アニメ各話感想 は行15

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第12話「最後の選択」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第11話「来訪者は軽やかに」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第10話「五人目の契約者」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第9話「二人の距離」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第8話「冬の日、心の所在」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第7話「死闘の報酬」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第6話「蜃気楼」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第5話「放課後に踊る」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第4話「戦意の在処」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第3話「初戦」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第2話「開幕の刻」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第1話「冬の日、運命の夜」
Fate/stay night Unlimited Blade Works 第0話「プロローグ」
Persona4 the Golden ANIMATION 第12話「Welcome Home」
Persona4 the Golden ANIMATION 第11話「Let it OUT! Let it GO!」
Persona4 the Golden ANIMATION 第10話「Not a friend anymore」
Persona4 the Golden ANIMATION 第9話「A missing piece」
Persona4 the Golden ANIMATION 第8話「Not So Holy Christmas Eve」
Persona4 the Golden ANIMATION 第7話「It's cliche, so what?」
Persona4 the Golden ANIMATION 第6話「See? I told you yu.」
Persona4 the Golden ANIMATION 第5話「Let's go get it!Get Pumped!」
Persona4 the Golden ANIMATION 第4話「HE MAYONAKA OHDAN MIRACLE QUIZ!」
Persona4 the Golden ANIMATION 第3話「I have amnesia,is it so bad?」
Persona4 the Golden ANIMATION 第2話「THE PERFECT PLAN」
Persona4 the Golden ANIMATION 第1話「THE GOLDEN DAYS」
persona4 the ANIMATION 第25話「We Can Change The World」
persona4 the ANIMATION 第24話「The World is Full of Shit」
persona4 the ANIMATION 第23話「In Order to Find the Truth」
persona4 the ANIMATION 第22話「It's just like Heaven」
persona4 the ANIMATION 第21話「DON'T SAVE ANEONE ANEMORE」
persona4 the ANIMATION 第20話「We'll all meet at the AMAGIYA Hotel」
persona4 the ANIMATION 第19話「It's School Festival Day! Time to Have Fun!」
persona4 the ANIMATION 第18話「Anniversary to Become a Family」
persona4 the ANIMATION 第17話「I Want to Know the Truth」
persona4 the ANIMATION 第16話「Although the Case Was Closed」
persona4 the ANIMATION 第15話「The Long-Awaited School Trip」
persona4 the ANIMATION 第14話「A Stormy Summer Vacation 2/2」
persona4 the ANIMATION 第13話「A Stormy Summer Vacation 1/2」
persona4 the ANIMATION 第12話「It's Not Empty At All」
persona4 the ANIMATION 第11話「Catch Me If You Can」
persona4 the ANIMATION 第10話「Real Me Doesn't Exist」
persona4 the ANIMATION 第9話「No one sees the real me」
persona4 the ANIMATION 第8話「We've lost something important again」
persona4 the ANIMATION 第7話「Suspicious Tropical Paradise」
persona4 the ANIMATION 第6話「I'll beat you,and beat you good」
persona4 the ANIMATION 第5話「Would you love me?」
persona4 the ANIMATION 第4話「Somewhere not here」
persona4 the ANIMATION 第3話「We are friends,aren't we?」
persona4 the ANIMATION 第2話「The Contractor's Key」
persona4 the ANIMATION 第1話「You're myself, I'm yourself」

2014年12月28日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第12話「最後の選択」


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セイバーさん食事集。

今回はセイバーさんが美味しそうに食べている姿が沢山観られました。
特に鯛焼きをどう食べればいいのか悩んでいる辺りが可愛らしい。

黙々とサンドイッチを食べる姿も愛らしく、幼い感じになっているのが超絶カワユイ。
サンドイッチをぱくぱく食べるセイバーさんの何とラブリーなことか。

イチャイチャしている二人の様子より、そっちに意識が集中したですよ。
いやホント、凄く可愛かったものでね。

負けず嫌いセイバーさんも可愛かった。
でもちょっとしか出なかったので残念だ。

拗ねてるセイバーさんも見てみたかった。
何故カットなのら〜〜。

今回はこうしたセイバーさんの素敵な姿が沢山出てきたので幸せです。
一体どうしたんでしょうねぇ、全く。
素晴らしすぎるじゃないですの。

とか思っていたら、セイバーさんがキャスターに取られた〜〜。
何てこったい〜〜。

でも納得した。
そうかそういう事ですか。

悲惨な目に遭うので、そのために幸せそうな可愛らしい姿を沢山描いていた訳ですね。
落とすために上げていたのですな。
おおぅ、サドな作品なり。

それにしても、キャスターに操られて苦しそうにしているセイバーさんの何と魅力的なことか。
士郎達から離れる際の悲しげな表情がたまらんちん。

幸せそうな様子も良いが、こうした姿もまた違った意味で良いのである。
ああっ、やはりセイバーさんはいじめられると映えるお嬢さんだ。
何かゾクゾクしてきてしまったわい。

shibachi1 at 20:53|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月21日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第11話「来訪者は軽やかに」


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セイバーさんの寝姿、美しい。
そして寝間着のブラウス姿がエロスです。
心配顔も愛らしい。

ああっ、セイバーさんは何と素敵なことか。

そんな素敵な二人の愛の巣へ訪れるはお凜さん。
まさに邪魔者である(笑)

っていうか、何でこの人こんなに士郎に拘っているのか。
協力しているだけじゃここまでしないでしょうから。
やっぱり惚れてるって事なんですかね。

そういう点でこの作品はラブコメしてるのだ。
作りの基本はラブコメよね。

セイバーさんに負けじと凜もエロスアピール。
太ももが美味しそうですよ。
絶対領域も披露するしな。
何気に天然エロスなお嬢さんなのである。

家は邪魔者が現れたので、今度は蔵で士郎とラブラブ会話をするセイバーさん。
ここが新たな愛の巣ですね。

そこで語られる切嗣話。
「子供みたいにはしゃいでたし・・・」
それは一体誰のこと?
という訳で、別人疑惑がさらに高まるのでした(笑)

そんな所へ邪魔者が。
今度はアーチャーです。
主従揃って何とお邪魔虫なことか。
さすがにセイバーさんも怒ってますよ。

凜&アーチャーコンビによる士郎の否定。
要するに自分の望みでも無いのに頑張っているのは異常であるって事でしょう。

「人のために」ってのを、本当に自分が楽しんでやっているのなら構わないが、果たして士郎はそうなのか。
士郎の雰囲気からして義務的にしているっぽいんですよね。
「正義の味方であるならやらなければならない」みたいな感じで。
つまり人助けがしたいんじゃなく、人助けをしなければならない、みたいなノリですか。

痛いところを突かれたのか、反論出来ない士郎。
何かしら「俺はこうなんだっ」と確信を持てなければ、言い返せませんからねぇ。
それをどう作るのかが、今後の課題ってところでしょうな。

shibachi1 at 19:11|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月14日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第10話「五人目の契約者」


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心はガラス。
パリーン。

アーチャーさんはキツい言葉を言われると心が砕けるのです。
ゆえに凜にキツい事を言われた時は、内心泣いているのに違いないのであった(笑)

今日も今日とて美しいセイバーさん。
マフラー巻いてる姿が麗しいですよ。

凜はミニスカ絶対領域が宜しいですね。
際どい描写がちょこちょこあったので興奮しましたわ。
太ももアップ、最高ですぞえ。

美少女二人に挟まれて、実に幸せな空間です。
もうこれだけで満足ですな。

それにしても、戦闘をするかも知れないのにサーヴァントを置いてくるってのはどうなんでしょう。
以前その事で士郎を責めた人と同じとは思えませんわ。

まあ、セイバーさんが守ってくれるってのは分かるけど、でも敵のサーヴァントがもう一人現れたりしたら危ないですからねぇ。
そこら辺はどう考えているのやら。

キャスターの行状を知っても気にしない葛木。
これは一見、酷いことのように思えますが、自身を守る術のある人間や、社会の保持に思い入れの無い人間であれば普通の思考とも言えるんですよね。
自分と関わりの無い人間の運命まで気に掛けるってのは、普通ありませんから。

実際現実でも、今世界のどこかで沢山の人間が虐殺されている訳ですけど、我々は普通に暮らしている訳ですし。
それは自分と関わりが無いと思っているから気に掛けていない訳ですよ。
同じ日本国内であっても、誰かが殺されたというニュースが流れてもさほど心を動かされないのもそのせいでしょう。

つまり普通の感覚であれば、自分と関わる範囲内で起きない限り、何か酷いことがされていても放置するのですな。
だから葛木の感覚は特に変わったものではなく、逆にその事に強い意識を持っている士郎の方が変わっていると言えるでしょう。

セイバーさんの不意打ち。
だがそれを防ぐ葛木。

ええ〜〜?
ただでさえ見えない剣であり、サーヴァントという普通の人間では対処出来ない動きなのに、それに反応するとは、この人一体何者ですか。

しかも圧倒してるし〜〜。
吹っ飛ばした〜〜。
うわ〜〜い。

完全にグラップラーです。
出る作品間違えてます(笑)

そういや「Zero」でも最後はこんな感じの戦いでしたなぁ。
魔術だ英霊だとか言っていても、最後は人間同士の肉弾戦なんですよこの作品。
殴り合いで勝負を付けるのである。

それにしても、やられているセイバーさんを見るとゾクゾクしちゃうのはどうにもいかんですね。
萌え萌えしちゃってますよ。
うむ、やはりセイバーさんは酷い目に遭っている時が輝いてますわ(ヒデェ)

士郎、覚醒す。
何も無い所から突如アーチャーの使っていた刀を出しております。
魔術みたいですけど、この武器自体に力があるのか、葛木と互角に戦えてますわ。
スゲェ。

まさに主人公としての見せ場が降臨ですね。
今までは口ばっかで役に立たない状態でしたから。
これなら今後は活躍が出来る訳ですな。
うむ、楽しみであります。

shibachi1 at 22:22|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月08日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第9話「二人の距離」


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いきなりマスターである疑いをかけられる一成。
その疑いがとんでもない状況に発展です。

マスターであるかを確認するにはどうしたらいいのか。
一番簡単なのは、そう、体に令呪があるかどうかを調べればいい。

つまり・・・

裸にひん剥けばいいのだ〜〜。
うわ〜〜い。

という事で、一成に襲いかかる士郎なのであった。

完全に事後です。
ヤっちゃいました。

って、下半身は調べなくていいの?
ちゃんと体の隅々まで見なければいけませんよ。
期待したのにガッカリだ(おぃ)

お凜さん、今回性的アピールが酷すぎです。
顔や体を寄せたり、おっぱい押し付けたり、まさに「私を女として意識しなさい」と主張しているかのようです。

あ、そうか、こうして自分に惚れさせて、絶対裏切らないようにさせているんですね。
さすが策略家ですな。
そういう裏があったんだぁ。

とは思わず、単なるドジっ娘ゆえの無防備な行為と思うのであった。

危ないですなホント。
こういう所に慎二も惹かれてしまっているに違いない。
そのくせいざとなると素っ気なくするから腹立てちゃってるんじゃなかろうか。

「切嗣さんは何でもオッケーって人だったから・・・」

この言葉にセイバーさん衝撃を受ける。

あり得ないでしょう。
あの全く自分とコミュニケーションをとろうとしなかった、我が道を行くな切嗣が、何でも言うことを聞いてくれたなど。

もしや、同姓同名の別人なのではないかと思っているかも知れませんな。
たまたま同姓同名な人間が、たまたま以前アジトにしていた場所に住んでいたってだけで。
凄まじい確率ですけど、あり得ないこともないですからね。

実際どう思っているのか気にところでありますわ。

shibachi1 at 20:43|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月30日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第8話「冬の日、心の所在」


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拗ね拗ねセイバーさんが可愛いぞ〜〜。
可愛いぞ〜〜。
可愛いぞ〜〜。

うむ、セイバーさんが可愛い回は観ていて楽しい。
毎回こうだと宜しいのだが。

お凜さん、前回のアーチャーの行為を謝罪するために、昼休みに士郎を食事に呼び出しております。
何とも恥ずかしい方法で。

普通に呼び出せばいいのにねぇ。
それが出来ないのが魔術師ゆえか(チガウ)

というか、またやっちゃいましたか。
アーチャーの気に食わない行動を規制するために令呪を使用ですよ。
歴史上、これほどくだらない理由で令呪を二回も使ったマスターは居ただらうか。

士郎に対して「覚悟が足りない」とか言っておいて、凜もかなり覚悟が足りてないですよね。
いつかは殺す対象を助けるために貴重な令呪を使用している訳だから。

しかもアーチャーを置いてきたってどういう事よ。
前に同じことで士郎を批判してたのはどうなってるんだと。
自分は大丈夫とか思ってるんですかねぇ。

他にも慎二をキツく振ることで、彼の暴走を招いているってのも微妙ですね。
慎二の性格からして、プライドを傷つけられれば暴走するのは明らかなんだから、そこら辺のフォロー込みでキツく当たるべきでしょう。

それこそ令呪を奪い取るくらいの処理はしておくべきでしょうな。
そうした詰めの甘さが凜の駄目な点でしょうね。
優等生故に、駄目人間の心の動きが推測出来ないってところですか。

結界の発動により、倒れまくる生徒達。
凜はその死屍累々のような状況に動揺しまくりです。

これもまた甘さですね。
殺し合いをしているんだと言いつつも、死体ですらない姿を見て動揺する訳ですから。
平然としている士郎の方が、そういう意味では殺し合いに対する心構えが出来ている感じがします。

そこへ召喚されるセイバーさん。
うむ、美しい。
セイバーさんが美しく描かれているので幸せであります。
こうでなければいけませんな。

結界の作用により、凜はアーチャーを呼べない状態。
思い切りマズいじゃないですか。
士郎が令呪でセイバーさんを呼んだからいいようなものの、もし一人でこの状況になっていたら殺されてますぜ。

う〜〜ん、前に士郎を批判した内容そのままの状況に自分が置かれているってのが、凄まじいドジっ娘要素を感じるわ。
優等生タイプのドジっ娘ってヤツですね。
普段はあらゆる事をそつなくこなすけど、緊急時には失敗を繰り返す感じ?
何か凄くハマる感じだ・・・

謎の人物に殺されるライダー。
キャスターが居たってことは、キャスターの仕業なんですかね。
キャスターにライダーが殺せるとは思えないんですが、そうとしか思えないしなぁ。

取り合えず、桜さんのおっぱいに興奮した。
何と山盛りな事であるか。
出番は少ないのにインパクトの強いお嬢さんでありますよ。

shibachi1 at 21:46|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月23日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第7話「死闘の報酬」


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アサシンとの対決に苦戦するセイバーさん。

何やら剣技としてはアサシンの方が上のようで。
まあ、剣豪ですからねぇ。

とはいえ、それで何でアサシンなのかよく分かりませんけど。
剣豪だったらセイバーですがな。

そこら辺が普通じゃないサーヴァントって事ですかね。
何やらキャスターが呼び出したみたいなので。
魔術師だけにそういう事が可能みたいなのですな。

一方、アーチャーはキャスターと対決。
凄い力で圧勝しますが、トドメを刺さずに見逃してしまうという。
何やら合理的な思考としてそう判断した模様。

自称正義の味方の士郎としては、そういう態度は許せないようで突っかかってますが、完全に実力が伴わない口先だけの状態なので、情けないことこの上ないです。
助けてもらっておいて、文句ばかり言っている姿は見ていられませんよ。

別にアーチャーを認めろとか、好きになれ、とか思いませんけど、された事に関してはちゃんと対応しないとね。
恩知らずは駄目な人間のする事ですから。

切嗣が行い、悲しんでいた「犠牲を伴う救い」
アーチャーも同じ考えを持っているようですね。
まあ、何かしら人を救おうと考えて行動した事のある人間であれば、ぶつかる壁でしょうからねぇ。

それを妥協して受け入れてしまうか、妥協せずに苦しむかってのが普通であり、切嗣はそこで聖杯という理から外れた力を求めた訳ですな。

まだ経験の少ない士郎は「全部救える」と信じ込んでいるのでしょう。
力が無いくせに思い込みだけは凄い訳ですよ。

そんな士郎を斬るアーチャー。
おおっ、何か悪役だ。
まあ、苛ついて殺そうとする気持ちも分かりますけど(笑)

こうした実力も無いくせに、大きなことだけはほざく人間は嫌ですからねぇ。
普通なら脇役の駄目キャラで、話の途中で調子こいて死ぬようなタイプなんだが、この作品では主人公であるという。

あ〜〜、早いとこ成長して欲しいもんです。
じゃないと辛くてたまらんでありますよ。

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2014年11月16日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第6話「蜃気楼」


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美綴さん発見〜〜。
何か虚ろな感じになっていてエロス〜〜。
うむ、宜しい感じだ。

っていうか、実際のところどうなんでしょう。
エロいことされちゃったんでしょうか。
気になるところです。

学校に結界を張ったのは慎二だそうで。
いきなり告白してきたのには驚いたっす。
何でそんな事してくるんでしょ。
隠しておいてぐっ刺しやっちゃえばいいでしょうに。

士郎との間に友情があるなら分かるけど、そういうの無さそうだもんなぁ。
色々歪んでいて、逆に憎しみとか持ってそうな感じだし。
どういう思惑があるのやら。

セイバーさんの美しい顔、アップ。
うむ、強烈ですね。
思わずチューしたくなります。
チューしたらどうなりますかな。
試してもらいたいところだ。

セイバーさんがエロいので集中力を欠いてしまう士郎。
うむ、当然であるな。
邪な想いが湧き起こりまくりだから、不得意な魔術が上手くいくはずがございません。

続けてセイバーさんの寝姿。
寝間着はブラウス。
胸元を開いているだけで印象が変わります。
エッチです。

さらに下は無し。
こいつは何ともたまりませんな。
素敵でございますよ。

負けじと士郎もサービスシーン(笑)
糸に縛られ、いたぶられ、悶え苦しむ姿でございます。
前回に続き、女性に色々されちゃうところがM気質を表している感じだ。

「アサシンのサーヴァント、佐々木小次郎」

名乗ったよこの人(笑)
英霊は名前を告げると弱点も明らかになるから隠すというのに、全然気にしてません。
そういうところに無頓着ですか。
何かどっかの征服王を思い出した。

この人が居るんで、士郎を助けに行けないセイバーさんですが、代わりにアーチャーが助けに来ております。
こりゃまた何で。

というか、セイバーさんは入れないのに、どうやって入ったんでしょう。
気になるところですわ。

それにしてもカッコいいですなぁ、アーチャー。
ミステリアスな雰囲気があるところがさらに宜しい。
次回の活躍を楽しみにしたいと思いまする。

shibachi1 at 22:38|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月09日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第5話「放課後に踊る」


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黙々とご飯を食べるセイバーさんが可愛いっす。
何と愛らしい姿でありましょうや。

プンスカしているセイバーさんも可愛いですのぉ。

だがこの怒りも当然です。
何しろこのマスター、自分の安全を全く考えておりませんゆえ。
前のマスターとは別の意味で困ったちゃんだと思ったに違いない。

例えるなら、強姦魔が出ている繁華街に、凄く可愛いお嬢さんが露出の多い格好で行くようなもんでしょう。
「昼間なら人目があるから大丈夫」とか言われても心配ですわ。
脱力するのも当然ですわい。

同じように思ったのか、凜も凄い顔してましたな。
そら誰だって顔しかめるよねぇ。

強姦魔の一人(笑)たる凜としては、教訓も込めて士郎の貞操(笑)を奪おうと攻撃開始です。
何しろ「人目があるから大丈夫」とか言ってたくせに、人目が無くなる状態まで平然と学校に残っているのですからな。
もう襲って下さいと言っているのと同じですわ。

それにしても、士郎ってばあまりに平和ボケというか、己の身を守る術がほとんど無いにも関わらず、この呑気さは一体何なんでしょう。
実際にサーヴァントと対峙する前であれば、常人にはない力を持っているという事でうぬぼれているのも分かりますが、今は違うでしょうから。

って、もしかして学習能力が無いの?
それとも正義の味方の意識で、敵に対しては隠れず引かず戦っていく、とかいう精神論に染まっているのか。
非常に気になるところです。

凜に追い詰められ、ヤバいところで聞こえるは悲鳴。
どうやら残っていた生徒が別の誰かに襲われたようです。

襲ったのはサーヴァント。
おっぱいな女性のサーヴァントです。

おおぅ、セイバーさんと違ってこれはまた素晴らしいボディですね。
生乳を寄せているシーンは興奮させていただきました。

ついでに容姿からしてSMの女王様みたいですが、実際にそういう人のようで。
鎖で釣り上げて「優しく殺してあげます」とか言っている辺りがサドです(笑)

こりゃ完全に死にますな。
いやはや、自分から死地へ赴く辺りがやはり分からん思考です。
身を守れる術がある人間がやるのなら分かりますが、そんなものが無いのに行くのは単なる馬鹿ですから。
うん、馬鹿なんだなきっと。

取り合えず危ないところで凜の助けが入ったので一安心。
先ほど庇ったのを借りとして感じてくれたようで、助けてくれるそうです。

そして生徒を犠牲にしている魔術師を先に倒そうと、休戦協定を提案しております。
まあ、何だかんだで知り合いを殺すのは嫌なんでしょうな。
特にへっぽこで殺意も向けてこない相手ともなればやりにくいでしょうから。
そういう意味で最後にしようとでも思ったんじゃないかと。

かなり甘いですが、そこがまだ乙女な女子高生って事ですかね。
育ちもいいって事でしょう。
聖杯戦争に参加している魔術師としては駄目ですけど。

それにしても、行方不明になっている美綴さんはどうなっているのか。
前回エロスな雰囲気を出していたので、そっち方面的に心配になりますよ。
っていうか、期待してしまっている外道な私(笑)

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2014年11月02日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第4話「戦意の在処」


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イリヤたんの入浴シーン。
バンザ〜〜イ。

うむ、美しい。
少女の体というのはどうしてこう美しいのであろうか。
観ているだけで幸せになりますよ。

正座するセイバーさん、美しい。
こうした姿も良いのだ。
アホ毛が輝いて見えるぜ。

士郎は何やら傷が瞬間的に治る人のようで。
というか、この傷、いつの間に受けたんでしょう。
やはりアーチャーの攻撃で破片か何か食らってたんでしょうか。
そりゃセイバーさんだって「無茶するな」と言うわな。

そこまで士郎がした理由は、握手したから。
おいおい、普通はその程度じゃ命張りませんよ。

でもその言葉に後ろ向いちゃうセイバーさんが可愛くて宜しい。
きっとあれだ、前の外道なマスターに比べて、何と素晴らしいマスターだと思って、湧き起こる笑みを見せないためにしたのでしょう。
「今回は当たりです」とか心の中でガッツポーズを決めているに違いない。

士郎が未熟なので、名前を明かすことが出来ないと申し訳なさそうに告げると、「どうぞご自由に。宝具も好きな時に使ってちょ」と言われて呆気に取られるセイバーさん。

前の外道なマスターなら「勝手に使うな」と指示されたでしょうし、他の事に関してもことごとく自分の想いを踏みにじられただけに、自由にやらせてくれる士郎の言葉に感動したに違いない。
「やはり当たりです」と内心大喜びになっているのが目に見えるようです。

「魔術師としては未熟なマスターだが、その分を私が補って頑張るのだ」とか決意しているんじゃないかと。
まさにセイバーさん幸せ状態。

そのせいか、張り切ってボディガード開始です。
まあ、サーヴァントなら当然なんですが、姿を消せないだけに何か張り切り具合が可愛らしくて素敵です。

葛木先生に只者じゃないものを感じるセイバーさん。
まあ、この先生、見るからに普通じゃないですからね。
突然「女子高生とか、好きだからぁ〜〜」とか叫んでも不思議じゃないし(そっちかい)

張り切りセイバーさんが可愛いっすなぁ。
実に生き生きしていて幸せそうだ。
やはり前の外道なマスターとの事で、鬱憤が溜まっているに違いないです。
マスターの警護を好き放題させてもらえているのが嬉しいのだな。

美綴さんアピール。
前屈みになっている姿が可愛いですね。
この姿勢って、前から見るとおっぱいが強調され、後ろから見るとお尻が強調されるので、実にエッチな姿勢なのだ。
それをこうした状況で使ってくるとは恐るべし。

というか、何気に士郎との関わりでは一番あるんじゃないか。
普通に親しげにしている辺りがポイント高いっす。
このままだとヒロインですよ。

「親父の知り合いなんだ」

間違っていない。
まさにその通りです。
士郎は嘘のつもりで言ったのでしょうが正解であります。
セイバーさんは切嗣の知り合いですからねぇ。

それにしても、男の一人暮らしに可愛らしいお嬢さんが一緒に暮らすとか、平然と言い切るこの男は何者か。
手を出す出さないの問題ではなく、世間的にどう見られるか、という事を考えていない辺りが凄すぎる。
かなりズレてますよ。

取り合えず藤ねぇと桜も住むことでそれは解決。
二人きりでなければ大丈夫って事なんでしょうが、逆にハーレムが構築されました。

というか、普通はおっぱい桜さんが居る方が落ち着かないんじゃなかろうか。
セイバーさんは美しさはともかく、お胸は無いですからのぉ。
ゆえにエロス要素は弱いのだ。

その点、おっぱい桜さんはエロス要素が強いので危険です。
男を狼に変える資質の持ち主でありますから。
いじめて光線出しまくりの雰囲気も、男の嗜虐心をそそって危ないです。
きっと痴漢に遭いやすいんでしょうなぁ。

それにしても、何かラブコメが始まるみたいな展開になってますねぇ。
今ここに、士郎争奪戦争が始まったのであった。

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2014年10月26日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第3話「初戦」


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ラブリーイリヤたんとの戦いじゃ〜〜。
可愛いぞ〜〜。

でもセイバーさんの心情を思うと辛いですねぇ。
父親はどうでもいいっていうか、「死ね」ってくらいなもんでしょうが(笑)母親とは良い関係を築いておりましたからな。

その娘と戦うというのはやりにくいに違いないです。
顔似てるしさ。

それにしてもイリヤたん、「Zero」では天使だったのに、すっかり小悪魔になってますな。
小悪魔なのもラブリーじゃがね。
っていうか、そっちの方がイイっす。

強いぞ僕らのセイバーさん。
華麗なる剣裁きでバーサーカーを攻める姿が美しい。

そしてそれを受けて立つバーサーカーも、華麗なる体裁きをしているので興奮した。
何このグラップラー。
普通に格闘家状態なんですけど。
凜の言う通り全然バーサーカーじゃありませんよ。

アーチャーの攻撃を食らっても平然としてるのに驚いた。
攻撃が当たっても並のものでは効き目が無さそうですな。
こりゃ大変だ。

何も出来ない自分に打ちひしがれる士郎。
正義の味方になろうという男がこれでは悲しすぎますからねぇ。
まさに役立たず状態。

だがセイバーさんの美しい顔を思い出したら力が湧いたのか、戦場へと走り出します。

おいおい、足手まといになるから止めておきなさいよ。
まあ、ラブリーなお嬢さんとの接触は男を狂わせるから仕方ないですが。
ある意味「素敵なあの娘にいいところを見せたい」というどうしようもない想いとも言うのだが(笑)

イリヤたん圧倒的である。
凜が全く敵いませんよ。
可愛くて強いとは、何と素晴らしい小悪魔か。
惚れるな。

凜は親父さんに比べるとまだまだですなぁ。
青二才って雰囲気丸出しだし。
士郎とは別の意味で不安ですよ。

セイバーさん、必殺の一撃でバーサーカーを粉砕。
おおっ、こんな技を持っていたとは。
強いぞ僕らのセイバーさん。

でもあっと言う間に回復するバーサーカー。
何てこったい。
どんな宝具なんですかこれ。

そこへアーチャーの必殺の一撃が。
何かドリルみたいなのを矢に変えて放ってますよ。

これが超強力。
何ですかこの人、凄すぎです。
そりゃイリヤたんも気に入るわ。

戦闘終了後、士郎が口から何か吐いております。
てっきりゲロかと思ったら、血でした。
これは予想外。

何か攻撃食らってましたっけ?
さっきの必殺矢の衝撃の影響ですかねぇ。
よく分からないが主人公が大変なので、緊迫した状態で次回へと進みます。

それにしても、わらしもセイバーさんの手を握りたいですなぁ。
凛々しい顔を向けられて、「放して下さい」と言われてぇ。
想像するだにたまりません。

今回はセイバーさん大活躍でしたし、実に良い回でありましたわ。

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2014年10月19日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第2話「開幕の刻」


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WORKS マイクロファイバー
ミニタオル セイバー


セイバーさんが美しぃ〜〜。

うむ、このアニメはそれだけで成功だな。
実に美しいセイバーさんです。

ついでに何か胸の谷間というか丘(笑)もちょろっと見えるし。
膨らみはそのように残念な状態だが、それを補って余るほどの美しさがございます。
気合い入って描かれておるのです。
エロスな意識が入る要素の無い、美でございますわ。

一方、凜はエロスを押し出してますね。
おっぱいあるし、いきなり床に這いつくばってお尻突き出してクネクネやってるし。
健康な青少年であれば欲情してしまうポーズです。
お嬢様のくせにはしたないですわよ。

聖杯戦争の説明を聞き、とんでもない人間が聖杯を手に入れたら10年前のような災厄が起こると知らされた士郎は、それを防ぐために戦う決意をするのでした。

その決意を伝えられたセイバーさんの顔が、何とも嬉しそうなので笑えてしまった。
いや、前回の酷いマスターと比べて、何て素直でいい少年なのだろうと思っているに違いないと感じたもので(笑)

切嗣はセイバーさんを完全無視してましたからのぉ。
それを経験していれば、凄く友好的な士郎に嬉しくなるのも当然です。
今度は当たりだと思っているに違いないです。

でも士郎って、その酷いマスターに育てられたんですよね。
ゆえに何か落とし穴が待っていてもおかしくないです。
そうじゃなきゃセイバーさんじゃないしぃ(おぃ)
いや、セイバーさんって悲惨属性だからさ。

美少女に向かって「好きだ」と言えるとは・・・
何と恐ろしい男よ。
普通思春期の少年であれば言えませんよ。
士郎ってばどこかおかしいんじゃないか?
恐ろしすぎるわ。

最後にイリヤたん登場であ〜〜る。
可愛いのであ〜〜る。
次回が楽しみであ〜〜る。

shibachi1 at 11:22|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月12日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第1話「冬の日、運命の夜」


劇場版Fate / stay night
UNLIMITED BLADE
WORKS マイクロファイバー
ミニタオル セイバー


展開遅いっすなぁ。

丁寧に描いているのはいいんだが、少々内容が無い感じの部分も多いので辛いですね。
30分ならともかく、1時間だとかなりダラダラした印象がありますよ。

取り合えず気になるのは、桜が何でおさんどんしてるのかという点。
普通だと隣に住んでる幼馴染み、ってなる訳ですが、違うみたいだし、何で赤の他人が家事をしに来ているのかが分からない。

何ですか桜さん、メイドでも目指してるんでしょうか。
いやいや、士郎の奥さんを目指しているというのが正解か。
すでに内縁の妻状態なのですね。
そこまで士郎に思い入れを持っているのが謎過ぎるので、今後それが明かされるのに期待です。

というか、幼馴染みで隣に住んでいる、となれば、藤ねぇの方が合っている。
桜の設定は藤ねぇにこそあるべきだ。
お姉さんにこそあるべきである。
そこを外している点で、この作品の評価は下がりまくりなのであった。

だが桜はおっぱいなので良し。
おっぱいは正義である。
あとはこれでヤンデレ化して、エロい誘惑してくれば完璧である。
そういう変貌こそが素晴らしい。

セイバーさんは相変わらず麗しいですな。
この美しさと融通の利かなさがセイバーさんの魅力です。
マスターと呼んでくるくせに、こっちの言うことを聞かずに勝手に戦う辺りが、サーヴァントとして扱いづらさが強烈です。

「衛宮」って名字に反応しているのが良かったですね。
というか、嫌な思い出だから反応してる訳か(笑)
あと一歩の所で聖杯壊させられた酷すぎる思い出です。
セイバーさんにとって、幸先悪すぎるマスターでございますよ。

切嗣も出てきていいですねぇ。
完全に死んでますけど。
生きる屍と化している姿が切なく心に響きますな。
いやはや、この人も悲しすぎる人でございました。

戦闘シーンは凄かったですね。
こういう見せ方はいいですよ。
ヌルヌル動くんじゃなく、瞬間瞬間の動きが見えないのが良いです。
こういうのこそが凄い戦闘描写だと思うのだ。
ヌルヌル動く事じゃないのであります。

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2014年10月05日

Fate/stay night Unlimited Blade Works 第0話「プロローグ」


きゃらスリーブコレクション
劇場版Fate / stay night
UNLIMITED BLADE
WORKS 遠坂凛


まずはプロローグって事で、女子高校生の日常が描かれておりました。
魔法少女遠坂凛さんの日常です(笑)

変質者に付きまとわれ、生徒会長に毛嫌いされ、その友人の男子生徒には挨拶なんだかよく分からない呟きをされるという。
美少女は大変ですな。

そして優等生っぽい雰囲気とは裏腹に、時計が進んでいるのに気づかず1時間早く登校したり、そうした事があったにもかかわらず、重要な召喚の儀式をやる際に時計が進んでいる事をすっかり忘れているというドジっ娘ぶりも披露。

このギャップがたまらない人も居るのでしょうが、私的には優等生はしっかりしている方が好みなので残念無念。

呼び出したサーヴァントの言動が気に食わないからと、希少な令呪をくだらない事に使ってしまう辺りの短気さも何とも言えません。
こりゃ怒った事で失敗する典型ですね。
大丈夫なのかしらん。

しかもそのサーヴァントが記憶喪失だときてるから笑えます。
完全に不良品状態です。
運もありませんね不安です。

しかし翌日驚いた。
何とそのサーヴァントアーチャーは、掃除とお茶淹れが得意だったのだぁ〜〜。

英霊なんてのは戦闘ばかりやっていたでしょうに、このスキルは一体どういう事ぞ。
彼は一体何者なのか。
気になるところです。

戦闘力もちゃんとあるので安心です。
いきなり現れたランサーとの戦いで、互角の腕前を見せるのだから凄いです。
しかもアーチャーなのに剣でしか戦いません。
何を考えているんでしょうこのサーヴァントは。
これじゃセイバーじゃないですか。

あ、もしかして凜が「セイバーが良かった」とか言ってたから、令呪の「絶対服従」の効力でセイバーっぽいことしてるとかだったり(笑)
そうだったら面白すぎるんですけど。

しかも剣を何本も出せますよ。
おおっ、何と便利な能力。

なかなか使えるサーヴァントじゃないか、と見惚れていたらあら大変。
目撃者をランサーが殺してしまい、殺しを嫌う凜は大ショック。
しかもそれが知り合いという事で必死に蘇生ですよ。

取り合えず何とか助けはするものの、生きていることに気づいたランサーに再び狙われるのでは? という事で駆けつけてみれば、そこには別のサーヴァントが。

超絶美少女セイバーさんが居ることに、アーチャーも動揺です。
まあ、可愛いですからな。
当然の反応ですよ。

さて、こんな美少女な強敵を前にどうするのか。
次回を待つといたしましょう。

っていうか、凜って何かおだてに弱いですね。
完全にチョロインですわ。
お嬢様で美少女のくせにおだてに弱いとはこれいかに。
慣れてないはずはないんですけどねぇ。
そこが凜の魅力なのかも知れませんな。

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2014年09月27日

Persona4 the Golden ANIMATION 第12話「Welcome Home」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

マリーが敵に囚われた、という事で、最終対決〜〜。

ってのはいいんですが、突如として戦闘フィールドへ移動したのには驚いた。
面倒なので端折りましたか。

マリーはラスボスと同一の存在、という事で、悠はマリーを失うくらいなら、このまま嘘の世界で生きても構わない、と思っております。
しかしそこでマリーの叱咤が。

まあ、自分のせいで己を曲げられたら悲しいですしね。
そりゃ己を貫き通せと言いたくもなるでしょう。

復活の悠は、マリーとのラブパワーにより敵を撃破。
しかしその事でマリーは消えてしまうのでした。
ああ、何と悲しいことか。

これってマリーは神様になったって事ですかね。
まさかそういうオチになるとは思いませんでしたよ。
とはいえ、ここら辺は何かちょっとテンプレネタだったので、適当に観ていたりして(笑)

数ヶ月後、悠が街へ戻ってくると、微妙に皆の容姿が変わっていたり。
特に僕らの天使、菜々子ちゃんがぁ〜〜。
髪をくくってないです〜〜。
ストレートなの〜〜。
おおぅ、美少女っぽさが増して何と可愛らしいことか〜〜。

こんな可愛い子に「おにぃちゃぁ〜〜ん」とか言われて抱き付かれたら、そりゃ将来嫁にしたくもなるわ。
他の女なんか目に入らなくなるわ。
完全にヒロインだわ。

テレビを付けたら何故かマリーが出てるし。
お天気お姉さんやってるし。
「今日から晴れにしました」とか天気決めてるし。
神様だからその通りになるし。

それ、天気予報じゃないから。
天気確定情報だから(笑)

そして告白です。
テレビを使って悠に告白ですよ〜〜。
やりましたなこりゃ。
凄いっす。

だがその後の菜々子ちゃんの「頑張ってねっと」があまりに可愛いので吹き飛んだ。
やはりヒロイン、全てを持っていくなり。

続けて総評〜〜。

うむ、面白かったです。
終盤までのギャグ話の見事さには笑わせてもらいましたし、シリアス展開になっても面白かったですしね。
いやはや良い出来の作品でしたよ。

何より菜々子ちゃんがあまりに天使すぎました。
妹萌えのない私ですらハマってしまう魅力。
恐るべし。

マリーも美人系にしては珍しく萌えられたので良かったですね。
何かタイプなんですよね、ああいう容姿。

性格的にもクールビューティーに見せかけたツンデレだったので良かったですわ。
暴力系じゃないツンデレはホントいいですなぁ。
やはりツンデレは暴力無い方が可愛いですよ。

それにしても、メインのはずのペルソナ戦闘をここまで適当にしても楽しめたってのは凄いですわ。
話の見せ方が上手いからなんでしょうね。
そこら辺で良い出来の作品なのだと思いました。

shibachi1 at 16:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年09月20日

Persona4 the Golden ANIMATION 第11話「Let it OUT! Let it GO!」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

口論で勝利したゆえに、パワーアップなり。

こういう展開のお約束ですな。
というか、やはり口論でも勝たないといけませんわね。
盛り上がりませんから。

見事なツンデレぶりを披露するマリーに萌え萌えですよ。
何と可愛らしいことでしょう。
こういうのを可愛いツンデレと言うのだ。
暴力ツンデレなぞ邪道である。

入浴シーンも披露だぁ〜〜。
ちゃんと女子だぁ〜〜。
はでゃか〜〜。
バンザ〜〜イ。

うむ、やはりこうじゃないといけません。
特にマリーの裸体は素晴らしいの一言。
美しいでござる。

マリーは異能の力を持った状態なんですねぇ。
何かテレビの外で異能の力を使ってるってのが新鮮ですわ。

旅行から帰るとバレンタインデー。
僕らの天使、菜々子ちゃんの登場ですよ〜〜。

しかし天使は悪魔に毒された。
チョコの作り方を魔の女子陣に教わるとは終わっている。
天使の笑顔で悪魔チョコを差し出す状態になっておりますよ。

だが食べた。
悠は食べた。
天使の出すものであれば、悪魔チョコであろうとも食べるのだ。
「大好き(はぁと)」などと言われて断れる訳がなかろうもん。
そりゃ俺だって食べるさ。
ああ、喜んで食べるともさ。

取り合えずチョコを出された時のBGMに笑った。
凄いピンチじゃないすかこれ(笑)

何とか悪魔チョコの試練を乗り切った悠は、マリーに逢いに行っております。
しかしそこでまた悪魔チョコが(笑)

同じように魔の女子陣に教わったようですが、脈動している辺りにレベルの高さが伺えます。
やはり異能の力を使えるだけに、魔のチョコもパワーアップしているということでしょうか。
こんなもん食べたら死ぬんじゃなかろうか(笑)

だがこちらもツンデレ攻撃が強烈なため、食べずに済ますなど出来るはずもなく、悠はにこやかに魔のチョコ第二形態(笑)を食べるのでした。
ご愁傷様。

いや〜〜、マリーが素晴らしくヒロインしていたので良かったですね。
ずっとギャグやっていた作品とは思えない良いラストでありました。

って、まだ1話あるの?
最後に何か変な人映ってるし。
この人倒してお終いですかねぇ。

shibachi1 at 20:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年09月13日

Persona4 the Golden ANIMATION 第10話「Not a friend anymore」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

マリーがみんなの前から姿を消し、記憶も消したのは、みんなを守るためだったとか。

何だかよく分かりませんが、スパイになっている状態らしく、そんな自分が気に食わないみたいですね。
だから今も嫌われるような言動をして、離れようとしている模様。

う〜〜ん、ありがちな理由ですねぇ。
少々ここら辺は単調だったので微妙だったかな?
まあ、悠とマリーの「馬鹿」の言い合いは小学生みたいで面白かったですが。

いくら表面上嫌われるような言動をしようとも、そんな事で引き下がらないのが悠です。
お節介上等な人ですからな。
そりゃ嫌がられても付きまといますよ(笑)

襲いかかるシャドーを振り払い、ついに残るはマリーだけとなる訳ですが、そこでマリーはシャドーのような存在と一体化〜〜。

そいつは強力なため、みんなのペルソナが吸い取られ、ついには悠もやられてしまい、全滅状態に。

あら、バッドエンドですか?
EDもそんな感じの仕様になってるし。
これで終わったら凄いんですけど(笑)

さて次回はどうなりますかねぇ。

shibachi1 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年09月06日

Persona4 the Golden ANIMATION 第9話「A missing piece」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

みんなで楽しくスキー旅行。

ただ悠は時折マリー事が頭に浮かぶため、お悩み中のようです。
思い出しそうで思い出せないってのは、気に掛かってしょうがないでしょうからねぇ。
それが大切な存在だと感じられるとすれば余計に。

以前マリーが撮影したビデオが発見された事で皆も疑問を感じるようになり、ついに悠はマリーの事を思い出すのでした。

櫛も戻ったのはどういう意味があるんでしょうな。
やはり何かポイントになるグッズなんですかねぇ。

皆の記憶も何故か戻ったようで、これで後はマリーの行方を捜すだけですな。
でもどうすればいいのやら。
マリーがどうして消えたのか全然分かりませんしねぇ。

とか思っていたら、突如として電源の入る山荘のテレビ。
おおっ、もしやマリーの居所を示しているのか?
でもこの大きさじゃ入れませんことよ。
どこかにデカいテレビはないものか。

という所で次回へ続く。

それにしてもあれだ、何で入浴シーンが男子なんだよ。
ここは女子でしょう普通。
何という男子推し作品なのか。

まあ、個人的にどうせ入浴シーンをやるなら、マリーが居る時が良いですがね。
あの美しさにやられているのである。

shibachi1 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年08月30日

Persona4 the Golden ANIMATION 第8話「Not So Holy Christmas Eve」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

クリスマスイブに約束〜〜。

うむ、それは「みんなでパーティするよ」って事ですな。
私はすぐさまそう連想したのだが、女性陣は違うようで。

ああっ、毒されてますね。
クリスマスと来たら「恋人と過ごす」みたいに解釈してますよ。
そんなのは腐ってます。
家族でパーティしなさいよ。

脅威の女性陣妄想状態のため、訳の分からない展開に発展し、ついでに海老原も巻き込んで、無茶苦茶なオチに。

取り敢えず、直斗のミステリー脳な殺人事件展開には笑わせていただきました(笑)
あんた、何でみんなが殺し合いすると思ってんのよ。
おかしすぎるぞ。

熱にうなされる悠は、そこでマリーの姿を見る訳ですが、どうやらマリーの事を忘れているようで。
なるほど、今回全く気に掛けてなかったのはそのせいなんですね。

次回からは悠が思い出す展開が描かれるってとこですか。
さてどんな感じになるのやら。
楽しみにしたいと思いまする。

shibachi1 at 20:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年08月23日

Persona4 the Golden ANIMATION 第7話「It's cliche, so what?」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

足立との対決。

最初は言葉で何とかしようとしますが、ひねくれ者に対するには悠の中に信念が足りず、言い負かされてお終いです。

まあ、親切ってのはある意味自分が満足するためにするものですからね。
それを自己満足だと言われりゃそりゃその通りってことで。

でも別に親切はしてもいいと思うんですけど。
相手に通じることを求めてするってのが、やってはいけない事なだけでね。
自己満足に対する感謝を相手に求めてはいけないのですよ。

そこら辺の要するに「お前がどう思おうが知ったことか。俺がやりたいからやるんじゃ」という吹っ切れが無いと、親切を否定する相手には勝てません。

そしてそれをマリーによって諭され、復活であります。
マリーには通じてましたからね、悠の親切。

相手がどう思うかは相手の勝手。
そんなの関係なく、自分がやりたければやるのだよ親切を。

という事で再戦ですよ。
まあ、どのみち殴り合い状態なので、言葉はあまり関係ありませんでしたがね。
でもこういうバトル物の場合、暴力でも言葉でも勝つのが大事ですからのぉ。

足立をその両方で打ち負かし、その後出てきた変な化け物も打ち倒し、完全に悠の勝利であります。
メデタシメデタシ。

とか思ったら、今度は何やらマリーが大変そうですよ。
いよいよ悲しい展開に突入ってやつですかね。
嫌だけど楽しみですなぁ。

shibachi1 at 21:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年08月16日

Persona4 the Golden ANIMATION 第6話「See? I told you yu.」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

今回は足立メインの話。
彼がこの街へ来てから過ごしてきた出来事や、心の変化なんかが描かれてました。

いや〜〜、酷いもんですなこの人。
歪み具合が酷いですよ。

でも菜々子ちゃんや遼太郎の事なんかは結構気に入っている感じがしますよね。
まあ、菜々子ちゃんを嫌いになるヤツなど知ったこっちゃないですが。
彼女は天使だ。

そんな所へ割って入ったのが悠って感じですかね。
どうにも足立は、自分の気に入った人間関係に誰かが入ってくるのが嫌いなようです。

これからマリーを交えて何か起きるのかと思ったら、一気に菜々子ちゃん事件までやっちゃいましたが、これでどうするんでしょ。

っていうか、今回ギャグが無いっすよ。
これまでギャグで面白可笑しい魅力を醸し出していたのに、いきなりシリアスやられても面白くないっす。

こういうのは前作でやって、今作はギャグでやるんじゃなかったのですかい。
何か予想外の展開に驚きですわ。

取り敢えず、足立の世話を焼きまくる悠には笑いましたが(笑)
女の子にやられたら惚れるよね。
ゆえにちょっとホモモードですよ。

なるほど、だから最後に耳元で囁いたのか。
あれ、ホモチックだったですからのぉ。

shibachi1 at 19:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年08月09日

Persona4 the Golden ANIMATION 第5話「Let's go get it!Get Pumped!」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

陽介の転校を阻止すべく、みんなでバンドだ〜〜。

という事で、人気アイドルりせちーが居るので、客寄せ的にはバッチリですが、演奏が素人バンドとはかなり辛い感じもしますな。

っていうか、りせは事務所所属のアイドルでしょうに、勝手にアイドル業再開していいの? と思ったけど、ボランティアならOKって事ですかね。
「学校の仲間とバンドやってます」ってノリにすれば、問題ナッシングですかな。

ライブ当日、マナーの悪いファンのために、りせが家から出られず間に合わないため、代わりにマリーが歌うですよ〜〜。

って、まさか歌のところだけエンディングの人に代わるのか?
そうか、この話があるからエンディングがああなっているのね。
納得だ。

とか思っていたら、香菜ちゃんのままだった〜〜。
何か肩すかし食らった〜〜。

取り敢えずある程度は上手いため、お客さんも納得してくれたようで。
まあ、前座だと思っているからいいんでしょう。

って、1曲しか演奏出来ないのにいいのか歌っちゃって。
「ではりせちーが歌います」とか仕切り直しするのかと思ったら、途中から二人で歌って終わってるし。
う〜〜ん、いいのかいなこれで。

それにしても、改めて思ったが、マリーは顔が綺麗ですね。
白人的な目鼻立ちがくっきりしている美しさみたいなものを感じますよ。
こういうのを美人って言うのだわな。
何か惚れた。

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2014年08月02日

Persona4 the Golden ANIMATION 第4話「HE MAYONAKA OHDAN MIRACLE QUIZ!」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

配達のお嬢さん登場。
碧ちゃんじゃ〜〜。
バンザ〜〜イ。

記憶喪失なマリーのために、みんなで記憶探しであります。
しかし思い出そうとすると頭痛が起き、ついには意識を失ってしまうマリー。

気がつけば完二の家で寝ている訳ですが、気になるのはどうやってここまで運んだのかということ。
やはり悠がお姫様抱っこで運んだのだらうか。
うん、萌えるな。

お姫様抱っこってかなり腕力ないと出来ないですよね。
何しろ数十キロの重みに耐える力が必要な訳だから。
ちょっとくらいしか保ちませんわ。

記憶が無い事に苦悩するマリーの前に差し出されるは、クイズの解答ボタン。
状況もギャグですが、音楽がバグったのに笑った(笑)
この作品はこういう演出が上手いんですよねぇ。

始まる始まるクイズ大会。
え〜〜、何でしょう?
クイズ好きのマリーを楽しませて元気づけようという事でしょうか。

アシスタントのりせが可愛い格好していたので萌えていたら、次に現れた完二はブーメランだった・・・
思い切り吹いた(笑)

っていうか、りせと並んで画面に現れると、完二の方へ目が行ってしまうのはどういうことよ。
りせのおっぱいの谷間が見えているというのに、完二を見てしまうとはどういうことよ。
恐るべしブーメラン(笑)

クイズの問題は、やたらと身近な内容。
というか、最近あった出来事に関するものになってますね。

そこで気づくマリー。
これが記憶なのだと。
皆で作ってきた自分の記憶なのだと。

う〜〜ん、いいっすなぁ。
変に言葉で伝えるのではなく、クイズゲームを通じて本人に自覚させ、苦しみから解放してあげるという。
素晴らしいでござる。

それにしても、何かやたらとマリーを持ち上げているだけに、死亡フラグっぽくて怖いんだが。
それか敵に回るフラグですか。
意識が乗っ取られて敵になっちゃうような感じの。
不安でござりまする。

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2014年07月26日

Persona4 the Golden ANIMATION 第3話「I have amnesia,is it so bad?」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

今回もポエムキタ〜〜。

スパイシーなミントティー。
キミとボクのミルキィウェイ。
トワイライトが忍び寄るのだ〜〜(笑)

実に痛々しいポエムで素敵です。
どうしてこういうの書くのかなぁ。
っていうか、書くくらいなら恥ずかしがらんでもいいのに。

高校生が総菜屋に集まる。
何とも言えん。
小学生のノリですな(笑)

「オッサンうっさい」

吹いた(笑)
一応この中では一番年下なはずなんだが。

というか、中の人的にはそうなるよなぁ、と変に納得してしまった。
香菜ちゃんからすると関智さんはオッサンじゃからのぉ。
っていうか、男性陣はみんなオッサンか(笑)

時間の経過早っ。
あっと言う間に海に行く日でございますよ。

その間に、落ち込んでいたりせも復活でござる。
って、何で落ち込んでいたのかは描かないので、前作を観ましょうという事ですな。
そもそも「りせって誰よ?」という話があるし。

原チャリ軍団登場。
スゲェっすなこの図は。
普通のバイクだと気にならんが、原チャリが集団だと妙な迫力があるぜ(笑)

それにしても、いつの間にみんな免許取ったの?
りせまで持ってるし。
前回の話で影響受けて取ったのかしらん。

完二はどうしてるんだ、と思ったら、自転車で付いてきてるし。
さすがである。

というか、乗り物の競争で完二に勝とうなど無理なのですよ中の人的に。
プロジェクトDのヒルクライムエースですからな。
きっとドリフトとかやっているに違いないぞ。

クマはローラースケートか。
これまた早い。

っていうか、クマも出てきてたのね。
いつの間に・・・
知りたい人は前作を観ましょう。

水着キタ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ふむ、りせは見えん。
千枝と雪子は程良い感じだ。

そしてマリー最強伝説。
やはり一人はおっきめの女の子がいないとねぇ。
寂しいですよ。
おっぱいおっぱい。

だが今回の目玉は違うのだ。
完二。
そう、ヤツこそが今回のメインである。

ブーメラン穿いてきやがったぁ〜〜。
高校生にしてブーメラン。
スゲェぞやるな完二よ。
みんなに思い切り引かれてるけど(笑)

ポロリもキタよ〜〜。
ちゃんとポロリが描かれた。
この作品でポロリが観られるとは思ってもみなかった。

いや、本気で本当に観られるとは思ってませんでした。
男のポロリなんてのはな・・・

何で完二なんだよ〜〜。
可愛い女の子がこんなに居るのに、どうして完二なんだよ〜〜。
野郎のポロリなど楽しくないんだよ〜〜。
いやまあ、楽しくはあったですけどね(笑)

ギャグだ、ギャグなんだ。
お色気よりもギャグに走ってやがるんだ。
何てこった悲しいぜ。

というか、何で上を隠すの完二ってば。
今まで普通に見せてたろうが。
何気に目覚めちゃってるの?(笑)

緊急処置として昆布を撒いてヴィーナス誕生(笑)
って、何で上まで隠すんだよ。
やっぱり目覚めてるのかいな。

「本当の自分を見てくれるヤツと一緒に居るのってさ」

この面子においてこの台詞は重みがありますなぁ。
自分の中をさらけ出している間柄ですからのぉ。
ゆえに普通の友人関係よりも深いものがある訳だ。

何かそう考えると燃えますねぇ。
ギャグばっかりやってるから忘れてたけど(笑)

語られる皆の気持ち。
うむ、いい話だ。

そうなんだよ、この作品はこういうのがあるんですよね。
ギャグばっかりやってるから忘れてたけど(笑)

いや〜〜、何かいい出来ですねぇ。
メインであるはずの戦闘を全く描かず、楽しい高校生活を描いているだけで面白い。
そうか、今作は日常モノの作品としてやっている訳ですな。
それなら納得である。

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2014年07月19日

Persona4 the Golden ANIMATION 第2話「THE PERFECT PLAN」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

ポエムキタ〜〜。
自然と言葉が溢れてくるとは、まさに詩人である。

そして詩の書かれた紙が落ちていたのは嫌がらせに違いない(笑)
恥ずかしがる様子が可愛いからな。
当然であろう。

速っ。
時の流れが速すぎだ。

完二は友人として最初からスタートってことですね。
仲良くなるエピソード無しですか。

それにしても、原付免許とるのに、原付が二人乗り禁止って交通ルールを把握してないで大丈夫なのか。
試験に出るぞきっと(笑)

取り敢えず原付じゃモテないと思います。
あんまりカッコ良くないですからねぇ。

コンセントがあればテレビが観られる。
それは違ってるぞ。
電気が無ければ不可能だ。
電波も飛んでこないとね。
あとアンテナも必要だしのぉ。

おそらくコンセントだけが設置され、その他諸々が揃っていないのでテレビが観られない、というオチが次回待っているのではないかと予想してみる。

千枝と雪子が同じ服なのは、ゲームの都合、そしてアニメの都合だ。
キャラの着ている服が毎回替わるとスタッフが迷惑します(笑)
変身シーンは使い回すってのはそういうことよね。

陽介の中の人が「我は放つ光の白刃」とか言って魔法使うシーンでも、二期から同じ映像を使い回すようになって微妙だったのを覚えている。
魔法を使うとなると背景とポーズが毎回同じヤツになったのよねぇ。

「お兄ちゃんカッコいい〜〜」

菜々子ちゃんは天使だねぇ。
きっと原付だとしても喜んでくれるに違いない。
うむ、確かにモテたな。
陽介、お前の作戦は大成功だ。

さすがに後ろには乗せられないが、これで菜々子ちゃんのハートはゲットだぜ。
悠としては目的達成ってことじゃないかこれは?

取り敢えず、遼太郎がバイクのセッティングについて語ると、中の人的に超凄いバイクになってそうに聞こえるから困ったものだ。
ちなみに完二は、中の人的にバイクに乗ったら超速いように思えてくる(笑)
まあ、どっちも車の話ですが。

「これはいいものだ」

たまたま同じ台詞なのかと思ったら、思い切りネタ入ってますねこれ。
一人称が「私」になってますがな。
マ・クベかい(笑)

予定がかち合った〜〜。
さあ、男の友情と女の子達とのデート。
どちらを取る?

どちらも取れずに両方決行。
「同級生」状態だ〜〜(笑)

待ち合わせの時間に遅れると大変なのよねぇ。
エッチできなくなるから凄く苛つくのよ。
だが悠の計画はバッチリだ。
これで両方ともエッチできるぞ(間違い)

「そんな事は許容できないっ」

やはり菜々子ちゃんが一番。
それは当然であろう。
何しろ天使だからな。
最も落とさねばならぬ相手なのである。

「菜々子ちゃんにも見てもらうからな」

それはやはり許容できませんな。
さすがの菜々子ちゃんも、あまりにお馬鹿すぎる悠の姿には苦悶するに違いないですゆえ。
というか、逆に「お兄ちゃん似合うよ」とか「お兄ちゃんカッコいい」とか言われる方がダメージが大きいであろう(笑)

「みんなでご飯食べようって」

菜々子ちゃんからお誘いが。
予定より早く夕食を食べるというお誘い。
それは・・・
不可能だぁ〜〜。
どうする鳴上悠。

結局間に合わなかった訳ですが、全く怒らない菜々子ちゃんはやはり天使なのでありました。

うむ、何だかんだで面白かったです。
やはりこの作品はギャグが面白いですなぁ。

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2014年07月12日

Persona4 the Golden ANIMATION 第1話「THE GOLDEN DAYS」


ペルソナ4 ザ・ゴールデン 1

鳴上悠、再始動。
ゲームを最初から始めますよ〜〜。

悠のノリが何か違う。
人に対する態度が凄く大物的で、いかにも多くの経験を積んでいて、少しのことでは動揺しない貫禄を感じさせますぞ。

これはあれか、ループ状態ってやつですか。
前作での経験が無意識の内に発揮されているって事ですかな。
それは実に頼もしい。

イザナギ登場〜〜、はいいんだけど、何か物凄くなってませんか?
元々強い訳だけど、強さが凄くなってますがな。
何て言うか、いきなりスーパーサイヤ人になっている悟空みたいなノリだ(笑)

悠の態度も余裕ありまくりだし。
「この程度、大したことじゃない」みたいな歴戦の勇士状態ですよ。
カッコ良すぎるわい。

ちなみに、悠が黄金の光を背負った状態でサブタイトルに行ったもんで、動揺して「ゴールデンボーイ」と読んでしまったわ(笑)

新キャラ香菜ちゃん。
袖無しおっぱいお嬢さんですね。
うむ、こういう服はおっぱいが強調されて宜しいことです。

性格的にはツンデレですか。
そして詩人。
ほほぉ、ハイカラですな。
って、ハイカラって今どきああた。

思い切り特別扱いされているので、まるでヒロインのようですな。
しかしこの作品におけるヒロインは菜々子ちゃんなので、無駄な足掻きなのである。
悠はロリコンだからな。
勝ち目はあるまいて。

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2012年03月31日

persona4 the ANIMATION 第25話「We Can Change The World」


ペルソナ4 6

最終決戦。
なはずなのに、ペルソナを一体しか使わないのは何故なの〜〜。

悠の強さは「何でそこまでペルソナ沢山出せるのよ」という部分にあると思うので、それをやらないと手加減して戦っているようにしか思えないです。

何故こういう演出になったのか分かりませんが、もっと色々ペルソナ出しまくって欲しかった。
凄く不自然に感じてしまったですことよ。

長々と演説する足立の言に、青年の主張(複数)が炸裂。
まあ、本当の意味で大人の言葉をぶつけられたらなかなか対処は難しいですが、足立は中2レベルですからね。
そら現実に向き合って頑張る決意をしてきた連中には勝てないでしょう。

そして言葉で勝った後には体でも勝てるというのが少年漫画のパターンである訳ですが、この作品でもその例と同じく勝っております。
うむ、楽しいですな。

そしたら何か凄いのが出てきた〜〜。
まさに謎の生命体。
ラスボスです。

というか、ここら辺の演出がゲーム的なんで笑ってしまった。

何がゲーム的なのかと思ったのですが、説明台詞的なのと、世界の命運が主人公達の可能性にかかっている、みたいなのと、「それを試す」とか言い出すのがそんな感じに思えました(笑)

ゲームだと気にならないんですけど、アニメでやると何か微妙感が出るのは何故だらう。
媒体の違いかなぁ。
一気に説明しちゃうのが駄目なのかも。

アニメで同じ様なことをやる場合、徐々にそういう部分が描写や会話で分かってくるような流れにしている感じがしますからね。
そこら辺の差かな?

「悠ぅ〜〜っ!」

笑った(笑)
笑いましたよ。
凄くいいシーンなのに大笑いしてしまった。
いや、陽介があまりにもヒロインな位置づけに描かれていたもので。

悠の状態について皆が同時に気づいて、皆が同時に叫ぶ、つまりは陽介が叫んだ後の展開を陽介込みの全員で描いていれば問題ないのですが、陽介だけ凄く特別扱いされてましたからね。

しかも単体で悠を敵から助け出す行為をしているし。
ピンチの主人公を愛の力で助ける。
まさにヒロインでしょうそれは。

そういう意味で、他の連中のはついで的でしたよ。
ヒロインがやったので「よし、自分たちも協力だ」なノリですわ。
まあ、それはそれで感動出来るんですけど、陽介がやたらと特別扱いされていたので、何か可笑しくなってしまった次第(笑)

そら最近何かやたらと陽介の悠へのラブを見せるエピソードを集中させてましたが、他の連中だってそういうのあった訳ですよ。
ゆえに感覚的に陽介だけを特別視する感じにはなっていないので、この特別扱いに違和感を覚えた訳ですわ。
ラブだな、と(笑)

これが菜々子ちゃんが叫ぶなら納得なんですけどね。
もう完全に特別扱いされてましたし。
でも陽介はそこまでに至っていないので、この過剰な悠への想いの演出がツボってしまった訳ですわ。

これやるなら、もう少し陽介とのラブ描写を増やして欲しかったですね。
そしたら納得したので。
まあ、笑えたからいいんですけど。
あ、それも狙いかもしかして(笑)

「菜々子、将来お兄ちゃんと結婚する」

うむ、確定だな。
絶対そうなるよ。
そうならなきゃいけないんだぁ〜〜。

って、未成年のうちは駄目ですか〜〜。
そんなのは嫌〜〜(おぃ)

取り敢えず、菜々子ちゃんの中学生状態、高校生状態を妄想して興奮するのであった。

てな感じでいい最終回でありました。
満足満足。

続けて総評〜〜。

面白かったです。
何と言ってもキャラの描写が良かったですからね。
こうした「仲間」を描いた作品で、キャラ描写が悪いと楽しめないですから。
そういう意味で良作だと思います。

あと小気味良いギャグが楽しかったですわ。
どこかで必ず笑えるような見せ方をしていて、そうした観ていてにこやかになれる演出は実に良いと思いますので。

全体的に楽しくて面白い良い作品でありました。

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2012年03月25日

persona4 the ANIMATION 第24話「The World is Full of Shit」


ペルソナ4 6

何やら陽介が悠に語り始めたので、すわ告白かと興奮したのですが、違ったようで残念(お前は腐女子か)

というか、これって普通に他の女子達と同じようなラブフラグのノリなんですが、やっぱり攻略対象に含まれているって事でしょうか。
このアニメ版では菜々子ちゃんがヒロインに確定しているので無いですけど、ゲーム版だと陽介も攻略出来たりするのだらうか。
何と恐ろしいゲームだ(笑)

そして犯人は足立だった〜〜。
予想通りだぁ〜〜(笑)

まあ、単純な推論として、レギュラー陣の中で事件と関わってないのって彼だけだし。
叔父さんもそうだけど、菜々子ちゃんを酷い目に遭わせるんじゃ意味不明ですからねぇ。

エビみたいな脇役じゃなく、一応目立っているキャラな訳だから犯人だろうなぁ、というくだらない推論が当たってしまいましたよ(笑)

しかし山野アナとの繋がりってのが見えてこないから確信は無かったんですよね。
不倫問題じゃ犯罪じゃないから警察関係ないし。

とか思ったら、ストーカーだった〜〜(笑)
アイドルを自分の恋人だと思い込むタイプの危ない人だった〜〜。
普段あんな感じなのに、中身は怖かったのね。
何と裏表のある人でしょう。

そんでテレビの世界へ逃げた足立を追いかける訳ですけど、みんなして「ここは任せて先に行け」をやったんで吹いてしまった(笑)
あまりに連続すぎるわ。

その結果として悠と足立の一騎打ちの開始ですよ。
さてどうなりますか。

シャドーの強さって、内に秘めてる想いの強さで決まる感じがするので、ここまで歪みまくっている足立のシャドーはかなり強そうですな。
しかも世界と相性もいいとなると、そういう面でも影響がありそうですし。

そういう意味で悠の強さって何なんですかねぇ。
シャドーを出さないでペルソナゲットして、しかもそれがどんどん増えていっているという。
何とも凄いこってすわ。

取り敢えず今回は、「ありがとね、クマさん」と告げた菜々子ちゃんがたまらんくらいに可愛かったので興奮しまくりでした。
菜々子ちゃんは天使ですよ。

自分の存在を否定していたクマにとって、もう絶対の存在と化したでしょう。
私なら惚れる。

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2012年03月18日

persona4 the ANIMATION 第23話「In Order to Find the Truth」


ペルソナ4 6

生田目を殺してやろうとする悠の脳裏に浮かぶは天使の笑顔。

菜々子ちゃんが見てますよ。
お兄ちゃんが人殺しをするのなんか菜々子ちゃんは見たくないですよ。
だから止めるのです。

やはり愛。
愛は凄いのだ。

というか、生田目は殺しをやっておらず、救おうとしていたのが分かるのだから、何とも言えないですね。
殺された人間をテレビに引き込んだのは生田目ではなく、彼は殺される様子を真夜中テレビで見たからこそ、殺されないようにテレビの世界へ逃がそうとしていたという。
生田目的には、殺しが行われるのは現実世界だと思っていた訳ですな。

つまり間接的とはいえ殺しに関わったのは今回が初めてという事になる訳ですわ。
っていうか、菜々子ちゃんが死んだ理由ってよく分からないですしねぇ。
あの霧が何か害毒があるってことなのかどうなのか。
というか、もし害毒があるなら、今の街の状況って凄くヤバいでしょう。

そして復活の菜々子ちゃん。
あ〜〜、何かやっちゃいましたな。
心情的には嬉しいが、物語的には微妙であります。

というか、脈が止まっていた以上、あれだけ時間が経ったら脳が死んでいるんじゃないかと思うのだが、そこら辺はどうなってるんでしょう。
私の拙い医学知識では分からんです。

それともトンデモ的な力が働いて生き返ったってことなのかな?
だからそういう事も全部解消されちゃうって事でしょうか。

最後に脅迫状を送ったのが生田目ではないことが判明し、真犯人が別にいることが確定。
一体誰が犯人なのか。

意味ありげにエビのメール着信が描写されたところから、エビが犯人なのか。
そうだとすれば、まさに悠にとって天敵が真犯人ということになりますな(笑)
さて、どうなるのか楽しみでありますよ。

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2012年03月11日

persona4 the ANIMATION 第22話「It's just like Heaven」


ペルソナ4 6

囚われの菜々子ちゃん。

私も菜々子ちゃんを抱き締めて頭撫で撫でしたい。
お胸にちょっと触れながら高い高いしたい。
この誘拐犯、何て羨ましいことを・・・

などと妄想を高めつつ、「どうせあっさりやられちゃうんだろうなぁ。だって悠って無茶苦茶強いじゃん」とか安心しながら観ていたら、何とその悠が操られちゃってるし。

そりゃマズい。
マズすぎますがな。
どう考えてもヤバいでしょ。

案の定、他の面子では悠に勝てるはずもなく、全滅しそうな状況に・・・

だがそこでヒロインの心が悠に届く。
菜々子ちゃんのお願いですよ〜〜。

愛する女の子の想いは、主人公に力を与えるのだ。
操られるのから脱出です。
うむ、やはり愛の力は偉大である。

んで今度は陽介達が操られちゃう訳ですが、これはもう安心。
だって悠なら何とかするからさ(笑)
実際神龍みたいなペルソナ呼び出して、操る力を粉砕してますし。
何じゃそりゃ〜〜。

というか、何でここまで色々ペルソナが出るんだよこの人。
あまりに異常すぎないか。
どういうこったい全く。

悠が復活したので、誘拐犯をあっさりぶっ倒してメデタシメデタシ。
菜々子ちゃんは集中治療室に入っちゃったけど、きっと良くなるから大丈夫でしょう。
うむ、これで万事解決。
後は面白可笑しい話でもやって終わるのかな?

などと思っていたのですが・・・

な、菜々子ちゃんがぁ〜〜。
菜々子ちゃんがぁ〜〜。
菜々子ちゃんがぁ〜〜。
死んじゃったよぉ〜〜(T_T)

何だこれはっ。
何なのだっ。
ここまで面白可笑しい馬鹿話ばかりやっていたのに、何でいきなり菜々子ちゃんを死なせるんだ。
こんなに悲しいことはない。
どうしてくれるんですよこれ。

だがこれはこれで一つの結末ではあるので受け入れましょう。
逆に生き返らせたりしたら怒りを覚えるので止めて欲しいです。
ありがちなので絶対止めて欲しい。

「生き返らせるくらいなら死なせるな」というのが私の考えなのでね。
死ぬこと自体が偽装となっていて、話のポイントになっている場合や、生き返らせること自体が話の目的になっている場合は別ですが、死が単に悲しませる要素でしかない場合は、生き返らせるのは非常に愚劣な行為に思えますゆえ。

私はそういうの大嫌いなのです。
何というか人の死を安易に扱っている気がしましてね。
「悲しませるために取り敢えず死なせよう。んで生き返らせればハッピーエンドになるから問題ないでしょ」みたいなノリが感じされてさ。

死なせるのならそのまま悲しみを背負った終わりにすべきなんですよ。
それが嫌なら死なせちゃいけません。
死の悲しみだけを安易に利用するような演出は絶対に止めて欲しいです。
この作品は出来がいいだけに、それだけはしないでくれることを祈ります。

ああ、次回の出だしで「心臓マッサージして大丈夫だった」ならOKですけどね。
それは死に至ってませんから。
果たしてどうなりますかのぉ。

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2012年03月04日

persona4 the ANIMATION 第21話「DON'T SAVE ANEONE ANEMORE」


ペルソナ4 6

「春になったらお兄ちゃん、帰っちゃうんだよね」

帰らないぞ〜〜。
俺はずっとここに居るぅ〜〜。
菜々子ちゃんを嫁にして一緒に暮らすんだぁ〜〜。

と叫びたくなったのであった(笑)

いや、布団に入っている菜々子ちゃんが超絶に可愛かったもので。
そのまま抱き締めたくなりましたよ。
まさに魔性の女である。

そして今回のことで完全にヒロインとして確定しましたね。
最後に狙われた点、悠のそれまでは無かった激しい動揺を考慮すると、まさにヒロインでありますゆえ。

それにしても、叔父さんに対する説明の仕方が下手くそ過ぎますなぁ。
「テレビに入れる」とかいきなり言ったって信じられるはずがないですから。
これは信用の問題とかじゃなく、常識の問題としてですね。

本当に信じてもらいたいなら、まずテレビに手を突っ込むとかして、異常な状態を見せることが大事じゃないかと。
やはりこうした異常なことってのは、実際に見ないと信じられないものですから。

そこら辺をすっ飛ばして信じてもらおうとするのは無理がありますがな。
アイキャッチでのステータスが泣くぞ(笑)

取り敢えず犯人がついに現れたということで、クライマックスって感じですね。
どうなっていくのか楽しみでありまする。

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2012年02月26日

persona4 the ANIMATION 第20話「We'll all meet at the AMAGIYA Hotel」


ペルソナ4 6

「おにぃちゃぁん」

うむ、今回も菜々子ちゃんは可愛いですね。
うむ、可愛い。

そして今宵は二人きりなのだ。
一つ屋根の下で二人きり。
いけない事が起きそうな予感(起きねぇ)

「天然じごろぉだって」

確かにその通りですな。
出てくる女性キャラをここまで引っかけまくっているのも珍しいですから。
ギャルゲーアニメの主人公だって、ここまでしているのは珍しいでしょう。
脇役まで含めた場合にさ。
悠は脇役ですら落としますからのぉ。

「バイトぉ」

あいかは色々やっておりますなぁ。
神出鬼没である。

そういや悠はあいかだけは落としておりませんな珍しく。
まあ、本当の意味での脇役だからそういう対象にならないんでしょうけど。

「直斗って肌スベスベ〜〜」

皆さんお待ちかね。
入浴コーナ〜〜。

今時珍しく胸の描写をほとんどしない辺りが新鮮ですな。
時折見える膨らみが良い感じに興奮を誘います。
別の意味で菜々子ちゃんの無い膨らみが興奮を誘います(ロリコンめ)

「この場に留まるっ」

ええ〜〜っ?
そう宣言する主人公ってのも珍しいですねぇ。
普通は罪悪感からすぐさま逃げるものだが。

って、女子の方が入浴時間を間違えていた訳ね。
そら男湯の時間なのに女子が入っていた場合、こちらが撤退する必要はないですわいのぉ。

「クマさんも、お兄ちゃんも、ちかん、なの?」

うわ〜〜んっ(T_T)
これは泣ける、泣けてくる。
号泣だぁ〜〜。

菜々子ちゃんにだけは、菜々子ちゃんにだけは言われたくなかった。
言われたくなかったよ〜〜(T_T)
この作品始まって以来の悲しみが広がっていく・・・

「いけない子たちねぇ」

この先生は結構美人だし、オバさんってほどでもないから嫌がる要素を感じないんだが、ここはやはり嫌がっておかないといけないんでしょうか。
もし先生一人だった場合、逃げる必要を感じないのでありまする。
それともみんなしてあのくらいの年齢は苦手って事ですかねぇ。

「良かった。幻滅されたかと思った」

ラブ〜〜。
久々に雪子とのいい雰囲気ですね。
まあ、あまりラブな感じはないですけど、親密度は高まっておりますゆえ。

思えば雪子とのラブがジゴロの始まりでしたからのぉ(笑)
私も未だに雪子が一番好みですわ。
変なところが可愛いのさ。
今回もツボにハマって笑っている姿が可愛かったのでありまする。

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2012年02月19日

persona4 the ANIMATION 第19話「It's School Festival Day! Time to Have Fun!」


ペルソナ4 5

合コン喫茶・・・
そんなもん、学校の許可が下りるのかい。

と思ったが、よく考えたらこの学校、修学旅行の宿泊先を元ラブホテルにするような所だった。
大丈夫なんかこの学校・・・

「悪かったね関係無くてぇ〜〜っ」

自分で言って自分で傷つく千枝に苦笑ですよ。
確かに特にステータスが無いですなぁ。
単純に可愛いだけだ。
だがそれで十分でしょう。

というか、一人だけ除いていたら、それはそれで凄く怒りそうな気がするが。

んでミスコンについて熱く語る悠に笑った(笑)
クールなようでいて結構エロスなんですよね。
ムッツリスケベのようでいて、実はオープン野郎なのだ。
そこが魅力でありますな。

「頑張らせてもらう」

もちろん女装に対してもやる気なのだ。
悠は嫌なことって無いんじゃないかもしかして。
何に対しても前向きですからのぉ。

しかも女性役をやらされる事になってもノリノリだし(笑)
ホント何でもやるなぁ。

「こん中で、彼氏にするなら誰?」

照れる二人が可愛くて萌えた。
やはり恥ずかしがる女子というのは良いものである。

そして悠に見つめられてときめく陽介に吹いた(笑)
おいおい、サービスですか?
腐女子の皆様への。
面白かったからいいけど。

「今日は文化祭だ。楽しまなきゃな」

吹奏楽部のちびっ子下級生の登場に、またもや悠のハーレム能力発動か、と興奮です(笑)
このお嬢さん、美少女って感じじゃないけど可愛いですね。
こういうタイプも素敵である。

んで相変わらずのさりげないラブ攻撃が強烈な悠に苦笑しまくりですよ。
演奏を辞退して悲しみに浸っているところで、一緒に文化祭を回るお誘いなんて、乙女心にズキュンでしょう。
完全に惚れるわいこれじゃ。

「ってか、何股中よ」

エビの登場だ〜〜(笑)
何でしょう、彼女が現れるだけで込み上げてくる笑いは。
そしてエビを完全に苦手にしている悠に笑った。

ああ、なるほど、何でも前向きに受け止める悠が唯一苦手にしているのがエビなのですな。
やはり関わった際の恐怖がトラウマになっているのでしょうなぁ。
そんなエビが私は好きです。

「やっほ〜〜、りせちーだよぉ」

ノリノリのりせちーに萌えた。
やはりこういう場で映えるコツを心得ていらっしゃる。

そして今回の事と込みで芸能界に復帰を決意ですよ。
そんな気はしてましたからね、当然の帰結でしょうな。

っていうか、さりげないりせちーの告白をスルーする悠に笑った(笑)
さすが動じない男。
こういうところが凄いよなぁ。

そんな悠が唯一動じるのがエビな訳で、やはり私は彼女が好きだと思った。
萌えている訳じゃなく、キャラとして好きなのですよ。
変なキャラ好きだからなぁ(笑)

てな感じで、楽しく笑えつつも最後はいい雰囲気で終了。
良い作りですねぇ。
この作品はこういうところが素晴らしいと思いまする。

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2012年02月12日

persona4 the ANIMATION 第18話「Anniversary to Become a Family」


ペルソナ4 5

今回は菜々子ちゃんのお話だぁ〜〜。
僕らの癒し、真のヒロインたる菜々子ちゃんの活躍であります。

「お兄ちゃんも、好き」

何たる告白か。
もう嫁にしちゃえよ。
っていうか、十年後には嫁にしてるだろ絶対。
そうしなきゃ変だよ。

って、やさぐれてたら悲しいですねぇ(笑)
今回の話で、悠が居なかったらそうなっていた可能性はありますな。
親が子供をおかしくする原因になるのはよくありますゆえ。
まさに悠は救いの主である。

それにしても、「本当のお父さん」「天国へ行けばお母さんに会える」というネタを入れてくるのには笑ったなぁ。
すぐさま影響を受ける菜々子ちゃんがまた最高なんだ。

最後はメデタシメデタシで落ち着く訳ですけど、それまでの流れが上手かったですね。
この話用っぽい歌まで流れる凝りようには参りましたわ。

今回の話は堂島親子の危機を描いたもので、よくあるベタなものだった訳ですけど、それでも楽しく観られたのは素晴らしいなぁ、と。

演出の上手さと、これまでキャラをきちんと描いてきたおかげでしょうね。
やはりキャラを魅せている作品は違いますわ。
ホント地味に良質な作品ですよ。

んで次回は馬鹿話、と。
ギャグ回ではなく、馬鹿回ですね(笑)

いや、この作品は普段からギャグやってるからさ。
あの予告からすると「馬鹿回」とした方があっている気がしたもので(笑)
うむ、期待でありまする。

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2012年02月05日

persona4 the ANIMATION 第17話「I Want to Know the Truth」


ペルソナ4 5

「かんでないわよ」

アバンのお姉さん。
何か萌え要素を出してきたので驚いた。

もっと非人間的な存在なのかと思ってましたからねぇ。
これじゃ普通の人じゃないですの。
ふむぅ、微妙なところである。

「ありえなぁ〜〜いっ」

身を挺して守ったのに、女子達に酷い扱いを受けるクマに同情した。
だが得てして女子とはそんなものなのであろう。
思春期のお嬢さんなどというのはそんなものさ。
汚らしさは悪なのである。

「年取ってもカッコいい〜〜」

例外として「恋は盲目」というのがある。
恋愛フィルターを通せば、そうでない場合に許し難いものであっても許せてしまうのだ。

でもそう考えると、雪子は悠に対してラブ度は高くないのね。
一時期惚れてる感じだったのに。
男慣れしたのでどうでも良くなったのだろうか(笑)

「漲ってきたぜ」

このクマの能力、一体何なんでしょう。
若返るってのは、こうした特殊状況でしか意味を持たない訳で、それ以外は何なのか。
「細胞を活性化させる」とかなのかなぁ。

取り敢えず悠を調子づかせると、とんでもないペルソナが発動するのは毎度のことですね。
何で一人だけこんなにペルソナ使えるのよ。
シャドーとも対決してないしさ。
まさにこの作品最大の謎でありますな。

「直斗くん、これホント?」

つまりヤツの胸はデカいということですか?
どっかのフランス人と同じで、服を脱ぐと突如ボインボインになるとかいう。
そんなのは詐欺だぁ〜〜。

取り敢えずこの台詞を言っている際の、りせちーの体勢がエロスでようござんした。
ナイスお尻。

てな感じで、相変わらず爽快で笑える戦闘シーンでしたね。
変にシリアスにならず、まさに学生が楽しく戦闘をしているという感じが伝わってきましたから。

下手すると、それが嫌な感じとして出てしまう訳ですけど、この作品はそうじゃないので上手いなぁ、と。

今回の話で直斗が仲間に加わって、真犯人も出てきたみたいなので、いよいよ終盤に入ってきたって感じですか。
今後の展開が楽しみでありますよ。

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2012年01月29日

persona4 the ANIMATION 第16話「Although the Case Was Closed」


ペルソナ4 5

久々にペルソナ話だ〜〜。

やはりシリアスな展開の方が引き締まって良いですな。
馬鹿話も面白いけど(笑)

少年探偵直斗は、事件について引っかかっている点があり、他に真犯人がいるのではないかと推測です。

うむ、探偵としてはそういう展開は良しであります。
そうじゃないと探偵の意味が無いですからのぉ。

悠達に披露した推理も合っていて、なかなかに優秀じゃないですの。
何かどうなんだろうと思っていたので、ちょっと見直しましたですよ。

そして自らを囮にするためテレビ番組に出演し、見事拉致されてしまうのでありました。

本当に真犯人が居たんですねぇ。
まあ、あの引きこもり男は何か嘘くさかったんで納得ですけど。
「お前が犯人だったのか」と言われた時に嬉しそうだったからなぁ。
そこら辺で怪しかったのですよ。

「そもそも男じゃないのに・・・」

な、何だって〜〜?
直斗ってば女だったのか〜〜。
って、別に嬉しくも無いですけど(笑)

だがそうなると、完二とのラブ展開もありえるという事でしょうか。
今回やたらと完二が張り切っているだけに、そういう予想が出てきましたですよ。

ホモフラグは立っていたんで、それがノーマルになる訳だ。
おおっ、良かったな完二(笑)

次回、直人と完二についてどうオチが付くのか楽しみです。
期待期待。

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2012年01月22日

persona4 the ANIMATION 第15話「The Long-Awaited School Trip」


ペルソナ4 4

雪子は完全に変なことで笑うキャラになってますなぁ。
そこが可愛くて宜しいですけど(変人萌え)

今回は修学旅行な訳ですが、泊まるところが元ラブホテルって・・・
教育上いいのかそんなんで。
何という学校であろうか。

そして恥ずかしがっているりせちーが何とも可愛いのであった。
動揺してない他の二人と比較するとさらに萌える。
良いね良いね〜〜。

逆ナンネタを延々引きずられて苦笑する雪子も良いですな。
いい加減耐性が出来ているのに何とも言えないものを感じたですよ。
さらりと千枝達も逆ナン対象に入れちゃってるってのも笑えるし。

というか、男が女にするのは普通にナンパなので、前からどうも気になっていたりするのでありました。
まあ、どうでもいい事なんですけどね。

んでラブなベッドではしゃぐ三人の姿に興奮するのであった。
あ、もちろん女の子の方ね。
「ベッドの上」というのはどうにも妄想を昂ぶらせるのですよ。

同じ理由から、野郎共の絡みには気色悪さを覚えたのであった(笑)
嫌ぁ〜〜。

「心配だからさ」

ついに千枝にもフラグがぁ〜〜。
雪子とりせちーにはラブなイベントがあった訳ですが、千枝だけは無かったのでどうなのかと思っていたらついに発生ですよ。
モテモテじゃ〜〜ん。

「キングだ」

エロペルソナ発動(笑)
メガネかけたせいで余計にエロスを感じましたわい。

そういやこの作品を気に入ったのも、悠がメガネをかけてからだったな。
つまり私は悠のメガネ姿にやられていたということらしい。

っていうか、悠がまさにハーレムの王となっていて笑ったっす。
何ですかこのモテぶりは。

女性陣の攻撃ぶりにも大興奮ですよ。
それぞれがそれぞれの特性を生かした攻撃ゆえに萌えるのだ。

普段快活な千枝が恥ずかしがり、大人しい雪子が大胆となり、りせちーはピンクの魔法使い状態(笑)になっているというのが何ともそそります。
萌え萌えである。

てな感じで、今回も普通の話でしたけど面白かったですねぇ。
この作品の場合、日常話でも面白かったりするから凄いですな。

次回からはまたペルソナ話に戻るみたいなので、それもまた楽しみでありますわ。

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2012年01月15日

persona4 the ANIMATION 第14話「A Stormy Summer Vacation 2/2」


ペルソナ4 4

ずぶ濡れ菜々子ちゃん。
その頭をタオルで拭く訳ですが、体もやっぱり拭いたんでしょうか?
体中をタオル越しに撫で回したんでしょうか?
凄く気になるのであった(笑)

そしてずぶ濡れの原因たるラブリーンの傘は、風に飛ばされ車に轢かれてボロボロに〜〜。
まあ、傘だけ地面に置いたらそうなりますわな。

そもそも神社なら雨宿りする場所もあるだろうから、敢えて傘を置く必要はなく、屋根のあるところまで連れて行けば良かったのではないかと思うのは、純真な少女の思いにケチを付ける行為となるので止めておこう(書いたけど)

しかし高い。
ラブリーンの傘高い。
何だこの価格はっ。

って、あの虫眼鏡が付いている訳ですか。
それなら高いでしょうな。
何という抱き合わせ商法か。
そもそもラブリーンの話で、傘は重要アイテムなのか気になるところである。

んで良いお兄ちゃんたる悠は、バイトして傘を買おうとする訳ですが、そのために始めた学童保育のバイトってのが・・・

女の子のレベル高ぇ。
何この美少女ばかりの状態。
ロリコンパラダイスじゃないですか(笑)
もっと普通の顔でいいだろうに、何故敢えて美少女ばかりにしたのだ〜〜(サービスだな)

しかもお下げの女の子は確実に悠に惚れてますね。
抱きついてたし、みんなが竹とんぼで争っている時も一人だけ悠のエプロン掴んでたしさ。
むむぅ、これは今後のフラグですか?(また出番があるといいなぁ)

というか、68,000円するオモチャって何だよ。
どこをどうすればそんな値段になるんだよ。
見るからに人形としての要素しかないオモチャなんだが。
後でバスの広告に「光る」「うなる」「合体する」とか書かれてたけど、それくらいじゃなぁ。
何かぼったくり臭ぇ。

「これから二人で、どっか行かない?」

看護師お姉さんの誘惑。
何ですかこの羨ましい状況は。
思い切り夢のような展開じゃないですか。

だがそれをスルーするのが悠なのであった。
ある意味恐ろしいヤツである。

ちなみに携帯電話の表示が出た際、「エビ」というのに吹いた(笑)
彼女の回は面白かったからなぁ。
可笑しさが込み上げてくるのですよ。
っていうか、何で未だにフルネームじゃないの?(笑)

そしたら後で本人出た〜〜。
まあ、前回出てたから出るかも知れないとは思ってましたが嬉しいっすねぇ。
面白キャラだけに気に入っているのだ。
というか、本人に対する呼びかけも「エビ」なのね(笑)

てな感じで今回は、悠のいい人ぶりが披露された内容でした。
困っている人を放っておけないのですなぁ。
うむ、ホントいいヤツでありますよ。

shibachi1 at 20:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年01月09日

persona4 the ANIMATION 第13話「A Stormy Summer Vacation 1/2」


ペルソナ4 4

魔女探偵、ラブリ〜〜ン。

ほっちゃんやほっちゃんや〜〜。
ほっちゃんが何かやっとるで〜〜。
うむ、萌えた。

っていうか、エンディングがこの作品の主題歌らしきものになっていて、ほっちゃんが歌っておりましたぞ。
何というサービス回か。

そういやこの間もくぎゅがOPだったしなぁ。
何か狙ってるなこのアニメ(笑)

内容的には、怪しい行動をとっている悠の素行調査をする話でござい。

クマの皮かぶって何かやってたり、子持ちの女性や老婆、果てはショタにまで手を出しているかのような状態に。
一体何が・・・

どうやら次回にそれが描かれるようですけどねぇ。
ホント何があったのやら。

っていうか、何気にこの作品は普通の話をやっていても面白いから凄いですな。
取り敢えず今回は、菜々子ちゃんが可愛い回だったので萌え萌えなのでありました。

shibachi1 at 17:47|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年12月27日

persona4 the ANIMATION 第12話「It's Not Empty At All」


ペルソナ4 4

「私も料理得意だよ。先輩に創ってあげたいな」

くぎゅぅ〜〜。
こんな後輩が私も欲しかった。

だが、「作って」ではなく「創って」というオチになるように思えるのは、前例の二人の料理があまりに独創的すぎたがゆえでありましょう。
りせもそうなるように思えるのだ。

案の定、何かフォアグラとか使おうとしてるし。
フォアグラってオムライスに合うのか?
どうなんだっ(食ったことないので知りません)

「一撃で、仕留める」

確かに仕留められるだろうなぁ。
カレーの時はそうだったし(笑)
この面子はヤバすぎるぜ。

「悠先輩、来年は居ないんだよね」

あ、そうなんでしたっけ?
何かの事情で一時的にここへ来てるんでしたっけ?
すっかり忘れておりました。

そしてそんなちょっと寂しい状況から、始まる始まる仲間崩壊の展開。
徐々に仲が悪くなっていく感じがたまりません。
嫌だぁ〜〜、こんなのは嫌だよぉ〜〜。

その中で、唯一天使なままの菜々子ちゃんに萌えるのであった。
うむ、やっぱりいい子や。

それにしても、これだけいい子なのに友達がいる気配がしないのは、やはり苛められているのだろうか。
凄く気になるのであった。

「何も、無い・・・」

不審な展開だと思っていたら、案の定、シャドーによる攻撃だった訳ですな。
それにしても、何でシャドーを生み出した引きこもりじゃなく、悠の話になっているのか。
そこら辺が変な感じですのぉ。

「俺は・・・空っぽじゃないっ」

つまりは悠の内面もあの引きこもりと同じって事ですかね。
あのシャドーは、悠にとってのシャドーでもあったという事ですか。

そしてぶち切れたのか、やたらとペルソナを出しまくる悠に吹いた(笑)
何かスパロボで、ボスキャラに必殺技を集中砲火させている時みたいに思えましたよ。
まさに叩き込みまくり。

それにしても、これだけペルソナを持っているってのは、それだけ悠の内面が複雑って事なんですかねぇ。
他のキャラは一体だけなのに、一人で持ちすぎでしょ。
何とも凄すぎだ。

「菜々子お兄ちゃんのオムライスが一番好きぃ」

何と可愛い。
今回色々あったけど、これに全てを持って行かれましたな。
この作品は菜々子ちゃんが天使。
それに尽きるのである。

そして最終回なのかと思ったら、次回もあるみたいなのでビックリした。
あら、まだ話は終わらないのね。

shibachi1 at 20:23|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年12月20日

persona4 the ANIMATION 第11話「Catch Me If You Can」


ペルソナ4 4

「過剰に摂ると、刺さるわよ」

つまりくぎゅにグサッとやられるってことでありますか?
それはそれで何か萌えだ(おぃ)

「一人三千円」

可愛いのぉ。
声が碧ちゃんってだけで萌え萌えだ。
おそらく他の声優さんがやっていたらこれほど萌えるまい。
やはり声、そして演技は大事なのである。

「千枝ちゃんと雪ちゃん逆ナンせねばって頑張って生やしたんだ」

生えてくるのかよ(笑)
恐るべしクマ。

というか、かなりショタ系ですねぇ。
まあ、可愛いボイス出してるから、ゴツイ容姿だと変だけど。

「生意気なんだよ、ガキのくせに」

こんな可愛い幼女に対して威嚇する。
ありえん。

いやいや、そこから「教えてやる」と言いながらエロいことをしようとしていたみたいだから、ありえることだな。
でも人目の無い場所でやらないと、すぐさま通報されてしまうぞ。

「大丈夫か?」

やはり強引にエロいことをするより、こうして白馬の王子的になって、幼女自ら体を開かせる方が良いのですな。
夢があるねぇ(何書いてるの?)

いや、菜々子はきっと悠に惚れてるよ。
「将来はお兄ちゃんのお嫁さんになるんだ」とか思ってるに違いないですよ。

従妹だから結婚できるしさ。
年齢差だって十歳くらいの差なら十年後には大丈夫でしょう。
問題ナッシング。

「まだだ」

皆がやる気を失っているところで、諦めない趣旨の言葉を告げる。
それでこそ主人公、リーダーですな。

まあ、あの引きこもりの兄さんは自首したとはいえ、行動の自由がないからと言って、あの世界に人を引き込めないとは限りませんからねぇ。
これからも犯行は続くんじゃないかと思うであります。

っていうか、あの兄さんが犯人なのかなぁ。
何かしょぼいから微妙なんですけど。
真犯人は別にいるんですかねぇ。

気になるところで次回へ続く。

shibachi1 at 21:33|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年12月13日

persona4 the ANIMATION 第10話「Real Me Doesn't Exist」


ペルソナ4 4

くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。

す、ストリップだとぉっ。
今をときめくアイドルがストリップ。
何と恐ろしい企画かっ。

というか、ビキニ状態だとすでに着ているものがほとんど無い訳だが。
だがっ、それでもストリップという言葉には夢がある。
そう、男の夢が。

普段落ち着いている悠だって、そりゃ録画ボタンを連射するさ。
ああ、するとも。
男ならみんなそうだ。

そして録画出来ていないことに落ち込むのである。
何故なんだぁ〜〜っ。

「ぶちのめす」

出ろぉ〜〜、ガンダぁ〜〜ムっ。
脳内で田中公平サウンドが響き渡った(笑)

圧倒的パワーでシャドーを圧倒するドモン、じゃなかった完二。
さすがキングオブハートは伊達じゃない、って暴走族を潰したのは伊達じゃない。
強いですなぁ。

「なんじゃこりゃぁ〜〜」

続けてクマがハイパーモードに覚醒。
クラブエースのサイ・サイシー、ここに降臨。
真・流星胡蝶剣が炸裂だぁ〜〜(間違い)

クマの凄いパワーでりせちーのシャドーを倒すものの、今度はクマがシャドーを出してしまってさあ、大変。
謎の存在で馬鹿強いクマのシャドーだけに、何か凄いぞ怖いぞ、どうしよう。

っていうか、クマってホント、何なんでしょうねぇ。
この異世界も何だか分からないですし、謎だらけの作品ですなぁ。

「ここもあたしの居場所にしていい?」

何という恋人宣言。
さすがフラグを回収していただけのことはある。
アイドルが恋人。
うむ、良いことだ。

てな感じで、二人分の話を一度にやっちゃったのはどうなのかと思いますが、それなりに楽しめたので良かったかな、と。

それよりも、今後りせちーは悠ラブでいくのかどうなのか。
そこが気になりますですよ。
いってくれたら嬉しいですのぉ。

shibachi1 at 20:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年12月06日

persona4 the ANIMATION 第9話「No one sees the real me」


ペルソナ4 3

くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。

OPもくぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。
くぎゅぅ〜〜。

このOPのくぎゅキャラがフルで踊るバージョンはいつ公開されるんですか?
くぎゅくぎゅぅ〜〜。

という訳で、今回はくぎゅ祭りだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

って、テンション低〜〜(笑)
りせちーテンション低いっすよ。
何かそこもいいな。

「ないよ」

そう言い切れるあなたが素敵。
やはり雪子はいい性格してるなぁ。
こういうお嬢さんは大好きだ。

「いいと思う」

うむ、私もいいと思う。
可愛いじゃないか。
大体ね、体だけ凄くたって魅力にはならんのですよ。
全体的なバランスが大事なのである。

「胸あんなに無いし」

え? そうなんですか?
あまり巨乳に映っていたとは思えないんだが。
程良い感じの大きさで、服の上から見た感じでは同じに見えるぞ。

実際その後に出たグラビアの写真では、程良い感じの大きさ見えたでござった。
良い写真でござった。
この雑誌、欲しいでござる。

「別の道から行こう」

河原でいい雰囲気となり、学校で再会して一緒に隠れて下校する。
何というフラグの連発か。

そもそも最初からして「ストーカーと勘違い」っていう何とも印象的な出会いですからな。
まさに少女漫画なら恋人役に決定です(笑)

「あなたも、他の人達と同じ」

一見選択肢を誤ったような返しですが、こういう場合、図星だから過剰反応したりしますからね。
つまり悠の言葉が立ち直るきっかけになったりする訳ですよ。
それこそがフラグ。

おおぅっ、何とも今回はギャルゲーのようではないですか。
実際、他の面子の影が薄くて、悠とりせちーの組み合わせが多かったですからねぇ。
うむ、良い感じだ。

アイドル好きな私としてはりせちーは萌えである。
声もくぎゅだし楽しいでありますよ。

shibachi1 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年11月29日

persona4 the ANIMATION 第8話「We've lost something important again」


ペルソナ4 3

「あなたのこと、もっと知りたくなってしまったみたい」

何たるエロス。
このお姉さん、まさに誘惑している。
素晴らしい出だしですな。

「やっぱいいいよなぁ」
「ああ、いいな」

まったくだ。
夏服は素晴らしいですよ。
何とも「素晴らしい」が続く回ですのぉ。
良いことだ。

「ぺるそなぁっ」

何ですかこの山口勝平ボイスなアイキャッチは(笑)
何事かと思いましたわ。
今回は変ですな。

「おかえり、おにぃちゃん」

可愛らしいお嬢さんが出迎えてくれる。
それだけで幸せというものだ。
そして夏服。
これまた素晴らしい。

「明日は、帰れないんだ」

何と悲しい言葉・・・
そして全然平気じゃなさそうな無表情に涙する。
ええぃっ、もっと日頃から遊んであげなさい。
そうすれば将来嫁さんにもなってくれるぞきっと(邪な考え)

「愛情は入れたんだけどさ・・・」

どういう愛情ですかい。
恐怖のカレー完成。
というか、自分たちで食材選んでいる時に気がつかなかったのか、「こんなもんカレーに入ってない」って。

そういや小学生の頃、給食でフルーツカレーが出て酷い目に遭ったなぁ。
辛さと甘酸っぱさのコラボレーションがたまりませんことよ。
食感もグニュっとしていた覚えが・・・
あれのもっと酷いのだと思えば何となく分かるなり。

「ドンブリ、置いといて」

最近お気に入りのお嬢さん。
髪型が良いし、碧ちゃんだしな。
脇役なのが悲しいところです。

仲間になれば嬉しいのにぃ。
そうなったらきっとペルソナは変な感じに違いない(笑)

「連れて来たっすよ」

おおっ、話が早い。
そうなんだよ、こういう場合って本人と話した方がいいんですよね。
大抵の作品だとそういう事をしないで憶測で動くから失敗したりするのですわ。

「クラスで浮いているのか?」

さすが僕らの鳴上くん。
聞きにくいことをあっさりと聞いたぜ。
そうなんだよ、こういう場合ってストレートに聞いた方がいいんですよね。
大抵の作品だとそういう事をしないで憶測で動くから失敗したりするのですわ。

「全員居なくなる前にテレビで報道された」

おお、共通点ですな。
しかもこの作品ってば、やたらとテレビを強調してますからね。
それは凄く信憑性が高そうですよ。

「俺たち今、貞操の危機?」

ヤバいよねぇ。
実際そういう人もいるからねぇ。
取り敢えず理性は保って欲しいところだ。

それにしても、悠のボソッと呟く台詞には破壊力があるな、笑いの(笑)

「二人とも、似合ってる」

そうだな似合っている。
まさかの水着回に大喜びさ。
オッパイオッパイ、僕らのオッパイ〜〜(馬鹿)

そして女嫌いを克服中の完二くんも、二人の水着姿に鼻血を出すという事で良かった良かった。
って、悠の水着姿でじゃないよね?

「趣味じゃないの、ゴメンナサイ」

悲しい、悲しい話をしよう・・・
こちらに全くその気が無いのに振られる屈辱。
こんな経験はしたくないものですね。
完二が女嫌いをぶり返さないことを祈るばかりでありますよ。

shibachi1 at 19:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2011年11月22日

persona4 the ANIMATION 第7話「Suspicious Tropical Paradise」


ペルソナ4 3

「録画したけど」

何故今回はバッチリなのだ〜〜。
雪子のだったら私も欲しいが、今回のは要らねぇ。

って、雪子のメガネが普通じゃないですか。
あの面白メガネじゃないのかい。
ちょと残念。
まあ、可愛いからいいですけど。

「似たようなものなら作れるかも知れねぇ」

おおっ、完二は裁縫が得意なんですか。
何と器用な男でしょう。

ふむ、やはり心熱い男だった訳ですな。
母親のために暴走族を潰し、少年のために人形を作ってやるという。
いいやつじゃないですの。

「ボク完二ぃ」

強烈なウインク攻撃にペルソナ発動だ(笑)
BGMまでノリノリだぜ。
精神攻撃としてはかなり強烈ですからな。
速く倒す方針は正解である。

「こんなのと一緒。私の時も・・・」

いや、本当にそうだったし。
やっているノリはホント同じだしさ。
性別逆にしたらそのままでしょ。

完二を可愛い女の子に替えたら、萌える描写になるでしょうしね。
ムサい男がやるから嫌なんであって、可愛い女の子がやったらOKですよ。

というか、普段が「女らしい」「男らしい」という二人だから、内面がハッチャケてたりするんですかねぇ。
ハッチャケ雪子さんはホント良かったですからのぉ。

「何で扉開けないクマ?」

開けたくないからな(笑)
開けた途端に大量のオカマ完二が襲いかかってきたりするかも知れないですから。
とてもじゃないが開けたくないですよ。

「鳴上、録画できるもん持ってねぇか?」

俺は録画したぞ〜〜。
っていうか、録画したものを観ている訳だが(笑)

それにしても、単にヌルヌルしている所で動いているだけなのに、何でしょうこのエロスは。
服を着ていてもエロさは出せる良い例ですね。

「食べちゃいたいっ」

ああっ、悠と陽介の貞操がぁっ。
最悪だ、最悪だぁ〜〜。

ここまで直接的にホモな描写がされている作品も珍しいんじゃないですかね。
何しろ尻を触られて感じちゃってますから(笑)

「可愛いよ」

え?
鳴上くん?
それはどういう・・・

まさかこの場を何とかするための嘘も方便ってヤツですか?
でもそんな事を言われたら惚れちゃうじゃん。
何たる両刀スケコマシかっ(笑)

「俺は可愛いもんが好きなんだよぉ〜〜っ」

おおっ、シャドーを素手でぶっ倒した。
さすがはキングオブハートだ(笑)
流派東方不敗は王者の風ですな。

というか、ぶっ飛ばされたシャドーの顔が、どっかの金ピカ王様みたいで笑ってしまった(笑)

てな感じで今回は、何とも面白すぎる回でした。
その割に最後はホロリともさせたので実に良かったですな。
いや〜〜、面白いですわこの作品。

shibachi1 at 19:12|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年11月15日

persona4 the ANIMATION 第6話「I'll beat you,and beat you good」


ペルソナ4 2

「それとも、居ない方がいいのかしら?」

イエス、マムっ。
綺麗なお姉さんと二人きり。
妖しい雰囲気のお姉さんと二人きり。
それはそれは気持ちのいいこと。

これがエロゲーだったら攻略対象となっているのは確実でしょう。
うむ、妄想が広がるのぉ。

「今じゃ潰した暴走族逆に乗っ取って総長やってるってさ」

その後、白い彗星と呼ばれる兄に峠へと連れて行かれ、走り屋になったという・・・
巽兄弟と言えば群馬では有名なのだ(何の話だ)

周囲に恐れられるそんな彼の趣味は可愛いもの。
クマさんストラップを持ち歩いているのである。
ふむぅ、こりゃあっちの世界でクマと会ったら大変そうですな。

「美味しいね、この唐揚げ」

無視。
思い切り無視。

うわ〜〜ん、応えてあげてよぉ〜〜。
きっと菜々ちゃんはこれまでも独り言としてそう言いながらご飯を食べていたに違いないんだから〜〜。

そんな所へ掛かってくる電話。
「お父さんかもっ」と喜ぶ菜々ちゃんですが、話している内に暗くなっております。
どうやら休みが駄目になったのを悟ったようですね。
可哀ちょぉ・・・

ちなみにこの親父、昔は峠で最速の男として鳴らした経歴があるのだ。
今は豆腐屋、もとい刑事なんかやっておりますが、車を走らせたら凄いのである(嘘)

「菜々子ちゃんも一緒に来る?」

何と気の利く娘さんだ。
まあ、可愛い女の子であれば大歓迎というのもあるでしょうが、なかなか言える事じゃありませんですよ。

っていうか、前から気になっていたのだが、菜々子には友達が居ないのか?
普通、友達と遊んだりするもんでしょ休みの日はさ。
実は学校では苛められていたりするのではないかと心配になってきたなり。

「ジュネス大好きぃっ」

おおぅ、何という天使。
可愛いのぉ。
陽介にしてみれば、これまで散々この店の事で酷い目に遭っている訳だから、まさに天使でありましょうな。

「お、おにぃちゃんも居るし・・・」

うおおおぅっ、何と可愛い。
これほど可愛い「おにぃちゃん」という発言は久々に聞いたぜ。
恥ずかしそうに言う辺りがたまらんです。
神田朱未さんのお嬢ちゃん演技はホント素敵でござりますのぉ。

「興味って言ったか。男のあいつが男の俺に、興味?」

突然の言葉に、頬を赤らめる純情な完二くんでありました。
ふむ、ホモなんですか?
それは何とも凄い設定ですねぇ。

「俺も、今来たところだから」

何そのデート会話(笑)
他のヤツが相手だったら絶対怒ってそうなのにさぁ。
ふむ、これは惚れてきたという訳ですか。
いい感じだ(いいのか?)

「私も、楽しいよ」

何気に進んでいるフラグ。
ホモカップルに負けじと男女のカップルとして頑張るのだ。

電話番号だってあっさり教えちゃうぞ。
陽介の時は思い切りスルーしていたのに、自ら喜んで教えちゃうぞ。
これはやっぱりちょっと悠に惚れてるんですかねぇ。

多分、普通に話せているという点で、他の男とは違うという嬉しさがあるのかも知れませんな。
これまでの描写から、雪子って押せ押せな男達にナンパされまくっている感じですし。
大人しい性格からしてそういうのは苦手でしょうから、穏やかで押しの強くない悠は安心できる部分があるんでしょうね。

というか、この作品のヒロインって、やっぱり雪子なのかしらん。
千枝は陽介といい感じだし。
まあ、この作品の場合、ヒロインとか無さそうではあるけど。

個人的に、あのハッチャケぶりがあったがゆえに、雪子は萌えキャラとなっているので、悠と接近するのは嬉しかったりするのであった。

そういや、あっちの世界へ行ったら、やっぱりあのメガネを掛けるのかしらん。
凄く気になるでありますよ。

「巽完二くん、どぇす」

これはまた・・・
今後の展開が楽しみになる真夜中テレビですねぇ。
あっちの世界へ行った際に出てくるシャドーがどうなるのか、凄く怖いですよ。
雪子の逆ナンみたいな感じで悠たちに迫ってくるんじゃなかろうか(笑)
実に楽しみでござりまする。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年11月08日

persona4 the ANIMATION 第5話「Would you love me?」


ペルソナ4 2

悲惨なバスケ部。
やる気の無い部員ばかりの部活というのは、部員が居ないより何やら悲しいものがありますな。

こういう状況で「全国制覇だっ」とか言いつつ厳しい練習をしていくと、あっという間に部員が消えていく訳ですね。
よく分かります(笑)

んでやたらとイケイケ(死語)なお嬢さんがマネージャーなんで吹いた。
何でマネージャーなんかやってるんだこの人。
とか思っていたら、唯一真面目に部活をやっている兄さんに惚れているときたもんだ。

え〜〜、だったら熱心にマネージャー活動した方がラブ度が上がると思うのですが。
共同作業ってのはラブを育てるのよ。
「真面目にやってるのが二人きり」ともなれば余計に。
何故それが分からんのだっ。

例えばどっかの猫型宇宙人とか、妹な悪魔とかみたいに、明るく一生懸命にマネージャーすれば私なら惚れるなラブるな当然ですよ。
ああっ、実に可愛い。

「あたし達、付き合おうか?」

何故そうなる(笑)
まあ、振られた後は違う恋をすぐに見つけると立ち直るという話も聞くが、好きになっている訳でもないのにそれはどうかと。

とはいえ、その積極的な行動は、やられる方としてはたまらんですな。
可愛くてスタイルのいいお嬢さんが迫ってくるんですからねぇ。
チューだってしたがるんだから、そらもう思春期の少年であれば嬉しすぎる状況でしょう。
悠はそういうのが苦手みたいだけど、普通だったらウハウハですよ。

って、携帯電話にビクッとするのに吹いた(笑)
しかもこの着メロ。
さらに登録してる名前が「エビ」

何でフルネームで入れてないんですか。
面白過ぎるわ(笑)

「こんな気持ちになれたの、あんたのおかげ。ありがとね、 鳴上くん」

今回はペルソナ云々の話は無かったですが、いつも通り友人の心を癒す鳴上くんなのでした。
うむ、青春だなぁ。

というか、記念品のプリクラ、スゲェ顔してるし(笑)
嫌な記念品でありますよ。

shibachi1 at 20:13|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年11月01日

persona4 the ANIMATION 第4話「Somewhere not here」


ペルソナ4 2

「盛り上がってまいりましたぁ」

素敵ぃ、雪子さん素敵ぃ。
こんな裏の面があるだなんて、普段の大人しい様子からは想像も出来ません。
そのギャップに萌え萌えだぁっ。

延々と真面目に家の手伝いをしまくる回想が描かれるがゆえに、そのギャップの高まりに興奮は頂点に達するのであった。

それだけに、それだけに実際の対決シーンでのシャドーの様子が普通に暗かったのは残念でした。
何で陽気に恥ずかしい言動をしまくる状態じゃないのよ。

雪子にしたら、それだって認めたくない自分の一部だと思うのにさ。
そうした恥ずかしさを受け入れる展開が観たかったぁ。
恥ずかしがりながら受け入れる雪子の姿が観たかったぁ。
きっとエロスな感じだったろうにぃ。
何でやらないんだぁっ。

だがっ、シャドーを受け入れた事により、雪子の新しい面が発覚。
変な趣味、大笑い、何か素敵じゃないですこと?

うむ、気に入ったでありますよ。
萌えキャラ確定である。

shibachi1 at 20:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年10月25日

persona4 the ANIMATION 第3話「We are friends,aren't we?」


ペルソナ4 1

「私用のホストクラブをぶっ建てるくらいの意気込みで、行ってきまぁ〜〜す」

行ってらっしゃ〜〜い(笑)

スゲェ、凄すぎるぜ。
雪子さんってばこんな人だったのね。
素敵すぎ。

これってあれですか、普段は抑圧されている部分が顕在化しているって事なんでしょうか。
陽介の場合、暗い部分だったけど、雪子の場合はこういうのが出てくるとか。
それは何か楽しいぞ。

でも大人しい雪子にしてみれば、こんなのが自分だと思いたくないでしょうからねぇ。
あまりに恥ずかしすぎる。
「やめてっ。こんなの私じゃないわっ」と、陽介とは別の意味で言うシーンが想像出来てしまった(笑)

だが私的には惚れたぜよ。
あまりに素敵すぎますからな。
今後もこういうのが出てくるとなれば最高っす。
期待期待。

でも今回のメインは千枝。
陽介と同じく心の暗い部分が顕在化しているので嫌な感じでした。
暗いのは嫌なのよん。

あ〜〜、早く雪子の対決シーンが見たいなぁ。
陽気で楽しそうだから。

それとも実際対決する内容になると、やっぱり暗い感じになるのかしらん。
そうじゃなく、逆ナン雪子さんが出てくる事を祈りまする。
スゲェ面白そうなんで。
「この恥ずかしすぎる私も私なのね」と受け入れるシーンが見たいです(笑)

そうなるといいなぁ。
そうならなかったら残念すぎるですよ。
期待を裏切らないでくれることを望むでありますわ。

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年10月18日

persona4 the ANIMATION 第2話「The Contractor's Key」


ペルソナ4 1

前回出てた先輩が〜〜。
死んじゃった〜〜。

てっきりもっと関わるものだと思っていたら、あっさり死にましたですよ。
何たる脇役か。

先輩の死の原因があの世界にあるのではないかと考えた主人公達は、再びテレビにダ〜〜イブ。
って、もう一度行けると確信持っている辺りにビックリしたのですが、そこら辺は当然な事と考えるべきなのだろうか(笑)

んで今回は、主人公のウザい(笑)友人くんが自分の心の闇で苦しみ、それを受け入れるまでの話でした。
ペルソナってのは要するにそうした心の闇って事なんですかねぇ。

主人公は心の闇、シャドーに襲われることなく最初からペルソナとして使えてましたけど、人によってはそういう事もあるという事なのかな?
まあ、今後も友人達の心の闇を見せられるとしたら微妙なんで、違った展開の方が嬉しいですが。
あまり人の嫌な部分って見たくないですからのぉ。

shibachi1 at 18:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年10月09日

persona4 the ANIMATION 第1話「You're myself, I'm yourself」


ペルソナ4 1

メガネメガネ〜〜。
メガネだヒャッホ〜〜イ。

という訳で、メガネを掛けた主人公に萌えてしまった(笑)

ずっと冴えない感じだったのに、メガネを掛けた途端に凄くなってますからねぇ。
まさにメガネで変身したって感じですな。
ウルトラセブンですよ(笑)

「テレビに吸い込まれて別世界へ行く」ってのも、何か大昔の異世界冒険モノを思い出させましたわ。
制作者は影響受けてるんじゃないですかね。

取り敢えず一人で吸い込まれるんじゃなく、友人を道連れにしているのが何か可笑しかったです。

友人ズはテンション高くてキツかったですが、主人公がテンション低くて、メガネを掛けたら変貌するというのが面白いので、今後の展開が楽しみです。
次回もどうなりますかのぉ。

shibachi1 at 19:16|PermalinkComments(4)TrackBack(1)

管理人 シバッチ
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コードギアス 反逆のルルーシュ R2
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琴浦さん

【さ行のアニメ】
彩雲国物語
PSYCHO-PASS
PSYCHO-PASS 2
SAMURAI7
サムライガールズ
サムライブライド
サムライフラメンコ
さんかれあ
3月のライオン(1) (2)
残響のテロル

しおんの王
屍鬼
シグルイ
シドニアの騎士
灼眼のシャナ
灼眼のシャナII
シャングリ・ラ
獣王星
終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?
シュヴァリエ
STEINS;GATE
純潔のマリア
ジョジョの奇妙な冒険
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(1) (2)
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(1) (2) (3)

新世界より
真マジンガー 衝撃!Z編
侵略!?イカ娘
神霊狩/GHOST HOUND
翠星のガルガンティア
スカルマン
スクールデイズ
スクールランブル
スクールランブル二学期
涼宮ハルヒの憂鬱
涼宮ハルヒの消失
ストライク・ザ・ブラッド
Super Seisyun Brothers -超青春姉弟s-
スーパーロボット大戦OG
スピードグラファー
世紀末オカルト学院
聖剣の刀鍛冶
聖痕のクェイサー
聖痕のクェイサー
ゼーガペイン
絶園のテンペスト
ゼノサーガ
ゼロから始める魔法の書
ゼロの使い魔
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜
ゼロの使い魔F
閃光のナイトレイド
戦場のヴァルキュリア
蒼穹のファフナー
蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT
蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH
蒼穹のファフナー EXODUS(1) (2)
奏光のストレイン
創聖のアクエリオン
そらのおとしもの
そらのおとしものf
ソルティレイ
それでも世界は美しい
それでも町は廻っている

【た行のアニメ】
タイドライン・ブルー
タブー・タトゥー
ダンガンロンパ
ダンクーガ ノヴァ
男子高校生の日常
ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
つぐもも
ディメンションW
テガミバチ
鉄腕バーディー DECODE
鉄腕バーディー DECODE:02
鉄腕バーディー DECODE OVA
DEVIL SURVIVOR 2
Devil May Cry
デモンベイン
デュラララ!!
デュラララ!!×2 承
デュラララ!!×2 転
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地球へ…
天鏡のアルデラミン
東京ESP
DOG DAYS
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トータル・イクリプス
ドラゴンクライシス!
トリニティ・ブラッド
ドリフターズ
ドルアーガの塔〜the Aegis of URUK〜
ドルアーガの塔〜the Sword of URUK〜

【な行のアニメ】
NIGHT HEAD GENESIS
夏目友人帳 参
謎の彼女X
七つの大罪
七つの大罪 聖戦の予兆
ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン
ぬらりひょんの孫
ノエイン もうひとりの君へ
ノーゲーム・ノーライフ
ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
ノブナガ・ザ・フール
ノラガミ

【は行のアニメ】
ハイスクールD×D
ハイスクールD×D NEW
ハイスクールDxD BorN
這いよれ!ニャル子さん
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薄桜鬼
幕末機関説 いろはにほへと
はじめの一歩 New Challenger
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バッカーノ!
バディ・コンプレックス
花咲ける青少年
ハヤテのごとく!
バンブーブレード
パンプキン・シザーズ
東のエデン
東のエデン 劇場版
東のエデン 劇場版
ビッグオーダー
ひぐらしのなく頃に解
棺姫のチャイカ
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ヒロイック・エイジ
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Phantom−PHANTOM THE ANIMATION−
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
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Fate/stay night Unlimited Blade Works
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武装少女マキャヴェリズム
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プリンセスラバー!
BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜
ProjectBLUE 地球SOS
フルメタル・パニック! The Second Raid
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【ま行のアニメ】
まおゆう魔王勇者
マクロスΔ(1) (2)
マクロスFRONTIER
まじもじるるも
魔弾の王と戦姫
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魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
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問題児たちが異世界から来るそうですよ?

【や行のアニメ】
幼女戦記
夜ノヤッターマン
ヨルムンガンド

【ら行のアニメ】
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落第騎士の英雄譚
ラストエグザイル−銀翼のファム−
乱歩奇譚 Game of Laplace
Re:CREATORS(1) (2)
龍ヶ嬢七々々の埋蔵金
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【わ行のアニメ】
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