アニメ各話感想 は行14

バディ・コンプレックス  完結編 -あの空に還る未来で- 後編
バディ・コンプレックス  完結編 -あの空に還る未来で- 前編
バディ・コンプレックス 第13話「アクセプション」
バディ・コンプレックス 第12話「ふたりの絆」
バディ・コンプレックス 第11話「真実」
バディ・コンプレックス 第10話「父と子」
バディ・コンプレックス 第9話「カップリングシステム」
バディ・コンプレックス 第8話「嵐の夜」
バディ・コンプレックス 第7話「バディ」
バディ・コンプレックス 第6話「もう一人のカップラー」
バディ・コンプレックス 第5話「傷跡」
バディ・コンプレックス 第4話「決断の時」
バディ・コンプレックス 第3話「再会」
バディ・コンプレックス 第2話「ナイスカップリング」
バディ・コンプレックス 第1話「出会い」

2014年10月01日

バディ・コンプレックス  完結編 -あの空に還る未来で- 後編


バディ・コンプレックス 3

カップリングが強制解除されたのは、ビゾンが一人でカップリングしていた影響のようです。

え〜〜、それっていわゆるオナ・・・

さすがビゾン爺さんだ。
70年の積もり積もったヒナへの想いで一人カップリングを実現したのね。
まさに自分で自分を慰めてきたのですな。
年期入ってるぞこりゃ(笑)

スゲェ強そうな感じがしてきた、と思ったら、何と青葉も一人カップリングやりましたよ。

おいおい、そこのリア充。
お前はやっちゃ駄目でしょ。
これは好きな女の子に振り向いてもらえず、一人寂しく処理して70年のビゾン爺さんだからこそ出来る技でないといけません。

それをあんなおっぱいおっきなお嬢さんとラブラブで、さらに金髪イケメンともラブラブな両刀リア充が使っていい技じゃないのだ。
今すぐ止めろ、そうでないと悲しすぎる・・・

と思ったら、今度は両刀リア充の力を見せてやる、とばかりに三人でカップリングですよ〜〜。
おおっ、これはいわゆる3・・・

何という夢の状況。
おっぱい美少女と金髪イケメンの両方と繋がり合う。
羨ましすぎる状況だ。
って、金髪イケメンとは繋がりたくないが(笑)

この凄い力には、一人で慰め70年のパワーでは対抗し切れず、ビゾン爺さんは悲しく散っていくのでした。

ああっ、何か凄く悲しくなってきた。
この作品って、ビゾンの哀れさが際立っていて、何か凄く辛くなっちゃったです。
何だよ一人カップリングって、悲しすぎるじゃないかこの野郎。

それにしても、ヒナの記憶には驚きましたね。
元々青葉とヒナは付き合っていたとは。

そしてカップリングの実験でヒナは未来へ飛ばされ、最初は連合軍に居たようで。
そこでディオと出会っていたので、やはりカップリングしてたんですかねぇ。

この時はビゾンが敵で、やはり過去に戻った時に青葉が危なくなったから守った、と。
まあ、恋人であるなら当然の行為ですわな。
そこからあのループが始まる訳だ。

強力兵器を破壊したら、都合良くタイムトンネルが開いたので、それを使って青葉とヒナは過去へ戻ることが出来たのでしたとさ。

って、元の世界に戻れるとは限らんのだが、そういう事は気にしないのだろうか。
まあ、青葉だしな。

どうやら記憶を失ったようで、大学で再会してもお互い気づかないようです。
どのみちこれからラブしていくんでしょうから問題ないですわな。
取り合えず良かったね、と。

というか、別れ際の萌え的には、完全にディオがヒロインでしたね。
この熱い想いの交流は、完全にヒロインとの別れですよ。
何というヒロイン仕様な演出か(笑)

てな感じで、男女両方とのラブを描く、何とも素敵な両刀アニメでございました。

いや〜〜、何か1クール分を2話で観たって感じで凄いっすねぇ。
タイムスリップモノは好きなので、もっとじっくり観たかったですよ。
実に残念でありますわ。

shibachi1 at 18:22|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月30日

バディ・コンプレックス  完結編 -あの空に還る未来で- 前編


バディ・コンプレックス 3

ヒナが取り調べの際に着る服は、おっぱいが見えるもの。

うむ、分かってるじゃないかこの艦のクルーは。
そしてその服を無駄にしない、斜め上からのアングル。

おっぱいおっぱい、ヒナのおっぱいが見えますぞ〜〜。
ああっ、何と柔らかそうで弾力のありそうなおっぱいか。
うむ、素晴らしきおっぱいなり。
相変わらずヒナのおっぱいは最高だぜっ。

という事で始まる感想ですが(駄目駄目)今回の話は、要するに愛しのヒナを取られたビゾンの、70年に渡って積もり積もった恨みを晴らす内容になっているようです。

歪んだ老人の憎しみの発露なんてのは、まさに老害として最悪のものでしょう。
そしてそれを思い切り披露していたので笑ってしまった。

味方を犠牲にして敵を葬るという、確かに戦争にはそうした戦術もありますが、あからさまに殺すのでは兵士が付いてこなくなりますよ。
まあ、後のことは考えていないのだからいいんでしょうけど。

ホントこの人、恨みを晴らすためだけに最高権力を手に入れて暴走しているって感じですな。
全く最悪ですわい。

ここぞとばかりに颯爽登場ビゾン。
超強力らしい機体に乗ってます。

あまりカッコ良くないのが残念ですが。
まあ、爺さんの乗る機体だと考えれば別にいいか。

さっそく青葉とヒナのカップリングを強制解除したようです。
うむ、これが一番の目的だったんでしょうからね。
戦力的な意味でなく、気持ちの問題として。
きっと快哉をあげているに違いない(笑)

さて、カップリングが出来ない状態でどう対抗するのか。
やはりラブパワーで何とかするんですかな。
嫉妬パワーにはやはりラブパワーでしょうから。
そして嫉妬パワーはラブパワーには決して勝てないのです。

って、ディオとのラブパワーになったらとんでもないのだが。
「貴様、ヒナを捨てて男に走るのかぁ〜〜っ」とかいうのがビゾンの最後の絶叫になるのであった(笑)

というのが冗談にならないのがこの作品。
果たしてどうなるのか、怖さを覚えながら次回を待つことに致します。

shibachi1 at 18:17|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年03月31日

バディ・コンプレックス 第13話「アクセプション」


あの空に還る未来で

いよいよヒナとカップリング出来るぜ〜〜。

初めてのヒナとの結合にワクワクドキドキのビゾンですが、ヒナは凄く嫌がっております。
しかし初体験に興奮気味のビゾンは、そんなヒナにお構いなしに突っ走り、強引に結合完了ですよ〜〜。

あ〜〜、ヒナってばショックでレイプ目状態になってるし(それはヤられる前から)
無理矢理はいけませんなホント。

カップラーの意思を無視したカップリング。
それは腐女子にとり許せざる行為。
そもそもあれだ、男女の組み合わせなんぞ駄目駄目だろうがぁ。
BL装置を作り上げたエルヴィラさんの心の叫びが聞こえるようです(笑)

ビゾンと違って優しくカップリングを求めてくる青葉を、ヒナは受け入れております。
うむ、やはり結合は優しく穏やかにしないとね。
そうじゃないといけません。

そしたら何か凄いことが。
エンファティアレベルが急上昇。
ディオとの時より凄いことになってますよ。

艦隊を半分沈めたビーム兵器を食らおうが全然平気です。
強いのだ。
男女のラブは強いのら〜〜。

おおっ、やっぱりか。
そうなのか。
BLなんぞより、男女のラブの方が強いのだ。

そう、男女のラブの勝利である。
男女のラブ万歳。
男女の愛は地球を救う〜〜。

この作品はずっとホモホモしてましたが、結局は男女のラブの方が上だと描いていた訳ですよ。
ああっ、素晴らしい。
うむうむ、こうじゃないといけませんね。
ヒナおっぱい万歳っ(関係ねぇ)

衝撃で発生するタイムトンネル。
青葉がくぐって来たやつですな。

そして「過去の青葉を救わなければ」と思い立ったヒナは、タイムトンネルに突っ込んでおります。
おいおい、そんないきなり過ぎますよ。

取り敢えず青葉の居た時代に着いたようですが、気になるのはどうやって高校生になれたのかということ。
住居とかにしてもどうしたんでしょうなぁ。
凄く謎なんだが、ヒナがそうした事に長けていたとして勝手に納得することにした(笑)

って、ループネタキタ〜〜。
魔法少女アニメで盛り上がったループ〜〜。

いや〜〜、ベタなネタとか入れまくる作品だと思ってましたが、ホント容赦ねぇ。
面白いネタはとにかく入れるよってな方針に乾杯だ。

というか、何で青葉は自分たちがループしてるって分かったんでしょうね。
突如として記憶が蘇ったのか?

それにヒナは何で幼児化したんでしょ。
時間移動の影響なんですかねぇ。
謎である。

さらに今まで観てたのは過去の記憶ってことで、少し時間が戻って同じ状況が進行し始めております。
確かに画面がちょっと暗かったから何だろうとは思っていたのですが、なるほど記憶の内容だったからなのですね。

いつもなら邪魔するはずのディオが協力してくれてる〜〜。
この変化はあれですな、フラグが足りたからですね。
ラブ度の高まりと、青葉の記憶を見たことで時間移動を納得したゆえの行動の変化ですな。
今度こそループを脱出するのだぁ〜〜。

って、視聴者的には失敗バージョンを体験していないので盛り上がりがイマイチ。
一応見せられたけど、短いから体験するってほどじゃなく、情報って感じですからのぉ。

ループネタをまさにネタとしてしか使っていないがゆえの弊害だ〜〜。
でもこの作品はそれが売り〜〜。
ネタのバーゲンセールなのである〜〜(笑)

ビゾンが過去へ行く前に撃ち落とし〜〜。
って、ここでビゾンを倒しちゃうと、青葉が未来へ行く要因が消えるので、今の青葉の存在が否定されることになるのですが。

というか、そもそもヒナはどこから来たんだっていう話になっていて、思い切りタイムパラドックスになってますな。
訳分からんぜよ。
さすが何でもやる作品だ、容赦ねぇ。

取り敢えずメデタシメデタシと思ったら、ゾギリアの偉い人ってビゾンっぽいじゃないですか。
吹っ飛ばされた時に、未来ではなく過去のどこかへ行って、そこからゾギリアを作っていったんですかね。
一つの国を作り上げるなんてのは凄い才覚だと思うのですが、それをやり遂げた訳ですか。
何とも凄いこってす。

てな感じで終了な訳ですけど、何か続くんですかねこれ。
分からんので総評やります〜〜。

結構楽しかったですね。
細かいところで「おいおい」ってツッコミを入れたくなる感じでしたが、全体的な雰囲気は良い作品でしたので。

もう少しキャラ同士の絡みを描いてくれると嬉しかったかな。
カップリングという人間同士の繋がりを力の元にしている設定な割に、心の交流が少なかった気がするので。

女の子は可愛かったですな。
特にヒナはおっぱいじゃった。
素晴らしかった。
見事である。

あと最後にホモよりも男女のラブを凄いことにしてくれたので満足です。
やはり男女のラブよねそれが大事。

shibachi1 at 20:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月25日

バディ・コンプレックス 第12話「ふたりの絆」


あの空に還る未来で

カップリング不可能な設定だろうが繋がる。
そう、愛の力で。
二人はもう完全にラブラブです。

ヒナに青葉との事を問い詰めるビゾン。

完全に嫉妬です。
いいです。
素敵です(笑)

お前は俺のもんじゃ〜〜、と言わんばかりの態度が萌える。
いきなりチューかますのも最高っす。
やはりいいですなビゾン。

ヒナはエンファティアレベルが高いようで、その事からハーンに目を付けられております。

薬投入〜〜。

何の薬かと思ったら、意識を操るものらしいですね。
操り人形状態になってますよ。

その事にショックなビゾンは、自らもカップラーに志願。
しかしエンファティアレベルが低いため、無理矢理高めるための装置みたいなものを身に付けております。

おおっ、1話で出てきた姿になった(笑)
こりゃヒナが過去へ行くのも近いですかな。

でもこれまでの関係だけだと、青葉を必死に守る理由や、「ディオが待ってるわ」と言う根拠が無い感じなんですよね。
だからちょと微妙。
まあ、まだ過去へ行かないかも知れないのでいいんですけど。

取り敢えず真横からのおっぱい描写が相変わらず素敵なヒナなのであった。
うむ、おっきい。

青葉の行動を認めているディオの様子に、何とも変わったもんだと感慨深く思ってみたり。
これもやはり愛の力ですか。
青葉の記憶を見たのも大きいんでしょうね。
嘘つきの要素が消えたから好意度が上昇したというか。

ディオの言う「守らなければならないもの」ってのは、青葉のことでしょうな。
ヒナのために青葉が危なくなったらヒナを攻撃するって感じ?
まさにラブである。

てな感じで、いよいよヒナとの戦いになる訳ですが、強化人間状態になったヒナに対し、青葉はどう対処していくのか。

っていうか、ホントこういうネタばかりだなぁ、この作品。
何とも変な意味で感心してしまいますわ。

shibachi1 at 17:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月18日

バディ・コンプレックス 第11話「真実」


あの空に還る未来で

ロリヒナヒナ〜〜。
可愛いじょ〜〜。

士官学校に入る頃のヒナ。
オッパイ小さいぞ。
だがこれくらいもまた良し。

うむ、やはりヒナは可愛いな。
ヒナが出ていると幸せよ。

ヒナを庇って少佐が撃たれた〜〜。
何やら致命傷のようで、とんでもない事を語り出しましたよ。
実はヒナは、少佐の実の娘ではなかったのです。
な、何だって〜〜っ?

まあ、タイトル見た瞬間にそう思ったりした訳ですけど、まさか「死ぬ間際に教える」なんてベタな展開もやるとは思わなんだ。

って、この作品はベタをやるんでしたな。
当然の流れだったでありますよ。

ちなみにヒナは戦場で拾われたそうです。
可愛いから当然ですね。
私だって拾うわ。
そして自分に惚れさせてお嫁さんにするのれす。
などという外道な妄想を繰り広げるのであった。

少佐を置いて一人逃げるヒナは、自分は一体何者なのだと悩みます。
そこで青葉との会話を思い出す訳ですけど、いや、さすがにタイムスリップを考えるのはどうよ?
「これまでの人生が作り物だった」って言われた訳じゃないんだしねぇ。
せめて「自分の本当の両親は誰なんだ?」ってなるくらいじゃないかと。

「こっち来いよヒナ」

あ〜〜、気軽に言いましたよこの人。
さすがは平和な国日本の高校生。
国を裏切るってことが軽い軽い。

そもそもヒナは愛国心が強いから、国を裏切るなんて出来ないでしょうし。
それともあの愛国心の表現は、上っ面だけの嘘っぱちだということなのかしらん。
それはそれで嫌だなぁ。

そこでちょっと待ったコ〜〜ル。
ビゾンさんの登場ですよ。

何やら愛しのヒナが男と親しげにしている。
それはそれは許し難いこと。
口では裏切りがどうこう言ってますが、それはあくまで「自分を裏切った」という意味であって、国とかはどうでもいいんです。
自分の知らない間に男を作っていた事がショックなんです。

という訳で、見つかったのがビゾンで良かったと一安心。
だってこのこと報告しないでしょ彼。
報告したってヒナが酷い状態になるだけだもんねぇ。
下手したら死刑よ死刑。
だから報告するはずがない。
ゆえに安心(笑)

そんな修羅場(笑)へ何故か現れるディオ。
別ルートで向かっているはずなのに、何で居るのさ。
ああ、青葉が迷ってディオ達の居る方へ行っていたのか。
というか、ディオ達も基地の内部構造なんか知らないだろうから、迷っていたと見るのが正しいのかも。
そう考えると何か笑えます(笑)

「撃ち落とさせないっ」

ヒナのために職務放棄。
軍人としては最低なことを述べている訳ですが、それに何故か従うディオ。
しかも勝手に機体を持ち出して、撃墜命令を無視して奪還しようとしてますぜ。

ええ〜〜っ?
一体あなたどうしたと言うのれすか〜〜。
もしかして青葉に対する愛ゆえに、軍人としての仕事をほっぽらかす気っすか〜〜?

「青葉を放せぇ〜〜っ」

青葉に対する仕打ちに怒り浸透のディオ。
二人のラブ値が上昇した瞬間、謎の現象が。

どうやら互いの記憶を見たって感じですね。
これでディオは青葉が過去から来たことを信じるって訳ですかな。

それにしても、乗ってる機体が奪われて終わりってのもどうするのよ。
次回からはこの機体に乗るのかしらん。

そんで敵側もカップリングシステムを使うのですかな?
でもあれって訓練しないと上手くいかない訳だから、時間かかるよなぁ。
訓練していたこちらでも未だ正式に配備されていない訳だし。

そこら辺がどうなるのか、次回を待ちたいと思いまする。

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2014年03月11日

バディ・コンプレックス 第10話「父と子」


あの空に還る未来で

いきなりラブラブぶりを披露する青葉とディオに萌えた。

ここまでお前らラブすぎるぜ、と感じさせる作りも珍しいですね。
さすが最初から腐った視聴者を狙った作品だけのことはあります。
私も腐っているので興奮です。

あれ?
私は男女のラブが好きなはずなのに・・・
おかしいな、何でこの二人のラブにこんなに興奮しているのだろう。

ど、毒され始めている?
それはマズい。
早々に可愛い女の子で萌え萌えしなければ。

とか思っていたら〜〜。
まゆかたんの普段着姿キタ〜〜。
しかもちょっと胸の谷間みたいなものが見えた〜〜。

あざといぞ作画。
だが良いぞ作画。
もっとやれ〜〜。

アネッサのお胸もなかなかのようで。
実に宜しげな膨らみである。
ふむ、このお嬢さんも侮れませんな。

買い物途中でもラブラブな痴話喧嘩が始まるのに痺れた。
たまらん、たまらんぞこの二人。
見つめ合う視線がゾクゾク来るわぁ。

って、いかん、また腐り方向へ意識が・・・
こ、このままでは毒されてしまう。
早く何とかしなければ・・・

そこへ天使が舞い降りた。
フィオナたんの登場ですよ〜〜。
可愛いですよ〜〜。
最高ですよ〜〜。
たまらんですよ〜〜。

続けてヒナヒナキタ〜〜。
オッパイ〜〜。
太もも〜〜。
バンザ〜〜イ。

ふむ、これで一気に腐りから解消された。
ふ〜〜、安心である。

「すっかり大人になられて」

その言葉の根拠となっているのが何であるのかは、この部屋に居る男達にとり共通のものであろう。
野郎共の視線が胸に、胸に、胸に集まっているのは疑う余地がありません。

それにしても彼らの態度を見ていると、親父様の部隊の中でいかにヒナがお姫様状態だったのかが分かりますな。
まあ、これだけ可愛いお嬢さんと幼い頃から付き合っていたらそうなっても当然でしょうけど。
しかもしばらく会わない内にここまでオッパイが性徴していたとなれば、もう忠誠を尽くすのに何の不足もありませんよ。

からかわれてもさほど怒らない辺りがヒナも良いですな。
こういう生真面目キャラの場合、からかわれると己の実力を把握せず、一人前だとやたらと主張して迷惑をかける場合が多いので。

「ディオと何かあったんですか?」

しょっちゅうで〜〜す。
だからまゆかたんが「何もないよ」と言うのは、「いつもどおり喧嘩しているので、特に変わった事ではない」という意味になるのですな。
まさにそれこそラブの証。

親父さまと鉢合わせしたディオは、何も言わずに立ち去ろうとしますが、そこで響くは青葉の言葉。
そしてその内容は「フィオナが可哀想」
となれば、ラブパワーとシスコンパワーが発動し、親父さまとの対決へとディオを動かすのでした。
うむ、偉大なりラブパワーとシスコンパワー。

ヒナの幼い頃キタ〜〜。
可愛ぇ〜〜。
何ですかこの恐ろしいまでの可愛さは。

ふむ、さすがに胸はないようだが、このペッタンコが数年後には大きな山脈へと変化するのだと思うと、胸が熱くなるな胸の事だけに。

そして少年は恋をした。
隣に引っ越してきた美少女にときめいた。
まさにときめきメモリアル。

一緒に馬に乗っているシーンってば、思い切り後ろから抱き締めたくなるな。
頭撫で撫でして頬ずりしたくなるな。
こんなちっちゃくて可愛い女の子が、楽しそうに笑顔を見せてくれたりしたら、そりゃもう落ちるわ。
ズッキュ〜〜ンとやられるわ。
もう一生この子のために尽くすと決意するわ。

絵に描いたような幼馴染み惚れ惚れフラグな訳ですが、全く相手にされていないところが悲しすぎる。
可哀想なビゾン。
哀れすぎるぜ。

軍隊入る頃にはおっきくなった〜〜。
一気におっきくなった〜〜。
すでにかなりの大きさですよこれ。

訓練の際に押し倒されるのが萌える。
これって親父さまだから問題ないけど、他の連中だったらこれだけでたまらんでしょ。
そりゃお姫様化するわい。
そして胸の性徴にも反応するわい。

動くたびに揺れていたお嬢の胸が、今やあんな大きさにまでなっている。
これが揺れたらどれほどの衝撃が走り抜けるのか。
是非とも見てみたい。
そうした想いが隊の共通のものでありましょう。

そもそもみんな上着着てるのに、何故にヒナだけタンクトップなのよ。
サービス精神旺盛すぎるぞヒナ。
そんな所もみんなのアイドルと化した理由でありましょう。

飲み物を配る際に描写されるヒナポイント。
真横からのオッパイ。
大きい・・・

「軍を辞めろ」

なるほど、ディオの父親はそれを問題視している訳ですな。
考えてみれば、ディオは御曹司なんだから軍隊に居る方が変なんですよね。
普通は父親の跡を継いで社長になるべき存在なんだから。

ゆえに軍隊に入ったこと自体を嫌がっている訳ですな。
だから軍人として駄目な部分をあげつらって辞めるように説得している訳でしょう。
母親が死んだのもディオのせいではないと分かっているけど、敢えてそうした言い方をしているんじゃないかと。

やり方が駄目駄目な訳ですが、前回のディオの励まし方を考えれば、実に親子そっくりなので納得がいきます。

ヒナヒナピンクの制服〜〜。
似合わねぇ〜〜。

やはりヒナには黒の制服が似合うな。
あれは秀逸のデザインだしのぉ。
エロスを感じさせるという点でも黒が宜しい。
タンクトップだって黒だしな。
ゆえにヒナは黒にすべし。

流れ的には基地に潜入して青葉と出会い、乙女チック反応を示してしまってビゾンが嫉妬、という展開になりそうな気がしますな。
ディオとも知り合わなければいけないので、次回にそれが描かれるのだと予想です。

脅威の三角関係発動に期待なり。
って、四角関係か。

shibachi1 at 17:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月04日

バディ・コンプレックス 第9話「カップリングシステム」


あの空に還る未来で

「機械は騙せても俺を騙せると思うなよ」

いやいや、機械は騙せてないと思いますよ。
機械はちゃんとあんたら二人が愛し合っているという状態を示しているがゆえに、カップリングの数値を高くしているのでしょうから。

実際ディオはこうしてラブな行動に出てるじゃないですの。
落ち込んでいる青葉が気になってしょうがないのよね。
ああっ、まさに愛。

「お前会ったんだな。あの島で、ヒナとかいう女に」

完全に浮気を問い詰める口調です。
自分よりも女をとった。
その事が許し難いのでしょう。

何しろ通信を切りましたからね。
それは「自分との会話よりも女と一緒に居ることをとった」と解釈できますゆえ。
うむ、まさに嫉妬の炎が燃え上がるというやつですな。

そしたら殴った〜〜。
何か突然殴ったぞ〜〜。

訳が分かりません。
これはあれですか?
自分がせっかく励ましてやっているというのに、何でそれで元気にならないんだという八つ当たりですか?

どう聞いていても励ましには聞こえないのですが、ディオ的にはきっと励ましだったのでしょう。
それを無視されて落ち込まれたままではそりゃ腹も立つってものですわな。

嫉妬の感情も絡んだので暴走するのですよ。
愛ゆえの暴走ですね。

青葉も妹ラブなディオが気に食わないのか、フィオナの事を持ち出して殴り返しております。

まあ、フィオナたんは可愛いからな。
シスコンになるのも分かります。
私だってなるわ。

これぞまさしく痴話喧嘩。
何という仲の良さか。
犬も食いませんよ。

一方、ヒナも浮気を追求されております。
とはいえ、こちらの場合は片思いされているだけなので、浮気としては成立していないのですが。

目を見て答えてもらえない辺りに、関係の弱さが凄く感じられます。
ああっ、何と可哀想なことか。
同じくヒナラブな人間として同情を禁じ得ません。

いや〜〜、それにしても、やはりヒナの制服姿は良いですねぇ。
お胸の膨らみにミニスカートな絶対領域が素晴らしすぎます。
こんなお嬢さんとずっと一緒に居たら、そりゃ惚れてしまうのも当然ですな。

っていうか、この制服をデザインした人間は何を考えているんでしょう。
実に見事としか言いようがないです。

「始めからずっとあんな調子だったじゃない」

青葉とディオが険悪なのを心配する副長に、こうのたまう艦長。
確かに全くその通りでございます。
あの二人が仲良さげにしている状態なんて見たこと無いわ。
いつもツンケンしまくりですからのぉ。

それでも奴らはラブラブなのだ。
ゆえに、敵がカップリングの時間切れを狙ってミサイルを大量に撃ってきても、罵り合いながらカップリング持続時間を増やしていく事ができるのですな。
まさに罵り愛ってヤツですか。

あ〜〜、何というホモラブな回であったか。
ホモは嫌〜〜。

ヒナがちょこちょこ出ていたので幸せでしたが、やはり男女のラブの方が私は好きだと改めて思うのでありました。

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2014年02月24日

バディ・コンプレックス 第8話「嵐の夜」


あの空に還る未来で

嵐の無人島で二人きり。
しかしとてもラブな雰囲気にならんなぁ、と思っていたら、洞窟の入り口が崩れて大変なことに。

出口を作ろうと必死に掘っていく訳ですが、暑くなったので服を脱いだ。
そう、服を脱いだのです。

そうなるとですねいいですか?
パイロットスーツの下というのはですね、薄着だったりする訳ですよ。
ヒナの場合はタンクトップでした。
ゆえにオッパイの谷間が思い切り見えるのです。

おっきいです。
おっきいゆえに見える胸の谷間。
それはそれは深い谷間。
手を差し入れたら挟まって手が見えなくなるほどの深い谷間。
何と素晴らしきオッパイバレー。

ああっ、何と素晴らしきオッパイか。
これまでOPを観るたびに「おっきいな。おっきいな。ヒナオッパイおっきな」と服越しの胸について思っていた訳ですが、今こうして生乳を目にし、その想いが確信へと変わりました。
ヒナのオッパイはおっきい。

酸素が足りなくなって倒れる。
ヒナ倒れる。
するとオッパイも横になる。
横になったオッパイ。
横になったオッパイの谷間。
ああっ、新たなる魅力が今ここに。

穴を開けたら水が流れ込んできた。
つまりすでに洞窟の外は海だったという訳で、まあ、最初から何て危なそうな場所に居るんだと思ってましたが、案の定ヤバかったという事ですな。

海の流れに翻弄されるヒナですが、そこでも注目はやはりオッパイ。
「死ぬのかな」とか呟いていることよりも、オッパイに目がいってしまいます。
だってどうせ助かるのは分かっているから、オッパイ見なきゃ損ですからね。
ゆえに見る。
うむ、良い形である。

そして青葉に助けられて横たえられている時も、オッパイが良い。
素敵すぎる。
ヒナオッパイ万歳。

雨宿りする場所を無くしてしまったため、これからどうすれば良いのか。
という所で、突如反応を示すルクシオン。

何やら離れていてもカップリング機体なら動かすことが可能とか。
その原理とは、「愛」という。

ふむ、これは冗談ではないのだな。
愛なのでしょう。
男同士の愛ゆえに可能となる奇跡なのだ。
さすがBLロボ。
普通じゃねぇ。

「状況を報告しろ」

愛方のディオにそう聞かれ、どう答えたものかと悩む青葉。
そりゃそうでしょう。
何しろ「可愛くてオッパイなお嬢さんが、大きなオッパイの谷間を見せながら、切なげに自分を見つめている」などと報告するのはヤバいですからね。

実際ヒナがあまりにエロ過ぎてどうしようかと思った。
この切なげな瞳がたまりません。
オッパイも素敵すぎです。
もうヤバいよこのお嬢さん。
これまでの出番の少なさを帳消しにするほどに素晴らしい魅力を披露しまくりだ。

ヒナにも連絡をさせてやろうと、ルクシオンの無線機を使わせてあげる青葉。

うむ、ナイス行為だ。
おかげでヒナの素敵なオッパイが真横から至近距離で見られた。

素晴らしい。
何と素晴らしいオッパイか。
ありがとう青葉。
お前のおかげで私は幸せになれた。
この作品を観始めて、初めて青葉に強い好意を抱いたなり。

それにしても何と柔らかそうな、それでいて弾力性も高そうな膨らみか。
このオッパイを背後から鷲掴みできれば、それだけで幸せになれるであろう。

隠れている状態での横からのアングルも良し。
どこから見ても素晴らしきオッパイ。
まさにこの作品はヒナのオッパイこそが全てという感じですな。
いやはや、実に良かった。

ビゾンもこれにやられて、常に「ヒナヒナ」言っているんですな。
凄く気持が分かるぞ。
年がら年中こんな可愛くてオッパイなお嬢さんが傍にいたら、そりゃ夢中にもなるってもんさね。

一方、こんな素敵なオッパイお嬢さんと一緒に居ても、全く反応しない男がここに一人。
やはり誰とでもカップリング出来るだけに、女には興味が無いという事なのかも知れません。
「ヒナに会いたかった」という理由の中に、ラブな雰囲気は欠片もなかったからのぉ。

いや〜〜、何とも素晴らしきヒナオッパイ回でした。
前にちょっとだけあった水着披露の回よりもインパクトありすぎだ。
恐るべしヒナオッパイ。

この作品が始まる前に「ヒロインの女の子のオッパイが良いなぁ」と思っていた訳ですが、それをまさに素晴らしく描いてくれた回でした。
今後もさらなる魅惑のオッパイ回がある事に期待です。
やって欲しいなそうしてちょ。

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2014年02月18日

バディ・コンプレックス 第7話「バディ」


あの空に還る未来で

カップラーは、皆基準波形になるよう訓練しているそうな。

ところが青葉は、何もしてなくても基準波形と100%一致しているという天然もの。
ゆえに誰とでもカップリングが出来るという。
恐るべき資質ですね。

しかしそれによって弊害が出てしまっているとか。
どんな状態でもカップリング出来るせいか、青葉とカップリングすると、その人は基準波形に合わせにくくなっていくという。
要するに「メガネをかけると度が進む」みたいなもんですかね?

つまり青葉とカップリングした男は、青葉の良さが忘れられず、他の男とではカップリングできなくなるって解釈で宜し?(笑)
何とエロスな状況か。

基準波形から外れてしまったディオは、訓練し直して戻さない限り、青葉としかカップリングできなくなっているという状態。
でもその一方で能力的には向上しているという。

なるほど、他の男相手じゃ駄目だけど、青葉となら素晴らしい状態になれるという事ですな。
やっぱりエロいっすね。

誰と誰がカップリングを組むか。
それを判断するのはパイロット。
あれ?

普通そうした重要なことは艦長が判断するんじゃないんですか〜〜?
だって戦力の問題でしょう?
最高責任者の判断を仰がなくていいんですかい〜〜。

それとも判断を一任されてたんですか?
だったらそうした描写が欲しいところなり。

話の流れ的に当然のごとく(笑)青葉とディオになる訳ですけど、決め方が何か変な感じだった。
それぞれが指さして決める訳ですけど、全員バラバラに指定してたらどうするつもりだったのかと思ったもんで。
というか、フィーリングカップル5対5みたいな決め方なんで笑った(笑)

「こっちからも攻めるぞっ」
「ああっ」

ピンチに発動、必殺技。
おおっ、カッコええっすな。

というのはともかく、何か卑猥な想像をしてしまった・・・
我ながら腐ってますね。

それにしても何というか、スパロボ的な表現だなぁ、と。
このピンチの見せ方とか、そこから脱するために必殺技を使うのとか、その技の描写の仕方とか。
次回作のスパロボに参戦予定が決まっている気がしてならないくらいスパロボテイスト溢れておりますよ。

取り敢えず最後の締めの部分では「ツインバード、ストラ〜〜イクっ」と画面に向かって叫んでしまったり(笑)
設定的に似てるしのぉ。

しかし実際スパロボに参戦するとなると、ディオも出撃させないとこの技は使えないのかしらん。
というか、カップリングシステム自体が問題だしな。
小隊制のシステムじゃないと辛いなぁ。
などとどうでもいい事を心配してみる。

深追いをしてこない敵の中、名誉挽回を狙うヒナは、青葉の機体に執着しております。

う〜〜ん、この流れだと青葉と一緒に行方不明とかいう展開になるのかなぁ。
でもそんなベタベタなのはやらないよねさすがに。

とか思った私が馬鹿でした。
この作品はそのベタベタをやる作品だったんでした。
当然のごとく二人で仲良く行方不明になるようで。

こういうのはよくある展開なのでいいんですけど、この作品の場合「ヒナと仲良くなる」というネタバレ状態になっているので、あまりありがちな展開でやられると「仲良くさせるためにやってるのね」という感じがしちゃって微妙だったりして。

敵同士であるため、仲良くなるエピソード的には、「中立地帯で一緒に過ごす」とか「戦闘中に行方不明になって二人きりで過ごす」みたいのでやりそうだなぁ、と思っていたら、案の定そうなった訳ですな。

でも個人的には後者は飽き飽きしているので止めて欲しかったんですよねぇ。
だから後者になったのが残念だったりして。

まあ、その分ヒナがエロスなサービスしてくれればいいですけど。
是非して下さい。
そのオッパイをわらしに見せてくらさい。
宜しくお願いします。

とはいえ、この程度のフラグでは、国に対してかなり執着しているヒナが、それを捨ててまで青葉のために何かする、という感じまでにはならないと思うので、これ以降どうそこまでの想いに高めていくのかというのに期待ですな。
ラブな感じに期待ですよ。
相当ラブが高まらないと、それまでの自分を捨てるなんて無理でしょうからねぇ。

というか、そういうのより、戦争と無関係に青葉が人類全体のために必要な存在になるって流れだと素敵なんだが。
それならヒナが国を捨てる理由として素晴らしくなりますしね。
そうしてくれると楽しいんですけどねぇ。

ラブのために国を裏切るなんて最低女になっちゃいますしさ。
だからラブなどよりも重い何かのために裏切る展開に期待です。

そんなこんなで、今後がどうなるのかを心配しつつ、楽しみにしたいと思うのでありました。

shibachi1 at 19:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月11日

バディ・コンプレックス 第6話「もう一人のカップラー」


あの空に還る未来で

PV撮影用に、見栄えの良いパイロットとしてやって来たフロム。

何やら人当たりが良く、調子いい感じでディオが嫌っていたので、「こいつは実は腹黒野郎か?」とドキドキしてたら、全然そんなこと無かったでござる。
ディオの態度が悪いのは、単にディオが駄目なヤツってだけなのね・・・

まゆかに突如としてデータフェチ要素発動。
これまでそういうネタが出てなかったのでちょっと微妙だった。
つまり青葉に対する態度ってのも、データ的に珍しい人間だから好意を抱いている、という事で宜しいのかな?

そして水着っ。
まゆかたんの水着姿っ。
うむ、今回の見所はこれだな。
実に幸せである。

ディオとフロムのカップリングが出来ない、という事で、青葉とフロムでカップリングして、それを後で修正しようという状況に。

って、それなら普通に青葉とディオでいいんじゃないのかい?
というか、最初からそうするつもりだと思っていたのだが違ったのでびっくりだ。

何故ディオを外すのか分からんのだが。
「基準値から外れてる」ってのが、青葉とでもデータが悪いって事なんですかねぇ。
それなら分かるが、そういう説明が無いので分からんちん。

フロムとのカップリングでも凄いデータを出す青葉。
これはあれですか?
来るモノ拒まずな、総受けキャラって事でOK?

そして嫉妬に燃えるディオ。
これは一応、自分の不甲斐なさに怒っているという表現なんだろうが、敢えて「青葉を獲られて怒っている」と解釈するのが腐っていて宜しいかと。
しかもそうした想いは自覚出来て無くて、「自分の不甲斐なさに怒っている」と思っている形にしておくと奥が深くて良い。

「レッツ、カップリング」

吹いた(笑)
面白すぎだっ。

って、誰も笑わないのかよ作中キャラは。
普通は「ディオがあんなことやってるぞ」と吹き出すでしょうに。
ヤール辺りはやりそうなのに、やらんとは何とつまらんことか。
まことに惜しいシーンでござりました。

フロムはこのままレギュラー化。
この展開は予想してなかったので驚いたです。
なるほど、ライバル出現によりディオを刺激する作戦ですね。
うむ、了解した。

shibachi1 at 13:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月03日

バディ・コンプレックス 第5話「傷跡」


バディ・コンプレックス 1

新兵訓練風の罵り指導発動。

なるほど、これで香菜ちゃんの下ネタな放送禁止用語を合法的に聞けるという訳だ。
一部の人にはたまらんことになるじゃないか。

とか思っていたのに、ちっともピー音が入らなかった。
何とつまらんことなりか・・・

だがっ、尿瓶ネタでまゆかちんが恥ずかしそうにしていたので興奮した。
怒るんでも文句言うのでもなく、ただ「恥ずかしくて困っちゃう」みたいな感じで大人しくしている姿に萌えた。
いい演出しますな。

ディオの妹ちゃん登場〜〜。
名前はフィオナたん〜〜。
悠木碧ちゃんのか細い声が素敵〜〜。

ディオと父親の確執は、ディオが軍の命令を守って撤退した事で、母親が死に、フィオナの脚が動かなくなったことが原因らしい。

って、普通はそれって逆じゃない?
こういうのって、父親が家族を見捨てて軍の命令に従ったことを、世間の事を分からない息子が恨んじゃうって感じでしょう。

軍の命令に従わずに助けろとか、一兵士の力であっても何とかするべきだったとか、そういう理不尽な理由で息子をなじる父親って、子供かおい。
まあ、名家らしいから子供のまま大人になっているのかも知れませんが。

それとも別の理由があるけどフィオナが勘違いしているというオチかしらん。
そっちに期待である。
じゃないとあまりに親父が世間知らず過ぎる。

民間人を軍事機密の中に勝手に入れる・・・
絶対ヤバいですこれ。
後で修正食らうよマズいですよ。
とか思ったのですが・・・

そんな心配をした私が馬鹿でした。
この作品に、そうした普通の軍隊の理屈が通用するはずがありませんでした。
身元不明者をパイロットにして、自由に行動させているような所ですからね。
気にするヤツなんか居ない訳ですよ。

「私があなたを許すわ」

おおっ、女神さま(笑)
何者ですかこのお嬢さん。
兄貴に向かって「許すわ」とか上から目線ですよ。

実はディオってば、昔から妹に尻に敷かれていたりしたのですかいな。
それはそれは素晴らしい過去なりや。

「妹が世話になったな、青葉」

ディオがデレた〜〜。
落ちるフラグが発動です。
最終回の頃にはデレデレになっている事でしょう。
それはそれはエロスな未来なり(何故エロス)

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月28日

バディ・コンプレックス 第4話「決断の時」


バディ・コンプレックス 1

青葉の行動に荒れまくりのディオ。

でも整備のオッサンの言う通り、民間人に軍人の理屈を押し付けても駄目ですわな。
民間人的には、可愛い女の子が目の前に居たら、コクピットを開けて連れ去りたくなるというものですから。
それが当然です(違う)

そもそもの問題として、青葉は身元不明者な訳だから、どの国が敵で味方かというのが決まってない訳ですよ。
つまりどこの国に味方しても敵対してもいい訳だ。
それを忘れて、あたかも自分たちと同じ国の人間として扱うのはどうでしょうな。

ついさっきまでスパイみたいな目で見てたくせに、突如として「相手は敵なんだからちゃんと戦え」とか言っちゃう辺りに違和感が。
普通ならここは「やはりお前はスパイだったんだなっ。敵に知り合いが居るんだから絶対そうだっ」とか言うところでしょう。
実際、ヒナはそんな目に遭ってますし。

というか、今更ながらやたらと熱くなっているディオに微妙感が。
これはあれですか、気になってしょうがないラブがすでに発動しているので、ちょっかい出しまくりの小学生男子状態ってヤツ?
つまり本心は好きで好きでしょうがないってのですか?
何と安易なフラグだろうか。

自分がロボットに乗ることによって、誰かが傷つくのではないかと心配する青葉。
しかしこれは「自分が攻撃した事で敵が死ぬ」ではなく、「自分がミスして味方が傷つく」になっているので非常に変です。

青葉にとって、敵の命はどうでも良いということなんでしょうか。
平和な世界で暮らしていた人間とは思えない発想なんですが、単に気づいてないという事で理解しないといけないんですかね。

ヒナが乗っている状況を見て、しかも自分が殺しかけた、というのに、「ロボットに乗るのは敵を殺す行為」と認識しないのはあまりに不自然過ぎますよ。
それともそういう発想すら出来ない、想像力が物凄く足りない人、という事なんでしょうか。
ある意味平和ボケが凄まじいという事なのかなぁ。
難しいところです。

「人殺し」という意識が無ければ、残るは「味方を守る」という意識になるので、当然のごとく戦う決意をする青葉。
取り敢えず「自分が死ぬかも知れない」という意識がすっぽり抜けている辺りも、そうした選択に至る要因になっているのでしょう。

とにかく敵にしろ味方にしろ自分にしろ、死ぬという事に対して意識が希薄なのが青葉なのかも知れませんな。
そういう意味ではまさに平和ボケなのかも。
ゲームをやっているノリで、「俺も戦う」と言えちゃう雰囲気があるように思えて怖かったり。

カップリングを強制的に止めるのは、精神崩壊を招きかねない危ない行為だそうで。
ディオが苦しそうだったのはこれなのね。
それは謝らないといけないですな。

と思ったのですが、全くそういう方向へ話がいかないのでポカーンとしてしまった。
まるで青葉だけが危なかったという話になっちゃってるんですけど、ディオを危ない目に遭わせたことは無視でありますか?
それこそ青葉のせいで危険な目に遭ったという意味では、リーと同じだと思うのですけど。

このお姉さんもそこら辺を何も言わないですねぇ。
「ディオにも謝っておきなさいよ」とか言わんのかい?
というか、青葉自身もそう思わんのかのぉ。

注意の仕方にしても、精神崩壊という命の危険と同じくらい危険な事に至る行為についてのものにしては凄く軽いし。
もっと真剣に言わないでいいんですか?
何とも怖いですよ。

ディオの機嫌が悪いのでカップリング出来ず。
というか、今までとあまり変わらないような感じがするのに、何故今回だけ出来ないのか凄く謎ですが。
もしかして怒りゲージが特定のレベルにまで至ると途端に数値が落ちるのかしらん。
ある程度なら大丈夫なのかな?

というか、「家族を助けるため」という意識を持ったらあっさり問題なくなってるのでガチョーンっとなった。
何か凄く単純な事で大丈夫になるんですねぇ。
もっと心の交流があって改善されるのかと思ったんですが。

そもそも青葉の「家族に会えないかも知れない」なんて言葉は、青葉が過去から来たという事を信じていないと意味のないものですしね。
「お前に何が分かるっ」とか怒らせてしまうのではないかと思えてドキドキしてましたよ。

そこら辺をどう処理して受け入れたのやら。
「こいつの家族とかの話はどうでもいいが、冷静にならないと駄目なことは確かだ」とか考えたのかしらん。
それなら納得ですけど。

ディオの妹は可愛かった。
しかも声が悠木碧ちゃん。
バンザ〜〜イ。

何やら第三のヒロインって感じもするので、今後の活躍に期待が持てますよ。
楽しみが凄まじく増えてしまった。
ヒャッホ〜〜イ。
良いの良いのぉ〜〜。

shibachi1 at 17:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月21日

バディ・コンプレックス 第3話「再会」


バディ・コンプレックス 1

説明説明〜〜。
世界設定の説明ですよ〜〜。

よく分からんが、何か凄い資源が発見されて、それでデカいものが軽々と宙に浮くような技術と、ロボットが開発されたという訳ですか。

んでそんな中、よく分からないカップリングシステムというのも作られた、と。
他人と脳内直結するシステムみたいだから、要するにエレメントシステムみたいなものですか。
なるほど、カップリングシステムを起動すると「気持ちいい〜〜」とか叫んじゃう訳ですな(笑)
何てエロスな、いや、ホモなシステムか(違うだろ)

ヒナ登場。
何か結構強いですよ。
しかも国家の思想に染まりまくりっぽい。
これでオッパイおっきいんだからたまりませんね。
いや、こういうお嬢さんツボなんで。

青葉とヒナが戦う訳ですが、「このパターンだと敵側にヒナが居るのを知る展開になるよね。でも戦闘中じゃ無理だよね。もしやるにしてもコクピットの表面だけを斬って、よく見えないヘルメット越しであっても本人だと確認できてしまう無理な展開をやるしかないわな。まあ、そんなベタな、というか使い古された展開はさすがにやらないよなぁ」とか思っていたら、本当にそのまんまやったので吹いた(笑)

というか、人が乗っていることに気づいた時、私が期待したのは敵の機体にも人が乗っている事を今更ながら認識し、この間敵の機体を思い切りぶった斬った事を思い出して、人を殺したことに苦悩する姿だった訳だが、完全にスルーされたでございます。

う〜〜ん、人殺しの苦悩はいつ感じるんですかねぇ。
それともそういう意識を持てないくらいぶっ飛んじゃってる人だったりする訳ですかな。
青葉がかなり変な人であるのはすでに認識しておるが。

相手がヒナだと気づいた瞬間、カップリングシステムが異常を。
思い切り低下しまくりです。

これはあれですか?
自分好みの女の子が目の前に現れたので、野郎なんかとカップリングしてられるかという、雄の本能が拒否反応を示したというヤツでしょうか。

そりゃまあ、あんな可愛くてオッパイおっきくて自分に好意を抱いている女の子が出てきたら、嫌な野郎とのカップリングなんかとっとと止めたくなりますわな。
今までは命が危なかったから生存本能が作用して男相手でも大丈夫でしたが、可愛い女の子が居るとなれば、そちらとの子孫を残そうとする本能の方が大きくなるのは当然の結果ですからね。
実に納得できる展開なのでした(笑)

しかし腐った女性ばかりがいるブリッジは大混乱。
何故美形を捨ててしまうのかと恐慌気味になっております(笑)

さてさて、この状況を青葉はどう理解していくのか。
いい加減、自分の時代に居たヒナが、今より少し未来から来たんだと理解して欲しいところですが。
そうなるのはいつになりますかのぉ。

shibachi1 at 17:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月14日

バディ・コンプレックス 第2話「ナイスカップリング」


バディ・コンプレックス 1

「ナイスカップリング反応を示しました」

うむ、この機体を作ったのは、確実に腐ってる人です。
こんな言葉を正式に採用するなど、腐っているとしか思えません。

そして男女の組み合わせでは値が悪くなるように設定してますね。
絶対だっ(断言するな)

「二機をカップリングさせよう」

その言葉にどよめくブリッジの女子達。
なるほど、このためにブリッジクルーは女子ばかりなのだな。

「ディオを誰とも分からない相手とカップリングさせるつもりですか?」

艦長に対する強烈な反発。
これだから男はっ。
カップリングの何たるかを分かってないっ。
という心の声が聞こえてくるかのようです(笑)

「今からお前とカップリングする」

なるほど、最初はディオが攻めで、青葉が受けってことですね。
でもこれがその内逆転していくんでしょうなぁ。
青葉が攻めるようになって、ディオが受けていくようになるに違いない。
主人公というのはそういう逆転劇が見せ場ですからな。

受けに回った際のディオの様子が今から楽しみだ。
妄想するだに萌えてくる。

「コネクティブディオっ」

始まる始まるパワーアップ。
何か機体性能が上がっているみたいですが、どういう理屈なのよこれ。
機体の性能自体は元々このレベルがあるはずだから、それが引き出されるために相性のいい二人が必要ってのが分からんわ。

人の精神的なものが関わってるんですかねぇ。
そんなのファンネルじゃあるまいし、どういう部分に必要なんじゃらほい。

取り敢えずこれで青葉の方は素人でも戦える、という見せ方が出来る訳ですけど、普通はそんな運用しないでしょうから意味無いしなぁ。
ホント謎のシステムであります。

殺害完了。
普通の高校生渡瀬青葉は、未来へやって来て人殺しをしてしまうのでしたとさ。

これ、後で知って苦しむんでしょうねぇ。
というか、普通に人が乗っている機体だと分かると思うのですが、そこら辺の想像は働かないのかしらん。
まあ、今は混乱してるからいいとして、後で想像したら地獄ですわい。

何か70年だけで世界情勢が凄い変わってるんですけど・・・
わたしゃてっきり数百年先かと思っていたので、これは驚いた。
たった70年でどうしてここまで変わっているのですか。
パラレルワールドとかなのかなぁ。

それにしても、ディオってのはもっと優等生タイプかと思っていたのですが、この人もかなり問題児っぽいですなぁ。
上官の命令がある訳でもないのに、不審人物に銃をずっと突きつけてる訳だし。
挑発もしてるしのぉ。

うむ、実に素敵なツンデレになりそうなお人なり。

shibachi1 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月07日

バディ・コンプレックス 第1話「出会い」


バディ・コンプレックス 1

美少女、脈あり。

何ですか、いきなりかなり意識してますよ。
ちょろいどころの話じゃないですぜ。
すでに落ちてますがな。
何というヒロインか。

未来から何か来た。
ロボットが来た。
しかも何やら主人公の事を知っていて、命を狙っているという。

これはあれですか、主人公が将来何か凄い人になるターミネーター的展開ですか?
でもその割に科学技術が違い過ぎるからなぁ。
主人公がこれから未来へ行くってパターンですかのぉ。

襲われて大変なことになりますが、どうやら未来ではコンピューター任せの射撃なので、位置情報が適当だと当たる射撃が出来ない模様。
さらに目視で行うとなれば、普段撃っていない訳だからなかなか当てられない、と。
上手い具合に殺されない状態になっておりますな(笑)

どうやらヒロインとこの襲ってきた兄さんは知り合いのようで、ヒロインが主人公を守っているのが理解出来ない模様。
これは裏切りとかそういう感じなんですかねぇ。

相手の兄さんが自爆攻撃を放ったため追い詰められる訳ですが、そこで未来へ繋がる穴へと飛び込み〜〜。
あ〜〜、なるほど、これで未来へ行く訳ですね。
つまりこの襲ってきた兄さんは、未来で敵になる主人公を未来へ送る手伝いをしてしまった訳だ。
何と悲しいことでしょう。

って、見るからに変な穴に突入するんですけど、平然と受け入れる主人公に驚いた。
凄いな。
大物だ。

穴の中で襲ってきた兄さん死亡。
続けてヒロインも光に消えて・・・

って、主人公は生きてるなぁ。
という事は、他の二人も生きてるってことですかねぇ。
そしてここへ繋がるのが最終回ってことになるのかしらん。

目覚めてみれば謎のロボットの中。
どうしてそんな所に居るのでしょう。

「ナイスカップリング」

吹いた(笑)
何ですかこの腐ったシステム。
「ヴァルヴレイヴ」に続いてサンライズは、オタク仕様ロボって事ですか?
今回はAIが腐女子って事ですかねぇ。

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
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