあ、エロゲーだし(笑)

ちなみに私的には刹那たんを恋人にして、言葉を(以下略)

てな感じで、ちょっと誠を弁護してみました(笑)
何か他のブログの感想を読んでいると、そうした部分をあまり考えずに誠を責めている人が多い感じがしたのでね。
果たして自分だったらどうなのか、それを考えるのが大事でござんすよ。

世界と二人で部屋にいると、やって来る来る言葉さん。
家の場所を調べてやって来たのであります。
そして世界が家に居るのもすかさず見抜き、何かを思案。

ついに始まったか・・・

飛び出してきた世界を待ち伏せし、アタック強襲、会心の一撃をヒットであります。
強いっ、強すぎるっ。

一見弱そうに見える言葉さんですが、実はこういうタイプは強いのですよ。
思い込んだら命がけ、執着心は強烈でしょうからね。

反対に世界は弱いのですな。
そもそも自分の心を偽って二人をくっつけ、諦めきれずにつきまとい続け、誘惑しまくっていた時点でかなりの弱さを露呈しておりましたから。

二人が直接対決したら世界に勝ち目はありません。
何しろ世界は体裁を気にしますからね。
他人に対する体裁ではなく、自分に対する体裁を。

要するに悪者になりたくないって感じですか。
それでいて全てを手に入れたがるのだから困り者。
この世界の性格ゆえに、話はドロドロの状況になっていく訳でありますな。

何というかこの作品って、誠の駄目部分が目立ちがちですが、実は女性の嫌な部分を描いているんですよね。
基本的に、グジグジして自分の気持ちを相手に伝えられないタイプの女性ばかりが出ているんで。

そういう中で理性の弱い肉欲魔人が主人公だったりするから、どっちつかずのドロドロ展開が描かれる訳ですわ。
男も女もどうしょうもない奴らが活躍する話なのでありますよ。

いや〜〜、凄く面白いわこの作品。
ゲームやっている時も大笑いしてたけど、今回の話が凄く笑えたんで改めてその面白さを思い出しましたよ(笑)

うん、最高♪

shibachi1 at 19:39|PermalinkComments(7)TrackBack(31)

2007年08月10日

スクールデイズ 第6話「明かされた関係」


SummerDays
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世界さん、バイトの衣装で誠とエロエロ。

「バイト終わったらうちでさ」

スッゲ〜〜嬉しそうだぁ〜〜(笑)
誠のこんなに嬉しそうな顔は初めて見たぞ〜〜。
前に言葉とデートしていた時も嬉しそうに見えたが、今回のは本当の意味で心の底から嬉しそうだ〜〜。

まあ、ヤりたい放題にヤらせてくれる相手を手に入れた訳ですからね。
そりゃ嬉しいでしょうよ。
まさに生きたダッチワイフみたいなもんですから(ひでぇ)
いや、誠の中においては「恋人=ダッチワイフ」でしょ?

「また練習なんだよね? なら、しょうがないよね?」

現実逃避世界さん。
「私は桂さんを裏切っているんじゃないの。二人が上手くいく様に練習相手になってあげているだけなの」ってな感じで逃げまくりだ〜〜。
もう最高だこの娘(笑)
完璧なまでに弱い女を見せてくれるぜ。

「悔しかったら心も彼氏作りなさい」

うわ〜〜ん、言葉さんが不憫で観てられないわ〜〜(T_T)
おにいさま、涙が止まりません(古いネタ)

世界さん朝帰り〜〜。
って、帰ってないから違う〜〜(笑)
そんで道端だろうがキスしまくる外道がここに〜〜。
おおぅ、何と恐ろしい男だ。
ヤツにはもう躊躇はねぇ。

「世界、今朝伊藤と一緒だったの?」
「え?」
「やっぱりそうなんだ」

刹那たん引っかけナ〜〜イス(笑)

「伊藤、四組の桂さんとは別れたって事だよね?」
「う、うん・・・」
「ならいい」

ああっ、親友として世界の幸せを喜んでるよ〜〜。
こんなに純粋に喜んでくれてるよ〜〜。
心の底から喜んでくれてるよ〜〜。
バレた時が大変じゃぞ〜〜(笑)

「これなら彼もイチコロよって言ってくれた秘伝のレモネードなんです」

頬を赤らめながらそんな事を言っている言葉さんは何て可愛いんでしょうねぇ。
ホント、こんないい娘のどこか気に入らないのやら(ヤらせてくれないところ)

うわっ、マヨちゃんの着ぐるみ〜〜。
怖っ。
っていうか、これ実在しないのかな?

「今はマズイって」

いつ言ったってマズイだろ(笑)
いつならマズくねぇんだよ(笑)
ホント面白いなぁ、誠は(笑)

クリスマスプレゼント用に手編みの何かをプレゼントするつもりなのか、ウキウキ気分で毛糸を選んでいる言葉さん。
うわ〜〜ん、不憫すぎるぜ〜〜(T_T)
もう俺が代わりに彼氏になってやりたい。
でもゴメンよ、俺には刹那たんというラブリーガールがいるから無理なんだ(そうですか)

そしてっ。

言葉さんは見たっ。

誠が世界とチューするところをっ。

その山田太郎並の動体視力で〜〜(笑)

(注:漫画作品「ドカベン」の主人公山田太郎くんは、急行の電車内から通過する駅の駅名を読むことができるほどに動体視力が優れているのです。ちなみに彼の甲子園での打率は7割だとか)

一応見間違いと思っている様なのでセーフですか。
うむ、プラス思考プラス思考(笑)

「クリスマスまでに何か編めればいいなって」

うわ〜〜、か〜〜わいい〜〜。
頬染めてそんなこと言っちゃってるよ。
彼氏なら自分へのプレゼントだと思ってドキドキだね〜〜。

「ふ〜〜ん」

さすが外道(笑)
ヤらせてくれない女には冷たいです(笑)
もう予想通りの反応なんで大笑いっすわ(笑)
これだから誠はいいんだよなぁ。

「じゃあ、今日は帰るね。お大事に」

世界を心配して帰る刹那たんラブリー。
ああっ、わらしにもこんな幼馴染みがいたら〜〜。

「却下」

却下ガール刹那たん。
ああっ、何て可愛らしい。
こんな委員長がいたら何でも手伝っちゃうよ〜〜。

「伊藤迷惑してんじゃない?」

おおっ、加藤さん鋭い。
ちょっと前だったら違ったけど、今はバッチリそうです(笑)

「私、誠くんの彼女ですから」

おおっ、言った。
言ってやった。
でも言うのがちょっと遅かったね。
今だと誠に否定されかねないぞ(笑)

うわっ、ついには教室で太もも触りだしたよこの男。

そしてそんな二人を微笑ましく見守る刹那たんの何と愛らしい事。
親友の幸せを喜んでいるんだなぁ。
うん、やっぱり彼女にするならこんな娘だよね。

ついに言葉さんに発覚する二人の関係。

「世界、好きだ」
「私も」

ブチュー。

「嘘・・・」

思わず「本当ですよ」とツッコんでしまったなり(笑)

いや〜〜、今回はずっと笑いっぱなしで最高の回でしたわ。
これですよ、これぞ「スクールデイズ」
エロゲーでここまで笑えるのは他に「君が望む永遠」くらいしかないって言うくらい最高に笑える作品だからのぉ。

あっちは主人公が駄目駄目だけど、こっちは突き抜けているから実に爽快でいいんですわ(笑)
まさに外道、肉欲魔人。

次回も誠の活躍に期待であります。

shibachi1 at 20:03|PermalinkComments(2)TrackBack(42)

2007年08月03日

スクールデイズ 第5話「波紋」


SummerDays
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せ、せ、せせせせせ、刹那たんの着替え〜〜。

最高じゃ〜〜ん。
でも個人的には、下半身よりも上半身がもうちょっと露出してて欲しかったかな(そうですか)

そして風船にしか見えない言葉さんのオッパイの迫力に息を呑んでしまった・・・
さすがオッパイ言葉、水着姿も凄いぜ。

「恥ずかしい」とか言いつつ寄せて上げて体積を増やす所に無意識に行われる女としての媚びを見た。
そういうところが言葉さんの恐ろしいところですよ。
単純な世界が勝てない点ですな。

「何やってるの?」

刹那たんのツッコミ〜〜。
可愛いにょ〜〜。

そして世界の胸を増量している姿がたまらんぜ。
お茶目だなぁ。

オ〜〜、イェ〜〜イ。
刹那たんの胸のアップだぜ〜〜。
最高〜〜。

しかし何だあの効果音は。
許せませんな。
って、澤永の心の声を表現しているから仕方ないのか。

「エロ〜〜い」

うわ〜〜ん、それは月のアクセス解析で、常に「エロ」が1位を支配するこのブログに対する褒め言葉でありますか〜〜?(どこが褒め言葉なんだ)
しかし刹那たんに「エロい」と言われるとそそられるのぉ。

「あっさり」

何か今回刹那たんのアップが多くていいねぇ。
台詞も多いしな。
うむ、魅力が溢れんばかりに現れ始めましたよ。
ここいらで新たなファンが獲得できているに違いない。

「ぶくぶくぶくぶく・・・・」

うわ〜〜、可愛いなぁ。
もう最高っすね。
もっとメインにならんかのぉ。

言葉さんの揺れる胸。
泳いでいる時に揺れる胸。
やはり凄いな。

そしてオッパイアタ〜〜ック。
これはたまりませんねぇ。
生の肌に超高校級のオッパイが押しつけられている訳ですよ。
さらには首に腕回されて密着っすよ、密着。

おおっ、なかなかポイント高い事してるじゃないですか言葉さん。
上手い誘惑です。
エロ魔人な誠にはそういうエロアピールをしないとな。

おおぃっ、そこから抱きしめるのかよ。
胸がさらに押しつけられて変形してますぜ。
公衆の面前なのに今回は嫌がらない言葉さんにその覚悟の程を見た。

刹那たんの股間アタ〜〜ック。
ぬぉっ、それは是非ともされてみた〜〜い。

言葉さんはオッパイでしたが、刹那たんはその上を行っている訳ですよ。
ただ相手が澤永というどうでもいい相手である点が悲しいけど。
もしわらしであったならどれほど喜んだことか(知ったことか)

「スライダーを滑った後はすぐ退避・・・もう一回」

やっぱ刹那たんは可愛いなぁ。
こういう性格が最高なのよね。

サンドイッチ食べてるのもラブリーねぇ。
もう何してても可愛いなぁ。
凄い顔のアップも最高だ。

っていうか、刹那たんは顔のアップがデフォルトなんでしょうか?(笑)
そのうち目のアップとかもしてもらって、某斗貴子さんとアップ対決をしてもらいたいところです(笑)

「いい彼女じゃない」

あれ? いつの間に誠と世界が付き合っているって誤解を解いたんだ?
プールに来る前に話したのかね?

心配そうに世界を見つめる刹那たん。
ああ、友達想いなのねぇ。
そんなところもしゅてき。

「それ以上でもそれ以下でもないんだから」

二回目。
あんたはどっかのグラサンかけたノースリーブ軍服の兄さんか(笑)

「俺、世界が好きだ」

告白しつつ尻を撫で回す誠万歳(笑)
こいつはホントエロ魔人やのぉ。
感心しちゃうわ。

「桂さんに悪いよ」

そして何となく分かってきた世界の女としてのタイプ。
この人はあれだね、不幸を楽しむタイプだわ。
不幸な恋愛に快感を覚えるタイプよ。

「自分は不幸」とか「自分は許されない事をしている」みたいなのにゾクゾクしちゃうタイプなのですな。
愛読書もそういう内容の少女漫画に違いない(笑)

ブチュー。
キスしちまってるよ。

そんでそのままシンメトリカルドッキング(笑)
やっぱヤっちまったか。
うん、これが無いとな。
これが無いと「スクールデイズ」じゃないよ〜〜。

さあ、これで言葉さんをどう振るのか。
っていうか、言葉さんが可哀想じゃなぁ。
あんなにオッパイデカイのにねぇ(関係ないし)

shibachi1 at 20:27|PermalinkComments(10)TrackBack(29)

2007年07月27日

スクールデイズ 第4話「無垢」


SummerDays
ビジュアル・ガイドブック


「恋人ができるって、きっと凄く楽しい事だと思ってたんだけど」

この「凄く楽しい事」というのはつまりはエッチの事ですね。
誠の中では「恋人=気軽にエッチのできる相手」という事になっているため、なかなかその楽しい事をさせてくれない言葉は、ハッキリ言って恋人失格な訳ですな。

まあ、あの巨乳を視姦に盗撮して毎夜妄想しまくっていた(推測)誠としては、恋人になればあの超高校級の胸が揉み放題と考えていたんでしょうから、それをさせてくれないんじゃ言葉を恋人にしておく利点が全くないのでしょう。
うむ、さすがエロ魔人だ。

はふぅ・・・
芝生に頬杖ついて寝ころぶ刹那たんの何と可愛らしいことか。
チラリと見える絶対領域の太ももが実にたまりませんね。

あの後ろの茂みに居れば、刹那たんの際どい部分が見えそで見えない感じで素晴らしそうです。
決しておパンツは見えてはいけません。
あのツインテールの姉ちゃんみたいにこれみよがしに見せるのは駄目駄目。
ギリギリがいいんだっ、ギリギリがっ。
ギリギリこそが俺の人生なのだっ(by天使に憧れる変態メガネ高校生)

ふぉ〜〜、手がほっぺに当てられている刹那たんがあまりに可愛すぎるぅ〜〜。
もう最高っすね。
たとえ出番が少なくても、これでわらしは後10年は戦えるぅ。

って、屋上でチューしてるがな〜〜。
言葉さん、そんなもうキスは気軽にしちゃうんですか〜〜?
しかもしかも、口がモゴモゴ動いているところからしてディープっぽいじゃないですか。
ううむ、言葉さんも大人の階段を上っているんですねぇ。

そして揉んだっ、揉んだよっ。
この男、揉みやしたぜっ。
あの超高校級の胸をついにっ。
その手にしやがりましたよっ。
巨乳好きの視聴者が羨ましい視線で見守る中、思いっきり揉みしだきやがりましたっ。

でも逃げられた(笑)
そりゃまあねぇ。

っていうか、その後に「どうだいい胸だろ」というスタッフの声が聞こえてきそうな胸のアップ、入浴シーンと続いた事に狂喜乱舞。
さらには言葉さんが自らの手で触れているのがまた何とも。

そして翌日は制服の胸元から覗く谷間が凄すぎだ。
まさにはち切れんばかりですな。
こんな女子高生いるのか〜〜。
満員電車で近づいたら上から見放題じゃ〜〜ん(おぃ)

おっと電車が揺れてオッパイアタック言葉さん、ナイスキャッチ誠、という羨ましすぎる展開に感動。
う〜〜ん、俺もこんな目に遭ってみたい。
っていうか、これだけで言葉さんを恋人にしている幸せを感じると思うのだがなぁ。
まあ、ヤツはエロ魔人だからな、仕方あるまい。

ついに動き出す世界。
特訓とか言いつつ、「私ならいつでもOKよ」とばかりにエロい行為をさせまくりです。
こりゃポイント高いぜ。

案の定誠は「今度また特訓の続きを」とか思いっきり「ヤらせてくれ」とアピールしてるし(笑)
こりゃ内心世界は「ふふ、これで誠の心をゲット。後はいつヤらせるかだけね」とか思っているに違いない(ホントかよ)

何しろエロい事やりたくてたまらない誠にしてみれば、気軽にエッチさせてくれる世界はまさに理想的な恋人でしょうからねぇ。
気を遣わないで喋れるという点でもポイント高いしな。

「二人でプール行きませんか?」

あ〜〜、言葉さん。
そりゃヤバイですね。
今誠の頭の中では、「プール → 水着 → 肌の露出が多い → エッチしてもいいですよ」てな感じで、勢い良く連想が展開されているでしょうから。
それを裏切ってエッチな行為を拒絶したら完全に嫌われてしまいますぜ。
う〜〜ん、心配だなぁ。

いや〜〜、今回は言葉さんの胸が全てでしたね。
せっちゃんの出番が少ない分、オッパイが頑張ってました。
ホントオッパイ言葉さんは素晴らしすぎですよ(オッパイ扱いか)

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(6)TrackBack(24)

2007年07月20日

スクールデイズ 第3話「すれ違う想い」


SummerDays
ビジュアル・ガイドブック


うわ〜〜、CMで刹那たんが〜〜。
刹那たんがVサインだ〜〜。
何て可愛いんだろぉ〜〜。

ふ〜〜、今回はこれで満足だぜ(本編関係ないし)

んで続けて出た狂乱の言葉さん特集に大笑い(笑)
いとうかなこさんの歌声がまた素晴らしく合ってるんだなぁ。
最高ですよ。
これぞ言葉さんですね。
こういうところが大好きです。
っていうか、最後逆さまだよおぃ(笑)

そして本編が始まれば、たわわな胸の谷間をムニュムニュと変形させながらの視聴者サービス。
うむ、素晴らしいお嬢さんだ。
こういう点で世界より上なんだよねぇ(ただのエロじゃん)

恋人同士の昼食に何故か同席している世界。
おいおい、世間ではそういうのをお邪魔虫と言うのだよ。

「それって桂の家に行ってもいいってこと?」

普通、外で会うと考えるよな。
だがそこで「両親のいない家に招待」→「妹はどっかにやってエロ一直線」な妄想をするところが誠テイスト。

典型的ないじめっ子の加藤さん。
こういう人たちって、大抵手下連れてるのが面白いよね。
やはり戦争は数でするという基本を押さえているのだろうか(笑)
まあ、「百人敵が居たとしても、一度に相手をするのは常に四人だ」とか言えるくらいの実力が無い限りは、単体で複数に勝ち目はありませんからのぉ(笑)

ちょっと肩に手が置かれただけで、すぐに抱きしめる誠に乾杯。
こいつはホント、エロ魔人やのぉ。
前回「もうエロい事はしない」とか言っていた舌の根も乾かぬうちに何しとんねん。
言葉さんはそういう事が苦手だと何故理解せんのだ。

いや、それゆえのエロ魔人であるからな、仕方ないのです。
しょせんヤツの頭にはエロの事しかないのよ。
言葉さんに惚れたのも胸がデカイからだろうしね。

「めんどくさいなぁ」

おおっ、素晴らしきヒッツカラルド(意味不明)
まさにエロゲーで好感度なんか上げずに一気にエロシーン見たいぜ、みたいな発想ですよ。
こういうヤツがキチンとゲームをやらずに攻略後のセーブデータだけダウンロードしてエロシーンをチェックしてたりするんだ(微妙な喩え)

せっちゃん出た〜〜。
振り返って見てる〜〜。
俺の方(カメラ)を見てる〜〜。
最高〜〜。

言葉さんの授業風景を斜め上からチェック。
うむ、素晴らしいアングルだ。
その超高校級の胸がよく観察できますぞえ。

うおっ、刹那たん再び。
世界をお昼に誘ってるにょ〜〜。
そのぼや〜〜っとした横顔がラブリーだ。

そしてサンドイッチをつまらなそう〜〜な表情をして食べている姿が、また何とも愛らしい〜〜。
可愛すぎる〜〜。

本編でもVサイン出た〜〜。
おおっ、何と素晴らしい〜〜。
後ろ姿も可愛いね〜〜。

世界のバイト先にせっちゃん来た〜〜。
何よ、今回やたらと出番が多いじゃないの。
もう嬉しくなっちゃうなぁ。

その後も世界と一緒に帰ってるよ。
ホント出番が多いぜ。

言葉の家に乗り込んだ誠は、さっそく妹の心に手を出しております。
背面座位に騎乗位と、もうヤりまくりですな(おぃ)

「どうしてお兄ちゃんは、お姉ちゃんのことを桂って呼んでるの?」

その瞬間、凍り付く空気。
ピキ〜〜ンなんて音までしてるし(笑)
確かに友達やら妹を名前で呼んでいるくせに、恋人である自分が名字じゃ嫌にもなるわな。

基本的に他の女を名前で呼んでいる時点でムカつき度はかなり高かった様に思えます。
付き合う様になってからもずっとそんなんじゃたまったもんじゃないでしょう。
まあ、誠はしょせん体が目的だからそういった気遣いなんぞするつもりはないんでしょうけど(笑)

そして「しゃあねぇな、ちょっとご機嫌取っておくか」という感じで名前を呼ぶ誠。
ここら辺でかなり誠の苛つき度も上がっていた様で、お別れのチューがホッペだった事についに堪忍袋の緒が切れたのか、電話で世界に今日の事を報告した最後・・・

「言葉の相手するのって・・・疲れる」

聞いた瞬間大笑い(笑)
そしてこの台詞で終わる今回。

最高すぎるぜ(笑)
この作品面白すぎる。
久しぶりに大声で笑ってしまったわ(笑)

キスの後の驚いた顔は、「何で口じゃねぇんだよ」と、あまりの意外な事に衝撃と怒りを感じていたんでしょうね。
こいつはそういうヤツよ。

言葉さんも順番間違えてるんだよねぇ。
前回をホッペにして、今回を口にしなきゃさ。

そうだったら誠も大喜びだったろうけど、すでに口にチューしてるのにホッペじゃさ、「何? 何で今更ホッペなの? 俺を舐めてんのか? こいつ本気で俺のこと好きじゃねぇんだろ?」とか思ってるに違いないです。

いつまで経ってもヤらせない事に「おいおい、小学生の恋愛じゃないんだぜ」とか思いつつ、あまりにウブな言葉さんに合わせるのに疲れてしまったのでしょう。

いや〜〜、エロ魔人と付き合うのも大変ですね。
わらしが相手だったらもっとゆっくり大切にお付き合いするでしょうに。
ま、私の一番は刹那たんだからお付き合いはできませんが。
ゴメンね言葉さん(余計なお世話)
でもあの胸はなかなか捨てがたいものがあるんだよねぇ(おぃ)

エンディングがいとうかなこさんだったんで笑ったっす(笑)
最初の言葉さんの狂乱の図が浮かんで大変よ(笑)

shibachi1 at 20:27|PermalinkComments(2)TrackBack(30)

2007年07月13日

スクールデイズ 第2話「二人の距離」


SummerDays &
SchoolDays
ビジュアル・コレクション


スゲェ、デートに恋愛マニュアル本を持ってきて、待ちながら読んでるよ。
マニュアル本を読むキャラは多くても、デートしながら読むヤツは初めて見たぜ。
さすが常人とは違うな。
そこに痺れる憧れるぅ(ホントかよ)

そしてさらに本屋で水着グラビアを眺めるとは・・・
う〜〜む、こいつは暗に「こういう格好をしてくれ」とアピールしているのだろうか。
確かに言葉のビキニ姿は見てみたいが・・・

マヨビ〜〜ム。
マヨちゃんだ〜〜。
懐かしい〜〜。

一人で格ゲーやるのかよ。
ゲーム好きの女の子じゃなきゃ楽しめないぞそれ。
何て言うか凄まじく自己中心的というか、小学生レベル?
凄すぎる・・・

最後は電車でチュープリーズかよ。
まだキスした事ない相手に、こんなムードもへったくれも無い状態でしろと言うのはホントアホすぎる。
相手の気持ちを考えるとか以前に公衆の面前でしようとする辺りが最悪だね。
まあ、笑えたからいいけど(笑)

OPは何だか80年代のアイドルソングみたいですね(笑)
微妙だ・・・

言葉さんのオッパイぼよ〜〜ん、キター。
裸でぼよ〜〜ん。
しかも突起が見える〜〜。
乳首解禁〜〜。

せっちゃんキタ〜〜。
せっちゃんも裸〜〜。
でも胸見えない〜〜。
せっちゃんの小さな小さな可愛い胸が見えないですよ〜〜。
何でですか〜〜?

しかし女性陣みんな裸って・・・
どこのブレンパワードですか(笑)

やはりこれはエロの暗示なのだろうか。
みんなとヤっちゃうという・・・
でもゲームでエッチシーンの無いキャラまで裸だったからなぁ。
違うか・・・

せっちゃん出た〜〜。
世界の叫びにビックリした顔して見てますよ。
う〜〜ん、可愛い。

怒ってます。
せっちゃんが怒ってます。
世界が自分の心を偽っているので怒ってます。
「てめぇ、ちゃんと自分の気持ちを伝えろよ」ってな感じで怒ってます。
せっちゃんは怖いです。
睨んでる顔が可愛いです。
最高です。
たまりません。

ごまかす世界にガックリの溜息ですよ。
う〜〜ん、何しても可愛いなぁ。

言葉の入浴シ〜〜ン。
やはりエロとなったら言葉さんには誰も勝てませんな。
このボディ。
超高校級ですよ。

巨大な胸がぁ〜〜。
タプンタプン、タプププンとぉ〜〜。
揺れまくりだぁ〜〜。
髪の毛で隠れているのが惜しい。
全くもって残念でありんす。

言葉さんはどうやらエッチな事に興味がおありの様で。
映画でエッチなシーンが展開されたら、凄く興味津々って感じで観とりますよ。
こいつはムードを盛り上げて上手く迫ればバッチリってヤツじゃないですか?
決していきなり襲いかかってはいけませんぞ。

そして案の定、ムードも何もなく「俺はお前の体が欲しいんじゃぁ」とばかりに襲いかかる誠。
あからさま過ぎて凄く笑えた(笑)

まあ、こんなエロボディを目の前にチラつかされちゃ、おかしくもなるってもんですわな。
気持ちは分かるぞ。

CM。
今回も「Summer Days」の刹那たんの様子に萌え萌え〜〜。
癒されるぜ。

「わたし、小学校の高学年くらいから、ずっとクラスで一番胸が大きかったんです」

うむ、それは見たかったな。
回想シーンが欲しいところですよ。
そしてそう呟く言葉さんの胸はホント大きいと思うのでありました。

「それと誠のは違うでしょ?」

どこが違うのじゃ〜〜。
どっちも興奮して触りたがっている状態なのは変わらないぞ〜〜。

「誠はね、すっごく桂さんのこと大事にしたいって思ってるよ」

嘘だ、それは嘘だ。
デート中のヤツの頭には、言葉とチューしたり胸を自由に揉みしだく妄想しかなかったね。
断言できるっ。
大体そんな好意的な解釈ではヤツとは付き合っていけんぞよ。

「誠の気持ちって考えたことある?」

いや、上記の様な事がしたいって事でしょ?

「何がしたいのかなぁ、とか」

だから上記の(以下略)

「それぐらいで我慢してるんだよ?」

ええっ? じゃあ、我慢を止めたらどうなるんですか?
それって人前でチューしようとしたのも我慢している状態だという意味でしょ?
つまり我慢を止めたら人前でもっと凄い事をするって訳だ。
何と恐ろしい・・・

そんな事を言われたら、そりゃ言葉さんもそのたわわな胸を何度もバウンドさせて驚くわな。
世界の言いたい事って、もっとエッチな行為をさせろという事になりますからのぉ。

って、ホントに実践した〜〜。
背後から言葉の胸を〜〜。
揉みまくりだぁ〜〜。
ハルヒ降臨〜〜。
やっぱり気弱な巨乳キャラはこういう目に遭うのね〜〜(笑)

しかし何と羨ましい。
俺にもやらせろ〜〜(おぃ)

揉まれている最中の言葉の声はエロいなぁ。
揉み後の乱れている呼吸もさらにエロい。
さすがだぜ。

最後はチューだよチュー。
誠とチュー。
自分からチュー。

世界のアドバイス通りにエッチな行為に及んだ訳ですね。
う〜〜む、どちらも世界の言いなりという点で、この二人は世界に操られているかの様だ。

うぬぅ、今回は刹那たんの出番が少なかった・・・
悲しいぜ。

shibachi1 at 20:13|PermalinkComments(6)TrackBack(38)

2007年07月06日

スクールデイズ 第1話「告白」


SummerDays &
SchoolDays
ビジュアル・コレクション


巨大な胸が〜〜。
プルンプル〜〜ン(最悪な出だしだ)

ついでにパンツ穿いてねぇ(おぃ)
いや、色が付いて無かったんでね。
ミスってヤツかな?
それともエロゲーが原作だからこれで良し?(笑)

「その子について知っている事は、胸が凄くデカイ事」

普通こうだよな。
お前は心を偽っている。
世間体を気にするな。
ちゃんと最初に目に付いた部分を言わんかっ。

「ただ彼女、桂言葉を遠くから眺めていられるだけで・・・」

それから毎日視姦の日々。
胸を舐める様に見た後、絶対領域な太もも、そして可愛らしい顔へ。
うむ、分かりやすいヤツだ(何か違ってませんか?)

最後はパシャリと盗撮だ。
完璧ストーカーですね。

刹那たん出た〜〜。
後ろ振り返ってる〜〜。
ラ〜〜ブリ〜〜。
せっちゃん最高〜〜。
アップがたまりませ〜〜ん。
可愛い〜〜。

おおっ、言葉・世界によるシンメトリカルドッキング写真(笑)
たわわな胸が良いです言葉さん。
うむ、やはりこのお嬢さんは胸だな。

「誰かに、もう誰かに喋ったのか?」

世界に襲いかかる誠。
彼は激情家なのでありました。
胸ぐらを掴んでフェンスに押しつけておりますよ。

そしてスカートがまくれている〜〜。
言葉が胸なら世界は太ももだと言わんばかりの描写ですね。
なかなかやるではないか。
さすがエロゲー原作作品だ。

刹那たん登場〜〜。
絶対領域のアップ〜〜。
ラブリーボ〜〜イス。

何か深く考えているかの様に世界を見つめるのが可愛いねぇ。
最高だ〜〜。

「Summer Days」のCM〜〜。
いきなり刹那たんの可愛い様子が沢山出てるぜ〜〜。
これはもうアニメ観た人間を刹那たんワールドに引き込む作戦ですか〜〜?
私はすでに引き込まれてるぞ〜〜。

パジャマの上だけの胸の谷間がちょっと見える格好で、抱き枕的ポーズをとってサービス披露な世界さん。
うん、実にいい感じですね。
これぞエロゲー原作作品だ。

言葉と世界のオッパイアップを交互に見せる事による対比。
やはりデカイね言葉さん。
あんたに勝てる人はいないぜ。

必殺のチューをかます世界さん。
パンツは水色ですか?(笑)

しかもかなりの押しつけ具合で唇が凄い事になってましたな。
放した時にも音がしてたんで、これはもしかしてディープ?
さすがエロゲー原作作品だ(こればっか)

そんで何か誠と言葉が付き合う事になったのを悲しんでるんですけど・・・

あんたがくっつけたんじゃんっ。
何なんだよっ。
お前、謎すぎるぞっ。

てな感じで終わりましたが、ゲームそのまんまですねこれ。
作りが全く同じ。

まあ、元々ゲーム自体がフルアニメーションな訳ですが、そっくりなんでどうにもゲームやっている感じがしちゃいますわ(笑)

それとキャストが全然知らない人ばかりってのが凄い新鮮っす。
というか、これってもしかしてエロシーンも入れるつもりだからそのまんまにしたとか?
何か原作そのまんま過ぎるんで、エロシーンも出てきそうな感じがするんですよねぇ。
もしそうなったら凄い作品となるでありましょうな。

ま、深夜にやってるんだからベッドでウッフンアッハンするくらいならどうって事ないと思いますが。
洋画じゃ9時代にそういうシーン流してたりする訳だしね。
そんな訳でちょっと期待(笑)

っていうか、それが無いと「スクールデイズ」じゃないしなぁ。
ぜひともやっていただきたいところであります。

という事で、最後にEDのVサイン刹那たんがラブリーであった事に癒された旨を述べ、感想を終了させていただきたいと思います。

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(2)TrackBack(45)

管理人 シバッチ
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