アニメ各話感想 た行8

DOG DAYS″ 第12話「帰郷」
DOG DAYS″ 第11話「星の歌声」
DOG DAYS″ 第10話「空の巫女と星の民」
DOG DAYS″ 第9話「空の海の星鯨」
DOG DAYS″ 第8話「追憶〜勇者と姫の物語」
DOG DAYS″ 第7話「小さな王子と伝説の英雄」
DOG DAYS″ 第6話「獅子のお見合い」
DOG DAYS″ 第5話「探検!結晶鉱山!」
DOG DAYS″ 第4話「継がれてゆくもの」
DOG DAYS″ 第3話「決戦!竜の森」
DOG DAYS″ 第2話「竜の巫女」
DOG DAYS″ 第1話「再び、勇者の帰還」
DOG DAYS′ 第13話「Summer Memories」
DOG DAYS′ 第12話「ファイナルステージ」
DOG DAYS′ 第11話「チェンジ・マイ・ハート」
DOG DAYS′ 第10話「空陸一騎打ち!」
DOG DAYS′ 第9話「ユニオン・フェスタ」
DOG DAYS′ 第8話「エスナート芸術音楽祭」
DOG DAYS′ 第7話「封印洞窟戦!」
DOG DAYS′ 第6話「パスティヤージュ英雄王伝説」
DOG DAYS′ 第5話「ガレット剣風録!」
DOG DAYS′ 第4話「ビスコッティ夏合宿!」
DOG DAYS′ 第3話「勇者3人!」
DOG DAYS′ 第2話「パスティヤージュ参戦!」
DOG DAYS′ 第1話「勇者見参!」
DOG DAYS 第13話「約束」
DOG DAYS 第12話「4つの条件」
DOG DAYS 第11話「夜空に花が舞うように」
DOG DAYS 第10話「勇者と姫と希望の光」
DOG DAYS 第9話「グラナ砦攻防戦」
DOG DAYS 第8話「開戦の日」
DOG DAYS 第7話「宣戦布告」
DOG DAYS 第6話「星詠みの姫」
DOG DAYS 第5話「激闘!ミオン砦!」
DOG DAYS 第4話「突撃!姫様奪還戦!!」
DOG DAYS 第3話「帰りたい!帰れない?勇者inフロニャルド!」
DOG DAYS 第2話「はじめての戦!」
DOG DAYS 第1話「勇者誕生!」

2015年03月31日

DOG DAYS″ 第12話「帰郷」


DOG DAYS″ 1

悪いヤツが居てもぶち殺して終わるのではなく、優しく包み込んで終わる。

うむ、これぞ「DOG DAYS」ですな。
ほんわかワールド素敵なり。

シンク達がこっちの世界へ帰る事になる訳ですけど、今回はさほど寂しくもなく。
まあ、もう三度も来てますしね。
遠方の友人が休みになればまた遊びに来る、ってノリになってるのでしょう。

一期の最終回を思うと、何と進歩したものだと思いますわ。
あれは泣けたからなぁ。

取り敢えず、まあ何だ。
あのプレゼントされた幻獣ってば、完全におっぱい好きですな。
そういう反応しておった。
我らの分身として、もし四期があるとすれば期待大の野郎である。
おっぱいおっぱい。

そんな感じで終了。
続けて総評。

う〜〜ん、ちょと微妙。

今作は短編集的なノリで、脇役中心な感じだったので、主人公の活躍が好きな私としては少々物足りませんでした。
雰囲気はいつもと同じなんですけど、やはり主人公が中心じゃないと駄目なんですよねぇ。

それと颯爽登場な活躍があまり無かったのも残念かな、と。
やはり勇者なんだから、そういうカッコいいところが見たかったのですよ。

あと少々サービスシーンが過剰すぎ。
やたらと服を脱がせまくっていたので食傷気味になりましたし、あとユッキーのおっぱいを意味もなく揺らせすぎです(笑)

あまり強調されると引いちゃうんですよねぇ。
それとなく「おおっ、ユッキーおっぱいおっきいぞ」と思える程度の描写にしていだたけると嬉しいのでござる。

まあ、ほんわか楽しい素敵ワールドである事には変わらなかったので、十分楽しめた訳ではありますが。
この調子でまた四期もやるんですかねぇ。

shibachi1 at 09:56|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年03月24日

DOG DAYS″ 第11話「星の歌声」


DOG DAYS″ 1

私の歌を聴け〜〜っ。

という事で、姫さまの歌を聴いたら病気が治りました。

あまりに簡単過ぎたので呆気にとられましたよ。
これじゃホントにマクロス7だわ(笑)

謎の少年ベルデは、アリアが地上へ行きたいと欲したために、周りの連中を消し去ろうとした模様。
要するにアリアの幸せが何であるかを理解せず、短絡的にしか考えられない行動の結果というヤツですね。
浅はかなくせに行動力だけはあると困る典型ですな。

しかも「○○のために」と、責任を他者に押しつけている辺りで質が悪いです。
こういうのはホント始末に負えませんわ。

そんなベルデもシンクとガウルでぶっ飛ばしてお終い。
次回はこれの後始末をして終わりですかね。

shibachi1 at 10:54|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年03月17日

DOG DAYS″ 第10話「空の巫女と星の民」


DOG DAYS″ 1

私の歌を聴け〜〜っ。

という事で、病気は歌を聴けば治ります。
歌エネルギーにより生命力が活性化して治るのですな。
何というマクロス7。

きっと次回は姫さまが生歌を披露し、それによって全てが丸くおさまるという素晴らしいオチが待っているに違いありません。

謎の少年登場。
何やらおかしくなっている感じですが、それよりも気になったのはマリアと良さげな雰囲気があること。
せっかくガウルにラブフラグなのに、これはどういうこと?
まあ、ちょっとストーカー的な感じもするので、振られて終わるのかも知れませんけど。

そしてほんわかワールドらしく、ジェノワーズはガウルに恋愛意識ない宣言。
え〜〜? そんなのつまらんですねぇ。
別にドロドロしなくていいから、普通にライバル的になれば面白いのに。
どうせ奥さん四人持ったって問題なさそうな世界観なんだしさ(笑)

ここは一つ、「そんな事を言ってるけど、内心は嫉妬しまくりで大変なんです」という裏設定を作っておこう。
その方が楽しいゆえ。

取り敢えず今回はユッキーが目立っていたので嬉しかったです。
うむ、やはりユッキーは素敵である。
別に不自然なほどにおっぱい揺らさずとも、ユッキーは素敵なのだ。

おっぱいは揺れなくてもいいんだ。
見えればいいの。
そこを分かってくれい。

shibachi1 at 09:29|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年03月09日

DOG DAYS″ 第9話「空の海の星鯨」


DOG DAYS″ 1

新キャラのお嬢さん、可愛いじゃねぇか〜〜。
うむ、タイプである。

そしてガウルの恋人候補ですよ。
っていうか、くっつくでしょこの流れ。

個人的にガウルはジェノワーズとハーレム状態で奥さん三人になるかと思っていたので、ちょっと予想外でした。
まあ、奥さん四人にすればいいだけの話だけど。

最初はこのお嬢さんが巫女なのかと思ったら、ちゃんと最後に出てきました。
何か拳にメリケンサックはめたグラップラーなお姉さんが。

ヤベェ、このお姉さんヤベェっす。
絶対「あらあら、うふふ」とか笑いながら、ガスガス殴って殺すタイプだよ。
超ヤバいっす。

今回久々にシャルが出ましたけど、サービスシーンが無かったので残念です。
あの脇が丸見えの服と、ほんのりとしたお胸の膨らみが魅力だというのにぃ〜〜。

まあ、ユッキーは相変わらずおっぱいだったのでそれで満足しましたが。

そういや、こういう話の場合にエクレールが居ないというのも珍しいですな。
キャラ数の関係でしょうか。
ちょっとハブられ気味で悲しいでありますよ。

shibachi1 at 11:15|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年03月02日

DOG DAYS″ 第8話「追憶〜勇者と姫の物語」


DOG DAYS″ 1

今回はアデル達の過去話。

という事で、若いアデルの登場ですよ〜〜。
って、今と変わらん(笑)

そしてクーベルのご先祖フィーは、クーベルそのままだったりして。
性格的にもクーベルが大人になればあんな感じでしょうからねぇ。
まさにご先祖という感じなのでした。

ヴァレリーはその弟、という事で、何だ普通にご先祖さまだったのね。
というか、クーベルはヴァレリーの方の血筋だった訳ですか。
前に言っていた「姉貴」ってのは、この事だった訳ですな。

そうなるとフィーは今後出ないので残念。
あとあまり姉弟っぽさが出てなかったのも残念なりや。

そういや男なのに国王になってないのは、面倒臭がったゆえでしょうか。
何か学者肌だから、興味ないことをするのを嫌がりそうだし。

魔王ってのも、平和な世界で堕落する貴族や王族を戒めるためにやっていた、というのだから笑えました。
要は水戸黄門ですかいな(笑)

アベルの「なのです」って言葉遣いは、フィーの真似なのね。
大好きだから真似するようにしたのかな?

瞳が星になっているのは明かされませんでしたが、この後の出来事でなるんでしょうか。

取り敢えず服が脱げるのはもうお約束になってますなぁ。
これやってりゃいいだろ、と言わんばかりにほとんど毎回やるんですが、そこまでしなくても、というのが正直な感想です。
まあ、喜ぶ人が居るならそれでいいんですけど、わたしゃ食傷気味でございます。

取り敢えず、最近アデル萌えなので楽しい回でした。
どうせならスピンオフでアデル主人公の話もやって欲しいですよ。
ヴァレリーとのラブコメも観たいですし、何よりフィーとヴァレリーの姉弟関係も観たいですしのぉ。

そういうのをやってくれる事に期待でありますわ。

shibachi1 at 10:49|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月23日

DOG DAYS″ 第7話「小さな王子と伝説の英雄」


DOG DAYS″ 1

リーフ王子視点になると、完全なるおねショタ作品となって実に宜しい。

まさにハーレム状態ですよ。
野郎キャラが付いて来ないもんなぁ。
お姉様達に囲まれてウハウハです。

その中でも姉として素晴らしいレオ閣下がメインヒロインなのだから素晴らしすぎですな。
この二人のラブラブ話を観たいぜよ。

取り敢えず話的には、特に面白い要素は無かったですかね。
いきなり出た姫さまライブには驚きましたが。
何かもうほっちゃんライブなので、姫さまというより「ほっちゃんほっちゃん」と言ってしまうわ(笑)

昔話を聞きたいという事で、アデル達のところへやってくるリーフ王子と面々。
見た目若くて中身年寄りなアデルは私好みなので、おねショタカップリングとしも素敵です。

エロ要素として、初めての指導をしてくれるという妄想が広がるのだ。
クーベルが男だったら、ご先祖さまという事でさらに盛り上がって宜しいのだが。

そんな妄想を高めつつ、さてどんな昔話になるのか次回を待つといたしますわ。

shibachi1 at 15:21|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月16日

DOG DAYS″ 第6話「獅子のお見合い」


DOG DAYS″ 1

レオ閣下、お見合いいたす。

何やら毎年開いている興業のようで。
レオ閣下が婚約者候補達をなぎ倒すのを見て楽しむお祭り騒ぎのようです。
って、何じゃそりゃ(笑)

自分が認めるほどの強さが無いと結婚相手にしない、ってのはレオ閣下らしいですな。

レオ閣下は美人で強くてカッコ良くておっぱいな方ですから、奥さんにしたい人も沢山いることでありましょう。

というか、レオ閣下にボコられたら幸せ、とか思っている輩もいそうで楽しいわ。
やられても「頑張っておるな」とか「精進せい」とか言われたら幸せだしね。

って、まともに戦えるレベルの人すら居ませんよ。
このままではレオ閣下は生涯独身になりかねません。
まさかここまでやっといて、「弱いけど惚れたから結婚する」ではいかんでしょうし。
強い男が現れなければ乙女のピンチです(笑)

とか思っていたら、何やら最後に強い相手が。
どこの誰であるのか分かりませんが、小さいくせにレオ閣下をやる気にさせるほどの技量の持ち主です。
OPに出ているので新キャラですね。

そしたら何と相手はショタ王子。
幼い頃からレオ閣下が剣技指導をしてきた相手だとか。

そりゃ少年としては惚れるわな。
レオ閣下のような魅力溢れるお姉さんに面倒看てもらっては、もう他の女性は目に入らなくなって当然です。

しかも「強くなれば自分とも結婚出来る」みたいな言葉を言われては、そりゃ奮起して強くもなりますわ。

やはりレオ閣下は年下殺しであったか。
いや、姉萌えな私が萌える相手だから当然なんですけど。

ショタ王子は頑張るものの、やはりまだまだのようで負けております。
しかしレオ閣下の服を全て破くという偉業を達成。
素晴らしい〜〜。

本人はそれを見られなかったのが可哀想ですが、きっと後で録画したものを何度も見返すのでありましょう。
「こんなのいけない」とか言いつつ、見てしまう背徳感に悩まされて興奮する姿が目に浮かぶようでありますよ(笑)

shibachi1 at 16:32|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月09日

DOG DAYS″ 第5話「探検!結晶鉱山!」


DOG DAYS″ 1

ユッキーの胸は揺れる。
揺れる揺れる。

擬音付きで揺れまくりである。
もう揺れずにはいられないとばかりに揺れております。

あ〜〜、やっぱり何かあからさまな描写ですねぇ。
もうちょっとさりげない方が私は好きなのですが。

いかにも「見よ。興奮せよ」と訴えられているかのような見せ方は微妙になるのだ。
もっと自然な形でのエロスが宜しいのである。

そもそもユッキーはですな、こうして一緒に行動する面子の中では唯一のお姉さんキャラなので、存在しているだけで興奮を伴う存在なのですよ。
ゆえに何もせずとも素晴らしいのである。

何より妄想的に、将来シンクのために性教育をしていきそうな雰囲気があるところが素敵なのだ。
そういうエッチなお姉さん的魅力がユッキーにはあるのである。
だって何だかんだでシンクに絡んでくるし、性的なアピールも一番強いですからのぉ。
ああっ、妄想が広がるでありますよ。

そういや、ベッキーは天然エロスですな。
何かしている訳ではないのだが、そこはかとないエロスを感じさせますゆえ。
個人的にこの作品で一番のエロスはベッキーだと思っているのであった。

今回も魔物が登場。
まあ、ギャグチックではありますが、何かやたらと魔物が出ますなぁ。
戦興業が全然出ませんけど、やらないんですかね。
あれ好きなんで観たいんですけど。

最後は温泉。
でもさほど楽しくは無かったり。
あまり見えないゆえに。

滋養強壮の飲み物をもらって元気百倍。
裸の女性陣に囲まれて元気百倍ってのは、どうにも下半身が元気になる感じで笑えましたが(笑)
まあ、将来的にはそうなりそうな感じではありますけど。

実際完全にハーレムの主人って様子でしたしのぉ。
素敵過ぎる状況でありましたですよ。

shibachi1 at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月01日

DOG DAYS″ 第4話「継がれてゆくもの」


DOG DAYS″ 1

服を食べる魔物登場。
完全にサービス回です。

っていうか、何か今期ってこういうあからさまなサービスが多くないですか?
あまり当たり前になってしまうと、ありがたみが無くなってしまうので困るのですが。

それにしてもヴァレリーってば、日頃覗きとかしてお仕置きされている仕返しにこの魔物を育ててたって・・・
完全に駄目魔王ですな(笑)

暴力的な意味での害はない魔物のようですが、文化的にはかなりヤバいでしょう。
増殖の速度が速くてどんどん服を食ってますし、動きにしてもノワール達を圧倒するほどだったりしますから。
このまま放っておいたら、裸族として生きていくしかなくなりますぞえ。

そんな魔物をベッキー、ナナミ、クーベルの合わせ技で封印する訳ですけど、これはかなり凄いことだったようで。
ヴァレリーも「姉貴がやったの以来だぜ、そんな離れ業」と言って驚いております。

って、ヴァレリーには姉が居るって事ですかいな。
そいつはナイスな設定ですよ。

しかもわざわざ台詞として出したという事は、今後出てくるフラグって事じゃないですか。
こりゃ楽しみが増えましたですことよ。

いや〜〜、早く出てくるといいですなぁ。
ヴァレリーの弟ぶりが観てみたいでありますよ。

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2015年01月26日

DOG DAYS″ 第3話「決戦!竜の森」


DOG DAYS″ 1

いよいよ魔物との対決だぁ〜〜。

という事でシリアスになるのかと思いきや、単なるお色気回になっておりました(笑)

何ですかこのサービスシーンの連続は。
真面目に魔物対決を描く気ないでしょう。
魔物にかこつけて触手プレイとか裸に剥くのとかやってるだけじゃん。
実に宜しいことである。

まあ、どのみち誰も死なないしな。
そりゃシリアスにはならんわね。

ガウルが英雄結晶で変身していたので、何でシンク達は使わないのかと思ったら、「持っていないから」というオチ。

あれ? 何で英雄結晶は持って帰ってなかったんでしょう。
宝剣は持って帰っていたのに。

そこで1話から気になっていた部分を思い出した。

宝剣って、あっちの世界へ帰る時に君主達に返してませんでしたっけ?
宝剣はあくまで借り物でしかないので、君主に返し、逆に英雄結晶などはアデル達からもらった物だから、持って帰っていそうな感じなんですが。
そこら辺がちょっと気になりました。

っていうか、女性陣の変身シーンが懲りすぎだ。
野郎共は一瞬で変身完了だというのに。
何という格差か。

ナナミには精霊結晶。
そして変身したら育った。
おっぱい育った。
ベッキーと違って大きく育った。
これも格差か(失礼な)

それにしても、ユッキーは相変わらず宜しいですのぉ。
やはり忍装束が良いです。
何しろおっぱいが強調されますからな。

そしてシンクに対する行為が素晴らしい。
顔におっぱい押し付けですよ。
もうこれは誘惑しているとしか思えません。
ユッキーってば、シンク狙ってますね(笑)

最後はシャルの可愛さ爆発でお終い。
実に可愛くて宜しいです。
完全にシンクに惚れてますな。

こうして着々とシンクのハーレムは構築されていくのであった。

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2015年01月18日

DOG DAYS″ 第2話「竜の巫女」


DOG DAYS Memory
of Flonyard


シャルのおっぱい掴んだぜ。
揉んだぜ。
思ったよりあったぜ。
ヒャッホ〜〜イ。

いや〜〜、こういうのがあると幸せな気分になりますなぁ。
やはりおっぱいは幸せの素であります。

シャルには他にも色々カッコいいところを見せ、助けたりしたので、これはシンクに惚れましたな。
肉体的接触に加え、精神的にもアピールしたとなれば、そりゃ惚れてしまうでしょう。

こうして勇者シンクのハーレムは、着々と出来上がっていくのであった。

そんな楽しげな流れの中、世界そのものと言われる竜達を苦しめる魔物が存在するという事で、シンク達は魔物退治をしようとしております。

魔物の扱いは、一期ではシリアス、二期では笑える話になってましたが、三期ではシリアス方向になりそうな感じですね。
今回の最後も、何だか大変そうな雰囲気で終わってましたし。

このままシリアス展開へいってしまうのかと思うとちょっと残念な気もしますなぁ。
やはりほんわか雰囲気が良いですゆえ。

まあ、序盤にシリアスをやって、後はほんわか話になるかも知れないので、それに期待でありますよ。

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2015年01月12日

DOG DAYS″ 第1話「再び、勇者の帰還」


DOG DAYS Memory
of Flonyard


召喚失敗。

雷が落ちた時に召喚陣に入ったので、シンクとナナミは辺鄙な所へ飛ばされております。

そこは恐竜が居る地域って感じで、新キャラのお嬢さんも恐竜っ娘ってとこでしょうか。
名前はシャルというようで、どうやら世間から離れて暮らしているみたいですね。

取り合えず勇者だと信じてもらえないのが笑えましたな。
まあ、小汚い格好で助けを求めている状態で「勇者」とか言われても信じられないでしょうけど。
シャルの意見は説得力ありすぎです(笑)

この森には魔物が出ているようで、シャルがピンチに。
そこへ颯爽登場、地球美少年のシンクとナナミが助ける訳ですな。

カッコいいっすねぇ。
音楽も盛り上がる感じになってますし。
こういう所がこの作品は痺れるのですよ。

っていうか、技の名前を叫ぶ時のシンクが、銀河美少年みたいだったので笑ってしまった(笑)
気合い入れるとああした声になるんでしょうけど、何かそのまんまだったもんで。

これで今度は勇者と思ってもらえていることでしょう。
服装もそれっぽいのに着替えましたし。
うむ、やっぱり服って大切ですな(笑)

服と言えば、シャルの服も何ともエロいっすね。
脇が開きまくりで。
ちょっとした事で見えちゃいますわ。

今後そういうシーンがあったら嬉しいですのぉ。
って、無いでしょうけど(笑)

そんな感じで1話終了ですけど、やっぱりいいですなぁ。
このホンワカ具合と、ワクワク具合が最高ですよ。

今回の話にしても、普通の作品であれば悲惨な方向へ進みそうなもんですが、そういう事無く、幸せな感じで終わりましたからね。

こういうのが安心して観られる要素な訳ですわ。
次回も楽しみでありまする。

shibachi1 at 20:56|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年09月30日

DOG DAYS′ 第13話「Summer Memories」


DOG DAYS’ 1

レオ閣下のオッパイ。
最終回だけに閣下のオッパイです。

思えば今シリーズは、閣下はあまり目立っておらなんだ。
必然的に閣下の国の勇者であるナナミも目立たず。

結果として、二人の別れがあまり思い入れの起きないものになっているのがちょっと寂しかったり。
一話くらい二人メインの、二人の友情が深まるような話をやれば良かったんじゃないですかねぇ。
他の領主勇者コンビの繋がりの深さと比べると少々物足りないでありますよ。

一方シンクはクーベルと入浴し、繋がりを深めております。
エロゲーだったらヤっちゃってる展開ですな。
肉体的にも繋がりを深めるために(おぃ)

っていうか、尻尾がたまらんですね。
私も洗ってみたいなり。

そして女子三人と一緒に寝る〜〜。
これまたエロゲーだったらヤっちゃう展開ですな。

取り敢えずギリギリ何とか大丈夫かという年齢ですが、後数年したら「勇者シンクは女たらし」という噂が広まりかねない状況ですね。
各国の跡継ぎはみんなシンクの子供なのだ。

レオ閣下にしても「皆がシンクの子供を産むならワシもそうするぞ」とか言い出しそうだし(笑)
実に素晴らしいハーレムワールドですな。
という妄想を繰り広げてみた。

そして「レベッカ」と呼ばれて恥ずかしがるベッキーがたまらなく可愛かったっす。
大人びて見えたという事でシンクが顔を赤くしてたし、何とも攻撃的には宜しかったのではないかと。
ふむ、やはり幼馴染最強伝説か。

所詮姫さまは犬だしな。
エクレは友人で終わるのだよ。
ベッキーこそがメインヒロインなのだぁ〜〜。

という、頑張れベッキーなノリで観てきた私としては、実に嬉しいラストなのでありました。

続けて総評〜〜。

あ〜〜、ホンワカした話でした。
何かずっと番外編的な話を観ていた感じもしますが。
要は「特に意味の無い話」ってことですけどね。

そういうのがあまり好きではない私としては、話的には楽しめなかったのが残念でしたか。
キャラ萌えとしては楽しめましたけど。
そういう話としては面白かったですから。

まあ、三期はやらなくてもいいですかねぇ。

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2012年09月23日

DOG DAYS′ 第12話「ファイナルステージ」


DOG DAYS’ 1

レオ閣下の太ももとオッパイが素敵ですね。
やはり良いな。

もちろんユッキーも良いのだ。
狐な金髪オッパイだし。
やはり良い。

などとこの作品の素晴らしさを改めて確認した後に、今回の見所であったベッキー活躍に注目するのである。

ポイントは、魔神結晶を使っても、大きくなったんだか分からない容姿の変化の無さですか。
大人バージョンのシンクとの背丈比較からして、大きくなっているのは確実なのだが、大きくなっていない部分が変化を感じさせないのでしょう。
ここはもう少しボイ〜〜ンとなっているべきではなかったろうか。

シンクが全く動揺していない辺りも悲しさポイントですね。
ま、そこがベッキーらしくて素敵な訳だが。

そもそもこの作品は、あくまで少女に萌えるためのものであり、少女じゃなくなった女などどうでも良いのだ。
そういう扱いなのである。
だからベッキーが大きくなったらどうでもいいのです。
以前念入りに描かれた変身シーンと比較すれば、それは一目瞭然に分かることなのであった。

それにしても、何で魔神結晶を使ったら英雄王みたいな目になってるんでしょうね。
英雄結晶なら分かるのだが。
謎である。

最後は「私がヒロインです」とばかりに、オッパイ主張しながら歌う姫さまで締め。
うむ、可愛いオッパイで素敵でありました。

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2012年09月16日

DOG DAYS′ 第11話「チェンジ・マイ・ハート」


DOG DAYS’ 1

水着回、なのだが、特に面白くもなく。
だって瞬間的な表現なんだも〜〜ん。

取り敢えず姫さまの歌の演出が、芸能人水泳大会なノリだったんで笑った。

そして本番はユッキー。
ユッキーなんだよ〜〜。

最終回付近でユッキーメインの回が来るとは何と素晴らしい作りか。
というか、この二期はユッキーがやたらと出ていた印象があったなぁ。
やはり人気が高いのだろうか。

ユッキー尻尾枕〜〜。
私もしたい〜〜。
オッパイ枕はもっとしたい〜〜。

ちょっと前までのユッキーはロリ状態だったとか。
徳を積まないと大きくなれないとかで、頑張ったおかげで現在の状態になったと。
ふむ、徳の大きさがオッパイに表れている訳ですな。
素晴らしいことである。

んで今回の話のメインは入れ替わり。
精霊の力によってみんなの心と体が入れ替わるのだ。

ユッキーの体に入るはシンク。
やはりユッキーのようなオッパイな存在には男が入らないといけませんからな。

オッパイでユッキーの体と認識する素敵描写に大喜びさ。
上からアングルは素晴らしすぎる。

しかしお着替えシーンのカットは残念なり。
ここはカットして欲しくなかったですにょ。

そして揺れるオッパイがバランスを崩す。
大きくて重いものが動けばそれだけそちらに引っ張られるのだ。
ゆえにユッキーの体はそこを計算して動かないといけないのである。
何たるオッパイ罠か。

っていうか、普通のシーンでもちょこちょこオッパイ揺れるから楽しすぎる。
いやはや、何とも良い回だ。

だが風呂シーンが無かったのは残念であった。
ユッキーの裸ぁ〜〜。

とはいえ、頭撫で撫では最高でしたがね。
お姉さんユッキー万歳。
もうユッキーとのラブラブライフだけ描いてくれても私は大喜びさ。
そういう話も観てみたいでありますよ。

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2012年09月09日

DOG DAYS′ 第10話「空陸一騎打ち!」


DOG DAYS’ 1

「年寄りが水を差したらいけないのです」

思い切り参加している人がいますけど。
ユッキーのお師匠が(笑)
一応この面子の中では一番年下だろうから、年寄りの範疇には入ってないってことですか。

んでキタ〜〜。
姫さまの裸ぁ〜〜。

うむ、これがあるから戦興業は大人気なのだな。
何しろみんなのアイドル、姫さまの裸が見られるんですからぁ〜〜。
こんなに嬉しいことはない。

そして今日も今日とて犯罪者な印象をもたらすシンクに乾杯(笑)
怪しい格好をした二十代の男が、十四歳の裸の少女二人を両脇に抱えて空を飛ぶという事案が発生ですよ。
まさに空飛ぶわいせつ罪(笑)

んで祖国のピンチに颯爽登場。
空から馬鹿が降ってきた。
正体バレバレ。
でもツッコまないのがお約束。
僕らの変態、もとい英雄仮面の登場だぁ〜〜。

実に似合いすぎていて面白すぎです。
こうなると英雄仮面の裸披露に期待が高まりますな。
頑張れビスコッティ若手三人集。

って、ユッキーって若手なのか?
確か百歳超えてるわよねあなた。
それでも若手なのくぁ〜〜。

ふむぅ、さっきのダルキアン卿に対する言葉からしても、この世界における若さの範疇はかなり広いらしい。

まあ、ユッキーはいつまで経ってもオッパイで若い訳だが。
しかし中身は百歳超え。
そこが素晴らしいのでありまする。

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2012年09月02日

DOG DAYS′ 第9話「ユニオン・フェスタ」


DOG DAYS’ 1

今回は、オッパイおっきくなってきたね嬉しいよなエクレさんのお悩み話。

好きな男の子が居るんだけど、その気持ちに素直になれないのです。
言える言えないとかじゃなく、自分自身が受け入れたくないんです。
どうしたらいいんでしょう。

というのをあらゆる人に見透かされ、友人と喧嘩までしてしまう。
何ということなのか。

しかし体育会系らしく、体を動かして発散です。
殴り合っていればスッキリして方針が決まるのですな。
レオ閣下はエクレをいたぶることで刺激を与え、根性を叩き直したのですよ。

取り敢えず閣下のお胸が沢山観られたので良かったです。
うむ、やはり素敵である。
ユッキーも相談に乗っていたゆえ、まさに巨乳相談模様であった訳ですな。

そういや、エクレには兄貴が居たはずなのに、全然出張ってこなくなってしまったのは、男性陣を排除する流れがあるのかしらん。
若本皇帝も出ないしのぉ。
何かそこら辺でちょっと寂しいのであります。

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2012年08月26日

DOG DAYS′ 第8話「エスナート芸術音楽祭」


DOG DAYS’ 1

入浴入浴〜〜。
相変わらず姫さまの裸はエロスですな。
そこが姫さまの姫さまたるゆえんなのだ(そうだったのか)

んでベッキーと恋愛談義に花が咲く訳ですが、色々言っているけど、要はシンクが今の関係のままみんなと結婚すればOKじゃないかと。
重婚万歳。
沢山子供を作りましょう。
それで万事解決さ。

そんな中、着々とフラグを進行させる女エクレール(笑)
まさに友人関係から恋人になっちゃうパターンを地でいっている感じですよ。
これでくっつかないなんて嘘だ。

そして変身勇者シンク。
変身魔女っ娘モノとして「大人になる」ってのがありましたが、この作品では野郎が大きくなるのですな。
この状態でいつもと同じエロいことをすれば犯罪だ。
犯罪勇者万歳(おぃ)

「シンクも随分大きくなって」

この台詞を聞いた瞬間、脳内に素敵なお姉さんユッキーと、少年シンクの素敵なラブ模様が一気に広がった。
描かれてもいない二人のお姉さん・少年関係が構築されていったのですよ。
うむ、素晴らしいことだ。

最後は姫さまが歌って終了。
相変わらず何というかアイドル仕様なんで苦笑してしまうのでありました。

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2012年08月19日

DOG DAYS′ 第7話「封印洞窟戦!」


DOG DAYS’ 1

ユッキーユッキ〜〜。
今回はいきなりユッキーが登場したので幸せであった。

それにしてもおっきくねぇかユッキー。
以前よりおっきくなっている気がする。
あまりおっきくなりすぎると困るので、これ以上は抑えましょうぞ。

「改めて驚愕だ」

そう、ユッキーのオッパイはおっきい(笑)
っていうか、シンクが居る傍で着替えるユッキー素敵。
龍に見とれてなかったら思い切り着替えを見ているぞこれ。

というより、何で脱ぐところからちゃんとやらんのだ。
それこそが肝心だというのにぃ〜〜。

んでユッキーがちっちゃくなった〜〜。
ちっちゃくなっちゃったよ〜〜。
何という国家的損失か。
これでは楽しみが無くなってしまうではないくぁ〜〜。

だが安心したまへ。
これは後の布石である。
素晴らしきサービスのための布石なのである。

そう、おっきくなる時に服が破れてユッキーの裸が見られたのだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ふむ、どうやらユッキーが一番おっきいようですな。
さすがユッキーだ。

でもノワールみたいなのも好きなのよ。
ああいうのも好みだ。
裸見られて幸せなり(駄目駄目だ)

そして鳳凰院凶真登場(笑)

いや、成長した声がどうにもそういう風に聞こえてしまったもので。
技の名前とか、いかにもオカリンが考えそうな感じですしね。
あと犯罪者とか言われてたのが駄目押しか(笑)
まあ、よく聞くと違うんですけど。

てな感じで、ある意味どうでもいい話ではあった訳ですが、ホンワカしていてサービスシーンもあったので面白かったです。
この作品はこういうノリが良いですからのぉ。

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2012年08月12日

DOG DAYS′ 第6話「パスティヤージュ英雄王伝説」


DOG DAYS’ 1

レオさまマッサージング。
裸でマッサージング。
裸ぁ〜〜。

おおぅ、何としたくてたまらなくなる状況でありましょうか。
当然仰向け状態でもしたいです。
羨ましいなり〜〜。

英雄王と魔王の封印をいじっていたら、魔王の封印が破られた〜〜。
何かスゲェ強そうな兄さんが現れた〜〜。
気力を吸い取ったりして何か魔王だ〜〜。

こいつはヤバいんじゃないですか。
英雄王の封印の方は破られない状態で魔王野放しとなると、いくらシンク達が居てもヤバいんじゃないかと。
きっととんでもない惨劇がぁ〜〜。
いきなりシリアス展開か〜〜。

と思った時が私にもありました。

魔王の言った英雄王が居ない千載一遇のチャンスとは・・・

覗きのことだったのだ〜〜。
痴漢行為のことだったのだ〜〜。
しかも何か直接触れることはしない点で微妙に紳士的だ〜〜(笑)

何この魔王、素敵じゃないですの。
魔王さまと呼んじゃいますよ(おぃ)

ふむ、なるほど、昔猛威を振るった魔王の悪行ってのは、要するに痴漢行為だった訳ですね。
手下の魔物もそういった事をしていたに違いない。
そういや前回出てきた魔物も、女の子の着物剥いで盗んでたしな。
まさに痴漢王だ(笑)

取り敢えずシリアスに気力吸収能力を使えば強いので、こいつは確かにおっかねぇ。
シリアスで本気になったら強そうですのぉ。
ギャグ状態だとあっさりやられてますが(笑)

そんなところに英雄王が召喚され、現れたるは何かやっぱり変な人。
ちょっとイっちゃってる感じがするお姉さん。
登場シーンで笑ってしまうのは、今回のノリ的にもうどうしょうもないですね(笑)

んで英雄王と魔王の関係が、浮気性の恋人に鉄拳制裁するノリなんで、ラブってますなこの二人。
痴漢で猛威を振るった魔王をこらしめている内に好きになっちゃったってとこですか。
つまりクーベルは魔王の血も引いてたりするんじゃないかと思ってみたり。

そして英雄王は実は勇者王だった〜〜。
ゴルディオンハンマ〜〜(まちがい)
光ににゃ〜〜れぇ〜〜。

って、「勇者の王」なんだからそっちの方が合ってますね。
何故そうしなかったんだ〜〜。

という感じで英雄王と魔王がレギュラー入りでございます。
何か楽しいんでいいですな。
特に魔王さまには痴漢王としての活躍を期待でありますよ。
頼みまっせ(笑)

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2012年08月05日

DOG DAYS′ 第5話「ガレット剣風録!」


DOG DAYS’ 1

うむ、ナナミはロングの方が可愛いな。
ついでにネコミミ付けると可愛いな。

という訳で、ナナミが可愛かった回でした。

ついでにビオレはオッパイがおっきくて素敵ですな。
容姿的に好みなので、エロスな体勢とかされるとたまりません。

当然ながらユッキーのオッパイは今回も揺れていて素晴らしかったです。
やはりユッキー一番じゃ。

んで最後はクーベルが可愛かったので満足だ。
うむ、頭撫で撫でしてぇ。

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2012年07月29日

DOG DAYS′ 第4話「ビスコッティ夏合宿!」


DOG DAYS’ 1

揺れる揺れるユッキー揺れる。
ユッキーのオッパイはこの作品の至宝です。
うむ、素晴らしい。

それにしてもこの合宿の選抜基準は・・・
人気声優ですかね(笑)

いや、何かノワールが加わっていることに微妙な不自然さを感じたもので。
「ジェノワーズの中から何でノワールだけ?」って思っちゃいましたからのぉ。
別にいいんですけど好きだから。

そんな訳で今回はサービス回。
キャラ限定の水着回です。

私的にはユッキーがいるのでそれだけで満足さ。
ユッキーユッキー。

ただお着替えシーンが省略されてしまったのが残念だ。
ユッキービキニ〜〜。

ノワールは裸披露でサービスサービス。
っていうか、よく喋りますな。
こんな喋るキャラだったっけ?

そしてやたらと可愛く描写されているのも何ですな。
脇役キャラから一気にハーレム参加者へ移行ですか(笑)
好みの容姿だけにそいつは嬉しいであります。

しかしヒロインはエクレなのであった。
完全にエクレなのであった。
この凄まじいまでのフラグには誰も太刀打ち出来まいて。
姫さまは犬だがエクレはヒロインなのである(笑)

お胸も程良く性徴しているようで良い感じです。
このまま素敵に頑張れや。

んでユッキー抱きつき素敵〜〜。
わらしも隣で寝たいです〜〜。
寝間着もオッパイでオッパイだ〜〜(意味不明)
バンザ〜〜イ。

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2012年07月22日

DOG DAYS′ 第3話「勇者3人!」


DOG DAYS’ 1

爆撃機ベッキー。
空中から人がゴミのようだとばかりに魔術的爆撃をしまくりですよ。
恐るべし大量破壊兵器(笑)

っていうか、ゲームで慣れてるとはいえ、その回避力は凄まじいの一言でしょう。
あんなん普通かわせんわ〜〜。

そしてリコは裸になるであります。
いい脱ぎっぷりであります。

そしたらナナミも裸になるであります。
いい脱ぎっぷりであります。

水樹奈々キャラは丸裸にされる運命なのであります(笑)

個人的には姫さまの丸裸が観たかったですなぁ。
閣下の丸裸もな。

だがどちらもならないので残念。
ガードが堅いのですよ。

だが閣下はオッパイのアップがあったから満足だ。
オッパイオッパイ。

そして姫さまとの朝のお散歩だ〜〜。
犬扱いだ〜〜。
「愛犬扱い」ってツッコミが入った〜〜(笑)

だがそうツッコんだ二人も、絶対同じようにしたよねきっと。
あの姫さまの様子を見ていたらしたくなるのは当然だ。

それにしてもやっぱりリス姫は可愛いですのぉ。
悠木碧ちゃんの演技がまた良いのだが、ああいうお嬢さんに抱きつかれて「うちのもんなのじゃ」とか言われたら可愛くてしょうがないわな。

「プロポーズする」とか言うのも可愛いしな。
私が勇者でプロポーズされたら断れないなぁ、可愛くて(笑)
頭撫で撫でしたくなるわい。

最後はユッキーのオッパイオッパイで終了。
腕を動かすとね、オッパイが動くんです。
素敵なんです。
ああっ、わらしが動かしてぇ〜〜。

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2012年07月15日

DOG DAYS′ 第2話「パスティヤージュ参戦!」


DOG DAYS 2

お姉ちゃんコンビ誕生〜〜。

ナナミと閣下はお姉ちゃん。
二人が組んだら最強である。
こいつは勝てるはずがねぇ。

ユッキーと閣下のオッパイ対決も素敵だ。
おっきなオッパイ同士がぶつかり合いますよ〜〜。
ああっ、間に挟まれて〜〜。

生オッパイが半分見える閣下と、オッパイが時折揺れるユッキー。
ふむ、パイオツ付けがたいですね(駄目駄目だ)

あ、一人何かオッパイ対決になっていない人が混ざってますが、それはそれで良いので問題無しです(笑)

そして今作から登場のリス姫ったら、やっぱり可愛いじゃないですの。
何この可愛さ。
悠木碧ボイスがたまらなく萌え響きますよ。
性格も突っ走るぜ系で好みだし、何か素敵に無敵に萌えてきた〜〜。

っていうか、カメラマン務めるのに吹いた(笑)
一国の公女が自らやりますか。
何か可愛いぞ。

んで変身ベッキー。
シンク達と違って自分で衣装も装着だ〜〜。
変身魔法少女勇者誕生〜〜。

って、変身シーン長ぇ。
しかもエロ〜〜い。
何あの触手みたいなの。
興奮しちゃうじゃないですの。

この変身シーンで確実にファンを獲得しましたな。
不憫な雰囲気も人気に火を付けることは間違いなしです。
うむ、ベッキーがついに注目される時が来た〜〜。

いや〜〜、この二人の組み合わせは私的に萌えですよ。
突っ走るぜな性格のリス姫と、不憫なベッキー。
どちらも萌えますからのぉ。
今後の展開が楽しみでありんす。

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2012年07月08日

DOG DAYS′ 第1話「勇者見参!」


DOG DAYS 2

ほっちゃんほっちゃん。
ほっちゃんだ〜〜。

という訳で始まりましたよ颯爽登場異世界勇者さま(笑)

アバンの姫さまの可愛らしさが何とも良いですねぇ。
そしてOPに出てくるユッキーのオッパイが素敵ですねぇ。
さらにはベッキーが何か活躍しそうなんで楽しみですねぇ。

っていうか、相変わらずシンクが姫さまを犬扱いしているのに笑った(笑)
やはりペット扱ってるみたいだなぁ。
まあ、可愛いからそうしたくなるのも分かるが。

そして相変わらずおっきいユッキーのオッパイ。
よく動くのも素敵です。

さらに押し付け押し付け〜〜。
うむ、良いですな。
ユッキーはやはり良い。

だが某作品のために、ユッキーの声が這い寄ってくるようにしか聞こえなくなってしまっているのには参った(笑)

そして我らが閣下〜〜。
レオ様の登場だ〜〜。

相変わらず素敵なオッパイです。
素晴らしきかな素晴らしきかな。
いや〜〜、やはりいいですな閣下は。
素敵〜〜。

んで新しい国のリス姫の声が〜〜。
悠木碧ちゃんだった〜〜。
バンザ〜〜イ。

しかも私の好きなだるそ〜〜な声やってる〜〜。
可愛いぞ〜〜。

そしたら何かベッキーを勇者にしようとしてるし。
なるほど、OPのあれはそういう事なのね。

って、ベッキーって役に立つのか?
まあ、運動系は駄目だろうから、魔法系で凄いことになるとか?
魔法少女ってヤツですね。

ベッキーって不憫な感じがして、妙に応援したくなるから、ここは頑張って欲しいところです。
勇者として頑張れ〜〜。

という感じで、観ているだけで何かワクワク楽しくなってましたですよ。
観ていると何か幸せな気分になってくるのですわ。
こういうのは素晴らしいなぁ、と。
うむ、良い作品である。

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2011年06月26日

DOG DAYS 第13話「約束」


DOG DAYS 1

「割と早めに、帰ってこい」

エクレールってばヒロイン。
ヒロインですよこの扱い。
だって一番尺取ってるよ。
しかもリコッタ以外で「記憶が無くなる」って話をしてるってのもね。
まさにヒロインだ。

そういう意味で姫さまは一人相撲な部分が強いですな。
要は片思いってやつ?
恋愛ものでよくある「理想的な女性ではあるけど男に選ばれない」って役割ですか。
何とも不憫である(ひでぇ)

「勇者さまの再召喚が可能になるでありまぁす」

何というご都合主義な。
送還方法は何日もかけて発見したというのに、それに関する注意事項は分かりやすい形で記された手紙が発見されるという。
凄まじすぎるぞおい。
まあ、そんな感じになるだろうとは思っていたので良いのですが。

「夏休み、ベッキーも一緒に行こう?」

何とお手軽な異世界旅行(笑)
そしてベッキーは知るのだ、シンクがそこで多くの女性をたらしこんだ事実を。
ベッキーの苦悩な日々が描かれる第二期をご期待下さい。

って、観たいな凄く(笑)
うむ、何気にベッキーファンになってるのだな私は。

それにしてもこの体勢は騎乗位・・・
さすがベッキーすでにそんな行為まで。
風呂なんかもとっくに一緒に入ってるだろうしなぁ。
一緒のベッドでだって寝てるに違いない。

つまりフロニャルドでシンクが経験してきたラッキースケベは全てベッキーで経験済みということだ。
「幼い頃」という条件を除いてな・・・

てな感じで、予想通りというか当然というか、シンクが記憶を取り戻して、しかもまた召喚される事が決定して終了であります。
うむ、お約束通り過ぎて素敵ですな。
ただそのせいでお別れのシーンがちっとも悲しくなかったのが残念ですけど(笑)

取り敢えず、最後の最後までオッパイを揺らして下さった我らがレオ閣下に感謝の意を込めて、敬礼っ。

続けて総評〜〜。

面白かったですね。
実に分かりやすい「明るく楽しい物語」だったので。
何も考えず、ご都合主義であっても受け入れられる、どころかご都合主義である事が楽しいこうした作品は良いですな。

下手に女の子だらけにならず、男女のバランスが崩れてないのも素敵です。
あからさまなハーレム設定じゃないのが良いのよね。
それでいてサービスシーンもバッチリだから、萌えアニメとしては実に良作ではないかと。

もし第二期がやるとしてもきっと楽しめることでしょう。
というか、ベッキー苦悩の日々が観たいので、是非ともやって欲しいですわ。
何か最終回になって急にベッキーのファンになったシバッチなのでありました(笑)

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2011年06月19日

DOG DAYS 第12話「4つの条件」


DOG DAYS 1

「フロニャルドで過ごした日々の記憶も、送還の際に消えてしまうと・・・」

なるほど、そりゃ暗くもなりますな。
さらには戻ってこれないとなればねぇ。
お別れなだけでなく、忘れられちゃうとなったら寂しすぎるわ。

しかし前向き勇者はそんな事ではへこたれないのだ。
根拠も何もなく「忘れない。戻ってこれる」と言い張るのである。
確かにそんな気もするがこの作品の場合。
っていうか、必然に思えてしょうがねぇ(笑)

そうなると「ガレット側も勇者を召喚。師匠な親戚少女の登場」の二期が期待できますね(笑)
凄くやりそうでありますよ。
姫さまが「逢いたい」とか言ってたのがフラグですな。

「あまり迷惑をかけるでないぞ」

閣下・・・
その格好は閣下・・・
何と素晴らしいではないですか閣下・・・

胸の谷間がバッチグーな肩丸出しの薄い布地の服。
その状態で前屈運動をしていただと?
まさに「レオ閣下といっしょにとれーにんぐ」ではないか。

うぬぅ、何故にカメラの視点は上だったのだ。
もっと下にせんかいおらぁっ。

「姫さま行くよ〜〜」

取って来ぉい(笑)
姫さまがキャッチ出来なかったのを良いことに、絶対「取って来い」をやろうとしているなシンクめ。
やはりヤツは姫さまを犬扱いしている。
絶対そうだ。

だがそれを楽しみにしている姫さまは、完全に犬ですな。
お手とかも喜んでしてるし。
犬である。

「やはりミルヒの撫でテクは・・・」

おおぅ、レオ閣下のこのお姿は・・・
まさに猫。
猫である。

わ、わらしも撫でたい、撫でてみたい。
私の撫でテクも素晴らしいですよ閣下。
長年鍛えておりますゆえ。

うむ、やはりレオ閣下の方が良いな。
イチャイチャする際にお手とかやるより、ああして撫で撫でする方が私の好みだ。
撫でられて気持ち良さそうにしている姿も好みだ。
つまりレオ閣下とイチャイチャしたい。
それが言いたいのである(笑)

てな感じで、ほのぼの話が展開され、いよいよ次回はシンクが元の世界へ戻る訳ですが、果たしてどんな感じになりますかねぇ。
取り敢えず綺麗な感じで終わりそうなので良かったでありますわ。

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2011年06月12日

DOG DAYS 第11話「夜空に花が舞うように」


DOG DAYS 1

「ここに来る途中で、ちょうど落下中のエクレを見つけて・・・」

おいおい、「服を調達して」が抜けてるですよ。
どうやって調達したのか非常に気になる所であります。
やはり多くの民に裸を披露しながら調達したのだらうか。

「ここからは拙者らのお役目でござる」

落ちた妖刀が気になっていたので一安心。
ユッキー達の出番があって一安心。
魔物退治の専門家なのに活躍の場が無いと思っていたのですよ。
良かった良かった。

そして魔物退治の専門家ゆえに、触手プレイが無いのだろうと思うと、非常に悲しいのであった。
ユッキーのそうした姿が観たかった〜〜。

そんでユッキーってば土地神だったのね。
ふむ、やはりお稲荷さまはオッパイ大きいのだ。
いいなぁ。

「姫さま、改めてお見事にございます」

ユッキー、改めてお見事な乳でございます(笑)
かがむだけであれほどの揺れ動き、他の追随を許しませんな。
素晴らしすぎる。

後でうんとオッパイ撫でさせて欲しいでござるよ。
顔も挟ませて欲しいでござるよ。
とにかく色々させて欲しいでござるよ(駄目駄目)

「ワシに付いてきてくれるであろうか」

そら付いていきますがなオッパイ。
こんな素敵なオッパイ領主様、付いていかない方がどうかしているオッパイ。
レオ閣下万歳オッパイ〜〜。

という感じでガレットの国民は盛り上がっているに違いない(笑)

そしてビスコッティの国民にしても・・・
敵がオッパイ領主様の方がやる気が上がるぞオッパイ。
だって時折サービスがあるオッパイ。
レオ閣下万歳オッパイ〜〜。

という感じで盛り上がっているに違いないです(駄目駄目だ)

ムサい親父が領主なんかより数百倍やる気が高まりますがな。
親父の裸なんか見たくないぞ、お〜〜っ。

「あの馬鹿共〜〜」

このように、レオ閣下は動くだけで揺れるのです。
つまり戦などとなれば、それこそ揺れまくり。
頑張ればその揺れを生で鑑賞出来るのですよ。
そりゃ今後も領主を続けて欲しいと思うのは当然ですな。
まさに凄まじい魅力と言えるでしょう。

そんな閣下に負けじと犬姫さまはコンサートを開始。
何か動きが3D処理してあるような感じで面白かったですね。
セットがやたらと凝っているように見えたのにも苦笑。
だって戦勝祝いの時より凄い感じなんだもん(笑)

そして私の注目は、子狐の体によりユッキーのオッパイが微妙に潰れている点だ。
最後まで魅せてくれましたよ。
やはりユッキーは素敵である。

んで一人暗いリコッタはどうしたのか。
もしかして、シンクが元の世界へ戻れる手だてが不可能に近い感じな事が分かったとかですかねぇ。
そんな予感がしますが、果たしてどうなるか。
次回を楽しみに待ちたいと思います。

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2011年06月05日

DOG DAYS 第10話「勇者と姫と希望の光」


DOG DAYS 1

触手攻撃だぁ〜〜。
触手触手〜〜。

何で先っちょが刃物なの?
触手と言ったら先っちょは別のものでしょう。
そんで姫さまとレオ閣下に絡みついてサービスサービスが楽しめないといけないと思います。
姫さまに「らめぇ〜〜」って言わせなきゃ駄目じゃん。
何でそうならないのだ(ガッカリ)

「レオさま、危なぁ〜〜い」

いやいやいや、そんな面積の狭い剣を掲げただけじゃ駄目っしょ。
何かバリヤーが出るのかと思ったら出ないし。
これじゃよくある「誰かを庇って死ぬ人の図」ですよ。
ピッコロさ〜〜ん(笑)

「まさか、あの魔物に?」

一瞬「まさか姫さまに?」と言うんじゃないかと思ってしまった(笑)
いやだって、レオ閣下は姫さまと戦っているはずな訳だから、そう考えてもおかしくないからさ。

取り敢えず意識を失ってもレオ閣下はオッパイが素敵なのであった。
うむ、良い。

「私が許しませんっ」

レオ閣下が目立っていて私の影が薄いなんて許しません(笑)
という訳で、裸でサービスですよ〜〜。
二回目なのでインパクト薄いですけど〜〜(ひでぇ)

レオ閣下がボロボロになる時に服脱げないんだもんなぁ。
姫さまは二回も脱いでるのにさ。
何とも悲しいことでせう。

「赤い妖刀を引き抜けば、きっと元に戻せるはずなんです」

え? どういった根拠で?
そもそも抜いても戻らないから首を斬って殺してくれって事なんじゃないのかい?

って、抜いたら戻った。
そう、そうなんですか・・・

そして今度はシンクに妖刀が〜〜。
触手攻撃男バージョン。
嬉しくないぞ〜〜(笑)

でもこれでシンクが妖刀に取り憑かれて大変な事になる展開なら面白いなぁ。
とか思ったら、脱がないレオ閣下の、シンクがどうなろうが知ったこっちゃない射撃(笑)によりセーフ。

いや、あの距離で、しかも動きまくっているシンクが持つ妖刀だけを狙うなんて無理っぽいと思ったんで(笑)
ズバーンっとシンクの頭に矢が突き刺さる想像をして笑ってしまったなりよ。
シンクが死ねば妖刀に取り憑かれる事が無くなるからOKだろうしね(ひでぇ)

てな感じで、いつも通りのノリで盛り上がりも終了。
うむ、変にシリアスにならなかったので良かった良かった。

っていうか、結局レオ閣下の占いって外れましたな。
特に変化するような出来事が起きたように思えないのに二人とも死ななかったし。
やはりこの世界での占いは当てにならないって事ですかね(笑)

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2011年05月29日

DOG DAYS 第9話「グラナ砦攻防戦」


DOG DAYS 1

レオ閣下の半オッパイアップの図。

何と素晴らしい光景か。
まさに民と兵達、そして視聴者を楽しませるお姿である。

こうしたさりげないサービスこそがレオ閣下なのだ。
犬姫さまのような分かりやすいサービスはせず、皆が分かりにくいサービスをするのである。
そこに猫らしさが現れている思うのですな。

犬の場合、犬自身が「いいでしょいいでしょ」とアピールしてくる姿に心打たれるが、猫の場合、猫自身が意識していない姿を人間が勝手に「いいなぁ」と心打たれますゆえ。
そういう意味でこの作品は、犬と猫の見せ方を分かっていると思うのであった。

「出撃でありまぁ〜〜す」

裸でありまぁ〜〜す。
それに興奮するヤツらはロリコンだ。
そして豊満な体の裸には無反応となれば、この世界にはロリコンが多いという事でありますな。
凄い所である。

「この波動、かなりの大物か・・・」

ユッキーユッキーユッキー。
オッパイオッパイオッパイ。
走る振動で揺れるユッキーのオッパイはかなりの大物だ。
かなり危険ですね。
そりゃ警報もなるわい(笑)

「そんなに私の事をお嫌いに?」

泣〜〜かせた〜〜。
あ〜〜あ〜〜(笑)

んでそれに合わせるかのように現れる、レオ閣下が夢に見た魔物。
こりゃ強そうだ。
何かどうにも悲惨な状況になりそうですなぁ。

それにしても、こうもタイミング良く魔物が現れるってのは、やはり宝剣が何か関係しているんですかねぇ。
もしかして宝剣の主がマイナスの感情に染まると出てくるとかさ。
魔物っていうとそういう設定の作品もあったんで、何かそんな気がしてきたですことよ。

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2011年05月22日

DOG DAYS 第8話「開戦の日」


DOG DAYS 1

「昨日はちゃんと、休めましたかぁ〜〜?」

姫さま、ひぃ、ひぁ〜〜っ。
もうこの国の国民は姫さまのファンなんだな。
それによって構成されているに違いない。

「そんなものを振りかざし、自国や他者を動かすなど愚の骨頂」

何だ、この世界でも占いは占いなのね。
信憑性は無いんですか。
てっきり正確無比なのかと思っていましたわ。

だったらこの「死ぬ」ってのも当てにならないなぁ。
外れる可能性もあるんじゃさ。
何やら結果が悪くなっているのって、レオ閣下の不安が占いに影響しているような気がしてきた。

「無視モードは駄目ですぅ」

おおっ、可愛いじゃないか。
可愛すぎるぞこれは。
何この可愛い閣下。
強烈過ぎるんですが。

さすが閣下、私のツボを押さえてきますのぉ。
やべぇ、ますます閣下への萌えが高まって参りましたですことよ。

「録画を見せてもらったでござる」

こ、これは・・・
何と素晴らしい。
録画出来ているとなれば、我らが親衛隊長さんには急激にファンが増えている事でしょうな。
ビスコッティ・ガレット両国に大量のファンが出来ているに違いないです。
特に男の(笑)

「サービスカットを提供してもらうぜ」

ほら、ここにもファンが(笑)
一度サービスしたからな、そりゃもう一度を期待するファンは多いでしょう。
私も凄く観たくなったし(おぃ)

取り敢えず悔しそうに恥ずかしそうにしているエクレールは萌え萌えであった。
興奮したなり。

それにしても濃いなぁ、この兵隊さん達。
この作品世界に不似合いなくらい気合い入ってますがな。
他のモブキャラとの差が激しすぎだ(笑)

「あんな恥ずかしい想いは、二度としないと決めている」

それってもしかしてフラグ?
もう一度ありますよっていう。
スタッフから視聴者へのお知らせですか?(笑)
おおっ、何か期待しちゃいますですよ。

そうなる事を祈りつつ、次回を楽しみにするのであった。

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2011年05月15日

DOG DAYS 第7話「宣戦布告」


DOG DAYS 1

「軽く運動とかどうでしょう?」

取ってこ〜〜い(笑)

「フリスビーを投げ合いましょう」じゃなく「姫さまに取って来て欲しい」という発言が、完全に犬との遊びになってますな。
シンク何気に姫さまを犬扱い(笑)
きっと「犬人間だから犬の遊びを気に入るだろう」と思ったに違いないです。

ふむ、ならば私はレオ閣下をじゃらして遊ぶもん。
想像するだに可愛いじゃないですの。
やってみたいなり〜〜。

「宜しければ是非」

頭撫で撫でまでは分かる。
だがその後に顎とかを撫でるのは何なのだ。
エロいじゃないか。

きっとそのままオッパイとかも揉んじゃったりして、チューして色々ヤっちゃったに違いないですね。
何しろ二人きりだしさ。
ヤり放題ですよ。

きっと最終回では犬姫さまは妊娠しているに違いないな。
エピローグ辺りで「シンクの子供です」とか嬉しそうにしている犬姫さまの姿が目に浮かぶぜ。

「聞かせて欲しいでありま〜〜す」

オッパイでありま〜〜す(笑)
入浴入浴〜〜。
やっぱりユッキーおっきいな。
改めて思ったですよ。
いやはや、何とも素晴らしいこってす。

「この戦に馳せ参じよっ」

おおっ、っぱいぃ〜〜っ(笑)
完全にレオ閣下のオッパイが揺れた事で興奮したな国民は。
「我らが閣下、レオンミシェリ様のオッパイが揺れた〜〜」って感じで。
そら興奮もするってばよ。

それはビスコッティの国民も同じだから、この戦は避けられないものになってしまった訳です。
うむ、納得である(違うだろ)

っていうか、閣下としては、予言で「宝剣の主○○が死ぬ」ってなっていたから、宝剣を取り上げてしまえば大丈夫だろうという発想なんでしょうな。
他にも事前に色々やっていたみたいだし、何ともツンデレが凄まじい方でありますよ。
素直に話せばいいのにさ。

「こぉんにぃちはぁ〜〜」

姫さま、ひぃ、ひぁ〜〜。
って、悲鳴になってしまった(笑)
ほぉ、ほぁ〜〜、みたいには出来んぞね。

取り敢えずほっちゃんのコンサートのMCにしか聞こえないのが困ったものだ(笑)
やはりここでも「回って〜〜」とかやっているのでしょうな。
ゆえにレオ閣下とは違った意味で国民は興奮するのでしょう。

さてこの戦はどうなっていくのか。
きっとレオ閣下は決死の覚悟で宝剣を奪いにくるのでしょうからねぇ。
どうなりますやら楽しみでありんす。

shibachi1 at 20:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年05月08日

DOG DAYS 第6話「星詠みの姫」


DOG DAYS 1

おおっ、ユッキーの正装。

なかなか良いでは無いですか。
オッパイが隠れてしまうのは残念だが、髪型がセイバーさんみたいで宜しいです。
やはり好みじゃのぉ。

「幸せな気持ちになれるでござる」

そうか、それこそが犬姫さまが皆に慕われている理由ですな。
何しろ快楽を与えてくれるというのは、一番人を惹き付けますゆえ。
恐るべし、ミルヒオーレ・F・ビスコッティ。
頭撫で撫でで国民を魅了するとは。

「勇者殿をあれの婿に欲しいくらいだよ」

おっと縁談ですか。
まあ、もうオッパイ揉み揉みした仲だしな。
いいんじゃないかと。

だがああいう位置づけは振られる役割なため、実に可哀想ではありますがね。
噛ませ犬的なんですよねぇ、ホント犬だけに(笑)
自分の「好き」という気持ちを押し殺して、別の相手とくっつくように後押ししたりするのがパターンですからのぉ。

「何かエクレはお腹出して寝てそうだし」

布団を剥いでガニ股で大口開けて、涎垂らしながらガーガー寝ている姿が目に浮かんだ(笑)
何とも愛らしいじゃないですの。

それにしても必殺のリバーブローは凄いですな。
実に重そうなパンチである。

「デカいデカい」

ユッキーのオッパイデカい(笑)
着物姿が何ともイイ・・・
着方が駄目駄目なんですが、オッパイがよく分かるので素敵。
やはりユッキーはオッパイで魅せてくれないといけませんからねぇ。

そしていつもの忍者装束も良いのだ。
可愛いなぁ、オッパイだなぁ。

今回は三種類の服装が見られて良かったです。
僕らのオッパイアイドルユッキーはホント良いのでありました。

「勇者様の徹底洗浄〜〜」

おいおい、こんな事されたら年頃の男の子だぜ、色々な所が大変になって大変になっちゃうじゃないか。
もうどうしようもないでしょこんな事されたら。

というか、どうせならメイドさん達も裸なりそれに近い格好でやるべきだと思うのであった。
だって濡れちゃうじゃん服が。

「こんな方が、私の、この国の勇者様だったらいいなって」

要はテレビで観たカッコいい男の子のファンになって、逢いたいから召喚したって事でOK?(笑)
まさに乙女心の発露ですな。
やってる事は拉致だけど(笑)

「かような出来事、起こしてたまるかっ」

おおっ、やはり閣下は犬姫さまを案じていたのね。
以前は犬姫さま、そして今はシンクも死ぬという未来を観てしまったから、それを何とか防ごうとしている訳だ。

って、それで何で戦を沢山しかけるのよ。
そこの理由はよく分かりませんな。

というかさ、こういう閣下の暴走が原因で死亡に繋がったりするのがよくあるパターンですよね。
要は予言を見ることで起こす行動込みで予言というか。
何もしなければ死ぬ要素が揃わず死ななかったりしてさ。

そもそも何でこの事を伝えないのかが分からんし。
そういう事で悪化しているような気もするですよ。

さてさてどうやらシリアス方向に話は進むみたいなので、今後どうなるのか楽しみでありますわ。

shibachi1 at 19:29|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年05月01日

DOG DAYS 第5話「激闘!ミオン砦!」


DOG DAYS 1

「ふっ、終わったな」

あんたのカッコいいイメージがな(笑)
自分も柱に激突して鼻血垂らしてちゃ、素敵な王子様のイメージは雲散霧消です。
面白王子に変更ですよ。

「そう出来ればどれだけ・・・」

閣下が呟いたこの一言。
これが何かポイントになっているんですかね。
戦を沢山しなければならない理由の。

きっと今後水着回か温泉回を挟んで、それが理由のシリアス展開があるとみたですよ。
って、別に水着回か温泉回は挟まなくてもいいんだが、最近のアニメはそういうパターンなんで。
ギャグ回ってのもあるけど、この作品は普段からギャグだからそれは無いと思ったのですな。

取り敢えず閣下の入浴シーンが観たいでありまする。
普段から着ている服が水着並の露出度なので、やはり入浴の方が宜しいですからのぉ。

「ワシとて今のでせいぜい三割、いや二割五分といったところじゃがなっ」

負けず嫌いなところが閣下は素敵ですな。
何とも可愛らしいじゃないですの。
ますます惚れたぜ。

「この後コンサートってマジか? マジなのか?」

あら、知らなかったのね。
さすがにそこら辺はわきまえていた訳だ。
でもそれにしたって何かしら戦勝パーティはやる訳だから、犬姫さまを攫っちゃ駄目だとは思うのですが。

「戦場で何を遊んでおるかぁっ」

ああ、これも素敵。
やっぱりお姉ちゃんは弟を叱らないとね。
甘々な姉なんて駄目よ駄目。
厳しい態度こそが萌えるのさ。

「この勇者超特急で」

マイトガインかい(笑)
勇者の背中に犬姫乗せて、間に合えコンサート開始時間。
定刻通りに到着出来るといいですのぉ。

「姫さま、お久しゅうございます」

おっと、オッパイ忍者さんだ。
やっぱりいいなぁ、このお嬢さん。
かなり好みなのですよね。

っていうか、高速で走っているとオッパイの揺れ具合も凄まじくて笑ってしまった(笑)
大きいからなぁ。

「ブーストライドっ」

おおっ、イメージすればこんな乗り物も出せる訳ですか。
そいつはいいですなぁ。
巨大ロボットとか作れそうじゃないですの。
ピンチになったらアプリボワゼするしかないっすよ(笑)

そういや昔「ロボットをイメージして作り出す」って設定の作品がありましたのぉ。
あれは凄い設定でした。

「領主としては、全然ひよっこで駄目駄目なんです」

大丈夫、可愛いから。
みんな付いていきますよ。
可愛いのが一番さね。

というか、この服ってこうした横のアングルだと、お胸が実に良い感じですね。
何か興奮した。
閣下のような大きさも良いが、犬姫さまのような程良い大きさというのも良いのである。
オッパイは大きさでは無いのですよ。
描写の仕方、これに掛かっているのだ。

「いい歌だなぁ」

ほっちゃんだなぁ(笑)
サイリウム振りまくりで、完全にオタク的コンサート会場になっているのに笑ってしまった。
やはりMCでは「姫さま回って〜〜」とか言われたりするのだらうか(笑)

てな感じで、今回も楽しく観られました。
この作品は明るく楽しい気分で観られるので良いですね。
好みのお嬢さんも居るので萌えられますし。

今後このままのノリでいくのか、はたまたシリアスなノリに変わるのか、どちらにしても楽しみでありますよ。

shibachi1 at 21:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年04月24日

DOG DAYS 第4話「突撃!姫様奪還戦!!」


DOG DAYS 1

「このぉ、ドアホぉがぁ〜〜っ」

必殺エクレールキック。
強烈な一撃がシンクに炸裂です。
何とも後で惚れそうな勢いのフラグですなぁ。
いや、こういう事してるキャラって大抵後で惚れるんで(笑)

というか、てっきり犬姫様と一緒に風呂に入ったのがバレたのかと思ったわ(笑)
戦争を承諾したのが問題だったのね。

って、そういう権限って誰にでもあるんですかねぇ。
だとしたらくだらない理由でしょっちゅう戦が起きてそうですけど。
それとも勇者だから特別扱いなのかな?

「コンサートにも絶対間に合わせるっ」

何ですかそのポージングは(笑)
根っからの勇者気質ですなシンクは。
やはりそういう人間が勇者に選ばれるに違いない。
でないとこういうノリはやらないですからのぉ。

「ユキカゼ・パネトーネにござる」

おおぅっ、このお嬢さん、金髪でポニーテールでオッパイとは、何とも私好みじゃないですか。
刀を出すたびにオッパイがアップになるのが素晴らしいですよ。
すっかりお気に入りだ。
ユッキーオッパイだ(意味不明)

「あの馬鹿者が、勝手に誘拐などしおってからにっ」

お怒りの閣下。
これで実際に弟と会ったらどうするんでしょうかこのお姉ちゃんは。
そこが一番のポイントなので凄く楽しみでありんす。

いや〜〜、ドキドキしてきました。
来週くらいには観られるかなぁ。
期待期待。

shibachi1 at 19:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年04月17日

DOG DAYS 第3話「帰りたい!帰れない?勇者inフロニャルド!」


DOG DAYS 1

はわわわ・・・

ふむ、犬姫様はマルチに似ているな。
ですます調で喋っているのと、性格がそんな感じだ。
もちろん声はそっくりだし(笑)

「拒否する場合はこの紋章を踏まないで下さい」

何という強制契約。
どっかの白い宇宙人よりヒデェ。
当人の意志を無視し、しかも拉致している訳ですからのぉ。
ここんとこそういうネタをいくつか見たが、この作品のが一番酷いやね(笑)

「立ったっ、凄ぉい」

アンテナが立った〜〜。
という訳で、異世界から連絡取れちゃう何とも素敵な状態に。
ふむ、益々危機感が薄らぐな。

そもそも一人で旅行している事になっている時点で行方不明にならないし。
連絡取れたら尚更ですよ。
この調子だと携帯電話の充電も出来そうな予感(笑)

「姫さま、そろそろ」

コンサートのリハーサルか・・・
やはりMCの時に「回って」とか言われて回って、「可愛い」と言われたら「みんなの方が可愛いぞ」とかいうやり取りがあるのだらうか。
何か凄く期待してしまったり(笑)

「あれ? 先客さんかな?」

うむ、お約束であるな。
風呂に入ると女の子が入浴している。
素晴らしい展開です。

んで犬姫さまは何気にオッパイ大きいのね。
そして髪を下ろしているのが私の好みだ。
さらには座っている姿がエロースになっているため、実に素晴らしい見せ方でありました。

それにしても、シンクは何故にパンツ穿いてるの?
外国人だから?
だとしたら細かい演出ですのぉ。
でも女性視聴者はガッカリでしょうなぁ(笑)

「受けて立つに決まってる」

さすが銀河美少年勇者さま。
颯爽と決まってますね(笑)
もしかして、こういう振りにちゃんと応えてくれる人間が勇者に選ばれるのだろうか。

てな感じで、ついにレオ閣下の弟が登場ですよ。
早いとこ姉弟の会話を聞きたいところです。
レオお姉ちゃんがどういう態度を取るのか非常〜〜に気になるでありますゆえ。

素敵なお姉ちゃんぶりだと良いですのぉ。
期待期待。

shibachi1 at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年04月10日

DOG DAYS 第2話「はじめての戦!」


DOG DAYS 1

姫さまに対する意識の確認。
それは「可愛い」さえあればいいのだ。

それさえあれば男は身を投げ出して戦いますからな。
逆に言えばそれが無ければやる気が起きんのである。

そして私的には猫側の姫さまの方にそれを感じるのだ。
可愛くて素敵じゃからのぉ。
何しろ猫だし。

偉そうなのも良いのだ。
やはり姫さまは偉そうに喋っていた方が魅力が上がるのさ。
この猫姫さまのように「ワシ」とか「のぉ」とかいう喋りだとさらに魅力がアップ。
非常に仕えたくなります。

そして何よりオッパイ。
オッパイが強烈だ。
あのオッパイが揺れ動く様を見るだけで、全てを投げ出して仕えるでありましょう。
ゆえにこの猫姫さまはオッパイを晒しておられるのですな。
よく分かっていらっしゃる。

「紋章を強化っ」

キングオブハートぉ。
俺のこの手が真っ赤に燃えるっ。
オッパイ掴めと轟き叫ぶぅ。
などと思っていたら、ホントに掴んだんで笑ったっす(笑)

いや〜〜、いい揉みっぷりでしたなぁ。
やはりオッパイを掴んだならば、ああして揉まないといけません。
揉んでこそオッパイの良さが高まりますゆえ。

さらにはオッパイに顔を押しつけたりしてなお良し。
何と羨ましい。

「閣下と呼ばんかっ。この無礼者がっ」

失礼致しましたっ。
今後は閣下とお呼びいたしまする。

実に偉そうでオッパイで、閣下は本当に素敵なお方であらせられる。
しかも強いし。
カッコいいのぉ。
うむ、惚れた。

「両国民へのサービスが過ぎてしまうのぉ」

さ、サービス。
過ぎたサービスが欲しいであります。
あともう一息、もう一息なのにぃ。
だがここで止まるのもそれはそれでイイ(どっちだよ)

それにしても、戦闘後の閣下のにこやかな顔もまた魅力的ですな。
普段がキリリとしているだけに、これはたまりませんです。
厳しいだけでなく、褒める時は思い切り褒めてくれそうで萌え萌えだ。
ふむ、やはり惚れた。

「一旦呼んだ勇者は、元の世界には戻せないでありますよ?」

大体そうですわな。
帰れると思い込んでいたシンクと犬姫さまに驚いたわい。

っていうか、だったらあの犬はどうやってシンクの世界へやって来たんだよ。
ああ、犬は行けるって事なのかな?
それか普通の人は行き来出来るけど、勇者として呼ばれた人間は戻れないとかいう酷い決まりだったりして(笑)
それなら犬姫さんがうっかりしてたのも頷けるし。

まあ、こういうのって結局戻れたりするので、あまり緊迫感が起きないですな。
そもそも元の世界に居ないと駄目な理由って今のところないし。

ああ、あの幼馴染みちゃんがシンクが居ない事で凄く暗くなって、泣いちゃったりするような描写があったら辛いですね。
って、この明るい作品でそういう事をするとは思えませんけど。

てな感じで、前回に続いて面白いノリでした。
しかも今回はオッパイ描写が増えた事で楽しさがアップし、さらには閣下があまりに素敵過ぎたので、わたくし的には観る気力が鰻登りでございますよ。
今後の展開が楽しみでありんす。

shibachi1 at 19:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年04月04日

DOG DAYS 第1話「勇者誕生!」

ふむ、犬型人間と猫型人間の戦争か・・・

断然猫を応援するな。
猫を応援せずには居られないのだ。

という訳で、この作品は敵側を応援して観る事にしたなり。
オッパイだし。

主人公は驚異の身体能力を持っている中学生ですか。
これで2位なら、1位のヤツはもっと凄いんでしょうなぁ。
アスレチックとは何とも凄い世界でありんす。

っていうか、建物の出入りはきちんと玄関を利用しましょう。
窓から飛び降りるんじゃありません。
でないとそのうち怪我するぜ。

などと思っていたら、着地地点に犬が現れ、剣を掲げましたよ。
早速怪我をしそうな展開です。
きっとこれがぶっ刺しと尻に刺さるのでしょうなぁ(おぃ)

と思ったのですよ本当に。
ならなかったのがちょっと残念だ(笑)

実際は地面に剣を突き立て、魔法陣を呼び出して異世界へと召喚しております。
犬の開いたオーラロードに入り込んだ少年は、陸と海の間にある世界、バイストンウェルに召喚されるのであった(間違い)

召喚された世界では、犬型人間と猫型人間の激しい戦いが繰り広げられ・・・
って、あれ?

何ですかこれ?
どっかで見たことあるような・・・

ああっ、たけし城だ、たけし城。
風雲たけし城ですよこれ。
障害を乗り越えて城を目指す行為をしているのがそのまんまだ。

実況まで入っちゃってるよおぃ。
何だこれ何だこれ。

なるほど、殺し合いをしない戦いですか。
何とも平和的な世界ですねぇ。
普通はそうした結果に我慢出来ずに殺したりなんだりする訳ですから。

伊達に犬&猫型人間の世界では無いという事ですな。
んでそういう世界だから、アスレチックの得意な主人公が勇者になる訳だ。

それにしても、殺し合いをする話だとばかり思っていたので、可愛いキャラデザとモブキャラの微妙さに引き気味だったのですが、そういう設定なら納得です。
要は可愛いワンワンとニャンニャンが、アスレチック勝負をして能力を競い合う話な訳でしょう。
それならこのキャラデザとモブキャラでも不自然じゃありませんからねぇ。

「姫さまからのお呼びにあずかり、勇者シンク、ただいま見参っ」

颯爽登場ですね(笑)
っていうか、高い位置から盛り上がるBGMに合わせて飛び降りるってのはいいなぁ。
笑ってしまったわ。
これで後は飛び降りる前に高笑いして、うんちく垂れて登場すると完璧でしょう(笑)

てな感じで、なかなかに面白い作品ではないですか。
主人公が今後もちょっとお馬鹿的ヒーローのノリをやってくれれば楽しそうです。
期待期待。

shibachi1 at 20:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
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