アニメ各話感想 あ行5

宇宙戦艦ヤマト2199 第26話「青い星の記憶」
宇宙戦艦ヤマト2199 第25話「終わりなき戦い」
宇宙戦艦ヤマト2199 第24話「遥かなる約束の地」
宇宙戦艦ヤマト2199 第23話「たった一人の戦争」
宇宙戦艦ヤマト2199 第22話「向かうべき星」
宇宙戦艦ヤマト2199 第21話「第十七収容所惑星」
宇宙戦艦ヤマト2199 第20話「七色の陽のもとに」
宇宙戦艦ヤマト2199 第19話「彼らは来た」
宇宙戦艦ヤマト2199 第18話「昏き光を超えて」
宇宙戦艦ヤマト2199 第17話「記憶の森から」
宇宙戦艦ヤマト2199 第16話「未来への選択」
宇宙戦艦ヤマト2199 第15話「帰還限界点」
宇宙戦艦ヤマト2199 第14話「魔女はささやく」
宇宙戦艦ヤマト2199 第13話「異次元の狼」
宇宙戦艦ヤマト2199 第12話「その果てにあるもの」
宇宙戦艦ヤマト2199 第11話「いつか見た世界」
宇宙戦艦ヤマト2199 第10話「大宇宙の墓場」
宇宙戦艦ヤマト2199 第9話「時計仕掛けの虜囚」
宇宙戦艦ヤマト2199 第8話「星に願いを」
宇宙戦艦ヤマト2199 第7話「太陽圏に別れを告げて」
宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」
宇宙戦艦ヤマト2199 第5話「死角なき罠」
宇宙戦艦ヤマト2199 第4話「氷原の墓標」
宇宙戦艦ヤマト2199 第3話「木星圏脱出」
宇宙戦艦ヤマト2199 第2話「我が赴くは星の海原」
宇宙戦艦ヤマト2199 第1話「イスカンダルの使者」
荒川アンダー ザ ブリッジ 第13話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第12話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第11話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第10話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第9話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第8話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第7話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第6話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第5話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第4話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第3話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第2話
荒川アンダー ザ ブリッジ 第1話

2013年09月29日

宇宙戦艦ヤマト2199 第26話「青い星の記憶」


宇宙戦艦ヤマト2199 7

雪さん、取り敢えず生きていた。

しかしちゃんと治療しても助かる可能性は0.1%も無いとか。
つまり死んだのと同じってことですね。

まあ、しょうがないですな。
あれだけ撃たれて血を流していた訳だから、生きている方が不思議ですし。

古代のことを思って、ユリーシャが使っていた装置で現状維持を保つことで地球まで運ぶことになったようで。
どのみちそのまま死ぬんでしょうから、何とも悲しいことですな。

看護師真琴ちん、ついに加藤と結婚。
そしてその腹にはすでに子がいるらしい。

そうか・・・
ヤってやがったか・・・
あの豊満なお胸を好きなだけ揉みしだき、吸い付いていやがったか・・・
何と羨まし、クッ・・・
羨ましすぎるヤツなんだ・・・

取り敢えずウェディングドレスにオッパイが映えていて、その肩出し状態がたまらなくエロスで僕はもう、抑えきれない衝動を思えましたことよ。

目を覚ます雪さん。
ほぉ、何か凄いですな。
突如目を覚ますとは。

しかしそれもぬか喜び。
すぐさま死んでしまうのでした。

って、現状を維持する装置じゃなかったのかい。
意味無ぇ・・・

コスモリバースシステムとは、ヤマト自体をある人物の記憶に染めること。
そして記憶の持ち主は古代守だったようです。
なるほど、だからスターシャは悲しんでいた訳だ。
離れ離れになっちゃいますからねぇ。

雪さんが死んだことを嘆き悲しむ古代を見た古代守の記憶は、コスモリーバスシステムを発動。
雪さんを生き返らせるのでした。

って、そんなこと出来るんかい〜〜。
まあ、星の命を復活させる力がある訳だから、そりゃ人を生き返らせることも可能だよなぁ。
でもそれなら何故イスカンダル人は滅びかけているのでしょう。

要はこれも禁忌ってことなんじゃないですかね。
波動エネルギーを兵器に転用するのと同じく、人間を生き返らせてはならないという。
ゆえに本来は使ってはならないのだけど、それを使ってしまったという感じですか。

そこら辺は置いておいても、何というかかなり嫌〜〜な感じの流れになりましたね。
都合良く殺し、都合良く生き返らせ、みたいな雰囲気が強かったので。
まあ、この作品自体そういうのの連発だから今更ですけど。

というか、雪さんの生き返りの流れがなければ結構いい感じだったので、何とも最後の最後で残念なオチになりましたとさ。

続けて総評〜〜。

雪さん素敵〜〜。
雪さんエロ〜〜ス。

いじょ。

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2013年09月22日

宇宙戦艦ヤマト2199 第25話「終わりなき戦い」


宇宙戦艦ヤマト2199 7

危険な状況の時、一人でフラフラと彷徨くのが雪さん。

ピンチに陥りやすい状況に自ら飛び込み、そしてピンチに陥る。
それこそがヒロインたる所以なのだ。

前の時も潜入部隊が居る場所に居ましたが、今回もデスラーが来た場所に居ました。
そして捕まる。
これぞヒロインならではなり。

そして見せつけます。
尻をっ、胸をっ、エロい肉体をっ。

ああっ、何とたまらんのでしょう雪さんってば。
四つんばい状態だとそのエロスな肉体が強烈にアピールされ、わらしはもうおかしくなりそうです。

そりゃデスラーだって体に触れたくもなるさ。
捕まえておきたくなるでしょう。
当然の反応なり。

デスラーに突き飛ばされた後の描写もエロい。
何てエロいのこのお嬢さん。
ホントエロ過ぎだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

そしたら雪さんが撃たれたぁ〜〜。
エロエロ言っていたら撃たれたぁ〜〜。
って、撃たれている姿もエロいとか思っちゃったぁ〜〜。
わ〜〜ん(T_T)

凄く血が流れているので、こりゃ死んだでしょ。
隣のセレステラの血とも取れるけど、雪さんを中心に広がる感じになってるからなぁ。
絶対死んだですなこれは。

でもその割に綺麗な状態なんですよね。
あれだけ出血してる、というか蜂の巣にされたなら、体中に穴が開いているはずでしょう。
そこら辺を表現しないのがにんともかんとも。

取り敢えず死んでもエロスな状態なので、抱いている古代が羨ましくてしょうがないです。
ああっ、やっぱり雪さんはエロかった。

死んだというのにあまり悲しさが起きてこないのは、やはり冷めた感じで観ているからでしょうねぇ。
作品に入り込んで観る、というより、雪さん素敵、エロ〜〜いでしか観てないから(笑)
ゆえに死んでも「ああ、そうですか」くらいにしか思わないというか。

まあ、作品自体神視点的な作りですしな。
そこら辺もそうした意識を強める要因になっている気がします。

ちなみにセレステラを入れた部屋にあった写真が凄く欲しくなった。
肩に手を回そうとした古代の手をつねっているのなんか最高過ぎて萌える。
うむ、良い。

雪さん写真集が欲しいのぉ。
出ないかしらん。

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2013年09月15日

宇宙戦艦ヤマト2199 第24話「遥かなる約束の地」


宇宙戦艦ヤマト2199 7

雪さんとユリーシャが並んで立つ。
うむ、美しい。

なるほど、雪さんの方が髪の毛の色が濃いのね。
分かりやすいですな。

しかしユリーシャってば、ホント雪さんのことが好きよね。
惚れたの?
前に玲たちに言っていた「大切な人」って雪さんのこと?
それならば納得である。

っていうか、久々に雪さんのピッチリスーツ姿が見られると思ったのに、何か普通の制服着てますよ。
つまらんですよ。
残念ですよ。
こんなんじゃ駄目ですよ〜〜。

スターシャ、波動砲にご立腹。
何やらコスモリバースシステムをくれないみたいな雰囲気になっております。
まあ、平和利用目的で原子力の知識を与えたら、核ミサイル作られたみたいな話でしょうからね。
そりゃ腹立つわな。

っていうか、地球人ってば問答無用で攻撃するような民族ですからね。
そんなのに平和利用だけを期待しても無駄でしょう。
兵器として使えるものはどんどん使いますよ。

しかし沖田艦長にすっかり洗脳(笑)されたユリーシャは、「地球人は波動エネルギーを侵略行為には使わない」といったような弁護をしております。
でもさ、問答無用攻撃を決定したような人間が権力者になれるような状態では、非常に危ないですよ。
そこら辺を考えましょうや。

花畑に並んで座る雪さんとユリーシャ。
おおぅっ、お美しい。

そして待望のピッチリスーツ姿〜〜。
バンザ〜〜イ。
久々に観ると感慨もひとしおです。
やはり良いなピッチリスーツ。
雪さんにはこれが一番似合う。

ユリーシャのオッパイも良い感じですね。
その柔らかそうな膨らみは、私の視線を集中させますよ。
いや、隣にピッチリスーツ姿の雪さんがいるから、視線はフラフラする訳ですが(笑)

何とも素晴らしいことですね。
まさにイスカンダル到着のご褒美といったところですか。
ふむぅ、この二人を嫁にしたいのぉ。

などと二人を視姦することに意識を集中していたので、コスモリバースシステムの仕組みとか聞き流してしまったりして(笑)
何度観直しても、そのたびに二人の肢体に意識がいってしまうため、なかなか言葉の意味を認識できませんでした(馬鹿)

何度目かでようやく言葉の方へ集中しましたが、どうやらコスモリバースシステムってのは、イスカンダルに来ないと作れないものだったみたいですね。
どういうシステムなのか具体的な内容は言いませんでしたが、取り敢えず地球では作れないものということらしい。
納得できるようなできないような・・・

波動砲を最初に作ったのはイスカンダル人だった〜〜。
おいおい、自分たちも散々侵略に使っていたのですかい。
その反省から他の星の人間が波動砲を作ることに嫌悪を示す訳ですな。

要は核ミサイル保有国が、他所の国が核ミサイルを保有しようとすると「宜しくない」として批判するのと同じ感じですか。
説得力がないってヤツですな。

古代の兄貴は、イスカンダルで死んでいた。
ガミラスの捕虜になって、輸送中の事故でこちらへ墜落したとか。
そしてそこでスターシャと出会い、ラブ状態になった模様。

ふむ、気持ちは良く分かるぞ。
あれほど美人でオッパイで露出度の高いお姉さんとしょっちゅう一緒に居たら、おかしくならない方がどうかしている。
わらしも相手がユリーシャならばそうなったに違いないですからのぉ。

そう考えると、素晴らしい人生の最後だった訳ですな。
実に羨ましい。

そして新見女史が泣いているのは、改めて古代兄の死を認識させられたことだけでなく、他の女に手を出していた事実を知ったことでもあった訳ですな。
何とも可哀想なダブルパンチでありますよ。

というか、スターシャは妊娠しているかのような仕草をしてましたが、これってヤってもいたということでしょうか。
やはり最高の人生最後の時だったというヤツですな。

わらしも相手がユリーシャだったとすれば、満足して死んでいけますよ。
やはり実に羨ましい。

というか、イスカンダル人とで子供なんか出来るのですかのぉ。
まあ、ここまで体がそっくりなんだから、そうであってもおかしくはないですけど。
宇宙の神秘ですな。

イスカンダル人は、もうスターシャとユリーシャしかいないみたいですが、これで一応一人増えることになるのかしらん。
生まれた子が男の子だったら、取り敢えずそれでまた子供を作っていくことも可能ですし。

美人のママンにおばさまか。
その二人とウフンアハン・・・
想像するだに興奮しますわ(駄目駄目だ)

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2013年09月08日

宇宙戦艦ヤマト2199 第23話「たった一人の戦争」


宇宙戦艦ヤマト2199 7

デスラー砲とは波動砲のことだった〜〜。

なるほど、ガミラスとしては波動エネルギーに関して平和利用しか考えていなかったのに、ヤマトが軍事利用していたので真似してみた訳ですね。
強力な武器は諸刃の剣ってやつですな。
こっちが作れば相手も作るよってなもんです。

それにしてもイスカンダルの服ってのは、斜め前から見るとオッパイの形がよく分かって素敵ですね。
ふむ、この魅惑的な服で宇宙中の人々から慕われている訳だ。
地球人がスターシャの言葉に従ったのもその部分が大きいに違いない。

実際雪さんは宇宙人のノランを魅了してますしな。
同じことが地球の偉いさんの間で起きなかったとは全く思えません。

タコやイカまでいかなくとも、むさいオッサンが同じことを言っても信じなかったに違いないですよ。
やはり容姿ってのは大切ですねぇ。

ヤマト突撃〜〜。
何故かイスカンダルへは向かわず、ガミラス星の総統府へ突撃しております。
一体どうして方針変更したんですか〜〜。

雪さんを助けるためって感じじゃないから、敵の中枢を破壊しに行くんですか?
それじゃ侵略者じゃないですの。
どういうつもりなんだ〜〜。

総統府に突撃した衝撃で倒れそうになる雪さん。
ノランに抱き付きですよ。
おおぅっ、ノラン幸せ。

きっとあの豊かな胸の膨らみの感触が思い切り味わえたに違いないです。
何しろ倒れ込んできたからムニュっと潰れているでしょうからねぇ。
実に良い妄想が広がったわ。

斜め前からのオッパイ描写再び。
おおぅ、何と大きいのだ。
この大きな物体が、先ほど自分の体で潰れていたのだ。
ノランはこの事だけで頭がぶっ飛んでいる事でしょう。
もう死んでも悔いはない、と。

デスラー脱出〜〜。
素早い(笑)総統は、ヤマトが突っ込んで来た時点で、とっととロケットで逃げるのです。
部下を見捨てて発進。
移住用の施設へ移動ですよ〜〜。

こんな星、要らん。
わいが欲しいのはイスカンダルなんや。
とばかりに移住計画発動です。

そして引っ越しする時に古い物を処分するように、ガミラスを破壊なり。
施設の一部をガミラスへ落とすのだ〜〜。
民衆と部下はヤマトと共に排除です。
綺麗な体でイスカンダルへ行くのねん。

落下してくる施設を波動砲で撃つ、という沖田の言葉にユリーシャは波動エネルギーを兵器に転用している事を受け入れようとする訳ですが、いやいや、兵器にしている時点で駄目だと思うのですよ。
沖田は大丈夫だけど、他の人間、例えば地球の権力者が使うとしたら、侵略用に用いる可能性だってありますからねぇ。

ヤマトを大量生産して、ガミラスに仕返しじゃ〜〜、という事を考える人なんか沢山居そうだし。
つまりこんな兵器が存在している時点でもう罪深い訳だ。
そこを間違えちゃいけません。

雪さん探知機(笑)ユリーシャにより、雪さんがロケットの中にいる事が判明。
古代は助けに行こうと張り切る訳ですが、そんな事は知ったこっちゃねぇ雪さんは、ヤマトを守るためにデスラー砲を自爆させる行動を開始。

だがそこに一緒に居るは、雪さん信奉者のノラン。
むざむざと雪さんを死なせるはずがありません。
自分だけ死のうと、雪さんを部屋から追い出しです。

まあ、一緒に死ぬってのも夢がありますが、それは愛し合っている場合であって、一方的に慕っている場合は、「自分が犠牲になって相手が生き残る」という事に悦びを覚えたりするのですな。
ラブ的英雄願望ってヤツですか。

いや〜〜、先ほど抱き付かれたのは、まさに死ぬ前のご褒美だったということですな。
あの感触と引き替えに死ねという啓示だった訳ですね。
信奉者の死に方としては素晴らしいぞ。

雪さん信奉者の代表ノラン、ここに死す。
うむ、見事な死に様であった。

部屋から追い出された雪さんは、何故か宇宙まで上手〜〜い具合(笑)に押し出され、爆発に巻き込まれないで済むのでした。
何という強運か。
出来すぎだ。

そして普通なら宇宙を漂流する事になるので、結局死ぬ訳ですけど、そこはそれ、雪さん探知機(笑)ユリーシャが居るから大丈夫なのでした。

と思ったら、ユリーシャ全然役に立ってないし。
これって古代が偶然発見したの?
そりゃ無茶苦茶や。
せっかく一緒に乗せているんだから、「雪はあっち」みたいなF91的なネタをやりましょうや。
そうしたらこのシーンは奇跡的な偶然性が無くなって良かったですのに。

古代との感動的な再会が描かれる訳ですけど、ノランのラブ的英雄行動があまりに素晴らしかったので、こちらは何とも軽いものになった感じがしましたね。
古代は苦悩しまくってましたけど、雪さんの方はそういうの無かったしなぁ。
特に死ぬ行動を取る時に古代の事を思いもしなかったのが痛い。

せめて決意する時にでも「古代くんは生きて・・・」みたいなのがあればラブ的に盛り上がった訳ですけど、そういうのじゃなく、ヤマト、つまりは「地球を救う」という使命感のために犠牲になろうとしていた訳で、全くラブ要素が無かった訳ですよ。
その状態で助かった時だけ古代とのラブが描かれても盛り上がらない訳ですわ。

別にラブが欲しい訳じゃないのですが、古代が助けに行く時の様子と、雪さんを見つけた時の描写がラブ的だったもので、見せ方として微妙だった次第。
この二人の関係って、以前からラブ描写薄いですからねぇ。
ノランとの関係の方が萌えたですよ。

取り敢えず最後は、ユリーシャの尻のエロさに興奮したのでした。
うむ、やはりイスカンダル人は、その容姿のエロスパワーで多くの星の支持を得ているに違いないと思った。
デスラーでさえそんな感じですからのぉ。
全くとんでもない一族でありますよ。

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2013年09月01日

宇宙戦艦ヤマト2199 第22話「向かうべき星」


宇宙戦艦ヤマト2199 6

ボケボケユリーシャ。
うむ、ほーちゃんがやると強烈ですのぉ。

何で最初から雪さんに乗り移らなかったのか。
そっくりなんだからそっちの方がいいじゃないですの。
そうすればもっと前からほーちゃんのボケ演技が聞けたというのにぃ。

いや待て。
そうなってしまえば、素敵な雪さんの演技が聞けなくなってしまうぞ。
ふむ、なるほど。
それは宜しくないな。
ゆえに乗り移る先は百合亜で良かったということだ。

そして現在、両方を楽しめる状態になっている訳だから、この素晴らしい時間を堪能しようではないですか。
二人居る分、出番も多くて凄く宜しいですからな。

敵地に一人で居る雪さん。
ユリーシャの振りをしていますが、「ユリーシャなら知っていて当然」なことを知らないとマズい訳です。
ゆえに不用意な発言は控えるべきなのですが、思い切り自分の母星を月とか言っちゃってます(笑)

しかしそれを聞いたのは雪さんに惚れているノラン。
だから大丈夫なのです。
だって彼が惚れたのは、ユリーシャという存在ではなく雪さんだから。
美人でエッチな体をしていて、自分を助けてくれたことに惚れたのです。
ゆえにユリーシャじゃなくても関係ないのですよ。

というか、この事で余計に燃え上がっているんじゃなかろうか。
「自分が守らなくては」という想いに。
うむ、良い感じである。

とか思っていたら、デスラーにはバレバレ。
まあ、昔からの知り合いみたいですからね。
そりゃ分かるよなぁ、と。

でもそんな事はどうでもいいのですな。
デスラーにとっては、「ユリーシャがガミラスとイスカンダルの統合を承認した」というのが重要なので。

というか、一番偉い人間らしいスターシャの承認が無くてもいいんですかね。
普通は最高指導者の承認が居ると思うんですけど。
「スターシャが承認して、その使者としてユリーシャを使わした」ってのなら納得ですが。

ガミラス星へ迫るヤマトへの対処として、統合に使う施設を使用するよう指示するデスラー。

どういうものなんでしょうなぁ。
軍事に転用できるんですか?
とか思ったら、何か凄い遠くからビームみたいな兵器が撃たれてる〜〜。
イデオンガンかい〜〜。

果たしてヤマトの運命や如何に。

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2013年08月25日

宇宙戦艦ヤマト2199 第21話「第十七収容所惑星」


宇宙戦艦ヤマト2199 6

舞い降りるオッパイ。
ユリーシャ行動す。

女性乗組員の体型を視姦できるピッチリスーツの上をいく、ピッチリ前開きスーツ。
さすがイスカンダル人、凄いですね。

というか、もしかしてこの服を真似して作ったんじゃないか?
さすがに前が開いているのは辛いので閉じる感じで。

「おやめなさいっ」

ガミラスにおける人種差別の迫害に対し、ユリーシャの振りをして叫ぶ雪さん。
え〜〜、何でいきなりそんな演技を。
これまでの経緯から、自分がユリーシャと間違われていて、偉そうに言えば助けられると判断したんでしょうか。

さすが雪さん、判断力が半端ねぇ。
というか、やっぱりユリーシャの影武者やるように教育されてたんじゃないのこれ。

美人のお姉さんに助けてもらった。
それはもう、そのお姉さんを崇拝することになるのです。

しかもお姉さんはエッチな体つきで、前が開いていてオッパイが見えるピッチリしたスーツを着ているのです。
そうなると脳内がエロいことに染まってしまい、崇拝する想いとの狭間で苦悩しつつも、背徳的な興奮を覚えてしまうのですな。

雪さんのお着替え〜〜。
胸と下着がちょっと見えた〜〜。
黒いっすよ。
下着は黒っすよ。
オッパイおっきいっすよ。
バンザ〜〜イ。

そしてその事が刺激となり、服を脱ぎ着する音で妄想を昂ぶらせ、先ほど掴んでもらった手の匂いを嗅ぐ変態行為に走るザルツの若者ノラン。

うむ、惑わしておりますな。
雪さんのエロスな容姿は若者を惑わすのだ。
わらしも惑わされているのでよく分かるのである。

雪さんが連れて行かれた収容所で反乱が発生。
危険と判断したノランは、雪さんの手をとって艦へと逃げるのでした。

ああっ、何と夢のような展開でしょう。
自分がお姉さんを救うヒーローになっているのです。
ノランの妄想、ここに高まれり。

実に素晴らしい展開なので萌えてしまった。
このままラブな展開まっしぐらになるといいですね。
あり得ないのが悲しい現実だが。
次回もノランの活躍に期待である。

shibachi1 at 19:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年08月18日

宇宙戦艦ヤマト2199 第20話「七色の陽のもとに」


宇宙戦艦ヤマト2199 6

通路を走っている雪さん。
うむ、麗しい。

これは交代しようと走っているんでしょうか。
きっと今まで寝ていたんですね。

寝ている姿が見たかったですのぉ。
そこから目を覚ましてお着替えする様子とかも。
いやいや、それ以前に就寝前にお風呂に入る姿とかも見たかったです。

とにかく雪さんの日常生活を全て描きたまへ。
そうすれば素晴らしい内容になることは受け合いです。

ガミラスによる、ユリーシャ誘拐作戦が発動。
どうやらイスカンダル人というのはかなりの要人のようで、一緒に殺してしまう訳にはいかないみたいですな。
ガミラスをしてそこまで気を遣わせるとは、イスカンダル人ってのはホントどういう存在なのやら。

というか、完全に雪さんがユリーシャと間違われて攫われるフラグなんですけど(笑)

そもそも何でこの二人はそっくりなのか。
もしかして雪さんってば、こういう時のために作られた影武者アンドロイドとかなのかなぁ。
前に見た過去の記憶みたいので、雪さんはたどたどしくロボット的に喋ってましたからねぇ。
凄くあり得る感じですよ。

きっと身体検査すると分かるんですよ。
中身機械なんですよ。

いやいや、今どき無機質なロボットってのは微妙だから、有機質なバイオロイドみたいな感じなのかな?
ほとんど人間と同じなんですよ。
だから子供だって作れちゃうんだな。
つまりエッチなこともOKさ。
イヤンバカン(お前が馬鹿だ)

案の定、ユリーシャと間違われて捕まっております。
何という偶然のいたずらか。
よりにもよって雪さんがブリッジに居らず、しかもたまたまこの通路を利用したという偶然により、あっさり捕まってしまったのです。

それにしても、命を賭けてまで攫った相手が偽者でしたでは、この唯一生き残ったガミラス兵の運命も危ないですな。

ガミラスの誰一人として気づかなければ大丈夫でしょうけど。
雪さんのためにもそう祈るしかないですね。
まあ、ユリーシャってかなりの変人だから、「私は地球人です」とか言っても、「またまたご冗談を」と笑われて終わる可能性大ですが(笑)

雪さんが攫われるのと交代に、目覚めるユリーシャ。
声はほーちゃん。
これでダブルでほーちゃんが楽しめるなり。
バンザ〜〜イ。

それにしても、似ているとはいえちょっと違いますな。
やはり私は雪さんが好みである。

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2013年08月04日

宇宙戦艦ヤマト2199 第19話「彼らは来た」


宇宙戦艦ヤマト2199 6

前回ヤマトが破壊した星は、超航法ネットワークの中枢だったようで。

それにより前線の艦隊はガミラス星へすぐに戻って来れなくなる、と。
ヤマト的には万々歳な結果ですが、ちょっと考えると何か怖くなった。

だって軍事的な利用しかしていないとは限らないじゃないですか。
民事利用もしていたとしたら、経済が破綻しますよ。
現実で言えば電車や飛行機の管理システムが破壊されたようなもんでしょうから。
とんでもない状態になりますわな。

それをしたのがヤマト。
自分たちの都合で、超航法ネットワークを利用していた星の人間を苦しめる状態にした訳ですよ。
これじゃ「さすが問答無用で攻撃してきたような星の人間たちのすることだ」とか思われても仕方ありません。
民事利用されていないことを祈りましょう。

波動エネルギーを武器として利用している事にお冠なユリーシャ。
そらまあそうでしょうねぇ。
現実で言えば「電力発電のために原子力の知識を与えたら、核兵器作られちゃった」みたいなもんでしょうから。

地球人って、問答無用で戦闘仕掛けるような危ない種族だから、教えた側としては凄く怖いでしょうね。
取り敢えず沖田艦長はあまり使わないようにしているけど、もし無事に地球が復興したら、波動砲搭載の戦艦をどんどん造って、他の星を侵略しようとするんじゃないかという不安は凄〜〜く、凄〜〜くありますな。
同じ地球人の私でも思うんだから、他の星の人間ならなおさらでしょう。

「どうして波動エンジンではなく、コスモリバースを直接持ってきてくれなかったのだ、と」

おおぅっ、視聴者の疑問(笑)
言わないのがお約束、な疑問を、よもや作中で口にされるとは思わなんだ。

ホントどういう理由なんですかね。
わざわざ言ったんだから、今後明かされる訳ですよね。
そうじゃなきゃ酷いですよ。

宇宙の難所があるとすれば、迂回するのが普通の判断。
だが突撃大好き(笑)な沖田艦長は迂回しません。
突っ込みます。
失敗のことは頭にないのです。
大丈夫なのです(笑)

描かれなかったですが、古代が強く頷いている姿が目に浮かびましたよ。
また一つ学びました沖田戦法を(笑)

艦が激しく揺れる中、状況を報告する知らないお嬢さん。
雪さんの交代要員ですね。
髪を掻き上げるポーズがなかなかにエロいじゃないですの。

って、こんな大変な状況だというのに、雪さんが担当していないだとぉ。
それで大丈夫なのか〜〜?

というか、私的に全然大丈夫じゃないっ。
これでは視聴意欲が落ちますよ。
視聴エンジン出力低下ですわ。
お終いだぁ〜〜。

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宇宙戦艦ヤマト2199 第18話「昏き光を超えて」


宇宙戦艦ヤマト2199 5

イスカンダルへの近道になるということで、ワープゲートを利用しようという話になっておりますが・・・

出た先には敵がウジャウジャ〜〜。
こんな所へ行ったら死にます。
終わります。

ゆえに偵察するのは正解。
でもこの事実を知ったからといって、ここに突っ込んだら死ぬのでどうするのか。
全く方法が思いつきません。

だが突っ込みます。
沖田艦長は突撃が好きなので(笑)迂回はしません。
死ぬ可能性が凄まじく高いけど、とにかく突っ込みます。
それが沖田クオリティ。

デスラーが死んだということで、クーデターを起こそうとしているゼーリック。
それって子飼いの手下だけなら大丈夫だろうけど、こんなに集めて果たして上手くいくんじゃろか。
国家への反逆ってそうそう賛同できるもんじゃないですからのぉ。

しかも「自分が国家元首になるしかないっしょ」みたいな事しか言わないから、どう考えても権力欲丸出し宣言にしか聞こえないので、もう少し何か他の政府要人が腐敗しているネタでも提供すべきじゃないかと。
「総統の死を隠していた」ってのは、「あんたも隠してたじゃん」と思われるだけだし。

ゲールですら動揺して「どうしたもんか」って感じになってますよ。
この人って何だかんだ言って小物で、上に逆らわないタイプだから、いくらゼーリックに世話になっていても、それより上の存在である国家なんてものに楯突こうとする度胸は無いのでしょう。
良くも悪くも役人根性が強い人なのでしょうな。

そんな風にゼーリックが悦に入って演説していると、突如現れるヤマト。
はっきり言って死にに来たとしか思えません。
高速で突っ切るとか言ったって、そんな単純な距離じゃないでしょうからねぇ。
どうなるんじゃこれ。

って、「これが沖田戦法」とか喜んじゃっている人がいますよ(笑)
まあ、古代は何も考えず突っ込むタイプだからなぁ。
沖田艦長は色々考えた末にこの決断に至っている感じですが、古代は単純に「敵が多く待ち伏せしていても突っ込めばどうにかなる」とか考えていそうで怖いです。

以前の「命令違反であっても敢えてすべきとき」という考えも、表面的ないいとこ取りしかしてませんでしたしね。
非常に危うい兄さんです。

攻撃が激しく、さすがにやられるヤマト。
星の重力に引かれて落ちていっております。

はい、必殺の死んだふりですね。
前もやってました。
沖田艦長好きですなこれ(笑)

そしてこちらは初めての体験(笑)死んだふりしていたデスラーの登場です。

って、ゼーリックってば、総統に向かって「貴様は」とか言っちゃってますよ。
もう背信を隠す気は全くないんですね。
そこら辺は実に潔いですな。

そしてデスラーが最後に呼びかけた口調が、若本皇帝の物まねっぽかった〜〜。
最後まで聞きたかったよ〜〜。
せっかくの総統のお茶目な部分だったのにぃ〜〜。
きっとこの場に居た皆がそう思ったに違いない(笑)

ゲールはゼーリックを殺しちゃいましたけど、この艦ってゼーリックの指揮下のじゃなかったでしたっけ?
大丈夫なのか不安になったのですが、乗組員が状況の判断をゲールに仰いでいたので、ゲールの艦だったんですかね。
何か微妙なんですけど。

敵の追撃を防ぐためと逃走用に波動砲を星に向かって撃つヤマト。
それにより星を破壊。

うわ〜〜、やっぱりトンデモ兵器ですよこれ。
恐ろしいこっちゃ。

てな感じで、今回はあまり雪さんの活躍の場がありませんでした。
でも真横からのオッパイ描写が素敵だったので良し。

やはり雪さんは素敵よね。
雪さんのためだけに観ている私としては、まさに至高のワンカットでありました。

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2013年07月28日

宇宙戦艦ヤマト2199 第17話「記憶の森から」


宇宙戦艦ヤマト2199 5

雪さんの下着姿。
ヒャッホ〜〜イ。

ベッドとの組み合わせにより、妄想が広がる広がる。
いや〜〜ん、エッチぃ〜〜(馬鹿)

だが惜しむらくは描写が少ないということだ。
何故だっ、何故もっと描かないっ。
正面からの描写も入れるのが基本でしょう。
それをしないとは何たることか。
わらしの楽しみをもっと増やせ〜〜。

雪さんが異星人らしい、という事で動揺する雪さんファン(笑)
愚か者めっ、異星人だからこそ良いのではないかっ。

メガネくんも駄目ですな。
地球人じゃないと受け入れられないような感じだし。
雪さんが何であろうと雪さんとして愛さなければいけないのですよ。
何しろ雪さんは存在だけで素敵ですからな。
出番が増えさえすれば良いのです。

取り敢えず、落ち込んでいる雪さんもお美しくて素敵ですね。
傍にいて慰めてあげたくなりますよ。
うむ、実にしたい。

雪さんはユリーシャじゃなかった〜〜。
何だって〜〜?
それでは異星人萌え要素が消えてしまうではないくぁ〜〜。
残念だ〜〜。

まあ、見た目は同じだから結局同じなんですけどね。
これで中身が違うとかそういう設定だと色々あるんだが、そういうの無いしなぁ。

そもそも何でここまで勿体ぶってミスリード的な描写をしていたのかが謎。
雪さんがユリーシャじゃないなら、単に視聴者を騙すためだけに作っただけになっちゃいますからのぉ。
そういうの好きじゃないですわ。

せめて取り憑かれるのを雪さんにすればミスリードの意味も出てくるけど、何も接点ないとなるとなぁ。
知り合いってだけかい。

後はユリーシャの持ち物を持っていた理由にかけるしかないですな。
そこにミスリードの理由があることを願いまする。

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2013年07月21日

宇宙戦艦ヤマト2199 第16話「未来への選択」


宇宙戦艦ヤマト2199 5

反乱じゃ〜〜。

保安部主催(笑)の反乱が開始です。
何やら移住可能な星を見つけたので、そこへ移住する事にして、イスカンダルへは行かない事にするのが目的みたいですね。

まあ、確かにどこにあるんだか分からない星へ行って、間に合うんだか分からない、さらに本当に効果があるのか分からない地球環境を改善する装置を持ち帰るってのは、無理がある計画だからなぁ。
移住計画の方が現実性が高いというのは分かりますけど。

一方、古代達は蟲と格闘。
取り憑かれ百合亜が実に可愛らしく笑っているので萌えた。
うむ、やはり百合亜は髪を下ろしている方が可愛いですのぉ。
わらしもお姫様抱っこしたいなり。

「この女は地球人じゃない」

な、何だって〜〜。
雪さんが地球人じゃないだと〜〜?

って、ずっとそう思ってたけど、改めて言われると衝撃だわ。
いや「異星人の女め」ってのが何かツボったもんで(笑)

そしてここから「どれ、地球人とどこが違うか検査だ〜〜」とかいうエロい行為が始まるのを期待したのだが、無かったので残念であった。
雪さんが恥辱に震えつつも感じてしまう姿を見たかったのにぃ(おぃ)

結局星名の「実は裏切ってないんです。不穏分子を内偵していたんです」というのと、島の「それに協力してたんだ」というので反乱は失敗。
島の株を落として上げた内容になるのでした。

気になるのは今後ですよね。
今回反乱に参加した連中をどうするのか。
特に保安部なんて、もう危なくて任務に就かせられないじゃないですか。
まあ、そこら辺は無かった事として普通に仕事をさせてそうですけど。

首謀者の伊藤と新見くらいは独房に監禁して欲しいところですが、エロ要因の新見は出そうな気もしますなぁ。

取り敢えず今回は、雪さんの出番が多かったの嬉しかったなり。
やはりお美しくてたまりませんわ。

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2013年07月14日

宇宙戦艦ヤマト2199 第15話「帰還限界点」


宇宙戦艦ヤマト2199 5

未だに取り憑かれたままの百合亜。

おいおい、これってヤバいんじゃないですか?
お祓いした方が宜しいかと。
完全に乗っ取られちゃってますがな。

だが可愛い。
このちょっとボヤ〜〜っとした雰囲気が可愛くて宜しいですな。

しかも何か頭いいぞ。
真田と技術的な事で会話しちゃってますよ。
よもやそんな知識まであるとは予想外だわ。

「今度は戦闘機だって乗りこなせるところを見せてあげる」

何か可愛いぞ。
やはり雪さんはお調子に乗った感じで喋っていると可愛くてしょうがねぇ。
実を伴わない感じの口調なのがたまらんのだな。
思わず抱き締めたくなるわ。

看護師さんのエロアピール。
いや、別にエロスな要素は無いんだが、存在だけでそう思わせるところがあるのだな。
さすがなり。

そしてモブで出てたポニーテールのお嬢さんがなかなか可愛いっす。
華があって宜しいですなぁ。

雪さんの秘密が探られている〜〜。
この保安部ってのは、何か別の目的があるのですかな。
星への移住計画みたいのに執着している新見と密談している点からして、お偉いさんが逃げる先を探しているってところでしょうか。

その新見によるエロアピール〜〜。
こちらは完全にそうです。
エロいっす。
動きに気合い入ってます。
この後ベッドインしていても不思議じゃない感じですよ。
恐るべし大人の魅力なり。

デスラー総統死亡す。
変に前線に行こうとするからこういう事になるのです。

っていうか、これ偽者っぽいですなぁ。
デスラーが信頼しているドメルの家に反乱分子が逃げ込んだ、という点からして、邪魔な存在を排除する策略が行われている感じですね。
それに気づいているデスラーは、偽者を立てて黒幕をあぶり出そうとしているってところですか。
まあ、このままデスラーが死んでも面白いですけど。

そんな敵のゴタゴタのおかげで、絶体絶命のピンチを逃れるヤマト。
このピンチ状況って、ドメルが凄いというより、初めてまともに戦った結果と言えるでしょうね。
1艦しか居ないんだから、物量で攻められりゃヤバいのは当然の結果ですからな。

というか、どうでもいい星の、何をするんだかよく分からん艦の邪魔をするために、ここまで大仰な事をするというのもどうかと思いますがね。

ヤマトを沈めた場合の手柄ってどの程度になるのでしょうなぁ。
何か勝って当たり前な事だから、大したことになりそうも無いですが。

shibachi1 at 21:52|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年07月07日

宇宙戦艦ヤマト2199 第14話「魔女はささやく」


宇宙戦艦ヤマト2199 4

「操縦、交代しない?」

何故だろう、雪さんに操縦させるという事に嫌な予感しか起きない。
下手というより暴走しそうな印象があるのだな。
いわゆるジェットコースーター運転ってヤツだ。
そんな実績は無いのだが、どうしてもそうした印象があるのである。

それにしても、可愛らしく言われるので、もう何でも言うことを聞きたくなるのは困ったものだ。
こんなお姉ちゃん欲しいぞ。

宇宙に雪が・・・
まさに雪さんの回ですね。
雪さん万歳。

雪さんだけに、雪の異常にすぐさま気づいた雪さんは、勝手に操縦を奪うのでした。
うむ、やはり暴走運転だ。

ヤマトへ帰ってみると誰も居ない。
一体どうなっているのでしょう。

ヘルメットを取ると、髪をアップした雪さんの姿が。
ふむ、こういう髪型も良いですね。
お美しい。

古代の頭を踏みつける雪さん。
ああっ、わらしも踏まれてみたい。

お尻のアップが強烈だ。
相変わらず尻が強調されますな。
制作スタッフは尻好きか?

敵の精神攻撃が行われているようで、古代は家族との思い出に浸っております。
一方、雪さんの思い出では、「地球について学んでもらい、地球人として暮らしてもらう」とか言われてたりして。
やはりユリーシャなのですかな。

その際のパートナーというのが、何かロボット喋りしているんですが、精巧なアンドロイドとかなんですかねぇ。
でもそういう存在は地球の技術では出てきてないので、どういう事なんでしょ。

そして事故が起きる。
「森雪が意識不明」となっているのですが、これは果たして今の雪さんのことなのか。

気がついた病院の隣のベッドには、何故か雪さんにそっくりなお嬢さんが寝ていて・・・
これがユリーシャ?

そしてユリーシャらしき存在が百合亜に乗り移っているっぽいです。
やはりユリーシャは精神生命体状態になっていて、自動航法システムになっているんでしょうか。
今回敵のお嬢さんが精神だけを送る技術を持っていた点と、どうやらユリーシャと幼馴染みっぽい点からして、そういう能力があっても不思議じゃないですからねぇ。

ワープをされそうになっているため、慌てて波動エンジンのコアを抜こうとする雪さん。
必死な様子が実にお美しいです。
頑張る女性の姿は素敵ですのぉ。

一旦波動エンジンのコアを抜くものの、精神攻撃を食らって戻してしまう雪さん。
しかしそこへ現るは主人公古代。
波動エンジンの部屋から雪さんを引っ張り出して、そのままエンジン始動。
敵のお嬢さんは、波動エンジンの影響でこちらに飛ばしていた精神をやられてしまうのでした。

って、波動エンジンってそういうものにも影響与えられるんですか。
凄いですのぉ。

というか、雪さんの体を抱き締めるとは、古代よ、お前は何と羨ましいことをしておるのか。
やはり凄く柔らかいんでしょう?
気持ちいいんでしょう?
そのままずっと抱いていたくなるんでしょう?
何度も思い返しちゃうんでしょう?
ああ、羨ましい羨ましい羨ましい・・・
俺も雪さんを抱き締めたいぞ〜〜。

「最後に来てくれたでしょう? 古代くん」

さらっとラブアピール。
あんたそりゃ落ちるわ。
男なら落ちるね。
もうメロメロさ。

その後、笑って逃げるところとか、「ないしょ」とか可愛らしく言うところとか、ラブリー過ぎてどうしようかと。
こんなお美しくしくて能力の高いお嬢さんにこんな態度取られたら、おかしくなってしまいますわな。
やはり素敵である。

今回は頭踏まれるし、抱き締めるし、ラブアピールされるしで、古代羨ましの回であった。
こうやって一応フラグを見せている訳ですな。
何とも残念な展開ではあるが、雪さんが幸せになるのなら仕方あるまい。

世話好きの出来る女というのはね、どこか抜けている男に惹かれるものなのだよ。
「もぉ、私が見ていてあげなきゃ、ホント駄目なんだからっ」という台詞が似合うということさ。
だから素敵なのだがな雪さんは。

今回は雪さん出ずっぱりの回で素晴らしかったですね。
今後もこういう状態だと良いのですが。
是非ともそうして欲しいところでありまする。

shibachi1 at 19:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年06月30日

宇宙戦艦ヤマト2199 第13話「異次元の狼」


宇宙戦艦ヤマト2199 4

艦長倒れる。

潜水艦みたいな攻撃をしてくる敵にどうすればいいのかという状況で、艦長が倒れたなり。
ハッキリ言って他の連中では凄く不安。
さあ、どうするのだ〜〜。

敵の位置を探るためにピンガーを打つことにする訳ですが、それではヤマトの位置も発見されてしまう、という事で古代は反対し、小型機による索敵を進言する訳ですけど、危険なので却下されてしまうのでした。

艦長の見舞いに行った古代は、そこで以前艦長に言われた「命令違反しても良いのだよ〜〜ん」という都合のいい部分を採用し、勝手に小型機による索敵を行うことを決意。

あ〜〜、艦長が言ったのはこういう場合の話じゃないと思うのだが・・・
古代って元々平然と命令違反をする人間だからなぁ。
艦長の言った意味を理解できない訳ですよ。
困ったもんじゃ。

一方、古代案に反対し、ピンガー案を推奨した新見さん。
古代の「敵が去ったのは偽装」という意見に同意していた割に、敵が居たと分かったら動揺したのは何故なりや。

もしかして「敵は去ったに決まってるじゃないお馬鹿さんね。でも古代くんの顔を立てて同意しといてあげようかしら」とかいう事だったのかしらん。
何かズッコケたんですけど(笑)

結果として古代の活躍によりヤマトは危機を脱し、その功績でお咎め無しになったようですが・・・

これって普通に考えると、「副長の判断は間違っていた。今後副長が艦長を代行して大丈夫なのか?」という不信感を艦内に広めたことになるので、非常にマズい結果になったように思えます。

そこら辺に関して、古代はどう考えているんでしょうねぇ。
考えてないんでしょうなぁ。

そういう事に対し、副長は人間が出来ているから恨まないけど、こういう事で恨む人もいますからね。
そういう意味で、古代は敵を作るよなぁ、と思うのでした。

取り敢えず今回も雪さんは可愛かったので満足です。
敵の攻撃とか情報を報告する様子が実に美しかったですからのぉ。
うむ、やはり雪さんは可憐なり。

shibachi1 at 18:53|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年06月23日

宇宙戦艦ヤマト2199 第12話「その果てにあるもの」


宇宙戦艦ヤマト2199 4

相変わらず士官の自覚の無い二人によるハイスクールデイズ(笑)

低レベルな争いだよなぁ。
Zガンダムだと「レクリエーションですよレクリエーション」と周囲の大人に笑われる展開である。

取り敢えず心配そうに見ている雪さんが可愛かった。
思わず抱き締めたくなってしまったわ。

ヤマトがどこへ向かっているのかが分かったらしいデスラー。
その言葉と共に見上げるは、空に浮かんだ星。
地球で言えば月くらいに見える星。
スゲェ近いっす。

つまりイスカンダルはガミラス星の近くにあるという事ですかね。
ホットラインで会話してたのはスターシャって事ですか。
そうなると真田達の予想する「銀河系にガミラス星はあるから、銀河系を出れば敵の攻撃も減る」というのは全く逆になるってことですかな。
大変ですわ。

戦闘機に腰掛ける雪さん。
その際のお尻の描写が凄いです。
おっきいです。
エロいっす。
気合い入ってる描写なり。

古代に「駄目でしょ」と言われてズッコケる雪さんが可愛いっす。
やっぱりお茶目な人なり。
うむ、素敵である。

そして顔のア〜〜プ。
お美すぃ〜〜。
これほどアップが魅惑的なキャラもそう居ないですよ。
思わず画面にチューしたくなっちゃうほどだ。

憂いを帯びた表情もたまらんす。
やっぱりチューしたいなり。

「家族は、新しく作れるよ」

僕と家族になって下さい。
結婚して下さい。
お願いします。
という言葉が瞬時に頭に浮かんだ。

こんなこと言われたら意識しまくりですよ。
私ならもう結婚しようと思うね。
メガネくんなら私の気持ちは分かるはずだ。

彼であればすぐさま指輪の準備を始めるに違いないです。
ヤマトで作れるんだか知らんけど(笑)

鈍感古代ゆえに何の反応も無いのが寂しい限りなり。
ここで乙女心にビビッと響く言葉でも言えば、恥ずかしがる雪さんの姿が観られたであろうに。
何と役に立たぬやつよ。
くそ、俺に代われ。

という感じで、今回も雪さんの魅力的な姿が観られたので満足である。
次回も雪さんの描写に期待でありまする。

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2013年06月16日

宇宙戦艦ヤマト2199 第11話「いつか見た世界」


宇宙戦艦ヤマト2199 4

ガミラスのカッコいい司令。
実に有能そうである。

こういう人が出世しているのは当然に思えるのだが、その一方、どう考えても無能としか思えない人が出世しているのは非常に不思議なのでした。
だってデスラーって、無能な人を嫌ってそうですからのぉ。
どうして出世できるのか分からないのよ。

看護師さんのオッパイ。
おっきいです。
動いたので感動です。
良かったなり。

雪さんの憂い顔。
実に美しいです。
たまらんです。
やはり雪さんだな、うむ。

ガミラス人は肌の色以外DNAが同じだった。

どういう事なんでしょう。
元は同じ種族なんですかねぇ。

ガミラス人の姐さんを拘束するのはやりすぎだと言う古代。
まあ、気持ちは分かりますが、ガミラス人と見れば殺そうとする人間も居ますからな。
っていうか、前回すでに実行されてるし。

そういう意味で「そんな事をする人間はこの艦には居ません」という古代の台詞は、実に虚しく視聴者に響くのでした(笑)
あんたが可愛がっているパイロットは、まさに「ガミラス人は殺せ」の筆頭ですよ〜〜。

トレーニングをする雪さん。
お美すぃ〜〜。
わらしも一緒にトレーニングしたいれす。

「すっきりしよっか?」

ええっ? すっきりできるんですくぁ〜〜?
すぐさまエロい妄想が広がったのは言うまでもない。
雪さん相手にすっきりすることをしたいですな。
実にしたいです。

一番最初に交渉に来たガミラスの艦を、問答無用で攻撃したのは地球側でした。
まあ、島の回想の時に、山のように艦を連れて行っている時点でやる気満々な感じがしたので、そうなんじゃないかとは思いましたがね。

それにしても、どういう判断材料に基づいてそうした結論に至ったのか凄く謎だ。
どんな相手だか分からないのに、いきなり攻撃しようとする理由が不明ですよ。

しかも「司令部の決定」となっているのですが、軍部が独断で判断したという事ですかね。
地球の政治体制がどうなっているのか知りませんが、普通は外交なんだから政府が判断すると思うんですけど、軍部が実権握っている政治体制なんですかねぇ。
そして絶対相手は攻撃してくるものだと思い込んでいる、頭の硬い連中が仕切っていることになりますな。

そりゃガミラスにしてみりゃ、こんな星は滅ぼしてしまえってなりますわ。
何しろ一応選択をさせようとしていたのに、問答無用で攻撃されたんじゃ、思い知らせてやれってことになるでしょうから。

そして山崎は、何故島だけにその事をこっそり教えたのか。
父親を英雄視している子供に、「お前の親父が地球滅亡の引き金を引いた」なんて教える必要が何故あるのか。

これがガミラスとの友好が結ばれそうになっている時に、いつまで経ってもガミラス憎しに染まっている状態とかなら分かりますが、そうじゃないんだから教える必要性が全くないですからねぇ。

もし「地球側が問答無用で攻撃したなんて嘘つきやがって」という話が蔓延している事に耐えかねてってことなら、それこそ全艦放送ででも告白した方が良いでしょう。
島への個人告白では、単なる嫌がらせにしかなりませんがな。

雪さんの入浴〜〜。
入浴〜〜。
入浴〜〜。

裸〜〜。
裸〜〜。
裸〜〜。

バンザ〜〜イ。
バンザ〜〜イ。
バンザ〜〜イ。

よもやお着替えシーンをすっ飛ばして、お風呂シーンが出るとは思わなんだ。
何ですかこの素晴らしき展開。
凄いぞ「ヤマト2199」
恐るべし作品である。

雪さんの斜め後ろからの裸身を視姦。
綺麗な肌がお美しいです。

少し見える胸の膨らみは、実に形が宜しい感じですな。
思わず背後から鷲掴みしたくなりますよ。
想像するだけでも幸せだ。

雪さんは一見とっつきにくいが、実はよく喋る人なのである。
うむ、そいつは一緒に居て楽しそうだ。
嫁にしたいところですな。

先輩風吹かせて、玲をたしなめようとして失敗している辺りも素敵です。
こんなお美しいお姉様にたしなめられたら、わらしならすぐさま従うがな。
っていうか、一緒にお風呂入りたいです。

ガミラス人の監視を、何故かパイロットである玲がするという。
意味不明の配置である。
保安部って普段は仕事が無いのだろうから、こういう時こそ頑張ればいいのに、何故他所の部署から人を回してもらうのでしょう。

そしたらやった〜〜。
玲ってばガミラス人の姐さんを連れ出して、二人して戦闘機でヤマトを発進ですよ。
一騎打ちとか申し込んだんでしょこれ。
駄目駄目だ。

しかも負けてるし。
さらに撃たれた訳でもないのに戦闘機おしゃかにしてるし。
最悪ですね。

目覚めたらそこにはオッパイが。
僕らの雪さんの美しきお胸の膨らみが。
そして美しいお顔が。

ああっ、わらしも目が覚めた時にそんな素晴らしい物が目に入って、優しく「気がついた?」とか言われてみたいなり。
ついでにおはようのチューとかされたら最高ですね。
はふぅ、何と素晴らしき妄想か。

ふむ、今回は雪さんが沢山出ていたので嬉しかったです。
堪能させていただきました。

私は雪さんを見るためだけに観ているので、実に素晴らしい回でしたわ。
今後もこうした描写に期待ですね。
というか、それしか期待していないのである。

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2013年06月09日

宇宙戦艦ヤマト2199 第10話「大宇宙の墓場」


宇宙戦艦ヤマト2199 3

ワープですよワープ。
ワープと来たら雪さん。
服が透ける姿がお美しい雪さん。
今回も楽しみですねぇ。

って、無いじゃんっ。
服が透ける演出が無いじゃんっ。
何だそりゃっ。
それじゃワープする意味が無いじゃないですのっ(言い過ぎなり)

ワープ中に謎の女性と出会う百合亜。
何やら自動航法室?から出てきたみたいなので、もしかしてこれがユリーシャだったりするんですかね。
実は自動航法室の中で仕事しているとかさ。

いやいや、実は精神だけになって自動航法を担当していて、体は雪さんになっているという分裂状態とかなのかも知れませんのぉ。
それなら雪さんに一年以上前の記憶が無いのも納得ですし。
百合亜が気がついた時に雪さんを見て慌てたのも、気絶する寸前に見た顔と同じだったからのように思えますしな。

というか、目が覚めた時に雪さんのお美しい顔が目の前にあるなんて素晴らしいですね。
私も雪さんに介抱されたいれす。

次元断層に閉じこめられたヤマトは、同じく閉じこめられたガミラス艦の使者を受け入れる訳ですが、やってきたのは女性。
しかも司令の娘とか。
また司令の娘ですか。
何で普通の人じゃないのよ。

そんで古代が話を聞くんですけど、その時警護するのが何故か玲。
何で?

使者の姐さんは、「地球側が宣戦布告も無しに仕掛けてきた」と言うのですが、これってガミラスが表向きには「自分たちからは戦争を仕掛けない」と国民に喧伝しているのか、それとも本当に地球側が「やられる前にやれ」って感じで始めちゃったのか、どちらなのか気になるところですな。

ワープしてくるような敵とまともに戦えると思って降伏しなかった判断力を考えると、地球側がやっちゃったようにも思えて怖いんですけど(笑)

まあ、ガミラス側って、自分の好き放題やったり、自分の失態を誤魔化そうとするようなのが司令官をやっていたりするので、「宣戦布告なしに攻撃された」と報告してそうな感じもしますが。

交渉する人間が銃を持っているのは良くないという指摘に、銃を外す古代を心配する雪さん。
うむ、心配している表情がお美しいですね。

使者の姐さんは人質として残る訳ですが、その監視を玲がするという。
何で?
急に暴れたりしたらどうするのよ。
取り押さえるのには専門家が担当した方がいいと思うのですけど。

そしたら予想の斜め上を行った〜〜。
監視している方が人質を勝手に殺そうとしてます〜〜。
完全に私情による復讐ですよ〜〜。
さすが玲。
軍人として駄目駄目だ。

使者を迎えに行くのが玲だった時も心配だったんですよね。
撃墜しちゃうんじゃないかと思って。

それにしても、中で暴れている音がするのに、部屋の外で監視している連中は何故入って来ないのでしょうな。
それとももう居ないの?
そんな馬鹿なぁ〜〜。

まあ、きっとあれだ、凄い防音性があって聞こえないんでしょう。
そうじゃないとおかしいですから。

牽引してくれた敵の艦が援軍艦隊に撃沈され、それを衝撃の表情で見つめる雪さん。
うむ、お美しい。
驚いた顔も実に芸術的ですね。
思わず一時停止して眺めてしまうほどですよ。

ってまあ、雪さんのアップとかは大抵一時停止して眺めているんですがね。
だから出番の多い時は観るのに時間がかかるのですよ。
大変なのである。
でも幸せなのである。

多勢に無勢、しかもヤマトのエネルギーはほとんど無し。
凄くヤバい状況です。
さてどうするのかと思いきや、逃げるとな。
まあ、それはいいんだけど、逃げ切れるとは思えないのでどうするんでしょう。

とか思っていたら、何か偶然次元断層の裂け目がまた広がって、敵を飲み込んでくれましたよ。

おおぅ・・・
何という幸運・・・
恐るべし幸運・・・
あり得ない幸運・・・
凄すぎだ・・・

それにしても今回は、雪さんの胸の描写がエロかったですね。
何かピッチリスーツがいつも以上にピッチリしているというか。
オッパイの形そのまんま状態でしたよ。

牽引ビームを受け入れる時のなんてかなり増量してる感じでしたし、敵の援軍が来た時の下からのアングルも、横にたゆんとしている感じが良かったですしな。
実に素晴らしかったです。

うむ、やはりこの作品は雪さんですね。
雪さんが全てでありますわ。

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2013年06月02日

宇宙戦艦ヤマト2199 第9話「時計仕掛けの虜囚」


宇宙戦艦ヤマト2199 3

雪さんの横顔である。
美しいのである。

しかしピッチリスーツはやはりセクハラ的に思えますなぁ。
きっとこの制服でも構わない者のみが乗艦するようにとのお達しがあったに違いない。
でなければ問題ありだ。

雪さんみたいにスタイル抜群な女性ばかりが目立ってますが、そうじゃない人だって居る訳で、それはかなり辛いことですよ。

って、やはりそういう辛さからスタイルを整える意識を高める効果を狙っているのか。
そうだな、そういう理由なんだ、そうに違いない。

ヤマト艦内で女神と言えば雪さん。
他にあり得ません。
女神のためにわらしは観ているのだ。
女神万歳。

今回は前に確保したアンドロイドのAIの騒動だった訳ですが、アナライザーがアンドロイドの助命を申し出た時に、百合亜が出てきてまるで一般人の少女のような感情論を述べてきたのは何かがっくりきました。

それまでにアンドロイドと何かしら関わりがあったとかなら分かるんですけどね。
例えばアンドロイドがラジオを気に入っている展開があったりしてさ。
でもそういうのが無いので、何でここで百合亜に言わせるのかなぁ、と。

あれじゃ如何にもな甘っちょろい感情論って印象が付きますからねぇ。
普通に真田が冷徹な中に皮肉を混ぜて言うだけの方がカッコ良かったと思いますわ。

そもそも「心がある」というのを、百合亜はどうして思ったんでしょう。
アンドロイドと全く関わってなかったのにそういう言葉を発するというのは、今回のこととは無関係にどこかで影響された思い込みという風に思えますゆえ。
そこら辺で何かこの話は、百合亜を絡ませたことでかなり質が落ちたように思えました。

っていうか、こういう内容って話数が余っている場合、つまり昔の作品だとよくあったけど、昨今の話数が足りない状態で作っている作品では珍しいですね。

この作品にしても、元になった旧作の話数を考えると、こうしたいわばどうでもいいと思える内容をやる余裕は無いように思えるんですが、それとも話数が余ってるのかなぁ。
何か謎でした。

まあ、嫌いでは無いんですけどね。
でももしこれで重要な話が端折られていたりしたら嫌なもんで。

エンディング変更。
雪さんが美しか〜〜。

オッパイ看護師さんもオッパイが大きく描かれていて素敵でしたな。
うむ、良いエンディングなり。

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2013年05月26日

宇宙戦艦ヤマト2199 第8話「星に願いを」


宇宙戦艦ヤマト2199 3

娘ちゃんの登場だ〜〜。
冥王星を任されていた二等ガミラス臣民の司令官の娘さんですよ〜〜。

うむ、貴重なロリキャラである。
何しろヤマト側には出ないからなぁ、子供。
今後の出番に期待である。

憂いを帯びた表情で、じっと宇宙を見つめる雪さん。
はぅ〜〜、美しいれすねぇ。
見ているだけで飽きません。
素晴らしいです。

青い頃の地球を見て、驚きと悲しそうな表情を浮かべる雪さん。
記憶が無いので皆と違った感じになっているのでしょうなぁ。
まあ、私も実際に見たことないので同じですけど。
写真とかでしか知らんもんねぇ。

敵の罠により、恒星の傍へと近づくことになるヤマト。
艦内温度が上昇して、暑くて大変な状態になっております。

うむ、ここはやはりみんなして服を脱ぐべきじゃないか?
水着回ですよ水着回。
ヤマトにもそれを入れるんだ。
僕らの雪さんの水着姿を出すんだ。
そうするんだそうしろぉ〜〜。

という妄想が一瞬脳内を走り抜けた。

水着はともかく、その内お着替えシーンとか欲しいところですな。
他のキャラはやっているのに、何故雪さんはないのら〜〜。
やはり清楚なイメージを大切にしているのか?
別にいいじゃんか視聴者に見せるくらい。
俺に見せろ〜〜。

お祈りする雪さん。
真横から見るお胸のアップに感動である。
うむ、大きい。
そして美しい。
やはり雪さんは素敵である。

今回は戦闘の際に雪さんが映りまくりで喋りまくりだったので良かったですな。
画面が美しさで映えておりました。
やはり観ているだけで幸せですよ。
ああっ、ヤマトは素晴らしき萌えアニメなり。

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2013年05月19日

宇宙戦艦ヤマト2199 第7話「太陽圏に別れを告げて」


宇宙戦艦ヤマト2199 3

エレベーターで雪さんと二人きり。
うむ、ドキドキするな。

古代ではなく、わらしが一緒に居るつもりになっているのだ。
雪さんと二人きり。
ヤベェ、たまらなく緊張する。
どうしたらいいのだらう(馬鹿)

自分からサーシャの話を振り、その事について考えている雪さん。
先に地球へ来たユリーシャについても気にしているようですが、本人だとしたらこの反応は変ですのぉ。
どうなってるんだなもし。

それにしても美しい。
この美しい顔を見つめられるとは、何と私は幸せなのか。
大画面に映る雪さんは何とも美しいのですよ。
うむ、大きなテレビを買って良かったなり。

看護師のお嬢さん。
オッパイ要員の役割を果たすがごとく、メイドの格好をして視聴者を楽しませております。
っていうか、かなりハッチャケな性格だったのね。
なかなか良いじゃないですの。

しかし雪さんの清楚な雰囲気には勝てないがな。
清楚な中にエロスがある。
そこが雪さんの魅力よ。

古代が他の女とイチャイチャ(笑)しているのを見て、憂鬱な表情を浮かべる雪さん。
うむ、実に良いですね。
美人の憂いを帯びた表情はそそるものがありますからな。
今回は素晴らしい回なり。

そんな雪さんに懸想する男が一人。
メガネくんであります。

第1話からよく雪さんと一緒に居るのでもしやと思っておりましたが、なるほど同志でありましたか。
雪さん一筋って感じがするので応援したくなりますな。
頑張りたまへ。

今後の展開として、雪さんと絡むシーンが増えるといいですねぇ。
愛の告白とかしちゃったら素敵だぜ。
振られるだろうけど。

雪さんがヒロインでなければ問題なかったのだが、ヒロインは脇役にとり高嶺の花ですからのぉ。
手が届かないのである。
悲しい・・・

雪さん記憶喪失。
しかも一年前から。
あ〜〜、もうユリーシャだとしか思えませんな。
これで違っていたら凄いミスリードである。

っていうか、雪さん。
古代がどこに居るか探して、見事二人きりになる状態になってますね。
これは文化祭の最後のキャンプファイヤーで一緒に居るのと同じ状態だから、ポイント高いっすよ。

古代とラブになるのはあまりお薦めできんが、雪さんが望むのならば仕方あるまい。
せめて雪さんが乙女な反応をするのを見て楽しみたいので、そういうシーンを描いてくんなまし。
それだけが今後の楽しみなのでありまする。

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2013年05月12日

宇宙戦艦ヤマト2199 第6話「冥王の落日」


宇宙戦艦ヤマト2199 (2)

勝利の報告。
それはガミラスにとって当たり前のこと。
ゆえにわざわざ総統を呼び出してまでする事ではない。

あ〜〜、恥ずかしい。
きっと「こんな事だから二等ガミラス臣民は困る」と思われたに違いない(笑)

馬鹿強い国が下っ端に、辺境のどうでもいい星の討伐をやらせていたら、そこの司令官から「戦艦一隻を撃沈しました」とかわざわざ呼び出されて報告された訳ですからね。
そりゃ「何じゃそりゃ?」となりますわな。

それよりも「光速移動する」「浮遊大陸を消滅させた」というのを報告する方が有益でしょう。
現状のガミラスの情報としては、地球にそんな技術は無いことになっている訳ですから。

まあ、それにしたって「大した情報ではない」と処理されちゃうでしょうけど。
勝利は揺るがないでしょうからねぇ。
何しろ一隻しかない訳だし。

目の前にオッパイがある。
そう、おっきなおっきなオッパイが。

この看護師のお嬢さんに治療を受ける男は、非常に嬉しくも大変な状態になる事は確実でしょうな。
変な意味で元気になるぞきっと。
うむ、良いオッパイなり。

ガミラス基地の情報など無いに等しい状態なのに、何故か遮蔽シールドの発生装置を破壊する事に成功する古代達。

う〜〜ん、「何か目立つから取り敢えず攻撃しとけ」って感じでやったんでしょうかね。
というか、この基地には戦闘機とか配備されてないんすか?
全く迎撃されないんですけど。

古代たちは2機しかいないので、凄く運が良かったという事ですな。
じゃなきゃ今頃袋叩きにあって死んでいたかも知れん。
っていうか、何で古代のチームは2機だけなんだ?
みんなやられちゃったの?

ヤマトは潜水状態で戦闘するのかと思いきや、浮上しております。
しかも逆さま。
よく分からない・・・

運良く攻撃が届く距離に反射衛星砲があったので、主砲などで破壊完了。
うむ、落ちたところがナイスな位置だった訳ですね。
届かない距離だったらどうなっていたことか。
凄い幸運なり。

そのまま敵基地を攻撃する訳ですが、沢山ある敵戦艦は発進する前にやられてボカーン。
これまた幸運。
もし発進されていたら、多勢に無勢になっていたでしょうから。

波動砲はともかく、ヤマトの普通の火器がガミラスの戦艦より凄く優れているとは思えないので、非常にヤバかったんじゃないかと。
敵の司令が衛星砲に拘ってくれたおかげで助かりましたな。
何とも危うい、というか運任せの勝利でありました。

古代の帰投の報告に嬉しそうにする雪さん。
ああっ、あんなへっぽこ野郎に惚れつつあるのね。
駄目よ雪さん、男を見る目が無いわ(ひでぇ)

というか、今回雪さんの出番が少ないですよ。
つまらないですよ。
こんなの観ていても楽しくないっす。
わらしは雪さんのためだけに観ているんだから〜〜。
次回は沢山出ることに期待である。

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2013年05月05日

宇宙戦艦ヤマト2199 第5話「死角なき罠」


宇宙戦艦ヤマト2199 (2)

宇宙にも肌の色による差別が存在したとは驚きです。

っていうか、何で地球人と同じような生物なのかって方が奇跡に思える訳ですけど(笑)
これがトカゲ人がタコ人を馬鹿にするような状況だったらまだ納得なんですが。

遊星爆弾による攻撃。
って、今まで日本語で喋っていたのに、何故発射作業に関してはガミラス語になるなりや。

ふむぅ、これは司令部にいるような人間は日本語を喋れるけど、下っ端はガミラス語しか喋れないという事ですかね。
ある意味納得である。

というか、遊星爆弾ってマスドライバーみたいに撃ち出していたのかと思ったら、ビームで押し出していたんですね。
まあ、岩を回収する必要が無いから便利だけど、ビームを撃つエネルギーが何か無駄に思える感じがするのだが。
効率的にはどっちがいいのだらう。

雪さんの代わりを務めるは可愛いお嬢さん。
お胸の膨らみが慎ましいですが、これくらいの膨らみもまた良し。
今後も出番は増えるのでありましょうか。

「守ってくれたじゃない? 私たちを」

デレた。
雪さんがデレた。
そんな馬鹿なぁ〜〜。

雪さんはもっとこう、「こ、これくらいで恩に着せたとか思わないでよねっ」とかツンツンしててくれないと駄目ですよ。
って、これもツンデレだからデレていることになるか。

ふむ、ならば「この間は守ってくれて助かったわ」とクールに感謝の言葉を述べる感じが良いかも知れん。
安易にデレられると素敵さが減るわい。

実は雪さん、男に助けてもらった経験が無いため、古代を白馬に乗った王子さま的に考えちゃって、乙女チックに舞い上がっているのかしらん。
これまで仕事一筋で来たから、こういう経験がないとかさ。
そう考えると、初心なお嬢さんが浮かれている感じになって良いが。

看護師さん、素敵なオッパイである。
真横からのアングルが素晴らしい。

オッパイの形に布が張り付いてますからねぇ。
どういうオッパイなのか丸分かりなのであった。
やはり女性だけをピッチリスーツにしたのは、それが目的なのでありましょうな。

冥王星の敵基地を叩く。
う〜〜む、ヤマトの能力が未知数な感じがするのに、こちらから攻め込むってのはかなり危険な気がしますな。
大量の敵と対峙した場合、ヤマトはどこまでやれるのか。
凄く不安ですよ。

しかも地球を再生させるシステムを取りに行くという重要な使命がある訳だから、出来るだけ敵に無視されてイスカンダルへ行ける方がいいと思うので、下手に基地を攻撃して敵の反感と興味を引かない方が宜しいかと思うのですが。
そこら辺、艦長も古代と同じく感情に流されていて、それを正当化するための理屈を付けている感じがしてしょうがないっす。

まあ、どうしてもやるというのなら、メガネくんの言う通り、かなり強力だと判明した波動砲で遠距離から攻撃した方がいいでしょうな。
その方が安全だし、時間もかからないですからねぇ。

何故却下したのかしらん。
まさか前に言っていた「攻撃のためには使わない」ってことからそうなっているのかな?
そんな変な拘りがある状態で大丈夫なのかい。
余裕ないんすよ地球には。

艦長が選んだ作戦は、戦闘機による攻撃。
そしてその指揮を執るのは古代。

何で?
やはり要らない子?(笑)
すでに古代は、ブリッジにおいて不要な存在となっていたのであった。

前回勝手に出撃した山本さんは、何のお咎めもなかったようで。
知り合いだから温情をかけて加藤が報告しなかったのかと思いきや、古代が知っている以上、報告されていた訳ですよね。
なのに何の処罰も無いってどういうこと?

さらにこのお嬢さん、調子に乗ったのか正式に配置換えを古代に陳情しているっぽいです。
これ認めちゃうの?
認めちゃいそうだなぁ。
だって古代の顔がニヤけてるもん(笑)
美人は得である。

その現場を見ちゃった雪さんはどう思っているのか。
普通だと嫉妬状態になる訳ですけど、まだそこまでの想いは無いでしょうから、「何か気に入らない」ってくらいでしょうか。

ヤマトに遠距離からのビームが炸裂。
真田が太鼓判を押していたバリアがあっさり破られております。

あ〜〜あ、心配が的中ですよ。
ヤマトの戦力が敵にどれほど通用するのか分からない状態で、調子に乗って基地攻略なんかやり出すからこんな事になるのです。
大丈夫なのかい。

このビーム攻撃は、岩を撃ち出すために使っていたビームを攻撃として使用したものな訳ですが、それに関して部下が「凄い発想です」と褒めているけど、何かこっちの方が正しい使い方のような気がする(笑)

どちらかと言えば、普段攻撃用として使っているのを岩を撃ち出すために使った方が、「おおっ、そんな使い方をするのか」と驚く感じがしますゆえ。
って、冒頭そう思った訳だしなぁ。
何か逆だ。
さすがは宇宙人である。

攻撃により重力制御が出来なくなって、看護師さんが恥ずかしそうにスカートを掴んでいるのがいいですねぇ。
こういう事があるから、宇宙空間でスカートはマズい訳ですよ。
それが予測できないはずはないから、こういう状況になる事を期待してスカートが制服として採用されたのだらうか。
素晴らしいことです(笑)

「さらば、ヤマト」

映画のタイトルキタ〜〜。
この映画がラストにならなかったのと同じく、ヤマトもこれで終わらないって事ですね(笑)

真田が直前に何か言っていた点からして、沈没は偽装で、何かする訳でしょう。
素人考えでいけば、「沈没した振りして水中を行く」とかそういう事になりますが。

でもそれって「敵が視認でしか確認しない」というあり得ないことな訳だから無いですよね。
やはりレーダーみたいなもので確認するでしょうから。
そうなったら動いたら即バレますわな。

う〜〜ん、どうやって逆転するんでしょう。
気になるところである。

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2013年05月03日

宇宙戦艦ヤマト2199 第4話「氷原の墓標」


宇宙戦艦ヤマト2199 (2)

ガミラスってのは、駄目な人間でも昇進出来るシステムが使われているようで。

それとも運良く昇進出来ちゃったんですかねぇ。
部下の方が有能に見えてしまう軍隊ってのは、将来が無いように思えて怖いであります。

古代「冥王星は叩くべき」
島「いや、先を急ぐべきだ」

救難信号があったなり。

古代「先を急ぐべきだ」
島「日数なんか気にせず助けるべきだ」

お前ら意見が急変しすぎ(笑)

取り敢えず本質的には「先を急ぐべき」っていうのが共通している訳だが、っていうか考えるまでもなくそうなる訳だが、二人の感情、古代は「兄の仇討ち」島は「父親の教え」が働くゆえに、本質を見失う訳ですな。

さっきのガミラスの上官じゃないけど、こんなのが司令部に居るようじゃ先が思いやられます。
感情を押し殺してこその軍人でしょうからねぇ。

呆れる雪さんが可愛いですね。
お尻のアップも素敵ですね。
雪さん最高ですね。

「自己陶酔型ってやつね。見習っちゃ駄目よ?」

まさにその通り。
ヤツらは自分の感情に浸り、それをする事にヒーロー的な陶酔を得ているように思えますからな。

こういうのって、普通はよく知らないから誤解してそう思い込んで言っている場合が多いですけど、この二人の場合は事実なので何のフォローも出来ないという。
どうしてこんなのが司令部に居るのかと実に不思議である。

そして艦長も艦長で、護衛などという他の人間でも出来ることを古代にやらせるという。
「二人の関係が宜しくないから」みたいな事があれば関係修復の目的になるので分かるのだが、っていうかそれでも状況を考えると止めておけって感じなる訳だが、特に問題無いのにこれをするのはどうにも不自然ですね。
何を考えているのやら。
そもそも司令部の人間をあまりブリッジから外さない方が良いと思うのだが。
何かあったらどうするのん。

案の定、敵が攻めてきたし。
護衛なんて誰でも出来る仕事を戦術長にやらせるから、こういう時に困るのだ。
って、困ってない?
あれ? もしかして古代って要らない子?(笑)

攫われる雪さん。
やはりヒロインは攫われないとな。
敵も実に良い選択をしている。
攫うなら可愛い女の子ですよ、うむ。

助けられてちょっと照れてる雪さんが可愛いですね。
凄くいいですね。
こんなお嬢さん恋人にしたいですね。

それと雪さんが戦闘に不慣れなのが分かって面白かった。
助かったと思った途端に襲い来る敵。
この連続に私の萌え心ははしゃいだなり。

きっと事務関係の仕事ばかりしていたのでしょうなぁ。
戦闘に慣れている古代との差が出ていて楽しかったですよ。
っていうか、無双すぎるぞ古代。

兄さんは銃に名前を彫っておく人だった。
小学生の頃に「自分の物には名前を書いておきなさい」と言われたものだが、それを守り続けているのでしょう。
古代が出発する前に眺めていたハーモニカにも、きっと名前が彫ってあるに違いないです。

しかし兄の乗っていた艦と分かったのに、遺体を探そうとしないのは変ですな。
普通は錯乱気味に探しそうですけど。
っていうか、遺体が一人くらいしか無かったみたいなので、他の人のはどうなったのでしょうな。
蒸発するような攻撃を受けたようには見えないので、遺体が無いのが凄く謎である。

それと雪さんが攫われたことは報告しないでいいのかなぁ、と。
明らかに今までに無い行動に思えるのでね。
それともこれまでも結構攫われた人がいるのかなぁ。
それなら特に変じゃないから別にいいのか。

今回は雪さんの出番が多くて楽しかったですね。
今後もそうなる事に期待でありまする。

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宇宙戦艦ヤマト2199 第3話「木星圏脱出」


宇宙戦艦ヤマト2199 (2)

宇宙人が日本語を喋ってる〜〜。
何で急に日本語を喋っているのだ。

いや、別にそれでもいいんだが、ガミラス語かなんか喋ってたのに、急に日本語になったのでどうしたのかと思ったもので。

サーシャの事を悲しげに語る雪さん。
やっぱり姉妹なんですか?
イスカンダル人なんですか?
気になるところである。

ワープをすると、服が透けて見えます。
雪さんの体が透けて見えます。
素晴らしいです。
ワープ万歳。

ラピュタは本当にあったんだ。
何故か木星に浮遊大陸が存在しております。
しかも緑と水までありますよ。
これがガミラスのテラフォーミングですか。
ふむぅ、凄い技術なり。

ガミラスの司令には可愛い娘がいるなりや。
出番が増えるといいですね。
きっとこの司令は死ぬんだろうから、「仇討ちだ〜〜」とかなるのは嫌ですが。

波動砲発射〜〜。

敵の基地を潰そうと思ったら、大陸ごと消し去っていたでござる。
オーストラリア大陸と同じ大きさの大陸を消し去る威力。
何と恐ろしや。

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2013年05月02日

宇宙戦艦ヤマト2199 第2話「我が赴くは星の海原」


宇宙戦艦ヤマト 2199 (1)

宇宙人は何故かボロい戦艦を攻撃しております。
意味不明ですな。

そしたら何か動いた。
戦艦の砲塔が動いた。
そして破壊した。

1話でコンっと弾かれたビームとは違って、破壊しましたよ破壊。
一体どういうこっちゃ。

回収された映像が流れたら、聞こえてきたのは永遠の17歳の声(笑)
なるほど、あの人は宇宙人だから永遠の17歳だったのか。
納得である(おぃ)

イスカンダルには惑星を再生させるシステムがあるから取りに来いとな。
って、そのシステムの設計図は送ってくれないんですねぇ。
地球には無い物質とかが使われているのかしらん。
波動エンジンのコアも設計図だけじゃ駄目だったみたいですしね。
きっとそうなんでしょう。

っていうか、妹は死んじゃってるんですが、そんな危険を冒してまで何で地球のためにしてくれるんでしょうな。
謎である。

そんでもう一人の妹って、雪さんですか?
だから顔が似てるんですか?
松本先生の美人だからじゃないんですか?
どうなのよ〜〜。

ほーちゃんの声〜〜。
責任者の発表だぜ〜〜。

って、何か前回の駄目駄目コンビが責任者になってるんですけど。
大丈夫なのか〜〜?

どういう事なのかと思ったら、本来の責任者が死んじゃっているそうな。
それじゃまあ、しょうがないな、と思えないので辛いところだ。
だって任務に対して不満を抱いていたり、よく分からない理由で命令も無いのに出撃したり、そういった行為を良くないことと思っていないような人間ですぜ。
とても責任のある仕事ができるようには思えない。
先行きが凄く不安である。

実際早速部下に「信用できねぇ」と遠回しに言われてるし(笑)
まあ、目の前で駄目駄目な様子をきっちり見せられてますからな。
そりゃ当然でしょう。
それでいて命令を聞かないとかじゃなく、「もし駄目なことしたら分かってるだろうな?」と言う程度で済ましている辺りに、社会人としての素養を感じますな。

そしてそれに対し、自分がした行為を棚に上げ、「その心配はない」とかどの口がほざくんだという台詞を言っている古代に吹いた(笑)
目の前で駄目駄目な様子を見せられたから言っているのに、自覚ない訳ですよこの人は。

こういうのって、どういう人間であるのか分からない状態でいちゃもん付けられた時に言うのはカッコいいが、どういう人間であるのか分かっている状態で言われても、全然説得力が起きない訳ですわ。

「帰る。必ず帰ります」

謎の機械に呟いている雪さん。
ふむ、やはりイスカンダル人なのか。
それとも「地球に必ず帰る」と言っているのか。
どちらなのか気になるところである。

私としては宇宙人の方が萌えるので、イスカンダル人だといいなぁ、と。
実は年齢300歳でも可。
永遠の17歳の妹なので若い容姿とかでさ。

雪さんが、「宜しく」と和やかな雰囲気で友好関係を築こうとしているのに、それを無視して「浣腸はどこ?」と言う古代に吹いた(笑)
どうやら発音的に合っているらしいですが、馴染み無ぇ〜〜。

ほーちゃんが「浣腸」って言うのにちょっとときめいたり、はしない。
そういうのに興奮しないので。
というか、このネタ同人誌で使われそうだよなぁ。

それにしても、男は普通の服なのに、雪さんは何でこんなピッチリスーツなんでしょうか。
やはりいつ死ぬかも知れない長い旅になるゆえに、女体を楽しめる服にすることで男のやる気を出させ、また女性は男の視線に晒されることで肉体美を維持しようとする意識を保たせるためにそうしたのだろうか。
何という素晴らしき決定か。

プンプン怒っている雪さん素敵。
美人が怒ると映えるのよね。
しかも怒り方が可愛い感じだから蕩けるのぉ。
うむ、素敵である。

「うろたえるなっ」

天井から降りてくる椅子に吹いた(笑)
え〜〜、これってやっぱり艦長がお年なんで、出来るだけ楽をしてもらおうという事から作られたんでしょうか。
何か病気があるみたいなこと言ってたしなぁ。
安静第一ってヤツですか。

それにしても、「敵の目を欺くためにボロに偽装していた」ってのがどうにもねぇ。
普通に地下に隠しているじゃ駄目なんかい。

至近距離で敵のミサイルを破壊。
普通なら溶けてしまうのに溶けないのがヤマトなのだ。
バリアがあるから平気なのである。
うむ、さすがなり。

てな感じで2話ですが、色々ツッコミどころがあって楽しいです。
ギャグ的に観ると楽しめますな。
うむ、今後もこうやって観ていこう。
取り敢えず、雪さんが素敵なのでそれで満足さ。

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宇宙戦艦ヤマト2199 第1話「イスカンダルの使者」


宇宙戦艦ヤマト 2199 (1)

宇宙人と戦闘だ〜〜。

敵のビームはこちらを破壊するが、こちらのビームは敵を破壊しません。
どうしようも無いです。
やってられないです。
お終いです。

コンっと弾かれるビームなんて初めて見たわ(笑)
悲しい。
悲しいっす。
でもこれが地球の実力なのよね。

こんなのすぐに滅ぼされちゃうだろって感じで、まだ生き残っているのが不思議なくらいですよ。
「幻魔大戦」のように、あまりに辺境過ぎて熱心に侵略する気になってないってとこでしょうか。

ほーちゃんや〜〜。
ほーちゃんや〜〜。
ほーちゃんや〜〜。

森雪さんが美人すぎてどうしようかと。
クールビューティな雰囲気が素敵であり、さらに可愛らしさも持っているという。
うむ、素敵だ。

こんなお姉ちゃんいたら最高でしょうなぁ。
叱ったりもするけど甘えさせてもくれそうで。
実にいいのである。

墜落した飛行機に乗っていたのは美人でオッパイのお姉さんだったでござる。
何やらこのお姉さんが持っているものが大事なようですが、それよりもお姉さんの方が大事だと思った。

こんな美人でオッパイなお姉さんを放っておくなどできるはずもなし。
だが無常なことに、死んでいるので置いて行かれてしまうのでした。
何と悲しいことでしょう。

地球は赤かった。
まるで火星のような状態になっている地球。
海が無くなってるんですねぇ。
何ということか。

ほーちゃんの説明ナレーションかと思いきや、子供達に話していたので驚いた。
素敵なお姉さんのお話〜〜。
絶対お姉さんに惚れた少年が居るね。
居るに決まっている。
わらしだったら惚れる。

取り敢えず注目したのはミニスカであった。
この軍服ミニスカですよミニスカ。
いいのかミニスカ。

何故か墜落した飛行機に乗っていたお姉さんに似ている雪さん。
これは偶然ではありません。
松本零士先生の描く美人は皆似ているのだ。
何故ならこの顔こそが宇宙における美人の基本だからである。

命令も無いのに勝手に戦闘機に乗り込み、出撃する。
え〜〜、軍人として最低限のことが出来ていないこの人たちは一体何なんでしょうか。
現場の判断でそうした方が最善だと考えた感じでもないし、そもそもどういう状況であるかすら把握してないでしょうに。

このまるで「能力だけある高校生が、目先の状況に高揚して戦場に突撃する」って感じのノリは一体何なのでしょう。
何というか、何とも言えん・・・

という感じで、主人公の言動があまりに酷いので「観るのは止めるべ」と最初は思っておりました。
ゆえに今まで感想書いてなかったんですよね。

でも各所で見る森雪さんの姿が、どうにもフェロモン出しまくりのエロスな雰囲気満載な状態だったので、これならば観なければなるまいと。
しかもほーちゃんの声が付くとなればなおさらに。
という事で視聴をする事にした次第。

ハッキリ言って、主人公はまともに観ると辛そうなので、基本的にスルーしたいと思います。
何とも悲しいことですが、そうしないと耐えられそうもありませんから。

ゆえに私は萌えアニメとして観るつもりなのだ。
女の子の可愛い様子がポイントですな。
そうすれば女の子さえ可愛ければ満足できますゆえ。
そうやって観ていくのでありまする。

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2010年06月28日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第13話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「人知れず見守るのがナイトの仕事」

って、そんな事してて、またニノがチューとかしたらどうするんだよ星。
大変じゃないの。

だがそれでも敢えて覗いてしまうのが惚れた悲しさ、っていうかストーカー気質の悲しさですか(笑)

「だって君、ちょんまげ似合いそうも無い・・・」

そう、ここで否定するのは失礼に当たるのだ(笑)
それが何であろうと「似合わない」などと言うのはね。
ラストサムライはいい人なのである。

んでこの人、刀で髪切ってたりするのかい(笑)
だがそうと気づかせずに切るってのは凄すぎですよ。
伊達に侍名乗ってねぇ。

「巣に居る三万匹の子供と一万匹の旦那に知られたらって思うと」

え〜〜、ここ、笑わずに興奮してしまった(おぃ)
いやだって、一万匹の旦那ってのがねぇ・・・
それだけを相手にしている想像しちゃうとさぁ・・・
わたしゃ人外萌えだしぃ・・・
何より声がゴトゥーザ様だしよぉ・・・

エロスなんですよっ。

「愛してるよ。愛してるよ」

このリクの吐息の部屋は需要がありそうだ。
思い切り(笑)

CDで出したら売れるな。
って、とっくに出てそうな気がする(笑)

「中の妖怪なんて居ないリスよ」

藤原さんの演技がやべぇ(笑)
すげぇ切羽詰まってるよ。
死ぬがな(笑)
今回一番笑ったっす。

「もっと思い出を作ろう。私とみんなと一緒に」

何か色々いい話になってますな。
遊園地ネタにしても心温まる展開ですしねぇ。
最終回だから無難にまとめたんですかね。

続けて総評〜〜。

作品全体としても無難な感じですかね(笑)
ストーリー性がある訳じゃないから、その回その回を面白可笑しく楽しめましたので。
こういう作品はそれで十分な訳ですよ。

二期があるみたいなので、また始まったら何となく観たいと思いますわ。

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2010年06月22日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第12話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「まあ、星くんったら、優しくてロマンチストなのね」

この時点でマリアが何をしようとしているのかが分かった(笑)

案の定、星は高い所から飛び降りさせられる事に・・・

そしてそんな星を調子良くからかうリク。
お前、マリアの前でそんな事してたら・・・

「一つより、二つ。希望の星は、多い方が素敵でしょ?」

やはりな(笑)
リクも飛び降りることに決定。

っていうか、マリアが輝いていて眩しいぜ。
凄く惚れちゃうぜ。

ちなみに二人が飛び降り、もとい落とされた時のステラが凄く可愛かった。
あ〜〜、この作品ってば、サドがサドってる時が可愛さが高まるのね(笑)

「今日からは俺が流す」

声でバレバレだぁ〜〜。
村長じゃねぇかぁ〜〜。

何? ガチで妖怪だったの?
妖怪だから金持ちなの?(意味不明)

っていうか、リクより上の金持ちなのですかよ。
リク父並に献金が出来るって何者だ。

ああ、いわゆる政財界の妖怪ってヤツですか。
妖怪だもんね(笑)

「エキセントリックな子供達によってズボンを奪われるなどと」

親子すぎる(笑)
何という親子だ。

そしてこれまたニノに助けてもらいかけるのが同じだ。
しかしリク父はそこで断るところが凄いのですな。

「少しだけあの人に似ている気もするか」

もしかしてそれってリクの母親ですかね。
だとするとリクはマザコンかぁ〜〜(笑)
母親に似ている人に惚れちゃうんだもんね。

「私の恋人の頑張っているところが見れるんだぞ」

父よ息子は星になりました(笑)
というより水死体か。
凍死体かな?

「お黙り、クッキーのしもべ」

吹いた(笑)
ナイスな言い方ですなぁ。
っていうか、楽しそうだなぁ、みゆきち。

「私に電話越しの抗議すら出来ん男だ」

ところがそこで鳴る着メロ。
それは以前リク父が設定した、リクからの電話用の着メロなのでした。

そんな昔の事を覚えているってのは、リク父もリクからの電話を期待してたって事ですかねぇ。
まあ、単に記憶力が凄いだけかも知れんけど。

「ずっとニノさんと一緒にいます」

思い切りプロポーズじゃないの〜〜。
それに衝撃を受けているってのは、ニノはやっぱりリクに惚れてますよね。
うむ、ラブラブで良い感じだ。

んで今回で最終回かと思ったら、次回もあるのね。
さてさてどんなオチになるのでありましょうや。

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2010年06月15日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第11話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「恋人のお願いを叶えてくれ」

ここまで言われたら、そらリクのテンションも上がるでしょう。
何せニノはチューしてくれた相手な訳だし。
恋愛精神年齢が中学生のリクにしてみたら、絶対的なお願いなのでありますよ(笑)

とはいえ、荒川開発で親父と争うってのはどうですかねぇ。
かなり勝ち目が薄そうです。

だって経験や人脈、財力と、あらゆる面で親父の方が上でしょうから。
そういった事と関係の無い争いにならない限り勝てるはずがありませんからねぇ。
んで建設業界なんてのは、そういった事が最も影響する業界だったりする訳で・・・

「探したで、リクぅ」

何でステラってばラオウモードなのよ(笑)
もうすっかりこの体になってしまったのですか。
それは悲しい、悲しいことですよ。

あ、小さくなって一安心。
やっぱりこの方がいいよ可愛くて。
千和長の可愛い声も聞けるしさ。

「早く帰って来い・・・」

ああっ、ニノが寂しがっているぅ。
これは恋愛としてはかなり効果的な出来事と言えるのではないか?
居て当然と思っていた相手が居なくなる事で、その存在が重く感じられるようになるという。

だがニノの場合は、「リクの存在を忘れ去る」という危険を伴っているのだった(笑)
そもそも最初の頃は「一日会わなかったら忘れる」って言われてたしねぇ。

「父さんの怖さは俺が一番よく知っている」

そらそうでしょうな。
幼い頃から刷り込まれた恐怖があるでしょうから。
他の人より根本的に恐れている訳ですよ。

ゆえに会話すること自体が出来ない。
っていうか、話したとして説得出来るとも思えないしなぁ。
ハッキリ言って手詰まりですがな。

って、このニノの待ち受け画像いいですねぇ。
省略顔なのが微妙に面白いです。

「全くの無傷じゃい」

何かステラが・・・
可愛かったのに・・・

今回はステラがどうにも・・・
次回以降はもっと可愛さを魅せて欲しいなりぃ〜〜。

shibachi1 at 11:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月08日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第10話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「防災訓練である」

っておいおい、こんなに派手に燃えていたら、通報されて消防車が来ますぜ。
少なくとも私は通報しますわ。
派手に燃えすぎですよ。

「あ〜〜、リクじゃない」

最近はP子に萌えてるんですよね。
表情がコロコロ変わるのが素敵。
小見川さんの声も結構ツボっす。

「何人も、ここを狙えば一発だい」

そらそうだ(笑)
胴体だと防弾チョッキとか「胸ポケットに入れていた何かに防がれた」とかありますからねぇ。
でも頭ならそういう事がない。
って、どっかの包帯剣客は頭に鉄板ハメてたけど(笑)

「逮捕は無いかも知れませんが・・・」

目の前に思いっきり逮捕される人間がいるし(笑)
銃刀法違反ってかなり重い罪でしょ。
っていうか、こんな銃振り回している人と一緒に居るってのはかなり怖い事ですな。

「やっぱりお前っていいヤツだな」

確かに。
今のリクは完全にみんなが追い出される事を心配していますからねぇ。
以前のリクだったら「ニノに借りを返せなくなる」って事ばかり考えていたでしょう。
何とも染まったもんですよ。

よく考えりゃこの作品って、大金持ちの人間がホームレスの中で暮らし続けるという、とんでもない設定なんですよね。
普通なら絶対影響なんか受けるはずのない人間達に影響受けまくっている訳だ。
リクが根が凄くいいヤツだからこそって事でしょうな。

「朝から元気なのはどっかの女装癖だけにして欲しいわ」

オッパ〜〜イ(笑)
こんなもん見たら朝から元気になってしまうがな。
マリアはまさにこの作品におけるオッパイ担当ですねぇ。
ニノは見せてくれないからのぉ。

それにしてもみゆきちは楽しそうにやってるなぁ(笑)
この役でみゆきちに萌えまくっているマゾは全国に沢山いるのでありましょう。

「私はここに居たい。追い出されたり、離ればなれになるのはもう嫌だ」

この台詞からすると、ニノは以前にそういった経験があるって事ですかね。
とはいえ、ここから立ち退かない方法も無いでしょうからどうするんでしょ。

このエピソードで盛り上がって最終回ってとこなのかな?
この流れで行くと「ちょっといい話」的な雰囲気になるパターンが多いですが、私的にそれは微妙なので、ギャグで最後までやって欲しいところであります。

shibachi1 at 09:51|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年05月31日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第9話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「シスターが、ワシが前から欲しがっとったブラジャーを買うてくれたんじゃ」

そうか、ステラもそんな歳か。
服に隠されたその胸にも、膨らみが出てきているのね。
うんうん、妄想しちゃったよ(変態め)

「特別に見せたるわ」

おおっ、そんなエロスな表情で何を言い出すかねこの娘は。
オジさん凄く期待しちゃうよ。
さあ、どうぞ見さらせい(ロリコンめ)

「似合っとるじゃろ?」

・・・

そう来ましたか・・・

確かにブラジャーだね・・・

そうだね・・・

もういいや・・・

「第二のアレが生まれるのは必至」

いや、私は血を見ると思うが。
どう考えてもステラは恋敵を抹殺するタイプでしょ。
落ち込むより、行動して敵を排除するよ絶対。

「これでマリアを破るっ」

案の定そうなった、じゃなくて・・・
わ〜〜、世紀末救世主伝説が始まってしまった〜〜(笑)
まさかこんな形態にまで変形するとは予想外だぁ。

「戦場ですれ違いざまに、波平カットにされたあの日を」

おいおい、マリアって何か凄い人だったのね。
わたしゃてっきり口八丁でステラをボロボロにするのかと思っていたのですが、よもや肉体的にも強かったとは。

つまりあの皮肉の応酬に腹を立てて殴ろうとしたら返り討ちに遭う訳だ。
何という完璧な・・・
嫌な人だ(笑)

そして肉体的に敗北したステラは、それこそ口八丁で懐柔され、マリアに懐いてしまうのでありましたとさ。

取り敢えずまあ、何だ。
この話で一番重要だったのは、ステラのパンツが可愛くなかった点ですな(そこかい)
いや、スカートまくれてもカボチャパンツだったからさ。
何気にガッカリしたのねん。

「そこに居たのはニノだった」

可愛い可愛いニノだった。
髪が短くてプリチーなニノだった。
とてもとても可愛くてラブリーでプリチーな天使ニノだった。

う〜〜ん、いいなぁ。
この髪型のニノもいいなぁ。
素敵だなぁ。

「お前はピカピカの一等星だろ」

おおっ、何この心にズキュ〜〜ンと来ちゃう言葉は。
なるほど、こんな事されていたらそら惚れるわな。

てっきり表面的な可愛さとかで惚れているのかと思っていたら、こんな少女漫画の心に傷を負っている美形が主人公に惚れるエピソードみたいなのまであったとは(微妙な喩え)

まあ、売れていたとかは妄想かも知れないけど、実際行き詰まっていた時にニノに癒されたってのは本当なんでしょうから、そんな素敵な思い出のある相手に、突如恋人が出来たらああもなるわな。
何か凄い同情が・・・

取り敢えずそこら辺の事は置いといて、星のミュージシャンネタが出ると、声が杉田さんだけにどうしても猥歌を思い出してしまうのには困ったもんだと思うのでありました。

コンビニで口ずさんでいた歌だって、絶対猥歌の方が似合うもんなぁ(失礼な)

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年05月24日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第8話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「こんなスーツ一着で、私が言うことを聞くと思っているの?」

当然ですな。
こうなるのはやる前から分かってました。

何で偽装社員にマリアを入れたのか疑問ですよ。
リクはまだまだマリアを分かっていないという事ですかねぇ。

「出過ぎた真似を致しました」

白さんナイス。
ちゃんと偽装社員が出来てる。

って、実は元大手企業の営業マンだったとは驚きだ。
まあ、元々一番話が通じそうな人ではあったから、こういう役を頼むのには一番合っていると思ったが、よもや経歴までバッチリな人だったとは。

「私はいつだってお前の恋人でいるんだ」

おおっ、ハートにズッキュ〜〜ン。
こういう直接的な攻撃は、与えられる衝撃も強烈ですなり。
萌え萌えっす。

「わたくしよりも大切なものなのですかぁ〜〜」

ホモキタ〜〜(笑)
何か気合い入ってるぜこの秘書のオッサン。
まさかそういう風に考えていたとは予想外だ。

その後に出てくる爽やかなナレーションで展開されるホモなモーニングに衝撃走る。
ニノとなら嬉しいけど、オッサンとじゃ嫌ぁ〜〜。

んで全く平然としているリクは、どうやらこうした事にホント鈍感らしい。
私なら耐えられんっ。

「ホモダチってやつだと思うんだ」

星がからかう気満々でドアを開けると、そこには本当のホモワールドが(笑)
これで益々からかいが加速するかと思いきや、とんでもなくショック受けてるし。
星ってば結構弱いのね(笑)
ああ、そういや打たれ弱かったっけ。

「お前らさ、ハッキリ言って愛がねぇよっ」

もうこの時点で私は星の墓穴を確信した。
だってニノって「恋人」って事に拘っているから、「恋人がすること」と言われれば何でもしますからね。
こんな風に「しなきゃ恋人じゃない」なんて煽ったら、絶対するってばよ。

取り敢えずチューのシーンは素敵で良かったですが。
顔が近づいてくるのが観られたので余計に萌えたっす。

その後のリクの浮かれ具合も面白かったですな。
もう本気で惚れてるよねこりゃ。

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年05月17日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第7話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「外で裸になってはいけないんだぞ」

まったく誰だ、こんな常識をニノに教えたのは。

ああ、警官だったな。
困ったもんです。
放送が始まる前でなければ、ニノの裸が拝めたというのにぃ〜〜。

「恋人のお前に興味があるからだろ?」

愛ですな。
うむ、愛があるよ。

ニノは何だかんだ言ってリクへの愛に忠実ですよね。
実に素敵なお嬢さんだ。

「わしからブラザーを取りおって」

久々のステラの登場に楽しくなった。
特に今回は二面性というより、普通の子供の我が儘みたいだったんで良かったっす。
まあ、まだ子供だし当然なんだけど。

「おまじない?」

いきなりラブリーボイスが出たので萌えた(笑)
やはり千和長はこういう声の方が素敵よね。
最近私の観ている作品では出ないので寂しいのであった。

っていうか、リクは人に対するアプローチが上手いですな。
さすが伊達に経営者やってねぇ。

「もうあんたしかいないのよぉ」

なるほど、みんな一通りP子のドジで酷い目に遭っているのね(笑)
ここの住人はこういう事に協力的なはずだから変だと思ったのよ。

「100メートルに付き一人死ぬぞぉっ」

それは言えますな(笑)
でもよく考えると死人は出ていないから、案外大丈夫だったりして。

まあ、けが人は出そうですけどね。
物損は確実でしょう。
車がボロボロになることは絶対だ(笑)

っていうか、どうやって車買うんでしょ。
免許もどうやって取るのさ。
金持ってるの?

「みんなも恋に落ちちゃうじゃない」

P子は可愛いなぁ。
村長へのラブが実に素敵です。
基本的にこの作品における可愛い分ですね。

萌えはニノで、可愛さはP子なのよ。
少女漫画チックなところがお気に入りさ。

てな感じで今回は、ニノにステラにP子という、この作品における三大可愛い少女が出まくりだったので楽しかったり。
うむ、良い回でありました。

shibachi1 at 20:03|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2010年05月10日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第6話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「何してるんだ。そんな所で」

スク水キタ〜〜。
ニノのスク水〜〜。

私は基本的に巨乳のスク水は好きじゃないのだが、ニノの場合は好きだっ。
ああ、好きだともっ。

特に真横から見た際の、お胸の膨らみ具合が素敵さ。
いやはやおっきいっす。

「リクは、物を教えるのが上手いな」

ニノはお胸がおっきいな。
いや、このシーンもやはりお胸の膨らみ具合が素敵だったもので。

というか、ニノの表情も何ともエロスを感じさせ、「教えてくれる」って言葉がさらにエロスで、何ともたまりませんな感じでした。
まあ、仮面兄弟の時空発言で台無しになってたけど(笑)

「スターウォーズはエピソード1しか観てないの」

あんた吹き替えで2と3も出てるがな(笑)

このネタは原作でもあるんですかね。
何か声優ネタになっているんで笑ってしまった(笑)

てな感じで今回は、ニノの水着姿が素敵な回でありました。
やはりニノがメインだと楽しいですなぁ。

shibachi1 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年05月03日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第5話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「さては、忍者ね」

変なお嬢さん登場。

って、この作品は変なお嬢さんしか出ないけど(笑)
取り敢えず、前回出た二人に比べて害が無い分、普通に変なお嬢さんって事ですな。

ついでに言うと、懐かれたら普通に可愛いと思うのであった。
ステラも懐かれたら可愛いだろうけど、二面性ありすぎだからなぁ・・・

「何かキュウリだけ数が多すぎないか?」

そうですか・・・
村長に惚れてるですか・・・
まあ、いいんじゃないの・・・

ちなみにピーマン好きだから「P子」と名付けられたのだらうか。

「さすがロリコンね」

スミマセン。
きっと私でも頑張って作ると思います。
許して下さい。

でもみゆきちにそう言われるのなら嬉しいです。
痺れたぜ。

「呂布とか馬超はどうです? いっそ赤兎馬でも」

似合う・・・
似合いすぎるぜ・・・
個人的には赤兎馬が一押しですな。
パワフルなイメージが一番ステラに似合うと思ったので。

「星はミュージシャンでな・・・」

声が杉田さんなんで、猥歌がすぐに浮かんだ(笑)
そうか、猥歌専門なんだな(違うでしょ)

っていうか、歌うの苦手だと言っている杉田さんが歌手の役か・・・
辛そうだなぁ・・・

てな感じな訳ですが、前回の話も含めて、ニノって結構酷い目に遭うキャラなんだと思ってみたり(笑)
普通ああいったキャラは酷い目に遭わないから、珍しいと思ったですよ。
まあ、それはそれで面白いからいいですけど。

shibachi1 at 19:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年04月26日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第4話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「ファイっ、オーっ」

ウケた(笑)
まさか掛け声まで入れるとは思わなかったぜ。

それにしても、色々微妙なデート観で何とも言えませんなぁ。
何というか中学生的な発想というか。

ああ、ある意味少女漫画に毒された女子中学生の発想と言えるかも知れん。
行動がアレなのは野郎だからって事で。

「そう、お姫様抱っこです」

それは違うでしょ(笑)
道端でお姫様抱っこするヤツはいないって。
「手を繋ぐ」とか「腕を組む」じゃないか普通は。
少女漫画だってそうでしょう。

それともこの漫画の主人公はそうなのか?
デートで道歩く時はお姫様抱っこしてるのか?

まあ、少女漫画って、コンバインしながら道歩くような漫画もあるから、そういうのがあっても不思議じゃないけど(笑)

それにしても、「これが無きゃ始まらない」とまで言い切るリクには吹いた(笑)
んでそう言った割にお姫様抱っこ出来ないリクにさらに吹いた。
あれじゃ「お姫様吊し」やがな。

「今も昔もこれからも地球人の俺とで良かったら、一緒に」

おおぅっ、ニノが顔を赤くしたなり〜〜。
草船を動かした事でラブポイントゲットだぜ。

っていうか、ニノがまともな乙女心を持っていた事に驚きだ。
こういう事には反応しないかと思ってましたからねぇ。
何気に普通なのね。

もしかしてホームレスやってるのって、草船が止まっちゃった事に似た理由とかがあるのかな?
だからそれを動かしたリクにときめいちゃったとか?

「ミカエルの構えっ」

何だそりゃ〜〜(笑)
これって何をしてるんでしょうね皆さん。
戦闘訓練?

まあ、何だ。
取り敢えず子安さんが耽美的な単語を喋ると、それだけでエロく聞こえるのがポイントですな(笑)

ついでに戦闘アニメの必殺技にも聞こえてくるっす。
「疾風魔狼剣」とか「サイボルテッカ」とか(笑)

「私の恋人は優しいな」

変わっている・・・
明らかに変わっている・・・
ニノのリクに対する反応が、確実に変わっているでありますよ。
これは本当に惚れたんじゃろか。

「兄貴面出来るのはタイマンで勝った方じゃ」

千和長〜〜(笑)
久々に千和長の可愛い役だと喜んでいたら、裏のある子供だったのね。
単に強いだけならともかく、性格に二面性があるのはキツいなぁ。

んで怖いモードの喋りは、何か若本皇帝の物まねに似ている気がした(笑)
以前ラジオでよく聞いていたもんで。

「地球上の貴重な酸素が勿体ないから」

みゆきちぃ〜〜。
今度はみゆきちがキツい姉ちゃん役や〜〜。
まあ、こっちは二面性が無い分いいですけど。

んでシスターは、どうやらこのマリアに惚れているらしい。
色々キツいこと言われても平然としてたのが、「つまんない人」って言葉で撃沈してましたからな。
突き放される言葉に耐えられないってのは、惚れてるせいでしょうからねぇ。

それにしても、みゆきちってば凄く楽しそうにやっている感じがするなぁ。
実はこういうの好きだったり?(笑)

っていうか、つくづく豪華声優陣ですねぇ。
今後も新キャラが出るとそうなるのかな?

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2010年04月19日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第3話


荒川アンダー ザ ブリッジ
VOL.1


「寒い夜にはよく、俺の部屋へ避難してくる」

何だってぇ〜〜?
何その素晴らしき日々は。

それって手を出すかどうかはともかくとしてだ、ニノの可愛い寝姿が満喫できるという事ではないくぁ〜〜。
何と羨ましい。

というか、ニノの事だから、エッチな事をしても受け入れてくれそうな気がする。
ああっ、妄想すると止まらなくなるぜ。

そして星は見た。
激キュートで激ラブリーな天使ニノが、リクの部屋から出てくるところを。

まあ、あれじゃ勘違いはするよなぁ。
リクとニノは恋人関係な訳だし。

「それに泣かれると断れんのだ」

そうか泣いたのか星よ。
うむ、気持ちは分かるぞ。
自分にとってラブリーな存在が、男と一夜を共にしたとあっちゃな。
俺だって泣けてくるわ。

っていうか、ここら辺の星の反応が、実に杉田さんにピッタリな役だなぁ、と(笑)
テンション上がったり下がったり、胡散臭い台詞の連発やら、ホント合いすぎっす。

ガラス製のハートもいいですねぇ。
「デートに誘う」とか言ってるけど、絶対無理でしょガラスなんだから(笑)

んでこの後出てくる、河原でクッキー食ってるニノは実にカワユイと思うのであった。
うむ、キュートでラブリーで天使だぜ。

「女性との交際経験は無い、からなぁ」

あらそうなの。
まあ、確かに恋人関係って自己満足な部分もあるから、貸し借りがどうこう考えるリクにしてみれば、悪魔の契約になるわな。
しかもリク並に金持ちだと、色々要求される方が多くなるだろうし。

それにしても、資料にしたという少女漫画が微妙だ。
「ヘラクレスのハラ」ってなんだよ(笑)

そういや、この部屋って水道まで引いてるのね。
普通に暮らせる部屋だなぁ。

でも風呂は無いという。
お湯は湧かせるみたいだし、風呂桶だけ買えばいいような気もするけど。

「それはもう完璧で、こういう服をよく着る事があったんだろうか、とか、ニノさんの過去が少しだけ気になった」

おおぅっ、まさにキュートでラブリーで天使だぜ。
素晴らしきドレス姿なり。

んで確かにこういう服を着慣れているという事になれば、どっかの金持ち令嬢というオチもありえますな。
そこら辺はどうなのやら・・・

shibachi1 at 18:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年04月12日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第2話


荒川アンダーザブリッジ (1)

「恋人だから」

も、萌えた。
この一言に萌えたぜ。

いいなぁいいなぁ、金髪美少女のお嬢さんと恋人なんて。
羨ましぃ〜〜。
俺にもこうした訳分からん理由で素敵な恋人が出来ないかしらん。

そしてキタ〜〜。
ニノの入浴シーンだぁ〜〜。

最初は「どうせ男の入浴シーンなんだろ。そんな罠には引っかからんさね」とか思っていたのだが、キチンとやってくれたぜ〜〜。
バンザ〜〜イ。

そしてそして〜〜。
常識の薄いニノの事だから、絶対裸を晒して湯上がり状態になるに違いないという期待がぁ〜〜。
高まって高まって、絶対そうだと思いまくり、そうじゃなきゃイヤンと心が叫んだぁ〜〜。

って、何じゃこのテレビ番組みたいなバスタオルは・・・
ガッカリ・・・

ま、まあ、これはこれでいいんだが、裸を期待していただけに脱力感が物凄いぜ。
チクショー、通報したんだか見回りだか知らんが、誰だ注意したヤツはぁ〜〜。
ニノの裸なら猥褻じゃなくて芸術だろうがぁ〜〜。
うわ〜〜ん。

取り敢えずは何だ、ニノは髪をアップした状態も可愛いということで。

んで続けて女性視聴者用にリクの入浴シーンな訳ですが、「ニノが髪の毛を洗ってあげる」というシチュエーションが加わった事により、男性視聴者的にも素晴らしいシーンに変貌。

おおぅっ、金髪美少女に洗髪してもらうとは・・・
何というか風俗的ですな(そうきたか)

「新入りのリクルート君だろ?」

芳忠さんキタ〜〜。
何か無駄に豪華だ〜〜。

続けて杉田さんやら三瓶さんやら良子ちゃんやら・・・
一見ヘボいアニメ(失礼)なのに、何て豪華な声優陣なんだぁ〜〜。

「今日も激キュート、激ラブリーだぜ。俺達の天使、ニノっ」

取り敢えずこの台詞から、杉田さんは本人そのまんまなキャラだと思った(笑)
思い切り俺の代弁してる辺りがそんな感じっす。

「シスターより命ずる。全員、整列っ」

うわ〜〜、子安さんだぁ〜〜。
無駄にカッコ良すぎる〜〜(笑)

っていうか、このシスター、出る作品間違ってませんか?
どっかの船の運び屋作品に出てくる暴力教会にでも居そうな感じなんですが(笑)

それにしてもホント、無駄にカッコ良すぎるわ。
シスターが喋っていると別作品だよ。

てな感じですが、2話になっても面白さは落ちませんね。
変なキャラが増えた分、話の盛り上がりが高まった感じですよ。
次回にも期待期待。

shibachi1 at 19:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年04月05日

荒川アンダー ザ ブリッジ 第1話


荒川アンダーザブリッジ (1)

「それ、尻冷えないか?」

兄貴だぁ〜〜。
真綾の兄貴だぁ〜〜。
思い切り兄貴的だぁ〜〜。

このお嬢さんはまさにクールビューティー。
パンツ丸出しの男に出会っても動揺しない。
そう、それこそクール(ただの変人という説もある)

「1歳の頃の借り、今父さんに返しておきなさい」

力也さんだぁ〜〜。
何かカッコいい声で変態やってる〜〜。

作中では描かれなかったが、この父親、赤ん坊の状態を演じたのだろうから、かなりのマニアである。
何ともその様子を観てみたかったような観たくないような・・・

「借り、作らせちゃったぞ」

この場合、命を助けてもらったどうこうよりも、「可愛いお嬢さんに膝枕をしてもらっていた」という事の方に大きな割合を感じるのは、私がおかしいのでしょうか(おかしい)

いや、何かこのお嬢さんが可愛いもんで、膝枕されているのが何とも羨ましかったのですよ。

「金星人だからな」

金星人ときたか。
まあ、金星人だけに金髪なのは合っているが。
取り敢えず可愛いので何でもいいや。

「私に、恋をさせてくれないか?」

おっと今までのお馬鹿展開が嘘のような乙女チックな台詞と、その台詞に合っている綺麗な描写ですな。
うむ、やはりこの金星人のお嬢さんは可愛いです。
萌えてきたなり。

「呼んだ?」

藤原啓治さんじゃ〜〜。
何だこのキャスト〜〜(笑)
渋い声のカッパだぁ〜〜。

いやはや、何というか強烈なキャストですなぁ。
もうそれだけで面白いっす。

「でも、何だか安心した。ニノさんも割と、普通の人な気がする」

観ていてずっと思っていたのですが、モノローグを聞いていると「夏目友人帳」を思い出すです。
一瞬だけあの世界に意識が飛んで、すぐにシュールな世界へ戻されるので、変な意味でインパクトがあったりして(笑)
そういや妖怪も出てるなぁ(笑)

てな感じで観ましたが、なかなかシュールで楽しいのと、真綾ちゃん演じるお嬢さんが可愛いので今後も観ようかと。

っていうか、力也さん演じる父親は今後も出るのかなぁ。
凄く強烈なんですが(笑)

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

管理人 シバッチ
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