アニメ各話感想 な行3

七つの大罪 第24話「英雄たち」
七つの大罪 第23話「絶望降臨」
七つの大罪 第22話「君のためにできること」
七つの大罪 第21話「今、そこにせまる脅威」
七つの大罪 第20話「勇気のまじない」
七つの大罪 第19話「まちぼうけの妖精王」
七つの大罪 第18話「この命にかえても」
七つの大罪 第17話「最初の犠牲」
七つの大罪 第16話「駆り立てられる伝説たち」
七つの大罪 第15話「アンホーリィ・ナイト」
七つの大罪 第14話「本を読むひと」
七つの大罪 第13話「破壊の使徒」
七つの大罪 第12話「戦慄のカノン」
七つの大罪 第11話「積年の想い」
七つの大罪 第10話「バイゼル喧嘩祭り」
七つの大罪 第9話「暗黒の脈動」
七つの大罪 第8話「恐るべき追跡者」
七つの大罪 第7話「感動の再会」
七つの大罪 第6話「はじまりの詩」
七つの大罪 第5話「たとえあなたが死んでも」
七つの大罪 第4話「少女の夢」
七つの大罪 第3話「眠れる森の罪」
七つの大罪 第2話「聖騎士の剣」
七つの大罪 第1話「七つの大罪」
ノブナガ・ザ・フール 第24話「審判」
ノブナガ・ザ・フール 第23話「世界」
ノブナガ・ザ・フール 第22話「悪魔」
ノブナガ・ザ・フール 第21話「正義」
ノブナガ・ザ・フール 第20話「太陽」
ノブナガ・ザ・フール 第19話「運命の輪」
ノブナガ・ザ・フール 第18話「皇帝」
ノブナガ・ザ・フール 第17話「隠者」
ノブナガ・ザ・フール 第16話「聖杯」
ノブナガ・ザ・フール 第15話「吊された男」
ノブナガ・ザ・フール 第14話「女帝」
ノブナガ・ザ・フール 第13話「剣」
ノブナガ・ザ・フール 第12話「愚者」
ノブナガ・ザ・フール 第11話「死神」
ノブナガ・ザ・フール 第10話「節制」
ノブナガ・ザ・フール 第9話「月」
ノブナガ・ザ・フール 第8話「棒」
ノブナガ・ザ・フール 第7話「秘儀王」
ノブナガ・ザ・フール 第6話「力」
ノブナガ・ザ・フール 第5話「塔」
ノブナガ・ザ・フール 第4話「魔術師」
ノブナガ・ザ・フール 第3話「戦車」
ノブナガ・ザ・フール 第2話「恋人」
ノブナガ・ザ・フール 第1話「星」

2015年04月01日

七つの大罪 第24話「英雄たち」


七つの大罪 2

メリオダスは、食らった魔法攻撃の分だけ魔力を蓄えることが出来るそうな。

あ〜〜、敵側だとよくある設定ですね。
味方でやると反則的になりますなぁ。

そういう意味じゃフルカウンターもそうですよね。
普通は敵側で出てきそうな技ですゆえ。
さすが魔神族っぽいメリオダス。
悪役技の持ち主なり(笑)

その技でヘンドリクセンをついに撃破。
平和が訪れるのでした。

ホーク、小さくなって復活。
え〜〜? 何ですかそれ。
まあ、ただの豚じゃないから別にいいですけど。

でもこればっかやっていると、死亡シーンで悲しみが感じられなくなってくるんですよね。
どうせまた生きてるんでしょ、となるので。
実際私は前回からそんな感じがしてましたしなぁ。

おっぱいに顔を埋めることにより回復するメリオダス。
これはおっぱいの力なり。
名付けて「ヒーリングおっぱい」

いや、エリザベスの謎の力だというのは分かるのだが、ここは敢えておっぱいの力としておくべきだと思ったもので。
だってその方が夢があるじゃないですか。

ほら、ホークだってよく分からない理由で生きてたんだし、それでも問題ないでしょ。
何より「エリザベスの癒しの力はおっぱいから出ている」とすると楽しくなるしさ。

ディアンヌちゃんが小さくなってるぞ〜〜。
普通に画面に入るので嬉しいぞ〜〜。
でも生おっぱいが見えないぞ〜〜。
悲しいぞ〜〜。

何故に生おっぱいが見える服じゃないのか。
悲しすぎるぜ。

そしたらマーガレットまで生おっぱい見えない服だし。
何という事か。
最終回にして生おっぱい全滅なり。

最後はエリザベスがメリオダスと一緒に旅立ってお終い。
完全にもう嫁さんですな。
まあ、救国の英雄な訳だし、褒美として嫁に出してもいいと思いますけど。

てな感じで綺麗に終わりましたが、色々謎は残ってますねぇ。

特にゴウセルは怪しすぎ。
マーリンが意味ありげにゴウセルの鎧のことを気に懸けてたのは何なのか。
ギーラの家に居るのも胡散臭かったですしのぉ。

そこら辺は二期をやらないと分からないんでしょうねぇ。
でも原作のストックが無いみたいなので、やるにしても大分先でしょうな。
気になる方は原作を読んでねって事ですか。

続けて総評〜〜。

面白かったです。
少年漫画的な戦闘の面白さ、エリザベスを始めとする女性陣の素敵おっぱい。
実に素晴らしき内容でしたので。

こうした直球的な作品ってのはやはり面白いでありますよ。

shibachi1 at 13:56|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年03月25日

七つの大罪 第23話「絶望降臨」


七つの大罪 2

ヘンドリクセン、予想通り魔神の血でパワーアップ。
ただし白い魔神のですが。

魔神って色々種族が居るんですね。
これは赤よりも上位種ってことですか。

そして勿体ぶって出てきただけあり、血を注入したヘンドリクセンは乗っ取られております。
死んでも乗っ取れるとは凄いですな。
まあ、凄い昔に死んでいるのに、血が無くならない状態である事を考えると、それくらい出来ても不思議じゃありませんが。

魔神族に乗っ取られたヘンドリクセンは、エリザベスや聖騎士達が居る場所へ現れ、次々と殺していっております。

怪我をしているエリザベスは、ホークが体を張って防御です。
さすがホークだ、豚ガード最強(笑)

圧倒的な強さにメリオダスもやられ、トドメとばかりに放たれる極悪な技。
こいつはヤバいぜマズすぎる。

ってところで現れるは、僕らのホーク。
またもや豚ガードですよ。

って、さすがに無茶だそれは死ぬ。
いくらホークがギャグキャラでも、シリアス過ぎるこの技はシリアス展開になってしまうぞ。
でももしかしてギャグオチにするのかどうなんだ?
「実はホークは潜在能力が凄かった」というオチもありだ。

などとギャグオチを期待しつつ、さすがに駄目だろこれは、とハラハラしていると・・・
やはり駄目でした。

ああっ、ホークがぁ〜〜(T_T)

この作品の良心たるホークが死ぬなど許されぬ。
大丈夫だよ、きっと生き返るんだよ。
問題無いんだよ。
だってホークなんだぜ。

怒りのメリオダスがさらに能力発動、かと思いきや、それはエリザベスでした。
何やら癒しの力のようで皆を回復させております。
これは昔から無意識の内に使っていたようですね。
回想でも出てましたが、前に致命傷だった医者が謎の回復をしてましたしな。

死んだ聖騎士たちも復活したので、そうかこれでホークも大丈夫なんだ。
ほらね、やっぱりホークは死なないんだよ。

駄目、だと・・・

ヘンドリクセンの特殊な技にはエリザベスの力も効かないようで、それによって死んでいる人達は生き返らないのでした。
当然ホークも。

何たることか。
これは悲しすぎるぜ。
次回から何を楽しみに見れば良いと言うのだぁ。

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2015年03月18日

七つの大罪 第22話「君のためにできること」


七つの大罪 2

メリオダスを殺せばエレインが生き返る。

それを信じたバンは、メリオダスを殺しにかかっております。

って、女神族って信用できる存在なんですかね。
私的には凄く胡散臭いんですけど、この世界では「契約は絶対守る」という信頼が確立されている種族なんでしょうか。
イマイチ怪しいんですけど。

結局「今はそれよりエリザベス救出」ってことでバンの説得に成功する訳ですが、それで納得していいんかいな。
こういうのって、いつまで経っても殺す機会を得られない、という状態になりそうですけど。

まあ、戦っても結局メリオダスが勝ちそうですが。
そうなると、ずっと命を狙い続けるって事になるんですかね。

ドレファスとヘンドリクセンの戦いは、ヘンドリクセンの勝利。
何か体が腐って消えた感じです。
かなりエグいっす。

その戦いに巻き込まれてエリザベスが怪我をしております。
これってほっとくと死ぬレベルですよ。
かなりヤバいです。

貴重なおっぱい分がピンチなり。
ヒロインだから大丈夫でしょうけど。

そこへやってきたメリオダスはヘンドリクセンと戦う訳ですが、何かやたらと強いですな。

え〜〜、この人ってどうも強さの状態が一定じゃないですよね。
強そうだと思っているとあっさり負けたり、今回はボロボロなのに圧倒してたり。
死にかけの方が強いんかい。

そうこうしている内に他の四人も集まって、完全にフルボッコ状態です。
魔神族は回復しても不死身ではない、という事から、やられ続ければ死ぬって事で、実力の高い相手が複数となるとかなりピンチでしょう。

さてヘンドリクセンはどうするのか。
魔神族の死体が出てきたので、それでまたパワーアップするんですかね。
そのせいで自滅して終わり、となりそうな気もしてきましたが、はてさてどうなりますか。

shibachi1 at 13:37|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年03月09日

七つの大罪 第21話「今、そこにせまる脅威」


七つの大罪 2

「紅蓮の豚がわしを救う」

そいつはもしかして、焼けてる状態のホークが死にそうになりながらここへ飛び込んでくるってことかいな。
国王は閉じこめられているみたいだから、それを破ってくれるとか?

実際すでにエリザベスはそうして牢を抜け出せたしのぉ。
うむ、あり得ることなり。

マーリンの瞬間移動&封印解除能力により、あっさりエリザベスと再会するメリオダス。
何てこったい、最初からマーリンが居ればあんな大騒ぎせずに済んだって事じゃないですか。
恐るべし、魔法使い。

というか、紅蓮の豚ってマーリンの事でしたか。
ホークの活躍を期待していただけに残念である。

再会したら早速おっぱい。
エリザベスの体を触りまくりのメリオダスに感情移入である。

うむ、やはり触りたくなるよねぇ。
触っても怒らないんだからそりゃ触りたくなるよねぇ。
素晴らしいお嬢さんなり。

死んでいなかったヘンドリクセンにより、魔神の血が暴走。
ジェリコが魔神化です。

でもギーラは大丈夫。
ここでも扱いが分かれます(笑)
うむ、お姉ちゃんだけにそうした酷い扱いにはならないのだ。

ついでにヘルブラムも復活。
まあ、前も殺したのに復活してたから予想通りでしたが。
でも今回はさすがに魂が劣化しているのでまともじゃないみたいです。

エリザベス達が人質に取られ、やられてしまうメリオダス。
そんなメリオダスを助けるために、エリザベスはヘンドリクセンに従うことにしております。

あ〜〜、よく攫われるヒロインですこと。
メリオダスも強そうな雰囲気出しといてやられる事が多すぎな気が。
早いとこ神器を取り戻して欲しいでありますよ。

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2015年03月03日

七つの大罪 第20話「勇気のまじない」


七つの大罪 2

ギルサンダー、子供の頃は弱気んだー(笑)

何でこの精神的に弱っちい少年が、あそこまで無口な頑固青年に育ったのやら。
もっとなよなよしてても不思議じゃないんだが。
せめて優しい青年でいて欲しかったのぉ。

しかしヤツにはすでに自分に惚れている少女が。
しかも美少女で王女さま。
勝ち組である。

何か妄想として「弱い青年ギルサンダーの目の前で、陵辱される王女マーガレット」というのが浮かんだ。
いや、弱いとそういう末路があるよねぇ、とか思ったもんで(笑)

というか、マーガレットが惚れてたのはギルサンダーだったのね。
そうなると罪悪感から牢屋に入ってるってのは違う感じですなぁ。
一体どういう理由なんでしょう。

ヘンドリクセンと戦うメリオダスの所へ現れるギルサンダー。
一人でも大変だったのに、こりゃかなりのピンチですよ。

案の定、大苦戦に陥っております。
アーサーが手助けしてくれてるものの、この人あまり役に立たないし(笑)
メリオダスと一緒で実力を出してない感じなんだけど、どっちにせよ微妙な状態ですな。

意識を失って倒れているエリザベス。
相変わらずエロいです。
太ももがたまりません。
こんな王女さまであれば一生忠誠を誓うことでしょう。

目覚めてみれば父親の監禁場所。
どうやら国王も殺されてなかったみたいですね。
ある意味いい所へ監禁してくれたと言えますな。
親子の対面で宜しいこってす。

取り敢えず感動の抱き合うシーンなのに、エリザベスのお尻が気になってしまった。
だって見えそうなんだもん。
ミニスカだとこういう事があるのよね。

牢屋を抜け出し、塔を登るマーガレット。
ん? 何やってるですか?

って、落ちた〜〜。
「もう止めて」って言ってたから、命を懸けてギルサンダーを止めるってことですか?

そこでメリオダスが「見えたっ」と言いつつそちらに攻撃。
どうやらトカゲみたいのをやっつけたようですが、これってもしかしてマーガレットの監視役?

その途端、ヘンドリクセンに反抗するギルサンダー。
なるほど、マーガレットが人質になっていたので従っていた訳ですか。

ギルサンダーが口にしていた「七つの大罪よりも強い」ってのは、昔メリオダスが教えたまじないで、辛くて苦しい時に唱えろと言ったものだそうで。
つまり再会した際に言っていたのは、「助けて」というメッセージになっていた訳ですな。

それでメリオダスと戦ってたのはいいんだが、結構酷いこともしてますよねギルサンダー。
初登場の際に村の水を止めてたし。
あれってヘンドリクセンの命令だったの?
何か自分が気に食わないからやってたみたいに思えたんですけど。
そこがちょっと気になるのでした。

ギルサンダーがヘンドリクセンをぶち殺してメデタシメデタシ。
となったところで、幻術攻撃が。
あの瞬間移動姐さんが攻撃してきたのですな。

さすがにこういう攻撃には対処出来ないってところで、アーサーと一緒に来ていた謎の人物が幻術を消してくれました。
実はこの人物こそ、七つの大罪の一人、マーリンなのでした。

美人のおっぱいお姉さんです。
しかも声が真綾ちゃん。
バンザ〜〜イ。

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2015年02月24日

七つの大罪 第19話「まちぼうけの妖精王」


七つの大罪 2

ロリディアンヌちゃんキタ〜〜。
おっぱい無い〜〜。
可愛いけど悲しい〜〜。

やはりディアンヌちゃんは髪を下ろしている方が素敵ですな。
どうしてツインテールなのじゃろう。

って、お前のせいかキング〜〜。
お前が余計なことをしたのかぁ〜〜。
馬鹿者め〜〜。

というか、キングとディアンヌちゃんって昔からの知り合いだったのね。
と思ったら、どうやらディアンヌちゃんはその頃の記憶が無いらしい。
別れ際にキングが消しちゃったんですかねあれ。
悲しませないように。

そのくせ惚れてるんだから訳が分からん。
惚れてるのならずっと一緒に居てやれよ。
一人で寂しがってるんだからさ。
分かってて置いていくなんて酷すぎです。

何かキングって、誰かを置いてどこかへ行っちゃうことが多すぎですな。
そしてその事を悔やんでたりする。
先のことを考えず突っ走って失敗するタイプですね。

今回の話でも、別れずに一緒に居続ければ、今頃は両思いになれていたかも知れんというのに。
愚か者め。

それにしても、何で急にヘルブラムを圧倒したのかが分からんのですが。
これまでボロボロだったのにねぇ。

あとこれでホントにヘルブラムが死んでいるのか気になった。
だって前の時も心臓貫いても生きてた訳だし。
ホントに死んだのかと不安になるのでありました。

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2015年02月16日

七つの大罪 第18話「この命にかえても」


七つの大罪 2

エリザベス、おっぱいお姉様(笑)と再会。

姉妹だけにどちらも素敵なおっぱいです。
このおっぱいだけで天下が獲れるでしょう。
ゆえに二人は王族なのです。
うむ、凄く納得がいくな。

おっぱいお姉様、どうやら好きな男が居るので、自分で牢屋に入っているらしい。
って、何で好きな男が居ると牢屋に入るのか分からんが。
もしかしてヘンドリクセン辺りですかね。
イケメンだし(笑)

そんで男のために家族を裏切っている罪の意識から牢屋に入ってるとかさ。
何か駄目女タイプですな。

男が間違った方向へ進みそうになったら、ぶっ叩いてでも軌道修正してあげるのが良い女の証。
黙って付いていくだけってのは、最終的に二人とも悲惨街道まっしぐらなので、不幸になってお終いなのである。

ハウザーとギーラはディアンヌちゃんを守って頑張るものの、さすがに相手が悪すぎです。
自分たちより上位が二人も居るんじゃ勝ち目ないっすよ。

しかしそこへゴウセル登場。
いきなり腹をぶっ刺しされますが、同時に幻覚攻撃を放ち、ドレファスを過去の記憶の世界へゴーさせております。

って、何かホークが大量に料理されてるし〜〜。
これ、絶対ドレファスの記憶じゃねぇだろ。
何かいじってるねゴウセル。
遊んでるとしか思えん。

きっと喋る豚のインパクトが未だに残っているのですな。
ゆえにちょっと味付けとして入れたに違いない(笑)

微妙に楽しい幻覚ですが、何やらいきなり破られております。
ゴウセルが何かを感じて振り返っていたので、第三者の介入でもあったんですかねぇ。
武闘派のドレファスがこういう術を自力で破れるとは思えないので。

さすがにダメージがあったため、ドレファスとギルサンダーは退場。
これで残るはヘルブラムのみ。

って、ああ、ジェリコ忘れてた。
まあ、戦闘不能なのでどうでもいいです。
っていうか、戦闘可能でもどうでもいいや(ヒデェ)

またもやピンチなところへ、今度はキング登場。
前の時はボコボコにされましたが、今回はディアンヌちゃんを酷い目に遭わせたゆえに、怒りマックス状態です。
これは期待が持てまする。

とか思ったら、あまり強くなかったり。
どういうことよキング。
もっと強くないと悲しいぜよ。

そしたら何と、ほとんどの魔力をディアンヌちゃんの防御に回していたそうな。
確かにこれ以上攻撃されたら死にますからね。
それで自分がボコボコにされているんだから、何という愛か。

でも報われないので可哀想。
今回くらいは恋愛感情からだと気づいてもらえるといいですな。
多分無理そうですけど。

shibachi1 at 16:40|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月10日

七つの大罪 第17話「最初の犠牲」


七つの大罪 1

アーサー王の連れていた軍勢は幻覚だった〜〜。

なるほど、それならこれほど近くに来るまで気がつかなかったのも納得です。

アーサー王は、何か少年漫画の主人公みたいな顔ですな。
もっと青年っぽい感じかと思っていたので予想外です。
女性という予想も立ててたんですがねぇ。

城の牢屋へ瞬間移動させられ、閉じ込められてしまうエリザベス。
しかし大丈夫。
便意が切羽詰まったホークの体当たりで簡単にドアが壊れましたので(笑)

何というパワーか。
というか、牢屋ならトイレ付いてるんじゃないの?

そして映されるおっぱい。
良いおっぱい。
素敵なおっぱい。

これはエリザベスの姉ちゃんですかね。
うむ、良いな。
早いとこ出番が増えることに期待である。

ゴウセルは神器を持っていた〜〜。
思わずホッとしますよ。
みんなしてどっかやっちゃってるのは悲しすぎますからのぉ。

技的には記憶操作みたいですね。
敵である自分たちを凄く親しい相手だと思わせるという。
ある意味最強っす。

メリオダスがエリザベスを凄く心配した事に嫉妬するディアンヌちゃん。
乙女としては当然の想いですな。
可愛いぞ。

メリオダス達を追うため、瞬間的に移動出来る犬の口の中に入るディアンヌちゃんですが、お尻がつっかえて先へ進めません。
プーさんですか。
色も同じだし(笑)

って、上半身だけ出た先に、ドレファス達が来ちゃいましたよ。
これはピ〜〜ンチ。

でも技を食らったおかげでお尻が抜けたので良かった良かった(笑)

っていうか、エロいっす。
攻撃食らって喘ぐディアンヌちゃんがエロいっす。
たまらんなり。

街の破壊は七つの大罪の仕業だと濡れ衣を着せられたディアンヌちゃんは、精神的にも追い詰められております。
かなりピンチですなこれは。

そんな所へやって来るはギーラの弟。
そして弟へと落ちていく建物の一部。
それをディアンヌちゃんが体を張って防ぐのだ〜〜。
カッコいいぞ〜〜。

そんなディアンヌちゃんにトドメを刺そうとするドレファスのやり方に嫌気が刺したのか、ディアンヌちゃん側に付くハウザーとギーラ。

まあ、ハウザーは元々こうしたやり方が嫌いに思えるので、いつかは裏切るだろうなぁ、と思っていたのですが、まさかギーラも裏切るとは予想外でした。

今回は弟のこともあったけど、他にも理由がありそうですしな。
街を破壊することを気に掛けていたので、そういうのが嫌いなのかも知れません。

何にせよ、好みのお嬢さんなので仲間になるなら大歓迎っすよ。
お姉ちゃん要素もあるので素敵でありますしな。

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2015年02月02日

七つの大罪 第16話「駆り立てられる伝説たち」


七つの大罪 1

えん罪事件の際にメリオダスの意識を奪ったのは、同じ七つの大罪の一人だった。

何と女性なので嬉しかったり。

でも敵になるっぽいので微妙ですねぇ。
理由があるのでしょうけど、「真犯人に惚れてるので協力した」みたいなオチだったらつまらんですな。
ベタ過ぎますゆえ。

せっかくの色っぽそうな姐さんなので、もっと楽しい理由に期待ですよ。
ついでにエッチな人だと嬉しいです。

女性陣に体臭を嗅がれるキング。
何か興奮しますのぉ。
まあ、顔近づけられて、目を瞑ってうっとりとした表情を浮かべられるのだから当然ですが。
特にディアンヌちゃんの場合、生乳が傍にあるので余計にクるのである。

それにしても、ディアンヌちゃんの前屈み状態は素晴らしいですな。
おっぱいが強調されてたまらんです。

後で出てくる尻を高く掲げる姿勢もエロすぎる。
やっぱりディアンヌちゃんは最高だぜ。

魔神族を復活させる理由。
それは戦いのある世にしたいがためのようで。
戦いが無いと人は堕落していく、ってノリみたいですわ。

別に平和じゃなくても堕落していく人は堕落していくと思いますけどね。
単に目立たないだけの話じゃなかろうか。
あと自分が戦いに夢中になっているから気がつかなかったり、気がついても無視してたりしてさ。

こういうのって、結局自分が戦いが好きだからって理由でしかないように思えるんですよね。
その事に大仰な理由を付けて正当化しているだけの話でしょう。

魔神族復活のための鍵がメリオダスの剣であり、さらにエリザベスも必要だとか。
何でですかねぇ。
やっぱり普通の人間じゃないって事なんですかな。
姉達と血の繋がりが無いってのもそこに関係してるんですかね。

攫われてしまったエリザベスを救出するために、王都へ乗り込むメリオダス達ですが、本格的に戦いが始まる前に、何やらよその国の軍隊が来ております。

って、王都に来るまで気がつかないってどういう事よ。
そういう意味で凄そうですなこの軍隊。

さて次回からどんな展開になりますか。
楽しみであります。

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2015年01月27日

七つの大罪 第15話「アンホーリィ・ナイト」


七つの大罪 1

ゴウセルが連れていた鎧は、聖騎士のなれの果てのようで。

つまりあの魔神の血を飲んで化け物になったってとこですか。
ゆえに証拠隠滅のために殺そうとしてたんですかね。

命令が「七つの大罪の首をとれ」では無かったところからして、ゴウセルが鎧を着せていたのまで知っていたのかな?

化け物になっていた聖騎士は、ギーラの父親だった〜〜。
うわ〜〜い。

この事実を知ったらギーラはどうするんですかねぇ。
どう考えても化け物にしたのはあんたの上司ですけど。
というか、ギーラもそうやって力を手に入れた訳だから、そういう意味じゃ恨むのも難しいですか。

エリザベスはメリオダスの昔の恋人にそっくりだとか。
さらに名前も同じだとか。
声も同じだとか。
そりゃあれだ、本人なんじゃないの?(笑)

いや、エリザベスも出生に秘密があるみたいですし、そうであってもおかしくないように思えたもので。

それにしてもこのお嬢さんの服ってどうなってるんでしょ。
胸の真ん中開いてるって、誘ってるとしか思えませんがな。
おっぱいおっぱい。

そんな彼女からプレゼントされた剣を、エリザベスによって渡され、ついに吹っ切れるメリオダス。
強すぎるゆえにまともな剣を持たなかった彼が、ついにまともな剣を持ちましたよ。

こりゃ相当強いんじゃないですか。
神器は無いけどパワーアップってやつですかね。

そんな活躍を楽しみに、次回を待ちたいと思いまする。

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2015年01月21日

七つの大罪 第14話「本を読むひと」


七つの大罪 1

休みだからと、にこやかに立ち去るギーラ。

恋人でも居るのかしらん、と思ったら、何と弟だったぁ〜〜。
ブラコンだったのだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ギーラって、元々結構好みではあったので、これによって一気に萌え度が鰻登りですね。
弟のために頑張るお姉ちゃん。
それだけでもう応援したくなりますな。
頑張れギーラ。

さっそく弟をいじめた輩をぶち殺しです。
うむ、頑張ってるな。
こうじゃないといけませんよ。
今後もこういうのを宜しく。

この間から出ていたゴウセルとついに再会。
敵の攻撃に遭っていたため助ける訳ですけど、何かゴウセルは鎧の方じゃなく、本読みの兄さんの方だったりして。
どういうこっちゃい。

まあ、あの手配書の絵って鎧だから、鎧脱いじゃえば関係ない訳ですけど。
それ以上に容姿も変えていたので、分かる訳がありませんな。

それにしても、何ともエロい雰囲気の兄さんですね。
さすが色欲だけの事はありますよ。

ちなみに気になるのは、この兄さんは神器をどうしたのかということ。
メリオダス達と違ってちゃんと持ってますかね(笑)
キング以外はみんなどっかにやっちゃった、ってオチは無しの方で宜しく。

取り合えず今回は、寝ているディアンヌちゃんが可愛かったですな。
尻のアップが強烈でしたよ。
うむ、満足でありました。

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2015年01月13日

七つの大罪 第13話「破壊の使徒」


七つの大罪 1

暴走メリオダス。
意識が無いのか、バンもあっさり斬っております。

って、バンの場合斬っても死なないから、本当にそうなのか怪しいですけど(笑)

取り合えずエリザベスはいい匂いがするから放置のようです。
うむ、やはり美少女は大切にするのだな。
おっぱいは大切にするのだな。
さすがメリオダス。
意識が無くなっても根幹にあるスケベは残ってるぜ。

かなり強いんですけど、ヘンドリクセンは互角に戦えているので驚いた。
何この人、メリオダスの奥の手的な状態にも拮抗出来るってことですかい。
キングも圧倒してたし、あまりに強すぎませんか?

とか思ったら、外部から力を供給されていた模様。
つまり元気玉状態な訳だ。
そりゃ強くもなりますわな。

ディアンヌちゃん復活〜〜。
なるほど、服が無いから出られなかったのね。
凄く納得した。

でも大きな体で素っ裸ってのも観たかったですなぁ。
どうして視聴者だけにでも映してくれなかったのか。
実に残念である。

怒りのディアンヌちゃん。
メリオダスを傷つけたらそりゃ怒るわな。

そして神器を手にした事で、超絶強くなっております。
龍王移山法が炸裂ですよ。

メリオダスの剣は、魔神族を復活させるための道具とか。
聖騎士がそれを集めるってのはどういう事ですかねぇ。

まあ、魔神族の血を飲んで強くなったりしているから、魔神族が支配する世界でも作ろうとしてるんでしょうか。
何とも怖い感じになってきましたなぁ。

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2014年12月23日

七つの大罪 第12話「戦慄のカノン」


七つの大罪 1

相変わらず強いキング。
一人だけ神器を持っているだけのことはあります。

それにしても、バンの傷が治らないのは何なんでしょうね。
特別な武器か何かって事なんでしょうか。

エリザベスが大きくなった〜〜。
おっぱいも大きくなった〜〜。
体を隠す布が小さくなって、裸よ裸、裸ご披露〜〜。

って、CM終わったら服着やがった〜〜。
何てこったぁ〜〜。

ベロニカは、どうやらエリザベスがメリオダスによって洗脳されていると思い込んでいるようで。
というか、エリザベスが城を離れた経緯を知らないんでしょうか。
国王達がどうなってるのかとかも。
まあ、事情を知らなければ上手く言いくるめられても不思議じゃないですけど。

地雷爆発〜〜。
逃げられないよう周囲に地雷が配置されていたようで、それに巻き込まれてベロニカは死亡。
エリザベスは凄い至近距離に居たのに何故か無傷。
ちょっと無理がありますね(笑)
凄い爆発でしたから。

どうやらエリザベスは王族の血は引いていないようで。
それなのに聖騎士がエリザベスの存在を求めているってのは何なんでしょうな。
特別な要素でもあるんでしょうか。

エリザベスの呼びかけに、封印されていたメリオダスが復活。
しかしその雰囲気は、バン曰く魔神族のものみたいですな。

つまりメリオダスは魔神族の血でも引いているって事ですか。
ハーフか何かってとこですかね。
それならあの異常な強さも納得ですけど。

メリオダスは意識が無い感じですけど、次回どうなるのか。
楽しみに待ちたいと思います。

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2014年12月16日

七つの大罪 第11話「積年の想い」


七つの大罪 1

バンの能力は、相手の身体能力を奪うことができるそうな。

つまり相手が強くても弱くする事が可能という。
しかも奪った力を自分のものに出来るんだから、力の差は凄くなるって事ですね。

さすがにこれじゃメリオダスもやられる、と思ったら、何かあっさり勝ったりして。
剣を奪われそうになった際に起きた変貌がまた起きてますけど、これって一体何なのやら。

それにしても、ディアンヌちゃんのおっぱいは素敵すぎますな。
そしてそこに存在するエリザベスの裸体も最高です。
ああっ、このコラボはたまらんですわ。

エリザベスが肘付いて、おっぱいがへこんでいるのもいいですし。
ナイス表現。

ディアンヌちゃんが戦うってことで、エリザベスを置いていく訳ですが、メリオダスに渡すってのはどうなのよ。
それって「どうぞいやらしい事をして下さい」と言っているようなものですぞえ。
実際してるしな。

ハウザーは何気に初心だったりして。
おっぱいが見えるのが気になるようです。

でもそれがいいんじゃないか。
本人が気にしてないんだから放っておきなされ。

そもそもディアンヌちゃんは普段の服からして似たような感じだし。
つまりあれが正常な状態なのですよ。
それを隠せと指示するとは何と愚かしいことか。

そのくせ素でスケベ発言を連発したりしてるし。
女の子相手に言うのはマズいっしょ。
大体前に対戦したオッサンには言って無さそうだから、余計に女の子だから言ったとしか思えんわ。
つまりハウザーは、天然スケベ発言野郎ということかも知れん。

さらに使っている技が、服を破くものになっている辺りがやはり天然スケベだ(笑)
ディアンヌちゃんの服が徐々に短くなっていってますよ。
下乳降臨〜〜。

そして揺れるおっぱい。
風に煽られて揺れる揺れる。
ディアンヌちゃんのおっぱいが揺れているぅ〜〜。

いいですねぇ。
実に良い技だ。
ハウザーってば、やることなすこと全てスケベに通じてますなり。

しかもどうやらディアンヌちゃんに惚れたようです。
強さと可愛らしさに参ったのですな。
うむ、気持ちは分かるぞ。
わらしと同じ趣味とは益々いい兄さんである。
気に入ったぞハウザー。

ディアンヌちゃんの試合が終わったため、復活するおっぱい観客席。
やはりエリザベスがディアンヌちゃんのおっぱいに収まっていると破壊力が高まるなり。
ずっとこの状態だといいんですがねぇ。

豚、余計なことをするの巻。
エリザベスに即席の服を作っております。
何と勿体ないことを。

お前は今、裸を求める視聴者を敵に回したなりや。
悲しい悲しい。
おっぱいおっぱい。

決勝戦はメリオダスとディアンヌちゃん。
特に問題なく終わるかと思いきや、バンの画策により、嫉妬状態になったディアンヌちゃんの暴走が楽しめるようです。
うむ、宜しいですな。

そんな場所へ向かっているは、魔神の血を飲んだ連中。
さてどうなりますかね。

shibachi1 at 20:05|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月09日

七つの大罪 第10話「バイゼル喧嘩祭り」


七つの大罪 1

「いつもより若干胸が小さくて尻が大きい」

ほほぉ、ディアンヌちゃんとエリザベスのサイズの違いはそんな感じなのですか。
肉体の大きさが同じになったゆえに判明する事実であった。

というか、いいねぇ、人サイズのディアンヌちゃん。
髪を下ろしているのも新鮮だぞえ。

ネクタイ開くとおっぱいが。
おおぅ、この制服にはそんな仕掛けがあったりや。
さすがはメリオダス。
分かってるじゃないですの。

というか、おっぱいの間におっぱいがぁ〜〜。
おっぱいおっぱい〜〜。

いや、小さくなって着るものが無いからってのは分かるが、それで何でおっぱいの間に居るんだよ。
しかも戦闘するんじゃ危ないぞなもし。
普通に店の中で待っていればいいと思うんだが。
だが良し。

ディアンヌちゃんの裸も観られて満足満足。
うむ、やはりこういうシーンがないといけません。
実に素晴らしか。

「いたずらしていいいよっ」

ハイテンション積極プレイ。
だが分かってない。
分かってないぞディアンヌちゃん。

そんなあからさまなものでは欲情は起きんのだ。
エロスとは、隠されているからこそあるのである。
自らガバッと見せるなどマイナスポイントなり。
せめてめくるかめくらないかで焦らすことをすべきでしたな。

案の定、無反応なメリオダスに「さすが分かってるな」と思うのであった。

失敗して落ち込むディアンヌちゃん、そして頭撫でられて喜ぶディアンヌちゃん。
実に実に可愛らしい。
やっぱり素敵だぜ。

何か目立つ男女が居るなぁ、と思ったら、女性の方はエリザベスの姉でしたか。
って、自由に行動しているみたいですけど、投獄とかされてないんですかい。
何かエリザベスの話から推測していた状況と違いますなぁ。
どういう事なのやら。

それにしてもこの新キャラの二人・・・
鳥山明キャラみたいですね(笑)

shibachi1 at 19:00|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月02日

七つの大罪 第9話「暗黒の脈動」


七つの大罪 1

戦いが凄いことになってるぜ、とホークは言うのだが、私的にはあんたの頭の上の方が凄いことになってるぜ。

だってたわわな膨らみが揺れてるんだぜ。
押し付けられるんだぜ。
そんな経験してみたいわ。
やっぱりエリザベスのおっぱいは凄いぞな。

キング強し。
メリオダスとディアンヌちゃんが二人がかりで苦戦した相手を圧倒してますよ。
何じゃらほいなこれ。

とか思ったら、要するに神器の問題なのね。
七つの大罪はみんな凄い魔力の持ち主だけど、それを十分に出すには神器が必要なようで。
それをみんな手放していたって事で、そりゃ力が出ないのも当然だと納得です。

エリザベスの乳を揉むメリオダス素敵。
現実だと痴漢でしかないのだが、アニメなので素直に喜ぶのだ。
というか、エリザベス自身が嫌がってないしなぁ。

キングは気を張るとデブ形態になる模様。
何でそうなるのか分からんですが、大人の姿に魔法で変身ってノリなのかしらん。
つまりキングは大人の体になるとデブるって事ですか。
面白いから今後もデブ化するのに期待ですね。

神器を無くした事を告げるディアンヌちゃんが可愛いぜ。
髪で顔を覆いながらあっかんべー状態なのがラブリーだ。

さらに怒られないようにブリっ子(死語)してるのもたまらんす。
ああっ、やはりいいのぉ、ディアンヌちゃんは。

おっぱいのアップも素敵だしさ。
やはり生乳が見えるのは強烈っすよ。
しかも凄く大きいので余計に。

エリザベスの「女の子同士」って言葉に喜んでるのも実に可愛らしい。
いや〜〜、ディアンヌちゃんは萌えるっすなぁ。

聖騎士の姉ちゃんがやたらと強かったのは、魔神の血を飲んだからのようで。
見るからにヤバそうな血なんですが、適応すれば凄い力を得られるともなれば飲みますかね。

二人飲んで一人だけ生き残る、となれば、ムサいオッサンではなくお嬢さんを選ぶのは作品として当然の事でしょう。
うむ、納得の処理である。

shibachi1 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月25日

七つの大罪 第8話「恐るべき追跡者」


七つの大罪 1

キングのバンに対する憎しみは、やはり誤解だったようで。

エレインは魔神族によって殺され、森にしても魔神族が焼き払い、命の泉もエレインがバンに飲ませた訳ですよ。
それを勝手にバンのせいだと思い込んでいるんだからしょうがないですわ。

そもそもあれだけ強い力を持つエレインを殺せたり、普通だと焼けない森を焼き払えるほどの力がバンにあるって考えるも不自然な気がしますけど。
それともやってやれない事はないんでしょうか?

取り合えずギルサンダーは関係なかったようなので、この件に関してはキングが駄目だったという事ですな。

まあ、エレイン自身が現れたので誤解が解けそうな感じではありますけど。
何しろラブラブな様子を見せつけられましたからのぉ(笑)

っていうか、エレインってキングの妹だったのね。
つまりキングも人間ではないという事ですか。

なるほど、それなら容姿の変化も頷けます。
こっちの方が本当の姿なんでしょうな。
エレインと同じく幼いんで。

メリオダス達を追ってきた聖騎士がやたらと強かったので驚いたです。
メリオダスとディアンヌちゃんの二人がかりでも苦戦してるんだから、凄すぎないですか?
これまでの聖騎士達とレベルが違いすぎますよ。
あまりに特殊過ぎるんですけど、特殊な人なんですかねぇ。

取り合えず今回はエレインがラブリーだったという事で。
ロリババァな割にスレてないですけど、そこはやはり妖精族だからなんですかねぇ。

それと相変わらずディアンヌちゃんのおっぱいは素敵であった。
揺れたし。
これがあるだけでこの作品は楽しめるなりや。

shibachi1 at 17:43|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月18日

七つの大罪 第7話「感動の再会」


七つの大罪 1

目が覚めたら、目の前にメリオダスが。

何ぃ、エリザベスと同じベッドで寝たというのくぁ〜〜。
きっとあのおっぱいを好き放題揉んだに違いない〜〜。
くそぉ、羨ましいのぉ。

って、何か縛られてますけど。
これじゃ何も出来なかったですわな。
というか、メリオダスだったらこの程度すぐにほどけそうですけど。
そこは敢えてそういうプレイに徹したということですか。
うむ、やるな。

まあ、おっぱい揉むのはいつでも出来るしねエリザベスの場合。
そういうところが素敵なお嬢さんなのであります。

バンが不死身なのは、昔「命の泉」を飲んだかららしい。
でも泉を守る聖女が居て、バンは何度も追い返されたようです。
それなのに飲めたのは、聖女を惚れさせたからですかね。

キングがバンを憎んでいるのは、そこら辺を誤解している、というか、誰かに嘘を教えられたってとこですか。
聖女は死んでいるようなので、バンが殺したと思っている感じで。
前にギルサンダーと一緒に居た所からして、ギルサンダーが嘘を教えた犯人ですかな。

っていうか、キング変わりすぎ。
痩せたのはともかく、ショタ化してるのは何故に?
何かの影響ですかねぇ。

んでディアンヌちゃんのことが好きなのね。
いい趣味してるじゃないですの。

まあ、あのおっぱいですからな。
気持ちは分かるぞ。

今回もディアンヌちゃんのおっぱいが見れたので、私は幸せな気分になれたのでありました。

shibachi1 at 22:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月11日

七つの大罪 第6話「はじまりの詩」


七つの大罪 1

エリザベスが叫んだら、操られていたメリオダスとディアンヌちゃんが正気に戻っております。

おおっ、ミラクルボイス。
もしかして変な能力があるって事ですか?
とか思ったが、そういうのは無いらしい。

要するに鈴の音で操っているので、似たような音が聞こえると正気に戻るって事ですかね。

その事に気づいたエリザベスは、殴られた瞬間に口で鈴をぶっちぎりですよ。
なかなか凄いじゃないですの。
お姫様は歯が頑丈らしい(笑)

っていうか、この聖騎士は何でネタばらししちゃうんですかね。
ずっととぼけていれば良かったでしょうに。
何か抜けてますわな。

操りが無くなれば勝負にならず。
あっさりメリオダス達の勝利です。

それにしても、昔聖騎士を倒しまくった実績があるのに、聖騎士達がメリオダス達を舐めているのがよく分からない。
新規採用された人達ばかりなんでしょうか(笑)

勝てないなら閉じ込めてしまえ、とばかりに魔法で閉じ込めますが、それも再会の喜びではしゃぐメリオダスとバンの小突き合いであっさり崩壊。
完全にレベルが違うのを見せつけるのでした。

それにしても、この街って何で怪我がすぐに治るんですかね。
それが一番の謎ですわい。

shibachi1 at 19:36|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月04日

七つの大罪 第5話「たとえあなたが死んでも」


七つの大罪 1

メリオダスは剣を奪われそうになると怒るようです。

竜だけに逆鱗ってやつですか。
何か顔も変わってるし。

どうやら過去にあった出来事と関係しているみたいですねぇ。
異名通り、怒ったら大変なんでしょうな。

っていうか、怪我も毒も無かった事になってるし。
予想通りだ。

ゴルギウスの能力は、姿を消して別の場所に現れるというもの。
ホークは瞬間移動と言ってますが、私には姿を消しているだけにしか見えないですよ。

って、実際そうだったし。
まあ、普通瞬間移動と言ったら、消えた瞬間別の場所に現れないとねぇ。
そもそも消えてから現れるまで間があるのは、瞬間じゃないしさ。

今回も「自分のせい」思考なエリザベス。
いやいや、別にあなたが何もしなくても聖騎士は酷い事をしているんだから、関係ないですよ。
それよりもそういった輩を取り除くことが王族としての勤めでしょう。

メリオダスの言葉でそういった事を自覚したようなので一安心。
今後は犠牲が出ても「自分のせい」とか言わなくなるんじゃないかと。

髪の毛いじってるディアンヌちゃんが可愛いっすねぇ。
こういう乙女な仕草も素敵です。

前屈みになるとおっぱいが強調されるのも宜しいことだ。
常に生乳が見えているのがディアンヌちゃんの魅力なのである。

何やら操られ、メリオダスが聖騎士に見えてしまっている模様。
それを疑うことなく戦っているのや、エリザベス達が見えていない点から、単に「別の存在に見えている」というより、意識を操られているって感じですな。

その後メリオダスも同じ状態になり、二人で戦い始めてしまっております。
なるほど、七つの大罪同士で戦わせて自滅を狙ってる訳ですか。

でもメリオダスの事だから、わざと操られている振りをしているって感じもしますけど。
さてどうなりますかねぇ。

shibachi1 at 21:16|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月28日

七つの大罪 第4話「少女の夢」


七つの大罪 1

突然倒れるメリオダス。

エリザベスは慌てる訳ですが、何かただ寝ているだけに思えてみたり。
本人も「寝る」って言ってたしなぁ。

エリザベスは自分のせいだと思う訳ですが、それは違うでしょうに。
だって七つの大罪を捜すのは、始めからメリオダスの目的でしたからねぇ。
エリザベスと出会ってなくても捜してた訳ですから。

それを「自分のせい」と思うというのは、ある種の傲慢さが出ている事になりますわ。
人には人それぞれ行動の理由がある訳で、強制した訳でもない限り、それはその人の意志に基づくものですから。
それを「自分のせい」というか、「自分のため」と解釈するのは自己中心的すぎます。

人に気を遣うタイプのキャラにありがちですけど、実はそういう言葉というのは、人の事を考えていないという事にもなっているのですよ。
「あなたの行動は私のためにされている事である」と言っている訳ですからね。
相手が本当にそう思っている場合はともかく、関係なければ「何じゃそりゃ?」となるのですわ。

それにしても、ディアンヌちゃんのボディは何ともエロいっすな。
デカいだけに迫力が違います。
おっぱいと太ももがたまりませんことよ。

取り合えず虫を怖がっているのは可愛いと思った。
うむ、女の子だもんな。

医者はメリオダスに毒を飲ませていた。
どうやら聖騎士に操られていたみたいです。
でも「平気なんだろうなぁ」と思ってしまうのが何とも言えん。
きっと次回「あ〜〜、よく寝たぁ」とか言いながらメリオダスが目覚めるに違いないっす。

閉じ込められていた七つの大罪の一人バンは、勝手に牢獄から出ております。
まあ、いつでも出られるんだろうなぁ、とは思いましたが。
きっとつまらないからジッとしてただけなんじゃないかと。

能力は凄い回復力。
穴だらけだった体があっと言う間に無傷になっております。

動きにしても相手の攻撃を利用して散髪するという凄さ。
無茶苦茶ですなホント。

こんなの人、どうやって閉じ込めておいたんだ、と思うので、やはりつまらないから自主的に閉じこもっていたのではないかと。
次回、三人がかりで聖騎士をボコボコにしてお終いって事になりそうでありますな。

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2014年10月20日

七つの大罪 第3話「眠れる森の罪」


七つの大罪 1

今日も今日とてエリザベスは好き放題触られてます。

今回はお尻ですよ。
ついでにパンツ抜かれてます。

って、パンツって足の先まで持っていかないと脱げないんだが、どうやったんでしょ。
謎である。

パンツが無くなってるのに悩む姿がエロいっすな。
まさに天然エロスなり。
このお嬢さんはここがたまらんのよ。

エリザベスの偽者が沢山登場〜〜。
何と素晴らしいことか。

それにしても、梶裕貴さんには「おっぱい」って台詞が似合いますな。
主に某キャラのせいだが(笑)

本物を見極めるために「おっぱいを揉め」って指示を出す訳ですが、みんな素直に従ってるし。

本物よ、それでいいのか。
いいんでしょうなぁ。
そもそも他人に揉まれても平然としてる娘ですからのぉ。
何と良いお嬢さんか。

でもこの偽者も凄いですね。
普通の反応なら抵抗すると思うでしょうに。
やはり何かしら真似する相手の性格とかを把握出来る能力があるのだらうか。

だがそんな天然エロスなエリザベスでも、下半身を露出するのは恥ずかしいらしく、それで本物が判明しております。
そこだけは特別なんですね。

っていうか、パンツ脱がした事が役に立つとは思いもしなんだ。
ちゃんと意味がある行為になっているところが恐ろしいです。
もしパンツ脱がしてなかったら、本物が分からなかったですからねぇ。

デカい女の子登場。
体も大きいが、おっぱいも大きい。
声は悠木碧ちゃんだ〜〜。
バンザ〜〜イ。
可愛いぞ〜〜。

どうやらメリオダスに惚れている模様。
それで異名が「嫉妬の罪」ってのじゃ怖いっすな。
実際嫉妬してるし。

暴力的だけどメリオダスは平然としているので、そうした態度が可愛く見えるところが良いですね。
普通は暴力キャラは好きになれないのだが、このお嬢さんは大丈夫であります。

そんな所へ現れるはギルサンダー。
前回の話で剣を刺した張本人ですね。

どうやら父親を殺したのを七つの大罪の仕業だと思い込み、そのことで恨んでいる、のかと思ったら、それはあまり重要じゃないようで。
何か目的があるから、聖騎士の強さを証明する必要があるって感じみたいですね。

なかなかの強さで、メリオダスを追い詰め、ついには倒すことに成功しております。
おおっ、凄いじゃないですか。
でもスゲェ嘘臭いですが(笑)

EDが終わると、案の定そうでした。
勝ったと思わせて情報を聞き出すのが目的だったみたいです。

まあ、メリオダスも可愛い顔して何歳なんだか分からん人ですからな。
こういう事もしてくるという訳だ。

さて、この態度にギルサンダーはどう出るのか。
そこら辺に期待して次回を待つといたします。

shibachi1 at 19:07|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月12日

七つの大罪 第2話「聖騎士の剣」


七つの大罪 1

おおぅ、タイツ姿は終了ですか。
エロかったので残念だ。

だがこの服もおっぱいが強調されていて宜しい。
ミニスカも良い。

早速スカートめくるメリオダスが天然スケベなのに苦笑。
そしてそれを受け入れるエリザベスに歓喜。

ああっ、このお嬢さん、もっとエッチなことをされても普通に受け入れちゃいそうで怖いです。
性的なことに無知って怖いわ。
まあ、本人が嫌じゃなきゃ別に問題ないんだけどさ。

少年を優しく諭す姿がたまりませんな。
美人のお姉さんにおっぱい強調されながらそんな風にされたら、逆らうなど不可能です。
従うしかありません。

あ〜〜、いいっすねぇ。
素晴らしいですねぇ。
わらしも幼い頃にこんなお姉さんと知り合いたかった。

今回はそこら辺が見所ですかね(おぃ)

いや、槍の投げ合いも良かったですがね。
それ以外は特に無かったもので。

次回はいよいよ悠木碧ちゃん演ずる巨人女性の登場ですな。
期待でありんす。

shibachi1 at 21:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月06日

七つの大罪 第1話「七つの大罪」


七つの大罪(1)

おっぱいヒャッホ〜〜。

いやはや驚きました。
自然におっぱい揉み出す主人公もそうですが、揉まれても無反応なヒロインにも。

このお嬢さん、王女さまなんできっとどういう意味がある行為なのか分かってないのでしょう。
まあ、実際おっぱいなんて脂肪の塊な訳だから、二の腕を揉まれていると考えればどうでもいいようにも思えますからね。
「よく分からんが、揉みたいならどうぞ」という感じになりそうだ(笑)

そういう意味で実に素晴らしいお姫様です。
気に入りました。

主人公はあっけらかんとした明るい少年で良いですな。
中身は大人みたいですけど。
10年前から成長していないようなので、何か秘密があるんですかねぇ。

取り合えずスケベ野郎なので万歳です。
寝ている女の子のおっぱい揉むなど、現実で考えたらとんでもないですが、お話なので素直に喜ぶことに致しました(笑)

凄い強さを隠しておいて、最後にそれを明かす、というのはよくあるパターンな訳ですけど、見せ方が面白かったので良かったですね。
やはりキャラの性格や会話のテンポの良さがポイントかも知れません。
良作かどうかはそうした部分で決まるのですよ。

この作品はそこら辺が良いので、あとはストーリーが面白くなるかですな。
あとおっぱいはちょこちょこサービスして欲しいです。
毎回揉んでくれると嬉しいですなぁ。

shibachi1 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年06月24日

ノブナガ・ザ・フール 第24話「審判」


ノブナガ・ザ・フール II

結局アーサーは戦闘の巻き添えで死亡ですか。
プチっといきましたよプチっと。

いや〜〜、盛り上がらねぇ。
何かもっと凄い対決があるかと思っていたんですが、口論だけで終了ですか。

ノブナガとの対決はミツヒデが行う、という事で、これまた微妙。
何か信念があって立ち向かっているのならカッコいいんだが、単に流されているだけだからなぁ、この人。

フラフラフラフラしまくってたのが、最後の最後で「多分これ、なんじゃないかなぁ」って雰囲気でノブナガに敵対するのが微妙すぎる(笑)

アーサーにそそのかされるんじゃなく、自分で何かに至って、それでその信念に基づいて戦う感じにしてくれたら良かったのに。
結構美味しい位置づけのキャラだと思ったんですけど、何か見せ方がイマイチでしたな。
ヒデヨシの方がカッコええわ。

ジャンヌはただの女になってるだけだし。
アーサーに宣言するので仕事はお終いですかい。
色々言ってたけど、結局好きな男に全てを預けちゃう、典型的な自立できない女で終わってますがな。

それはそれでいいんだけど、これまたフラフラフラフラしてたんでね。
イチヒメみたいに想いが一途だったらカッコいいんだけど、どうにも急ごしらえな想いってイメージがあるから軽いんだよなぁ。
おっぱいはいいけどさ。

結局ノブナガは、あらゆる破壊するモノを破壊する破壊王ってことでいいのかな?
そんでその後に平和な世界を築くのがミツヒデ・・・

って、何かそれもなぁ。
フラフラしてた人に任せるのは凄く不安だ。
以前から平和を訴えていた人なら納得なんですけどねぇ。

壊すだけ壊して満足したノブナガは、ジャンヌを連れて旅立ちましたとさ。
うわ、やり逃げだ(笑)

てな感じで終了。
続けて総評。

おっぱいっ(ヒデヨシの声で)

う〜〜ん、おっぱいでしたねぇ。
それが全ての作品でした。

それ以外はどうもねぇ。
設定とかは面白そうなのに、イマイチ楽しめる作りになってないのですよ。
序盤のワクワク感がどこかへ消えちゃった感じでしたな。

どうにも話が動かない状態で延々進んで、動き出したら何か流されている雰囲気が強くて、主人公が話を引っ張るって感じになってないのですな。
そこら辺が物足りなさを産んだのかも。

ジャンヌやミツヒデはまさに流されるキャラの典型で、本来はその二人を引っ張る役がノブナガのはずなんだけど、それがあまり出来てなかった気がします。
結局ノブナガも流されて終わった感じが強いので。

そういう意味で勿体ない作品だったように思えますわ。

唯一おっぱいは素晴らしかったですがね。
ホントおっぱいだけは秀逸でした。
ジャンヌのおっぱいはこの作品の要でしたよ。

しかしそれがず〜〜っと封印されていたので実に残念でした。
もっとおっぱいをクローズアップして、おっぱいで毎回楽しませる感じにしてくれたら、変な意味で面白くなったと思うのですが。

序盤のおっぱい描写で惹かれただけに、それが無くなってしまったのは凄く悲しかったでありますわ。

shibachi1 at 14:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月17日

ノブナガ・ザ・フール 第23話「世界」


ノブナガ・ザ・フール II

ジャンヌ視点で下を見ると、そこにはおっきな膨らみが二つ。

一緒に見える太ももも、実に美味しそうで宜しいです。

何と素晴らしき視界。
これを見られるとすれば、いつもジャンヌ視点で描写して欲しいところである。

ヒミコ、最後の力を使い果たし、死亡。
何と悲しいことでしょう。

しかし私の下劣な瞳は、ジャンヌのおっぱいばかり観てしまっていた。
いや、太ももも観ていたな。

というか、力を使った際に服は破れたんじゃないんですか?
裸じゃないんですか〜〜?
という想いが頭の中を巡って悲しむどころではなかった。
何と酷い人間だろうか。
ちなみにBDだと裸になるんですか?(駄目駄目)

それにしても、この作品って良心的な存在がどんどん死んでいきますね。
次はヒデヨシか?
まあ、歴史上ノブナガの跡を継ぐ存在だから、死なないのかな?

つまり最後はノブナガが死んで終わりとかだったり。
本能寺の変を意味ありげに出している訳だしねぇ。

ノブナガの命と引き替えに、アーサーが救星王だと宣言するジャンヌ。
って、ジャンヌが宣言すると何か意味あるの?
そんな重要な存在だとは思わなんだ。

というか、ジャンヌが天啓を告げると大体良くないことが起きていたので、これも良くないことになるんじゃないかと思ってみたり。
良いことを全然言わないから忌み嫌われていたんですからねぇ。
きっと酷いことが起きるのでしょうな。

宣言したら撃たれた〜〜。
ジャンヌが撃たれた〜〜。

大変な状態なんだけど、おっぱいがアップになるので、おっぱいに意識が向いて興奮してしまったなり。
何と許されないおっぱいか。

うむ、おっぱいに当たらないで良かった。
おっぱいは美しいままですよ。
不幸中の幸いである。

shibachi1 at 21:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月10日

ノブナガ・ザ・フール 第22話「悪魔」


ノブナガ・ザ・フール II

葬式におっぱい。
今日もジャンヌさんのおっぱいは意気軒昂です。

ホントジャンヌがおっぱい服に戻ってからの面白さは異常だなぁ。
何しろ画面にジャンヌが映っているだけで楽しめるゆえ。
ああっ、素晴らしきおっぱい。

落ち込んでいるノブナガに、おっぱいの感触を味わわせることで復活させるという。
何という天恵おっぱいか。
ジャンヌは天啓を得る者だけに、天の恵みを与えるのだ。

やはり男はおっぱいで元気づくもの。
落ち込んでいる男を見かけたら、女性の皆さんは「おっぱい見る? おっぱい見たい?」と言いましょう。
それだけで男は元気になります(馬鹿)

惜しむらくは、ノブナガに抱き付いた際におっぱいが見えなかった点か。
抱き付く過程を描き、抱き付いた後も横からのアングルにしていただけると、プヨンっとたわむおっぱいの状況が確認できて宜しかったのですが。
そうしたサービスの足りないところがこの作品の難点なり。

一方、己の胸の小ささゆえに、同じことが出来ないと苦悩するヒミコ(間違い)
だがヒミコはおっぱいなんか無くてもいい女だからな。
あの肉体は別の意味で宜しいしの。

あと数年すれば合法ロリ。
何と素晴らしいことか。

うむ、やっぱり二人とも嫁にするのが一番だな。
素晴らしき未来図である。

着々と裏切りフラグを立てまくりのミツヒデ。
ノブナガが土地を荒れ果てさせた原因のように思ってますが、今起きている現象は、アーサーが攻めて来たのが原因なんですがね。

東の星のみの権力争いで土地が荒れ果てたのなら分かるけど、ここまで酷くなったのは西の星の連中が攻めてきたからですよ。
ついでに一緒になって戦っていた訳だから、ミツヒデの責任でもあるしね。
そこら辺を無視して、全てがノブナガのせいだと考えるってのは、相当頭がおかしいです。
病んでますな。

っていうか、一人でアーサーに会いに行くとか、洗脳されにいくようなもんでしょう。
前回カエサルが洗脳されていたのを知らないのでしょうか?
ノブナガは気づいていたけど、その後の葬式騒ぎで話す暇が無かったのかな?

んで本能がどうこう言っているのには吹いてしまった。
まさかこの台詞のために延々二十数話描かれてきたのではないでしょうな。
あり得そうで怖い(笑)

というか、アーサーの居るところが「本能」だとすれば、明智光秀の「敵は本能寺にあり」の言葉は、アーサーが敵だと示すことになるじゃないですの。
そこをボヤかして洗脳しているってことなのかしらん。

そういやカエサルの愛も、本来彼が持っていた一人の女性に対する愛を、全ての人々に対する愛に変えられてたしなぁ。
そうしたその人にとって重要な要素をズラして洗脳するのが手なのかも知れませんね。

それに気づいた時にミツヒデは復活するのかな。
復活する際に「敵は本能寺にあり」がちゃんと聞こえる感じでさ。
そうなるのであれば何か納得できるのであった。
まあ、死に際かも知れんけど。

shibachi1 at 14:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月03日

ノブナガ・ザ・フール 第21話「正義」


ノブナガ・ザ・フール II

何か胡散臭いカエサル。

どうやら洗脳されているようですね。
アーサーの能力は洗脳って事ですか。

でも根底にあるイチヒメへの愛は消すことができず、洗脳を覚ますことが出来たのでした。
うむ、やはり女性への愛に生きる方が似合っとる。

相変わらずジャンヌのおっぱいは素敵である。
やはりおっぱい服はおっぱいがよく見えて実に素晴らしい。
ああ、何と幸せなことか。

驚いた瞬間に胸を隠すシーンがあったんだが、そこでおっぱいが隠れたことにより、ジャンヌの見た目が「可憐なお嬢さん」という感じになったので驚いた。

ふむ、どうやらおっぱいを除くとそうした要素でデザインされているみたいですね。
だがおっぱいゆえにおっぱい〜〜なキャラになっている訳だ。
おっぱいとはそれほどまでに強烈な存在という事ですな。

ジャンヌもミツヒデも、ノブナガが破壊王かどうかで悩んでますが、それがどうにも苛つくのよね。
何故なら「こういう人」と決めつけたら、もうそれ以外は無視するような感じだから。
しかもその人が実際にしている事よりも、「そう言われたから」という方を重視している。

こうした考えの人ってのは、人の意思というのを無視し、神だか天だかが決めた「この人間はこういう人間」という定義に従って人を評価する、という事なんですな。
ジャンヌは、過去自分の事を勝手に決めつけられて嫌な想いをしてきたのに、それをノブナガにしちゃってるんですよね。
そこら辺がどうにもなぁ。

ノブナガ自身はそういうのを無視して、「自分は自分なのに、何言ってるんだこいつら?」って感じだから良いのですが、一番身近に居る二人がこんな感じなので大変だな、と。

こういう設定って、「昔、破壊王という存在が実際に居て、それが乗り移っている」とかいうのだと説得力があるのですが、そうじゃない場合は、単に「こういう人間になるんじゃないか?」という予想でしかないので何とも言えんのよ。

そもそも実際やっている事や、今回カエサルが言った事を考えれば、破壊王と救世王のどちらもアーサーじゃないかと思えるし。
アーサーが目指しているのは、「現在の世界を破壊して、新しい世界を作って救う」って事みたいですからねぇ。

まあ、「破壊活動のすえに現在の世界を救う」という活動をしている点で、ノブナガも破壊王と救世王のどちらでもあるように思えるけど。

結局そんなもんでしょな。
結果がどうなるかで決まる訳ですよ。
だから前もって「こうに違いない」と決めつけて、それ以外を無視するのは駄目な訳ですわ。

カエサルとイチヒメ死亡。
ああ、重要キャラ二人がまとめて死んだ〜〜。

何かこれからどんどん死んでいきそうな勢いですなぁ。
ヒミコは確実だろうし、ヒデヨシも死にそうな気がするからのぉ。

凄く悲惨な結末が待っていそうでワクワクしてきましたよ(笑)

shibachi1 at 17:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月27日

ノブナガ・ザ・フール 第20話「太陽」


ノブナガ・ザ・フール II

ジャンヌさん、今日もおっぱい絶好調。

うむうむ、やはりこの服になってから、おっぱいが見えるので実に宜しい。
もうこの作品にはジャンヌおっぱいしか求めていないので、それが見えることは至高の喜びである。

アーサーの素顔に感涙するカエサル。
何かイっちゃってますよ。
この人女性のために頑張る人だからなぁ。
こりゃマズいわ。

アレクサンダーの時は男だったけど、今回は女性なんですね。
相手に合わせて、相手が最も求める顔になるってことかな。
なるほど、普段顔が見えないのはそういう理由ですか。
そりゃ最強だわ。

ヒミコさんのおしゃまポ〜〜ズ。
いや、単に腰に手を当てて振り返っただけだが。
でも何か凄く可愛かったもので。

だが動揺するおっぱいジャンヌさんはやはり強烈。
そのおっぱいが目に入ると、それが全てになってしまうという。
恐るべしおっぱい。

ふむぅ、おっぱいも良いが脚も良いですね。
実に良い太ももだ。
この服は見事なまでに男心を擽るぜ。

竜の力を手に入れたノブナガは、今度はアレクサンダーと互角に戦えております。
うむ、やはりこうじゃないとねぇ。
盛り上がりませんよ。

そして空気を読めずに助太刀しようとするジャンヌに吹いた(笑)
あんたここはそれ駄目でしょ。
敵の兵隊も何もしてないでしょうが。

しかしその際に描かれたおっぱいに関しては褒め称えよう。
見事である、と。
おっぱいアップ万歳。

ついにアーサーが東の星へやって来た。
果たしてどうなってしまうのか。

そしてそんな重要なシーンで、ジャンヌのおっぱいのアップを描くスタッフに乾杯。
実に素晴らしき演出です。

あ〜〜、何でこれを最初からずっとやらんかったのかのぉ。
わざわざ男装させる意味は何だったのか。
改めて実に実に勿体ない行為だったと思うのでありました。

shibachi1 at 17:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月20日

ノブナガ・ザ・フール 第19話「運命の輪」


ノブナガ・ザ・フール II

うむ、やはりジャンヌがおっぱい服を着ていると画面が映えますな。
それだけで視聴意欲が上がります。

そして今回は、ジャンヌ祭り。
一見、ノブナガがパワーアップするのがメインのようですが、実は違います。
ジャンヌこそが今回の主役なのです。
私にはそうなんだぁ〜〜っ。

見えない壁にぶつかり揺れるおっぱい。

沢山の手に服を破られ喘ぐ姿。

裸にされ、鞭で叩かれ、揺れる生おっぱい。

白くて柔らかそうな生おっぱい。

BDでは規制の光が消えて、きっと綺麗なおっぱいが見えるに違いないと高まるワクワク感。

裸で茨を掴み、ずり落ちる途中で映える美しい生おっぱい。

ああっ、何と素晴らしきジャンヌの姿。
これよ、こういうのが見たかったのだ。
何故もっと前からこういうのを沢山出さなかったのか。
何故おっぱいを隠してしまったのか。

悲しすぎる。
本当に悲しすぎる。
ジャンヌのおっぱいは、それだけで視聴意欲を高めるものだというのに。

ジャンヌが出ていると、顔よりもおっぱいへ目が行く。
そんな恐るべき魅力。

おっぱいの大きいキャラは数多くあれど、おっぱいにこうも目が行くキャラはそう居ないでしょう。
私の中でジャンヌはおっぱいなのだ。
ゆえにおっぱいが出なければジャンヌは出ていないも同じ。

そしてこの作品もおっぱい。
ジャンヌのおっぱいが全てなのである。

ノブナガの言葉により、ついに開眼した天啓おっぱい。
おっぱいから聞こえてくる声。
乳神さまの声は、果たしてジャンヌに何をさせるのか。

次回からの天啓おっぱいジャンヌの活躍に期待であります。

shibachi1 at 17:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月13日

ノブナガ・ザ・フール 第18話「皇帝」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


おっぱい沢山〜〜。
ジャンヌが映るたびにおっぱいが見えますよ。

実に良いですね、良いですね、良いですね〜〜。

これでこの作品を観る気力が上がるというものです。
やはりおっぱいが見えないといけませんんわ。
おっぱい万歳。

っていうか、改めて凄いおっぱいだと思う。
こんなものが常時目に入るってのは何たることか。
普通で言ったら水着姿でいるようなもんでしょ。
仕事になりませんがな。

特に女性の胸なんぞ晒されていないこの国では、余計に大変なことになるのではないかと思った。
平然としているのが不思議でしょうがないわ。

イチヒメのピンチに颯爽登場ミツヒデ。
何ですかこのタイミングの良さは。
まさか出番を見計らっていたのじゃあるまいな。
ミツヒデだけにあり得そうだが、この人イチヒメに関しては純情だから偶然か。

アレクサンダー強すぎ。
化け物みたいだったケンシンをあっさり退け、ノブナガに対しては怯えを感じさせるという。
何ですかこの人、勝てないじゃないですかこんなんじゃ。

それでも頑張るノブナガですが、ほとんど自爆的にやられてしまい、助けに入ったヒデヨシは重傷を負う状態に。

こりゃお終いだって感じなのですが、果たしてここからどうするのか。
全く予想が出来ませんが、逆転しなきゃ話になりませんからのぉ。
次回を待つといたしましょう。

shibachi1 at 16:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月07日

ノブナガ・ザ・フール 第17話「隠者」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


祝、おっぱい服復活♪

いや〜〜、実にメデタイですねぇ。
最後の最後にジャンヌがおっぱい服を着ている姿が出ていましたよ。
素晴らしいこってす。

あの服あってこそのこの作品。
あれが無ければどうしようもないのがこの作品(ヒデェ)

何しろ私がこの作品を観ようと思ったのはあの素敵な服のせいですからな。
あれが無ければ観なかったかも知れませんゆえ。

だから復活したのが実に嬉しい。
これからはずっとあの格好で居て欲しいです。
そうじゃなきゃいやん。

これもヒミコがジャンヌをライバルとして発破かけてくれたおかげですな。
女としての意識を高めさせ、ノブナガの気を引くためにおっぱいな服を着る決意をさせる。
いやはや、実に素晴らしいことをしてくれました。

さすがヒミコさんです。
そこに痺れる憧れるぅ。

わたしゃおっぱい的にジャンヌを中心に観てますが、キャラ的にはヒミコが好きですからね。
ああいうお嬢さんは好みですゆえ。
嫁にするならヒミコにしなよ、と思っているくらいですわ。
ジャンヌは嫁さんとしては微妙だからのぉ。

しかしそんな素敵なヒミコさんも、余命が少なそう。
まあ、だいぶ前に死んでいるはずでしたから、ここまで生きながらえたと考えれば仕方ないとも言えますが。
今度も死ななかったりしたら、死ぬ死ぬ詐欺ってことになりますわいな。

それにしても「一目惚れした」って言うところは可愛くて良かったですねぇ。
こういうところも素敵よん。

shibachi1 at 17:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月29日

ノブナガ・ザ・フール 第16話「聖杯」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


ジャンヌさんおっぱい。
うむ、おっぱい。
おっぱいが沢山出る。
それはそれは素晴らしいこと。

破れた服をいつまでも着ているので、常に胸の谷間が見えて宜しいことです。
やはりこうじゃないといけません。

それにしてもジャンヌさんよ、「○○が居るから悪いことが起きる」ってのは、あんたが散々言われてきた事なんだから、そういう目でノブナガを見るのはどうなのよ。
同じ事をしている時点で、村の人を責められませんわな。

押し倒された瞬間、「心の準備」みたいに言っているのに笑った(笑)
なるほど、抱かれることには異存はないのね。
もうそこまで落ちてますか。
実に宜しいことです。

ジャンヌを取り戻したので後は帰るだけ、となる訳ですが、それを邪魔する敵の攻撃で、ミツヒデとカエサルが取り残され〜〜。

何か微妙な関係の二人が残りましたが、はてさてどうなるのか。
恨み言とか言い出さないよねミツヒデ(笑)

shibachi1 at 19:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月22日

ノブナガ・ザ・フール 第15話「吊された男」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


素晴らしきおっぱい。
やはりジャンヌのおっぱいが出ると幸せだ。

まさに至高のおっぱいですね。
これを無視して悪魔だ何だと言う輩は愚かである。
あのおっぱいこそ、神のおっぱいと言えるものではないくぁ〜〜。

そのおっぱいがちょこちょこ見える。
そう、何度も見える。
これよこれ、これを待っていたのだぁ〜〜。

この作品はね、「ジャンヌが出ている時に見ていると、必ずおっぱいが見える。しかも素晴らしいおっぱいが」というのが良かったから気に入っているので、ジャンヌのおっぱいが出なければ駄目駄目なのです。

そして今回は見える、見えるのだぁ〜〜。
おっぱい復活〜〜。

という訳で、非常に楽しい三十分でした。
やはりジャンヌはおっぱいが見える服を着ないとな。
見えない服になった時から、この作品の面白さは落ちたのだ。
そして今は復活している。
うむ、素晴らしい。

っていうか、拷問する際に何でおっぱい揉まんのじゃ。
男ならするだろ普通。

エッチな行為は女性の心も体も痛めつける行為なのよ。
だから拷問するならおっぱいくらい揉まなきゃ駄目でしょ。
それこそがおっぱい女性を拷問する際の楽しみだというのに。
この男はホモか全く。

そういや、女性の方も何かレズっぽい感じだったから、ホモレズの組み合わせなのかなぁ。
何か納得だ。

取り敢えず驚いたのは、村民がジャンヌを庇った際に、拷問兄さんが殺そうとしなかった点。
普通は「邪魔をするなっ」とか言って攻撃するでしょ。
そうしないで困ったようにしてるだけだったので、結構民衆には優しい人なのだと思った。

それにしても、こっちの星には摩訶不思議な現象が起きてますねぇ。
人が突如として塩?になってますから。
一体どうなってるんじゃらほい。

shibachi1 at 14:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月14日

ノブナガ・ザ・フール 第14話「女帝」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


初夜初夜〜〜。

カエサルとイチヒメの初めての夜ですよ〜〜。
うひぃ、興奮しますのぉ。

とか思っていたら、何ですかお菓子で楽しく歓談描写しかないですと〜〜?
それはいかん、それはいかんですばい。

せめてベッドに押し倒して明かりが消える描写くらいはしましょうよぉ。
そうすれば妄想が膨らんで楽しめたというのに。
なのにメインはお菓子描写か。
何ということか。

っていうか、カエサルの趣味がお菓子作りとは意外でしたわ。
これまでもお菓子を食べているシーンがあったので、お菓子好きなんだとは思ってましたが、よもや自分でも作っていたとは。

取り敢えず女性には優しい男みたいなので、そのうちイチヒメもほだされそうですな。
いい夫婦になりそうな予感。

ハンニバルの強さに圧倒されるノブナガ達。
領民を人質に取られ、ジャンヌは動揺する訳ですが、結局言うことを聞いても人質を殺すハンニバル。
何と酷い奴らでしょう。

今度はジャンヌが人質に取られてノブナガはピンチに。
このままではお終いだ〜〜。
ってところで現れるはカエサルとケンシン。

カエサルはイチヒメに「自分を取るかアーサーを取るか」と迫られ、イチヒメを取ったようです。
まさに駄目な男です(笑)
ああっ、やはり女は男を狂わすのね。

っていうか、ケンシン強ぇ。
何か今まで出てきたどのキャラよりも強いんじゃなかろうか。
この人、全然出張ってこなかったけど、今後はどう対応していくんですかねぇ。
東の星の一員として、西の星に立ち向かってくれるのかしらん。

連れ去られたジャンヌは、おっぱい見せながら床に横たわり〜〜。
おおぅっ、おっぱい。
やはりジャンヌはおっぱい見せてこそですな。
たまらんですよ。
良いなり良いなり。

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ノブナガ・ザ・フール 第13話「剣」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


シンキの力で船をパワーアップじゃ〜〜。

そのためにヒミコが苦しそうにしているのが良かった。
うむ、エロス。

今更ながら絶対領域が素敵ですな。
もう少し年齢がいっていると好みなのじゃがのぉ。
いや、性格的には好みなんですけどね。

ヒデヨシにイチヒメの事を言われて顔を赤くするミツヒデに萌えた。
いや、まさかそんな純情な反応を示すとは思わなかったもんで。
もっと淡々と話をはぐらかすかと思いましたからねぇ。

何気に色恋沙汰には弱いのですな。
何て純情野郎だ。

でも結局、想いは告げられずにお別れですね。
まさに終わりでござる。
次回から人妻イチヒメでお送りします。
うむ、萌えるな。

shibachi1 at 20:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月01日

ノブナガ・ザ・フール 第12話「愚者」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


おっぱい出たぁ〜〜。
回想シーンだけどおっぱい出た〜〜。
ジャンヌのおっぱい出たぁ〜〜。

もうこの作品、それだけが目当てになって観ている気がする・・・
いや、内容も楽しんではいるのだが、ジャンヌのおっぱいに勝てるものはないゆえにな。

いやはや、久しぶりに観たがやはり良いおっぱいだ。
それなのに何故こんなおっぱいを隠した服装になってしまったのやら。
しかもあまり男だって設定は生かされてないしのぉ。
ゆえに不満が高まるのである。

話の内容的には、カエサルと同盟を結ぶことになり、その条件としてイチヒメがカエサルの嫁になるという。
ミツヒデショ〜〜ックっ。

まあ、戦国において政略結婚は当たり前ですからねぇ。
カエサルは女性は大切にしそうな感じなので結構良縁に思えますけど。
ノブナガとの関係が悪くなったからって殺すとも思えないですし。
というか、そもそも尻に敷かれそうな気がする(笑)

shibachi1 at 16:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月26日

ノブナガ・ザ・フール 第11話「死神」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


カエサルの持つ強力兵器を上手く処理してこっちの勝ちじゃ〜〜。

というところで、何やら龍脈がカエサルのオオイクサヨロイに集まってパワーアップしてますよ。
これは死の恐れが凄い力を呼び起こしたって事ですかね。

さらに強力になったビームをジャンヌは弾く訳ですが、弾いたらビームが拡散して、多くの人を巻き込む大惨事に。

あ〜〜、弾かないで避ければ良かったですな。
そうすれば被害は少なかったでしょうから。

その事から自分を死神として苦悩するジャンヌ。
そしてそれを慰めるノブナガ。

おおっ、何かラブムードですね。
ヒミコさんは見てないんでしょうか?(笑)

そこに迫るカエサルは、降参するようにと言ってきております。
それに何を思ったのか、茶会を開くとか言い出すノブナガ。
訳分からないぞおい(笑)

そんな提案に乗る必要は無い訳ですが、カエサルは乗りそうですのぉ。
次回は茶会ですか?

それにしても・・・

ジャンヌのおっぱいはいつ復活するんじゃ〜〜。
それが早く観たいぞぐぉ〜〜。
早く、早くするのら〜〜。

shibachi1 at 17:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月19日

ノブナガ・ザ・フール 第10話「節制」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


おっぱい〜〜。
出た〜〜。
バンザ〜〜イ。

取り敢えずジャンヌのおっぱいが出れば全てがOK。
この回も良質な内容であった。
うむ、満足。

って、そんな訳あるかぁ〜〜っ。
もっと出せ〜〜っ。
もっとおっぱいを出せぇ〜〜っ。
早く元の服装に戻せぇ〜〜っ。
そうじゃないと楽しくないじゃないくぁ〜〜っ。

カエサルに配備されるイクサヨロイを奪うのが今回の作戦。
何とか上手くいきそうなところで、護衛していたイクサヨロイが現れたため、ヒデヨシがイクサヨロイで戦うものの、あまり上手く操縦できず。

しかし援護に現れたノブナガの言葉に感銘を受けたヒデヨシは奮起。
さらにノブナガからシンキを与えられてパワーアップ。
動きまで良くなって敵を倒すのでした。

って、何で動きまで良くなってるのよ。
シンキを発動するとそうなるの?
まあ、精神力が関係するみたいだからいいのかな。

今回はヒデヨシ回でしたね。
何とも燃える展開でしたよ。
梶さんはやはり熱血役やると映えますのぉ。
カッコええっすわ。

shibachi1 at 17:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月12日

ノブナガ・ザ・フール 第9話「月」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


ヒミコさん、いい女。

見た目はロリなんだが、実は中身は30過ぎ、とかそういう素敵設定ではないですか?
せめて20代くらいだと嬉しいんだが。

見た目通りのロリではこの精に関する行動はあり得んでしょ。
形だけ真似するレベルじゃないですよ。
ヤる気満々ですよこれ。

見た目はロリな姐さん女房というのは素晴らしすぎるので、是非ともノブナガよりも年上である事を願う。

っていうか、現在のヒミコさんは欲情しまくり状態な訳ですか?
何ともエロ過ぎだ。
触っただけで敏感に感じそうである。

イクサヨロイ同士で乳繰り合う。
それはマジンガー。

というか、そこから来たのかジャンヌのイクサヨロイは。
だがオッパイが大きくないのは宜しくないな。
デザイン的に間違っているっ。

「全てを守ってみせようっ」

まあ、夫が支配者なら、奥さんも同じレベルじゃないといけませんからな。
夫のことしか考えられない妻では駄目駄目なのですよ、という話なんですかね。

そういう意味じゃ女王であるヒミコの方が妻としては適任なんですよねぇ。
元々支配者だから。

しかしおっぱいがな。
足りんのだ。
ゆえに勝てないのである。
悲しい現実なのであった。

いや、キャラ的にはヒミコの方が私は好きなんですがね。
年上なら完璧なんだが、どうなんだ?

shibachi1 at 18:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月05日

ノブナガ・ザ・フール 第8話「棒」


ノブナガ・ザ・フール
マイクロファイバー ジャンヌ


カエサルが奪ったシンキは発動せず。

奪えば使えるという単純なものではないようですね。
持ち主の意思に沿って発動するって事ですか。
あの時すでにシンゲンは、ノブナガを新たな主として指名していたので、そうではない人間には使えないという事なのでしょう。

カエサルは、ノブナガが死ねばその命令も無かったことになるので自分の物に出来ると考えているようですが、そんな単純なものなんですかねぇ。
何かそうなった場合は、シンキ自体が人を選びそうな気もしますが。

戦いの経験の差からカエサルにやられそうになるノブナガ。
しかしそこへ現るは我らがジャンヌ。
容赦ないカエサルに吹っ飛ばされ・・・

服が、服が、服がぁ〜〜。

はだけたぁ〜〜。

バンザ〜〜イ。

カエサル、あんた今まで嫌なやつだと思っていたが撤回するよ。
あんた素晴らしいヤツだ。
ノブナガがした許し難い封印「オッパイを隠す」を解除させるとは。
全国のオッパイ大好き、ジャンヌのオッパイもっと見せろな男子一同の支持を集めたことは疑う余地がありませぬ。

ノブナガのピンチに光るオッパイ(間違い)
つまりオッパイのアップ。
素晴らしき膨らみのアップ。
ここしばらくの間描かれることのなかった麗しきオッパイのアップ。
素敵な魅惑の谷間のアップが、今ここに降臨。

そしてそれによりフールの手に謎のロッドが。
これが強い。
さすがオッパイ、もといジャンヌが持っているシンキですね。
超強力な感じですよ。

それにしても、オッパイが光ってパワーアップか(だから間違い)
まるでヒデヨシの中の人が主人公の某作品のようではないか。

カエサルの敗因は、まさにジャンヌのオッパイを晒したことにあるに違いない。
オッパイこそ正義。
オッパイこそ力。
オッパイこそこの世を統べる力なり。

さすが1話から強烈なオッパイを描いた作品だけのことはありますな。
きっとこれからもジャンヌのオッパイが解放されるたびに凄いことが起こるに違いないです。
なるほど、そのためにオッパイが封印されたんだな。
納得である(納得すんな)

あ〜〜、久しぶりに幸せな気分で観られましたよ。
次回もジャンヌのオッパイが出ることに期待でありますわ。

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2014年02月25日

ノブナガ・ザ・フール 第7話「秘儀王」


ノブナガ・ザ・フール

ヒミコは死なないみたいですなぁ。
チッ・・・

いや、可愛い要素が減るのは悲しいのでいいのだが、あれで助かるってどうなのよ、と思うので。
ブラックジャック先生でも呼びましたかいな。

ノブカツとノブナガが狙われたことを、内部の犯行として考えないのが救いだなぁ、と思ってみる。
ノブカツ派としては、すでに指摘しても仕方ないので言わないってとこですかね。

それにしてもノブナガの暗殺も成功していたら、ホントどうなっていたんだろうと怖くなってきますな。
この家はお終いって感じですわね。
でもヒミコみたいに、この世界では女性の君主ってのも居るから、イチヒメを君主に据えてやっていったのかな?

暗殺はシンゲンの仕業でないかということで、それを確認しにシンゲンの下へと単騎向かうノブナガ。
普通死にますよそれ。
大丈夫なんかいな。

とか思ったら、結構平気そうじゃないですの。
ほほぉ、ちゃんと戦いで決着を付けようという精神があるんですねぇ。

などと感心していたら、いきなり始まる一騎打ち。
ああ、結局は殺すつもりだったんですか。

でも自分の命を賭ける訳だから、何とも危ないやり方ですね。
っていうか、これなら最初から君主同士で一騎打ちした方が、決着が早く着いて良いような気がする。
まあ、やらんでしょうけど。

勝負はノブナガの勝ち、となる訳ですが、シンゲンがシンキを二つ渡そうとすると、背後からカエサルがぐっ刺し〜〜。
まあ、すでに死にそうだったので構わないのですが、シンキを奪ったのはズルいわな、と。

そして背後から刺したのをノブナガのせいにして、残った兵士の戦意を高めてますが、いくら何でもカエサルの指揮には入らないと思うので、どういう意図があるのやら。

というか、一騎打ちしている最中に背後から刺すくらいは別に問題ない気がするからなぁ。
卑怯というには当たらないように思うのですよ。

そんな感じでシンゲンとの決着が微妙な流れで付いてしまいましたが、これから話はどうなっていくのか。

っていうか、今回全然サービスシーンが無かったですよ。
残念ですよ。

早くジャンヌのオッパイ衣装を復活させて下さいや。
じゃないと面白さが激減だ。
せめてオッパイ出しましょう。

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2014年02月12日

ノブナガ・ザ・フール 第6話「力」


ノブナガ・ザ・フール

ノブヒデの葬式に遅れて現れたノブナガ。
棺に焼香を叩き付け、そのまま立ち去っております。

その様子に家臣達は怒り、ジャンヌも「酷すぎる」と見切りを付け、城を出ていくことに。

という事はつまり、この男装も終わりになるという事でしょうか。
それならば素晴らしい。

とか思ったら、全然衣装チェンジが無かったので残念だった。
そもそもこの男装ってイチヒメの事を気にしてした訳だから、出て行く以上、以前のオッパイボイーンな服装になってもいいはずなんですよね。
なのに何故変えないのだジャンヌよ。
それはおかしいぞ。
オッパイ見せろコンチクショウ。

そんな中、ノブナガ、ノブカツ双方の家臣の中で、暗殺計画が進行。
互いが互いにとって邪魔な存在を消すことにした訳ですが、どちらも成功しちゃったら家が終わるんですけどいいんですかね。
ただでさえ死にやすい戦国なのに、跡継ぎが消えちゃいますぜ。

ノブナガを狙った銃弾はヒミコによって防がれ、ノブカツの方は命中。
これにより、跡継ぎはノブナガのみとなるため、ミツヒデの思惑通りになった訳ですが、ノブカツの最後の様子からして、もしかしてわざと暗殺を決意させるようにし向けたんですかね。
何かそんな感じがしてきて悲しくなってしまった。

それにしても、重要キャラだと思っていたヒミコがあっさり退場したので驚いたっす。
これは今後もちょこちょこキャラが死ぬんですかのぉ。
もしそうだとしたら気が抜けない作品になりますな。

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2014年02月03日

ノブナガ・ザ・フール 第5話「塔」


ノブナガ・ザ・フール

入浴シーンキタ〜〜。

と思ったら、ヒミコでしたか。
むむぅ、何でジャンヌじゃないのよ。

だってジャンヌが服を脱ぐとしたら、お風呂の時くらいしかないじゃないですの。
服を脱がないとオッパイが見えないじゃないですの。
オッパイが見えないと楽しくないじゃないですの。
ゆえに入浴シーンはジャンヌにすべしということなのら〜〜。

ちなみに風呂場へ来たお嬢さんがなかなか可愛いですな。
今後もちょこちょこ出て欲しいところである。

タケダとの戦いの最中に現るカエサル。
何やらイチヒメに惚れたみたいで、自分のモノにしようと張り切っております。

そしてその邪魔をするノブヒデをぶっ刺し〜〜。
ノブヒデは死んでしまうのでした。

う〜〜ん、てっきりノブヒデはノブナガの無茶のせいで死ぬかと思っていたのですが、普通に殺されましたね。
これでノブナガは当主になる訳ですけど、どうするのやら。
戦いに乗り出すんですかのぉ。

それにしてもあれだ、やはりジャンヌのオッパイが出ないとつまらんですな。
何というか意気消沈してしまいますよ。
早いとこ服装を元に戻してもらわないと、私の楽しみが無い状態で非常に辛いです。

ああっ、オッパイ。
オッパイが欲しい・・・

この呟きをヒデヨシの声で脳内リフレインする事にしよう。

shibachi1 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月27日

ノブナガ・ザ・フール 第4話「魔術師」


ノブナガ・ザ・フール

服を開いてみたら、そこには素敵な膨らみが。

という訳で、ロリ女王にはジャンヌが女であることがバレてしまいましたことよ。
まあ、普通に見たら女性にしか見えないので、疑っていない連中の方がどうかしてると思いますけど。

取り敢えずヒミコさんよ、男のフリして近づくよりも、オッパイ強調して近づく方が危険ではないかえ?
実際そうしたがゆえのこの結果だしな。
男のフリしてたらこうは上手くいってないに違いない。

ジャンヌの素敵な寝間着姿。
オッパイが見えますよ。
谷間が見えますよ。
素晴らしいですよ。

うむ、やはりオッパイが見えないとジャンヌじゃないな。
これがあってこそのこの作品。
ジャンヌのオッパイが出ないなど駄目駄目過ぎますわ。

そしてイチヒメに女であることをバラしちゃってるし。
ノブナガが隠したがってたのに大変だこりゃ。
とか思ったら、反応が特にないですよ?
何だ気を回し過ぎただけですかい。

と見せかけて、実は内心嫉妬の炎が荒れ狂い。
にっこりと微笑みながらとんでもない事をしてくるとか、そういう妹さんなのではないかと期待してみる。

ノブナガが唯一恐れる相手。
それがイチヒメなのであった(笑)

結婚式、もとい婚約式で放たれる雷撃に、周囲の人間は苦しげに体を押さえているのですが、これは一体何なのやら。
人体に影響する力があるんですかねぇ。

という感じで、今回もジャンヌのオッパイが出たので満足。
とはいえ物足りなさもあるために悲しさも湧き起こり。

ああっ、早く以前のように常に生乳が見えている服装に戻ることを切に願いまする。

shibachi1 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月20日

ノブナガ・ザ・フール 第3話「戦車」


ノブナガ・ザ・フール

オッパイが・・・

僕らのオッパイが・・・

僕らのオッパイがぁ〜〜。

隠されてしまったぁ〜〜。
何ということだぁ〜〜。

見えなくなるなど絶対にやってはいけないこと。
あの常時オッパイが見える服装こそ至高。
この作品の最大の魅力だったというのに。
それが無くなってしまうなど・・・

悲しくて、悲しくて、悲しいんだよぉ〜〜っ。

取り敢えず最初にちょろっとだけ見えて、そして揺れたのがせめてもの救い。
今後も毎回一度は必ずオッパイを見せて欲しいところである。
でなければこの作品を観る意味が無くなるではないかっ。

「父で思い出したが・・・」

これはナイスな台詞だと思った。
そう、父と乳は似ている。
発音が同じ。
ただそれだけだが素敵だ。

ジャンヌに兄ノブナガのことを頼むノブカツ。
おおっ、接点発生。
これでノブカツがジャンヌが女だと知ったらラブフラグになりそうで良いですな。
オッパイおっきな綺麗なお姉さんに憧れる少年、という状況が期待出来そうですよ。
是非ともそうして欲しいところである。

希望としては、露天風呂にジャンヌが入っているのを覗いてしまって、「ああっ、ランマルって女性だったのか。それにしても美しい。オッパイおっきい。ボクはもうランマルに夢中」という展開が良いですな。
実に宜しい展開なり。

遠路はるばるやって来たヒミコさん。
政治的な同盟を持ちかけるフリをして、何気に嫁の座をゲットですよ。
これは詐欺ってヤツですね。
可愛いから羨ましいが、そうでなかったら地獄の契約となるであろう。

ヒミコの譲ったシンキにより、フールがパワーアップ。
雷の装備が付いたってとこですか。

シンキってのがああしたペンダントが元になっているのだとすれば、ジャンヌの持っているのもシンキって事ですかね。
それをノブナガに渡す時に何かが起きるんですかなぁ。

それにしてもあれだ、ジャンヌのオッパイが見えないだけでこれほどまでに楽しさが減るとは思わなんだ。
やはりオッパイは偉大なり。
見えるだけで心を潤してくれますよ。
次回は是非とも観たいものです。

まあ、しばらくは「ジャンヌが出たらオッパイ」な状況はお預けになりそうですけど。
何とも悲しいことかいな。

shibachi1 at 21:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月13日

ノブナガ・ザ・フール 第2話「恋人」


ノブナガ・ザ・フール

オッパイに反応ヒデヨシ。

うむ、やはりこういうキャラが居ないといけません。
何しろあれだけボーンっ、バーンっ、ボヨヨ〜〜ンっ、と強調しまくりなのに、作中の男共が反応しないなどあり得ませんからのぉ。

オッパイに反応し、オッパイに執着する。
そうしたキャラが居てこそオッパイも映えるというものです。

そして揺れたぁっ。
揺れたったら揺れたぁっ。
おっきな膨らみポヨンポヨンと揺れたでござるっ。

もちろん反応するヒデヨシ。
エロい表情で手をワキワキさせ、「確かめるっきゃねぇよなぁ」と言いつつ迫る辺りが素敵だ。

何と素晴らしきキャラだヒデヨシよ。
我らが代弁者なり。

というか、中の人が中の人なだけに、この組み合わせとなれば、ヒデヨシがオッパイのために今後ジャンヌに尽くしていく可能性が出てきましたな。
オッパイを気に掛け、オッパイのために頑張るのだ。
そういうキャラとなってくれる事に期待である。

嫉妬深いらしい妹ちゃんの目を誤魔化すため、ジャンヌは男に変装。

って、そら無理だろオッパイ。
このオッパイを考えたら無理がありすぎだってばよ。
どう考えても隠しようがありませんがなオッパイ。
バレバレ過ぎるよオッパイオッパイ。

でもこれで一応森蘭丸という事になるので、前世だかなんだかの状況と繋がりますな。
何で蘭丸とジャンヌなのかと思っていたのですが、傍付きにするのでそうなるのね。
あとホモ疑惑もあるのでネタ的に使えるというところですか。

んで妹ちゃんの他にも嫉妬しそうなお嬢さんが、何やらノブナガの所へ向かっている模様。
大人しい感じのキャラかと思いきや、怪しげな笑いをしているので、どうやら爆裂少女っぽいので期待です。
やはり変なお嬢さんは良いですから。

いや〜〜、今回もオッパイ描写が素晴らしかったですね。
細かいところでの描写で色々楽しめましたですよ。

話的には盛り上がりがありませんでしたが、キャラが魅力的なので見ていて楽しいです。
って、別にオッパイって意味だけじゃなく、ノブナガとか良いので。
やはりこうした豪快で大胆な主人公は観ていて楽しいでありますわ。

shibachi1 at 11:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月07日

ノブナガ・ザ・フール 第1話「星」


ノブナガ・ザ・フール

オッパイさん登場。

うむ、おっきい。
これはおっきいですね。

そして揺れた。
揺れたなり。
おおぅ、何とも素敵じゃありませんこと。

しかしこのお嬢さん、近所の人からは「悪魔憑き」とか呼ばれている模様。
変な声が聞こえるせいらしいですが、中の人が中の人だけに何か冗談に聞こえねぇ(笑)
そのうちオッパイ大好きなドラゴンを下僕にするんじゃなかろうか。
オッパイさんだけにな。

そして変態の登場だ〜〜。
中の人が中の人だけに変態度が凄いぞ(笑)
設定が天才っぽいだけに変態度がさらに加熱です。

カードを引いたら星だった。
そう、スタープラチナ。
オラオラオラオラオラ〜〜。
最強の守護神が憑くという予言ですね。
うむ、きっとオッパイ大好きなドラゴンが下僕になるんですよ(しつこい)

衣装チェ〜〜ンジ。
オッパイオッパイ〜〜。
太もも太もも〜〜。
バンザ〜〜イ。

ナイスな服装じゃないか。
これはもう勝利である。
大勝利である。
素晴らしきヒッツカラルドである。

もう一つの星の方では、ノブナガさんとその仲間達が、桃園の誓いのごとく三人で一旗揚げるぞ、と気合いを入れております。

そんな所へ降ってくる謎の飛行物体。
中へ入ってみると、何とそこには・・・

金髪美人のオッパイさんが倒れているではないですかっ。

これはもうオラが女にするしかねぇべってなもんでしょうな(何故訛る)
そうでなくてもこりゃたまりませんよ。

何しろこの巨乳。
そしてそれが半分生で晒されている。
思わず気を失っているのを良いことに、揉んだり顔を押し付けて頬ずりしたくなってもおかしくありません。
ああ、是非ともしてみたいですねぇ(犯罪だ)

しかしこのノブナガさん。
女よりもロボットという感じで、熱血少年の心の方が強いのか、飛行物体に搭載されているロボットに乗り込んでおります。

そしたらどこからともなく変態の声が・・・
こ、これはチェインバー?(笑)

何だかオラ、ワクワクしてきたぞ、とばかりに、ノブナガさんはロボットを起動。
アプリボワゼ〜〜。
颯爽登場、救世王ロボっ(ダサイ名前)

てな感じで、いや〜〜、楽しいっすな。
テンポが良いし、見せ方が楽しいし、オッパイは素敵だしでどうしようかと。
実に見事に面白要素を見せまくりですよ。
今後が楽しみでござりまする。

shibachi1 at 21:16|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

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