アニメ各話感想 さ行9

STEINS;GATE 第24話「終わりと始まりのプロローグ」
STEINS;GATE 第23話「境界面上のシュタインズゲート」
STEINS;GATE 第22話「存在了解のメルト」
STEINS;GATE 第21話「因果律のメルト」
STEINS;GATE 第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」
STEINS;GATE 第19話「無限連鎖のアポトーシス」
STEINS;GATE 第18話「自己相似のアンドロギュノス」
STEINS;GATE 第17話「虚像歪曲のコンプレックス」
STEINS;GATE 第16話「不可逆のネクローシス」
STEINS;GATE 第15話「亡環上のネクローシス」
STEINS;GATE 第14話「形而下のネクローシス」
STEINS;GATE 第13話「形而上のネクローシス」
STEINS;GATE 第12話「静止限界のドグマ」
STEINS;GATE 第11話「時空境界のドグマ」
STEINS;GATE 第10話「相生のホメオスタシス」
STEINS;GATE 第9話「幻相のホメオスタシス」
STEINS;GATE 第8話「夢幻のホメオスタシス」
STEINS;GATE 第7話「断層のダイバージェンス」
STEINS;GATE 第6話「蝶翼のダイバージェンス」
STEINS;GATE 第5話「電荷衝突のランデヴー」
STEINS;GATE 第4話「空理彷徨のランデヴー」
STEINS;GATE 第3話「並列過程のパラノイア」
STEINS;GATE 第2話「時間跳躍のパラノイア」
STEINS;GATE 第1話「始まりと終わりのプロローグ」
そらのおとしものf 第12話「明日に羽飛く彼女達」
そらのおとしものf 第11話「幻想哀歌の果て」
そらのおとしものf 第10話「節穴世界を覗け!」
そらのおとしものf 第9話「激闘!夢の一本釣り」
そらのおとしものf 第8話「空に響く天使達の声」
そらのおとしものf 第7話「西瓜喰います」
そらのおとしものf 第6話「決断せよ!!天国と地獄」
そらのおとしものf 第5話「天界から来た超兄弟」
そらのおとしものf 第4話「死闘!零下1.4度の温泉」
そらのおとしものf 第3話「煩悩ある戦い」
そらのおとしものf 第2話「驚愕!天使はキョニュウだった」
そらのおとしものf 第1話「キミも脱げ!還ってきた全裸王」
そらのおとしもの 第13話「空の女王」
そらのおとしもの 第12話「逃るること叶わぬ螺旋回廊」
そらのおとしもの 第11話「いざ征かん!我が銭湯領域」
そらのおとしもの 第10話「天使の旋律の向かう先」
そらのおとしもの 第9話「嘘から始まる妄想劇場」
そらのおとしもの 第8話「血斗は誰がために」
そらのおとしもの 第7話「電脳少女の転校生」
そらのおとしもの 第6話「水着軍団GO!GO!GO!」
そらのおとしもの 第5話「任侠と初夜」
そらのおとしもの 第4話「愛と三角地帯ふたたび」
そらのおとしもの 第3話「エンジェロイド初体験」
そらのおとしもの 第2話「天翔ける虹色下着」
そらのおとしもの 第1話「全裸王世界に起つ!」

2011年09月14日

STEINS;GATE 第24話「終わりと始まりのプロローグ」


STEINS;GATE Vol.3

紅莉栖を助けるのは簡単だったぜ〜〜。
特に何の問題もなく助けられた〜〜。
バンザ〜〜イ。

しかしこうなると、この間のも倫太郎がキレて親父を刺そうとしなければ死ななかったんじゃないですかね。
それくらい簡単過ぎる過去改変でしたので。

まゆしぃの死の強固さに比べると何とも単純。
っていうか、あれだけ「死ぬのは絶対変わらない」というのを見せ続けられていたので、これほど簡単に助けられたのが拍子抜けだ〜〜。

何かまゆしぃの死が特別扱い過ぎて訳分からんなり。
あの世界線(複数)でのまゆしぃの死は、世界の根幹を担うほどの重要事だったって事ですかね。
何しろ「タイムマシンが開発される」という世界の流れすら、あっさり変えられた事を考えると、それよりも遥かに重要事で無ければ納得出来ませんゆえ。

まあ、そういった事に関しては、別に重要度とかじゃなく、運で決まっているという事なら納得ですが。
要はあの世界線のまゆしぃが凶悪に運が悪いって事でさ。
でもそんな説明無いんで訳分からん。

一体何だったんでしょう、あのまゆしぃの死の強固さは。
他の改変が物凄〜〜くあっさり出来ているのと比較して、かなり異常ですよ。
実際あそこまで変えられなかった出来事って他に無いでしょ。
ゆえに凄く浮いていると思うのですな。

あと過去の倫太郎を騙す理由が分からんです。
あそこで倫太郎が紅莉栖の死を見たからといって、紅莉栖が生きている事実には変わりないですからね。
単にあの時の倫太郎が「紅莉栖が死んだ」と思い込むだけの効果しか無い訳ですよ。
その意味ってのが分からんのです。

っていうか、あの後、過去の倫太郎は電話レンジにメールをする訳で、そうするとまゆしぃが死ぬ世界線へ移動しちゃう訳だから、逆に見せないようにした方がいいように思えるのですが。

そういや何で移動しなかったんでしょうな。
別に電話レンジを壊したり、ダルの携帯を外すように過去を変えた訳でもないのに。
謎だ。

という訳で、あまりにあっさり助けられた事と、あそこまで過去の倫太郎に「紅莉栖が死んだ」と思わせなければいけなかった理由が分からないので、何ともすっきりしないのでした。

ちなみに、世界線が移動する事によってタイムマシンや鈴羽の存在はどうなるのかと思っていたら、途中で消えたみたいですね。
まあ、世界線の移動によって存在の根拠が消える訳だからそうなっても不思議じゃないですが。

倫太郎は元の時間へ戻れたみたいですけど、怪我の理由は別の事になったって感じなのかな?
何しろあの世界線の倫太郎は過去へ行っていない訳ですからね。
ゆえに「過去へ行って怪我をした」という出来事は消えて無くなる訳ですよ。
説明が無いので推測でしかないですけど。

最後は何やらみんな幸せな感じになって、それはなかなか良かったのですが、やはり気になる事があるのでスッキリせず。
何とも微妙なのでありました。

続けて総評〜〜。

微妙〜〜。

こうした過去を変えてとんでもない状態になっていく話は好きなんですが、一番大事な最後の解決展開があまりにもあっさりし過ぎていたのでねぇ。

それまで描かれた大変さからすると、凄く簡単に変えられちゃいましたから。
って、それはもうさっき書きましたが。

他にもいくつかツッコミどころがあって、何というかご都合主義的な部分が出ちゃったかなぁ、と。
話を進めたい時はあっさり変化させ、盛り上げたい時は変化させず、という感じで、物語のルールをちょこちょこ都合良くいじっているように思えましたので。
そういうのは苦手なんですよ。

原作では違うのかも知れませんが、少なくともアニメではかなりご都合主義的になっていたように思えました。

まあ、そこら辺も私が忘れているだけで、ちゃんと描かれていて説明出来るのなら問題ないんですがね。
そうだとしたら教えてもらえるとありがたいです。
私としても面白い作品だっただけに、納得出来ない事で楽しめなくなっているのは悲しいですから。

ああ、もちろんアニメの内容だけでですよ。
私はアニメの感想を書いていますので。
「原作ではこうなっている」という事を言われても、それは原作の話ですからねぇ。
アニメの内容としては全然納得出来ないのですわ。

という訳で、もしツッコミをされるにしても、アニメで描かれた内容を基にして下さいまし。
「○話でこう言っている」とかいうのですね。
そういうのなら大歓迎ですので。

まあ、何にせよ、取り敢えずオッパイが良いアニメでしたな。
それに関しては凄く良かったので満足なのでありまする。
最後もまゆしぃのオッパイは良かったしさ。
トゥットゥルー♪

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(13)TrackBack(2)

2011年09月07日

STEINS;GATE 第23話「境界面上のシュタインズゲート」


STEINS;GATE Vol.3

タイムマシーンでゴゴ、ゴー。
鈴羽が再び登場ですよ〜〜。

今度は何やら第三次世界大戦を防ぐためだとか言っておりますが、未来人の鈴羽がそれをした場合、元の未来には帰れなくなって悲しい事になるのではないかと思ってみたり。
いわば別世界でしょうからねぇ。

まあ、何にせよ、未来人の言われた通りにして行動するってのはどうにも嫌悪感があるので微妙ですな。
Dメールの事を考えてみれば、あれは未来人である倫太郎たちが、過去の自分たちに指示した訳で、それによって生じた変化ってのは、どうにも嫌な感じがする訳ですよ。

今回の事も「紅莉栖が死んだ」という過去を変えようとする訳だから、何かしら他のことでマイナス面が出てくるかも知れない訳ですからねぇ。
そう考えると大丈夫なのか凄く不安。

大体倫太郎に都合のいい未来に変えるとすれば、それは何というか酷いような感じもしますしね。
自分にとって大切な人が死んだのは悲しい事です。
でもそれを変えたいからという理由で、他の人の未来すらも変えていいのか。
そう考えると、過去を変えるってのは凄く酷い事に思える訳ですわ。

「第三次世界大戦を回避する」という大義名分を作品としては用意してるけど、倫太郎としてはそんな事はどうでもよく、紅莉栖を救いたいってだけでしょうからね。
つまりは自分のエゴで世界中の人の未来を操る訳です。
それは恐ろしく酷いことでしょう。
まさに狂気のマッドサイエンティストですな。

第三次世界大戦が回避されるのは一見良いことのように思えますが、ではそれを回避した世界は以前の世界より良い世界になるのか。
それは誰にも分かりません。
下手をしたらもっと酷くなるかも知れない。

そうなった場合、「酷い世界になったのは倫太郎のせい」という事になって、倫太郎自身が凄く苦しむ事になるように思える訳です。
何しろ自然の流れとしてそういう世界になったのではなく、過去を変えるという歪んだ方法で倫太郎が導いた世界である訳ですから。

現在の人間が、現在の行動で未来を変えるのは問題ないですが、過去へ戻って現在を変えるというのは果たして良いことなのか。
自分が気に食わない過去を変えたいという理由で、未来全てを変えてしまう訳ですよ。
数人の考えで、世界の未来を変えてしまう。
実に怖い。
恐ろしい行為です。

倫太郎は紅莉栖を救えるので張り切ってますが、今よりもっと酷い世界になる可能性もある訳で、それを考えると凄く怖いのですな。

もし「マズそうな事はシュタインズゲートで全部大丈夫になる」みたいなオチだったとしたら、ご都合主義と呼んじゃうぞ(笑)
まあ、それはそれで中2病的でいいけど。
私はつまらんが。

んで一つ気になったのは、この世界線で紅莉栖は死なない事も可能なのかということ。

まゆしぃの場合は無理でしたからねぇ。
紅莉栖が世界的な学者である事を考えると、紅莉栖を助ける事の方が難しそうに思えますし。
歴史における重要度としてまゆしぃより大きそうだしさ。

そこら辺をすっ飛ばして、「過去の自分に死んだと思い込ませろ」という話になっているので気になった次第。
それって助けた後の話で、まずは助けるのが難しいんじゃないの?
まゆしぃは助けることすら出来なかった訳だし。
倫太郎自身は騙せても、世界をどうやって騙すのよ。

もしかして紅莉栖が死ぬのは、倫太郎が認識したからなのか?
倫太郎さえ認識しないなら、紅莉栖は死なないで済むってこと?
助けるのは簡単なの?
つまり「世界は倫太郎の認識で出来上がっている」という事なのか〜〜。

それって「倫太郎が観測した事で世界が確定する」って設定だけど、今までそんな説明ありましたっけ?
龍のトルクですかい(笑)

そこまで凄い存在だったのか倫太郎は。
ビックリ仰天だ〜〜。

という事で、そこら辺がよく分からんので素直に喜べないのでありました。
次回を待つとしましょうぞ。

shibachi1 at 20:21|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

2011年08月31日

STEINS;GATE 第22話「存在了解のメルト」


STEINS;GATE Vol.3

ラ〜ブラブ展開だ〜〜。

だが私は紅莉栖は好みではないので萌えないのである。
ゆえに特に面白くはなかった。

っていうか、「まゆしぃが死ぬことで倫太郎が壊れていく」というのを心配するよりも、何度も何度も何度も何度も何度も死んでいるまゆしぃの方を心配してちょ。

倫太郎がやり直すたびにまゆしぃは死ぬのですから。
死ぬのは痛いしね。
恐怖があるしね。
それはそれは酷いことでしょう。

そういう事を感じたので、それをネタにラブラブされるのにちょっと引いてしまった。
何というかまゆしぃの死よりも、倫太郎が壊れるかも知れないという事の方が重要事に描かれていたのでさ。

まあ、恋する男が壊れるのと友人が死ぬのとでは、男をとるのは乙女チックハートとしては当然ですが。
恋の前には残酷になるのが乙女ゆえ。
友情よりも男を取るのはよくある事でありますからな。

そんなラブラブ展開を経て、倫太郎はラブな紅莉栖を殺す事を選択し、ラブじゃないまゆしぃを助けるのですよ。
そこら辺は男って感じがする展開でしたのぉ。

立場が逆なら、紅莉栖はまゆしぃを見殺しにするでしょうから(笑)
そこが男と女の違いのように思えたです。
「地球人類よりも好きな男を選ぶ」ってのが乙女チックハートなのですよ。

でも男はそれに耐えられないのが多そうだ。
好きな女を犠牲にして人類救いそうですゆえ。
そこら辺で男は酷いのです(笑)

そんな感じで、好きな相手を殺した事で悲しむ倫太郎に悲惨さを覚えながらエンディングを迎えていると、かかってくる電話。
何て演出だ(笑)

しかしこれって、話数を知らないで今回が最終回だと思っていたら驚くでしょうな。
そういう意味で衝撃が無いのが残念である。
ある意味ネタバレの弊害ってヤツですな。
ゲームだとそこら辺の演出が出来ていいのでしょうなぁ。

電話の主は鈴羽さん。
世界線を移動したから、存在自体が怪しいはずの鈴羽さん。
だって世界が今までと同じなら、ダルが結婚出来るとは思えないですからのぉ(失礼なっ)

いや、テロリスト活動してるからカッコ良さが出て女性と結婚出来たんだと思ったものですから。
そうじゃなかったら無理でしょ普通。
あんな巨乳で可愛い女の子を産むような女性と結婚するなんて。

取り敢えず私としては、最大の萌えキャラである鈴羽が復活したので嬉しいですわ。
万歳オッパイ(笑)

んで第三次世界大戦とかいうネタが出たのに苦笑。
またまたターミネーターじみてますな。

っていうか、最初からダルの事を「父さん」と呼んでいる訳だから、未来のダルは生きているって事なんでしょうね。
普通に過ごしててもタイムマシーンを作ったって事?

というより、紅莉栖無しで作れるとは思えないので、紅莉栖が生きているというオチになるんじゃないかと思ってみたり。
つまりは元の世界線へ移動した訳じゃないとかね。

そういや、過去を変えた訳でも無いのに何で世界線が移動したんでしょうなぁ。
どうしてメールのデータを消した瞬間に移動したんでしょ。

Dメールの場合は「過去が変わったから現在も変わる」って理屈で分かるけど、今した行為によって現在が変化するのは変ですからね。
変わるのはそこから未来の時間軸でしょう。
つまり普通に時間の流れに沿って未来が変わっていくというか。

う〜〜ん、世界線が移動するってのは、過去すらも変化させるって事なのか?
紅莉栖が死んでいない世界だったのが、メールのデータを消した瞬間、過去に遡って死んだ事になってしまうという。

これがDメールを送った先の過去を変えた状況なら納得なんですがね。
でもセルンのデータの消去は現在の時間軸の出来事な訳だから、それで何で今の今までそこに居た紅莉栖が消えるのかが分からんのですよ。
ああ〜〜、謎だ。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年08月24日

STEINS;GATE 第21話「因果律のメルト」


STEINS;GATE Vol.3

まゆしぃと紅莉栖の命の選択。

どうすればいいのか分からない倫太郎は、結局そのまままゆしぃを助けようと頑張りますが、そんな事は以前何度も繰り返して失敗しているので、当然ながら今回も失敗です。

って、何で当然なのかが謎なんですがね。
まゆしぃの死はどうしてここまで強固なのか。
死なないと何か歴史上の凄い出来事が発生しないという事なのかなぁ。

アキバの萌え文化発生なんかは簡単に覆った事を考えると、もっと凄いものなのだと推測出来ますからのぉ。
やはりタイムマシンの完成に関わってるとかか。

そして例え元の世界線へ移動したとしても、やはりまゆしぃは死ぬかも知れないという恐怖もあるんですよね。
何しろあの世界では、まゆしぃが死ぬかどうかを確認していない訳ですから。
下手したら二人とも死ぬ世界線かも知れない訳で、非常に怖いのであります。

取り敢えず元の世界へ戻って、紅莉栖を助けられないか試してみるのも手でしょうな。
何しろ紅莉栖の死がどれくらいのレベルの強固さかも分かりませんゆえ。
案外簡単に助けられたりして。
そんな事になったら物語的に盛り上がらんけど(笑)

んで今回はまゆしぃラブリーな回という事で、久々にまゆしぃの可愛さを堪能出来て良かったですわ。
オッパイも堪能出来て良かったですわ。
やっぱりオッパイが素敵。

最近キャラが減ったせいか、オッパイサービスが無くなっていたので嬉しかったですよ。
雰囲気がシリアス過ぎてオッパイが堪能しきれないところが寂しいですが、それでも良かったのでありまする。

shibachi1 at 18:59|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年08月17日

STEINS;GATE 第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」


STEINS;GATE Vol.3

「元の世界線に戻らない限り、無理なんだと思う」

確かに・・・
ってそうなのか?
世界線の設定って、絶対駄目な事と、そうじゃない事の二種類がありますよね。

まゆしぃの死は前者で、フェイリスの父親の死は後者な訳で、その違いはどこからくるのやら。
そこら辺の違いがよく分からんのですよ。
倫太郎にとって大変な事が前者となり、どうでもいい事が後者になるとしたらちょと微妙(笑)

「私も、FBに会いたい」

というのを言い訳にして倫太郎に会いに来た訳ですな。
無論FBに会いたいというのも本心でしょうけど、幻滅するという恐怖を押してまでくるってのは、やはりラブパワーだと思うのですよ。
うむ、良いラブだ。

それにしてもオッパイおっきいなぁ。
いいなぁ。

「じゃあ、あなたが・・・」

FBの正体はミスターブラウンだった〜〜。
うわ〜〜、お母さんがお父さんになっちゃった〜〜(笑)
う〜〜む、お父さんのイメージならなかなかいい感じなんだが、お母さんのイメージだとヤバいですな。

しかも他の連中に対しても、それぞれが望む人物像として対応していたとなれば、この顔で「お兄ちゃんラブラブ〜〜(はぁと)」とかもやっていた可能性がある訳だ。
恐るべしミスターブラウン(笑)

「それってあれでしょ? 私が刺されてた何とかっていう」

え? あれってDメールなんですか?
私はそうじゃなく、あれだけは特殊な現象だと思っていたのですが。

あ、そういや電話レンジ自体はあの時点で完成していた訳だから、倫太郎がメールをした瞬間に起動していたらDメールになってもおかしくない訳か。

でも未だにDメールが成立する要素の説明がきちんとされていないので微妙なんですよねぇ。
これまでの情報から推測すると、「電話レンジが起動している間に世の中で発信された全てのメールがDメールとなる」というのが成立してしまうので。

そうなるといくら倫太郎が知っているDメールだけを否定していっても、世界線が変わらない、もしくはさらに違った世界線へ移動するように思えますゆえ。
何しろ否定のDメールを送る際にも、世の中では凄まじい量のメールが発信されている訳ですから。

というか、紅莉栖が殺されるってメールはダルに送っただけだから、それで何で世界線が移動したのかも謎ですし。
紅莉栖に伝わらなければ用心するような事にはならないでしょうから。
そこら辺はどうなっているのやら。

あ、ダルが@ちゃんねるに書き込みでもするのかな?
そうなれば@ちゃんねる好きの紅莉栖が読む可能性はありますから。
それなら納得だ。

まあ、取り敢えずこれで、どっちの世界へ行っても大切な人間が死ぬという事で、まさにオカリン悲惨ってヤツですな。
さてさてどうなりますやら。


追記

コメントで指摘され、Dメールの説明があった事を確認しました。
これでスッキリしたですよ。

でもそうなるとダルに送ったメールは何でDメールになったのか謎になりましたな。
電話レンジに送ってたのかあれ?

shibachi1 at 19:50|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

2011年08月10日

STEINS;GATE 第19話「無限連鎖のアポトーシス」


STEINS;GATE Vol.3

病んでる病んでる〜〜。
萌郁は病んでる〜〜。

以前から変な感じでしたが、ここまで病んでいたとは・・・

萌郁はFBなる存在が絶対で、彼女に依存していた訳ですな。
出会ってから病んだ訳じゃなく、元々病んでいたのが加速したってとこですかね。
まゆしぃを殺せたのも、自分の意志じゃなく、他人のためという逃げがあったから出来た訳だ。

っていうか、特に訓練を受けた訳でもないのにあの手際の良さなの?
それともこの日のためにずっと訓練していたのかしらん。
私はてっきりセルンのエージェントだと思っていたのだが、一般人でしかなかったという事に驚愕ですよ。

そしてオカリンパ〜〜ンチっ。
女の子の顔をグーでパ〜〜ンチっ。

凄いぞ、今まで色々アニメを観てきたけど、ここまで完璧に女の子を殴り倒すのは初めて観た(笑)
さらに蹴りまで入ってるし。

最後は強姦だっ。
って、してないけど(笑)
でも無理矢理チューはしてるからな。

続けてオッパイも揉んで欲しかったぜ(おぃ)
いや、オッパイで感じさせて抵抗を封じ込むのだよ。
必殺エロ奥義。
そういう展開にならなかったのが残念である(なる訳ねぇ)

取り敢えず押さえ込んでいる時のオッパイの様子が素敵じゃった。
ブラがちょっと見えてるのが良いのよね。
うむ、えがった。

「コインロッカー・・・」

何故か急にIBN5100のありかを教えてくれる萌郁。
これはやはりあれですか。
チューされたから?

少女漫画だとよくあるのよ。
チューされて惚れる展開。
もちろんイケメンに限る訳だが、オカリンはイケメンなので当てはまる訳だ。

凄いですな、病んでるお嬢さんまでたらしこむとは。
オカリンのイケメンパワーはここまで来たか。

てな感じで今回は、萌郁の病んでるぶりに凄く萌えたのであった。
こういうの大好き。

こりゃバイト戦士の次に萌えキャラですよ。
いや、私ってば病んでるキャラは結構好きなもんでね。
うむ、これで観る気力が上がってきたぞ。

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2011年08月03日

STEINS;GATE 第18話「自己相似のアンドロギュノス」


STEINS;GATE Vol.3

「もしかして橋田みたいな?」

それは想像してはいけない。
いけないんだぁ〜〜。

想像する様子だけでその内容が画面に出なかった事に一安心である。
声つきで想像図が出たりしたら、私はこれからこの作品をまともに観てはいけなかったであろう。

あ、BDとかでは出るんですね。
テレビでは規制が入って映せない、というか、BDを買わせるための作戦として。
なるほど、絶対買わねぇ(おぃ)

「男に戻る代わりに、恋人になって下さい」

それはつまり最後の思い出にエロスな事がしたいと?
女の体でしか味わえない体験がしたいと?
うむ、確かに男女逆になったら絶対に出来ない事であるからな。
気持ちは分かるぞ(違う)

っていうか、エロゲーだったら絶対そういう展開ですよね。
実際そういうエロゲーありますし。
異世界で女の体になってた男の友達としちゃうの。

そういう訳で、勝手にそういう展開を妄想して楽しむのであった。

「バージンで悪いかっ」

いや、宜しいのではないかと。
視聴者が喜びますので(笑)

これで「実はまゆしぃはバージンんじゃないんです」とかいう事になったら嘆き悲しむ視聴者が物凄い数になりますからな。

取り敢えずバイト戦士は怪しいところだ。
世界情勢があれですからな。
結構色々経験してそうです。

「それはルカ子が、男だった時の記憶ではないのか?」

またかい。
何かこの調子でいくと、倫太郎に関わっている人間は次々に別世界線での記憶を得るようになっちゃうんじゃなかろうか。

実は助手もそれで倫太郎に対する想いが強くなっていて、あんな風になっていると考えると面白いですな。

「残るメールは、あと一つ」

それで元に戻ってIBN5100が手に入れられるのか・・・

というところでふと思った。
Dメールのシステムって詳しく説明されてないけど、電話レンジが起動している最中に送信されたメールは全てDメールになっているのではないのかに?
だって以前、フェイリスの時に、遠く離れた場所で、他人の携帯電話でも送れてましたから。

そう考えると「限定された場所、機器」という条件が無い事になるので、物凄い数のDメールが存在するのではないかと思う訳ですよ。

つまり元の状態に戻すなんて不可能に近いのではないかと。
しかも今回さらに多くのDメールが送信された事になるから、また違った世界になっても不思議はないでしょう。

取り敢えずこれまで描かれた内容からでは、そういう推測が成り立つのであります。
もしあと一つのDメールを処理するだけで元に戻るとしたら、フェイリスの時のDメールが設定上おかしくなるという事ですな。
そこら辺はどうなるのかしらん。

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2011年07月27日

STEINS;GATE 第17話「虚像歪曲のコンプレックス」


STEINS;GATE Vol.2

まゆしぃはやっぱり死ぬのん。

時間がズレただけで、結局死ぬ運命に変わりはない、と。

まあ、以前の説明だとこの程度の改変では駄目だとかいう話でしたからね。
とはいえ、まゆしぃの死って世界に影響を及ぼすほどの出来事でも無いと思うから、そんな大事なのかと思ってみたり。

実際フェイリスの父親は簡単な事で生き返ったり死んだりしてますからのぉ。
つまりまゆしぃの死はそれだけ大事って事なのかな。
例えばまゆしぃの死がタイムマシンの発展に関わってくるとかさ。
まゆしぃの死がきっかけで、倫太郎が人が変わって天才的になっていくとかね。

そもそもお遊び気分でもタイムマシン作っちゃった人間な訳だし。
ありえますぞえ。

んで今回のメインは、フェイリスのDメールの内容って事な訳ですが、それは死んだ父親を生き返らせるためのもの。

まあ、Dメールを送って世界線を変えた後、いきなり父親が出ていたのでそんな感じはしてましたが。
死んだのにフェイリスが金持ちなのが不思議だったので、死んでないかと思っていたのですが、死んでも金持ちだったという訳ですか。

そして父親を生き返らせるためのメールの影響で、IBN5100を手放してしまったという。
自作自演の誘拐事件とはねぇ。
何ともはや・・・

そのせいで「IBN5100を奉納する」という出来事自体が発生しなかった訳ですな。
それを今回元に戻した訳ですが、いくら友人のためとはいえ、父親をまた死なせる事に同意するってのはかなり辛い事でしょうな。

しかもそこまでして元へ戻しても、結局奉納されたIBN5100は1年前に盗まれていて手に入らなかったりして・・・

こうなると他のDメールも取り消さないと駄目みたいですね。
やはりあれか、るかを男に戻すしかないか(笑)

それにしても、フェイリスが別の世界線の事を覚えていたのには驚いたです。
やはり倫太郎と同じく電波系だからそうなのだろうか。
気になるところでありますよ。

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2011年07月20日

STEINS;GATE 第16話「不可逆のネクローシス」


STEINS;GATE Vol.2

「あのタイムマシンは、過去にしか跳べないらしいんだ」

何という片道切符。
それじゃ未来が変わったかどうか確認出来ないって事じゃないですの。
いや、生きていれば確認は出来るか。
凄い未来じゃない訳だから。

というか、未来が変わってしまった場合、たとえ未来へ戻れるにせよ、自分の居場所が無くなっている可能性が高いですよね。
何しろ鈴羽が求めている変化ってのは、統治体制が変わるほどの大きなものな訳だし。
そういう意味でどのみち片道切符な訳ですよ。

「鈴さんのお父さんは、ダルくんですっ」

な、何だって〜〜?
って、そういうフラグは立ってたけどさ。
決定的なのはネーミングセンスとくれば、まあ、否定は出来んわな。

となると、やはりダルは巨乳の可愛いお嬢さんと結婚するというのか。
何ということだ・・・

「失敗した失敗した失敗した・・・」

記憶喪失とは・・・
何ということか。

片道切符だと分かっていて、使命のために過去へ行った人間にしてみれば、これほど辛く耐え難い状態ってのはないでしょうね。
そりゃ自殺もしてしまうでしょう。

「まゆりは、救われたのか?」

鈴羽が過去へ行った事により、まゆしぃが死ぬ要素ってのが消えたんですかね。
元々単純な原因で死んでいた訳じゃないから、死ななくなる原因ってもよく分からない事が関係しているのかも知れませんな。

取り敢えずこれで鈴羽に関しては終わりって事ですか。
倫太郎がまた過去を改変しない限りは。

っていうか、萌えキャラがいなくなってしまったではないですか。
これでは私の観る楽しみが〜〜。
何という事だ・・・

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2011年07月13日

STEINS;GATE 第15話「亡環上のネクローシス」


STEINS;GATE Vol.2

「私がセルンに協力? 冗談じゃないわ」

でもこのままだと紅莉栖はセルンに拉致される訳だから、そこで強制的に研究をさせられる可能性はありますわな。

んで研究自体は面白いだろうから、熱心にやってしまう可能性は高いです。
結果的にタイムマシンの母になるという想像は容易に出来ますねぇ。

「そうすれば、まゆりも助かるのか?」

それはどうですかなぁ。
まゆしぃが死ぬのはセルンとは無関係っぽいですし。
何しろ事故でも死んでいる訳だから。

まゆしぃ自身の要素として、あの時点で死ぬ事が確定してしまっている訳だから、それが変わった世界へ行かない限り死ぬんじゃないかと。

「聞いてもらいたい事がある」

ようやくみんなに話しますか。
遅いですのぉ。

んでその話すシーンがカットされたのでガッカリ。
話の本筋に関わらないとはいえ、そういう様子が観たかったものですから。

「ダルくんと鈴さんって結構お似合いだね」

もしかして鈴羽の親父ってダル?
そういや髪の色が同じだぁ(弱い根拠)

真面目な話、セルン以外でタイムマシンを作れるのは倫太郎の関係者じゃないと無理でしょうし、そうした知識があるのはダルか紅莉栖ですからね。
「タイムマシンの作りが電話レンジに似ている」とかいうのもそういう感じですしのぉ。
そう考えるとダルっぽいなぁ、と。
まあ、ミスリードな可能性もあるので分かりませんけど。

取り敢えずそうなると「ダルが子供を作った」という驚愕の事実が判明してしまう訳だが。
しかも鈴羽が母親似だとすれば、可愛くて巨乳な相手と・・・
うぐぅ、何てこったい。

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2011年07月06日

STEINS;GATE 第14話「形而下のネクローシス」


STEINS;GATE Vol.2

まゆしぃはどうして何度も死ぬのん?

という訳で、死にまくりのまゆしぃな訳ですが、何度も助けようと努力するのはともかく、全く仲間を頼らない倫太郎に愕然とした。

何故だ。
何故そこまでして誰にも頼らない。

これが「話しても信じてもらえない&関わりのない人間」ということなら分かるのだが、紅莉栖にせよダルにせよ、一緒にタイムリープマシンを作ったのであり、拉致される状況としても同じな訳ですよ。

だったら話すべきでしょう。
ちゃんと話せば信じてもらえるでしょうし。

あと話さないってのは、危険を知らせないという事になって、ちょっと酷いんじゃないかと思うです。
まゆしぃが死ぬシーンばかり描かれているけど、その裏で紅莉栖やダルも拉致されてるんでしょうから。

テンパっているから何回かは自分一人で何とかしようと思ったとしても、いい加減、話して助力を求めてもいいと思うのだが。
凄まじく当事者な人間ばかりな訳だし。

しかも一人は天才よ。
論理的に「何故まゆしぃが死ぬのか」という推測を立ててくれるんじゃないだらうか。
そしてその解決法もね。

一人でテンパって考えているより、二人に話して知恵を借りた方がマシでしょう。
実際一人で思いつくことはやりまくったんだろうからさ。

だがしかし、倫太郎は絶対に話さない。
一切全く何も話さない。
何ということだ・・・

などといい加減、呆れを通り越して嫌気が出てきた辺りで、ようやく紅莉栖が察してくれましたよ。
しかも私の予想通り、論理的に推測をしてくれましたわな。
ああっ、紅莉栖さん素敵っ。

そしてさらに僕らのオッパイバイト戦士、鈴羽も協力してくれたぞね。
ほらほら、紅莉栖に話した途端、今までと全然違う展開になってきましたよ。
これよこれ、こういう展開を待っていたのだ。

仲間が協力して困難を打ち破る。
うむ、素敵なことであります。
燃えるですよ。

って、何気にダルがハブられているのが可哀想だと思った。
今後彼に活躍の場はあるのだらうか(笑)

「あたしは、2036年から来たんだ」

な、なんだって〜〜っ?
やっぱりバイト戦士は未来人だったのかぁ〜〜っ。
薄々そうじゃないかと思ってはいたが、本当にそうだったとはぁ〜〜っ。

っていうか、思い切りタイムマシンが出てくるタイムトラベラーってのも久々に見たなぁ。
最近のは人間単体でタイムトラベル出来る設定が多いからさ。
やはりマシンに乗ってタイムスリップする方がいいですよね。
こういう方が私は好きである。

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2011年06月29日

STEINS;GATE 第13話「形而上のネクローシス」


STEINS;GATE Vol.2

バイト戦士は強かった。

さすが伊達に色仕掛けが筋肉なだけの事はある。
動きが只者じゃないですよ(意味不明)

そして大きく揺れる胸、オッパイ。
これも只者じゃない。
益々惚れるなり。

「跳べよぉ〜〜っ」

オカリンタイムリープ。
っていうか、これって過去に記憶が跳ぶだけで、今の自分の記憶が無くなる訳じゃないんだよね?
という事は、ここに居る倫太郎はそのままじゃないとおかしいぞね。

つまり場面が過去へ戻ったのは、あたかも倫太郎が過去へ戻ったかのように視聴者を錯覚させるための手法?
む〜〜、あの後どうなったのか気になるぞね。

「まゆりお姉ちゃ〜〜ん」

アタ〜〜クっ。
何度助けようとしても、まゆしぃは死ぬのだ。
世界線を移動していない以上、「まゆりが死ぬ」という大きな出来事は変更出来ないのではないかと思うであります。

っていうか、命を狙われているってのにホームの端っこに立つ神経が私には分からんが。
後ろから突き落とされたらどうするって考えないのかなぁ?
私は普段から思うので結構怖いです。

そもそも誰にも話さないってのも分からんし。
他の事でもそうだったけど、倫太郎って何気に抱え込むタイプですな。

それにしても、このまま延々と「まゆしぃを助けるぞ話」ばかりやられたらちょと飽きるので、次回辺りで解決して欲しいところでありますわ。

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2011年06月22日

STEINS;GATE 第12話「静止限界のドグマ」


STEINS;GATE Vol.2

「帽子付き電話レンジちゃん、みたいな感じだねぇ」

まゆしぃのオッパイは大きいねぇ。
いや、このシーンはどう見ても、前屈みになったまゆしぃのオッパイに注目するべきだと思ったので。

んで記憶を抽出する装置だとか言ってるけど、そんなこと出来るんですかね?
それって人の記憶を保存出来る技術がすでにあるって事でしょう?
現実にそんなのあるの?
過去に記憶を送るどうこう以前に、私はそこが一番気になった。

そしてオッパイと言えばバイト戦士。
いや、ここはオッパイ戦士と呼ぶべきであらう。
前回から鈴羽はオッパイゆえに萌えキャラとなったのだ。
だから今回も出せ、出すんだオッパイを〜〜(駄目駄目だ)

「タイムマシンはセルンが回収する」

スパイはこっちだった〜〜。
オッパイはオッパイでも敵オッパイだぁ〜〜。
まともに喋ったと思ったらこれかよシャイニングフィンガー。

そして撃たれた〜〜。
まゆしぃが撃たれた〜〜。
うわぁ〜ん(T_T)

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2011年06月15日

STEINS;GATE 第11話「時空境界のドグマ」


STEINS;GATE Vol.1

「そうなったら色仕掛けだね。触ってみ?」

オッパイじゃないのか。
「結構柔らかいでしょ」じゃないのか。
何で腕の筋肉なんだ。
硬くても楽しくない・・・

だがその後の上着を脱ぐ行為は素晴らしい。
オッパイオッパイ。
谷間谷間。
嬉しい嬉しい。

この行為により、バイト戦士は私の中で一番の萌えキャラとなったのであった(いいのかそんなんで)

「よい子には微妙に目の毒だぞ」

うむ、よい子が目覚めてしまうからな、男に(笑)
このお嬢ちゃんが少年だったとしたら、お姉ちゃんを見る目が変わっている事であろう。
結局一番強いのは現実なのだよ。
現実にオッパイを見るのが一番凄いのだ。

「牧瀬紅莉栖は、セルンに通じている」

これは今現在って事じゃないんでしょうね。
鈴羽が未来人だとして、将来通じるって事なんでしょう。

実際ここでやっている事によってセルンと接触する可能性は高いし。
っていうか、元々世界的な学者な訳だから、そうじゃなくても接触するんだろうしさ。

「おまえは知りすぎた」

怖ぇ〜〜。
この時折ある脅しメールは一体何なのか。
倫太郎は結構本気で受け取ってるけど、単なるいたずらって事もあり得るからなぁ。
そもそも本当にヤバい相手なら、こんな事せずに殺しにくるだろうし。
獲物を前に舌なめずりは三流のする事だと、ダルと同じ声の軍曹さんも言ってましたしな(笑)

てな感じで、バイト戦士のオッパイに興奮した回でありました(笑)
いや、今までイマイチ微妙だったのが、あの上着を脱いだ行為によって素晴らしいキャラへと変貌したのでね。
やはりオッパイは素敵なり。

んでストーリー的には、いよいよセルンとの関わりが出てくる感じで怖くなってきましたな。
まあ、実質的な被害は何も無いから精神的に怖いだけだけど。
さてさてどうなっていきますやら、次回を楽しみにしたいと思います。

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2011年06月08日

STEINS;GATE 第10話「相生のホメオスタシス」


STEINS;GATE Vol.1

「お前は正真正銘の男だ。何故ならここに・・・」

無い、無い、無いだとぉ〜〜っ。
そんな馬鹿なぁ〜〜。

ああそうか、きっと手術で取っちゃったんだね。
そうに違いない。
るかが女になってたまるもんか〜〜っ。

などと、全国の男の娘好きのために絶叫してみた(笑)

取り敢えずようやく確認が出来ましたな。
るかは女になった、と。
でも手術って手があるから、分からないよなぁ。
難しい事だ。

まあ、女になったとしてだ。
思い切りオッパイ掴んで股間をまさぐっているってのが、完全なる痴漢行為なので笑ってしまった(笑)

んでるかが内心悦んでいるように見えたので興奮したなり。
私は男の娘は好きじゃないが、女体化は好きなのでね。

それにしても過去が変わった説明をみんなにしないんですかね。
過去の改変について語らないってのは、一人だけ秘密を持つことと同じように思うのだが。

というかこの改変の方法って、倫太郎だけその世界の記憶を持たない事になるから、過去を変えれば変えるほど自分の知らない世界へ変わっていくって事なんですよね。
実際フェイリスと知り合った出来事とかも覚えてない訳だから。
何とも寂しい状態でありますよ。

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2011年06月01日

STEINS;GATE 第9話「幻相のホメオスタシス」


STEINS;GATE Vol.1

「雷みたいのが、こうビリビリぃって」

まゆしぃのオッパイが、こうぷよんぷよんって。
寄せて上げて素晴らしい。
まゆしぃは素敵だ。

そして着替えようとして着替えない。
何故だっ、何故着替えない、何故服を脱がない、脱がないのら〜〜。
凄ぉく凄ぉく期待したというのにぃ〜〜。
うぐぅ・・・

「コスプレではない、学校の制服だ」

な、何だって〜〜?
まゆしぃは高校生だったのか。
おおっ、それはそれは。

そして制服はセーラー服。
素晴らしい。
やはりまゆしぃは素敵なり。

「駄目だこいつ、早く何とかしないと」

リアルでこういう台詞を言う人、初めて見た(笑)
いや、ダルが散々言ってるけど、あれは意識してやっている感じだしさ。
自然と普通にさらっと言ってくるってのがね、凄いなぁ、と。

「お父さんに聞いたら、確かに奉納されていると言うのですが・・・」

る、るかがセーラー服を着ている。
これは女になったのか?
いやいや、元々女装癖があったからな。
男でセーラー服を着ていてもおかしくはない。
何と判断の難しいキャラであろうか。

「放電が始まった。送信しろ」

Dメールってどこからでも送れるのね。
てっきり電話レンジの傍じゃないと駄目なのかと思ってた。

しかしそうなると、電話レンジが起動している間に送信した人のメールはみんな過去へ行っている事になるから、つまり物凄い数のメールの影響による過去の改変が行われている可能性がある訳だ。
そら世界も変わるわい。

んで今回の変化は、フェイリスの父親関係っぽいですね。
以前は仕事で遠くへ行っちゃってたのが、行かなくなったとかさ。
いや、父親大好き娘だとありがちなネタなんで(笑)

そんで以前は父親が離れている事の寂しさから秋葉原を萌え状態にしたけど、その必要も無くなったのでさほど力を入れてないとか。
ゆえにとらのあな秋葉原支店は無くなったという。

ちなみにアニメイトは裏路地にあるのかにゃ?
以前はひっそりとした場所にありましたからのぉ。
表通りへ進出した時には驚いたもんですわい。

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2011年05月25日

STEINS;GATE 第8話「夢幻のホメオスタシス」


STEINS;GATE Vol.1

「お前さては、タイターオタだな?」

鈴羽的にタイターは良いのか。
まあ、彼はセルンの支配する未来を変えようとしているみたいだし、そこら辺で目的が同じなのかも知れませんね。
鈴羽が未来人だったとしてだけど。

そんでタイターの言葉を信じさせようとしている点からして、やはり倫太郎には何か重要な役割があるって事なのかも知れませんなぁ。
鈴羽が未来人だったとしてだけど。

そういや紅莉栖を憎んでいるみたいだけど、これって将来紅莉栖がセルンに協力したりするからとかね。
何しろ天才少女で留学してる訳だしさ。
何気にそういう組織との繋がりを持てる立場なんだよねこの人。
すっかり忘れていたが。
まあ、これも鈴羽が未来人だったとしての話だけど(笑)

「今度みんなでお泊まり会しようよぉ」

オッパイのアップでそういう事を言われると、色々と、ええ色々と妄想が膨らんでしまってたまらんのですが。
やはりオッパイは大きさに関係なく、アップで見ると素晴らしいものです。
こう、輪郭がね、いいんだな。
この形状は愛だっ。

「女の子になりたいんです」

まあ、そうだろうなぁ。
そういう感じだし。
私としても、これだけ可愛いるかならば、断然そうしてもらいたいですよ。

「ごめん、ちょっと・・・」

そこで何故股間を触らない助手よ。
胸で確認するなど、世の無い乳の女性に失礼ですよ。
男女の違いというのは股間で確認しなければ意味は無いのです。
だから触れ、触るのら〜〜。

「これは、失敗だな」

ホントにそうだろうか?
分からんですよ。
今書いたように、世の中には無い乳という女性もいる訳で、やはり股間に触ってみないと分からないでしょう。
って、もし本当に女になっていた場合、倫太郎が触ったら大変な事になるので難しい訳だが。

まあ、実験の話をして確認するのが無難でしょうな。
次回確認するのかなぁ。

っていうか、実際女になっていた場合、かなり微妙な感覚を覚えるんじゃないかと。
そういうゲームがあったんですよね。
パラレルワールドへ行ったら、友達が女になっていたっての。
エロゲーだったからオチはまあ、想像して下さい(笑)

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2011年05月18日

STEINS;GATE 第7話「断層のダイバージェンス」


STEINS;GATE Vol.1

「震えよ、我が右腕・・・」

普通なら痛い台詞なんだが、アニメでカッコいい声で言われると、本当にそういう力があるキャラのように思えてしまうから困りものだ。
ギャグに見えなかったですよ最初。

取り敢えず四つんばいなまゆしぃはエロ過ぎて困るのだった。
どうしろというのだ私にぃ(どうもしない)

「宝くじを、当てることだ」

わ〜〜、庶民的〜〜(笑)
庶民なら絶対思う、過去の自分に金儲けのネタを提供すること。
それも大金じゃなく、そこそこの額ね。
そういう意味で倫太郎はまさに庶民(笑)

「誰がツンデレだっ」

お前がツンデレだ。
っていうか、ホント紅莉栖はオタクなのね。
一般人は知らんでしょツンデレなんて。

そして気を抜いていると使ってしまいかねないのがオタク用語ってヤツですよ。
まあ、キャラについての話とかにならない限り出ようがないから大丈夫な訳だが。

「本当に、覚えてないのか・・・」

過去が変わり、皆が実験の記憶を無くしている中、倫太郎だけが何故か覚えているのであった。
これって以前にもあったけど、一体何なんでしょうねぇ。
倫太郎は世界を移動しても記憶が残っている特殊な人間って事なのか・・・

「チップは入ってない」

やべぇ、これが電波なら激しく怖いぞ。
だが本当ならそれも怖いぞ。
やはり未来人なのか鈴羽は。
そんで未来はチップとか埋め込まれて洗脳されちゃうのか。
何て嫌な世界だ。

「救世主になって欲しい」

ジョン・タイターにしてみればそうなるでしょうな。
未来を変えるために過去へ来たのだとすれば、過去を変えても記憶を持っていられる倫太郎は、普通の人間と比べて未来を変えられる可能性が高いでしょうから。

てな感じで面白くなってきました。
今後倫太郎はどうするのか。
楽しみでありますよ。

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2011年05月11日

STEINS;GATE 第6話「蝶翼のダイバージェンス」


STEINS;GATE Vol.1

「携帯禁止」という張り紙があった場合、通話が駄目なのか携帯を耳に当てて喋る事も含めて駄目なのか、難しい問題である。

大体、携帯で喋る事がうるさいなら、普通に会話していてもうるさいと思いますからねぇ。
そこら辺はどうなのねん。

「ノスタルジアドライブっ」

無駄に表情が動くのに笑った(笑)
何でそんなに動かすのよ。
変なところに力入れて作ってるよなぁ。

「穴がきっついんだよぉ」

そうだね、穴がきっついんだね。
まゆしぃはそう思うんだね。
可愛いなぁ(変態)

このダルのエロ指摘が何気に楽しみになってきたですよ。
だって本来エロくない発言をエロく楽しめますゆえ。
個人的には、まゆしぃの発言でエロ指摘が増えると嬉しいでありまする。

「初じゃなくね?」

私も思った(笑)
セルンがゼリーマン状態になる実験をやっていたのを知って驚愕した訳だし。
っていうか、それでおっかながっている訳だしさ。
それを忘れちゃいけねぇ。

取り敢えずこういうツッコミがあると面白くていいですな。
スルーされちゃうと、単に変な人に見えるだけですからのぉ。
まあ、変な人である点は変わらない訳だが。

「まさかFB?」

何じゃそりゃ?
このオッパイが素敵なお嬢さんも、もしかして未来から来たのかにゃ?
IBM5100を探してるのもそれが理由とかね。

などというみくるんるんな妄想を広げつつ、何か関係者がどんどん増えていくなぁ、と思うのであった。
取り敢えず話の方向性がまだ見えてこないので、今後どうなるのかを楽しみにしたいと思いまする。

shibachi1 at 19:54|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2011年05月04日

STEINS;GATE 第5話「電荷衝突のランデヴー」


STEINS;GATE Vol.1

「牧瀬、紅莉栖・・・」

カッコいいポーズと共に怖い目をする鈴羽。
戦士ってヤツですか。
少し頭冷やそうかってヤツですね。
このまま放っておくと、助手はボカーンとやられてしまうのですよ(笑)

「お布団みたい〜〜」

可愛い女の子が自分の服を下敷きにして寝ころんでいる。
つまりオッパイが押しつけられている。
それはそれは素敵なこと。
妄想するだに興奮してくるね(馬鹿)

それにしても、今回のまゆしぃのオッパイもいい描写ですな。
膨らみの大きさと柔らかさが感じられるというか。
実に素晴らしい表現でありますよ。

「女の子同士っていいよね」

私は百合は好きではないのだが、まゆしぃが色々エッチな事をされている姿を想像すると興奮してくる。
それを観るためならば百合でも良しとしよう(何を書いているのやら)

そしてまゆしぃがこの部屋のシャワーを使っているという事実に激しい興奮が起きるのであった。
ダルのヤツは絶対その間妄想してるね。
俺と好みが同じだから分かるぞ(同じでいいのか)

「花火・・・聞いたことがあるっ」

花火を観たことないとは・・・
もしかしてこのお嬢さん、みくるんるんみたいに未来人なのか?

んで未来は日常的に爆撃がされていて、紅莉栖はその世界を作る原因になっているとかね。
1話で紅莉栖が殺されていたのも鈴羽がやったとかさ。
ターミネーターの未来みたいな感じを想像すると分かりやすそうだ。

それにしてもオッパイおっきいなぁ。
やはり未来人というのはオッパイが大きいものなのだらうか。
ふむぅ、未来だけに遺伝子レベルで大きく出来るとか?

などと未来人前提で書いてしまったが、鈴羽の妄想という事もあり得るので怖いところだ。

「全身がぶよぶよのゼリー状になっていた・・・」

おお、まさにあのバナナと同じですね。
人体実験の結果として、過去には戻れたがまともな状態にはならなかったという訳ですな。
「ナデシコ」を思い出したっす。

「凄く狭いところに無理矢理ねじ込む」

ふむ、それは何ともエロいです。
ここはやはりまゆしぃで想像しておこう(おぃ)

というか、何か聞いている内に、素の関さんを思い出すのは何とも困ってしまうのであった。
確かラジオでこういう事を言っていた気がしたので(笑)

てな感じで、何とも盛り上がってまいりました。
タイムトラベル自体は出来ているというのが怖いですわ。
後は上手く生きたまま出来てしまえば、ジョン・タイターの発言通りの未来になっていくのか。
そこに倫太郎がどう関わっていくのか。
楽しみでありんす。

shibachi1 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年04月27日

STEINS;GATE 第4話「空理彷徨のランデヴー」


STEINS;GATE Vol.1

「あたしはガキじゃない。一人前の戦士だよ」

電波戦士現る。
声的に、きっととんでもない破壊兵器を振り回して、「少し頭冷やそうか?」とか死んだ目で呟く戦士に違いない(笑)

「父と同じ失敗は繰り返さないっ」

あらトラウマ。
紅莉栖の父親はタイムマシンでも研究してたんですかねぇ。
そんで笑いものになったとかさ。
世の中たまに変な事を研究し始める学者さんがいるから、そういう人の一人だったのかにゃ?

「あなたの方こそ」

間違えたな。
まあ、間違えない方がおかしいが。
るかを見て男だと思う方がどうかしている。
そもそも巫女服着てるしさ。

というか、照れてるってのは、一応女性にも興味があるのだろうか。
それとも基本は女性が好きで、倫太郎は特別ってことかいのぉ。

てな感じで、話の内容的にはあまり進みませんな
つまらない訳じゃないけど、どうにも進み具合がスローな感じなので、大丈夫なのかと心配になりました。
原作は長いんでしょうからねぇ。

まあ、これ以上早くすると不自然さが出るような気もするので、仕方ないとは言えるのでしょうが。

shibachi1 at 19:31|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年04月20日

STEINS;GATE 第3話「並列過程のパラノイア」


STEINS;GATE Vol.1

オッパイ・・・

ふむ、オッパイだな。
牧瀬紅莉栖はオッパイである。
さすが前回オッパイを揉まれかけただけの事はあるぜ。

「誰が変態のバナナなんて食べるもんですか」

おおぅ、セクハラ。
男に向かって「お前のバナナなんか食べたくない」というのは明らかにセクハラですよ。
セクハラが女だけにあるものだなんて思うなよ。
これは完全なるセクハラなのら〜〜。

「女の子のぉ、ラボメンだぁ〜〜」

その瞬間、オッパイとオッパイが交錯したのであった。
オッパイさんとオッパイさんが密着。
実に素晴らしい光景である。

それにしてもまゆしぃはおっきいな。
こんな大きかったんだ。
知らなかったなり。

「ミニブラックホール生成ミッションはすでに確立しているため・・・」

な、何だって〜〜?
タイムマシンが作れないとされた理由がクリアされているとは。
というか、倫太郎がタイムマシンを作っちゃっている訳で、このハッキングが原因でこの会社に目を付けられたりしてね。
どうなりますやら。

shibachi1 at 18:40|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年04月13日

STEINS;GATE 第2話「時間跳躍のパラノイア」


STEINS;GATE Vol.1

髪の毛に触る。
頬を突く。
服をめくる。
オッパイを揉む。

そこまでやったらさすが勇者様だったのだが(笑)
惜しい。
何故しないのだ。
別世界ではやっているというのにぃ。

というか、刺された箇所を確認するなら、裸にして撫で回さないといけないと思うのですが。
そこまでしなければ確認出来ませんからのぉ。
何故しないのだぁ。

「だが男だ」

そうだったのか(笑)
いきなり美少女にモテてるから充実した人生送ってるなぁ、と思ったら男だったのか。
いやいや、まゆしぃが居る事を考えれば男女共にモテている訳で、実に充実しておりますな。

「消えてる、バナナが」

うわ〜〜、超常現象〜〜。
前回の平行世界移動みたいのは個人での経験だから胡散臭くなったけど、今度のはダルも一緒だから真実味が発生ですよ。
しかも元の房に戻ってゲル化してるってのが素敵すぎ。
何じゃこりゃ〜〜。

そんな所に現れる天才少女、牧瀬紅莉栖。
って、あんた勝手に入って来ちゃ駄目でしょ(そこかい)
まあ、それは置いといてだ、この状況を天才少女はどう考えるのですかなぁ。

それにしても、これってテレポートというより「時間が戻った」と考えた方がいいでしょうな。
房に戻っている時点でテレポートだけでは説明つかないし。
ボソンジャンプみたいに、時間移動に耐えられずにグシャグシャになったと考えれば辻褄が合いますからのぉ。

さてどうなっているのやら。
次回、天才少女が解説してくれる事に期待しましょう。

shibachi1 at 20:14|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年04月06日

STEINS;GATE 第1話「始まりと終わりのプロローグ」


STEINS;GATE Vol.1

ヒロインは香菜ちゃんか。
そしてオッパイさんか。
ふむ、良い感じだ。

取り敢えずそれだけで観る気力は上がったぞ。
ボケボケな感じも素敵だしな。

タイムマシンがどうこう言ってるから、そういう事が実現間近な世界設定なのかと思ったら、主人公が単に中2病さんなだけな訳ね。

機関とか言ってるのも楽しすぎるわ。
でもこれはアニメだから笑えるけど、もし現実でこういう人に遭ったら怖いですよ。
非常に。

それにしてもオッパイお嬢さんがいいなぁ。
真横からのアングルが何とも素敵。
うむ、良い。

そして電話レンジの声も可愛い。
イイっ。

そんな可愛い声の指示に従わない主人公は何なのかと。
使い方を間違えれば駄目になるのは当然かと。
#を先に押さんかえ。

「あなたのバナナぶにゅぶにゅ」

ううっ、素晴らしい。
何か色々妄想出来て素晴らしい。
やはり香菜ちゃんのボケボイスは絶品だ。

取り敢えずこんな可愛いお嬢さんと幼馴染みってだけでもう人生勝っているな。
何と素晴らしい環境か。

話的には、中2病青年が突如誰も居ない空間へ飛ばされたり、メールを過去へ飛ばしたり、あったはずの発表会が無かった事になっていたりと、端から見たら錯乱しているとしか思えない状況に困惑する感じでしたな。

面白いのは普段から電波発言しているから、多分誰にもまともに取り合ってもらえないだろうという点。
普通の人でもそうなんだから、この主人公じゃ余計無理だわな。
真面目に真剣に語れば語るほど信じてもらえなくなりそうだ。

という訳で、この異常な状況がどう発展していくのか楽しみにしたいと思います。

shibachi1 at 21:08|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2010年12月18日

そらのおとしものf 第12話「明日に羽飛く彼女達」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「思い出した。マスターにプロポーズされたこと」

うむ、可愛い。
やはりイカロスは可愛い。
こういう頬染める姿が最高に可愛い。

そしてドアを破壊してトイレに進入し、恥ずかしそうにしているのも可愛い。
トイレってところが何とも言えんがな。

取り敢えず智樹のおひんひんが丸見えなのに照れないところは寂しいのであった。
ふむぅ、こういう肉体的部分に対する恥ずかしさは無いのだな。
キスは知っていてもセックスは知らんという事じゃろか。

「さあ、誰を選ぶの~~?」

私だったらイカロスだ。
イカロスしか考えられん。
基本的にイカロスだけが好みだしな。
だからイカロスで決定なのである。

それにしても、チューを待ちかまえるイカロスの何とカワユイことか。
実にたまらないのでありまする。

そんな場所にロリっ娘になったカオスが降ってきて、いよいよハーレムが賑わってきたというところで終わりですか。

って、オッパイ縮んじゃった・・・
「元に戻す」ってのはこういう事だったのね。
まあ、せっかくのロリっ娘だし、その方が宜しいでしょう。

てな感じで終了~~。
続けて総評~~。

う~~ん、全体的には微妙かな。
他の作品に比べれば面白いんだけど、1期の頃の面白さってのは無かった感じがするので。
特にギャグメインの回だと、「智樹が大暴れした後、そはらに仕置きされて終わり」ってのが多くて何か飽きちゃったので。

もう少しそこら辺のパターン化をせず、エロ馬鹿的なノリの話をやってくれた方が良かったかなぁ。
パンツロボみたいな話がもっと欲しかったですよ。
要は智樹の馬鹿っぷりがメインのヤツね。

取り敢えずキャラが増えてきたので、そこら辺もちょっと駄目になっていっているかも。
あまり女の子が増えすぎると駄目なんでねわたしゃ。

まあ、何にせよ、エロギャグアニメとしては良い作品でありました。

shibachi1 at 16:20|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2010年12月11日

そらのおとしものf 第11話「幻想哀歌の果て」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「今の、誰?」

おっと記憶の消去は全部になっちゃう訳ですか。
そいつは大変だ。
というか、智樹の記憶全部がドキドキの素な訳ね。

取り敢えず熱っぽい顔のイカロスはエロいという事で。
素敵である。

「私、大きくなったでしょう?」

ええ、大きくなりましたな。
アストレアと比較したらまだまだだが、十分大きくなりました。
良い事ですね。
どうやらカオスはサドの気があるようなので、このまま性徴して女王様になるのも良いかも知れませぬ。

「今、助ける、から・・・」

カオスにやられたイカロスが立ち上がるこのシーン。
オッパイがやたらと大きく描かれていると思った。
この服装の時のイカロスは、何故かオッパイが小さく描かれていたにも関わらず、今回は何故か大きく描かれているのですよ。
ふむ、不思議だ。

だがそれはそれは素敵な事ではある。
そして肩紐が片側だけ落ちているのも良い描写であった。
今回はイカロスがエロスな感じで描かれていて嬉しいですねぇ。

「この温かさは、なぁに?」

最後にカオスもたらし込んで終了。
きっとあれだ、智樹にはエンジェロイドをたらし込む能力があるのだよ。
マスターになれる資質はそれなんだな。

てな感じでしたが、どうにもギャグが無いと寂しい。
エロも無いと寂しい。

いつもはシリアス・ギャグ・エロがバランス良く描かれているだけに、シリアスだけになると凄く物足りなく感じてしまうのでした。
まあ、次回はいつものノリに戻ると思うので期待しましょう。

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2010年12月04日

そらのおとしものf 第10話「節穴世界を覗け!」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


お茶を運ぶイカロス。
困ったようにウロウロするイカロス。
こけしの頭を取ったり付けたりするイカロス。

うむ、今回もSD状態が実にカワユイのであった。

そしてリモコンを操作する際に映るオッパイは実に良いオッパイである。
エンジェロイドの服じゃないと慎ましい膨らみに見えてしまうのだが、本当は大きい事がよく分かる描写ですね。
私はイカロスくらいのオッパイが好きです。

「結婚式・・・」

結婚を想像したのか、恥ずかしそうにしているイカロスが可愛いですな。
うむ、結婚と言えば初夜。
イカロスとの初夜を妄想した私も恥ずかしくなってきたぞ(駄目駄目だ)

「イカロスさんにだけは、そういう事しないよね」

おっと私が疑問に思っていた点を尋ねましたねぇ。
そうなんだよ、あれだけ可愛くておっきなオッパイした女の子に、何故智樹が手を出さないのか謎なのだ。
以前は「未確認生物だから」という事だったが、今はそうじゃないですからのぉ。
やはり大切にしているのだろうか。

それは物語的には良い事だが、わらし的には寂しい事であった。
だって智樹にオッパイ揉まれて悦ぶイカロスの姿とか観たいんだもん(外道)

「あの時は、こんな風にはならなかったのに」

イヤッホ~~イ。
イカロスがエロいっす~~。
ハァハァしちゃってるのがたまらんですよ~~。
何とも素晴らしい展開ではないですか。

これの前の畑の手入れしているシーンにしても、何気に横オッパイが見えたので良かったですしな。
うむ、良いオッパイなり。

んでいきなり記憶の消去とかしちゃったけど大丈夫か?
智樹に惚れた記憶を削除しちゃったら、昔の状態のイカロスに戻るって事でしょうからねぇ。
復活の性徴ロリっ娘が襲ってくるであろうに、どうなる事でありましょうや。
気になるところであります。

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2010年11月27日

そらのおとしものf 第9話「激闘!夢の一本釣り」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


水風船のヨーヨーをやっているイカロスが・・・
イカロスが可愛いよぉ〜〜。

このSD姿は相変わらず凶器ですな。
恐ろしい萌えを与えてくるわ。
それが証拠に、水着姿になった会長より、背後のSDイカロスに目がいってしまうなり。

つまりオッパイよりSDイカロスの方が俺を呼び寄せているのだ。
何と恐ろしい・・・

そして沢山の水着姿の可愛い女の子達、オッパイ達が映っているにも関わらず、SDイカロスが目に入るとそちらに意識が集中するという。
何ということだ・・・

取り敢えずそんな中でも気になったお嬢さんは、智樹が最初に捕まえた黒髪ロングの白水玉な赤ビキニのお嬢さんだ。
かなり好みである。

「大きくなって、帰っておいで」

やると思った(笑)
ホントニンフはこういうネタの担当だよなぁ。
取り敢えずこの競技としては、捕まえても意味は無いから当然ですけど。
何というセクハラ競技だろうか。

「このプールには主が棲むという伝説があり・・・」

そはらの事ね。
またオチはそはらなのか・・・
ちょっと飽きちゃったですよ。

でもアストレアに勝つほどおっきかったっけ?
って、成長している訳か。
そんないつの間に・・・

「プロポーズって、何だろう?」

可愛いなぁ。
リアル状態でもイカロスは可愛いぜ。
ホントプロポーズしたくなるわ。

取り敢えず脈絡無く出てきた智樹の「プロポーズ宣言」は何なんだろう。
その後に入っている何かの映画みたいなネタとかもさ。
死亡フラグだってのは分かったけどね(笑)

「そういえば、智樹が何かいいもの持ってたっけ」

それはらめぇ〜〜。
純真なイカロスがそんなもの見ちゃ駄目ですよ〜〜。
でもジッと見入るイカロスに興奮したので、これはこれでなかなかに良いな(どっちなんだよ)

そしてその後にモジモジしながらプロポーズの事を尋ねる姿がまたたまらんす。
何か今回イカロスが可愛すぎて嬉しいのですが。
最高っすな。

「一緒にお風呂とか、入ってあげたらいいんじゃない?」

さすが会長、いいことを言う。
そうだよそういうのだよ。
私はそういう状況を求めていたのだ。
イカロスが智樹と一緒にお風呂入るような展開をだな。
それはそれは素敵な事。

だがそれを拒否する智樹に泣いた。
何故なんだ。
女子の裸をあれだけ見たがる智樹が、何故イカロスの裸だけは見ようとしないのか。
どうしてなのだ。

ハッそうか、大切にしているから出来ないんだな。
安易にエロい事が出来るほど安い相手じゃないという事か。
ふむ、納得である。

「マスター、あの・・・」

スイカ抱えながら何てエロスな表情をするんでしょうねぇ、この娘は。
とてもとてもたまらなくて、オジサンは困ってしまいますことよ。

そしてスイカを撫でる姿が相変わらずエロス。
やっぱりエロス。
素敵過ぎるぜイカロスは。

んでスイカ買いに行く時にエンジェロイドの服にもなったしで、今回は実にイカロス萌えな回でした。
そのせいか、オッパイ釣りの話は何か影が薄かったですな。

うむ、イカロスはやはりカワユイでありますよ。

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2010年11月20日

そらのおとしものf 第8話「空に響く天使達の声」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「役立たず」
「役立たず」
「役立たず」

う〜〜ん、ニンフがいたぶられているのを観ていると、何ともニヤニヤしてきてしまう。
だって可愛いじゃないすか(おぃ)
いや、私は悲惨萌えな人間なんでね、こういうシーンを観るとゾクゾク来るのよ。

「最近、すっかり幸せそうっていうか・・・」

という台詞の時に、髪の毛を引っ張られ、蹴られているニンフの姿が描写されているのに吹いた(笑)
これじゃまるでニンフがマゾみたいじゃないか。

取り敢えず喘いでいるニンフは良かったという事で。
っていうか、エロいことされているシーンにしか見えねぇ。

「逃げてっ」

目が戦闘モードじゃなかったからこうするとは思いましたがね。
「投げて逃がす」ってのは、エンジェロイドならではですな。
普通の人間じゃ無理だわ。

でも戦う事自体は出来ないみたいですね。
姿が智樹だと攻撃出来ないって事なのかなぁ。
まあ、偽者だと分かっていても難しいでしょうけどね確かに。

「マスターのご命令です」

あ〜〜、普通ならこのシーン、ニンフがヤバいって思うんだろうけど、アストレアがやるとなると安心してしまうのは困りもの。
何せアホだから(笑)

シリアスだからやれるんじゃないかとも思うけど、それでも失敗するんじゃないかという意識があるんだよねぇ。
恐るべし、アホ描写の積み重ね。

「俺は、いいと思う」

うむ、可愛いからな。
もっと機械的に作業するだけの存在なら、こんな可愛い姿にしなければいいのよ。
せっかく可愛い姿にしたんだから、可愛く生きないとね。
でなければ可愛い容姿に対する冒涜だっ。

「私も、好きになっちゃったのよぉ〜〜っ」

まあ、そうでしょうなぁ。
分かっていたさ。
あれだけ楽しく遊んでいれば丸わかりだ。
そこはお馬鹿さんだから分かりやすくて宜しいこってす。

「うるさぁ〜〜いっ」

おおっ、自分で鎖を切った〜〜。
スゲェ・・・
何て言うかこの鎖って、エンジェロイドにはどうにも出来ないもんじゃなかったっけ?
心理的にさ。

それを自ら切るとは、さすがアホの子。
お馬鹿さんゆえに出来る行為でしょうな。
さすがなり。

そして戦い出す姿はカッコいいんだけど、イマイチ頼りに思えないのが悲しいところ。
アホ描写の積み重ねのせいだぁ〜〜(笑)

「あの子には、そんなもの必要ないからよ」

なるほど、要するにカズくんなんですね。
本能で戦うってヤツだ。
計算して戦闘行動を決めるのではなく、体が自然に動くってやつでしょう。
ふむ、だから身構えて智樹を殺そうとした時は失敗したって事なのかな?

「もう、おやめなさい」

イカロスカッコいい〜〜。
っていうか、何か凄いの連れてますな。
強力な破壊兵器なのだろうと思っていたら、科学忍法火の鳥が行われたので笑ってしまった(笑)

「それを考えたら私、壊れてしまいそうで」

可愛いのぉ。
イカロスはやっぱりカワユイのぉ。
うん、可愛いなり。

何より久々にこのオッパイがよく見えるエンジェロイドの服になったので幸せ。
うむ、やはりイカロスはこのオッパイがよく見える服が一番だね。
素敵素敵。

それにしても、ロリっ娘エンジェロイドがあっさり退場したので驚いたですよ。
まあ、完全に破壊した様子を描いた訳じゃないから、また登場しそうな気もしますけど。

んで今回はニンフの萌え回かと思ったら、最後はイカロスが持っていったので嬉しかったり。
やはりイカロスが可愛く描かれていると良いよねこの作品は。

最後もSDキャラ化して智樹に叱られてるのも良かったしのぉ。
その後にリアル状態で照れ照れしてるのも実に可愛い。
うん、可愛い可愛い。
可愛いなぁ〜〜。

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2010年11月13日

そらのおとしものf 第7話「西瓜喰います」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「アルファが育ててるのよ」

そらいかん。
手を出したらいかん。
スイカに手を出したら殺されるぞ絶対。

「一匹残らずアルテミスで撃墜してたわ」

食った後に言うなよそういう事を(笑)
お前ら絶対同じ目に遭うぞ。
終わったな。

「とにかくこの種、植えてみましょ」

「とにかく」じゃねぇ(笑)
冷静に対処すんな(笑)
面白すぎるがな(笑)

そして智樹が触手を手に入れたらする事は決まっている。
それは、女体に巻き付ける事だぁ〜〜。

っていうか、こういう場合の対象はやはりアストレアなのね。
ニンフはホント無視されてますなぁ。

「開けなさい、ニンフ」

一方、一人だけホラー映画やってるイカロスが面白かった。
「雨戸破って突き出す腕」とかホラー映画そのままや。
まあ、それでも可愛い訳だが。

「お前誰だっ」

気づくの遅いよニンフ。
どう考えてもいつもと違い過ぎるんだからさ。
まあ、恋は盲目と言うけど、ちょっと駄目すぎよん。

そして現れるはロリキャラ。
何ともおっかなそうな雰囲気のロリキャラです。

とはいえ、あまり怖いと思えないのは、これまでがこれまでなせいでしょうねぇ。
どっかでギャグになるのではないかと思ってしまう(笑)

「私はそんなこと興味ないの」

ありゃ、また駄目駄目じゃん。
ようやく任務に忠実なエンジェロイドの登場かと思ったら、マスターの命令より自分の興味を優先させてますよこのロリっ娘。

このパターンだとやっぱり智樹にデレるのか?
何となくシリアスにならないイメージが強いせいか、そんなオチしか見えてこなかったりして(笑)

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2010年11月06日

そらのおとしものf 第6話「決断せよ!!天国と地獄」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「次はバストねぇ」

前回思い切り触りまくっていたと思ったのだが・・・
まあ、何度でも触りたいし揉みたいよね。
気持ちは凄く分かるぞ(笑)

ブラジャー付けてるアストレアというのもなかなかに新鮮で良い感じだ。
いつもよりエロスを感じるぜ。

っていうか、本当に智樹ってば、未確認生物に対して欲情するようになったんだなぁ。
でもその割にイカロスには手を出さないですよね。
何故に?

反応が真面目そうだから辛いのかな?
普通に受け入れそうだしのぉ。
智樹の性格からして、そういう反応は逆に引いてしまうような気がするっす。

「そはらに勝るとも劣らない」

そういう風に比較出来るって事は、そはらのオッパイも結構揉んでいるって事だよね。
ホント充実してるなぁ。
羨まし過ぎるわ。

「見月そはらさん、の、スリーサイズはいくつ?」

分かる訳ねぇじゃん。
と言い切れないのがこの作品。

実際智樹なら分かりそうだよなぁ、と思ったら、本当に知っていた、どころか細かい変動すら知っていた事に、凄さを通り越して怖さを覚えた(笑)
ストーカーの域を超えてるぞおい。

んでそはらはともかく、別の女子生徒の入浴時間や下着の色を把握しているってどういうこったよ。
さすがにそれは無茶苦茶過ぎる。
何か特殊な能力でもあるのかい。
ありそうだよなぁ(笑)

「答えはぁ、覗か・・・」

そこで現れる、1話OPで登場したシナプスバージョン智樹(笑)
彼らが止めるのだ。
嘘を付いちゃいけないと。
自分に正直であれ、と。

保志さんもノリノリでいい声出してて笑ったですよ(笑)
まあ、このシナプスバージョンの智樹の声なら確かにピッタリだが。

「第二世代のエンジェロイドを、完成させた」

最後は何やら凄くシリアスな感じなノリですな。
今まで謎だった智樹の夢に出てくる女性がついに登場ですよ。
どうやら彼女はイカロス達を作った人みたいですね。

んでイカロス達より強力なエンジェロイドがあの陰険マスターの手によって完成した模様。

・・・

え〜〜、普通なら凄く大変な事態になると思えるんですけど、これまで散々肩すかしをくらいまくってきたので、何か平気そうな感じがしていたり。
今度のは本当に凄いのか?

そんな疑念を抱きつつ、次回を観る事にするのでありました。

shibachi1 at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月30日

そらのおとしものf 第5話「天界から来た超兄弟」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


蝶々を追いかけるイカロスが・・・

イカロスが・・・

イカロスがぁ〜〜っ。
最強に可愛いじゃねぇかぁ〜〜っ。

くそぉ、こういうのはSDキャラならではの良さだよな。
リアル形態でやってもこの萌えは出ないでしょう。
ふ〜〜、たまらんぜ。

「エロい物だったらいいなぁ」

そう来ましたか。
空から落ちてきた物をエロいかも知れないと考える。
なかなか出来る事じゃありませんぜ。

って、この作品って、イカロスというエロい物が空から落ちてきた話でしたな。
そういや、そういう設定のエッチな作品って結構あるし。
ふむ、あながち間違っていない思考という事か。

そしてその空に浮いているシナプスでは、人が居ない町が存在しているという。
何やらラピュタみたいなノリですな。

でもラピュタと違うのは、エンジェロイドが沢山居る点だぁ。
しかも何かイカロスに似てるし。
つまり私好みのお嬢さんが沢山という事だ。
おおぅっ、何というパラダイスかっ。

「今俺が考えている仮説が正しいとしたら」

シナプスに住んでいる人達は皆眠っている。
そして地上には、眠っているのと同じ姿の女の子が居た。
つまりその存在は現実ではなく、夢として存在している?

んでその人達の意識が流入したと思われる現象の際に、智樹の姿が出た事を考えるに、智樹もその一人って事ですかねぇ。
それならシナプスと繋がるのも分かるし、イカロスがマスターと呼ぶのも納得出来ますゆえ。

「どうせ聞いているんだろう、シナプスのマスターとやら」

何か英四郎が主人公みたいだ(笑)
カッコいいじゃないの。
シリアス話は英四郎が主人公という事か。

「チェンジマシーン、ニューパンツロボっ」

んでお馬鹿エロ話なら智樹が主人公さ。
ようやく本編が始まったぜ(おぃ)
いや、やっぱりこういうノリじゃないとねぇ。

何か久々に面白いネタが発動してますな。
スゲェ楽しいぞ(笑)

「俺のエロナジィが足りないのか?」

何だそれ(笑)
智樹のエロ意識がエネルギーなのかよ。

そしてアストレアのオッパイを触りまくる事によってエロエネルギーが上昇し、ロボットのパワーを生み出すのだぁ〜〜(馬鹿設定)

っていうか、結局エロ攻撃がされるだけだから、別に智樹がそのままやっていてもいいんじゃないかという話があるんだが、そこはツッコんではいけないのでしょう(笑)

「智樹くん。ありがとう、こんな僕と友達になってくれて」

アスラ〜〜ンっ(笑)
何で石田彰さんなんだよぉ〜〜(笑)

あまりに予想外すぎるキャスティングに大笑いっす。
しかも保志さんと石田さんという組み合わせは強烈過ぎるからなぁ。
個人的には緑川さんでもいいですよ(笑)

「何があっても、私はずっと、マスターのお傍に居ます」

赤くなるイカロスがカワユイのぉ。
うむ、実に可愛い。
やっぱりイカロスは最高だぜ。

てな感じで今回は、シリアス・馬鹿・萌えとなかなかに良い感じの内容だったのではないかと。
久しぶりに面白かったでありますよ。

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2010年10月23日

そらのおとしものf 第4話「死闘!零下1.4度の温泉」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「親方様っ」

どこからか玄田哲章さんの声が聞こえてくるのではないかと思った(笑)
取り敢えず智樹には言って欲しかったなぁ。

んで負けた方を一日好きに出来るって・・・
何かメリットは男の方が大きいような気がしてならない。
何しろ好きに出来るんですからねぇ、うへへ(駄目だこりゃ)

「嫌ですよ私、負けたら好きにされるなんて」

嘘を付け。
智樹には好きにされたいくせに(笑)
すでにお前の願望は視聴者全員の知るところになっているのだ。

「ポンコツってヤツねぇ〜〜」

何か会長が凄く酷い人に思えるなぁ。
って、凄く酷い人なんだよな。
どうしてそうじゃないと思ったんだろ私。
オッパイか、オッパイに騙されているのくぁ〜〜っ。

「捕虜の尋問と行きますかのぉ」

ここで智樹がアストレアにいたずらするのを意外に感じた。
むむぅ、本当に未確認生物に対して嫌悪感が無くなったのか。
いやいや、単純に知り合いだから安心していたずらしているという事なのかな?

んで温泉シーンな訳ですが、何かさほど興奮せず。
む〜〜、描写が淡泊なせいかなぁ。

「雪の新生物、ソハダルマ」

なんじゃそりゃ(笑)
何かまたそはらオチかと思うとちょっと微妙ですかねぇ。
最後にそはらを暴らせて終わりなのが続いているとのぉ。

「それは、お前が自分で決めた事なのかよ」

普通の顔が出ると凄い違和感が(笑)
智樹はSD状態が基本になっちゃってるからなぁ。

う〜〜ん、何か今回はギャグもシリアスも微妙な感じでしたね。
ちょと残念。

shibachi1 at 21:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年10月16日

そらのおとしものf 第3話「煩悩ある戦い」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「変な夢、見ちゃったなぁ」

いや、夢にせよ本当だったら意味ないし(笑)
聞いているのが他の人間だったらともかく、よりにもよって英四郎だしね。
色々推測されちゃうがな。

そんで間違った推測を述べると訂正してくれ、正しい答えを言ってくれるので実にありがたい(笑)
このまま会話し続ければ、重要な事が分かってくるのではなかろうか。

そして最強だと言われていた接近戦ですら、素人にかわされる始末。
実は感情面以外は最低なんじゃないかと思ってみたり。

あ、接近戦ってのは、本当に接近してないと駄目なのかな?
50センチ以内とかさ(笑)

んでOPが始まる訳だが・・・
どうしても以前の智樹OPがトラウマになっていて、一瞬ギョッとしてしまうのであった(笑)

「誰も見たことのないマスクを、お前達に見せてやる」

わ〜〜、変態や〜〜。
変態がいる〜〜。
まあ、いつも通りだな(笑)

っていうか、入場テーマがね(笑)
面白すぎるですけど。

「パンツ選手、マキコ選手の胸を揉んでいるぅ〜〜っ」

そうなるわな。
相手が可愛い巨乳のお嬢さんとなった時点で、こうなる事は想像出来た。
というか、これって合法的痴漢行為ってヤツ?(笑)

「私まだ、青い果実なの」

一人だけアイドル的な紹介だぁ〜〜。
これは優遇されてるねぇ。
実に可愛いぞ。

というか、ニンフはかなりツンデレ色を強めているので、今期始まってから一番萌え描写が多いんじゃなかろうか。
イカロスやそはらの影が薄いしなぁ。

「マスターが危ない」

いや、あんたの攻撃の方が危ないから(笑)
そういう所が相変わらずイカロスは可愛いのぉ。

んでこの後出てくるスイカを撫でるのも実に可愛い。
っていうか、エロスっす。
どうしてもあのスイカを別の物として認識してしまうのだぁ。

「謎の覆面レスラーが現れましたぁ〜〜っ」

あれだけ智樹のいやらしい行為を見ていたら、そりゃこうなるよね(笑)
ま、予想してたけど。
やはりそはらは最強だった・・・

てな感じで今回は、プロレスネタだったのでさほど面白くはなく。
どうもこうした型にはまったネタって面白さを感じないんだよなぁ。
展開が読めちゃうからかも知れませんな。

shibachi1 at 17:33|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年10月09日

そらのおとしものf 第2話「驚愕!天使はキョニュウだった」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「イカロスが、色気づいてる・・・」

うわ〜〜ん、モジモジしてるのが可愛いよぉ〜〜。
んでオッパイが揺れるのがたまらないよぉ〜〜。

やっぱりいいなぁ、イカロスは。
私の無表情キャラ萌えのツボを突いてくるぜ。

「ああ〜〜ん、マスタぁ〜〜」

うむ、良い妄想である。
イカロスが実に可愛い。
エロい。
素晴らしい。

「煩悩を取り去りに来てるんだからな」

そうだな。
そういう意味ではこのお馬鹿さんが来たのは良いかも知れぬ。
だって女っ気の無い場所で煩悩が無くなったと思っても、実際女性に接した際にどうなるのか分からないですから。

それよかこうして煩悩の塊とも言える相手が近くでオッパイ見せびらかしまくってくれていた方が、煩悩を無くす修行になるってもんですよ。
無理だろうけど(笑)

「今まで私のこと、そんないやらしい目で見てたのね」

何かニンフってそはらに似てきたなぁ。
まあ、そはらの場合、内心ではエロい事がしたくてたまらないのは前回の夢でハッキリした訳だが。
ニンフはさすがにまだエロ行為はしたいと思ってないみたいですからのぉ。

「特にこの辺とかなぁっ」

おいおいおい、どさくさに紛れて何掴んでんだよ。
あんたいくら巨乳好きだからってそりゃ無茶でしょ。
羨ましいぞ。

「五年後のナイスバディに実った私を見て、ひれ伏すがいいわ」

オチが予想できた(笑)
まあ、あれだ。
貧乳好きのアイドルニンフさんが、その胸を大きくするなどあり得ませぬゆえ。

大体巨乳ばかりのこの作品で唯一貧乳なんだから、それを捨てたら利点が無くなるってもんですよ。
ツンデレはそはらがやってるしな。

「それじゃ、これならどう?」

このお馬鹿さん、実にいいキャラしてますな。
上手く乗せると服を脱いでくれるという。
実に宜しい感じです。

「押さないでよぉっ」

いやいやそのままの状態にしておけば、窒息死させられますよ(笑)
オッパイで窒息死か・・・
ある意味素晴らしい死に方だな。

「そこにオッパイがあるのなら、いいんじゃね?」

それは私が最初から思っていたことだ。
別にいいじゃんオッパイあるんだからさ。
そもそも二次元相手に欲情してるんだから、それを考えたら全然OKですよ。

って、これで未確認生物相手に欲情する事を認めた訳だから、今後はイカロス相手にもエロエロするって事ですよね?
してくれなきゃイヤン。

「ほぉら見てご覧。これが天道だ」

これってもしかして、自分の一物見せてるのか?
それじゃ変態だよ。
いや、変態なんだけどさ(笑)

「マスターの元気がない」

私は元気になりました(笑)
イカロスのお風呂お風呂〜〜。
オッパイオッパイ〜〜。

やっぱりイカロスは良いのぉ。
オッパイの大きさもこのくらいがちょうどいいよ。

「余計なことしやがって」

エロ本祭りか・・・
前作のパンツ祭りみたいなもんですかね。

だが私としては、イカロスがエロ本化する事を期待していたのでガッカリだ。
さっきのお馬鹿さんみたいに、イカロスが恥ずかしがりながら服を脱いでいく様が見られるかと思ったのにぃ。

最後の最後で残念だったのでありました。

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2010年10月02日

そらのおとしものf 第1話「キミも脱げ!還ってきた全裸王」


そらのおとしものf
(フォルテ)第1巻


「夢?」

いえ現実です。
それはそう、素敵な現実。

目覚めれば目の前にはオッパイ。
素敵なオッパイがそこに。

ああっ、何という素晴らしき日々。
オッパイ万歳オッパイ万歳♪

そしてまるでエロ漫画の修正のごとく輝く光。
二箇所修正。
こうすればそれが何であるか一応確定しないという言い訳ですね(笑)

んでその立ち上がれ日本な智樹の股間をジッと見つめるエンジェロイドが二人。

うむ、何ともいいですねこういうの。
特にイカロスのボ〜〜っと眺める感じが良い。
そそられます。

「撃てぇ〜〜っ、イカロぉ〜〜スっ」

まるでシリアスアニメの「俺ごと敵を撃て」のノリで笑った(笑)
っていうか、イカロス本気モードで何かミサイル撃ってるんですけど、大丈夫なのかよ。
何かイケメンスマイル浮かべてるけど。
あんたの一物はどっかのスイーパー並ってか?(笑)

などと「相変わらずだなぁ、この作品は。これだよこれ」と余裕ぶっこいていたら・・・

OPがぁ〜〜。
OPがぁ〜〜。
終わってるぅ〜〜(笑)

いや〜〜、何か前作のOPに対して失礼じゃないですかこれ。
某声優S氏の猥歌並に失礼だよ(笑)
まあ、自分たちでやってるんだけどさ。

どうやら私の認識は甘かったようです。
これがこの作品でしたね(笑)

本編が始まれば、いきなりイカロスのお着替えシーン。
うむうむ、これよこれ。
こういうのが観たかったのよ。

だがちょっとしかないので残念だ。
どうせならブラウス着る所から観たかったぜ。
残念至極・・・

「これ、会長の夢だったわ〜〜」

何という物騒な夢か。
殺し合いの夢なんて観たことないよわたしゃ(笑)

まあ、前世がアメリカNO.1の暗殺者だからな、中の人的に。
仕方あるまいて。
華麗なる活躍ごくろうさまです。

「また新しい夢か」

うむ、誰の夢なのかすぐに分かった。
どうせラブラブでエロエロな夢なんでしょう?
ね? そはらさん(笑)

それにしてもこのお嬢さん、ホントに智樹の事が好きなんですな。
しかも幻想を全く持たない状態で。

普通こういうのって、理想像のカッコいい姿とラブラブしそうなものなのに、一番最低に思えるスケベ状態の智樹とエッチする内容ですからのぉ。
その状態の智樹が好きで好きでしょうがない訳だ。
さらに色々な変態プレイを楽しんでいるという点からして、そはら自身もそういうのが大好き、と・・・

あ〜〜、あんたらお似合いすぎだよ。
趣味思考まで同じなら絶対上手くいくね将来的に。
早く結婚しちゃえば?(笑)

「もうダイブゲームは止めた方が・・・」

困ってモジモジしてるイカロスはカワユイのぉ。
思わず押し倒したくなるわ(おぃ)

んで地球儀を捨てずに抱えて撫でているのがまた良いのですな。
イカロスの胸元に、おっきな丸い物が三つ揃ったぁ〜〜(馬鹿)

っていうか、好きなんですねこれくらいの大きさの丸いの。
スイカも好きだったしのぉ。

っていうか、撫でる様が何とも・・・
撫でてるのがどうもね、何か卑猥でさ。
ちょっと興奮してしまいました(おぃ)

「櫻井、智樹・・・」

最後はオッパイさんが降ってきて終了。
新キャラの投入で、これまた智樹に惚れるパターンですかね。
どうなるか次回に期待。

んでEDが始まったらぁ〜〜。
お着替えシーンだぁ〜〜。
私が嘆いていた上半身のお着替えがぁ〜〜。

うむ、取り敢えず満足である。
オッパイの動きが無かったのが物足りぬが。

てな感じで、相変わらず絶好調なノリで良いですな。
これくらい馬鹿だと爽快でいいです。

っていうかこの作品の場合、それだけじゃなくシリアスもきっちりやって来るから凄いんだよなぁ。
そっちもちゃんと面白いという。
良作ですわホントに。

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2009年12月28日

そらのおとしもの 第13話「空の女王」


「そらのおとしもの」
劇伴集


「一緒に壊しに行きましょう?」

あらこの新キャラ、声が麻弥さまじゃないの。
何かそれだけで萌えてみたり(笑)

「何だかんだ言ってマスター、ベータが居ないと寂しいのよ」

まあ、苛める対象が居ないとつまらないでしょうからねぇ。
何というかニンフは、暴力亭主から離れられない駄目妻みたいな感じですな。

それにしてもこいつらも巨乳だなぁ。
やっぱり三木マスターは巨乳だけを愛しているんじゃないか?
だから苛める対象としてニンフは貧乳にしたのですよ。
アニメでは描かれていないが、きっと「この乳無しがっ」とか罵っているに違いない(ひでぇ)

「ニンフさんの事、無意識に傷つけちゃったとか」

ええ、チューをなかなかしませんでした(笑)
あれは速攻でチューしておけば喜んだんじゃないかなぁ。
というか、あの「チューして」ポーズはなかなかに良かったでありまする。

そして色々話している間中、お嬢さん方のオッパイに目がいってしまうのは仕方のない事ですね。
いやはや、改めて思うけどおっきいなぁ(笑)

「大好き、でした・・・マイ、マスター」

イカロスが智樹に別れを告げるこのシーン。
実に泣ける感じなんですが、服をね、脱ぐからね、視線がね、オッパイにいってね、「う〜〜ん、いいなぁこういうの。肩が出てるとオッパイが映えるよね」とか思ってしまった(駄目駄目)

その後の空飛んでいるシーンも実にオッパイが宜しくてねぇ。
ホントオッパイが素晴らしい作品だわ。

「やめて、智樹が悲しむ」

不意打ちを食らったイカロスにトドメが刺されようとする寸前、ニンフから放たれたるは、かの有名ロボットの必殺技「んちゃ砲」であった(笑)
よもや口から出るとは・・・

「俺が兵器が嫌だっつったのは、お前が可哀想だと思ったからなんだ」

泣いちゃうイカロスが可愛いよぉ〜〜。
もう抱き締めて頭撫で撫でしたくなるにょ〜〜。

というか、何ともエロい表情ですなぁ。
たまりません。

そしてマスターの指示による戦闘に、張り切っているイカロスがカッコええっすな。
オッパイもナイスに揺れていて実に良い感じです(おぃ)

んでウラヌスシステムは、どっかの金ぴか我様を思い出させた(笑)
っていうか、そのあまりの無敵ぶりに、どっかのストライクな自由なガンダムを思い出した。
いや、マスターの声が同じだしさ(笑)

「心から、笑えるわ」

いや〜〜、ええ話ですのぉ。
泣けちゃうよ(T_T)

爆弾を物ともしない友情。
うむ、素晴らしい。

っていうか、まるでニンフがヒロインであるかのよう(笑)
完全にイカロスを食っちゃってますね。
何ということだぁ〜〜。

取り敢えずあの鎖は斧で切れるんだと分かってビックリ。
何かとんでもなく硬いものなのかと思っていたのですが、そうでもなかったようで。

最後はイカロスのオッパイが沢山観られる状態で終了。
うむ、良い終わり方だ(うむ、駄目な感想だ)

てな感じで終わりましたんで、続けて総評〜〜。

いや〜〜、良いオッパイアニメでした。
ギャグも冴えてるし、シリアスも私好みという事で、文句の付けようがありません。
久々に続編が観たくなった作品ですね。

取り敢えず解明されていない謎、智樹の夢だとか、新大陸の住人は何なのかとか、そういうのを知りたいですわ。
原作を読んでみますかねぇ。

shibachi1 at 21:34|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年12月21日

そらのおとしもの 第12話「逃るること叶わぬ螺旋回廊」


「そらのおとしもの」
劇伴集


OPが何やら効果音入りになっていて驚いたっす。

時々こういう事をする作品があるけど、どういう意図があるんでしょうねぇ。
謎である。

「こちょこちょこちょ〜〜」

おおっ、何と素晴らしい。
おいらもイカロスの脇の下を擽ってみたいぜ。
というか、その豊満なお胸を背後から鷲掴みにしてみたいぜ(趣旨がずれてるし)

「お前の擽り方はなってないっ」

この作品の場合、上記のような煩悩を実行してくれる存在がいるので嬉しいですね。
対象がそはらなんでちょっと残念だが。

ホント智樹はイカロスを性の対象として扱わないよなぁ。
そんなに未確認生物は駄目なのか。

「はい、マスター」

とか思っていたら、笑顔で迫られると弱いのね。
無表情萌えではないということか。

というか、普段こんな風にオッパイ押しつけてきたりしないだろ(笑)
表情がどうこう以前に、エロ攻撃をされたらそら動揺もするわ。

それにしてもいいオッパイだ。
こんないいオッパイを毎日拝めるんだから羨ましすぎるわな。
っていうか、多分揉んでも平気だろうしなぁ。

あんなにスケベなのに何故そうしないのか。
そはらのオッパイは揉みまくりなのにさ。
ホント智樹の未確認生物嫌いは半端ねぇっす。

「今のは、何?」

乙女回路だな。
きっとエンジェロイドは乙女回路が発動すると人間らしくなっていくのだよ。

というか、ここら辺の作りはどうなってるんでしょうね。
兵器として造っている割に、人間的な感情があるからなぁ。
やはり乙女回路みたいな物があるんじゃろか。

「マスターが、喜ぶ・・・」

わ〜〜、イカロスが暴走じゃ〜〜。
何やらよく分からんが急におかしくなってるし〜〜。

う〜〜む、これはやはり乙女回路が発動すると暴走するという事だろうか。
こりゃ本気で「好き」って感情を意識したら地球を崩壊させかねん。

そんでここら辺をギャグで流すのが凄いと思った。
普通ならシリアス表現でいくでしょこういう場合。
それを無茶苦茶なギャグにしてるんだもんなぁ(笑)

取り敢えずこのシーンは、職員のお姉さんに股間を見せつけているのが何とも素晴らしかったという事で。
お姉さんが可愛いから興奮してしまったわ。

「私、してみたい」

一瞬イカロスとキスしてみたいのかと思った(笑)

これでもし智樹とのキスが成立していたら、ニンフの乙女回路が発動してですな、智樹がマスターに変更されたりするんじゃないかと変な事を考えてしまった。
まさにキスから始まるミラクルって事で(笑)

それにしても何気にハーレム状態になってますなぁ。
ニンフが地味に智樹に惚れていったから、何ともこそばゆい感じですよ。

「あんた達と過ごした時間、短かい間だけど、楽しかった」

爆発するのか?
このまま飛びながら爆発するのか?
首輪が爆弾で、ランプが消えると爆発するのか?
どうなんだ?
EDの後にドカーンっといくのか?
ドキドキ・・・

とか思っていたら、その前に新たなエンジェロイドの登場ですか。

いよいよシリアス展開へ移行ですかね。
しかしここまでお馬鹿爆裂話をやっておいて、最後だけシリアスになるのもどうだろうなぁ。
次回予告で新キャラがさっそくエロ描写されていたので、何やらギャグになるような気もしますが・・・

ああ、全てのエンジェロイドを智樹がたらしこむオチってのもいいですな。
まさに「鋼鉄マリオネット無用」みたいなアニメになるって感じでさ(混ぜるな危険)

shibachi1 at 20:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年12月14日

そらのおとしもの 第11話「いざ征かん!我が銭湯領域」


「そらのおとしもの」
劇伴集


「マスター、何を考えているんだろう?」

そりゃエロいことでしょう。
それ以外に無い。

と思ったら、期待を裏切らずその通りだったので笑った(笑)

んでOPがイカロスバージョンになっていたので驚いたっす。
何でこんな中途半端な時期に?

「トモ子でぇ〜〜す」

あ〜〜、なるほど、OPに出てた謎のこけし少女は智樹の女バージョンだったのか。
さすがに声は女性声優さんがやってるのね。
個人的には☆さんのオカマボイスも聞いてみたかったりして(笑)

「スゴクカワイイデス、マスター」

何で視線をそらすのイカロス。
何でいつも以上に棒読みなのイカロス。
むむぅ、イカロスの感性では可愛くないという事なのか?

「せっかく女子になったんだし。学校でモテモテになってやる」

この感覚は分からん。
男にモテても楽しくないじゃん。
それより女である事を利用して女の子と肉体的接触をしまくるべきであろう。

「ついに来た。体育の時間」

女子が着替え中の更衣室に潜入。
いや〜〜、脇役が恐ろしいほどに可愛い子揃いですねぇ。
胸もデカいし。

取り敢えず私の好みは右を向いていた子だな。
こういった髪型に弱いので。

「そうだ、見えたようだな、智樹」

英四郎ってば銭湯の女湯覗いてんじゃ〜〜ん。
最初からそこを教えてやれば良かったんじゃないか?

まあ、女湯に女として入り込む事が新大陸って事なのかも知れんが。
よく分からんけど。

それにしても若い娘さんばかり、しかもレベルの高いお嬢さんばかりの銭湯ですなぁ。
どっかの学校御用達かよ。

「キャッハァ〜〜ン、手が滑っちゃったぁ〜〜」

ああっ、何というお約束。
そして会長の素晴らしき巨乳を揉みしだいたとなれば、まさに感涙の嵐で色々な体液が漏れ出そうです。

会長の性格とか色々な要素を考えると、そはらと比べてこういう事が出来る可能性は低いですからな。
そういう意味で素晴らしい行為なのではないかと。

「このまま興奮状態が続くと、何か未知のモノに変形する可能性が」

未知のモノって何だよ?(笑)
メタモルフォーゼが解けるんじゃないのね。

「そはらさんも洗ってあげるねぇ」

完全なるローションプレイ。
わざと転んでオッパイにダイブし、パフパフしまくるとは・・・
何たる素晴らしき世界。
まさに男の夢である。

「完全に自分を見失っているようだな」

化け物化してるのには吹いた(笑)
巨神兵かよ(笑)

女性の体に触りまくりで、ただの変態ですな。
女の痴漢だよ。

「あなた、どうしてこんな所に蛇口が付いてるの?」

これって要するに一物を握られたって事でしょうか?
そりゃ昇天もするわなぁ。
エロさだと一番だからのぉ、会長は。

てな感じで、今回は何とも煩悩が弾けていて良かったですね。
第1話並に楽しかったです。

ちなみに関係ないけど、「ぶん殴ってやりてぇ」という智樹の台詞は、イカロスの中の人繋がりで滝沢を思い出してしまったわ。

shibachi1 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年12月07日

そらのおとしもの 第10話「天使の旋律の向かう先」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「バンド演奏なんてどうかしら?」

今流行りだしなぁ。
取り敢えず学園モノならやっておけって感じがしますわ(笑)

んでタンバリンを叩くイカロスが可愛くてたまらないのであった。
あ〜〜、やっぱイカロスはいいなぁ。

「そうだ、一杯頑張って、マスターに褒めてもらえるようになったらきっと・・・」

乙女回路が発動し始めたのか、智樹に対してラブな思考をしまくるイカロスが可愛くて良いですな。
手を握ってもらおうと頑張る姿に萌え萌えですよ。

「いらっしゃいませご主人様」

おおぅっ、イカロスのスク水姿っ。
何というか実に犯罪チックである。

これはあれだな、巨乳のお嬢さんがスク水着ると風俗的な感じがするからだろう。
そはらなんてそういう風にしか見えんし(笑)

「引きちぎれ」

さすがミキシン、容赦無いぜ。
いや、三木さんは関係ないんだけどさ。
そういう役が似合うなぁ、と(笑)

そんで実際に自分の可愛がっている小鳥を引きちぎったらしいニンフに興奮ですよ。
何という悲惨状態だろうか。
私の悲惨萌え琴線にピクピク来ましたわ。

いいねぇ。
ニンフはサドな態度してるより、こうして悲惨な目に遭っている方が可愛いぜ(ひでぇ)

「フルオーケストラの演奏です」

いきなり「新世界」だったので吹いた(笑)
いや、これ聴くとどうしても脳内で「銀英伝」のアムリッツア会戦が浮かんじゃってさ。
ウランフ提督の「敵の包囲網の一角を、突き崩すんだっ」って台詞が聞こえてくるんですよねぇ。
あの演出はホント最高っす。

「俺の生き様、たっぷりと見せてやるぜっ」

カズくんだぁ〜〜。
カズくんがいる〜〜。
台詞や口調からして完全にカズくんです。

それにしてもいつの間に智樹は「何とかしてくれる男」という評価を得たのだろうか。
特に凄いことをしていた記憶は無いのだが。

ご町内の皆様にも大人気だしなぁ。
謎ですのぉ。

んで馬鹿歌をノリノリで歌う☆さんに吹いた(笑)
楽しそうだなぁ(笑)

っていうか、乳首を突き出すなぁ(笑)
面白すぎですよ(笑)
あ、そういう意味でもオッパイアニメという事ですな(笑)

「今までのは、単なる余興だよ」

もしこのまま乳首の歌で終わっていたら、とんでもないバンド話として伝説に残ったであろうに。
惜しい事をしましたねぇ(笑)

その後は予想通りイカロスが歌って普通な感じになる訳ですが、そこに智樹との思い出を入れている点で良かったかな。
単に「歌が凄くて大成功」じゃなく、「イカロスの智樹に対する想いの表現」になっていて、話としての意味が出ているので。
そこら辺で上手いなぁと思いましたわ。

って、エンディング見たら作詞してるの原作者さんかい。
原作でも書かれているのか、それともこれのために考えたのか・・・

というか、サントラに入るのかこれ?
イカロスの歌はともかく智樹のはなぁ(笑)

それにしても次回予告のイカロスの何とエロいことよ。
うむ、素晴らしいなり。

shibachi1 at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2009年11月30日

そらのおとしもの 第9話「嘘から始まる妄想劇場」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「あの、マスター。すみませんでした」

お詫びに私がこれを使って色々します。
とかいう妄想をしてしまった(笑)

あ、もちろんエロいことね。
うむ、まさに妄想劇場(駄目駄目だ)

「私はあなたが大嫌いです」

ガーン。
相変わらずそはらのリアクションは面白いですのぉ。
まさにこの作品におけるギャグ担当だ(笑)

「会長さんは・・・とても、いい人です」

そうだったのか(笑)
イカロスの認識でも会長はいい人か。
つまり悪い人って事なのね(笑)

「このモテ男共めぇ〜〜っ」

いや〜〜、何か普通は納得する発言なんだけど、この作品の智樹の立ち位置を考えると全然共感出来ないわ。
「自分に気のあるオッパイ美少女幼なじみ」なんて存在が居るだけで十分だろうが。

その上「自分に服従するオッパイ美少女未確認生物」なんてのと同居してんだぜ。
さらには「自分をからかうオッパイ美少女生徒会長」なんてのまで居るし。

端から見たら、お前はお好み焼きを投げつけられる側やがな。

「マスター今日はすみませんでした」

おっと久しぶりにオッパイが〜〜。
最初に着てた服だ〜〜。
オッパイが凄いなり〜〜。

いやはや、改めて見てもいいオッパイですなぁ。
こんなオッパイが常に目に映る状態なのに、平常心で居られる智樹は凄すぎだぜ。
あのエロ親父状態を考えると嘘のよう(笑)

「私はマスターのお傍に居たいです」

必殺のチュー攻撃だぁ〜〜。
イカロスが智樹にチューを〜〜。
ああっ、何て羨ますぃ〜〜。

何かチューする前に目が反応していたから、乙女回路にヒットする事があると直接的な行動に出るんですかね。
つまりこのまま乙女チックな心にきゅいーんとくる言葉を言っていくと、色々されちゃうとかさ。
そのうち押し倒されるんじゃないか?

取り敢えずオッパイをムニュっと押しつける展開がある事に期待ですな(そんなんばっか)

shibachi1 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年11月23日

そらのおとしもの 第8話「血斗は誰がために」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「こういう風に着るの。分かる?」

ええ、分かりますとも。
そういう風にオッパイを覆っていくのですね?(分かってない)

あ〜〜、やはりイカロスは良いのぉ。
そはらも素敵だが、イカロスはさらに良い。
私のところにもイカロスみたいな女の子が落ちてこないかしらん。

「マスター、これ」

恐怖のひよこ大量状態。
これってひよこ釣りなんだろうから、これだけ取った事を考えると、イカロスの腕前はかなりのものである事が分かりますな。
やはり本来の能力が覚醒しつつあるのじゃろうか。

んで「駄目」と言われてガッカリしてるのが可愛いんだなまた。
いや〜〜、これを見ても女の子として意識しない智樹はどうかしていると思うですよ。

まあ、ヤツはそはらという可愛くてオッパイなお嬢さんに対してすら平然としているからな。
そりゃ未確認生物という意識があるのなら尚更でしょう。

「この冷たささえ覚える気配の消し方。そして先ほどの正確無比な狙撃の腕。間違いない」

アインさん、あなたですね(違う)

それにしても会長ってば浴衣の着方がエロスですな。
ああいうのは駄目な着方だと思うのですが、多分わざとなんでしょうねぇ。
エロさを出すためのさ。

「だったら私が思い出させてあげる」

ニンフにボコボコにされるイカロスの、オッパイ描写の何と素晴らしいことよ。
このシーンはニンフの外道ぶりが表現されていますが、そんな事よりイカロスのオッパイのエロスの方が印象に残るのであった(笑)

このたわわ具合に揺れ具合。
今更ながら恐ろしいものを持っておりまする。

ハッキリ言ってその後の戦闘なんかよりよほど恐ろしかったわい。
いや、戦闘モードみたいのはさぁ、エロスが無いからさぁ。
別に怖くないのよ(そうなのか)

やはり技を使う時はオッパイを強調するようなのじゃないとね。
そうじゃないと怖くないです。

ほら、どっかのKOS-MOSさんみたいに、ぷるんっと揺れる感じでさ。
そんなの観たら恐ろしくてたまらないですわ(駄目駄目だ)

「マスターに、大人しくしろって言われてたのに」

ほほぉ、戦闘モードを完全に把握するようになっても、今までの人格のままなのね。
それは良いことだ。

それってつまり、今後はイカロスが過去の記憶で苦しむ姿を観られるという事で、そいつは何とも萌えますからのぉ。
私の悲惨萌え琴線に触れるのですよ。

わたしゃそういうのが大好きなもんでね。
うむ、益々惚れたぜ(サド)

「もぉ、智ちゃんのエッチ。一緒にお風呂入りたいなんて」

あ〜〜、結局そはらは智樹といやらしい事はしたい訳ね(笑)
想像が乙女らしからぬものだったんでちょっと吹いたが(笑)

大体乙女の妄想なのに、智樹の姿がSD状態ってどうよ?
しかも凄く情けない感じの表情でさ。
普通はもっと美形にして想像しないか?

いやいや、そうした普段の智樹のありのままを愛しているからそうなるのだな。
うむ、良いお嬢さんだ。

「お前は女の子なんだ。あんまり無茶するな」

智樹にそう言われて泣いちゃうイカロスが可愛いねぇ。
そんで後ろからしがみつかれて泣かれちゃったら、いくら智樹でもかなり意識するんじゃないか?

なるほど、こうしてイカロスが人間っぽくなっていく事により、徐々に智樹の意識が変化していくって事ですな。
きっとイカロスと愛を交わし合った時に何かが起きるに違いない(根拠の無い予想)

コンバインした際に何かが起きるのだよ。
いや、コンバインは無理だろうからチューで我慢するか(結局それかい)

shibachi1 at 11:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年11月16日

そらのおとしもの 第7話「電脳少女の転校生」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「でも、マスターとの約束が・・・」

今回も出た、SDイカロスのうろつき〜〜。
可愛いのぉ。

んで本編が始まったらスイカの二代目が〜〜。

これって腐るたびに替えていくのだろうか。
というか、夏が終わったらどうするんだ?
あったとしても高いぞきっと。

「今日はまず、転校生を紹介します」

イカロスとニンフが転校生に〜〜。
今回のタイトルはそういうことかい。
てっきり新キャラが出てくるのかと思ってたわ。

ふむ、イカロスの制服姿もなかなか良いね。
スイカのせいでオッパイがよく見えないのが何だが。

「どぉう? イカロスさん。ノートきっちりとれてる?」

そら無理だろ。
どうせ「ますたー。ますたー」とか書いているに違いない。

って、まともにとれてる・・・

何故だぁっ?
しかもその後の家庭科の授業でも料理がきちんと出来ているとは・・・

いつの間にそんな高性能に・・・
イカロスはちょっとお間抜けな方が可愛いというのに・・・
これでは高性能なメイドロボになってしまうではないか・・・

って、それはそれで良いが。
あのボケ〜〜っとした表情からテキパキと家事を処理したら素敵じゃからのぉ。
ある意味ランクアップしたという事か。

「イカロス先生です」

ほほぉ、教師のコスプレもなかなかじゃないの。
巨乳だけに変な意味で興奮してしまうなり。
胸元の膨らみがたまりませぬな。

そんでその後の空を飛ばされる事になる智樹の作画が、やたらと気合い入っていたのに笑った(笑)
基本的にSD状態が多いから余計にそう感じたんだろうなぁ。

っていうか、声的に思わずキラ様を思い出してしまった(笑)
言っている事も中2病的だったから余計にね。

「どういう意味ですか、マスター」

何か徐々にイカロスの状態が向上しているように思えますな。
こうやって経験が多くなればなるほど人間に近づいていくって事ですかね。

もしそうだとしても、眠そうな目とボケ〜〜っとした雰囲気は無くさないで欲しいなぁ。
そこがイカロスの魅力でありますゆえ。

っていうか、今回はオッパイネタが全然無かったのでつまらんかった。
それが無いとこの作品の魅力はがた落ちですよ(そこまで言うか)

って、今回の作監ってキムタカさんかよ。
何て勿体ない。
どうせなら前回にすれば良かったのにねぇ。
オッパイが沢山出てたしさ。

shibachi1 at 19:46|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2009年11月09日

そらのおとしもの 第6話「水着軍団GO!GO!GO!」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「増えてる。未確認生物増えてるぅ〜〜」

新キャラのお嬢さんですが、いきなり居る状態で登場とは。
前置き無しかよ(笑)

取り敢えず性格が悪そうなんで、私の好みではないから萌え意識から排除であります。

それにしてもSDイカロスがスゲェ可愛いっすな。
スイカ抱えてひょこひょこ歩いているのが超絶可愛い〜〜。

う〜〜ん、たまりませんなぁ。
何かゼンマイで動くオモチャみたいな動きが良いのですわ。
こりゃその内そういうオモチャが出るんじゃないの?

「本当なら、智ちゃんと二人で海に行くはずだったのになぁ」

そはらよ、あんた前回南の島で一ヶ月も二人きりだったじゃん。
まだ足りんというのか。

それとも「旅行へ行く」という事が大切なのか?
前回は遭難だったしね(笑)

っていうか、以前は智樹の家でちょこちょこ二人きりだったろうから、二人きりで居る状態にはあまり魅力が無い訳だ。
旅行だからこそ良いのでありましょう。

「智ちゃん、気をつけてね〜〜」

前回に続いて三人が並ぶと迫力ありすぎ。
普通だとこの三人以上の女性というのはなかなか居ないと思うから、智樹が他に視線を向けるのが不自然過ぎるぜ。

っていうか、反応する対象がそはらのみって所に愛を感じるな(笑)
何だかんだ言って一番意識しているのであろう。

「思った通り、ビーチバレーとは素晴らしいスポーツだな」

いやはや、ここまでオッパイの揺れる様を描くアニメも珍しいですね。
ある程度「揺れた」というのは描くけど、実に細かく長く描いてますからねぇ。
まさにオッパイに愛情を持つ人達が作っているのでありましょう。

そういやスパロボでもクスハたんの乳揺れシーンをスローで観た時に、凄く細かく揺れを描いていたのを知って驚きましたわ。
あのスタッフもオッパイに愛情を持っておるのですな。

「大丈夫ですか? マスター」

イカロスは前回の事で海底を歩くのが楽しくなったのだろうか。
取り敢えずこのシーンはイカロスのオッパイがよく見えるので嬉しいのであった。
やはり一番お気に入りのキャラですからのぉ。

これでもう少しエロスな感じが増えれば完璧なのだが、如何せん智樹がそういう対象として見ないようにしているからなぁ。
まことに残念でありまする。

「智ちゃ〜〜ん、ボート借りてきたよ〜〜」

その時そはらは見た。
智樹がイカロスと楽しげに海で遊んでいる様を。
乙女チックハートに衝撃走る。

これはあれだな、こういう嫉妬の積み重ねで終盤そはらが黒化して恐ろしい事になるのだよ。
ほら、殺人チョップをマスターして智樹を叩きまくるとか(今もやってるって)

「智ちゃん、ちゃんと覚えててくれたんだ」

取り敢えず溺れイベントを経て、好意度を回復させる事に成功した模様です。
乙女チックハートがきゅいんきゅいんと萌えまくりですよ。

ちなみにこの「きゅいんきゅいん」を小山力也ボイスで脳内再生すると、別の意味になるので注意が必要です(笑)

「私のマスターに、何をしているのかと聞いているんです」

戦闘モード再び。
何か物凄い状態になっているけど、放っておいたらどうなるんでしょうなぁ。
破壊活動でも始めるんじゃろか。

というかそんなイカロスより、夜の浜辺を歩く二人の姿を見つめるそはらの方が怖かった。
やっぱり黒化が進行してるよ〜〜。

てな感じで、今回も実にオッパイで良かったでした。
新キャラのニンフは、やはり私の好みではないので萌え意識からは排除であります。
今まで好みのキャラだけだったのでちょと残念ですなぁ。

shibachi1 at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2009年11月02日

そらのおとしもの 第5話「任侠と初夜」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「まずは住む所を何とかした方が・・・」

おおっ、家がちゃんと無い(笑)

スルーしないとは驚いたですね。
てっきり何事も無かったように家が建っているのを予想していたのだが。
まあ、これはこれで面白いですけど。

「私の部屋に入っても下着漁らないって約束出来る?」

この男、漁る気満々です(笑)
普通は「そんな事しない」と答えといて思わずしてしまう訳ですが、この時点ですでに漁る気だからなぁ(笑)
さすがだぜ。

「もう駄目、食べらんなぁい」

何てエロい中学生だ。
やはりこの大きさには恐るべきものがありますな。
同じ事を貧乳状態でしてもインパクトは薄いでしょうからのぉ。

「あら? なぁに? 一緒に入りたいの?」

こちらも何てエロい中学生だ。
負けじとこの大きさには恐るべきものがあるですよ。
同じ事を貧乳状態でしてもインパクトは薄いでしょうからのぉ。

っていうかこの会長、こうやって純真な男子生徒を夢中にさせているに違いないですね。
わらしならもう下僕と化すわ(笑)

「客人の首をはねる事でようやく治まったと言われているわ」

おいおいおい、何ですか急にシリアスな。
っていうか、突然どっかの連続殺人事件が起きている村みたいなヤバさが。
本気で斬る気だよこの人達。

「マスターに何をしているんですか?」

ここでイカロス戦闘モード発動。
何やら目の色が変わって光を発しておりますよ。
このまま放っておいたら殺しちゃったりしてたんですかねぇ。
ヤバいであります。

「無人島へようこそ〜〜」

という訳で、いきなりの水着回。
いやはや三人ともおっきなモノをお持ちなので、何とも目がどれを観ていいやら困りまくりですな。

普通こういう場合、気に入っているキャラだけに集中したりするものですが、この作品の場合、それぞれがそれぞれに魅力的なので特定しにくいのですわ。
嬉しい悲鳴が炸裂ですよ。

「これは明らかに怪しいキノコ」

食べてはいけない、だが食べてしまう。
それが智樹なのであった(笑)

ちなみにその後の症状は、いつもとあまり変わらない感じがしたです。
普通に変態やってるからなぁ(笑)

「そうして、一ヶ月過ぎていった」

おいおい、そんなに経たせるのかい。
いくら何でも引っ張り過ぎじゃないか?
普通ならもっと短いでしょ。
さすがこの作品はやる事が違うぜ。

「そうだね。子供とか作れば、きっともっと賑やかにもなるしね」

誘ってやがるぜこの女(笑)
どう考えてもそういう意味で言っているとしか思えんよそはらさん。

んでわざとらしく倒れ込んでオッパイタ〜〜ッチ。
おおっ、これはもうヤるしかないっ、ヤるしかないだろ〜〜。

ってとこで化け物の邪魔が。
何てこった〜〜。

まあ、お約束と言えばお約束だから、こうなるのは分かっていたけどさ・・・

「ただいま戻りました」

そんで化け物の正体は、海底を歩きまくっていたために色々なモノが体に付いたイカロスだったというオチ。
いや、わたしゃてっきり夢オチだと思ってたんで、これは意外でしたのぉ。

さらには何も無い無人島だと思っていたら、ちゃんとした家があり、しかも変な書き割りみたいなもんで隠されていて、居なくなった会長達はそこで全てを眺めていた、と。

うわ〜〜、もしエッチに至っていたら、全てを観られてしまった訳ね。
恥ずかしすぎるわ。

EDは川口浩探検隊。
歌ってるのは本物だ〜〜。

っていうか、若い人は知らないでしょうな、この歌というか元ネタ自体。

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2009年10月26日

そらのおとしもの 第4話「愛と三角地帯ふたたび」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「どうして私のパンツが、智ちゃんの部屋に大量にあるの?」

そらまあ、言いたくもなるよね(笑)
誰だって自分のパンツが知り合いの部屋に大量にあったら嫌だわ(笑)

んでそはらの殺人チョップは凄いですな。
布を一瞬にして粉々にしてますよ。
一体何を放っているんだその手は(笑)

「爆発するから、パンツ」

今度は爆発するのかい(笑)
ギャグアニメじゃなきゃ死人が出る設定だなぁ。

そしてその説明を嬉しそうにしているそはらのパンツなお尻が魅力的でたまらないのでありました。
もちろんオッパイも相変わらず大きくて宜しいです。

ホントそはらは、こういう幼なじみ設定なキャラにしてはエロスで性格もいいよなぁ。
ヒロインのイカロスに負けてないのが実に素晴らしいですよ。

「とにかく、一刻も早くこの家から脱出せねば」

何かこのシーン、某連続殺人が起きる村の作品を思い出してしまった。
声同じだし(笑)
そういや性格も似ているなぁ。

「昨日、クリスマス気分で家中飾り付けたんだっけ」

楽しそうですのぉ(笑)
パンツ祭りか。
パンツを飾り付けるのか。
というか、こんなんなっちゃった庭を近所の人に見られかも知れないという事を気にしないのが凄いと思った。

いや〜〜、飾り付けの様子がスゲェ見たいっすわ。
きっと意気揚々として飾り付けたんでしょうね。
っていうか、スイカが、スイカがぁ〜〜(笑)

取り敢えずパンツ被って飛んでるイカロスが可愛いのであった。

「じゃあ、私がとびきり可愛いの選んであげる」

この「じゃあ」を言うシーン。
思い切り同時に私も「じゃあ」と言ってしまいました。

いや、「じゃあ、試着シーンをやっておくれ」と言うつもりだったんですけどね(笑)
まさか、ピッタリ重なるとは・・・

そして期待を裏切らず、試着シーンをバッチリやってくれるのに嬉しくなった次第。
特にイカロスがオッパイに手を当てて調節するシーンの素晴らしきことよ。
ああ、ホントいい作品だなぁ、これ。

「こ、これはぁ〜〜」

ついに股間に顔を押しつけですか・・・
可愛くてオッパイ大きな幼なじみの股間に顔を押しつける。
何とも素晴らしき中学生ライフですね。

それにしても太ももの描写とかエロいよなぁ。
そはらが起き上がった時の描写もエロいし。
ホント気合い入ってますなスタッフは(笑)

んでそこで爆発するのがまた面白い。
穿いてるパンツが爆発するってどんな感じなんだろ(笑)

そしてまたもやノーパンか。
これでそはらは完全にノーパンキャラとして定着した感がありますね(笑)

っていうか、二回もノーパンネタをやる作品は他に無いだろうから、そう考えると凄い作品だわ。
いや、パンツ飛ばした時点で凄いとは思っていたけど。

「そこには俺の素敵コレクションが」

よくもまあ、こんなに持ってるもんだ。
中学生にしてこの量って、どうやって集めたんだよ。
小遣いどうなってんの。
あ、一人暮らしだから生活費を誤魔化せば買えるか。

それにしても、これらの雑誌に載ってても不思議じゃないそはらのオッパイってのは、今更ながら凄すぎだと思うのでありました。
ホント大きいっす。

「智ちゃんのエッチィ〜〜」

前もそうだったけど、智樹は太ももが好きみたいですね。
今回もオッパイよりも太ももで興奮したみたいだし。

っていうか、家が無くなったんだけど、これからどうするんだ?
いや、ギャグアニメだからすぐに直るのか(笑)
テント生活していてもそれはそれで面白い訳だが。

最後は「スイカにパンツを被せて撫でているイカロスのオッパイが何とも柔らかそうで良かった」という事で締め。

いや〜〜、ホントオッパイ描写が素晴らしい作品ですよ。
それだけでかなり気に入ってます。
今後もこの状態が崩れず、楽しいオッパイアニメになってくれる事に期待ですね。

shibachi1 at 21:04|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月19日

そらのおとしもの 第3話「エンジェロイド初体験」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


おおっ、イカロスが普通の服を着ている。
可愛いじゃないか。

そんでこけしの頭を取ったり付けたりしてるのが何か可愛い。
もう抱き締めて頭撫で撫でしたくなりますな。

「そはらさんの白い水玉の三角形の面積は・・・」

なるほど、今日のパンツは水玉なのね。
それにしても可愛くてオッパイおっきなお嬢さんと、こうして日々エロエロな生活を送っている智樹はホント羨ましすぎるのであった。

んでチョウチョを追いかけているSDイカロスの何とカワユイことよ。
そしてこけるのがまた可愛い。
ああ可愛い。
もう可愛い。

「ようこそ、我が家へ」

うわ〜〜、キャンプ生活だ〜〜。
英四郎は変人だから家族にも見放されてるんですかねぇ。
金持ちだけに余計嫌がられているというか。

「ありがとうございました、先輩」

オッパイありがとうございました、そはらさん(笑)
顔を映さずアップになるふくよかな膨らみ。
素晴らしいです。

「題して、イカロス初めてのおつかい」

言うと思った(笑)
んで空飛んでいこうとして鎖を引っ張られて落ちるイカロスが可愛かった。

もちろんその後の四つんばいの姿に欲情したのは言うまでもない(おぃ)
いや〜〜、やっぱイカロスはいいなぁ。
たまりませんですよ。

そして八百屋でスイカに何かを感じているらしい姿がまたカワユイのであった。
気に入ったのか。

両手でスイカを抱える姿も可愛いのぉ。
もう何でも可愛いや。

「肉・・・」

確かにひよこにも肉はあるな(笑)
成長した姿は普通に食材な訳だし。
っていうか、何で商店街でひよこ売ってるんだ?

「びしょ濡れだ・・・」

今回のそはらさんサービスシーン。
川辺で転んでびしょ濡れスケスケ〜〜。

イカロスに負けじとサービスを繰り出してくる、そんなあなたが私は大好きです(笑)

「私はマッハ24で飛べますので」

何だその凄まじい速度は。
全然要らないし。
というか、何でアマゾンまで行ったのさ。

今回のイカロスの能力に関する英四郎のツッコミは、今後描かれるであろう戦闘能力の伏線ですかね。
ただのエロアンドロイド、もといエンジェロイドではないと。

っていうか、何気に英四郎が頭良いのに驚いた訳だが。
実はそっちの方が驚いてたりして(笑)
ただの変態ではなかったのだよ。

「私はマスターと居ると、何というか、心がふわふわとはするのですけど」

可愛いなぁ。
何やら感情を制限されているっぽいですが、それが外れたら怖い人格になったりしないでしょうな。
よくあるのだと戦闘モードになると全然違う感じになるやつね。
今のままのイカロスがいいよぉ。

EDはまた昔の名曲ですか。
毎回変えるのかなぁ。
個人的には第1回のEDが気に入っているのですが。

んで次回予告が陽気なアインさんになっていたので吹いた(笑)

会長に銃とナイフを持たせるとは・・・
狙ってるんですかねぇ。

shibachi1 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月12日

そらのおとしもの 第2話「天翔ける虹色下着」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


OPが素敵ですね。

オッパイが徐々に現れるところなんかお気に入りですよ。
「OP」とはまさに「オッパイ」の事なのですな(馬鹿)

というのはまあ、最重要事項としても(おぃ)曲もいいし、映像もいいんでかなり良質なOPですね。
ついでに何かイカロスが戦闘っぽいことしてるんで、この作品はそういった方向へ行くのかとドキドキでありんす。

ただのオッパイアニメじゃなかったのか・・・

「これ以上大きくなりませんように」

って、いきなりブラの装着シーンからかよ。
やっぱりただのオッパイアニメだ(笑)
いや「良質のオッパイアニメ」としておくか。

一概にオッパイアニメと言ってもですな、単にオッパイが出ているだけって作品もあるのでね。
そういうのは私は好きにならないのです。

何というかどこか普通に楽しめる要素があって、その上でオッパイがメインになっているというのが素晴らしい訳で。
この作品はそこら辺が良いので宜しいのであります(何書いているんだか)

「鎖を外そうとしている内に」

オッパイに突撃したのね(笑)
なるほど良い理由だ。

そしてたぷんと揺れるイカロスのオッパイに興奮である。
うむ、やはり良質のオッパイアニメなり。

「実はその、空から降ってきたんだ」

何とも嘘くさい話で宜しいですな(笑)
正直に言えば言うほど胡散臭ぇ(笑)

取り敢えず飛んでいるイカロスが実に可愛いのであった。
SDキャラなのがいいんですよねぇ。

「鎖でしたら、自由に伸ばしたり消したり出来ますが」

おおっ、問題解決。
何て簡単な。
こういう作品だとなかなか無い解決の速さじゃなかろうか(笑)

「女の嫉妬は怖いわよ。血を見る事にならないといいわねぇ」

中の人が最近やっていた役を考えると、シャレになっていない台詞なのであった(笑)
まあ、イカロスは愛玩存在だから取り合いにはならないよね。
つまりそはらが一方的に暴れるって事ですな。

「犬柄のパンツかぁ」

おおっ、昨今パンツを映さない作品が多い中、バッチリ見せるとは小粋ですねぇ。
私は別にパンツを見たい訳じゃないが、何か感動してしまった(笑)

そして空飛ぶパンツ(笑)
何だそりゃ。

さらにジェットで空飛ぶパンツ(笑)
強烈すぎます。

という訳で、何を穿こうとしても飛んでいくという。
どういう話だ・・・

取り敢えず恥ずかしがりながらミニスカで何かを穿こうとするそはらの様子は実にエロスなのであった。
良いお嬢さんですな。

「あっ、分かったっ」

って智樹よ、何で分かったからって即実行するのさ。
普通は説明が先だろ。

あ〜〜、「やってみたかったから」ね。
納得だ(いいのか?)

それにしても後ろ手に手錠って・・・
趣味だねぇ(笑)

「この状態で風とか吹いたら、どの手でスカートを押さえればいいの?」

なるほど、風が吹く訳ですね(笑)
これはもう某リアクション芸人さんの「押すなよ押すなよ」と一緒ですな(笑)

いや〜〜、色々な作品で「パンツ穿いてない」というネタはあるけど、本当に穿いていない状態で話をやるのは凄いっす。
しかもかなりギリギリのラインまで股間を描いているところに拘りを感じるぜ(笑)

ちなみにこのイカロスが現れるシーン。
オッパイが実に良い感じで揺れていたので嬉しかったなり。
うむ、良質なオッパイアニメだ。

「半径百メートル以内のパンツを集めます」

イカロスも学習能力が高いなぁ。
前回智樹があれだけエロ行動とっていた事から、「パンツ」の一言で「パンツを欲している」と解釈した訳ですよ。
しかも女の子のパンツ限定という所がよく分かっております(笑)

んで女の子達からパンツが抜けていく時のリアクションに興奮。
ああいうのって何かそそるよね(笑)

ちなみにオッパイの大きいお嬢さんは、きちんとオッパイが揺れている所にやはり拘りを感じるです。
うむ、良質のオッパイアニメだ。

「私たちのパンツが」
「空へと飛んでいく」

何だそりゃ(笑)
っていうか、どうして空へ飛んでいくのか謎ですな。

ああ、智樹の趣味か。
カードの力な訳だし。
納得。

「その手錠も、美月を強制的に思い通りにさせるための道具に過ぎない」

つまり智樹は「そはらを自分の思い通りにしたい」と思った訳ですね。
いや〜〜、前回からそうだったけど、何とも発想がいい主人公ですなぁ。
確かにあんな可愛くてオッパイ大きくて、日頃ボカスカ殴られてりゃそうしたくなるのも当然ですからのぉ。
気持ちは分かるぞ(笑)

「無事に家までたどり着かなきゃ」

そう決意するそはらの前に、数々の試練が襲いかかるのであった(笑)
ここぞとばかりに水たまりがあったり風が吹いたり転んだりと楽しすぎです。

特に転ぶ瞬間の表情と姿勢が何ともエロエロで良かったですな。
いや〜〜、素晴らしいですねぇ(笑)

その後のパンツを穿こうとするシーンでのオッパイのアングルも実に良いですな。
イカロスのオッパイも見えるので、「近くのオッパイ」「遠くのオッパイ」という二種類の楽しみが味わえる訳ですよ。

「こうなったらそはらも覚悟しとけ。一生ノーパン生活」

吹いた(笑)
それにしても大変なんだかどうでもいいんだかよく分からない状況だよなぁ。
まあ、シリアスに描いたら大問題な訳だけど、ギャグだからさぁ(笑)

「やっぱプリントパンツ最高だね」

結局プリントパンツを穿けた事で解決する訳ですが、これって智樹はプリントパンツは好みだが、犬柄はトラウマのせいで駄目だったという事な訳ですね。
この歳でプリントパンツが好みってのも凄い趣味だなぁ。

EDは特別バージョン。
パンツのその後(笑)
遊んでますねぇ。

てな感じで今回は、幼なじみのそはらの紹介回って感じでした。

あんな事をされまくっても智樹を好きで居続ける辺りにMの素質を感じたですよ。
智樹をボコボコにしている点からして肉体的にはSだけど、精神的にはMなんだなきっと(笑)

そんなそはらさんに関しては、毎回「オッパイが大きくなって困る」のシーンをやって欲しいところ。
その内「オッパイが大きくなり過ぎてブラが弾ける」ってシーンをやってくれる事に期待でありまする(馬鹿)

shibachi1 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年10月05日

そらのおとしもの 第1話「全裸王世界に起つ!」


そらのおとしもの
限定版 第1巻


「ごきげんよう、諸君」

変態だ、変態が居る(笑)

ほっしーの久々のショタボイスを懐かしく感じつつ、「HEYは良かったよなぁ」とか思っていたら、いきなり真面目な顔した変態が出てきたので吹いた(笑)

「智ちゃん起きてぇ」

おおっ、美少女な幼なじみが朝起こしに来るとは何とベタな。
もうこれだけでこの主人公は人生勝利である。
羨ましすぎるのだ。

っていうか、「シティハンター」では自粛されていたモッコリが、きちんと表現されていた事に驚いた。
う〜〜む、女性の裸と違って、こういった表現は今の方が大らかなのね(笑)

そして何気に平手打ちではなく、チョップになっているのも新しい。
何て新しい表現にチャレンジする作品だろう(笑)

んでほっしーの爽やか語りは凄く合わないっす(笑)
何かこの部分だけ「おねがいティーチャー」みたいなんで違和感が。
モッコリを描いている作品のナレーションとは思えないですよ(笑)

「人に、羽なんて生えてない」

空から美少女が降ってきた。
しかも人外。
そしてオッパイ。
うむ、素晴らしい。

「あなたが楽しめる事を何なりと」

何てエロエロな。
「愛玩用」って時点で終わってる(笑)
ここまでハッキリと「好きにしていい存在」としてキャラを設定している作品ってのも珍しいんじゃないですかね。

「楽しめる事を何なりとご命令下さい」

うひゃひゃ。
嬉しくて頬が緩むですよ(笑)

こんな美少女にオッパイ見せつけられながらそう言われたらたまらんがな。
無表情な顔と淡々とした喋り方も良いしね。
うむ、何とも好みだ。

「欲しいモノとかでもいいんです」

お前が欲しい〜〜(by キングオブハート)
思春期の少年であれば、こんなこと言われたら即座に押し倒すだろうが。
押し倒さない訳がない。

オッパイの表現も素晴らしすぎるぐらいに素晴らしいですねぇ。
このムニュっと変形している表現は、オッパイが大好きな人が作監をやっているに違いないです。

って、木村貴宏さんかよ。
納得だ(笑)

「こんな未確認生物に欲情するところだったぁ」

なるほど、人外は嫌なのね?
駄目な主人公じゃ。
人外だからこそ萌えるというのに。
分かってないのぉ。

「また大きくなってきちゃったなぁ」

幼なじみちゃんもなかなかのモノをお持ちで。
うむ、オッパイはやはり素晴らしいです。

っていうか、覗きを堂々とする主人公に吹いた(笑)
普通こういう事は躊躇するもんでしょう、ラブコメの主人公としては。

しかも揉んだ、揉みやがったぜこいつ。
スゲェ、ここまでいくとスゲェ。
まさに本人が言っていた通り、男の夢を実現しているぜっ。

何て素晴らしい作品だろうか。
主人公が女性キャラのオッパイを揉みまくるなんて実に素晴らしすぎるぞ。
感動である(大げさ)

人外に躊躇しているのだけはいただけんけど。

大体何でも言うことを聞く相手の胸を何故揉まない。
何故揉まないんだぁっ。

人外だっていいじゃないかっ。
人外だからこそいいんじゃないかっ。

うぐぅ、早いとこその悦びに目覚めてくれることを期待するなり。

「脱げ、とか?」

とか言ってたら目覚めたよ。
人外に目覚めた〜〜。

早い心変わりに驚いたっす(笑)

だが良いぞ、よく言った。
やはりそうじゃないとな。
普通は一番最初にやることだからのぉ。

「先ほど、世界征服プログラムを起動しました」

って、世界の王になることに賛同してもらえないからって、人の方を消すって発想はどうよ?
確かに世界に自分しか人間がいなきゃ世界征服は達成されるけどさ(笑)

このシーンは、急にシリアスな重い展開になったので笑ってしまった。
いや、それまで裸で走りまくって暴走してたのと落差が激しくて(笑)

「全て夢にして元通りにするプログラムを起動しました」

夢オチかよっ(笑)
というか、これがありなら本当に何でも出来るなぁ。
失敗したら夢にすればいいんだし。

ちなみにこの押し倒すシーン。
「最後にヤらせてくれぇ」と言うのかと思ったです(笑)

いや〜〜、何ともオッパイが素晴らしい作品ですね。
何てエロいんだ。

今後もエロエロしてくれる事に期待です。
それを楽しみに観ることにしますですよ。

つまり逆に言えば、エロが無くなったら終わりという事ですわ(笑)

shibachi1 at 20:27|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

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